【オンライン記者会見の実施】札幌医科大学と医療ICTベンチャーのアルムがてんかん診療に資する遠隔脳波診断支援の共同研究を開始
【オンライン記者会見の実施】札幌医科大学と医療ICTベンチャーのアルムがてんかん診療に資する遠隔脳波診断支援の共同研究を開始
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本学医学部脳神経外科学講座(教授 三國 信啓)と株式会社アルム(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:坂野哲平、以下 アルム)は共同で、アルムが提供する医療関係者間コミュニケーションアプリ「Join」を活用し、認知症およびてんかん鑑別、診断技術向上にむけた共同研究を開始するにあたり、オンライン記者会見を実施いたしました。
会見では、三國教授から研究概要説明を行い、その後、ご参加いただいた医療関係メディアの皆様からの質問をお受けいたしました。
札幌医科大学附属病院は、北海道の「てんかん診療拠点機関」として、道内の医療機関と連携し、本研究取組みを進めてまいります。
詳しいプレスリリースについては、下記資料をご覧ください。
会見では、三國教授から研究概要説明を行い、その後、ご参加いただいた医療関係メディアの皆様からの質問をお受けいたしました。
札幌医科大学附属病院は、北海道の「てんかん診療拠点機関」として、道内の医療機関と連携し、本研究取組みを進めてまいります。
詳しいプレスリリースについては、下記資料をご覧ください。