第6回スポーツ理学療法とスポーツ科学の融合を開催しました【3月29日】
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令和7年3月29日(土)、保健医療学部理学療法学第二講座主催で、第6回スポーツ理学療法とスポーツ科学の融合を開催しました。今回は、本学と日本スポーツ振興センターの包括連携協定の活動として、国立スポーツ科学センターの先生方を講師としてお招きしております。
今回のテーマを「パリからミラノへ オリンピック・パラリンピックアスリートへの医科学サポート」とし、国立スポーツ科学センターの中嶋耕平先生と鈴木章先生にスポーツ医科学支援とトータルコンディショニングの実際についてご講演いただきました。その後、本学整形外科学講座の寺本篤史先生が冬季競技の医学サポートについて講演しました。講演後には本学スポーツ医学講座の渡邉耕太先生と理学療法学第二講座の戸田創先生も加わり、夏季・冬季スポーツのアスリートに対するサポートに関してパネルディスカッションを行いました。
当日は様々な職種や学生も含めた約100名の皆様にご参加いただきました。パネルディスカッションでは参加者からの質問も含めて、様々な話題提供がありました。
今回のテーマを「パリからミラノへ オリンピック・パラリンピックアスリートへの医科学サポート」とし、国立スポーツ科学センターの中嶋耕平先生と鈴木章先生にスポーツ医科学支援とトータルコンディショニングの実際についてご講演いただきました。その後、本学整形外科学講座の寺本篤史先生が冬季競技の医学サポートについて講演しました。講演後には本学スポーツ医学講座の渡邉耕太先生と理学療法学第二講座の戸田創先生も加わり、夏季・冬季スポーツのアスリートに対するサポートに関してパネルディスカッションを行いました。
当日は様々な職種や学生も含めた約100名の皆様にご参加いただきました。パネルディスカッションでは参加者からの質問も含めて、様々な話題提供がありました。