本学医学部消化器・免疫・リウマチ内科学講座の伊藤 美樹医師、栗原 弘義医師、菅野 伸一医師が、米国ワシントンDCで行われた「Digestive Disease Week(DDW)2015」で優秀ポスター賞を受賞しました。

画像スライド集

集合写真(左から伊藤 美樹医師、栗原 弘義医師、同講座の能正 勝彦講師、菅野 伸一医師)
伊藤 美樹 医師
栗原 弘義 医師
菅野 伸一 医師

 本学医学部消化器・免疫・リウマチ内科学講座の伊藤 美樹医師、栗原 弘義医師、菅野 伸一医師が、平成27年5月16日から19日にかけて米国ワシントンDCで行われた米国消化器病学会「Digestive Disease Week(DDW)2015」で優秀ポスター賞を受賞しました。
 各受賞者及び発表演題は次のとおりです。

受賞者:消化器・免疫・リウマチ内科学講座 伊藤 美樹 医師
発表演題:Fusobacterium nucleatum is associated with clinical and molecular features in colorectal serrated pathway

受賞者:消化器・免疫・リウマチ内科学講座 栗原 弘義 医師
発表演題:Association of tumor Fusobacterium status in pancreatic cancers with molecular alterations and patient survival

受賞者:消化器・免疫・リウマチ内科学講座 菅野 伸一 医師
発表演題:Analysis of molecular features of rectal carcinoid tumors for identification of new biomarkers that predict biological malignancy

発行日:

情報発信元
  • 事務局経営企画課企画広報係