平成27年度韓国カトリック大学臨床実習派遣学生による派遣報告
今年度の韓国カトリック大学臨床実習へ派遣された学生が島本学長への派遣報告を行いました【12月14日実施】
画像スライド集
平成27年12月14日(月)、平成27年度韓国カトリック大学臨床実習への学生派遣事業に参加した本学医学部5年の蛯谷 由真さんと長門 真美さんの2名が、島本学長へ派遣報告を行いました。
韓国カトリック大学は韓国ソウル市にあり、150年以上の歴史を持つ韓国有数の総合大学です。さらに、韓国カトリック大学には8つの附属病院があり、本学医学部はそれらの附属病院と連携した教育を行っています。
本派遣事業は、アジアで医学を学ぶ学生が共に臨床実習を行うことで、国際的な視野を身につけ、専門的な知識を習得することを目指して行われています。
今年度の臨床実習は、11月9日(月)から12月4日(金)の期間中で、1人2科目ずつの実習を実施しました。
派遣報告では、学生から臨床実習の成果や感想、韓国カトリック大学の医療状況や設備などについて島本学長へ報告があり、島本学長からは学生に対し、これからも海外で医療を学ぶ機会を得るよう努めてもらいたいとの話がありました。
韓国カトリック大学は韓国ソウル市にあり、150年以上の歴史を持つ韓国有数の総合大学です。さらに、韓国カトリック大学には8つの附属病院があり、本学医学部はそれらの附属病院と連携した教育を行っています。
本派遣事業は、アジアで医学を学ぶ学生が共に臨床実習を行うことで、国際的な視野を身につけ、専門的な知識を習得することを目指して行われています。
今年度の臨床実習は、11月9日(月)から12月4日(金)の期間中で、1人2科目ずつの実習を実施しました。
派遣報告では、学生から臨床実習の成果や感想、韓国カトリック大学の医療状況や設備などについて島本学長へ報告があり、島本学長からは学生に対し、これからも海外で医療を学ぶ機会を得るよう努めてもらいたいとの話がありました。