お知らせ

神経免疫学会に参加しました

第38回日本神経免疫学会学術集会に参加しました

 2026年10月22日から24日にかけ、浜松町コンベンションホールにて日本神経免疫学会学術集会が行われました。
当科からは、ワークショップで種本先生が、モーニングセミナーで廣瀬助教が、ポスター発表では岩原講師と山本先生が発表してまいりました。

ワークショップ

 種本真将(大学院生) 脳脊髄液中細胞外小胞のプロテオーム解析によるMOGADの新規病態関連分子SLAMF6の同定

モーニングセミナー

hirose morning seminor
 廣瀬文吾(助教) 重症筋無力症におけるエフガルチギモド治療の最新知見と自験例における使用状況

ポスター発表

yamamoto-postor
山本彬広(大学院生) 非典型的MRI所見を呈したGFAPアストロサイトパチーの3例:画像所見の多様性と診断上の課題
iwahara-postor
岩原直敏(講師) 多発性硬化症におけるCSF血清細胞外小胞プロテオーム解析

最終更新日: