北海道外科関連学会機構合同学術集会 学生セッションにおいて最優秀賞を受賞

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受賞の様子
受賞の様子

左)医学部5年 對馬慎吾さん、右)HOPES代表理事の松居喜郎先生(北海道大学循環器・呼吸器外科 教授)

発表の様子
発表の様子

医学部5年 對馬慎吾さん

受賞の様子
受賞の様子

医学部5年 對馬慎吾さん

 2018年9月15日〜16日に札幌市で開催された「第2回北海道外科関連学会機構 合同学術集会HOPES2018」において、医学部5年生の對馬 慎吾さんの研究発表が学生セッションで最優秀賞を受賞しました。
 本賞受賞によりまして、来年4月に大阪で開催される第119回日本外科学会定期学術集会において、對馬 慎吾さんが研究発表する栄誉を獲得いたしました。
 受賞研究は次のとおりです。

 受賞研究:「大動脈弁狭窄症、冠動脈狭窄を合併したアルカプトン尿症の1例」
 受賞者:對馬 慎吾(札幌医科大学医学部5年)

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情報発信元
  • 心臓血管外科学講座