AMEDの令和元年度「創薬基盤推進研究事業」採択について学長へ報告を行いました

画像スライド集

研究チームと学長による記念撮影
研究チームと学長による記念撮影

左から微生物学講座 横田伸一教授、医学部呼吸器・アレルギー内科学講座 齋藤充史助教、微生物学講座 佐藤豊孝助教、塚本泰司学長、附属産学・地域連携センター 板垣史郎特任准教授

懇談の様子
懇談の様子
懇談の様子
懇談の様子
 
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の令和元年度「創薬基盤推進研究事業」に、医学部微生物講座の佐藤豊孝助教を代表とする研究が採択されました。
本プログラムは、革新的な医薬品の創出を目指して、創薬の基盤技術に係る研究、特に、新薬候補物質の効率的な選定等に資する医薬品の開発過程を迅速化・効率化するための研究を推進するものです。

この度の採択を受け、12月5日に、本研究グループの微生物学講座の横田伸一教授、同講座の佐藤豊孝助教、医学部呼吸器・アレルギー内科学講座の齋藤充史助教、附属産学・地域連携センターの板垣史郎特任准教授が、塚本泰司学長に採択及び研究内容の報告を行いました。

発行日:

情報発信元
  • 附属産学・地域連携センター