MD-PhDプログラム
医学部在学中から大学院教育を受け、研究に取り組む
札幌医科大学のMD-PhDプログラムは、医学部在学中から、大学院教育を受け、医学研究に取り組むことができる制度です。
早期から研究を進め、優れた医学研究者を目指す学生に適したプログラムです。
MD-PhDプログラムは、前期プログラムと後期プログラムの2段階で構成されます。
前期プログラムは医学部在籍中(第2学年以降)に開始され、卒業後に後期プログラムへ進みます。
医学研究科博士課程の標準年限4年間のうち、前期プログラムを1年間・後期プログラムを3年間の相当とする制度です。
MD-PhDプログラムを開始した場合は、以下の例1、2のいずれかが想定されます。
早期から研究を進め、優れた医学研究者を目指す学生に適したプログラムです。
MD-PhDプログラムは、前期プログラムと後期プログラムの2段階で構成されます。
前期プログラムは医学部在籍中(第2学年以降)に開始され、卒業後に後期プログラムへ進みます。
医学研究科博士課程の標準年限4年間のうち、前期プログラムを1年間・後期プログラムを3年間の相当とする制度です。
MD-PhDプログラムを開始した場合は、以下の例1、2のいずれかが想定されます。
MD-PhDプログラム履修要領について
MD-PhDプログラムの履修要領を公開しています。
詳細については以下の内容をご確認ください。
特に、前期プログラムを修了し、後期プログラムを開始する方においては、
臨床科目を含めた全授業科目から選択できるようになるなど、
一部の運用が変更されていますのでご注意ください。
(令和7年10月より)
詳細については以下の内容をご確認ください。
特に、前期プログラムを修了し、後期プログラムを開始する方においては、
臨床科目を含めた全授業科目から選択できるようになるなど、
一部の運用が変更されていますのでご注意ください。
(令和7年10月より)