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NHK/TVシンポジウム「薬と心理療法~認知症になっても自分らしく生きる~」

2月19日(土)放送:NHK TVシンポジウム「薬と心理療法~認知症になっても自分らしく生きる~」に神経内科学講座 下濱教授が出演しました

2月19日(土)のNHK教育テレビ、TVシンポジウム「薬と心理療法~認知症になっても自分らしく生きる~」に神経内科学講座 下濱俊教授がパネリストして出演しました。


チャンネル :NHK教育
放送日 :2011年 2月19日(土)
放送時間 :午後2:00~午後3:00(60分)

【番組内容】
家庭でもできる認知症発見のポイントをわかりやすく紹介。薬物治療や心理療法を受ける患者の例も紹介しながら、症状を安定させる治療のあり方を議論する。

【詳 細】
認知症が進行すると、“治療しても意味がない”と考える人も多い。しかし適切な薬物療法により、その症状を軽減し、徘徊(はいかい)などの周辺症状を改善することができる。また、認知症患者の残された能力を最大限に引き出し、症状を安定させる心理療法が、今注目されている。家庭でもできる認知症発見のポイントをわかりやすく紹介。薬物治療や、心理療法を受ける患者の例も紹介しながら、治療のあり方を議論する。

【出演者】
【パネリスト】札幌医科大学神経内科教授…下濱俊, 【パネリスト】和光病院院長…斎藤正彦, 【パネリスト】上智大学教授・臨床心理士…黒川由紀子, 【パネリスト】洋画家…城戸真亜子, 【司会】久田直子


  • 経営企画課広報
  • 発行日:2011年02月17日