国立スポーツ科学センター(JISS)での研修報告のため、スポーツ医学講座 渡邉耕太教授と篠原由梨助教が山下学長を表敬訪問しました
画像スライド集
本学医学部 スポーツ医学講座の篠原由梨助教が、2025年9月から10月の2か月間、国立スポーツ科学センター(JISS)において研修を行い、その報告のため、12月23日(火)に学長室を訪問しました。
本研修は、日本スポーツ振興センターと本学が2023年3月に締結した包括連携協定に基づく取り組みとして実施されたものです。
今回の研修は、JISSとしても協定書を取り交わして受け入れた初めてのケースとなり、極めて貴重な機会となりました。
JISSは、日本のトップアスリートに対する診療・研究を担う国内最高峰のスポーツ医科学拠点です。
篠原助教は同センターにおいて、女性アスリート診療を中心とした研修を行うとともに、オリンピック代表候補選手に対するメディカルチェック、多職種連携の実際、リハビリテーションやトレーニングの現場など、多岐にわたる活動を経験しました。
今回の研修は、本学および北海道におけるアスリート診療の向上に直結する有意義な成果をもたらしただけでなく、JISSと本学との今後の連携にも大きな一歩となりました。
本研修は、日本スポーツ振興センターと本学が2023年3月に締結した包括連携協定に基づく取り組みとして実施されたものです。
今回の研修は、JISSとしても協定書を取り交わして受け入れた初めてのケースとなり、極めて貴重な機会となりました。
JISSは、日本のトップアスリートに対する診療・研究を担う国内最高峰のスポーツ医科学拠点です。
篠原助教は同センターにおいて、女性アスリート診療を中心とした研修を行うとともに、オリンピック代表候補選手に対するメディカルチェック、多職種連携の実際、リハビリテーションやトレーニングの現場など、多岐にわたる活動を経験しました。
今回の研修は、本学および北海道におけるアスリート診療の向上に直結する有意義な成果をもたらしただけでなく、JISSと本学との今後の連携にも大きな一歩となりました。