日本てんかん学会学術集会に参加しました
2026年10月1日から3日の日程で、新潟にて日本てんかん学会学術集会が行われました。
当科からはシンポジウム「自己免疫性脳炎の検出率を高め予後を改善するための課題」のシンポジストとして種本真将医師が、
ポスター発表として岡本拓也医師が発表しました。
当科からはシンポジウム「自己免疫性脳炎の検出率を高め予後を改善するための課題」のシンポジストとして種本真将医師が、
ポスター発表として岡本拓也医師が発表しました。
日本てんかん学会学術集会に参加しました