連携病院

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札幌医科大学医学部救急医学講座高度救命救急センター

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011-611-2111

市立函館病院 救命救急センター

道南の救急医療の拠点として、年間約5000件の救急車搬入を受け入れており、大半の初期診療を救急科で行っています。
三次救急疾患に関しては自らが主治医となり、入院後の集中治療管理も行っており、若手救急医の修練の場として格好の施設です。
研修医の教育や、院内他職種への急変時対応等に対する指導も熱心に行っています。
2015年2月からは道南ドクターヘリの基幹病院として、更に活躍の場を広げています。

スタッフ

武山 佳洋(救命救急センター センター長)
坂脇 園子(救命救急センター 副センター長)
坂脇 英志
青柳 有沙
東條 隆太郎
高尾 魁
堀尾 康裕
小林 郁矢(専攻医)
守田 晴輝(専攻医)
小林 奏美(専攻医)

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市立釧路総合病院 救命救急センター

年間500件程度の三次救急患者を受け入れている、釧根地区の最後の砦です。
平成27年度からは当教室からも医師を派遣し、これまで主に三次救急を担っていた麻酔科と協力して重症患者の診療を行っています。
都会と比較すると、診療科や医師数が不足している面はありますが、その分各科が密に協力し合いながら、都会の救命センターに負けないような診療を行っています。

スタッフ

豊原 隆(救命救急センター センター長)
豊原 つばさ(麻酔科)

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手稲渓仁会病院 救命救急センター

平成9年に現在の救命センターの前身である救急部を設立、平成17年に北海道で最初のドクターヘリを運行するなど、北海道の救急医療をリードしてきた施設です。
初期臨床研修の人気病院ですが、研修医だけではなく、他県救急医や他科医師も短期研修のために訪れるなど、国内でも有名な救命センターです。
当教室にも、手稲渓仁会救命センターでの経験を糧に、優秀な救急医として活躍している医師が多数在籍しています。

スタッフ

岡本 博之(救命救急センター 副センター長)
俵 敏弘
佐藤 昌太
渡辺 梨花
久保田 雄策(専攻医)

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帯広厚生病院 救命救急センター

十勝医療圏は岐阜県と同じサイズで、日本で唯一、2次医療圏と3次医療圏が一致している地域です。
帯広厚生病院はこの地域全体で唯一の救命救急センターであり、年間5000台(内、3次救急は約500件)の救急車を受け入れています。
救急科は初期診療から集中治療、一般病棟管理を行い十勝の救急医療体制の重要な一端を担っています。

スタッフ

加藤 航平(救命救急センター センター長)
加藤 史人(大学院)
野中 樹
橘 沙弥音(専攻医)
榊原 滉大(専攻医)

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その他の関連施設

市立札幌病院

窪田 生美

旭川赤十字病院

吉田 一英

University of Texas Medical Branch

大泉 里奈

Institute for Extracorporeal Life Support

萩原 詢哉

訪問研究員

井上 弘行
中山 龍一
原田 敬介

非常勤講師

喜屋武 玲子

ⓒ 2016 Sapporo Medical University Department of Emergency Medicine