新しい治療法の開発へ 札幌医科大学医学部皮膚科学講座では、メラニン合成の生化学などの基礎的研究から、悪性黒色腫の遺伝子診断などの臨床的研究まで幅広い研究を行なっています。

札幌医科大学医学部皮膚科学講座では、基礎的研究から臨床的研究まで幅広い研究を行っています。

札幌医科大学医学部皮膚科学講座では、メラニン合成の生化学、悪性黒色腫の分子生物学、新しい腫瘍関連遺伝子の同定、紫外線発癌などの基礎的研究から、悪性黒色腫の遺伝子診断、新しい抗炎症性外用剤の開発、免疫療法や創傷治癒の遺伝子治療などの臨床的研究まで幅広い研究を行なっている。皮膚癌、とくに悪性黒色腫(メラノーマ)の分子腫瘍学、臨床的および分子生物学的診断と分子標的治療法の研究とこれらの研究に基づく新しい治療法の開発を教室の主要テーマとしており、国際的にこれらの分野をリードしております。

札幌医科大学医学部皮膚科学講座では、基礎的研究から臨床的研究まで幅広い研究を行っています。

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当教室は、湿疹群の加療の他に、内科・小児科・外科・病理に関連した基礎・臨床の両面を取り扱うユニークな教室です。活力に満ちた皆様のご応募をお待ちしています。

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患者さまへ

本病院は、大学附属病院として、医師及び看護師等を養成するための教育実習が行われていますので、ご協力をお願いします。

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札幌医科大学医学部皮膚科学講座の研究について

  • 研究面
  • 悪性黒色腫の治療
  • 臨床面

講座からのお知らせ

  • お知らせ一覧
2017年2月6日 2017年2月6日新任教授宇原久先生の教授挨拶を更新しました。 NEW
2017年3月14日 2017年2月21日 悪性黒色腫患者さんを対象とした治験を開始しました。 NEW

 

患者さまへ

  • 診療案内
  • http://web.sapmed.ac.jp/derm/patients/index.html

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