患者説明支援システム「DICTOR」の本格運用開始について ページ内目次 情報発信元 トップに戻る 当院では、令和7年8月に北海道公立大学法人札幌医科大学とTOPPAN株式会社における包括連携協定締結以降、医療現場における業務効率化と医療サービスの質向上を目的とし、患者説明支援システム「DICTOR」の試行運用を行ってきました。 このたび説明業務時間の削減が認められたため、令和8年5月より全診療科及び中央部門を対象に本格運用を開始いたします。 PDFファイル TOPPAN株式会社の情報 (PDF:1.17MB) トップに戻る 情報発信元 経営戦略部 改革推進課 トップに戻る