札幌医科大学 医学部 麻酔科学講座 │ 安全で質の高い麻酔科医療の提供、世界に通用する麻酔科医の育成

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業績・論文 │ 札幌医科大学 医学部 麻酔科学講座

臨床研究、基礎研究を行うためには研究費の獲得は欠かすことができません。
当講座では大学スタッフだけでなく、大学院生も積極的に文科省科研費をはじめとする研究費に応募しています。
大学院生自らが研究費を取得し、自身の研究を遂行していることが当講座の大きな特徴です。
論文または学会演題として研究結果を発表することで、当講座は麻酔科医療の発展に貢献しています。
また、当講座は教育活動、学会社会活動といった社会への啓蒙活動も重視しています。

業績・論文

2015年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭 道明:
    平成24~27年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)(一般)]直接経費13,600,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)山蔭 道明:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究]直接経費2,900,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)今泉 均,升田 好樹,名和 由布子:
    平成27~28年度 文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究]
    直接経費2,500,000円敗血症におけるnucleophosminの動態と制御法の検討
  5. 004)新谷 知久:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,300,000円
    重症筋無力症の重症度が筋弛緩薬,および拮抗薬に及ぼす影響の機序解明
  6. 005)平田 直之:
    平成26~28年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,900,000円
    亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発
  7. 006)時永 泰行:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,600,000円
    内皮グリコカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  8. 007)巽 博臣,升田 好樹,髙橋 科那子:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,600,000円
    高度侵襲後の胃蠕動定価とグレリン濃度変化,および六君子湯の有効性の検討
  9. 008)川口 亮一:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費3,77,000円
    敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用機序の解明
  10. 009)高橋 和伸:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費3,100,000円
    敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言
  11. 010)立花 俊祐:
    平成27~30年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    エピジェネティクスを通じた術後認知機能障害の発症の機序解明
  12. 011)早瀬 知:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    トランスクリプトーム解析による術後悪心嘔吐の予測マーカーの確立
  13. 012)吉川 裕介:
    平成26~28年度 文科省研究補助金[若手研究(B)]直接経費3,000,000円
    高血圧性肥大心筋に対するデクスメデトミジンの直接心筋保護作用
  14. 013)岩崎 創史:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の新しい麻酔戦略
  15. 014)分担研究者 河内 正治 独立行政法人日本医療研究開発機構(AMED)
    平成27年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究
  16. 015)茶木 友浩,山蔭 道明:
    平成27年度 タケダ・リサーチサポートNo.21592019 300,000円
    プロポフォール注入症候群のラットモデル作成と予防薬の開発
  17. 016)中山 禎人:
    平成27年度 札幌市医師会医学研究活動補助金 90,000円
    外付け気管支ファイバースコープ装着可能な新型Airwayscopeの困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討
  18. 2)臨床研究
  19. ・臨床治験
  20. 001)帯状疱疹後神経痛治療薬(DS-5565)phaseⅢ(3症例予定)
    責任医師:御村 光子
    分担医師:山澤 弦,佐々木 英昭,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央,宮本 奈穂子,硲 光司
  21. 002)山蔭 道明,平田 直之,吉川 裕介,川口 亮一:
    Noninvasive and Continuous Hemoglobin Monitoring for Surgical Blood Management(NACHOstudy):海外臨床研究(Masimo) 4,800,000円
  22. 003)山蔭 道明,吉川 裕介,東口 隆:
    胸部・胸腹部大動脈瘤手術における運動誘発電位および脳脊髄液ドレナージの有効性に関する研究(MEDICAL):国内多施設合同研究(国立循環器病研究センター)
  23. 004)責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
    持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
  24. 005)責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
    重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
  25. 006)責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
    集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
  26. 007)責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
    心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
  27. 008)責任医師:升田 好樹
    分担医師:井山 諭
    発熱性好中球減少症・重症感染症における新規敗血症マーカー「プレセプシン」の臨床的有用性の検討
  28. ・市販後調査
  29. 001)責任医師:太田 孝一
    ナーブロック(エーザイ)16例
  30. 002)責任医師:太田 孝一
    トラマールカプセル(ファイザー)6例
  31. 003)責任医師:太田 孝一
    フェントステープ(久光製薬)3例
  32. 004)責任医師:升田 好樹
    DICに対するアンチトロンビン製剤(ノイアート)市販後調査
  33. 005)責任医師:升田 好樹
    重症感染症に対する免疫グロブリン(グロベニンⅠ)の市販後調査
  34. 006)責任医師:時永 泰行
    ボルベン輸液6% 使用成績調査
  35. 007)責任医師:山蔭 道明
    フェントステープ(久光製薬)5例
  1. 1)編集著書
  2. 001)山蔭 道明 監修
    新山 幸俊,平田 直之 編集:
    PBLDに学ぶ麻酔科危機管理~麻酔科医がコマンダーとなって冷静に行動する~.克誠堂出版,東京.2015
  3. 2)著書
  4. 001)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5.気道管理・呼吸器系.麻酔科学文献レビュー2015~2016.学研メディカル秀潤社,東京.2015:75-85
  5. 002)岩崎 創史,杉目 史行,山蔭 道明:
    第3章痛みの原因とそのメカニズムからさぐる疼痛治療薬開発の展望.第12節神経障害性疼痛(末梢神経障害/神経痛)【3】幻肢痛のメカニズムからさぐる薬物療法と治療薬開発の展望(株)技術情報協会,東京,2015:197-202
  6. 003)枝長 充隆:
    カプノメーター~肺を休めるためのEtCO2評価~.日総研出版2015;5:26-8
  7. 004)枝長 充隆,山蔭 道明:
    必携麻酔科初期研修マニュアル改訂第三版.真興交易出版,東京.2015
  8. 005)岡田 麻里絵,新山 幸俊:
    変容性骨異形成症(metatropic dysplasia).まれな疾患の麻酔 A to Z 高崎眞弓ら編.文光堂,東京.2015:441
  9. 006)数馬 聡,山蔭 道明:
    48.経腸栄養.XⅣ栄養と代謝.ICUブック第4版.稲田英一監訳.メディカルサイエンスインターナショナル,東京.2015:701-12
  10. 007)数馬 聡,山蔭 道明:
    49.静脈栄養.XⅣ栄養と代謝.ICUブック第4版.稲田英一監訳.メディカルサイエンスインターナショナル,東京.2015:713-22
  11. 008)河内 正治:
    麻酔科学レビュー2015(11吸入麻酔薬).天羽敬祐監修.総合医学社,東京.2015:63-70
  12. 009)河内 正治:
    まれな疾患の麻酔 A to Z(クリグラー・ナジャー症候群).高崎真弓他編.文光堂,東京.2015:276-7
    PBLD形式で学ぶ麻酔科危機管理~麻酔科医がコマンダーとなって冷静に行動する~ 山蔭道明監修,新山幸俊,平田直之編.克誠堂出版,東京.2015
  13. 010)山蔭 道明:
    序文:v
  14. 011)新山 幸俊:
    序文:vii
  15. 012)岩崎 創史:
    B.呼吸の危機管理Ⅰ.麻酔導入時の喘息発作:27-32
  16. 013)吉川 裕介:
    C.循環の危機管理Ⅲ.伝導障害:101-11
  17. 014)平田 直之:
    C.循環の危機管理Ⅵ.周術期心筋梗塞:133-42
  18. 015)佐々木 英昭,鈴木 健吾:
    D.中枢神経系の危機管理Ⅱ.覚醒遅延:156-65
  19. 016)枝長 充隆:
    D.中枢神経系の危機管理V.硬膜外膿瘍:186-93
  20. 017)新山 幸俊:
    E.特殊な緊急対応と手術室危機管理Ⅱ.悪性高熱症:207-16
    ER・ICUスタッフ必携マニュアル.今泉 均,升田 好樹,巽 博臣編.南江堂,東京.2015
  21. 018)北 飛鳥:
    Ⅰ基礎編.A.気道管理:2-11
  22. 019)黒田 浩光:
    Ⅰ基礎編.A.気道管理:12-3
  23. 020)北 飛鳥:
    Ⅰ基礎編.B.呼吸管理:14-27
  24. 021)本間 広則:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:28-35,38-9
  25. 022)佐藤 通子:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:36-7
  26. 023)吉田 真一郎:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:40-1
  27. 024)名和 由布子:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:42-4,51-6
  28. 025)佐々木 英昭:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:47-8
  29. 026)吉田 真一郎:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:49-50
  30. 027)升田 好樹:
    Ⅰ基礎編.F.体液/輸血・凝固線溶:74-89
  31. 028)大槻 郁人:
    Ⅰ基礎編.I.感染症:107-9
  32. 029)佐々木 英昭:
    Ⅰ基礎編.I.感染症:121-2
  33. 030)升田 好樹:
    Ⅰ基礎編.J.ステロイド:123-4
  34. 031)黒田 浩光:
    Ⅱ応用編.A.呼吸器:126-34
  35. 032)吉田 真一郎:
    Ⅱ応用編.A.呼吸器:135-43
  36. 033)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.B.神経:184-9
  37. 034)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.F.外傷:199-210
  38. 035)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.H.腫瘍:221-2
  39. 036)升田 好樹:
    Ⅱ応用編.I.MET:223-4
  40. 037)大槻 郁人:
    Ⅲ資料編.A.画像読影のエッセンス:226-8
  41. 038)田辺 美幸:
    Ⅲ資料編.D.ICUで用いられるスコアリング:240-4
  42. 039)升田 好樹:
    Ⅲ資料編.E.ICUにおける薬剤:246-9
  43. 040)中郷 あゆみ,新山 幸俊:
    脊髄性筋萎縮症.まれな疾患の麻酔 A to Z 高崎眞弓ら編.文光堂,東京.2015:31
  44. 041)新山 幸俊,山蔭 道明:
    マルチモーダル鎮痛を心掛けていますか?POPS研究会編.POPS研究会,大阪.2015:18-21
  45. 042)新山 幸俊,山蔭 道明:
    PONVのハイリスク症例でiv-PCAを成功させるには?POPS研究会編.POPS研究会,大阪.2015:64-7
  46. 043)室内 健志,山蔭 道明:
    硬膜外ブロックに関する最近の話題.麻酔科医のための区域麻酔スタンダード.横山正尚編.中山書店,東京.2015:221-8
  47. 044)山蔭 道明:
    低体温.南山堂大辞典(第20版).南山堂,東京.2015:1675
  48. 045)吉川 裕介,山蔭 道明:
    3.ミダゾラム/他のベンゾジアゼピン.2-2静脈麻酔薬.2章麻酔薬,麻酔関連薬.麻酔科医のための周術期の薬物使用法新戦略に基づく麻酔・周術期医学.森田潔(監),川真田樹人(編).中山書店,東京.2015:75-7
  49. 3)総説
  50. 001)枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    新たな呼吸数モニタリングの可能性.日臨麻会誌2015;35:250-6
  51. 002)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザAの動向.難病と在宅ケア2015;20:58-61
  52. 003)岩崎 創史:
    チームで取り組む周術期の感染対策麻酔管理と周術期感染.日臨麻会誌2015;35:56-60
  53. 004)髙橋 和伸,新谷 知久,成松 英智:
    「周術期における筋疾患患者のモニター」.特集「重症病態を診る!モニタリングの魅力-ER・ICU・OPE室での症例を学ぶ」.救急・集中治療2015;27:497-501
  54. 005)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎:
    経腸栄養のモニタリング.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:543-7
  55. 006)巽 博臣,升田 好樹,数馬 聡:
    経腸栄養時の誤嚥の予防策.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:548-52
  56. 007)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,高橋 科那子:
    経腸栄養に関連する下痢と排便コントロール.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:553-6
  57. 008)新山 幸俊,山蔭 道明:
    麻酔科領域での使用法:術後痛管理というメイクアップにおけるファンデーション.特集「アセトアミノフェン」.LiSA 2015;22:884-8
  58. 009)平田 直之:
    デスフルラン脊椎手術における有用性.日臨麻会誌2015;35:393-8
  59. 010)平田 直之:
    非侵襲的持続的ヘモグロビン濃度SpHb.ICUとCCU 2015;39:621-5
  60. 011)升田 好樹,巽 博臣:
    心臓血管外科術後患者の輸液管理のポイント~知っておくべき心臓外科術後の病態生理と輸液管理.特集1 侮れない輸液の基本(電解質補正)と注意点.達人ナース2015;36:31-40
  61. 012)升田 好樹,巽 博臣,今泉 均:
    ステロイド.重症敗血症ではパルス療法を行わない.敗血症性ショックには「ハイドロコルチゾン200mg/dayの持続投与」を「早期」から行う.sepsis・SIRS-その常識は正しいか?-.救急・集中治療2015;27:935-44
  62. 013)御村 光子:
    原発性局所多汗症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術.Topics麻酔科学医学のあゆみ2015;254:1188-9
  63. 014)巽 博臣、升田 好樹、後藤 京子:
    特集「重症患者における急性期栄養療法:論点の整理」2.経腸栄養開始時の条件;循環の安定性の評価、腸管機能評価、合併症対策.日静脈経腸栄会誌2015;30:659-63
  1. 1)英文原著
  2. 001)Junichi Hirahashi, Kimito Kawahata, Makoto Arita, Ryo Iwamoto, Keiichi Hishikawa, Mie Honda, Yoshifumi Hamasaki, Mototsugu Tanaka, Koshu Okubo, Miho Kurosawa, Osamu Takase, Masanori Nakakuki, Kan Saiga, Kazuo Suzuki, Shoji Kawachi, Akihiro Tojo, George Seki, Takeshi Marumo, Matsuhiko Hayashi, Toshiro Fujita:
    Immunomodulation with eicosapentaenoic acid supports the treatment of autoimmune small-vessel vasculitis. SCIENTIFICREPORTS.2015;4:6406.
  3. 002)Tachibana S, Hayase T, Osuda M, Kazuma S, Yamakage M:
    Recovery of postoperative cognitive function in elderly patients after a long duration of desflurane anesthesia: a pilot study. J Anesth. 2015;29:627-30.
  4. 003)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate(CICV): results of a 3-year retrospective multicenter clinical study in a network of university hospitals. J Anesth 2015; 29(3):326-30.(This paper was picked up by the Editorials; Liu EH & Asai T: Cannot intubate cannot ventilate - focus on the 'ventilate' . J Anesth.2015;29:323-5.
  5. 004)Takahashi S, Ichihara K, Hashimoto K, Hiyama Y, Muranaka T, Hashimoto J, Fukuta F, Kobayashi K, Niiyama Y, Yamakage M, Masumori N:
    Serum antimicrobial concentrations for surgical antimicrobial prophylaxis in radical nephrectomy and radical prostatectomy. J Infec Chemother.2015;21:464-7.
  6. 005)Kimura Y, Kimura S, Sumita S, Yamakage M:
    Predictors of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission. J Anesth.2015;29:242-8.
  7. 006)Hayase T, Sugino S, Moriya H, Yamakage M:
    TACR1 gene polymorphism is associated with gender differences in postoperative nausea and vomiting. Anaesthesia. 2015;70:1148-59.
  8. 007)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Chronological changes in ropivacaine concentration and analgesic effects between transversus abdominis plane block and rectus sheath block. Reg Anesth Pain Med. 2015;40:568-71.
  9. 008)Maruyama D, Chaki T, Omote M, Hirata N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Movements of the double-lumen endotracheal tube due to lateral position with head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study. Surg Rediol Anat. 2015;37:841-4.
  10. 009)Nishikawa K, Yamakage M:
    Reconsideration of augmentation strategies in electroconvulsive therapy: Effects of the concurrent use of a reduced dose of propofol with divided supplemental remifentanil and moderate hyperventilation on electroconvulsive therapy-induced seizure production and adverse events. Open Journal of Anesthesiology. 2015;5:219-26.
  11. 2)和文原著
  12. 001)宇野 あゆみ,田中 悟,菅野 麻琴,石岡 慶己,渡辺 政徳,山蔭 道明:
    超音波診断装置による内頚静脈と椎骨動脈の解剖学的位置関係の検討.麻酔2015;64:383-7
  13. 002)太田 孝一:
    顔面痙攣に対するボツリヌス毒素治療回数の検討.日本ペインクリニック学会誌2015;22:42-5
  14. 003)太田 孝一:
    パルス高周波による脊髄後枝内側枝ブロック.整・災外2015;58:777-80
  15. 004)太田 孝一:
    骨粗鬆症性椎体骨折の初発骨折と再発骨折における不顕性骨折と骨密度の比較.臨整外2015;50:903-6
  16. 005)太田 孝一:
    脊椎圧迫骨折の急性痛に脊椎骨穿孔術を行うことにより在宅緩和治療に移行できた2症例.ペインクリニック2015;36:79-83
  17. 006)太田 孝一:
    線維筋痛症合併と被合併の痙性斜頚患者に対するボツリヌス毒素治療の効果とその意義.ペインクリニック2015;36:209-13
  18. 007)太田 孝一:
    脊椎圧迫骨折手術後に再発した圧迫骨折急性痛に脊椎骨穿孔術が有効であった1症例-骨粗鬆性椎体圧迫骨折に対する痛みの治療のピットホールー.ペインクリニック2015;36:1065-7
  19. 008)太田 孝一:
    骨変形が少なく単純X線では評価が困難であった骨粗鬆症性不顕性椎体骨折の2症例.ペインクリニック2015;36:1511-4
  20. 009)立花 俊祐,平田 直之,酒井 渉,山蔭 道明:
    機器製品紹介「深部温測定装置 SpotOn™(スポットオン)の有用性」.臨床麻酔2015;39:917-20
  21. 010)若杉 佳子,新山 幸俊,北 飛鳥,其田 一,山蔭 道明:
    McGRATH®MACはマッキントッシュ型喉頭鏡を用いた気管挿管手技の習得に有用である.麻酔2015;64:1091-6
  22. 011)濱田 宏,井上 荘一郎,中塚 秀輝,深田 智子,橋口 さおり,飯嶋 哲也,若崎 るみ枝,高橋 正裕,柴田 晶カール,新山 幸俊,佐藤 健治,石村 博史,森田 潔,並木 昭義:
    チーム医療としての術後痛管理の現状と課題-POPS研究会第2回アンケート調査結果Part1-.ペインクリニック2015;36:639-45
  23. 012)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,山蔭 道明:
    経管投与可能な粘度調整流動食アキュアVF-EのICUにおける使用経験.日集中医誌2015;22:59-60
  24. 013)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,今泉 均,山蔭 道明:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例.エンドトキシン血症救命治療研究会誌2015;18:191-6
  25. 014)工藤 元嗣,守田 憲崇,菅原 俊継,升田 好樹,安宅 一晃,藤谷 茂樹,木村 主幸,有澤 準二:
    臨床工学技士およびその養成課程に期待される人工呼吸療法の習得項目に関するアンケート調査人工呼吸2015;32:219-22
  26. 3)症例報告
  27. 001)池島 まりこ,枝長 充隆,室内 健志,山蔭 道明:
    口蓋裂手術後にデクスメデトミジンで鎮静したピエール・ロバン症候群の1症例.臨床麻酔2015;39:645-6
  28. 002)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,今井 富裕,山蔭 道明:
    神経伝達検査により診断した術後横隔神経麻痺の2症例.日集中医誌2015;22:49-50
  29. 003)数馬 聡,升田 好樹,小林 巌,望月 宏樹,木村 慶信,今泉 均,住田 臣造,山蔭 道明:
    プロカルシトニン異常高値を示した劇症型レジオネラ肺炎の一救命例.日集中医誌2015;22:549-50
    (Editorialで引用)
  30. 004)菅野 麻琴,枝長 充隆,水上 奈穂美,高田 幸昌,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症患者に対し,ヘパリン使用で安全に管理できた開心術の1症例.麻酔2015;64:449-52
  31. 005)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,山蔭 道明:
    妊娠経過中に発症した劇症1型糖尿病の1例.日集中医誌2015;22:273-4
  32. 006)児玉 萌,高田 幸昌,時永 泰行,新谷 知久,山蔭 道明:
    多発性血管腫により緊急外科的気道確保を要した1症例.臨床麻酔2015;39:1399-1401
  33. 007)佐藤 紀、菊地 智春、大原 恵理:
    分離肺換気に困難をきわめた遅発性外傷性横隔膜ヘルニア嵌頓の1例.臨床麻酔2015;39:779-80
  34. 008)玉城 敬史,枝長 充隆,岸 真衣,名和 由布子,山蔭 道明:
    出生直後より呼吸困難をきたした新生児の舌根部・喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験.日本小児麻酔学会誌2015;21:217-9
  35. 009)茶木 友浩,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    経食道心エコーにより同定した巨大冠動脈瘤を伴う先天性冠動脈右室瘻閉鎖術の麻酔経験.臨床麻酔2015;39:609-12
  36. 010)本間 舞子,岩崎 創史,杉野 繁一,室内 健志,山蔭 道明:
    レミフェンタニルと糖添加輸液により管理したコントロール不良糖尿病合併小児開頭術の1症例.麻酔2015;64:87-91
  37. 011)中山 禎人:
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?札幌市医師会医学会誌2015;299:77-8
  38. 012)山崎 裕:
    メサドン使用により良好な鎮痛と薬剤費の軽減を得た1例:ペインクリニック学会誌2015;22:541-4
  39. 013)長南 新太,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,高橋 科那子,宮島 正博,今泉 均:
    ビデオ胸腔鏡下手術による頻回のドレナージにより救命し得た降下性壊死性縦隔炎の1例.麻酔と蘇生2015;51:1-4
  40. 4)Proceedings
  41. 001)澤田 敦史:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves anxietylike behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice.麻酔2015;増刊号:S224-9
  42. 5)その他
  43. 001)髙橋 和伸:
    平成26年度 科研費実施報告書 平成25年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B),主研究者]No.25861386 平成27年度分800,000円(総額3,100,000円)「敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言」
  44. 002)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究分担研究報告.厚生労働科学研究費補助金(新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業)高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興一般011).平成26年度総括・分担研究報告書2015:17-22
  45. 003)数馬 聡,山蔭 道明:
    質疑応答「ICUの鎮静のスタンダードを教えてください」.臨床麻酔2015;39:769-70
  46. 004)新谷 知久:
    (Spinal cord stimulator explantation for magnetic resonance imaging: A case series).ぺインクリニック2015;36:684
  47. 005)新山 幸俊:
    リレー随想・趣味・余暇・仲間「シロクマ生態観察」.臨床麻酔2015;39:1411
  48. 006)中山 禎人:
    第62回日本麻酔科学会総会リフレッシャーコーステキスト「明日から役立つ分離肺換気 up to date」
  49. 007)中山 禎人:
    GE ヘルスケアジャパン配布用リーフレット(日本麻酔科学会第62回学術集会ランチョンセミナー)「あなたは肺胞リクルートメントを麻酔管理で活用していますか?-麻酔中の肺胞リクルートメントを理解する-」
  50. 008)山蔭 道明:
    書評「麻酔科医のための体液・代謝・体温管理-新戦略に基づく麻酔・周術期医学(廣田和美編.中山書店,東京2014)」.麻酔2015;64:339
  51. 009)Yamakage M:
    Announcement "Our new journal: JA Clinical Reports" J Anesth.2015;29:164
  52. 010)Yamakage M:
    Editorial-Celebrating our inaugural edition !. JA Clin Rep 2015;1:8.(doi:10.1186/s40981-015-0010-9)
  53. 011)山蔭 道明:
    麻酔科医に勧めたい本「敗北を抱きしめて(ジョン・ダワー著)」.A net 2015;19:28
  54. 012)山蔭 道明:
    JA Clinical Reports.日本麻酔科学会 News Letter 2015;23:7
  55. 013)澤田 敦史:
    TOPICS「慢性疼痛による不快情動の形成機序」.医学のあゆみ2015;254:506-7
  56. 014)時永 泰行,山蔭 道明:
    麻酔科学内皮グリコカリックス.医学のあゆみ2015;255:299-300
  1. 1)国際学会
  2. ・44th Critical Care Congress. Phoenix, Arizona, USA. Jan. 17-21,2015
  3. 001)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Evaluation of severity by fivescoring systems in critically ill patients.
  4. ・IARS annual meeting and International Science Symposium. Hawaii, USA. Mar. 21-24,2015.
  5. 002)Tachibana S, Hirata N, Yamakage M:
    Evaluation of a newly developed monitor of deepbody temperature.
  6. ・The European Anaesthesiology Congress. Berlin, Germany. May. 30-Jun.2,2015.
  7. 003)Takahashi S, Nakayama Y, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Usefulness of new model Airway Scope in simulated difficult airway scenarios -Comparison with Airtraq and Macintosh laryngoscope-. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):397.
  8. 004)Miyamoto N, Takahashi S, Nakayama Y, Mimura M, Mizuguchi A, Yamakage M:
    Our experience with temporal measurement of changes in cardiac output using a non-invasive cardiac output measurement device during epidural analgesia during labor in a pregnant woman with congenital heart disease: a case report. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):130.
  9. 005)Nakayama Y, Inagaki Y, Takauchi Y, Takahashi S, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Evaluation of the clinical usefulness of novel double lumen tube with movable bronchial cuff for one lung ventilation. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):399.(Best abstract of the sessionに選出).
  10. The 2nd Conference of Asia-Pacific Chapter of Extracorporeal Life Support Organization(APELSO2015).Kyoto,Japan.Jul.17-19,2015.
  11. 006)Kazuma S, Imaizumi H, Masuda Y, Tatsumi H, Takahashi K, Goto K, Murouchi T, Yoshida S, Katayama Y, Yamakage M:
    A successful case of using extracorporeal membrane oxygenation following percutaneous cardiopulmonary support against cardiopulmonary arrest due to extreme airway obstruction by massive hemoptysis.
  12. The annual congress of the European Society of Regional Anesthesia and Pain Medicine. Ljubljana, Slovenia. Sep.2-5,2015.
  13. 007)Murouchi T, Tanaka T, Igarashi Y, Hirata N, Iwasaki S, Yamakage M:
    Case report: safe and effective perioperative management of wide resection of proximal humeral tumor with dual continuous peripheral nerve blockades using levobupivacaine.
  14. Society for neuroscience in anesthesiology and critical care 43rd annual meeting. San Diego, USA.Oct.22-23,2015.
  15. 008)Sawada A, Yamakage M:
    Infiltration of bone marrow-derived microglia into the spinal cord in neuropathic pain model mice following bone marrow transplantation using busulfan treatment.
  16. The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. San Diego, USA.Oct.24-28,2015.
  17. 009)Sawada A, Yamakage M:
    Infiltration of bone marrow-derived microglia into the spinal cord in neuropathic pain model mice following bone marrow transplantation using busulfan treatment.(Oral presentation).
  18. 010)Nawa Y, Chaki T, Tamashiro K, Sato M, Mizuno E, Yamakage M:
    Accuracy of portable capnometer in children.(Poster discussion).
  19. 011)Satoh S, Doi M, Morita K, Takeda J, Sakamoto A, Yamakage M, Suzuki T:
    Remimazolam a new ultra-short acting anesthetic shows similar efficacy and superior hemodynamic stability vs. propofol in general surgery patients with TIVA: Results of a randomised, non-inferiority, PhaseⅡb/Ⅲ trial.(Poster Discussion).
  20. 012)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Comparison of scoring systems for predicting mortality in emergency room patients with pulmonary disease.
  21. 013)Azumaguchi R, Satoh S, Kii N, Tatsumi H, Masuda Y, Yamakage M:
    Validation of the new biomarker presepsin for diagnosis of sepsis.
  22. 014)Sakai W, Yoshikawa Y, Hirata N, Yamakage M:
    Effect of remifentanil during cardiopulmonary bypass on hemodynamics and postoperative renal function.
  23. 015)Takada Y, Narimatsu E, Takahashi K, Niiya T, Yamakage M:
    Elevation and suppression of paraoxon-induced epileptic activity in rat hippocampus.
  24. 016)Takada Y, Tokinaga Y, Hayashi S, Kazuma S, Kimizuka M, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Effect of propofol on change of vascular tone during cooling and rewarming and its mechanism in rat.
  25. 017)Takahashi K, Niiya T, Narimatsu E, Yamakage M:
    Severity of myasthenia gravis influences the relationship between TOF ratio and twitch tension, andrun-down of rat endplate potentials.
  26. 018)Tanahashi S, Yamamoto A, Edanaga M, Yamakage M:
    Optimal dose of intravenous dexmedetomidine evaluated by hemodynamics, respiratory rate and sedation degree for sedation under spinal anesthesia.
  27. 019)Tachibana S, Hayase T, Yamakage M:
    Possible mechanism of neuroinflammation induced by surgical procedure in the mouse hippocampus determined by using transcriptome analysis.
  28. 020)Hirata N, Kawamukai Y, Yamakage M:
    Effects of sugammadex on anesthetic management in emergent caesarean section under general anesthesia.
  29. 021)Hayase T, Tachibana S, Yamakage M:
    Prediction of the molecular mechanism of postoperative nausea and vomiting using transcriptome analysis.
  30. 022)Hayashi H, Koizumi T, Sumita S, Yamakage M:
    Relative clinical heat transfer effectiveness: forced-air warming vs. conductive fabric electric warming.
  31. 023)Igarashi Y, Tachibana S, Hayase T, Hirata N, Yamakage M:
    Usefulness of an infrared earphone-typethermometer in continuous temperature monitoring for pediatrics during general anesthesia.
  32. 024)Iwasaki S, Takahashi K, Niiya T, Sugime F, Yamakage M:
    Five cases of metal-induced artifacts on MRI imaging after switching to the MRI-compatible Medtronic Sure Scan System and perioperative techniques.
  33. 025)Iwasaki S, Hayashi S, Yamakage M:
    Do molecularly-targeted agents change practice in palliative care? A 10-year, observational, single-center study.
  34. 026)Kumita S, Hirata N, Yamakge M:
    Correlation of pre-anesthetic stroke volume variation with blood pressure variation during anesthetic induction: Efficacy of the non invasive cardiac output monitor AESCLON mini.
  35. 027)Kumita S, Tachibana S, Hayase T, Yamakage M:
    Usefulness of self-made genetic testing in malignant hyperthermia patients.
  36. 028)Kawamukai Y, Kawaguchi R, Hirata N, Yamakage M:
    Effects of Sugammadex on postoperative bleeding in cardiac surgery with cardiopulmonary bypass.
  37. 029)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Kimizuka M, Yamakage M:
    Effect of albumin on the attenuation of endothelium-dependent vasodilation of rat aorta treated by sialidase.
  38. 030)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Kimizuka M, Yamakage M:
    Both desflurane and sevoflurane inhibit endothelium-dependent vasodilation by different mechanisms.
  39. 031)Kunigou T, Murouchi T, Niiya T, Ichinose H, Yamamoto S, Yamakage M:
    Spread of injectate in serratus plane block: a cadaver study.
  40. 032)Kikuchi K-I, Hirata N, Yamakage M:
    Assessing the efficacy of inflationary non-invasive blood pressure monitoring during the induction period of general anesthesia.
  41. 033)Kimijima T, Edanaga M, Yamakage M:
    Comparison of fluid sealing efficacies of endotracheal tube cuffs using a three-dimensional printed model of the human trachea.
  42. 034)Kimizuka M, Takada Y, Tokinaga Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Effects of propofol and sevoflurane on heating-induced tension generation of vascular smooth muscle inrats.
  43. 035)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Analgesic effects and safety of abdominal compartment block: comparison of quadratus lumborum block, transversus abdominis plane block, and rectus sheath block after laparoscopic surgery.
  44. 036)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Ultrasound-guided abdominal compartment blocks: Thiel-embalmed human cadaveric study for spread of injectate.
  45. 037)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Comparison of spread of injectate after ultrasoundguided abdominal compartment blockades: Thiel-embalmed human cadaveric study.
  46. 038)Miyashita R, Hirata N, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Different effects of colloid and crystalloid solutions for fluid resuscitation on renal function and blood coagulation in acute hemorrhagic shock rats.
  47. 039)Chaki T, Hirata N, Nawa Y, Mizuno E, Tamashiro K, Sato M, Yamakage M:
    Remifentanil prevents hyperglycemia and hyperlactatemia during cardiopulmonary bypass in children.
  48. 040)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Yamakage M:
    Cardioprotective effect of dexmedetomidine against ischemia/reperfusioninjury in hypertensive hypertrophied myocardium.
  49. 041)Niiyama Y, Yamakage M:
    Efficacy of programmed intermittent bolus compared to continuous infusion in combination with patient-controlled epidural analgesia for postoperative pain management after pylorus-preserving pancreaticoduodenectomy.
  50. 042)Namba Y, Yamakage M:
    Both dose and concentration affect the intrathecal spread of local anesthetics in geriatric patients.
  51. 10th Pediatric Scientific Conference of National Hospital of Pediatrics 2015 Hanoi, Vietnam, Nov.17-18,2015.
  52. 043)Kawachi S:
    Severe ARDS cases due to influenza infection in Vietnamese children. -The efficacy of IVIG treatment on severe ARDS with in fluenza.
  53. 10th International ADC Symposium 2015 Tokyo, Nov.20,2015
  54. 044)Kawachi S:
    Severe ARDS cases due to influenza infection in Vietnamese children. -From the cases in PICU of NHP-Hanoi-.
  55. American Heart Association Scientific Sessions 2015. Orlando, USA. Nov.7-11,2015.
  56. 045)Kawaguchi R, Hirata N, Yoshikawa Y, Chaki T, Yamakage M:
    Nitrite ameliorates sepsisinduced myocardial dysfunction via mitochondrial protection.
  57. 2)全国学会
  58. ・第15回ウィンターセミナー(ニセコ)2015.2.6-8
  59. 001)五十嵐 友美,澤田 敦史,大須田 倫子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    慢性血栓塞栓性肺高血圧症に対してNO吸入療法が著効した成人緊急手術の麻酔経験
  60. 002)岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,山蔭 道明:
    条件付きMRI対応神経刺激システムSureScanの一期的または二期的交換手術の選択~MRI撮像時に生じるmetal-induced artifactsからの考察.(優秀演題)
  61. 003)大野 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    超低出生体重児の動脈管結紮術に対する麻酔管理
  62. 004)汲田 翔,平田 直之,山蔭 道明:
    非侵襲的心拍出量モニターエスクロンミニを用いて測定した術前一回拍出変化量SVVは麻酔導入時血圧変動と相関する(優秀演題)
  63. 005)児玉 萌,高田 幸昌,数馬 聡,時永 泰行,山蔭 道明:
    多発性血管腫の手術において緊急外科的気道確保を要した1症例
  64. 006)川向 洋介,宇野 あゆみ,平田 直之,山蔭 道明:
    スガマデクスは超緊急帝王切開における全身麻酔管理を変えたか?
  65. 007)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,菊池 謙一郎,今泉 均,山蔭 道明:
    輸血関連急性肺障害(TRALI)11症例の臨床的検討
  66. 008)菊池 謙一郎,数馬 聡,室内 健志,山蔭 道明:
    ECMO補助とLiDCOrapidモニタリング下で行った肺胞蛋白症に対する肺洗浄の麻酔経験
  67. 009)酒井 渉,吉川 裕介,時永 泰行,山蔭 道明:
    先天性グリコシル化異常症の麻酔経験
  68. 010)長谷川 宙希,千田 雄太郎,郭 光徳,棚橋 振一郎,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    脊髄進行性筋萎縮症二型患児の気管挿管にAirQが有用であった一症例
  69. ・第42回日本集中治療医学会学術集会(東京)2015.2.9-11
  70. 011)池島 まりこ,小林 巌,南波 仁,澤下 泰明,林 温子,奥河 原渉,大友 元,大曽根 順平,四十物 摩呼,住田 臣造:
    内臓播種性水痘帯状疱疹ウイルス感染症の病勢をプロカルシトニンが反映した1症例
  71. 012)黒田 浩光,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山本 修司,一瀬 廣道:
    一般演題ポスターⅢ度熱中症による急性肝不全に対して,肝アシアロシンチグラフィーをおこなった一例
  72. 013)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,今泉 均:
    シンポジウムⅠ-7「AKIに対する血液浄化~開始のタイミングと浄化方法~」AKIを合併した重症患者の早期血液浄化療法は予後の改善と関連する
  73. 014)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,今泉 均:
    敗血症性ショック合併DIC患者における遺伝子組み換えトロンボモジュリン製剤の薬物動態の検討
  74. 015)升田 好樹:
    イブニングセミナー1 第4回 Master College of Infectious Disease for Intensive Care Specialist(MIICS).重症感染症を考える.Case2DIC
  75. 016)升田 好樹:
    フレッシュマンコース3 DIC~診断と最新治療~
  76. 017)住田 臣造:
    シンポジウムⅠ-3 座長集中治療における医療安全を考える(集中治療領域における医療安全対策について,多職種で検討する)
  77. 018)吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,七戸 康夫,山蔭 道明:
    出血性ショックおよび腸間膜動脈閉塞モデルにおけるD乳酸濃度の比較
  78. 019)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,髙橋 科那子,今泉 均:
    パネルディスカッションⅠ-1「ICUにおける栄養管理」ICU患者に対する栄養管理の新たなアプローチ~栄養剤の半固形化による効果
  79. 020)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,髙橋 科那子,今泉 均:
    重症患者におけるrapid turnover protein(RTP)測定の有用性
  80. 021)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太:
    極めて高容量のノルアドレナリンを投与されていた敗血症性ショックの1例
  81. 022)中野 皓太,千原 伸也,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    CHFの希釈法の違いによるクレアチニン除去特性の検討
  82. 023)陶山 真一,住田 臣造:
    当直体制を開始した臨床工学技士の現状と今後の課題
  83. ・第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会(神戸)2015.2.12-13
  84. 024)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,荒川 朋子,茅原 悦子,白石 沙耶可,石崎 千順,高橋 和也,菊池 敦子,後藤 真希,水野 愛理,平田 公一:
    シンポジウム8「半固形状流動食は必要?不必要?」重症患者における半固形状流動食の可能性
  85. 025)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,高橋 和也,菊池 敦子,荒川 朋子,茅原 悦子,三木 彩子,梅森 祥央,後藤 真希,加藤 三紀子,平田 公一:
    シンポジウム10「漢方薬の栄養治療への導入についての現状と問題点」重症患者の早期経腸栄養管理における漢方薬の有用性
  86. 026)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,吉田 英昭,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,荒川 朋子,茅原 悦子,石崎 千順,高橋 和也,菊池 敦子,後藤 真希,水野 愛理,平田 公一:
    シンポジウム17「医師に対して必要な臨床栄養教育は行われているのか?」医師の臨床栄養教育はどのタイミングで行うべきか?
  87. ・第31回日本医工学治療学会(広島)2015.3.27-29
  88. 027)千原 伸也,升田 好樹,山蔭 道明:
    種々の分子量における持続的血液濾過の希釈法とクリアランスの検討
  89. ・第19回日本神経麻酔集中治療学会(岐阜)2015.4.10-11
  90. 028)田中 俊光,早瀬 知,立花 俊祐,山蔭 道明:
    意識下開頭術における局所麻酔法による局所麻酔薬使用量の検討
  91. 029)数馬 聡,宮下 龍,山蔭 道明:
    当院5年間の胸部・胸腹部大動脈人工血管置換術における脊髄運動誘発電位の評価
  92. ・日本区域麻酔学会第2回学術集会(高崎)2015.4.24-25
  93. 030)室内 健志,岩﨑 創史,山蔭 道明:
    リアルタイム超音波ガイド下神経ブロック手技による感染リスクのシミュレーション評価.401-I-4
  94. ・第26回日本臨床モニター学会(札幌)2015.5.15-16
  95. 031)五十嵐 友美,立花 俊祐,山蔭 道明:
    小児用イヤホン型体温計の使用経験.(優秀演題)
  96. 032)石岡 慶己,鈴木 那央,高田 結理,渡辺 政徳,田中 悟:
    巨大卵卵巣腫瘍摘出術におけるVigileo™モニタを用いた循環動態の検討
  97. 033)菊池 謙一郎,平田 直之,山蔭 道明:
    麻酔導入時における直線加圧測定方式NIBPの有用性の検討
  98. 034)汲田 翔,川口 亮一,西原 教晃,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Sonoclotを用いた血液凝固管理は人工心肺下開心術中の輸血量を減少させる
  99. 035)西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,田中 清高,山蔭 道明:
    INVOS™を用いて大腿-膝窩動脈バイパス術における下肢末梢灌流を評価した2例
  100. 036)宮本 奈穂子,水口 亜紀,高橋 さゆみ,君塚 基修,御村 光子,山澤 弦:
    非侵襲的心拍出量測定器エスクロンミニを用いた心疾患合併妊婦の無痛分娩における心拍出量変化
  101. 037)宮下 龍:
    奥秋賞受賞記念講演「Improved non-invasive total haemoglobin measurements afterin-vivo adjustment」
  102. 038)平田 直之:
    教育講演「歯科領域における危機管理.非麻酔科医のための鎮静ガイドライン」
  103. 039)山本 明日香,棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    循環動態・呼吸数・鎮静度から評価したデクスメデトミジンの適正濃度の検討
  104. 040)吉川 裕介:
    教育講演「非侵襲で測定可能な生体情報モニターのすべて未来のモニターは?」
  105. ・第30回日本Shock学会総会(東京)2015.5.22-23
  106. 041)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,高橋 科那子:
    感染症の新しいバイオマーカープレセプシンを用いた敗血症性の診断の検討 -特に腎障害時の動態について-
  107. ・日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸)2015.5.28-30
  108. 042)五十嵐 友美,早瀬 知,田中 悟,山蔭 道明:
    薬剤漏出性ステント留置後のヘパリン起因性血小板減少症を合併した婦人科手術の麻酔経験
  109. 043)伊原 彩季,数馬 聡,山蔭 道明:
    ロボット支援前立腺全摘除術(RALP)の導入が麻酔管理に与える影響の後ろ向き研究
  110. 044)澤田 敦史:
    骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積抑制は神経障害性疼痛による不安行動を改善する.(学会賞記念講演)
  111. 045)新山 幸俊:
    コメンテータ.「悪性高熱症」.周術期の危機管理-麻酔科医がコマンダーとして対応するため
  112. 046)中山 禎人:
    共催セミナー講演「あなたは肺胞リクルートメントを麻酔管理で活用していますか? -麻酔中の肺胞リクルートメントを理解する-」
  113. 047)中山 禎人:
    リフレッシャーコース講演「明日から役立つ分離肺換気up to date」
  114. 048)樋口 美沙子,卯月 みつる,仙波 佳祐,河内 正治:
    ミルク入り缶コーヒーを飲むと胃排泄時間は本当に長くなる?(超音波検査を用いた検討)
  115. 049)平田 直之:
    セミナー「札幌医科大学麻酔科におけるスープレンの使用方法」
  116. 050)山崎 裕,辻口 直紀,山蔭 道明:
    当院におけるオピオイド使用量と薬剤費の推移
  117. 051)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(8)「体温管理 -そのエビデンスと実践-」
  118. 052)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(20)「レミフェンタニル麻酔の基本を学ぶ」
  119. 053)山岸 昭夫,飛世 史則,一宮 尚裕:
    若年者群と高齢者群におけるデスフルラン麻酔維持濃度の比較
  120. ・第20回日本緩和医療学会(横浜)2015.6.18-20
  121. 054)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,斎藤 裕一,安藤 嘉朗,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,平澤 孝男,木村 純:
    PCAポンプを使用したオピオイド経口投与困難症例での外出外泊支援と問題点
  122. 055)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,岩崎 創史,山蔭 道明:
    新規徐放性オピオイド:タペンタドールの使用状況と今後の課題
  123. 056)水口 亜紀,渡邊 昭彦,岩崎 創史,佐藤 明美,山蔭 道明:
    同種骨髄移植の粘膜障害に移植前からのプレガバリン併用が有効と思われた3症例
  124. ・第12回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2015.6.26-28
  125. 057)立花 俊祐,山蔭 道明:
    前額部深部温モニターSpotOn™は前額部以外でも正確に利用できる
  126. 058)田中 俊光,立花 俊祐,山蔭 道明:
    CHARGE症候群患児に対する麻酔経験
  127. 059)橋本 優希,茶木 友浩,立花 俊祐,時永 泰行,山蔭 道明:
    2種の動的循環動態モニタリング同時使用下で管理した開腹褐色細胞腫摘出術の麻酔経験
  128. 060)星 友絵,枝長 充隆,新山 幸俊,山蔭 道明:
    悪性高熱症の既往がある患者の人工股関節置換術の麻酔経験
  129. 061)八嶋 友美,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Arndtブロッカーで安全な分離肺換気が可能であった先天性嚢胞性腺腫様奇形根治術の1症例
  130. 062)高橋 さゆみ,中山 禎人,山澤 弦,山蔭 道明:
    困難気道モデルにおける新型Airway scopeの有用性 -Airtraq,Macintosh喉頭鏡との比較検討-
  131. ・第37回日本呼吸療法医学会(京都)2015.7.17-18
  132. 063)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,吉田 真一郎,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,今泉 均:
    ECMO施行中の腹臥位人工呼吸の検討
  133. 064)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,髙橋 科那子,数馬 聡,吉田 真一郎,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,今泉均:
    間質性肺炎に肺出血を伴うANCA関連血管炎を合併し,集学的治療が奏功した1例
  134. ・第49回日本ペインクリニック学会(大阪)2015.7.23-25
  135. 065)岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,関根 利佳,折茂 香織,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    ペインクリニック外来におけるCEA高値症例の検討
  136. 066)大槻 郁人,久米田 幸弘,中林 賢一,高桑 一登:
    クエチアピンが有効であった難治性慢性疼痛の5症例
  137. 067)折茂 香織,岩崎 創史,若杉 佳子,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,関根 利佳,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1日貼付フェンタニル製剤で管理したシェーグレン症候群関連下肢痛の1症例
  138. 068)橘 信子,御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山蔭 道明:
    腸管運動異常による難治性腹痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが奏効した3症例
  139. 069)御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,橘 信子,山澤 弦,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修:
    当科最近10年間における下腸間膜動脈神経叢ブロックに関する検討
  140. 070)水口 亜紀,渡邊 昭彦,岩崎 創史,山蔭 道明:
    治療に難渋した顔面痛に対して治打撲一方が奏功した1症例
  141. 071)山崎 裕,山蔭 道明:
    メサドン使用でQT延長を生じた2症例の検討
  142. 072)杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,高橋 和伸,山蔭 道明:
    非癌性慢性痛患者に対する一日張り替え型フェンタニルクエン酸塩経皮吸収型製剤の有効性の検討
  143. 073)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼患者でのオピオイド導入における使用動向
  144. 074)山蔭 道明:
    ランチョン講演(9)「慢性痛における経皮吸収オピオイド製剤のコツとポイント」
  145. ・第21回小児麻酔学会(東京)2015.8.29-30
  146. 075)大野 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,茶木 友浩,吉川 裕介,山蔭 道明:
    超低出生体重児の動脈管結紮術2例の経験を通した術中体温管理の重要性
  147. 076)汲田 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    ポップコーンを誤嚥した数日後に異物除去術を施行した一症例
  148. 077)名和 由布子:
    「ハンズオンセミナー:上気道管理ハンズオン
  149. 078)名和 由布子:
    広域連携により手術が施行された右肺無形成・気管狭窄の1例.医師コメディカル合同シンポジウム「小児病院と大学および基幹病院との連携-今できること,そしてこれから求められること」
  150. 079)吉川 裕介,平田 直之,名和 由布子,宮下 龍,茶木 友浩,山蔭 道明:
    小児におけるi-gelのリーク圧の継時的変化
  151. ・第30回日本救命医療学会総会・学術集会(神戸)2015.9.11-12
  152. 080)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    ガス貯留を伴う巨大な感染性下大静脈血栓による敗血症性ショック・DICの1救命例
  153. ・第13回AwakeSurgery学会(名古屋)2015.9.24
  154. 081)茶木 友浩,早瀬 知,立花 俊祐,山蔭 道明:
    AwakeCraniotomyにおける術中覚醒の中断因子についての検討
  155. ・第2回日本ボツリヌス治療学会(東京)2015.10.2
  156. 082)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    顔面痙攣に対するボツリヌス治療回数の検討
  157. ・第39回日本死の臨床研究会(岐阜)2012.10.6-7
  158. 083)渡邊 昭彦,西里 卓次:
    神経ブロック療法と漢方薬併用が奏功した難治性吃逆の1事例
  159. ・第54回全国自治体病院学会(函館)2015.10.8-9
  160. 084)谷 孝浩,新居 利英,大谷内 真弓,近江 克恵,矢橋 忍,立花 洋子,坂本 一樹,山口 英之,野原 恵一:
    ICLS自主活動報告(第1報)
  161. 085)矢橋 忍,新居 利英,大谷内 真弓,谷 孝浩,近江 克恵,鈴木 瑛斗,草刈 巴瑠陽,山口 英之,野原 恵一:
    ICLS自主研究活動報告(第2報)~学習意欲の維持・向上への働きかけについての検討~
  162. ・第29回日本手術看護学会年次大会(札幌)2015.10.9
  163. 086)新山 幸俊:
    看護実践セミナー4 「そのときどうする?」
  164. 087)枝長 充隆:
    教育セミナー「手術室看護師が実践するフィジカルアセスメント」
  165. 088)立花 俊祐:
    ランチョンセミナー4「精確な体温測定からはじまる周術期体温管理」
  166. ・第42回日本肩関節学会(仙台)2015.10.9-10
  167. 089)関根 利佳:
    共催GEヘルスケア超音波ハンズオンセミナーインストラクター
  168. ・第25回日本急性血液浄化学会学術集会(東京)2015.10.9-10
  169. 090)升田 好樹,千原 伸也,巽 博臣,吉田 真一郎,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,片山 洋一:
    パネルディスカッション3「血液浄化で臓器障害スパイラルを止められるrevisit」血液浄化によるDAMPsと白血球機能の制御は可能か?
  170. 091)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝:
    新規ブラッドアクセスカテーテルPower-Trialysisの操作性と有用性
  171. 092)高橋 科那子,巽 博臣,後藤 京子,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,升田 好樹:
    AN69ST膜(sepXiris)によるCHFがARDS,敗血症性ショックに対して奏功した1例
  172. 093)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    PMX-DHPの導入時期と臨床効果
  173. ・日本心臓血管麻酔学会第20回学術集会(福岡)2015.10.9-11
  174. 094)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    下大静脈-右内頚静脈バイパス下に下大静脈浸潤を伴う腎細胞癌摘出術を施行した1症例
  175. 095)石岡 慶己,佐々木 那央,田中 悟,枝長 充隆,山蔭 道明:
    右総頚動脈まで解離が及ぶA型大動脈解離に対し,経食道心エコーで血流評価を行い安全に管理できた1症例
  176. 096)佐藤 智恵,西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,田中 清高,山蔭 道明:
    debranching TEVAR術中に致死的イベントを合併した2例
  177. 097)星 友絵,東口 隆,枝長 充隆,山蔭 道明:
    胸部外傷による大量出血時に血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて有効な止血が得られた1症例
  178. 098)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,茶木 友浩,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋においても直接心筋保護作用を保持する
  179. 099)山蔭 道明:
    ランチョン講演(10)「心臓外科手術におけるロクロニウムとスガマデクス使用のコツ」
  180. 100)佐古 澄子,山岸 昭夫,池島 雄太,飛世 史則,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    胸部下行大動脈置換術時に大腿四頭筋を用いてMEPモニタリングを行ったCharcot-Marie-Tooth病の一症例
  181. ・第35回日本臨床麻酔学会(横浜)2015.10.21-23
  182. 101)枝長 充隆:
    シンポジウム「麻酔科医のサブスペシャリティーをどう活かすか?心臓血管麻酔専門医の立場から.」
  183. 102)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,島田 朋和,山蔭 道明:
    シンポジウム「最新のECMO療法」当院におけるECMO管理の現状と問題点
  184. 103)枝長 充隆:
    これからの周術期管理モニター
  185. 104)鹿角 雅治,福岡 英子:
    プロポフォール、レミフェンタニル、ロクロニウムの三種合剤を使用したTIVA
  186. 105)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,島田 朋和,山蔭 道明:
    シンポジスト(14-3)「当院におけるECMO管理の現状と問題点」.シンポジウム(14)「最新のECMO療法」
  187. 106)汲田 翔,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Sonoclotを用いた血液凝固管理は人工心肺下開心術中の輸血量を減少させる
  188. 107)新山 幸俊,山蔭 道明:
    ランチョン講演(3)「PCEAのバックグラウンド投与を再考する~間欠PCA投与(Programmed Intermittent Bolus: PIB)モードの可能性~」
  189. 108)濱田 耕介,佐藤 紀,坂本 幸基,大原 恵理:
    大腿骨人工骨頭置換術に対する脊髄くも膜下麻酔と大腿神経ブロック併用全身麻酔の循環動態の比較
  190. 109)畠山 陽介,山岸 昭夫,葉山 洋子,飛世 史則,池島 雄太,一宮 尚裕:
    Edwardsiella tardaによる敗血症性ショックに対し,度重なる手術と持続的血液濾過透析により救命しえた1例
  191. 110)橋本 優希,茶木 友浩,立花 俊祐,時永 泰行,山蔭 道明:
    FloTracセンサーとLiDCOrapid心拍出量モニタリングシステムを使用し管理した褐色細胞腫摘出術の麻酔経験
  192. 111)平田 直之:
    シンポジウム「デスフルランの上手な使い方:デスフルランを教育に活かす」
  193. 112)平田 直之:
    特別講演「アメリカ麻酔科学会の楽しみ方」
  194. 113)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,後藤 京子,片山 洋一,高橋 科那子:
    シンポジウム7「敗血症をめぐって」当院における感染性DICに対する治療戦略
  195. 114)御村 光子,宮本 奈穂子,硲 光司,佐々木 英昭,山澤 弦,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央:
    X線透視下内臓神経ブロックに未来はあるか?:当科における最近10年間の内臓神経ブロック症例の検討
  196. 115)八嶋 友美,枝長 充隆,立花 俊祐,山蔭 道明:
    1歳6か月の先天性嚢胞性腺腫様奇形根治術に対し,Arndtブロッカーで分離肺換気が可能であった麻酔経験
  197. 116)山蔭 道明:
    シンポジスト(4-4)「研究費はどこにでも転がっている」.シンポジウム(4)「明日からできる臨床研究の上手な進め方」
  198. 117)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    トラマドール口腔内崩壊錠の使用によりオピオイド導入が可能となり症状緩和が得られた肺癌の1症例
  199. ・第43回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2015.10.21-23
  200. 118)住田 臣造:
    ランチョンセミナー「つなげよう情報の輪!ドクターヘリ運用で"見えた中継システムの効果と今後の可能性.」
  201. 119)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,後藤 京子,高橋 科那子,片山 洋一,今泉 均,伊藤 隆史:
    敗血症を中心とした種々の病態におけるHistone蛋白濃度と予後に関する検討
  202. ・日本蘇生学会第34回大会(秋田)2015.11.5
  203. 120)大野 翔,南波 仁,奥河 原渉,住田 臣造:
    意識障害と高度の貧血の原因に全身性エリテマトーデスが疑われた一例
  204. 121)住田 臣造:
    招待講演「航空医療の現状と課題」
  205. 122)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,山蔭 道明:
    後天性血友病A患者に対する中心静脈カテーテル挿入の経験
  206. 123)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,高橋 科那子,片山 洋一,山蔭 道明:
    心肺蘇生時に生じたと思われる腹腔内臓器損傷の2症例
  207. 124)高橋 科那子,升田 好樹,高氏 修平,近藤 晃生,巽 博臣,数馬 聡,片山 洋一,吉田 真一郎,山蔭 道明:
    経皮的心肺補助(PCPS)にて救命し得た甲状腺クリーゼの一例
  208. ・第22回日本航空医療学会総会(前橋)2015.11.6-7
  209. 125)寺田 拡文,本間 広則,川島 如仙,橋詰 勇祐,豊原 隆,豊原 つばさ,清水 恵子,其田 一:
    ドクターヘリ活動を前提とした高速道路のインフラ整備
  210. 126)住田 臣造,小林 巌,藤田 智:
    救急車搬送による患者ストレスと走行加重変化の検討
  211. ・第22回日本静脈麻酔学会(東京)2015.11.14
  212. 127)中山 禎人:
    シンポジスト講演ディベートセッション静脈麻酔VS吸入麻酔セッション1『呼吸器外科の麻酔』呼吸器外科麻酔における吸入麻酔薬を用いた麻酔管理の利点
  213. ・日本人工臓器学会第53回大会(東京)2015.11.19-21
  214. 128)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,片山 洋一,千原 伸也:
    ワークショップ4「急性血液浄化療法の新たなる展望」敗血症に対する持続血液浄化療法施行の考え方
  215. 129)千原 伸也,升田 好樹,山蔭 道明:
    CHFの希釈法・濾過量の違いにおけるサイトカインのクリアランス特性
  216. ・日本臨床外科学会第77回大会(福岡)2015.11.26-28
  217. 130)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,沖田 憲司,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久:
    消化管穿孔による汎発性腹膜炎の術後症例に対するPMXDHPは必須か?
  218. ・第119回日本産科麻酔学会(東京)2015.11.28-29
  219. 131)君塚 基修,浦濱 聡,橘 信子,宮本 奈穂子,山澤 弦,山蔭 道明:
    Kniest dysplasiaを合併した帝王切開術の1症例
  220. 3)地方会・研究会
  221. ・第9回骨穿孔術研究会(東京)2015.1.24
  222. 001)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    脊椎圧迫骨折に脊椎骨穿孔術を行うことにより在宅緩和医療に移行できた2症例
  223. 002)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    脂肪抑制(STIR)T2強調画像とT2強調画像を比較することにより脆弱性脊椎骨折が明らかになった2症例
  224. ・平成26年度北海道災害拠点病院等連絡会議(札幌)2015.1.29
  225. 003)下舘 勇樹:
    災害拠点病院間の連携を生かした災害訓練について
  226. ・札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広)2015.2.5
  227. 004)佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司,大原 恵理:
    分離肺換気に困難を極めた横隔膜ヘルニア嵌頓の二例
  228. 005)佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司,大原 恵理:
    新病院移転後(1999年以後)の当院麻酔科管理症例の推移
  229. ・第6回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)2015.2.14-15
  230. 006)関根 利佳:
    講義(頚部神経根・SGB),インストラクター(頚部神経根・SGB)
  231. ・第15回北海道周術期管理研究会(札幌)2015.2.15
  232. 007)東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,宮下 龍,巽 博臣,升田 好樹:
    当院ICUにおけるランジオロールを使用した敗血症患者の検討
  233. ・第5回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2015.2.15
  234. 008)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    教育セミナーⅡ.CRRT患者への抗生剤投与について
  235. 009)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝:
    教育セミナーⅡ.CRRT施行中の栄養管理
  236. ・第38回札幌市医師会医学会(札幌)2015.2.22
  237. 010)中山 禎人:
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?
  238. ・基礎とエビデンスから学び直すSCS講習会(札幌)2015.3.7
  239. 011)新谷 知久:
    硬膜外脊髄刺激療法
  240. ・第5回和歌山麻酔塾(和歌山)2015.3.21
  241. 012)中山 禎人:
    講演「明日から役立つ呼吸器外科の麻酔のコツとポイント」
  242. ・第450回苫小牧市医師会学術講演会(苫小牧)2015.3.27
  243. 013)山蔭 道明:
    特別講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  244. ・北海道救急医学会救急隊員部会第26回研修会(苫小牧)2015.5.30
  245. 014)河内 正治:
    救急救命士が遭遇する可能性がある感染症
  246. 015)渡辺 政徳:
    一般演題「その他2」助言者登壇
  247. ・日本東洋医学会学術総会(富山)2015.6.12-14
  248. 016)佐藤 紀:
    抑肝散で症状の改善を得た四肢灼熱痛患者の一例
  249. ・第395回日本泌尿器科学会北海道地方会(札幌)2015.6.13
  250. 017)太刀川 公人,桧山 佳樹,市原 浩司,高橋 聡,関根 利佳,山蔭 道明,舛森 直哉:
    間質性膀胱炎に対する神経根ブロックが著効した一例
  251. ・第1回ER・ICUセミナー(札幌)2015.6.13
  252. 018)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    巨大な感染性下大静脈血栓に伴う敗血症性ショック・DICの1救命例
  253. ・高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究27年度第一回班会議(東京)2015.7.3
  254. 019)河内 正治:
    ハノイ国立小児病院PICUにおける肺内要因の重症ARDS症例の先行的研究 -Second Stage-
  255. ・五号線沿い麻酔科の会(小樽)2015.7.4
  256. 020)佐藤 美帆,高桑 一登:
    脊髄くも膜下麻酔後に生じた硬膜外膿瘍の1例
  257. ・東京麻酔専門医会リフレッシャーコースセミナー2015(東京)2015.7.11
  258. 021)中山 禎人:
    【講演】肺外科手術の麻酔:安全な管理への戦略
  259. ・第5回小樽・後志緩和医療研究会(小樽)2015.8.5
  260. 022)前田 直大,久米田 幸弘,和智 純子,山本 純子,備前 伴野,渡部 優子:
    緩和ケアチーム介入による使用薬剤の変化
  261. ・第4回北海道SCS症例検討会(札幌)2015.8.21
  262. 023)新谷 知久:
    札幌医科大学ペインクリニックにおける最近のSCS実施状況
  263. ・第24回日本集中治療医学会関東甲信越地方会学術集会(東京)2015.8.29
  264. 024)升田 好樹:
    ランチョンセミナー『敗血症性ショックに対する血液浄化法 -我々はこうしている-』敗血症性ショックに対するメディエータ制御を目的とした血液浄化療法を用いた治療戦略
  265. ・第95回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2015.9.5
  266. 025)浦崎 伸吾,荒井 一輝,岡林 克也,安田 勉,阪本 美香,笠井 浩貴,角 暢征,5階東病棟看護師一同,鶴間 哲弘,清水 斎:
    人工呼吸器離脱プロトコール導入におけるチーム医療への参加を試みて
  267. ・日本麻酔科学会東海・北陸支部第13回学術集会(名古屋)2015.9.5
  268. 026)池島 まりこ,南波 仁,奥河原 渉,四十物 摩呼,小林 巌,住田 臣造:
    心拍動下冠動脈バイパス術における手術室抜管の検討
  269. ・日本麻酔科学会九州支部第5回学術集会(鹿児島)2015.9.12
  270. 027)平田 直之:
    ランチョンセミナー「麻酔科学領域における低侵襲モニターの現状と展望」
  271. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第5回学術集会(弘前)2015.9.12
  272. 028)東口 隆,時永 泰行,林 俊輔,君塚 基修,数馬 聡,山蔭 道明:
    高酸素分圧下でのラット血管平滑筋収縮反応に対する麻酔薬の効果の検討(優秀演題)
  273. 029)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,下舘 勇樹:
    体外膜型肺(ECMO)待機下に気管切開術の麻酔管理を行った1症例
  274. 030)伊原 彩季,大須田 倫子,新山 幸俊,住田 臣造,山蔭 道明:
    大動脈弓プラークが原因と考えられる周術期脳梗塞の一例
  275. 031)五十嵐 友美,早瀬 知,田中 悟,山蔭 道明:
    薬剤溶出性ステント留置後のヘパリン起因性血小板減少症を合併した婦人科手術の麻酔経験
  276. 032)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランとは異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する
  277. 033)菅野 麻琴,井上 光,酒井 渉,岡崎 加代子,山蔭 道明:
    複合自己免疫性疾患を合併した特発性血小板減少患者に対する摘脾術の麻酔経験
  278. 034)君塚 基修,時永 泰行,林 俊輔,東口 隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    ロピバカインによる血管平滑筋収縮に対するセボフルランとプロポフォールの影響(優秀演題)
  279. 035)坂本 幸基,佐藤 紀,濱田 耕介,大原 恵理:
    緊急帝王切開術の手術申し込み後に通常分娩で出産となった2症例
  280. 036)佐々木 那央,御村 光子,佐々木 英昭,宮本 奈穂子,浦濱 聡,山澤 弦:
    胸腔鏡下交感神経遮断術後に肺の拡張不全が遷延した手掌多汗症の2症例
  281. 037)佐藤 智恵,山本 修司,川岸 俊也,望月 宏樹,一瀬 廣道,山蔭 道明:
    麻酔導入時に一時心肺停止となった頸部膿瘍の一例
  282. 038)棚橋 振一郎,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    妊娠中に急性心筋梗塞を発症し,薬剤溶出性ステントを留置された妊婦に対する帝王切開の一例
  283. 039)千田 雄太郎,立花 俊祐,山蔭 道明:
    前額部深部温モニタリングシステムSpotOn™の他部位での有用性.(優秀演題)
  284. 040)茶木 友浩,名和 由布子,玉城 敬史,平田 直之,山蔭 道明:
    小児人工心肺中レミフェンタニル持続投与による高血糖,高乳酸血症予防効果(優秀演題)
  285. 041)葉山 洋子,山岸 昭夫,池島 雄太,一宮 尚裕,山蔭 道明:br>人工心肺使用手術における3Mスポットオン深部温モニタリングシステム™の使用経験
  286. 042)平川 由佳,岡田 麻里絵,早瀬 知,山蔭 道明:
    可動式スタイレット(Parker Flex-IT™)を用いた気管挿管における優位性の検討
  287. 043)本間 舞子,時永 泰行,数馬 聡,林 俊輔,山蔭 道明:
    内皮グリコカリックス障害による血管内皮依存性弛緩作用の抑制に及ぼすセボフルランの影響
  288. ・第80回日本泌尿器科学会東部総会(東京)2015.9.25-27
  289. 044)太刀川 公人,桧山 佳樹,市原 浩司,高橋 聡,関根 利佳,山蔭 道明,舛森 直哉:
    間質性膀胱炎に対する神経根ブロックが著効した一例
  290. ・第90回北日本形成外科学会北海道地方会(札幌)2015.9.26
  291. 045)飯塚 裕典,本間 広則,橋詰 勇祐,寺田 拡文,川島 如仙,豊原 隆,清水 恵子,其田 一:
    「集中治療を必要としたフルニエ症候群2例~道東地域医療の見地から」
  292. ・日本集中治療医学会第24回北海道地方会(札幌)2015.9.26
  293. 046)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,大場 淳一,一宮 尚裕:
    喀血により急性呼吸不全をきたすも、各科の協力により救命し得た1症例
  294. 047)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山蔭 道明:
    急性脳症に対して脳低体温療法を施行した小児4症例の検討
  295. 048)葉山 洋子,小林 巌,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    当院におけるセプザイリスの使用経験
  296. 049)本間 広則,飯塚 裕典,橋詰 勇祐,寺田 拡文,川島 如仙,豊原 隆,清水 恵子,其田 一:
    「集中治療を必要としたフルニエ症候群2例~道東地域医療の見地から」
  297. 050)渡久 山晃,巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子:
    敗血症性ショック時に乳酸値が著しく上昇し,救命し得た1症例
  298. 051)髙橋 科那子,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,片山 洋一,吉田 真一郎,升田 好樹:
    食道癌術後19日目に門脈ガスを伴う非閉塞性腸間膜虚血症(non-occlusive mesenteric ischemia; NOMI)を発症した1例
  299. 052)島田 朋和,千原 伸也,中野 皓太,中村 勇輝,山口 真依,小川 輝之,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    当院ICUにおける小児に対する単純血漿交換の施行方法の検討
  300. ・第19回北海道緩和医療研究会(札幌)2015.9.26
  301. 053)高橋 和伸,岩崎 創史,佐藤 明美,米田 舞,吉岡 薫,大森 克哉,石井 貴男,山蔭 道明:
    がん患者の筋・筋膜痛に対するキセノン療法の効果
  302. 054)山崎 裕,辻口 直紀,立花 俊祐,山蔭 道明:
    メサドン使用患者における周術期オピオイド調整の一工夫
  303. 055)渡邊 昭彦,佐藤 明美,岩崎 創史,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼症例における緩下剤の使用状況に関する検討~ルビプロストンの使用状況を中心に~
  304. 056)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    敗血症に対するAN-69ST膜hemofilterの有効性と安全性
  305. 057)中村 勇輝,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹:
    ROTEMの使用経験
  306. 058)竹山 脩平,佐藤 順一,黒田 浩光,山本 修司,一瀬 廣道:
    ステロイドパルス療法が著効した多臓器不全の一例
  307. ・第21回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(佐賀)2015.9.26
  308. 059)佐々木 英昭,御村 光子,山澤 弦,宮本 奈穂子,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央,本間 英司:
    最近10年間における胸腔鏡下交感神経遮断術後早期の合併症
  309. ・第95回北海道医学大会分科会・第31回北海道ペインクリニック学会(札幌)2015.10.18
  310. 060)佐々木 英昭,御村 光子,佐々木 那央,杉本 玲緒奈,浦濱 聡,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    脊髄刺激電極をパドル型に交換後臀部痛が軽減した臀部神経鞘腫切除後の1症例
  311. 061)佐藤 紀:
    漢方湯液処方と鍼施療により軽快した婦人科術後の下肢浮腫患者の2例
  312. 062)新山 幸俊,高橋 和伸,新谷 知久,山蔭 道明:
    脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔にて施行した帝王切開後に馬尾症候群をきたした1症例
  313. 063)山岸 昭夫,松本 恵,中嶋 雅秀,一宮 尚裕:
    集学的治療が奏功した小児複合性局所疼痛症候群の1例
  314. 064)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    骨粗鬆症性椎体骨折後にビスフォスフォネート製剤を開始した症例の2時骨折発症率の検討
  315. ・日本アフェレーシス学会第35回北海道地方会(札幌)2015.10.24
  316. 065)島田 朋和,千原 伸也,中野 皓太,中村 勇輝,山口 真依,小川 輝之,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    当院ICUにおける小児単純血漿交換の検討
  317. 066)中村 勇輝,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    ROTEMによる血液凝固能を測定した1例
  318. 067)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    敗血症に対するAN-69ST膜hemofilterの有効性と安全性
  319. 068)若杉 英樹,高木 秀安,石上 敬介,伊東 文子,志谷 真啓,阿久津 典之,本谷 雅代,佐々木 茂,巽 博臣,升田 好樹:
    集学的治療により救命し得たAIH-PBCoverlap症候群による亜急性型劇症肝炎の1例
  320. ・第16回北海道機能神経外科研究会(札幌)2015.11.7
  321. 069)佐々木 英昭,御村 光子,佐々木 那央,杉本 玲緒奈,浦濱 聡,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    脊髄刺激経皮リードをSeldinger法によりパドル型電極に交換した腰下肢痛の一症例
  322. ・第39回北海道救急医学会学術集会(札幌)2015.11.7
  323. 070)赤塚 正幸,山本 修司,望月 宏樹,黒田 浩光,加藤 航平,大野 耕一,一瀬 廣道:
    腰痛患者の一症例~M&Mの視点から~
  324. 071)下舘 勇樹,戸ノ崎 拓哉:
    合同災害訓練のススメ
  325. 072)守田 卓文,四釜 裕睦,其田 一,本間 広則,寺田 拡文,川島 如仙,橋詰 勇祐,豊原 隆,豊原 つばさ,清水 恵子:
    「Ursus attack!」(第39回北海道救急医学会研修医セッション最優秀賞受賞)
  326. 073)奥河 原渉,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    CTを用いた縊頚患者における頸椎損傷合併の検討
  327. 074)大友 元,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    侵襲性肝膿瘍症候群で入院となった台湾人旅行者の治療経験
  328. ・旭川市医師会第56回学術集会(旭川)2015.11.7
  329. 075)住田 臣造,木村 慶信:
    医師会賞受賞講演"Predictors of hypofibirinogenemia in blunt trauma patients on admission"
  330. 076)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,牧野 憲一:
    旭川赤十字病院救命救急センターホットライン断り状
  331. ・第39回北海道膵臓研究会(札幌)2015.11.14
  332. 077)小野 道洋,石渡 裕俊,三浦 翔吾,櫻田 晃,植村 尚貴,木村 康利,今村 将史,升田 好樹,加藤 淳二:
    シンポジウム;当院における急性膵炎診療の現況
  333. ・第4回北海道漢方医学研究会(札幌)2015.11.14
  334. 078)巽 博臣,升田 好樹,片山 洋一,数馬 聡,本間 舞子,髙橋 科那子,池田 和奈:
    集中治療における漢方薬投与の有用性
  335. ・第19回CCM輸液・栄養研究会(大阪)2015.11.21
  336. 079)巽 博臣,升田 好樹,井山 諭,吉田 真一郎,片山 洋一,数馬 聡,髙橋 科那子,後藤 京子,秋月 恵美,信岡 隆幸,高橋 和也,舘山 三紀子,三木 彩子,荒川 朋子:
    ICUに入室した血液腫瘍患者の経腸栄養管理
  337. ・第34回旭川全身管理研究会(旭川)2015.12.19
  338. 080)池島 まりこ,山岸 昭夫,松本 恵,飛世 史則,畠山 陽介,一宮 尚裕:
    左巨大ブラ合併右肺癌手術においてPCPS補助下に麻酔管理した1症例
  339. 4)講演等
  340. ・2015年道南産婦人科医会(函館)2015.1.16
  341. 001)山崎 裕:
    特別講演「緩和医療の光と影」
  342. ・北見地域医療対策協議会講演会(北見)2015.1.16
  343. 002)其田 一:
    講演「道東ドクターヘリ運航要領及び出動症例」
  344. ・第18回岐阜周術期管理研究会(岐阜)2015.1.24
  345. 003)山蔭 道明:
    特別講演「周術期におけるレートコントロールの意義と実践」
  346. ・北海道呼吸療法セミナー(札幌)2015.1.27
  347. 004)数馬 聡:
    講演「ECMOの適応症例とその管理方法」
  348. ・がん専門相談実務者会議(札幌)2015.1.30
  349. 005)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療・緩和ケア雑感~緩和ケアチームの取り組み~」
  350. ・第21回北海道心臓血管麻酔研究会(札幌)2015.1.31
  351. 006)吉川 裕介:
    「肥大心筋に対するデクスメデトミジンの心筋保護作用」
  352. ・日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医部会北海道地区大会(札幌)2015.2.21
  353. 007)渡邊 昭彦:
    講師「臨床腫瘍医に必要ながん疼痛管理のエッセンス」
  354. ・足寄町救急講演会(足寄)2015.2.25
  355. 008)其田 一:
    「ドクターヘリの利用方法」
  356. ・第26回人工呼吸セミナー(札幌)2015.2.21
  357. 009)荒川 穣二:
    「人工呼吸の適応と換気モード」
  358. 010)黒田 浩光:
    「急性呼吸不全の病態と管理」
  359. 011)名和 由布子:
    「小児・新生児の人工呼吸管理」
  360. ・冬期弘前麻酔セミナー(弘前).2015.2.21
  361. 012)山蔭 道明:
    講演「HES」
  362. ・室蘭敗血症セミナー(室蘭)2015.2.27
  363. 013)升田 好樹:
    講演「敗血症診療ガイドラインの概要」
  364. ・ケーブルレス超音波セミナーin新潟(新潟)2015.2.28
  365. 014)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液戦略の新展開」
  366. ・苫小牧救命会(苫小牧)2015.3.7
  367. 015)下舘 勇樹:
    特別講演「地方病院で何ができるか?」
  368. ・十勝敗血症セミナー(帯広)2015.3.13
  369. 016)升田 好樹:
    講演「当院におけるDIC治療薬の治療成績と新しい使い方」
  370. ・札幌医科大学附属病院がんサロン市民向け3月勉強会(札幌)2015.3.19
  371. 017)渡邊 昭彦:
    講師「痛みとうまく付き合うには?」
  372. ・呼吸療法ステップアップセミナー(札幌)2015.3.21
  373. 018)升田 好樹:
    講演「呼吸療法において臨床工学技士に求めるもの」
  374. ・第16回注射薬調剤研究会学術講演会(札幌)2015.3.27
  375. 019)新山 幸俊:
    「周術期および集中治療領域における薬剤師と麻酔科医のチーム医療」
  376. ・第450回苫小牧市医師会学術講演会(苫小牧)2015.3.27
  377. 020)山蔭 道明:
    特別講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  378. ・北広島医師会学術講演会(北広島)2015.4.22
  379. 021)御村 光子:
    「ペインクリニックの治療戦略-薬物療法,神経ブロック,手術」
  380. ・動物実験における研修会(札幌)2015.5.11
  381. 022)新山 幸俊:
    「動物実験における麻酔」
  382. ・札幌バイオマーカーセミナー(札幌)2015.5.15
  383. 023)升田 好樹:
    特別講演「ICUにおけるバイオマーカーの有用性」
  384. ・日本手術看護学会北海道地区総会・学会(札幌)2015.05.23
  385. 024)新山 幸俊:
    「もっと麻酔を理解する」
  386. ・千葉スープレンセミナー(市川)2015.6.6
  387. 025)山蔭 道明:
    招聘講演「最新麻酔情報」
  388. ・第7回北海道手術医学研究会(札幌)2015.6.13
  389. 026)久米田 幸弘:
    「安全で円滑な手術室運営~2つの病院の統合新築から見えた課題~
  390. ・かかりつけ医のための神経障害性疼痛セミナー(江別)2015.6.16
  391. 027)太田 孝一:
    「慢性疼痛管理を行うために -リリカの役割と使い方-」
  392. ・5号線沿い麻酔科懇話会(小樽)2015.7.4
  393. 028)新山 幸俊:
    「何かをやろうとしなければ何も起こらない」
  394. ・小樽DICセミナー(小樽)2015.7.10
  395. 029)升田 好樹:
    講演「当院におけるDIC治療薬の治療成績と新しい使い方」
  396. ・第5回南区がん緩和医療研究会(札幌)2015.7.10
  397. 030)渡邊 昭彦:
    講師「がんの痛み治療-過去・現在・未来-」
  398. ・日本手術看護学会北海道地区第3回教育セミナー(旭川)2015.7.11
  399. 031)飛世 史則:
    「麻酔の基礎知識」
  400. ・第4回弘前麻酔セミナー(弘前)2015.7.11
  401. 032)山蔭 道明:
    講演(10)「輸液管理」
  402. ・第49回市立函館病院公開市民講座(函館)2015.07.16
  403. 033)山崎 裕:
    「がんと共に生きる~がんサバイバーと緩和ケア~」
  404. ・脳神経外科脊椎医の薬物療法研究会(札幌)2015.7.17
  405. 034)太田 孝一:
    「慢性疼痛治療におけるオピオイドの使用方法」
  406. ・市立旭川病院研修医・指導医敗血症セミナー(旭川)2015.7.19
  407. 035)升田 好樹:
    「敗血症診療ガイドラインの概要ー本邦で用いられるIVIG療法に未来はあるのかー」
  408. ・リコモジュリンWeb講演会(東京)2015.7.23
  409. 036)升田 好樹:
    講演「敗血症患者での血小板減少の機序と臓器障害との関連」
  410. ・がん治療における看護・緩和・栄養サポートを考える会(札幌)2015.7.31
  411. 037)渡邊 昭彦:
    講師「がん患者における疼痛管理-フェンタニル製剤を考える-」
  412. ・第6回ナースのための周術期セミナー,コヴィディエン主催(札幌)2015.8.1
  413. 038)山蔭 道明:
    講演:「4.体温管理:ワンランク上の体温管理」.第6回ナースのための周術期管理セミナーテキスト2015,p.59-79
  414. 039)立花 俊祐:
    講演:「術前診察:麻酔科医の視点-どう麻酔をかけるか?」
  415. 040)茶木 友浩:
    講演:「小児麻酔:子供にも優しい麻酔」
  416. 041)君島 知彦:
    講演:「気道管理パーフェクトガイド」
  417. 042)東口 隆:
    講演:「モニターと循環管理:患者予後にリンクするモニタリング」
  418. ・司法修習生勉強会(札幌)2015.8.26
  419. 043)新山 幸俊:
    講師「麻酔科術前問題症例外来とWHO手術安全チェックリストの導入」
  420. ・テルモ株式会社勉強会(札幌)2015.8.28
  421. 044)新山 幸俊:
    講演「術後痛を再考する~Multimodal Analgesiaにおけるアセリオの可能性~」
  422. ・第2回千葉下部消化管機能異常セミナー(千葉)2015.9.2
  423. 045)渡邊 昭彦:
    講師:オピオイドによる副作用(便秘:OIC)とその対策-現在および将来への展望-
  424. ・周術期管理セミナーin岡山(岡山)2015.9.4
  425. 046)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」
  426. ・苫小牧市医師会救急医療教室(苫小牧)2015.9.9
  427. 047)卯月 みつる:
    「全身麻酔について」
  428. ・大日本住友製薬社内講演(札幌)2015.9.9
  429. 048)升田 好樹:
    「集中治療における重症感染症・敗血症治療」-いったい何を相手に治療しているのだろう?-
  430. ・室蘭エリア麻酔科懇話会(室蘭)2015.9.25
  431. 049)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略 -その中でVOLUVENはこう使うべき!-」
  432. ・大分集中治療研究会2015(大分)2015.10.3
  433. 050)升田 好樹:
    講演「敗血症とDIC:当院におけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績と新しい使い方」
  434. ・第69回国立病院総合医学会(札幌)2015.10.3
  435. 051)山蔭 道明:
    ランチョン講演(16)「慢性疼痛領域にオピオイド剤使用の可能性」
  436. ・第83回JR幌病院医局セミナー(札幌)2015.10.14
  437. 052)木村 慶信:
    局所麻酔薬に関して
  438. ・第1回札幌手術室看護セミナー(札幌)2015.10.17
  439. 053)山蔭 道明:
    講演「イチから学べるわかりやすい麻酔看護の知識(基礎編)-押さえておきたい5つのポイント-」
  440. ・室蘭市立病院感染症講演会(室蘭)2015.10.23
  441. 054)河内 正治:
    最近話題のウイルスによる重症感染症
  442. ・アフェレシス技術セミナー2015 第35回日本アフェレシス学会北海道地方会(札幌)2015.10.24
  443. 055)升田 好樹:
    ランチョンセミナー「敗血症に対する持続血液浄化療法における最近の考え方」
  444. ・大分集中治療研究会2015(敗血症と免疫グロブリン)(大分)2015.10.31
  445. 056)升田 好樹:
    「敗血症診療ガイドラインの概要」
  446. ・市立千歳市民病院(千歳)2015.11.2
  447. 057)下舘 勇樹:
    特別講演「災害に立ち向かう病院をつくる」
  448. ・神経障害性疼痛セミナー(函館)2015.11.4
  449. 058)山蔭 道明:
    講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  450. ・札幌麻酔科学TOPICS講演会(札幌)2015.11.6
  451. 059)茶木 友浩:
    「当院手術室におけるランジオロールの使用状況 ~過去5年間を振り返って~」
  452. ・NTT東日本札幌病院第4回緩和ケア勉強会(札幌)2015.11.13
  453. 060)宮本 奈穂子:
    「がん性疼痛の神経ブロック治療の適応について」
  454. ・第17回侵襲制御医学セミナー~術後鎮痛を考える~(名古屋)2015.11.20
  455. 061)山蔭 道明:
    特別講演「術後疼痛管理におけるアセトアミノフェンの位置づけ」
  456. ・第6回北海道痛みを考える会(札幌)2015.11.28
  457. 062)御村 光子:
    「内臓痛に奏効する神経ブロック」
  1. 1)審議会・委員等
  2. 荒川 穣二:
    <院内・学内>
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会 副委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修委員会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    NST委員会 委員長
    職員昇任審査会 構成員
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    北見市健康づくり推進協議会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支 部幹事
    北海道DPC研究会 幹事
    JPTEC世話人
    MCLS世話人
    第37回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2015.09.30
    第38回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2015.11.11
  3. 一宮 尚裕:
    <院内・学内>
    副院長
    手術室運営会議 議長
    集中治療室運営委員会 委員長
    医療ガス安全対策委員会 委員長
    院内救急ワーキンググループ 委員長
    <院外・学外>
    日本心臓血管麻酔学会 評議員
    北海道集中治療医学会 評議員
    北海道ペインクリニック学界 監事
  4. 伊藤 徹雄:
    日本区域麻酔学会 評議員
  5. 井上 光:
    <院内・学内>
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会 委員
  6. 岩崎 創史:
    緩和ケアチーム 室長
    日本麻酔科学会第8・麻酔全般サテライトメンバー
  7. 大沼 淳:
    <院内・学内>
    輸血療法検討委員会 委員
  8. 大谷内 真弓:
    <院内・学内>
    深川市立病院 手術室運営委員会・卒後臨床研修管
    理委員会委員長、輸血療法委員会・救急診療委員
    会委員
    <院外・学外>
    社団法人深川医師会 理事
    旭川医科大学 臨床指導教授
  9. 岡崎 加代子:
    <院内・学内>
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  10. 数馬 聡:
    <院内・学内>
    感染リンクドクター
    褥瘡リンクドクター
  11. 鎌田 康宏:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院 主任科長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  12. 川島 如仙:
    <院内・学内>
    医療材料委員会委員
  13. 河内 正治:
    <院内・学内>
    苫小牧市立病院副院長
    <院外・学外>
    一般社団法人日本ペインクリニック学会 評議員
    一般社団法人日本静脈経腸栄養学会代議員,学術評議員,臨床研究委員
  14. 久米田 幸弘:
    <院内・学内>
    理事会(委員)
    経営戦略会議(委員)
    経営運営会議(委員)
    病院機能評価受審準備委員会(委員長)
    院内感染防止対策委員会
    医療安全 重大事象検討委員会
    救急医療対策委員会救急集中治療部会(部会長)
    手術運営検討委員会(委員長)
    臓器移植委員会(委員長)
    開示委員会
    医療機器選定委員会
    薬事委員会
    臨床研修管理委員会
    医療ガス安全管理委員会
    治験審査委員会
    <院外・学外>
    札幌医科大学医学部臨床教授
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本ペインクリニック学会北海道地方会(評議員)
    日本集中治療学会北海道地方会(評議員)
    北海道緩和医療研究会(世話人)
    小樽・後志緩和医療研究会(世話人、事務局)
    札幌麻酔科カンファレンス(幹事)
  15. 小池 和彦:
    札幌医科大学大学院臨床教授
    札幌医科大学非常勤講師
  16. 小塚 雄史:
    <院内・学内>
    倶知安厚生病院診療部長
  17. 佐藤 紀:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    MC協議会 十勝圏地域検証部会 検証医師
    日本麻酔科学会演題査読委員
  18. 七戸 康夫:
    <院内・学内>
    救命救急部長(救命救急センター長)
    臨床研修副部長
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
  19. 渋川 圭介:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院科長
  20. 清水 斎:
    <院内・学内>
    経営会議 構成員
    手術室運営会議 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員長
    感染防止対策チーム 構成員
    緩和ケア委員会 委員長 緩和ケアチーム 責任者
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床教授
  21. 下舘 勇樹:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    AHA-BLSインストラクタートレーナー
    胆振災害医療コーディネーター
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議委員
    院内災害対策委員会委員長
    救急センター連絡会議委員長
    手術部運営委員会委員長
  22. 住田 臣造:
    札幌医科大学医学部臨床教授
    日本麻酔科学会理事、関連領域検討委員会副委員長
    日本集中治療医学会評議員、薬事・規格・安全対策 検討委員会委員長、専門医試験問題作成委員
    日本航空医療学会評議員、基地病院連絡委員会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道 DMAT 検討委員会委員
    旭川市医師会理事、救急担当部長、夜間急病センター 委員
  23. 其田 一:
    <院内・学内>
    副院長
    救命救急センター長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床教授
    日本麻酔科学会 代議員
    日本航空医療学会 評議員
    北海道救急医学会 幹事、評議員
    海上保安庁メディカルコントロール協議会委員
    北海道救急業務高度化協議会WG 委員
    釧路根室圏メディカルコントロール協議会委員・事後検証医
    北海道救急業務高度化協議会 WG 委員
    釧路根室圏MCG協議会委員・事後検証医
    救急医療検討委員会委員長
  24. 高橋 和伸:
    <院内・学内>感染対策リンクドクター
  25. 田中 悟:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  26. 辻口 直紀:
    <院内・学内>
    医療安全委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    病床管理委員会 副委員長
    救急医療運営委員会 委員
    コストカット委員会 委員
    手術室運営委員会 副委員長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  27. 寺田 拡文:
    <院内・学内>
    麻酔科医長
    医療安全管理委員会委員
    輸血委員会委員
  28. 戸ノ崎 拓哉:
    <院内・学内>
    輸血療法委員会委員
  29. 鳥谷部 政樹:
    札幌医科大学非常勤講師
  30. 中山 雅康:
    札幌医科大学医学部臨床准教授
    札幌医科大学非常勤講師
  31. 中山 禎人:
    <院内・学内>
    広報委員会 委員長
    ICT(infection control team)委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
  32. 名和 由布子:
    札幌医科大学大学院臨床講師
    札幌医科大学非常勤講師
  33. 新山 幸俊:
    <院内・学内>
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    日本麻酔科学会第学術集会実行委員第7・麻酔科関連ワーキンググループ サテライトメンバー
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス保守点検実施責任者
    平成27年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員
    平成27年度札幌医科大学附属病院診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室有効活用検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学脳死判定委員
    札幌医科大学医療材料委員
    札幌医科大学附属病院リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟毒薬取扱責任者(手術部)
    手術室のあり方ワーキンググループ サブリーダー
    <院外・学外>
    公益社団法人日本麻酔科学会 代議員
    2015年度 公益社団法人 日本麻酔科学会 試験問題作成ワーキンググループメンバー
    周術期ワーキンググループメンバー
    北海道手術医学研究会 世話人
    北海道器材・感染研究会 世話人
    POPS 研究会 代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
  34. 西川 幸喜:
    <院外・学外>
    日本蘇生学会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
  35. 硲 光司:
    <院内・学内>
    救急科医長/ICU室長
  36. 平田 直之:
    <院内・学内>
    院内ACLSワーキンググループ 副代表
    院内スタットコールワーキンググループ 副代表
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
    <院外・学外>
    北海道心臓麻酔研究会 世話人
    麻酔科学ウィンターセミナー 世話人
  37. 古瀬 晋吾:
    札幌医科大学非常勤講師
  38. 本間 広則:
    <院内・学内>
    麻酔科部長
    手術室運営委員会委員
  39. 本間 舞子:
    <院内・学内>
    手術部連絡委員
    医療情報連絡委員
  40. 本間 康之:
    <院内・学内>
    手術室運営委員会 委員長
    医療ガス安全委員会監督責任者・委員薬事委員会 委員
    IT推進委員会ワーキンググループ 委員
    研修管理委員会 委員
    診療情報管理委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    災害医療対策委員会 委員
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床講師
    JPTEC北海道世話人
  41. 升田 好樹:
    <院内・学内>
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応委員会代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    事故防止委員会委員
    <院外・学外>
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会あり方委員会委員,学会誌査読委員,COI委員会委員,日本版敗血症診療ガイドライン委員会委員,英文機関誌編集委員)
    Sepsis Registry救急・集中治療医学会合同委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員,倫理委員会委員)
    日本蘇生学会(評議員,症例検討委員)
    日本急性血液浄化学会(認定指導者)
    日本医学シミュレーション学会CVCインストラクター
    FCCSインストラクター
    北海道呼吸管理研究会(人工呼吸セミナー)代表世話人
  42. 御村 光子:
    <院内・学内>
    ペインクリニックセンター長
    <院外・学外>
    札幌市医師会学術・生涯教育委員会委員 H27年7月~
    北海道ペインクリニック学会 監事
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事 H21年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員 平成22年度~
  43. 村上 真一:
    <院内・学内>
    リスクマネージメント部会 構成員
    医療ガス安全管理委員会 構成員
  44. 山蔭 道明:
    <院内・学内>
    大学 国際交流委員会 委員,部会員
    大学 倫理委員会 脳死判定医
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員
    医学部 同窓会 常任幹事,財務委員会:委員長
    大学 広報委員会 病院広報部会 部会員
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員
    附属病院 薬事委員会 委員
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(産学)
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 学術委員会 委員長
    代議員北海道・東北支部 総務委員会 委員
    全国理事
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 解剖立会臨床医(札幌地区) 地区責任者
    Postoperative Pain Service(POPS)研究会 世話人
    WFSA(World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会) the WFSA Advisory Group,Member
    北海道心臓麻酔研究会 顧問
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー 顧問
    北海道ペインクリニック学会常任幹事,評議員
    北海道医学会 評議員
    日本集中治療医学会 北海道地方会 評議員 平成23年度
    日本ペインクリニック学会 評議員 理事 安全委員会:委員長
    日本ペインクリニック学会誌:編集委員会:委員 平成27年度~
    日本臨床麻酔学会 評議員 理事 利益相反委員会:委員
  45. 山口 こずえ:
    <院内・学内>
    緩和ケアチーム 構成員
  46. 山崎 裕:
    <院内・学内>
    緩和ケア委員会 委員長
    がん診療委員会 委員
    臨床研修委員会 委員
    <院外・学外>
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 世話人
    北海道痛みを考える会 幹事
    道南圏地域検証部会 検証医師
    道南在宅ケア研究会 世話人
  47. 山澤 弦:
    <院内・学内>
    麻酔科部長
    救急医療部長
  48. 山本 修司:
    札幌医科大学大学院臨床教授
  49. 渡邊 昭彦:
    日本緩和医療学会:代議員
    日本ペインクリニック学会:評議員
    北海道ペインクリニック学会:評議員
    北海道痛みを考える会:幹事
    北海道緩和医療研究会:世話人
    札幌緩和ケアネットワーク:常任幹事
  50. 2)編集委員・査読委員
  51. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部運営委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
    日本麻酔科学会専門医試験監督
  52. 黒田 浩光:
    日本集中治療医学会・日本救急医学会合同 日本版敗血症診療ガイドライン改訂版作成委員会
    WG委員 画像診断グループ,院内災害訓練作業部会委員
  53. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists:JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~
    Associate Editor-in-Chief,Section Editor 2012.04~
    Medical Equipment Insights(Libertas Academica)
    Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員 2009.01~
    週刊医学のあゆみ 編集協力者 2011.07~
    日本心臓麻酔学会誌 査読委員 2013.10~
  54. 山本 修司:
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携会議救急・災害部医療専門部委員
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    北海道メディカルコントロール協議会WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会WG委員
    帯広厚生病院救命救急センター長・麻酔科主任部長
  55. 3)社会人学習等への貢献
  56. 荒川 穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    遠軽町生田原中学校 2名 2015.7.9
    北見市立光西中学校 7名 2015.9.3
    北見市立小泉中学校 1名 2015.9.17
    北見市立高栄中学校 2名 2015.9.25
    北見市立北中学校 6名 2015.11.13
    北斗高校生徒12名との対談(北見) 2015.2.2
    「医療問題に関する調査研究」
    1.医師の偏在に関して
    2.救急医療に関して
    3.女性医問題に関して
    4.少子高齢化問題に関して
  57. 大谷内 真弓:
    北空知在宅緩和ケア推進研修会講演「うちへ帰ろう」 2015.11.27
    ブラックジャックセミナー 2015.11.21
  58. 住田 臣造:
    栗山赤十字病院災害研修講演 2015.2.20
    トヨタ士別試験場ドクヘリ講習会講演 2015.9.16
    西十勝消防ドクヘリ運航権拡大説明会 2015.10.27
    ホンダ鷹栖試験場ドクヘリ講習会講演 2015.10.30
  59. 名和 由布子:
    「小児の急変や心肺蘇生」コドモックル地域連携セミナー(長沼町) 2015.9.9
  60. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院 緩和ケア研修会 2015.10.17-18
    講義「緩和ケア概論」
    ファシリテーター「アイスブレーキング」、「地域連携と治療・療養の場所の選択」
  61. 4)その他の社会貢献
  62. ・テレビ出演・新聞記事への貢献(ネット記事も含む)
  63. 下舘 勇樹:
    「救急医療を支えるドクターカー」 室蘭民報.2015.1.1
    「実施例通し意見交換 市立室蘭救急症例検討会」 室蘭民報.2015.2.6
    「救急救命士 ドクターカー 医師ら130人情報共有」 室蘭民報.2015.3.4
    「外傷死を減らすために」 苫小牧民報.2015.3.10
    「有珠山噴火想定 連携確認」 室蘭民報.2015.7.12
    「ヘリで搬送 迅速に」 室蘭民報.2015.7.14
    「災害派遣の役割確認」 室蘭民報.2015.7.19
    「AED使い方こうして」 室蘭民報.2015.7.24
  64. 御村 光子:
    会員のひろば「人の本質を伝えるものは?」北海道医報.2015,9月号,P55
  65. 山蔭 道明:
    紹介記事「JA Clinical Reports 創刊」.日本麻酔科学会ニューズレター2015;23:2
  66. 旭川赤十字病院 住田 臣造:
    北海道新聞 ドクヘリ記事掲載
    ①2015.6.25, ②2015.7.17, ③2015.7.22,④2015.8.30, ⑤2015.10.26,⑥2015.10.27,⑦2015.11.14,⑧2015.11.14
  67. ・医療支援
  68. 赤塚 正幸:
    2015北海道マラソン救護班(札幌) 2015.8.30
  69. 荒川 穣二:
    第30回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等) 2015.6.28 救護統括
    2015北海道マラソン(札幌) 2015.8.30 救護班
    第1回網走オホーツクマラソン(網走) 2015.9.27 救護班
  70. 汲田 翔:
    第7回北見ハーフマラソン(北見) 2015.10.11 救護班
  71. 佐々木 夢美:
    第34回インターナショナルオホーツクサイクリング2015(北見市等) 2015.7.10-11 救護班
  72. 下舘 勇樹:
    アイアンマン・ジャパン北海道大会医療チーム(洞爺湖) 2015.8.23
  73. 住田 臣造:
    東京電力福島第一原子力発電所救急室勤務
    ①2015.1.31-2.1,②9.19-20
  74. 渡邉 麻子:
    第30回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等) 2015.6.28 医療救護班
  75. 市立釧路総合病院:
    福島第一原発救急医療室応援(福島) 2015.2.27-28,2015.6.6-7
  76. ・学生支援
  77. 下舘 勇樹:
    札幌医科大学地域包括型診療参加臨床実習 医学生4名との救急車同乗実習
    2015.5.25,2015.5.27,2015.6.22,2015.7.7
  78. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会 顧問
    札幌医科大学スケート部 顧問
  79. ・その他
  80. 木村 慶信:
    政府広域災害訓練(茨城県百里基地派遣) 2015.9.2-3
  81. 小林 巌:
    北海道医師会災害救護班(JMAT)研修会 2015.2.15
    北海道DMAT技能維持訓練
    北海道DMAT実動訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    陸上自衛隊ノザーンレスキュ(釧路) 2015.8.29-30
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
  82. 住田 臣造:
    北海道医師会災害救護班(JMAT)研修会 2015.2.15
    北海道DMAT実動訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    陸上自衛隊ノザーンレスキュ(釧路) 2015.8.29-30
    政府広域災害訓練(茨城県百里基地派遣) 2015.9.2-3
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
    北海道赤十字支部災害実動訓練(札幌) 2015.11.20-22
  83. 中山 禎人,関根 利佳,水野 絵里:
    第26回日本臨床モニター学会(札幌) 2015.5.15-16 会長招宴演奏
  84. 葉山 洋子:
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
  85. 5)特記すべき参考資料
  86. ・座長,司会,モデレータなど
  87. 荒川 穣二:
    第12回道内赤十字病院診療部長研修会(札幌) 2015.2.14-15 企画・司会
    第1回北見赤十字病院階層別研修会(塩別) 2015.7.25-26 企画・司会
    第51回日本赤十字社医学会総会(北見) 2015.10.15-16 一般演題座長,特別企画座長
    平成27年度道内赤十字救護班研修会(札幌) 2015.11.20-22 ファイシリテーター
  88. 一宮 尚裕:
    旭川ペインカンファレンス 2015.6.13
  89. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会 座長
  90. 河内 正治:
    10th Pediatric Scientific Conference of National Hospital of Pediatrics 2015(ハノイ) 2015.11.17-18:座長. Emergency Critical Care(Part2)
    第1回胆振地区敗血症セミナー(苫小牧) 2015.11.4:司会.特別講演「最近の敗血症治療~SSCGと日本版敗血症ガイドラインの相違点~」
    苫小牧市立病院医療安全講習会(苫小牧) 2015.10.28:司会.特別講演「医療事故調査制度―概要と具体的対応についてー」
    第8回ADC研国際シンポジウム(東京) 2015.1.15-17:座長. session5 Research Activity in ADC Institute
  91. 久米田 幸弘:
    五号線沿い麻酔科の会座長(小樽) 2015.7.4(演者:新山幸俊)
    小樽DIC講演会座長(小樽) 2015.7.10(演者:升田好樹)
    第5回小樽後志緩和医療研究会座長(小樽) 2015.8.5(演者:佐藤英俊)
    BISセミナー座長(小樽) 2015.9.25(演者:小板橋俊哉)
    第30回札幌麻酔科カンファレンス座長(札幌) 2015.11.16(演者:渡邊耕太)
  92. 佐藤 紀:
    司会:札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広) 2015.2.5
  93. 下舘 勇樹:
    第26回北海道救急医学会救急隊員部会(札幌) 2015.4.14 コメンテータ.一般演題「症例Ⅰ」
    室蘭エリア麻酔科懇話会(室蘭) 2015.9.25 特別講演座長.山蔭道明先生「周術期輸液の新戦略」
  94. 住田 臣造:
    日本外傷学会第26回大会(札幌) 2015.6.11-12 ランチョンセミナー司会
    日本麻酔科学会東北・北海道支部学術集会(弘前) 2015.9.12 座長支部学会賞対象演題セッション
  95. 其田 一:
    道北救命セミナー 2015.2.13 座長「現場から始まる救急医療そして地域医療」 公立豊岡病院 小林誠人
    第63回日本麻酔科学会大会(神戸) 2015.5.29 座長「リスクマネージメント1」
    第4回北海道ドクターヘリ安全講習会(札幌) 2015.10.9 司会,パネルディスカッション「ドクターヘリ活動における多職種連携について」
    第22回日本航空医療学会総会(前橋) 2015.11.6-7 座長.一般演題5 「施設間搬送」
  96. 中山 禎人:
    第62回日本麻酔科学会総会(神戸) 2015.5.28-30 優秀演題賞審査員(呼吸(臨床))
    第12回麻酔科学サマーセミナー(名護) 2015.6.26-8 座長(講演「呼吸数を院内どこでも連続かつシームレスに測定する意義,PM1000N」 演者:高木俊一)
  97. 名和 由布子:
    第42回日本集中治療医学会学術集会(東京) 2015.2.9-11 ポスター座長「小児・その他」
  98. 新谷 知久:
    第2回北海道疼痛研究会(札幌) 2015.10.31 症例報告(4演題) 座長
  99. 新山 幸俊:
    北海道器材感染研究会第19回講演会(札幌) 2015.7.25 司会.特別講演「医療機器再生業務の改善を目指して」(演者:高階雅紀)
    第95回北海道医学大会ペインクリニック分科会・第31回北海道ペインクリニック学会(札幌) 2015.10.18 座長.一般演題2(6題)
  100. 西川 幸喜:
    室蘭地区敗血症セミナー(室蘭) 2015.2.27 特別講演座長.升田好樹先生『敗血症診療ガイドラインの概要』~本邦で好んで用いられるIVIG療法に未来はあるのか~
  101. 平田 直之:
    第21回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2015.1.24 座長.一般演題
  102. 古瀬 晋吾:
    日本麻酔科学会第62回大会(神戸) 2015.5.28-30 座長.一般演題P2-14 神経臨床4 6演題
  103. 升田 好樹:
    第42回日本集中治療医学会学術集会(東京) 2015.2.9-11 座長一般演題/ポスター40 「消化器・腹腔内臓器2」
    第62回日本麻酔科学会学術総会(神戸) 2015.5.28-30 座長 ポスターディスカッション「救急・ICU(臨床)」
    リコモジュリンアドバイザー会議(東京) 2015.6.18 司会
    第77回日本臨床外科学会総会(福岡) 2015.11.28 座長 教育セミナー27 肝胆膵外科領域における周術期プロカルシトニン測定の意義
    札幌敗血症フォーラム「敗血症治療に静注用免疫グロブリン製剤は必要なのか?」座長
  104. 御村 光子:
    第18回ペインカンファランス北海道(札幌) 2015.6.13 座長.特別講演「慢性痛患者の心理アセスメント」(演者:伊達 久)
    第16回北海道機能神経外科研究会(札幌) 2015.11.07:座長 一般演題 4題
  105. 山崎 裕:
    函館緩和ケア講演会がん疼痛の新たな治療戦略(函館) 2015.10.2 座長.特別講演「オピオイドの特徴をいかしたがんの痛みからの解放」(演者:滝川 千鶴子,KKR札幌医療センター緩和ケア科)
  106. 山本 修司:
    第26回人工呼吸セミナー(札幌) 2015.2.21 司会.人工呼吸の適応と換気モード,人工呼吸からの離脱
  107. 山蔭 道明:
    第15回北海道周術期管理研究会(札幌) 2015.2.14 司会.「当院における心臓手術症例の周術期管理-研究と症例経験に基づいて-」(演者:濱口 真輔,獨協医科大学麻酔科)
    Masimo Advisory Board Meeting in Tokyo(東京)2014.2.27 司会進行「Masimo新製品-フリーディスカッション」
    IARS 2012 Annual Meeting(Boston,USA) 2012.5.18-21
    Moderator. Moderated Poster Discussion #MCC01-03 Medically Challenging Cases-3.
    Moderator. Moderated Poster Discussion #MCC02-14 Medically Challenging Cases-14.
    日本区域麻酔学会第2回学術集会(高崎) 2015.4.24-25 座長.「Continuous peripheral nerve blocks」(Lecturer: William F. Urmey, The Hospital for Special Surgery, NewYork, NY, USA)
    第26回日本臨床モニター学会総会(札幌) 2015.5.15-16 座長.奥秋賞受賞講演「SpHbのin vivoadjustmentについて」(演者:宮下 龍,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)
    バイタルサインセミナーin札幌(札幌) 2015.5.16 企画・総合司会
    日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 2015.5.28-30 座長.招請講演(12)「麻酔科学関連研究を推進するための秘策はあるか?」(演者:廣田 和美,弘前大学大学院医学研究科麻酔科学講座)
    日本ペインクリニック学会第49回大会(大阪) 2019.7.23-25
    座長.教育講演(1)「うつと痛み」.(演者:西原 真理,愛知医科大学学際的痛みセンター)
    座長.一般演題(20)「非がん性痛でのオピオイド1」
    日本麻酔科学会第5回北海道・東北支部学術集会(弘前) 2015.9.12
    座長.特別講演(1)「What's new in opioids?」.(演者:David Lambert, Leicester University)
    第1回北海道オピオイド疼痛緩和セミナー(札幌) 2015.9.19
    座長.講演Ⅱ「慢性痛治療の臨床と基礎」.(演者:濱口 真輔,獨協医科大学麻酔科学講座)
    第13回日本Awake Surgery学会(名古屋) 2015.9.24
    座長.一般演題(ポスター)
    Sapporo Practical Anesthesia Seminar(札幌) 2015.10.16
    座長.特別講演「筋弛緩モニタリングの意義と使用法の実際」.(演者:小竹 良文,東邦大大橋病院麻酔科)
    Special invited lecture in Sapporo(札幌) 2015.10.19
    Chair.「Perioperative management of pheochromocytoma patients」.(Prof. Harald-Thomas Groeben, Kliniken Essen-Mitte, Department of Anesthesiology, Critical Care Medicine, and Pain Therapy)
    日本臨床麻酔学会第35回大会(横浜) 2015.10.21-23
    座長.シンポジウム(4)「明日からできる臨床研究の上手な進め方」
    座長.シンポジウム(8)「麻酔科医のサブスペシャリティーをどう活かすか?」
    第2回北海道疼痛研究会(札幌) 2015.10.31
    座長.特別講演「遷延性術後痛のtherapeuticwindow」(演者:飯田 宏樹,岐阜大医学部麻酔科)
    日本蘇生学会第34回大会(秋田) 2015.11.5-6
    座長.教育講演(6)「大量出血による急性止血凝固障害に対する最適輸血療法とは」(演者:宮田 茂樹,国立循環器病研究センター輸血管理部)
    札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌) 2015.11.6
    座長.特別講演「βブロッカーと周術期管理」(演者:髙橋 伸二,筑波大医学部麻酔科)
    第119回日本産科麻酔学会学術集会(東京) 2015.11.28
    座長.共催セミナー(2)「明日から始めよう!Multimodal postcesarean analgesia」(演者:田辺 瀬良美,東京都立多摩総合医療センター麻酔科)
  108. 渡邊 昭彦:
    日本臨床腫瘍学会(札幌) 2015.7.17 モーニングセミナー 座長
  109. ・査読経験
  110. 数馬 聡:
    Journal of Intensive Care: 1編
    日本集中治療医学会雑誌: 1編
  111. 河内 正治:
    第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会 一般演題(NST)
  112. 黒田 浩光:
    Journal of Intensive Care 3編
  113. 清水 斎:
    2015年度日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
    麻酔科学会第63回学術集会 一般演題査読6題
  114. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部第55回合同学術集会 1題
    九州麻酔科学会 第53回大会 1題
    日本麻酔科学会 第63回学術集会 8題
  115. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会誌査読 2編
    日本麻酔科学会学術集会演題査読
    日本麻酔科学会関東・東京支部学術集会演題査読
    日本集中治療医学会学術集会演題査読
  116. 其田 一:
    第63回日本麻酔科学会 6編
    北海道・東北支部第5回学術集会 4編
  117. 立花 俊祐:
    Journal of Anesthesia 査読4件
  118. 茶木 友浩:
    Journal of Anesthesia 1編
  119. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読7題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6題
  120. 時永 泰行:
    日本麻酔科学会 一般演題査読
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読
    Journal of Anesthesia 1編
  121. 鳥谷部 政樹:
    麻酔科学会サテライトメンバー(麻酔全般)として査読
  122. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会 第63回学術集会(福岡) 一般演題査読
    日本麻酔科学会 2015年度支部学術集会 一般演題査読
  123. 名和 由布子:
    日本小児麻酔学会誌
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録
    北海道・東北支部第5回学術州会 一般演題抄録
  124. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会東海・北陸支部第13回学術集会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会 第53回大会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会 関西支部第61回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第5回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部第55回合同学術集会 一般演題4演題
    日本麻酔科学会 第63回学術集会 一般演題13演題
    周術期管理チーム 周術期看護師試験問題作成20題
    「19.中枢神経系の問題」8題
    「20.急性腎障害(AKI)」7題
    「21.体温とシバリング」3題
    「22.術後悪心・嘔吐(PONV)」2題
    医療安全マニュアル査読2演題(泌尿器科)
    医療安全マニュアル査読1演題(心臓血管外科)
    2月3日 平成26年度 業務改善計画書実施状況 確認のための巡回調査(第2内科,神経再生医療科,第4内科,眼科,小児科,歯科口腔外科,医療連携総合診断センター,総合診療科,医事センター,内科外来)
  125. 平田 直之:
    Journal of Anesthesia Clinical Reports7編
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録9編
  126. 古瀬 晋吾:
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録7編
  127. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:2編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
    Journal of Intensive Care:12編
  128. 宮下 龍:
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録
  129. 室内 健志:
    Journal of Anesthesia1編
  130. 山蔭 道明:
    論文査読7編
  131. 渡邊 昭彦:
    第62回日本麻酔科学会演題 抄録査読6編
    第21回日本緩和医療学会演題 抄録査読11編
  132. ・学会長
  133. 新山 幸俊:
    第7回北海道手術医学研究会(札幌) 2015.06.13 代表幹事
  134. 山蔭 道明:
    第15回麻酔科学ウィンターセミナー(2014年度) 2015年2月6日(金)~8日(日)
    会長(ヒルトンニセコビレッジ,ニセコ町)平成26年度
    第26回日本臨床モニター学会(2015年度) 2015年5月15日(金)~16日(土)
    会長(ホテルニューオータニin札幌,札幌)平成27年度
  135. ・参加
  136. 伊藤 徹雄:
    第3回麻酔科医のための産科麻酔プロフェッショナルセミナー(大阪) 2015.3.14
    第2回日本区域麻酔学会(高崎) 2015.4.24-25
    (社)日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 2015.5.28-30
  137. ・その他
  138. 中山 禎人:
    講演「呼吸器外科の麻酔中の呼吸管理について」(GEヘルスケアジャパン(株)社内講演会 2015.05.27(神戸)
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 枝長 充隆:
    教育主任
    医学部学生キャリア形成支援委員
    平成27年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    OSCE実施委員
    ハートチーム
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  3. 清水 斎:
    JR札幌病院周術期看護勉強会 2015.7.9「J-PAD概説と重症患者の鎮静方法」
  4. 其田 一:
    釧路シニア大学院講義(釧路) 2015.2.24
  5. 髙橋 和伸:
    緩和ケア研修会(札幌医科大学附属病院):講師&ファシリテーター
    cadaver workshop(札幌医科大学麻酔科学講座) 2015.2.14:講義「肋間神経ブロック・傍脊椎ブロック」
    札幌医科大学麻酔科学講座 麻酔塾 2015.4.25:講義「筋弛緩薬」
    札幌医科大学麻酔科学講座 専門医模擬試験 2015.9.19:試験監督「神経ブロック」
  6. 立花 俊祐:
    新入生オリエンテーションBLS 2015.4.10
  7. 丸山 大介:
    JR札幌病院周術期看護勉強会 2015.3.20「Q&Aで学ぶ麻酔科医の1日-術前診察から術後診察まで-」
  8. 山本 修司:
    平成27年度 JA北海道厚生連指導医講習会(札幌)「講師(救急医療をいかにして教えるか)として参加」
  9. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会講師&ファシリテーター(がん診療連携拠点病院必須事業)
    (1)2015.3.7-8 小樽市立病院
    (2)2015.6.27-28 苫小牧王子総合病院
    (3)2015.9.5-6 旭川市立病院
    (4)2015.10.3-4 札幌医科大学
    (5)2015.10.18-19 NTT東日本札幌病院
    (6)2015.11.7-8 小樽市立病院
  10. 旭川赤十字病院:
    道北救急搬送事例検証会開催
    ①2015.1.12,②2015.2.19,③2015.3.18,④2015.6.18,⑤2015.7.9,⑥2015.9.10,⑦2015.10.08,⑧2015.12.10
  11. 2)授業など
  12. 荒川 穣二:
    平成26年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2015.5.21 旭川医科大学2年生 7名
  13. 石藤 誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2015.12.02
  14. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院3年講義「災害医療・救急医療」 2講
  15. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア勉強会 2015.10.15
  16. 岩崎 創史:
    第4学年緩和ケア授業,総回診担当
    第4学年ペインクリニック授業
  17. 大槻 郁人:
    「全身麻酔と局所麻酔」小樽看護学校講義 2015.2.20
  18. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」
    「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」 2015.5.13~6単位
  19. 鎌田 康宏:
    看護学校講義「麻酔総論」 2015.6.8
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」 2015.6.22
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死について」 2015.7.6
    病院勉強会「熱中症について」 2015.7.22
    職員研修会「災害医療について」 2015.9.9
  20. 桐田 亜紀則:
    「末梢神経ブロックFAQ」院内研修会 2015.6.22
  21. 児玉 萌:
    手術室勉強会「全身麻酔について」 2015.6.3
  22. 佐藤 紀:
    司会:緩和ケア院内講演会(全職員対象) 2015.6.30
    社保協看護学校講義 2015.5.19,26 2015.11.2,9
  23. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」 2015.6.15
  24. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「麻酔科学総論」 2015.6.3
    市立室蘭看護専門学院 第2学年実習「BLS」 2015.6.17
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「救急・災害医療」 2015.7.1
    吉田学園救急救命士学科 第2学年講義「環境障害」 2015.7.17
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「外傷総論」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「受傷機転」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「現場活動」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「脊椎脊髄外傷」 2015.9.16
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「胸部外傷」 2015.9.16
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「腹部外傷」2015.9.16
  25. 住田 臣造:
    旭川市医師会看護学校講義「救急医療」 2015.2.23
  26. 高桑 一登:
    「麻酔学総論Ⅱ」小樽看護学校講義 2015.2.13
  27. 髙橋 和伸:
    第5学年 第8回PBLチューター 2015.10.30, 2015.11.4
  28. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「局所麻酔」 2015.6.24
  29. 辻口 直紀:
    高等看護学院1学年講義「麻酔法」「全身麻酔と生体反応」 2015.1.15,1.16
  30. 中林 賢一:
    「麻酔学総論Ⅰ」小樽看護学校講義 2015.2.6
  31. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2015.11.18, 11.25
  32. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」 2015.10.26
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院) 2015.4.7-7.8
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「気道確保法・全身麻酔~静脈麻酔を中心に」 2015.11.20
  33. 名和 由布子:
    札幌医科大学看護学科講義「小児の麻酔・痛みの管理」 2015.10.5
  34. 新谷 知久:
    平成27年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」 2015.11.2
    平成27年度西野学園講義「麻酔器」 2015.7.6
    平成27年度 札幌医科大学付属病院4南病棟看護師勉強会「ペインクリニックについて」 2015.6.30
  35. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理~特に術後鎮痛について理解する」 2015.11.16
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ「麻酔の基礎知識」 2015.10.19
    西野学園 関連臨床医学 Ⅲ臨床工学技士科 3年講義「呼吸療法1」 2015.7.1
    後期研修医勉強会「静脈麻酔~TIVAを使いこなす~」 2015.4.13
    平成27年度 臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得」 2015.4.3
    平成26年度 手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」 2015.5.12
  36. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「全身麻酔」 2015.6.10
  37. 升田 好樹:
    医学部4年生「ショックの病態生理と治療」 2015.6.26
    保健医療学部大学院2年生「重症患者の病態生理」
    保健医療学部理学療法科3年生 講義「重症患者の呼吸,循環管理」
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回 2コマ)
  38. 升田 好樹,数馬 聡,本間 舞子:
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後),医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
    保健医療学部理学療法学科.理学療法概論.病院見学(ICU). 2015.6.27-7.18
  39. 室内 健志:
    講師「看護師さんのための神経ブロック」.札幌医科大学附属病院手術室勉強会 2015.6.26
    講師「看護師さんのための神経ブロック」.浦河赤十字病院手術室勉強会. 2015.11.4
  40. 山蔭 道明:
    第4学年講義2講:総論,吸入麻酔薬・気道確保
    医学部FD(Faculty Development)教育セミナー実行委員会 委員
    医学部 臨床実習(CC)小委員会 委員
    医学部 医学概論・医療総論教育企画委員会 委員
    医学研究科修士課程 担当教員(臨床研究科学)
    医学研究科修士課程 担当教員(医科学)
    医学部 医学研究科教務委員会 委員(専攻長:地域医療人間総合医学)
  41. 山崎 裕:
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」 2015.12.9
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「緩和ケア」 2015.12.16
  42. 山本 修司:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
  43. 渡辺 政徳:
    王子総合病院附属看護専門学校 第2学年講義 「生体反応と侵襲」,「酸素療法」,「心肺蘇生法」
  44. 3)実習指導
  45. 荒川 穣二:
    <院内・学内>
    新入医局員オリエンテーション 2015.4.1
    新入職員オリエンテーション 2015.4.2「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション 2015.4.6 「新専門医制度と輸血について」
    <院外・学外>
    MCLS講習会コースメディカルディレクター(北見) 2015.9.12-3
    JPTEC講習会世話人(北見) 2015.10.4
    ICLS講習会コースディレクター(北見) 2015.10.31-11.1
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌) 2015.6.1-2
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌) 2015.8.27-28
    救急救命士処置拡大二行為講習会講師(札幌) 2015.10.30
  46. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳,大沼 淳,佐々木 夢美:
    救急救命士気管挿管実習 13名
  47. 一宮 尚裕:
    <院内・学内>
    院内BLS,ICLS講習会 計12回
    救急救命士気管挿管 実習 計13名
    救急救命士就業前・生涯研修 計18名
  48. 一瀬 廣道,山本 修司:
    <院内・学内>
    救急救命士就業前実習 12名
    救急救命士生涯教育 52名
    救急救命士気管挿管実習 4名
    救急救命士薬剤投与実習 4名
    吉田学園 2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校 2名
    救急隊症例検討会 4回
  49. 井上 光,岡崎 加代子,菅野 麻琴,酒井 渉:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分 7回
  50. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」 担当23名 2015.4.6-2015.7.3
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第7回深川ICLS基礎コースコースコーディネーター 2015.11.7
  51. 数馬 聡:
    <院外・学外>
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    <院内・学内>
    院内BLS/AEDコース(総括医師1回) 2015.9.25
    医療機器の安全な使用のための定期研修-人工呼吸器の安全な使用について 2015.11.5
  52. 河内 正治,卯月 みつる,菊池 謙一郎,小梁川 愛美:
    救急救命士気管挿管実習 5名
  53. 鎌田 康宏:
    研修医オリエンテーション「BLS」 2015.4.4
    救急看護研修「BLS」 2015.6.9,16,23
  54. 菊地 智春:
    看護師卒後1年目院内研修 BLS 2015.1.31
    ICLS帯広コース SCDとして参加 2015.2.7
  55. 北 飛鳥:
    院内講習会:いますぐできる救急蘇生 11回 BLS実習(60分)
  56. 小塚 雄史:
    職員対象 BLS実習:90分,2回
    看護師対象蘇生,気管挿管講義 2015.7.17
  57. 佐藤 紀:
    第7回十勝地域緩和ケア研修会 講師 2015.1.31-2.1
  58. 清水 斎:
    <院内・学内>
    JR札幌病院 ICLSコース 2015.2.8, 2015.10.17
    <院外・学外>
    蘇生コース指導 AHA-BLSコース 2015.3.21(札幌),2015.10.10(札幌)
    ICLSコース 2015.4.11(札幌),2015.11.21(札幌)
  59. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第6回 高校生のための心肺蘇生講習」 2015.7.15
    院内ボランティア向けBLS講習会 2015.7.22
    AHA-BLSコース 2015.1.24-25(札幌),2015.3.21-22(札幌),2015.6.13(苫小牧),2015.10.10-11(札幌),2015.12.19(札幌)
    JPTECコース 2015.9.5(室蘭)
    ICLSコース2015.1.31-2.1(室蘭),2015.12.5-6(千歳)
  60. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,桶谷 章夫:
    吉田学園救急救命士学科 第2学年実習8名 2015.10.5-12.22
  61. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    北海道ハイテクノロジー専門学校 救急救命士学科 第3学年実習6名 2015.9.7-10.2
    救急救命士挿管実習4名
    救急救命士AWS挿管実習7名
    救急救命士就業前教育4名
    救急救命士就業中研修24名
    指導的救急救命士研修4名
  62. 其田 一:
    JPTECインストラクター参加(釧路) 2015.5.17
    ITLS開催・インストラクター参加(釧路) 2015.9.4-6
    ICLSインストラクター参加(釧路) 2015.11.14,(網走) 2015,11.28
    MCLS開催・インストラクター参加(釧路) 2015.10.31
  63. 立花 俊祐:
    札幌医大春のICLSコース,インストラクター 2015.4.11-12
    札幌医大秋のICLSコース,インストラクター 2015.11.21-22
    平成27年度第5回院内BLS・AED講習会,インストラクター 2015.11.2
    ICLS札幌医大院内コース,インストラクター 2015.12.8
  64. 辻口 直紀:
    AHA-ACLSコース 2015.2.21-22, 7.18-19, 10.17-18, 11.21-22, 12.19-20
  65. 土屋 滋雄:
    ICLSコース インストラクター(函館) 2015.1.31
    ICLSコース インストラクター(函館) 2015.6.20
    ICLS指導者養成ワークショップ インストラクター(函館) 2015.11.28
  66. 戸ノ崎 拓哉:
    JATECコース(札幌) 2015.6.27-28
  67. 鳥谷部 政樹,須佐 泰之,杉本 美幸:
    救命士の硬性喉頭鏡挿管実習 1名
    ビデオ喉頭鏡の実習 2名
  68. 飛世 史則:
    <院内・学内>
    救急救命士気管挿管 実習 計13名
    救急救命士就業前・生涯研 修計 18名
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」 2015.4.3
  69. 名和 由布子:
    ICLS, AHA-PALS, AHA-ACLS, JPTEC, 院内 PALS インストラクター
  70. 新山 幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間 麻酔管理(120分),術後診察実習(120分),資料作成(60分)
  71. 平田 直之:
    <院内・学内>
    第5学年必修臨床実習; 麻酔指導(90分),術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター(2015.7.2)
    院内ICLSコース(2015.12.7)
    <院外・学外>
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2015.4.12-13
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2015.11.20-21
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.1.24-25
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.3.21-22
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.5.9-10
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.12.19-20
  72. 濱田 耕介:
    社保協看護学校講義・BLS実習 2015.11.16,30
  73. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院) 2015.4.1-7.31
  74. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士の気管挿管実習(2名:4月~1月)
  75. 升田 好樹:
    <院外・学外>
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    <院内・学内>
    院内BLS/AEDコース(企画5回,総括医師1回)
    院内急変対応シミュレーション(各病棟)
    トピックス研修会(院内急変対応について) 2015.10.19
  76. 御村 光子:
    第6学年臨床実習:16週間,4時間/週,X線透視下神経ブロックなど
  77. 宮本 奈穂子:札幌医科大学 緩和ケア研修会 ファシリテーター 2015.10.4
    NTT東日本札幌病院 第8回緩和ケア研修会 ファシリテーター 2015.10.17-18
  78. 村上 真一:
    気管吸引院内実習に先立つ講義 2015.11.13, 2015.11.26
  79. 山本 修司:
    <院外・学外>
    ICLS帯広冬コース インスト参加 2015.2.7
    ICLS帯広夏コース インスト参加 2015.6.20
    第15回十勝JPTECプロバイダーコース インスト参加 2015.9.26
  80. 北海道救急業務高度化委員会:
    ①気管挿管救命士再教育実習 小林巌 6回、住田臣造 1回
    ②血糖測定実習 住田臣造 1回
  81. 旭川赤十字病院麻酔科:
    道北管内救急救命士生涯教育(40名)・就業前救急実習(6名)・気管挿管実習(喉頭鏡5名、ビデオ喉頭鏡4名)、薬剤投与実習(5名)
  82. 4)参加活動
  83. 一宮 尚裕:
    市立旭川病 院緩和ケア研修会 2015.9.6-7 ファシリテーター参加
    日赤・市立合同研修医ICLSコース 2015.5.17 インストラクター参加
  84. 一瀬 廣道,山本 修司,佐藤 順一:
    DMAT実働訓練(室蘭) 2015.7.11-12
  85. 卯月 みつる:
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    MCCRC受講(西宮) 2015.11.13-15
  86. 枝長 充隆:
    医学部4年講義 2015.11.30
    研修医オリエンテーション(札幌) 2015.4.1
    医療安全講習会PICC(札幌) 2015.11.30
  87. 大槻 郁人:
    ACLSコース終了
    JPTECコース終了
    PCEC,PSLS,ISLSコース終了
  88. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練 2015.9.25
  89. 川島 如仙:
    道東道事故災害対策訓練(白糠) 2015.3.20
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
  90. 菊池 謙一郎:
    JATECコース受講(札幌) 2015.6.27-28
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    ACLSプロバイダーコース受講(東京) 2015.9.5-6
  91. 黒田 浩光:
    AHA-ACLSプロバイダーコース 参加 2015.3.21-3.22
    JATECインストラクターコース 受講(名古屋) 2015.4.25
    JATECプロバイダーコース モニター参加 2015.6.27-28
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    AHA-PALSプロバイダーコース参加(東京) 2015.10.24-25
    MCCRCinJapan(西宮) 2015.11.13-15
    JATECプロバイダーコース インストラクター参加 2015.12.12-13
  92. 下舘 勇樹:
    DMAT技能維持研修 2015.1.26-27(札幌)
    DMAT技能維持研修 2015.5.9-10(札幌)
    北海道DMATブロック訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    自衛隊ノーザンレスキュー訓練(釧路) 2015.8.28-29
    大規模地震時医療活動訓練(千歳) 2015.9.1
    北海道原子力防災訓練(寿都) 2015.10.21
    室蘭消防ドクターカー訓練 2015.11.27
  93. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    第7回院内災害訓練(室蘭) 2015.7.11
  94. 其田 一:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26,27
    道東道事故災害対策訓練(白糠町) 2015.3.20
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    DMAT実働訓練 2015.6.11,12(室蘭)
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
    ※陸自北部総監主催の災害訓練
  95. 寺田 拡文:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26,27
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
    政府広域医療搬送訓練 2015.8.31(入間基地)
  96. 千田 雄太郎:
    FCCSプロバイダーコース(札幌) 2015.8.1-2
  97. 中山 雅康:
    AHA‐BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  98. 橋詰 勇祐:
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
  99. 濱本 航:
    産業医科大学産業医学基礎研修夏季集中講義(産業医科大学) 2015.8.3-8(日本医師会認定産業医取得)
    厚生労働省緩和ケア研修会受講 2015.10.23-24
  100. 本間 広則:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26-27
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    DMAT実働訓練(室蘭) 2015.6.11,12
    ノーザンレスキュー(釧路) 2015.8.29
  101. 本間 康之:
    インストラクター参加 第12回北海道ITLSアドバンストコース(旭川) 2015.6.13-14
    インストラクター参加 第13回北海道ITLSアドバンストコース(釧路) 2015.9.5-6
    インストラクター参加 南空知外傷セミナー(岩見沢) 2015.9.12
    インストラクター参加 第9回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2015.11.14
    インストラクター参加 第7回南空知5消防本部MC外傷研修会(美唄) 2015.11.27
    インストラクター参加 第59回JPTEC北海道インストラクターコース(岩見沢) 2015.11.28
  102. 山崎 裕:
    平成27年度市立函館病院緩和ケア研修会 企画責任者 2015.7.4-5
    平成27年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会 講師 2015.9.5-6
  103. 5)発表活動
  104. 四十物 摩呼:
    大型バス事故による多数傷病者症例
    第24回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.8.27
    車3台の交通事故による複数傷病者事例
    第25回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.11.12
    複数傷病者発生の交通事故
  105. 大槻 郁人:
    「救急、ICU領域における超音波手技の実際」院内研修セミナー(小樽) 2015.12.22
  106. 2015年恒例抄読会(毎週月曜日朝)
    其田一 9.7
    本間広則 3.16,5.11,8.3,9.14
    寺田拡文 1.19,4.6,6.15,8.24,10.19,12.21
    川島如仙 2.2,4.13,7.13,11.2,12.28
    西原教晃 12.14
    橋詰勇祐 4.20,6.22,8.17,11.9,12.7
    杉本玲緒奈 3.2
    北飛鳥 2.9
  107. 川島 如仙:
    司会・進行「ドクターヘリ救急患者M&Mカンファレンス」 2015.10.26,11.10,11.24,12.8
  108. 久米田 幸弘:
    「麻薬性鎮痛薬の基礎知識」院内研修医セミナー(小樽) 2015.10.6
  109. 中林 賢一:
    「輸液と輸血の基本」院内研修医セミナー(小樽) 2015.10.20
  110. 小林 巌:
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.2.19
    第23回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.4.23
  111. 住田 臣造:
    パラマウント・プロネット社主催MEエコー研修会(札幌) 2015.2.4.11
    ドクターヘリ活動と携帯エコー活用の実際
    北海道メディカルウィングシンポジウム(札幌) 2015.11.14
    ドクターヘリによる長時間搬送の現状と課題
  112. 室内 健志:
    講師「超音波ガイド下神経ブロックハンズオンセミナー」.第15回麻酔科学ウインターセミナー.(ヒルトンニセコビレッジ,ニセコ) 2015.2.7
    講師「第2回超音波ガイド下神経ブロックライブセミナー」(札幌医科大学,札幌) 2015.6.20
    インストラクター「北海道PNBセミナー 北の国から2015~誕生~」(アスティ45,札幌) 2015.8.1
    インストラクター「超音波ガイド下神経ブロック・ハンズオンセミナー3」.日本臨床麻酔学会第35回大会.(パシフィコ横浜,横浜) 2015.10.23
  113. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会,研修医レポート発表 指導(岡田匡氷:直腸癌術後の旧肛門部痛に対して神経ブロックが奏効した一症例)
  114. 6)その他の教育活動
  115. 枝長 充隆:
    麻酔の仕組み.西野学園(札幌) 2015.6.2
    麻酔モニタリング.西野学園(札幌) 2015.6.2
    麻酔のしくみ.吉田学園(札幌) 2015.12.4
    麻酔モニタリング.西野学園(札幌) 2015.12.4
    札幌医大 SMU CVA conference.(札幌) 2015.9.4
  116. 枝長 充隆,室内 建志,高橋 和伸,高田 幸昌,君塚 基修,東口 隆,数馬 聡,田辺 美幸:
    第4回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー. 2015.9.23
  117. 大谷内 真弓:
    第7回十勝地域緩和ケア研修会講師・ファシリテーター 2015.1.31-2.1
    第7回北海道緩和ケア研修会 in 旭川厚生病院 講師・ファシリテーター 2015.7.4-5
    平成27年度札幌医科大学緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2015.10.3-4
    2015年度緩和ケア研修会 in 砂川市立病院講師・ファシリテーター 2015.10.17-18
    第7回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2015.11.14-15
  118. 久米田 幸弘:
    第5回小樽・後志緩和医療研究会主催(小樽) 2015.8.5
    第5回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者 2015.11.7-8
  119. 住田 臣造:
    平成27年度日本集中治療医学会専門医試験問題作成
  120. 其田 一:
    ドクターヘリ十勝圏域説明会(帯広) 2015.8.20
  121. 立花 俊祐:
    AHA-ACLSインストラクター取得
  122. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭総合病院平成26年度救急症例検討会 2015.2.5
    「救命し得なかった多発外傷の1例」
    市立室蘭総合病院救急症例カンファレンス
    当院救急搬入後にショックバイタルに至った外傷 2015.4.24
    アナフィラキシー 2015.5.25
    脳血管疾患 2015.6.25
    CPA患者のPCPSの適応について 2015.8.6
    情報共有について 2015.10.29
  123. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科 2015.3
    麻酔科試験問題作成(気道確保法・全身麻酔・静脈麻酔)
    札幌医科大学第4学年試験問題作成「静脈麻酔」 2015.12
  124. 本間 広則:
    平成27年度臨床研修医 面接試験
    (2015.7.3,9,10)採用面接員
  1. ・日本麻酔科学会若手奨励賞(基礎)受賞
  2. 澤田敦史:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice.
  3. ・第26回日本臨床モニター学会(札幌)
  4. Miyashita R, Hirata N, Sugino S, Mimura M, Yamakage M:
    Improvednon-invasive total haemoglobin measurements after in-vivo adjustment.(奥秋賞受賞)
    五十嵐 友美,立花 俊祐,山蔭 道明:
    小児用イヤホン型体温計の使用経験.(優秀演題)
  5. ・旭川市医師会賞
  6. 平成27年度旭川市医師会学術賞受賞 旭川赤十字病院麻酔救急集中治療科グループ 代表 木村 慶信,住田 臣造:
    Predictor of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission.
  7. ・第15回麻酔科学ウインターセミナー優秀賞 受賞
  8. 岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,山蔭 道明:
    条件付きMRI対応神経刺激システムSure Scanの一期的または二期的交換手術の選択~MRI撮像時に生じるmetal-inducedartifactsからの考察
    汲田 翔,平田 直之,山蔭 道明:
    非侵襲的心拍出量モニターエスクロンミニを用いて測定した術前一回拍出変化量SVVは麻酔導入時血圧変動と相関する
2014年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭 道明:
    平成24~27年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)(一般)] 総額13,780,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)山蔭 道明:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽] 総額3,770,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)佐々木 英昭:
    H25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額3,120,000円
    超音波造影剤による新たな神経ブロック法の確立
  5. 004)高田 幸昌:
    平成26~29年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額3,770,000円
    有機リン中毒性痙攣の危険因子、および各種抗痙攣薬の治療効果の研究
  6. 005)高橋 和伸:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額4,030,000円
    敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言
  7. 006)早瀬 知:
    平成24~26年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額4,160,000円
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  8. 007)河内 正治(中島典子):
    平成25年度厚生労働科学研究費補助金88,000,000円
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興-一般-110)
  9. 008)平田 直之:
    平成26~28年度文科省科学研究補助金[基盤研究(C)] 総額5,070,000円
    亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発
  10. 009)川口 亮一:
    平成25~26年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額4,030,000円
    敗血症性心筋障害に対する亜硝酸塩の心保護作用とその分子機序の解明
  11. 010)吉川 裕介:
    平成26~28年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額3,900,000円
    高血圧性肥大心筋に対するデクスメデトミジンの直接心筋保護効果
  12. 011)丸山 大介:
    平成25~26年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額3,640,000円
    亜硝酸塩の心筋虚血誘発性不整脈に対する急性期抑制効果の機序解明
  13. 012)新山 幸俊:
    平成24~26年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 総額5,460,000円
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアを介した治療戦略
  14. 013)岩崎 創史:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]総額3,770,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の新しい麻酔戦略
  15. 014)名和 由布子:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]総額3,900,000円
    母集団PK/PD解析に共変量として遺伝子多型を加味した小児用TCIの新規開発
  16. 015)時永 泰行:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]総額4,680,000円
    内皮グリコカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  17. 016)澤田 敦史:
    平成26年度内藤記念若手研究者海外派遣助成金(秋季) 300,000円
  18. 017)中山 禎人:
    平成26年度札幌市医師会医学研究活動補助金100,000円
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?
  19. 2)臨床研究
  20. ・臨床治験
  21. 001)静脈麻酔薬(小野薬品工業株式会社)識別記号:ONO-2745-06
    研究課題名:ONO-2745一般臨床試験全身麻酔を施行する手術患者(ASA分類Ⅲ以上)における
    多施設共同二重盲検無作為化並行群間比較試験
    治験調整医師:山蔭 道明
    分担医師:平田 直之,宮下 龍,丸山 大介
  22. 002)ナーブロック(エーザイ)10症例
    責任医師:太田 孝一
  23. 003)トラマールカプセル(ファイザー)10症例
    責任医師:太田 孝一
  24. ・市販後調査
  25. 001)DICに対するアンチトロンビン製剤(ノイアート)市販後調査10例
    大学ICU
  26. 002)メサペイン錠5mg使用成績調査(テルモ) 3例
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:渡邊 昭彦
  27. 3)臨床研究(単施設)
  28. 001)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  29. 002)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
  30. 003)ロボット支援下前立腺全摘除術(RALP)と腹腔鏡下手術における臨床麻酔の後方視的な比較検討
    責任医師:平田 直之
    分担医師:数馬 聡,山蔭 道明
  31. 004)持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
    責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
  32. 005)重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
  33. 006)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  34. 007)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣, 升田 好樹,今泉 均
  35. 008)発熱性好中球減少症・重症感染症における新規敗血症マーカー「プレセプシン」の臨床的有用性の検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:井山 諭
  36. 009)術中における体温維持装置の有用性についての比較検討
    旭川日赤病院
  1. 1)編集著書
  2. 001)枝長 充隆編集,山蔭 道明監修:
    必携:麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).真興交易(株)医書出版部,東京.2014.
  3. 002)平田 直之編集,山蔭 道明監修:
    吸入麻酔:Inhalation Anesthesia-For Professional Anesthesiologists.克誠堂出版,東京.2014.
  4. 003)並木 昭義,氏家 良人,升田 好樹編集:
    よくわかる人工呼吸管理テキスト改訂第6版.南江堂,東京.2014.
  5. 2)著書
  6. 001)新山 幸俊:
    4.PCA法.E.インターベンション治療.痛みのScience&Practice5 痛み診療キーポイント.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:236
  7. 002)新山 幸俊:
    5.経皮通電神経刺激法E.インターベンション治療.痛みのScience&Practice5痛み診療キーポイント.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:237
  8. 003)新山 幸俊,山蔭 道明:
    1.周術期管理,特集高齢者に対する癌治療ベストプラクティス.消化器外科2014;37:1371-81
  9. 004)新山 幸俊:
    PCA法の現況.痛みのScience&Practice7 新たな痛みのインナーベンション治療.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:219
  10. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    3.輸液製剤の選択.症例で学ぶ周術期の輸液管理.松永明編集.メディカルサイエンスインターナショナル.2014:20-8
  11. 006)平田 直之:
    基礎編4.臓器への影響.D.腎臓への薬理作用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:110-22
  12. 007)平田 直之:
    臨床編臨床使用の展望と実際.B.デスフルラン.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:251-8
  13. 008)平田 直之:
    臨床編6.特殊な病態下での使用.A 心不全患者に対する使用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:310-5
  14. 009)新谷 知久,山蔭 道明:
    最近のペインクリニック.臨床と研究2014;91:1465-8
  15. 010)新谷 知久:
    脊髄刺激療法.医学のあゆみ2014;249:489
  16. 011)時永 泰行,山蔭 道明:
    第Ⅶ章.人工呼吸器管理で使用される記号,略語とその解説.よくわかる人工呼吸管理テキスト(改訂第6版)並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京.2014:313-24
  17. 012)早瀬 知,山蔭 道明:
    3.体温.第6章:モニタリング.麻酔科研修ノート(改訂第2版).診断と治療社,東京.2014:190-2
  18. 013)早瀬 知,山蔭 道明:
    5.輸液・輸血の加温法.第7章:静脈路.麻酔科研修ノート(改訂第2版).診断と治療社,東京.2014:230-1
  19. 014)Yamakage M, Hirata N. Chapter2:
    International Scope, Practice, and Legal Aspects of Anesthesia. Miller's Anesthesia(8thedition), Edited by Miller RD, Elsevier Inc., NewYork, 2014:10-47
  20. 015)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    5.手術室外での麻酔と鎮静.Ⅷ.特殊な病態や状態下での麻酔・鎮静.For Professional Anesthesiologists. 静脈麻酔.稲垣喜三編.克誠堂出版,東京.2014:314-24
  21. 016)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    6.集中治療部での鎮静.Ⅷ.特殊な病態や状態下での麻酔・鎮静.For Professional Anesthesiologists. 静脈麻酔.稲垣喜三編.克誠堂出版,東京.2014:325-34
  22. 017)佐々木 英昭:
    手術後の視機能障害.医学のあゆみ.医歯薬出版.2014:470-1
  23. 018)佐々木 英昭:
    5.脊髄くも膜下麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:152-5
  24. 019)佐々木 英昭:
    6.硬膜外麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:155-9
  25. 020)佐々木 英昭:
    7.仙骨硬膜外麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:159-61
  26. 021)佐々木 英昭:
    8.超音波ガイド下硬膜外穿刺.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:161-2
  27. 022)澤田 敦史:
    索引・用語解説.For Professional Anesthesiologists 吸入麻酔.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2014:347-61
  28. 023)室内 健志:
    Lesson11 肥満患者の髄膜炎!? 棘間が触れないときの腰椎穿刺.あてて見るだけ!劇的!救急エコー塾.鈴木昭広編.羊土社,東京.2014:87-92
  29. 024)室内 健志:
    "見える"神経ブロックからの転換.医学のあゆみ.2014;251:318-9
  30. 025)古瀬 晋吾:
    E.脳循環・脳波への影響.吸入麻酔山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:124-36
  31. 026)古瀬 晋吾:
    『19.覚醒』『20.抜管』『21.退室基準』『22.退室時指示』麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版)山蔭道明,枝長充隆編.真興交易,東京.2014:116-27
  32. 027)河内 正治:
    11 吸入麻酔薬.麻酔科学レビュー2014.天羽敬祐監修,総合医学社,東京.2014:65-72
  33. 028)河内 正治:
    第5章麻酔/1 麻酔料,2 神経ブロック料.2014-15年版臨床手技の完全解説適応疾患と手技.寺島裕夫監修.医学通信社,東京.2014:259-329
  34. 029)河内 正治:
    7.鳥インフルエンザについて-A 鳥インフルエンザについて,-B 高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)について.医療機関における新型インフルエンザ等対策ミニマムエッセンシャルズ.岡部信彦監修.南山堂,東京.2014:120-30
  35. 030)御村 光子:
    D.神経ブロック,6.胸腔鏡下交感神経遮断術.痛み診療キーポイント.川真田樹人編.文光堂,東京.2014:205
  36. 031)七戸 康夫:
    今日の治療指針2014年版1救急医療B手技酸素投与法.医学書院.2014:89-90
  37. 032)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    31.外傷による大量出血の治療指針.Ⅲ ショックの治療.救急・集中治療最新ガイドライン2014-15.岡本和文編.総合医学社.東京.2014:98-105
  38. 033)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    敗血症性腎障害&敗血症性ショック.Ⅳ 急性血液浄化療法の適応疾患.徹底ガイド急性血液浄化法2014-15.篠﨑正博,秋澤忠男編.総合医学社,東京.2014:403-10
  39. 034)今泉 均,数馬 聡:
    7.神経救急集中治療における感染症管理.Ⅱ.神経救急をめぐる基本的理解.4 神経救急診療の進め方脳神経外科診療プラクティス.清水宏明編.文光堂,東京.2014:49-54
  40. 035)菅野 麻琴:
    必携麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).真興交易.2014:206-208
  41. 036)宮下 龍:
    基礎編4.臓器機能への影響.B.循環器系への薬理作用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編集.克誠堂出版,東京.2014:78-98
  42. 037)川口 亮一:
    臨床編6.高齢者麻酔での使用.吸入麻酔山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:298-309
  43. 038)丸山 大介:
    基礎編6.吸入麻酔薬と環境.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:201-9
  44. 039)吉川 裕介:
    臨床編6.産科麻酔での使用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:340-6
  45. 040)黒田 浩光,升田 好樹:
    Ⅴ.症例から学ぶ人工呼吸管理.1.ARDS患者の人工呼吸管理.よくわかる人工呼吸管理テキスト(改訂第6版)並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京.2014:228-37
  46. 041)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹:
    第5章「これは困った!」というときの対処法.2.消化管出血時の対処法.Surviving ICU シリーズ「重症患者の治療の本質は栄養管理にあった!」真弓俊彦編.羊土社,東京.2014:263-9
  47. 3)総説
  48. 001)岩崎 創史,山蔭 道明:
    平熱,発熱,高体温,低体温.特集「体温の異常-診かた・考えかた」.小児内科2014;46:301-4
  49. 002)新山 幸俊,山蔭 道明:
    周術期管理.特集「高齢者に対する癌治療ベストプラクティス」.消化器外科2014;37:1371-81
  50. 003)新谷 知久,山蔭 道明:
    最近のペインクリニック.特集「最新の腰痛・膝関節痛の診療」.月刊「臨牀と研究」.2014;91:1465-8
  51. 004)平田 直之:
    究極の麻酔薬デスフルラン.医学のあゆみ.2014;248:532-3
  52. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    自発呼吸と陽圧呼吸の循環生理学的な違い;血圧,心拍出量の変化.研修医の素朴な疑問に答えます生理学編.LiSA2014;21.1042-3
  53. 006)平田 直之:
    高度肥満患者の循環管理.フロートラックセンサーを用いた血行動態変動の可視化.Vigileo Case report 2014:4-6
  54. 007)丸山 大介,平田 直之:
    新しいNO産生の経路:Nitrate-Nitrite-NO pathway.医学のあゆみ2014;251:640
  55. 008)今泉 均,数馬 聡,升田 好樹:
    モデルケース:この患者をどう管理する:私のストラテジーをおおしえします.回答1:意識下挿管を行い,鎮静よりも鎮痛を積極的に行い,早い段階での抜管を目指す.Intensivist.2014:6:110-3
  56. 4)その他
  57. 001)山蔭 道明:
    巻頭言「天文学の勧め」.麻酔.2014;63:373
  58. 002)Maruyama D, Edanaga M, Yamakage M:
    The bronchoscopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth 2014;28:314
  59. 003)Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth 2014;28:322
  60. 004)山蔭 道明:
    はじめに.必携:麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).山蔭道明,枝長充隆編.真興交易(株)医書出版部,東京.2014:3-4
  61. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    はじめに.吸入麻酔 Inhalation anesthesia-For Professional Anesthesiologists. 山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:v
  62. 006)澤田 敦史,山蔭 道明:
    質疑応答「レミフェンタニルは腸間膜牽引症候群(mesenteric traction syndrome)を引き起こしやすいか?」.臨床麻酔2014;38:790-1
  63. 007)山蔭 道明:
    共催セミナーサマリー「術中輸液の最適化-目指していたものはこれだ!」.Edwards, Tokyo. 2014:1-2
  64. 008)山蔭 道明,平田 直之:
    Case Report「麻酔科医が目指すべき輸液管理の方向性」.Edwards, Tokyo. 2014:1-7
  65. 009)山蔭 道明:
    書評「痛みのかんがえかた(丸山一男著,南江堂,東京)」.LiSA2014;21:1022
  66. 010)吉川 裕介,山蔭 道明:
    質疑応答「血管誤穿刺の対処」.臨床麻酔.2014;38:1584-5
  67. 011)数馬 聡,山蔭 道明:
    ICUブック第4版栄養療法和訳
  68. 012)数馬 聡,今泉 均,他:
    Extracorporeal Life Support Physiology of Extraporporeal Life Support 和訳
  69. 013)平田 直之:
    麻酔維持中の使い方.スープレンポケットガイド.稲田英一監修.バクスター株式会社.2014:13-18
  1. 1)英文原著
  2. 001)Masuda Y, Tatsumi H, Imaizumi H, Goto K, Yoshida S-I, Chihara S, Takahashi K, Yamakage M:
    Effect of prone positioning on cannula function and impaired oxygenation during extracorporeal circulation. J Artif Organs. 2014;17:106-9.
  3. 002)Masuda Y, Tatsumi H, Goto K, Imaizumi H, Yoshida S-I, Kimijima T, Yamakage M:
    Treatment of life-threatening hypercapnea with inhalation anesthetics in an infant with status asthmatics. J Anesth. 2014;28:610-2.
  4. 003)Edanaga M, Hayashi H, Yamakage M:
    Usefulness of Flotrac/Vigileo combined with transesophageal echocardiography under abdominal hysterectomy for a patient complicated with moyamoya disease and hyper-trophic cardiomyopathy.Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:101-3.
  5. 004)Hayase T, Sugino S, Tachibana T, Hirata N, Yamakage M:
    Improvement of Generic Sevoflurane by a New Production Process. Lett Drug Des Discov. 2014;11:495-501.
  6. 005)Sawada A, Niiyama Y, Ataka K, Nagaishi K, Yamakage M, Fujimiya M:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice. Pain. 2014;155:1762-72.
  7. 006)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Propofol target controlled infusion in obese Japanese patients: Evaluation of bias for predicted and measured concentrations. An open-label comparative study. Eur J Anaesthesiol. 2014;31:701-7.
  8. 007)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate(CICV): results of a 3-year retrospective multicenter clinical study in a network of university hospitals. J Anesth. 2014;[Epubaheadofprint].
  9. 008)Miyashita R, Hirata N, Sugino S, Mimura M, Yamakage M:
    Improved non-ivasive total hemoglobin measurements after in vivo adjustment program. Anaesthesia 2014;69:752-6.
  10. 009)Kii N, Yamauchi M, Takahashi K, Yamakage M, Wada T:
    Differential axillary nerve block for hand or forearm soft-tissue surgery. J Anesth. 2014;28:549-53.
  11. 010)Mizukami N, Yamauchi M, Koike K, Watanabe A, Ichihara K, Masumori N, Yamakage M:
    Olanzapine for the prevention of chemotherapy-induced nausea and vomiting in patients receiving highly or moderately emetogenic chemotherapy: a randomized, double-blinded, placebo-controlled study. J Pain Symptom Manag. 2014;47:542-50.
  12. 011)Yoshikawa Y, Kamikubo Y, Sonoda H, Yamakage M:
    Unexpectedly resolved multiple mobile thrombi in a normal thoracic aorta associated with colorectal cancer and protein C deficiency. J Cardiothorac Vasc Anesth. 2014;28:714-7.
  13. 012)Gi E, Yamauchi M, Yamakage M, Kikuchi C, Shimizu H, Okada Y, Kawamura S, Suzuki T:
    Effects of local infiltration analgesia for posterior knee pain after total knee arthroplasty: comparison with sciatic nerve block. J Anesth. 2014;28:696-701.
  14. 013)Maruyama D, Edanaga M, Yamakage M:
    The broncosopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth. 2014;28:314.
  15. 014)Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth. 2014;28:322.
  16. 015)Maruyama D, Chaki T, Omote M, Hirata N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Movements of the double-lumen endotracheal tube due to lateral position with head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study. Surg Radiol Anat. 2014. inpress.
  17. 016)Zhou J, Iwasaki S, Yamakage M:
    Phosphodiesterase 4 inhibitor roflumilast improves the bronchodilative effect of sevoflurane in sensitized airways. Anesthesiology 2014;120:1152-9.
  18. 017)Kimura Y, Kimura S, Sumita S, Yamakage M:
    Predictors of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission. J Anesth. 2014. Aug. 12.[Epub ahead of print].
  19. 018)Ota K, Iwasaki S.:
    Vertebral bone drilling(puncture)attenuates the acute pain due to vertebral compression fractures. Open Journal of Anesthesiology 2014;4:46-9.
  20. 2)和文原著
  21. 001)吉川 裕介,山蔭 道明:
    質疑応答ダイレーター,シースを誤穿刺した際の手術は延期すべきか?臨床麻酔2014;38:1584-5
  22. 002)室内 健志,田中 清高,菊地 智春,佐藤 紀,岩崎 創史,山蔭 道明:
    術中のフェンタニル使用は術後の初回食事摂取量を減少させる.臨床麻酔2014;38:605-8
  23. 003)室内 健志:
    "見える" 神経ブロックからの転換.医学のあゆみ2014;251:318-9
  24. 004)石岡 慶己,菅野 麻琴,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    表面電極付き気管チューブ留置時における King Vision TM の有用性.臨床麻酔2014;38:23-6
  25. 005)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    緩和ケアにおける専門医教育の現状と課題.ホスピス緩和ケア白書2014.2014:2-3
  26. 006)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩-オピオイオド副作用対策の進歩-.医学のあゆみ.2014;248:464-8
  27. 007)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する基礎知識と最新事情.オンコロジーナース.2014;7:3-9
  28. 008)渡邊 昭彦:
    がん疼痛.MEDICAMENTNEWS.2014;2167号:1-2
  29. 009)太田 孝一:
    高齢者非がん性痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその効果-急性期脊椎圧迫骨折の激痛に対するモルヒネ持続皮下投与の効果-.ペインクリニック2014;35:75-8
  30. 010)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおける帯状疱疹痛に対する治療とその予後江別市立病院病院誌2014;7:2-5
  31. 011)水口 亜紀:
    オピオイド鎮痛薬の種類と使用方法 Oncology nurse 2014;7:10-6
  32. 012)水口 亜紀:
    WHO 方式1st step のあらたな潮流-NSAIDs一辺倒からの改革:高用量アセトアミノフェン医学のあゆみ2014;248:435-9
  33. 013)菊地 智春,戸ノ崎 志乃,魏 慧玲,渡辺 政徳,清水 斎:
    脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔下での帝王切開における術中術後の肩痛発生について.麻酔2014;63:149-52
  34. 014)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究総括研究報告.厚生労働科学研究費補助金(新型インフルエンザ等振興・再興感染症研究事業)高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-振興-一般-011)平成25年度総括・分担研究報告書2014.1-16
  35. 015)河内 正治:
    鳥インフルエンザ.In内科疾患最新の治療-明日への指針,第5章感染症.「内科」臨床雑誌2014;113:1269-71
  36. 016)河内 正治:
    最新の癌疼痛治療.PTM最新の疾患別治療マニュアル2014年9月号2014.PTM6.APR
  37. 017)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    全天候型NBC除染システムの検討.日本救急医学会雑誌2014;25:186-9
  38. 018)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    小児鼻腔異物に対する麻酔導入法の検討.麻酔2014;63:1253-6
  39. 019)岩崎 創史:
    麻酔・手術中の糖・炭水化物の代謝と投与法.日本臨床麻酔学会誌2014;34:356-9
  40. 020)赤塚 正幸,山本 修司,渡邉 麻子,佐藤 智恵,畠山 陽介,菅野 麻琴,大須田 倫子,望月 宏樹,金 忍,川岸 俊也,黒田 浩光,一瀬 廣道:
    当院におけるECMO導入症例の検討.帯広厚生病院医誌2014;17:60-4
  41. 3)症例報告
  42. 001)赤塚 正幸,新山 幸俊,早瀬 知,山蔭 道明:
    輸血拒否患者の再開心術に対する麻酔経験.臨床麻酔2014;38:1741-3
  43. 002)小泉 智弥,平田 直之,丸山 大介,山蔭 道明:
    炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄中に重篤な代謝性アルカローシスを呈した腹膜偽粘液腫の1症例.臨床麻酔2014;38:31-4
  44. 003)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    「顔面頸部口腔静脈奇形を有する患者に対する上大静脈切除の麻酔経験」.麻酔2014;63:1139-41
  45. 004)立花 俊祐,辻口 直紀,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦:
    「拡張型心筋症患者の急性汎発性腹膜炎手術において Intra-Aortic Balloon Pumping を使用した1症例」.函館医学誌第38巻第1号
  46. 005)立花 俊祐,辻口 直紀,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦:
    「発作性夜間ヘモグロビン尿症患者の大量出血の1症例」.函館医学誌第38巻第1号
  47. 006)杉目 史行,山内 正憲,新谷 知久,岩崎 創史,山蔭 道明:
    MMPIが介入方針の補助となった対照的な慢性痛の2症例.日本ペインクリニック学会誌2014;21:40-4
  48. 007)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスの残存が疑われた慢性腎不全症例.臨床麻酔2014;38:83-4
  49. 008)戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,土屋 滋雄,西川 幸喜,下舘 勇樹:
    気管支分岐異常に対する分離肺換気の1例.市立室蘭総合病院誌2014;38
  50. 009)清水 斎,山口 こずえ,幸高 眞佐理,村上 真一,小濵 卓朗:
    びまん性肺疾患による続発性気胸の周術期管理.臨床麻酔2014;38:1417-21
  51. 010)其田 一,北 飛鳥,村上 真一,寺田 拡文,川島 如仙:
    緊張性気胸を疑い胸腔ドレナージを施行した重症膿胸の一例.日本救命医療学会誌2014;28:77-82
  52. 011)中山 禎人:
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討.札幌市医師会医学会誌2014;293:109-10
  53. 012)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美:
    パルス高周波法による延長関節・尾骨関節ブロックの適応とその有効性の検討.ペインクリニック2014;35:1209-14
  54. 013)御村 光子,橘 信子,宮本 奈穂子,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡,福原 世世:
    邦人の帯状疱疹関連痛に対するプレガバリンの初期投与量.ペインクリニック2014;35:219-22
  55. 014)山崎 裕,片山 貴弘,村田 京子,小野 裕子:
    小腸瘻から排泄されたオキシコドンゴーストピルのオキシコドン含量.函医誌2014;38:30-2
  56. 015)澤田 敦史:
    医学・医療のいまがわかるキーワード2014「骨髄由来ミクログリアと慢性疼痛」.医学の歩み2014;249:488
  57. 016)救仁郷 達也,時永 泰行,山蔭 道明:
    イヌサフラン誤食によるコルヒチン中毒患者の麻酔経験. 臨床麻酔2014;38:1413-6
  58. 017)菅野 麻琴,枝長 充隆,水上 奈穂美,高田 幸昌,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症患者に対し,ヘパリン使用で安全に管理できた関心術の1例.(麻酔掲載予定)
  59. 018)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,今井 富裕,山蔭 道明:
    神経伝導検査により診断した術後横隔神経麻痺の2症例.日本集中治療医学会雑誌(掲載予定)
  60. 019)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,浅井 康文:
    妊娠経過中に発症した劇症1型糖尿病の1例.日本集中治療医学会雑誌(掲載予定)
  61. 020)其田 一:
    道東半径概ね100㎞.地域に必須の"飛び道具":ドクターズプラザ,vol124,2014.11
  62. 021)本間 広則:
    救急医が増えれば,医療全体が良くなる「都会だったら助かったかも」という思いはさせたくない:ドクターズプラザ,vol124,2014.11
  63. 4)その他
  64. 001)新山 幸俊:
    Q&A.大阪大学医学部附属病院編中央クオリティマネジメント医療安全へのレジリエンスアプローチ[イントロダクション] 2014:41
  65. 002)中山 禎人:
    【質疑応答:回答】片側声帯麻痺症例の肺手術時における声帯への低侵襲な麻酔法.日本医事新報2014;4721:67
  66. 003)中山 禎人:
    ようこそ札幌へ!地元麻酔科医が学会開催地の名物,お土産,お立ち寄りスポットを推薦します.LiSA2014;21:922
  67. 5)共著
  68. 001)中村 亜紀,古瀬 晋吾,中村 博彦:
    体性感覚誘発電位に対する麻酔薬の影響.藻岩山麓ジャーナル2014;14:80-5
  69. 002)Lindroos AC, Niiya T, Randell T, Niemi TT:
    Stroke volume-directed administration of hydroxyethyl starch(HES 130/0.4) and Ringer's acetate in prone position during neurosurgery: a randomized controlled trial. J Anesth. 2014;28:189-97
  70. 003)Moriya H, Saito K, Helsby N, Hayashi N, Sugino S, Yamakage M, Sawaguchi T, Takasaki M, Takahashi M, Kurosawa N:
    Single nucleotide polymorphisms and copy number variations at the FCGR2A and FCGR3A genes in healthy Japanese subjects. Biomed Rep. 2014;2:265-9
  71. 004)Aoyama C, Kawachi S, Ogawa Y, Kato N:
    Vascular complications and coagulation-related changes in the perioperative period in Japanese patients under going non-cardiac surgery. J Atheroscler Thromb. 2014;21;414-34
  72. 005)Hirahashi J, Kawahata K, Arita M, Iwamoto R, Hishikawa K, Honda M, Hamasaki Y, Tanaka M, Okubo K, Kurosawa M, Takase O, Nakakuki M, Saiga K, Suzuki K, Kawachi S, Tojo A, Seki G, Marumo T, Hayashi M, Fujita T:
    Immunomodulation with eicosapentaenoic acid supports the treatment of autoimmune small-vessel vasculitis. Sci Rep, 2014;4:6406
  73. 006)Shiga Y, Sugamata R, Iwamura C, Nagao T, Zao J, Kawakami K, Kawachi S, Nakayama T, Suzuki K:
    Effect of invariant natural killer T cells with IL-5 and activated IL-6 receptor in ventilator-associated lung injury in mice. Experimental Lung Research 2014;40;1-11
  74. 007)後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,吉田 真一郎,高橋 科那子,数馬 聡:
    敗血症性DICに対するATⅢ分割投与の有効性に関する検討.Coagulation&Inflammation.2014;8:9-15
  75. 008)千原 伸也,今泉 均,升田 好樹,山田 奨人,中野 皓太,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,後藤 京子,巽 博臣,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対する大量置換CHDFの新しい離脱方法の検討.日急性血浄化会誌2014;5:127-32
  76. 009)新谷 好正,伊東 雅基,井戸坂 弘之,中林 賢一,卯月 みつる,新谷 知久,早瀬 知,馬渕 正二:
    動脈瘤クリッピング手術における adenosine triphosphate(ATP)による一時心停止を用いた動脈瘤減圧の有用性.Japanese Journal of Neurosurgery 2014;23:889-96
  77. 010)武田 純三,岩崎 寛,山蔭 道明,尾崎 眞,川眞田 美和子,畑埜 義雄,萬屋 敏博,宮川 博司,上村 裕一:
    スガマデクスナトリウム(MK-8616,Org25969)の筋弛緩拮抗作用-浅い筋弛緩状態からの回復-.麻酔2014;63:1075-82
  78. 011)山岸 昭夫,飛世 史則,佐古 澄子,葉山 洋子,池島 雄太,一宮 尚裕:
    当院における麻酔科術前外来と患者意識調査.臨床麻酔2014;38:1197-2000
  79. 012)栢森 健介,藤谷 順子,河内 正治:
    夜間頻尿にデスモプレシンが著効した高齢女性の1症例.日老医誌2014;51:85-8
  80. 013)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,今泉 均,山蔭 道明:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例.エンドトキシン血症救命治療研会誌2014;18:191-5
  81. 014)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    長期間の気管挿管後に生じた気道狭窄の小児例.臨床麻酔2014;38:1077-8
  82. 015)Shiga Y, Nojiri F, Yoshizawa A, Shimbo T, Kawachi S:
    Measurement of blood pressure in a thalidomide-impaired patient who required ovarian cystectomy: A casereport. International Journal of Surgery Case Reports 2014;5:428-30
  83. 016)Samala KB, Uchiyama Y, Tokinaga Y, Niiyama Y, Iwasaki S, Yamakage M:
    Tracheal intubation through the I-gel for emergency cesarean section in a patient with multidrug hypersensitivity: Anewtechnique. Case Rep Anesthesiol. 2014:245752
  84. 017)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    長期間の気管挿管後に生じた気管狭窄の小児例.臨床麻酔2014;38:1077-8
  85. 018)Wada T, Yamauchi M, Oki G, Sonoda T, Yamakage M, Yamashita T:
    Efficacy of brachial plexus nerve block in elbow arthroscopic surgery: a randomized trial. J Shoulder Elbow Surg. 2014;23:291-6
  86. 019)Moriya H, Saito K, Helsby N, Sugino S, Yamakage M, Sawaguchi T, Takasaki M, Kato H, Kurosawa N:
    Association between the low-dose irinotecan regimen-induced occurrence of grade 4 neutropenia and genetic variants of UGT1A1 in patients with gynecologic cancers. Oncol Lett. 2014;7:2035-40
  1. 1)国際学会
  2. ・16th Eurosiva annual scientific meeting. Stockholm, Sweden. May 30,2014
  3. 001)Tachibana N, Niiyama Y, Mimura M, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Evaluation of bias for predicted and measured concentrations of propofol during target controlled infusion in Japanese obese patients.
  4. 002)Hata A, Toyonaga Y, Kobayashi Y, Kawachi S, Yamakage M:
    Two cases of acute exacerbation of interstitial pneumonia treating with recombinant thrombomodulin.
  5. ・Euroanaesthesia 2014 Congress. Stockholm, Sweden. May 31-Jun.3,2014
  6. 003)Sasaki H, Yamauchi M, Gi E, Niiya T, Yamakage M:
    Usefulness of contrast-enhanced ultrasonography for peripheral nerve block.
  7. ・33rd Annual ESRA Congress 2014. Seville, Spain. Sep. 3-6,2014
  8. 004)Murouchi T, Iwasaki S, Fujimiya M, Yamakage M:
    Compound imaging technology and echogenic needles: A comparison study in pork phantom and Thiel-embalmed cadavers.
  9. 005)Mimura M, Goda Y, Miyamoto N, Asano S, Tachibana N, Yamasawa Y, Hazama K, Oda H, Yamakage M:
    Inferior mesenteric plexus block forlow back pain in patients with retroperitoneal fibrosis: a report of two cases.
  10. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. New Orleans, USA. Oct.11-15,2014
  11. 006)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    A CCR2 antagonist suppresses the infiltration of bone marrow-derived microglia into the central nervous system and reverse sanxiety-like behavior as well as hypersensitivity induced by chronic neuropathic pain(Special Meetings and Events; Best Abstracts - Basic Science).
  12. 007)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    An IL-1 receptor antagonist improves anxiety-like behavior induced by neuropathic pain via the blockade of phosphorylation of NMDA receptors on neurons in the amygdala.(Posterdiscussion)
  13. 008)Sawada A, Kamada Y, Hayashi H, Ichinose H, Sumita S, Yamakage M:
    Effect of intraoperative glucose infusion on catabolism of fat tissue and muscle protein during remifentanil anesthesia: A randomized controlled multicenter trial.
  14. 009)Kawaguchi R, Hirata N, Miyashita R, Maruyama D, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Nitri protects cardiac mitochondrial function without detrimental effect in septic rats(Oralpresentation).
  15. 010)Kawaguchi R, Hirata N, Miyashita R, Yoshikawa Y, Maruyama D, Yamakage M:
    Nitrite protects cardiac mitochondrial function without a detrimental effect in septic rats(Oral presentation).
  16. 011)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Investigation of clinical variables in unexpected readmission to the intensive care unit(Posterdiscussion).
  17. 012)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct cardioproctive effect of dexmedetomidine against global ischemia/reperfusion injury in rat heart(Poster discussion).
  18. 013)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct cardioprotective effect of dexmedetomidine against global ischemia/reperfusion injury in the rat heart.
  19. 014)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Ultrasound-guided rectus sheath block: Thielembalmed human cadaveric study for spread of injectate(Posterdiscussion).
  20. 015)Tachibana S, Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Desflurane preserves blood pressure during anesthetic induction compared to sevoflurane due to differential effects on autonomic nervous system evaluated by heart rate variability.
  21. 016)Namba Y, Yamakage M:
    Dilution and incremental administration of hypobaric local anesthetic solution reduces the severity of side effects: Spinal anesthesia for lower extremity surgery in geriatric patients.
  22. 017)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada M, Hayashi S, Yamakage M:
    Desflurane as well as sevoflurane inhibits endothelium-dependent vasodilation by a different mechanism.
  23. 018)Kazuma S, Masuda Y, Tatsumi H, Goto K, Takahashi K, Imaizumi H, Yamakage M:
    Is TRALI not a severe form of acute lung injury? Evaluation of the clinical features of transfusionrelated acute lung injury(TRALI)in an intensive care unit.
  24. 019)Sugime F, Iwasaki S, Tachibana N, Hayashi S, Watanabe A, Yamakage M:
    Metabolic and hemodynamic stability during awake craniotomy without opioids: retrospective study in a single center.
  25. 020)Kimura Y, Sumita S, Yamakage M:
    Investigation of the organ types under the two chest compression points in cadaver patients.
  26. 021)Niiya T, Takahashi K, Takada Y, Narimatsu E, Yamakage M:
    Severity of myasthenia gravis influences the reversal effect of neostigmine on rocuronium-induced muscle relaxation in vitro.
  27. 022)Takahashi K, Niiya T, Narimatsu E, Yamakage M:
    Train of four ratios cannot reflect muscle strength in severe myasthenia gravis: An in vitro study in the rat model of experimental autoimmune myasthesia gravis.
  28. 023)Omote M, Sasaki H, Niiya T, Yamakage M:
    Simulation study for accidental withdrawal of adult and child central venous catheters.
  29. 024)Watanabe A, Edanaga M, Ichinose H, Yamakage M:
    Comparison of the usefulness of Air-Qand the i-gelfor airway management under general anesthesia.
  30. 025)Hirata N, Miyashita R, Maruyama D, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Lipid emulsion modulates mitochondrial oxidative phosphorylation and reactive oxygen species substrate-dependently: Implications for cardioproctive effect of lipid emulsion.
  31. 026)Maruyama D, Hirata N, Miyashita R, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Nitrite reduces ischemia-induced ventricular arrhythmias via preservation of connexin 43 protein in rats.
  32. 027)Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Kazuma S, Yamakage M:
    Effect of propofol on vessel tone after cooling and rewarming and its mechanism.
  33. 028)Hayase T, Sugino S, Tachibana S-S, Yamakage M:
    Estradiol enhances femal pica behavior through TACR1 expression in the caudate putamen.
  34. 029)Hayase T, Sugino S, Tachibana S-S, Yamakage M:
    TACR1 gene polymorphism is associated with gender difference in postoperative nausea and vomiting.
  35. 030)Niiyama Y, Yamakage M:
    Efficacy of continuous wound infiltration with 0.2% ropivacaine for postoperative pain management after microtia reconstructive surgery compared with the single intercostal nerve block with 0.75% ropivacaine: a randominzed, controlled study.
  36. 031)Sasaki H, Yamauchi M, Ninomiya T, Niiya T, Yamakage M:
    Usefulness and safety of contrastenhanced ultrasonography with Sonazoid for peripheral nerve block.
  37. 032)Sasaki H, Niiya T, Yamakage M:
    Comparison of two intraosseous access devices: Successful rate and explanation for failures by novic eusers.
  38. 033)Zhou J, Iwasaki S, Zhao P, Yamakage M:
    Effects of desflurane on the cAMP concentration in sensitized airway smooth muscle.
  39. 034)Kishi M, Suzuki A, Tamashiro K, Sato M, Nawa Y, Kunisawa T, Iwasaki H:
    Preoperative evaluation of the airway via sonography(PEAS)protocol in pediatric patients-A pilot study-.
  40. 2)全国学会
  41. ・第18回エンドトキシン血症救命治療研究会(東京)2014.1.17-18
  42. 001)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    主題(Ⅷ)「1症例から学ぶ~稀少症例の経験~」カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の一例
  43. 002)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    フォーラム「敗血症治療におけるClinical Engineerの関わり」重症敗血症における血液浄化療法と臨床工学技士
  44. ・第26回日本老年麻酔学会(東京)2014.2.8-9
  45. 003)西原 教晃,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて輸血製剤投与の指標とした二例~不要な輸血を避けるために~
  46. 004)山崎 裕:
    緩和ケアにおける高齢者の持続投与オピオイド必要量の検討
  47. ・第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会(横浜)2014.2.27-28
  48. 005)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,秋月 恵美,信岡 隆幸,井山 諭,荒川 朋子,笹田 康子,高橋 和也,菊池 敦子,角谷 真由美,平田 公一:
    要望演題.栄養学教育の充実によって臨床栄養のレベルは向上する~医学部学生の臨床栄養に関する理解度の調査結果からみた栄養学教育の問題点
  49. ・第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
  50. 006)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会(松田 直之,織田 成人,相引 眞幸,池田 寿昭,今泉 均,遠藤 重厚,落合 亮―,小谷 譲治,志馬 伸朗,橋本 悟,西田 修,野口 隆之,平澤 博之)
    日本集中治療医学会第1回SepsisRegistry調査=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=
  51. 007)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,髙橋 科那子,数馬 聡,野村 和史,山蔭 道明:
    リフレッシャーコース2 腸はもっと使えるはず!!
  52. 008)千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,山田 奨人,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    シンポジウム1「集中治療への臨床工学技士のこだわり」ICUの血液浄化療法における臨床工学技士の関わり
  53. 009)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,木村 慶信:
    Pro-con「重症患者でのCRRTではCHDFよりCHFが有用である」;重症患者でのCRRTではCHDFよりCHFが有用かな?
  54. 010)吉田 真一郎,千原 伸也,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,高橋 科那子,後藤 京子,七戸 康夫,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対するエンドトキシン吸着療法で血行動態が改善した症例の後向き検討
  55. 011)吉田 司,鈴木 麻里絵,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀,山蔭 道明:
    バソプレシン(vasopressin:VP)を用いて管理した尿崩症合併重症急性膵炎の1例
  56. 012)木村 慶信,住田 臣造,山蔭 道明:
    胸骨圧迫の位置と胸部内臓損傷の検討
  57. 013)並木 正伸,鈴木 温,金野 陽高,山蔭 道明:
    術直前の内視鏡的減圧により良好な換気と手術視野を得た巨大結腸症の一例
  58. 014)数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,髙橋 科那子,今泉 均,山蔭 道明:
    降下性壊死性縦隔炎に対して複数回のVATSによる洗浄・ドレナージにより救命し得た1例
  59. 015)数馬 聡,升田 好樹,高橋 科那子,巽 博臣,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山蔭 道明:
    集中治療領域における尿中L-FABP迅速簡易キット(Dip-Test)の有用性に関する検討
  60. 016)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山蔭 道明:
    ECMOの導入を要した輸血関連肺障害(TRALI)2症例の検討
  61. 017)濱田 耕介,小林 巌,南波 仁,澤下 泰明,大曽根 順平,小泉 智弥,四十物 摩呼,住田 臣造:
    大腿切断術施行により救命できたAeromonashydrophila感染症の1例
  62. 018)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)患者の大量出血症例
  63. 019)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    拡張型心筋症患者の急性汎発性腹膜炎手術においてIABPを使用した1症例
  64. 020)七戸 康夫,氏家 良人,今泉 均,硲 光司,吉田 真一郎,野崎 浩司,塩谷 信喜:
    Pro-Con「重症ARDSに対する腹臥位人工呼吸の有用性は確立し,次なる課題はその適応と方法論の精緻化である」
  65. 021)五十嵐 友美,吉田 真一郎,野崎 浩司,硲 光司,七戸 康夫:
    ベソゾジアゼピン系,フェノチアジン系薬剤の大量服用により肝障害をきたした一例
  66. 022)赤塚 正幸,山本 修司,大沼 淳,川岸 俊也,金 忍,木井 菜摘,大須田 倫子,吉田 司,内山 結理,一瀬 廣道:
    当院におけるECMO導入症例の検討
  67. 023)内山 結理,山本 修司:
    育毛剤内服によるミノキシジル中毒でショックを呈した1例
  68. 024)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,千原 伸也,今泉 均,髙橋 科那子,数馬 聡,野村 和史,中野 皓太,山田 奨人:
    血中Na濃度異常を伴う症例に対するNa濃度調整透析液/補充液を用いたCHDF施行の実際
  69. 025)髙橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史:
    重症患者における肺エコーを用いた肺病変の評価
  70. 026)島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血漿交換療法を施行した中毒性表皮壊死症の4例
  71. 027)山岸 昭夫,小野寺 美子,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    低体温療法時における持続鼓膜温測定の有用性
  72. 028)東海林 哲郎,西川 幸喜:
    急激な高齢化進行と地域医療荒廃の中におけるICUの立場
  73. ・第114回日本外科学会定期学術集会(京都)2014.4.3-5
  74. 029)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久,平田 公一:
    消化器外科定期手術後ICU入室症例の再入室に関する検討
  75. ・第25回日本臨床モニター学会総会(山形)2014.4.18-19
  76. 030)平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,吉川 裕介,丸山 大介,山蔭 道明:
    SpHb生体内補正(invivoadjustment)はモニターの正確性を向上させる
  77. ・日本麻酔科学会第61回大会(横浜)2014.5.15-17
  78. 031)山蔭 道明:
    ランチョン講演「術中輸液の最適化ー目指していたものはこれだ!」
  79. 032)平田 直之:
    招請講演「亜硝酸塩;麻酔,集中治療領域における心筋保護薬としての可能性」
  80. 033)平田 直之:
    パネリスト周術期心筋梗塞.PBLD「手術室での危機管理:突然の危機に際しても麻酔科医がコマンダーとなって冷静に対応する」
  81. 034)新山 幸俊:
    ランチョン講演.もう一歩先へ~術後痛管理における間欠的PCA投与(programmed Intermittent Bolus:PIB)モードの可能性~
  82. 035)住田 臣造:
    麻酔科学会関連領域検討委員会規格「麻酔科専門医を踏まえて次のステップ」;全身管理学としての麻酔科学―麻酔から救急集中治療までー
  83. 036)丸山 大介,平田 直之,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランよりも麻酔導入時の血圧低下が軽度であるー心拍変動による解析ー(ポスターディスカッション)
  84. 037)葉山 洋子,早瀬 知,山蔭 道明:
    パルスオキシメータの波形解析による全身麻酔中の侵害刺激の検出
  85. 038)内山 結理,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道,黒田 浩光:
    ロボット支援前立腺悪性腫瘍手術(robot-assisted laparosco picprostatectomy: RALP)において眼圧上昇に影響を与える因子の検討(ポスターディスカッション)
  86. 039)時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    低温-復温時のプロポフォールによる血管収縮反応増強の機序(ポスターディスカッション)
  87. 040)田中 清高,表 雅仁,菊地 智春,佐藤 紀,山蔭 道明:
    持続大腿神経ブロックのカテーテル造営所見と効果発現麻酔領域の検討
  88. 041)坂本 幸基,早瀬 知,山蔭 道明:
    Awakecraniotomyにおける有害事象の発生因子の検討
  89. 042)中山 禎人:
    共催セミナー講演.容易なダブルルーメンチューブ管理を目指して-可動式カフの有用性の検討-
  90. 043)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    パルス高周波法による仙腸関節・尾骨関節ブロックの適応とその有効性の検討
  91. 044)御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,魏 慧玲,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    デクスメデトミジンによるガッセル神経節ブロック時の鎮静・鎮痛
  92. ・第29回日本Shock学会(松山)2014.5.16-17
  93. 045)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    ラット敗血症モデルにおける亜硝酸塩の心保護作用
  94. 046)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,坂脇 英志,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,田口 裕紀子,平田 直之,金澤 里織,萩原 正子:
    当院における院内急変システムの現状と問題点
  95. 047)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    胃癌術後1日目に発症したsepticshock/ARDSに対してECMOを導入し救命しえた1例
  96. ・第16回日本医療マネジメント学会学術総会(岡山)2014.6.13-14
  97. 048)七戸 康夫:
    シンポジウム18断らない救急医療「断らない救急を"地域"で実現するためには"病院"は断らない救急をすべきではない」
  98. ・第19回日本緩和医療学会学術集会(神戸)2014.6.19-21
  99. 049)水口 亜紀,渡邊 昭彦,佐藤 明美,山蔭 道明:
    メサドンの有効性を得た骨髄腫の一症例
  100. 050)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,岩崎 創史,山蔭 道明:
    新しい緩下剤ルビプロストンの使用動向と今後の課題
  101. 051)山崎 裕,村田 京子,藤井 明人,小野 裕子,片山 貴弘,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,平澤 孝男,木村 純:
    デクスメデトミジン使用で昼夜逆転が改善した2症例
  102. ・第28回日本外傷学会(東京)2014.6.25-26
  103. 052)小林 巌:
    Po2/FiO2比を用いた肺挫傷危険因子の検討
  104. ・第110回日本精神神経学会学術集会(横浜)2014.6.26
  105. 053)篠原 亜樹,久良木 ルーテ 彩来,河内 正治:
    ECTでの麻酔管理症例報告から学ぶ注意点
  106. ・第65回日本東洋医学会学術総会(東京)2014.6.27-29
  107. 054)水口 亜紀,渡邊 昭彦,渡辺 廣昭,山蔭 道明:
    西洋医学的治療に抵抗性を示した幻肢痛に対して漢方薬が奏功した1例
  108. ・第6回日本下肢救済・足病学会学術集会(札幌)2014.6.28-29
  109. 055)新谷 知久:
    痛みの治療~下肢痛に対する神経ブロック療法
  110. ・第36回日本呼吸療法医学会(秋田)2014.7.19-20
  111. 056)升田 好樹,巽 博臣,今泉 均,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,山 直也:
    消化器術後急性呼吸不全に対する腹臥位人工呼吸療法の効果-肺CT所見からみた臨床効果の検討-
  112. 057)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    大量の気道内血栓による急性呼吸不全に対し,早期のECMO導入が有効であった1例
  113. ・日本ペインクリニック学会第48回大会(東京)2014.7.24-26
  114. 058)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    CCR2受容体拮抗薬は,骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積を抑制し,慢性痛による不安行動を改善する(最優秀演題:基礎部門)
  115. 059)新谷 知久,関根 利佳,高橋 和伸,杉目 史行,岩崎 創史,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    第2枝三叉神経痛に対し眼窩下神経高周波熱凝固法が有効であった2症例
  116. 060)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    アセトアミノフェン用量拡大前後における当院および緩和ケアチームでの使用動向
  117. 061)岩崎 創史,杉目 史行,高橋 和伸,水口 亜紀,関根 利佳,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    硬膜外持続鎮痛法で管理した周産期尿路疾患の2症例
  118. 062)関根 利佳,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    人工内耳装用中に後頭神経痛を生じた3症例
  119. 063)高橋 和伸,岩崎 創史,杉目 史行,関根 利佳,新谷 知久,山蔭 道明:
    ペインクリニック外来受診を契機に診断から治療に至った他科関連疾患の4症例
  120. 064)渡邊 昭彦,水口 亜紀,岩崎 創史,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼患者におけるオキシコドン注射剤の使用動向
  121. 065)杉目 史行,新谷 知久,岩崎 創史,関根 利佳,高橋 和伸,山蔭 道明:
    ペインクリニック入院中に譫妄を生じたペインクリニック患者3症例の検討
  122. 066)太田 孝一,水上 奈穂美:
    高齢者非がん性痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその効果-急性期脊椎圧迫骨折の激痛に対するモルヒネ持続皮下投与の効果-
  123. 067)宮本 奈穂子,御村 光子,合田 由紀子,浅野 清香,高橋 三佳,橘 信子,山澤 弦,魏 慧玲,硲 光司:
    難治性の腰痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが著効した後腹膜線維症の一症例
  124. 068)御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,高橋 三佳,浦濱 聡:
    歯科治療後に出現した末梢神経障害に対する治療
  125. 069)山崎 裕:
    医療用麻薬の経済学-メサドンは救世主になりうるか-
  126. ・第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会(札幌)2014.8.30
  127. 070)七戸 康夫:
    サテライトシンポジウム北海道における死因究明の現状とAiの持つ可能性救急医療の立場から
  128. ・第12回日本Awakecraniotomy学会(東京)2014.9.11
  129. 071)立花 俊祐,早瀬 知,山蔭 道明:
    GABRB3遺伝子のミスセンス変異によるプロポフォール入眠濃度の個人差への影響
  130. ・第29回日本救命医療学会総会・学術集会(東京)2014.9.19-20
  131. 072)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,髙橋 科那子,吉田 真一郎,今泉 均:
    食道癌術後19日目に門脈ガスを伴う非閉塞性腸間膜虚血症(non-occlusivemesentericischemia;NOMI)を発症した1例
  132. ・日本心臓血管麻酔学会第19回学術集会(大阪)2014.9.20-22
  133. 073)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー8講演「周術期とβブロッカー-エビデンスと使用のコツ-」
  134. 074)汲田 翔,枝長 充隆,新谷 知久,山蔭 道明:
    術中の循環管理に難渋した遺伝性QT延長症候群の1症例
  135. 075)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは心筋への直接作用により虚血再灌流障害による心房機能障害を軽減する
  136. 076)酒井 渉,茶木 友浩,其田 一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    術中にアナフィラキシーショックを来した腹部大動脈瘤の一症例
  137. 077)郭 光徳,丸山 大介,枝長 充隆,山蔭 道明:
    術中に心筋虚血を疑うも,12誘導心電図で左脚ブロックと確定診断した1症例
  138. 078)西原 教晃,川口 亮一,吉川 裕介,時永 泰行,山蔭 道明:
    特発性肺高血圧症を合併した成人の部分肺静脈還流異常症修復術の麻酔経験
  139. 079)平田 直之,宮下 龍,山蔭 道明:
    脂肪乳剤はミトコンドリア酸化的リン酸化と活性酸素種を制御する
  140. 080)岸 真衣,国沢 卓之,玉城 敬史,佐藤 通子,名和 由布子,岩崎 寛:
    高肺血流性心不全を伴った新生児の大動脈肺動脈中隔欠損症の麻酔経験
  141. ・日本小児麻酔学会第20回大会(札幌)2014.9.22-23
  142. 081)池島 まりこ,枝長 充隆,室内 健志,山蔭 道明:
    口唇裂手術後にデクスメデトミジンで鎮静したピエール・ロバン症候群の1症例
  143. 082)川向 洋介,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    小児麻酔導入時の換気困難に対して,気管チューブによる試作経口エアウェイが有効であった1症例
  144. 083)玉城 敬史,枝長 充隆,佐藤 通子,岸 真衣,名和 由布子:
    出生直後より呼吸困難を来した新生児喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験
  145. 084)名和 由布子:
    パネルディスカッション障がいのある児の麻酔
  146. 085)名和 由布子:
    共催セミナー小児の呼吸管理におけるモニタリング
  147. 086)玉城 敬史,枝長 充隆,佐藤 通子,岸 真衣,名和 由布子:
    出生直後より呼吸困難を来たした新生児喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験
  148. ・第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
  149. 087)山蔭 道明:
    共催セミナー7講演「知って得する周術期体温管理の方法」.(案内プログラムのみ)
  150. 088)新山 幸俊:
    術後は周術期管理の帰結である~麻酔科医がよりよい周術期管理のためにできること~
  151. ・第8回日本緩和医療薬学会年会(松山)2014.10.3-5
  152. 089)佐藤 明美,団塚 恵子,小野 聡子,吉岡 薫,大森 克哉,米田 舞,石井 貴男,水口 亜紀,渡邊 昭彦:
    医療用麻薬の自己管理に対する医療従事者の意識調査
  153. ・第25回日本急性血液浄化学会学術集(千葉)2014.10.10-11
  154. 090)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,今泉 均:
    パネルディスカッション1「急性血液浄化とリコモジュリン」敗血症に対するCRRT施行時回路内凝固に関連する止血凝固因子とリコンビナントトロンボモデュリンの効果
  155. 091)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,高橋 科那子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,今泉 均:
    シンポジウム3「急性血液浄化のリスクマネジメント」高度のNa濃度異常を伴う症例に対する安全なCHDFの施行~透析液/補充液のNa濃度調製
  156. 092)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,今泉 均:
    パネルディスカッション3「CHDF施行中の栄養管理」栄養管理によりCHDF施行中の低リン血症は回避できる~TPN管理の問題点と経腸栄養の利点
  157. ・第50回日本赤十字社医学会総会(熊本)2014.10.16-17
  158. 093)荒川 穣二,藤井 貴文,藤井 敬三,吉田 茂夫:
    医師不足により重症患者は増加する? -北網地域の泌尿器科医不足を憂うー
  159. ・第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
  160. 094)吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診早期に指摘された未診断悪性腫瘍・転移症例の検討
  161. 095)小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,南波 仁:
    ドクター・ヘリにおけるSmart-telecasterの有用性
  162. 096)黒田 浩光,山本 修司,赤塚 正幸,一瀬 廣道,加藤 航平,大野 耕一:
    来院時心肺停止症例の死亡後CTと死亡診断書の後方視的検証
  163. 097)赤塚 正幸,山本 修司,黒田 浩光,加藤 航平,大野 耕一,一瀬 廣道:
    当院救命救急センターにおける外傷患者搬入の検討
  164. 098)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,佐藤 昌太,木井 菜摘,東口 隆,高橋 科那子,今泉 均:
    敗血症性DICに対するATⅢ分割投与の有効性に関する検討
  165. 099)大野 耕一,村川 力彦,加藤 航平,一瀬 廣道,山本 修司,黒田 浩光:
    腹腔鏡アプローチ先行が有用と考えられた特発性食道破裂2症例の経験
  166. 100)加藤 航平,村川 力彦,赤塚 正幸,黒田 浩光,山本 修司,一瀬 廣道:
    創部保護リトラクターを使用して Temporary abdominal closure を行った6例の経験
  167. 101)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,佐藤 昌太,木井 菜摘,東口 隆,坂脇 英志,髙橋 科那子,今泉 均:
    重症患者における経腸栄養管理中の下痢対策~新規濃厚流動食の可能性
  168. 102)坂脇 英志,巽 博臣,升田 好樹,上村 修二,丹野 克俊,成松 英智:
    ロシアからの国際医療搬送の経験
  169. ・第53回全国自治体病院学会(宮崎)2014.10.30-31
  170. 103)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,安藤 嘉朗,片山 貴弘,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,木村 純:
    電動式PCAポンプを使用したがん患者の外出外泊支援
  171. ・日本臨床麻酔学会第34回大会(東京)2014.11.1-3
  172. 104)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー13講演「体温管理-エビデンスと実践-」.日本臨床麻酔学会第34回大会抄録号2014;34:S229
  173. 105)平田 直之:
    モーニングセミナー1「低侵襲血行動態モニタリングの有用性と活用法」
  174. 106)平田 直之:
    ミニレクチャー「札幌医科大学麻酔科におけるスープレンの使用方法」
  175. 107)橋詰 勇祐,立花 俊祐,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    気管チューブ挿入に難渋したKlippel-Feil症候群の1症例
  176. 108)中山雅康:下肢ターニケット解除後の体温の変化
  177. 109)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,伊藤 知哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹:
    腹腔鏡手術における下肢加温の有用性についての検討
  178. 110)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹:胸骨圧迫下気管挿管におけるMcGRATH(R)MACビデオ喉頭鏡の有用性評価-挿管人形における検討-
  179. ・第68回国立病院総合医学会(横浜)2014.11.14-15
  180. 111)Abe S,Yoshida S,Shioya N,Hazama K,Shichinohe Y:
    A case of severe methanol intoxication caused by car window washer.
  181. 112)岡村 尚泰,吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診を契機に指摘された未診断悪性腫瘍の検討
  182. ・第21回日本航空医療学会(大阪)2014.11.15-16
  183. 113)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    道東ドクターヘリの5年間を振り返る
  184. 114)鈴木 克俊,三上 育子,井上 真樹,松田 美芽,泉谷 勇,山内 恒平,澤田 敦子,其田 一:
    受け入れ看護師対象の勉強会を開催しての一考察
  185. ・第21回日本静脈麻酔学会(高松)2014.11.29
  186. 115)高田 幸昌,時永 泰行,数馬 聡,林 俊輔,山蔭 道明:
    低温-復温刺激による血管張力変化に対するプロポフォールの影響および機序の検討(JSIVA賞受賞)
  187. ・日本蘇生学会第33回大会(浜松)2014.12.6-7
  188. 116)伊原 彩季,数馬 聡,山蔭 道明:
    上大静脈浸潤が疑われた肺腫瘍切除術の麻酔にLiDCOrapidモニタリングシステムの使用が有用であった一例
  189. 117)今泉 均,巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,山蔭 道明:
    大量喀血による窒息,心肺停止に対して,早期のPCPS,ECMO導入が奏功した1例
  190. 118)表 雅仁,西川 幸喜,山蔭 道明:
    遊離広背筋皮弁移植術後の発症したヘパリン起因性血小板減少症(heparin-induced thrombocytopenia: HIT)の一例
  191. 119)田中 悟,菅野 麻琴,宇野 あゆみ:
    脳低温療法により神経学的後遺症なく社会復帰した院外心肺停止2症例
  192. 120)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太:
    ICU入室した血液悪性腫瘍患者の予後に関する検討
  193. 3)地方会・研究会
  194. ・第20回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2014.1.25
  195. 001)池島 まりこ,枝長 充隆,山蔭 道明:
    胸腹部大動脈瘤術後の対麻痺に対して,緊急スパイナルドレナージが著効した2症例
  196. ・第8回脊椎,骨髄減圧術研究会(東京)2014.1.25
  197. 002)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    骨シンチグラムにより脊椎骨穿孔術と下肢骨穿孔術の適応が判断できた2症例
  198. ・道北救命セミナー(旭川)2014.2.7
  199. 003)四十物 摩呼:
    ECLA(体外式肺補助)を導入したが救命困難であった誤嚥性肺炎の1例
  200. ・第14回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2014.2.8-11
  201. 004)平田 直之:
    ランチョンセミナー:楽観的吸入麻酔薬論
  202. 005)渡邉 麻子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    全身麻酔下気道管理における2種の声門上器具の有用性の検討:AirQspとi-gelとの比較
  203. 006)池島 まりこ,平田 直之,山蔭 道明:
    胸腹部大動脈瘤術後の対麻痺に対して,緊急スパイナルドレナージが著効した2症例
  204. 007)酒井 渉,茶木 友浩,汲田 翔,川島 如仙,寺田 拡文,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    術中経食道心エコーによる評価が術式決定に有効であった前縦隔腫瘍摘出術の一例
  205. 008)汲田 翔,茶木 友浩,酒井 渉,川島 如仙,寺田 拡文,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    妊娠34週妊婦に対する開腹下虫垂切除術を硬膜外麻酔で管理した一例
  206. 009)千田 雄太郎,佐藤 順一,葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,高橋 広巳,荒川 穣二:
    分娩後に大量出血を生じ,緊急手術・大量輸血が必要となった4症例
  207. ・十勝麻酔科医勉強会(帯広厚生幹事)2014.2.13
  208. 010)表 雅仁:
    慢性便秘症から巨大結腸症によるイレウスをきたした症例の麻酔経験
  209. ・第21回麻酔蘇生談話会(札幌)2014.2.15
  210. 011)救仁郷 達也,下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,山蔭 道明:
    エアトラック単独およびエアトラックと気管支ファイバースコープの併用による気管挿管の比較
  211. 012)郭光德,高田幸昌,山蔭道明:
    小児マネキンを用いた挿管デバイスの比較
  212. 013)山本 明日香,室内 健志,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    高度肥満と精神発達遅滞を合併した下腿骨折手術において全身麻酔下に良好に管理し得た1例
  213. 014)西原 教晃,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて輸血製剤投与の指標とした2例
  214. 015)棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    想定外の大量出血時に血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotおよび簡易血液凝固装置Coagucheckが輸血の指標として非常に有効であった婦人科手術の一症例
  215. 016)照井 章文,枝長 充隆,山蔭 道明:
    経鼻挿管時における挿管操作の容易度の検討-喉頭鏡とエアウェイスコープTM使用との比較-
  216. 017)渡邉 麻子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    全身麻酔下気道管理における2種の声門上器具の有用性の検討~AirQspとi-gelとの比較~
  217. 018)石岡 慶己,菅野 麻琴,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    巨大卵巣腫瘍摘出術におけるSVI・SVVの経時的モニタリング
  218. 019)葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    予期せぬ大量出血に対し大量の異型輸血で対応した肺部分切除術の一例
  219. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2014.2.16
  220. 020)中山 禎人:
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  221. ・第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)2014.2.22-23
  222. 021)関根 利佳:
    講義(頚部神経根・SGB),インストラクター(頚部神経根・SGB)
  223. ・第14回日本医療マネジメント学会北海道西胆振支部会(室蘭)2014.3.13
  224. 022)鎌田 康宏:
    2011年11月の暴風雪による大規模停電の経験:シンポジウム「西胆振の災害医療」
  225. 023)土屋 滋雄:
    暴風雪によって発生した大規模停電における災害対応
  226. ・第14回北海道周術期管理研究会(札幌)2014.3.15
  227. 024)佐々木 英昭:
    当院ICUでのランジオロール使用の現況
  228. ・第32回旭川全身管理研究会(旭川)2014.5.10
  229. 025)林 温子,小泉 智弥,大沼 幸代,四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    新しい周術期加温装置(HOTDOG)の使用経験
  230. ・第19回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川) 2014.5.22
  231. 026)林 温子:
    アルペンスキー中の転倒による中心性脊髄損傷の1例
  232. ・第25回北海道救急医学会隊員部会(札幌)2014.5.23
  233. 027)佐々木 裕治,下舘 勇樹:
    室蘭市消防本部と市立室蘭総合病院の救急現場における連絡体制について
  234. ・第32回旭川全身管理研究会(旭川)2014.5.24
  235. 028)山岸 昭夫,小野寺 美子,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    当院における大動脈解離(StanfordB型)に合併する呼吸不全への治療
  236. ・第4回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2012.6.7
  237. 029)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太:
    病態に応じたCHDFの透析液/補充液の調製はどこまで可能か?~高度の電解質異常に対するCHDFの注意点およびCHDFに伴う電解質異常の回避~
  238. ・第11回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2014.6.27-29
  239. 030)新山 幸俊,山蔭 道明:
    モーニングセミナー「術後痛管理におけるmultimodalanalgesiaの新たな翼~アセトアミノフェン静注薬アセリオの可能性~」(案内プログラムのみ)
  240. 031)新山 幸俊:
    講演「術後痛管理におけるMultimodalanalgesiaの新たな翼~アセトアミノフェン静注剤アセリオの可能性~」
  241. 032)大野 翔,新山 幸俊,室内 健志,山蔭 道明:
    重症肺高血圧症を合併した非心臓手術麻酔管理の経験
  242. 033)立花 俊祐,早瀬 知,山蔭 道明:
    Awakecraniotomy中の覚醒を中止せざるを得ない症例の調査
  243. 034)酒井 渉,枝長 充隆,山蔭 道明:
    アナフィラキシーの原因薬剤が特定できずに,準緊急手術を行った1症例
  244. 035)酒井 渉,宇野 あゆみ,立花 俊祐,平田 直之,山蔭 道明:
    筋弛緩薬不使用で麻酔管理を行った腹臥位手術の1症例
  245. 036)小梁川 愛美,時永 泰行,立花 俊祐,山蔭 道明:
    周術期に気胸を発症した乳がん患者の1例
  246. 037)汲田 翔,立花 俊祐,早瀬 知,新谷 知久,山蔭 道明:
    全静脈麻酔で管理したにもかかわらずシバリングを契機に発症したと思われる悪性高熱症の1例
  247. 038)中山 禎人:
    【講演】分離肺換気ワークショップ「北の達人vs.西のこだわり」分離肺換気,こんな時どうする!?…明日から役立つコツとポイントについて
  248. 039)相澤 茉莉子,御村 光子,浅野 清香,橘 信子,宮本 奈穂子,君塚 基修,山澤 弦:
    X線透視装置下カテーテル挿入による胸部硬膜外ブロックが病態の改善に有用と考えられた多発肋骨骨折の2症例
  249. ・高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興-一般-011)2014年度 第1回研究班班会議(東京)2014.7.4
  250. 040)河内 正治:
    ハノイ国立小児病院PICUにおける肺内要因の重症ARDS症例の先行的研究-SecondStage-
  251. ・第105回日本臨床外科学会北海道支部例会(函館)2014.7.5
  252. 041)新山 幸俊:
    シンポジウム基調講演「術後回復力強化プログラム~その概要と導入について~」
  253. ・第14回北海道病院学会(札幌)2014.7.5
  254. 042)田村 瑶子,上口 愛,村田 逸人,工藤 誠,小杉 陽子,中山 雅康:
    腱板断裂修復術患者に適した術衣の検討~和装長術衣と上下分割術衣の比較~
  255. ・SCS研究会(札幌)2014.7.18
  256. 043)高橋 和伸,岩崎 創史,杉目 史行,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性疼痛用条件付きMRI対応脊髄刺激装置への交換後にMRI撮影した3症例
  257. ・第4回ADC研-Symposium 大学院特別講義「国際感染症-パンデミック」WHO,米国CDC,国立感染研の役割(東京)2014.7.5
  258. 044)河内 正治:
    ベトナム小児における重症インフルエンザ感染症
  259. ・第8回周術期体液・代謝・侵襲研究会(東京)2014.8.7
  260. 045)宮下 龍,平田 直之,山蔭 道明:
    ラット出血性ショックにおけるボルベンの効果
  261. ・麻酔・集中治療セミナーin直島2014(岡山)2014.8.23-24
  262. 046)山蔭 道明:
    特別講演Ⅰ「まじめにやろう体温管理」.麻酔・集中治療セミナーin直島2014テキスト2014:1-9
  263. ・第49回山陰麻酔学会(出雲)2014.8.23
  264. 047)平田 直之:
    ランチョンセミナー:デスフルランは何パーセントで使用すべきか?
  265. ・日本臨床体温研究会第29回学術集会(札幌)2014.8.30
  266. 048)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下における血管平滑筋収縮に対する麻酔薬の影響
  267. ・第4回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2014.8.30
  268. 049)久米田 幸弘,和智 純子,前田 直大,備前 伴野,渡部 優子,清水 有子:
    当院におけるフェンタニル口錠の使用経験
  269. ・日本麻酔科学会第60回関西支部学術集会(大阪)2014.9.6
  270. 050)山蔭 道明:
    共催セミナーⅠ講演「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった!」
  271. ・日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会(札幌)2014.9.13
  272. 051)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランと異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する(優秀演題)
  273. 052)高田 幸昌,時永 泰行,林 俊輔,数馬 聡,山蔭 道明:
    温度刺激によるラット血管平滑筋収縮反応に対する麻酔薬の効果
  274. 053)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はGapJunctionを保護することで心筋虚血後心室性不整脈を抑制する(最優秀演題)
  275. 054)平川 由佳,佐々木 英昭,山蔭 道明:
    骨髄穿刺針EZ-IOを用いた成人の骨髄路確保に関する検討(優秀演題)
  276. 055)久保 みのり,河村 真衣子,杉目 史行,岩崎 創史,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    意識下・非意識下開頭術における麻酔法の血糖・血圧に及ぼす影響(優秀演題)
  277. 056)久保 みのり,棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotと簡易血液凝固装置Coagucheckを用いて有効に輸血管理した婦人科大量出血の1症例
  278. 057)澤田 敦史:
    講演「麻酔法の選択」
  279. 058)早瀬 知:
    周術期セミナー講演「術中使用薬剤~使用頻度が高い薬の準備」
  280. 059)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    敗血症性ラットに対する亜硝酸塩の心保護作用には一酸化窒素が関与する
  281. 060)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋における虚血再還流傷害に対して直接心筋保護作用をもつ
  282. 061)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明:
    神経ブロックにおける造営超音波検査の可能性
  283. 062)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓也,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    キシロカイン液が原因と考えられた喉頭蓋腐蝕様変化の1症例
  284. 063)木村 慶信,住田 臣造,山蔭 道明:
    重症外傷患者の来院時フィブリノゲン値は28日生存率に影響する
  285. 064)河村 真衣子,久保 みのり,高田 幸昌,平田 直之,山蔭 道明:
    修正型電気けいれん療法施行直後に心室頻拍と肺水腫を呈した1症例
  286. 065)河村 真衣子,久保 みのり,山本 明日香,平田 直之,山蔭 道明:
    術中の危機的出血に対してボルベン大量輸液と異型輸血により危機を脱した1症例
  287. 066)佐藤 紀:
    分離肺換気に困難を極めた遅発性外傷性横隔膜ヘルニア嵌頓の一例
  288. 067)山崎 裕,辻口 直紀,山蔭 道明:
    緩和ケア医と麻酔科医のコラボレーションによるオピオイド使用患者の周術期管理
  289. 068)大曽根 順平,小林 巌,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    血液浄化を行った薬剤性QT延長症候群の1例
  290. 069)林 温子,小泉 智弥,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    麻酔体温管理における電気パッドコントロールユニット(HOTDOGTM)と温風対流式加温装置(ウォームタッチTM)の比較検討
  291. 070)赤塚 正幸,新山 幸俊,早瀬 知,山蔭 道明:
    エホバの証人の再僧帽弁手術に対して希釈式自己血輸血を施行した麻酔経験
  292. 071)赤塚 正幸,山本 修司,望月 宏樹,川岸 俊也,黒田 浩光,一瀬 廣道:
    定期手術後予期せずICUへ入室となった症例の検討
  293. 072)表 雅仁,西川 幸喜,伊藤 知哉,戸ノ崎 拓也,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    高度肥満患者のアキレス腱縫合術に対して末梢神経ブロックとデクスメデトミジン鎮静を行った1症例
  294. 073)西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,大沼 淳,山崎 裕,山蔭 道明:
    非心臓手術と経皮的冠動脈形成術との優先順位決定に難渋した1例
  295. 074)棚橋 振一郎,早瀬 知,枝長 充隆,山蔭 道明:
    赤外線酸素モニタ装置NIROにより脳血流分布の変化を捉えた頭蓋内腫瘍摘出術の1例
  296. 075)菊池 謙一郎,枝長 充隆,立花 俊祐,新谷 知久,山蔭 道明:
    ラリンジアルマスクを介して抜管した環軸椎亜脱臼を合併した患者の麻酔経験
  297. 076)大野 翔,新山 幸俊,室内 健志,山蔭 道明:
    重症肺高血圧症を合併した鼠径ヘルニア手術に対する麻酔管理経験
  298. 077)山本 明日香,室内 健志,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    高度肥満と精神発達遅滞を合併した下腿骨折手術において全身麻酔下に良好に管理し得た1症例
  299. 078)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,佐古 澄子,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    当院における麻酔科術前外来の実情と患者意識調査
  300. 079)小瀧 正年:
    TPS(総合疼痛点)による「群別術後鎮痛方式」-10年間の試みー
  301. 080)鈴木 那央,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,君島 知彦:
    腹臥位から仰臥位への体位変換後に多形性心室頻拍を呈した1例
  302. 081)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,其田 一:
    腹横筋膜面ブロックを併用して全身麻酔を行った緊急帝王切開の検討
  303. 082)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,其田 一:
    手術室,救急外来,集中治療室以外の部署で発生したCVCIの2例
  304. 083)杉本 玲緒奈,北 飛鳥,本間 広則,其田 一:
    胎内で脳出血と診断された新生児の開頭血腫除去術の麻酔経験
  305. 084)児玉 萌,本間 舞子,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    右房内に伸展した静脈内平滑筋種症の麻酔経験
  306. 085)戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,土屋 滋雄,西川 幸喜,下舘 勇樹:
    気管支分岐異常に対する分離肺換気の1例
  307. 086)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    キシロカイン(R)液が原因と考えられた喉頭蓋腐蝕様変化の1症例
  308. 087)表 雅仁,西川 幸喜,伊藤 知哉,戸ノ崎 拓哉,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    高度肥満患者のアキレス腱縫合術に対して末梢神経ブロックとデクスメデトミジン鎮静を行った1症例
  309. 088)宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,山澤 弦,橘 信子,御村 光子:
    トラマドールの術中静脈内単回投与による鎮痛効果の検討
  310. 089)岸 真衣,国沢 卓之,玉城 敬史,佐藤 通子,名和 由布子,岩崎 寛:
    完全房室ブロックを伴ったミトコンドリア脳筋症患児に対するペースメーカ埋め込み術の麻酔経験
  311. 090)八木 泰憲,樋口 美沙子,畑 亜樹,卯月 みつる,定免 裕子,中川 絹子,山田 恭子,河内 正治:
    産科DICに進展した弛緩出血に対し大量輸血と子宮動脈塞栓術を施行し救命した1例
  312. 091)奥河 原渉,大曾根 順平,四十物 摩呼,南波 仁,小林 巌,住田 臣造:
    麻酔導入後に静脈血栓塞栓症を発症した2例の経験と当施設での取り組み
  313. ・第94回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2014.9.13
  314. 092)清水 斎,山口 こずえ,村上 真一,幸高 眞佐理:
    エコーガイド下神経ブロックの体幹部への応用
  315. ・第20ETS研究会(東京)2014.9.13
  316. 093)橘 信子,御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山澤 弦:
    胸腔鏡下交感神経遮断後のサーモグラフィー所見と発汗の状態に乖離が認められた手掌多汗症の1症例
  317. ・第18回北海道緩和医療研究会(旭川)2014.9.20
  318. 094)岩崎 創史,室内 健志,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    看取り期におけるアセトアミノフェン静注液使用症例の体温からみた特徴
  319. 095)前田 直大,久米田 幸弘,和智 純子,渡部 優子,備前 伴野:
    緩和薬物療法における腎機能の実態調査と検討
  320. 096)吉岡 薫,大森 克哉,渡邊 昭彦,水口 亜紀,岩崎 創史,佐藤 明美,中田 浩雅,宮本 篤:
    フェンタニルクエン酸塩舌下錠の使用実態調査
  321. ・ドクターヘリ安全講習会(旭川)2014.9.22
  322. 097)大曽根 順平:
    パネルディスカッション「ドクターヘリ運航におけるスタッフの安全・飛行中の安全」ドクターヘリ活動における安全管理~医師の立場から~
  323. ・第30回北海道ペインクリニック学会(札幌)2014.9.27
  324. 098)杉目 史行,高橋 和伸,岩崎 創史,新谷 知久,山蔭 道明:
    持続硬膜外ブロックとリハビリテーションによりADLの改善を得た慢性期CRPS1型の1症例
  325. 099)杉目 史行,岩崎 創史,高橋 和伸,室内 健志,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    ベタメタゾン吉草酸エステル/ゲンタマイシン硫酸塩ローションが奏功した帯状疱疹後神経痛の1症例
  326. 100)山蔭 道明,新谷 知久,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,関根 利佳,渡邊 昭彦:
    従来型からMRI対応型脊髄刺激装置への交換を実施した3症例
  327. 101)山崎 裕,山蔭 道明:
    メサドンで遅発性にQT延長をきたした1症例
  328. 102)関根 利佳,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    人工内耳装用中に後頭神経痛を生じた3症例
  329. 103)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおけるボツリヌストキシン治療1199例の検討-ボツリヌストキシン治療の効果と今後の展望-
  330. 104)橘 信子,御村 光子,山澤 弦,宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山蔭 道明:
    神経ブロックと理学療法により手指関節可動域が顕著に改善した高齢者の上肢帯状疱疹後神経痛の1症例
  331. 105)御村 光子,橘 信子,浅野 清香,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,浦濱 聡,君塚 基修:
    20年余にわたるpolysurgery後難治性腹痛からの解放.その2: 著効した下腸間膜動脈神経叢ブロック
  332. ・NAM研究会.New Orleans,USA. 2014.10.13
  333. 106)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct Cardioprotective Effect of Dexmedetomidine Against Global Ischemia/Reperfusion Injury in the Rat Heart
  334. ・COVIDIEN Japan Advisory Meetingin ASA. Washington DC, USA. 2012.10.14
  335. 107)Yamakage M:
    Short lecture-McGRATH/Airway: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions.(案内プログラムのみ)
  336. ・第23回日本集中治療医学会北海道地方会(札幌)2014.10.25
  337. 108)菅野 麻琴,黒田 浩光,大須田 倫子,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    鎮静・鎮痛薬を漸減~中止しながら安全に人工呼吸管理ができた小児の1例
  338. 109)東口 隆,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,数馬 聡:
    重症感染症治療中に発症した横紋筋融解症患者の1例-原因別にみた骨シンチグラフィーの比較検討-
  339. 110)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,佐藤 昌太,木井 菜摘,高橋 科那子,数馬 聡:
    重症敗血症における持続血液濾過施行時のMEPM薬物動態の検討
  340. 111)東口 隆,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,数馬 聡:
    感染症の新しい診断検査プレセプシンは敗血症診断に有用か?
  341. 112)四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造,大曽根 順平,奥河 原渉,林 温子,大友 元,澤下 泰明:
    急性リチウム中毒の2症例
  342. 113)池島 まりこ,小林 巌,澤下 泰明,林 温子,奥河 原渉,大友 元,大曽根 順平,四十物 摩呼,佐々木 夢美,南波 仁,住田 臣造:
    3肢切断にて救命し得た劇症型G群溶血性連鎖球菌感染症の1症例
  343. 114)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,高橋 科那子:
    消化器外科手術後のICU予定入室症例の再入室に関する検討症例
  344. ・平成25年度旭川市医師会医学会(旭川)2014.10.25
  345. 115)住田 臣造,牧野 憲一,山下 裕久:
    道北ドクターヘリ活動報告-就航5年の歩み-
  346. ・第31回日本東洋医学会北海道支部会学術大会(札幌)2014.10.26
  347. 116)佐藤 紀:
    漢方で改善を得た腰部脊柱管狭窄症の1例
  348. ・第20回MPO研究会(熱海)2014.11.7
  349. 117)河内 正治,高崎 仁,中島 典子,Thuy Thi Bich Phung,Phan Huu Phuc,Tran Minh Dien:
    肺内要因の重症ARDS症例-ハノイ国立小児病院PICU2ndStage-
  350. ・日本病院学会日胆支部研修会(苫小牧)2014.11.8
  351. 118)下舘 勇樹:
    特別講演「地方病院で何ができるか?」
  352. ・第68回国立病院総合医学会(横浜)2014.11.14-15
  353. 119)岡村 尚泰,吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診を契機に指摘された未診断腫瘍の検討
  354. ・北海道救急医学会第38回学術集会(釧路)2014.11.23
  355. 120)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,渡邊 明彦,奥河原 渉,林 温子,大友 元,澤下 泰明:
    ドクターヘリ活動にスマートフォンを用いた現場動画システムを導入して
  356. 121)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    プレホスピタルケアが救命に大きく貢献した外傷性出血性ショックの1例
  357. 122)寺田 拡文,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    潜水作業中に溺水となり当院へとDrヘリ搬送された1例
  358. 123)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    道東ドクターヘリの5年間を振り返る
  359. 124)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    PMXDHPが有効であったA群溶血性レンサ球菌感染症の1例
  360. 125)北 飛鳥,其田 一,本間 広則,寺田 拡文,川島 如仙,杉本 玲緒奈,四釜 裕睦,清水 惠子:
    平均最高気温20.6℃の地域におけるⅢ度熱中症の検討
  361. 126)下舘勇樹:地方病院で外傷診療の質を向上させるためには?
  362. 127)山崎 裕,岡本 博之,武山 佳洋:
    緩和ケアと救急医療の関わり~当院での8年間の検討~
  363. 128)畠山 陽介,黒田 浩光,木井 菜摘,川岸 俊也,赤塚 正幸,山本 修司,一瀬 廣道:
    イミノクタジン酢酸塩により多臓器不全をきたした1例
  364. ・市立室蘭総合病院院内研究会(室蘭)2014.11.27
  365. 129)戸ノ崎 拓哉:
    周術期・救急領域での体温管理
  366. ・第106回日本臨床外科学会北海道支部例会(札幌)2014.11.29
  367. 130)新山 幸俊:
    ランチョン講演「術後痛管理におけるアセリオの立ち位置」
  368. ・第33回旭川全身管理研究会(旭川)2014.12.20
  369. 131)佐古 澄子,山岸 昭夫,葉山 洋子,池島 雄太,飛世 史則,一宮 尚裕:
    病棟にて心肺停止になるも低体温療法を施行し,救命し得た一症例
  370. 4)講演等
  371. ・第3回釧路DIC治療学術講演会(釧路)2014.1.27
  372. 001)升田 好樹:
    講演.「DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績とその新しい使い方」
  373. ・第25回人工呼吸セミナー(札幌)2014.2.1
  374. 002)名和 由布子:
    講師「新生児・小児の人工呼吸管理」
  375. 003)荒川 穣二:
    「人工呼吸の適応と換気モード」
  376. 004)黒田 浩光:
    急性呼吸不全の病態と管理
  377. ・第2回和歌山周術期管理セミナー(和歌山)2014.2.7
  378. 005)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」(案内プログラムのみ)
  379. ・室蘭工業大学第11回蘭岳セミナー(室蘭)2014.2.17
  380. 006)山蔭 道明:
    特別講演「手術中の体温管理の重要性と体温モニターの開発」.(案内プログラムのみ)
  381. ・茨城敗血症セミナー(つくば)2014.2.21
  382. 007)升田 好樹:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法』
  383. ・2014年青森県周術期管理セミナー(弘前)2014.3.8
  384. 008)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」.(案内プログラムのみ)
  385. ・帯広地区DICセミナー(帯広)2014.5.23
  386. 009)升田 好樹:
    「SepsisRegistryとDPCデータからみたDICに対する治療戦略」
  387. ・吸入麻酔薬スープレン講演会(札幌)2014.5.28
  388. 010)山蔭 道明:
    講演「マジ覚醒早いぜ!デスフルラン」.(案内プログラムのみ)
  389. ・これからの周術期輸液療法-HES最前線-inTokyo(東京)2014.6.7
  390. 011)山蔭 道明:
    特別講演1「治験結果から見たボルベンの有用性」.(案内プログラムのみ)
  391. ・これからの周術期輸液療法-HES最前線-inOkinawa(沖縄)2014.7.5
  392. 012)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVoluvenはこう使うべき!」.(案内プログラムのみ)
  393. ・第4回奈良麻酔科シンポジウム(大阪)2014.7.18
  394. 013)山蔭 道明:
    特別講演1「術中体温管理で変わるアウトカム」.(案内プログラムのみ)
  395. ・第33回江別整形外科研究会(江別)2014.7.31
  396. 014)太田 孝一:
    腰痛治療における神経ブロック治療~最近のブロック治療とその意義~
  397. ・第5回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2014.8.2
  398. 015)山蔭 道明:
    講演:「3.ナースが知って得する体温管理」.第5回ナースのための周術期管理セミナーテキスト2014:41-61
  399. 016)澤田 敦史:
    講演「麻酔法の選択:世界初!?麻酔法占い!!」
  400. 017)数馬 聡:
    「もう悩まない!輸液のキホン」
  401. 018)丸山 大介:
    「もしあなたが明日から麻酔看護師になったら?-特定看護師制度を見据えて」
  402. 019)吉川 裕介:
    「小児麻酔;こどもを守るのはわれわれだ!」
  403. ・大塚製薬周術期補液研究会(東京)2014.8.2
  404. 020)宮下 龍:
    「ラット出血性ショックモデルにおけるボルベンの効果」
  405. ・札幌敗血症セミナー(札幌)2014.8.23
  406. 021)升田 好樹:
    敗血症に対するCH(D)Fを円滑に施行する方法~あなただけにこっそり教えます,夜起こされないための秘策~
  407. ・道南麻酔科懇話会(函館)2014.8.30
  408. 022)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき-」(案内プログラムのみ)
  409. ・第5回北海道呼吸療法セミナー(旭川)2014.8.30
  410. 023)升田 好樹:
    講演「人工呼吸からの離脱」
  411. ・苫小牧市医師会救急医療教室(苫小牧)2014.9.9
  412. 024)渡辺 政徳:
    講演「救急救命士の特定行為とその限界~裏付けとなる法律の狭間で~」
  413. ・深川医師会救急の日講演会(深川)2014.9.9
  414. 025)住田 臣造:
    医療の原点-救急医療
  415. ・第1回北海道ケーブルレス超音波麻酔科研究会(札幌)2014.9.27
  416. 026)室内 健志:
    講演「ケーブルレス超音波機器の安全性と有用性の検討」
  417. ・第6回新都心麻酔科懇話会総会(東京)2014.10.18
  418. 027)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略:輸液管理-困ってませんか?」(案内プログラムのみ)
  419. ・十勝麻酔科談話会(帯広)2014.10.22
  420. 028)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  421. ・道北ドクターヘリ運航開始5周年記念式典(旭川)2014.10.23
  422. 029)住田 臣造:
    運航開始5年の実績と課題
  423. ・バイタルサインセミナーinさんいん(米子)2014.11.8
  424. 030)山蔭 道明:
    講演Ⅳ「麻酔科医といっしょにやろう体温管理-こどもとの違いを含めて-」.さんいんバイタルサインセミナー受講者資料.2014:71-91
  425. ・道東周術期輸液管理講演会(釧路)2014.11.12
  426. 031)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  427. ・あけぼの地区学術講演会(旭川)2014.11.16
  428. 032)山蔭 道明:
    講演「体温管理-そのエビデンスと実践-」(案内プログラムのみ)
  429. ・第4回山形県周術期体液管理講演会(山形)2014.11.21
  430. 033)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVoluvenはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  431. ・とかち心樹の会(帯広)2014.11.26
  432. 034)一瀬 廣道:
    慢性疼痛の治療
  433. ・第21回三重麻酔談話会(津)2014.12.6
  434. 035)山蔭 道明:
    講演2「周術期とβブロッカー-エビデンスと使用のコツ-」(案内プログラムのみ)
  435. ・北海道臨床工学技士会安全セミナー(札幌)2014.12.7
  436. 036)新山 幸俊:
    講演「麻酔の基礎と安全」
  437. ・北海道医師会救急医療部会(札幌)2014.12.7
  438. 038)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動報告
  439. 5)社内講演会
  440. ・札幌清田病院新病院落成記念講演会(札幌)2014.1.29
  441. 001)山蔭 道明:
    特別講演「体温管理してますか?」(案内プログラムのみ)
  442. ・旭化成ファーマ社内講演会(帯広)2014.5.27
  443. 002)黒田 浩光:
    ICUと多臓器不全
  444. ・日本製薬社内講演2014.6.12
  445. 003)升田 好樹:
    日本製薬社内講演
  446. ・院内NST講演会2014.6.16
  447. 004)住田 臣造:
    重症患者における栄養管理
  448. ・大塚製薬株式会社社内講演会(苫小牧)2014.8.5
  449. 005)河内 正治:
    術中糖質投与の有用性
  450. ・院内トピックス研修会(札幌)2014.8.21
  451. 006)升田 好樹:
    院内急変対応について
  452. ・院内トピックス研修会(札幌)2014.9.3.16
  453. 007)新山 幸俊:
    講演「WHO手術安全チェックリストの導入」
  454. ・ソリトン社新製品発表会(東京)2014.9.26
  455. 008)住田 臣造:
    ドクターヘリと救急医療画像伝送についてーSmart-Telecaster(STC)-
  456. ・市民病院の市民健康講座(千歳)2014.9.27
  457. 009)塚窪 俊裕:
    講演「ペインクリニックの紹介~肩こりの緩和~」
  458. ・鷹栖ホンダ試験運転場事故救助活動訓練;ドクヘリシミュレーション2014.9.28
  459. 010)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動-交通事故の実績・救急画像伝送システムの紹介-
  460. ・旭化成社内講演(東京)2014.10.2
  461. 011)升田 好樹:
    「DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績と新しい使い方」
  462. ・鳥居薬品社内講演(札幌)2014.10.3
  463. 012)升田 好樹:
    「敗血症に対するCHDFの円滑な施行」
  464. ・武田製薬札幌支店(札幌)2014.10.7
  465. 013)太田 孝一:
    平均寿命と健康寿命からみた現代医学のトレンド
  466. ・医療機器の安全な使用のための定期研修(札幌)2014.11.5
  467. 014)木井 菜摘:
    人工呼吸器の安全な使用について
  468. ・MeijiSeikaファルマ札幌支店(札幌)2014.11.7
  469. 015)太田 孝一:
    強オピオイドと弱オピオイド治療の最近潮流
  470. ・第29回札幌麻酔科カンファランス(札幌)2014.11.17
  471. 016)御村 光子:
    「内臓痛に対する神経ブロック」
  472. ・日本赤十字社災害救護班研修会2014.11.22-24
  473. 017)住田 臣造:
    災害救護の基礎知識
  474. ・JB社内講演(札幌)2014.11.28
  475. 018)升田 好樹:
    「本邦における敗血症性ショックに対するIVIG療法の臨床研究」
  476. ・院内急変対応シミュレーション(札幌)2014.1.15-12.18(20回)
  477. 019)升田 好樹:
    院内急変対応シミュレーション
  478. ・アボットジャパン(株)札幌支店社内研修会(札幌)2014.8.7
  479. 020)渡邊 昭彦:
    アボット社内勉強会講師「アボット社内勉強会(緩和ケア・便秘症)」
  1. 1)審議会・委員等
  2. 山蔭 道明:
    大学 国際交流委員会
    委員 平成14年度~
    部会員 平成26~27年度
    大学 倫理委員会脳死判定医平成15年度~
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員 平成21年度~
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員 平成21年度~
    医学部 同窓会 常任幹事 平成22年度~
    財務委員会 委員長 平成26年度~
    大学 広報委員会 病院広報部会 部会員 平成22年度~
    大学 倫理委員会 脳死専門部会 部会員 平成22年度~
    大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員 平成23年度~
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員 平成23年度~
    附属病院 薬事委員会 委員 平成24~27年度
    医学部 精神神経医学講座 教授選考委員会 委員 平成25~26年度
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(産学)平成26年度~
    科学研究費委員会専門委員(1段麻酔科学8307) 平成26年度
    日本麻酔科学会 事務局:社団法人日本麻酔科学会
    平成26年度専門医試験 筆記試験問題作成委員
    平成26年度
    日本麻酔科学会(指導医,代議員)
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(専門医,評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(理事,評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本臨床モニター学会(理事,評議員)
    日本区域麻酔学会(評議員)
    北海道ペインクリニック学会(常任幹事)
    北海道周術期管理研究会(世話人)
    北海道痛みを考える会(顧問)
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー(顧問)
    北海道緩和医療研究会(代表世話人)
    Neuro Anesthetic Monitoring 研究会(世話人)
    北海道麻酔科学会(学術委員)
    日本神経麻酔・集中治療研究会(評議員)
  3. 渡邊 昭彦:
    日本麻酔科学会:代議員
    日本緩和医療学会:代議員
    日本ペインクリニック学会:評議員
    日本生理学会:評議員
    北海道ペインクリニック学会:評議員
    北海道痛みを考える会:幹事
    北海道緩和医療研究会:世話人,事務局長
    日本緩和医療学会地区委員会北海道地区委員
  4. 枝長 充隆:
    教室長
    第6学年副担任
    医学部学生キャリア形成支援委員
    平成25年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    教務委員会委員
    OSCE実施委員
    地域医療医師派遣会議委員
    TAVIワーギンググループ
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  5. 新山 幸俊:
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会ワーキンググループサテライトメンバー
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学附属病院ロボット支援センター構成員
    札幌医科大学附属病院ロボット手術審査委員会
    平成25年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員
    平成25年度札幌医科大学附属病院診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー
    病院機能評価対策ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室有効活用検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学脳死判定委員
    札幌医科大学医療材料委員
    札幌医科大学附属病院リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟毒薬取扱責任者(手術部)
    公益社団法人日本麻酔科学会 代議員
    北海道周術期管理研究会 世話人
    北海道手術医学研究会 世話人
    第36回日本手術医学会総会プログラム委員
    北海道器材・感染研究会 世話人
    POPS研究会 代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
  6. 岩崎 創史:
    院内:外来医長
    院外:日本麻酔科学会第8WGサテライトメンバー
  7. 平田 直之:
    院内ACLSワーキンググループ 副代表
    院内スタットコールワーキンググループ 副代表
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
    第20回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2014.1.25
    第14回麻酔科学ウィンターセミナー 世話人会(ニセコ) 2014.2.9
  8. 升田 好樹:
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会あり方委員会委員,学会誌査読委員,COI委員会委員,日本版敗血症診療ガイドライン委員会委員)
    Sepsis Registry 救急・集中治療医学会合同委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専
    門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員,倫理委員会委員)
    日本急性血液浄化学会(認定指導者)
    日本医学シミュレーション学会CVCインストラクター
    FCCSインストラクター
    北海道呼吸管理研究会(人工呼吸セミナー)代表世話人
    院内ACLS委員会委員長
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応検討会議代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    リンクドクター
  9. 東口 隆:
    手術部連絡委員会委員
  10. 久米田 幸弘:
    小樽市立病院副院長
    小樽市病院局理事
  11. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会理事,代議員
    日本麻酔科学会関連領域検討委員会副委員長
    日本集中治療医学会評議員
    日本集中治療医学会薬事・規格・安全対策委員会 委員長
    日本集中治療医学会専門医試験問題作成委員
    日本航空医学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    旭川市医師会理事
    救急部長,夜間急病センター部長,医師会看護学校運営委員
    北海道医師会災害対策部会委員
    救急対策部会委員(副委員長)
    北海道医師会JMAT研修小委員会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    北海道DMATワーキング委員
    日本赤十字社北海道支部災害コーディネーター
    旭川赤十字病院副院長(救命救急センター長,感染対策,診療技術部等担当)
    救命救急センター長
    手術室中央材料部運営委員長
    札幌医科大学麻酔学講座臨床教授
    旭川医科大学臨床指導教授
  12. 南波 仁:
    北海道集中治療医学会評議員
    麻酔科部長
    手術室運営委員
    輸血療法委員
    電子カルテシステム委員
    旭川医科大学臨床指導教授
  13. 小林 巌:
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
    北海道DMAT検討ワーキング委員
    北海道災害拠点病院委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    FCCSインストラクター
    MCLSインストラクター
    救急科部長
    救命救急センター副センター長
    感染対策委員会委員
    旭川医科大学臨床指導教授
  14. 四十物 摩呼:
    麻酔科部長
    旭川医科大学臨床指導準教授
  15. 大曽根 順平:
    第二救急科副部長
    院内感染対策チーム(委員)
    院内感染対策委員会(委員)
    臨床教育研修センタ―(委員)
    救急医療における終末期医療を考える検討会(委員)
  16. 清水 斎:
    経営会議構成員
    手術室運営会議委員長
    医療ガス安全管理委員会委員長
    感染防止対策チーム構成員
  17. 村上 真一:
    リスクマネージメント部会構成員
    医療ガス安全管理委員会構成員
  18. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会理事
    旭川医科大学臨床指導教授
    深川市立病院手術室運営委員会・輸血療法委員会・卒後臨床研修管理委員会・救急診療委員会委員
  19. 本間 康之:
    岩見沢市立総合病院
    手術室運営委員会委員長
    医療ガス安全委員会監督責任者・委員
    薬事委員会委員
    IT推進委員会ワーキンググループ委員
    研修管理委員会委員
    診療情報管理委員会委員
    輸血療法委員会委員
    災害医療対策委員会委員
  20. 伊藤 徹雄:
    日本区域麻酔学会評議員
  21. 井上 光:
    病院事業運営会議構成員
    リスクマネージャー会議議長
    在宅医療運営会議構成員
    地域医療運営会議構成員
    患者サービス評価委員会委員長
    医療安全管理委員会委員長
    感染防止委員会委員
    外来運営委員会委員
    輸血療法委員会委員長
    手術室運営会議議長
    物品管理委員会委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
  22. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会委員長
  23. 其田 一:
    日本麻酔科学会代議員
    海上保安庁メディカルコントロール協議会,研修・教育小委員会委員
    北海道救急医学会第38回学術集会当番幹事
    釧路保健福祉圏域連携推進会議災害救急医療専門部会委員
    北海道救急業務高度化推進委員会WG委員
  24. 一宮 尚裕:
    (学会)
    日本心臓血管麻酔学会評議員
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道ペインクリニック学界監事
    (院内)
    手術室運営会議議長
    集中治療室運営委員会委員長
    教育研修管理委員会
    リスクマネージメント委員会
    医療ガス安全対策委員会委員長
    院内救急ワーキンググループ委員長
    緩和ケア委員会
  25. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会幹事
    札幌麻酔科カンファレンス幹事
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
    <院内・学内>
    広報委員会委員長
    ICT(infectioncontrolteam)委員会委員長
    医療ガス委員会委員長
    輸血委員会委員
  26. 辻口 直紀:
    院内委員会:輸血療法(副委員長),手術室運営(副委員長),救急,病床管理,医療安全,脳死判定,臨床研修,ドクターヘリ,産科診療,人工呼吸(委員長)
  27. 土屋 滋雄:
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
  28. 佐藤 紀:
    十勝圏地域検証部会検証医師
    日本麻酔科学会演題査読委員
  29. 下舘 勇樹:
    災害対策委員会委員長
    救急センター連絡会議委員長
    手術部運営委員会委員長
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議発起人
    胆振地域災害医療対策会議メンバー
    胆振災害医療コーディネーター
  30. 西川 幸喜:
    救急センター連絡会議委員
    日本蘇生学会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
  31. 戸ノ崎 拓哉:
    院内輸血療法委員会委員
  32. 御村 光子:
    北海道ペインクリニック学会監事
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会幹事H21年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員平成22年度~
    ペインクリニックセンター長
  33. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員平成22年度~
    北海道DMAT検討ワーキンググループ委員平成23年度~
  34. 名和 由布子:
    日本小児麻酔学会評議員
    日本救急医学会ICLS地区委員
  35. 七戸 康夫:
    日本集中治療医学会評議員
    日本臨床救急医学会評議員
    日本集団災害医学会評議員
    日本臨床モニター学会評議員
    オートプシー・イメージング学会理事
    日本救急医学会総務委員会委員
    日本救急医学会新専門医更新特別委員会
    日本救急医学会女性参画特別委員会サテライトメンバー
    日本集中治療医学会教育委員会委員
    日本集中治療医学会学術集会の在り方検討特別委員会
    日本集中治療医学会MCCRC委員会
    日本麻酔科学会学術集会委員会サテライトメンバー
    救急集中治療領域
    日本救急医学会北海道地方会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員・監事
    国立病院機構災害医療ネットワーク委員
    国立病院機構救命救急センター長会議委員・監事
    一般社団法人JPTEC協議会連絡調整委員会総務部会長
    北海道医師会救急医療部会委員
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会委員
    日本医師会小児死亡事例に対する死亡時画像診断モデル事業検討会委員
  36. 荒川 穣二:
    医療安全推進室室長
    育研修推進室室長
    管理会議構成員
    経営戦略会議構成員
    幹部会議構成員
    新病院建設委員会副委員長
    中長期事業計画策定委員会委員
    病院機能評価受審委員会委員長
    医療安全委員会委員長
    教育研修委員会委員長
    衛生委員会委員長
    診療材料委員会委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会副委員長
    手術室運営委員会委員長
    輸血療法検討委員会委員長
    クリニカルパス推進委員会委員長
    治験審査委員会・倫理委員会委員長
    赤十字事業推進委員会委員長
    臨床研修委員会会委員長
    病院誌編集部会委員
    業務改善・復命報告作業部会委員長
    職員昇任審査会構成員
    北見医師会副会長
    北見医師会看護専門学校校長
    北海道医師会代議員
    日本医師会予備代議員
    北海道医師会救急医療対策部会部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会委員
    北見地方医療安全推進協議会委員長
    北見市健康づくり推進協議会委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部幹事
    北海道DPC研究会幹事
  37. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会委員
    ドナーアクション委員会委員
  38. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会委員長
    医療ガス安全管理委員会委員
    セクハラ防止対策委員会委員
    輸血療法検討委員会委員
    がん対策推進室緩和ケア部会部会員
  39. 山崎 裕:
    緩和ケア委員会委員長
    がん診療委員会委員
    臨床研修委員会委員
    (院外)
    北海道ペインクリニック学会評議員
    北海道緩和医療研究会世話人
    道南圏地域検証部会検証医師
    道南在宅ケア研究会世話人
  40. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会代議員
    日本麻酔科学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道集中治療医学会幹事
    北海道ペインクリニック学会評議員
    北海道災害病院等連絡協議会委員
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携推進会議救急・災害部医療専門部部会長
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    帯広市救急業務高度化連絡協議会委員
    帯広厚生病院副委員長・救命救急センター所長・手術室主任部長
  41. 山本 修司:
    北海道メディカルコントロール協議会WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会WG委員
  42. 黒田 浩光:
    日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン
    改訂版作成委員会WG委員画像診断グループ
  43. 2)編集委員・査読委員
  44. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会
    (Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~Associate Editor-in-Chief, Section Editor 2012.04~
    雑誌「臨床体温」
    日本臨床体温研究会
    (Japan Association for Clinical Thermometry and Thermomedicine)機関誌編集委員2005.08~
    Medical Equipment Insights
    (Libertas Academica)
    Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌査読委員2009.01~
    週刊医学のあゆみ編集協力者2011.07~
    日本高血圧学会治療ガイドライン2014(JSH2014) 査読委員
    日本心臓麻酔学会誌査読委員2013.10~
  45. 枝長 充隆:日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  46. 3)社会人学習等への貢献
  47. 大谷内 真弓:
    北海道病院薬剤師会実務研修会講演「緩和医療の新しいガイドラインですすめる多業種共働」
  48. 其田 一:
    ITLSコースインストラクター(遠軽)2014.8.9-10,(釧路)2014.9.6-7
  49. 住田 臣造:
    北海道JMAT研修会:災害医療の基礎(札幌)2014.3.23
  50. 本間 広則:
    ACLSコースインストラクター(札幌)2014.12.6-7
  51. 其田 一:
    網走地区災害救急講演会講師「道東ドクターヘリの現状と課題」2014.12.5
    北斗高校生徒10名との対談(北見) 2014.1.8
  52. 荒川 穣二:
    「医療問題に関する調査研究」
    1.医師不足について
    2.小児科・産婦人科について
    3.チーム医療について
  53. 渡邊 昭彦:
    がんプロ市民公開講座講師:緩和医療における最近のトピック~最近導入された薬達~(札幌)2014.2.2
    第12回札幌耳鼻咽喉科疾患研究会講師:がん性疼痛:頭痛・顔面痛の病態と症状緩和の実際(進行再発期~終末期)(札幌) 2014.9.6
    がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー講師:緩和医療における最近のトピック-3(小樽) 2014.10.16
    北海道病院薬剤師会講演講師:がん疼痛に対する最新事情から見えてくる連携強化の必要性(深川)2014.11.22
  54. 平田 直之:
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2014.4.12-13
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2014.11.22-23
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.1.25-26
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.1.25-26
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.3.15-16
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.7.12-13
  55. 4)その他の社会貢献
  56. ・テレビ出演
  57. 下舘 勇樹:
    災害訓練の啓蒙:ほっとニュース北海道(北海道,NHK)「大災害に備える」2014.9.25テレビ出演,新聞取材
  58. ・新聞記事への貢献(ネット記事を含む)
  59. 澤田 敦史:
    学術「慢性痛不快情動と骨髄由来ミクログリアの関連」北海道医療新聞. 2014.7.25
  60. 下舘 勇樹:
    「事業継続計画が完成」室蘭民報. 2014.3.1
    「救命率アップへ連携市立室蘭救急症例検討会」室蘭民報. 2014.3.8
    「胆振災害医療コーディネーターの依頼」室蘭民報 2014.3.28
    「胆振・渡島の災害拠点病院が連携」北海道新聞胆振版 2014.5.28
    「統括DMAT取得」北海道新聞胆振版 2014.7.17
    「AED解禁10年」室蘭民報 2014.7.31
    「大災害想定病院で訓練」読売新聞 2014.9.21
    「ドクターカー導入1年(1) 救急現場へ医師出動」室蘭民報 2014.10.19「ドクターカー導入1年(2) 365日24時間体制維持」室蘭民報 2014.10.20
    「ドクターカー導入1年(3) 救命時間との勝負」室蘭民報 2014.10.22
    「ドクターカー導入1年(4) 他の地域からも注目」室蘭民報 2014.10.23
    「ドクターカー導入1年(5) 連携密にチーム医療」室蘭民報 2014.10.24
    「核・生物・化学物質万一の災害に対応」室蘭民報 2014.11.14
    「西胆振の医療・福祉この1年」室蘭民報 2014.12.29
  61. 太田 孝一:
    己を知り,相手(病気)を知らば,百戦危うからず広報えべつ2014.6
  62. 住田 臣造:
    (株)ソリトンシステムズ導入事例紹介画像伝送 システムスマートテレキャスト北海道の基幹病院がドクターヘリによる救命救急医療を強化 2014.2.17
    赤十字振興会日赤カレンダー8月掲載 2014.3.1
    日本赤十字社赤十字NEWS ルポ旭川赤十字病院救命救急のカギを握る地域との連携いのちを救う切り札ドクターヘリ2014.04.01
    北海道新聞「道北ドクターヘリ昨年度出動507件過去最高」2014.04.22
    ドクターズプラザ(雑誌) 連載ドクターヘリ⑤
    日本赤十字社旭川赤十字病院住田臣造「救急医療は病院の総合力のバロメーター-専門医との連携,地域とのチームワークが大事」2014.8.20
    北海道新聞道北就航5周年記念救急ネット理事
    講演「ドクターヘリの効果強調」2014.10.28
  63. ・医療支援
  64. 濱本 航:
    特定非営利団体ジャパン・ハートカンボジア短期 ボランティア手術ミッション参加(ペイリアン病院,プレイベン州,カンボジア)2014.9.28-10.2
  65. 小林 巌:
    北海道マラソン救護(札幌) 2014.8.31
  66. 下舘 勇樹:
    アイアンマン・ジャパン北海道大会医療チーム(洞爺湖) 2014.8.24
  67. 土屋 滋雄:
    アイアンマン・JAPAN北海道救護班(洞爺湖羊蹄山麓) 2014.8.2-4
    2014函館ハーフマラソン大会救護班(函館)2014.9.28
  68. 荒川 穣二:
    第28回サロマ湖100㎞ウルトラマラソン救護統括(北見市等) 2014.6.29
    第33回インターナショナルオホーツクサイクリング2014 救護班(北見市等) 2014.7.11-12
    2014北海道マラソン救護班(札幌)2014.8.31
  69. 棚橋 振一郎:
    第6回北見ハーフマラソン救護班(北見)2014.10.12
  70. 菅野 麻琴:
    2014年度北海道マラソン救護所担当医師 2014.8.31
  71. 其田 一:
    北海道マラソン救護班(札幌市) 2014.8.31
    釧路市総合防災訓練2014.9.4
    十勝東部消防多数傷病者対応訓練2014.9.11
    釧路空港航空機事故火災対応訓練2014.9.12
    北海道DMAT実動訓練(釧路市) 2014.9.27-28
    日産テストコース事故対応訓練(陸別町)2014.10.11
    泊原発防災訓練(ルスツ町) 2014.10.24
  72. 住田 臣造:
    東京電力福島第一原子力発電所救急外来診療応援 2014.11.7-10
  73. ・学生支援
  74. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会顧問2008.4-
    札幌医科大学スケート部顧問2011.4-
  75. 本間 広則:
    2014年度札幌医科大学地域密着型チーム医療実習担当教官
  76. 其田 一:
    札幌医科大学診療参加型地域包括実習担当
  77. 下舘 勇樹:
    地域包括型臨床研修救急車同乗実習 2014.05.30
  78. ・その他
  79. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:福岡地方裁判所平成23年(ワ)
    第****号損害賠償請求事件2014.1.10
  80. 御村 光子:
    書評「ペインクリニシャンのための新キーワード135」.臨床麻酔2014:38:1085
    「ペインクリニック」治療実績から分かる頼れる病院この病気にはこのドクター2014.10
  81. 小塚 雄史:
    地域公開講座BLS講義と実習2014.8.18
  82. 中山 禎人,関根 利佳,水野 絵里,池島 まりこ:
    日本小児麻酔学会第20回大会会長招宴演奏(札幌)2014.9.23-24
  83. 5)特記すべき参考資料
  84. ・座長,司会,モデレータなど
  85. 山蔭 道明:
    第20回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2014.1.25
    司会.特別講演②「RobotvsHumandaVinci心臓手術の麻酔管理」(演者:坪川恒久,金沢大学医学部麻酔・蘇生学講座)
    第26回日本老年麻酔学会(東京) 2014.2.8-9
    座長.シンポジウム1「老年患者のPK・PD」(萩平哲,ほか)
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌) 2014.2.15
    座長.特別講演「日本発の創薬と局所麻酔の展開」(演者:齋藤繁,群馬大学大学院医学系研究科麻酔神経科学分野)
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    Chair. Free paper「AKI」: InternationalSession.
    第25回日本臨床モニター学会総会(山形)2014.4.18-19
    座長.教育講演Ⅲモニタリングアドバンストコース「酸素飽和度モニターの解釈を極める」(演者:稲田英一,順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリニック講座)
    日本心臓血管麻酔学会第20回経食道心エコー講習会(札幌) 2014.7.19-20
    ランチョン講演「血行動態モニタリング~FlotracTMとPreSepTMでいろいろわかる~」(演者:笹川智貴,旭川医科大学麻酔科・蘇生科)
    第13回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2014.8.1
    司会.講演「論文を書こう」(演者:浅井隆,獨協医科大学越谷病院麻酔科)
    第4回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌)2014.8.29
    座長.特別講演Ⅰ「疼痛とレミフェンタニルの奇妙な関係~基礎医学の観点から~」(演者:紙谷義孝,新潟大学医学部麻酔科,表圭一,禎心会病院副院長)
    北海道・東北周術期講演会(札幌) 2014.9.12
    座長.特別講演「希釈式自己血輸血(HAT)の推進」(演者:廣田和美,弘前大学医学部麻酔科)
    日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会(札幌) 2014.9.13
    司会.特別講演「より安全な麻酔管理を目指して」(演者:岩崎寛,旭川医科大学麻酔科・蘇生科)
    第1回北海道ケーブルレス超音波麻酔科研究会(札幌) 2014.9.27
    座長.一般演題室内健志,札幌医科大学医学部麻酔科),特別講演(演者:佐倉伸一,島根大学医学部手術部)
    日本臨床麻酔学会第34回大会(東京)2014.11.1-3
    座長.ランチョンセミナー(3)「心臓大血管手術中のパルスCOオキシメータによるトータルヘモグロビン濃度連続測定の有用性の検討」(演者:大西佳彦,国立循環器研究センター手術部麻酔科),「RRaモニターの有用性」(演者:山内正憲,東北大学医学部麻酔科)
    座長.特別講演3「麻酔科医らしからぬ研究による麻酔科-研究室維持の実例-」(Tomoki Hashimoto,Department of Anesthesia and Perioperative Care,UCSF)
    座長.一般演題「筋弛緩薬」
  86. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会幹事
    日本小児麻酔学会一般演題座長
  87. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会第61回大会(横浜)2014.5.15-17
    ポスターディスカッションコメンテータ.PD1-16 麻酔科関連末梢神経5演題
    座長.一般演題P2-16 麻酔全般周術期管理 ② 5演題
    第4回北海道・東北支部学術集会(札幌)2014.9.13
    座長.一般演題P07 麻酔管理③ 6演題
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌) 2014.2.15
    座長.一般演題4演題
    第105回日本臨床外科学会北海道支部例会シンポジウム(函館) 2014.7.5
    シンポジウム座長.北海道における術後回復強化(ERAS)の現状と将来
    第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
    座長.一般演題手術体位・褥瘡・神経障害①4演題
    北海道器材感染研究会第18回講演会(札幌)2014.7.26
    司会.特別講演「医療機器再生業務の改善を目指して」(演者:高階雅紀)
    第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
    司会.ランチョン講演「手術部の運営体制充実と経営貢献の評価」(演者:柴山純一)
  88. 平田 直之:
    第20回日本小児麻酔学会(札幌) 2014.9.22
    座長.一般演題
  89. 佐々木 英昭:
    日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜)2013.5.15-17
    コメンテーター.ポスターディスカッションPD1-07:麻酔全般臨床研究1
  90. 新谷 知久:
    第30回北海道ペインクリニック学会(札幌)2014.9.27
    一般演題3 座長
  91. 其田 一:
    道東救命セミナー(釧路市) 2014.10.17
    座長.講演「ドクターヘリにおける重症外傷にたいする標準的手技」(演者:松本尚)
    座長.一般演題「当院におけるランディオロールの使用経験」(演者:寺田拡文)
    第21回日本航空医療学会(大阪)2014.11.15-16
    一般演題:「小児,産科」.座長
    釧路根室地域メディカルコントロール協議会地域検証部会2014.3.25,5.1,6.26,8.27,10.22
    司会,ファシリテーター
    道東ドクターヘリ症例検討会2014.1.17,5.23,9.26
    司会,ファシリテーター
  92. 御村 光子:
    日本ペインクリニック学会第48回大会(東京)2014.7.24-26
    座長一般演題「星状神経節ブロック」
    第15回北海道機能神経外科研究会(札幌)2014.11.8
    座長一般演題Session1
  93. 山澤 弦:
    第29回札幌麻酔科カンファランス(札幌)2014.11.17
    座長.講演1 「内臓痛に対する神経ブロック」(演者:御村光子)
  94. 住田 臣造:
    道北救急活動事後検証会(旭川)
    第60回2014.3.12,第61回2014.6.25,第62回2014.7.23,第63回2014.9.12,第64回2014.10.22,第65回2014.12.15
    道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)
    第19回2014.2.20,第21回2014.7.28
  95. 大曾根 順平:
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.11.11
  96. 林 温子:
    第20回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.5.22
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.11.11
  97. 下舘 勇樹:
    日本医療マネジメント学会胆振支部研修会(室蘭)2014.3.13
    座長.シンポジウム「西胆振の災害医療」
  98. 西川 幸喜:
    日本蘇生学会第33回大会(浜松市) 2014.12.5-6
    座長.ポスター発表;集中治療①(演者:加藤梓,小林賢輔,太田権守,田村拓也,長瀬静香,今泉均)
  99. 一宮 尚裕:
    旭川ペインカンファレンス 2014.6.26,7.14,11.5
  100. 中山 禎人:
    札幌麻酔疼痛研究会(札幌) 2014.1.28
    座長(講演「ビールとサウナと天気図で理解する揮発性麻酔薬~魅せるプレゼンテーションのコツ」演者:木山秀哉)
  101. 太田 孝一:
    第8回脊椎,骨髄穿孔術研究会(東京)2014.1.25
    セクションⅡ 座長
  102. 七戸 康夫:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    一般演題ポスター95気道・呼吸・呼吸管理23
    一般演題・医師部門ポスター(DP-51~100)
    座長
    第25回日本臨床モニター学会学術総会(天童)2014.4.18-19
    「一般演題Ⅴ 一般機器Hb」座長
    第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会(札幌) 2014.8.30
    大会長
    ICU学会地方会(札幌) 2014.10.25
    第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
    座長・高齢者の救急
    パネルディスカッション「Aiの課題と展望~定義を目指して「死後画像診断(Ai)読影ガイドライン作成の試み」
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    座長・外傷Ⅰ
  103. 吉田 真一郎:
    第25回人工呼吸セミナー(札幌) 2014.2.1-2
    司会.「急性呼吸不全の病態と管理」(演者:黒田浩光)
    司会.「新生児・小児の人工呼吸管理」(演者:名和由布子)
  104. 荒川 穣二:
    北海道の医療に関する懇談会(北見)2014.11.11-12
    セッション3 「医療連携」座長
    第35回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2014.6.25
    第36回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2014.10.29
  105. 渡邊 昭彦:
    第19回日本緩和医療学会一般演題座長(神戸)2014.6.19-21
    第4回北海道・東北支部学術集会一般演題座長(札幌) 2014.9.13
    第18回北海道緩和医療研究会一般演題座長(旭川) 2014.9.20
  106. 岩崎 創史:
    臨床体温研究会座長2014.8.30
  107. 山本 修司:
    第25回人工呼吸セミナー(札幌) 2014.2.15-16
    司会.人工呼吸の適応と換気モード(演者:荒川譲二)
    人工呼吸からの離脱(演者:横山健)
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    一般演題第五部.診療体制座長
  108. 一瀬 廣道:
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    一般演題第三部.救急隊Ⅱ 座長
  109. 升田 好樹:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    座長一般演題/ポスター40「消化器・腹腔内臓器2」
    第36回日本呼吸療法医学会学術総会(秋田)2014.7.19-20
    座長一般演題口演3「チーム医療3」
  110. ・査読経験
  111. 山蔭 道明:
    JAnesth 5編
    日本臨床麻酔学会誌3編
    J Clin Monit Comp 1編
  112. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会東海・北陸支部第12回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会第52回大会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会中国・四国支部第51回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関西支部第60回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第54回合同学術集会 一般演題4演題
    日本麻酔科学会第60回学術集会 一般演題8演題
    第36回日本手術医学会総会 一般演題「手術体位・褥瘡・神経障害」9演題
  113. 平田 直之:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録9編
  114. 時永 泰行:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録5演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会第52回大会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関西支部第60回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会 一般演題5演題
  115. 宮下 龍:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録5編
  116. 岩崎 創史:
    日本麻酔科学会第62回学術集会 5題
  117. 立花 俊祐:
    Journal of Anesthesia 2編
  118. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会雑誌 査読3編
    日本麻酔科学会学術集会応募演題 査読
    日本麻酔科学会地方会応募演題査読
  119. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第54回合同学術集会 2編
    日本麻酔科学会北海道・東北第4回学術集会 1編
    九州麻酔科学会第52回大会 1編
    日本麻酔科学会第62回学術集会 5編
  120. 古瀬 晋吾:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録8編
  121. 清水 斎:
    2014年度日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
    麻酔科学会第62回学術集会 一般演題査読4題
  122. 其田 一:
    日本麻酔科学会第61回学術集会 演題6篇
    日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会4篇
  123. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 一般演題査読
    日本麻酔科学会2014年度支部学術集会 一般演題査読
  124. 鳥谷部 政樹:
    麻酔科学会のサテライトメンバー(麻酔全般)として査読
  125. 渡邊 昭彦:
    第62回日本麻酔科学会演題 抄録査読5編
    第19回日本緩和医療学会演題抄録 査読16編
  126. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読6演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
  127. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会 一般演題査読4編
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読3編
    日本農村医学会 一般演題査読6編
  128. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:4編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
    Journal of Intensive Care:3編
  129. ・学会長
  130. 山蔭 道明:
    北海道・東北支部第4回学術集会(2014年度)2014.9.13
    会長(札幌プリンスホテルパミール館,札幌)平成26年度
  131. 新山 幸俊:
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌)<学会・研究会運営> 2014.2.15
  132. 七戸 康夫:
    『第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会』札幌2014.8.30-31
    会長「英知を集結しAiの明日を語ろう」
  133. ・参加
  134. 宮下 龍:
    第8回大血管脊髄保護研究会(大阪) 2014.9.21
  135. 本間 康之:
    (社)日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜)2014.5.15-17
  136. 伊藤 徹雄:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会(札幌)2014.10.18-19
  137. 岡崎 加代子:
    第14回旭川外傷セミナー(旭川)プロバイダー養成コース2014.2.9
    担当世話人
    中空知外傷セミナー(砂川)JPTECプロダイバーコース2014.10.25
    JPTEC資格更新コース担当世話人
  138. 一宮 尚裕:
    市立旭川病院緩和ケア研修会2014.9.27-28
    講師・ファシリテーター参加
  139. 住田 臣造:
    平成26年度北海道DMAT実動訓練(釧路市)2014.9.27-28
    海上保安庁小樽管区船舶災害救助訓練(小樽)2014.10.20
  140. 小林 巌:
    北海道警察災害救助実動訓練(旭川) 2014.7.30
  141. 大曽根 順平:
    平成26年度北海道DMAT実動訓練(釧路市)2014.9.27-28
  142. 佐々木 夢美:
    第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
    JATECコース受講(東京) 2014.12.13-14
  143. 下舘 勇樹:
    統括DMAT研修2014.7.14-15 受講
  144. 岩崎 創史:
    全国がんプロ協議会第4回緩和医療部会(東京)2014.10.3
  145. ・その他
  146. 中山 禎人:
    クーデックダブルルーメン気管支チューブ(大研医器)開発協力
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 山蔭 道明:
    医学部医学研究科教務委員会委員(専攻長:地域医療人間総合医学)平成26~27年度
  3. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    小樽市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2014.3.8
    市立函館病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(函館) 2014.5.31
    市立釧路総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(釧路) 2014.6.7
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2014.8.9-10
    NTT東日本札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.4-5
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.18-19
  4. 水口 亜紀:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2014.8.9-10
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.18-19
  5. 山本 修司:
    【平成26年度JA北海道厚生連指導医講習会(札幌)】
    「講師(救急医療をいかに教えるか)として参加」
  6. 2)授業など
  7. 山蔭 道明:
    平成26年度札幌医科大学医学部医学入門セミナー(札幌)2014.7.11 講師「外科侵襲を制御する」
    平成26年度札幌医科大学医学部大学院セミナー(札幌)2014.11.11 講師「麻酔の不思議を探る」
    第4学年授業麻酔概論吸入麻酔薬・気道管理
  8. 渡邊 昭彦:
    札幌医科大学医学部第4学年講義
    ペインクリニック(90分1コマ)
    緩和医療学(90分1コマ)
    札幌医科大学地域医療合同セミナー
    大学病院におけるチーム医療の実践(90分1コマ)
  9. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理~特に術後鎮痛について理解する」2014.11.17
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ「麻酔と看護の関わりに関して」2014.10.23
    西野学園関連臨床医学Ⅲ臨床工学技士科3講義「呼吸療法1」2014.5.28
    後期研修医勉強会「ERASプロトコールを含めた麻酔管理」2014.6.14
    平成26年度臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得・手術場の入退室について」2014.4.3
    平成26年度手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」2014.4.10
  10. 新谷 知久:
    平成26年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」2014.11.10
    平成26年度西野学園講義「麻酔器」2014.6.6
  11. 岩崎 創史:
    第4学年講義:局所麻酔・神経ブロック2014.12.1
    第4学年講義:緩和医療概論2014.11.20
    札幌医科大学大学院入学試験監督2014.9.5
  12. 升田 好樹:
    医学部4年生(ショックの病態生理と治療)2014.7.11
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後),医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
    保健医療学部大学院2年生(老人と小児の病態生理)
  13. 東 口隆:
    第4学年講義「PBLチュートリアル」2014.11.22,11.26
  14. 木井 菜摘:
    第5学年必修臨床実習「人工呼吸(60分)」
  15. 数馬 聡:
    第4学年講義「救急蘇生」2014.11.22,11.26
  16. 住田 臣造:
    旭川市医師会看護学校講義:救急医療2014.2.24
    旭川市立緑が丘小学校授業:6年生僕の私の将来の職業医療職―救急医療2014.11.12
    北海道救急救命士気管挿管再講習講師(札幌)
    北海道救急救命士ビデオ喉頭鏡気管挿管再講習(札幌)
  17. 小林 巌:
    北海道救急救命士気管挿管再講習講師(札幌)
    北海道救急救命士ビデオ喉頭鏡気管挿管再講習(札幌)
  18. 大曽根 順平:
    旭川赤十字病院ICU,HCU勉強会:心停止後症候群の体温管理(旭川)2014.7.15
  19. 大谷内 真弓:
    学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2014.5.28~6単位
  20. 井上 光:
    看護学院1年生講義「蘇生法」2014.12.4
    看護学院1年生講義「麻酔法」2014.12.11
  21. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア勉強会2014.10.15
  22. 辻口 直紀:
    看護学院1学年講義「麻酔科学」2回
  23. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2014.10.27
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2013.4.8-8.7
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「気道確保法・全身麻酔~ 静脈麻酔を中心に」2014.11.10
  24. 鎌田 康宏:
    災害机上訓練講義「訓練の重要性」2014.2.20,7.8,7.9
    研修医オリエンテーション「BLS,気道確保」2014.4.5
    看護学校講義「麻酔総論」2014.6.2
    新人看護師対象救急看護研修「BLS」2014.6.17,6.24
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」2014.7.7
    病院勉強会「輸液と術前経口補水」2 014.8.13
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死」2014.8.18
  25. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」2014.6.9
  26. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2014.11.10,12.1
  27. 石藤 誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2014.11.17
  28. 佐藤 紀:
    協会看護学校第1学年講義(外科総論)2014.10.6,20,27, 11.10,17
  29. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「麻酔科学総論」2014.6.4
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「救急・災害医療」2014.6.25
    市立室蘭看護専門学院第2学年実習「BLS」2014.7.2
    吉田学園救急救命士学科第2学年講義「環境障害」2014.6.6
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「外傷総論」2014.9.10
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「受傷機転」2014.9.17
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「現場活動」2014.9.24
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「脊椎脊髄外傷」2014.10.1
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「胸部外傷」2014.10.8
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「腹部外傷」2014.10.22
  30. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「全身麻酔」2014.6.11
  31. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「局所麻酔」2014.6.18
  32. 名和 由布子:
    札幌医科大学保健医療学部看護学科「小児の麻酔・痛みの管理」2014.10.20
  33. 荒川 穣二:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義:総合医療論(計14時間)
    平成26年度早期体験実習Ⅱ(医学科)2014.5.22 旭川医科大学2年生7名
  34. 佐藤 順一:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義:臨床外科看護総論(計6時間)
  35. 山崎 裕:
    市立函館病院レジデントウイーク講義「緩和ケアワークショップ」2014.10.2
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」2014.12.11
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「緩和ケア」2014.12.18
  36. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
    3年講義「災害医療・救急医療」2講
    新入職員オリエンテーション「当院の救命救急センターと院内での救急対応について」
    新任医師オリエンテーション「救急対応と研修医の指導」
  37. 3)実習指導
  38. ・院内、学内
  39. 新山 幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間麻酔管理(120分),術後診察実習(120分),資料作成(60分)
  40. 岩崎 創史:
    院内:第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップインストラクター(TAP・RSB)2014.2.22
    院内:札幌医大麻酔塾インストラクター(麻酔器)2014.4.19
    院内:麻酔専門医模擬試験インストラクター(ペインクリニック・緩和医療担当)2014.9.14
    院内:中心静脈認定委員会インストラクター(PICCハンズオン)2014.11.26
  41. 平田 直之:
    第5学年必修臨床実習;麻酔指導(90分),術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター2014.7.2
    院内ICLSコース2014.12.11
    院内セデーションセミナー2014.12.13
  42. 水口 亜紀:
    第5学年臨床実習点滴実習
  43. 濱本 航:
    第4学年必修臨床実習:90分BLS講習 2014.11.28
  44. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2014.10.27
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2014.4.1-7.31
  45. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2014.4.1-7.31
  46. 小瀧 正年:
    当科の麻酔と周術期管理進藤病院看護部勉強会(旭川)2014.7.31
  47. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士のビデオ硬性挿管用喉頭鏡による気管挿管実習5名2014.5-12
  48. 岡崎 加代子・井上 光・濱田 耕介・岡田 麻里絵:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分7回
  49. 一宮 尚裕:
    院内BLS,ICLS講習会計8回
  50. 一宮 尚裕,飛世 史則:
    救急救命士気管挿管実習2014年計8名
    救急救命士就業前・生涯研修2014年計20名
  51. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」2014.4.3
  52. 一瀬 廣道,山本 修司:
    救急救命士就業前実習12名
    救急救命士生涯教育52名
    救急救命士気管挿菅実習4名
    救急救命士薬剤投与実習4名
    吉田学園2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校2名
    救急隊症例検討会4回
  53. 中山 禎人:
    札幌南三条病院新入職員研修ACLS指導2014.4.12
  54. 長井 洋:
    消防隊員(救急救命士)に対する気管挿管指導(ビデオ喉頭鏡)2名2014.6.30-7.23
  55. 菊地 智春:
    看護師卒後1年目院内研修BLS 2014.1.18
    整形外科病棟勉強会BLS 2014.2.25
    院内消防避難訓練AEDについての講義2014.3.19
  56. 田中 清高:
    研修医講義「低体温療法」2014.2.5
  57. 佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司:
    救急救命士挿管実習4名
  58. 御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2014.4.8-8.5の火曜日午前
    院内ICLS研修会インストラクター(医師対象)2014.2.26,3.9
  59. 鳥谷部 政樹,須佐 泰之,田辺 美幸:
    救命士の硬性喉頭鏡挿管実習(2名),ビデオ喉頭鏡の実習(2名)
  60. 小塚 雄史:
    新入職員対象BLS実習:90分,2回
  61. 数馬 聡:
    院内BLS・AED講習会統括講師2014.11.7
  62. 荒川 穣二:
    新入医局員オリエンテーション2014.4.1
    新入職員オリエンテーション「患者の権利・医療の倫理について」2014.4.2
    新入臨床研修医オリエンテーション「クリニカルパスと輸血について」2014.4.4
  63. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習8名
  64. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳,長谷川 宙希,郭 光徳,棚橋 振一郎,千田 雄太郎:
    救急救命士薬剤投与実習4名
  65. 其田 一:
    病院災害対応シミュレーション訓練2014.2.22
  66. ・院外、学外
  67. 清水 斎:
    AHA-BLSコース
    2014.5.10(札幌),2014.12.6(札幌)
    ICLSコース
    2014.2.11(帯広),2014.4.12-13(札幌),2014.7.6(帯広),2014.11.22-23(札幌)
  68. 住田 臣造:
    北海道協会病院看護研修会:地域に根差した救急医療―地域完結型医療を目指したドクターヘリ活動-(富良野) 2014.10.18
  69. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,表 雅仁:
    吉田学園救急救命士学科第2学年実習8名 2014.10.6-12.16
    救急救命士挿管実習7名
    救急救命士AWS挿管実習24名
    救急救命士就業前教育2名
    救急救命士就業中研修18名
    指導的救急救命士研修7名
  70. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第5回高校生のための心肺蘇生講習」2014.7.16
    AHA-BLSコース 2014.1.25(札幌),2014.3.1-2(八雲),2014.3.15-16(札幌),2014.4.19(札幌),2014.5.10-11(札幌),2014.6.7(苫小牧),2014.7.12(札幌),2014.7.19(釧路),2014.10.25-26(札幌),2014.12.6(札幌)
    JPTECコース 2014.5.25(室蘭),2014.5.31(洞爺湖)
    ICLSコース2014.2.15(苫小牧)
  71. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当13名 2014.3.24-6.20
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第6回深川ICLS基礎コース2014.11.9
  72. 山本 修司:
    ICLS帯広冬コースインスト参加2014.2.11
    ICLS帯広研修医コースインスト参加2014.7.5
    第1回十勝JPTECインストラクターコースインスト参加2014.9.6
    第14回十勝JPTECプロバイダーコースインスト参加2014.9.20
  73. 一瀬 廣道:
    第14回十勝JPTECプロバイダーコースインスト参加2014.9.20
  74. 一宮 尚裕:
    ICLSコース
    2014.2.15(SCD),6.28(CD),12.14(インストラクター)
  75. 葉山 洋子:
    ICLSコース
    2014.6.28(プレインストラクター),8.17(プレインストラクター)
  76. 菊地 智春:
    協会看護学校BLS講義2014.12.1
    准看護師研修BLS 2014.12.6
    協会看護学校BLS実習2014.12.8
    ICLS帯広SCDとして参加2014.2.11
    CDとして参加2014.2.22
    帯広ICLS 夏の研修医コースCDとして参加2014.7.5
  77. 表 雅仁:
    2月11日ICLS帯広プレインストとして参加
  78. 名和 由布子:
    AHA-ACLS,ICLS,JPTEC,院内PALS
  79. 七戸 康夫:
    日本医師会平成25年度死亡時画像診断(Ai)研修会救急医療とAi 日本医師会館(東京)2014.1.11
    勤医協札幌西区病院医療安全講習会院内急変シミュレーションBLS/AED 2014.5.29
    遠軽厚生病院講習会第6回オホーツク医療研修セミナー臨床研究が楽しくなる方法2014.7.1
    山の手養護学校急変シミュレーション2014.9.5
    JATEC札幌コースインストラクター2014.6.21-22
    MCCRC講師2014.11.22
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修(北海道医療センター)救急医療パワーアップセミナー2014.12.5-6
  80. 荒川 穣二:
    平成26年度第3回赤十字救護班研修会特別講師(札幌) 2014.11.22-24
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(網走) 2014.6.22
    JPTEC講習会世話人(北見) 2014.10.5
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌)2014.7.24-25
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌)2014.8.28-29
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(江別)2014.2.5-6
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2014.9.18-19
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2014.11.6
  81. 升田 好樹:
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
  82. 4)参加活動
  83. 枝長 充隆:
    医学部4年講義2014.10.27
    研修医オリエンテーション(札幌) 2014.4.1
  84. 枝長 充隆,岩崎 創史:
    PICCを新たなCVCへのスタンダードへ(札幌)2014.11.26
  85. 濱本 航:
    FCCS6月札幌コース受講2014.6.28-29
  86. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練 2014.9.19
  87. 畠山 陽介:
    JATECプロバイダーコース(大阪) 2014.9.7-8
    JB-POT認定試験(大阪) 2014.11.9
  88. 黒田 浩光:
    JPTECプロバイダーコース(東京)テスト参加 2014.10.11-12,2014.12.14-15
    AHA-BLSプロバイダーコース2014.9.7
  89. 一瀬 廣道,山本 修司:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2014.3.8-9
    DMAT実働訓練(釧路) 2014.9.27-28
  90. 本間 康之:
    インストラクター参加.第7回北海道ITLSアドバンストコース(札幌) 2014.2.8-9
    インストラクター参加.第4回南空知外傷セミナー(栗山) 2014.3.30
    インストラクター参加.第8回北海道ITLSアドバンストコース(釧路) 2014.9.6-7
    インストラクター参加.第6回南空知5消防本部MC外傷研修会(岩見沢) 2014.10.3
    インストラクター参加.第8回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2014.10.25
  91. 鎌田 康宏:
    室蘭市医師会主催「高校生のための心肺蘇生講習会」室蘭東翔高校2014.7.16
  92. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  93. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,表 雅仁:
    院内災害訓練(室蘭) 2014.9.20
  94. 下舘 勇樹:
    北海道原子力防災訓練(ルスツ) 2014.10.24
    登別消防ドクターカー訓練2014.6.20
    室蘭消防ドクターカー訓練2014.6.16
    北海道DMATブロック訓練(釧路)2014.9.27-28
    北海道高速自動車国道事故等対策訓練(登別)2014.10.30
  95. 山本 清香:
    AHA北海道ACLSコースインストラクター 2014.1.25-26(札幌) 3.22-23(札幌)
  96. 硲 光司:
    NAEMT-AMLSコース:
    4.11-12(獨協大学越谷病院),7.5-6(北海道医療センター),10.12-13(獨協医科大学越谷病院)
    AHA-ACLSコース:
    2.15-16(札幌医科大学),6.14-15(北海道医療センター),11.29-30(製鉄記念室蘭病院)
    JATECコース:
    6.21-22(吉田学園医療歯科専門学校)
    JAA-ICLSコース:5.17,5.18,8.16,11.16(北海道医療センター)
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修:12.5-6(北海道医療センター)
  97. 数馬 聡:
    FCCSインストラクター関東コース(東京)2014.11.29-30
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.7.12-13
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.10.25-26
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.12.6-7
    ICLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.12.11
  98. 山崎 裕:
    第1回函館がんのリハビリテーション研修会講師 2014.3.21-22
    平成26年度市立函館病院緩和ケア研修会企画責 任者2014.5.31-6.1
    平成26年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会講師 2014.9.20-21
  99. 辻口 直紀:
    AHA-BLS・ACLSコース(多数インストラクターとして参加)
  100. 土屋 滋雄:
    ICLSコースインストラクター(函館)2014.6.14
    ICLS指導者養成ワークショップインストラクター(函館) 2014.11.29
  101. 本間 広則:
    日本DMAT隊員要請研修受講2014.5.12-14
  102. 寺田 拡文:
    統括DMAT研修受講2014.7.13-15
  103. 5)発表活動
  104. 岩崎 創史:
    札幌医科大学医学部麻酔科学講座山蔭道明教授就任5周年講演会 2014.12.13
  105. 大槻 郁人:
    敗血症について市立小樽病院院内勉強会 2014.6.16
  106. 久米田 幸弘:
    病院機能評価にむけて小樽市立病院院内講演会 2014.12.2
  107. 黒田 浩光:
    「SpO2モニターを見て考えよう!」院内モーニングカンファレンス 2014.6.18
  108. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会研修医症例発表指導
    1)相澤茉莉子「多発肋骨骨折に対してX線透視装置での胸部硬膜外ブロックが有効であった2症例」2014.6.12
    2)佐野史織「薬物抵抗性の難治性腰痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが著効した後腹膜線維症の1症例」2014.9.25
    3)中易友美「ペインクリニックで診断された胸背部痛を主訴とする腫瘍性疾患の2症例」
  109. 6)その他の教育活動
  110. 渡邊 昭彦:
    第4学年試験問題ペインクリニック,緩和医療 日本ペインクリニック学会用語集「スピリチュアルペイン」
  111. 枝長 充隆:
    麻酔のしくみ西野学園札幌2014.6.2
    麻酔モニタリング西野学園札幌2014.6.2
    気道確保と人工呼吸吉田学園札幌2014.1.21
    札幌医大JB-POT直前セミナー札幌2014.10.19
  112. 枝長 充隆,平田 直之,宮下 龍,室内 健志:
    第3回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー2014.9.14
  113. 岩崎 創史:
    第4学年講義:局所麻酔・神経ブロック試験作成
    第4学年講義:緩和医療概論試験作成
  114. 室内 健志:
    第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ講師「腕神経叢ブロック」(札幌医科大学,札幌)2014.2.22
    「超音波ガイド下神経ブロックライブセミナー」講師(札幌医科大学,札幌) 2014.6.21
    「覚えて得する末梢神経ブロック」講師(南三条病院,札幌) 2014.11.11
    「看護師さんのための神経ブロック」講師札幌医科大学附属病院手術室勉強会2014.12.19
  115. 升田 好樹:
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
  116. 升田 好樹,巽 博臣,東口 隆:
    保健医療学部理学療法学科.理学療法概論.病院見学(ICU) 2014.6.27-7.18
  117. 久米田 幸弘:
    第4回小樽・後志緩和医療研究会主催小樽 2014.8.30
    第4回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者 2014.3.8-9
  118. 大谷内 真弓:
    第6回十勝地域緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2014.1.25-26
    平成26年度札幌医科大学緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2014.10.18-19
  119. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.3
    麻酔科試験問題作成(気道確保法・全身麻酔・静脈麻酔)
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2014.12
  120. 下舘 勇樹:
    日本医師会JMAT研修会ファシリテーター(札幌)2014.10.13
  121. 戸ノ崎 拓哉:
    JATECプレインストラクター(名古屋)2014.11.22
  122. 浅野 清香:
    NTT東日本札幌病院院内研修医セミナー講義ICLS 2014.4.9
  123. 関根 利佳:
    麻酔器の使い方吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.2.5
    麻酔器の使い方吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.11.19
  124. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」
  125. 佐藤 順一:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」「臨床外科看護総論」
  1. ・麻酔科同門会学術賞受賞
  2. 澤田 敦史:
    The su: ression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice. PAIN. 2014; 155:1762-72.
  3. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会最優秀演題賞受賞
  4. 丸山 大介:
    「亜硝酸塩はGapJunctionを保護することで心筋虚血後心室性不整脈を抑制する」
  5. ・第21回日本静脈麻酔学会JSIVA賞受賞
  6. 高田 幸昌:
    「低温ー復温刺激による血管張力変化に対するプロポフォールの影響および機序の検討」
  7. ・日本ペインクリニック学会第48回大会花岡賞(基礎研究最優秀賞)受賞
  8. 澤田 敦史:
    「CCR2受容体拮抗薬は,骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積を抑制し,慢性痛による不安行動を改善する」
2013年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)研究代表者:山蔭 道明
    研究分担者:杉野 繁一
    平成25年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)] 4,680,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)研究代表者:山蔭 道明
    研究分担者:杉野 繁一
    平成25年度文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究] 2,470,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)研究代表者:時永 泰行
    研究分担者:枝長 充隆
    平成25年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 1,500,000円
    内皮グリュカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  5. 004)研究代表者:岩崎 創史
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 2,900,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の麻酔戦略
  6. 005)研究代表者:新谷 知久
    研究分担者:高橋 和伸
    平成23-25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 4,290,000円
    敗血症時の神経筋伝達能に関する病態生理の解明と有効な治療法の確立
  7. 006)中山 禎人
    平成25年度札幌市医師会医学研究活動補助金90,000円
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  8. 007)杉野 繁一
    平成2 5年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 1,560,000円
    TACR1遺伝子エピジェネティック修飾解析を用いた麻薬による嘔吐発症機序の解明
  9. 008)名和 由布子
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 1,690,000円
    母集団PK/PD解析に共変量として遺伝子多型を加味した小児用TCIの新規開発
  10. 009)佐々木 英昭
    H25-27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 2,400,000円
    超音波造影剤による新たな神経ブロック法の確立
  11. 010)早瀬 知
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 1,300,000円
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  12. 011)澤田 敦史
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 3,300,000円
    慢性疼痛による不快情動に対する骨髄由来ミクログリアを介した新規治療戦略
  13. 012)澤田 敦史
    平成25年度教育研究事業300,000円
    慢性疼痛による不快情動に対する骨髄由来ミクログリアを介した新規治療戦略
  14. 013)平田 直之
    平成24-25年度文科省研究補助金「若手研究(B)」3,300,000円
    亜硝酸塩ポストコンディショニングによる心筋保護作用とその分子機序の解明
  15. 014)川口 亮一
    平成25-26年度文科省研究補助金「若手研究(B)」3,380,000円
    敗血症性心筋障害に対する亜硝酸塩の心保護作用とその分子機序の解明
  16. 2)臨床研究(大学)
  17. ・臨床治験
  18. 001)レミマゾラム(小野薬品工業)PhaseIII ASA3以上(10症例) 5,000,000円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:平田 直之,宮下 龍,丸山 大介
  19. 002)メサペイン錠5mg使用成績調査(テルモ) 2例
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:渡邊 昭彦
  20. 003)持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
    責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
  21. 004)重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
  22. 005)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  23. 006)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
  24. 007)ナーブロック(エーザイ) 10症例
    責任医師:太田 孝一
  25. ・市販後調査
  26. 001)低ガンマグロブリン血症に対するベニロンの使用調査
  27. 3)臨床研究(多施設共同)
  28. 001)吉田 真一郎,七戸 康夫,硲 光司:
    熱中症患者の医学情報等の即日登録による疫学調査(研究事務局:昭和大学)
  29. 002)吉田 真一郎,七戸 康夫,硲 光司,塩谷 信喜,野崎 浩司:
    An International Single Day Point Prevalence Study For Severe Sepsis And/Or Septic Shock.
    (研究事務局:European Society of Intensive Care Medicine)
  30. 003)澤田 敦史:
    術中糖質投与による脂肪・蛋白異化抑制効果の検討
  31. 4)臨床研究(単施設)
  32. 001)旭川日赤病院:
    術中における体温維持装置の有用性についての比較検討
  1. ・編集著書
  2. 001)枝長 充隆編集,山蔭 道明監修:
    必携麻酔科初期研修マニュアル改訂第三版.真興交易出版,東京,2013
  3. ・著書
  4. 001)今泉 均,坂脇 英志,升田 好樹:
    病態から見た心血管作動薬:適切な投与法とは:敗血症性ショック
    For Professional Anesthesiologists 心血管作動薬,土田英昭編,克誠堂出版,東京,2013,pp.280-298
  5. 002)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    第4章血液浄化療法,病態モニタリングと医療材料
    機器開発.第6節医療機器・医療材料の開発動向・実用化の手ごたえと使わなくなるであろう薬剤
    製品・治療法.【1】札幌医科大学病院における重症敗血症に対する血液浄化戦略と今後の変化予測
    敗血症の診断/治療の実状と病態・メカニズムをふまえた開発戦略,技術情報協会編集,出版.東京,2013,pp.268-278
  6. 003)今泉 均,升田 好樹,高橋 科那子:
    エコー検査の使い方.SurvivingICUシリーズ『ARDSの治療戦略』,志馬伸朗編,羊土社,東京,2013,pp.66-69
  7. 004)今泉 均,升田 好樹:
    5.ガイドラインの活用法.12)免疫グロブリンと蛋白分解酵素阻害薬.『医療スタッフのためのやさしく解説!日本版敗血症診療ガイドライン』,織田成人編,学研メディカル秀潤社,東京,2013,pp.124-133
  8. 005)今泉 均:
    経皮的心肺補助(PCPS:percutaneous cardiopulmonary support).今日の治療指針,山口徹,北原光男総編集,医学書院,東京,2014,pp.85-86
  9. 006)今泉 均:
    人工呼吸中の気道管理.並木昭義,氏家良人,升田好樹編集.「よくわかる人工呼吸管理テキスト」(改訂第6版).南江堂,東京,2014,pp.96-110
  10. 007)今泉 均,升田 好樹:
    体外式膜型人工肺(ECMO)~病んでいる肺に休息(lungrest)を与える治療~.並木昭義,氏家良人,升田好樹編集.「よくわかる人工呼吸管理テキスト」(改訂第6版).南江堂,東京,2014,pp.214-225
  11. 008)今泉 均,升田 好樹:
    外傷による大量出血による治療指針.救急・集中治療最新ガイドライン,岡元和文編集,東京,総合医学社,羊土社,東京,2014,pp.98-105
  12. 009)今泉 均,升田 好樹:
    心原性肺水腫患者の人工呼吸法と集中ケア.人工呼吸器と集中ケアQ&A-ベッドサイドからの質問286-(第2版),岡元和文編著,東京,総合医学社,東京,2014,pp.170-180
  13. 010)升田 好樹,今泉 均:
    2.人工呼吸と体外式肺補助8)腹臥位人工呼吸管理.Surviving ICUシリーズ『ARDSの治療戦略』,志馬伸朗編,羊土社,東京,2013,pp.140-145
  14. 011)升田 好樹,今泉 均:
    腹臥位呼吸管理.クリテイカルケアにおける呼吸管理,氏家良人編集,克誠堂,東京,2013,pp.187-191
  15. 012)升田 好樹:
    呼吸療法・呼吸管理における5years文献レビュー.「気道管理,加温・加湿」(第1版),氏家良人編集,克誠堂出版,東京,2014,pp.15-28
  16. 013)渡邊 昭彦:
    甲状腺がん.痛みのScience & Practice3 病態・疾患別がん性痛の治療(第1版)表圭一,山本達郎,井関雅子,川真田樹人監修,井関雅子編集.文光堂出版,東京,2013,pp.126-128
  17. 014)渡邊 昭彦:
    咽頭がん.痛みのScience & Practice3 病態・疾患別がん性痛の治療(第1版)表圭一,山本達郎,井関雅子,川真田樹人監修,井関雅子編集.文光堂出版,東京,2013,pp.129-133
  18. 015)吉田 真一郎,山蔭 道明:
    4-5)輸血製剤の使用法.4章:術中輸液・輸血の考え方.《新戦略に基づく周術期管理》「麻酔科医のための循環管理の実際」.横山正尚編.中山書店,東京.2013,pp.107-15
  19. 016)吉田 真一郎,成松 英智:
    Ⅴ呼吸不全と人工呼吸管理の実際.3.神経筋疾患,術後換気不全.クリティカルケアにおける呼吸管理.氏家良人編.克誠堂出版.東京,2013,pp.236-249
  20. 017)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-1 喘息及びCOPD患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.209-26
  21. 018)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-2 急性上気道炎患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.227-30
  22. 019)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-3 気道腫瘍患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.231-34
  23. 020)並木 昭義,新谷 知久:
    最近のペインクリニック.ModernPhysician2014;34:pp.87-90
  24. 021)田辺 水緒子:
    『気道管理ガイドブック(改訂第2版)』「10章-4.外傷・熱傷患者の気道管理」
  25. ・総説
  26. 001)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    体外循環を用いた体温管理.救急医学2013;37:1074-80
  27. 002)今泉 均,高橋 科那子:
    ショック患者の気道確保.JOHNS 2013;29:1753-7
  28. 003)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    「集中治療の最新論点―Pro & Conディベート―」Ⅳ章治療/薬.
    14.プロカルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である? PRO プロカルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である.救急・集中治療2013;25:1160-6
  29. 004)今泉 均,数馬 聡,升田 好樹:
    モデルケース:回答1:意識下挿管を行い,鎮静よりも鎮痛を積極的に行い,早い段階での抜管を目指す.Intensivist,2014;6:110-113
  30. 005)高橋 科那子,升田 好樹:
    2管理上の疑問解決―気管切開管理~急性期から在宅まで~.月刊ナーシング2013;33:38-42
  31. 006)新山 幸俊,山蔭 道明:
    小児にデスフルランを積極的に使用すべきか?気管挿管下に十分な麻酔深度を保ちつつ,オピオイドの併用が必要.徹底分析シリーズ「デスフルラン1」.LiSA2013;20:42-6
  32. 007)枝長 充隆,高田 幸昌,畠山 陽介,山蔭 道明:
    カプノグラムに代わる新しい呼吸数モニタリングとしてのRRa(Acoustic Respiration Rate).臨床麻酔2013;37:41-8
  33. 008)杉野 繁一,早瀬 知,山蔭 道明:
    特集麻酔科学領域の基礎研究の臨床応用麻酔科学へのオミクス研究の導入と臨床麻酔での可能性.麻酔2013;62:296-303
  34. 009)橘 信子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    TCI(Target-ControlledInfusion)のUptoDate.臨床麻酔2013;37:661-6
  35. 010)岩崎 創史,山蔭 道明:
    体温調節のメカニズム.Ⅰ.体温総論.特集「体温;測定から管理まで」.救急医学2013;37:991-5
  36. 011)山蔭 道明:
    講座「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった」.日臨麻会誌2013;33:939-46
  37. 012)Sugino S, Janicki PK. Research Highlights:
    Highlights from the most important papers in pharmacogenomics and cancer chemotherapy published in 2013. Pharmacogenomics 2013;14:1949-51.
  38. 013)早瀬 知,山蔭 道明:
    TOPICS 麻酔科学全身麻酔と術後せん妄.医学のあゆみ2013;247:359-360
  39. 014)中山 雅康:
    肩腱板断裂術後の疼痛コントロール.BoneJoint Nerve 2013;11:717-23
  40. 015)平田 直之:
    究極の麻酔薬デスフルラン.医学のあゆみ.2014;248:522-3
  41. 016)平田 直之:
    吸入麻酔薬デスフルランは麻酔を変える!? 日本臨床麻酔学会誌2013;33:742-9
  42. 017)山本 修司:
    術後鎮痛の現状と今後の展望帯厚医誌2013;16:3-10
  43. ・共著
  44. 001)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    「エキスパートが本気で教える重症患者の栄養管理―知らないと痛い目を見る!? コツとピットフォール―」Ⅳ.病態別栄養管理.敗血症の栄養管理~敗血症でも早期に経腸栄養を開始しよう~.急性・重症患者ケア2013;2:427-34
  45. 002)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,吉田 真一郎,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    電解質異常を伴う急性期重症患者に対応するCHDFの置換液の調整.日本急性血液浄化学会雑誌2013;4:17-22
  46. 003)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    「集中治療の最新論点―Pro&Conディベート―」Ⅴ章栄養.17.栄養管理に中心静脈栄養法は不要である? PRO 消化管に問題がなく経腸栄養を増量できれば中心静脈栄養は必要ない.救急・集中治療2013;25:1194-6
  47. 004)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,高橋 科那子,山蔭 道明:
    「集中治療の最新論点―Pro&Conディベート―」Ⅵ章院内システム/教育.19.ICUは初期研修医が手技を行う格好の場である? PRO ICUだからこそ安全にできる初期研修医に対する手技の手解き.救急・集中治療2013;25:1211-4
  48. 005)巽 博臣,荒川 朋子,笹田 靖子,後藤 京子,升田 好樹,今泉 均:
    脳血管疾患術後から熱傷,消化器術後まで術後早期の経腸栄養管理実践症例集."失敗しない早期経腸栄養管理"を実践するには?ヒューマンニュートリション2013;26:32-40
  49. 006)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,吉田 真一郎,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    電解質異常を伴う急性期重症患者に対応するCHDFの置換液の調整.日急性血浄化会誌2013;4:17-22
  50. 007)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    Ⅲ.施行の実際9 栄養.日本急性血液浄化学会標準マニュアル.日本急性血液浄化学会編.医学図書出版株式会社,東京,2013,pp164-167
  51. 008)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹:
    5.ガイドラインの活用法.7)ステロイド.『医療スタッフのためのやさしく解説!日本版敗血症診療ガイドライン』,織田成人編,学研メディカル秀潤社,東京,2013,pp.88-9
  52. ・その他
  53. 001)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    緩和ケアにおける専門医教育の現状と課題.ホスピス緩和ケア白書.2014;2-3
  54. 002)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―はじめに―.医学のあゆみ.2014;248:433
  55. 003)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―オピオイオド副作用対策の進歩―.医学のあゆみ.2014;248:464-8
  56. 004)太田 孝一:
    慢性疼痛の話題~線維筋痛症の新診断基準~ 難病と在宅ケア.2013;19:35-8
  57. 005)太田 孝一:
    線維筋痛症早期スクリーニング検査―2010ACR診断基準からみた線維筋痛症圧痛点から症状への転換と臨床的意義― 日本医事新報2013;4664:14-6
  1. ・英文原著
  2. 001)Masuda Y,Yoshida S,Imaizumi H,Yamakage M:
    Regional Anesthesia for a Pregnant Patient with Symptomatic Hypothyroidism. Anesthesia and Resuscitation 2013;49:81-83.
  3. 002)Masuda Y,Imaizumi H,Tatsumi H,Goto K,Yoshida S,Chihara S,Takahashi K,Yamakage M:
    Effect of prone positioning on cannula function and impaired oxygenation during extracorporeal circulation. J Artif Organs 2014;17:106-9.
  4. 003)Masuda Y,Tatsumi H,Goto K,Imaizumi H,Yoshida S,Kimijima T,Yamakage M:
    Treatment of life-threatening hypercapnia with isoflurane in an infant with status asthmaticus. J Anaesthesia 2013;7:73.
  5. 004)Yoshida S,Masuda Y,Imaizumi H,Kimijima T,Goto K,Kyan R,Tatsumi H,Yamakage M:
    Effects of Storage Temperature of the Blood on Erythrocyte Metabolism and Platelet Function. Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:53-5.
  6. 005)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    Substrate-dependent modulation of oxidative phosphorylation in isolated mitochondria following in vitro hypoxia and reoxygenation in jury. Exp Clin Cardiol 2013;18:158-60.
  7. 006)Maruyama D,Hirata N,Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth 2013;Aug20.
  8. 007)Maruyama D,Edanaga M,Yamakage M:
    The bronchoscopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth 2014;28:314.
  9. 008)Edanaga M,Hayashi H,Yamakage M:
    Usefulness of Flotrac/Vigileo combined with transesophageal echocardiography under abdominal hysterectomy for a patient complicated with moyamoya disease and hyper-trophic cardiomyopathy.Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:101-3.
  10. 009)Nishikawa K,Ito T,Tsuchiya S,Shimodate Y,Yamakage M:
    Acute liver failure developed during the clinical course of non-exertional heat stroke following a hot spring bath. Journal of the Japanese Society of Intensive Care Medicine. 2013;20:415-6.
  11. 010)Narimatsu E,Niiya T,Takada Y,Takahashi K,Yamauchi M,Yamakage M:
    Blockers of adenosine A1, but not muscarinic acetylcholine, receptors improve excessive extracellular glutamate-induced synaptic depression. Neurosci Res. 2013;75:103-11.
  12. 011)Yoshikawa Y,Kamikubo Y,Sonoda H,Yamakage M:
    Unexpectedly resolved multiple mobile thrombi in a normal thoracic aorta associated with colorectal cancer and protein C deficiency. J Cardiothorac Vasc Anesth. 2013;26.
  13. ・和文原著
  14. 001)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会
    (織田成人,相引眞幸,池田寿昭,今泉均,遠藤重厚,落合亮一,小谷譲治,志馬伸朗,西田修,野口隆之,松田直之,平澤博之,秋富慎司,安宅一晃,井上茂亮,氏家良人,江木盛時,垣花泰之,後藤孝治,坂本照夫,佐々木淳一,貞広智仁,佐藤格夫,柴田純平,鈴木泰,巽博臣,中永士師明,中村智之,仲村将高,布宮伸,長谷川隆一,林淑朗,藤島清太郎,升田好樹,松田兼一,真弓俊彦,山直也)
    日本版敗血症診療ガイドライン(The Japanese guidelines for the Management of Sepsis).日本集中治療医学会雑誌2013;20:124-173
  15. 002)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会
    (松田直之,織田成人,相引眞幸,池田寿昭,今泉均,遠藤重厚,落合亮一,小谷譲治,志馬伸朗,橋本悟,西田修,野口隆之,平澤博之)
    日本集中治療医学会第1回 Sepsis Registry 調査.=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=.日集中医誌2013;20:329-334
  16. 003)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明,山本 みえ子:
    デコルテマッサージがアトピー・アレルギー性皮膚炎に与える影響.臨床体温2013;30:3-7
  17. 004)室内 健志,山内 正憲,魏 慧玲,高田 幸昌,水口 亜紀,山蔭 道明,藤宮 峯子:
    超音波ガイド下中腋窩線および肋骨弓下腹横筋膜面ブロック:Thiel遺体を用いた薬液の広がりの検討.麻酔2013;62:60-3
  18. 005)長谷川 宙希,山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    人工心肺を使用した心臓手術における入室時AT-Ⅲ測定の試み.臨床麻酔2013;37:33-5
  19. 006)鈴木 麻里絵,新山 幸俊,名和 由布子,山蔭 道明:
    Metatropic dysplasia 患児の麻酔経験.麻酔2013;62:220-2
  20. 007)枝長 充隆,高田 幸昌,畠山 陽介,山蔭 道明:
    カプノグラムに代わる新しい呼吸数モニタリングとしてのRRa(Acoustic Respiration Rate).臨床麻酔2013;37:41-8
  21. 008)枝長 充隆,山内 正憲,山蔭 道明:
    手術麻酔におけるX線透視下硬膜外カテーテル留置術.麻酔2013;62:488-94
  22. 009)高田 幸昌,川岸 俊也,木井 菜摘,樋口 美沙子,山内 正憲,山蔭 道明:
    胸部大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術中にアデノシン三リン酸(ATP)誘発性気管支痙攣を生じた3症例.麻酔2013;62:402-5
  23. 010)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    薬剤性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムトスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例.臨床麻酔2013;37:957-8
  24. 011)大須田 倫子,枝長 充隆,高田 幸昌,丸山 大介,御村 光子,山蔭 道明:
    Hetzer法による三尖弁形成術を施行した成人期エプスタイン奇形の麻酔経験.麻酔2013;62:600-3
  25. 012)田辺 美幸,杉野 繁一,宮下 龍,君島 知彦,成松 英智,山蔭 道明:
    非侵襲的全ヘモグロビン濃度測定が有効であった脳死下臓器提供の1症例.麻酔2013;62:699-701
  26. 013)山岸 昭夫,高橋 桂哉,大槻 郁人,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    当院の産婦人科手術における術前経口補水療法の検討-術前経口補水療法導入前後における比較-.臨床麻酔2013;37:771-4
  27. 014)魏 慧玲,岩崎 創史:
    泌尿器科手術膀胱腫瘍に対する膀胱全摘術・回腸導管 Lisa(Life Support and Anesthesia)メディカル・サイエンス・インターナショナル2013Vol.20No.6600-5
  28. 015)御村 光子,橘 信子,宮本 菜穂,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡,福原 世世:
    邦人の帯状疱疹艦列鵜に対するプレガバリンの初期投与量ペインクリニック2014;35:219-22
  29. ・症例報告
  30. 001)高橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,室橋 高男:
    血小板輸血不応状態に対して血漿交換療法が奏効した1例.日本急性血液浄化学会雑誌2013;4:93-96
  31. 002)木村 倫子,枝長 充隆,高田 幸昌,丸山 大介,御村 光子,山蔭 道明:
    Hetzer手術を受けた成人Ebstien病の一症例.麻酔2013;62:600-3
  32. 003)東口 隆,枝長 充隆,御村 光子,山蔭 道明:
    術中経食道心エコーが手術術式決定に役立った冠動脈瘻の一症例.麻酔2013;63:318-21
  33. 004)小林 巌,木村 慶信,大曽根 順平,望月 宏樹,住田 臣造:
    インプラント関連骨髄炎にダプトマイシンが有効であった1例.日臨救急医会誌2013;16:613-7
  34. 005)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    薬物性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムとスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例.臨床麻酔2013;37:957-8
  35. 006)中山 禎人:
    肺切除術症例への硬膜外カテーテル刺入時における側臥位の向きの違いが刺入部位に及ぼす影響の検討.札幌市医師会医学会誌2013;287:155-6
  36. 007)太田 孝一:
    非がん性疼痛患者でモルヒネ持続皮下投与が有効であった2症例:モルヒネ持続皮下投与の適応とその効果ペインクリニック2013;34:101-4
  37. 008)太田 孝一:
    パルス高周波法による脊髄後枝内側枝ブロック治療の適応とその有効性の検討ペインクリニック2013;34:803-8
  38. 009)太田 孝一:
    重症レストレスレッグズ症候群に合併した難治性こむら返りにパルス高周波による深腓骨神経(内側枝)ブロックが有効であった2症例ペインクリニック2013;34:1413-36
  39. 010)太田 孝一:
    線維筋痛症に合併するむずむず脚症候群に対するプラミぺキソール,ガバペンチンエカナビル併用療法の効果ペインクリニック2013;34:1671-77
  40. 011)佐々木 英昭,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,中林 賢一,山蔭 道明:
    顎関節脱臼抑制位に頚椎用牽引具を用いた1例ICUとCCU 2013;37:481-3
  41. 012)杉山 拓也,佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    メタノール混入シンナーを大量誤飲した一症例.北見赤十字病院誌2013;1:10-4
  42. 013)北 飛鳥,其田 一,嶋田 浩志,松本 純一,村上 真一,寺田 拡文,長谷川 宙希,立花 俊祐,清水 恵子:
    重症感染症合併卵巣嚢腫術後にたこつぼ型心筋症を認めた脳挫傷後遺症例.市立釧路総合病院医学雑誌.2013;25:105-9
  43. 014)鈴木 那央,新山 幸俊,時永 泰行,山蔭 道明:
    頭頚部アスファルト熱傷患者の麻酔経験.麻酔2013;62:1250-52
  44. 015)小泉 智弥,平田 直之,丸山 大介,山蔭 道明:
    炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄中に重篤な代謝性アルカローシスを呈した腹膜偽粘液種手術の1症例.臨床麻酔2014;38:31-4
  45. ・その他
  46. 001)山蔭 道明:
    講演記録集「周術期輸液の新戦略」.Live on Nutrition Seminar 2013.(株)大塚製薬工場,鳴門市.2013,1-4
  47. 002)山蔭 道明:
    講演記録集「周術期輸液管理における代用血漿剤の位置づけ」.日本臨床麻酔学会第32回大会(郡山)講演記録集.フレゼニウス・カービ,東京.2013,1-4
  48. 003)山蔭 道明:
    祝!McGRATHMAC薬事承認取得.第9回麻酔科学バトルオンセミナー(後編).LiSA2013;20:146-8
  49. 004)山蔭 道明:
    経口補水療法の知識①周術期編.ベストナース2013;24:60-1
  50. 005)山蔭 道明:
    巻頭言「周術期の体温管理」.臨床体温2012;30:1
  51. 006)今泉 均,升田 好樹監修:
    特別講演『敗血症に対する免疫グロブリン製剤の有用性について』.帝人ファーマ株式会社パンフレット,2013.9
  52. 007)澤田 敦史,山蔭 道明:
    質疑応答「レミフェンタニル使用時のシバリング対策について」.臨床麻酔2013;37:949-50
  53. 008)尾﨑 眞,廣瀬 宗孝,濱口 眞輔,山蔭 道明:
    座談会「日本麻酔科学会第60回学術集会を語る」.臨床麻酔2013;37:1069-85
  54. 009)山蔭 道明,後藤 隆久:
    巻頭言:日本臨床麻酔学会第32回大会シンポジウム「吸入麻酔薬」によせて.日臨麻会誌2013;33:728-9
  55. 010)早瀬 知,山蔭 道明:
    トピックス「全身麻酔と術後せん妄」.医学のあゆみ2013;247:359-60
  56. 011)住田 臣造:
    地域いきいき:北海道―道路整備とドクターヘリの両輪により地域住民へ安心・安全な医療を提供できる道北を目指して.道路2013;865:38-9
  57. 012)枝長 充隆:
    第25回日本老年麻酔学会印象記.臨床麻酔2013;37:703-4
  58. 013)和智 純子,久米田 幸弘,石井 純,清水 有子,佐藤 栄美子,早川 直美,備前 伴野,渡部 優子,下沢 みづえ,前田 直大,並木 昭義:
    当院緩和ケアチームの3年7ヶ月間の活動報告.小樽市立病院医誌2013;2:59-61
  59. 014)水口 亜紀:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―WHO方式1ststepのあらたな潮流― 医学のあゆみ2014;248:435-9
  60. 015)大槻 郁人:
    文献抄訳(Effect of sedation on pain perception).ペインクリニック2013;34:3
  61. 016)鹿角 雅治:
    タバコと歯周病.広報えべつ2013;882:7
  62. ・共著
  63. 001)大平 将史,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,佐々木 英昭,中林 賢一,古川 哲章:
    麻酔中に冠動脈攣縮を起こした1症例.小樽市立病院医誌2012;1:33-6
  64. 002)松本 松圭,廣江 成欧,清水 正幸,山崎 元康,豊田 幸樹年,折田 智彦,佐藤 智洋,北野 光秀:
    Wittmann patchTMを用いたopen abdominal management 日本腹部救急医学会雑誌2013;33:849-54
  65. 003)Bienengraeber M,Pellitteri-Hahn M,Hirata N,Baye TM,Bosnjak ZJ,Olivier M:
    Quantitative characterization of changes in the cardiac mitochondrial proteome during anesthetic preconditioning and ischemia. Physiol Genomics 2013;45:163-70
  66. 004)Tatsumi H,Masuda Y,Imaizumi H,Yoshida S,Goto K,Yama N,Mizuguchi T,Hirata K:
    Asialoglycoprotein receptor scintigraphy with 99m Tc-galactosyl human serum albumin(99mTc-GSA)as an early predictor of survival in acute liver failure. Anaesthesia and Intensive Care 2013;41:523-8
  67. 005)Takeda J,Namiki A,Ozaki M,Fukuda K,Morita K,Kanmura Y,Yamakage M,Komatsu T,Inada E,Kawate R,Kanazawa M,Sakamoto A,Uezono S,Sato S,Nishiwaki K,Miyamoto Y,Nakatsuka H,Yasuda N:
    Baxter BLM-240 Study Team: A prospective randomized multicenter comparative study of BLM-240(desflurane)versus sevoflurane in Japanese patients. J Anesth 2013;27:468-71
  68. 006)Moriya H,Saito K,Helsby N,Sugino S,Yamakage M,Takasaki M,Kato H,Kurosawa N:
    The association between Heterozygosity for UGT1A*6, UGT1A1: 28, and variation in the serum total-bilirubin level in healthy young Japanese adults. Genet Test Mol Biomarkers 2013;17:464-9
  69. 007)Morioka N,Ozaki M,Yamakage M,Morimatsu H,Suzuki Y,Bepperling F,Miyao H,Namiki A,Morita K:
    The volume effect and safety of 6% hydroxyethyl starch 130/0.4 in patients undergoing major elective surgery: an uncontrolled, open-labeled, multi-centerstudy. Open J Anesthesiol 2013;3:326-37
  70. 008)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,原田 敬介,信岡 隆幸,平田 公一:
    重症患者に対する早期経腸栄養施行時の排便コントロールの有効性に関する検討.静脈経腸栄養2013;26:1245-9
  71. 009)河野 通大,藤本 俊一,東口 隆,岩嵜 大輔,川岸 俊也,北村 孝,山本 修司,一瀬 廣道:
    救命の連鎖により蘇生に成功し、完全社会復帰を果たした電撃症の一例.帯広厚生病院医誌2013;16:62-68
  72. 010)Ataka K,Asakawa A,Nagaishi K,Kaimoto K,Sawada A,Hayakawa Y,Tatezawa R,Inui A,Fujimiya M:
    Bone marrow-derived microglia infiltrate into the paraventricular nucleus of chronic psychological stress-loaded mice. PLoS One. 201326;8:e81744
  73. 011)Toda J,Toda AA,Arakawa J:
    Learning curve for paramedic endotracheal intubation and complications. Int J Emerg Med.2013;17:38
  74. 012)Lindroos AC,Niiya T,Silvasti-Lundell M,Randell T,Hernesniemi J,Niemi TT:
    Stroke volume-directed administration of hydroxyethyl starch or Ringer's acetate in sitting position during craniotomy. Acta Anaesthesiol Scand. 2013;57:729-36
  75. 013)長嶋 ひとみ,久米田 幸弘,須藤 慶子:
    当院での停電自己御に行ったアンケート調査報告.小樽市立病院医誌2013;2:37-9
  1. 1)国際学会
  2. ・The 16th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFOOS). Bangkok,Thailand. Feb. 21-22,2013
  3. 001)Shindo Y,Yamauchi M,Yamakage M:
    Living with post herpetic neuralgia: Experience of elderly Japanese.
  4. ・Euroanaesthesia 2013 Congress. Barcelona,Spain. Jun. 1-4,2013
  5. 002)Takahashi K,Tokinaga Y,Niiya T,Takahashi M,Kanno M,Yamakage M:
    Anew method to reduce gas leak during mask ventilation in patients with a gastric tube.
  6. 003)Mizuguchi A,Yamauchi M,Edanaga M,Yamakage M:
    Ultrasound-guide dobturator nerve block: effects and spread of distal interfascial injection.
  7. ・28th International Congress of Chemotherapy and Infection.(ICC2013)Yokohama, Japan. Jun. 5-8,2013
  8. 004)Kotani J,Imaizumi H,Matsuda N,Oda S,Aibiki M,Ikeda T,Endo S,Ochiai,R Shime,NNishida O,Noguchi T,Hirasawa H:
    A nationalwide survey of severe sepsis regariding the treatment-related outcome in Japan.
  9. ・Biology of Control of Nausea and Vomiting 2013. Pittsburgh, USA. Oct. 3-4,2013
  10. 005)Sugino S,Hayase T,Higuchi M,Nawa Y,Kumeta Y,Yamakage M,Janicki PK:
    Association of μ-opioid receptor gene(OPRM1)haplotypes with postoperative nausea and vomiting(PONV)during intravenous patient-controlled analgesia.
  11. ・LIVES 2013, ESICM's 26th Annual Congress. Paris Oct. 5-9,2013
  12. 006)Yoshida S,Chihara S,Masuda Y,Imaizumi H,Tatsumi H,Takahashi K,Goto K,Yamakage M:
    Evaluation of the effectiveness of polymyxin B direct hemoperfusion for improvement hemodynamic instability in patients with septic shock. Intensive Care Med. 2013;39(Supplement2):0094
  13. 007)Tatsumi H,Masuda Y,Imaizumi H,Yoshida S,Sakawaki E,Goto K,Kazuma S,Takahashi K,Yamakage M:
    Evaluation about the efficacy of management of fecal evacuation in criticallyill patients receiving early enteral nutrition. Intensive Care Med. 2013;39(Supplement2):0744
  14. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. San Francisco, USA. Oct. 12-16,2013
  15. 008)Sawada A,Niiyama Y,Yamakage M:
    Bone marrow-derived microglia that express IL-1betamight cause negative emotions induced by neuropathic pain.(Posterdiscussion)
  16. 009)Kazuma S,Hayase T,Osuda M,Sugino S,Yamakage M:
    Recovery of postoperative cognitive function in elderly patients after a long duration of desflurane anesthesia.(Posterdiscussion)
  17. 010)Yoshikawa Y,Nawa Y,Hirata N,Yamakage M:
    Impact of anesthetic dosage on the duration of postoperative mechanical ventilation after pediatric congenital heart disease surgery.(Posterdiscussion)
  18. 011)Iwasaki S,Sugume F,Yamakage M:
    Not only intraperitoneal, but also oral administration of L-serine improved paclitaxel-induced mechanical allodynia/hyperalgesia in a preclinical ratmodel.
  19. 012)Maruyama D,Chaki T,Omote M,Hirata N,Yamauchi M,Yamakage M:
    Movements of double-lumen endotracheal tube as results of head rotation,tube fixation and lateral position: AThiel-embalmed cadaver study.
  20. 013)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    Nitrite attenuates ischemia-induced ventricular arrhythmias by reduction to nitric oxide in rats.
  21. 014)Zhou J,Iwasaki S,Yamakage M:
    Phosphodiesterase 4 inhibitor roflumilast improves the bronchodilative effect of sevoflurane in sensitized airway.
  22. 015)Hirata N,Maruyama D,Chaki T,Yamakage M:
    What is the appropriate concetration of desflurane for prevention of awareness during anesthesia and reliable recovery from anesthesia in clinical practice?
  23. 016)Iwasaki S,Chaki T,Sugime F,Jing Z,Yamakage M:
    End-tidal control anesthesia-adopted minimum fresh gas flow is superior to manual control,2 liter,low-flow both sevoflurane and desflurane anesthesia in clinical practice.
  24. 017)Chaki T,Hirata N,Maruyama D,Yamakage M:
    Analysis of hemodynamic changes using LiDCOrapidTM in patients undergoing giant ovarian tumor resection.
  25. 018)Sugino S,Hayase T,Higuchi M,Nawa Y,Kumeta Y,Yamakage M:
    Oprm1 gene polymorphism reduces DNA methylation at the upstream CpG island in male patients.
  26. 019)Takahashi K,Yamauchi M,Niiya T,Yamakage M:
    Minimum levobupivacaine required to block axillary nerves while preserving motor function.
  27. 020)Tachibana N,Niiyama Y,Yamakage M:
    Evaluation of bias for blood concentrations of propofol during TCI in Japanese obese patients.
  28. 021)Tachibana N,Yamauchi M,Yamakage M:
    Relationship between serum carbamazepine concentration and degree of satisfaction in patients with neuropathic pain.
  29. 022)Namba Y,Yamakage M:
    Spinal anesthesia for lower extremity surgery in geriatric patients: minimum dose requirement of 0.2% hypobaric or hyperbaric bupivacaine.
  30. 023)Koizumi T,Hirata N,Maruyama D,Yamakage M:
    Sugammadex has changed use of rocuronium and criteria in administration of antagonists of neuromuscular blocking agents.
  31. 024)Kawaguchi R,Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Yamakage M:
    Nitrite attenuates sepsisinduced cardiac dysfunction in acute severe septic rats.
  32. 025)(Huiling)Gi E(Wei),Hideaki Sasaki,Niiya T,Yamauchi M,Yamakage M:
    Contrastenhanced ultrasound with perflubutanemicrobubbles for femoral nerve block-a human cadaver study.(posterpresentation)
  33. 026)Kunigoh T,Nishikawa K,Tonozaki T,Tsuchiya S,Shimodate Y,Yamakage M:
    A Comparison of the Airtraq with a Fiberoptic Bronchoscope and the Airtraq Alone for Tracheal Intubation in Surgical Patients.
  34. 027)Niiyama Y,Yamakage M:
    The efficacy of new disposable IV-PCA pump with fentanyl for the management after laparoscopic colectomy.
  35. 028)Sasaki H,Yamauchi M,Sugime F,Iwasaki S,Yamakage M:
    A central venous catheterization needle with lower penetration force facilitates prevention of posterior venous wall puncture.
  36. 029)Tokinaga Y,Takada Y,Hayashi S,Akatsuka M,Yamakage M:
    Mechanism of the inhibitory effect of desflurane on angiotension II-induced vasoconstriction.
  37. 030)Takahashi K,Niiya T,Takada Y,Narimatsu E,Yamakage M:
    Prospective Analysis of Sugammadex in 9 Patients with Myasthenia Gravis.
  38. 031)Takahashi K,Yamauchi M,Niiya T,Yamakage M:
    Minimum Levobupivacaine Concentration Required to Block Axillary Nerves While Preserving Motor Function.
  39. 032)Akatsuka M,Sato J-I,Arakawa J:
    Investigation of predictive variables of unexpected admission to the ICU due to respiratory failure.(Oralpresentation)
  40. 2)全国学会
  41. ・第18回日本集団災害医学会学術集会(神戸)2013.1.17-19
  42. 001)硲 光司,七戸 康夫:
    国立病院機構「良質の医師を育てる研修」によって研修医に災害医療研修を行う意義
  43. 002)尾山 とし子,佐藤 恵美,松尾 典隆,太田 尚伸,福島 正也,硲 光司,岸川 和弘,太田 晴美:
    北海道エマルゴ協会主催第1回エマルゴ公認コースの実施結果と課題
  44. 003)丹野 克俊,水野 浩利,平山 傑,加藤 航平,住田 臣造,奈良 理,硲 光司:
    平成24年度DMAT北海道ブロック訓練報告:離島搬送・道外搬送想定を含めた広域医療搬送訓練
  45. ・第25回日本老年麻酔学会(函館)2013.2.9-10
  46. 004)山蔭 道明:
    ランチョン講演「鎮痛を重視した麻酔管理:高齢者でのポイント」
  47. 005)畠山 陽介,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    ポータブル血液凝固機能測定装置Coaguchekは輸血製剤投与の指標になるか?
  48. 006)高橋 和伸,時永 泰行,新谷 知久,菅野 麻琴,山蔭 道明:
    経鼻胃管挿入中の高齢患者における気管チューブを用いた換気方法の検討
  49. 007)難波 芳道,山蔭 道明:
    高齢者の下肢手術に対する脊髄くも膜下麻酔法:0.2%ブピバカインの最少必要量の決定法
  50. 008)辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,山崎 裕,山蔭 道明:
    重度心臓合併症をもつ高齢患者の手術適応に検討を要した2例
  51. 009)濱田 耕介,木村 慶信,本間 舞子,望月 宏樹,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    増大する頚部腫瘤で発見された高齢者の総頸動脈瘤手術の1例
  52. 010)大須田 倫子,卯月 みつる,中林 賢一,久米田 幸弘:
    脱水症を契機に発症したたこつぼ型心筋症の1例
  53. ・第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2013.2.9-11
  54. 011)茶木 友浩,平田 直之,山蔭 道明:
    LiDCOrapid 心拍出量モニタリングシステムを用いた巨大卵巣腫瘍の循環動態に及ぼす影響(最優秀演題)
  55. 012)小泉 智弥,平田 直之,山蔭 道明:
    腹膜偽粘液腫に対する炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄療法にて急性の代謝性アルカローシスを呈した1例
  56. 013)葉山 洋子,川口 亮一,平田 直之,山蔭 道明:
    輸血関連性肺障害(TRALI)が疑われ体外式膜型人工肺(ECMO)による管理を要した開心術の1症例
  57. ・第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会(金沢)2013.2.21-22
  58. 014)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    合同シンポジウム3「救急・集中治療領域の栄養管理:問題点と対策の工夫」"失敗しない早期経腸栄養管理"を実践するには?
  59. 015)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,川崎 喜恵子,原田 敬介,井山 諭,信岡 隆幸,平田 公一:
    重症患者における rapid turnover protein の測定に意義はあるか?
  60. ・第40回日本集中治療医学会学術集会(松本)2013.2.28-3.2
  61. 016)日本集中治療医学会 Sepsis Registry 委員会
    (松田 直之,織田 成人,相引 眞幸,池田 寿昭,今泉 均,遠藤 重厚,落合 亮―,小谷 譲治,志馬 伸朗,橋本 悟,西田 修,野口 隆之,平澤 博之)
    日本集中治療医学会第1回 Sepsis Registry 調査=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=
  62. 017)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真―郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート15『カルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である?』.カルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である
  63. 018)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    シンポジウム2「重症患者の栄養管理―栄養管理プロの技―」ICU患者の早期経腸栄養における成功の鍵とは?―腸管蠕動低下・イレウス・下痢への対策―
  64. 019)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート6『栄養管理に中心静脈栄養法は不要である?』消化管に問題なく経腸栄養を増量できれば中心静脈栄養は必要ない
  65. 020)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,吉田 真―郎,坂脇 英志,高橋 科那子,山蔭 道明:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート11『ICUは初期研修医が手技を行う格好の場である?』ICUだからこそ安全にできる初期研修医に対する手技の手解き
  66. 021)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    ワークショップ3『若手臨床工学技士の主張一集中治療業務の苦悩と格闘一』当院ICUにおける臨床工学技士の関わり
  67. 022)吉田 真一郎,升田 好樹,渡辺 昭彦,水上 奈穂美,今泉 均,水口 亜紀,巽 博臣,高橋 科那子,坂脇 英志,山蔭道明:
    緩和ケア介入中に集中治療を必要とした患者に関する検討
  68. 023)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,吉田 真一郎,坂脇 英志,今泉 均:
    低Na血症を伴う重症患者に対してトルバプタンが著効した1例
  69. 024)中野 皓太,千原 伸也,山本 恭輔,菅原 康介,室橋 高男,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血液悪性疾患に対する血液浄化療法の血液凝固系に関する検討
  70. 025)千原 伸也,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,室橋 高男,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    予後から見たPMX-DHP導入時期の検討
  71. 026)望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,濱田 耕介,大曽根 順平,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    弁置換・冠動脈バイパス術後にヘパリン起因性血小板減少症を合併した1例
  72. 027)佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における髙クレアチンキナーゼ血症の検討
  73. 028)高桑 一登,荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,川島 如仙,赤塚 正幸:
    集中治療を要した甲状腺クリーゼ9症例の検討
  74. 029)立花 俊祐,北 飛鳥,酒井 渉,西原 教晃,長谷川 宙希,寺田 拡文,村上 真一,其田 一:
    心肺停止を契機に診断された,甲状腺機能低下症合併ACTH欠損症例
  75. ・第49回日本腹部救急医学会総会(福岡)2013.3.13-14
  76. 030)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山 直也,川本 雅樹,目黒 誠,今村 将史,木村 康利,水口 徹,山蔭 道明,平田 公一:
    シンポジウム3「劇症肝炎に対する治療戦略(血漿交換と肝移植のタイミングを含めて)」アシアロシンチグラフィーによる急性肝不全の予後判定と治療戦略
  77. ・第24回日本臨床モニター学会(奈良)2013.4.19-20
  78. 031)山蔭 道明:
    教育セミナーⅠ「周術期輸液管理における人工膠質液の位置づけ」
  79. ・第28回日本Shock学会総会(東京)2013.5.17-18
  80. 032)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    ダイナミックな血管内外の水分シフトに対応できた systemic capillary leak syndrome の1例
  81. 033)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    ICUにおける重症患者に対するトルバプタンの使用経験
  82. ・日本麻酔科学会第60回大会(札幌)2013.5.23-25
  83. 034)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールおよびセボフルランの効果の検討
  84. 035)時永 泰行,高田 幸昌,山蔭 道明:
    低温―復温時の血管収縮反応に対するプロポフォールの効果
  85. 036)平田 直之:
    ランチョンセミナー1「デスフルランだからこそ:臨床経験からデスフルラン漸減の意義を考える」
  86. 037)宮下 龍:
    ランチョンセミナー22「SpHbの特性と今後のあり方」
  87. 038)岩崎 創史:
    シンポジウム「連続式体温計」
  88. 039)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    慢性頭痛による不快情動形成における脳内の骨髄由来ミクログリアの検討
  89. 040)表 雅仁,佐々木 英昭,鎌田 康宏,渋川 圭介,伊藤 知哉,山蔭 道明:
    固定方法の違いによる中心静脈カテーテル引抜き力の検討
  90. 041)畠山 陽介,枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    小児における呼吸数モニターRRa(AcousticRespirationRate)とカプノメータによる呼吸数との相関性
  91. 042)数馬 聡,早瀬 知,大須田 倫子,杉野 繁一,山蔭 道明:
    覚醒が速やかなデスフルラン麻酔は高齢者の術後認知機能を障害しない
  92. 043)小泉 智弥,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,山蔭 道明:
    スガマデクス発売前後における筋弛緩使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷
  93. 044)木村 慶信,木村 さおり,四十物 摩呼,大沼 幸代,南波 仁,住田 臣造:
    胸骨圧迫の合併症の検討
  94. 045)小出 明知:
    麻酔医は地域救急医療体制への理解,初期治療の質的コントロールと自他の労働負担の軽減を主眼とする対策をとることで二次輪番救急体制の再構築に貢献できる(第2報)
  95. 046)鈴木 那央,枝長 充隆,山蔭 道明:
    深部静脈血栓予防のために下腿に装着する各種スリーブの快適性の検討
  96. 047)菅野 麻琴,高橋 和伸,時永 泰行,新谷 知久,山蔭 道明:
    マスク換気に経鼻胃管なんてこわくない!気管チューブを用いた換気方法の検討
  97. 048)枝長 充隆:
    『医学生・臨床研修医(初期)招待企画』PBLD形式:COPD患者の術前・術中麻酔管理
  98. 049)本間 舞子,小林 巌,岡田 麻里絵,木村 慶信,大沼 幸代:
    脳神経外科疾患の緊急手術症例における手術室抜管基準の検討
  99. 050)菊地 智春,田中 清高,室内 健史,佐藤 紀:
    高位脛骨骨切り術における大腿神経ブロックと坐骨神経ブロックの効果の検討
  100. 051)宮本 奈穂子,髙橋 三佳,橘 信子,浦濱 聡,山澤 弦,御村 光子:
    ペインクリニック外来における術後硬膜外穿刺後頭痛症例の治療
  101. 052)中山 雅康:
    緊急骨髄内輸液ハンズオン&セミナー講師
  102. 053)寺田 拡文,木井 菜摘,河村 真衣子,川岸 俊也,山本 修司,其田 一:
    脊髄くも膜下麻酔中の鎮静におけるネーザルハイフローの有用性の検討
  103. 054)山崎 裕,辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,鈴木 麻里絵,吉田 司:
    当院における純粋オキシコドン注射剤の使用状況と問題点
  104. ・第18回日本緩和医療学会学術大会(横浜)2013.6.21-22
  105. 055)水口 亜紀,渡邊 昭彦,佐藤 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    多発性骨髄腫の疼痛管理の問題点
  106. 056)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    札幌医大附属病院緩和ケアチームにおけるオピオイド使用動向と今後の課題
  107. 057)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,片山 貴弘,荒木 英世,村林 真奈美,松橋 由紀子,藤井 明人,木村 純:
    緩和ケア介入時の予測予後と実際の生存期間~臓器別および予測期間による検討~
  108. ・第10回麻酔科学サマーセミナー(名護)2013.6.28-30
  109. 058)高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    McGrath MACとMacintosh型喉頭鏡を用いた気管挿管難易度の比較検討
  110. 059)児玉 萌,高田 幸昌,高橋 和伸,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスによって筋弛緩を完全に拮抗し得たALS合併患者の1症例
  111. 060)西原 教晃,高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    ステロイドミオパチーを合併した患者の麻酔経験
  112. 061)山澤 弦,中山 禎人,山蔭 道明:
    King Vision,エアトラック,Macintosh喉頭鏡を用いたマネキンに対するダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  113. 062)平川 由佳,室内 健志,杉目 史行,岩崎 創史,中山 禎人,山蔭 道明:
    End-tidalControl(EtC)機能はどこまで吸入麻酔薬を節約できるのか?
  114. 063)酒井 渉,村上 真一,寺田 拡文,川島 如仙,茶木 友浩,其田 一:
    救急現場における気道確保器具としてのビデオ喉頭鏡4種の検討
  115. ・日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
  116. 064)杉目 史行,山内 正憲,新谷 知久,岩崎 創史,水上 奈穂美,大森 英哉,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    難治性慢性疼痛患者の満足度に与える因子の検討
  117. 065)水上 奈穂美,杉目 史行,山内 正憲,山蔭 道明:
    小児の術後鎮痛における経静脈的自己調節鎮痛法の現状についての後ろ向き調査
  118. 066)山崎 裕,山蔭 道明:
    当院における超高齢者の緩和ケアについて
  119. 067)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    がん性疼痛に対するくも膜下ステロイド投与で異なる経過をたどった2症例
  120. 068)橘 信子,御村 光子,高橋 三佳,浦浜 聡,山澤 弦,宮本 奈穂子,山内 正憲,山蔭 道明:
    エルスバーグ症候群と考えられた帯状疱疹の1症例
  121. 069)関根 利佳,山内 正憲,杉目 史行,佐々木 英昭,山蔭 道明,一宮 尚裕:
    棘上筋下のガングリオンを超音波ガイド下に穿刺・吸引した1症例
  122. 070)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチームに依頼されたがん患者におけるトラマドール塩酸塩/アセトアミノフェン配合剤の使用動向
  123. 071)渡辺 政徳:
    下肢血流障害によるコンパートメント症候群で生じた神経障害性疼痛の1例
  124. 072)太田 孝一:
    パルス高周波法による脊髄後枝内側枝ブロック治療の適応とその有効性の検討
  125. 073)御村 光子,本間 英司,橘 信子,宮本 奈穂子,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡:
    頭部・顔面多汗症,赤面症に対する胸腔鏡下交感神経節切除術における術式の工夫
  126. 074)橘 信子,御村 光子,高橋 三佳,山澤 弦,宮本 奈穂子,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    エルスバーグ症候群と考えられた帯状疱疹の1症例
  127. ・第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013.7.17-19
  128. 075)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,後藤 京子,髙橋 科那子,今村 将史,木村 康利,山蔭 道明,平田 公一:
    重症急性膵炎に伴う初期の肺病変のCT分類とその治療
  129. ・第93回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2013.9.7
  130. 076)安田 勉,岡林 克也,浦崎 伸吾,坂本 美香,笠井 浩貴,角 暢征,山口 こずえ,幸高 眞佐理,清水 斎:
    手術中にSpO2とSaO2の乖離があることがわかった一例
  131. ・第24回日本急性血液浄化学会学術集会(札幌)2013.9.13-14
  132. 077)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,中野 皓太,千原 伸也:
    敗血症での持続血液浄化療法施行時回路内凝固の検討―DIC治療薬は回路内凝固を軽減できるか?―
  133. 078)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,髙橋 科那子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    中性脂肪>10000mg/dLにより発症した重症急性膵炎に対する血漿交換とCHDFによる治療経験
  134. 079)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    免疫抑制患者に発症したカテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効した一例
  135. 080)千原 伸也,中野 皓太,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    分かりやすい血液浄化セミナー10.持続的血液浄化療法におけるモニタリング
  136. 081)中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,高橋 泰仁,島田 朋和,菅原 康介,岸本 万寿実,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    中毒性表皮壊死症に対して血漿交換療法が有効であった1例
  137. 082)山田 奨人,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    CHFの希釈法の違いによる小分子量物質クリアランスの検討
  138. ・第28回日本救命医療学会(久留米)2013.9.20-21
  139. 083)其田 一:
    緊張性気胸を強く疑う洋上救急の一例
  140. ・日本心臓血管麻酔学会第18回学術大会(北九州)2013.9.27-29
  141. 084)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はNOSを介してラット心筋虚血後心室性不整脈を抑制する(藤田昌雄賞受賞演題)
  142. 085)澤田 敦史,枝長 充隆,佐々木 夢美,山蔭 道明:
    血圧管理に難渋した重症拡張型心筋症患者の非心臓手術の麻酔経験
  143. 086)吉川 祐介,名和 由布子,平田 直之,山蔭 道明:
    小児先天性心疾患手術において術中麻酔薬投与量が術後人工呼吸時間に与える影響
  144. 087)茶木 友浩,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    経食道心エコーによる評価が有効であった巨大冠動脈瘤を伴う先天性冠動脈右室瘻閉鎖術の麻酔経験
  145. 088)坂本 幸基,枝長 充隆,菅野 麻琴,山蔭 道明:
    人工心肺離脱時に右冠動脈空気塞栓が疑われ,経食道心エコーが診断に有効であった一症例
  146. 089)菅野 麻琴,水上 奈穂美,時永 泰行,新山 幸俊,丸山 大介,高田 幸昌,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症合併症例において人工心肺下僧帽弁置換術を良好に管理した一例
  147. 090)宇野 あゆみ,菅野 麻琴,石岡 慶己,玉城 敬史,渡辺 政徳,山蔭 道明:
    頸部エコーによる内頸静脈と椎骨動脈の解剖学的位置関係の検討
  148. ・第41回日本歯科麻酔学会総会・学術集会(横浜)2013.10.2-4
  149. 091)照井 章文,枝長 充隆,山蔭 道明:
    経鼻挿管時における挿管操作の容易度の検討―喉頭鏡とエアウェイスコープ使用との比較―
  150. ・日本線維筋痛症学会2013.10.4-5
  151. 092)太田 孝一,福岡 英子,水上 菜穂美,鹿角 雅治:
    線維筋痛症に合併するむずむず脚症候群に対するプラミぺキソール,ガバペンチンエカナビル併用療法の効果
  152. ・第49回日本医学放射線学会秋季臨床大会(名古屋)2013.10.12-14
  153. 093)山 直也,小野寺 麻希,佐藤 大志,畠中 正光,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    造影CTにてPCPS(経皮的心肺補助)での右心房からの脱血不良の原因を推定できた1例
  154. ・第52回全国自治体病院学会(京都)2013.10.17-18
  155. 094)土屋 滋雄,下舘 勇樹,東海林 哲郎,蹴揚 剛:
    暴風雪によって発生した大規模停電における災害対応の検証
  156. ・第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.21-23
  157. 095)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,野村 和史:
    当院における輸血後関連急性肺障害症例の検討
  158. 096)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,野村 和史,後藤 京子,高橋 科那子,今泉 均:
    持続血液濾過施行時のメロペネム血中濃度に関する検討
  159. 097)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子:
    パネルディスカッション『重症病態の栄養治療戦略』PD4-8重症患者の早期経腸栄養施行における感冒薬の有用性
  160. 098)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    脱法ハーブ使用により多臓器障害に陥った1症例
  161. 099)塩谷 信喜,七戸 康夫,硲 光司,野崎 浩司,吉田 真一郎:
    USAR(都市型探索救助)システムコースを受講して
  162. ・第62回日本感染症学会東日本地方会学術集会(東京)2013.10.30-11.1
  163. 100)木村 慶信:
    リファンピシンによるリネゾリドの薬効低下が疑われた縦隔洞炎の一例
  164. ・日本臨床麻酔学会第32回大会(金沢)2012.11.1-3
  165. 101)枝長 充隆:
    RRa(Acoustic Respiration Rate)を呼吸数モニタリングのスタンダードへ
  166. 102)平田 直之:
    シンポジウム4 デスフルラン.脊椎手術時の有用性
  167. 103)棚橋 振一郞,枝長 充隆,J-SaugeGroup(山蔭 道明,稲田 英一,西脇 公俊,福田 和彦,森松 博史,上村 裕一,尾﨑 眞,バクスター(株)メディカルアフェアズ&開発本部):
    スープレン製造販売後調査(中間報告)
  168. 104)児玉 萌,高田 幸昌,高橋 和伸,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスによって筋弛緩を完全に拮抗し得たALS合併患者の1症例
  169. 105)数馬 聡,杉野 繁一,早瀬 知,水口 亜紀,山蔭 道明:
    気道確保にMcGRATHが有用であった Blue rubber bleb nevus syndrome の1症例
  170. 106)西原 教晃,高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    ステロイドミオパチーを合併した患者への全身麻酔管理を行った一例
  171. 107)大沼 淳,田辺 美幸,一瀬 廣道,山蔭 道明:
    遊離した気管内腫瘤による術後無気肺の一例
  172. 108)君塚 基修,辻口 直紀,吉田 司,岡田 麻里絵,君島 知彦,山蔭 道明:
    Kommerell憩室を伴う右側大動脈弓に対するトータルデブランチ手術後に両側反回神経麻痺をきたした一症例
  173. 109)池島 雄太,数馬 聡,時永 泰行,今泉 均,山蔭 道明:
    横紋筋融解症を呈し,原因検索に難渋した一症例
  174. 110)君島 知彦,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,山蔭 道明:
    Fabry病患者に対する脊椎手術の麻酔経験
  175. 111)岡田 麻里絵,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ビジレオモニターTMを用いて分離肺換気で管理した重症肺高血圧症の麻酔経験
  176. 112)池島 まりこ,丸山 大介,平田 直之,岩崎 創史,山蔭 道明:
    デスフルランの容器を破損したときの対処法
  177. 113)鹿角 雅治,福岡 英子,水上 奈穂美:
    プロポフォール,レミフェンタニル,ロクロニウムの三種合剤を使用したTCIシリンジポンプによるTIVA
  178. 114)吉田 司,岡田 麻里絵,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀,山蔭 道明:
    冠動脈肺動脈瘻に冠動脈瘤を合併した2症例の麻酔経験
  179. 115)田辺 美幸,山岸 昭夫,小野寺 美子,飛世 史則,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    当院の産婦人科手術における術前経口補水療法について―患者及び病棟看護師からのアンケートより―
  180. 116)濱田 耕介,木村 慶信,大曽根 順平,小林 巌,住田 臣造:
    口腔外科手術の術前検査における凝固機能異常と術中術後の合併症についての検討
  181. 117)宮本 奈穂子,御村 光子,山本 清香, 髙橋 三佳,山澤 弦:
    非侵襲的心拍出量測定器エスクロンミニによる麻酔時心機能評価:術前エコーによる左室駆出率との比較
  182. 118)高橋 三佳,御村 光子,宮本 奈穂子,硲光 司,山澤 弦,山本 清香:
    神経ブロックによる治療を行った小児複合性局所疼痛症候群の2症例
  183. 119)中山 雅康,石藤 誠士,榊山 悠紀士:
    X線透視下持続腕神経叢ブロックのアプローチ法の検討
  184. 120)山崎 裕:
    小腸瘻から排泄されたオキシコドン徐放錠(オキシコンチン)ゴーストピルのオキシコドン含量
  185. ・第34回日本アフェレシス学会(軽井沢)2013.11.2-3
  186. 121)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    シンポジウム『PMX-DHPのup-to-date』重症敗血症/敗血症性ショック(SS)に対するPMX-DHP治療:日本集中治療医学会SepsisRegistry(ICU-SR)の結果も含めて
  187. ・第32回日本蘇生学会学術大会(東京)2013.11.3
  188. 122)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    脂肪乳剤が心筋虚血再灌流傷害へ及ぼす影響
  189. ・日本蘇生学会第32回大会(東京)2013.11.08-09
  190. 123)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー1「体温管理とそのモニター」
  191. 124)升田 好樹,今泉 均,坂脇 英志,巽 博臣,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,田口 裕紀子,金澤 里織,萩原 正子:
    当院における院内急変時対応システムの現況と今後の問題点
  192. 125)升田 好樹,今泉 均,坂脇 英志,巽 博臣,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,長谷 守,成松 英智:
    院内心停止に対しPCPSによる心肺蘇生を行った3症例
  193. 126)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    脂肪乳剤が心筋虚血再還流傷害へ及ぼす影響
  194. ・第20回日本航空医療学会(福島)2013.11.15-16
  195. 127)小林 巌,川田 大輔,渡辺 明彦,浜田 耕介,加藤 真,藤田 智,住田 臣造:
    急性期大動脈疾患に対するドクターヘリ有用性の検討
  196. 128)泉谷 勇,村上 真一,其田 一:
    私の基地ではこうしている~道東ドクターヘリ~
  197. 129)山内 恒平,井上 真樹,泉谷 勇,鈴木 克俊,大森 美芽,澤田 淳子,其田 一:
    ドクターヘリ搬送における保温対策の一工夫
  198. 130)住田 臣造:
    パネルディスカッション「地域におけるドクターヘリの有用性と課題―広域、寒冷地」
  199. 131)富田 顕治、住田 臣造:
    私の基地ではこうしている―道北ドクターヘリ基地病院旭川赤十字病院
  200. ・第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013.11.21-23
  201. 132)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,数馬 聡,髙橋 科那子,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久,山蔭 道明,平田 公一:
    主題関連演題5「周術期管理におけるチーム医療の現状と展望2」ICUにおける周術期管理は外科医の負担軽減につながるか?
  202. ・第7回日本医療の質・安全学会学術集会(東京)2013.11.23-24
  203. 133)吉田 実和,萩原 正子,升田 好樹,田口 裕紀子,山下 敏彦:
    院内急変時対応シミュレーションに対する評価
  204. ・第117回日本産科麻酔学会学術集会(東京)2013.11.30
  205. 134)宮本 奈穂子,御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,浦濱 聡,魏慧 玲,山澤 弦,硲光 司,山蔭 道明:
    帝王切開時におけるエスクロンミニによる非侵襲性連続心拍出量測定の評価
  206. 3)地方会・研究会
  207. ・城西周術期管理フォーラム(東京)2013.1.25
  208. 001)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー―エビデンスと使用のコツ―」
  209. ・第17回エンドトキシン血症救命治療研究会(東京)2013.1.25-26
  210. 002)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    パネルディスカッション「敗血症治療における血液浄化とチーム医療」敗血症治療における臨床工学士の関わり
  211. ・第1回十勝同門麻酔科勉強会(帯広)2013.2.1
  212. 003)田中 清高:
    当院麻酔科における膝関節手術の麻酔法の紹介
  213. ・川崎周術期管理セミナー2013(川崎)2013.2.13
  214. 004)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー―エビデンスと使用のコツ―」
  215. ・オホーツク医学大会(北見)2013.2.16
  216. 005)佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における髙クレアチンキナーゼ血症の検討
  217. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2013.2.19
  218. 006)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法
  219. ・第20回麻酔蘇生談話会(札幌)2013.2.23
  220. 007)坂本 幸基,枝長 充隆,水上 奈穂美,魏 慧玲,山蔭 道明:
    術中に経食道心エコーにて急性大動脈解離を診断しえた一症例
  221. 008)鈴木 那央,枝長 充隆,山蔭 道明:
    DVT予防のためのスリーブ各種の装着後の湿潤性に関する検討
  222. 009)水口 亜紀,杉目 史行,岩崎 創史,時永 泰行,新谷 知久,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    はじめよう無痛分娩
  223. 010)表 雅仁,伊藤 知哉,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    Ⅲ度熱中症の5症例
  224. 011)水上 奈穂美:
    化学療法誘発性悪心・嘔吐に対するオランザピンの制吐効果についてのランダム化二重盲検プラセボ対照試験
  225. 012)高桑 一登,荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,川島 如仙,赤塚 正幸:
    集中治療を要した甲状腺クリーゼ9症例の検討
  226. 013)杉山 拓也,佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    メタノール混入シンナーを大量誤飲した一症例
  227. ・秋田周術期管理講演会(秋田)2013.3.8
  228. 014)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  229. ・第3回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2013.3.16
  230. 015)渋谷 尚紀,伊藤 九雄,荒川 穣二,鈴木 望:
    救命救急入院料施設基準改定に伴う当院の対応
  231. ・第14回道北ドクターヘリ事例研究会&第29回救急搬送症例合同研究会(旭川)2013.3.21
  232. 016)四十物 摩呼:
    「多数傷病者事案における現場対応「CSCATTT」を中心に」(平成25年2月2日事案)・病院メディカルコントロール医師の検証
  233. ・第30回旭川全身管理研究会(旭川)2013.5.11
  234. 017)小野寺 美子,山岸 昭夫,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    自然気胸のドレーン挿入後に再膨張性肺水腫になり,分離肺換気チューブにて管理した一症例
  235. 018)濱田 耕介,小林 巌,澤下 泰明,小泉 智弥,本間 舞子,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    脳梗塞周術期に発症した甲状腺クリーゼに対して短時間作用型β遮断薬ランジオロールで管理した1例
  236. ・第15回道北ドクターヘリ事例研究会(旭川)2013.5.30
  237. 019)四十物 摩呼:
    「十勝岳地区の雪崩事故」(平成24年2月16日事案)
  238. ・平成25年度函館麻酔科医会スープレンセミナー(函館)2013.6.8
  239. 020)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン麻酔のすすめ:やはり覚醒の質は高かった」
  240. 021)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    デスフルランによる全身麻酔導入中の循環動態安定に必要なレミフェンタニルの投与速度の検討
  241. ・倉敷DesCafe(倉敷)2013.6.15
  242. 022)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン麻酔のすすめ:やはり覚醒の質は高かった」
  243. ・釧路DIC治療学術講演会(釧路)2013.6.27
  244. 023)寺田 拡文,北 飛鳥,村上 真一,川島 如仙,茶木 友浩,其田 一:
    当院におけるリコモジュリンの使用経験
  245. ・第2回福井県周術期体液管理研究会(福井)2013.7.6
  246. 024)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  247. ・第3回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2013.8.7
  248. 025)渡部 優子,備前 伴野,前田 直大,和智 純子,久米田 幸弘:
    小樽・後志管内の在宅緩和ケアに関するアンケート調査
  249. ・日本臨床体温研究会第28回学術集会(札幌)2013.8.24
  250. 026)佐藤 智恵,枝長 充隆,山蔭 道明:
    深部静脈血栓予防のために使用される間欠的空気圧迫装置のスリーブ性能に関する検討
  251. 027)大曽根 順平:
    シンポジウム「偶発性低体温症を考える」6.当科での偶発性低体温症の経験から
  252. ・第16回道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2013.8.29
  253. 028)小泉 智弥:
    交通外傷(高規格道路への着陸の事案)
  254. 029)四十物 摩呼:
    「交通外傷:多数傷病者事案」(平成25年5月4日事案)・交通外傷(多数傷病者事案)
  255. ・第51回日本麻酔科学会九州支部学術集会(熊本)
  256. 030)平田 直之:
    ランチョンセミナー講演「デスフルランを考える」
  257. ・Sepsis Forum in 旭川(旭川)2013.9.5
  258. 031)小林 巌:
    トロンボモジュリン製剤の持続血液浄化法への影響
  259. ・平成25年度富良野市医師会救急の日講演会2013.9.6
  260. 032)住田 臣造:
    救急医療とドクターヘリ―地域医療への役割―
  261. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台)2013.9.14
  262. 033)早瀬 知,杉野 繁一,山蔭 道明:
    エストロゲンによる術後悪心嘔吐の機序解明(優秀演題)
  263. 034)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    脳内の骨髄由来ミクログリアはIL-1βを介して慢性疼痛による不快情動形成に関与する(優秀演題)
  264. 035)若杉 佳子,北 飛鳥,其田 一,新山 幸俊,山蔭 道明:
    McGRATHTMはマッキントッシュ型喉頭鏡を用いた気管挿管手技の習得に有用である
  265. 036)佐々木 夢美,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    頚部後屈制限時における新しいビデオ喉頭鏡の有用性の検討
  266. 037)佐々木 夢美,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    もやもや病と肥大型心筋症を合併した子宮筋腫の麻酔管理上,経食道心エコーとフロートラックセンサーが有効であった一症例
  267. 038)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    ラット敗血症性心機能障害に対する亜硝酸塩の保護作用
  268. 039)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    小児鼻腔異物に対する麻酔導入法の検討
  269. 040)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    中心静脈穿刺針の違いによる最大穿刺力の比較
  270. 041)鈴木 那央,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,君島 知彦,山蔭 道明:
    低肺機能患者での腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術における麻酔管理
  271. 042)中山 禎人,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    頚部後屈制限マネキンに対するKingVision,AirTraq,Macintosh喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  272. 043)高田 幸昌,時永 泰行,数馬 聡,山蔭 道明:
    デスフルランのアンギオテンシンⅡ血管収縮に対する抑制効果の作用機序
  273. 044)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,山蔭 道明:
    デスフルランはラット大動脈の内皮依存性弛緩反応を抑制する
  274. 045)伊藤 徹雄,本間 康之,木村 さおり,山蔭 道明:
    脊髄小脳変性症患者4症例の麻酔経験
  275. 046)井上 卓也:
    悪性高熱症の家族歴が疑われた患者に対する両側尺骨偽関節手術の麻酔経験
  276. 047)林 温子,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    腹臥位胸腔鏡腹腔鏡併用食道癌手術(VATS/HALS)の手術室抜管困難また術後再挿管症例の検討
  277. 048)石岡 慶己,松岡 伸悦,岡崎 加代子,井上 光:
    脱法ハーブ吸引後に横紋筋融解症を呈した1症例
  278. 049)石岡 慶己,菅野 麻琴,玉城 敬史,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    表面電極付気管内チューブ留置時におけるKingVisionの有用性
  279. 050)佐藤 紀,菊地 智春,田中 清高,表 雅仁:
    熱中症罹患を契機に麻薬処方をリセットすることができた線維筋痛症の一例
  280. 051)山本 清香,鳥谷部 政樹,須佐 泰之,三澤 学,山澤 弦:
    小児自閉症スペクトラム障害症例における前投薬としてのミダゾラムキャンディー
  281. 052)中山 雅康,石藤 誠士,榊山 悠紀士:
    持続腕神経叢ブロックでの局所麻酔薬投与法の検討
  282. ・第19回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(札幌)2013.9.14
  283. 053)御村 光子,本間 英司,山澤 弦,林 摩耶,山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡,魏 慧玲,高橋 三佳,宮本 奈穂子:
    最近の当科における頭部・顔面多汗症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術の成績
  284. ・第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
  285. 054)山崎 裕,辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,立花 俊祐,吉田 那央,山蔭 道明:
    新しいオピオイド鎮痛薬メサドンの使用経験
  286. 055)杉目 史行,新谷 知久,岩崎 創史,関根 利佳,魏 慧玲,高橋 和伸,山蔭 道明:
    腰椎椎間板ヘルニアを合併した妊娠後期の患者に対して神経ブロックを行いQOLの改善を得た1症例
  287. 056)佐藤 紀:
    漢方処方により比較的良好な経過を得た三叉神経痛患者の6例
  288. 057)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    帯状疱疹痛に対する治療とその予後
  289. 058)山澤 弦,御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,宮本 奈緒子,浦濱 聡:
    背部の電撃痛を主訴として受診した脊髄腫瘍の一症例
  290. 059)御村 光子,高橋 三佳,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡:
    ペインクリニックを受診したリウマチ性多発筋痛症の3症例
  291. ・北海道緩和医療研究会(札幌)2013.9.28
  292. 060)水口 亜紀,渡邊 昭彦,松岡 伸悦,吉永 敏弘,米田 舞,佐藤 明美,大森 克哉,吉岡 薫:
    アセトアミノフェン用量拡大前後における当院および緩和ケアチームでの使用動向~本邦でのがん疼痛治療はかわっていくのか~
  293. ・日本集中治療医学会第22回北海道地方会(旭川)2013.10.12
  294. 061)山岸 昭夫,飛世 史則,大場 淳一,一宮 尚裕:
    腹部大動脈瘤破裂後abdominal compartment syndrome(ACS)予防に腹腔内陰圧持続吸引を施行し,救命しえた一症例
  295. 062)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,野村 和史:
    膜型人工肺による酸素化(ECMO)を必要とした輸血後関連急性肺障害(TRALI)の2症例
  296. 063)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,野村 和史,数馬 聡,高橋 科那子,今泉 均:
    経管投与可能な半固形化栄養剤アキュアVF-EのICUにおける使用経験
  297. 064)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,数馬 聡,高橋 科那子:
    神経性食思不振症に伴う低マグネシウム血症により生じた筋痙攣に硫酸マグネシウム投与が著効した1例
  298. 065)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例
  299. 066)斎藤 麻里絵,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,長南 新太,今泉 均:
    急激な血管内外の水分移動に対応できたsystemiccapillaryleaksyndromeの1例
  300. 067)長南 新太,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,高橋 科那子,斎藤 麻里絵,今泉 均:
    VATSによる頻回の洗浄・ドレナージにより救命し得た降下性壊死性縦隔炎の1例
  301. 068)中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,高橋 泰仁,島田 朋和,菅原 康介,岸本 万寿実,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血漿交換療法が有効であった中毒性表皮壊死症の1例
  302. 069)山田 奨人,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    希釈法の違いにおけるCHFの小分子量物質クリアランスの検討
  303. 070)本間 舞子,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,大曽根 順平:
    Abdominal compartment syndromeを呈し,大腸亜全摘術を施行した劇症型Clostri diumdifficile感染の1例
  304. 071)望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,濱田 耕介,大曽根 順平,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    前立腺膿瘍から敗血症性肺塞栓症,脳膿瘍を来したと考えられる1例
  305. 072)澤下 泰明,小林 巌,住田 臣造,南波 仁,四十物 摩呼,大曽根 順平,濱田 耕介:
    集中治療における発作性心房細動に対するランジオロールの使用効果の検討
  306. 073)吉田 真一郎,七戸 康夫,石川 倫啓,硲 光司,野崎 浩司:
    Tracheobronchomalaciaを呈した肺全摘後症候群の一例
  307. 074)高桑 一登,葉山 洋子,樋口 美沙子,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    気道狭窄を伴った食道アカラシアの1例
  308. 075)佐藤 順一,荒川 穣二,葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,高橋 広巳:
    シンポジウムICUにおける鎮静ガイドラインと現状北見赤十字病院での管理
  309. 076)寺田 拡文:
    シンポジウム「ICUでの鎮痛、鎮静」当院における鎮痛対策の現状と問題点について
  310. 077)川島 如仙,其田 一,北 飛鳥,村上 真一,寺田 拡文,茶木 友浩,清水 恵子:
    自殺企図でインスリン製剤を過量使用した一例
  311. 078)大沼 淳,内山 結理,赤塚 正幸,大須田 倫子,吉田 司,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    小児における術後縦隔気腫の一例
  312. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2013.11.7
  313. 079)濱田 耕介:
    高エネルギー外傷(転落)による鉄パイプ杙創の1症例
  314. 080)大曽根 順平:高所転落外傷の1例フライトドクター編
  315. ・第57回度旭川市医師会学術講演会2013.11.9
  316. 081)住田 臣造:
    「市民公開講座;海、山、広域ドクターヘリ」広域運航圏の道北ドクターヘリの使命―地域完結医療への役割―
  317. ・第14回北海道機能神経外科研究会2013.11.9
  318. 082)高橋 三佳,御村 光子,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,浦濱 聡:
    3度の硬膜外血液パッチを施行した硬膜穿刺後頭痛の1症例
  319. ・第66回道南医学大会(函館)2013.11.16
  320. 083)山崎 裕:
    新しいオピオイドによる新しいがん性疼痛管理
  321. ・第93回北海道医学大会救急医学分科会(札幌)2013.11.16
  322. 084)本間 舞子,小林 巌,濱田 耕介,大曽根 順平,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    大動脈閉塞バルーンの術前留置が出血コントロールに有効であった腹部大動脈瘤破裂の一例
  323. 085)小泉 智弥,小林 巌,大曽根 順平,加藤 真,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    当院における多発肋骨骨折と胸腔ドレナージについての検討
  324. 086)荒川 穣二,鈴木 望,吉田 茂夫,佐藤 順一,渋谷 尚紀:
    当院救命救急センターの体制変更に関する一考察―救命救急入院料施設基準改定を受けて―
  325. 087)大曽根 順平:
    高所転落外傷の1例フライトドクター編
  326. 088)赤塚 正幸,山本 修司,林 温子,内山 結理,大須田 倫子,吉田 司,木井 菜摘,金 忍,川岸 俊也,大沼 淳,大野 耕一,一瀬 廣道:
    ばん馬の外傷により大量腹腔内出血をきたした膵損傷の一症例
  327. ・第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
  328. 089)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    大規模停電における救急医療体制
  329. 090)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    地方病院もNBC災害に備えよう
  330. ・第17回CCM輸液・栄養研究会(東京)2013.11.30
  331. 091)髙橋科 那子,升田 好樹,巽 博臣,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,今泉 均:
    札幌医大ICUにおける重症患者に対するトルバプタン投与の有用性
  332. ・第31回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.21
  333. 092)小野寺 美子,山岸 昭夫,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    8歳の大動脈縮窄症手術における分離肺換気に,Arndt気管支ブロッカーが有用であった一症例
  334. 093)小林 巌:
    Enterococcus Faeciumによる術後胆道感染に起因したARDSの一例
  335. ・第20回外科侵襲とサイトカイン研究会(渋川)
  336. 094)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    ラット敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用
  337. 4)講演等
  338. ・市立函館病院市民公開講座2013.1.17
  339. 001)山崎 裕:
    これからの緩和ケア~緩和するのは体の痛みだけではありません
  340. ・日本外科学会北海道地区教育セミナー(札幌)2013.1.19
  341. 002)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療に使用する薬剤」
  342. ・大文字周術期セミナー(京都)2013.1.26
  343. 003)平田 直之:
    デスフルランは麻酔を変える!?
  344. ・第24回人工呼吸セミナー(札幌)2013.2.2
  345. 004)小林 巌:
    やさしい呼吸整理と呼吸不全の理解
  346. ・新潟急性呼吸管理学術講演会2013(新潟)2013.2.16
  347. 005)今泉 均:
    特別講演「新しいBerlin定義にみるARDSの病態」
  348. ・北見赤十字病院の明日を考え支援する会(北見)2013.2.22
  349. 006)荒川 穣二:
    北見赤十字病院雑考
  350. ・Neuromuscular Meeting in Sapporo 2013(札幌)2013.2.23
  351. 007)平田 直之:
    スガマデクス発売前後における筋弛緩使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷
  352. ・医療安全講演(北見)2013.3.5
  353. 008)荒川 穣二:
    「万が一の事故に備えて―災害・外傷に対する基礎知識―」
  354. ・福島急性血液浄化療法研究会(福島)2013.3.8
  355. 009)今泉 均:
    特別講演「敗血症性ショックに対する急性血液浄化法~PMX-DHP&TaperingCHDF~」
  356. ・第49回日本腹部救急医学会総会(福岡)2013.3.13
  357. 010)今泉 均:
    ランチョンセミナー特別講演「敗血症性ショックに対するPMX-DHP療法の意義と予後改善効果」
  358. ・オキファスト発売記念講演会2013.3.19
  359. 011)山崎 裕:
    当院におけるオキシコドン注射薬の使用状況
  360. ・鹿児島セプシスフォーラム(鹿児島)2013.3.22
  361. 012)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法」
  362. ・日本外科学会定期学術集会(福岡)2013.4.12
  363. 013)今泉 均:
    教育セミナー特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  364. ・斗南病院学術講演会(札幌)2013.4.19
  365. 014)今泉 均:
    特別講演「セプシスレジストリーの分布と日本版敗血症ガイドライン」
  366. ・5号線沿い麻酔科懇話会(札幌)2013.4.20
  367. 015)中山 禎人:
    特別講演「呼吸器外科の麻酔は怖くない!~4000例の経験から得られた知見をもとに~」(案内プログラムのみ)
  368. ・札幌乳がんサミット(札幌)2013.5.10
  369. 016)渡邊 昭彦:
    講師「乳がん事例を通して考える~神経障害性疼痛と鎮痛補助薬~」
  370. ・第16回ペインカンファランス北海道(札幌)2013.6.8
  371. 017)御村 光子:
    講演「胸腔鏡下交感神経遮断術とその適応疾患」
  372. ・第21回日本集中治療医学会東海北陸地方会(岐阜)2013.6.15
  373. 018)升田 好樹:
    教育セミナー6「敗血症に対するIVIG療法」
  374. ・名古屋市立大学若シャチセミナー(名古屋)2013.6.21
  375. 019)平田 直之:
    デスフルランを考える
  376. ・新都心麻酔懇話会-教育講演-(東京)2013.6.29
  377. 020)今泉 均:
    特別講演「敗血症性ショックの病態と治療」
  378. ・第35回日本呼吸療法医学会学術総会(東京)2013.7.20-21
  379. 021)今泉 均:
    教育セミナー3「重症患者における人工呼吸管理鎮痛・鎮静法:二刀流DEX~SCCMの臨床ガイドラインとDEXの病態改善効果~」
  380. ・第22回山口県血液浄化研究会一般演題募集のご案内(山口)2013.7.25
  381. 022)今泉 均:
    特別講演「日本版敗血症診療ガイドラインにおける急性血液浄化療法の位置づけ」
  382. ・第4回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2013.7.27
  383. 023)丸山 大介:
    Q&Aで学ぶ麻酔科医の一日;術前評価から術後診察まで
  384. 024)平田 直之:
    危険な心電図の見分け方
  385. 025)川口 亮一:
    心臓手術は怖くない;術中から術中,術後ICUまで,皆で理解!
  386. ・第28回北海道臨床歯科麻酔学会(札幌)2013.7.27
  387. 026)御村 光子:
    特別講演「頭部・顔面領域の疾患と神経ブロック」
  388. ・市立函館病院さんぞく会講演会2013.8.29
  389. 027)小出 明知:
    特別講演「救急医療の実践を通じて医療コミュニケーションについて考える」
  390. ・第4回北海道呼吸療法セミナー(札幌)2013.9.8
  391. 028)升田 好樹:
    特別講演「新しいARDSの定義と肺保護戦略」
  392. ・周術期輸液管理学術講演会(宇都宮)2013.9.9
  393. 029)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  394. ・北海道・東北周術期管理講演会(仙台)2013.9.13
  395. 030)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  396. ・感染症フォーラム(大阪)2013.9.21
  397. 031)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  398. ・北海道痛みを考える会(札幌)2013.9.21
  399. 032)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療におけるオピオイド鎮痛薬の最近の動向」
  400. ・第51回日本人工臓器学会大会(横浜)2013.9.27-29
  401. 033)今泉 均:
    血液浄化療法を展望して教育セミナー特別講演「急性血液浄化領域における最適な補充液とは?」
  402. ・第2回北海道SCS症例検討会(札幌)2013.9.28
  403. 034)新谷 知久:
    症例提示
  404. ・第14回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2013.10.5
  405. 035)新谷 知久:
    難治性慢性痛患者の治療満足度に影響を及ぼす因子の検討
  406. ・COVIDIEN Japan Advisory Meeting in ASA. San Francisco, USA. 2013.10.13
  407. 036)Yamakage M:
    Lecture-Usefulness of McGRATH MAC videolaryngscope in cervical immobilization: a mannequin study: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions.
  408. ・スープレン発売2周年記念北海道セミナー(札幌)2013.10.19
  409. 037)丸山 大介:
    「デスフルラン維持濃度と抜管時間の比較検討―至適濃度は何%なのか?」
  410. ・第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.22
  411. 038)今泉 均:
    教育セミナー特別講演「SepsisRegistryのデータを基にした propensity score matching 解析について」
  412. ・感染症フォーラム(名古屋)2013.11.2
  413. 039)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  414. ・EXCELFLO学術講演会(大分)2013.11.6
  415. 040)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対する血液浄化戦略」
  416. ・市立室蘭総合病院講演会(室蘭)2013.11.7
  417. 041)山蔭 道明:
    特別講演「麻酔科学の最近のトピックス―麻酔はここまで進化した」
  418. ・第6回愛宕麻酔研究会(東京)2013.11.9
  419. 042)中山 禎人:
    講演「呼吸器外科の麻酔アップデート~明日から役立つコツとポイントを交えて~」(案内プログラムのみ)
  420. ・第12回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.11.11
  421. 043)今泉 均:
    特別講演『PADガイドラインとプレセデッスクによる新しい人工呼吸鎮静法』
  422. ・第3回函館DIC学術講演会(函館)2013.11.11
  423. 044)升田 好樹:
    特別講演「DICにおけるリコンビナントトロンボモデュリンの治療成績と新しい使い方」
  424. ・第9回熊本急性血液浄化研究会(熊本)2013.11.14
  425. 045)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対する血液浄化戦略」
  426. ・がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー(小樽)2013.11.19
  427. 046)渡邊 昭彦:
    緩和医療における最近のトピック(オキシコドン注射剤,メサドン,ルビプロストン)
  428. ・日鋼記念病院緩和病棟開院記念講演会(室蘭)2013.11.22
  429. 047)山蔭 道明:
    特別講演「そのがんの痛み,我慢しないで」
  430. ・第2回弘前秋季教育セミナー(弘前)2013.11.23
  431. 048)山蔭 道明:
    講演「体温管理の勧め」
  432. ・第2回富山輸液管理セミナー(富山)2013.11.29
  433. 049)山蔭 道明:
    特別講演「最近の輸液戦略」
  434. ・第2回福岡輸液管理セミナー(福岡)2013.11.30
  435. 050)山蔭 道明:
    特別講演「最近の輸液戦略」
  436. ・丸石製薬社外講師研修会(札幌)2013.12.4
  437. 051)中山 禎人:
    講演「周術期麻酔管理のポイント~呼吸器外科の麻酔を中心に~」
  438. ・広島吸入麻酔薬セミナー(広島)2013.12.6
  439. 052)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン―やはり覚醒の質は高かった」
  440. 5)社内講演会
  441. ・タケダ社内講演会(札幌)2013.1.9
  442. 001)太田 孝一:
    緩和ケアと不眠,不眠症の最近の話題
  443. ・大塚製薬社内講演会(札幌)2013.1.29
  444. 002)太田 孝一:
    むずむず脚症候群古くて新しい病気
  445. ・テイジン社内研修会(札幌)2013.2.14
  446. 003)今泉 均,升田 好樹:
    講演「日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法」
  447. ・大塚製薬工業社内講演会(札幌)2013.6.5
  448. 004)今泉 均:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドラインについて』
  449. ・日本血液製剤機構社内講演会(札幌)2013.6.10
  450. 005)今泉 均,升田 好樹:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法』
  451. ・旭化成ファーマ社内講演会(札幌)2013.6.20
  452. 006)升田 好樹:
    特別講演「当院ICUにおけるリコモジュリン使用経験」
  453. ・第2回Masimo Japan Working Group社内講演会(東京)2013.7.13
  454. 007)宮下 龍:
    SpHbの特性と今後のあり方
  455. ・日本新薬株式会社社内講演会(札幌)2013.7.24
  456. 008)太田 孝一:
    がん性疼痛と非がん性疼痛におけるオピオイド治療の役割
  457. ・明治ファマシー社内講演会(札幌)2013.11.20
  458. 009)太田 孝一:
    疼痛管理におけるオピオイド治療の変遷フェンタニル貼付薬の役割
  459. ・札幌グランドホテル社内講演会(札幌)2013.12.13
  460. 010)太田 孝一:
    がん性疼痛と非がん性疼痛におけるオピオイド治療の役割と潮流
  1. 1)審議会・委員等
  2. 山蔭 道明:
    平成21年(2009年)9月~ 札幌医科大学医学部 麻酔科学講座教授
    平成22年(2010年)9月~ 札幌医科大学南檜山 周産期医学特設講座兼任教授
    平成24年(2012年)4月~ 札幌医科大学医学部 集中治療医学兼任教授
    平成25年(2013年)4月~ 札幌医科大学アイン・ニトリ緩和医療学推進講座(寄付講座)兼任教授
    平成25年(2013年)4月~ 札幌医科大学がん疼痛緩和医療学講座(特設講座)担当教授
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本区域麻酔学会(評議員)
    日本臨床体温研究会(世話人)テルモ北海道ペインクリニック学会(常任幹事)
    北海道心臓麻酔研究会(顧問)味の素北海道周術期管理研究会(世話人)小野薬品
    麻酔蘇生談話会(代表世話人)丸石
    北海道痛みを考える会(顧問)久光
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー(顧問)Benesis Co.
    札幌臨床漢方研究会(世話人)ツムラ
    北海道人工呼吸セミナー(代表世話人)
    北海道緩和医療研究会(代表世話人)
    Neuro Anesthetic Monitoring 研究会(世話人)フクダ電子
    北海道麻酔科学会(学術委員)
  3. 今泉 均:
    日本集中治療医学会(専門医,評議員,Sepsis Registry委員会委員,会則検討委員会委員,集中治療専門医審査委員会/施設認定委員会委員)
    日本救急医学会(専門医/指導医,評議員,査読委員)
    日本集中治療学会/日本救急医学会合同委員会委員
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,ECC普及委員会部会員,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本急性血液浄化学会(専門医,評議員,サーベランス委員会委員)
    日本エンドトキシン血症救命医療研究会(幹事,編集委員会委員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法学会(専門医/評議員,人工呼吸セミナー委員)
    院内ACLS委員会委員長
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応検討会議委員
  4. 升田 好樹:
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会委員,査読委員,COI委員会委員)
    日本集中治療学会/日本救急医学会合同委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員)
    院内急変対応検討会議代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    リンクドクター
  5. 平田 直之:
    第19回北海道心臓麻酔研究会世話人会 2013.1.25
  6. 宮下 龍:
    第4回大血管脊髄保護研究会(札幌) 2013.5.24
    第5回大血管脊髄保護研究会(小倉) 2013.9.27
    第6回大血管脊髄保護研究会(金沢) 2013.11.2
  7. 数馬 聡:
    手術部連絡委員会委員
  8. 渡邊 昭彦:
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本緩和医療学会(代議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本生理学会(評議員)
    北海道ペインクリニック学会(評議員)
    北海道痛みを考える会(幹事)
    北海道緩和医療研究会(世話人,事務局長)
    日本緩和医療学会地区委員会(北海道地区委員)
    全国がんプロ協議会緩和医療部会(理事)
  9. 一宮 尚裕:
    日本心臓血管麻酔学会評議員
  10. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会 理事
    旭川医科大学 臨床指導教授
    深川市立病院医局長
    院内手術室運営委員会
    輸血療法委員会
    卒後臨床研修管理委員会
    救急診療委員会 委員
  11. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会(病院理事,代議員,関連領域委員会副委員長)
    北海道集中治療医学会(評議員)
    日本集中治療医学会(評議員,薬事・規格・安全対策委員会委員,専門医認定試験問題作成委員)
    日本航空医学会(評議員)
    北海道救急医学会(幹事)
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    道北救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    旭川市医師会(理事)
    救急部長
    夜間急病センター部長
    医師会看護学校運営委員
    学校保健委員
    北海道医師会災害対策部会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    北海道DMATワーキング委員
    日本赤十字社北海道支部第8次災害計画検討委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    救急対策部会委員(副委員長)
    北海道医師会JMAT研修小委員会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    日本赤十字社北海道支部第8次災害計画検討委員
    札幌医科大学麻酔学講座臨床教授
    旭川赤十字病院副院長
    手術室運営委員長
    救命センター長
    旭川医科大学臨床指導教授
  12. 南波 仁:
    麻酔科部長
    手術室運営委員
    輸血療法委員
    電子カルテシステム委員
    旭川医科大学臨床指導教授
    北海道集中治療医学会評議員
  13. 小林 巌:
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    救急科部長
    救命救急センター副センター長,感染対策委員会委員
    旭川医科大学臨床指導教授
    北海道集中治療医学会評議員
  14. 四十物 摩呼:
    麻酔科部長
    旭川医科大学臨床指導準教授
  15. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員平成22年度~北海道DMAT検討ワーキンググループ委員平成23年度~
  16. 清水 斎:
    副院長,手術部長
  17. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会(学術集会企画専門部会呼吸領域サテライト・メンバー)
    麻酔科学サマーセミナー(世話人)
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会(幹事)
    札幌麻酔科カンファレンス(幹事)
    広報委員会 委員長
    ICT(infectioncontrolteam)委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
    感染対策委員会 委員
    幹部会議 構成員
    病院運営会議 構成員
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部麻酔科学講座臨床准教授
  18. 下舘 勇樹:
    災害対策委員会 委員長
    救急センター連絡会議 委員長
    中央手術室運営委員会 委員長
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議 発起人
    胆振地域災害医療対策会議 メンバー
  19. 西川 幸喜:
    救急センター連絡会議 委員
    日本蘇生学会 評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  20. 土屋 滋雄:
    院内輸血療法委員会 委員
    災害対策委員会 委員
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
  21. 井上 光:
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
  22. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  23. 荒川 穣二:
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会副 委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修医部会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    業務改善・復命報告作業部会 委員長
    職員昇任審査会 構成員
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    日本医師会予備 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ 委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    北海道DPC研究会 幹事
  24. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会 委員
    ドナーアクション委員会 委員
  25. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員
    セクハラ防止対策委員会 委員
    輸血療法検討委員会 委員
    がん対策推進室緩和ケア部会 部会員
  26. 御村 光子:
    日本麻酔科学会(代議員)H20年度~H24年度
    日本麻酔科学会北海道・東北支部(教育委員)H20年度~H24年度
    北海道ペインクリニック学会(監事)
    北海道医師会医事紛争処理委員会(特別委員)H17年度~
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(幹事)H21年度~
    北海道機能神経外科研究会(世話人)H20年度~H25年度
    「北海道痛みを考える会」(評議員)H22年度~
  27. 其田 一:
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本航空医療学会(評議員)
    北海道救急医学会(評議員)
    日本熱傷学会北海道地方会(世話人)
    日本病院前医療研究会(世話人)
    JPTEC北海道(世話人)
    海上保安庁MC協議会総会(羽田基地,霞が関)2013.2.14
    釧路地域MC検証部会2013.4.25,9.24,12.18
    釧路根室地域MC合同検証部会2012.7.2,10.29
    北海道救急業務高度化推進委員会WG会議(札幌)2012.11.2
  28. 其田 一,村上 真一:
    ドクターヘリ安全研修会の開催(HEM-net主催,釧路市) 2013.10.2
  29. 其田 一ほか:
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路)2013.1.18,5.24,9.20
  30. 辻口 直紀:
    院内委員会
    輸血療法(副委員長)
    手術室運営(副委員長)
    救急
    病床管理
    医療安全
    脳死判定
    臨床研修
    ドクターヘリ
    産科診療
    人工呼吸(委員長)
  31. 山崎 裕:
    緩和ケア委員会 委員長
    がん診療委員会 委員
    臨床研修委員会 委員
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 世話人
    道南圏地域検証部会 検証医師
    道南在宅ケア研究会 世話人
  32. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会 代議員
    日本農村医学会 評議員
  33. 2)編集委員・査読委員
  34. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(ElsevierJapan):Editorial Board, Associate Editor-in-Chief, Section Editor
    LiSA(Life Support and Anesthesia)(Medical Science International):編集協力委員
    雑誌「臨床体温」:編集委員
    Medical Equipment Insights(Libertas Academica):Editorial Board
    日本臨床麻酔学会誌:査読委員
    週刊医学のあゆみ:編集協力者
    日本心臓麻酔学会誌:査読委員
  35. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読 委員
  36. 3)社会人学習等への貢献
  37. 大谷内 真弓:
    北空知在宅緩和ケア推進研修会講演「こわくない麻薬のはなし」2013.10.20
    深川市立病院ブラックジャックセミナー2013.12.7
  38. 荒川 穣二:
    北斗高校生徒12名との対談(北見) 2013.1.31
    「医療問題に関する調査研究」
    医師不足,医師確保に関して
    病診・病病連携に関して
    在宅医療に関して
    北見市の産婦人科医療に関して
  39. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院健康セミナー「帯状疱疹の痛みの治療:神経ブロックと薬物療法」2013.1.19
    市民公開講座「まだ知られていない痛みの治療;神経の障害から来る痛み」2013.8.31
  40. 4)その他の社会貢献
  41. ・テレビ出演
  42. 山蔭 道明:
    保温知識の啓蒙:U型テレビ(北海道,UHB)出演「節電中の冬での室内の保温の方法」2013.1.10
    手術・熱中症知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「腹腔鏡下手術・熱中症」2013.7.4
    熱中症知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「熱中症」2013.7.22
    ペインクリニック知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「ペインクリニック」2013.8.1
  43. 住田 臣造:
    札幌放送局けいざいナビ医療経済シリーズ④「最北のドクターヘリ密着―救命救急で日本一のエリアカバー」2012.1.13
    北海道放送局UHBスーパーニュース「雪の北海道だからこそ"空飛ぶ救急病院"」2013.12.9
    北海道新聞「道北ドクヘリ就航から4年弱,救命の効果」2013.8.25
    北海道新聞ヒューマン住田臣造さん「道北の命守るドクターヘリ迅速な初期治療で成果」2013.10.6
    北海道新聞「北海道内のドクターヘリ,フル回転12年度,出動最多1096件要請重なるケース急増―」2013.11.20
  44. ・新聞記事への貢献(ネット記事を含む)
  45. 山蔭 道明:
    紹介記事「熱中症の対策」.北海道新聞(朝刊全道,札幌圏) 2013.8.1,p.25
    紹介記事「ひと2013:緩和医療学」.北海道新聞(朝刊全道,全道遅版,総合) 2013.8.4,p.2
    紹介記事「講演会(がん治療緩和)紹介」.北海道新聞(朝刊全道,胆振圏) 2013.11.26
    紹介記事「講演会(がん緩和医療)紹介」.北海道新聞(室蘭民放) 2013.11.27
  46. 住田 臣造:
    北海道新聞「道北ドクヘリ就航から4年弱,救命の効果」2013.8.25
    北海道新聞ヒューマン住田臣造さん「道北の命守るドクターヘリ迅速な初期治療で成果」2013.10.6
    北海道新聞「北海道内のドクターヘリ,フル回転12年度,出動最多1096件要請重なるケース急増―」2013.11.20
  47. 枝長 充隆:
    民間医局教室の紹介
  48. 下舘 勇樹:
    「西胆振地域の医療連携強化」室蘭民報.2013.3.9
    「毒劇物災害想定し訓練」北海道新聞胆振版.2013.6.13
    「初のNBC訓練」室蘭民報. 2013.6.13
    「DMAT2チーム体制に」室蘭民報. 2013.7.11
    「地域を守り病院を変える体制を整備」北海道医療新聞. 2013.8.9
    「ドクターカー運用開始」室蘭民報.2013.10.12
    「患者急変に備え歯科医ら救命処置学ぶ」室蘭民報. 2013.11.3
  49. 御村 光子:
    「ペインクリニック」得意分野で選ぶ北海道の頼れる病院実力ドクター,2013
    「身体や心を辛くする痛みよ,サヨナラ」46歳からのMEDICALBOOK,2013
  50. ・医療支援
  51. 大曽根 順平:
    2013北海道マラソン(札幌)救護所担当医師2013.6.18
  52. 土屋 滋雄:
    アイアンマン・ジャパン北海道救護班(洞爺湖・羊蹄山麓) 2013.8.31
  53. 荒川 穣二,高桑 一登,葉山 洋子,赤塚 正幸:
    第8回サロマ湖100Kmウルトラマラソン救護班(北見市等) 2013.6.30
  54. 荒川 穣二:
    2013北海道マラソン救護班(札幌)2013.8.25
  55. 高桑 一登:
    第5回北見ハーフマラソン救護班(北見)2013.10.13
  56. ・学生支援
  57. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会顧問2008.4~
    札幌医科大学スケート部顧問2011.4~
  58. 市立釧路総合病院:
    札幌医大選択ポリクリ受け入れ
    2013.4.2-4,9-11,16-18,5.28-30,19-21,25-27,7.2-4,16-18,30-8.1
    学生見学15名
  59. ・その他
  60. 住田 臣造:
    平成25年度札幌医大麻酔学教室同門会講演会2013.12.13
    麻酔科学からCritical Care and Acute Medicine へ―札幌医大麻酔科の遺伝子―
  61. 小林 巌:
    救命士気管挿管再認定講習2013.4.25-27
    やさしい呼吸整理と呼吸不全の理解【第24回人工呼吸セミナー】2013.2.2
  62. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:福岡地方裁判所平成23年(ワ)第2029号損害賠償請求事件2014.12.23
    留学生指導:KartikaBalajiSamala インド訪問研究員(日本麻酔科学会招聘)期間:2013年7月1日~2013年9月30日(3か月間)
  63. 岡崎 加代子:
    旭川外傷セミナープロバイダー養成コース(旭川)2013.2.16
    道北ドクターヘリ事例検討会2013.5.30
    中空知管内6消防本部救急外傷研修会(芦別)2013.11.29 担当世話人
    空知医療職外傷コース(砂川)2013.11.30 担当世話人
  64. 小林 巌:
    救命士気管挿管再認定講習2013.4.25-27
    平成25年道北地区救急業務事後検証会開催(6回開催)
    ①2.21,②6.20,③7.18,④9.19,⑤10.24,⑥12.19
    平成25年道北ドクターヘリ症例検討会(4回開催)①3.21,②5.30,③8.29,④11.7
    道北地区救急業務高度化
  65. 5)座長,司会,モデレータなど
  66. 山蔭 道明:
    第19回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2013.2.2
    司会.特別講演①「動脈瘤に対するステントグラフト治療について」(演者:大谷則史,製鉄記念室蘭病院)
    第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ) 2013.2.9-11
    座長.アーリーバードセミナー(1)「小児から高齢者まで,見えてきたi-gelの使い方」(演者:北村祐司先生,千葉大学医学部麻酔科
    Neuromuscular Meeting in Sapporo 2013(札幌)2013.2.23
    座長.研究報告1~3「神経筋疾患合併患者に対する当院での麻酔管理にスガマデクスが与えた影響―もう残存筋弛緩は怖くない!―(干野晃嗣:北海道大学医学部麻酔科),吸入麻酔薬デスフルランとスガマデクスによる筋弛緩拮抗(大友重明:旭川医科大学麻酔・蘇生学講座),スガマデクス発売前後における筋弛緩薬使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷(平田直之:札幌医科大学医学部麻酔科学講座)」
    第20回麻酔蘇生談話会(札幌) 2013.2.23
    座長.特別講演「小児麻酔:過去・現在・未来(上園晶一:東京慈恵会医科大学麻酔科学講座)」
    EdwardsCriticalCareForum2013(東京)2013.4.14
    座長.パネルディスカッション「本邦における血行動態最適化の臨床への応用」(森松博史:岡山大学麻酔科,川口昌彦:奈良医大麻酔科,藤野裕士:大阪大学麻酔科)
    日本麻酔科学会第60回学術大会(札幌)2013.5.23-25
    座長.招請講演「論文の正しい書き方と研究の進め方―R.LillerとD.Lubersky氏からの提言―」(廣田和美:弘前大麻酔科,Ronald D.Miler:USSF, David A. Lubersky:University of Miami Health System)
    座長.共催セミナーL36「周術期における漢方薬の役割―術後回復強化も含めて―」(西村元一:金沢赤十字病院外科)
    第10回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.6.7
    座長.講演「硬膜外麻酔再考―周術期管理の効率化と安全の立場から」(鈴木利保:東海大学医学部麻酔科)
    日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
    座長.ランチョンセミナー(15)「骨粗鬆症による腰背部痛への対峙の仕方―自立した健康寿命社会のために―」(千葉純司:東京女子医科大学東医療センター整形外科・リウマチ科)
    日本臨床体温研究会第28回学術集会(札幌)2013.8.24
    座長.特別講演「熱中症に関する最新の話題」(三宅康史:昭和大学医学部救急医学)
    第3回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌)2013.8.30
    座長.講演「これからの麻酔科・ペインクリニックにおける薬物療法を考える~整形外科領域でのペインマネジメントから考える~」(川井康嗣:ヤンセンファーマ)
    特別講演「麻酔臨床は巣学の言葉で書かれているか?物理や化学の目で見直す麻酔科学~」(木山秀哉:東京慈恵会医科大学麻酔科)
    第11回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.9.20
    座長.一般講演「心臓手術周術期におけるオノアクトの効果」(橘一俊:札幌医大医学部心臓血管外科)
    特別講演「大動脈手術時の脊髄保護における麻酔科医の役割」(垣花学:琉球大学医学部麻酔科)
    第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
    座長.イブニングセミナー「痛みと比べて理解する"がん関連掻痒"の分類とそのメカニズム」(関山裕詩:東京大学医学部附属病院麻酔科・痛みセンター)
    スープレン発売2周年記念北海道セミナー(札幌)2013.10.19
    座長.特別講演「デスフルラン時代の周術期管理」(森松博史:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科麻酔・蘇生学講座)
    日本臨床麻酔学会第33回大会(金沢)2013.11.1-3
    座長.シンポジウム(8)「デスフルラン麻酔」
    座長.ランチョンセミナー(15)「デクスメデトミジンの新たな展望と可能性」(稲垣喜三:鳥取大学医学部器官制御外科学講座麻酔・集中治療医学分野)
    第12回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.11.11
    座長.症例報告「脊髄くも膜下麻酔施行後の鎮静にプレセデックスは適切か?―数例の使用経験を基に―」(棚橋振一郎:札幌医大医学部麻酔科).「ICU移送時・術後管理におけるプレセデックスの有用性―その適応・投与法についての検討―」(吉川祐介:札幌医大医学部麻酔科)
    特別講演「PADガイドラインとプレセデックスによる新しい人工呼吸鎮静法」(今泉均:札幌医大医学部集中治療医学)
  67. 今泉 均:
    第40回日本集中治療医学会学術集会(長野)2013.2.28-3.1
    座長優秀演題4「ARDS」
    デクスメデトミジン座談会(札幌) 2013.1.11
    開会の辞
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    特別講演座長氏家良人先生『ARDSの新しい定義(Berlin定義)と治療戦略』
    今泉均,氏家良人:シンポジウム司会『severeARGSの病態解明と治療戦略』
    第3回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2013.6.15
    モデュレータ/特別講演座長大分大学医学部付属病院集中治療部副部長後藤孝治『高流量CRRTの有効性と問題点』
    第8回ER・ICU感染症セミナー(札幌)2013.6.24
    モデュレータ/特別講演司会洛和会音羽病院ICU/CCU 大野寛先生『集中治療における敗血症治療~抗菌療法を含めて~』
    第9回北海道ER・ICU臨床研修セミナー(札幌)2013.9.7
    モデュレータ/総合司会
    第24回日本急性血液浄化学会学術総会(東京)2013.9.13-14
    座長分かりやすい血液浄化セミナー5「小児における急性血液浄化療法の実際:日鋼記念病院腎センター伊丹儀友」
    第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.22
    モーニングセミナー8司会藤島清太郎『ARDS:新たな定義と病態の多様性』
    第13回急性期NPPV研究会(仙台) 2013.11.30
    教育講演司会.古田島太先生(埼玉医科大学国際医療センター救命救急科)『救急領域で排痰補助装置は有効か』
  68. 渡邊 昭彦:
    NSTエルカルチン講演会座長(札幌)2013.9.6
    北海道緩和医療研究会(札幌) 2013.9.28
    一般演題座長
    がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー(小樽) 2013.11.19
    講師:緩和医療における最新のトピック(オキシコドン注射剤,メサドン,ルビプロストン)
  69. 住田 臣造:
    第42回日本集中治療医学会総会(松本市)2013.2.28-3.2
    座長.ポスターセッション敗血症2
    第60回日本麻酔科学会学術集会(札幌市)2013.5.23-25
    座長.ポスターセッション重症病態
    座長.道北地区救急活動事後検証会
    ①2.21,②6.20,③7.18,④9.19,⑤10.24,⑥12.19
    座長.平成25年道北ドクターヘリ症例検討会
    ①3.21,②5.30,③8.29,④11.7
  70. 升田 好樹:
    第40回日本集中治療医学会学術集会(長野)2013.2.28-3.1
    座長一般演題/ポスター42「ECMO」
    第35回日本呼吸療法医学会学術総会(東京)2013.7.20-21
    座長一般演題口演3「チーム医療3」
  71. 枝長 充隆:
    第25回老年麻酔学会一般演題座長
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会一般演題
    座長. 日本臨床麻酔科学会一般演題座長
  72. 時永 泰行:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)
    コメンテータ(PD:麻酔全般麻酔管理1)
  73. 関根 利佳:
    第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
    座長,一般演題1
  74. 佐々木 英昭:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.25
    座長.ポスターディスカッションPD3-07:麻酔科関連モニタリングのノウハウ
  75. 川口 亮一:
    第20回麻酔蘇生談話会(札幌) 2013.2.23
    座長.一般演題Ⅰ
  76. 澤田 敦史:
    第4回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2013.7.27
    我慢しないで手術の痛み;麻酔科医にできること
  77. 井上 卓也:
    第25回老年麻酔学会(函館) 2013.2.9
    一般演題④:座長.心臓外科・その他
  78. 硲 光司:
    第37回北海道救急医学会(札幌) 2013.11.16
    座長.一般演題第五部CPA・災害
  79. 吉田 真一郎:
    第24回人工呼吸セミナー(札幌) 2013.2.9-10
    司会.「急性呼吸不全の病態と管理」(演者:升田好樹)
    司会.「新生児・小児の人工呼吸管理」(演者:名和由布子)
    第22回日本集中治療医学会北海道地方会(旭川)2013.10.12
    座長.一般演題8「症例特殊疾患」
  80. 中山 禎人:
    第60回日本麻酔科学会総会(札幌) 2013.5.23-5
    座長(P2-09呼吸気道確保1)
    第10回麻酔科学サマーセミナー(名護)2013.6.28-30
    司会(セミナー:「周術期コミュニケーション2―Are we speaking a same language? 演者:木山秀哉」)
    コメンテータ(バトルオンセミナー:声門上デバイス)
    日本臨床麻酔学会第33回大会(金沢)2013.11.1-3
    座長(一般演題ポスター胸部内視鏡手術の麻酔)
    第28回札幌麻酔科カンファレンス(札幌)2013.11.25
    座長(講演「遺伝情報に基づくこれからの薬物治療」演者:櫻井晃洋)
  81. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    ポスター座長「麻酔全般気道管理」
  82. 久米田 幸弘:
    小樽がん骨転移疼痛緩和放射線療法講演会(小樽)2013.3.13
    座長.「骨転移に対するこれからの放射線治療」(演者:藤野賢治)
    市立小樽病院医療安全講演会(小樽) 2013.6.4
    座長.「当院での停電事故後に行ったアンケート調査」(演者:長嶋ひとみ)
    座長.「11.27暴風雪による停電災害における市立室蘭総合病院の対応」(演者:東海林哲郎)
    第3回小樽・後志緩和医療研究会(小樽)2013.8.7
    座長.「がんになっても最後まで住み慣れた家で過ごすために~在宅緩和ケアについて~」(演者:前野宏)
  83. 荒川 穣二:
    北海道の医療に関する懇談会(北見) 2013.1.10
    北見医師会看護専門学校の今後の方向性について
    第3回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2013.3.16
    セッションⅡ 座長
    リコモジュリン学術講演会(北見) 2013.6.13
    座長
    第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
    重症患者管理座長第32回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.2.27
    第33回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.6.28
    第34回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.10.30
  84. 御村 光子:
    第19回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(札幌)2013.9.14
    会長
    特別講演「多汗症における交感神経活動記録と腋窩多汗症等の多汗症に対するMinor法による発汗範囲の評価」(演者:岩瀬敏)座長
    第14回北海道機能神経外科研究会(札幌)2013.11.9
    座長一般演題Session1
  85. 其田 一:
    第28回北海道救急医学会,外傷Ⅱ 座長
  86. 山本 修司:
    第24回人工呼吸セミナー(札幌) 2013.2.9
    司会.人工呼吸の適応と換気モード(演者:荒川譲二)
    人工呼吸からの離脱(演者:横山健)
    第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
    座長.第十二部中毒
  87. ・査読経験
  88. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia 4編
    Life Science 2編
    日本臨床麻酔学会誌1編
    Journal of Orthopaediatric Science 1編
  89. 今泉 均:
    日本救急医学会雑誌:1編
    日本エンドトキシン血症救命治療研究会雑誌:2編
  90. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:4編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
  91. 渡邊 昭彦:
    第61回日本麻酔科学会演題抄録 査読6編
  92. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会誌 査読論文5編
  93. 清水 斎:
    61回学術集会一般演題 査読5件
    支部学術集会 一般演題 査読4題
  94. 杉野 繁一:
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
  95. 岩崎 創史:
    第61回日本麻酔科学会演題抄録 査読6編
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
  96. 平田 直之:
    第61回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録10編
  97. 時永 泰行:
    Journal of anesthesia 1編
  98. 宮下 龍:
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第3回学術集会 一般演題抄録4編
  99. 佐々木 英昭:
    Journal of Anesthesia 1編
  100. 古瀬 晋吾:
    第60回日本麻酔科学界学術集会 一般演題抄録8編
  101. 佐藤 紀:
    日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜):5編
    第3回日本麻酔科学会 北海道・東北支部学術集会(仙台):5編
  102. 中山 禎人:Journal of Anesthesia 1編 査読
    日本麻酔科学会 第61回学術集会(横浜) 一般演題査読
    日本麻酔科学会 2013年度支部学術集会 一般演題査読
  103. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 2013年度支部学術集会 4編
    日本麻酔科学会 第61回学術集会 7編
  104. 其田 一:第60回日本麻酔科学会学術集会 演題査読6編
    第3回日本麻酔科学会北海道東北支部学術集会 演題査読6編
  105. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読7演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
  106. 一瀬 廣道:
    第61回日本麻酔科学会 一般査読4演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
    第62回日本農村医学会 一般査読6演題
  107. ・学会長等
  108. 山蔭 道明:
    第29回北海道ペインクリニック学会2013年9月21日(土)会長(札幌医科大学講堂,札幌)平成25年度
  109. 住田 臣造:
    第22回日本集中治療医学会北海道地方会
  110. ・参加
  111. 大曽根 順平,濱田 耕介:
    日本赤十字社北海道支部救護班医師研修会(札幌)2013.7.28 参加
  112. 住田 臣造,木村 慶信,大曽根 順平,望月 宏樹:
    平成25年度日本DMAT広域医療搬送訓練(名古屋)2013.8.31 参加
  113. 住田 臣造:
    旭川空港災害訓練(東神楽町) 2013.8.20
  114. 大曽根 順平:
    平成25年度北海道原子力災害訓練(緊急被ばく医療活動訓練)(小樽) 2013.10.8 参加
  115. 住田 臣造,小林 巌,大曽根 順平:
    北海道DMAT実動訓練(千歳)2013.10.29 参加
  116. 橋本 奈巳:
    札幌医科大学緩和ケア研修修了2013.10.19~20
  117. 菊地 智春:
    プレインスト参加ICLS北海道ICLS基礎コース(帯広) 2013.2.10
    インスト参加DCLSミニコース帯広市 2013.10.26
  118. 菊地 智春,表 雅仁:
    プレインスト参加ICLS北海道ICLS基礎コース(帯広) 2013.7.6
  119. 本間 康之:
    (社)日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
  120. 伊藤 徹雄:
    (社)日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
    (社)日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台) 2013.9.14
  121. 赤塚 正幸:
    JATECコース(津)(2013.11.30-12.1)受講
  122. 時永 泰行:
    教育活動上特記すべき事項、OSCE 評価者認定講習会受講 東京慈恵医科大学2013.10.27
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    小樽市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2013.3.16-17
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2013.7.21-22
    旭川市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(旭川) 2013.8.31-9.1
    KKR札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(中標津) 2013.9.14-15
    NTT東日本札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.5-6
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.19-20
  3. 水口 亜紀:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    市立小樽病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2013.3.16-17
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2013.7.20-21
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.19-20
  4. 荒川 穣二:
    第23回人工呼吸セミナー(札幌)「人工呼吸の適応と換気モード」2013.2.9
    第2回オホーツク人工呼吸セミナー(北見)2013.2.24
    「呼吸生理の基礎と人工呼吸の適応・換気モード」
    「人工呼吸からのウィニング」
  5. 市立釧路総合病院:
    救急救命士気管挿管実習受け入れ3名
    救急救命士生涯実習受け入れ2-3名/回,週に火,木2回
    吉田学園救命士学科学生実習受入10月~12月,2名/4週間/1クールを3クール
  6. 枝長 充隆:
    医学部4年試験2013.1.23
    医学部4年講義2013.11.25
    医学部1年生宿泊訓練2013.4.7 滝川
    医学部1年生オリエンテーション(BLS)2013.4.12 札幌
    第4学年PBLチュートリアル.2013.11.19 札幌
  7. 2)授業等
  8. 山蔭 道明:医学部第4学年講義【麻酔科学講座】総論 2013.9.30
    医学部第4学年講義【麻酔科学講座】吸入麻酔薬・気道管理2013.10.7
    医学部第4学年講義【緩和医療】総論2013.11.21
    医学部第6学年担任
    平成26年度特別推薦入試(平成25年12月13日)自己推薦書採点平成25年度
  9. 今泉 均:
    医学部第4学年講義「ショックの病態生理と治療」
    保健医療大学院2年生「老人と小児の病態生理」
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
    北海道医療大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(蘇生:2コマ)
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  10. 升田 好樹:
    医学部第4学年講義「血液浄化法」2013.6.21
    保険医療学部3年生「重症患者管理」2013.10.21
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(蘇生:2コマ)
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  11. 渡邊 昭彦:
    札幌医科大学医学部第4学年講義ペインクリニック(90分1コマ)
    札幌医科大学医学部第4学年講義緩和医療学(90分1コマ)
  12. 枝長 充隆:
    教室長
    第6学年副担任
    平成25年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    教務委員会委員
    PBLチュートリアル担当
    OSCE実施委員
    地域医療医師派遣会議委員
    TAVIワーギンググループ
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  13. 新谷 知久:
    病棟医長
    平成25年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」 2013.11.11
    平成25年度西野学園講義「麻酔器」2013.6.28
  14. 岩崎 創史:
    外来医長
    平成25年度アドバイザー教員
    医学部5年生講義(DAM)
  15. 木村 慶信:
    西野学園札幌医学技術福祉歯科専門学校「人工呼吸」2013.6.14
  16. 水口 亜紀:
    札幌医科大学医学部第4学年PBLチューター(90分3コマ) 2013.11.19,11.22,11.26
  17. 数馬 聡:
    医学部第4学年講義「PBLチュートリアル」2013.11.22,11.26
    医学部第5学年必修臨床実習「人工呼吸(60分)」
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(人工呼吸:2コマ) 2013.11.8
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  18. 関根 利佳:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「麻酔器の使い方」2013.2.1
  19. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア講習会2013.9.18
  20. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2013.4.1-8.2
  21. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2013.5.29~6単位
  22. 大曽根 順平:
    旭川赤十字病院呼吸療法研修会(旭川)ガス交換の障害2013.7.9
    旭川赤十字病院ICU,HCU勉強会(旭川)重症患者の疼痛,興奮,せん妄の評価と治療について 2013.10.16
    旭川赤十字病院研修医勉強会(旭川)脳低温療法について 2013.9.25
  23. 小塚 雄史:
    BLS-AED講義院内新人看護師対象(平成25年6月28日)
  24. 桐田 亜紀則:
    院内研修会「USガイド下末梢神経ブロックと周術期管理」2013.4.7
  25. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2013.10.21
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2013.4.3-8.2
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「気道確保法・全身麻酔~静脈麻酔を中心に」2013.12.10
  26. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「全身麻酔」2013.6.26
  27. 土屋 滋雄:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「局所麻酔」2013.7.3
  28. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「麻酔科学総論」2013.6.19
    市立室蘭看護専門学院第2学年実習「BLS」2013.7.10
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「救急・災害医療」2013.7.17
    吉田学園救急救命士学科第2学年講義「環境障害」2013.6.5
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「外傷総論」2013.9.18
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「受傷機転」2013.9.25
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「現場活動」2013.10.2
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「脊椎脊髄外傷」2013.10.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「胸部外傷」2013.10.15
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「腹部外傷」2013.10.30
  29. 井上 光:
    看護学院1年生講義「蘇生法」2013.12.12
    看護学院1年生「麻酔法」2013.12.19
  30. 佐藤 順一:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義 臨床外科看護総論(計6時間)
  31. 荒川 穣二:平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義 総合医療論(計14時間)
    平成25年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2013.5.23 旭川医科大学2年生7名
  32. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2013.11.11,25
  33. 石藤 誠士:吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義2013.10.28
  34. 辻口 直紀:
    看護学院1学年講義「麻酔科学」2回
  35. 山崎 裕:
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」2013.12.12
    市立函館病院高等看護学校1学年講義「緩和ケア」2013.12.19
  36. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
    3年講義「災害医療・救急医療」2講
  37. 住田 臣造:
    旭川赤十字病院NST講演会(旭川)重症患者の栄養管理2013.3.5
    旭川市医師会看護専門学校医療の原点と救急医療 2013.2.25
    旭川市立緑ヶ丘小学校6年生授業将来何に向かって「救急医療とドクターヘリコプター」2013.12.10
    上川地域救急業務高度化実技研修会 救急医療体制と救急業務高度化推進について全身固定の技術向上を目指して2013.3.14
    道北ドクターヘリ運航開始4年の実績・事業報告講演会
    1.市立稚内病院2013.6.5
    2.留萌市立病院2013.7.9
    3.紋別広域消防・紋別病院2013.8.20
    4.ホンダ自動車工業鷹栖テストコース・鷹栖消防組合 2013.10.10
    5.芦別消防・芦別市民公開講演会2013.12.19
  38. 3)実習指導
  39. ・院内、学内
  40. 今泉 均:
    院内BLS/AEDコース(企画6回,総括医師1回)
  41. 清水 斎:
    第75回JR札幌病院院内セミナー(札幌)2013.12.17 気管支挿管について
  42. 升田 好樹:
    院内急変対応シミュレーション薬剤部・検査部整理部門・臨床工学部・リハビリテーション 2013.2.5
    平成25年度トピックス研修会「スタットコールの評価と今後~スタットコールいつ呼ぶの?今でしょ!」2013.6.12,6.25
    院内急変対応シミュレーション眼科病棟2013.9.10
    院内急変対応シミュレーション放射線科病棟 2013.9.19
    院内急変対応シミュレーション第4内科病棟2013.8.7
  43. 渡邊 昭彦:
    第5学年臨床実習緩和医療・緩和ケアチーム 90分/週
  44. 木村 慶信:
    院内BLS・AED講習会(150分)
  45. 水口 亜紀:
    第5学年臨床実習点滴実習
  46. 数馬 聡:
    院内BLS・AED講習会統括講師2013.12.6
    医療機器の安全な使用のための定期研修『人工呼吸の安全な使用』.札幌医科大学附属病院院内研修会. 2013.10.29,11.28
  47. 一宮 尚裕:
    研修医クルグス「外科的気道確保」2013.2.19
    院内BLS講習会2013.5月-10月計12回
  48. 一宮 尚裕,飛世 史則:
    救急救命士気管挿管(30例)実習2013年度 計3名
    救急救命士気管挿管(5例)実習2013年度 計5名
    救急救命士生涯研修2013年度 計18名
  49. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」2013.4.3
  50. 鎌田 康宏:
    病院勉強会(新人看護師対象)水と電解質 2013.7.24
    初期臨床研修医オリエンテーションBLS 2013.4.6
    看護学校講義麻酔総論 2013.6.3
    看護学校講義酸素療法と人工換気 2013.7.8
    看護学校講義術後鎮痛・脳死について 2013.7.9
    新入職員オリエンテーション(新人看護師対象)BLS 2013.6.11,6.18,6.24
    手術室勉強会末梢神経ブロック2013.6.6
    日鋼記念病院新施設見学会ミニレクチャー(一般市民向け)上手に救急を利用しよう2013.11.2
  51. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」2013.6.10
  52. 表 雅仁:
    病院勉強会(新人看護師対象)「人工呼吸器装着患者の管理」2013.1.23
  53. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当18名2013.4.2~6.30
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第4回深川ICLS基礎コース2013.1.19
    第5回深川ICLS基礎コース2013.11.9
  54. 小林 巌:
    FCCS 5月北海道コース(札幌) 2013.5.18
    第2,3回北海道MCLS標準コース(旭川)2013.9.22-23
  55. 小塚 雄史:
    BLS-AED実習院内全職員対象(平成25年11月~)
  56. 硲 光司:
    Emergo公認コース:12.1(北海道医療センター)
    ICLSコース(北海道医療センター):6.15
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修:12.6-7(北海道医療センター)
  57. 佐藤 紀:
    帯広協会病院研修医レクチャー麻酔科①
  58. 菊地 智春:
    帯広協会病院研修医レクチャー麻酔科②
    院内BLS講習2月新人看護師研修,3月小児科病棟,9月外来看護師,11月産婦人科病棟
  59. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    吉田学園救急救命士学科 第2学年実習4名 2013.10.21-11.18
    救急救命士挿管実習5名
    救急救命士AWS挿管実習30名
    救急救命士就業前教育5名
  60. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第4回高校生のための心肺蘇生講習」2012.7.17
    AHA-BLSコース
    2013.3.2(八雲),2013.3.16-17(札幌),2013.5.11-12(札幌),2013.6.8(苫小牧),2013.6.30(札幌),2013.7.27(釧路),2013.11.23-24(札幌)
    JPTECコース
    2013.1.19(苫小牧),2013.2.24(浦河),2013.6.16(登別),2013.9.28-29(新ひだか町)
    DCLSコース2013.11.2(室蘭)
    ICLSコース2013.11.30(室蘭)
    JPTECコース2013.6.16(登別),2013.9.28-29(新ひだか町)
    ICLSコース2013.10.26-27(札幌)
    北海道エマルゴ公認コース2013.12.1(札幌)
  61. 鹿角 雅治:
    消防隊員(救急隊員)に対する気管挿管指導(ビデオ喉頭鏡)2013.6.18~7.18まで2名に指導
  62. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士のビデオ硬性挿管用喉頭鏡による気管挿管実習(2名:7月~8月)
  63. 岡崎 加代子・井上 光・望月 宏樹・杉本 玲緒奈:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分7回
  64. 荒川 穣二:
    新入医局員オリエンテーション2013.4.1
    新入職員オリエンテーション2013.4.2 「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション2013.4.5 「クリニカルパスと輸血について」
    新人看護師教育研修会2013.10.10 「救急時の対応」
  65. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習8名
  66. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳,樋口 美沙子,葉山 洋子:
    救急救命士薬剤投与実習 6名
  67. 山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習2013.4~7の火曜日
  68. 山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,御村 光子:
    救命士挿管実習2013.11月
  69. 御村 光子:
    院内ICLS研修会インストラクター2013.1~3の期間の計3回
  70. 山本 清香:
    院内研修医セミナー講義ICLS 院内ICLS講習会 インストラクター2013.2~12の期間の5回
  71. ・院外、学外
  72. 今泉 均:
    AHA北海道:BLSコースCD(31回),ACLSコースCD(7回)
    ICLSコースCD(札医大研修医コース:1回)
    JATECインストラクター(新潟,札幌:2回)
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    『Q&A』回答者:日本呼吸療法学会人工呼吸セミナー(横浜2013.11.16)
    『Brady arrhythmia』.Multi-professional Critical Care Board Review Course(MCC-RC),主催:日本集中治療学会講演東京(東京医科歯科大学2013.11.22-24)
  73. 升田 好樹:
    FCCSインストラクター(札幌,神奈川:2回)
    第24回人工呼吸セミナー講師「急性呼吸不全の病態と管理」(札幌) 2013.2.9
  74. 清水 斎:
    ICLSコースインストラクター
    帯広2013.2.9-10,7.6
    札幌2013.4.20-21,10.25-26
    AHABLSコースインストラクター
    恵み野2013.9.28
    帯広2013.11.10
  75. 数馬 聡:
    FCCSインストラクター2013.5.18-19(札幌),2013.7.6-7(神奈川)
  76. 一宮 尚裕:
    旭川医師会ICLS講習会インストラクター2013.3.10,12.8
    ICLS旭川医大研修医コースインストラクター2013.4.28
    ICLS市立旭川・旭川赤十字病院コースインストラクター2013.6.8
  77. 井上 卓也:
    第280回ICLS北海道ICLS基礎コース2013.2.23 函館函館協会病院
  78. 田辺 水緒子:
    第13回十勝外傷セミナー(帯広市)インストラクター参加2013.9.29
    PTLS(札幌市)インストラクター参加2013.12.7
  79. 硲 光司:
    NAEMT-AMLSコース:5.18-19(札幌医科大学)9.21-22(獨協医科大学越谷病院)
    AHA-ACLSコース:1.26-27(札幌医科大学)
    JATECコース:2.9-10(国立国際医療センター)7.6-7(吉田学園医療歯科専門学校)
  80. 佐藤 紀:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義5回
  81. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 講義1回,BLS実習
  82. 菊地 智春,田中 清高,表 雅仁:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校BLS実習指導
  83. 荒川 穣二:
    北海道救急業務プロトコル訓練(北見)2013.5.30
    平成25年度赤十字救護班医師研修会(札幌)講師2013.7.27-28
    平成25年度日本赤十字社第一ブロック支部合同災害救護訓練(釧路)プログラムファシリテーター2013.9.28-29
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(北見) 2013.10.6
    ICLS講習会コースディレクター(北見)2013.11.23-24
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.2.20-21
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.7.24-26
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.10.24-25
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(江別)2013.2.5-7
  84. 魏 慧玲:
    日本臨床麻酔学会第33回大会神経ブロックハンズオンワークショップ(インストラクター)2013.11.2
  85. 御村 光子:
    緩和ケア研修会(札幌)講師2013.10.5
    北海道歯科医師会BLS&DCLSコース(札幌)インストラクター2013.10.26
  86. 其田 一:
    JPTECインストラクター(中標津)2012.3.9,(北見)2013.10.6
    JPTEC道東外傷セミナー開催(釧路) 2013.6.1
    ITLS小児コース開催(釧路) 2013.9.7-8
    ITLS小児コース指導(神奈川) 2013.12.15
  87. 小出 明知:
    平成24年度救急初期治療講習会講師 主催 新潟県医師会新潟市民病院2013.3.9-10
  88. 山本 修司:
    ICLS帯広冬コースインストラクター参加2013.2.10
    ICLS帯広研修医コースインストラクター参加2013.7.6
    第13回十勝JPTEC インストラクター参加2013.9.29
  89. 一瀬 廣道:
    第13回十勝JPTEC CMD参加2013.9.29
  90. 小林 巌:
    FCCS 5月北海道コース(札幌) 2013.5.18
    第2,3回北海道MCLS標準コース(旭川)2013.9.22-23
  91. 住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼:
    道北地区救急救命士気管挿管実習5名,ビデオ喉頭 鏡指導3名,
    道北地区救急救命士薬剤投与実習6名
    道北地区救急救命士救急業務就業前実習4名,就業後実習12名
  92. 4)参加活動
  93. 松岡 伸悦:
    平成25年度苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会 ファシリテーター2013.7.20-21
    平成25年度札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会 講師2013.10.19-20
    ICLS北海道にICLSコースインストラクターとして参加札幌医科大学付属病院2013.4.20-21
  94. 枝長 充隆,西原 教晃:
    研修医のためのCVCセミナー2013.10.18 札幌
  95. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練2013.9.20
  96. 下舘 勇樹,土屋 滋雄:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2013.1.13-14
    院内NBC災害訓練(室蘭) 2013.6.12
    北海道・東北ブロック緊急消防援助隊訓練(苫小牧)2013.10.12
    北海道DMAT実働訓練(函館) 2013.10.29
  97. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    院内災害訓練(室蘭) 2013.9.21
  98. 土屋 滋雄:
    北海道原子力防災訓練(小樽) 2013.10.8
  99. 下舘 勇樹:
    室蘭消防ドクターカー要請訓練(室蘭)2013.12.5
  100. 本間 康之:
    インストラクター参加.第6回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2013.1.26
    インストラクター参加.第7回北海道ITLS小児コース(釧路) 2013.9.7-8
    インストラクター参加.第7回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2013.11.30
  101. 山本 清香:
    AHA北海道ACLSコースインストラクター2013.1.26-27(札幌) 5.11-12(札幌)7.13-14(札幌) 9.19-20(札幌)11.23-24(札幌)
  102. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  103. 其田 一:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2013.1.13-14
    雌阿寒岳噴火総合病再訓練(阿寒町) 2013.6.22
    DMAT実動訓練(名古屋空港) 2013.8.31
  104. 寺田 拡文:
    北海道DMAT実動訓練(浦河町) 2012.10.23
    JSTEC受講2013.10.5-6
  105. 茶木 友浩:
    FCCS受講2013.5.18-19
    JSTEC受講2013.7.6-7
  106. 辻口 直紀:
    AHA-BLS・ACLSコース(インストラクターとして多数参加)
  107. 山崎 裕:
    平成25年度市立函館病院緩和ケア研修会企画責任者2013.4.27-28
    平成25年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会研修会協力者2013.9.7-8
    道南在宅ケア研究会ワークショップファシリテーター2013.10.3
  108. 5)発表活動
  109. 関根 利佳:
    医療法人履信会院内講演会全身麻酔と局所麻酔~術中・術後管理の留意点~ 2013.5.11
  110. 土屋 滋雄:
    院内救急症例検討会2013.3.5
    他院の医師ならびに複数科の医師で対応した多発外傷の一例
    高エネルギー事故における長時間搬送と複数傷病者 受け入れの課題
  111. 大須田 倫子:
    経口補水療法について市立小樽病院医局会 2013.3.18
  112. 山澤 弦:
    研修医勉強会「赤血球輸血・血小板輸血とFFP使用の指針」2013.1.30
  113. 宮本 奈穂子:
    外来ナース向け「ペインクリニック勉強会」2013.1
    「新しい術後鎮痛法PCA(Patient controlled analgesia)~CADDLegacy(スミスメディカル社)使用説明会」
    整形外科病棟スタッフ向け2013.8.6
    産婦人科病棟スタッフ向け2013.12.25
  114. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会研修医症例発表指導
    稗田哲也「小児の複合性局所疼痛症候群の2症例」2013.2.14
    田川小百合「上肢痛で発症したPancoast腫瘍の1症例」2013.2.28
    江畑拓「後頸部痛を主訴とした咽後膿瘍の一症例」2013.10.24
    相澤茉莉子「3度の硬膜外血液パッチを施行した髄液減少性頭痛の1症例」2013.11.14
  115. 6)その他の教育活動
  116. 渡邊 昭彦:
    第4学年試験問題ペインクリニック,緩和医療
  117. 枝長 充隆:
    DAM.札幌医科大学手術部看護師勉強会2013.1.8 札幌
    気道確保と人工呼吸.吉田学園2013.1.21 札幌
    気道確保と人工呼吸.西野学園2013.6.21 札幌
    札幌医大心臓麻酔塾重症心不全,その他の心疾患. 2013.10.5 札幌
    札幌医大心臓麻酔塾TEE:先天性心疾患.2013.10.19 札幌
    麻酔のしくみ.吉田学園2013.12.17 札幌
  118. 岩崎 創史:
    第4学年試験問題作成「局所麻酔・神経ブロック」2013.10.19-20
  119. 枝長 充隆,平田 直之,宮下 龍,室内 建志:
    第3回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー2013.9.22
  120. 大谷内 真弓:
    平成25年度札幌医科大学緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2013.10.19-20
  121. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2013.3
    麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2013.12
  122. 下舘 勇樹:
    「第2回気管切開を考える日in北海道セミナー(札幌)」講師2013.11.9
  123. 久米田 幸弘:
    第3回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者2013.3.16
    第3回小樽・後志緩和医療研究会主催小樽2013.8.7
  124. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」
  125. 佐藤 順一:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「臨床外科看護総論」
  126. 鎌田 康宏,渋川 圭介:
    災害訓練
    日鋼記念病院災害机上訓練2013.1.10,7.9,7.10
    日鋼記念病院災害実働訓練2013.7.24
    日鋼記念病院総合防災訓練2013.9.11
  1. ・平成25年度北海道医師会賞・北海道知事賞副賞
  2. 001)山蔭 道明:
    呼吸器疾患に対する各種麻酔薬の作用機序の解明と安全性の検討.(副賞:200,000円)
  3. ・第1回札幌医科大学同門会学術賞
  4. 002)水上 奈緒美:
    Olanzapine for the prevention of chemotherapy-induced nausea and vomiting in patients receiving highly or moderately emetogenic chemotherapy: a randomized, doubleblind, placebo-controlled study. Journal of Pain and Symptom Management March 2014 Vol.47No.3(副賞:50,000円)
  5. ・Biology of Control of Nausea and Vomiting 2013
  6. 003)Shigekazu Sugino:
    TravelAward.
  7. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台)2013.09.14 優秀演題賞
  8. 004)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    脳内の骨髄由来ミクログリアはIL-1βを介して慢性疼痛による不快情動形成に関与する
  9. ・第18回日本心臓血管麻酔学会(小倉)2013.9.27-29 藤田昌雄賞
  10. 005)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はNOSを介してラット心筋虚血心室性不整脈を抑制する
  11. ・第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2013.02.09-11 最優秀演題賞
  12. 006)茶木 友浩,平田 直之,山蔭 道明:
    LiDCOrapid心拍出量モニタリングシステムを用いた巨大卵巣腫瘍の循環動態に及ぼす影響
2012年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭道明 H24-27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究B](13,600,000円)
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  3. 002)山蔭道明 研究分担者:杉野繁一 研究協力者:山内正憲,新山幸俊,枝長充隆,新谷知久,岩崎創史,平田直之,時永泰行 平成24~27年度[基盤研究B](13,600,000円)
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  4. 003)山内正憲 H24-26年度 文部科学省科学研究費 [基盤研究C](3,800,000円)
    神経ブロックの効果と解剖学的検討
  5. 004)新山幸俊,澤田敦史 平成24年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究C](5,460,000円)
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアを介した治療戦略
  6. 005)新谷知久 研究分担者:高橋和伸 平成23-25年度 文科省科学研究費 [若手研究(B)](4,290,000円)
    敗血症時の神経筋伝達能に関する病態生理の解明と有効な治療法の確立
  7. 006)進藤ゆかり 研究分担者:山内正憲 H23-26年度 文部科学省科学研究費 [基盤研究C](3,900,000円)
    オピオイド鎮痛薬を使用している難治性非癌性疼痛患者の慢性疼痛との共存の過程
  8. 007)中山禎人 平成24年度 札幌市医師会医学研究活動補助金(70,000円)
    肺切除術症例への硬膜外カテーテル刺入時における側臥位の向きの違いが刺入部位に及ぼす影響の検討
  9. 008)平田直之 研究協力者:宮下龍,丸山大介,川口亮一,Martin Bienengraeber,成松英智 平成24-25年度文科省研究補助金[若手研究(B)](3,300,000円)
    亜硝酸塩ポストコンディショニングによる心筋保護作用とその分子機序の解明
  10. 009)丸山大介 平成24年度 札幌医科大学学術振興事業助成(研究者等海外派遣事業)(200,000円)
    Movement of the tracheal tube as a result of head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study
  11. 010)岩崎創史 平成24年度 札幌医科大学学術振興業助成(教育研究助成) (250,000円)
    肥満喘息モルモットの吸入麻酔薬の平滑筋弛緩作用
  12. 2)臨床研究
  13. ・臨床治験
  14. 001)JNS020QDの慢性疼痛患者を対象とした第Ⅲ相試験(4症例) 4,993,349円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  15. 002)HFT-290の慢性疼痛を対象とした長期投与試験.(4症例) 5,125,629円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  16. 003)HFT-290の帯状疱疹後神経痛、慢性腰痛及び変形性関節症を対象とした検証的試験.(8症例) 8,467,804円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  17. 004)KNK6188第Ⅱ相臨床試験―帯状疱疹後神経痛に対するプラセボを対照とした二重盲検比較試験
    責任医師:御村光子
    分担医師:山澤弦,橘信子,浦濱聡,高橋三佳,宮本奈穂子
  18. 005)ONO-2758(鎮静剤) Phase Ⅱ (6症例) 3,000,000円
    責任医師:住田臣造
    分担医師:南波仁,小林巌,四十物摩呼,木村慶信,大曾根順平,望月宏樹,濱田耕介,本間舞子
  19. 006)ONO-2745-05(Remimazolam)(小野薬品)Phase II 10例 5,312,896円
    責任医師:山蔭道明
    分担医師:岩崎創史
  20. 007)ONO-2745-06(Remimazolam)(小野薬品)Phase II 10例 5,312,896円
    責任医師:山蔭道明
    分担医師:平田直之
  21. 008)トラマドール(ヤンセンファーマ)(追加) Phase III 1 2,011,000円
    分担医師:山蔭道明
  22. 009)Fentanyl patch(久光製薬) Phase III 4 1,826,000円
    分担医師:山蔭道明
  23. 010)Fentanyl patch(久光製薬)(追加)Phase III 4 1,771,000円
    分担医師:山蔭道明
  24. ・市販後調査
  25. 001)Adaptive Stimの臨床評価試験 日本メドトロニック㈱(3症例) 360,360円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,杉目史行, 岩崎創史
  26. 002)デュロテップパッチ(ヤンセンファーマ) 8症例
    責任医師:太田孝一
  27. 003)ブリディオン静注(MSD株式会社) 13例
    責任医師:古瀬晋吾
  28. 004)デスフルラン市販後調査
    枝長充隆,平田直之,丸山大介
  29. ・受託研究費
  30. 001)デスフルランの有用性(高齢者の認知機能) バクスター 80例 845,837円
  31. 002)L-セリンの有用性(抗がん剤による神経障害) 味の素ファーマ 1,200,000円
  32. 003)Adaptive Stimの臨床評価試験 第247-23号
  33. ・臨床研究(多施設共同)
  34. 001)七戸 康夫:
    平成23年度国立病院機構指定研究事業 「来院時心肺停止(CPA)に対する死後画像診断(Ai)による死因診断」国立病院機構救命救急センターネットワーク(委員長 高橋徹)
  1. 1)著書
  2. 001)山内 正憲:
    第5章1胸腰椎硬膜外ブロック.新超音波ガイド下区域麻酔法(DVD付).小松徹,佐藤裕,白神豪太郎,瀬尾憲正,廣田和美編.克誠堂出版(株),東京,2012,pp.175-81
  3. 002)山内 正憲:
    第5章3脊髄くも膜下ブロック.新超音波ガイド下区域麻酔法(DVD付).小松徹,佐藤裕,白神豪太郎,瀬尾憲正,廣田和美編.克誠堂出版(株),東京,2012,pp.188-93
  4. 003)枝長 充隆:
    経食道心エコーの変遷と進歩.医学のあゆみ.2012;240:936-41
  5. 004)枝長 充隆,山蔭道明:
    急変キャッチ達人ナース 特集 絶対に見逃してはいけない急変サイン~事例で学ぶ観察&対応力 薬剤が引き起こす急変と投与時の観察ポイント.日総研出版2012;33:16-23
  6. 005)枝長 充隆,山蔭道明:
    周術期における麻酔管理の極意‐呼吸抑制・循環抑制・体温管理:麻酔による呼吸・循環抑制の理解.日総研出版2012;5:26-28
  7. 006)枝長 充隆,山蔭道明:
    これだけは知っておきたい麻酔の知識-全身麻酔薬の種類と留意事項-.東京医学書2012;28:1728-30
  8. 007)宇野 あゆみ, 新山 幸俊, 橘 信子, 山内 正憲, 渡邊 昭彦, 山蔭 道明:
    重度の拘束性換気障害を合併した脊髄性進行性筋萎縮症患者の麻酔経験. 麻酔 2012;61:830-3
  9. 008)七戸 康夫:
    気道換気と換気(Airway Management and Ventilation)Immediate Life Supportマニュアル.Resuscitation Council(UK)著 岡田和夫 監修,小林正直,秋富慎司,冨岡譲二 監訳.へるす出版,東京,2012,p.39-48
  10. 009)室内 健志:
    「肥満患者の髄膜炎!? 棘間が触れないときの腰椎穿刺」.特集「あてて見るだけ! 救急エコー塾 ショック・気胸・腹痛の鑑別からガイド下穿刺まで,こんなに役立つ描出・読影法」.レジデントノート 2012; 14: 1336-40
  11. 2)総説
  12. 001)Yamauchi M:
    Ultrasound-guided neuraxial block. Trends in Anaesthesia and Critical Care 2012; 2: 234-43
  13. 002)山内 正憲:
    超音波ガイド下神経ブロック.医学のあゆみ 2012;241:222-3
  14. 003)山内 正憲:
    睡眠障害とメラトニン.医学のあゆみ 2012;242:868-72
  15. 004)山内 正憲,山蔭 道明:
    痛みの評価法.ペインクリニック2012;33:271-9
  16. 005)新山 幸俊:
    持続流量可変式新型ディスポーザブルPCAポンプの有用性.日本臨床麻酔学会誌 2012;32:541-7
  17. 006)山内 正憲,山蔭 道明:
    学生・初期臨床研修医が理解と興味をもつペインクリニック教育-札幌医科大学医学部-
    「特集:ペインクリニック教育の課題と展望」.ペインクリニック2012:33:335-42
  18. 007)平田 直之,山蔭 道明:
    全身麻酔の進歩.MEDICAMENT NEWS. 2011; 2092; 6-7
  19. 3)共著
  20. 001)Moriyama K,Murakawa K,Uno T,Oseto K,Kawanishi M,Saito Y,Taira T,Yamauchi M:
    A prospective, open-label, multicenter study to assess the efficacy of spinal cord stimulation and identify patients who would benefit. Neuromodulation 2012; 15:7-11
  1. 1)英文原著
  2. 001)Yamakage M, Bepperling F, Wargenau M, Miyao H:
    Pharmacokinetics and safety of 6 % hydroxyethyl starch 130/0.4 in healthy male volunteers of Japanese ethnicity after single infusion of 500 ml solution. J Anesth 2012; 26(6): 851-7
  3. 002)Narimatsu E, Niiya T, Takada Y, Takahashi K, Yamauchi M, Yamakage M:
    Blockers of adenosine A1, but not muscarinic acetylcholine, receptors improve excessive extracellular glutamate-induced synaptic depression. Neurosci Res. 2012 Nov 19. [Epub ahead of print]
  4. 003)Narimatsu E, Niiya T, Takahashi K, Yamauchi M, Yamakage M:
    Pralidoxime inhibits paraoxon-induced depression of rocuronium-neuromuscular block in a time-dependent fashion. Am J Emerg Med 2012; 30: 901-7
  5. 004)Yamauchi M, Sasaki H, Yoshida T, Niiya T, Mizuno E, Narimatsu E, Yamakage M:
    Ultrasound-guided supraclavicular central venous catheterization in patients with malignant hematologic diseases. J Anesth 2012; 26: 775-8
  6. 005)Kimura Y, Yamauchi M, Inoue H, Kimura S, Yamakage M, Aimono M, Sumita S:
    Risk factors for gastric distension in patients with acute appendicitis: a retrospective cohort study. J Anesth 2012; 26: 574-8
  7. 006)Edanaga M, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Ultrasound-guided and radiographic monitoring-assisted peripherally inserted central catheterization.J Anesth.2012;26:623-4
  8. 007)Sawada A,Kii N,Yoshikawa Y,Yamakage M :
    EpidrumR:a new device to identify the epidural space with an epidural Tuohy needle. J Anesth 2012;26:292-5
  9. 008)Tachibana N, Yamauchi M, Sugino S, Watanabe A, Yamakage M:
    Utility of longitudinal paramedian view of ultrasound imaging for middle thoracic epidural anesthesia in the older children. J Anesth 2012; 26: 242-5
  10. 009)Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Kawaguchi R,Shimizu H,Yamakage M:
    Heart rate variability during surgical abdominal manipulation under general and epidural anesthesia. J Anesth 2012; 26: 900-904
  11. 010)Sugino S, Ishioka Y, Tachibana S-S, Hayase T, Yamakage M:
    Clinical performance of a novel portable epocTM analyzer for arterial blood gas and electrocyte testing in operating rooms. Med Equipments Insights 2012; 4: 1-4
  12. 011)Sugino S, Namiki A, Yamakage M:
    Genetic differences in response properties of rostral ventromedial medulla neurons to intracerebroventricular injection of a μ-opioid receptor agonist DAMGO in mouse inbred strains. Neurosci Letter 2012; 517: 107-12
  13. 2)和文原著
  14. 012)山内 正憲,新谷 知久,大沼 淳,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    腰部硬膜外穿刺における各種画像検査による距離の予測.日本ペインクリニック学会誌2012;19:81-5
  15. 013)枝長 充隆,御村 光子,東口 隆,木村 倫子,山蔭 道明:
    超音波ガイド下撓骨動脈穿刺の有用性?脈拍触知法との比較検討.麻酔2012;61:221-224
  16. 014)澤田 敦史,吉川 裕介,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・タンパク異化を抑制する.麻酔 2012; 61(4): 358-63
  17. 015)澤田 敦史,枝長 充隆,宮下 龍,山蔭 道明:
    成人心臓外科手術における Modified Ultrafiltration の有用性.循環制御 2012; 33(3): 199-203
  18. 016)大須田 倫子,枝長 充隆,御村 光子,中山 禎人,桐田 亜紀則,紅露 伸司,山谷 和雄,栗原 将人,山蔭 道明:
    術中頻脈性不整脈に対するランジオロール塩酸塩の効果?多施設アンケート調査を基にした検討?.麻酔2012;61:159-163
  19. 017)太田 孝一,岩崎 創史,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおけるむずむず脚症候群(Restless Legs Syndrome ,RLS)の治療 江別市立病院誌5:15-17,2012
  20. 018)黒目 恭子,柴田 喜幸,七戸 康夫,梶木 繁之,岡本 吉生,田村 裕子,氏家 良人:
    A県養護教員研修会における病院前救護ワーキンググループ司令の分析.日本臨床救急医学会雑誌.15:679-684,2012
  21. 019)北 飛鳥,其田 一,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介,足立 佳子,清水 惠子:
    当院において過去9年間にICUへ搬入された重症熱中症症例の検討.市立釧路総合病院医学雑誌麻酔 2012;24(1):13-17
  22. 020)北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介,足立 佳子,其田 一:
    当院において過去9年間に搬入された重症熱中症例の検討. 市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24(1):20-25
  23. 021)宮下 龍,平田 直之,茶木 友浩,林 俊輔,山蔭 道明:
    ASA2012印象記.臨床麻酔2012;36:1802-6
  24. 022)川口 亮一,住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,山蔭 道明:
    経過中にST上昇を認めた毒素性ショック症候群の1症例.日本集中治療医学会雑誌 2012;19(3):384-387
  25. 023)澤下 泰明,井上 光,岡崎 加代子,松岡 伸悦,山蔭 道明:
    特発性脊髄硬膜外血腫の1例.臨床麻酔2012; 36(5): 739-42
  26. 024)茶木 友浩,枝長 充隆,田辺 美幸,山蔭 道明:
    手術終了後に急性心筋梗塞を疑うも,左脚ブロックと確定診断された1症例.麻酔と蘇生2012; 48(2): 37-9
  27. 025)丸山 大介,山岸 昭夫,後藤 祐也,飛世 史則,一宮 尚裕:
    独立肺換気により救命し得たchronic obstructive pulmonary disease (COPD) を伴う気道内出血の1例.日集中医誌 2012; 19: 425-6
  28. 026)佐々木 英昭,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,浅井 康文:
    集中治療領域におけるランジオロールの使用の現状と展望.ICUとCCU 36(9);671-6,2012
  29. 027)木村 慶信, 木村 さおり, 井上 光, 山内 正憲, 住田 臣造:
    橈骨動脈背側枝と橈骨動脈への動脈カテーテル留置の比較 麻酔 2012; 61 : 728-732
  30. 028)住田 臣造:
    治療抵抗性ショックの原因と対処法. 日本治療医学会雑誌. 2012;19: 561-563
  31. 029)吉田 司:
    赤外線を利用した鼓膜温測定装置と従来の鼓膜温測定装置の比較.王子総合病院医学雑誌2012;45-7
  32. 030)水上 奈穂美,新谷 知久,山内 正憲,橘 信子,高橋 三佳,山蔭 道明:
    肩甲帯離断術後の幻肢痛・幻肢感覚に対してガバペンチンが奏功した3症例.日本ペインクリニック学会誌2012;19:41-4
  33. 031)水上 奈穂美,山内 正憲,渡邊 昭彦,團塚 恵子,佐藤 明美,大森 克哉,中田 英雄,小池 和彦,山蔭 道明:
    頭頸部がん治療に伴う重症粘膜炎の痛み治療の質についての検討.日本緩和医療学会誌2012;7:408-14
  34. 3)症例報告
  35. 032)枝長 充隆,東口 隆,木村 倫子,御村 光子,山蔭 道明:
    てんかん発作の既往を持つ若年患者に対する体外衝撃波結石破砕術の麻酔経験.麻酔2012;61:617-20
  36. 033)茶木 友浩, 時永 泰行, 丸山 大介, 高橋 和伸, 山蔭 道明:
    観血的動脈圧ライン留置が困難であったSegmental Arterial Mediolysis患者の麻酔管理.臨床麻酔 2012; 36:787-788
  37. 034)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法.札幌市医師会医学会誌 2012; 279: 205-6
  38. 035)並木 正伸,山内 正憲,山蔭 道明:
    プレガバリン内服治療中のふらつきから小脳腫瘍が発見された1例.日本ペインクリニック学会誌 2012; 19(4): 546-7
  39. 036)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    放射線治療後に再発した骨転移治療による痛みに対して椎体減圧術が有効であった1症例 ペインクリニック33:253-256,2012
  40. 037)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    肝門部再発がんに対して天寿がんとして在宅ホスピス治療を行った2症例 ペインクリニック33:539-542,2012
  41. 038)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    経皮的骨穿刺(穿孔)術が奏効した外傷性踵骨骨挫傷の1症例ペインクリニック33:683-686,2012
  42. 039)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脆弱性脊椎圧迫骨折に対する脊椎減圧(穿刺)術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法の効果 -脊椎圧迫骨折型と脊椎骨挫傷型の比較検討- ペインクリニック33:833-839,2012
  43. 040)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子,澤下 泰明,山蔭 道明:
    スガマデクスによるアナフィラキシーショックが疑われた1症例.臨床麻酔2012;36:95-6
  44. 041)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子,澤下 泰明,山蔭 道明:
    低用量(500mg/日)のメトホルミン内服により急性腎不全,乳酸アシドーシスを発症し,心停止に至った1症例.ICUとCCU 2012;36:527-31
  45. 042)山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    人工心肺使用手術における非接触型持続鼓膜温測定器(ニプロCEサーモTM)の有用性.麻酔.2012;61:896-900
  46. 043)河村 真衣子,黒田 浩光,渋川 圭介,鎌田 康宏,山内正憲,山蔭道明:
    呼吸不全と敗血症性ショックを呈した患者の体外膜型人工肺補助下での縦隔洗浄ドレナージの麻酔経験. 臨床麻酔 2012;36:607-10
  47. 044)大沼 淳,川名 信,阿部 純子:
    先天性右肺動脈欠損症の麻酔経験. 麻酔 2012;61:200-1
  48. 045)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,宮本 奈穂子:
    脊髄刺激療法施行症例における新たな脊髄刺激トライアル.日本ペインクリニック学会誌 2012;19(4):503-7
  49. 046)足立 佳子,北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,吉川裕介,其田一:
    ドクターヘリで搬送された重症多発外傷の一救命例.市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24:124-128
  50. 047)河端 崇,御村 光子,宮本 奈穂子,枝長 充隆:
    コンパートメント症候群による下肢の痛みと感覚・運動神経障害に静脈内局所ブロックが著効した1症例.日本ペインクリニック学会誌2012;19:48-51
  51. 048)大塚 尚実,山下 亜子,木村 慶信,四十物 摩呼,小林巌,南波 仁,渡邊 明彦,住田 臣造:
    東日本大震災における災害派遣医療チーム(DMAT)救援活動にドクターヘリで参集して. 麻酔 2012;61 : 771-774
  52. 049)大塚 尚実,住田 家造,南波 仁,小林巌,四十物 摩呼,木村 慶信,大沼 幸代, 川口 亮一:
    術前精査で偶然に発見され急激に多臓器不全が進行した第V因子活性低下症の一症例. 日本集中治療医学会雑誌 2012;19: 251-252
  53. 050)川口 亮一,住田 臣造,小林 巌,南波仁,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,山蔭 道明:
    経過中にST上昇を認めた毒素性ショック症候群の1症例.日本集中治療医学会雑誌 2012; 19 : 384-388
  54. 051)高橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽博臣,後藤 京子,君島 知彦,吉田真一郎,喜屋武 玲子,安井 寛,池田 博,林 敏昭,石田 禎夫,山蔭 道明:
    迅速かつ早期の治療開始により救命された悪性リンパ腫に対する化学療法後の重症敗血症の1例.麻酔と蘇生2012; 48(2): 33-6
  55. 052)宇野 あゆみ,新山 幸俊,橘 信子,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    重度の拘束性換気障害を合併した脊髄進行性筋萎縮症患者の麻酔経験.麻酔2012;61:830-3
  56. 4)Proceedings
  57. 53)新山 幸俊:
    腹腔鏡下結腸切除術の術後痛管理における持続流量可変式新型ディスポーザブルPCA装置の有用性.COOPDECH Medical Reports vol.4, 2012
  58. 5)その他
  59. 054)山蔭 道明:
    巻頭序文「麻酔科医からみた術後早期回復プロトコール」.医学のあゆみ2012 240(10): 817-9
  60. 055)山蔭 道明:
    講演記録集「デスフルランの市販後臨床使用の経験から」.2012, p.1-5
  61. 056)山蔭 道明,大内 貴志:
    講演記録集「もう"1度"体温管理.患者さんによりよい術後を」.2012; 1: p.1-6
  62. 057)山蔭 道明:
    Recommended article「イソフルラン,セボフルラン,デスフルラン麻酔時の呼吸抵抗:無作為化臨床研究」.A net 2012: 16: 47-54
  63. 058)山蔭 道明:
    印象記「第23回日本臨床モニター学会総会・学術集会」.臨床麻酔2012; 36: 969-70
  64. 059)平田 直之,山蔭 道明:
    特集=手術とその周辺の話題「全身麻酔の進歩」.Medicament News 2012; 2092: 6-7
  65. 060)山蔭 道明,武冨 紹信:
    消化器外科手術におけるVTE予防の現状と課題.Medicament News 2012; 2095: 14-5
  66. 061)新山 幸俊:
    ERASプロトコールにおける術後管理・疼痛管理・PONV対策-エビデンスを集約した術後管理-.医学のあゆみ 2012; 240(10): p.839-44
  67. 062)新山 幸俊:
    患者自己調節鎮痛法―よりよい術後痛管理のために.医学のあゆみ 2012;240:327-9
  68. 063)山蔭 道明:
    巻頭序文:はじめに「サーカディアン・リズムー体温と睡眠」.医学のあゆみ2012 242: 843-4
  69. 064)岩崎 創史,山蔭 道明:
    コメント「急性頸椎・頚椎損傷」.特集:緊急手術の適応基準のup to date.麻酔 2012; 61(9): 960-1
  70. 065)山蔭 道明:
    FORUM:チューインガムで術後回復が促進?ERASにおける位置づけ.医学の歩み 2012; 243(3): 266-8
  71. 066)宮下 龍,平田 直之,茶木 友浩,林 俊輔,山蔭 道明:
    印象記 ASA 2012.臨床麻酔 2012; 36(12): 1802-6
  72. 067)宇野 あゆみ,久米田 幸弘:
    文献抄訳(Pregabalin reduses pain in patients with chronic pancreatitis in randomized, controlled trial Olesen SS, Bouwense SA, Wilder-Smith OH, et al : Gastroenterology 141 : 536-543, 2011)ペインクリニック 2012;33:878
  73. 068)御村 光子:
    麻酔科・ペインクリニック. NTT東日本札幌病院だより「愛もーど」2012;7:2
  74. 069)橘 信子,杉野 繁一,周 静,澤田 敦史,早瀬 知,高橋 和伸,高田 幸昌,丸山 大介,岩崎 創史,佐々木 英昭,平川 由佳,立花 俊佑,大須田 倫子,玉城 敬史,新山 幸俊,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    誌上抄読会デスフルラン.臨床麻酔2012; 36(4): 637-43
  75. 070)七戸 康夫:
    オートプシー・イメージング学会HP 1000字提言 第94回 : 救急医療・救急医学はAiを古くから必須のものと認識していた
    http://plaza.umin.ac.jp/~ai-ai/reading/proposal/proposal_94.php
  76. 071)村上 真一,北川 正博,金子 裕之,其田 一:
    東日本大震災における災害派遣について~DMATとドクターヘリ~.市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24:13-18
  77. 072)其田 一:
    東日本大震災への医療支援に寄せて.市立釧路総合病院医学雑誌2012;24:10-12
  78. 073)佐々木 英昭:
    文献抄訳「Chronic postsurgical pain after nitrous oxide anesthesia」ペインクリニック 33:133,2012
  79. 074)久米田 幸弘:
    Q/A プレガバリンによる体重増加や浮腫が現れた場合の投与の中止・継続の判断について ペインクリニック33:1023-1024,2012
  80. 075)佐々木 英昭:
    文献抄訳「Chronic postsurgical pain after nitrous oxide anesthesia」ペインクリニック 33:133,2012
  81. 6)共著
  82. 001)1Litonius E, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    Intravenous lipid emulsion only minimally influences bupivacaine and mepivacaine distribution in plasma and does not enhance recovery from intoxication in pigs. Anesth Analg. 2012; 114: 901-6
  83. 002)Litonius E, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    No antidotal effect of intravenous lipid emulsion in experimental amitriptyline intoxication despite significant entrapment of amitriptyline. Basic Clin Pharmacol Toxicol. 2012; 110: 378-83
  84. 003)Moriyama K, Murakawa K, Uno T, Oseto K, Kawanishi M, Saito Y, Taira T, Yamauchi M:
    . A prospective, open-label, multicenter study to assess the efficacy of spinal cord stimulation and identify patients who would benefit. Neuromodulation 2012; 15:7-11
  85. 004)Pravdic D,Hirata N,Barber L,Sedlic F,Bosnjak ZJ,Bienengraeber M:
    Complex I and ATP synthase mediate membrane depolarization and matrix acidification by isoflurane in mitochondria. Eur J Pharmacol. 2012; 690: 149-57
  86. 005)Kuriyama T,Tokinaga Y,Tange K,Kimoto Y,Ogawa K:
    Propofol attenuates angiotensin II-induced vasoconstriction by inhibiting Ca2+-dependent and PKC-mediated Ca 2+ sensitization mechanisms. J Anesth. 2012; 26:682-688
  1. 1)国際学会
  2. ・The European Anaesthesiogogy Congress 2012. Paris, France. June 9-12, 2012
  3. 001)Mizuguchi A,Sumikura H,Abe N,Suzuki Y,Yamauchi M,Yamakage M:
    Perifix oneTM catheter decreased the incidence of intravenous migration during epidural catheterization in labor analgesia.
  4. ・14TH World Congress on Pain Milan 2012 (Italy, Milan) Aug.27-31, 2012
  5. 002)Koichi Ota,Mika Takahashi,Masaharu Katsuno:
    Vertebral bone puncture attenuates the acute pain due to vertebral compression fractures.
  6. 003)Mizukami N,Yamauchi M,Watanabe A,Koike K,Ishitani K,Yamakage M:
    Relationships between incidence of delirium and initiating factors of delirium in cancer patients receiving palliative medicine.
  7. 004)Maruyama D, Yamauchi M, Omote M, Hirata N, Yamakage M:
    Movement of the tracheal tube as a result of head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study.
  8. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. Washington, D.C., USA. Oct.13-17, 2012
  9. 005)Yamakage M:
    Advisor - Smiths Medical Advisory Board Meeting.
  10. 006)Yamakage M:
    Lecture ? McGRATH/Airway: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions. COVIDIEN Japan Advisory Meeting in ASA.
  11. 007)Sawada A,Niiyama Y,Yamakage M:
    Migration of bone marrow-derived microglia into the central nucleus of the amygdala in a neuropathic pain model following peripheral nerve injury. (Oral Presentation)
  12. 008)Gi E,Yamauchi M,Kikuchi C,Shimizu H,Suzuki T,Yamakage M:
    What is the ideal location of the femoral catheter? -Radiographic and clinical analysis of femoral nerve block for lower leg surgery. (Oral presentation)
  13. 009)Narimatsu E, Takada Y, Takahashi K, Niiya T, Yamauchi M, Yamakage M:
    Influence of adenosine on glutamate-induced neuronal damage in rat hippocampal slices.
  14. 010)Iwasaki S, Zhou J, Yamauchi M, Yamakage M:
    Different effects of desflurane and sevoflurane on airway smooth muscle tension of ovalbmin-sensitized guinea pigs.
  15. 011)Iwasaki S,Chaki T,Zhou J,Yamauchi M,Yamakage M:
    Preoperative oral rehydation therapy in gynecological procedure has the effects of metabolic and hemodynamic stability.
  16. 012)Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Kawaguchi R,Shimizu H,Yamakage M:
    Heart rate variability during surgical manipulation under general anesthesia.
  17. 013)Tokinaga Y,Takada Y,Akatsuka M,Yamakage M:
    Polysialic Acid is Involved in Endothelium-Dependent Vasodilation.
  18. 014)Yoshida S-I, Masuda Y, Imaizumi H, Takahashi K, Kimijima T, Tatsumi H, Goto K, Kyan R, Yasui H, Yamakage M:
    Relationship between outcome and organ failure in patients with a hematological malignancy needing intensive care
  19. 015)Mizukami N,Watanabe A,Yamauchi M,Koike N,Yamakage M:
    Multivariate analysis of correlations between incidence of delirium and delirium-initiating factors in advanced cancer patients in a palliative care unit.
  20. 016)Mizukami N,Watanabe A,Yamauchi M,Koike N,Yamakage M:
    Evaluations of mucositis pain and opioid consumption in head and neck cancer patients receiving chemoradiation therapy.
  21. 017)Hayase T, Sugino S, Tachibana S, Kumeta Y, Yamakage M:
    Haptotypes in human TACR1 gene are associated with postoperative nausea and vomiting
  22. 018)Sawada A,Niiyama Y,Omote M,Yamakage M:
    Efficacy of ultrasound-guided caudal epidural block for transrectal prostate needle biopsy.
  23. 019)Takahashi K,Yamauchi M,Wada T,Sekine R,Yamakage M:
    Comparison between brachial plexus block and local infiltration analgesia for postoperative status in elbowarthroscopy.
  24. 020)Takahashi K,Niiya T,Yamauchi M,Narimatsu E,Yamakage M:
    Comparison of local anesthetic agents for phrenic nerve paralysis: A study in rat phrenic nerve-diaphragm preparation.
  25. 021)Takada Y,Edanaga M,Yamakage M:
    Comparison of usefulness of Airway ScopeR and GlidescopeR with a conventional machintosh laryngoscope in lateral positions.
  26. 022)Sasaki H,Yamauchi M,Yamakage M:
    Comparison of penetration force of various types of needles for central venous catheterization.
  27. 023)Miyashita R,Hirata N,Maruyama D,Kawaguchi R,Niiya T, Yamakage M:
    Lipid emulsion can preserve cardiac function of intact and ischemia-reperfused isolated rat hearts via mitochondrial activation.
  28. 024)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    In vitro ischemia and reperfusion injury can modulate isolated-mitochondrial oxidative phosphorylation substrates-dependently.
  29. 025)Ryouichi K,Sugino S,Hirata N,Suzuki-Yoshida N, Yamakage M:
    Predictors of occurrence of postoperative vomiting in children with microtia.
  30. 026)Koizumi T, Higuchi M, Kawagishi T, Kimizuka M, Hirata N, Yamakage M:
    Airway scopeTM assists insertion of nasogastric tube in anesthetized and intubated patients: a prospective randomized clinical study.
  31. 027)Uchiyama Y,Takada Y,Edanaga M,Yamakage M:
    Comparative usefulness of two spiral-wound endotracheal tubes during Airway ScopeR-guided tracheal intubation in clinical study and a simulated mannequin study.
  32. 028)Chaki T,Edanaga M,Osuda M,Tanabe M,Yamakage M:
    Effect of continuous patient-controlled epidural analgesia by radiographic monitoring on postoperative urinary retention.
  33. 029)Chaki T, Sugino S, Ishioka Y, Yamashita-Kaneuchi M, Yamakage M:
    Efficacy and safety of mixture of lidocaine and ropivacaine for scalp block in patients undergoing awake surgery
  34. 030)Kimura Y,Sumita S,Kimura S,Yamauchi M,Yamakage M:Hypokalemia in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage in accompanied by elevated serum sodium level.
  35. 031)Otsuki I, Sato J, Sato M, Takakuwa K, Takahashi H, Arakawa J, Yamakage M:
    Risk Factors for Postoperative Brain Stroke: Brain CT Imaging Study.
  36. 032)Murouchi T,Yamauchi M,Gi E,Takada Y,Fujimiya M,Yamakage M:
    Ultrasound-guided subcostal midaxillary transverses abdominis plane block: Thiel human cadaver study for the adequate volume of injectate.
  37. 033)Tanabe M,Edanaga M,Miyashita R,Yamakage M:Execution time for brachial plexus block under radiographic monitoring is shorter than that for ultrasound-guided supraclavicular block.
  38. 034)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate (CICV)situations: results of a 2-year retrospective multicenter clinical study in Japan.
  39. 035)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Reduction in intensity of postoperative sore throat by the use of a fiberoptic laryngoscope.
  40. 036)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    A fiberoptic laryngoscope reduces postoperative sore throat: In a double-blinded, randomized, controlled study.
  41. 037)Kimizuka M, Koizumi T, Sugimoto R, Kii N, Kawaguchi T, Tsujiguchi N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Minimum ropivacaine concentration for transversus abdominis plane block to treat postoperative pain after inguinal hernia surgery.
  42. 038)Tomoya K,Misako H,Toshiya K,Natsumi K,Motonobu K,naoyuki H,Michiaki Y:
    Usefulness of Airway Scope TM for insertion of a Nasogastric tube in Anesthetized and intubated Patients:A prospective randomized clinical study
  43. 039)Akatsuka M,Yoshida S,Masuda Y,Imaizumi H,Kimijima T,Yamakage M:
    Evaluation of Predictive Variables of Unexpected Admission to the ICU After Elective Surgery.
  44. 040)Akatsuka M,Tokinaga Y,Takada Y,Yamakage M:
    The Effect of Desflurane on Angiotensin II-induced Vasoconstriction.
  45. 041)Kawashima N, Iwasaki S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Changes in Causes of Cardiac Arrest in Operating Rooms at a University Teaching Hospital: A Three-Decade Survey of 124,165 Patients.
  46. 042)Kimijima T, Masuda Y, Imaizumi H, Tatsumi H, Kyan R, Goto K, Yamakage M:
    Hypogammaglobulinemia is associated with mortality in patients with severe sepsis and septic shock.
  47. 043)Kimizuka M ,Koizumi T,Sugimoto R,Kii N,Kawagishi T,Tsujiguchi N,Yamauchi M,Yamakage M:Minimum ropivacaine concentration for transversus abdominis plane block to treat pain after inguinal hernia surgery.
  48. 044)Tachibana S,Hayase T,Sugino S,Sonoda H,Yamakage M:
    Determination of Quality Improvement in Generic Sevoflurane Product Using Gas Chromatography.
  49. 045)Kimura Y, Sumita S, Kimura S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Hypokalemia in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage is accompanied by elevated serum sodium level.
  50. 046)Hayashi H, Sugino S, Hayase T, Nawa Y, Yamakage M:
    Involvement of HTR3C gene polymorphysm in postoperative pain in lower abdominal surgery.
  51. 047)Hayashi H, Sugino S, Hayase T, Nawa Y, Yamakage M:
    CHRM3 gene polymorphysm is associated with postoperative nausea and vomiting in Japanese population.
  52. 2)全国学会
  53. ・第6回脊椎減圧術、骨髄減圧術研究会(東京)2012.01.28
  54. 001)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脊椎減圧(穿孔)術は骨粗ショウ性脊椎圧迫骨折による疼痛を軽減する
  55. 002)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    経皮的骨穿刺(穿孔)術が奏効した外傷性踵骨骨挫傷の1症例
  56. ・第24回日本老年麻酔学会(松山)2012.02.04
  57. 003)大須田 倫子,早瀬 知,山蔭 道明:
    高齢者におけるデスフルランとセボフルランの比較
  58. ・第12回麻酔科学ウインターセミナー(ニセコ)2012.02.10-12
  59. 004)立花 俊祐:
    複雑心奇形を有する18トリソミー児の脊髄髄膜瘤に対する麻酔経験
  60. 005)川島 如仙,岩崎 創史,山内 正憲,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    術中心停止症例の検討-当院における1980年代,1990年代,2000年代の変遷-
  61. 006)川島 如仙,山内 正憲,山蔭 道明:
    子宮破裂による危機的出血をきたした一例
  62. ・第17回日本集団災害医学会(金沢)2012.02.21-22
  63. 007)土屋 滋雄, 下舘 勇樹:
    東日本大震災における被災地域外SCU(千歳基地)でのDMAT活動
  64. 008)硲 光司,七戸 康夫:
    新設された災害拠点病院での災害訓練立ち上げ
  65. ・第39回日本集中治療医学会(幕張)2012.02.28-03.01
  66. 009)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司,笠井 丈博:
    敗血症性DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの有効性の検討
  67. 010)北 飛鳥,其田 一,足立 佳子,吉川 裕介,本間 広則,村上 真一:
    血漿交換(PE)が有効であった開腹術後血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)の1症例
  68. 011)赤塚 正幸,吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,巽 博臣,杉野 繁一,山蔭 道明:
    病棟帰室後にICUに緊急入室となった術後症例の検討
  69. 012)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,君島 知彦,後藤 京子,喜屋武 玲子,巽 博臣,山蔭 道明:
    当院における術中大量出血症例と輸血療法の現状
  70. 013)吉川 裕介,北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,若杉 佳子,其田 一:
    循環が安定している重症偶発性低体温症(AH)の復温方法と予後の検討
  71. 014)小林 巌,木村 慶信,大塚 尚実,数馬 聡,望月 宏樹,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    1:1心房細動による急性心不全を合併したUrosepsisの1例
  72. 015)望月 宏樹,小林 巌,数馬 聡,鈴木 麻里絵,大塚 尚実,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    側胸部に発症した劇症型溶連菌感染症の1例
  73. ・日本医工学治療学会第28回学術大会(札幌)2012.03.24-25
  74. 016)山蔭 道明:
    ランチョン講演6「周術期の体温管理~そのピットフォールトと機器の進化~」
  75. ・第117回日本解剖学会(甲府)2012.03.26-28
  76. 017)高田 幸昌,山内 正憲,安宅 弘司,永石 歓和,鈴木 大輔,秋田 恵一,藤宮 峯子,山蔭 道明:
    Thiel法固定遺体を用いた麻酔科学ワークショップの有用性
  77. ・日本感染症学会第86回大会(長崎)2012.04.25-26
  78. 018)小林 巌,木村 慶信:
    壊死性筋膜炎に合併した出血性十二指腸潰瘍の1症例
  79. ・第60回日本麻酔科学会総会(神戸)2012.06.07-09
  80. 019)山蔭 道明:
    リフレッシャーコースレクチャー(19)「論文の書き方・指導の仕方」
  81. 020)山蔭 道明:
    ランチョン講演(10)「周術期とβブロッカー:エビデンスと使用のコツ」
  82. 021)山内 正憲:
    Meet The Expert 超音波ガイド下神経ブロック超音波ハンズオンセミナー(インストラクター)
  83. 022)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ講師「手術別に見る超音波ガイド下局所麻酔戦略の最前線(3)股関節,膝関節手術のブロック計画はどのようにたてるか」
  84. 023)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ講師「手術別に見る超音波ガイド下局所麻酔戦略の最前線(5)胸部,腹部手術のブロック計画はどのようにたてるか」
  85. 024)新山 幸俊:
    ランチョンセミナー「術後回復促進に向けての周術期患者-早期離床につなげるための術後痛管理」
  86. 025)新谷 知久:
    PBLD 手術室の危機管理 症例1アナフィラキシーショック コメンテーター
  87. 026)枝長 充隆,丸山 大介,内山 結理,山蔭 道明:
    気管支内視鏡トレーニングモデルLM-092TMを使用した教育効果の評価
  88. 027)時永 泰行,赤塚 正幸,山蔭 道明:
    血管内皮依存性弛緩反応における糖鎖の影響
  89. 028)丸山 大介,山内 正憲,表 雅仁,平田 直之,山蔭 道明:
    頭位変換およびチューブ固定位置による気管チューブの移動:Thiel法固定遺体での研究
  90. 029)関根 利佳,山内 正憲,高橋 和伸,杉野 繁一,山蔭 道明,和田 卓郎:
    肘関節鏡手術における腕神経叢ブロックと局所浸潤麻酔の術後鎮痛効果の比較
  91. 030)魏 慧玲,菊地 智春,清水 斎,鈴木 智之,山内 正憲,山蔭 道明:
    持続大腿神経ブロックの造影所見と鎮痛効果 -膝十字靭帯再建術後における検討
  92. 031)中山 禎人,関根 利佳,阿部 純子,松野 あずさ,山蔭 道明:
    胸部硬膜外カテーテル挿入時の体位が手術体位時におけるカテーテル留置部位と背側正中線との距離に及ぼす影響の検討
  93. 032)田辺 美幸,枝長 充隆,宮下 龍,御村 光子,山蔭 道明:
    鎖骨・上肢手術におけるⅩ線透視下腕神経叢ブロックの有用性の検討―超音波ガイド下腕神経叢ブロック鎖骨上法との比較―
  94. 033)大須田 倫子,早瀬 知,岩崎 創史,山内 正憲,山蔭 道明:
    高齢者の高次脳機能維持におけるデスフルランの有用性‐セボフルランとの比較‐
  95. 034)赤塚 正幸,時永 泰行,山蔭 道明:
    アンギオテンシンIIによる血管収縮に及ぼすデスフルランの影響
  96. 035)小出 明知:
    麻酔医はチーム医療の経験を生かし、医師の過剰負担を軽減することで救急医療体制に寄与することができる
  97. 036)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脆弱性脊椎圧迫骨折に対する脊椎減圧(穿刺)術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法の効果 -脊椎圧迫骨折型と脊椎骨挫傷型の比較検討-
  98. 037)表雅 仁, 澤田 敦史, 新山 幸俊, 山蔭 道明:
    経会陰式前立腺生検における脊髄くも膜下麻酔と超音波ガイド下仙骨硬膜外麻酔の比較・検討
  99. 038)荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,高桑 一登,大槻 郁人,佐藤 通子:
    当院手術室における診療材料見直しによる経費削減効果の検討
  100. 039)大槻 郁人,佐藤 順一,佐藤 通子,高桑 一登,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における周術期脳梗塞発症症例の検討~頭部CT像は周術期脳梗塞のリスク評価となりうるか~
  101. 040)山崎 裕:
    エアウェイスコープでの挿管困難症例への対処法
  102. 041)立花 俊祐,早瀬 知,其田 一,山蔭 道明:
    製造法を刷新した後発品セボフルランと先発品セボフルランに含まれる類縁物質の成分比較
  103. 042)中山 雅康,榊山 悠紀士:
    腕神経叢へのカテーテル挿入可能距離:3種類のカテーテルの比較
    持続腕神経叢ブロックによる肩関節術後鎮痛:ロピバカイン投与法の検討
  104. ・日本臨床救急学会第15回大会(熊本)2012.06.16-17
  105. 043)小林 巌,木村 慶信,望月 宏樹,南波 仁,四十物 摩呼,住田 臣造:
    大量出血後に肺水腫をきたした骨盤骨折の1例
  106. ・第17回日本緩和医療学会(神戸)2012.06.22-23
  107. 044)渡邊 昭彦,水口 亜紀,高橋 三佳,水上 奈穂美,藤井 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム介入患者における集中治療室利用症例の検討
  108. 045)御村 光子,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,宮本 奈穂子,中山 雅康:
    旧肛門部痛,膀胱刺激症状が神経ブロックにより軽減し,退院可能となった直腸がんの1症例
  109. ・第9回麻酔科学サマーセミナー(恩納)2012.6.29-7.1
  110. 046)新山 幸俊:
    「技を磨く~術後鎮痛デバイスにおけるクーデター~」
  111. 047)高田 幸昌,山内 正憲,山蔭 道明,藤宮 峰子:
    Cadaverを用いた麻酔科学ワークショップ~臨床手技教育におけるThiel法固定遺体の有用性~
  112. ・日本ペインクリニック学会 第46回大会(松江)2012.07.05-07
  113. 048)山内 正憲:
    リフレッシャーコース「痛みと鎮痛効果の評価」
  114. 049)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山内 正憲,山蔭 道明:
    緩和ケアチームが関わった骨髄移植関連症例における鎮痛剤の使用状況
  115. 050)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    がん患者の疼痛緩和におけるトラムセットの有効性
  116. 051)杉目 史行,山内 正憲,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,大森 英哉,山蔭 道明:
    難治性疼痛患者への介入におけるMMPIの有用性
  117. 052)橘 信子,山内 正憲,渡邊 昭彦,高橋 三佳,山澤 弦,御村 光子,山蔭 道明:
    カルバマゼピン血中濃度測定に基づく抗てんかん薬のローテーション
  118. 053)田中 悟:
    Painful legs and moving toesの不随意運動をプレガバリンが抑制した1症例
  119. 054)清水 斎,魏 慧玲:
    麻薬性鎮痛薬で対応した慢性の肩甲帯部痛の2例
  120. 055)御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,硲 光司,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,中山 雅康,福原 世世:
    脊髄刺激療法施行症例の就労状況の検討
  121. ・日本老年看護学会第17回学術集会(金沢)2012.07.14-15
  122. 056)進藤 ゆかり,山内 正憲,山蔭 道明:
    帯状疱疹後神経痛を持つ高齢者の慢性疼痛を抱えた生活体験
  123. ・第34回日本アルコール関連問題学会合同学術総会(札幌)2012.09.06-08
  124. 057)七戸 康夫:
    アルコール~この救急医療の嫌われ者を地域連携が救えるのか? 合同シンポジウム「地域連携とアルコール救急」
  125. ・第13回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2012.9.8
  126. 058)杉目 史行,山内 正憲,山蔭 道明,大森 英哉:
    慢性疼痛患者に対するMMPIの使用経験
  127. ・日本心臓血管麻酔学会第17回学術集会(仙台)2012.09.14-16
  128. 059)川口 亮一,枝長 充隆,水口 亜紀,宮下 龍,御村 光子,山蔭 道明:
    心臓血管外科手術5症例に対するポータブル血液凝固機能測定装置CoaguChekRの使用経験
  129. 060)名和 由布子,枝長 充隆,阿部 純子,大沼 淳,太田 みさき,山蔭 道明:
    Duchenne型筋ジストロフィー,内臓錯位症候群を合併した患児に対するGlenn手術の麻酔経験
  130. 061)長谷川 宙希,山岸 昭夫,一宮 尚裕:
    人工心肺使用手術における入室時AT-Ⅲ測定の試み
  131. 062)田中 優,川口 昌彦,川真田 樹人,吉谷 健司,野口 善令,垣花 学,山蔭 道明,内野 博之,稲垣 喜三,松本 美志也,瀬尾 勝弘,山田 芳嗣:
    胸部及び胸腹部下行大動脈瘤手術における運動誘発電位モニタリングに関するシステマティックレビュー
  132. ・日本小児麻酔学会第18回大会(栃木)2012.09.28-29
  133. 063)名和 由布子,阿部 純子,大沼 淳,太田 みさき,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Duchenne型筋ジストロフィーを合併した内臓錯位症候群の開心術の麻酔経験
  134. ・第19回日本静脈麻酔学会(札幌)2012.09.29
  135. 064)山内 正憲,早瀬 知,山蔭 道明:
    フェンタニルの術前反応による術中呼吸抑制の予測
  136. 065)早瀬 知,杉野 繁一,名和 由布子,山蔭 道明:
    タキキニン受容体遺伝子CpGアイランドのメチル化と術中レミフェンタニルの使用量との関与
  137. 066)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールの効果の検討
  138. 067)高橋 和伸,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    当院における重症筋無力症患者でのスガマデクスの使用経験
  139. 068)葉山 洋子,早瀬 知,表 雅仁,山蔭 道明:
    パルスオキシメータのamplitude測定を通じたレミフェンタニルの投与量の最適化
  140. 069)内山 結理,岩﨑 創史,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    局所麻酔薬と筋弛緩薬を含む多剤薬剤過敏症患者に対する緊急帝王切開をi-gelRを通した気管挿管下全身麻酔で管理した1例
  141. 070)吉田 那央,川口 亮一,杉野 繁一,山蔭 道明:
    小耳症手術における全静脈麻酔は術後嘔吐を減少させる
  142. 071)中山 禎人,早瀬 知,山内 正憲,山蔭 道明:
    ロクロニウムを用いたダブルルーメンチューブの気管挿管時におけるフェンタニル・レミフェンタニル単回投与の侵襲抑制効果の比較検討
  143. 072)宮本 奈穂子,橘 信子,高橋 三佳,浦浜 聡,佐藤 通子,山澤 弦,御村 光子:
    プロポフォール・レミフェンタニルによるTIVAにおいて、トラマドールのtransitional analgesia としての有用性と術後鎮痛効果の検討
  144. 073)橘 信子,新山 幸俊,御村 光子,山蔭 道明:
    Pelorus 1000TMにて測定した全静脈麻酔中のプロポフォール実測血中濃度と予測血中濃度の解離
  145. 074)鹿角 雅治:
    一台のシリンジポンプを使ったTCI的TIVA 「第二報:プロポフォールとレミフェンタニルの混合比の検討」
  146. 075)本間 舞子,小林 巌,南波 仁,濱田 耕介,望月 宏樹,大曽根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,住田 臣造:
    当院救急外来における肩関節脱臼整復時の鎮静法の検討
  147. ・第34回日本手術医学会総会(東京)2012.10.19-20
  148. 076)山蔭 道明:
    ランチョン講演(6)「適正な周術期体温管理:その理由と方法」
  149. ・第23回日本急性血液浄化学会学術集会(大宮)2012.10.27-28
  150. 077)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,高橋 泰仁,菅原 康介,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    導入時期からみたPMX-DHPの有効性の検討
  151. ・日本臨床麻酔学会第32回大会(郡山)2012.11.02
  152. 078)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(1)「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった!」
  153. 079)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(14)「周術期輸液管理における代用血漿剤の位置づけ」
  154. 080)枝長 充隆:
    最新式呼吸数モニターRRa (Acoustic Respiration Rate)はカプノグラムの代用となりえるか?
  155. 081)新谷 知久:
    シンポジウム11 局所麻酔のこれから「局所麻酔薬中毒におけるLipid-Resuscitationの現況」 シンポジスト
  156. 082)小瀧 正年:
    術後痛の強い整形外科手術(高TPS群)へのロピバカイン創部浸潤併用による鎮痛改善と副作用軽減の試み
  157. 083)田中 清高,室内 健志,菊地 智春,佐藤 紀:
    当院麻酔科における膝関節手術の麻酔法の紹介―大腿神経チュービング所見―
  158. 084)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスの残存が疑われた慢性腎不全症例
  159. 085)新谷 知久:
    シンポジウム11 局所麻酔のこれから「局所麻酔薬中毒におけるLipid- Resuscitationの現況」 シンポジスト
  160. 086)平田 直之:
    シンポジウム4 吸入麻酔 「デスフルラン」
  161. ・第55回日本感染症学会中日本地方会学術集会(福岡)2012.11.05-07
  162. 087)木村 慶信:
    抗菌薬関連下痢症でMRSAが検出された患者の傾向の検討
  163. ・第33回日本アフェレシス学会学術集会(長崎)2012.11.08-10
  164. 088)千原 伸也,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,高橋 泰仁,澤田 理加,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明,池田 博,安井 寛,林 敏昭,石田 禎夫,篠村 恭久:
    CD34陽性率からみた同種末梢血幹細胞採取の効率の検討
  165. ・第19回日本航空医療学会(木更津)2012.11.09-10
  166. 089)村上 真一,其田 一:
    私の基地ではこうしている~道東ドクターヘリ~
  167. 090)住田 臣造,小林 巌,木村 慶信,大曾根 順平,加藤 真,望月 宏樹,渡邊 明彦:
    私の基地ではこうしている
  168. 091)国貞 玲,後藤 達也,榊 千恵,真野 大輔,住田 臣造:
    北海道防災WANとの連携 -更なる安全運航のためにー
  169. ・第40回日本救急医学会総会学術集会(京都)2012.11.13?15
  170. 092)荒川 穣二,鈴木 望,佐藤 順一,高桑 一登:
    北見市の一次救急医療体制の現状と課題
  171. 093)七戸 康夫,硲 光司,佐藤 智洋:
    監察医制度の無い政令市における救急医療とAiセンターのCollaboration
  172. 094)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    卵巣静脈破裂による後腹膜出血が疑われた1症例
  173. 095)井上 望,国重 英之,森本 清貴,川崎 正和,石橋 義光,佐藤 智洋,硲 光司,七戸 康夫:
    ネーザルハイフロー(OptiflowTM)により早期抜管をし得た急性大動脈解離の検討
  174. 096)小林 巌,木村 慶信,大曾根 順平,望月 宏樹,加藤 真,四十物 摩呼,南波 仁:
    h-VISAによる股関節炎にDaptomycinが有効であった1例
  175. 097)大曾根 順平,山本 修司,一瀬 廣道:
    病理解剖で診断されたpheochromocytoma multisystem crisis(PMC) の一例(ポスター発表)
  176. ・第66回国立病院総合医学会(神戸)2012.11.16-17
  177. 098)富田 明子,佐藤 智洋,硲 光司,新納 伸彦,七戸 康夫:
    診断に難渋した頚椎骨髄炎の1例
  178. 099)大江 千秋,佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司,清水 崇,笹村 啓人:
    immune-compromised hostに発症した前立腺膿瘍に起因する敗血症の一例
  179. 100)鈴木 智亮,佐藤 智洋,硲 光司,笹村 啓人,七戸 康夫:
    糖尿病,慢性膀胱炎,神経因性膀胱など危険因子をもつ患者から発症した気腫性膀胱炎の一例
  180. ・第31回日本蘇生学会(大津)2012.11.23-24
  181. 101)成松 英智:
    救急医療におけるDexmedetomidine(プレセデックス)の有効な使用法
  182. 102)吉田 真一郎,升田 好樹,吉田 実和,今泉 均,萩原 正子,坂脇 英志,巽 博臣,高橋 科那子,山蔭 道明:
    Medical emergency team(MET)は院内急変患者予後を改善するか??当院における現状
  183. 103)橘 信子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    CICV(Cannot intubate cannot ventilate)の発生頻度に関する多施設アンケート調査
  184. 104)川島 如仙,岩崎 創史,山内 正憲,山蔭 道明:
    当院での術中心停止の変遷と全国麻酔関連偶発症例における心停止の比較検討
  185. 105)救仁郷 達也,西川 幸喜,山蔭 道明:
    エアトラック単独およびエアトラックと気管支ファイバースコープの併用による気管挿管の比較
  186. ・第59回日本臨床検査医学会学術集会(京都)2012.11.29-12.02
  187. 106)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,山蔭 道明:
    D体乳酸測定キットによる血液試料測定上の問題点
  188. ・第116回日本産科麻酔学会(大宮)2012.12.08-09
  189. 107)水口 亜紀,山内 正憲,林 温子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    病的肥満妊婦の帝王切開術の麻酔経験
  190. 3.地方会・研究会
  191. ・第3回道北救命セミナー2012.1.20
  192. 001)ドクターヘリによる地域医療への影響
  193. ・第19回麻酔蘇生談話会(ニセコ)2012.02.11
  194. 002)立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    複雑心奇形を有する18トリソミー児の脊髄髄膜瘤に対する麻酔経験
  195. 003)林 温子,水口 亜紀,枝長 充隆,山蔭 道明:
    病的肥満妊婦に対する帝王切開術の麻酔経験
  196. 004)林 温子,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    慢性肺血栓塞栓性肺高血圧を合併した骨盤内腫瘍手術に対して経食道心エコーとフロートラックセンサーを用いて安全に管理し得た一症例
  197. 005)赤塚 正幸,枝長 充隆,杉野 繁一,山蔭 道明:
    除去に難渋したペンシルキャップの気管支異物の一症例
  198. 006)川島 如仙,岩﨑 創史,山内 正憲,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    術中心停止症例の検討?当院における1980年代,1990年代,2000年代の変遷?(優秀演題)
  199. 007)川島 如仙,山内 正憲,山蔭 道明:
    子宮破裂による危機的出血をきたした一例
  200. 008)茶木 友浩,時永 泰行,丸山 大介,高橋 和伸,山蔭 道明:
    観血的動脈圧ライン留置が困難であったSegmental arterial mediolysis患者の麻酔管理
  201. 009)中尾 麻琴,高田 幸昌,後藤 京子,山蔭 道明:
    感染源の同定が困難だった重症敗血症の一例
  202. 010)畠山 陽介,早瀬 知,高橋 和伸,新谷 知久,山蔭 道明:
    比較的多量のロクロニウムを投与したが,通常量のスガマデクスにより拮抗可能であった汎発性腹膜炎の一例
  203. 011)鈴木 那央,枝長 充隆,丸山 大介,山蔭 道明:
    アドレナリンの鼻腔内粘膜下注入によりST変化を伴う大きな循環変動をきたした経鼻的下垂体腫瘍摘出術の1例(優秀演題)
  204. ・市立室蘭総合病院 救急事例検討会 2012.02.13
  205. 012)土屋 滋雄:
    防災訓練出動中のDMATがドクターカー対応した高エネルギー外傷の一例
  206. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2012.02.19
  207. 013)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法
  208. ・テルモ学術講演会?中心静脈カテーテルCVレガフォースEX発売記念講演会?(名古屋)2012.03.09
  209. 014)山蔭 道明:
    特別講演「吸入麻酔薬:あなたはセボ派?デス派?」
  210. ・第2回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2012.03.17
  211. 015)萩平 順一,山田 剛,荒川 穣二,三河 誠:
    当院の保険・DPC委員会の現状と課題
  212. ・第17回京滋麻酔科医会学術講演会(京都)2012.03.17
  213. 016)山蔭 道明:
    特別講演「HES: Overview」
  214. ・旭川空港職員研修会2012.03.22
  215. 017)住田 臣造:
    ドクターヘリ その目的と地域医療への効果
  216. ・スープレンウェブセミナー(札幌)2012.03.29
  217. 018)山蔭 道明:
    Web講演「デスフルラン:市販後使用の経験から」
  218. ・周術期輸液・栄養セミナーin長崎(長崎)2012.04.20
  219. 019)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  220. ・エピデューサー・リードデリバリシステム症例検討会(東京)2012.04.21
  221. 020)御村 光子:
    当科の適応症例.
  222. ・旭川急性臓器障害研究会(旭川)2012.4.27
  223. 021)大曾 根順平:
    術後の心房細動のコントロールにランジオロールが有効であった感染性心内膜炎の一例
  224. ・第28回旭川全身管理研究会(旭川)2012.05.12
  225. 022)山岸 昭夫,遠山 裕樹,長谷川 宙希,関 慶子,飛世 史則,一宮 尚裕:
    高度徐脈に対し、ペーシング電極付きスワンガンツカテーテルが有用であった1症例
  226. ・日産陸別試験走行場ドクヘリ研修会 2012.5.13
  227. 023)住田 臣造:
    ドクターヘリと救急医療
  228. ・第7回五号沿線麻酔科懇話会(小樽) 2012.5.26
  229. 024)宇野 あゆみ,久米田 幸弘,中林 賢一,佐々木 英昭:
    見過ごされた頸髄損傷の一例
  230. ・周術期輸液ウェブセミナー(札幌)2012.05.30
  231. 025)山蔭 道明:
    Web講演「周術期輸液の新戦略」
  232. ・第5回麻酔科 痛みのメカニズムを語る会(高知)2012.06.16-17
  233. 026)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    神経障害性疼痛における骨髄ミクログリアの関与
  234. ・鳥居薬品株式会社社内研修会2012.06.29
  235. 027)住田 臣造:
    道北ドクヘリ ー地域医療への貢献―
  236. ・第9回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2012.06.29-07.01
  237. 028)山蔭 道明:
    講演:バトルオンセミナー「McGRATHR MAC,実力はいかに!?」
  238. 029)高田 幸昌,山内 正憲,藤宮 峯子,山蔭 道明:
    Cadaverを用いた麻酔科学ワークショップ~臨床手技教育におけるThiel法固定遺体の有用性~(優秀賞:一般部門)
  239. 030)内山 結理,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    エアウェイスコープガイド下気管挿管法-2種類スパイラルチューブにおける有用性の比較検討-.(優秀賞:研修医部門)
  240. 031)山澤 弦,御村 光子,宮本 奈穂子,佐藤 通子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子:
    間欠的下肢圧迫装置が原因と考えられた術後腓骨神経麻痺の一症例
  241. 032)渡邉 麻子,宮下 龍,御村 光子,佐藤 通子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    複数科の連携により円滑な周術期気道管理が行われた小児気管支異物の2症例
  242. ・第12回北海道病院学会(札幌)2012.06.30
  243. 033)中山 恵子,中山 雅康,谷 恵美子,北野原 有貴,亀田 君恵:
    炭水化物含有飲水による術前補水の試み
  244. ・仙台周術期セミナー(仙台)2012.07.02
  245. 034)山蔭 道明:
    招待講演「吸入麻酔液デスフルランの臨床使用のコツ」
  246. ・Masimo新製品発表会Agenda(東京)2012.07.13
  247. 035)枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    RRaは手術中の連続的呼吸モニタリングとして有用か?
  248. ・旭川麻酔救急研究会2012.07.13
  249. 036)住田 臣造:
    道北救急医療とドクターヘリの意義
  250. ・栃木麻酔・集中治療セミナー(宇都宮)2012.07.20
  251. 037)山蔭 道明:
    特別講演「あなたはセボ派?デス派?」
  252. ・札幌臨床麻酔研究会(札幌)2012.07.24
  253. 038)中山 雅康:
    透視下持続腕神経叢ブロック
  254. ・第3回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2012.07.28
  255. 039)山蔭 道明:
    講演:「3. 知って得する気道管理」
  256. ・第2回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2012.08.02
  257. 040)久米田 幸弘,早川 直美,備前 伴野,渡部 優子,下澤 みづえ,和智 純子,石井 純:
    当院における3年間の緩和ケアチームの活動状況
  258. ・旭川産婦人科医会講演会 2012.8.24
  259. 041)住田 臣造:道北ドクヘリ 地域医療への効果と周産期医療出動状況
  260. ・日本臨床体温研究会第27回学術集会(札幌)2012.08.25
  261. 042)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明,山本 みえ子:
    体温マッサージ療法がアトピー・アレルギー性皮膚炎に与える影響
  262. ・静岡県東部周術期体液管理セミナー(三島)2012.08.25
  263. 043)山蔭 道明:
    周術期輸液の新戦略
  264. ・2012年度第2回市民公開講座(札幌)2012.08.30
  265. 044)山蔭 道明:
    講演「がんの緩和医療?治療最前線?」
  266. ・上川防災会議 2012.08.31
  267. 045)住田 臣造:
    道北ドクヘリ 運航状況と課題
  268. ・札幌静脈血栓塞栓症フォーラム(札幌)2012.08.31
  269. 046)山蔭 道明:
    講演「術後の静脈血栓塞栓症予防における麻酔管理」
  270. ・日本麻酔科学会 北海道・東北支部 第2回学術集会(札幌)2012.09.01
  271. 047)枝長 充隆,林 温子,山蔭 道明:
    もやもや病と肥大型心筋症を合併した子宮筋腫の麻酔管理上、経食道心エコーとフロートラックセンサーが有効であった一症例
  272. 048)平田 直之:
    イブニングセミナー講演 「デスフルランを考える」
  273. 049)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,山蔭 道明:
    イントラリピッドは心筋ミトコンドリア機能を活性化し心保護作用を示す
  274. 050)佐々木 英昭,山内 正憲,新谷 知久,山蔭 道明:
    術後手術室退室遅延症例の検討
  275. 051)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    ラット重症敗血症モデルにおける亜硝酸塩投与は敗血症性心機能障害を抑制する
  276. 052)早瀬 知,杉野 繁一,名和 由布子,山蔭 道明:
    ニューロキニン1受容体遺伝子CpGアイランドのメチル化は術後悪心嘔吐を軽減する
  277. 053)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアの関与(最優秀演題受賞)
  278. 054)高橋 和伸,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    各種局所麻酔薬の横隔神経麻痺に与える影響-ラット横隔神経標本を用いた検討
  279. 055)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    単離ミトコンドリアにおける虚血再灌流時の酸化的リン酸化は基質依存性に変化する
  280. 056)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールの効果の検討
  281. 057)数馬 聡,杉野 繁一,山蔭 道明:
    手術室内抜管を試みた重度慢性閉塞性肺疾患患者の後ろ向き検討
  282. 058)澤下 泰明, 時永 泰行, 山蔭 道明:
    薬剤性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムとスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例
  283. 059)鈴木 那央,新山 幸俊,時永 泰行,山蔭 道明:
    頭頸部アスファルト熱傷患者の麻酔経験
  284. 060)鹿角 雅治,太田 孝一:
    持続的気管粘膜表面麻酔を併用して、自発呼吸下で管理した開腹手術の麻酔
  285. 061)田中 清高,表 雅仁,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    経鼻挿管操作によって生じた皮下気腫・縦隔気腫の2症例
  286. 062)菊地 智春,田中 清高,室内 健志,佐藤 紀:
    膀胱全摘術後に発症した左下腿コンパートメント症候群の一例
  287. 063)玉城 敬史,樋口 美沙子,渡辺 政徳,田中 悟,浅野 真:
    エコーガイド下中心静脈穿刺(US-CVC)でスワンガンツカテーテルを右椎骨動脈に誤挿入した1例
  288. 064)寺田 拡文,木井 菜摘,東口 隆,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    局所麻酔下の手術の鎮静時における高流量酸素供給装置ネーザルハイフローの使用経験
  289. 065)田中 清高,表 雅仁,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    経鼻挿管操作によって生じた皮下気腫・縦隔気腫の2症例
  290. 066)佐藤 通子,御村 光子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    稀な原因による手術後末梢神経障害の2症例
  291. 067)浦濱 聡,御村 光子,山澤 弦,橘 信子,佐藤 通子,国谷 恭子:
    麻酔導入後に手術中止が決定された3症例の検討
  292. 068)山崎 裕,山蔭 道明:
    麻酔科医のキャリアパスとしての緩和ケア
  293. 069)君塚 基修,小泉 智弥,杉本 玲緒奈,木井 菜摘,川岸 俊也,辻口 直紀:
    鼠径ヘルニア手術に対する超音波ガイド下TAPブロックによる至適局所麻酔薬濃度の検討
  294. 070)郭 光徳,山本 清香,三澤 学,須佐 泰之,鳥谷部 政樹,山蔭 道明:
    進行性多巣性白質脳症患者の右大腿骨頚部骨折手術に対する全身麻酔の症例
  295. ・第10回Awake Craniotomy研究会(横浜)2012.09.06
  296. 071)茶木 友浩,杉野 繁一,畠山 陽介,石岡 慶己,時永 泰行,枝長 充隆,山蔭 道明:
    意識下開頭術におけるリドカインとロピバカインの混合投与による逃避ブロックの安全性と有用性
  297. ・第18回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(高槻)2012.09.07
  298. 072)御村 光子,本間 英司,山澤 弦,橘 信子,浦濱 聡,高橋 三佳,佐藤 通子,宮本 奈穂子:
    頭部・顔面多汗症,赤面症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術における当科の試み
  299. ・利尻礼文消防組合研修会2012.09.11
  300. 073)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ 離島医療への出動状況と課題
  301. ・空知医師会講演会2012.09.14
  302. 074)住田 臣造:
    ドクターヘリによる救命の連鎖―圏域を越えた病病連携―
  303. ・生理学研究所 国際研究集会 NIPS International Workshop 2012(愛知)2012.09.13-15
  304. 075)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    The migration of bone marrow-derived microglia into the central nucleus of the amygdala of neuropathic pain model following peripheral nerve injury
  305. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2012.9.20
  306. 076)大曽根 順平:
    日高町から基地病院までヘリ搬送したCPA症例の報告
  307. 077)大曽根 順平:
    道北ドクターヘリCPA症例69名の検討
  308. ・第31回滝川市医師会医学会 2012.09.26
  309. 78)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子:
    低用量(500mg/日)のメトホルミン内服により急性腎不全,乳酸アシドーシスを発症し,心停止に至った1症例
  310. ・群馬周術期研究会(前橋)2012.10.03
  311. 079)山蔭 道明:
    講演「最近の輸液療法の戦略」
  312. ・第21回日本集中治療医学会北海道地方会(帯広)2012.10.13
  313. 080)濱田 耕介,望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,大曾根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    胆嚢癌Gemcitabine投与中に発症した薬剤性間質性肺炎の1例
  314. 081)木井 菜摘,杉本 玲緒奈,田辺 美幸,林 温子,東口 隆,寺田 拡文,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    デキサメデトミジンを使用し安全に管理できた破傷風の1例
  315. 082)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,高橋 泰仁,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対するTapering-volume CHDF治療経験
  316. 083)菅原 康介,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,高橋 泰仁,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    ヘモフィルタ-の種別の違いによる栄養,電解質除去特性の検討
  317. ・日本救急医学会中部地方会学術集会(名古屋)2012.10.13
  318. 084)其田 一:
    パネルディスカッション「ドクターヘリ運用の多様性を知り、その有効性を考える」パネラー
  319. ・大阪肩関節鏡フォーラム 2012(大阪)2012.10.20
  320. 085)中山 雅康,岡村 健司:
    肩関節疾患術後の疼痛コントロール
  321. ・川崎北部麻酔科セミナー(川崎)2012.10.26
  322. 086)山蔭 道明:
    特別講演「レミフェンタニルによる鎮痛を重視した麻酔管理」
  323. ・第36回日本救急医学会北海道地方会(札幌)2012.10.27
  324. 087)土屋 滋雄,下舘 勇樹:
    平成二十三年度 北海道ブロックDMAT実働訓練における病棟支援活動の経験
  325. 088)河野 通大,山本 修司,東口 隆,藤本 俊一,岩嵜 大輔,一瀬 廣道:
    救命の連鎖により蘇生に成功し、完全社会復帰を果たした電撃症の1例
  326. 089)荒川 穣二,小林 巌,渋谷 尚紀,鈴江 裕子,佐々木 弘子:
    平成23年度北海道ブロックDMAT実働訓練 ― 旧病院支援指揮所における活動に関して ―
  327. ・第92回北海道医学大会救急医学分科会(札幌)2012.10.27
  328. 090)本間 舞子,木村 慶信,小林 巌,濱田 耕介,望月 宏樹,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    重度の代謝性アルカローシスおよび低K血症を呈した偽性アルドステロン症の一例
  329. ・第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
  330. 091)山内 正憲,杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性関節痛にパルス式高周波術併用末梢神経ブロックが有効であった一例
  331. 092)太田 孝一,鹿角 雅治:
    激痛に悩む高齢者非がん性疼痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその有効性
  332. 093)御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,橘 信子,硲 光司,福原 世世:
    脊髄刺激療法・開始後に残存する腰痛に対し,皮下刺激を施行したFailed back surgery syndromeの2症例
  333. 094)橘 信子,御村 光子,佐藤 通子,浦浜 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    嚥下障害に対して星状神経節ブロック治療が著効した副咽頭間隙神経鞘腫手術後の1症例
  334. 095)杉目 史行,山内 正憲,水口 亜紀,岩崎 創史,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明,大森 英哉,西澤 千春,谷中 みゆき:
    慢性疼痛患者の治療方針へのMMPIの利用
  335. 096)高橋 三佳,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    当科において硬膜外ブラッド・パッチを施行した硬膜穿刺後頭痛7症例の検討
  336. 097)大森 英哉,荒川 穣二,渡辺 亮:
    低酸素脳症後の上肢痙縮にボツリヌス毒素注射を施行した症例
  337. 098)山崎 裕,山蔭 道明:
    トラマドール合剤によりオピオイド減量に成功した2例
  338. ・日本医療マネジメント学会第12回北海道支部学術集会(函館)2012.10.27
  339. 099)尾崎 理加,荒川 穣二,鈴木 由美子:
    当院における教育研修推進室の取り組みに関して
  340. ・第3回沖縄周術期管理セミナー(沖縄)2012.11.09
  341. 100)山蔭 道明:
    特別講演Ⅱ「周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?」
  342. ・第1回静岡県中部周術期輸液管理講演会(静岡)2012.11.10
  343. 101)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  344. ・第12回北海道機能神経外科研究会(札幌)2012.11.10
  345. 102)橘 信子,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    嚥下障害に対して星状神経節ブロック治療が著効した副咽頭間隙神経鞘腫手術後の1症例
  346. 103)高橋 三佳,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    麻酔に伴う硬膜穿刺後頭痛に対する硬膜外自己血パッチ;当科における方法と施行状況
  347. ・旭川市医師会医学会 2012.11.17
  348. 104)住田 臣造,牧野 憲一,山下 裕久:
    道北ドクヘリ1000回出動―その有効性についてー
  349. ・市立室蘭総合病院 院内研究会 2012.11.22
  350. 105)土屋 滋雄:
    大量輸血を必要とした重症外傷症例の臨床的検討
  351. ・第4回道北救命セミナー 2012.11.30
  352. 106)シンポジウム「災害時ドクヘリの派遣」 住田臣造:道北ドクターヘリ災害時の対応
  353. ・第2回石川麻酔科フォーラム(金沢市)2012.11.30
  354. 107)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  355. ・第29回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.15
  356. 108)山岸 昭夫,高橋 桂哉,大槻 郁人,飛世 史則,一宮 尚裕:
    当院における術前経口補水の導入
  357. 109)本間 舞子,小林 巌,濱田 耕介,望月 宏樹,大曾根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    溺水心肺停止症例における経皮的心肺補助法の使用経験
  358. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2012.12.20
  359. 110)大曾根 順平:
    頚椎損傷により心停止となった症例 入院後の経過
  360. 4)講演等
  361. ・第3回新・痛みのセミナー(名古屋)2012.01.19
  362. 001)山内 正憲:
    慢性疼痛の評価と治療.
  363. ・大塚製薬工場 札幌支店(札幌)2012.01.20
  364. 002)太田 孝一:
    手術室の考え方の変遷 手術室今昔ものがたり
  365. ・第23回人工呼吸セミナー(札幌)2012.01.21-22
  366. 003)名和 由布子:
    講演「新生児・小児の人工呼吸管理」
  367. ・市民健康講座(北見)2012.01.22
  368. 004)荒川 穣二:
    東日本大震災の救護活動から学んだこと
  369. ・平成23年度道内急病センター(診療所)連絡会(札幌)2012.01.28
  370. 005)荒川 穣二:
    北見市の一次救急医療体制の現状
  371. ・平成23年度北海道医師会救急医療対策部会全体会議(札幌)2012.01.29
  372. 006)荒川 穣二:
    北見市の一次救急医療体制の現状
  373. ・区域麻酔ワークショップ(帯広)2012.02.18
  374. 007)山内 正憲:
    講演「超音波ガイド下神経ブロックの成績」
  375. 008)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック」
  376. ・帯広商工会議所交通物流セミナー(帯広)2012.02.22
  377. 009)一瀬 廣道:
    「トリアージの概要とその普及について」
  378. ・別海医療セミナー(別海)2012.02.26
  379. 010)本間 広則:
  380. ・札幌臨床麻酔研究会(札幌)2012.02.28
  381. 011)関根 利佳:
    心臓ペースメーカー再考
  382. ・平成23年度北見地方医療安全研修会(北見)2012.02.29
  383. 012)荒川 穣二:
    北見赤十字病院における医療安全対策に関して
  384. ・第46回日本ペインクリニック学会(松江)2012.7.5-7
  385. 013)山内 正憲:
    リフレッシャーコース「痛みと鎮痛効果の評価」
  386. ・平成24年 第2回江別市立病院医局講演会 2012.05.14
  387. 014)鹿角 雅治:
    救急・病棟における気管挿管困難対策(DAM)
  388. ・全国消防長会救急部会講演 2012.05.16
  389. 015)其田 一:
    釧路地域のMCについて
  390. ・釧路湿原シニア大学院講義 2012.05.23
  391. 016)其田 一:
    ドクターヘリの緊急出動.
  392. ・第3回 北海道痛みを考える会(札幌)2012.5.25
  393. 017)魏 慧玲:
    大腿神経ブロックの画像解析
  394. ・寿都医師会学術講演会(黒松内)2012.05.29
  395. 018)下舘 勇樹:
    特別講演「救急医療に目覚めたら・・・」
  396. ・第68回JR札幌病院医局セミナー 2012.06.19
  397. 019)清水 斎:
    神経障害性疼痛に対するオピオイドの長期投与
  398. ・エーザイ 札幌支店(札幌)2012.06.20
  399. 020)太田 孝一:
    慢性疼痛の潮流
  400. ・第9回麻酔科学トピックス講演会「札幌周術期輸液・栄養管理セミナー」(札幌)2012.06.22
  401. 021)澤田 敦史:
    講演「1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・蛋白異化を抑制する」
  402. ・第4回オホーツク医療研修セミナー(遠軽)2012.07.04
  403. 022)七戸 康夫:
    日本版敗血症診療ガイドライン
  404. ・江別市立病院 産婦人科病棟講演会(江別)2012.07.05
  405. 023)
  406. ・沖縄県麻酔科セミナー(那覇)2012.07.16
  407. 024)成松 英智:
    スガマデクスによる新しい筋弛緩回復
  408. ・大塚製薬社内講演会(札幌)2012.07.26
  409. 025)御村 光子:
    ペインクリニック:診療の実際.
  410. ・第2回札幌ヘモダイナミックセミナー(札幌)2012.07.27
  411. 026)平田 直之:
    EV1000を用いた循環作動薬効果のモニタリング
  412. ・第3回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2012.07.28
  413. 027)平田 直之:
    麻酔科医はこうして術前評価をしている
  414. 028)佐々木 英昭:
    麻酔薬基礎の基礎
  415. ・北海道医師会第1回勤務医懇談会(函館)2012.09.04
  416. 029)大谷内 真弓:
    「日本医師会勤務医委員会報告ー田舎のおばちゃん麻酔科医が日医に乗りこんでみたー」
  417. ・苫小牧医師会主催 救急医療教室(苫小牧)2012.09.06
  418. 030)渡辺 政徳:
    身近なところにある中毒の危険-適切で冷静な対応を
  419. ・ICU学習会 2012.09.07
  420. 031)長谷川 宙希:
    循環器モニタリングについて
  421. ・ヤンセンファーマ社内勉強会(東京)
  422. 032)山内 正憲:
    疼痛治療
  423. ・第13回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2012.09.08
  424. 033)山内 正憲:
    リハビリテーションと鎮痛
  425. ・第10回札幌麻酔科学TOPICS講演会(札幌)2012.09.21
  426. 034)平田 直之:
    塩酸ランジオロール低用量持続投与の有用性: visible and invisible effects
  427. ・釧路市救急医療協議懇談会講演 2012.09.27
  428. 035)其田 一:
    救急災害医療における異業種との連携について
  429. ・大塚製薬社内研修会(札幌)2012.10.01
  430. 036)平田 直之:
    麻酔管理の進歩
  431. ・脊髄の痛みを学ぶ会2012(札幌)2012.10.13
  432. 037)山内 正憲,竹林 庸雄,牛田 享宏:
    パネルディスカッション「痛み診療の実践」
  433. ・さっぽろ厚別通整形外科院内講演会(札幌)2012.10.18
  434. 038)関根 利佳:
    麻酔と術前コンサルテーション
  435. ・北海道医師会第2回勤務医懇談会(旭川)2012.10.19
  436. 大谷内 真弓:
    「日本医師会勤務医委員会報告ー田舎のおばちゃん麻酔科医が日医に乗りこんでみたー」
  437. ・第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
  438. 039)山内 正憲,杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性関節痛にパルス式高周波術併用末梢神経ブロックが有った1例
  439. ・「他科医に聞く」クリニシアンセミナー(札幌)2012.10.27
  440. 040)山内 正憲:
    痛みの診察と最近の治療
  441. ・第6回北海道厚生連臨床研修指導医ワークショップ(札幌)2012.11.09
  442. 041)山本 修司:
    「救急医療をいかに教えるか」
  443. ・道東ドクターヘリ 道北救命セミナー 2012.11.30
  444. 042)其田 一:
    パネルディスカッション大災害時の対応
  445. ・浜中町救急談話会講演(浜中町)2012.12.02
  446. 043)其田 一:
    管内の医療とドクターヘリ
  447. ・スープレンWeb フォーラム 2012.12.13
  448. 044)平田 直之:
    「デスフルランは麻酔を変える?!」
  449. ・その他
  450. 日本静脈麻酔学会会長招宴トリオ演奏(札幌):2012.09.28 中山禎人,関根利佳,水野絵里
  451. 5)共同演者
  452. ・第17回日本老年看護学会(金沢)2012.07.14-15
  453. 進藤 ゆかり,山内 正憲,山蔭 道明:
    慢性疼痛を持ちながら地域で暮らす高齢者に関する研究:帯状疱疹後神経痛高齢者の慢性疼痛を抱えた生活体験
  454. ・第32回札幌市病院学会(札幌)2012.02.04
  455. 中村 亜紀,古瀬 晋吾,中村 博彦:
    体性感覚誘発電位に対する麻酔薬の影響
  1. 1)出版
  2. 下舘 勇樹:
    第5章.気道管理と換気.イギリス蘇生協議会Immediate Life Supportマニュアル(翻訳:Immediate Life Support Third Edition)岡田和夫監修. へるす出版, 東京. 2012, p.39-48.
    ME機器の知識と技術 Vol.5.動脈圧モニタリング・スワンガンツカテーテル
    医学映像教育センター,東京,2012, DVD
    ME機器の知識と技術 Vol.6.ペースメーカー
    医学映像教育センター,東京,2012, DVD
  3. 2)教育活動上特記すべき事項
  4. 七戸 康夫:
    遠軽厚生病院臨床研修セミナー(遠軽)2012.07.04
    鑑別診断を挙げてみよう~4Case study
    遠軽厚生病院臨床研修セミナー(遠軽)2012.12.06
    BGAを読みこなす~これ1枚で全てが分かる!
  5. 市立釧路:
    救急救命士気管挿管実習受け入れ3名
    救急救命士生涯実習受け入れ 2-3名/回、週に2回
  6. 3)授業等
  7. 山蔭 道明:
    医学部 第5学年 学年担任 平成24年度
    平成24年度医学部一般入試 面接試験(平成24年02月26日) 面接委員
  8. 山内 正憲:
    大学院科目指導教員.専攻:分子・器官制御医学 緩和医療学
    平成24年度札幌医科大学附属病院臨床研修医中心静脈カテーテル挿入研修. 2012.04.01
    平成23年度札幌医科大学医学部4年生講義「局所麻酔薬」. 2012.10.29
    看護臨床治療論Ⅰ「麻酔蘇生学1」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年 2012.11.14
    看護臨床治療論Ⅱ「麻酔蘇生学2」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年 2012.11.21
    札幌医科大学 中心静脈カテーテルハンズオントレーニング 2012.12.14
    ハンズオンセミナーインストラクター
    講演「エコーを用いた穿刺テクニック」
  9. 枝長 充隆:
    札幌医科大学 中心静脈カテーテルハンズオントレーニング 2012.12.14
    ハンズオンセミナーインストラクター
  10. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理・特殊な麻酔法」2012.11.12
    西野学園 関連臨床医学 III臨床工学技士科 3年講義「麻酔学・麻酔薬学」2012.05.25
    手術室看護師「麻酔の基礎知識」2012.05.09
    後期研修医勉強会「ERASプロトコールを含めた麻酔管理」2012.05.26
  11. 新谷 知久:
    平成24年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」. 2012.11.5
  12. 岩崎 創史:
    西野学園 臨床工学技士科3年 生体機能代行装置学(麻酔)「麻酔器」
  13. 時永 泰行:
    西野学園 臨床工学技士科3年 生体機能代行装置学(麻酔)「呼吸療法2」
  14. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2012.10.15
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2012.04.02~08.03
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「ペインクリニック」2012.12.12
  15. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護学院 第2学年「麻酔科学総論」 2012.06.20
    市立室蘭看護学院 第2学年「救急看護学」 2012.07.18
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害1」 2012.06.21
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害2」 2012.07.05
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害3」 2011.07.12
  16. 土屋 滋雄:
    市立室蘭看護学院 第2学年「局所麻酔」 2012.07.04
  17. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護学院 第2学年「全身麻酔」 2012.07.11
  18. 一宮 尚裕:
    経口補水療法講演会「術前経口補水療法」 2012.09.08
    緩和講演会「癌性疼痛に対するペインクリニック的アプローチ」 2012.09.24
    医療安全講演会「静脈血栓塞栓症と予防」 2012.10.25-26
  19. 佐藤 紀:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義5回
    第1回 帯広協会病院緩和ケア勉強会 講師
  20. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義1回
  21. 室内 健志:
    帯広協会病院院内講習会「整形外科領域の末梢神経ブロック ? 特徴と観察のポイント」2012.08.10
  22. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院) 2012.04.01~07.31
  23. 桐田 亜紀則:
    講義「症例に学ぶ院内救急」 看護部院内研修会 2012.05.29
  24. 小出 明知:
    院内講義 2012年度診療報酬の救急分野に係る変更点と対策~主として院内トリアージに関するlecture&conference 2012.03.27午後6時
    場所:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院内講義 2012年函館市医師会病院二次救急輪番の振り返り:地域救急医療体制下での労務管理と診療の質の担保のバランスをとる工夫についてlecture&conference 2012.12.18午後6時
    場所:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院外講習 第7回新潟県医師会T&Aコース(救急初期治療に関する体験的学習会) 2012.01.28午前8時から午後6時
    主催:新潟県医師会
    対象:新潟県内臨床研修病院に所属する前期研修医
    院外講習 第8回新潟県医師会T&Aコース(救急初期治療に関する体験的学習会)2012.01.29午前8時から午後6時
    主催:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院外講習 第3回T&A救急初療プライマリーケアコース 2012.05.02午前8時から午後12時
    主催:小樽市医師会
    対象:小樽市内病院に所属する医師、看護師
  25. 井上 光:
    看護学院1年生「蘇生法」 2012.12.06
    看護学院1年生「麻酔法」 2012.12.13
  26. 鎌田 康宏:
    病院勉強会(新人看護師対象)
    意識障害の鑑別と対応 2012.03.14
    輸液の種類と適応 2012.06.27
    初期臨床研修医オリエンテーション
    BLS 2012.04.21
    職員研修会
    災害対応の概要 2012.05.09
    看護学校講義
    麻酔総論 2012.06.04
    酸素療法と人工換気 2012.06.25
    術後鎮痛・脳死について 2012.07.09
    新入職員オリエンテーション(新人看護師対象)
    BLS 2012.6.12,2012.6.19
  27. 渋川 圭介:
    医師会例会 診療科の第一線シリーズ
    体幹部末梢神経ブロック 2012.07.02
    看護学校講義
    麻酔各論 2012.06.11
  28. 御村 光子:
    手掌多汗症と胸腔鏡下交感神経遮断術(院内:病棟・外来看護師対象勉強会)2012.10.16
  29. 山澤 弦:
    エコー下末梢神経ブロック(下肢)とTAP(院内:手術室看護師対象勉強会)2012.09.10
    エコー下末梢神経ブロック(上肢下肢)(院内:麻酔科産婦人科外来看護師対象勉強会)2012.11.16
    エコー下末梢神経ブロック(上肢下肢)(院内:整形外科病棟看護師対象勉強会) 2012.11.20
  30. 荒川 穣二:
    第22回人工呼吸セミナー(札幌)講義「人工呼吸の適応と換気モード」 2012.01.21
    平成24年度北見医師会看護専門学校看護学科講義
    総合医療論(計14時間)
    臨床外科看護総論(計6時間)
    平成24年度日本赤十字北海道看護大学講義
    疾病治療学Ⅱ(計5回:90分/回)
    平成24年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2012.05.24
    旭川医科大学2年生 8名
  31. 小塚 雄史:
    蘇生講義(院内看護師向け)
  32. 辻口 直紀:
    函病健康教室「麻酔科医のお仕事」 2012.02.16
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学総論」 2012.01.13
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学各論」 2012.02.10
    市立函館病院看護学院第1学年講義「術後鎮痛と緩和医療」 2012.03.02
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学総論」 2012.11.19
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学各論」 2012.12.07
  33. 山崎 裕:
    市立函館病院看護学院第1学年講義「ペインクリニック」 2012.12.13
    市立函館病院看護学院第1学年講義「緩和ケア」 2012.12.20
  34. 君塚 基修:
    市立函館病院救急集中ケア勉強会講師「呼吸状態の評価」 2012.06.05
  35. 七戸 康夫:
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科(恵庭)
    一般外傷(総論,各論)1.5時間×16
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科
    外傷診療シミュレーション 8時間×1
  36. 北 飛鳥:
    釧路高等看護学校第1学年講義「呼吸」 2012.04.24,2012.05.08,15,22,29
  37. 長谷川 宙希:
    釧路市看護協会職能集会HIPHOP講師 2012.09.01
  38. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 3回
  39. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2012.06.05~6単位
  40. 大曾根 順平:
    帯広厚生病院院内研修会「重症患者の生態侵襲について」(帯広)2012.1.18
    院内日本版敗血症診療ガイドライン勉強会(旭川)2012.4.10~6.20
    6.人工呼吸器管理
    7.血糖コントロール
    旭川赤十字病院研修医勉強会「脳低温療法について」(旭川)2012.7.10
  41. 名和 由布子:
    吉田学園講義 「乳児・小児の心肺蘇生」2012.05.10
  42. 4)実習指導
  43. 第4回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ:2012.11.17
    山蔭道明:総括責任者
    山内正憲:実施責任者
    <講演>
    山内正憲:上肢・体幹のブロック
    枝長充隆:PICCカテーテル
    高田幸昌:気道デバイス
    魏 慧玲:下肢のブロック
    <ハンズオンワークショップインストラクター>
    山内正憲,枝長充隆,関根利佳,新谷知久,岩崎創史,佐々木英昭,高田幸昌
    室内健志,魏 慧玲,表 雅仁,畠山陽介
  44. 枝長 充隆:
    麻酔管理(120分)
  45. 新山 幸俊:
    新入生オリエンテーション「救急蘇生実技実習」2012.04.13
    第4学年必修臨床実習:週間 麻酔管理(120分)
  46. 平田 直之:
    第5学年必修臨床実習
    OSCE 静脈確保(90分)
    術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター 2012.09.11
  47. 一宮 尚裕:
    ICLS北海道 インストラクター
    2012.05.19(旭川),2012.08.19(旭川),2012.09.08(小樽)
    研修医クルグス「外科的気道確保」 2012.01.31
    院内救急蘇生講習会 2012.05-11 計10回
    救急救命士生涯研修 2012年度 計20名
    救急救命士気管挿管実習 2012年度 計3名
  48. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」 2012.4.4 救急救命士気管挿管実習 2012年度 計3名
    救急救命士生涯研修 2012年度 計20名
  49. 岡崎 加代子,井上 光,松岡 伸悦,石岡 慶己:
    院内BLS講習 全職員対象に毎年90分7回
  50. 菊地 智春,室内 健志,田中 清高:
    BLS実習指導 1回
  51. 清水 斎,菊地 智春:
    第214回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催(帯広)2012.01.14
  52. 菊地 智春:
    第228回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催(帯広)2012.06.16
  53. 清水 斎:
    AHA-BLSコース インストラクター
    2012.05.12(札幌),2012.09.15(札幌),2012.11.18(帯広)
    ICLSコース ディレクター
    2012.01.14-15(帯広),2012.06.23(帯広)
    ICLSコース インストラクター
    2012.11.10-11(札幌)
  54. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護学院 第2学年「BLS実習」 2012.07.11
    室蘭市医師会「第3回 高校生のための心肺蘇生講習」 2012.07.18
    吉田学園救急救命学科第2学年病院実習 2012.10.24-12.20
    AHA-BLSコース
    2012.01.28-29(札幌),2012.02.25(八雲),2012.03.17-18(札幌),2012.05.12-13(札幌),2012.07.28(釧路),2012.07.14-15(札幌),2012.10.13(苫小牧),2012.11.04(旭川),2012.11.18(帯広),2012.12.01(札幌)
    JPTECコース
    2012.06.02(室蘭),2011.09.08-09(静内)
  55. 土屋 滋雄:
    ICLSコース 2012.02.11(苫小牧)
    第3回北海道エマルゴ公認コース 2012.11.17(釧路)
  56. 山本 修司:
    ICLS帯広(心肺蘇生コース)2012.01.14,2012.01.15,2012.06.23
  57. 一瀬 廣道,山本 修司:
    JPTEC帯広(外傷初療コース)2012.09.23
  58. 本間 康之, 伊藤 徹雄:
    救急救命士の気管挿管実習(1名:4月~12月)
  59. 御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2012.4~7の火曜日午前
    院内ICLS研修会インストラクター 2012.01~12の期間の計14回
    緩和ケア研修会(札幌)講師 2012.10.13
  60. 山澤 弦、橘 信子、浦濱聡、高橋 三佳、宮本 奈穂子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2012.04~07の火曜日午後
  61. 高橋 三佳:
    院内ICLS研修会インストラクター 2011.08~12の期間の計5回
  62. 荒川 穣二:
    <院内>
    新入医局員オリエンテーション 2012.04.02
    新入職員オリエンテーション 2012.04.02
    「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション 2012.04.06
    「クリニカルパスと輸血について」
    新人看護師教育研修会 2012.10.11
    「救急時の対応」
    <院外>
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(北見) 2012.09.30
    ICLS講習会インストラクター(網走) 2012.07.08
    ICLS講習会コースディレクター(北見) 2012.11.10-11
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.04.24-25
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.08.21-23
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.11.27-29
  63. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習 4名
  64. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳,川島如仙,赤塚正幸:
    救急救命士薬剤投与実習 6名
  65. 辻口 直紀:
    AHA-BLSコースインストラクター 2012.02.25(八雲)
    AHA-ACLSコースインストラクター
    2012.04.21-22(秋田),2012.08.18-19(秋田),2012.09.22-23(秋田),2012.10.27-28(秋田),2012.11.03(旭川)
  66. 七戸 康夫:
    救急救命士就業前病院実習
    小樽消防,江別消防,札幌消防
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科
    2年次病院実習
    3年次病院実習
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科
    2年次病院実習
  67. 硲 光司:
    国立病院機構 良質な医師を育てる研修(北海道医療センター付属札幌看護学校):2012.11.30-12.01
    江別市災害医療研修会:2012.05.28
  68. 本間 広則:
    JATECインストラクター(東京都)2012.01.14-15
    院内急変時対応講習会 2012.02.15-16, 03.19
  69. 本間 広則,北飛鳥:
    ICLS釧路インストラクター(釧路)2012.02.25
  70. 其田 一:
    JPTEC道東外傷セミナー開催(釧路)2012.07.21
    気道管理ハンズオンセミナー(釧路)2012.06.23
    救急救命士気管挿管再認定講習(江別消防学校)2012.08.22-23
    ITLS小児コース開催(釧路)2012.09.01-02
  71. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部、臨床実習「地域医療」担当10名2012.04.02~2012.06.30
    深川消防救急救命士実習(就業前、再教育)
  72. 名和 由布子:
    実習指導 AHA-ACLS,ICLS,DCLS,院内PALS,NTT東日本札幌病院院内BLS講習会インストラクター
  73. 5)参加活動
  74. 枝長 充隆:
    医学部4年共用試験OSCE.2012.03.10
    平成24年度アドバイザー面談.2012.05.21(札幌)
    第4学年PBLチュートリアル.2012.10.01(札幌),2012.10.05(札幌),2012.10.12(札幌)
  75. 枝長 充隆,葉山 洋子:
    平成24年度院内BLS・AED講習会2012.11.05(札幌)
  76. 枝長 充隆,平田 直之,畠山 陽介,菅野 麻琴:
    「臨床入門:救急蘇生」2012.12.13(札幌)
  77. 下舘 勇樹:
    防災ヘリ合同訓練 2012.10.29(登別)
  78. 土屋 滋雄:
    ドクターカー合同訓練 2012.10.30(室蘭)
  79. 下舘 勇樹,土屋 滋雄:
    平成23年度北海道DMAT実働訓練. 2012.03.10-11(札幌)
    平成24年度北海道石油コンビナート等総合防災訓練. 2012.08.23(室蘭)
    平成24年度北海道DMAT実働訓練. 2012.09.01-02(旭川)
    平成24年度日本赤十字社北海道支部合同救護訓練. 2012.09.04(伊達)
  80. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭総合病院 災害訓練. 2012.09.22(室蘭)
  81. 本間 康之:
    インストラクター参加. 第8回北海道ITLSアドバンストコース(旭川)2012.02.04-05
    インストラクター参加. ITLSインストラクターアップデートコース(遠軽)2012.03.10
    インストラクター参加. 第25回オホーツク外傷セミナー(紋別)2012.06.23
    インストラクター参加. 第26回オホーツク外傷セミナー(紋別)2012.06.24
    インストラクター参加. 第6回北海道ITLS小児コース(釧路)2012.09.01-02
    インストラクター参加. 第3回南空知外傷セミナー(栗山)2012.11.03
    インストラクター参加. 第46回JPTEC北海道インストラクターセミナー(札幌)2012.12.08
    インストラクター参加. 第7回北海道ITLS小児コース(札幌)2012.12.08-09
  82. 鎌田 康宏:
    室蘭市医師会主催 高校生のための心肺蘇生講習会(室蘭東翔高校)2012.07.18
    災害訓練
    北海道石油コンビナート等総合防災訓練(室蘭) 2012.08.23
    日鋼記念病院DMAT
  83. 渋川 圭介:
    災害訓練
    北海道ブロックDMAT訓練 2012.09.01-02
    日鋼記念病院DMAT
  84. 鎌田 康宏,渋川 圭介:
    災害訓練
    日鋼記念病院 災害机上訓練① 2012.12.04
  85. 七戸 康夫:
    JATECTM札幌コース 世話人:北海道大学救急部(札幌)2012.06.02-03(インストラクター)
    JATECTM島根コース 世話人:島根大学救急部(松江)2012.08.25-26(インストラクター)
    JPTECTM余市コース(インストラクター)
    国立病院機構良質の医師を作る研修 救急初療パワーアップセミナー/PTLSコース(札幌)2011.11.30-12.01
    七戸康夫(コースコーディネーター)
    IFCAA Sapporo 2012 国際消防救助隊合同訓練 兼 平成24年度緊急消防援助隊北海道合同訓練
    災害医療救助活動シミュレーション
  86. 硲 光司:
    AHA-ACLSプロバイダ―コース(札幌):2012.01.28-29,03.17-18,07.14-15,12.01-02
    ICLSコース(札幌):2012.11.10,2012.11.11
    JATECコース(東京):2012.01.14-15
    JATECコース(札幌):2012.06.02-03
    Emergoベーシック・インストラクター・コース(札幌):2012.04.07
    Emergo公認コース(札幌):2012.04.07
    Emergoコース(苫小牧):2012.07.28
    Emergo公認コース(札幌):2012.08.18
    Emergo公認コース(釧路):2012.11.17
    NAEMT-AMLSコース:2012.10.20-21
  87. 北 飛鳥:
    ICLS釧路コース(救急医学会認定,ICLS北海道認定)コースディレクター
  88. 村上 真一:
    北海道DMAT実動訓練(札幌)2012.03.10-11
    釧路市総合防災訓練(釧路)2012.08.30
  89. 其田 一:
    釧路空港事故対策防災訓練(釧路空港)2012.09.03
    <麻酔科抄読会講師>
    吉川裕介:2012.1.16, 6.25,
    若杉佳子:2012.1.30
    北飛鳥:2012.2.6, 7.9, 10.1,
    本間広則:2012.3.12
    立花俊祐:2012.3.26,4.23,5.28,8.20, 10.29,
    長谷川宙希:2012.5.14, 6.11, 8.27, 12.19,
    寺田拡文:2012.8.6, 9.24
    村上真一:2012.4.2,4.16, 6.4, 7.23, 10.15, 11.26
    酒井渉(研修医):2012.5.21, 7.2, 7.30
    西原教晃(研修医):2012.4.9, 12.17
    浜田亮(研修医):2012.11.12, 12.3
  90. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS/PALS、ICLS(インストラクターとして多数参加)
  91. 大谷内 真弓:
    第11回がんのリハビリテーション研修会(東京) 2012.10.20~2012.10.21
    市立病院・深川消防署合同災害想定訓練2012.07.20
    第1回PEACE指導者スキルアップ研修会(東京) 2012.08.25~2012.08.26
  92. 6)その他の教育活動
  93. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」「臨床外科看護総論」
    日本赤十字北海道看護大学 「疾病治療学Ⅱ」
  94. 佐藤 紀,菊地 智春:
    第3回 とかちブラックジャックセミナー 帯広市 2012.10.13
  95. 北 飛鳥:
    平成23年度釧路高等看護学校夏季試験 筆記試験(平成22年08月30日)試験制作,採点
  96. 7)その他の活動
  97. 枝長 充隆:
    研修医のためのレクチャー-麻酔科医とエコー.2012.08.02(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『僧帽弁の評価(講義&問題形式)』.2012.09.08(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『OPCABに対する麻酔の極意』.2012.09.22(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『壁運動異常の評価(講義&問題形式)』.2012.09.22(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『大血管の評価(講義&問題形式)』.2012.10.06(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『先天性心疾患に対する麻酔の極意』.2012.10.20(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『先天性心疾患の評価(講義&問題形式)』.2012.10.20(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『大動脈弁の評価(講義&問題形式)』.2012.10.27(札幌)
    麻酔のしくみ.吉田学園2012.12.10(札幌)
    ショックへの対応.札幌医科大学手術部看護師勉強会2012.12.25(札幌)
    第6学年卒業試験問題作成
  98. 枝長 充隆,佐々木 英昭,澤田 敦史,早瀬 知:
    第2回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー
  99. 新山 幸俊:
    平成24年度入学者選抜面接委員(医学部前期日程試験)2012.02.26
    初期研修医オリエンテーション 「手術場での心得」2012.04.06
  100. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 2012.03
    麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)
    中山禎人:第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2012.12
  101. 山崎 裕:
    第4回市立函館病院緩和ケア研修会 2012.07.21-22
    研修会企画責任者
    函館五稜郭病院緩和ケア研修会2012.9.22-23
    講師(オピオイドを開始するとき)
    平成24年度第1回道南圏救急搬送症例地域検証部会2012.11.19
    検証医師
  102. 大谷内 真弓:
    第5回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2012.11.17~2012.11.18
  1. 1)審議・委員等
  2. ・院内、学内
  3. 山蔭 道明:
    大学 国際交流委員会 委員 平成14年度~
    大学 倫理委員会 脳死判定医 平成15年度~
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員 平成21年度~
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員 平成21年度~
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(知財) 平成22年度~
    医学部 同窓会 常任幹事 平成22年度~
    情報委員会 委員 平成23年度~
    大学 広報委員会 病院広報部会 構成員 平成22年度~
    大学 倫理委員会 脳死専門部会 部会員 平成22年度~
    大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員 平成23年度~
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員 平成23年度~
    医学部 救急医学講座 教授選考委員会 委員長 平成23~24年度
    附属病院 薬事委員会 委員 平成24~25年度
  4. 山内 正憲:
    平成24年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員(H24.4.1~)
    平成24年~褥創対策担当医師(リンクドクター)(H22.4.1~)
    麻酔科病棟医長(H22.4.1~)
    診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー(H22.4.1~)
    リスクマネージャー(H22.4.1~)
    脳死下臓器摘出に係る院内マニュアル改正に関するワーキンググループメンバー
    中心静脈カテーテル挿入認定制度委員会代表(H23.4.1~)
    札幌医科大学附属病院腫瘍診療センターがん診療広報室副室長
  5. 枝長 充隆:
    教育主任
    第5学年副担任
    平成24年度アドバイザー教員
    心臓血管センター委員
    教務委員会委員
    PBLチュートリアル担当
    OSCE実施委員 臨床研修センター委員
  6. 新山 幸俊:
    札幌医科大学倫理委員会脳死専門部会ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学 脳死判定委員
    医療材料購入改善ワーキンググループメンバー
    患者プロファイル感染症ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室整備に関するワーキンググループメンバー
    1月27日 平成23年度 業務改善計画書実施状況確認のための巡回調査
    (第一内科,第四内科,皮膚科,形成外科,耳鼻咽喉科,産科周産期化,婦人科,第二外科,第一外科,内科外来)
  7. 平田 直之:
    院内ACLSワーキンググループ 委員
    院内スタットコールワーキンググループ 委員
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
  8. 岩崎 創史:
    ICTリンクドクター
    NSTリンクドクター
    平成24年度アドバイザー教員
  9. 土屋 滋雄:
    輸血量法委員会 委員
    災害対策委員会 委員
    災害医療ワーキンググループ メンバー
  10. 井上 光:
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会 委員
  11. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  12. 中山 禎人:
    広報委員会 委員長
    ICT (infection control team) 委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
  13. 荒川 穣二:
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会 副委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修医部会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    業務改善・復命報告作業部会 委員
    職員昇任審査会 構成員
  14. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会 委員
    ドナーアクション委員会 委員
  15. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員
    セクハラ防止対策委員会 委員
    輸血療法検討委員会 委員
    がん対策推進室 緩和ケア部会 部会員
  16. ・院外、学内
  17. 山蔭 道明:
    日本麻酔科学会
    学術委員会 機関誌専門部会 部会員 平成17年度~
    代議員 平成18年度~
    北海道・東北支部 総務委員会 委員 平成21年度~
    平成22~24年度専門医試験 筆記試験問題作成委員,面接試験委員 平成22~24年度
    第58回日本麻酔科学会学術集会企画専門部会 部会員・第8プログラム(麻酔全般)WG長 平成22~25年度
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 厚生労働省 日本医療安全調査機構
    解剖立会臨床医(札幌地区) 平成17年度~
    地区責任者 平成24年度~
    WFSA (World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会)
    the WFSA Advisory Group, Member 平成24年度~
    Journal of Anesthesia (Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~
    Associate Editor-in-Chief, Section Editor 2012.04~
    LiSA (Life Support and Anesthesia) (Medical Science International)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    編集協力委員 2002.08~
    雑誌「臨床体温」
    日本臨床体温研究会(Japan Association for Clinical Thermometry and Thermomedicine)機関誌 編集委員 2005.08~
    Medical Equipment Insights (Libertas Academica) Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員 2009.01~
    週刊医学のあゆみ 編集協力者 2011.07~
    日本高血圧学会治療ガイドライン2014(JSH2014) 査読委員 2012.08~
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本臨床モニター学会(評議員)
  18. 山内 正憲:
    日本麻酔科学会 代議員(2011年4月1日~2013年定時社員総会)
    2012年学術集会企画専門部会-ペイン緩和・局所麻酔ワーキンググループサテライトメンバー
    2012年日本麻酔科学会サテライト委員
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    日本臨床体温研究会 世話人,機関誌「臨床体温」査読委員
    北海道痛みを考える会 評議員 北海道疼痛研究会 評議員
  19. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会ワーキンググループサテライトメンバー
    第12回北海道周術期管理研究会 世話人
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    手術部における業者立会いに関する検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
  20. 平田 直之:
    第18回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2012.01.25
  21. 下舘 勇樹:
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
  22. 西川 幸喜:
    日本蘇生学会 評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  23. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
  24. 御村 光子:
    日本麻酔科学会
    代議員
    北海道・東北支部 教育委員
    北海道ペインクリニック学会 監事
    北海道医師会医事紛争処理委員会 特別委員 平成17年度~
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事 H21年度~
    北海道機能神経外科研究会 世話人 H20年度~
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事 H17年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員 平成22年度~
  25. 荒川 穣二:
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    日本赤十字北海道看護大学非常勤講師
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ 委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    第2期北見市健康増進計画策定委員会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    北海道DPC研究会 幹事
  26. 七戸 康夫:
    一般社団法人日本救急医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本集中治療医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本集団災害医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本臨床救急医学会評議員(社員)
    日本shock学会評議員
    日本臨床モニター学会評議員
    オートプシー・イメージング学会理事
    日本救急医学会 総務委員会委員
    日本救急医学会 救急医療に携わる医師の労務環境を考える特別委員会委員
    日本救急医学会 診療行為関連死の死因究明等の在り方検討特別委員会 Ai作業部会委員
    日本集中治療医学会 集中治療教育プログラム委員会委員
    日本麻酔科学会 学術集会実行委員会 学術集会企画専門部会 領域別ワーキンググループ(ICU 救急)
    一般社団法人JPTECTM協議会 社員
    一般社団法人JPTECTM協議会 連絡調整委員会 総務部会部会長
    一般社団法人JPTECTM協議会 10周年記念行事準備委員会委員
    国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    国立病院機構救命救急センター長会 監事
    日本救急医学会北海道地方会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    道央圏における重症小児症例の救急医療連携体制の整備に向けたシステム検討会ワーキング委員
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会員
    北海道医師会救急医療対策部会員
    北海道災害拠点病院連絡協議会委員
    統括DMAT登録
  27. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員 平成22年度~
    北海道DMAT検討ワーキンググループ委員 平成23年度~
  28. 其田 一ほか:
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路)2012.1.27, 5.25, 9.28
  29. 其田 一:
    日本麻酔科学会代議員
    日本航空医療学会評議員
    北海道救急医学会評議員
    日本熱傷学会北海道地方会世話人
    日本病院前医療研究会世話人
    海上保安庁MC協議会総会(霞が関)2012.2.6
    釧路地域MC検証部会 2012.4.25, 9.30, 12.18
    釧路根室地域MC合同検証部会 2012.7.2, 10.29
    道東ドクターヘリ運航に伴う網走地区説明会(網走保健所)2012.7.12
    道東ドクターヘリ運航に伴う北見地区説明会(北見赤十字病院)2012.7.19
    北海道救急業務高度化推進委員会WG会議(札幌)2012.11.2
    JPTEC北海道世話人
  30. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会代議員
    日本集中治療医学会評議員
    日本航空医学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    道北救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    日本集中治療医学会専門医認定試験問題作成委員
    道北圏医療整備体制推進協議会委員
    北海道集中治療医学会評議員
    日本集中治療医学会薬事・規格・安全対策委員会委員
  31. 南波 仁:
    北海道集中治療医学会評議員
  32. 小林 巌:
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
  33. 鳥谷部 政樹:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会 麻酔全般サテライトメンバー
  34. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会 理事
    社団法人日本医師会 勤務医委員会 委員(~2012.03.31)
    旭川医科大学 臨床指導教授
    深川市立病院医局長,院内手術室運営委員会・輸血委員会委員
  35. ・編集委員、査読委員
  36. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  37. 2.社会人学習等への貢献
  38. 山蔭 道明
    手術室安全管理の啓蒙16:講演(1日間)「講演3:知って得する気道管理」【第3回ナースのための周術期管理セミナー】(コヴィディエンジャパン主催) 2012.07.28(札幌)
    緩和医療の啓蒙1:講演(1日間)「講演:がんの緩和医療」.2012年度第2回市民公開講座.(北海道新聞ぶんぶん部・札幌医科大学主催) 2012.08.30(札幌)
  39. 下舘 勇樹:
    特別講演「地域の救急医療を守る」.民主議員ネット・胆振 定期研修会. 2012.07.22(登別)
    石油コンビナート等総合防災訓練(道主催)における救護訓練監修. 2012.08.23(室蘭)
    トリアージ訓練. 伊達赤十字病院防災訓練講義. 2012.09.03(伊達)
    「倒れた時にあなたはどうする?」. 室蘭市医師会市民講演会. 2012.09.07(室蘭)
    教職員初任者研修BLS講習会. 胆振総合振興局. 2012.11.08(室蘭)
  40. 御村 光子:
    第236回札幌市医師会家庭医学講座「頑固な腰下肢痛の治療」神経ブロックと新しい治療 ―ペインクリニックの現場からー
  41. 荒川 穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    北見市立南中学校 5名 2012.07.18
    北見市立高栄中学校 3名 2012.09.12
    北見市立小泉中学校 5名 2012.09.20
    北見市立北中学校 2名 2012.11.06
    北斗高校生徒12名との対談(北見)2012.01.27
    「医療問題に関する調査研究」
    「災害医療派遣チーム(DMAT)」の活動を通して考える災害対策医療
    「小児科と夜間急病センター」
    「現在の医療における医師と患者との関わり」
  42. 平田 直之:
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2012.04.21-22
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.01.25-26
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.05.12-13
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.07.14-15
  43. 住田 臣造:
    2012年8月号p48-49 月刊誌「fit生活情報」 ケロケロケロコの突ゲキインタビュー ドクターヘリ道北の住民に安心を提供
    2012年11月 こうほう旭川市民;特集救急医療を本当に必要としている人へ 命を支えるあかりー救急医療を壊すコンビニ受診―
    NHK旭川局年間テーマ「医療」貢献 感謝状授与
  44. 住田 臣造,南波仁,小林巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,望月 宏樹:
    北海道医師会災害救護活動報告会;道赤十字の活動、2012.03.04
  45. 3.その他の社会貢献
  46. 1)テレビ出演
  47. 山蔭 道明:
    緩和医療の紹介:医の力~札幌医科大学最前線~(FM北海道Air-G)出演「がんの痛み 我慢しないで?緩和医療最前線」 2012.05.26
    熱中症の知識の啓蒙:どさんこワイド(北海道,STV)出演「熱中症」 2012.06.29
    熱中症の知識の啓蒙:U型テレビ(北海道,UHB)出演「熱中症」 2012.07.05
  48. 2)新聞記事への貢献(ネット記事含む)
  49. 山蔭 道明:
    紹介記事「脊髄刺激療法で慢性的痛み緩和」.北海道新聞(朝刊全道,生活・くらし) 2012, p.24.
  50. 枝長 充隆:
    北海道医療新聞掲載
  51. 下舘 勇樹:
    「災害時の相互支援 日鋼記念、市立室蘭が協定」 北海道新聞胆振版. 2012.01.12
    「2病院が災害協定」 室蘭民報. 2012.01.13
    「震災から1年 あの時・・・私は」 室蘭民報. 2012.03.10
    「日鋼, 市立室蘭, 王子病院と協定」 室蘭民報. 2012.03.30
    「救急の日講演会 要旨紹介」 室蘭民報. 2012.10.03
    「災害, テロに対応力アップ」 室蘭民報. 2012.12.26
  52. 3)医療支援
  53. 赤塚 正幸:
    第4回北見ハーフマラソン救護班(北見) 2012.10.07
  54. 4)学生支援
  55. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会 顧問 2008.04~
    札幌医科大学スケート部 顧問 2011.04~
  56. 市立釧路総合病院:
    札幌医大選択ポリクリ受け入れ 2012.04.24-26,05.29-31,19-21
    第59回日本麻酔科学会学術集会への研修医参加2名 2012.06.07-09
  57. 4.その他
  58. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:大阪地方裁判所平成23年(ワ)第6299号損害賠償請求事件 2012.05.13
    吸入麻酔薬の知識の啓蒙:講演「セボフルランvs.デスフルラン」【平成24年度丸石製薬(株)札幌支店研修会】 2012.09.05(札幌)
  59. 山内 正憲:
    -鑑定書作成- 医療過誤鑑定:札幌市内総合病院院長からの依頼 2012.02.15
  60. 5.特記すべき参考資料
  61. 1)座長, 司会, モデレータなど
  62. 山蔭 道明:
    第18回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2012.01.28
    司会.講演「人工補助心臓の麻酔管理と心移植術の麻酔管理」(演者:入嵩西 毅,大阪大学医学部麻酔・集中治療医学講座)
    FRACTA JAPAN 2012(東京)2012.02.18
    座長.講演1「HESとVolume therapy」(演者:宮尾秀樹,埼玉医科大学総合医療センター麻酔科)
    第12回北海道周術期管理研究会(札幌)2012.03.03
    司会.特別講演1「急性肺障害~早期診断とその治療~」(演者:竹田晋浩,日本医科大学附属病院集中治療室)
    第1回札幌産科麻酔(無痛分娩)セミナー(札幌)2012.03.10
    座長.講演1「大学病院における無痛分娩の試み」(演者:水口亜紀,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)
    講演2「天使病院における子馬学位無痛分娩の実績報告」(演者:藤井ひとみ,天使病院麻酔科)
    特別講演「無痛分娩で安全で快適な分娩を」(演者:角倉弘行,国立成育医療センター麻酔科)
    IARS 2012 Annual Meeting(Boston, USA)2012.05.18-21
    Moderator. Moderated Poster Discussion #PR-03-02 Challenging Case Reports - 7.
    バイタルサインセミナーin札幌(札幌)2012.05.26
    総合司会
    日本麻酔科学会第59回学術集会(神戸)2012.06.07-09
    座長.シンポジウム(2)「災害から学ぶ麻酔科医の急性・亜急性対応」(共同座長:福田和彦,京都大学医学部麻酔科)
    司会.企業共催セミナー(19)「ERASに準拠した術中輸液管理」(演者:小竹良文,東邦大学大橋病院麻酔科)
    漢方研究会(札幌)2012.06.15
    座長.特別講演1「痛み治療と緩和ケアにおける漢方薬の役割とその上手な使い方」(演者:細川豊史,京都府立大学附属病院疼痛緩和医療部部長)
    第9回札幌麻酔科学トピックス講演会:札幌周術期輸液・栄養管理セミナー(札幌)】 2012.06.22
    座長.特別講演「周術期の効率化と標準化」(演者:鈴木利保,東海大学医学部医学科外科学系・診療部麻酔科)
    第2回札幌ヘモダイナミックセミナー・第10回札幌麻酔科学トピックス研究会(札幌) 2012.07.27
    司会「全身麻酔中の覚醒と夢」(演者:西川光一,和歌山県立医科大学麻酔科)
    The 3rd International Symposium for Cardiac Anesthesia(仙台)2012.09.14
    Chairperson [Poster presentation 3]
    日本心臓血管麻酔学会第17回学術大会(仙台)2012.09.15-16
    座長.ランチョンセミナー(3)「呼吸数モニタRRaTMは術後の呼吸数のモニタとして信頼できるか?臨床スタッフの測定した呼吸数との比較?」(演者:深田智子,東京女子医科大学麻酔科学講座)
    第10回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2012.09.21
    座長.特別講演「大動脈弁疾患に対する麻酔管理~超高齢者から新生児まで~」(演者:岡本浩嗣,北里大学医学部麻酔科)
    第16回北海道緩和医療研究会(札幌)2012.09.22
    司会.特別講演「古くて新しい鎮痛薬 トラマドール」(演者:住谷昌彦,東京大学医学部附属病院麻酔科・痛みセンター)
    第19回日本静脈麻酔学会(札幌)2012.09.29
    座長.ランチョン講演「TCI: Target-controlled infusion or Totally confused infusion??数式に困惑されないTCI?」(演者:木山秀哉,東京慈恵会医科大学麻酔科学講座)
  63. 山内 正憲:
    Pain Forum in Sapporo(札幌)2012.03.17
    特別講演:川井康嗣 慢性疼痛の理解と薬物療法の選択
    第59回日本麻酔科学会(神戸)2012.06.07-09
    一般演題:P2-67. ペイン緩和・局所麻酔20 局所麻酔11
  64. 新山 幸俊:
    第59回日本麻酔科学会第59回大会(神戸)2012.06.07-9 ポスター P2-06 麻酔全般15 リスクマネジメント2 座長
    第4回北海道手術医学研究会 平成24年6月2日
    教育講演II:小児周術期管理 手稲渓仁会病院 麻酔科 川名信
    第12回麻酔科学ウィンターセミナー IN NISEKO 事務局担当(平成24年2月10日~12日)
  65. 枝長 充隆:
    第9回麻酔科学トピックス講演会「札幌周術期輸液・栄養管理セミナー」 座長
  66. 平田 直之:
    第12回ウィンターセミナー(札幌)座長.モーニングセミナー 2012.02.11
  67. 宮下 龍:
    第27回日本臨床体温研究会(札幌)シンポジウム座長「体外循環施行における体温管理の現状と工夫」.2012.08.25
  68. 澤田 敦史:
    第12回麻酔科学ウィンターセミナー(ニセコ)2012.02.10~12
    座長.一般演題(口演)「一般演題Ⅱ」
  69. 下舘 勇樹:
    第59回日本麻酔科学会学術集会(神戸)2012.06.08
    ポスター座長
  70. 一宮 尚裕:
    第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
    座長.セッション1
    第28回旭川全身管理研究会(旭川)2012.05.12
    座長.セッション1
    第29回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.15
    座長.セッション1
  71. 中山 禎人:
    第59回日本麻酔科学会総会(神戸)2012.06.07-09
    優秀演題審査員(一般演題 分離肺換気)
    第9回麻酔科学サマーセミナー(恩納)2012.06.29-07.01
    司会(セミナー:「技を磨く ~術後鎮痛デバイスにおけるクーデター~」)
  72. 山本 修司:
    第23回人工呼吸セミナー(札幌)2012.02
    座長.「人工呼吸の適応と換気モード」「人工呼吸からの離脱」
  73. 本間 康之:
    南空知地区医師会学術講演会(岩見沢)2012.03.07
    座長.「痛みに負けない!漢方活用術」(演者:間宮敬子)
  74. 御村 光子:
    第13回北海道機能神経外科研究会 会長 2012.11.10
    第13回北海道機能神経外科研究会 特別講演「外傷性頸部症候群に関する最近の知見」座長2012.11.10
    日本臨床麻酔学会第32回大会 一般演題「ペインクリニック・緩和医療」座長 2012.11.3
  75. 荒川 穣二:
    第11回道内赤十字病院診療部長研修会(札幌)2012.02.04-05
    企画・司会
    第23回北海道救急医学会救急隊員部会総会・研修会(北見)2012.05.26
    一般演題Ⅲ「症例」:助言者
    第29回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.03.28
    第30回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.06.27
    第31回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.12.19
  76. 七戸 康夫:
    日本集中治療医学会第39回学術集会(浦安)2012.02.28-03.01
    座長 一般演題 ポスター26 体温管理
    第40回日本救急医学会学術集会(京都)2012.11.13-15
    座長 一般演題 ポスター 病院外医療
    第36回北海道救急医学会学術集会(札幌)2012.10.27
    座長 一般演題 症例Ⅱ
  77. 其田 一:
    SCOPE十勝プロジェクト(FWAを介したICTと救急医療の実証実験)成果発表会座長
  78. 久米田 幸弘:
    在宅緩和ケア学術講演会(小樽)座長 2012.02.10
    五号線沿線麻酔科懇話会(小樽)座長 2012.05.26
    オキファスト注発売記念講演会(小樽)座長 2012.11.06
  79. 住田 臣造:
    第39回日本集中治療医学会 座長「ポスターセッション敗血症3」 2012.02.28
    第18回日本航空医学会学術集会 座長 一般演題「教育1」 2012.11.09
  80. 2)査読経験
  81. 山蔭 道明:
    <J Clin Anesth>
    The timing of preceding lidocaine for reducing pain on injection of medium- and long-chain triglyceride propocol in preschool children. Okuyama K, et al.
    <Journal of Anesthesia>
    Effects of peripheral heating on postanesthetic recovery and shivering: a prospective, randomized, clinical trial. Yildirim S, et al
    Latent myasthenia gravis revealed by postoperative protracted non-depolarizing neuromuscular blocking effect. Ito S.
    Latent myasthenia gravis revealed by postoperative protracted non-depolarizing neuromuscular blocking effect (Revision). Ito S.
    <日本臨床麻酔学会誌>
    重傷僧帽弁閉鎖不全症を合併した褐色細胞腫の麻酔経験.田村貴彦,他
    重傷僧帽弁閉鎖不全症を合併した褐色細胞腫の麻酔経験(再投稿).田村貴彦,他
    <Heart Lung>
    Pulmonary artery distensibility in chronic obstructive pulmonary disease
    <医学のあゆみ>
    セロトニン輸送体多型のS/S型保持者はLアレル保持者より睡眠時間が長い
  82. 山内 正憲:
    Journal of Anesthesia 11論文
    日本麻酔科学会第60回学術集会一般演題査読 11演題
  83. 新山 幸俊:
    2012年度 日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読 11演題
    2013年度 日本麻酔科学会 一般演題査読 14演題
  84. 岩崎 創史:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 9編
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会一般演題査読
  85. 平田 直之:
    British Journal of Anaesthesia, Original Articles, Laboratory investigation 1編
    Acta Pharmacologica Sinica, Original Articles, Laboratory investigation 1編
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 14編
  86. 宮下 龍:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 7編
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第2回学術集会 一般演題抄録 5編
  87. 高橋 和伸:
    2論文
  88. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会 5編
    日本麻酔科学会 第60回学術集会 7編
  89. 西川 幸喜:
    Journal of Clinical Anesthesia 1編
  90. 古瀬 晋吾:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録7編
  91. 鳥谷部 政樹:
    日本麻酔科学会第60回学術集会の一般演題査読 7題
  92. 清水 斎:
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読 4題
    日本麻酔科学会第60回大会 一般演題査読 7題
  93. 中山 禎人:
    Journal of Anesthesia 1編 査読
    日本麻酔科学会 第60回学術集会(札幌)一般演題査読
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会一般演題査読
  94. 辻口 直紀:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題査読7編
  95. 七戸 康夫:
    日本救急医学会雑誌 査読2件
    日本集中治療医学会雑誌 査読2件
    日本臨床救急医学会雑誌 査読1件
    学会抄録査読
    日本救急医学会
    日本集中治療医学会
    日本麻酔科学会
  96. 其田 一:
    第59回日本麻酔科学会学術集会 演題査読6編
    第2回日本麻酔科学会北海道東北支部学術集会 演題査読6編
  97. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会雑誌 査読4編
  98. 3)学会長等
  99. 山蔭 道明:
    第19回日本静脈麻酔学会2012年09月29日(土)会長(札幌医科大学講堂,札幌) 平成24年度
  100. 住田 臣造:
    第26回北海道集中治療医学会会長
  101. 4)参加
  102. 一宮 尚裕:
    緩和ケア研修会(市立旭川病院)2012.08.18-19
    ファシリテーター参加
  103. 伊藤 徹雄:
    第39回日本集中治療医学会 学術集会 (千葉) 2012.02.28-03.01
    日本ペインクリニック学会第46回大会(松江)2012.07.05-07
  104. 本間 康之:
    (社)日本麻酔科学会 第59回学術集会 (神戸) 2012.06.07-09
  105. 住田 臣造:
    旭川市医師会理事
    救急部長、夜間急病センター部長、医師会看護学校運営委員、学校保健委員
    北海道医師会災害対策部会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    北海道DMATワーキング委員
    日本赤十字社北海道支部第8次災害計画検討委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
  106. 小林 巌:
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
  107. 住田 臣造,小林巌,四十物 摩呼,木村 慶信,大曾根 順平,望月 宏樹:
    平成24年度北海道DMAT実動訓練&旭川赤十字病院災害拠点受入実動訓練 参加(旭川市) 2012.8.31-9.1
  108. 大曽根 順平:
    赤十字北海道支部災害救護訓練 参加(伊達市)2012.9.3-5
  109. 大曽根 順平,望月 宏樹:
    平成24年度第5回日本DMAT研修 参加(神戸)2012.10.3-6
    道北救急搬送症例事後検証会 5回開催
    2012年2月16日、4月17日、7月19日、10月18日、11月21日
    道北ドクヘリ搬送症例事後検証会第10~13回 4回開催
    住田臣造;司会、小林巌、木村慶信、大曾根順平、望月宏樹;発表者
    第10回3月14日、第11回6月21日、第12回9月20日、第13回12月20日
2011年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭 道明:
    平成23年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)](900,000円)
    新しい吸入麻酔薬デスフルランの気道過敏性亢進作用の機序解明
  3. 002)杉野 繁一:
    平成23年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)](1,950,000円)
    TACR1遺伝子エピジェネティック修飾解析を用いた麻薬による嘔吐発症機序の解明
  4. 003)新谷 知久:
    平成23年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)](1,950,000円)
    敗血症時の神経筋伝達能に関する病態生理の解明と有効な治療法の確立
  5. 004)名和 由布子:
    平成23年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)](3,380,000円)
    GABA受容体β3遺伝子多型解析によるプロポフォールの作用機序の解明
  6. 005)中山 禎人:
    平成23年度 札幌市医師会医学研究活動補助金(80,000円)
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法
  7. 006)水上 奈穂美:
    平成23年度 教育研究事業 教育研究21(250,000円)
    がん患者の化学療法誘発性悪心・嘔吐に対するオランザピンの効果の検討
  8. 007)杉野 繁一:
    平成20-22年度 文部科学省科学研究費補助金研究成果報告書[若手研究(B) ](4,810,000円)
    手術後痛における個人差の機序解明とテーラーメイド鎮痛の確立
  9. 2)臨床研究
  10. ・臨床治験
  11. 001)区域麻酔時におけるデクスメデトミジンの鎮静効果の検討.17症例 4,959,000円
    責任医師(兼:治験調整医師):山蔭 道明
  12. 002)慢性疼痛におけるフェンタニル貼付剤の有用性.8例 4,215,000円
    分担医師:山蔭 道明
  13. 003)プレセデックス注射液(ヤンセンファーマ)17症例 7,113,834円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:新山 幸俊
  14. 004)HFT-290の帯状疱疹後神経痛, 慢性腰痛及び変形性関節症を対象とした検証的試験.4症例 4,233,902円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡邊 昭彦,新谷 知久,岩崎 創史,水口 亜紀
  15. 005)HFT-290の慢性疼痛を対象とした長期投与試験.4症例 5,125,629円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡邊 昭彦,新谷 知久
  16. 006)JNS020QDの慢性疼痛患者を対象とした第Ⅲ相試験.4症例 4,993, 349円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡邊 昭彦,新谷 知久,水口 亜紀
  17. 007)モニタリング監視下での硬膜外麻酔又は脊髄くも膜下麻酔による非挿管手術時の鎮静におけるDA-9501の有効性及び安全性を検討する第Ⅲ相無作為化プラセボ対照二重盲検比較試験
    責任医師:山蔭 道明 分担医師:山内 正憲,新山 幸俊,新谷 知久,杉野 繁一,名和 由布子
  18. 008)トラマドール(日本新薬) Phase Ⅲ 4症例
    責任医師:太田孝一
  19. 009)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,君島 知彦,喜屋武 玲子:
    持続血液浄化療法を必とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
  20. ・市販後調査
  21. 001)ブリディオン 使用成績調査(シェリング・プラウ) 40例 600,600円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:新谷 知久
  22. 002)ブリディオン 特定使用成績調査(シェリング・プラウ) 5例 225,225円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:新谷 知久
  23. 003)トラマールカプセル25mg・50mg使用成績調査(日本新薬) 5例 3,342,000円
    責任医師 渡邊 昭彦
    分担医師:山蔭 道明
  24. 004)ポプスカイン0.75%注使用成績調査(丸石製薬) 10例
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:新谷 知久
  25. 005)ポプスカイン0.25%注使用成績調査(丸石製薬) 10例
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:新谷 知久
  26. 006)プレセデックス(丸石製薬) 10例
    責任医師:新山幸俊
    分担医師:山蔭 道明,山内 正憲
  27. 007)デュロテップパッチ(ヤンセンファーマ) 5症例
    責任医師 太田 孝一
  28. 008)ネオビタカイン(ビタカイン製薬) 5症例
    責任医師 太田 孝一
  29. 009)エスラックス(シェリング・プラウ) 2症例
    責任医師 太田 孝一
  30. ・臨床研究(多施設共同)
  31. 001)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    平成22年度国立病院機構指定研究事業
    「広域災害時における国立病院機構としての急性期対応に関する研究」
    国立病院機構災害医療ネットワーク(委員長 林茂樹)
  32. 002)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    平成23年度国立病院機構指定研究事業
    「来院時心肺停止(CPA)に対する死後画像診断(Ai)による死因診断」
    国立病院機構救命救急センターネットワーク(委員長 高橋徹)
  1. 1)編集著書
  2. ・周術期の体温管理:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011
  3. 「最近、当科の若い先生方の体温管理への関心が高まっていると感じています. その理由として低体温が手術予後を悪化させるというエビデンスの理解が進んだこと、正確に中枢温を反映する鼓膜温を持続モニターするシステムの普及、レミフェンタニル麻酔後のシバリング予防への関心などがあると思われます. 呼吸や循環のようなアクティブな面白さのない体温管理ですが、当科のこれまでの業績を継承する本書が患者さんの周術期管理に寄与することを望んでいます.皆さんからの感想をお聞かせいただければ幸いです.」
  4. ・PCA患者自己調節鎮痛法.山内正憲編集,山蔭道明監修.克誠堂出版,東京.2011
  5. 「大学院生の頃,器械すら見たことがないのに,PCAってなんだろう?という興味がありました.2001年に王子総合病院で働いていた時,浅野先生が最新知識をチェックされて機械を購入し,同僚だった渡辺・岩崎・古瀬先生とみんなでわいわい言いながらPCAを行いました.その時のことを思い出しつながら,2004年に並木先生と表先生が作られたPCAの本も参考にして,本書のコンセプトを (1)PCAに慣れていなくても安全に行うことができる,(2)PCAをすでに行っている施設はPCAの進化や他の施設のコツを知ることができる,としました.初めての編集作業は,全道・全国のエキスパートに一方的に原稿を依頼するところから始まったのですが,執筆者のレベルの高さと山蔭先生のご指導に助けられて出版することができ,ほっとしています.率直なご意見・ご感想をお聞かせください.」
  6. 2)著書
  7. 001)山蔭 道明:
    第19章.術後管理,術後鎮痛.第Ⅲ編.麻酔管理.標準麻酔科学(第6版).弓削孟文監修,古家仁,稲田英一,後藤隆久編.医学書院,東京. 2011. p.194-205.(執筆協力:新山幸俊)
  8. 002)山蔭 道明:
    Ⅱ.周術期の体温管理 5.手術中の体温変化.B.高齢者の体温調節とその管理.周術期の体温管理:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011. p.89-104
  9. 003)山内 正憲:
    第4章.様々なPCAの実際.10.ペインクリニックでのPCA.PCA患者自己調節鎮痛法.山蔭道明監修,山内正憲編.克誠堂出版,東京. 2011, p.197-200
  10. 004)山内 正憲:
    05超音波ガイド下神経ブロック ChapterⅦ Neuraxial Anesthesiaと神経ブロック(手術麻酔).イラストでよくわかる麻酔科必須テクニック(第2版).土肥修司編.羊土社, 東京. 2011, p166-7
  11. 005)山内 正憲,山蔭 道明:
    第10章.基礎的生理学とモニタリング・体温管理.周術期管理チームテキスト2011.(社)日本麻酔科学会.神戸. 2011,p.304-6
  12. 006)山内 正憲,山蔭 道明:
    第11章.基礎的生理学とモニタリング・代謝の生理学.周術期管理チームテキスト2011.(社)日本麻酔科学会. 神戸.2011,p.301-3
  13. 007)山内 正憲:
    II.周術期の体温管理:1.術前の発熱と対応.周術期の体温管理:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011,p19-25
  14. 008)渡辺 昭彦:
    第2章.各投与経路の方法とコツ.4.くも膜下投与.PCA患者自己調節鎮痛法 山蔭道明監修,山内正憲編集.克誠堂出版, 東京. 2011, p80-84
  15. 009)新山 幸俊:
    第3章.各種薬物の特徴と使い方.4.フェンタニル.PCA患者自己調節鎮痛法.山蔭道明監修,山内正憲編.克誠堂出版,東京.2011,p.122-9
  16. 010)新山 幸俊:
    II.周術期の体温管理:7.輸液加温装置.周術期の体温管理:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011,p.117-35
  17. 011)新山 幸俊:
    III.薬剤.POPS研究会編.真興交易(株)医書出版部,東京.2011,p.22-30
  18. 012)岩崎 創史,山蔭 道明:
    8. 麻酔の深度と麻酔からの覚醒.第1章.麻酔管理の必須テクニック.イラストでわかる麻酔科必須テクニック(改訂版).土肥修司編.羊土社,東京.2011, p.30-1
  19. 013)平田 直之:
    ミニレクチャー「アメリカの使用例」.PCA 患者自己調節鎮痛法.山蔭 道明監修,山内正憲編,克誠堂出版,東京.2011, p27-8
  20. 014)水口 亜紀,阿部 展子,角倉 弘行:
    PCAを用いた無痛分娩 「産科医, 助産師との協力体制を築き, 十分な初期鎮痛を達成する」 LiSA 2011;18:794-7
  21. 015)水口 亜紀,阿部 展子,角倉 弘行:
    徹底ガイド手術看護外回りQ&amp;A「患者観察」.総合医学社,東京. 2011, p.258-63
  22. 016)水口 亜紀:
    「用語の解説」.PCA患者自己調節鎮痛法 克誠堂出版,東京. 2011, p.283-9
  23. 017)水上 奈穂美:
    第4章.9. 緩和医療でのPCA. PCA患者自己調節鎮痛法. 山蔭道明監修,山内正憲編. 克誠堂出版, 東京. 2011, p.192-6
  24. 018)水上 奈穂美:
    ミニレクチャー「吐き気が強い場合」.PCA患者自己調節鎮痛法.山蔭道明監修,山内正憲編. 克誠堂出版,東京. 2011, p.267-8
  25. 019)水上 奈穂美,橘 信子:
    Ⅵ.用語の解説. 周術期の体温管理. 山蔭道明編. 克誠堂出版, 東京. 2011, p.271-9
  26. 020)橘 信子,山内 正憲:
    4-1仙骨ブロック.超音波ガイド下脊柱管・傍脊椎ブロック.小松徹編.克誠堂出版,東京. 2011, p141-6
  27. 021)橘 信子:
    第3章各種薬物の特徴と使い方.6. NSAIDs, アセトアミノフェン, 補助鎮痛薬.PCA.山蔭道明監修.克誠堂出版,東京. 2011, p139-46
  28. 022)澤田 敦史,山蔭 道明:
    基礎.8. 気化器の原理と種類.デスフルランの使い方.武田純三編.真興交易(株)医書出版部,東京. 2011, p.78-90
  29. 023)澤田 敦史:
    第5章.7.進化するPCA.PCA 患者自己調節鎮痛法 山蔭道明監修,山内正憲編.克誠堂出版,東京. 2011, p.250-6
  30. 024)澤田 敦史:
    II.周術期の体温管理:4.麻酔・手術時の低体温:その悪影響.周術期の体温管理 山蔭道明編.克誠堂出版,東京. 2011, p.66-78
  31. 025)宮下 龍,山蔭 道明:
    第3章. 2.高圧空気と合成空気.医療ガス.知識と管理,教育・実践のガイドライン.武田純三編,真興交易(株)医書出版部,東京.2011,p.71-5
  32. 026)宮下 龍:
    Ⅱ.周術期の体温管理 10.低体温麻酔法.周術期の体温管理.山蔭道明編,克誠堂出版,東京.2011,p.164-75
  33. 027)中山 禎人:
    第4章 さまざまなPCAの実際1.開胸術後のPCEA.PCA 患者自己調節鎮痛法,山蔭道明監修, 山内正憲編集,克誠堂出版,東京.2011, p. 147-51
  34. 028)中山 禎人:
    Ⅲ.ペインクリニック 1.サーモグラフィ.周術期の体温管理 :for Professional Anesthesiologists.山蔭道明編集,克誠堂出版,東京.2011, p. 205-12
  35. 029)古瀬 晋吾:
    ミニレクチャー「長期硬膜外留置の注意点」.PCA患者自己調節鎮痛法.山蔭道明,山内正憲編,克誠堂出版,東京.2011,p. 264
  36. 030)下舘 勇樹,土肥 修司:
    気管挿管・輪状甲状間膜穿刺.イラストでわかる麻酔科必須テクニック(改訂版) 土肥修司編.羊土社,東京.2011, p. 258-9
  37. 031)名和 由布子:
    8.冷却法,冷却装置.周術期の体温管理.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011, p.136-43
  38. 032)阿部 純子,川名 信:
    ChapterⅢ 08.小児麻酔のテクニック.イラストでわかる麻酔科必須テクニック(改訂版)土肥修司編.羊土社,東京.2011, p. 76-7
  39. 033)七戸 康夫:
    1救急医療 手技 大動脈バルーンパンピング法.今日の治療指針(2011版).山口徹, 北原光夫, 福井次矢編.医学書院,東京.2011, p. 86
  40. 034)七戸 康夫:
    Ⅷ章 急性疾患に対する診療 5.代謝内分泌系疾患.救急診療指針 改訂第4版.日本救急医学会専門医認定委員会編.へるす出版,東京.2011,p.406-13
  41. 035)及川 慶浩,山蔭 道明:
    Ⅱ.周術期の体温管理:2.体温測定法?その利点とピットフォール?.周術期の体温管理:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011, p.26-43
  42. 036)杉野 繁一:
    第3章.各種薬物と使い方 2. 麻薬感受性の個人差.PCA 患者調節自己鎮痛法.山内正憲編.克誠堂出版,東京.2011,p. 107-13
  43. 037)早瀬 知:
    第4章.様々なPCAの実際 3. 開腹術後のPECA.周術期の体温管理.PCA 患者調節自己鎮痛法.山蔭道明監修山内正憲編.克誠堂出版,東京.2011, p. 158-63
  44. 038)早瀬 知:
    Ⅱ.周術期の体温管理 6. 加温・保温装置.周術期の体温管理.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011,p. 105-16
  45. 039)杉野 繁一:
    Ⅱ.周術期の体温管理 12. 温熱療法.周術期の体温管理.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011 p. 196-202
  46. 040)岩崎 創史, 川股 知之:
    「悪心・嘔吐」 支持・緩和薬物療法マスター. がん治療の副作用対策. メディカルビュー社, 東京.2011 p.127-30
  47. 041)佐々木 英昭:
    ミニレクチャー「尿閉がある場合」.PCA:患者自己調節鎮痛法 山蔭道明監修,山内正憲編集.東京.克誠堂出版,東京. 2011, p.273-4
  48. 042)新谷 知久:
    Ⅲ.ペインクリニック:2.交感神経ブロック:For Professional Anesthesiologists.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2011, p.213-23
  49. 043)新谷 知久:
    ミニレクチャー「フィンランドでの使用例」.PCA:患者自己調節鎮痛法 山蔭道明監修,山内正憲編.克誠堂出版,東京. 2011, p.280
  50. 044)今泉 均,升田 好樹:
    Ⅳ. 救急手技・処置 2.専門手技・処置 F. 肺動脈カテーテル挿入 救急診療指針(改訂第4版)(監修:一般社団法人 日本救急医学会,編集:一般社団法人 日本救急医学会専門医認定委員会) p. 222-226, 2011
  51. 045)今泉 均,升田 好樹, 千原 伸也:
    血液浄化量はいかに決定すべきか? ベッドサイドで役立つ実践 急性血液浄化法(編著:篠崎正博, 秋澤忠男, 中敏夫)p. 310-319, 2011
  52. 046)下舘 勇樹:
    ME機器の知識と技術 Vol.2除細動器(DVD).医学映像教育センター,東京. 2011
  53. 3)総説
  54. 001)山内 正憲,山蔭 道明:
    札幌医科大学附属病院の慢性疼痛に対するオピオイド使用戦略-当科における経緯と展望-.ペインクリニック2011;32:p.336-44
  55. 002)早瀬 知,山蔭 道明:
    周術期輸液と予後.特集「周術期輸液・輸血管理のup-to-date」.ICUとCCU 2011; 35:p. 307-12
  56. 003)宮下 龍,山蔭 道明:
    1.周術期輸液管理の新戦略.特集「周術期の体液代謝管理」.臨床麻酔 2011; 35:p.916-27
  57. 004)平田 直之,山蔭 道明:
    デスフルラン;臨床使用におけるコツとポイント 臨床麻酔2011; 35:p.1817-26
  58. 005)今泉 均,升田 好樹:
    重傷急性呼吸不全に対するECMOによる"病んでいる肺を休ませる"治療.人工呼吸2011; 28:p.62-71
  59. 006)今泉 均:
    今月のハイライト:有機リン系殺虫剤中毒の早期診断と治療法~toxidromeとaging~. 日集中医誌 2011; 18:p.559-561
  60. 4)総説
  61. 001)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子:
    経腸栄養はどのように行えばよいですか? 呼吸器ケア 2011; 9:p.101-108
  62. 002)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,千原 伸也,吉田 真一郎,蕨 玲子,後藤 京子,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    急性呼吸不全(ALI/ARDS)に対する血液浄化療法.日本急性血液浄化学会雑誌2011; 2:p.39-46
  63. 003)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    LiSA, 周術期における栄養管理 早期経腸栄養の利点と実践 早期経腸栄養で腸管を刺激し, BTを予防せよ! 2011; 18:p.568-74
  64. 004)海津 嘉蔵,稲田 良郁,阿部 雅紀,有村 敏明,今泉 均,片山 浩,金子 岩和,小林 修三,志賀 英敏,織田 成人:
    Current status of Blood Purification in Critical Care in Japan. 日本急性血液浄化学会雑誌2:p.152-8,2011
  1. 1)英文原著
  2. 001)Yamauchi M, Suzuki D, Niiya T, Honma H, Tachibana N, Watanabe A, Fujimiya M, Yamakage M:
    Ultrasound-guided cervical nerve root block: spread of solution and clinical effect. Pain Med 2011; 12: 1190-5
  3. 002)Watanabe A, Yamakage M:
    Intrathecal neurolytic block in a patient with refractory cancer pain. J Anesth 2011; 25: 603-5
  4. 003)Edanaga M, Azumaguchi R, Ohsuda M, Yamakage M:
    A suspected case of amniotic fluid embolism rescued by ABO-incompatible blood transfusion and operation for a massive obstetric hemorrhage. Anesth Resus 2011; 47: 73-5
  5. 004)Iwasaki S, Zhou J, Ichinose H, Yamamoto S, Nakabayashi K, Yamakage M:
    A case of respiratory arrest and laryngeal edema resulting from glycyrrhizin-induced severe hypokalemic myopathy. Anesth Resus 2011; 47: 65-8
  6. 005)Hirata N,Shim YH, Pravdic D, Lohr NL, Pratt PF Jr, Weihrauch D, Kersten JR, Warltier DC, Bosnjak ZJ, Bienengraeber M:
    Isoflurane differentially modulates mitochondrial reactive oxygen species production via forward versus reverse electron transport flow: implications for preconditioning. Anesthesiology 2011; 115: 531-40
  7. 006)Tokinaga Y, Kimoto Y, Ogawa K, Mizumoto K, Tange K, Hatano Y:
    Reduction of adhesion formation by an angiotensin type 1 receptor antagonist. Langenbecks Arch Surg. 2011; 396:127-32
  8. 007)Kawaguchi R, Yamauchi M, Sugino S, Yamakage M:
    Ultrasoud-aided ipsilateral-dominant epidural block for total hip arthroplasty: a randamised controlled single-blind study. Eur J Anaesthesiol 2011; 28: 137-40
  9. 008)Taiichi Otani, Ken-ichi Oki, Mitsuaki Akino, Satoru Tamura, Yuki Naito, Chihiro Homma, Hisami Ikeda, Shinzou Sumita:
    Effects of Helicopter Transport on Red Blood Cell Components. Blood Transfusion 2011 ;16 :1-9
  10. 009)Uematsu N, Ogawa K, Tokinaga Y, Tange K, Hatano Y:
    Sevoflurane inhibits angiotensin II-induced Rho kinase-mediated contraction of vascular smooth muscle from spontaneously hypertensive rat. J Anesth. 2011; 25:398-404
  11. 010)Kiya T, Kawamata T, Namiki A, Yamakage M:
    Role of satellite cell-derived L-serine in the dorsal root ganglion in paclitaxel-induced painful peripheral neuropathy. Neuroscience 2011; 174: 190-9
  12. 011)Zhou J, Iwasaki S, Watanabe A, Yamakage M:
    Synergic bronchodilator effects of a phosphodiesterase 3 olprinone with a volatile anaesthetic sevoflurane in ovalbumin-sensitized guinea pigs. Eur J Anaesthesiol 2011; 28: 519-24
  13. 012)Nishikawa K, Higuchi M, Kawagishi T, Shimodate Y, Yamakage M:
    Effect of divided supplementation of remifentanil on seizure duration and hemodynamic responses during electroconvulsive therapy under propofol anesthesia. J Anesth 2011; 25: 29-33
  14. 013)Nishikawa K, Hukuoka E, Kawagishi T, Shimodate Y, Yamakage M:
    Efficacy of the AirtraqR laryngoscope with a fiberoptic bronchoscope compared with that of AirtraqR alone for tracheal intubation: a manikin study. J Anesth 2011; 25: 93-7
  15. 2)和文原著
  16. 001)高橋 三佳,山内 正憲,渡邊 昭彦,高橋 和伸,水上 奈穂美,新谷 知久,山蔭 道明:
    癌患者および慢性疼痛患者の下肢冷感に対する漢方薬の有用性.臨床体温 2011; 28: 22-6
  17. 002)山岸 昭夫,後藤 祐也,丸山 大介,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    耳鼻科手術におけるレミフェンタニル投与下抜管の検討.臨床麻酔 2011;35:675-7
  18. 003)宮下 龍,山蔭 道明:
    周術期輸液管理の新戦略.臨床麻酔2011;35:916-27.
  19. 004)七戸 康夫:
    プロフェショナリズムとは? 救急医から救命士への応援メッセージ 救急医療ジャーナル.2011;19:4-5
  20. 005)七戸 康夫:
    国立病院機構による災害支援~北海道医療センターの場合 救急医療ジャーナル.2011;19:31-32
  21. 006)其田 一, 阿部 清二, 及川 智晃, 渡部 明代:
    道東ドクターヘリ運航開始一年を迎えて.市立釧路総合病院医学雑誌 2011; 23: 45-52
  22. 007)山崎 裕:
    エアウェイスコープを用いたダブルルーメンチューブ挿管の一工夫.日本臨麻会誌 2011; 31: 892-6
  23. 008)岩本 喜久子,工藤 悦子,福田 三奈子,山蔭 道明:
    若年成人女性のノーマルグリーフから回復過程を振り返る:本人主体の遺族支援.緩和ケア2011; 21: 549-53
  24. 009)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹:
    麻酔に役立つ血糖のお話 術後の影響を考慮した術中血糖管理 周術期リレーアンカーの集中治療医から Lisa 2011;18 :1186-91
  25. 010)室内 健志,青柳 みのり,宇留野 修一,田中 悟,浅野 真:
    腹横筋膜面ブロックによる下腹部術後鎮痛.王子総合病院医学雑誌 2011: 63-5
  26. 011)太田 孝一, 岩崎 創史:
    脆弱性脊椎圧迫骨折に対する椎体減圧術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法による治療効果 ―最近1年半の当院における現状― 江別市立病院誌2011;4:6-9
  27. 012)太田 孝一:
    重症線維筋痛症における脊椎脆弱性疼痛に対する椎体減圧(穿孔)術の効果 ペインクリニック2011; 32:1053-8
  28. 013)御村 光子, 本間 英司, 枝長 充隆, 宮本 奈穂子:
    脊髄刺激療法施行症例における新たな脊髄刺激トライアル.日本ペインクリニック学会誌2011;17:412
  29. 014)中山 禎人:
    胸部外科手術後の心房細動発症に及ぼす注射用β遮断剤の影響の検討.札幌市医師会医学会誌 2011; 272: 149-50
  30. 3)症例報告
  31. 001)山下 淳,山内 正憲,山蔭 道明:
    帝王切開術後の硬膜外自家血注入における超音波画像の有用性.麻酔 2011; 60: 870-2
  32. 002)澤田 敦史,宮下 龍,枝長 充隆,山蔭 道明:
    総腸骨動脈バルーン遮断を用いた前置癒着胎盤合併帝王切開術の麻酔経験.麻酔2011; 60:1401-4
  33. 003)吉田 司,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    外傷性多発骨折に対する緊急手術の麻酔終了直後に発症した脂肪塞栓症候群の1例.臨床麻酔 2011; 35: 1294-6
  34. 004)木村 慶信,小林 巌:
    溺水後にEnterococcus faeciumによる肺炎をきたした1例. 感染症学雑誌 2011. 7:380-3
  35. 005)松岡 伸悦,新山 幸俊,浦濱 聡,山蔭 道明:
    脊髄くも膜下麻酔施行後に異常疼痛を呈した後天性無痛症の麻酔経験.臨床麻酔 2011; 35: 1020-2
  36. 006)松岡 伸悦,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,住田 臣造,山蔭 道明:
    腹部大動脈瘤破裂術後にEarly Goal-Directed Therapy(EGDT)を指標とした循環管理により救命し得た1症例.臨床麻酔 2011;35:1430-2
  37. 007)小林 巌,南波 仁,川口 亮一,木村 慶信,飛世 史則,大塚 尚実,四十物 摩呼,住田 臣造:
    アマンタジン中毒によると思われる全身性ミオクローヌスの1症例.日本集中治療医学会雑誌 2011;18:277-8
  38. 008)小林 巌,川口 亮一,木村 慶信,君塚 基修,大塚 尚実,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    壊疽に至らずに治癒し得た急性感染性電撃性紫斑病の一症例.日本集中治療医学会雑誌 2011;18:623-8
  39. 009)渡辺 祐介,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    胸鏡手術中の腕頭静脈損傷に対し人工心肺を用いて救命できた縦隔腫瘍の1症例. 麻酔 2011; 60: 227-9
  40. 010)吉田 真一郎,山本 修司,佐藤 紀,宮下 龍,木村 慶信,升田 好樹,今泉 均,一瀬 廣道:
    電撃症3例の治療経験.ICUとCCU 2011;35:671-5
  41. 011)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,佐藤 通子,後藤 京子,蕨 玲子,巽 博臣,北 飛鳥,浅井 康文:
    ICUにおける大血管術後の急性肺血栓塞栓症(APTE)の2症例-大血管術後におけるAPTE対策.心臓2011;43, 1025-7
  42. 012)安川 昌子,安川 健一:
    ベル麻痺とハント症候群以外の顔面神経麻痺症例の経験 臨床麻酔 2011;35:1651-4
  43. 013)中尾 麻琴,高田 幸昌,工藤 和洋,下山 則彦:
    不明熱の1例 函館医学誌2011; 35:50-5
  44. 4)Proceedings
  45. 001)Furuse S:
    Motor-evoked potential monitoring during mild hypothermia in surgery for cerebral aneurysm. J Neurosurg Anesthesiol. 2011; 23: 457-61 (第15回日本神経麻酔・集中治療研究会)
  46. 5)その他
  47. 001)Yamakage M:
    Cigarette smoking-induced airway hyperreactivity JA Symposium 2010. J Anesth 2011; 25: 145-6
  48. 002)山蔭 道明:
    アポロ:麻酔科医のワークフローを改善する.特集「バトルオンセミナー:麻酔器」.LiSA 2011; 18: 498-500
  49. 003)山蔭 道明:
    書評「麻酔科医・集中治療医に必要な血液凝固,抗凝固,線溶系が分かる本」.臨床麻酔 2011; 35: 1303
  50. 004)山蔭 道明:
    監修者序文.PCA:患者自己調節鎮痛法.山蔭道明監修,山内正憲編.克誠堂,東京,2011
  51. 005)山蔭 道明:
    A net Mail:麻酔科学の魅力と教育.A net 2011; 15: 1
  52. 006)山内 正憲:
    第58回日本麻酔科学会印象記.ペインクリニック2011; 32:1279-81
  53. 007)渡邊 昭彦:
    第16回日本緩和医療学会学術大会.ペインクリニック2011;32:1588-9
  54. 008)渡邊 昭彦:
    緩和医療寄稿文.北海道医療新聞.連載中
  55. 009)渡辺 政徳:
    文献抄訳 (The use of prolonged peripheral neural blockade after lower extremity amputation: The effect on symptoms associated with phantom limb syndrome) ペインクリニック2011; 32: 143
  56. 010)卯月 みつる:
    文献抄訳 (Efficacy of pregabalin in acute postoperative pain: A meta-analysis) ペインクリニック2011; 32: 1105
  57. 011)水口 亜紀:
    文献抄訳(Epidural Hematoma nine days after removal of a labor epidural catheter Guffey PJ. McKay WR, Mckay RE: Anesth Analg111:992-995.2010)ペインクリニック 2011; 32: 951
  58. 012)住田 臣造,大塚 尚実,山下 亜子,後藤 聰,小松 哲也,澤田 佳吾:
    東日本大震災発災後の道北ドクターヘリコプター被災地派遣報告. 旭医だより. 2011; 125, 7-14
  59. 013)大塚 尚実:
    日本赤十字社のハイチ大地震に対する国際医療救援活動に参加して.麻酔2011;60:1419-22
  60. 014)久米 田幸弘:
    Q&A 認知症患者の痛みの評価について. ペインクリニック 2011;32:757-8
  61. 015)Isono S, Yamakage M:
    Young anesthesiologists, be a frontline respiratory researcher - Opening remarks of JA Symposium 2010. J Anesth 2011; 25: 144
  62. 6)共著
  63. 001)Masamune T, Yamauchi M, Wada K, Iwashita H, Okuyama K, Ino H, Yamakage M, Ishiyama T, Matsukawa T:
    The usefulness of an earphone-type infrared tympanic thermometer during cardiac surgery with cardiopulmonary bypass: clinical report. J Anesth 2011; 25: 576-9
  64. 002)Ge ZD, Ionova IA, Vladic N, Pravdic D, Hirata N, Vasquez-Vivar J, Pratt PF Jr, Warltier DC, Pieper GM, Kersten JR:
    Cardiac-specific overexpression of GTP cyclohydrolase 1 restores ischaemic preconditioning during hyperglycaemia. Cardiovasc Res 2011; 91: 340-9
  65. 003)Lindroos AC, Schramko AA, Niiya T, Suojaranta-Ylinen RT, Niemi TT:
    Effects of combined balanced colloid and crystalloid on rotational thromboelastometry in vitro. Perfusion. 2011 Sep; 26: 422-7
  66. 004)Luostarinen T, Niiya T, Schramko A, Rosenberg P, Niemi T:
    Comparison of hypertonic saline and mannitol on whole blood coagulation in vitro assessed by thromboelastometry. Neurocrit Care. 2011 ; 14: 238-43
  67. 005)Litonius E, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    No Antidotal Effect of Intravenous Lipid Emulsion in Experimental Amitriptyline Intoxication Despite Significant Entrapment of Amitriptyline. Basic Clin Pharmacol Toxicol. 2011 Oct 25
  68. 006)Litonius ES, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    Intravenous Lipid Emulsion Only Minimally Influences Bupivacaine and Mepivacaine Distribution in Plasma and Does Not Enhance Recovery from Intoxication in Pigs. Anesth Analg. 2011 Oct 24
  69. 007)Tatsumi H, Masuda Y, Imaizumi H, Kuroda H, Kyan R, Goto K, Asai Y:
    A case of cardiopulmonary arrest caused by laxatives-induced hypermagnesemia in a patient with anorexia nervosa and chronic renal failure. J Anesth 2011; 25:935-8
  70. 008)加藤 優,田村 秀朗,斉藤 丈太,土田 芳彦,栗本 義彦,成松 英智,浅井 康文:
    当施設における切断指再接合術後における高気圧酸素療法の治療効果.日本臨床高気圧酸素・潜水医学会雑誌2011, 8: 1-3
  71. 009)川前 金幸,鮎川 勝彦,内野 博之,中 敏夫,西田 修,成松 英智,池田 寿昭:
    日本集中治療医学会危機管理委員会.集中治療室における危機管理体制の現状 全国調査.日本集中治療医学会雑誌2011, 18: 119-25
  72. 010)浅井 隆,伊藤 裕之,久保田 健太,土手 健太郎,内藤 嘉之,松永 明,吉澤 佐也,吉田 真一郎:
    司会 樋口秀行:LiSA 麻酔手技座談会 隣は何をする人ぞ 麻酔編 Lisa 2011;18 :963-71
  73. 011)浅井 隆,久保田 健太,土手 健太郎,松永 明,吉田 真一郎,司会 内藤 嘉之:
    LiSA 麻酔手技座談会 隣は何をする人ぞ カニュレーション編 Lisa 201;18 :1061-8
  74. 012)高崎 真弓,山本 健,齊藤 洋司,山蔭 道明,栗原 将人,佐伯 茂,河西 稔,天野 勝,水谷 光:
    長時間作用性局所麻酔薬レボブピバカイン塩酸塩(MR8A2)の伝達麻酔(腕神経叢ブロック)における推奨用量の検討?第Ⅱ相臨床試験?.麻酔と蘇生2011; 47(増刊号): 77-91
  75. 013)高崎 真弓,山本 健,齊藤 洋司,山蔭 道明,河西 稔,河井 秀夫,本多 信雅:
    長時間作用性局所麻酔薬レボブピバカイン塩酸塩(MR8A2)5.0 mg/mLの伝達麻酔(腕神経叢ブロック)における臨床評価?第Ⅲ相臨床試験?.麻酔と蘇生2011; 47(増刊号): 109-18
  76. 014)千原 伸也,安井 寛,升田 好樹,中野 皓太,澤田 理加,室橋 高男,巽 博臣,今泉 均,池田 博,林 敏昭,石田 禎夫:
    原発性ALアミロイドーシスにおける末梢血幹細胞採取の安全性と効率の検討.アフェレーシス学会雑誌 2011;30:392-7
  77. 015)後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    初発症状が脳内出血であった腎盂腫瘍によるDICの一例.麻酔と蘇生 2011;47:9-11
  1. 1)国際学会
  2. 001)Miyashita R,Sugino S,Niiyama Y,Mimura M,Yamakage M:
    Improved Noninvasive Total Hemoglobin Measurements after in Vivo Adjustment.(Oral Presentation)
  3. 002)Sawada A, Miyashita R, Yamauchi M, Yamakage M:
    Effects of modified ultrafiltration on hemodynamic function and transfusion requirements after cardiopulmonary bypass in adults.
  4. 003)Shioka Y, Hayase T, Sugino S, Takahashi K, Yamakage M:
    Accuracy of recording auditory evoked potentials from the nose and mandible to monitor awareness.
  5. 004)Hayase T, Sugino S, Tachibana S, Satoh M, Yamakage M:
    Genetic variation in human TACR1 gene is associated with postoperative nausea and vomiting.
  6. 005)Miyashita R,Sugino S,Tanabe M,Mimura M,Yamakage M:
    Accuracy of Noninvasive Total Hemoglobin Measurement after Acute Normovolemic Hemodilution in Urological Surgical Patients.
  7. 006)Mizukami N, Yamauchi M, Takahashi M, Watanabe A, Yamakage M:
    Clinical Study of the Efficacy of Olanzapine for Prevention of Chemotherapy-Induced Nausea and Vomiting (CINV).
  8. 007)Tachibana S, Sugino S, Ishioka Y, Hayase T, Yamakage M:
    Performance of a novel portable epoc? analyzer for arterial blood gas testing.
  9. 008)Tachibana S, Hayase T, Sugino S, Kumeta Y, Yamakage M:
    Incidence of emesis after epidural infusion of fentanyl/ropivacaine did not depend on the blood concentration measured by using LC-MS/MS analysis.
  10. 009)Takahashi K, Yamauchi M, Kii N, Niiya T, Yamakage M:
    Minimum lidocaine concentration for axillary nerve block with preservation of motor function.
  11. 010)Kimura Y, Sumita S, Namba H, Yamakage M:
    The risk factor of pneumonia in patients underwent therapeutic hypothermia after out-of-hospital cardiac arrest.
  12. 011)Zhou J, Iwasaki S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Synergic bronchodilator effects of the PDE4 inhibitor rolipram with the volatile anesthetic sevoflurane in guinea pigs.
  13. 012)Zhou J, Iwasaki S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Different volatile anesthetics have different bronchodilator effects in ovalbumin-sensitized guinea pigs.
  14. 013)Takada Y, Yamauchi M, Yamakage M:
    Effects of patient-controlled regional analgesia of supraclavicular BPB for shoulder surgery.
  15. 014)Narimatsu E, Takahashi K, Takada Y, Niiya T, Yamauchi M, Yamakage M:
    Influence of cholinesterase inhibition on glutamate-induced neuronal damage in rat hippocampal slices.
  16. 015)Yoshida S, Tatsumi H, Masuda Y, Imaizumi H, Nawa Y, Goto K, Warabi R, Asai Y, Yamakage M:
    Elevated serum D-lactate is associated with intestinal ischemia in rats.
  17. 016)Takahashi K, Niiya T, Narimatsu E, Yamakage M:
    Interaction between sugammadex and rocuronium in the septic rat diaphragm.
  18. 017)Hirata N, Shim YH, Bosnjak ZJ, Bienengraeber M:
    Isoflurane differentially modulates mitochondrial reactive oxygen species production via forward versus reverse electron transport flow: implications for preconditioning.
  19. 018)Yamakage M:
    Lecture - Future aspects for respiratory monitor. COVIDIEN Japan Advisory Meeting in ASA. Chicago, IL, USA. 2011.10.14
  20. 019)Yamakage M:
    Advisor - Smiths Asia Pacific Advisory Board Meeting. Chicago, IL, USA. 2011.10.16
  21. ・30th Annual ESRA Congress 2011. Dresden, Germany. Sep. 7-10, 2011
  22. 020)Gi E-W, Kikuchi C, Shimizu H, Suzuki T, Yamauchi M, Yamakage M:
    Combination of femoral nerve block and periarticular infiltration analgesia for post-TKA pain: an alternative method to sciatic nerve block?
  23. ・3rd World Congress of Total Intravenous Anaesthesia & Target Controlled Infusion. Singapore. Mar. 31-Apr. 2, 2011
  24. 021)Nakayama Y, Yamakage M:
    Comparative study of hemodynamic changes during double lumen tube intubation between fentanyl/propofol/rocuronium and remifenitanil/propofol/rocuronium anesthesia.
  25. ・14th Eurosiva annual scientific meeting. Amsterdam, the Netherlands. Jun. 10, 2011
  26. 022)Sugino S, Hayase T, Kimijima T, Higuchi M, Tachibana S, Nakayama Y, Yamauchi M, Kumeta Y, Yamakage M:
    Involvement of intravenous fentanyl concentration in the incidence of nausea and vomiting in patients that received epidural fentanyl: LC-MS/MS analysis.
  27. ・Euroanaesthesia 2011 Congress. Amsterdam, the Netherlands. Jun. 11-14, 2011
  28. 023)Kimijima T, Sugino S, Miyashita R, Masuda Y, Imaizumi Y, Yamakage M:
    Changes in motor-evoked potentials do not reflect spinal cord ischemia in thoracoabdominal aortic aneurysm surgery with deep hypothermic circulatory arrest.
  29. ・2nd SOAP-JSA obstetric anesthesia meeting. Kobe, Japan. May. 21, 2011
  30. 024)Yamauchi M:
    Work shop: Ultrasound-guided nerve block workshop, hands on epidural and spinal block.
  31. 025)Mizuguchi A, Sumikura H, Abe N, Suzuki Y:
    the ratio of intravenous migration of epidural catheter using Perifix One catheter.
  32. 026)C.Kikuchi, E.Gi, H.Shimizu:
    Shoulder tip-pain during cesarean section under combined spinal - epidural anesthesia.
  33. 2)全国学会
  34. ・第23回日本老年麻酔学会(大分) 2011.2. 5-6
  35. 001)山蔭 道明:
    イブニング講演「高齢者におけるβブロッカーの有用性」
  36. ・第38回日本集中治療医学会学術集(横浜) 2011. 2.24-26
  37. 002)川口 亮一,小林 巌,住田 臣造,南波 仁,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,君塚 基修,松岡 伸悦:
    経過中に心筋梗塞が疑われたToxic Shock Syndromeの一例
  38. 003)丸山 大介,飛世 史則,後藤 祐也,一宮 尚裕:
    2台の人工呼吸器を用いた分離肺換気によって救命し得た気道内出血を伴う胸部大動脈瘤破裂の一症例
  39. 004)大塚 尚実,住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,木村 慶信,川口 亮一,君塚 基修,松岡 伸悦:
    痙攣後に発症した横紋筋融解症から急性腎不全となり血液透析を必要とした一例
  40. 005)望月 宏樹,大槻 郁人 ,寺田 拡文,佐藤 順一, 高橋 広巳, 荒川 穣二:
    抗グルタミン酸受容体を伴う卵巣奇形種関連脳炎の一例
  41. 006)北 飛鳥,其田 一:
    酸素欠乏から低酸素脳症に至った一症例~発症から家庭に帰るまで
  42. 007)本間 広則:
    熱中症から播種性血管内凝固症候群,重症肝機能障害,そして死に至った一例
  43. 008)飛世 史則,丸山 大介,後藤 祐也,山岸 昭夫,一宮 尚裕:
    喀血から巨大気管支内血栓を形成した一症例
  44. 009)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,蕨 玲子,後藤 京子,浅井 康文:
    当院ICUにおける血液悪性腫瘍症例の検討
  45. 010)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,蕨 玲子,後藤 京子,浅井 康文:
    当院における院内急変患者対応の現状
  46. ・日本麻酔科学会第58回大会(神戸) 2011.5.19-21
  47. 011)山蔭 道明:
    喫煙・禁煙が周術期呼吸器合併症に与える影響.シンポジウム「喫煙の麻酔への影響と禁煙の意義」
  48. 012)山蔭 道明:
    術中覚醒記憶の原因.シンポジウム「麻酔深度と術中覚醒」
  49. 013)山蔭 道明:
    ランチョン講演(4)吸入麻酔薬の新たな潮流「Predictable recovery:覚醒の早さと質」
  50. 014)山内 正憲:
    ワークショップ「超音波ガイド下区域麻酔(ハンズオン)」
  51. 015)山内 正憲:
    ワークショップ「ピッグラボ‐超音波ガイド下神経ブロックと超音波肺診断」
  52. 016)今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,名和 由布子,君島 知彦,山蔭 道明:
    Septic shockの病態と急性血液浄化療法を含めた治療戦略.シンポジウム「Septic shockの管理?急性血液浄化療法を中心に?」
  53. 017)佐々木 英昭:
    ピッグラボ ?超音波ガイド下神経ブロックと超音波肺診断? インストラクター
  54. 018)石岡 慶己,早瀬 知,杉野 繁一,君島 知彦,宮下 龍,山蔭 道明:
    聴性誘発電位モニターaepEXは鼻部や下顎部でも記録できる(優秀演題)
  55. 019)水野 絵里,新谷 知久,山内 正憲,山蔭 道明:
    婦人科手術後における下肢合併症の検討
  56. 020)佐々木 英昭,水上 奈穂美,水野 絵里,新谷 知久,松野 あずさ,山蔭 道明:
    中心静脈カテーテルの製品の違いによる合併症と満足度の比較
  57. 021)早瀬 知,杉野 繁一,樋口 美沙子,久米田 幸弘,並木 昭義,山蔭 道明:
    フェンタニル硬膜外持続投与時の悪心嘔吐の発症に対する薬物動態学的特性
  58. 022)高橋 和伸,山内 正憲,高橋 三佳,新谷 知久,木井 菜摘,山蔭 道明:
    前腕手術後鎮痛の分離麻酔に必要な局所麻酔薬濃度の検討
  59. 023)高橋 三佳,山内 正憲,橘 信子,水上 菜穂美,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    非がん慢性疼痛患者でのオピオイドローテーションの検討
  60. 024)木村 倫子,枝長 充隆,東口 隆,山口 こずえ,御村 光子:
    下部消化管手術後の尿閉に対するX線透視下硬膜外カテーテル留置による硬膜外持続鎮痛の影響
  61. 025)石岡 慶己,杉野 繁一,君島 知彦,早瀬 知,宮下 龍,山蔭 道明:
    動脈血ガス分析における新しい携帯型分析装置epocの精度
  62. 026)時永 泰行,小川 幸志,丹下 和晃,川嶋 浩平,江尻 加名子,畑埜 義雄:
    血管内皮依存性弛緩反応における糖鎖の影響
  63. 027)魏慧 玲,菊地 智春,清水 斎,鈴木 智之:
    大腿神経ブロックと関節周囲局所浸潤麻酔の併用による人工膝関節置換術後鎮痛~坐骨神経ブロックの代替となりうるか
  64. 028)吉田 司,山内 正憲,高橋 三佳,橘 信子,関根 利佳,山蔭 道明:
    中心静脈カテーテルの穿刺部位の違いによる安全性・患者満足度の比較
  65. 029)吉川 裕介,足立 佳子,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    麻酔科医はフライトドクターに適するか
  66. 030)阿部 純子,大沼 淳,川名 信:
    右肺摘出術後に気管狭窄が悪化し呼吸管理に難渋した気管支肺前腸奇形(BPFM)の一例
  67. 031)山崎 裕,笠羽 敏治:
    エアウェイスコープ使用時の新しい挿管困難分類の提唱(第2報)
  68. 032)戸ノ崎 拓哉,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ドロペリドールの術後悪心嘔吐(PONV)に対する予防効果とQTc延長についての検討
  69. 033)杉本 玲緒奈,新山 幸俊,松岡 伸悦,山蔭 道明:
    開腹術後疼痛管理におけるフェンタニルまたはモルヒネIV-PCAの比較対照研究
  70. 034)中山 雅康,榊山 悠紀士:
    肩関節鏡下手術後鎮痛に対するX線透視下持続腕神経叢ブロックの有用性
  71. 035)小泉 智弥,樋口 美沙子,川岸 俊也,高田 幸昌,木井 菜摘,君塚 基修:
    エアウェイスコープを用いると経鼻胃管の挿入が容易になる
  72. ・第26回日本Shock学会(浜松) 2011.5.20-21
  73. 036)佐々木 英昭,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    当院ICUにおける塩酸ランジオロール使用の現状と展望
  74. ・第14回日本臨床救急医学会(札幌) 2011.6.3-4
  75. 037)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    胸骨圧迫による大動脈損傷が疑われた1症例
  76. ・第32回日本循環制御医学会総会(富山) 2011.6.10-11
  77. 038)枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆,木村 倫子,茶木 友浩,御村 光子,山蔭 道明:
    羊水塞栓症の関与が強く示唆された産科危機的出血に対し,異型適合血輸血を含めた処置にて救命できた一症例
  78. ・第59回日本化学療法学会(札幌) 2011.6.23
  79. 039)小林 巌:
    集中治療領域でのタゾバクタム/ピペラシリン(1:8配合剤)使用中止理由の検討
  80. ・日本ペインクリニック学会第45回大会(松山) 2011.7.21-23
  81. 040)山内 正憲:
    インストラクター.神経ブロックハンズオンセミナー経験者コース
  82. 041)山内 正憲:
    リフレッシャーコース3「痛みと鎮痛効果の評価法」
  83. 042)渡邊 昭彦,高橋 三佳,山蔭 道明:
    24時間タイプフェンタニル貼付剤(フェントステープ)1 mg半面貼付の臨床的評価
  84. 043)新谷 知久,山内 正憲,山蔭 道明,渡邊 昭彦,水口 亜紀:
    神経ブロック直前に薬剤性血小板減少症が疑われた帯状疱疹神経痛の1例
  85. 044)小瀧 正年:
    整形外科手術における群別術後鎮痛法と実用的効果判定基準作成の試み
  86. 045)佐藤 紀,一瀬 廣道:
    大腿切断後の幻肢痛にプレガバリンが有効であった1例
  87. 046)御村 光子, 宮本 奈穂子, 硲 光司, 枝長 充隆, 山口 こずえ, 東口 隆, 大須田 倫子, 国谷 恭子:
    帯状疱疹痛に対するプレガバリンの初期投与量
  88. 047)太田 孝一,岩崎 創史:
    重症線維筋痛症における脊椎脆弱性疼痛に対する椎体減圧(穿孔)術の効果
  89. ・第16回日本緩和医療学会学術大会(札幌) 2011.7.29-30
  90. 048)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    ワークショップ.疼痛.症状マネジメント「症状マネジメントup to date」
  91. 049)水上 奈穂美,渡邊 昭彦,山内 正憲,高橋 三佳,山蔭 道明:
    頭頸部放射線治療に伴う重症口内炎に対する痛み治療の満足度評価の検討
  92. 050)高橋 三佳,藤井 明美,米田 舞,吉永 敏弘,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    骨転移が疑われた慢性腰下肢痛に対し,集学的アプローチにより骨髄炎との診断・治療に繋がった1例
  93. 051)山口 こずえ,御村 光子,宮本 奈穂子,枝長 充隆,東口 隆,木村 倫子:
    放射線治療のため座位でX線透視下硬膜外ブロックを施行した胃がん胸骨転移の1症例
  94. ・日本小児麻酔学会第17回大会(大阪) 2011.9.21-22
  95. 052)川名 信:
    前縦隔腫瘍 シンポジウム「小児の緊急疾患」
  96. ・第33回日本手術医学会総会(鹿児島) 2011.10.7-8
  97. 053)山蔭 道明:
    4. 麻酔環境の進歩?少しの工夫と管理で患者のoutcomeに貢献する シンポジウム(1)「手術・麻酔手法の未来像」
  98. 国立病院総合医学会第65回大会(岡山) 2011.10.7-8
  99. 054)山崎 裕,笠羽 敏治:
    測定法の異なる鼓膜温モニタの比較検討
  100. ・第38回日本肩関節学会(福岡) 2011.10.7-8
  101. 055)中山 雅康,榊山 悠紀士,岡村 健司:
    榊山X線透視下持続腕神経叢ブロックによる肩関節鏡手術後鎮痛
  102. ・日本心臓血管麻酔学会第16回学術大会(旭川) 2011.10.08-09
  103. 056)東口 隆,枝長 充隆,御村 光子,山蔭 道明:
    経食道心エコーによる術中診断が術式決定に役立った冠動脈瘻の麻酔経験
  104. 057)澤田 敦史,宮下 龍,枝長 充隆,山蔭 道明:
    成人心臓外科手術におけるModified Ultrafiltrationの有用性
  105. 058)大須田 倫子,枝長 充隆,高田 幸昌,丸山 大介,御村 光子,山蔭 道明:
    成人期に診断されたエプスタイン奇形の麻酔経験
  106. 059)吉川 裕介,足立 佳子,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    プロテインC欠乏症と悪性腫瘍に起因した多発する可動性胸部下行大動脈内血栓症の1例
  107. ・第39回日本救急医学会総会学術集会(東京都) 2011.10.18-20
  108. 060)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,蕨 玲子,巽 博臣,浅井 康文:
    妊娠経過中に発症した劇症1型糖尿病1例
  109. 061)七戸 康夫,谷川 攻一,定光 大海,猪口 正孝,永田 高志,坂本 哲也:
    救急医療に携わる医師の労務環境を考える特別委員会報告~救急医の職場環境への提言~(特別企画:将来の職場環境をデザインする)
  110. 062)大塚 尚実,木村 慶信,小林 巌,南波 仁,渡邊 明彦,住田 臣造:
    東日本大震災に対するDMAT活動にドクターヘリでの域内搬送担当として参加して
  111. 063)望月 宏樹,小林 巌,数馬 聡,大塚 尚実,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    当院救命センター縊首例における蘇生不能要因の検討
  112. 064)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    劇症型溶連菌感染症に急性膿胸を合併し治療に難渋した1症例
  113. ・日本線維筋痛症学会第3回学術集会(横浜) 2011.10.21-22
  114. 065)太田 孝一,鹿角 雅治,高橋 三佳,岩崎 創史:
    線維筋痛症スクリーニング(Fibromyalgia Rapid Screening Tool)の外来診療における有用性
  115. 第22日本急性血液浄化学会(久留米) 2011.10.29-30
  116. 066)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,今泉 均,浅井 康文:
    急性肝不全治療と高HLA抗体除去を目的として血漿交換療法を施行した一例
  117. ・日本臨床麻酔学会第31回大会(那覇) 2011.11.3-5
  118. 067)山蔭 道明:
    共催セミナー講演「デスフルランの市販後臨床使用の経験から」
  119. 068)新山 幸俊:
    ランチョン講演「進化するディスポーザブルPCA装置-もっと気軽にIV-PCA-術後疼痛管理における投与量可変式新型ディスポーザブルPCA装置の有用性」
  120. 069)新山 幸俊:
    シンポジウム「ERAS:周術期管理でここまで変わる!術後管理・疼痛管理・PONV対策」
  121. 070)宮下 龍,山蔭 道明:
    ランチョン講演「術中血液希釈と連続的ヘモグロビン濃度(SpHb)について」
  122. 071)高橋 三佳,渡邊 昭彦,水口 亜紀,山内 正憲,山蔭 道明:
    札幌医科大学附属病院緩和ケアチームにおける近年の活動実績と今後の課題
  123. 072)渡邊 昭彦,高橋 三佳,水口 亜紀,山内 正憲,山蔭 道明:
    札幌医科大学附属病院緩和ケアチームでのトラマドール使用状況と今後の課題
  124. 073)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,吉田 真一郎,山蔭 道明:
    ALI/ARDSに対するステロイドとシベレスタット併用療法の有効性の検討
  125. 074)水口 亜紀,渡邊 昭彦,高橋 三佳,山内 正憲,山蔭 道明:
    確定診断まで時間を要し疼痛管理に難渋したEwing肉腫の一症例
  126. 075)川島 如仙,岩崎 創史,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    術中心停止症例の検討.?当院における1980年代,1990年代と2000年代の変遷?
  127. 076)石岡 慶己,杉野 繁一,早瀬 知,高橋 和伸,古瀬 晋吾,山蔭 道明:
    聴性誘発電位モニタリングを用いた意識下開頭手術の麻酔管理
  128. 077)玉城 敬史,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    麻酔科医によるテルモ社製CVレガフォースEXRの使用感について
  129. 078)立花 俊祐,山内 正憲,岩崎 創史,枝長 充隆,山蔭 道明:
    腕神経叢ブロックとプロポフォールを用いて管理したMELAS症候群の1症例
  130. 079)木谷 友洋:
    スガマデックス投与直後に筋硬直を生じたと考えられた一症例
  131. 080)足立 佳子,其田 一,吉川 裕介,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,清水 恵子:
    エアウェイスコープを用いた意識下対面坐位挿管の経験
  132. 081)本間 広則:
    AEDが作動しなかった心室頻拍の2症例を経験して
  133. 082)吉田 司,樋口 美沙子,宇留野 修一:
    赤外線を利用した鼓膜非接触型耳式体温計ニプロCEサーモの臨床使用経験
  134. 083)宇留野 修一,樋口 美沙子,吉田 司:
    意識下挿管中に急速に気道閉塞をきたした血管腫症例
  135. 084)大沼 淳,太田 みさき,川名 信,山蔭 道明:
    マニュアルジェットベンチレーターで換気中,縦隔気腫をきたした一症例
  136. 085)樋口 美沙子,川岸 俊也,小泉 智弥,木井 菜摘,君塚 基修,山蔭 道明:
    上肢を体側に沿わせた状態で生じた正中神経障害
  137. 086)山崎 裕:
    側臥位全身麻酔中の鼓膜温に左右差は生じるか
  138. 087)東口 隆,枝長 充隆,御村 光子,山蔭 道明:
    超音波装置およびX線透視を用いた末梢穿刺中心静脈カテーテルの留置経験
  139. 088)並木 正伸,山内 正憲,山蔭 道明:
    プレガバリン内服治療中に小脳腫瘍が見つかった一例
  140. 089)木井 菜摘,川岸 俊也,樋口 美沙子,君塚 基修,小泉 智弥,山蔭 道明:
    スピロノラクトンによる低Na血症で心停止した一例
  141. 090)鈴木 麻里絵,新山 幸俊,名和 由布子,山蔭 道明:
    困難気道に対して経鼻エアウェイ併用経鼻ファイバー挿管が有用だったMetatropic Dysplasia患児の麻酔経験
  142. 091)田辺 美幸,杉野 繁一,君島 知彦,宮下 龍,成松 英智,山蔭 道明:
    持続SpHb測定が有用であった脳死下臓器提供の1例
  143. 092)宇野 あゆみ,新山 幸俊,橘 信子,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    重度の拘束性呼吸障害を合併した脊髄性進性筋萎縮症患者の麻酔経験
  144. 093)桶谷 章夫,山内 正憲,諸原 清香,新山 幸俊,山蔭 道明:
    30秒で予測できる新型電子体温計の有用性
  145. 094)茶木 友浩,枝長 充隆,御村 光子,山蔭 道明:
    手術終了後の抜管直前に突然,左脚ブロックを呈し急性心筋梗塞が疑われた一症例
  146. ・第25回日本手術看護学会年次大会(名古屋) 2011.11.4-5
  147. 095)山蔭 道明:
    共催セミナー「低体温はこんなにも悪い?私たちにできる周術期体温管理?」「体温管理の重要性」(兼司会).第25回日本手術看護学会年次大会プログラム集 2011, 第7巻2号
  148. ・第18回日本航空医療学会(長崎) 2011.11.12
  149. 096)大塚 尚実,木村 慶信,小林 巌,渡邊 明彦,住田 臣造:
    道北ドクターヘリにおけるCPA症例に対する対応
  150. 097)大塚 尚実,木村 慶信,小林 巌,渡邊 明彦,住田 臣造:
    道北ドクターヘリの複数傷病者発生事例への対応
  151. 098)住田 臣造,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,渡邊 明彦,大塚 尚実,木村 慶信,望月 宏樹,数馬 聡,鈴木 麻里絵:
    道北ドクターヘリコプター運航開始2年の積雪期運航実績の検討
  152. 099)其田一,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介,東海林 安人,野村 達史,今川 正吾:
    道東地域の急性冠症候群に対する道東ドクターヘリの役割について
  153. ・第18回日本静脈麻酔学会(京都) 2011.11.26
  154. 100)早瀬 知,杉野 繁一,表 雅仁,中山 禎人,山内 正憲,山蔭 道明:
    セロトニン(5-HT3)受容体の遺伝子多型はフェンタニルによる術後悪心嘔吐に関与する(JSIVA賞受賞)
  155. 101)表 雅仁,早瀬 知,新山 幸俊,山内 正憲,山蔭 道明:
    Microsoft Excelによる電子麻薬台帳の紹介
  156. 3)地方会・研究会
  157. ・第1回北海道ペインクリニック懇話会(札幌) 2011.1.22
  158. 001)山内 正憲:
    慢性疼痛への適切な薬物治療とは
  159. 002)一瀬 廣道:
    デュロテップパッチを使用した1例
  160. ・第18回麻酔蘇生談話会(札幌) 2011.2.12
  161. 003)大槻 郁人,寺田 拡文,望月 宏樹,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    低血糖発作を繰り返したコハク酸シベンゾリン中毒の一例
  162. 004)鈴木 麻里絵,新山 幸俊,名和 由布子,山蔭 道明:
    困難気道が予測されたMetatropic Dysplasiaの患児に対する麻酔経験
  163. 005)宇野 あゆみ,新山 幸俊,橘 信子,山内 正憲,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    重度の拘束性呼吸障害を合併した脊髄性進行性筋萎縮症患者の麻酔経験
  164. 006)田辺 美幸,杉野 繁一,君島 知彦,宮下 龍,成松 英智,山蔭 道明:
    持続SpHb測定が有用であった脳死下臓器提供の1症例
  165. 007)伊藤 知哉:
    熱中症により, 一過性の高度肝障害を呈した1症例
  166. 008)伊藤 知哉,西川 幸喜,土屋 滋雄,下舘 勇樹,川上 賢太郎,土肥 修司,山蔭 道明:
    熱中症により,一過性の高度肝障害を呈した1症例
  167. 009)長谷川 宙希,宮下 龍,杉野 繁一,山蔭 道明:
    92kgの巨大卵巣腫瘍摘出術に対する麻酔経験
  168. 010)魏 慧玲,菊地 智春,清水 斎:
    下肢末梢神経ブロックによる膝前十字靭帯再建術・術後鎮痛の試み
  169. 011)大塚 尚実:
    国際医療救援活動を通して世界を見る. ~赤十字のハイチ地震救援活動に参加して~
  170. 012)数馬 聡,小林 巌,松岡 伸悦,川口 亮一,木村 慶信,大塚 尚美,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    大腿骨頚部骨折に対する臨時麻酔は術中リスクを高めるか?-術中危険因子の比較-
  171. 013)足立 佳子,其田 一,吉川 裕介,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,清水 恵子:
    ドクターヘリ搬送された重症多発外傷の一救命例
  172. 014)福岡 英子,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    筋強直性ジストロフィー症患者の麻酔経験
  173. 015)茶木 友浩,枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆,木村 倫子,御村 光子:
    羊水塞栓の関与が強く示唆された産科的DICに対し, 異型輸血を含めた処置にて救命できた一症例
  174. 016)東口 隆,枝長 充隆,山口 こずえ,木村 倫子,御村 光子:
    経食道心エコーによる術中診断が術式に役立った冠動静脈瘻の一例
  175. 017)木村 倫子,枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆,御村 光子:
    下部消化管手術後の尿閉に対する硬膜外持続鎮痛の影響
  176. ・第36回札幌市医師会医学会(札幌) 2011.2.20
  177. 018)中山 禎人:
    胸部外科手術後の心房細動発症に及ぼす注射用β遮断剤の影響の検討
  178. ・5号線沿い麻酔科懇話会(札幌) 2011.3.12
  179. 019)浦濱 聡,中林 賢一,久米田 幸弘:
    硬膜外腔にロクロニウムを誤投与した1症例
  180. 020)久米田 幸弘:
    ルートエラー防止に向けて
  181. ・第6回ドクターヘリ事例検討会(旭川) 2011.3.24
  182. 021)大塚 尚実:
    東北関東大震災DMAT活動 岩手県・花巻空港SCUにおけるでの活動についてフライトドクター編~
  183. ・第26回旭川全身管理研究会(旭川) 2011.5.14
  184. 022)大塚 尚実:
    東北地方太平洋沖地震におけるDMAT活動報告~花巻空港SCUを拠点とするドクターヘリによる被災地内搬送~
  185. ・合同搬送症例検討会(旭川) 2011.6.14
  186. 023)木村 慶信,住田 臣造,小林 巌,大塚 尚実,望月 宏樹,南波 仁,鈴木 麻里絵,数馬 聡,四十物 摩呼,渡辺 明彦:
    複数傷病者対応の事案
  187. ・第8回麻酔科学サマーセミナー(恩名) 2011.6.24-26
  188. 024)高田 幸昌,山内 正憲,新谷 知久,山蔭 道明,中山 禎人:
    肩関節術後疼痛に対する腕神経叢ブロックにおけるPCRAの効果(最優秀演題賞)
  189. 025)水上 奈穂美,山内 正憲,渡邊 昭彦,中山 禎人,山蔭 道明:
    がん終末期患者におけるせん妄の発症とせん妄の誘発因子の関係についての検討
  190. 026)本間 舞子,岩崎 創史,杉野 繁一,中山 禎人,山蔭 道明:
    重症1型糖尿病を合併した小児開頭術をレミフェンタニルTIVAで良好に管理し得た1例
  191. ・第15回日本神経麻酔・集中治療研究会(名古屋) 2011.8.6
  192. 027)古瀬 晋吾,大森 恵,大町 英世:
    脳動脈瘤手術に対し軽度低体温下運動誘発電位モニタリングを行った2症例の検討
  193. ・日本臨床体温研究会第26回学術集会(札幌) 2011.8.27
  194. 028)諸原 清香,新谷 知久,山内 正憲,山蔭 道明:
    30秒で測定できる新型体温計の小児での使用経験
  195. 029)川名 信,大沼 淳,阿部 純子,太田 みさき:
    新生児開腹手術時の体温変化
  196. ・札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌) 2011.9.2
  197. 030)佐々木 英昭:
    ICUにおけるランジオロール使用の現状と展望
  198. ・第9回Awake Surgery研究会(横浜) 2011.9.8
  199. 031)石岡 慶己,杉野 繁一,早瀬 知,山蔭 道明:
    聴性誘発電位を用いた意識下開頭手術の麻酔管理
  200. ・第17回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(北谷) 2011.9.9
  201. 032)御村 光子,本間 英司,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,国谷 恭子:
    最近胸腔鏡下交感神経遮断術を施行した50歳以上の多汗症症例
  202. 033)本間 英司,御村 光子,表 圭一,清水 泰行,諌山 幸弘:
    外傷を機に右半身多汗症を呈した1症例
  203. ・日本麻酔科学会 北海道・東北支部第1回学術集会(盛岡) 2011.9.10
  204. 034)水上 奈穂美,山内 正憲,渡邊 昭彦,小池 和彦,山蔭 道明:
    がん緩和医療におけるせん妄の発症とせん妄の誘因因子の関係についての検討(優秀演題)
  205. 035)澤田 敦史,吉川 裕介,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・蛋白異化を抑制する(優秀演題)
  206. 036)本間 舞子,岩崎 創史,杉野 繁一,中山 禎人,山蔭 道明:
    重症糖尿病患者に対するレミフェンタニル麻酔管理の有用性
  207. 037)宮下 龍,御村 光子,田辺 美幸,浦濱 聡,浅井 建基,山蔭 道明:
    X線透視下での硬膜外カテーテル挿入における施行術者被曝量低減の工夫
  208. 038)田中 悟,久保 みのり,室内 健志,宇留野 修一,樋口 美沙子,浅野 真:
    ステントグラフト内挿術を受ける患者の術中低体温予防
  209. 039)小瀧 正年:
    もし腋窩アプローチの腕神経叢ブロックを長年ランドマーク法でしてきた麻酔科医が解説本やハンズオンで覚えたエコー下法でやったら
  210. 040)濱田 耕介,山本 修司,大曽根 順平,佐藤 紀,一瀬 廣道:
    高齢重症腹膜炎患者の緊急手術後の予後の検討
  211. 041)吉川 裕介,足立 佳子,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    スガマデクス投与により心臓手術後脳梗塞による全身性痙攣を早期発見できた1例
  212. 042)小林 慶子,飛世 史則,山岸 昭夫,遠山 裕樹,一宮 尚裕:
    巨大卵巣腫瘍症例の麻酔経験
  213. 043)浅井 建基,御村 光子,田辺 美幸,浦濱 聡,宮下 龍,枝長 充隆:
    当院における麻酔業務の効率化の紹介
  214. ・第8回ドクターヘリ事例検討会(旭川) 2011.9.13
  215. 044)大塚 尚実:
    事例1 礼文島からの転院搬送例
  216. ・第6回五号線沿線麻酔科談話会(札幌) 2011.9.17
  217. 045)佐々木 英昭,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,中林 賢一:
    診断・治療に難渋した乳酸アシドーシスの1例
  218. ・第91回北海道医学大会集中治療分科会・第20回日本集中治療医学会北海道地方会(札幌) 2011.10.08
  219. 046)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,喜屋 武玲子,後藤 京子,浅井 康文:
    経皮的気管切開術のピットフォール.-当施設での経験から-
  220. 047)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,喜屋 武玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,今泉 均,浅井 康文:
    悪性リンパ腫治療中に生じた重症敗血症の1救命例
  221. 048)君島 知彦,吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,喜屋武 玲子,後藤 京子,浅井 康文:
    ICUにおける大血管術後の急性肺血栓塞栓症(APTE)の2症例:大血管術後におけるAPTE対策
  222. 049)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,巽 博臣,山蔭 道明:
    当院における院内急変患者の現状
  223. 050)伊藤 知哉:
    ショック状態を来した門脈内ガス血症の2例
  224. 051)小林 巌,川口 亮一,南波 仁,木村 慶信,大塚 尚実,四十物 摩呼,数馬 聡,望月 宏樹,住田 臣造:
    大腸炎に起因したLow T3症候群の1症例
  225. 052)木村 慶信,小林 巌,大塚 尚実,四十物 摩呼,南波 仁,数馬 聡,鈴木 麻里絵,望月 宏樹,渡辺 明彦,住田 臣造:
    シートベルトによる外傷性心タンポナーデの一例
  226. 053)佐藤 通子,荒川 穣二,大槻 郁人,高桑 一登,佐藤 順一,高橋 広巳:
    過去18ヶ月間において当院ICUに入室した肺血栓塞栓症例の検討
  227. 054)足立 佳子,其田 一,吉川 裕介,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,清水 恵子:
    当院における経鼻胃管固定法 クシロ巻は鼻翼の潰瘍を作らない
  228. 055)佐々木 英昭,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    当院ICUにおける塩酸ランジオロールの使用法
  229. ・第27回北海道ペインクリニック学会(札幌) 2011.10.22
  230. 056)山内 正憲,水口 亜紀,岩崎 創史,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明,進藤 ゆかり:
    ペインクリニック患者のSF-36によるQOL評価の取り組み
  231. 057)渡邊 昭彦,藤井 明美,高橋 三佳,水口 亜紀,山内 正憲,山蔭 道明:
    術後に遷延する腹痛に対して少量のスルピリドが奏功した1例
  232. 058)水口 亜紀,渡邊 昭彦,高橋 三佳,山内 正憲,山蔭 道明:
    疼痛コントロールに難渋した若年者の骨肉腫の1例
  233. 059)御村 光子,佐藤 紀,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,国谷 恭子,宮本 奈穂子,硲 光司,福原 世世:
    脊髄刺激療法・硬膜外ブロックが著効した小児複合性局所疼痛症候群の1症例
  234. 060)渡辺 政徳,卯月 みつる,杉目 史行:
    頚椎症術後から遷延する慢性疼痛に対してフェンタニルパッチを用いた症例
  235. 061)宮本 奈穂子,御村 光子,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,硲 光司,福原 世世:
    外傷の既往のために確定診断に時間を要した頚椎圧迫骨折の一症例
  236. 062)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおけるむずむず脚症候群(Restless Legs Syndrome )の治療
  237. ・第35回北海道救急医学会総会(旭川) 2011.10.22
  238. 063)七戸 康夫,硲 光司,佐藤 智洋,笠井 丈博,山村 剛,本間 敏美,羽澄 貴浩,吉崎 秀和:
    災害医療は国立病院機構の使命である (シンポジウム:東日本大震災と北海道での災害救護活動)
  239. 064)七戸 康夫,硲 光司,佐藤 智洋,笠井 丈博,加藤 温:
    精神疾患合併救急事案に対する救急医・精神科医・PSWのcollaboration
  240. 065)大塚 尚実:
    東日本大震災におけるドクターヘリでの活動について:シンポジウム「東日本大震災と北海道での災害救護活動」
  241. 066)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,望月 宏樹,数馬 聡,鈴木 麻里絵,大沼 幸代,渡邊 明彦,後藤 聡:
    東日本大震災での発災直後の赤十字救護活動の課題-遠くて深い津軽海峡: シンポジウム「東日本大震災と北海道での災害救護活動」
  242. 067)小林 巌,木村 慶信,大塚 尚実,四十物 摩呼,数馬 聡,望月 宏樹,南波 仁,住田 臣造:
    急性膵炎による呼吸不全にNPPVを使用した1症例/li>
  243. 068)望月 宏樹,小林 巌,数馬 聡,鈴木 麻里絵,大塚 尚実,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    急性冠症候群による院外心肺停止症例に対し脳低体温療法を施行した5症例
  244. 069)東口 隆,山本 修司,佐藤 紀,大曽根 順平,河村 真衣子,福岡 栄子,藤本 俊一,寺田 拓文,戸ノ崎 拓哉,濱田 耕介,一瀬 廣道:
    心停止後, 痙攣重責発作を発症したが良好な神経学的回復が得られた1例
  245. 070)荒川 穣二,佐藤 通子,大槻 郁人,高桑 一登,佐藤 順一, 高橋 広巳,鈴木 望:
    北見市夜間急病センター返上後の当院救急外来の現状
  246. 071)村上 真一,北川 正博,金子 裕之,其田 一:
    東日本大震災におけるDMAT活動. ~ドクターヘリ出動の有用性と問題点~
  247. 072)佐々木 英昭,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,中林 賢一:
    習慣性顎関節脱臼の管理に難渋した遷延性意識障害患者の1例
  248. ・第12回北海道機能神経外科研究会(札幌) 2011.10.29
  249. 073)御村 光子,本間 英司:
    当科において脊髄刺激療法を施行した複合性局所疼痛症候群の小児例
  250. 074)本間 英司,御村 光子,表 圭一,清水 泰行,諌山 幸弘:
    外傷を機に右半身多汗症を呈した1症例
  251. ・第12回北海道臨床疼痛研究会(札幌) 2011.10.29
  252. 075)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    若年者の難治性疼痛の一症例
  253. ・第12回日本医療マネジメント学会北海道西胆振支部会(室蘭) 2011.11.11
  254. 076)下舘 勇樹:
    シンポジウム「災害時のチーム医療」-医師の立場からー
  255. ・第15回北海道緩和医療研究会(札幌) 2011.11.19
  256. 077)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    放射線治療後に再発した骨転移腫瘍による疼痛に対して椎体減圧術が有効であった1症例
  257. ・第38回道央圏ドクターヘリ事例検証会(札幌) 2011.11.22
  258. 078)下舘 勇樹:
    呼吸原性心停止から社会復帰を果たした1例
  259. ・第9回ドクターヘリ事例検討会(旭川) 2011.12.13
  260. 079)住田 臣造:
    事例2 富良野協会病院より連続出動となった芦別救急より要請された挟まれ事案
  261. ・第27回旭川全身管理研究会(旭川) 2011.12.17
  262. 080)長谷川 宙希,山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕:
    人工心肺使用手術におけるヘパリン投与前AT-Ⅲ測定の試み
  263. 4)講演等(院外・学外)
  264. ・武田薬品工業株式会社医学教育会(札幌) 2011.1.11
  265. 001)山内 正憲:
    腰下肢痛の鑑別と治療-薬物治療と神経ブロック-
  266. ・第7回高知麻酔・集中治療セミナー(高知) 2011.1.15
  267. 002)山蔭 道明:
    特別講演「最近の輸液療法の考え方」
  268. ・第1回北海道ペインクリニック懇話会(札幌) 2011.1.22
  269. 003)山内 正憲:
    慢性疼痛への適切な薬物治療とは
  270. ・北海道北網地区ドクターヘリ説明会(帯広) 2011.1.27
  271. 004)住田 臣造:
    道北ドクターヘリと十勝地域
  272. ・第3回北海道周術期管理研究会 2011.2.12
  273. 005)升田 好樹:
    当院ICUにおける重症呼吸不全に対する好中球エラスターゼ阻害薬の治療効果に関する検討
  274. ・第19回南大阪緩和医療研究会(堺) 2011.2.19
  275. 006)山内 正憲:
    痛みと向き合い対応を創造する
  276. ・NNMの会「札幌臨床麻酔研究会」(札幌) 2011.2.22
  277. 007)桐田 亜紀則:
    「ミエロ後くも膜ヘルニア疑いの一例」
  278. ・釧路地域うつ/自殺予防対策ネットワーク会議(釧路) 2011.2.24
  279. 008)吉川 裕介:
    「当院ERにおける過去3年間の急性薬物中毒症例の検討」
  280. ・第38回日本集中治療医学会総会 2011.2.25
  281. 009)升田 好樹:
    座長「ショック・心内膜炎」
  282. ・アストラゼネカ社内教育研修(札幌) 2011.2.25
  283. 010)中山 禎人:
    講演「周術期麻酔管理のポイントと麻酔科医のアンメットニーズ」
  284. ・「北区民健康づくり講演会」(札幌) 2011.2.28
  285. 011)渡邊 昭彦:
    演者 「がんの痛みのABC」~がんの痛みはどのように治療されるものなのか~
  286. ・日赤北海道支部赤十字国際活動報告会(札幌) 2011.3.5
  287. 012)大塚 尚実:
    赤十字ハイチ地震救援活動に参加して
  288. ・5号線沿い麻酔科懇話会(札幌) 2011.3.12
  289. 013)山内 正憲:
    特別講演「超音波ガイド下穿刺」
  290. ・札幌市皮膚科医会研修会(札幌) 2011.3.12
  291. 014)御村 光子:
    「帯状疱疹痛に対する神経ブロックと薬物療法」
  292. ・上川北部消防組合救急業務実務者研修会(名寄) 2011.3.13
  293. 015)住田 臣造:
    道北の救急医療とドクターヘリコプター
  294. ・救急医療とICT講演会(SCOPE十勝プロジェクト, 帯広) 2011.5.15
  295. 016)其田 一:
    講演「道東ドクターヘリ運用1年半と救急ICTへの期待」
  296. ・釧路新栄地区学術講演会(釧路) 2011.5.28
  297. 017)今泉 均:
    特別講演 「進化するガイドライン2010~どこが変わり,どこが同じっ?~」
  298. ・北海道温罨法研究会 2011年第1回研修会(札幌) 2011.6.4
  299. 018)山蔭 道明:
    講演「低体温を予防し,体温のリズムを取り戻すことで,健康な生活を送ろう」
  300. ・日総研セミナー(札幌) 2011.6.4
  301. 019)川名 信:
    「小児の周術期管理」
  302. ・ヤンセンファーマ株式会社社内勉強会(札幌) 2011.6.10
  303. 020)山内 正憲:
    慢性疼痛の治療
  304. ・第14回ペインクリニックカンファランス北海道(札幌) 2011.6.11
  305. 021)山内 正憲:
    非ガン性疼痛へのオピオイドの使用
  306. ・第1回急性血液浄化セミナー(札幌) 2011. 6.11
  307. 022)升田 好樹:
    教育講演:「よくわかる敗血症に対するPMX?DHP」
  308. ・深川広域消防組合救急業務実務者研修会(深川) 2011.6.13
  309. 023)住田 臣造:
    みんなで育てよう道北ドクターヘリコプター
  310. ・旭川サンライズの会講演会(旭川) 2011.6.17
  311. 024)住田 臣造:
    赤十字災害活動・ドクターヘリとは
  312. ・Neuromuscular Meeting in Sapporo(札幌) 2011.6.18
  313. 025)新谷 知久:
    敗血症におけるスガマデクスの作用性の変化 ~an in vitro study
  314. ・第8回十勝帯広医療セミナー(帯広) 2011.6.22
  315. 026)今泉 均:
    特別講演「ショックへの初期対応」
  316. ・札幌医科大学同窓会室蘭支部講演(室蘭) 2011.6.22
  317. 027)下舘 勇樹:
    災害医療への取り組みーDMATの活動を中心にー
  318. ・第2回旭川ペインクリニックカンファレンス(旭川) 2011.6.24
  319. 028)山内 正憲:
    疼痛に対する評価と保存治療
  320. ・第36回心樹内科研修会(札幌) 2011.6.25
  321. 029)山蔭 道明:
    特別講演1「麻酔科学領域の最近のトピックス」
  322. ・日総研看護セミナー(札幌) 2011.6.25-26
  323. 030)升田 好樹:
    「水・電解質と酸塩基平衡」
  324. ・アストラゼネカ株式会社医薬情報担当者社内教育研修(札幌) 2011.6.27
  325. 031)山内 正憲:
    超音波ガイド下末梢神経ブロックの最新の知見
  326. ・NNMの会「札幌臨床麻酔研究会」(札幌) 2011.6.28
  327. 032)御村 光子:
    「帯状疱疹後神経痛以外の痛みに対するプレガバリンの効果」
  328. ・第2回神奈川ブリディオン研究会(横浜) 2011.6.29
  329. 033)山蔭 道明:
    特別講演「ロクロニウムとスガマデクス:最高の相棒!」
  330. ・北海道血液北海道外傷初療研究会 2011.7.1
  331. 034)七戸 康夫:
    北海道外傷初療教育10年の歩み
  332. ・北海道血液浄化セミナー 西野学園(北海道医療専門学校) 講堂.2011.7.3
  333. 035)升田 好樹:
    特別講演1「透析からみた血液ガス分析の見方,考え方.基礎と実践」.北海道臨床工学技士会主催
  334. ・釧路市災害派遣報告会(釧路) 2011. 7.16
  335. 036)村上 真一:
    ドクターヘリとDMAT派遣について
  336. ・宮崎周術期管理セミナー2011(宮崎) 2011.7.16
  337. 037)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?」
  338. ・H23年度がんのリハビリテーション研修会(札幌) 2011.7.17
  339. 038)渡邊 昭彦:
    講師:がん医療と緩和ケア~知っておきたいポイント(緩和ケア医からの伝言)~
  340. ・第2回オホーツク医療研修セミナー(遠軽) 2011.7.21
  341. 039)七戸 康夫:
    東日本大震災における北海道医療センターの活動
  342. ・第2回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)(コヴィディエンジャパン主催) 2011.7.23
  343. 040)宮下 龍:
    「講演1:麻酔科医はこうして術前評価をしている」
  344. 041)山蔭 道明:
    「講演2:看護師が知って得する麻酔モニターと気道管理」
  345. 042)早瀬 知:
    「講演3:手術室で安全に薬を使うには」
  346. 043)吉田 真一郎:
    「講演4:周術期輸液・輸血のエビデンス」
  347. 044)君島 知彦:
    「講演5:ICUでの人工呼吸 -基礎の基礎-」
  348. ・薬剤師臨床セミナー(札幌) 2011.8.4
  349. 045)山内 正憲:
    慢性疼痛の治療の実際
  350. ・第38回北海道難病連全道大会・分科会(札幌) 2011.8.7
  351. 046)太田 孝一:
    慢性疼痛の話題
  352. ・手術看護学会北海道地区 第4回セミナー(札幌) 2011.8.20
  353. 047)新山 幸俊:
    「手術室における麻酔と看護~麻酔の基礎知識」
  354. ・第2回北海道呼吸療法セミナー(札幌) 2011.8.21
  355. 048)升田 好樹:
    講演 「人工呼吸における鎮静の考え方」
  356. ・釧路ロータリークラブ定例会講演(釧路) 2011.8.26
  357. 049)其田 一:
    道東ドクターヘリ活動について
  358. ・第1回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌) 2011.8.26
  359. 050)伊藤 徹雄:
    教育講演「慢性疼痛の治療~神経障害性疼痛を中心に~」
  360. ・第19回ペインカンファレンス(札幌) 2011.9.3
  361. 051)渡邊 昭彦:
    演者 疼痛管理に困難性を感じた2症例(Tramadolに関連した事例)
  362. ・青森滅菌・消毒研究会(弘前) 2011.9.3
  363. 052)住田 臣造:
    災害救護-阪神淡路・新潟中越・東日本大震災の災害派遣を通して
  364. ・旭川赤十字病院市民公開講座(旭川) 2011.9.3
  365. 053)大塚 尚実:
    東日本大震災における活動報告
  366. ・あけぼの地区学術講演会(旭川) 2011.9.5
  367. 054)山蔭 道明:
    講演「看護研究に必要なやさしい統計学」
  368. ・美瑛消防組合救急合同研修会(深川) 2011.9.8
  369. 055)田臣 造:
    昨今の道北圏の救急医療状況
  370. ・苫小牧市医師会救急医療教室(苫小牧) 2011.9.9
  371. 056)渡辺 政徳:
    講演「より簡素になった一般市民向けの心肺蘇生法」
  372. ・室蘭市医師会市民講座(室蘭) 2011.9.9
  373. 057)下舘 勇樹:
    震災から学ぶー災害時の医療―
  374. ・健康滝川21計画応急手当普及推進事業「救命のつどい」(滝川) 2011.9.16
  375. 058)御村 光子:
    「『倒れるなら滝川で』をめざして」
  376. ・北十勝消防組合ドクヘリ講演会(上士幌) 211.9.29
  377. 059)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ運航状況と地域連携
  378. ・札幌南三条病院無料講演会(札幌) 2011.10.1
  379. 060)渡邊 昭彦:
    演者 緩和ケアとは何か~特にがんの関係について~
  380. ・トヨタ士別テストコース場ドクヘリ講演会(士別) 2011.10.7
  381. 061)住田 臣造:
    ドクターヘリと道北の医療
  382. ・第20回日本集中治療医学会北海道地方会(札幌) 2011. 10. 8
  383. 062)升田 好樹:
    よくわかる集中治療セミナー.座長 千原伸也「敗血症に対する持続血液浄化療法?大量置換は有効か?」
  384. ・町立中標津病院医療安全講習会(中標津) 2011.10.12
  385. 063)村上 真一:
    DMATについて
  386. ・北海道消防実務者講習会(釧路) 2011.10.1
  387. 064)其田 一:
    「DMATとドクターヘリ」
  388. ・ドクターヘリ事業報告会(釧路) 2011.10.15
  389. 065)其田 一:
    市民公開講座
  390. ・医療情報学を基盤にした地域医療連携シンポジウム(釧路) 2011.10.22
  391. 066)其田 一:
    シンポジスト「ドクターヘリと地域救急医療」
  392. ・北広島医師会学術講演会(札幌) 2011.10.26
  393. 067)御村 光子:
    「帯状疱疹痛に対する薬物療法と神経ブロック」
  394. ・道立羽幌病院ドクヘリ運航開始2年の実績報告会(羽幌) 2011.10.27
  395. 068)住田 臣造:
    北留萌地区道北ドクヘリ実績報告会;ドクヘリと病病連携
  396. ・CAN (Chiba Anesthesiologists Network) 周術期管理セミナー(千葉) 2011.10.29
  397. 069)山蔭 道明:
    特別講演Ⅰ.周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?
  398. ・日本急性血液浄化学会(久留米) 2011.10.29-30
  399. 070)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,喜屋武 玲子,君島 知彦,後藤 京子,浅井 康文:
    分かりやすい血液浄化セミナー15.急性血液浄化療法における抗菌薬・電解質・栄養管理
  400. 071)今泉 均, 升田 好樹,巽 博臣,喜屋武 玲子,君島 知彦,後藤 京子,中野 皓太,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    分かりやすい血液浄化セミナー9.多臓器不全に対する急性血液浄化戦略
  401. ・広島オータムセミナー(広島) 2011.10.29
  402. 072)其田 一:
    釧路根室地域の救急医療の現状
  403. ・白石区医療連携の会(札幌) 2011.11.1
  404. 073)太田 孝一:
    慢性疼痛 神経障害性疼痛, 線維筋痛症, 機能性身体症候群(FSS)
  405. ・あけぼの地区麻酔セミナー(旭川) 2011.11.2
  406. 074)今泉 均:
    特別講演『急性肺傷害の病態と治療』
  407. ・第5回北海道厚生連臨床研修指導医ワークショップ(札幌) 2011.11.04
  408. 075)山本 修司:
    「救急医療をいかに教えるか」
  409. ・北海道救急医療フォーラム(釧路) 2011.11.17
  410. 076)其田 一:
    「釧路・根室の三次救急医療について」(北海道医師会主催)
  411. ・大分区域麻酔ワークショップ(大分) 2011.11.26
  412. 077)山内 正憲:
    講演「最近の超音波ガイド下神経ブロック」
  413. 078)山内 正憲:
    ワークショップ「超音波ガイド下神経ブロックワークショップ」
  414. ・北留萌広域消防本部研修会(羽幌町) 2011.11.29
  415. 079)住田 臣造:
    道北ドクヘリと消防連携活動
  416. ・遠軽広域消防組合研修会(遠軽市) 2011.12.8
  417. 080)住田 臣造:
    地域医療におけるドクターヘリによる病病連携
  418. ・各領域における不眠治療を考える(札幌) 2011.12.20
  419. 081)太田 孝一:
    ペインクリニックにおけるロゼレムの適応 各領域における不眠症治療を考える ―ラメルティオンの新たな位置づけー
  420. 4)講演等(院内・学内)
  421. ・江別市立病院 健康セミナー 2011.3.24
  422. 082)太田 孝一:
    むずむず脚症候群について ~古くて新しい病気~
  423. ・深川市立病院勉強会 2011.5.30
  424. 083)大谷内 真弓:
    「痛みはなぜいけないのか 疼痛ががんの経過に与える影響」
  425. ・苫小牧市立病院症例報告会(苫小牧) 2011.7.2
  426. 084)杉目 史行:
    講演「手術室一足制導入における背景と文化的側面~道内の現状を踏まえて~」
  427. ・秋田県議会総合防災対策調査特別委員会視察 2011.9.6
  428. 085)住田 臣造:
    道北地域医療とドクターヘリ
  429. ・兵庫県議会健康福士委員会視察 2011.9.7
  430. 086)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動と地域病診連携
  431. ・道北三振興局長ドクヘリ視察 2011.12.8
  432. 087)住田 臣造:
    道北地方におけるドクターヘリの使命と活動
  433. 5)共同演者(全国学会)
  434. ・第26回日本静脈経腸栄養学会(名古屋) 2011.2.18-19
  435. 001)巽 博臣,今泉 均,後藤 京子,升田 好樹,吉田 真一郎,蕨 玲子,髙橋 和也,川崎 喜恵子,井山 諭,信岡 隆幸,浅井 康文子,平田 公一:
    パネルディスカション1『集中治療室から始まる栄養管理』PD1-02静脈栄養から経腸栄養への移行と経腸栄養組成の選択は血糖管理に有用か?
  436. 002)後藤 京子,巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,蕨 玲子,髙橋 和也,川崎 喜恵子,井山 諭,信岡 隆幸,浅井 康文子,平田 公一:
    康文子要望演題12『腸管アクセスと栄養管理2』Y-071集中治療患者に対する早期経腸栄養のための腸管アクセスと栄養管理戦略
  437. ・第38回日本集中治療医学会学術集(横浜) 2011.2.24-26
  438. 003)藤本 俊一,山本 修司,川島 如仙,田中 清高,金 忍,高桑 一登,大曽根 順平,佐藤 紀,一瀬 廣道:
    アバンド?を用いた栄養管理が有効であった重症全身熱傷患者の1例
  439. 004)後藤 京子,巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    女性集中治療医を取り巻くICU職場環境の問題点.シンポジウム6 女性集中治療医の将来
  440. 005)巽 博臣,吉田 真一郎,升田 好樹,後藤 京子,名和 由布子,蕨 玲子,今泉 均,浅井 康文:
    腸管虚血・壊死モデルにおけるd体乳酸測定の実験的検討
  441. 006)後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,千原 伸也,澤田 理加,中野 浩太,浅井 康文:
    Clostridium perfringens感染症からHUSを発症し,早期の集学的治療により救命し得た一例
  442. 007)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    集中治療における漢方薬の可能性
  443. 008)鎌田 有美子,吉尾 いくみ,直塚 美幸,的場 美智子,松浦 厚子,庭山 香織,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    重症患者の経腸栄養管理下における排便コントロール基準の有用性
  444. 009)澤田 理加,千原 伸也,加藤 優,後藤 京子,蕨 玲子,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    重症広範囲熱傷に対する血液浄化療法の治療経験
  445. 010)千原 伸也,澤田 理加,中野 浩太,加藤 優,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    当院ICUにおける皮膚科/神経内科領域の血液浄化戦略
  446. ・第33回日本呼吸療法医学会学術総会(横浜) 2011.6.10-11
  447. 011)鈴木 瑞奈,七戸 康夫,鳴海 智子,濱屋 美由希,阿部 渉,井上 由紀:
    当院における呼吸ケアチームの現状と今後の課題.―療養所から救命救急センターへ―
  448. ・第16回日本緩和医療学会学術大会(札幌) 2011.7.29-30
  449. 012)米田 舞,吉永 敏弘,藤井 明美,高橋 三佳,渡邊 昭彦,山蔭 道明,齋藤 利和:
    骨髄移植患者のQOL評価
  450. ・第39回日本救急医学会総会学術集会(東京) 2011.10.18-20
  451. 013)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,君島 知彦,蕨 玲子,吉田 真一郎,浅井 康文:
    新規高濃度液状栄養食ペプタメンAFの使用経験とその安全性・有効性
  452. 014)喜屋 武玲子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,君島 知彦,前川 邦彦,浅井 康文:
    重症患者に対する早期血液浄化療法の検討
  453. 015)後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,君島 知彦,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    大量置換HDFの施行により救命し得た腫瘍崩壊症候群の一例
  454. 016)丹野 克俊,下館 勇樹,藤田 智,住田 臣造,高橋 功,荒川 穣二,岡本 博之,浅野 真,鎌田 康宏,其田 一,七戸 康夫:
    北海道DMATの対応:自衛隊機による派遣および傷病者受け入れ経験
  455. ・第33回日本臨床栄養学会総会/第32回日本臨床栄養協会総会 第9回大連合大会(東京) 2011.10.28-29
  456. 017)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,君島 知彦,喜屋武 玲子,浅井 康文:
    パネルディスカッション3「急性呼吸不全による人工呼吸患者の栄養管理ガイドライン」重症患者に必要な栄養成分は何か?
  457. ・第22日本急性血液浄化学会(久留米) 2011.10.29-30
  458. 018)中野 皓太,千原 伸也,澤田 理加,高橋 泰仁,山本 恭輔,山口 真依,加藤 優,室橋 高男,後藤 京子,君島 知彦,喜屋武 玲子,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    中枢神経障害を併発したChurg-Strauss症候群に対して血漿交換療法が著効した1症例
  459. 019)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,喜屋武 玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,高橋 科那子,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    当ICUにおける血漿交換症例の検討
  460. 020)千原 伸也,今泉 均,澤田 理加,中野 皓太,高橋 泰仁,山本 恭輔,山口 真依,加藤 優,室橋 高男,後藤 京子,君島 知彦,喜屋武 玲子,巽 博臣,升田 好樹,浅井 康文:
    置換液の用量・用法の違いにおける臨床効果の検討
  461. ・日本臨床麻酔学会第31回大会(那覇) 2011.11.3-5
  462. 021)山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕:
    人工心肺使用手術における非接触型持続鼓膜温測定器(ニプロCEサーモ)の有用性
  463. ・第18回日本航空医療学会(長崎) 2011.11.12
  464. 022)今芳 憲,後藤 達也,榊 千絵,真野 大輔,住田 臣造:
    北海道防災情報共有WANとの連携―更なる安全運航にために―
  465. 023)後藤 達也,今芳 憲,榊 千絵,真野 大輔,住田 臣造:
    運航経費における協賛の公募―フライトスーツ及び機体への広告―
  466. 024)陶山 真一,佐藤 あゆみ,脇田 邦彦,住田 臣造:
    寒冷地で活動する道北ドクターヘリの寒さ対策
  467. 025)四釜 裕睦,其田 一:
    地方自治体病院にヘリパッドができました
  468. 026)金古 裕之,其田 一:
    重症外傷症例に対するドクターヘリの有効性
  469. ・第115回日本産科麻酔学会(横浜) 2011.12.3
  470. 027)川嶋 浩平,中畑 克俊,時永 泰行,南 佐和子,井箟 一彦,小川 幸志,水本 一弘:
    帝王切開術中の薬剤性冠動脈攣縮を予期できるか?~遺伝子一塩基多型による検討~
  471. 5)共同演者(地方会・研究会)
  472. ・第18回麻酔蘇生談話会(札幌) 2011.2.12
  473. 028)牛島 慶子,本間 広則:
    当院における緊急大動脈遮断の現状
  474. 029)國崎 純,本間 広則:
    ドクターヘリ同乗実習を経験して~研修医の立場から~
  475. 030)葭本 愛香,本間 広則:
    頭を冷やせ,研修医!
  476. ・第26回旭川全身管理研究会(旭川) 2011.5.14
  477. 031)山岸 昭夫,飛世 史則,一宮 尚裕:
    人工心肺使用手術における赤外線酸素モニタ装置NIROの有用性
  478. ・第14回日本臨床救急医学会総会(札幌) 2011.6.2-4
  479. 032)栗本 義彦,成松 英智,森 和久,長谷 守,丹野 克俊,宮田 圭,前川 邦彦,沢本 圭吾,水野 浩敏,浅井 康文:
    救急における組織移植の延長としての脳死臓器移植医療
  480. ・日本臨床体温研究会第26回学術集会(札幌) 2011.8.27
  481. 033)田中 秀樹,黒石 純子,川名 信,竹内 幹生:
    小児における額体温計の有用性の検討その1
  482. 034)黒石 純子,川名 信,竹内 幹生,田中 秀樹:
    小児における額体温計の有用性の検討その2
  483. ・第91回北海道医学大会集中治療分科会・第20回日本集中治療医学会北海道地方会(札幌) 2011.10.8
  484. 035)後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,喜屋武 玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    血液浄化療法により救命された腫瘍崩壊症候群の1例
  485. 036)喜屋武 玲子,巽 博臣,後藤 京子,君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    大血管疾患に合併したMNMSの検討
  486. 037)藤本 俊一,山本 修司,戸ノ崎 拓哉,濱田 耕介,寺田 拓文,東口 隆,福岡 栄子,河村 真衣子,大曽根 順平,佐藤 紀,一瀬 廣道:
    急性重症肺炎に対してECMOを導入し良好な予後を得た1例
  487. ・日本医療マネジメント学会第11回北海道支部学術集会(札幌) 2011.10.8
  488. 038)砂野 敬子,荒川 穣二,河野 洋樹:
    電子カルテを利用した同意書・問診票の運用について
  489. ・第35回北海道救急医学会総会(旭川) 2011.10.22
  490. 039)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,後藤 京子,君島 知彦,喜屋武 玲子,中野 皓太,澤田 理加,千原 伸也,今泉 均,浅井 康文:
    腸管虚血・壊死における乳酸値上昇の意義
  491. 040)喜屋武 玲子,巽 博臣,後藤 京子,君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文,森 和久,石岡 伸一,川原田 修義:
    産科領域における出血性ショックへの対処法についての検討
  492. 041)廣田 亮介,七戸 康夫,佐藤 智洋,硲 光司,笠井 丈博,土井 静樹,森下 由香:
    意識障害によりヘリで搬送されALSと診断された1例
  493. 042)笠井 丈博,七戸 康夫,佐藤 智洋,硲 光司:
    非開放性恥骨骨折から骨盤骨髄炎, 敗血症を発症した1例
  494. 043)丹野 克俊,住田 臣造,藤田 智,下館 勇樹,高橋 功,荒川 穣二,浅野 真,鎌田 康宏,其田 一,硲 光司,雨森 英彦,岡本 博之,水野 浩利,浅井 康文:
    シンポジウム「東日本大震災と北海道での災害救護活動」:東日本大震災における北海道DMATの対応と課題
  495. 044)小屋畑 信哉,下舘 勇樹:
    地球岬灯台滑落事故?関係機関との連携による救命事例?
  496. ・第18回日本熱傷学会北海道地方会(札幌) 2011.11.5
  497. 045)後藤 京子,巽 博臣,喜屋武 玲子,君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    TENの栄養管理中の肛門周囲汚染予防として導便管(フレキシシール)を用いた2症例
  1. 1)授業等
  2. 山蔭 道明:
    ・第4学年講義「麻酔」麻酔総論 2011.4.4
    ・第4学年講義「麻酔」吸入麻酔薬1―基礎 2011.4.18
    ・第4学年講義「麻酔」吸入麻酔薬2-応用 2011.4.25
    ・第4学年講義「緩和医療」チーム医療 2011.10.6
    ・修士課程講義「臨床医学①」 2011.5.27
    ・修士課程講義「臨床研究科学⑤」 2011.6.22
    ・修士課程講義「臨床研究科学⑥」 2011.6.30
  3. 今泉 均:
    ・第4学年講義「ショック」 2011.04.06
    ・西野学園「救急・集中治療」講義.蘇生実習1.2011.11.7
  4. 山内 正憲:
    ・大学院科目指導教員.専攻:分子・器官制御医学 緩和医療学
    ・4年生講義「局所麻酔薬1-基礎」
    ・4年生講義「局所麻酔薬2-応用」
    ・4年生講義「緩和医療学『呼吸困難,消化器症状』」2011.11.10
    ・看護臨床治療論Ⅰ「麻酔蘇生学1」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年 2011.11.16
    ・看護臨床治療論Ⅱ「麻酔蘇生学2」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年2011.11.30
  5. 渡邊 昭彦:
    ・第4学年講義
    ・ペインクリニック(1コマ)
    ・緩和医療学(2コマ)
    ・統合医療(1コマ)
    ・北海道医療大学認定看護師研修センター非常勤講師
    ・緩和認定看護師:症状緩和と援助技術 4コマ講義
  6. 升田 好樹:
    ・第4学年講義.「救急医学と血液浄化療法」2011.4.20
    ・第4学年講義.「麻酔科医が関与するICU・救急関連の周辺知識」2011.6.13
    ・保健医療学部理学療法学第2講座「集中治療理学療法学」講義.「重症患者管理」2011.10.24
    ・西野学園「救急・集中治療」講義.蘇生実習2.2011.11.14
  7. 枝長 充隆:
    ・麻酔のしくみ.吉田学園2011.12.7
    ・ショック時の対応.吉田学園2011.12.28
    ・術前診察と麻酔計画.2011.4.9
  8. 新山 幸俊:
    ・第4学年講義「静脈麻酔~基礎編~」2011.4.5
    ・第4学年講義「周術期管理(麻酔)」2011.5.30
    ・第4学年講義「外科(麻酔管理)」2011.11.16
    ・西野学園 関連臨床医学 III臨床工学技士科 3年講義「麻酔学・麻酔薬学」2011.5.27
    ・口腔外科病棟「麻酔の基礎知識」2011.11.30
  9. 杉野 繁一:
    ・西野学園講義「人工呼吸と高圧酸素療法」 2011.5.27
  10. 岩崎 創史:
    ・西野学園 関連臨床医学 III臨床工学技士科 3年講義「麻酔器」2011.5.13
  11. 宮下 龍:
    ・第4学年講義 周術期管理「術前評価」 2011.10.19
  12. 君島 知彦:
    ・西野学園「救急・集中治療」講義.「人工呼吸」2011.10.7
  13. 大塚 尚実:
    ・王子総合病院附属看護専門学校講義「看護マネジメント・国際看護」1コマ 2011.12.19
  14. 名和 由布子:
    ・西野学園講義「呼吸療法1 疾病の病態と管理」 2011.5.13
  15. 七戸 康夫:
    ・産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科(恵庭) 一般外傷(総論, 各論) 9時間×2
    ・国立病院機構北海道医療センター付属看護学校 医療の基礎 2時間×2 災害医療支援 2時間
  16. 荒川 穣二:
    ・平成22年度北見医師会看護専門学校看護学科講義 総合医療論(計14時間) 臨床外科看護総論(計6時間)
    ・第22回人工呼吸セミナー(札幌) 2011, 2, 19 人工呼吸の適応と換気モード
    ・第1回オホーツク人工呼吸セミナー(北見) 2011, 11, 23 呼吸生理の基礎と人工呼吸の適応, 換気モードとウィニング
  17. 下舘 勇樹:
    ・市立室蘭看護学院 第2学年「麻酔科学総論」 2011.6.8
    ・市立室蘭看護学院 第2学年「救急看護学」 2011.6.29
    ・吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害1」 2011.7.19
    ・吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害2」 2011.7.21
    ・吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害3」 2011.7.25
  18. 西川 幸喜:
    ・市立室蘭看護学院 第2学年「全身麻酔」 2011.6.15
  19. 土屋 滋雄:
    ・市立室蘭看護学院 第2学年「局所麻酔」 2011.6.22
  20. 北 飛鳥:
    ・看護師育成研修「痛みについて」(釧路)2011.1.19
  21. 本間 広則:
    ・釧路市立高等看護学校講義 「Vital Signs.」 2011.6.12
  22. 吉川 裕介:
    ・院内研修医セミナー「外傷診療入門~助かる命を助けるために~」2011.10.13
  23. 大谷内 真弓:
    ・深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」 2011.6.05~6単位
  24. 中山 雅康:
    ・吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 3回
    ・第4学年講義 静脈麻酔薬2-応用編
  25. 中山 禎人:
    ・第4学年講義「モニタリング」2011.5.23
    ・第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2011.4.7~7.28
    ・吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「ペインクリニック」2011.12.21
  26. 古瀬 晋吾:
    ・第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院) 2011.03.28-7.29
  27. 小塚 雄史:
    ・院内新人看護師への救急蘇生法の講義 2011.6.3
  28. 北 飛鳥:
    ・院内講義 人工呼吸器関連肺炎予防ガイドライン 2011.10.19, 2011.11.04
  29. 鎌田 康宏:
    ・日鋼記念看護学校講義「麻酔総論」2011.6.6
    ・日鋼記念看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」2011.6.20
    ・日鋼記念看護学校講義「術後鎮痛・脳死について」2011.8.22
    ・新入職員救急看護研修(BLS)2011.6.7, 6.21 病院勉強会(新人看護師対象)
    ・「ショックの病態と治療」 2011.7.12
    ・「電解質異常とアシドーシス・アルカローシス」 2011.9.14
    ・室蘭市医師会主催「高校生のための心肺蘇生講習」室蘭東翔高校2011.7.20
  30. 渋川 圭介:
    ・日鋼記念看護学校講義「麻酔各論」2011.6.13
  31. 清水 斎:
    ・北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義5回
  32. 菊地 智春:
    ・北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義1回,BLS実習指導 1回
  33. 2)実習指導
  34. ・院内、学内
  35. 山蔭 道明:
    ・臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得について」2011.4.5
    ・がんプロフェッショナル養成プラン「緩和医療専門医養成コース」大学院生 研究指導
    ・役職員倫理研修会 2011.12.26-28
    ・第5学年麻酔科クリニカル・クラークシップ必修コース「オリエンテーション」(30分)
    ・第5学年麻酔科クリニカル・クラークシップ必修コース「麻酔体験実習」(90分)
    ・第5学年麻酔科クリニカル・クラークシップ必修コース「病棟回診」(10分)
    ・第5学年麻酔科クリニカル・クラークシップ必修コース「総括・評価」(30分)
  36. 山内 正憲:
    ・第3回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)実施責任者2011.8.6-7
    ・平成23年度札幌医科大学附属病院臨床研修医中心静脈カテーテル挿入研修.2011.4.1
    ・札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会.講師「呼吸困難,消化器症状等の身体症状に対する緩和ケア」2011.10.16
  37. 今泉 均:
    ・第5学年必修臨床実習:44週間 オリエンテーション(15分),評価と観察(15分),循環不全(30分),呼吸障害(45分),総括(15分)
    ・院内BLS/AED講習会インストラクター 2011.9.7, 2011.10.26, 2011.11.09, 2011.12.2
  38. 渡辺 昭彦:
    ・新入生オリエンテーション「救急蘇生実技実習」2011.04.15 必修臨床実習:麻酔管理(120分)
  39. 新山 幸俊:
    ・新入生オリエンテーション「救急蘇生実技実習」2011.04.15 必修臨床実習:麻酔管理(120分)
  40. 升田 好樹:
    ・第5学年必修臨床実習:44週間
    ・敗血症とARDSの病態と治療(60分)
    ・CVC講習会.インストラクターとして参加.2011.7.2 札幌医大臨床研究棟地下一階
  41. 杉野 繁一:
    ・第4学年共用試験OSCE評価者 2011.03.12
    ・共用試験CBTブラッシュアップ 2011.04.27
    ・Advanced OSCE評価者 2011.09.03
    ・PBLチュートリアル チュータ 2011.10.18 2011.10.25 2011.11.1 2011.11.8 2011.11.15
  42. 岩崎 創史:
    ・札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会.講師「症例検討」2011.10.16
    ・第5学年必修臨床実習; OSCE 気道確保(90分)
  43. 平田 直之:
    ・第5学年必修臨床実習; OSCE 静脈確保(90分),術前診察(90分)
    ・院内BLS・AED講習会インストラクター2011.12.2
  44. 君島 知彦:
    ・第5学年必修臨床実習:44週間
    ・末梢循環不全の病態と血中乳酸値の評価(60分)
    ・PBLチュートリアル チュータ2010.10.15, 2010.10.18, 2010.10.22
  45. 澤田 敦史:
    ・札幌医科大学附属病院院内BLS・AED講習会インストラクター
  46. 御村 光子:
    ・札幌医科大学第6学年臨床実習 2011.4~7の火曜日午前
    ・院内ICLS講習会インストラクター 2011.1.12-12.14の期間の14回
    ・緩和ケア研修会(札幌)講師 2011.10.8.
  47. 宮下 龍:
    ・院内手術室看護師麻酔講義(観血的動脈圧,麻酔器) 2011.3.31
    ・NTT札幌病院ICLS講習会インストラクター 2011.6.8
    ・第3回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)「心臓」 2011.8.6
    ・第12回院内研修医セミナー講義「JPTEC」2011.12.15
  48. 名和 由布子:
    ・札幌医科大学院内蘇生講習 2011.8.24
    ・NTT東日本札幌病院院内蘇生講習 2011.1.12,2.9,4.13,6.8,7.13
  49. 本間 舞子:
    ・院内BLS/AED講習会インストラクター2011.10.26
  50. 七戸 康夫:
    ・救急救命士就業前病院実習 小樽消防, 江別消防, 札幌消防
    ・産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 2年次病院実習 3年次病院実習
    ・吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科 2年次病院実習
  51. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    ・救急救命士の気管挿管実習(1名:5月~10月)
  52. 木谷 友洋:
    ・実習指導 救急救命士気管挿管実習 北後志消防組合2名
  53. 飛世 史則:
    ・研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」 2011.4.6
  54. 一宮 尚裕,飛世 史則:
    ・救急救命士 気管挿管実習 通年4名
    ・就業前・生涯研修 通年16名
  55. 一宮 尚裕:
    ・院内BLS/AED 講習会 2011.5-11 7回
    ・院内ALS講習会 2011.6-11 4回
  56. 本間 広則:
    ・市立釧路総合病院急変時対応講習会 年間全24回に責任者として出席
    ・市立釧路総合病院急変時対応講習会インストラクター講習2011.04.16
    ・市立釧路総合病院手術室勉強会講師 エコーガイド下神経ブロック2011.7.28
  57. 下舘 勇樹:
    ・救急救命士に対する気管挿管実習 3名
    ・救急救命士に対する薬剤投与実習 1名
    ・市立室蘭看護学院 第2学年「BLS実習」 2011.7.6
    ・室蘭市医師会「第2回 高校生のための心肺蘇生講習」 2011.7.20
  58. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,伊藤 知哉:
    ・吉田学園救急救命学科第2学年病院実習 2011.10.25-12.20
  59. 土屋 滋雄:
    ・院内災害医療実習 机上訓練 2011.8.1, 11
  60. 佐藤 紀:
    ・第3回十勝地域緩和ケア研修会 2011.2.19-20
  61. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳:
    ・救急救命士気管挿管実習 5名
  62. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳,大槻 一登,佐藤 通子:
    ・救急救命士薬剤投与実習 12名
  63. 荒川 穣二:
    ・新入医局員オリエンテーション 2011, 4, 1
    ・新入職員オリエンテーション 2011, 4, 1 「患者の権利・医療の倫理について」
    ・新入臨床研修医オリエンテーション 2011, 4, 7「 クリニカルパスと輸血について」
    ・新人看護師教育研修会 2011, 10, 13 「救急時の対応」
  64. ・院内、学内
  65. 今泉均:
    ・AHA北海道主催 ACLS コース インストラクター,CD
    2011.2.12-13.(札幌)2011.3.12-13.(札幌)2011.5.14-15.(札幌) 2011.7.9-10.(札幌)2011.9.10-11.(札幌)
    2011.10.22-23.(札幌)2011.11.5-6.(旭川)2011.11.13-14.(旭川).2011.12.3-4.(札幌)
    ・AHA北海道主催 BLS コース インストラクター,CD
    2011.2.12,13.(札幌)2011.3.12,13.(札幌)2011.5.14,15.(札幌) 2011.7.3.(釧路)
    2011.7.9, 10.(札幌)2011.8.6-7.(札幌)2011.9.10, 11.(札幌) 2011.10.22, 23.(札幌)
    ・AHA北海道主催 BLS コース CD
    2011.6.11,12.(旭川) 2011. 8.6-7.(函館) 2011.7.24.(釧路) 2011.10.8.(室蘭)
    2011.10.16.(遠軽) 2011.11.20.(帯広)
    ・AHA北海道主催 BLS コース インストラクター,CD
    2011.11.5, 6.(旭川) 2011.11.13-14.(旭川) 2011.12.3, 4.(札幌)
    ・ITLS主催 ITLS アドバンスコース インストラクター,CMD 2011.4.9-10.(札幌)
    ・ICLS北海道 札幌医大研修医コース インストラクター,CD 2011.4.23, 24.(札幌)
    ・口腔外科サイト主催 BLS コース インストラクター,CD 2011.5.7-8.(札幌)
    ・JATEC札幌コース インストラクター 2011.7.3-4.吉田学園,(札幌)
    ・ICLS北海道 札幌医大コース インストラクター,CD 2011.11.5,6.(札幌)
    ・AHA北海道主催 コアインストラクターコース,インストラクター,CD 2011.12.3 (札幌)
    ・第2回FCCS北海道コース.インストラクター.2011年11月26-27日.札幌医科大学保健医療学部教室
  66. 升田 好樹:
    ・第2回FCCS北海道コース.インストラクター.札幌医科大学保健医療学部教室.2011年11月26-27日
  67. 平田 直之:
    ・日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2011.11.5-6
    ・AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2011. 12.3-4
  68. 名和 由布子:
    ・ICLS北海道インストラクター
    2011.3.12(旭川) 4.23-24(札幌) 7.9-10(網走)8.27-28(由仁) 11.6(札幌)
    JPTECインストラクター20117.16(札幌) 10.23(砂川)
  69. 宮下 龍:
    ・第7回Field Rescue JPTEC外傷セミナー (真駒内) インストラクター 2011.7.16
    ・第1回胆振・日高JPTEC外傷セミナー(苫小牧)インストラクター 2011.9.4
  70. 其田 一:
    ・救急救命士気管挿管技能認定講習(江別)講師 2011.3.2-3
    ・ITLSアドバンスコースCMD(釧路)2010.9.2-3
    ・JPTEC道東救急セミナー インストラクター(中標津)2010.11.23
  71. 荒川 穣二:
    ・ICLS講習会インストラクター(網走) 2011, 7, 10
    ・ICLS講習会コースディレクター(北見) 2011, 11, 26-27
    ・気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2011, 3, 3-04, 2011, 8, 23-25, 2011, 10, 25-27
  72. 本間 広則:
    ・JATEC(東京)インストラクター 2011.1.8-9
    ・JATEC(東京)インストラクター 2011.4.9-10
    ・ICLSインストラクター養成コース指導者2011.5.28
    ・ICLSコースインストラクター 2011.5.29
    ・JATEC(札幌)インストラクター2011.7.02-03エコーガイド下神経ブロックハンズオンセミナー講師 日本麻酔科学会 北海道・東北支部第1回学術集会(盛岡) 2011.9.10
  73. 下館 勇樹:
    ・AHA-BLSコース
    2011.2.12-13(札幌) 2011.3.5-6(札幌) 2011.5.07-8(札幌) 2011.05.14-15(札幌)
    2011.7.3(釧路) 2011.8.6-7(札幌) 2011.9.10(札幌) 2011.10.8(室蘭) 2011.11.20(帯広)
    2011.12.3-4(札幌)
    ・JPTECコース 2011.9.04(苫小牧) 2011.11.5-6(函館)
  74. 大谷内 真弓:
    ・第3回深川ICLS講習会 2011.12.3
  75. 本間 康之:
    ・インストラクター参加. 第38回JPTEC北海道インストラクターセミナー (札幌) 2011.6.5
    ・インストラクター参加. 第7回北海道ITLSアドバンストコース(釧路)2011.9.3-4
    ・インストラクター参加. 第5回南空知5消防本部外傷研究会 (長沼) 2011.9.26
    ・インストラクター参加. 第6回空知外傷セミナー医療職コース (砂川) 2011.10.23
  76. 中山 雅康:
    ・AHA-BLS/ACLS/PALS, ICLS(インストラクターとして多数参加)
  77. 硲 光司:
    ・AHA-ACLSコース(於:札幌医科大学):2011.2.12-13,3.5-6,5.14-15,10.22-23,11.5-6
    ・JATECコース:2011.1.8-9(国立国際医療センター,東京), 7.2-3(吉田学園医療歯科専門学校,札幌)
    ・ICLSコース(於:札幌医科大学):2011.4.23,11.5-6
    ・院内災害訓練:2011.10.15(国立病院機構北海道医療センター,札幌)
    ・国立病院機構 良質な医師を育てる研修:2011.12.9-10(北海道医療センター付属札幌看護学校)
  78. 七戸 康夫:
    ・JATECTM札幌コース 世話人:国立病院機構北海道医療センター救急科(札幌) 2011.7.3-4
    (コースコーディネーター)
    ・JATECTM倉敷コース 世話人:川崎医科大学救命救急センター(倉敷) 2011.9.23-24
    ・JATECTM下関コース 世話人:山口大学高度救命救急センター(下関) 2011.12.17-18
    ・ICLS札幌コース(札幌) 2011.11.6
    ・国立病院機構良質の医師を作る研修 救急初療パワーアップセミナー/ICLSコース(仙台)2011.2.26-27
    ・国立病院機構良質の医師を作る研修 救急初療パワーアップセミナー/ICLSコース(札幌)2011.12.9-10
    ・第3回国立病院機構病院DMAT研修会(岡山) 2011.10.6
  79. 山本 修司:
    ・ICLS帯広(心肺蘇生コース)2011.1.15
  80. 山本 修司,戸ノ崎 拓哉,濱田 耕介:
    ・ICLS帯広(心肺蘇生コース)2011.6.25
  81. 一瀬 廣道,山本 修司:
    ・JPTEC帯広(外傷初療コース)2011.8.27
  82. 清水 斎:
    ・AHA-BLS インストラクター参加 釧路2011.7.3,帯広2011.11.20
  83. 清水 斎,菊池 智春:
    ・第214回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催 帯広2011.1.16
    ・第228回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催 帯広2011.6.25
  84. 川名 信:
    セミナー
    ・PALS 2011年6月26, 27日 札幌
    ・PALS 2011年10月15, 16日 旭川
  85. 3)参加活動
  86. 山内 正憲:
    ・2歳以上の小児脳性麻痺患者における下肢痙縮に伴う尖足講習・実技セミナー 2011.1.12
    ・上肢痙縮,下肢痙縮講習・実技セミナー 2011.1.13
    ・日本医学シミュレーション学会第6回CVC指導者養成コース2011.7.2
    ・第6回「札幌医科大学附属病院臨床研修指導医養成講習会」2011.7.16-17
    ・平成23年度臨床研究の倫理性確保と被験者保護のための研修会修了2011.7.23
  87. 岩崎 創史:
    ・平成23年度臨床研究の倫理性確保と被験者保護のための研修会修了2011.7.23
  88. 下舘 勇樹,土屋 滋雄:
    ・室蘭市消防本部 病院前救護合同訓練 2011.10.5-6
    ・平成23年度有珠山火山噴火総合防災訓練(道主催) 2011.10.25
  89. 鎌田 康宏:
    ・DMAT活動:自衛隊千歳基地でのSCU活動2011.3.12-13
  90. 土屋 滋雄:
    ・院内災害医療講演会 2011.6-7 計6回
  91. 大槻 郁人:
    ・ヒヤリハットカンファレンス 2011. 5.23
  92. 本間 広則:
    ・日本臨床救急医学会ジョイントメディカルラリー(千葉)2011.5.30 競技者として参加(9位入賞)
  93. 3)参加活動
  94. 山内 正憲:
    ・平成23年度札幌医科大学医学部前期日程学力試験試験委員 2011.2.25
    ・平成23年度医学部入学者選抜委員会試験委員:前期日程面接 2011.2.26
    ・平成23年度札幌医科大学医学部学生アドバイザー
    ・平成23年度札幌医科大学第4学年緩和医療学試験問題作成
  95. 枝長 充隆:
    札医麻酔科心エコーセミナー:
    ・『画像の見方(経胸壁心エコー編)』.2011.7.10
    ・『画像の見方(経食道心エコー編)』.2011.8.20
    ・『冠動脈疾患の評価』.2011.9.17
    ・『僧帽弁疾患の評価』.2011.9.17
    ・『大動脈弁疾患の評価』.2011.9.23
    ・『先天性心疾患の見方』.2011.10.1
    心臓血管麻酔勉強会:
    ・『先天性心疾患の麻酔』.2011.12.23
  96. 渡邊 昭彦:
    ・第4学年試験問題 ペインクリニック,緩和医療,統合医療(漢方)
    ・北海道医療大学緩和認定看護師試験問題 がん性疼痛
  97. 新山 幸俊:
    ・平成22年度医学部入試 面接試験2011.2.26 面接員
  98. 宮下 龍:
    ・平成22年度第4学年試験問題作成(講義分) 2011.01.04期日分
    ・平成23年度第4学年試験問題作成(講義分) 2011.12.12期日分
  99. 浦濱 聡:
    ・平成24年度NTT東日本札幌病院研修医採用試験問題作成 2011.9
  100. 中山 禎人:
    ・吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 2011.3.
    ・麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)
    ・第4学年試験問題作成「モニタリング」2011.7
  101. 住田 臣造:
    ・平成23年度日本集中治療医学会専門医問題作成委員
  102. 荒川 穣二:
    ・北見医師会看護専門学校准看護学科入試 面接員
    ・北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成 「総合医療論」「臨床外科看護総論」
  103. 4)その他の活動
  104. 山蔭 道明:
    ・医学部 FD(Faculty Development)教育セミナー実行委員会 委員 平成14年度~
    ・医学部 臨床実習(CC)小委員会 委員 平成17年度~
    ・医学部 医学概論・医療総論教育企画委員会 委員 平成18年度~
    ・医学研究科修士課程 担当教員(臨床研究科学) 平成20年度~
    ・医学研究科修士課程 担当教員(医科学) 平成22年度~ PBLチュートリアル委員会 委員長 平成22年度~
  105. 山内 正憲:
    ・立命館慶詳高等学校2年生医師薬講座「札幌医科大学麻酔科」.2011.9.8(札幌)
  106. 今泉 均:
    ・BLS・AEDフォローアップ研修.札幌医科大学附属病院平成23年度 トピックス研修会.2011.11.9, 札幌 , 2011. 11.24(札幌)
  107. 渡邊 昭彦:
    ・医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    ・苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター.(苫小牧)2011.6.18-19
    ・NTT東日本札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター.(札幌)2011.10.8-9
    ・札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター.(札幌)2011.10.15-16
  108. 君島 知彦:
    ・附属病院医療機器の安全使用のための定期研修会.札幌医科大学附属病院院内研修会.2011.11.29(札幌) , 2011. 12.20(札幌)
  109. 水上 奈穂美:
    ・東胆振・日高緩和ケア研修会(苫小牧)講師・ファシリテーター 2011.6.18-19
    ・市立小樽病院緩和ケア研修会(小樽)講師・ファシリテーター 2011.11.12-13
  110. 水口 亜紀:
    ・緩和ケア講習会ファシリテーター, 苫小牧 2011
    ・緩和ケア講習会ファシリテーター, 札幌, 2011.9.17-18
  111. 久米田 幸弘:
    ・第2回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者およびファシリテーター 2011.11.12-13(小樽)
  112. 七戸 康夫:
    ・遠軽厚生病院臨床研修セミナー(北海道遠軽町) 失神と意識障害 鑑別診断とpitfall. 2011.7.21
  113. 小林 巌:
    ・第22回人工呼吸器セミナー(札幌) 講師(やさしい呼吸生理学と呼吸不全の理解)2011.2.19
    ・第36回北海道JPTECインストラクターセミナー(旭川)2011.3.6「インストラクターとして参加」
    ・第12回旭川外傷セミナー(旭川) 2011.8.20「インストラクターとして参加」
    ・第5回留萌ICLSコース(留萌)2011.9.23「インストラクターとして参加」 第91回北海道医学大会救急医学分・科会・第35回北海道救急医学会(旭川)2011.10.22 「演者(ランチョンセミナー)「シュミレーションで学ぶ外傷初期アセスメント」として参加」
    ・2011年11月北海道コースFCCS (札幌)2011.11.26-27 「講師(1.「特殊病態及び急性冠症候群」講師,2.「人工呼吸1」)として参加」
  114. 清水 斎:
    ・AHA-BLS インストラクター参加 釧路2011.7.3,帯広市2011.11.20
  115. 足立 佳子:
    ・市立釧路総合病院 看護師・医師ICU合同勉強会「鎮痛・鎮静管理」 日本呼吸療法医学会のガイドラインを踏まえて2011.9.29
  1. 1)審議・委員等
  2. 山蔭 道明:
    ・大学 国際交流委員会 委員
    ・附属病院 臨床研修センター 教員
    ・附属病院 腫瘍診療センター がん診療広報室 副室長
    ・附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    ・産学・地域連携センター運営委員会 委員(知財)
    ・札幌医科大学医学部同窓会 常任幹事
    ・札幌医科大学広報委員会 病院広報部会 構成員
    ・札幌医科大学倫理委員会 脳死専門部会 部会員
    ・大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員
    ・医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員
  3. 山内 正憲:
    ・札幌医科大学附属病院 中心静脈カテーテル挿入認定制度委員会代表
  4. 今泉 均:
    ・附属病院 ACLS ワークングメンバー委員会 委員長
    ・附属病院 医療安全委員会 委員
    ・附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    ・札幌医科大学倫理委員会 脳死専門部会 部会員
  5. 升田 好樹:
    ・札幌医科大学付属病院 診療報酬査定ワーキンググループメンバー
  6. 平田 直之:
    ・院内ACLSワーキンググループ 委員
  7. 中山 禎人:
    ・広報委員会 委員長
    ・ICT (infection control team) 委員会 委員長
    ・医療ガス委員会 委員長
    ・輸血委員会 委員
  8. 其田 一:
    ・救急医療検討委員会 委員長
    ・脳死判定委員会 委員長
    ・医療安全委員会 副委員長
    ・医療ガス安全委員会 委員長
  9. 本間 広則:
    ・輸血委員会 委員
  10. 下舘 勇樹:
    ・道央圏胆振地域検証部会 検証医師
  11. 荒川 穣二:
    ・医療安全推進室 室長
    ・教育研修管理委員室 室長
    ・管理会議 構成員
    ・経営戦略会議 構成員
    ・幹部会議 構成員
    ・新病院建設委員会 副委員長
    ・中長期事業計画策定委員会 委員
    ・病院機能評価受審委員会 委員長
    ・医療安全委員会 委員長
    ・衛生委員会 委員長
    ・診療材料委員会 委員長
    ・救命救急センター・ICU運営委員会 副委員長
    ・手術室運営委員会 委員長
    ・輸血療法検討委員会 委員長
    ・クリニカルパス推進委員会 委員長
    ・治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    ・赤十字事業推進委員会 委員長
    ・研修管理委員会 委員長
    ・職員昇任審査会 構成員
  12. 久米田 幸弘:
    ・医療安全管理委員会(委員長)
    ・薬事委員会(構成員)
    ・院内感染対策委員会(構成員)
    ・輸血療法委員会(構成員)
    ・医療材料購入改善委員会(構成員)
  13. 高橋 広巳:
    ・救命救急センター・ICU運営委員会 委員
    ・ドナーアクション委員会 委員
  14. 佐藤 順一:
    ・医療ガス安全管理委員会 委員
    ・セクハラ防止対策委員会 委員
    ・輸血療法検討委員会 委員
    ・がん対策推進室 緩和ケア部会 部会員
  15. 御村 光子:
    ・手術室運営委員会委員長
    ・救急医療委員会委員長
    ・医療ガス安全対策委員会委員長
    ・医療安全管理委員会メンバー
    ・教育研修委員会メンバー
  16. 浅井 建基:
    ・輸血療法委員会メンバー
  17. ・院外、学内
  18. 山蔭 道明:
    日本麻酔科学会
    ・学術委員会 機関誌専門部会 部会員
    代議員
    ・北海道・東北支部 総務委員会 委員
    ・平成22~23年度専門医試験 筆記試験問題作成委員,面接試験委員
    ・学術集会企画専門部会 部会員・第8プログラム(麻酔全般)WG長
    ・平成23年度専門医試験 筆記試験問題Dグループ グループ長
    ・日本循環制御医学会 評議員
    ・日本静脈麻酔学会 評議員
    ・日本臨床体温研究会 世話人
    ・北海道周術期管理研究会 世話人
    ・麻酔蘇生談話会 世話人代表
    ・診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 解剖立会臨床医(札幌地区)
    ・Postoperative Pain Service(POPS)研究会 世話人
    ・日本老年麻酔学会 評議員
    ・WFSA (World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会)Working Party (1) ・Manpower Taskforce, Member
    ・北海道心臓麻酔研究会 顧問
    ・北海道ER・ICU臨床研修セミナー 顧問
    ・北海道ペインクリニック学会 常任幹事,評議員
    ・北海道医学会 評議員
    ・日本集中治療医学会 北海道地方会 評議員
  19. 山内 正憲:
    ・北海道痛みを考える会 世話人
    ・日本臨床体温研究会 世話人
    ・MD研究会 世話人
    ・公益社団法人 日本麻酔科学会 代議員 北海道ペインクリニック学会 理事
  20. 今泉均:
    ・日本麻酔科学会 ECC講習会支部担当責任者部会 部会員
    ・日本救急医学会 編集委員会 委員, 広報委員会 委員, 評議員
    ・日本集中治療医学会 CTG委員会委員, 会則検討委員会委員, Sepsis Registry委員会委員, 専門医審査委員会委員, 評議員
    ・日本呼吸療法医学会 評議員
    ・日本急性血液浄化医学会 サーベイ委員会委員, 評議員
    ・日本臨床麻酔学会 会誌編集刊行委員会 査読委員(2005~), 評議員
    ・日本外傷学会 評議員
    ・日本蘇生学会 心肺蘇生法普及委員会委員, 評議員(元理事)
    ・日本エンドトキシン血症救命治療研究会 編集委員
    ・日本臨床救急医学会 評議員 査読者
    ・日本Shock学会 評議員
    ・北海道救急医学会 幹事
    ・北海道集中治療医学会 幹事
    ・北海道熱傷学会 幹事
    ・北海道呼吸管理研究会 世話人
    ・北海道急性循環不全研究会 世話人
    ・北海道ER・ICU臨床研修セミナー 代表世話人
    ・北海道ER・ICU感染症セミナー 代表世話人
    ・北海道急性血液浄化セミナー 代表世話人
    ・NPO 北海道クリティカルケア 理事長
    ・AHA北海道 代表代表人
    ・ICLS北海道 代表世話人
  21. 升田 好樹:
    ・北海道呼吸管理研究会 世話人
    ・NPO クリティカルケア北海道 理事
    ・北海道急性循環不全研究会 世話人
    ・北海道集中治療医学会 評議員,監事
    ・日本ショック学会 評議員
    ・日本集中治療医学会 評議員
  22. 岩崎 創史:
    ・学術集会企画専門部会 麻酔全般WGサテライト・メンバー 平成22-23年度
  23. 平田 直之:
    ・第7回ER・ICU臨床研修セミナー(札幌)世話人会 2011. 9.10
  24. 中山 禎人:
    ・日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 麻酔全般サテライト・メンバー
    ・日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域サテライト・メンバー
    ・麻酔科学サマーセミナー 世話人
    ・札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
  25. 御村 光子:
    日本麻酔科学会
    代議員
    ・北海道・東北支部 教育委員
    ・北海道ペインクリニック学会 監事
    ・日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事
    ・北海道機能神経外科研究会 世話人
    ・北海道痛みを考える会 幹事
    ・札幌麻酔科カンファレンス
    ・北海道医師会医事紛争処理委員会特別委員
  26. 大谷内 真弓:
    ・社団法人深川医師会 理事
    ・社団法人北海道医師会 男女共同参画検討会 メンバー
    ・社団法人日本医師会 勤務医委員会 委員
  27. 其田 一:
    ・日本麻酔科学会 代議員
    ・日本航空医療学会 評議員
    ・病院前救急診療研究会 世話人
    ・北海道麻酔科学会 評議員
    ・北海道救急医学会 評議員
    ・北海道集中治療医学会 評議員
    ・北海道ペインクリニック学会 評議員
    ・日本熱傷学会北海道地方会 世話人
    ・北海道心臓血管麻酔研究会 世話人
    ・北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    ・釧路根室地域メディカルコントロール協議会 委員
    ・釧路市救急医療高度化推進委員会 委員
    ・釧路市医師会救急医療体制検討委員会 委員
    ・北海道航空医療ネットワークワーキンググループ 委員
    ・海上保安庁メディカルコントロール協議会・教育研修小委員会委員
  28. 七戸 康夫:
    ・一般社団法人日本救急医学会評議員(社員)
    ・一般社団法人日本集中治療医学会評議員(社員)
    ・一般社団法人日本臨床救急医学会評議員(社員)
    ・日本shock学会評議員
    ・日本臨床モニター学会評議員
    ・オートプシー・イメージング学会理事(H23/2~)
    ・日本救急医学会 総務委員会委員, 救急医療に携わる医師の労務環境を考える特別委員会委員, 診療行為関連死・の死因究明等の在り方検討特別委員会 Ai作業部会委員
    ・一般社団法人JPTECTM協議会 連絡調整委員会 総務部会部会長, 10周年記念行事準備委員会委員
    ・国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    ・日本救急医学会北海道地方会評議員
    ・日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    ・道央圏メディカルコントロール協議会委員
    ・道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    ・北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    ・札幌市救急業務検討委員会委員
    ・札幌市医師会救急医療対策部会員
    ・北海道医師会救急医療対策部会員
    ・統括DMAT登録
  29. 荒川 穣二:
    ・北見医師会 副会長
    ・北見医師会看護専門学校 校長
    ・北海道医師会 代議員
    ・北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    ・北海道救急業務高度化協議会 委員
    ・北海道救急業務高度化協議会ワーキンググループ 委員
    ・オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    ・北見地方医療安全推進協議会 委員長
    ・第2期北見市健康増進計画策定委員会 委員長
    ・北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    ・日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    ・日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    ・北海道DPC研究会 幹事
  30. 硲 光司:
    ・札幌市救急業務検討委員会作業部会委員 平成22年度~
  31. 宮下 龍:
    ・第17回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2011.1.29
    ・第1回大血管脊髄保護研究会(宜野湾)2011.11.04
  32. 西川 幸喜:
    ・日本蘇生学会 評議員
    ・日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  33. 川名 信:
    ・日本麻酔科学会査読委員
  34. 2)編集委員・査読委員
  35. 山蔭 道明:
    ・Journal of Anesthesia (Elsevier Japan) 日本麻酔科学会機関誌
    Section Editor, Respiratory Medicine
    Associate Editor-in-Chief
    ・LiSA (Life Support and Anesthesia) (Medical Science International)
    編集協力委員
    ・雑誌「臨床体温」
    編集委員
    ・Medical Equipment Insights (Libertas Academica)
    Editorial Board
    ・日本臨床麻酔学会誌
    査読委員
    ・週刊医学のあゆみ
    編集協力者
  36. 今泉 均:
    ・日本救急医学会 編集委員会 委員
    ・日本エンドトキシン血症救命治療研究会 編集委員
    ・日本蘇生学会 会誌編集刊行委員会 査読委員
    ・日本臨床救急医学会 査読者
    ・日本臨床麻酔学会 会誌編集刊行委員会 査読委員(2005~)
    ・日本呼吸療法学会 査読委員
  37. 升田 好樹:
    ・日本集中治療医学会 機関誌査読委員
  38. 3)社会人学習等への貢献
  39. 渡邊 昭彦:
    ・リフレックス勉強会講師「リフレックス勉強会 <がん疼痛の理解と治療の考え方> 」明治製菓株式会社薬品札幌支店 社内研修会 2011.11.14(札幌)
    ・北保健センター主催「北区民健康づくり講演会」演者:「がんの痛みのABC」~がんの痛みはどのように治療されるものなのか~.(札幌)2011.2.28
    ・H23年度がんのリハビリテーション研修会(札幌)講師:がん医療と緩和ケア~知っておきたいポイント(緩和ケア医からの伝言)~ .2011.7.17
    ・JPAP主催 第19回ペインカンファレンス in札幌 演者:疼痛管理に困難性を感じた2症例 (Tramadolに関連した事例)2011.9.3
  40. 下舘 勇樹:
    ・中学校・高校教職員に対するBLS講習会 2011.11.17
  41. 大谷内 真弓:
    ・深川市立病院外科体験ブラックジャックセミナー 2011.11.26
  42. 名和 由布子:
    ・講演(1日間) 心肺蘇生最前線!―ガイドライン2010― 2011.4.20(NTT東日本札幌病院)
  43. 荒川 穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    ・北見市立中央小学校 6名 2011.2.16
    ・北見市立南中学校 2名 2011. 7. 20
    ・北見市立小泉中学校 3名 2011.9.8
    ・北見市立北中学校 5名 2011.10.6
    ・北見市立高栄中学校 3名 2011.11.10
  44. 4)その他の社会貢献
  45. ・テレビ出演
  46. 山蔭 道明:
    ・緩和ケアの知識の啓蒙:スーパーニュース(北海道,UHB)出演「女性のがん:緩和医療」 2011.1.26
    ・大学後期研修の紹介:札医大 医の1 BAN(第3回)(北海道,HBC)出演「充実の研修環境.育て未来の専門医」 2011.5.15
    ・熱中症の知識の啓蒙:U型テレビ(北海道,UHB)出演「熱中症」 2011.7.8
    ・熱中症の知識の啓蒙:NEWS 1(北海道,HBC)出演「熱中症」 2011.7.28 旭川赤十字病院
    ・旭川特集「災害と医療」:ネットワークニュース北海道(北海道,NHK) 2011.7.8
  47. 4)その他の社会貢献
  48. ・新聞記事への貢献(ネット生地含む)
  49. 山蔭 道明:
    ・記事「熱中症の対処法・予防法」.北海道新聞 2011.7.6朝刊掲載号(生活・くらし)p.14
    ・記事「今夏の熱中症の傾向」.北海道新聞 2011.7.6朝刊掲載号(第1社会)p.31
    ・記事「周術期禁煙の有効性周知に学会レベルでの取り組みを?第58回日本麻酔科学会」.Madical Tribune 2011.8.8 p.26-7
    ・銀の知恵.ペインクリニック最前線.地域新聞フリッパー札幌南版 No.58, p.10(2011.11.1発行)
    ・紹介記事「外科,麻酔の進歩で手術医療が向上?第33回日本手術医学会」.Medical Tribune 2011; 44: 22.
  50. 今泉 均:
    ・急性期医療における私の治療;敗血症性ショック『感染症Dictionary.net』インタビュー 2011.4.14
  51. 下舘 勇樹:
    ・「すべてのケースに応じるスタンスで」 北海道医療新聞. 2011.2.4
    ・「千歳派遣医師が帰還」 毎日新聞北海道版. 2011.3.16
  52. 其田 一:
    ・ちょっと拝見「広大な道東地域釧路・根室圏の第三次救急医療を担う」大塚薬報2011;669, p18-21
  53. ・医療支援
  54. 山内 正憲,赤塚 正幸,宮下 龍:
    ・北海道マラソン救護ドクター.2011.8.28(札幌)
  55. 大槻 郁人:
    ・第3回北見ハーフマラソン救護班 2011, 10, 9(北見)
  56. 村上 真一:
    ・東日本大震災DMAT隊員としての出動(千歳)2011.3.12-13
  57. 其田 一:
    ・宮城県への医療救護班として参加(気仙沼)2011.4.10-17
  58. 荒川 穣二:
    ・北海道DMAT活動(自衛隊千歳基地におけるSCU活動)(千歳) 2011.3.12,13
    ・日本赤十字救護班活動(岩手県釜石市の医療支援活動) (釜石) 2011.3.26-31
  59. 佐藤 順一:
    ・日本赤十字救護班活動(岩手県陸前高田町の医療支援活動) (陸前高田) 2011, 4, 16-21
  60. 下舘 勇樹,土屋 滋雄,他市立室蘭DMAT:
    ・東日本大震災における千歳基地SCU活動. 2011.3.11-15
  61. ・学生支援
  62. 山蔭 道明:
    ・札幌医科大学POPS研究会 顧問 2008年4月~
    ・札幌医科大学スケート部 顧問 2011年4月~
  63. 本間 広則:
    ・研修医のレクレーションとして「市立釧路総合病院チーム」に選手兼監督として参加(更別町) 2011.8.30
  64. ・その他
  65. 山蔭 道明:
    ・<鑑定書作成>医療訴訟鑑定:**病院弁護士からの依頼 2011.3.15
  66. 其田 一:
    ・十勝地域でのドクターヘリ事業説明(帯広),2011.1.27
    ・道南地域でのドクターヘリ事業説明(函館), 2011.4.7
  67. 下舘 勇樹:
    ・天皇陛下の西胆振行幸に際しての医療班責任者. 2011.9.11-12
    ・平成23年度有珠山火山噴火総合防災訓練(道主催)における救護訓練監修. 2011.10.25
  68. 5)特記すべき参考資料
  69. ・座長、司会、モデレータなど
  70. 山蔭 道明:
    ・第17回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2011. 1.29
    司会.講演「小児の心臓カテーテル治療?当センターの現状?」(演者:横澤正人,北海道立子ども総合医療・療育センター循環器病センター)
    ・第11回麻酔科学ウィンターセミナーin Niseko(ニセコ) 2011.2.10-12
    司会.イブニングセミナー「postoperative pulmonary complicationsの予防」(演者:小竹良文,東邦大学医療センター大橋病院周術期管理センター)
    ・第18回麻酔蘇生談話会(札幌) 2011.2.12
    座長.特別講演「麻酔における高次機能(人間らしさ)の保護を考える」(演者:祖父江和哉,名古屋市立大学医学部麻酔科)
    ・Anesthesia Asia-Pacific Academy(Hong Kong) 2011.5.13
    Yamakage M: Commentator. Results of Japanese clinical study and current Japanese anesthesia practice.
    ・日本麻酔科学会第58回学術集会(神戸) 2011.5.19-21
    座長.企業共催セミナー(39)「パルスオキシメータの可能性?経皮的連続ヘモグロビン測定?」(演者:坂本篤裕,日本医科大学麻酔科学講座)
    ・IARS 2011 Annual Meeting(Vancouver, Canada) 2011.5.21-24
    Yamakage M: Moderator. Poster session #PR-03-02 Challenging Case Reports - 7.
    ・Neuromuscular Meeting in Sapporo(札幌) 2011.6.18
    座長.講演1「当院におけるスガマデクスの使用経験」(演者:内田洋介,北海道大学医学部麻酔科)
    ・日本ペインクリニック学会第45回大会(愛媛) 2011.7.21-23
    座長.共催セミナー4「新しい局所麻酔薬でみえる末梢神経ブロックの未来」(演者:齋藤洋司,島根大学医学部麻酔科学)
    ・第1回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌) 2011.8.26
    座長.特別講演「術中鎮痛におけるレミフェンタニルと硬膜外麻酔」(演者:稲垣喜三,鳥取大学医学部麻酔・集中医療医学分野)
    ・第7回北海道ER・ICU臨床研修セミナー(札幌)2011.9.10
    座長.特別講演Ⅱ「埼玉県における救急医療の"蘇生"への道~"救急医療体制"の蘇生のABC~」(演者:堤 晴彦,埼玉医科大学総合医療センター高度救命救急センターセンター長)
    ・日本心臓血管麻酔学会第16回学術大会(旭川)2011.10.8-9
    座長.招待講演3「心臓手術最前線(2)」(演者:高橋政夫,平塚共済病院心臓センター部長)
    ・日本臨床麻酔学会第31回大会(那覇)2011.11.3-5
    司会:シンポジウム「ERAS:周術期管理でここまで変わる」
    ・第25回日本手術看護学会年次大会(名古屋)2011.11.04-05
    司会:共催セミナー「体温管理の重要性」(講演も)
  71. 山内 正憲:
    ・第58回日本麻酔科学会(神戸)2011.5.19-21
    座長:ポスターセッション:ペイン緩和・局所麻酔09
    ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第1回学術集会(盛岡)2011.9.10
    ワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック」コースコーディネーター
    ・第2回北海道痛みを考える会(札幌)2011.11
    シンポジウム「非癌難治性疼痛に対するオピオイドの使用」
  72. 今泉 均:
    ・第14回日本臨床救急医学会総会・学術大会2011.6.1,札幌
    座長『小林 誠人(公立豊岡病院 但馬救命救急センター):救急・集中治療における血行動態最適化を目指した患者管理』
    ・第33回日本呼吸療法学会総会(横浜) 2011.6.10-11
    座長『インターフェイス』
    座長『山本俊介(大分大学麻酔科)
    ・クローズドシステムICUにおける鎮静管理~デクスメデトミジンの有用性とその位置づけ~,竹田晋浩(日本医科大学麻酔科,集中治療室)プレセデックスの有効性と将来性』
    ・ 第1回急性血液浄化セミナー(札幌)2011.6.11
    座長『織田成人(千葉大学救急医学講座):敗血症治療における血液浄化の役割』
  73. 升田 好樹:
    ・第23回人工呼吸セミナー司会「重症呼吸不全の管理」2011.2. 19
    ・第35回北海道救急医学会 座長:一般演題.「臨床研究」. 2011.10.22
  74. 岩崎 創史:
    ・第18回麻酔蘇生談話会(札幌) 座長.一般演題 2011.2.12
  75. 御村 光子:
    ・第2回北海道痛みを考える会(札幌)座長. 特別講演 2011.11.19
  76. 宮下 龍:
    ・第18回麻酔蘇生談話会(札幌)座長.一般演題Ⅱ 2011.2.12
    ・第1回日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会(盛岡)座長.一般演題「モニタリング」 2011.9.10
  77. 七戸 康夫:
    ・日本集中治療医学会第38回学術集会(横浜)2011.2.24-26
    座長 一般演題 ポスター26 敗血症Ⅰ
    ・第14回日本臨床救急医学会学術集会(札幌) 2011.6.2-3
    座長 一般演題 口演 病院前救護4
    ・第39回日本救急医学会学術集会(東京)2011.10.18-20
    座長 一般演題 口演 労務環境・キャリアパス
  78. 本間 康之:
    ・南空知地区医師会学術講演会(岩見沢) 2011.10.26 「神経障害性疼痛の基礎と最近の話題」(演者:橋本聡一)
  79. 中山 禎人:
    ・第58回日本麻酔科学会総会(神戸)2011.5.19
    座長(一般演題 分離肺換気)
    ・第58回日本麻酔科学会総会(神戸)2011.5.20
    座長(一般演題 麻酔一般)
    ・第8回麻酔科学サマーセミナー(恩納)2011.6.24-26
    司会(セミナー:「手術室緊急事態と麻酔科医」)
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第1回学術集会(岩手)2011.9.10
    座長(一般演題 DAM)
  80. 荒川 穣二:
    ・第35回北海道救急医学会学術集会(札幌) 2011.10.22
    ・第26,27,28回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見) 2011, 02, 23, 2011, 05, 25, 2011, 09, 14
  81. 其田 一:
    ・第35回北海道救急医学会(旭川)2011.10.22
    座長, 一般口演「救急システム」
    ・釧路市災害派遣報告会2011.7.16
    報告会の司会
    ・救急医療とICT講演会(SCOPE十勝プロジェクト, 帯広)座長 2011.5.15
    ・第14回釧路圏MC検証部会, 根室圏と合同検証部会司会, 症例検討, 講義 2011.6.23
    ・第15, 16回釧路圏MC検証部会 司会, 症例検討, 講義 2011.10.27, 2011.11.14
    ・第8, 9, 10回道東ドクターヘリ症例検討会 司会, 症例検討2011.1.18, 2011.5.27, 2011.9.16
  82. 久米田 幸弘:
    ・講演Ⅱ「適切な緩和医療の実践に向けて」(演者 小池和彦) 小樽・後志がん緩和医療講演会(小樽) 2011.5.21
    ・講演Ⅰ「なぜ痛みと闘うのか?, なぜオピオイドなのか?」(演者 山口重樹)第1回後志小樽緩和医療研究会(小樽) 2011.7.21
    ・講演Ⅰ「東日本大震災における北海道DMATの取り組みについて」(演者 丹野克俊) 第26回札幌麻酔科カンファレンス(札幌) 2011.11.21
  83. 山本 修司:
    ・第22回人工呼吸セミナー(札幌)2011.02
    座長.「人工呼吸の適応と換気モード」「人工呼吸からの離脱」
    救急医療とICT講演会 in とかち 司会
  84. 鹿角 雅治:
    ・座長.ポスター発表「周術期血栓塞栓症」
  85. 佐藤 紀:
    ・日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会(盛岡)座長.「術前評価」2011.9.10
  86. 西川 幸喜:
    ・ 日本集中治療医学会第20回北海道地方会(札幌)座長. XIその他(演者:足立佳子, 横山健, 吉田真一郎) 2011.10.08
  87. 川名 信:
    ・日本心臓血管酔学会第16回大会(旭川)一般演題座長「小児」2011.10.1-2
    ・日本麻酔科学会第58回大会(神戸)2011.05.19-21
    川名 信, 満瀬哲郎:司会 シンポジウム5「質の高い小児麻酔臨床について」
    ・日本臨床麻酔学会第31回大会
    川名 信, 竹内 護: 司会 徹底討論2「小児関連」
  88. ・査読経験
  89. 山蔭 道明:
    ・Journal of Anesthesia 13編
    ・日本臨床麻酔学会誌 2編
    ・Heart and Lung 2編
    ・Section editor論文 20編
  90. 今泉 均:
    ・日本救急医学会雑誌:13編(英文1編)
    ・日本エンドトキシン血症救命治療研究会雑誌:3編
    ・日本蘇生学会雑誌:1編
    ・日本臨床救急医学会雑誌:1編
    ・日本呼吸療法学会雑誌:1編
  91. 山内 正憲:
    ・Journal of Anesthesia: 7編
    ・第58回日本麻酔科学会(神戸)一般演題抄録 9編
  92. 渡邊 昭彦:
    ・第59回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 6編
  93. 杉野 繁一:
    ・Journal of Anesthesia 4編
    ・日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読13題
    ・日本麻酔科学会第59回学術集会 一般演題査読13題
  94. 岩崎 創史:
    ・第1回日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会 一般演題抄録 4編
    ・第59回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 8編
  95. 平田 直之:
    ・第1回日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会 一般演題抄録 3編
    ・第59回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 7編
  96. 川名 信:
    ・日本麻酔科学会第59回学術集会 一般演題査読 8編
    ・日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6編
    ・Journal of Anesthesia 1編
  97. 其田 一:
    ・第59回日本麻酔科学会 一般演題抄録
  98. 宮下 龍:
    ・第59回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 7編
  99. 七戸 康夫:
    ・日本救急医学会雑誌 2編
    ・日本集中治療医学会雑誌 2編
    ・日本臨床救急医学会雑誌 1編
  100. 中山 禎人:
    ・Journal of Anesthesia 2編
    ・日本麻酔科学会 第59回学術集会(神戸)一般演題
    ・日本麻酔科学会 北海道・東北支部第1回学術集会(岩手)一般演題
  101. 古瀬 晋吾:
    ・第59回日本麻酔科学会学術集会 一般演題査読8編
  102. 下舘 勇樹:
    ・日本麻酔科学会 2011年度支部学術集会 10編
    ・日本麻酔科学会 第59回学術集会 7編
  103. 住田 臣造:
    ・日本集中治療医学会雑誌 2編
  104. ・学会長等
  105. 山蔭 道明:
    ・第12回麻酔科学ウィンターセミナー(2012年度) 2012年02月10日(金)~12日(日) 会長(ヒルトンニセコヴィレッジ,ニセコ町)
    ・第19回日本静脈麻酔学会(2012年度) 2012年09月29日(土) 会長(札幌医大講堂他,札幌)
  106. ・参加
  107. 山蔭 道明:
    ・第11回麻酔科学ウィンターセミナー(ニセコ) 2011.02.10-12 修了
    ・平成23年度トピックス研修会(札幌) 2011.08.22
    「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」三浦哲嗣(札幌医科大学医学部第二内科学講座)
    ・平成23年度トピックス研修会(札幌) 2011.09.12
    「薬剤処方に関するインシデント・アクシデント」宮本 篤(札幌医科大学附属病院薬剤部)
    ・平成23年度セクシャルハラスメント研修会(札幌) 2011.10.21
  108. 其田 一,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介:
    ・市立釧路総合病院総合災害医療訓練2011.11.26
  1. ・優秀演題:日本麻酔科学会第58回大会
  2. 石岡 慶己,早瀬 知,杉野 繁一,君島 知彦,宮下 龍,山蔭 道明:
    聴性誘発電位モニターaepEXは鼻部や下顎部でも記録できる
  3. ・優秀演題:日本麻酔科学会第1回北海道・東北支部会賞受賞
  4. 澤田 敦史,吉川 裕介,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・蛋白異化を抑制する
  5. ・優秀演題:日本麻酔科学会第1回北海道・東北支部会賞受賞
  6. 水上 奈穂美,山内 正憲,渡邊 昭彦,小池 和彦,山蔭 道明:
    がん緩和医療におけるせん妄の発症とせん妄の誘因因子の関係についての検討
  7. ・最優秀演題症:第8回麻酔科学サマーセミナー
  8. 高田 幸昌,山内 正憲,新谷 知久,山蔭 道明,中山 禎人:
    肩関節術後疼痛に対する腕神経叢ブロックにおけるPCRAの効果
  9. ・JSIVA賞受賞: 第18回日本静脈麻酔学会
  10. 早瀬 知,杉野 繁一,表 雅仁,中山 禎人,山内 正憲,山蔭 道明:
    セロトニン(5-HT3)受容体の遺伝子多型はフェンタニルによる術後悪心嘔吐に関与する
2010年の業績・論文
  1. 1)木谷 友洋
  2. Kiya T, Kawamata T, Namiki A, Yamakage M:
    Role of satellite cell-derived L-serine in dorsal root ganglion in paclitaxel-induced painful peripheral neuropathy. Neuroscience 2011; 174: 190-9
    パクリタキセル誘起末梢神経障害における後根神経節外套細胞由来L-セリンの役割
    【簡単な内容】
    化学療法に伴う末梢神経障害は有効な治療法が確立していないため、現在でも用量規制因子の一つとなっており化学療法の減量や治療中止の原因となることも少なくない.パクリタキセル(タキソールR)はさまざまな癌に用いられているが,末梢神経障害を生じやすい薬剤としても知られている.近年,非必須アミノ酸であるL-セリンは神経細胞の成長・生存に不可欠であることが最近報告されている.パクリタキセル投与によって末梢神経障害を生じたモデルラットを使用して,L-セリンの発症機序への関与,および治療法の解明を目的として研究した.SDラットにパクリタキセル2mg/kgを隔日で4回腹腔内投与した.投与前,投与後,1週間間隔で投与開始6週後まで行動学的評価,神経伝導速度の測定,DRG・脊髄・坐骨神経におけるL-セリンの含有量を測定した.DRGにおいてはL-セリン合成酵素である3PGDHの発現量も測定した.パクリタキセル投与により痛覚刺激に対する閾値の低下,神経伝導速度の低下が観察された.L-セリンはDRGにおいてのみ減少していた.これは3PGDHの発現低下と一致した.そこでパクリタキセル投与と同時にL-セリン投与をしたところ0.1 mmol/kgの投与で末梢神経障害の発症を抑制した.DRGは他の神経組織の血液脳関門や血液神経関門と違い血液バリアが脆弱であり,また3PGDHはグリア細胞に局在していることから,パクリタキセルによる神経障害はDRGのグリア細胞の障害により発症すると推測した.パクリタキセルによる末梢神経障害はDRGでのL-セリンの産生低下が原因となっており,L-セリンの投与によりその発症を予防できることが示された
    【苦労したところ】
    グリア細胞が末梢神経障害時に最初に傷害される場所であろうと推測したが,グリア細胞に発現する3PGDH/L-セリンの減少を示せただけで,グリア細胞の障害を直接証明する結果を出せなかったこと.
  3. 2)今井 祐介(山梨大学)
  4. Imai Y, Yamakage M, Sato H, Okuyama K, Ishiyama T, Matsukawa T:
    Isovolaemic haemodilution decreases the shivering threshold in rabbits. Eur J Anaesthesiol 2008; 25(6): 450-3
  1. 001)山蔭道明 平成21年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)](1,300,000円)
    新しい吸入麻酔薬デスフルランの気道過敏性亢進作用の機序解明
  2. 002)周静,山蔭道明 平成22年度 札幌医科大学学術振興会 教育研究事業(330,000円)
    モルモット喘息モデルにおけるPDE阻害薬と吸入麻酔薬の相互作用の検討
  3. 003)中山禎人 平成22年度 札幌市医師会医学研究活動補助金(70,000円)
    胸部外科手術後の心房細動発症に及ぼす注射用β遮断剤の影響の検討
  4. 004)杉野繁一 平成22年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)](650,000円)
    手術後痛における個人差の機序の解明とテーラーメイド鎮痛の確立
  1. ・臨床治験
  2. 001)HES製剤(フレゼニウスカービ)PhaseⅢ 8症例 3,112,000円
    責任医師:山蔭 道明
  3. 002)HES 製剤(フレゼニウスカービ)PhaseⅢ 5症例 1,645,341円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:山内 正憲,杉野 繁一,宮下 龍
  4. 003)SpHb(マシモ ジャパン)(2010年4月版センサー:Rev E)20症例
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:杉野 繁一,宮下 龍
  5. 004)重症セプシス患者に対するAZD9773投与(アストラゼネカ)PhaseⅡ 1症例 1,019,327円
    責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,吉田 真一郎
  6. 005)Severe Sepsis患者に対するCTR-001の検討(カネカ)PhaseⅡ 4症例1,588,860円
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均
  7. 006)JNS020QDの帯状疱疹後神経痛,CRPS又は術後疼痛症候群患者を対象とした検証試験
    PhaseⅢ 5症例 382,000円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡辺 昭彦,新谷 知久,橘 信子
  8. 007)JNS020QDの慢性疼痛患者を対象とした長期投与試験.PhaseⅢ 5症例651,000円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡辺 昭彦,新谷 知久,橘 信子
  9. 008)フェンタニルパッチ Phase Ⅲb 3症例 1,033,000円
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,渡辺 昭彦,新谷 知久
  10. 009)レペタンパッチ PhaseⅢ 8症例
    責任医師:山内 正憲
    分担医師:山蔭 道明,新谷 知久,橘 信子
  11. 010)JTS-653 前期第Ⅲ相臨床試験
    責任医師:御村 光子
    分担医師:枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆
  12. 011)フェンタニルパッチ PhaseⅢb 4症例
    責任医師:太田 孝一
  13. ・市販後調査
  14. 001)デュロテッパッチRMTパッチ2.1mg,4.2mg,8.4mg,12.6mg,16.8mg
    長期使用に関する特定使用調査(慢性疼痛) 10症例 746,000円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:山内 正憲,渡辺 昭彦,新谷 知久
  15. 002)フサン(鳥居薬品)1例 30,300円
    責任医師:今泉 均
  16. 003)ドルミカム(アステラス)10例 450,450円
    責任医師:今泉 均
    分担医師:山蔭 道明,升田 好樹,吉田 真一郎
  17. 004)ネオビタカイン(ビタカイン製薬) 5例 187,000円
    責任医師:渡辺 昭彦
    分担医師:山蔭 道明
  18. 005)デュロテップパッチ(ヤンセンファーマ)6例
    責任医師:太田 孝一
  19. 006)ネオビタカイン(ビタカイン製薬)5例
    責任医師:太田 孝一
  20. 007)ボトックス(グラクソ・スミスクライン)8例
    責任医師:太田 孝一
  21. ・受託研究
  22. 001)後発品セボフルラン(マイラン)成分測定 1,685,630円
    担当医師:山蔭 道明
  23. ・多施設共同
  24. 001)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    日本救急医学会 「Heat Stroke Study 2010」
    日本救急医学会 熱中症に関する特別委員会(委員長:三宅康史)
  25. 002)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    日本救急医学会 「低体温症例に関する全国調査」
    日本救急医学会 熱中症に関する委員会(委員長:三宅康史)
  26. 003)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    日本救急医学会 「Sepsis Registry (Basic)」
    日本救急医学会 Sepsis Registry特別委員会(委員長:丸藤哲)
  27. 004)国立病院機構北海道医療センター救命救急センター(救急科)
    平成22年度国立病院機構指定研究事業
    「広域災害時における国立病院機構としての急性期対応に関する研究」
    国立病院機構災害医療ネットワーク(委員長:林茂樹)
  1. 001)山蔭 道明:
    8. セボフルランの呼吸器系に及ぼす影響.セボフルラン?基礎を知れば臨床がわかる.稲田英一編.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 107-23
  2. 002)渡辺 廣昭,中山 雅康:
    マンシェットで測った血圧と観血的動脈圧に乖離がある.麻酔科トラブルシューティングA to Z.高橋真弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編, 文光堂,東京,2010, p. 606-8
  3. 003)今泉 均,升田 好樹,名和 由布子,巽 博臣,吉田 真一郎:
    Ⅳ. 急性血液浄化法の適応疾患 26. 敗血症 急性血液浄化法.徹底ガイド第2版.篠崎正博,秋澤忠男編.2010, p. 140-8
  4. 004)今泉 均,名和 由布子,岡本 博之:
    Ⅲ.ショックの治療 27. 出血性ショックの治療方針.救急・集中治療ガイドライン-最新の治療指針-2010-11.岡元和文編.2010, p. 77-81
  5. 005)今泉 均,升田 好樹:
    Ⅲ.溺水によるARDS ? 肺サーファクタント蛋白,KL-6からみた病態と治療.別冊・医学のあゆみ『最新 ARDSのすべて』.石井芳樹編.2010, p. 192-9
  6. 006)成松 英智,新谷 知久:
    基礎編2.神経筋伝達の解剖と生理.Bシナプス伝達.筋弛緩薬.岩崎寛編.克誠堂出版,2010,p. 50-63
  7. 007)成松 英智,新谷 知久:
    基礎編3.筋弛緩薬の作用機序.筋弛緩薬.岩崎寛編.克誠堂出版,2010,p. 80-100
  8. 008)山内 正憲,山蔭 道明:
    17. Ca2+チャネルブロッカー.1章:有望な鎮痛カスケードの開発動向.4部:治療・臨床を意識したこれからの疼痛治療薬開発動向.慢性疼痛における薬剤選定と治療薬開発.(株)技術情報協会編,東京.2010, p. 394-9
  9. 009)山内 正憲,山蔭 道明:
    XII. 代謝の生理学.第10章:基礎的生理学とモニタリング.周術期管理チームテキスト.日本麻酔科学会編.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 279-81
  10. 010)山内 正憲,山蔭 道明:
    XIII. 体温測定.第10章:基礎的生理学とモニタリング.周術期管理チームテキスト.日本麻酔科学会編.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 282-4
  11. 011)山内 正憲:
    腰椎椎間関節ブロック.麻酔科学レクチャー2 末梢神経ブロックQ&A.柴田康之編.総合医学社,東京.2010, p.571-4
  12. 012)山内 正憲:
    2-2硬膜外ブロック(胸部Th1-6).超音波ガイド下脊柱管・傍脊椎ブロックと超音波画像ポケットマニュアル.廣田和美,佐藤裕,瀬尾憲正,小松徹編.克誠堂出版(株),東京,2010,p. 89-96
  13. 013)山内 正憲:
    4-2仙骨神経根ブロック.超音波ガイド下脊柱管・傍脊椎ブロックと超音波画像ポケットマニュアル.廣田和美,佐藤裕,瀬尾憲正,小松徹編.克誠堂出版(株),東京,2010,p. 149-56
  14. 014)新谷 知久,成松 英智:
    基礎編2.神経筋伝達の解剖と生理.Cシナプス伝達後の筋線維収縮.筋弛緩薬.岩崎寛編.克誠堂出版,2010,p. 64-79
  15. 015)橘 信子,山内 正憲:
    4-1仙骨硬膜外ブロック.超音波ガイド下脊柱管・傍脊椎ブロックと超音波画像ポケットマニュアル.廣田和美,佐藤裕,瀬尾憲正,小松徹編.克誠堂出版(株),東京,2010,p.141-8
  16. 016)早瀬 知,山蔭 道明:
    3. 体温.第6章:モニタリング.麻酔科研修ノート.診断と治療社,東京.2010, p. 168-70
  17. 017)早瀬 知,山蔭 道明:
    5. 輸液・輸血の加温法.第7章:静脈路.麻酔科研修ノート.診断と治療社,東京.2010, p. 206-7
  18. 018)澤田 敦史,山蔭 道明:
    37. 経管栄養.リトルICUブック(翻訳:The Little ICU Book).稲田英一監訳.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 469-79
  19. 019)澤田 敦史,山蔭 道明:
    38. 静脈栄養.リトルICUブック(翻訳:The Little ICU Book).稲田英一監訳.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 481-9
  20. 020)澤田 敦史,山蔭 道明:
    3. セボフルランの特性と麻酔の導入,覚醒.セボフルラン?基礎を知れば臨床がわかる.稲田英一編.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2010, p. 23-40
  21. 021)川名 信:
    気道内異物.麻酔科研修ノート.永井良三監修.診断と治療社,東京,2010, p. 550-2
  22. 022)七戸 康夫:
    1救急医療 集団食中毒(O157を含む).今日の治療指針2010版.山口徹,北原光夫,福井次矢編.医学書院,東京,2010, p.38-40
  23. 023)七戸 康夫:
    縊首.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.232
  24. 024)七戸 康夫:
    一次救命処置.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.249
  25. 025)七戸 康夫:
    異物除去.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.274
  26. 026)七戸 康夫:
    応急処置.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.388
  27. 027)七戸 康夫:
    開胸式心マッサージ法.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.429
  28. 028)七戸 康夫:
    下顎挙上法.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.465
  29. 029)七戸 康夫:
    口咽頭エアウェイ.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.974
  30. 030)七戸 康夫:
    食道異物.看護大事典第2版.和田攻、南裕子、小峰光博編.医学書院,東京,2010,p.1478
  31. 031)荒川 穣二:
    人工呼吸の適応と人工呼吸器の設定.よくわかる人工呼吸管理テキスト改訂第5版.並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京,2010,p. 44-53
  32. 032)荒川 穣二:
    外傷に伴う呼吸不全.よくわかる人工呼吸管理テキスト改訂第5版.並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京,2010,p. 195-205
  33. 033)中山 雅康,渡辺 廣明:
    末梢循環不全のため酸素飽和度をモニターできない.麻酔科トラブルシューティングA to Z.高橋真弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編, 文光堂,東京,2010, p. 592-3
  34. 034)宮本 奈穂子,川真田 樹人:
    v産婦人科 授乳中である.麻酔科トラブルシューティングA to Z.高橋真弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編, 文光堂,東京,2010, p. 296-7
  35. 035)田辺 水緒子:
    III.症例検討編.1.麻酔での緊急外科的気道管理.救命処置・緊急外科的気道管理ガイドブック.村島浩二,木下伸編.真興交易(株)医書出版部,2010, p. 78-80
  36. 036)木谷 友洋,山蔭 道明:
    Q-87. シバリングの原因と対処方法.これだけは知っておきたい手術室ナーシングQ&A(第2版).Vol. 33.天羽敬祐,川村隆枝編.総合医学社,東京.2010, p. 190-1
  37. 037)平田 直之,山蔭 道明:
    Q-96. 並列麻酔の危険性.これだけは知っておきたい手術室ナーシングQ&A(第2版).Vol. 33.天羽敬祐,川村隆枝編.総合医学社,東京.2010, p. 210-1
  38. 038)木村 慶信,住田 臣造:
    3. 体温.第6章:脳動脈瘤、くも膜下出血の麻酔.麻酔科研修ノート.診断と治療社,東京.2010, p. 168-70
  39. 039)佐藤 順一,山蔭 道明:
    VI.記号,略語とその解説.よくわかる人工呼吸管理テキスト(改訂第5版)並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京,2010, p. 269-80
  40. 040)山蔭 道明:
    第39章.ガス交換の生理学的基本原理.肺胞膜を介した酸素と二酸化炭素の拡散.ガイトン生理学(第11版翻訳).「Textbook of Medical Physiology. 11th edition. ed. by Guyton AC, and Hall JE, WB Saunders, 2005」.エルゼビア・ジャパン,東京,2010, p. 515-25
  41. 041)山内 正憲,新谷 知久:
    第22章 超音波ガイド下の脊髄くも膜下ブロックおよび硬膜外ブロック(Stephen Roberts).翻訳「周術期超音波診断・治療ガイド」エルゼビアジャパン,東京,2010,p.186-192
  42. 042)新谷 知久,山内 正憲:
    第9章重症患者に対する心臓超音波検査(Frances Colreavy).翻訳「周術期超音波診断・治療ガイド」エルゼビアジャパン,東京,2010,p.74-91
  1. 001)山蔭 道明:
    2. いまなぜ手術室に薬剤師が必要なのか?.2) 麻酔科医の立場から.特集「周術期患者の薬学管理ーはじめの一歩」.薬局 2010; 61: 20-6
  2. 002)山蔭 道明,澤田 敦史:
    吸入麻酔薬の最近の知見.日臨麻会誌 2010; 30: 342-55
  3. 003)山蔭 道明,岩崎 創史:
    麻酔の深度と手術患者の覚醒.特集「麻酔の質と手術患者の覚醒」.医学のあゆみ 2010; 234: 131-5
  4. 004)今泉 均:
    呼吸療法のための画像診断 11.肺・気管内出血.呼吸器ケア2010(夏季増刊号); 280-7
  5. 005)今泉 均:
    そのときどうする?呼吸ケアの急変対応-呼吸困難・急性呼吸不全への対応-.呼吸器ケア2010; 8: 964-74
  6. 006)山内 正憲,山蔭 道明:
    整形外科疾患に対するペインクリニック.誌上シンポジウム「整形外科領域における痛み」.北海道整形災害外科学会雑誌 2010; 52: 20-4
  7. 007)宮下 龍,山蔭 道明:
    術後に高熱を出した患者.症例検討「麻酔歴に問題がある患者のインフォームド・コンセントと麻酔3」.LiSA 2010; 17: 992-6
  8. 008)宮下 龍,山蔭 道明:
    第2部 術中・術後.第IX章 中枢・末梢神経系.「シバリングがある」.麻酔科トラブルシューティングAtoZ.高崎眞弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編.文光堂,東京.2010,p. 562-3
  9. 009)宮下 龍,山蔭 道明:
    第2部術中・術後.第XI章モニター・医療機器・安全管理.「体温が上昇してきた」.麻酔科トラブルシューティングAtoZ.高崎眞弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編.文光堂,東京.2010,p.609-11
  10. 010)宮下 龍,山蔭 道明:
    第2部術中・術後.第XI章モニター・医療機器・安全管理.「長時間手術で術中低体温になった」.麻酔科トラブルシューティングAtoZ.高崎眞弓,河本昌志,川真田樹人,岡本浩嗣編.文光堂,東京.2010,p.612-3
  11. 011)吉田 真一郎, 今泉 均, 升田 好樹, 巽 博臣:
    臨床麻酔誌上セミナー'10 エンドトキシン吸着の適応と効果.臨床麻酔2010; 34(増): 395-407
  12. 012)川名 信:
    小児麻酔の最近の進歩.麻酔2010; 59増刊: S108-18
  13. 013)川名 信:
    新生児蘇生法ガイドライン.麻酔科学レクチャー2010; 2: 403-8
  14. 014)中山 禎人:
    近年の気管挿管用喉頭鏡の進歩~もうMacintosh喉頭鏡はいらない?~.札医通信2010; 514: 7-9
  1. 001)及川 慶浩,山蔭 道明:
    Q-93. 感染症患者の術後の手術室の清掃.これだけは知っておきたい手術室ナーシングQ&A(第2版).Vol. 33.天羽敬祐,川村隆枝編.総合医学社,東京.2010, p. 202-3
  2. 002)及川 慶浩,佐藤 順一:
    山蔭道明:Q-94. 四肢手術時の患者の衣服.これだけは知っておきたい手術室ナーシングQ&A(第2版).Vol. 33.天羽敬祐,川村隆枝編.総合医学社,東京.2010, p. 206-7
  3. 003)吉川 修身,小林 康夫:
    人工呼吸管理の歴史と新しい方向性.よくわかる人工呼吸管理テキスト改訂第5版.並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京,2010,p. 8-16
  1. ・英文
  2. 001)Narimatsu E, Niiya T, Kawamata T, Kawamata M, Yamakage M:
    Effects of atropine and pradlidoximine on neuronal actions of paraoxon in rat hippocampal slices. Neurosci Res 2010; 68: 276-84
  3. 002)Niiya T, Litonius E, Petaja L, Neuvonen JP, Rosenberg PH:
    Intravenous lipid emulsion sequesters amiodarone in plasma and eliminates its hypotensive action in pigs. Ann Emerg Med 2010; 56: 402-8
  4. 003)Hirata N,Miyashita R, Watanabe A, Yamakage M:
    Low-dose continuous infusion of landiolol can reduce adrenergic response during tracheal intubation in elderly patients with cardiovascular disease. J Anesth 2010; 24: 786-8
  5. 004)Hirata N, Kanaya N, Yamazaki Y, Sonoda H, Namiki A:
    Pulmonary embolism caused by a carbon dioxide blower during off-pump coronary artery bypass grafting. J Anesth 2010; 24: 114-6
  6. 005)Gi E, Watanabe H, Sugino S, Kawae TA, Namiki A:
    A new reusable skin-protective sphygmomanometer cuff. J Clin Monit Comput 2010; 24: 209-12
  7. ・和文
  8. 001)新谷 知久,山内 正憲,水上 奈穂美,新山 幸俊,大曽根 順平,本間 広則,川股 知之,山蔭 道明,廣瀬 總明:
    肩関節術後痛に対する鎖骨上アプローチでの持続腕神経叢ブロックの効果.麻酔2010;59:1385-90
  9. 002)田中 博文,栗原 将人,村山 賢起:
    ファイルメーカー・プロシリーズによる麻酔科データベース作成について.臨床麻酔2010:34;1931
  10. 003)川名 信:
    サーボベンチレーターServo-iの新生児に対する使用について.人工呼吸2010;27:120
  11. 004)川名 信:
    ケーススタディで学ぶデータ分析(2)小児の血液ガス,酸塩基平衡,電解質.こどもケア2010;5:35-40
  12. 005)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,国谷 恭子:
    脊髄刺激療法における疾患別鎮痛効果の検討. 第35回札幌市医師会医学会誌2010;266:57-8
  13. 006)太田 孝一,新渕 こずえ,田辺 水緒子,清水 多恵子,佐々木 幸子,成田 知子:
    ペインクリニックでの在宅ホスピス治療の現状:終末期緩和ケアからシームレスな緩和ケアへ.江別市立病院誌2010;3:9-13
  14. 007)枝長 充隆,御村 光子,林 摩耶,須佐 泰之,水口 亜紀,渡邊 祐介,並木 昭義:
    X線透視下硬膜外カテーテル留置を利用した腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術の麻酔管理.麻酔2010;59:87-91
  15. 008)関 忍,山内 正憲,河村 麻衣子,並木 昭義,佐藤 裕,藤原 祥裕:
    超音波ガイド下閉鎖神経ブロックの有用性と効果発現・持続時間の検討.麻酔2010;59:686-90
  16. ・症例報告
  17. 001)長谷川 宙希,実藤 洋一,神田 知枝,笠井 裕子:
    脊髄くも膜下麻酔後に生じた耳鳴の改善に硬膜外麻酔が有効であった1症例.麻酔2010;59:1254-56
  18. 002)川端 一裕,千田 典史,山内 正憲,山蔭 道明:
    エアウェイスコープRとカフインフレーション法で経鼻挿管に成功した開口障害の1例.日本歯科麻酔学会誌 2010;38:311-312
  19. 003)太田 孝一,新渕 こずえ,田辺 水緒子:
    がん性疼痛管理中の脊椎圧迫骨折に椎体減圧術と高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法が有効であった7症例.ペインクリニック2010;31:71-4
  20. 004)太田 孝一,山本 清香,新渕 こずえ,田辺 水緒子:
    くも膜下オピオイド鎮痛法により在宅ホスピス治療に移行できた筋萎縮性側索硬化症(ALS)の1症例.ペインクリニック2010;31:361-4
  21. 005)太田 孝一,山本 清香,新渕 こずえ,田辺 水緒子:
    脊椎手術後の脆弱性脊椎骨折に対する脊椎減圧術の有効性.ペインクリニック2010;31:1057-62
  22. 006)太田 孝一:
    脊椎圧迫骨折の疼痛管理における落とし穴(ピットホール):脊椎脆弱性に伴う疼痛と椎間板に由来する疼痛の重要性.ペインクリニック2010;31:1197-201
  23. 007)中山 禎人,並木 昭義:
    GlideScope・エアウェイスコープ・喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討.札幌市医師会医学会誌 2010;266:83-4
  24. 008)並木 正伸,津村 宣彦,塚窪 俊裕,並木 昭義:
    術中,術後に塩酸ランジオロールが有効であったバセドウ合併妊婦の帝王切開の1症例.麻酔2010;59:372-4
  25. 009)並木 正伸,太田 孝一,並木 昭義:
    著名な浮腫と貧血を呈した非特異性多発性小腸潰瘍の高齢者症例.麻酔2010;59:104-108
  26. 010)樋口 美沙子,杉野 繁一,越前谷 勇人,高川 芳勅,久米田 幸弘,並木 昭義:
    周術期に頻回に発症した冠動脈ステント血栓症の1症例.麻酔 2010;59:1311-4
  27. 011)魏 慧玲,藤本 俊一,野村 和史,関 忍,佐藤 智洋,大曽根 順平,佐藤 紀,山本 修司,一瀬 廣道:
    レミフェンタニルを用いた小児脊髄脂肪腫切除術の麻酔経験.帯広厚生病院医誌2010;13:48-52
  28. 012)東口 隆,山下 淳,宮下 龍,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    巨大卵巣腫瘍切除の麻酔経験.日本臨床麻酔学会誌2010;34:739-41
  29. 013)高橋 三佳,山内 正憲,渡辺 昭彦,高橋 和伸,水上 奈穂美,新谷 知久,山蔭 道明:
    癌患者および慢性疼痛患者の下肢冷感に対する漢方薬の有用性.臨床体温 2010;28:22-6
  30. 014)丸山 大介,一宮 尚裕,飛世 史則,山岸 昭夫,後藤 祐也,山内 正憲:
    慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチー合併患者に対する気腹手術の麻酔経験 臨床麻酔 2010;34:1925-6
  31. ・Proceedings
  32. 001)Furuse S:
    Motor-evoked potential monitoring during intracranial surgery. J Neurosurg Anesthesiol. 2010; 22: 449-58.(第14回日本神経麻酔・集中治療研究会)
  33. ・その他
  34. 001)山蔭 道明,飯野 靖彦:
    第10回「オピオイドでの麻酔管理の重要性と管理」.シリーズ「輸液?この病態に出会ったら?」.レジデントノート2010;11:1662-5
  35. 002)山蔭 道明:
    巻頭言「拝啓 厚生労働大臣さま」.臨床麻酔2010;34:7
  36. 003)山蔭 道明:
    Seminar Report「エスラックスR(ロクロニウム)使用における私のコツ」.日本麻酔科学会第56会学集会セミナーリポート.大阪,福田商店2010,1-6
  37. 004)山蔭 道明:
    巻頭言「ペインクリニック科?」.ペインクリニック2010;31:131-2
  38. 005)山蔭 道明,及川 慶浩:
    講演記録集「看護視点で考える手術中の体温管理-適切な体温管理,適切な測定部位-」.月刊ナーシング2010;30:93-6
  39. 006)山蔭 道明:
    医局制度と北海道麻酔科ネットワーク「麻酔科医 東から西から」.Anesthesia 21 Century2010;12:66-7
  40. 007)山蔭 道明:
    新任教授インタビュー「山蔭道明:麻酔科学講座(35期)」.AMICUS 2010;40:3-7
  41. 008)渡邊 昭彦:
    がん性疼痛の突出痛に対するレスキュードーズは適正に設定されているのか.札医通信増刊2010;266:79-80
  42. 009)杉野 繁一:
    文献抄訳.Direct evidence for spinal cord involvement in placebo analgesia.ペインクリニック2010;31:395
  43. 010)住田 臣造,後藤 聰,増田 一雄:
    道北ドクターヘリ就航1周年特集.道北ドクターヘリコプター運航開始1年の現状と課題.旭医だより2010;124:2-5
  44. 011)並木 昭義(司会),長櫓 巧,橋爪 圭司,濱口 眞輔,御村 光子:
    座談会「日本ペインクリニック学会第44回大会をふりかえって」.ペインクリニック2010;31:1143-1173
  45. 012)御村 光子:
    書評「あなたらしいキャリアを創ろう 日本女医会からのメッセージ」.日本医事新報2010;4505:86
  46. 013)太田 孝一:
    あなたの足はむずむずしていませんか?広報江別2010;12
  47. 014)中山 禎人:
    麻酔と音楽.札医通信2010;512:44
  48. 015)田辺 水緒子:
    当院におけるBLS,AED講習会開催の取り組み.江別市立病院誌2010;3:73-6
  49. ・共著
  50. 001)Luostarinen T, Dilmen OK, Niiya T, Niemi T:
    Effect of arterial blood pressure on the arterial to end-tidal carbon dioxide difference during anesthesia induction in patients scheduled for craniotomy. J Neurosurg Anesthesiol 2010; 22: 303-8
  51. 002)Sedlic F, Pravdic D, Hirata N, Mio Y, Sepac A, Camara AK, Wakatsuki T, Bosnjak ZJ, Bienengraeber M. Monitoring mitochondrial electron fluxes using NAD(P)H-flavoprotein fluorometry reveals complex action of isoflurane on cardiomyocytes. Biochim Biophys Acta 2010; 1797: 1749-58
  52. 003)黒目 恭子,氏家 良人,岡本 吉生,七戸 康夫,田村 裕子,津島 義正:
    本邦の学校管理下における児童生徒の死亡・重度後遺障害例の検討と対策.日本救急医学会雑誌2010;21:943-50
  53. 004)後藤 京子,巽 博臣,今泉 均,佐々木 英昭,吉田 真一郎,北 飛鳥,升田 好樹,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    中毒性皮膚壊死症の増悪時に血漿交換を施行し, 病態が著明に改善した1例.日本急性血液浄化学会雑誌2010;1:167-77
  54. 005)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,浅井 康文:
    特集 急性期呼吸不全の栄養管理-経腸栄養を中心に-呼吸不全患者に適した経腸栄養の組成.ICUとCCU 2010;34:199-204
  55. 006)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹:
    特集1 ナーススキルを底上げ!もっと知りたい呼吸不全ケアと管理 急性呼吸不全の栄養管理ここが重要! 呼吸器&循環器ケア2010; 10: 24-31
  56. 007)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,吉田 真一郎,蕨 玲子,浅井 康文:
    特集「急性呼吸不全による人工呼吸患者の栄養管理ガイドライン」をふまえて 栄養の組成と投与量,血糖管理.人工呼吸2010; 27: 212-7
  57. 008)山岸 昭夫,田中 清高,上野 恵,一宮 尚裕,大場 淳一,岩崎 寛:
    プロタミン含有インスリン使用中の患者において,開心術中にプロタミンショックを起こした1症例.臨床麻酔2010;34:1272-6
  1. ・The International Anesthesia Research Society 2010 Annual Meeting. Honolulu, U.S.A. Mar 20-23, 2010
  2. 001)Nakayama Y, Yamauchi M, Yamakage M, Namiki A:
    An Evaluation of Double Lumen Tube Placement Using Airway Scope, Glidescope or Macintosh Laryngoscope. Anesth Analg 110: S258, 2010
  3. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. San Diego, U.S.A. Oct 16-20, 2010
  4. 002)Narimatsu E, Niiya T, Kawamata T, Kawamata M, Yamakage M:
    Effects of atropine and pralidoxime on neuronal actions of paraoxon in rat hippocampal slices. Anesthesiology 112: A1232, 2010
  5. 003)Yamauchi M, Niiya T, Urahama S, Yamakage M:
    Effects of automated intermittent bolus administration for supraclavicular brachial plexus block. Anesthesiology 112: A1639, 2010
  6. 004)Niiya T, Litonius E, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    Sequestration of bupivacaine vs mepivacaine by iv lipid emulsion in local anesthetic intoxication. Anesthesiology 112: A1407, 2010
  7. 005)Niiya T, Litonius E, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    Effect of Intravenous Lipid Emulsion on Cardiotoxicity Caused by Bupivacaine and Mepivacaine in Anesthetized Pigs.
  8. 006)Zhou J, Iwasaki S, Yamakage M:
    Synergic bronchodilator effects of PDE3 inhibitors with sevoflurane in asthmatic guinea pigs. Anesthesiology 112: A1707, 2010
  9. 007)Hayase T, Sugino S, Higuchi M, Kumeta Y, Yamakage M:
    Haplotypes in human mu-opioid gene associated with postoperative nausea and vomiting. Anesthesiology 112: A405, 2010
  10. 008)Hayase T, Sawada A, Watanabe A, Yamakage M:
    Differences in related substances of original and generic sevoflurane products in clinical practice. Anesthesiology 112: A419, 2010
  11. 009)Hayase T, Sugino S, Nakabayashi K-I, Kumeta Y, Namiki A:
    Prediction of hypotension after epidural infusion from early changes in stroke volume index. Anesthesiology 112: A998, 2010
  12. 010)Sawada A, Kii N, Yoshikawa Y, Yamakage M: EpidrumR:
    a new device to identify the epidural space while performing epidural anesthesia. Anesthesiology 112: A077, 2010
  13. 011)Hirata N, Pravdic D, Bosnjak ZJ, Bienengraber M:
    Isoflurane decreases ROS generation via modulation of NADH: ubiquinone oxidoreductase activity. Anesthesiology 112: A689, 2010
  14. 012)Urahama S, Yamauchi M, Niiya T, Yamakage M:
    Effects of ropivacaine concentration and dose on continuous supraclavicular brachial plexus block. Anesthesiology 112: A1257, 2010
  15. 013)Kii N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Minimum ropivacaine concentration for axillary block with preservation of motor function. Anesthesiology 112: A1260, 2010
  16. 014)Kiya T, Kawamata T, Yamakage M:
    Role of L-serine in the dorsal root ganglion in chemotherapy-induced peripheral neuropathy. Anesthesiology 112: A1027, 2010
  17. 015)Yoshikawa Y, Sawada A, Yamakage M:
    Efficacy of glucose infusion for muscle protein and fat tissue breakdown during abdominal surgery. Anesthesiology 112: A421, 2010
  18. 016)Sugimoto R, Nakayama Y, Nawa Y, Orimo K, Yamakage M:
    Administration of landiolol decreases the incidence of atrial fibrillation after lung lobectomy. Anesthesiology 112: A1141, 2010
  19. ・Biophysical Society 54Th Annual meeting. San Francisco, U.S.A. Feb 20-24, 2010
  20. 017)Hirata N, Pravdic D, Stowe DF, Bosnjak ZJ, Bienengraber M:
    Complex I and F0F1-ATP synthase mediate membrane depolarization and matrix acidification by isoflurane in mitochondria.
  1. ・第7回オートプシー・イメージング学会(東京)2010.2.6
  2. 001)七戸 康夫,坂本 哲也,大橋 教良,鈴木 幸一郎:
    日本救急医学会が行っているAiに係るアクション
  3. ・第37回日本集中治療医学会(広島)2010.3.4-6
  4. 002)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,佐藤 通子,後藤 京子,吉田 真一郎,名和 由布子,黒田 浩光,北 飛鳥,浅井 康文:
    敗血症症例における血中プロカルシトニン値と炎症性, 抗炎症性サイトカインとの関連の検討
  5. 003)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,佐藤 通子,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,浅井 康文,澤田 理加,千原 伸也:
    High volume hemofiltration(HVHF)中に高Ca血症を呈した1症例
  6. 004)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,吉田 真一郎,後藤 京子,北 飛鳥,浅井 康文:
    シンポジウム9血液浄化療法のブレークスルーをさぐる-血液浄化と細胞機能-「敗血症性ショックに対するPMX-DHPによる白血球表面抗原の変化」
  7. 005)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,藤本 俊一,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,浅井 康文:
    ミニシンポジウム6トロンボモジュリンの臨床「Septic DICに対するリコンビナントトロンボモジュリンによる治療効果について」
  8. 006)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,黒田 浩光,佐藤 通子,後藤 京子,名和 由布子,北 飛鳥,巽 博臣,浅井 康文:
    シンポジウム18ARDS/ALIの非人工呼吸療法・薬物療法-現在・過去・未来(Part-2)「ARDS/ALIのCT画像と血清マーカ(SP-D/KL-6)に基づいた病態診断と非人工呼吸療法(腹臥位療法と薬物療法)」
  9. 007)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,北 飛鳥,巽 博臣,後藤 京子,佐藤 通子,浅井 康文:
    ICUにおける大血管術後の急性肺血栓塞栓症(APTE)の2症例:大血管術後におけるAPTE対策
  10. 008)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,北 飛鳥,浅井 康文:
    血液悪性腫瘍治療に合併した肺障害の検討
  11. 009)早瀬 知,杉野 繁一,樋口 美沙子,久米田 幸弘,並木 昭義:
    選択的セロトニン再取り込み阻害薬の中毒患者に発症したセロトニン症候群の1症例
  12. 010)佐藤 通子,巽 博臣,今泉 均,後藤 京子,佐々木 英昭,吉田 真一郎,北 飛鳥,升田 好樹,浅井 康文:
    初期臨床研修医による安全な超音波ガイド下中心静脈カテーテル挿入手技
  13. 011)清水 斎,松岡 悦伸,渡辺 政徳,菊地 智春,阿部 厚憲:
    低血圧と代謝性アシドーシスを示した開腹手術の2例
  14. 012)西川 幸喜,東海林 哲郎:
    地域医療崩壊に伴うICU入室状況の変化
  15. 013)小林 巌,南波 仁,川口 亮一,木村 慶信,飛世 史則,大塚 尚実,四十物 魔呼,住田 臣造:
    アマンタジン中毒によると思われる全身性ミオクローヌスの一例
  16. 014)北飛 鳥,今泉 均,佐藤 通子,後藤 京子,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    持続的血液濾過透析(CHDF)と経腸栄養(EN)を併用したTENの治療中に発症した高乳酸血症の1症例
  17. 015)並木 正伸,津村宣 彦,塚窪 俊裕:
    塩酸ランジオロールにより,術中術後管理を行ったバセドウ病合併妊婦の帝王切開
  18. 016)木村 慶信,小林 巌,南波 仁,住田 臣造,四十物 摩呼,飛世 史則,大塚 尚実,川口 亮一,君塚 基修,井上 光,木村 さおり:
    脳低体温療法導入までの時間の検討
  19. 017)川口 亮一,小林 巌,住田 臣造,南波 仁,四十物 摩呼,飛世 史則,大塚 尚実,木村 慶信,君塚 基修:
    ミニシンポジウム トロンボモジュリンの臨床 遺伝子組換えトロンボモジュリンを使用した感染性DIC症例の検討
  20. ・第84回日本感染症学会(京都)2010.4.5-6
  21. 018)木村 慶信:
    重症熱傷3例における真菌感染の考察
  22. ・第21回日本臨床モニター学会(札幌)2010.4.24
  23. 019)山蔭 道明:
    モーニングセミナー「体温管理とそのモニター」
  24. ・第12回日本医療マネージメント学会(札幌)2010.5.11
  25. 020)住田 臣造,渡邉 明彦,南波 仁,小林 巌,四十物 魔呼,後藤 聰,藤田 智,大場 淳:
    救急医療におけるチーム医療-道北ドクターヘリと医療連携
  26. ・第24回日本外傷学会(幕張)2010.5.27-28
  27. 021)木村 慶信,小林 巌,川口 亮一,大塚 尚実,飛世 史則,南波 仁,君塚 基修,四十物 摩呼,渡邊 明彦,住田 臣造:
    体幹への鋭的損傷16例の検討
  28. ・第13回日本臨床救急医学会総会(千葉県浦安市)2010.5.31-6.1
  29. 022)七戸 康夫,氏家 良人:
    ワークショップ3:学校教育における応急手当教育の位置付け「JPTECTMを基礎とした外傷教育は体育・養護教諭に効果的である」
  30. ・第57回日本麻酔科学会(福岡)2010.6.3-5
  31. 023)山蔭 道明,周 静:
    喫煙・麻酔薬の気管支平滑筋に及ぼす影響.学会企画3学術委員会企画:JAシンポジウム「呼吸治療研究の最前線:麻酔科医の役割」
  32. 024)渡邊 昭彦:
    がん性疼痛に対するレスキュードーズは適正に設定されているのか?
  33. 025)山内 正憲:
    シンポジウム硬膜外穿刺は全身麻酔下に施行してもよいか「硬膜外穿刺の客観性と安全性の工夫」
  34. 026)山内 正憲:
    ワークショップインストラクター「超音波ガイド下局所麻酔」
  35. 027)新谷 知久,山蔭 道明:
    シンポジウム14血液凝固・炎症反応の関連と臓器障害「麻酔と血液凝固線溶系」
  36. 028)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,北 飛鳥,山蔭 道明:
    希釈式自己血採取後の保存方法が血小板凝集能に及ぼす影響
  37. 029)早瀬 知,杉野 繁一,立花 俊祐,久米田 幸弘,並木 昭義,山蔭 道明:
    Stroke volume gradientを用いた硬膜外麻酔後の血圧低下の予測
  38. 030)澤田 敦史,宮下 龍,青柳 みのり,寺田 拡文,山蔭 道明:
    前置胎盤合併帝王切開症例におけるinternal/com-mon iliac artery balloon occlusionの術中出血量低減に関する有効性の検討
  39. 031)鹿角 雅治:
    1台のシリンジポンプによるプロポフォールとレミフェンタニルのTCI的TIVA
  40. 032)笠羽 敏治:
    招待講演20「硬膜外麻酔において局所麻酔薬にどんな薬剤を混ぜるか」
  41. 033)川名 信:
    招請講演「小児麻酔の最近の進歩」
  42. 034)太田 孝一,山本 清香,山口 こずえ,田辺 水緒子:
    脊椎手術後の脆弱性脊椎骨折に対する椎体減圧術の有効性
  43. 035)中山 禎人,折茂 香織,関根 利佳,水野 絵里,山蔭 道明,並木 昭義:
    グライドスコープ・エアウェイスコープを用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  44. 036)大沼 淳,山内 正憲,大沼 幸代,新山 幸俊,山蔭 道明:
    超音波画像による下位胸部硬膜外穿刺前評価の有用性
  45. 037)木村 慶信,小林 巌,川口 亮一,松岡 伸悦,大塚 尚実,南波 仁,君塚 基修,四十物 摩呼,渡邊 明彦,住田 臣造,木村 さおり:
    急性虫垂炎における充満胃の頻度の検討
  46. 038)折茂 香織,中山 禎人,杉本 玲緒奈,関根 利佳,水野 絵里,山蔭 道明:
    塩酸ランジオロールの周術期持続投与は肺葉切除術後の心房細動発生頻度を抑制する
  47. 039)本間 広則,其田 一,吉川 裕介,村上 真一,北 飛鳥,清水 惠子:
    対面挿管法を極める ?AWSの応用?
  48. 040)浦濱 聡,山内 正憲,水上 奈穂美,橘 信子,新谷 知久,山蔭 道明:
    持続腕神経叢ブロックにおける薬液濃度・容量が術後鎮痛に及ぼす影響
  49. 041)高田 幸昌,小林 康夫,宇留野 修一,田川 学:
    胸部大動脈瘤ステントグラフト内挿術における急速心室ペーシング法の有用性
  50. 042)木井 菜摘,山内 正憲,中山 雅康,渡辺 廣昭,山陰 道明:
    腕神経叢ブロックにおける運動機能を維持できるロピバカインの濃度の検討
  51. 043)松岡 伸悦,新山 幸俊,折茂 香織,山蔭 道明:
    開腹術後疼痛管理におけるフェンタニルまたはモルヒネIV-PCAの比較対照研究
  52. 044)丸山 大介,山岸 昭夫,上野 恵,田中 清高,一宮 尚裕:
    バソプレシン局注が循環動態に及ぼす影響 ―腹腔鏡下筋腫核出術での検討―
  53. ・第12回日本医療マネジメント学会(札幌市)2010.6.11-12
  54. 045)七戸 康夫:
    シンポジウム5:救急医療におけるチーム医療「臨床研修医をチームの主役に据えることでER型救急医療が成立する」
  55. ・第15回日本緩和医療学会学術大会(東京)2010.6.18-19
  56. 046)御村 光子,渡邊 祐介,宮本 奈穂子,枝長 充隆,水口 亜紀,木村 倫子:
    診療科を越えた連携のもとに苦痛なく神経ブロックによる疼痛緩和が得られた乳癌骨転移症例
  57. 047)太田 孝一,山口 こずえ,田辺 水緒子:
    がん性疼痛管理中の急性脊椎圧迫骨折に対する椎体減圧術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法の有効性の検討
  58. ・第44回日本ペインクリニック学会(京都)2010.7.1-3
  59. 048)渡辺 廣昭:
    ランチョンセミナー「ペインクリニックにおけるトリガーポイント注射およびハリ治療の役割」
  60. 049)山内 正憲:
    ワークショップ講演「超音波ガイド下神経ブロック-体幹」
  61. 050)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック-」インストラクター
  62. 051)新谷 知久:
    ハンズオンワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック-」インストラクター
  63. 052)橘 信子:
    ハンズオンワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック-」インストラクター
  64. 053)橘 信子,山内 正憲,水上 奈穂美,新谷 知久,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    仙骨硬膜外麻酔における超音波装置による仙尾靭帯同定の有用性
  65. 054)水上 奈穂美,渡辺 昭彦,山内 正憲,橘 信子,山蔭 道明:
    頭頚部放射線治療に伴う重症口内炎に対する痛み治療の満足度調査
  66. 055)水上 奈穂美, 渡邉 昭彦, 山内 正憲, 山蔭 道明:
    頭頚部放射線治療に伴う重症口内炎に対する痛み治療の満足度の調査
  67. 056)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,山口 こずえ,水口 亜紀,国谷 恭子:
    脊髄刺激療法施行症例における新たな脊髄刺激トライアル
  68. ・第13回日本病院脳神経外科学会(釧路)2010.7.17-18
  69. 057)山蔭 道明:
    教育講演(3)「手術室におけるリスクマネジメント」
  70. 058)其田 一:
    シンポジウム「釧路根室地域におけるドクターヘリの役割」
  71. ・第29回日本蘇生学会(宇都宮)2010.9.10-11
  72. 059)今泉 均:
    特別講演「急性肺障害の病態と最新の治療」
  73. 060)今泉 均:
    共催セミナー「急性肺傷害(ALI/ARDS)に対するCT画像とSP-D/KL-6に基づいた病期分類と治療法の選択」
  74. ・第24回日本手術看護学会(京都)2010.9.17-18
  75. 061)山蔭 道明:
    ランチョン講演(7)「Healthcarisitとしての体温管理?看護視点にかなった体温測定部位とは??」
  76. ・第16回日本小児麻酔学会(倉敷)2010.9.18-19
  77. 062)枝長 充隆,水口 亜紀,東口 隆,木村 倫子,中村 浩之,御村 光子:
    小児を含む治療に協力の得られない4症例の尿路結石に対する体外衝撃波結石破砕術の麻酔経験
  78. ・第10回抗加齢医学の実際2010(東京)2010.9.19-20
  79. 063)山蔭 道明:
    講演(1)「体温高めが身体にいい」
  80. ・第15回日本心臓血管麻酔学会(東京)2010.10.9-10
  81. 064)宮下 龍,君島 知彦,濱田 耕介,浦濱 聡,山内 正憲,山蔭 道明:
    右心房内を占拠した巨大心臓腫瘍の1症例
  82. 065)君島 知彦,宮下 龍,杉野 繁一,山蔭 道明:
    超低体温循環停止を用いた胸部下行大動脈瘤手術では運動誘発電位の変化は脊髄虚血を反映しない
  83. ・第38回日本救急医学会(東京)2010.10.9-11
  84. 066)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,千原 伸也,吉田 真一郎,後藤 京子,蕨 玲子,数馬 聡,浅井 康文:
    敗血症に対する持続血液濾過透析施行時の血液回路凝固と血液凝固線溶マーカーとの関連
  85. 067)吉田 真一郎,田辺 美幸,今泉 均,升田 好樹,数馬 聡,蕨 玲子,巽 博臣,後藤 京子,浅井 康文:
    血管炎による急性呼吸不全を呈した2例
  86. 068)七戸 康夫,氏家 良人,黒目 恭子:
    JPTECTMを基礎とした学校教員に対する外傷教育の試み(第2報)
  87. 069)北 飛鳥,村上 真一,吉川 裕介,本間 広則,其田 一,金古 裕之:
    ドクターヘリ搬送とO(+)輸血により救命し得た脾動脈瘤破裂の一例
  88. 070)村上 真一,吉川 裕介,本間 広則,北 飛鳥,清水 恵子,其田 一,金古 裕之,四釜 裕睦,山賀 昭二:
    近隣病院での適切な初療にて救命できた多発外傷の一例
  89. 071)大塚 尚実,住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,木村 慶信,川口 亮一,君塚 基信,松岡 伸悦:
    薬物中毒による心不全に対し経皮的人工心肺補助を行ない救命した一例
  90. 072)本間 広則,其田 一,北 飛鳥,村上 真一,吉川 裕介,清水 恵子:
    緊急O型Rh(+)赤血球輸血11例の検討
  91. 073)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,吉田 真一郎,蕨 玲子,北川 真吾,浅井 康文:
    仙骨部褥瘡を発端としたフルニエ膿瘍の一例
  92. ・第21回日本急性血液浄化学会(横浜)2010.10.23-24
  93. 074)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,後藤 京子,中野 皓太,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    パネルディスカッション1持続緩徐式血液浄化療法における浄化量とその効果「CRRTにおける浄化量とその効果に関する検討」
  94. 075)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,後藤 京子,中野 皓太,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    分かりやすい血液浄化セミナー4「多臓器不全に対する血液浄化戦略」
  95. ・第17回日本静脈麻酔学会(弘前)2010.10.30
  96. 076)福岡 英子,渋川 圭介,鎌田 紀子,鎌田 康宏,下舘 勇樹,山内 正憲,山蔭 道明:
    プロポフォールと鎖骨上腕神経叢ブロックによる肩関節鏡手術の麻酔
  97. ・日本臨床麻酔学会第30回大会(徳島)2010.11.4-6
  98. 077)山蔭 道明:
    ランチョン講演「体温管理とそのモニター」
  99. 078)小瀧 正年:
    術後痛が強い整形外科術式(高TPS群)に対する当科での鎮痛効果の検討
  100. 079)川名 信:
    シンポジウム「小児の気道管理」
  101. 080)山崎 裕:
    エアウェイスコープによる分離肺換気用チューブの挿管-画像で見るコツとポイント-
  102. 081)中山 禎人:
    シンポジウム9昔の麻酔,今の麻酔-麻酔の将来を見据えて-「レミフェンタニルは必要である~レミフェンタニルが変えた麻酔管理の概念」
  103. 082)菊地 智春,清水 斎,魏 慧玲:
    硬膜外併用脊髄くも膜下麻酔における帝王切開時の肩痛発生について
  104. 083)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,巽 博臣,後藤 京子,蕨 玲子,山蔭 道明:
    重傷呼吸不全に対する好中球エラスターゼ阻害薬は有効か?
  105. ・第46回日本赤十字社医学会(仙台)2010.11.11-12
  106. 084)渡邉 明彦,住田 臣造,後藤 聰:
    日本最北 道北ドクターヘリ事業開始より1年間の歩み
  107. ・第48回日本人工臓器学会大会(仙台)2010.11.18-20
  108. 085)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,後藤 京子,北 飛鳥,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    大量液置換による血液濾過透析(high volume high flow CHDF)中の高Ca血症の検討
  109. 086)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,蕨 玲子,後藤 京子,中野 皓太,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    ショックを合併した小児脳炎・脳症に対する血液浄化法施行中に生じた難治性低Na血症の一例
  110. ・第17回日本航空医療学会(札幌)2010.11.19-20
  111. 087)住田 臣造,渡邉 明彦,南波 仁,小林 巌,大塚 尚実,木村 慶信,藤田 智:
    パネルディスカッションⅣドクターヘリ冬期運航の現状と課題「道北ドクターヘリ運航開始初年度の冬期運航実績と天候の影響」
  112. 088)住田 臣造:
    市民公開講座「道北地域とドクターヘリ」
  113. 089)住田 臣造,小林 巌,大塚 尚実,木村 慶信,渡邉 明彦,大谷 泰一:
    ドクターヘリ長時間飛行による輸血用農耕赤血球への影響
  114. 090)其田 一:
    道東ドクターヘリの現状と課題.市民公開講座「北海道におけるドクターヘリの現状と将来」
  115. 091)其田 一,村上 真一,本間 広則,金古 裕之,東海林 安人,川端 真,野村 達史,今泉 俊雄,四釜 裕睦,竹内 昭憲,西村 進:
    道東ドクターヘリ運航開始から1年を経て
  116. 092)大塚 尚実,住田 臣造,渡邊 明彦,小林 巌,木村 慶信:
    道北ドクターヘリ運航圏内における携帯電話及び無線通信環境に対するアンケート調査
  117. 093)本間 広則,其田 一,市立釧路総合病院スタッフ,孝仁会記念病院スタッフ,中日本航空株式会社スタッフ:
    シンポジウムIドクターヘリの現状と問題点:今後の更なる展開に向けての課題は何か「2施設でのドクターヘリ運航の課題-実務スタッフの立場から-」
  118. ・第64回国立病院学会(福岡)2010.11.26-27
  119. 094)山崎 裕,笠羽 敏治:
    エアウェイスコープ使用時の新しい挿管困難分類の提唱
  120. ・第114回日本産科麻酔科学会(横浜)2010.12.4
  121. 095)菊地 智春,清水 斎,魏 慧玲:
    硬膜外併用脊髄くも膜下麻酔における帝王切開時の肩痛発生について
  1. ・第5回五号沿線麻酔科懇話会(札幌)2010.1.23
  2. 001)早瀬 智,杉野 繁一,久米田 幸弘,上野 洋男,並木 昭義:
    心筋梗塞と思われたが,剖検により覆された来院時心肺停止の1症例
  3. ・北海道赤十字病院診療部長研修会(札幌) 2010.1.30-31
  4. 002)住田 臣造:
    赤十字救護活動とDMAT
  5. ・北海道医師会救急医療部会(札幌)2010.1.31
  6. 003)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ運航状況報告
  7. ・第17回麻酔蘇生談話会(札幌)2010.2.6
  8. 004)早瀬 知,杉野 繁一,立花 俊祐,久米田 幸弘,並木 昭義:
    Rumacke-Matthewノモグラムを用いて重症度を予測したアセトアミノフェン中毒の1症例
  9. 005)早瀬 知,杉野 繁一,立花 俊祐,久米田 幸弘,並木 昭義:
    ミルリノンとエポプロステロールを用いて麻酔管理した肺高血圧症の1症例
  10. 006)杉本 玲緒奈,折茂 香織,中山 禎人,山蔭 道明:
    肺葉切除術後の心房細動発症に及ぼす塩酸ランジオロールの周術期持続投与の影響
  11. 007)田辺 美幸,吉田 真一郎,升田 好樹,北 飛鳥,巽 博臣,山蔭 道明:
    血管炎による急性呼吸不全を呈した一例
  12. 008)本間 広則,其田 一,阿部 純子,樋口 美沙子,村上 真一,北 飛鳥,清水 惠子:
    フライトドクターの一日~道東ドクターヘリ~
  13. 009)浦濱 聡,山内 正憲,新谷 知久,山蔭 道明:
    ロピバカイン0.2%-6ml/hrと0.4%-3ml/hrによる鎖骨上ブロックの術後鎮痛効果の違い
  14. 010)望月 宏樹,君島 知彦,大沼 淳,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    敗血症,多臓器不全を契機に疑われた脳幹脳炎の1例
  15. 011)東口 隆,宮下 龍,山内 正憲,今泉 均,山蔭 道明:
    巨大卵巣腫瘍切除術の麻酔経験
  16. 012)松岡 伸悦,新山 幸俊,折茂 香織,山蔭 道明:
    開腹術後疼痛管理におけるフェンタニルまたはモルヒネIV-PCAの有効性の比較
  17. 013)松岡 伸悦,新山 幸俊,折茂 香織,山蔭 道明:
    肺葉切除術後の心房細動発症に及ぼす塩酸ランジオロールの周術期持続投与の影響
  18. 014)丸山 大介,山岸 昭夫,上野 恵,田中 清高,一宮 尚裕:
    慢性炎症性脱髄性多発ニューロパチー合併患者における,レミフェンタニルを用いた腹腔鏡下附属器切除術の全身麻酔経験
  19. 015)吉川 裕介,澤田 敦史,山内 正憲,山蔭 道明:
    1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液とアミノ酸製剤による蛋白質・脂肪分解抑制効果への影響
  20. ・旭川赤十字病院医療連携の集い2010.2.15
  21. 016)住田 臣造:
    道北ドクターヘリの活動
  22. ・札幌臨床工学技士研究会第11回勉強会(札幌)2010.2.21
  23. 017)枝長 充隆:
    人工呼吸器のエキスパートになろう
  24. ・第35回札幌市医師会医学会(札幌)2010.2.21
  25. 018)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,国谷 恭子:
    脊髄刺激療法における疾患別鎮痛効果の検討
  26. 019)中山 禎人:
    GlideScope・エアウェイスコープ・喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  27. ・第10回北海道周術期管理研究会(札幌)2010.3.20
  28. 020)枝長 充隆:
    術中頻脈性不整脈に対するβ1選択的遮断剤ランジオロール塩酸塩の使用法-多施設共同研究の結果から-
  29. 021)折茂 香織,中山 禎人,山蔭 道明:
    ランジオロール塩酸塩の周術期持続投与は肺葉切除術後の心房細動の発症を抑制するか??170例における検討?
  30. ・第14回日本神経麻酔・集中治療研究会(松本)2010.4.23-24
  31. 022)古瀬 晋吾:
    ミニシンポジウム術中の神経学的モニタリング「脳神経外科手術における運動誘発電位モニタリング」
  32. ・第24回旭川全身管理研究会(旭川)2010.5.15
  33. 023)住田 臣造,藤田 智,増田 一雄:
    道北ドクターヘリ活動報告
  34. ・札幌臨床工学技士研究会第11回勉強会(札幌)2010.7.2
  35. 024)枝長 充隆:
    よりよい術中管理を目指して~術中麻酔の基本と麻酔器の構造及び点検方法
  36. ・第8回周術期体液・代謝・侵襲研究会(東京)2010.8.7
  37. 025)吉川 裕介,澤田 敦史,山内 正憲,山蔭 道明:
    レミフェンタニル麻酔における術中糖液の筋蛋白・脂肪異化に対する影響
  38. ・第25回日本臨床体温研究会(札幌)2010.8.28
  39. 026)高橋 三佳,渡邊 昭彦,水上 奈穂美,新谷 知久,山内 正憲,渡辺 廣昭,山蔭 道明:
    癌性および慢性疼痛患者の下肢冷感に対する漢方薬の有用性
  40. ・第20回北海道麻酔薬理談話会(札幌)2010.9.4
  41. 027)神崎 志乃,宮下 龍,杉野 繁一,山蔭 道明:
    多発性硬化症を有する妊婦の緊急帝王切開術に区域麻酔を施行した1症例
  42. 028)戸ノ崎 拓哉,杉野 繁一,佐々木 英昭,宮下 龍,山蔭 道明:
    挿管困難であったKlippel-Feil症候群の1症例
  43. ・第58北海道麻酔科学会(札幌) 2010.09.11
  44. 029)橘 信子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    術後咽頭痛における挿管法の影響
  45. 030)宇野 あゆみ,中山 禎人,佐藤 通子,阿部 純子,山蔭 道明,並木 昭義:
    肺区域切除術における気管支ファイバーを用いた高頻度ジェット換気による選択的肺区域拡張法の有用性
  46. 031)鈴木 麻里絵,杉野 繁一,宮下 龍,足立 佳子,新谷 知久,山蔭 道明:
    スガマデクスを用いて安全にロクロニウムを使用できた重症筋無力症の1症例
  47. 032)長谷川 宙希,澤田 敦史,杉野 繁一,桶谷 章夫,宮下 龍,山蔭 道明:
    総腸骨動脈内バルーン遮断を用いて帝王切開術を行った癒着胎盤の2症例
  48. 033)吉田 司,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    外傷性多発骨折に対する緊急手術後に発症した脂肪塞栓症候群の1例
  49. 034)中山 雅康,川名 信,太田 みさき,阿部 純子:
    小児の気管挿管におけるレミフェンタニルのボーラス投与の有用性
  50. 035)山崎 裕,廣正 拓也,小室 一輝,伊藤 匡,大原 正範,若林 修,山村 二三江,川原 恵美子,黒島 美穂,中村 万希,徳山 千絵,酒本 清一,中村 沙織:
    緩和ケアチームの存在は処方内容に影響するか
  51. 036)山崎 裕,笠羽 敏治:
    エアウェイスコープを用いたダブルルーメンチューブの挿管-挿管困難症例での有用性-
  52. 037)古瀬 晋吾,大森 惠,大町 英世:
    血液透析患者におけるスガマデクスの必要量の検討
  53. 038)阿部 純子,太田 みさき,中山 雅康,川名 信:
    小児に対する腹腔鏡下手術の麻酔経験
  54. 039)魏 慧玲,菊地 智春,清水 斎:
    肩関節手術における持続斜角筋間ブロックを用いた患者自己調節鎮痛の効果
  55. 040)福岡 英子,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    周術期のステロイドカバーが必要であった1例
  56. 041)室内 健志,青栁 みのり,宇留野 修一,田中 悟,浅野 真:
    緊急人工肛門造設術に対し腹横筋筋膜面ブロックが有効であった1症例
  57. 042)青柳 みのり,室内 健志,宇留野 修一,田中 悟,浅野 真:
    胸腹部大動脈瘤および胸部下行大動脈瘤手術における硬膜外麻酔併用全身麻酔の有用性の検討
  58. 043)松岡 伸悦,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,川口 亮一,君塚 基修,住田 臣造:
    軽度血気胸合併の観血的鎖骨接合術を,LMA自発呼吸下で麻酔管理を行った一症例
  59. 044)丸山 大介,飛世 史則,山岸 昭夫,後藤 祐也,一宮 尚裕:
    右心房直前にまで達する下大静脈内腫瘍塞栓を伴った腎細胞癌の1例
  60. 045)大槻 郁人,山内 正憲,水上 奈穂美,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    遷延した術後下肢末梢神経障害の一例
  61. ・第16回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(仙台)2010.9.11
  62. 046)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆,木村 倫子:
    再発による2度目のETS施行後短期間のうちに症状再燃を来たした掌蹠多汗症の一症例
  63. ・第4回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2010.9.30
  64. 047)木村 慶信:
    北竜町での救急現場出動の事案
  65. ・第34回北海道救急医学会(札幌)2010.10.23
  66. 048)住田 臣造,渡邉 明彦,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,川口 亮一,君塚 基修,松岡 伸悦,藤田 智,大場 淳:
    道北ドクターヘリ活動における施設間搬送の分析
  67. 049)本間 広則,其田 一,村上 真一,吉川 裕介,北 飛鳥:
    熱中症から播種性血管内凝固症候群,重症肝機能障害そして死に至った一例
  68. 050)寺田 拡文,望月 宏樹,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二, 永嶋 貴博:
    呼吸不全で発症した悪性リンパ腫の1例
  69. ・第19回北海道集中治療医学会(札幌)2010.10.30
  70. 051)四十物 摩呼,小林 巌,木村 慶信,松岡 伸悦,大塚 尚実,川口 亮一,君塚 基修,南波 仁,住田 臣造:
    陽圧換気が原因で縦隔・皮下気腫を併発した転落外傷の一例
  71. 052)四十物 摩呼,南波 仁,小林 巌,大塚 尚実,木村 慶信,川口 亮一,君塚 基修,松岡 伸悦,住田 臣造:
    重症熱傷患者の鎮痛にガバペンチンを使用し良好に管理しえた2症例
  72. 053)北 飛鳥,其田 一,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介:
    原因不明の意識障害,循環不全で来院し一過性下垂体機能低下症と左動眼神経麻痺,視力障害を認めた1例
  73. 054)望月 宏樹,寺田 拡,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    多臓器不全を契機に疑われた脳幹脳炎の1例
  74. 055)君塚 基修,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,大塚 尚美,木村 慶信,川口 亮一,松岡 伸悦,住田 臣造:
    サンポールR服用・吸入による腐食性食道炎・化学性肺炎の1症例
  75. 056)丸山 大介,飛世 史則,山岸 昭夫,後藤 祐也,一宮 尚裕:
    大腸穿孔を起こすも集中治療にて独歩退院し得た91歳男性
  76. 057)吉川 裕介,其田 一,中畑 慶子,本間 広則,村上 真一,北 飛鳥,清水 恵子:
    当院における急性薬物中毒の現状
  77. 058)川島 如仙,藤本 俊一,田中 清高,関 忍,高桑 一登,大曽根 順平,佐藤 紀,山本 修司,一瀬 廣道:
    多尿のため循環管理に難渋した蘇生後脳症の1例
  78. ・安全な登山のためのシンポジウム(北見)2010.10.30
  79. 059)佐藤 順一:
    低体温症の危険性と対策
  80. ・第2回道北救命セミナー(旭川)2010.11.2
  81. 060)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動状況
  82. ・北海道日本熱傷学会(札幌)2010.11.6
  83. 061)其田 一:
    パネルディスカッション北海道における熱傷治療の現状「釧路市における熱傷治療の現状」
  84. ・第11回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2010.11.20
  85. 062)御村 光子:
    講演「ペインクリニックにおける難治性疼痛に対する治療-脊髄刺激療法を中心に-」
  86. ・第26回北海道ペインクリニック学会(札幌)2010.11.27
  87. 063)山内 正憲,高橋 三佳,水上 奈穂美,新谷 知久,渡辺 昭彦,山蔭 道明,大森 英哉:
    慢性疼痛患者の診療における心理テストの活用
  88. 064)高橋 三佳,水上 奈穂美,橘 信子,水野 絵里,新谷 知久,関根 利佳,山内 正憲,渡辺 昭彦,渡辺 廣昭,山蔭 道明:
    非癌性慢性疼痛患者におけるフェンタニルパッチへのローテーションの効果と副作用
  89. 065)御村 光子,宮本 奈穂子,枝長 充隆,山口 こずえ,東口 隆,木村 倫子,国谷 恭子:
    会陰・肛門部痛,膀胱刺激症状に対し神経ブロックが著効を奏した直腸癌手術後の1症例
  90. 066)太田 孝一,岩崎 創史:
    ペインクリニックでの在宅ホスピス治療の現状
  91. ・第17回肺塞栓症研究会(東京)2010.11.27
  92. 067)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,北 飛鳥,巽 博臣,蕨 玲子,後藤 京子,佐藤 通子,浅井 康文:
    ICUにおける大血管術後の急性肺血栓塞栓症(APTE)の2症例:大血管術後におけるAPTE対策
  93. ・第54回旭川医師会医学会(旭川)2010.11.27
  94. 068)住田 臣造,増田 一雄,後藤 聰:
    道北ドクターヘリ運航1年の現状と課題
  95. ・第2回旭川救命セミナー(旭川)2010.12.2
  96. 069)其田 一:
    道東ドクターヘリ(運航開始一年を経て)
  97. ・旭川赤十字病院合同搬送症例検討会(旭川)2010.12.13
  98. 070)住田 臣造:
    シンナー中毒症例出動-揮発性薬物の対応は?-
  99. 071)木村 慶信:
    ワゴン車横転による複数傷病者対応の事案
  100. ・第25回旭川全身管理研究会(旭川) 2010.12.18
  101. 072)松岡 伸悦,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,住田 臣造:
    急性テオフィリン中毒患者の循環管理に,ランジオロールが有効であった1症例
  1. 1)院外・学外
  2. ・第20回秋田疼痛研究会(秋田)2010.1.28
  3. 001)山蔭 道明:
    特別講演Ⅱ「麻酔科学領域のトピックス」
  4. ・日本東洋医学会専門医北海道地区委員会平成21年度第3回教育講演会(札幌)2010.1.30
  5. 002)渡辺 廣昭:
    「ペインクリニックにおける鍼灸治療」
  6. ・第64回 Urology Seminar(札幌)2010.2.8
  7. 003)新山 幸俊:
    ハイリスク手術症例増加時代の術後疼痛管理を理解する.IV-PCAによる術後疼痛管理
  8. ・第21回人工呼吸セミナー(札幌)2010.2.13
  9. 004)住田 臣造:
    急性呼吸不全の病態と管理
  10. 005)荒川 穣二:
    人工呼吸の適応と換気モード
  11. 006)中山 雅康:
    小児の呼吸管理
  12. ・鴨池呼吸管理セミナー(鹿児島)2010.2.19
  13. 007)今泉 均:
    特別講演「急性肺障害の病態と最新の治療」
  14. ・第14回宮城県静脈麻酔、局所麻酔研究会(仙台)2010.3.13
  15. 008)山蔭 道明:
    特別講演「レミフェンタニル:その特徴と使い方」
  16. ・第10回倉敷小児救急を考える会(倉敷)2010.3.21
  17. 009)七戸 康夫:
    社会は小児救急に何を求めているか~Convenience or Rescue~
  18. ・FRACTA Japan 2010(東京)2010.3.28
  19. 010)山蔭 道明:
    講演「HES and Coagulation」
  20. ・江別市健康セミナー(江別)2010.03.29
  21. 011)太田 孝一:
    線維筋痛症の治療 -ここまで来た治療とこれからー
  22. ・釧路周術期管理セミナー(釧路)2010.4.15
  23. 012)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?」
  24. ・緩和医療検討会(札幌)2010.4.23
  25. 013)渡邊 昭彦:
    シンポジウム「がん疼痛治療の新しい展開」
  26. ・平成22年度札幌医科大学外科学第一講座同門会総会(札幌)2010.5.8
  27. 014)山蔭 道明:
    特別講演「麻酔科学の最近のトピックス」
  28. ・平成22年度岡山県小学校体育担当者研修講座(吉備中央町)2010.5.14
  29. 015)七戸 康夫:
    あっ出血!でも本当に怖いのは・・・
  30. ・中村記念病院講演会(札幌)2010.5.17
  31. 016)山蔭 道明:
    講演「麻酔科学の最近のトピックス」
  32. ・東北大学医学部麻酔科セミナー(仙台)2010.5.22
  33. 017)山内 正憲:
    講演「区域麻酔ワークショップ」
  34. 018)山内 正憲:
    インストラクター「超音波ガイド下神経ブロック」
  35. ・NPO法人日本ホスピス緩和ケア協会北海道支部第8回年次大会(札幌)2010.5.22
  36. 019)渡邊 昭彦:
    シンポジスト
  37. ・NNMの会(札幌)2010.5.25
  38. 020)御村 光子:
    講演「多汗症の病態と治療」
  39. ・第2回オホーツク医療研修セミナー(遠軽)2010.6.15
  40. 021)七戸 康夫:
    国立療養所に救命センターがやって来た!
  41. ・遠軽厚生病院臨床研修セミナー(遠軽)2010.06.15
  42. 022)七戸 康夫:
    市中感染症に対する診断プロセスと標準的な抗菌薬の選択
  43. ・平成22年度スーパーサイエンスハイスクール(SSH)科学講演会(清真学園高等学校,鹿嶋)2010.06.19
  44. 023)山蔭 道明:
    講演「ここがすごいぞ!麻酔科学」
  45. ・第7回麻酔科学サマーセミナー(宮古)2010.6.25-27
  46. 024)山蔭 道明:
    講演「Apollo:Drager Medical Japan」.バトルオンセミナー「麻酔器」
  47. ・?これからのがん性疼痛管理を考える?(札幌)2010.6.26
  48. 025)渡邊 昭彦:
    パネルディスカッション「最近のがん疼痛管理の進歩-WHO治療原則の進化とフェントステープー」
  49. ・平成22年度丸石製薬(株)集合教育研修会(大阪)2010.6
  50. 026)山蔭 道明:
    吸入麻酔薬の知識の啓蒙:講演「吸入麻酔薬セボフルランのさらなる可能性」
  51. ・日本新薬株式会社札幌支店社内研修会(札幌)2010.7.5
  52. 027)渡辺 昭彦:
    トラマドール勉強会「痛みのメカニズムと治療の考え方」
  53. ・福岡周術期モニタリングセミナー(福岡)2010.7.10
  54. 028)山蔭 道明:
    特別講演「周術期における体温モニター」
  55. ・北海道高等盲学校附属理療研修センター(札幌)2010.7.11
  56. 029)山内 正憲:
    医学研修講座「ペインクリニック」
  57. ・日本病院脳神経外科学会(釧路)2010.7.17-18
  58. 030)山蔭 道明:
    教育講演3「手術室におけるリスクマネジメント」
  59. ・信州大学医学部麻酔科セミナー(松本)2010.7.24
  60. 031)山内 正憲:
    講演「区域麻酔ワークショップ」
  61. 032)山内 正憲:
    インストラクター「超音波ガイド下神経ブロック」
  62. ・あけぼの地区学術講演会(旭川)2010.7.29
  63. 033)山蔭 道明:
    講演「看護研究に必要なやさしい統計学」.(看護研究に必要なやさしい統計学テキスト 2010, 1-36.)
  64. ・第1回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2010.7.31
  65. 034)山蔭 道明:
    手術室で使用するモニター
  66. 035)山内 正憲:
    周術期の体温管理
  67. 036)枝長 充隆:
    周術期のDVT予防ガイドライン
  68. 037)宮下 龍:
    手術前の患者の評価
  69. 038)吉田 真一郎:術後ICU管理
  70. 039)早瀬 知:
    手術室で使用する薬剤:ピットフォールと安全管理
  71. ・武田薬品工業株式会社札幌中央営業所社内研修会(札幌)2010.08.3
  72. 040)渡辺 昭彦:
    講演「事例を通して,がん性疼痛を考える」
  73. ・第8回周術期体液・代謝・侵襲研究会(東京)2010.8.7
  74. 041)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液管理の新戦略?Enhanced Recovery Fluid Management」
  75. ・札幌医科大学 地域医療密着型研修(札幌)2010.8.18
  76. 042)本間 広則:
    講義「地域医療における救命救急センターの役割」
  77. ・釧路DICフォーラム (釧路)2010. 8. 25
  78. 043)升田 好樹:
    講演「最近のDIC治療の考え方」
  79. ・地域医療を支える人づくりプロジェクト事業に係る「高校生メディカル講義」(帯広柏陽高校,帯広)2010.8.29
  80. 044)山蔭 道明:
    講演「医療人に求められること」・「外科学の夜明け・麻酔が外科にもたらしたもの」
  81. ・第20回北海道麻酔薬理談話会(札幌)2010.9.4
  82. 045)山蔭 道明:
    特別講演「臨床研究の勧め」
  83. ・岩見沢市立病院院内研修会(岩見沢)2010.9.6
  84. 046)山蔭 道明:
    講演「周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?」
  85. ・南空知病院薬剤師会講演会2010.9.7
  86. 047)太田 孝一:
    神経障害性疼痛の診断と治療-帯状疱疹後神経痛を中心に-
  87. ・第1回北海道Team Oncology Meeting(札幌)2010.9.10
  88. 048)渡邊 昭彦:
    幹事,シンポジスト
  89. ・札幌歯科医師会救急医療講演会(札幌)2010.9.15
  90. 049)山蔭 道明:
    講演「歯科医師のための救急蘇生法」
  91. ・富良野市医師会・消防講習会(富良野市) 2010.9.18
  92. 050)住田 臣造:
    道北ドクターヘリコプターと富良野地域医療連携
  93. ・富良野議員研修会(占冠町) 2010.9.22
  94. 051)住田 臣造:
    道北ドクヘリ活動の意義と実績(運航上の課題も含めて)
  95. ・群馬バイタルサインセミナー(郡山)2010.09.25
  96. 052)山蔭 道明:
    講演「周術期の体温管理」
  97. ・災害医療講演会(苫小牧)2010.10.1
  98. 053)浅野 真:
    災害医療について
  99. ・ファイザー社内研修会 2010.10.05
  100. 054)太田 孝一:
    神経障害性疼痛の治療
  101. ・オピオイド鎮痛薬に関する勉強会 2010.10.12
  102. 055)太田 孝一:
    緩和医療
  103. ・近畿大学医学部麻酔科セミナー(大阪)2010.10.16
  104. 056)山内 正憲:
    区域麻酔ワークショップ.講師,インストラクター
  105. ・第1回北海道痛みを考える会(札幌)2010.10.23
  106. 057)御村 光子:
    講演「透視下神経ブロックのコツ」
  107. 058)山内 正憲:
    講演「エコーガイド下神経ブロックのコツ」
  108. ・帯広消防署研修会(帯広)2010.10.26
  109. 059)山本 修司:
    災害時に備えて~DMAT研修を終えて
  110. ・札内東中学校 教育講演会(幕別)2010.10.28
  111. 060)本間 広則:
    ドクターヘリ ~都会なら助かったのにとは言わせない!~
  112. ・北海道鍼灸師会学術講演会(札幌サンプラザ)2010.10.31
  113. 061)渡辺 廣昭:
    麻酔科的疼痛管理の実際
  114. ・第4回北海道厚生連臨床研修指導医ワークショップ(札幌)2010.11.5
  115. 062)一瀬 廣道:
    救急医療をいかに教えるか
  116. ・平成22年度NPOプライマリー研修会 2010.11.7
  117. 063)山蔭 道明:
    体温の知識啓蒙:講演「体温維持の有用性」
  118. ・2010 Japan Anesthesia Summit(鳴門) 2010.11.06-07
  119. 064)山蔭 道明:
    Experience on Clinical Trial in Japan.
  120. ・塩野義製薬株式会社札幌支店社内研修会 (札幌)2010.11.9
  121. 065)渡辺 昭彦:
    がん疼痛の評価と治療
  122. ・江別心身医療推進勉強会(札幌)2010.11.10
  123. 066)太田 孝一:
    神経障害性疼痛の診断と治療
  124. ・埼玉麻酔科専門医会痛みに関するセミナー(埼玉)2010.11.13
  125. 067)山内 正憲:
    手術麻酔の超音波ガイド下神経ブロック 「ハンズオンワークショップ」インストラクター
  126. ・North Powers 2010(札幌)2010.11.20
  127. 068)新山 幸俊:
    社会とつながる医療教育
  128. ・道北救急業務実務者研修会(小平)2010.11.30
  129. 069)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動状況報告
  130. ・旭川医師会学校部会(旭川)2010.12.4
  131. 070)住田 臣造:
    道北ドクヘリ活動実績と課題
  132. ・釧路孝仁会記念病院開院記念学術講演会(釧路)2010.12.4
  133. 071)其田 一:
    ランチョンセミナー「道東ドクターヘリと地域救急医療」
  134. ・北海道医師会勤務医部会全体会議(札幌)2010.12.05
  135. 072)大谷内 真弓:
    指名発言「深川医師会と地域医療の現状」
  136. ・パラマウント福祉医療教育セミナー(札幌)2010.12.18
  137. 073)住田 臣造:
    道北地区における救命救急医療の現状について
  138. ・第1回北海道呼吸療法セミナー(札幌)2010.12.19
  139. 074)升田 好樹:
    教育講演「血液ガス分析の見方, 考え方」
  140. ・北海道北網地区ドクターヘリ説明会(北見) 2010.12.22
  141. 075)住田 臣造:
    道北ドクターヘリとオホーツク地域
  142. 2)院内・学内
  143. ・苫小牧市立病院看護部研修(苫小牧)2010.1.26
  144. 076)硲 光司:
    フィジカルアセスメント総論
  145. ・苫小牧市立病院看護部研修(苫小牧)2010.2.23
  146. 077)硲 光司:
    フィジカルアセスメント各論
  147. ・NTT東日本札幌病院医局会(札幌)2010.5.13
  148. 078)御村 光子:
    手掌多汗症と胸腔鏡下交感神経遮断術
  149. ・市立釧路総合病院院内研修医セミナー(釧路)2010.8.17
  150. 079)本間 広則:
    バイタルサインの見方
  151. ・NTT東日本札幌病院外来研修会(札幌)2010.8.25
  152. 080)御村 光子:
    緩和医療とペインクリニック
  153. ・NTT東日本札幌病院健康セミナー(札幌)2010.9.25
  154. 081)御村 光子:
    ペインクリニックでできること
  155. ・札幌医科大学腫瘍診療センター主催「第3回合同カンファレンス」(札幌)2010.10.4
  156. 082)渡邊 昭彦:
    緩和医療の現状と薬物療法等について
  157. ・第5回札幌医科大学附属病院指導医講習会(札幌)2010.07.10-11
  158. 083)山蔭 道明:
    講師として参加
  159. ・院内講演: トピックス研修会(札幌医科大学)2010. 10.25. 10.28
  160. 084)今泉 均:
    BLS//AEDのはなし
  161. ・第5回緩和ケア研修会(NTT東日本札幌病院)2010.10.27
  162. 085)御村 光子:
    緩和医療におけるペインクリニック
  163. ・札幌医科大学附属病院院内トピックス研究会(札幌)2010.11.18. 11.24
  164. 086)新山 幸俊:
    手術部における医療安全の取り組み
  165. ・札幌医科大学附属病院医療機器の安全使用のための定期研修会(札幌)2010.11.25. 12.16
  166. 087)吉田 真一郎:
    人工呼吸のはなし
  167. ・NTT東日本札幌病院研修医セミナー(札幌)2010.12.2
  168. 088)枝長 充隆:
    ショック時の対応
  1. 1)国際学会
  2. ・13th Asian Australasian Congress of Anesthesiologists Fukuoka, Jun 1-5, 2010
  3. 001)Tachibana S, Sugino S, Hayase T, Kumeta Y, Namiki A, Yamakage M:
    Novel treatment of severe tetanus with gabapentin in a mechanically ventilated patient.
  4. 2)全国学会
  5. ・第25回日本静脈経腸栄養学会(千葉)2010.2.25-26
  6. 002)井山 諭,加藤 淳二,巽 博臣,今泉 均,信岡 隆幸,平田 公一:
    血液悪性疾患化学療法時の副作用に対するGFO&を用いた予防・治療効果の検討
  7. 003)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,井山 諭,信岡 隆幸,佐々木 純子,竹中 ユキ江,川崎 喜恵子,平田 公一:
    重症急性膵炎に対する早期経腸栄養の秘訣
  8. ・第37回日本集中治療医学会(広島)2010.3.4-6
  9. 004)片山 浩,今泉 均,江口 豊,遠藤 重厚,織田 成人,竹田 晋浩,鶴田 良介,中 敏夫,野口 隆之,福岡 敏雄,森田 潔:
    シンポジウム10『多施設共同研究の実践的戦略』 DS-10-1 日本集中治療医学会CTG委員会の活動状況
  10. 005)後藤 京子,巽 博臣,今泉 均,佐藤 通子,吉田 真一郎,北 飛鳥,升田 好樹,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    シンポジウム12集中治療研修が初期研修医に与える影響「ICUでの初期研修で学んだこと,感じたこと~集中治療医を目指す卒後3年目医師の立場から」
  11. 006)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,佐々木 英昭,吉田 真一郎,北 飛鳥,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    シンポジウム17集中治療領域における厳格血糖管理を考える「経腸栄養を中心とした栄養管理戦略による血糖管理~静脈栄養(PN)から経腸栄養(EN)への移行&ENの組成の選択~」
  12. 007)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,藤本 俊一,佐々木 英昭,吉田 真一郎,北 飛鳥,千原 伸也,浅井 康文:
    悪性リンパ腫に対する化学療法に伴う白血球数100/μL以下の骨髄抑制時に消化管穿孔をきたした1例
  13. 008)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,佐藤 通子,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,澤田 理加,千原 伸也,浅井 康文:
    高度の乳酸値上昇を伴った広範囲腸管壊死の1例
  14. 009)千原 伸也,巽 博臣,澤田 理加,加藤 優,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    重症急性膵炎に対する血液浄化戦略
  15. 010)千原 伸也,澤田 理加,加藤 優,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    持続的血液浄化療法における血液回路凝固の検討
  16. 011)辻村 由香,七戸 康夫,井上 望,福岡 敏雄:
    低Na 血症患者における高CK血症を起こす際の転帰の検討
  17. 012)松田 直之,織田 成人,相引 眞幸,池田 寿昭,今泉 均,遠藤 重厚,落合 亮一,小谷 譲治、志馬 伸朗,西田 修,野口 隆之,平澤 博之:
    シンポジウム1『Sepsis Registry委員会敗血症治療のエビデンス再評価-日本版ガイドライン策定に向けて-』DS-1-6 Sepsis Registryにおける敗血症治療の再評価
  18. 013)山下 康次,小林 康夫,渡辺 裕介,益子 健,板井 延広,十文字 英雄,佐藤 かおる,岩島 早希:
    ICU・HCUにおける人工呼吸サポートチーム介入~早期ウィニングへ向けた試み~
  19. ・第46回日本腹部救急医学会(富山)2010.3.18-19
  20. 014)木村 泰利,永山 稔,今村 将史,秋月 恵美,信岡 隆幸,水口 徹,古畑 智久,沖田 憲司,巽 博臣,今泉 均,浅井 康文,平田 公一:
    シンポジウム1ガイドラインの検証と普及(1)急性胆嚢炎(2)急性膵炎「重症度判定基準(2008)による重症急性膵炎症例に再検討」
  21. 015)巽 博臣,升田 好樹,今 泉均,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,伊藤 寿朗,川原田 修義,樋上 哲哉,信岡 隆幸,古畑 智久,平田 公一,浅井 康文:
    急性大動脈解離に伴う肝動脈虚血に対してバイパス手術が奏功した2症例
  22. ・第25回日本Shock学会(東京)2010.5.28-29
  23. 016)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,蕨 玲子,吉田 真一郎,古畑 智久,平田 公一,浅井 康文:
    腸管虚血・壊死における乳酸値測定の有効性の検討
  24. ・第57回日本麻酔科学会(福岡)2010.6.3-5
  25. 017)木村 倫子,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    術中頻脈性不整脈におけるランジオロール塩酸塩の効果
  26. 018)山岸 昭夫,上野 恵,一宮 尚裕,国沢 卓之,高畑 治,岩崎 寛:
    心臓手術中の頻脈性不整脈に対する塩酸ランジオロール単回投与の有用性
  27. ・第44回日本ペインクリニック学会(京都)2010.7.1-3
  28. 019)河端 崇,御村 光子,枝長 充隆,山口 こずえ,水口 亜紀,国谷 恭子:
    下肢コンパートメント症候群の疼痛に対し局所静脈内ブロックが奏効した1例
  29. ・第32回日本呼吸療法医学会(東京)2010.7.4-6
  30. 020)山下 康次,小林 康夫,渡辺 裕介,十文字 英雄,岩島 早希,福原 可南子,佐藤 かおる,益子 健,板井 延広:
    チェックリスト運用によるICU/HCU患者へのARST早期介入の試みとその効果
  31. ・第25回日本臨床体温研究会(札幌)2010.8.28
  32. 021)高玉 福美,及川 慶浩,石川 豊子,本田 礼美,牧野 由依,岩脇 由夏,田村 瑤子,山蔭 道明:
    吸湿発熱素材入り外気遮蔽ブランケットが術中体温低下防止に及ぼす効果-単孔式腹腔鏡下胆嚢摘出術におけるアルミニウム製保温材料との比較-
  33. ・第32回日本手術医学会(東京)2010.10.1-02
  34. 022)滝 麻衣,古家 仁,野村 実,野見 山延,増田 純一,落合 亮一,山蔭 道明:
    知識・技術の習得が必要な周術期管理項目:看護師の理解と知識の必要性に関する調査結果より
  35. ・第38回日本救急医学会(東京)2010.10.9-11
  36. 023)後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,吉田 真一郎,北 飛鳥,蕨 玲子,数馬 聡,浅井 康文:
    PaCO2 238mmHgとなった小児気管支喘息重積発作に対する吸入麻酔薬を用いた治療経験
  37. 024)鈴木 幸一郎,七戸 康夫,坂本 哲也,大橋 教良:
    救急科専門医のAiに対する意識調査
  38. 025)竹内 昭憲,其田 一:
    ドクターヘリ基地から遠隔地における脳卒中症例の問題点
  39. 026)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,後藤 京子,蕨 玲子,数馬 聡,浅井 康文:
    札幌医大ICUにおける集中治療の限界と終末期の現状
  40. ・第15回日本心臓血管麻酔学会(東京)2010.10.9-10
  41. 027)後藤 祐也,山岸 昭夫,丸山 大介,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    開心術後右房周囲血腫の発見にTEEが有用であった1症例
  42. ・第34回北海道救急医学会(札幌)2010.10.23
  43. 028)藤本 俊一,山本 修司,川島 如仙,田中 清高,関 忍,高桑 一登,大曽根 順平,佐藤 紀,一瀬 廣道:
    救急症例を対象としたMorbidity & Mortality Conference開催の意義,問題点についての検討
  44. ・第21回日本急性血液浄化学会(横浜)2010.10.23-24
  45. 029)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,千原 伸也,吉田 真一郎,蕨 玲子,後藤 京子,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    シンポジウム2急性血液浄化法の標準化をさぐる「急性呼吸不全(ALI/ARDS)に対する血液浄化」
  46. 030)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,大村 慶太,田村 秀朗,加藤 優,後藤 京子,千原 伸也,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    分かりやすい血液浄化セミナー17 持続的血液浄化療法における電解質・栄養管理
  47. 031)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,大村 慶太,田村 秀朗,加藤 優,後藤 京子,蕨 玲子,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    血小板が少ないと血液回路がつまりやすい?
  48. 032)蕨 玲子,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    ワークショップ4安全性と抗凝固性から考えるCBP用血液回路の要件「生体側から見た血液回路凝固の予測」.
  49. ・第31回日本アフェレシス学会(千葉)2010.11.4-6
  50. 033)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,大村 慶太,田村 秀朗,加藤 優,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文,池田 博,安井 寛,林 敏昭,石田 禎夫,篠村 恭久:
    原発性ALアミロイドーシスにおける末梢血肝細胞採取の検討
  51. ・第30回日本臨床麻酔学会(徳島)2010.11.4-6
  52. 034)山岸 昭夫,後藤 祐也,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    耳鼻科手術における覚醒時血圧上昇の防止-レミフェンタニル少量持続投与中の抜管について-
  53. ・第17回日本航空医療学会(札幌)2010.11.19-20
  54. 035)陶山 真一,佐藤 あゆみ,脇田 邦彦,住田 臣造:
    道北ドクターヘリ臨床工学技士としての関わり
  55. 3)地方会・研究会
  56. ・第17回麻酔蘇生談話会(札幌)2010.2.6
  57. 036)葛西 貴広,本間 広則,阿部 純子,樋口 美沙子,村上 真一,北 飛鳥,清水 惠子,其田 一:
    硬性気管支鏡下気管内異物摘出術の麻酔経験
  58. 037)木村 倫子,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    術中頻脈性不整脈における塩酸ランジオロールの効果
  59. 038)立花 俊祐,杉野 繁一,早瀬 知,久米田 幸弘,並木 昭義:
    ガバペンチンを用いて人工呼吸から離脱した重症破傷風の1症例
  60. 039)中村 浩之,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    重症筋無力症を合併した3症例の麻酔管理
  61. 040)松村 崇史,本間 広則,阿部 純子,樋口 美沙子,村上 真一,北 飛鳥,清水 惠子,其田 一:
    救命しえなかった腹部大動脈瘤破裂の一例
  62. 041)山口 華央,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    胸腔内大量出血に対して急速輸血・輸液加温装置レベル1社製システム1000が有効であった一症例
  63. ・第69回小樽市医師会会員発表会(小樽)2010.3.12
  64. 042)立花 俊祐,杉野 繁一,早瀬 知,久米田 幸弘,並木 昭義:
    地域医療連携が救命に繋がった重症破傷風の1例
  65. ・第14回CCM輸液・栄養研究会(東京)2010.3.13
  66. 043)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,千原 伸也,澤田 理加,後藤 京子,吉田 真一郎,北 飛鳥,浅井 康文:
    持続的血液浄化療法施行時の栄養管理に関する実験的検討
  67. ・第26回日本救急医学会中国四国地方会(高松)2010.5.15
  68. 044)岸 誠司,七戸 康夫:
    従業員らの組織的な救命活動により社会復帰に至った事例について
  69. ・第21回北海道救急医学会救急隊員部会(小樽)2010.5.29
  70. 045)福山 朗広,三上 高鋭,下舘 勇樹:
    室蘭消防におけるPA連携の現状と課題について
  71. ・第11回 肺高血圧症治療研究会(東京)2010.6.5
  72. 046)小松 博史,山本 晃代,村井 大輔,縄手 聡,町田 正晴,小田 泰也,花谷 馨,硲 光司:
    妊娠中期に心不全を呈したPH症例に対するPGI2静注導入・妊娠中絶の1経験
  73. ・第6回五号沿線麻酔科懇話会(小樽)2010.8.21
  74. 047)飯田 智哉,早瀬 知,中林 賢一,久米田 幸弘:
    持続鎮静のICU患者に生じた多発性脳梗塞の一例
  75. 048)太田 みさき,阿部 純子,川名 信:
    母親が狂信的なマクロビオテック信者であった小児ICU症例
  76. ・第58回北海道麻酔科学会(札幌)2010.9.11
  77. 049)小泉 智弥,高田 幸昌,小林 康夫,木井 菜摘,樋口 美沙子,川岸 俊也:
    重症筋無力症患者におけるスガマデクスの使用経験
  78. 050)後藤 祐也,山岸 昭夫,丸山 大介,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    開心術後の遷延する筋弛緩作用の拮抗にスガマデクス投与が有用であった一症例
  79. 051)中村 浩之,枝長 充隆,水口 亜紀,加藤 佐智,御村 光子:
    基礎疾患をもつ小児の尿路結石に対する体外衝撃波結石破砕術の麻酔経験
  80. ・第10回北海道日本医療マネジメント学会(札幌)2010.10.2
  81. 052)河野 洋樹,荒川 穣二,砂野 敬子:
    ITを利用したオンラインのインシデントレポート報告システムについて
  82. 053)渡辺 裕介,小林 康夫,十文字 英雄,福原 可南子,池田 典子,佐藤 かおる,奥村 牧子,山下 康次,板井 延広:
    安全な呼吸療法を目指した人工呼吸サポートチームの活動とその効果
  83. ・第34回北海道救急医学会(札幌)2010.10.23
  84. 054)久次 雄三,木村 希望,土屋 滋雄,西川 幸喜,下舘 勇樹,他:
    多発外傷による挫滅症候群, 出血性ショックとDIC併発の1救命例
  85. ・第19回北海道日本集中治療医学会(札幌)2010.10.30
  86. 055)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,蕨 玲子,数馬 聡,大槻 郁人,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,浅井 康文:
    経腸栄養への早期移行と栄養組成の選択が血糖コントロールに与える影響
  87. ・第26回北海道ペインクリニック学会(札幌)2010.11.27
  88. 056)新藤 ゆかり,山内 正憲,山蔭 道明:
    帯状疱疹後神経痛高齢者の痛みの体験と生活への影響
  89. ・第21回北海道臨床工学会(札幌)2010.12.5
  90. 057)澤田 理加,千原 伸也,中野 皓太,大村 慶太,島田 朋和,山口 麻依,田村 秀朗,長谷川 武生,河江 忠明,加藤 優,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    ウェルシュ菌によるHUSに対し血漿交換の早期導入が有用であった1例
  91. 058)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,大村 慶太,島田 朋和,山口 麻依,田村 秀朗,長谷川 武生,河江 忠明,加藤 優,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    原発性ALアミロイドーシスにおける末梢血肝細胞採取の安全性と効率の検討
  92. 059)中野 皓太,千原 伸也,澤田 理加,大村 慶太,島田 朋和,山口 麻依,田村 秀朗,長谷川 武生,河江 忠明,加藤 優,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,浅井 康文:
    中枢神経障害を併発したチャーグ・ストラウス症候群に対して血漿交換療法が有効であった1症例
  93. ・第25回旭川全身管理研究会(旭川)2010.12.18
  94. 060)小林 慶子,山岸 昭夫,丸山 大介,後藤 祐也,飛世 史則,一宮 尚裕:
    周術期管理に苦慮した統合失調症患者の一症例
  1. ・授業等
  2. 山蔭 道明:
    第4学年講義「総論」 2010.04.05
    第4学年講義「吸入麻酔薬1?基礎」 2010.04.12
    第4学年講義「麻酔と呼吸」 2010.04.19
    修士学生講義「臨床試験①」 2010.07.08
    修士学生講義「臨床試験②」 2010.07.15
    保健医療学部看護学科講義「看護と麻酔①」 2010.11.17
    保健医療学部看護学科講義「看護と麻酔②」 2010.11.25
  3. 渡辺 廣昭:
    第4学年講義「統合医療」 2010.6.2. 2講,2010.11.6. 1講
  4. 今泉 均:
    第3学年講義「救急患者管理」 2010.12.13
    第4学年講義「ショック」 2010.04.07
  5. 升田 好樹:
    第4学年講義「 血液浄化」 2010.04.14
    第4学年講義「 麻酔科医が関与する周辺領域の理解」 2010.06.14
    保健医療学部第3学年講義「ショックと呼吸不全」
    西野学園講義「BLS/AED」 2010.11
  6. 渡辺 昭彦:
    第4学年講義「ペインクリニック」2010.10.8
    第4学年講義「緩和医療学」2010.10.15,2010.10.22,2010.10.29,2010.11.5
    北海道医療大学認定看護師研修センター「症状緩和と援助技術」4講
    がんプロフェショナル養成講座 「緩和医療学」2講
    大学院生向け講義「先端医療セミナー」 2010.12.13
  7. 山内 正憲:
    第4学年講義「局所麻酔薬1-基礎」
    第4学年講義「局所麻酔薬2-応用」
  8. 杉野 繁一:
    市立小樽病院高等看護学院講義
    「手術後の痛みと鎮痛」 2010.02.01
    「酸素療法,気管挿管,そして人工呼吸」 2010.02.18
    「復習と課題レポート作成」 2010.02.25
    西野学園講義「人工呼吸と高圧酸素療法」 2010.05.2
    PBLチューター 2010.11.15,2010.11.18,2010.11.22
  9. 新山 幸俊:
    新入生オリエンテーション「救急蘇生」 2010.04.05
    第4学年講義「麻酔」 2010.05.31
    第4学年講義「周術期管理(麻酔)」 2010.11.24
    西野学園講義「麻酔学・麻酔薬学」 2010.05.28
  10. 新谷 知久:
    PBLチューター 2010.11.1 2010.11.4 2010.11.8
  11. 宮下 龍:
    第4学年講義「術前評価」 2010.10.21
    西野学園講義「麻酔器」 2010.06.11
    PBLチューター 2010.10.18 2010.10.21 2010.10.25
  12. 吉田 真一郎:
    西野学園講義「人工呼吸器」 2010.11
    吉田真一郎: PBLチューター 2010.10.15 2010.10.18 2010.10.22
  13. 早瀬 知:
    市立小樽病院高等看護学院講義「心肺蘇生とショック」 2010.02.04
  14. 浅野 真:
    苫小牧看護専門学校高等課程准看護学科
    「全身麻酔法(1)」2010.06.11
    「全身麻酔法(2)」2010.06.25
    「局所麻酔法(1)」 2010.07.09
  15. 清水 斎:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校1年「外科学総論」5講
  16. 七戸 康夫:
    岡山県消防学校(岡山市)
    薬剤投与に必要な知識
    薬剤投与追加講習 3時間
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校
    救急救命士学科(北海道恵庭市)
    一般外傷(総論、各論) 18時間
    国立病院機構北海道医療センター付属札幌看護学校
    救急医療の特殊性と看護職としてのアプローチ 1.5時間
  17. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科講義
    「総合医療論」(計14時間)
    「臨床外科看護総論」(計6時間)
  18. 中山 雅康:
    第4学年講義「静脈麻酔薬2-応用編」
  19. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院
    第2学年講義「麻酔科学総論」 2010.06.09
    第2学年講義「救急医療」 2010.06.30
    第2学年講義「災害医療」 2010.09.22
  20. 田中 悟:
    王子総合病院付属看護専門学校「局所麻酔、手術合併症」 2010.05.25
  21. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校
    第2学年講義「麻酔科学総論」
    第2学年講義「全身麻酔と局所麻酔」
    第2学年講義「緩和医療学総論」 2010.06.05~6単位(90分×3)
  22. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院
    第2学年講義「全身麻酔」 2010.06.16
  23. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」 2010.05.24
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2010.3.30-7.28
    吉田学園「ペインクリニック」 2010.12.22
  24. 井上 光:
    看護学院1年生講義「蘇生法」 2010.12.02
    看護学院1年生「麻酔法」 2010.12.09
  25. 鎌田 康宏:
    日鋼記念看護学校講義
    「麻酔総論」2010.6.21
    「酸素療法と人工呼吸」2010.7.5
    「術後鎮痛・脳死について」2010.7.26
  26. 枝長 充隆:
    吉田学園「麻酔と人工呼吸」2010.12.3. 2010.12.17
  27. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校1年「外科学総論」1講
  28. 宇留 野修一:
    王子総合病院付属看護専門学校
    「全身麻酔(1) 」 2010.05.11
    「全身麻酔(2)」 2010.05.18
    「薬物中毒」 2010.06.25
  29. 渋川 圭介:
    日鋼記念看護学校講義「麻酔各論」2010.6.28
  30. 土屋 滋雄:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「局所麻酔」 2010.06.23
  31. ・実習指導(院内・学内)
  32. 山蔭 道明:
    第4学年必修臨床実習:44週間
    オリエンテーション(30分),麻酔管理(120分),麻酔体験実習(90分)
    外来実習(120分),総括(60分)
  33. 今泉 均:
    第5学年必修臨床実習:44週間
    オリエンテーション(15分),評価と観察(15分),
    循環不全(30分),呼吸障害(45分),総括(15分)
    院内BLS/AED講習会インストラクター
    2010.7.15 2010.8.19 2010.9.08 2010.10.21 2010.11.18 2010.12.10
  34. 升田 好樹:
    第5学年必修臨床実習:44週間
    敗血症とARDSの病態と治療(60分)
  35. 渡邊 昭彦:
    第5学年必修臨床実習:44週間
    緩和医療・緩和ケアチーム(90分)
  36. 山内 正憲:
    臨床研修医中心静脈カテーテル挿入研修.2010.4.2
  37. 新山 幸俊:
    新入生オリエンテーション「救急蘇生実技実習」2010.04.05
  38. 名和 由布子:
    院内BLS/AED講習会インストラクター 2010.7.15 2010.8.19 2010.10.21
  39. 宮下 龍:
    札幌医科大学新入学生対象BLS実習指導 2010.4.5
  40. 吉田 真一郎:
    第5学年必修臨床実習:44週間
    末梢循環不全の病態と血中乳酸値の評価(60分)
    院内BLS/AED講習会インストラクター 2010.11.18 2010.12.10
  41. 澤田 敦史:
    院内BLS/AED講習会インストラクター 2010.9.08
  42. 佐藤 通子:
    院内BLS/AED講習会インストラクター 2010.11.18
  43. 浅野 真:
    王子総合病院BLS/AED講習会 2010.09.03.11.05.11.19
  44. 川名 信:
    院内PALS(札幌)2010.10.9
  45. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院 院内ICLSインストラクター総括 2010.1?12月の月1回(8月を除く)
    NTT東日本札幌病院 緩和ケア研修会講師「緩和ケア概論」講義、ファシリテーター 2010.10.9-10
  46. 小林 康夫:
    第1回Critical Care Conference.(院内研修医向けワークショップ)
    末梢静脈ルート、Aラインの入れ方のコツとポイント 2010.05.26
    第2回Critical Care Conference.
    中心静脈カテーテルの入れ方のコツとポイント 2010.06.30
    第3回Critical Care Conference.
    血液ガス分析~見るポイントと異常時の対処法~ 2010.08.25
  47. 岡崎 加代子・井上光・折茂香織:
    院内BLS講習 全職員対象に毎年90分7回
  48. 飛世 史則:
    新任医師オリエンテーション「中心静脈カテーテル―カテーテル挿入から管理まで―」 2010.04.06
    NST専門療法士実地修練「救急病態における栄養療法の重要性」 2010.10.27
  49. 本間 広則:
    院内BLS/AED講習会 2010.6.29-11.30:計6回
  50. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士気管挿管実習 1名:5月~11月
  51. 木谷 友洋:
    救急救命士気管挿管実習 北後志消防組合3名
  52. ・実習指導(院外・学外)
  53. 今泉 均:
    AHA北海道主催 ACLS コース インストラクター,CD
    2010.2.13-14(札幌),2010.3.13-14(札幌),2010.5.8-9(札幌)
    2010.7.10-11(札幌),2010.5.8-9(札幌),2010.9.11-12(札幌)
    2010.11.13-14(旭川),2010.12.4-5(札幌)
    AHA北海道主催 BLS コース インストラクター,CD
    2010.2.13-14(札幌),2010.2.27(釧路),2010.3.13-14(札幌)
    2010.5.8-9(札幌),2010.7.10-11(札幌),2010.8.7-8(札幌)
    2010.9.11-12(札幌),2010.11.13-14(旭川),2010.12.4-5(札幌)
    AHA北海道主催 BLS コース CD
    2010.6.19(旭川),2010.7.24(釧路),2010. 8.7-8(函館)
    2010.7.24(釧路),2010.10.1(札幌),2010.10.21(帯広)
    ICLS北海道 インストラクター,CD
    2010.4.24-25(札幌),2010.11.6-7(札幌)
    TNTセミナー 講師 2010.6.12-13.共済ホール,(札幌)
    JATEC札幌コース インストラクター 2010.7.3-4.吉田学園,(札幌)
    FCCS講習会インストラクター 2010.10, (札幌)
  54. 升田 好樹:
    FCCS講習会インストラクター 2010.10, (札幌)
  55. 名和 由布子:
    NTT東日本札幌病院 BLS/AED講習会インストラクター
    ICLS北海道 インストラクター
    2010.01.24(札幌) 2010.02.27(札幌) 2010.04.24-5(札幌)
    2010.09.04(札幌) 2010.11.06(札幌) 2010.11.07(札幌)
    JPTECプロバイダー養成コース
    2010.07.18(札幌) 2010.11.09(空知) 2010.11.20(札幌)
  56. 一瀬 廣道:
    JPTEC帯広(外傷初療コース)2010.09.26
  57. 浅野 真:
    苫小牧看護専門学校 心肺蘇生法実技演習 2010.02.26
    王子総合病院付属看護専門学校 救急蘇生法講習 2010.06.15
    王子総合病院付属看護専門学校 BLS/AED実習 2010.12.21
    歯科医療現場に即した初期救急救命トレーニングコース
    2010.10.23(新ひだか町),2010.11.13(苫小牧)
    ICLS北海道 インストラクター
    2010.04.25(苫小牧)2010.07.25(苫小牧),2010.11.06(日高)
    JPTEC北海道インストラクターコース 2010.09.04(室蘭)
    JPTEC北海道インストラクター 2010.09.05(室蘭) 2010.09.19(新ひだか町)
    JPTECプロバイダー資格更新講習 2010.11.28(日高)
  58. 川名 信:
    PALS 20140.6.26-27(札幌) 2010.10.2-3(旭川)
  59. 清水 斎:
    ICLS北海道 インストラクター,CD
    2010.1.10(帯広)2010.6.26(帯広)
    AHA-BLS インストラクター
    2010.2.27(釧路)2010.7.24(釧路)2010.11.21(帯広)
  60. 其田 一:
    ITLSアドバンスコースインストラクター 2010.4.10-11(札幌)
    ITLSアドバンスコースCMD 2010.9.4-5(釧路)
    JPTECインストラクター 2010.10.30(別海町)
  61. 七戸 康夫:
    京都大学医学部5年次臨床実習(倉敷中央病院)
    岡山大学医学部5年次臨床実習(倉敷中央病院)
    岡山県消防学校 気管挿管講習(シミュレーション実習)2010.02.01
    JATECインストラクター
    2010.05.22-23(岐阜)2010.07.03-04(札幌)
    2010.09.25-26(山梨)2010.12.18-19(鳥取)
    ICLSコース インストラクター
    2010.11.06-07(札幌)
    JPTECコース インストラクター
    2010.11.20(札幌)
  62. 七戸 康夫,NPO救命おかやま:
    岡山県小学校体育担当者研修
    「学校現場で重傷外傷に遭遇した場合の対処法」2010.05.14
  63. 七戸 康夫,硲 光司,佐藤 智洋:
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科
    2年次病院実習
    3年次病院実習
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科
    2年次病院実習
  64. 山本 修司:
    ICLS帯広(心肺蘇生コース)2010.01.10. 2010.06.27
    JPTEC帯広(外傷初療コース)2010.09.26
  65. 荒川 穣二:
    日本赤十字臨床研修指導医要請講習会タスクフォース(札幌)2010, 02, 25-28
    ICLS講習会コースディレクター(北見) 2010, 11, 21
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(北見) 2010, 10, 03
  66. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS/PALS、ICLS(インストラクターとして多数参加)
  67. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年実習「BLS」 2010.07.07
    AHA北海道主催 BLS コース インストラクター
    2010.05.08-09(札幌)2010.07.11(札幌)2010.07.24(釧路)
    2010.08.07-08(函館)2010.09.11-12(札幌)
    ICLS北海道 インストラクター 2010.04.25(苫小牧)
    JPTECインストラクター 2010.09.04-05(室蘭)
  68. 下舘 勇樹,土屋滋雄:
    室蘭消防救急隊員合同訓練での実習指導
    2010.07.27-28(室蘭) 2010.11.18(室蘭) 2010.12.10(室蘭)
  69. 下舘 勇樹,西川幸喜,土屋滋雄:
    救急救命士気管挿管実習(通年)
    室蘭・登別・西胆振・白老の4消防から各1名, 合計4名に対して
    吉田学園救急救命士コース学生実習 合計6名に対して
    2010.10.12-2010.12.03
  70. 田中 悟:
    東胆振・日高緩和ケア研修会(苫小牧) 講師 2010.07.10-11
  71. 大谷内 真弓:
    第2回深川ICLS講習会 2010.11.06
  72. 本間 康之:
    第4回南空知5消防本部外傷研究会インストラクター 2010.9.16(夕張)
    第5回空知外傷セミナー医療職コース 2010.10.9 (砂川)
  73. 岡崎 加代子:
    中空知管内 救命士講習会(上砂川) 2010.2.13
    中空知管内6消防本部救急外傷研修会(上砂川)担当世話人 2010.10.8
    空知外傷セミナー医療職コース(砂川)担当世話人 2010.10.9
  74. 硲 光司:
    JATECインストラクター 2010.07.03-04(札幌)
    AHA-ACLSプロバイダーコース インストラクター
    2010.03.13-14(札幌)2010.05.08-09(札幌)
    2010.11.13-14(旭川)2010.12.04-05(札幌)
    ICLSコース インストラクター 2010.11.06-07(札幌)
  75. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校1年 BLS実習指導 1回
  76. 田辺 水緒子:
    北海道TS AHA ACLSコース インストラクター
    2010.2.13-14 2010.5.8-9
    ICLS北海道 インストラクター 2010.1.10(帯広)2010.2.27(札幌)2010.6.26(帯広)
    ICLS北海道 札幌医大研修医コース CD 2010.4.24-5(札幌)
    Ph&Tコース インストラクター 2010.2.28
    AMCA Special course II Surgical Airway インストラクター 2010.3.13
    DCLSコース インストラクター 2010.5.15(帯広)
  77. 本間 広則:
    JATECインストラクター
    2010.1.9-10(東京)2010.10.30-31(横浜)2010.12.11-12(東京)
    ACLSインストラクター
    2010.2.13(札幌)2010.3.13-14(札幌)2010.5.8-9(札幌)
    ICLSインストラクター
    2010.4.24-25(札幌)2010.7.24(釧路)
  78. 水上 奈穂美:
    東胆振・日高緩和ケア研修会(苫小牧)講師 2010.7.10-11
    札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会(札幌)講師 2010.10.30-31
  79. 青栁 みのり:
    歯科医療現場に即した初期救急救命トレーニングコース 2010.11.13(苫小牧)
  80. 松岡 伸悦:
    ICLS北海道 インストラクター 2010.1(帯広),2010.6(旭川)
  81. ・参加活動
  82. 浅野 真:
    新千歳空港消火救難・救急医療部分訓練 (千歳)2010.07.21
    第5回北海道メディカルラリー (函館) 2010.08.22
  83. 其田 一:
    第5回北海道メディカルラリー(函館)2010.8.21-22
    釧路根室地域MC協議会 2010.12.14
    大規模津波防災総合訓練 2010.10.19
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
    プレゼン「オンネトーバス事故―釧路側の対応」
    十勝圏メディカルコントロール(MC)協議会事後検証部会 2010.9.16
    運航圏域外出動事例の発表「小清水町バス事故」
    オホーツク圏地域MC協議会地域検証部会 2010.11.24
  84. 七戸 康夫:
    岡山県災害拠点病院医療救護要員研修会 2010.11.14(岡山)
    第2回国立病院機構病院DMAT研修会 2010.11.25(福岡)
  85. 田中 悟:
    新千歳空港消火救難・救急医療部分訓練 (千歳)2010.07.21
    政府総合防災訓練 (千歳、浜松、岡山)2010.09.01
  86. 硲 光司:
    札幌市総合防災訓練 2010.09.01(札幌)
    第39回日本DMAT研修2010.10.20-23(神戸市)
  87. 北 飛鳥:
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
  88. 村上 真一:
    釧路空港総合防災訓練 2010.7.1(釧路)
    DMAT技能維持研修 2010.10.2-3
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
  89. 本間 広則:
    日本臨床救急医学会ジョイントメディカルラリー(千葉)2010.5.30
    釧路空港総合防災訓練 2010.7.1(釧路)
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
  90. 吉川 裕介:
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
  91. 足立 佳子:
    市立釧路総合病院総合防災訓練 2010.11.6(釧路)
  92. ・その他の活動
  93. 山蔭 道明:
    医学部推薦入試 面接試験 面接員 2010.2.1
    PBLテュータ説明会 参加 2010.5.12-13 2010.9.28-29
    アドバイザー面談 アドバイザー 2010.5.22 2010.10.25
    アドバイザー制説明会 2010.10.14
    第6学年追試・再試試験 監督 2010.11.10
  94. 今泉 均:
    医学部推薦入試 面接試験 面接員 2010.2.1
    アドバイザー面談 アドバイザー 2010.5.22 2010.10.25
  95. 升田 好樹:
    医学部推薦入試 試験監督 2010.2
  96. 渡邊 昭彦:
    第4学年試験問題 ペインクリニック,緩和医療
    北海道医療大学緩和認定看護師試験問題 がん性疼痛
  97. 新山 幸俊:
    Advanced OSCE試験 評価者 2010.03.06 2010.09.2
  98. 宮下 龍:
    PBLチューター説明会 参加 2010.9.29
    アドバイザー面談 2010.5.24 2010.11.5
    第4学年試験監督補助 2010.9.10
  99. 中山 禎人:
    吉田学園 麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)2010.3
  1. ・審議会、委員会等(院内・学内)
  2. 山蔭 道明
    大学 国際交流委員会 委員
    附属病院 臨床研修センター 教員
    附属病院 腫瘍診療センター がん診療広報室 副室長
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(知財)
    札幌医科大学医学部同窓会 常任幹事
    札幌医科大学広報委員会 病院広報部会(附属病院ホームページ担当)構成員
    札幌医科大学倫理委員会 脳死専門部会 部会員
    FD教育セミナー実行委員会 委員
    医学部臨床実習小委員会 委員
    医学部医学概論・医学総論教育企画委員会 委員
    医学研究科修士課程 担当教員(臨床研究科学)
    PBLチュートリアル委員会 委員長
  3. 今泉 均:
    札幌医科大学附属病院 ACLS ワークングメンバー委員会 委員長
    札幌医科大学附属病院 医療安全委員会 委員
    札幌医科大学附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    札幌医科大学附属病院 社会保険委員会 委員
    札幌医科大学倫理委員会 脳死専門部会 部会員
  4. 升田 好樹:
    札幌医科大学付属病院 診療報酬査定ワーキンググループ メンバー
  5. 山内 正憲:
    札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員
    平成22年度褥創対策担当医師(リンクドクター)
    診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー リスクマネージャー
    平成22年度札幌医科大学附属病院NSTリンクドクター
    脳死下臓器摘出に係る院内マニュアル改正に関するワーキンググループメンバー
    初期・後期臨床研修医確保対策ワーキンググループメンバー
    平成22年度札幌医科大学医学部学生アドバイザー
  6. 宮下 龍:
    PBLチュートリアル委員
  7. 其田 一:
    救急医療検討委員会 委員長
    脳死判定委員会 委員長
    医療安全委員会 副委員長
    医療ガス安全委員会 委員長
  8. 七戸 康夫:
    京都大学医学部 臨床教授(~H22/3)
    岡山大学医学部 臨床准教授(~H22/3)
    札幌医科大学医学部 非常勤講師
  9. 井上 光:
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
  10. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  11. ・審議会、委員会等(院外・学外)
  12. 山蔭 道明:
    日本麻酔科学会 学術委員会 機関誌専門部会 部会員
    エディトリアルボード メンバー
    代議員
    北海道・東北支部 総務委員会 委員
    平成22年度専門医試験問題作成委員
    第58回学術集会企画専門部会
    第8プログラム(麻酔全般)WG長
    日本循環制御医学会 評議員
    日本静脈麻酔学会 評議員
    北海道臨床体温研究会 世話人
    北海道周術期管理研究会 世話人
    麻酔蘇生談話会 世話人代表
    北海道凝固線溶異常研究会 幹事
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業
    解剖立会臨床医(札幌地区)
    日本老年麻酔学会 評議員
    WFSA (世界麻酔学会)Working Party (1) Manpower Taskforce, Member
    北海道心臓麻酔研究会 顧問
    特定非営利活動法人 プライマリNPOセンター 顧問
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー 顧問
    (株)バイオエコーネット アドバイザー
  13. 渡辺 廣昭:
    日本東洋医学会代議員・日本東洋医学会雑誌編集委員
    第62回日本東洋医学会大会準備委員 プログラム委員長
  14. 今泉 均:
    日本麻酔科学会 ECC講習会支部担当責任者部会 部会員
    日本救急医学会 編集委員会 委員(2012.12.31迄)
    広報委員会 委員(2012.12.31迄)
    評議員(2013.2迄)
    日本集中治療医学会 CTG委員会委員(2010.3.6迄)
    会則検討委員会委員(2012.2迄)
    Sepsis Registry委員会委員(2012.2迄)
    専門医委員会委員(2013.2迄)
    評議員(2012.2迄)
    日本呼吸療法医学会 評議員(2011.6.11迄)
    日本急性血液浄化医学会 サーベイ委員会委員
    評議員(2012.7迄)
    日本臨床麻酔学会 会誌編集刊行委員会 査読委員(2005~) 評議員
    日本外傷学会 評議員(2014迄)
    日本蘇生学会 心肺蘇生法普及委員会委員(2011.9迄) 評議員(2011.9迄)(元理事)
    日本エンドトキシン血症救命治療研究会 編集委員(2010.12.31迄)
    日本臨床救急医学会 評議員(2013.12.31迄) 査読者
    日本Shock学会 評議員(2011.5.29迄)
    北海道救急医学会 幹事(2011.10.11迄)
    北海道集中治療医学会 幹事(2011.10.11迄)
    北海道熱傷学会 幹事(2011.10.11迄)
    北海道呼吸管理研究会 世話人
    北海道急性循環不全研究会 世話人
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー 代表世話人
    北海道ER・ICU感染症セミナー 代表世話人
    北海道急性血液浄化セミナー 代表世話人
    NPO 北海道クリティカルケア 理事長
    AHA北海道 代表代表人
    ICLS北海道 代表世話人
  15. 升田 好樹:
    北海道呼吸管理研究会 世話人
    NPO クリティカルケア北海道 理事
    北海道急性循環不全研究会 世話人
    北海道集中治療医学会 評議員,監事
    日本shock学会 評議員
    日本集中治療医学会 評議員
  16. 渡邊 昭彦:
    北海道痛みを考える会 世話人 2010.2.2
  17. 山内 正憲:
    日本臨床体温研究会 世話人 2010.8.28
    北海道MD研究会 世話人
    北海道痛みを考える会 世話人 2010.2.2
  18. 宮下 龍:
    北海道心臓麻酔研究会 世話人
  19. 一瀬 廣道:
    十勝メディカルコントロール協議会委員
  20. 浅野 真:
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
    苫小牧市夜間休日急病センター運営委員
    東胆振保健医療福祉圏域連携推進会議救急医療専門部会委員
    JPTEC北海道 世話人
    北海道ペインクリニック学会 評議員
  21. 住田 臣造:
    上川地域メディカルコントロール協議会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    平成22年度日本集中治療医学会専門医問題作成委員
  22. 御村 光子:
    日本麻酔科学会 代議員 北海道・東北支部運営委員
    北海道ペインクリニック学会 監事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
    北海道痛みを考える会 幹事
  23. 其田 一:
    日本麻酔科学会 代議員
    日本航空医療学会 評議員
    病院前救急診療研究会 世話人
    北海道麻酔科学会 評議員
    北海道救急医学会 評議員
    北海道集中治療医学会 評議員
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    日本熱傷学会北海道地方会 世話人
    北海道心臓血管麻酔研究会 世話人
    人工呼吸研究会世話人
    JPTEC北海道世話人
    釧路根室地域メディカルコントロール協議会 委員
    釧路市救急医療高度化推進委員会 委員
    釧路市医師会救急医療体制検討委員会 委員
    北海道航空医療ネットワークワーキンググループ 委員
    北海道救急業務高度化協議会ワーキンググループ委員
  24. 七戸 康夫:
    日本救急医学会 評議員
    日本集中治療医学会 評議員
    日本臨床救急医学会 評議員
    日本shock学会 評議員
    日本臨床モニター学会 評議員
    日本救急医学会
    総務委員会委員(H23/1~)
    救急医療に携わる医師の労務環境を考える特別委員会委員
    診療行為関連死の死因究明等の在り方検討特別委員会
    Ai作業部会委員
    中国四国地方会評議員(~H22/3)
    北海道地方会評議員
    JPTECTM協議会 連絡調整委員会 総務部会部会長
    国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    岡山県救急医療研究会幹事世話人(~H22/6)
    岡山県備中地区メディカルコントロール連絡調整委員会委員(~H22/3)
    岡山県南西部圏域救急業務事後検証医(~H22/3)
    倉敷市救急医療協議会委員(~H22/3)
    NPO法人 救命おかやま理事
    統括DMAT登録
  25. 下舘 勇樹:
    道央圏胆振地域検証部会 委員(検証医)
  26. 大谷内 真弓:
    深川医師会 理事
    北海道医師会 男女共同参画検討会 メンバー
    日本医師会 勤務医委員会 委員
  27. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会
    麻酔全般サテライト・メンバー
    呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
  28. ・編集委員、査読委員
  29. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia (Elsevier Japan) Editorial Board
    LiSA (Life Support and Anesthesia) (Medical Science International) 編集協力委員
    雑誌「臨床体温」 編集委員
    Medical Equipment Insights (Libertas Academica) Editorial Board
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員
  30. 今泉 均:
    日本救急医学会 編集委員会 委員(2012.12.31迄)
    日本エンドトキシン血症救命治療研究会 編集委員(2010.12.31迄)
    日本蘇生学会 会誌編集刊行委員会 査読委員
    日本臨床救急医学会 査読者
    日本臨床麻酔学会 会誌編集刊行委員会 査読委員(2005~)
    日本呼吸療法学会 査読委員(2010.12.31迄)
  31. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会 機関誌査読委員
  32. ・編集委員、査読委員
  33. 山蔭 道明:
    手術室安全管理の啓蒙13:講演(1日間)
    手術室新人ナースのためのゼロからわかる麻酔のトラブルシューティング(メディカ出版主催)
    2010.5.22(京都)2010.6.12(東京)
  34. 浅野 真:
    苫小牧市医師会救急医療教室「救命の連鎖と脳卒中の連鎖」 2010.9.9(苫小牧)
  35. 其田 一:
    道東地域の救急医療とドクターヘリ
    市立釧路総合病院市民医学講座 2010.9.25(釧路)
    道東ドクターヘリ運航開始1年の経過について
    釧路管内町村議会議長会研修会 2010.10.21(弟子屈町)
    地域救急医療の啓蒙「ドクターヘリによって地域救急医療はどう変わったか」
    別海町医療フォーラム 2010.11.23(別海町)
    北網地域でのドクターヘリ事業説明(北海道主催)
    北網地域ドクターヘリ事業説明会 2010.12.22(北見)
  36. 下舘 勇樹:
    「心肺蘇生ってどうやるの?」. 室蘭市医師会
    高校生のための心肺蘇生講習 2010.8.25(室蘭)
    「さあ、やってみよう! 心肺蘇生」. 室蘭市医師会
    「救急の日」講演会 2010.9.9(室蘭)
    特別講演「救急を学ぶということ」
    平成22年度消防実務講習会 2010.9.29(室蘭)
  37. 大谷内 真弓:
    深川市立病院外科体験キッズセミナー 2010.06.19
  38. 本間 広則:
    全国放送コンクール取材. 取材協力、指導 釧路湖陵高校
    中学校壁新聞コンクール(幣舞中、標茶中)取材協力
  39. 清水 恵子:
    釧路医療フェアでの女性特有の医療問題についての講演
    釧路医療フェア:釧路女性医師の会 2010.10.29(釧路)
  1. 1)テレビ出演
  2. 山蔭 道明:
    熱中症の知識の啓蒙:つながる@きたカフェ(北海道,NHK)出演
    「からだQ&A:熱中症にご用心!」 2010.7.27
  3. 其田 一:
    救急特番でのインタビュー. 鹿児島テレビ「スーパーニュース」
  4. 下舘 勇樹:
    市立室蘭病院災害医療チーム:胆振DAY日高(北海道,NHK) コメント 2010.5.28
  5. 2)新聞記者への貢献(ネット記事を含む)
  6. 山蔭 道明:
    寄稿文「同門」.土肥修司教授退任記念誌
    岐阜大学麻酔・疼痛制御学教室同門会編.2010, p.47
    監修・執筆「薬理学ノート」.麻酔の基礎:麻酔領域:学術情報
    アストラゼネカホームページ(連載計10回).2010
    http://med.astrazeneca.co.jp/disease/anesthetizing/masui/index.html
    講演5「HES and Coagulation」.FRACTA JAPAN 2010講演記録集
    扉言葉「症例検討:麻酔歴に問題がある患者のインフォームドコンセント3」
    LiSA 2010; 17: 983.
  7. 其田 一:
    「地域住民を支える!住民待望の道東ドクターヘリ」
    こんにちはドクターヘリ;第5回市立釧路総合病院 光電救急ニュース No.36,p5.2010.7 ほか
  8. 下舘 勇樹:
    「ご用心 餅の喉詰まり」.室蘭民報2010.12.15
  9. 3)医療支援
  10. 大槻 郁人:
    第2回北見ハーフマラソン救護班(北見) 2010.10.10
  11. 4)学生支援
  12. 山蔭 道明:
    札幌医科大学 POPS研究会 顧問
  13. 中山 禎人:
    札幌南高等学校2010年六華同窓会実行委員会 広告部部長
  1. 1)座長,司会,モデレータなど
  2. 山蔭 道明:
    座長.講演1「心臓カテーテル治療の昔と今」(演者:土橋和文)
    第16回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2010.01.30
    司会.特別講演「POPSから周術期管理チームへ ?術後通管理からの発展~」(演者:中塚秀輝)
    第17回麻酔蘇生談話会(札幌) 2010.02.06
    座長.モーニングセミナー2「心臓手術におけるレミフェンタニルの使用法」(演者:大西佳彦)
    「レミフェンタニル麻酔のスキル」(演者:内田 整)
    第10回麻酔科学ウィンターセミナー(トマム) 2010.02.11-13
    司会.一般演題
    第10回北海道周術期管理研究会(札幌) 2010.03.20
    座長.講演1「筋弛緩を行う意義・症例報告」(演者:笹川智貴)
    Neuromuscular Meeting in Sapporo(札幌) 2010.05.29
    座長.口演発表「その他のモニタリング」
    日本麻酔科学会第57回学術大会(福岡) 2010.06.03-05
    司会.セミナー2「スガマデクス」
    第7回麻酔科学サマーセミナー(沖縄・宮古島) 2010.06.25-06.27
    司会.ランチョン講演「手術中の体温管理」
    第24回日本手術看護学会(京都) 2010.09.17-18
    座長.パネルディスカッション
    「昔の麻酔,今の麻酔?麻酔の将来を見据えて?」
    司会.一般演題ポスター「施設の取り組み」 日本臨床麻酔学会第30回大会(徳島) 2010.11.04-06
    司会.特別講演「日本ペインクリニック学会ペインクリニック治療指針」
    (演者:奥田泰久,獨協医科大学越谷病院麻酔科)
    第26回北海道ペインクリニック学会(札幌) 2010.11.27
  3. 今泉 均:
    座長.ミニシンポジウム「PMX-DHPの有効性」
    第37回日本集中治療医学会学術集会(広島) 2010.3.4-8
    司会.講演1『小児重症頭部外傷への挑戦:救急初期対応から減圧開頭術まで』国立成育医療センター 荒木 尚
    司会.講演2『救急外来でClinical Prediction Ruleを上手に使おう 』
    聖マリアンナ医科大学 救命救急センター 臨床研修センター 箕輪良行
    第6回北海道ER・ICU臨床研修セミナー(札幌) 2010.9.11
    司会.講演1『救急医療におけるプレセデックスの有効な使用法』
    札医大 救急・集中治療医学講座 成松英智
    司会.講演2『集中治療におけるプレセデックスの有効な使用法』
    浜松医大 集中治療部 土井松幸 プレセデックス講演会(札幌) 2010.9.25
    座長.「感染症・敗血症9」
    第38回日本救急医学会総会・学術集会(東京) 2010.10.9-
    座長.講演『新型インフルエンザと呼吸管理』
    岡山大学大学院医歯薬総合研究科 氏家良人
    第5回ER・ICU感染症セミナー(札幌) 2010.11.8
  4. 升田 好樹:
    座長. 一般演題「ショック2」
    第37回日本集中治療医学会学術集会(広島) 2010.3.4-8
    座長「感染症・敗血症」
    第23回日本集中治療医学会北海道地方会 (札幌) 2010.10.9
  5. 渡邊 昭彦:
    座長.「緩和医療とKAMPO」.(札幌)2010.3.27
  6. 山内 正憲:
    座長.一般演題(ポスター)「神経ブロック①」
    第44回日本ペインクリニック学会(京都)2010.7.1-3
    座長.一般演題(口演)「一般演題Ⅰ」
    第25回日本臨床体温研究会(札幌)2010.8.28
    座長.一般演題5「神経ブロック」
    第58回北海道麻酔科学会(札幌)2010.9.11
    座長.指定講演Ⅱ「ウリナスタチンの変遷」
    第25回急性循環不全研究会(札幌)2010.11.20
    座長.シンポジウム「代表的疾患の診断と治療」
    第26回北海道ペインクリニック学会(札幌)2010.11.27
  7. 杉野 繁一:
    座長.呼吸管理
    第58北海道麻酔科学会(札幌) 2010.09.11
  8. 新谷 知久:
    座長.講演「腎不全患者におけるスガマデクス」
    Neuromuscular Meeting in Sapporo(札幌) 2010.5.29
  9. 御村 光子:
    座長.ポスターセッション「術後鎮痛法11 硬膜外ブロック」
    日本麻酔科学会第57回学術大会(福岡) 2010.6.3-5
  10. 其田 一:
    座長.一般口演「離島・洋上救急」
    第18回日本航空医療学会総会(札幌)2010.11.20
    司会、症例検討、講義
    第8回釧路圏MC検証部会 2010.2.23
    第9回釧路圏MC検証部会 2010.4.27
    第10回釧路圏MC検証部会 2010.4.27
    第11回釧路圏MC検証部会 2010.8.27
    第12回釧路圏MC検証部会 2010.10.29 第13回釧路圏MC検証部会 2010.12.16
  11. 其田 一,村上 真一:
    司会、症例検討
    第2回道東ドクターヘリ症例検討会 2010.1.29
  12. 其田 一,村上 真一,本間 広則:
    司会、症例検討
    第3回道東ドクターヘリ症例検討会 20103.29
    第4回道東ドクターヘリ症例検討会 2010.5.28
    第5回道東ドクターヘリ症例検討会 2010.7.23
    第6回道東ドクターヘリ症例検討会 2010.9.24
    第7回道東ドクターヘリ症例検討会 2010.11.25
  13. 七戸 康夫:
    座長.一般演題 ポスター18 敗血症・SIRS 2
    日本集中治療医学会第37回学術集会(広島市)2010.3.04-06
    座長.一般演題 口演 外傷Ⅱ
    第34回北海道救急医学会学術集会(札幌市) 2010.10.23
    司会.呼吸不全と人工呼吸管理中のケア(演者:氏家良人)
    司会.法的脳死判定と脳死下臓器摘出の経験(演者:片山勝之ほか)
    院内講演会
  14. 山本 修司:
    人工呼吸セミナー 2010.2.13-4
  15. 荒川 穣二:
    司会.シンポジウム「救急医療におけるチーム医療」
    第12回日本医療マネジメント学会学術総会(札幌) 2010.6.11
  16. 2)査読経験
  17. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia 18編
    日本臨床麻酔学会誌 2編
    Heart and Lung 1編
  18. 今泉 均:
    日本救急医学会雑誌 13編(英文2編)
    日本エンドトキシン血症救命治療研究会雑誌 3編
    日本蘇生学会雑誌 1編
    日本臨床救急医学会雑誌 3編
    日本呼吸療法学会雑誌 1編
  19. 渡辺 昭彦:
    第58回日本麻酔科学会演題抄録 13編
  20. 山内 正憲:
    Journal of Anesthesia 8編
  21. 其田 一:
    第58回日本麻酔科学会学術集会 一般演題査読
  22. 七戸 康夫:
    日本救急医学会雑誌 3編
    日本集中治療医学会雑誌 2編
  23. 中山 禎人:
    第58回日本麻酔科学会学術集会 一般演題査読
  24. 杉野 繁一:
    Journal of Clinical Anesthesia 1編
  25. 宮下 龍:
    第58回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 13編
  26. 3)学会長等
  27. 山蔭 道明:
    第26回北海道ペインクリニック学会(2010年度) 会長
  1. 新山 幸俊:
    高橋賞受賞 2010.09.11
2009年の業績・論文
  1. ・平成21年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)](1,000,000円)
  2. 001)新しい吸入麻酔薬デスフルランの気道過敏性亢進作用の機序解明
    研究代表者:山蔭 道明
  3. ・平成21年度 札幌医科大学学術振興会 医学教育研究助成(200,000円)
  4. 002)喘息モデルにおける吸入麻酔薬デスフルランの気道収縮作用の解明
    研究代表者:山蔭 道明
  5. ・平成21年度 札幌医科大学教育研究高度化支援事業 癌研究支援事業(1,000,000円)
  6. 003)癌の先端臨床研究「オピオイド鎮痛における悪心嘔吐出現の個体差の機序解明」
    研究代表者:山蔭 道明
  7. ・平成21年度 札幌医科大学教育研究高度化支援事業 基盤教育研究(1,000,000円)
  8. 004)オバラミン感作喘息モデルにおけるPDE3阻