スポーツ医学講座 渡邉教授より、ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックの現地レポートが届きました
画像スライド集
本学医学部スポーツ医学講座の渡邉耕太教授が、「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」日本選手団の本部ドクターとして本大会に帯同しています。
医務担当責任者としての業務に加え、リヴィーニョ競技会場では、フリースタイルスキーやスノーボードなどの競技に参加する選手のメディカルサポートを担当しています。
渡邉教授から、現地リヴィーニョ競技会場のレポートが届きましたので、ぜひお写真等をご覧ください。
(以下、渡邉教授@イタリア リヴィーニョ競技会場より)
私が担当する選手村のあるリヴィーニョは、スノーボードとスキーフリースタイル(モーグルなど)の競技会場があります。
人口約6,800人で、スイスとの国境に位置するアルプス山中の町です。
ミラノから北東約140kmに位置し、海抜1800mくらいです。
四方を山に囲まれ、その山肌にスキー場があるので、スキー場に囲まれているような町です。
コースをすべて合わせると100kmを超えるそうです。
選手村のホテルは山の中腹にあり、ホテルの写真には日本選手団の垂れ幕も見えるかと思います。
そこからとった写真は、谷の底に町並みがあって、奥の山は3000mを超える高さです。
競技会場などの写真もぜひ、ご覧ください。
#がんばれ日本
#ミラノコルティナ2026冬季オリンピック
#スポーツ医学
なお、本レポートは、「理事長・学長室から2026 vol.2」にも掲載されていますので、下記リンクから併せてお読みください。
医務担当責任者としての業務に加え、リヴィーニョ競技会場では、フリースタイルスキーやスノーボードなどの競技に参加する選手のメディカルサポートを担当しています。
渡邉教授から、現地リヴィーニョ競技会場のレポートが届きましたので、ぜひお写真等をご覧ください。
(以下、渡邉教授@イタリア リヴィーニョ競技会場より)
私が担当する選手村のあるリヴィーニョは、スノーボードとスキーフリースタイル(モーグルなど)の競技会場があります。
人口約6,800人で、スイスとの国境に位置するアルプス山中の町です。
ミラノから北東約140kmに位置し、海抜1800mくらいです。
四方を山に囲まれ、その山肌にスキー場があるので、スキー場に囲まれているような町です。
コースをすべて合わせると100kmを超えるそうです。
選手村のホテルは山の中腹にあり、ホテルの写真には日本選手団の垂れ幕も見えるかと思います。
そこからとった写真は、谷の底に町並みがあって、奥の山は3000mを超える高さです。
競技会場などの写真もぜひ、ご覧ください。
#がんばれ日本
#ミラノコルティナ2026冬季オリンピック
#スポーツ医学
なお、本レポートは、「理事長・学長室から2026 vol.2」にも掲載されていますので、下記リンクから併せてお読みください。