札幌医科大学 医学部 麻酔科学講座 │ 安全で質の高い麻酔科医療の提供、世界に通用する麻酔科医の育成

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業績・論文 │ 札幌医科大学 医学部 麻酔科学講座

臨床研究、基礎研究を行うためには研究費の獲得は欠かすことができません。
当講座では大学スタッフだけでなく、大学院生も積極的に文科省科研費をはじめとする研究費に応募しています。
大学院生自らが研究費を取得し、自身の研究を遂行していることが当講座の大きな特徴です。
論文または学会演題として研究結果を発表することで、当講座は麻酔科医療の発展に貢献しています。
また、当講座は教育活動、学会社会活動といった社会への啓蒙活動も重視しています。

業績・論文

2017年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭道明:
    平成29年度厚労省科学研究費助成金[地域医療基盤開発推進研究事業] 副麻酔科標榜資格を保持している医師の実態把握に関する研究5,000,000円
  3. 002)山蔭道明:
    平成28~30年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]課題番号16K10967 直接経費3,300,000円:トランスクリプトーム解析による術後せん妄・認知障害とエイジングの関連解析(間接経費:990,000円)
  4. 003)平田直之:
    平成26~29年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]課題番号26462367 直接経費3,900,000円:亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発(間接経費:1,170,000円)
  5. 004)平田直之:
    平成29~31年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]課題番号17K11090 直接経費3,500,000円:吸入麻酔薬による心筋保護作用に対してナチュラルキラー細胞及び免疫応答が及ぼす影響(間接経費:1,050,000円)
  6. 005)時永泰行:
    平成29~31年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]課題番号17K11057 直接経費3,200,000円:内皮グリコカリックスの障害に対する麻酔薬による保護作用の検討(間接経費:960,000円)
  7. 006)川口亮一:
    平成27~29年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号15K20348 直接経費2,900,000円:敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用機序の解明(間接経費:870,000円)
  8. 007)澤田敦史:
    平成29~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号17K16742 直接経費3,200,000円:外傷性脳損傷に対する新規治療戦略(間接経費:960,000円)
  9. 008)高橋和伸:
    平成28~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号16K20105 直接経費2,900,000円:神経筋伝達が変化する病態における筋弛緩薬・拮抗薬の投与法と筋力評価法の検討(間接経費:870,000円)
  10. 009)吉川裕介:
    平成29~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号17K16745 直接経費3,200,000円:デクスメデトミジンによる心筋保護効果をもたらすmicroRNAの探索(間接経費:960,000円)
  11. 010)数馬聡:
    平成28~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号16K20106 直接経費2,800,000円:血管内皮グリコカリックスに対するアルブミン療法の確立(間接経費:840,000円)
  12. 011)立花俊祐:
    平成27~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号15K20051 直接経費2,900,000円:エピジェネティクスを通じた術後認知機能障害の発症の機序解明(間接経費:870,000円)
  13. 012)東口隆:
    平成29~31年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号17K16743 直接経費3,000,000円:くも膜下出血に対する130kD HES製剤投与の安全性の検討(間接経費:900,000円)
  14. 013)君塚基修:
    平成29~31年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号17K16744 直接経費3,000,000円:オキシトシンによる妊娠ラット子宮筋収縮に対する麻酔薬の影響と機序(間接経費:900,000円)
  15. 014)茶木友浩:
    平成29~31年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]課題番号17K17059 直接経費3,000,000円:プロポフォール注入症候群治療戦略の探求-デクスメデトミジンの可能性を探る(間接経費:900,000円)
  16. 015)山蔭道明:
    平成29~30年度平成28年度次世代イノベーション創出プロジェクト2020助成事業副外耳道内連続鼓膜温,SpO2測定器の開発5,400,000円
  17. 016)山蔭道明:
    平成29年度札幌医科大学学術振興会教育研究事業副外傷性脳損傷モデルマウスの術後認知機能低下に対するミノサイクリンの有効性の検討400,000円
  18. 017)山蔭道明:
    平成29年度札幌医科大学学術振興会学術研究集会及び国際交流セミナー等開催事業主第33回体液・代謝管理研究会年次学術集会200,000円
  19. 018)山蔭道明:
    平成29年度札幌医科大学医師会学術集会女性主第33回体液・代謝管理研究会年次学術集会150,000円
  20. 019)中山禎人:
    平成29年度札幌市医師会医学研究活動補助金(90,000円)「困難気道モデルに対するダブルルーメンチューブ用ITL-LLを用いたAirwayscopeによる気管挿管の検討」
  21. 020)赤塚正幸:
    シオノギ製薬奨学寄附金申請ID RS2017A000611987 寄附金額1,000,000円:集中治療室における鎮静がPostIntensiveCareSyndrome(PICS)に与える影響
  22. 021)茶木友浩:
    第65回日本麻酔科学会学術集会研究支援事業ピッチコンテスト「プロポフォールによる横紋筋融解の病態解明と予防法の探求」研究番号:17-8 研究助成額:450,000円
  23. 022)澤田敦史:
    平成29年度札幌医科大学学術振興事業(教育研究事業)(400,000円)外傷性脳損傷モデルマウスの術後認知機能低下に対するミノサイクリンの有効性の検討
  24. 023)平田直之:
    2017年度独立行政法人日本医療研究開発機構(AMED),1,000,000円:新興・再興感染症に対する革新的医薬品開発推進研究事業高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究.(継続)
  25. 2)臨床研究
  26. ① 臨床治験
  27. 001)太田孝一(責任医師):
    ナーブロック(エーザイ)35症例
  28. 002)太田孝一(責任医師):
    サインバルタ(塩野義)2症例
  29. 003)太田孝一(責任医師):
    フェントステープ(久光製薬)5症例
  30. 004)七戸康夫,硲光司:
    日本救急医学会多施設共同研究(JAAMFORECAST)
  31. 005)七戸康夫,硲光司:
    JTCR 日本外傷データバンクTRAUMAREGISTRY
  32. 006)七戸康夫,硲光司:
    MR11A8(インターフェロンベータ-1a)第Ⅲ相臨床試験
  33. 007)住田臣造(責任医師),小林巌(分担医師),四十物摩呼(分担医師),飛世史則(分担医師),宮下龍(分担医師),大沼幸恵(分担医師),大友元(分担医師),児玉萌(分担医師),棚橋振一郎(分担医師),五十嵐友美(分担医師),橋詰勇祐(分担医師),吉田奈央(分担医師):
    ①「非侵襲性組織光学分析器(CNOGAMTX)の有用性の検討」
    ②「周術期におけるイヤホン型体温計CEサーモ2の有用性」
    ③「日本外傷データバンクへの外傷患者登録と登録データを用いた臨床研究」
  34. 008)升田好樹(責任医師),■博臣(分担医師),黒田浩光(分担医師),大槻郁人(分担医師),赤塚正幸(分担医師):
    MR11A8を中等度(Moderate)または重度(Severe)の急性呼吸窮迫症候群患者へ静脈内投与した際の有効姓及び安全性を検討する第Ⅲ相臨床試験治験(実験計画書番号:PR-IFN-P3-A) 丸石製薬株式会社
  35. 009)山蔭道明(責任医師),数馬聡(分担医師):
    新規筋弛緩モニターTOFCuff®の有用性に関する検討
  1. 1)著書
  2. 001)数馬聡,升田好樹:
    事例2.こんなときどうする!? 事例でみる人工呼吸管理.循環器ナーシング.氏家良人編.医学出版,東京.2017:769-70.
  3. 002)数馬聡,山蔭道明:
    輸液・輸血加温装置の異常高温.4.器械・モニターに関するもの.麻酔科偶発症AtoZ.高崎眞弓,白神豪太郎,河本昌志,萩平哲編.文光堂,東京.2017:617.
  4. 003)佐藤智洋:
    症候別すぐ役に立つ救急画像診断いつ撮る?どう見る?「下血」medicina 2017;54:742-4.
  5. 004)七戸康夫:
    救急医療における死因診断の問題とAi:想定外の所見とその対応も含めて-救急医療におけるAiの問題とピットフォール.インナービジョン,2017;1:46-7.
  6. 005)時永泰行,山蔭道明:
    7.術前と術中の輸液管理.A.ベイシック編.救急・集中治療のための輸液管理Q&A(第3版)-研修医からの質問365-」岡元和文編.総合医学社,東京.2017:39-45.
  7. 006)時永泰行,山蔭道明:
    患者加温装置の異常による低体温.4.器械・モニターに関するもの.麻酔科偶発症AtoZ.高崎眞弓,白神豪太郎,河本昌志,萩平哲編.文光堂,東京.2017:616.
  8. 007)中山雅康:
    4.人工呼吸器に関連したやさしい呼吸生理学.人工呼吸器とケアQ&A第3版.総合医学社,東京2017:58-63.
  9. 008)名和由布子:
    1 術前不安に対する対応.ポイントで学ぶ小児麻酔40症例.蔵谷紀文監.克誠堂出版,東京.2017:2-7.
  10. 009)山蔭道明,執筆協力者 新山幸俊:
    第Ⅲ編麻酔管理総論第17章術後鎮痛.標準麻酔科学第7版医学書院,東京.2017:201-12.
  11. 010)平田直之,山蔭道明:
    吸入麻酔薬による肝障害・肝炎.5.薬剤に関するもの.麻酔偶発症AtoZ.高崎眞弓,河本昌志,白神豪太郎,萩平哲編.文光堂.2017:638-9.
  12. 011)平田直之:
    肝疾患患者での注意事項.PartⅠ.麻酔前の患者評価.MGH 麻酔の手引き.第7版.稲田英一監訳.メディカル・サイエンス・インターナショナル.2017:63-74.
  13. 012)平田直之:
    全身麻酔の実際.PartⅡ.麻酔の実施.MGH麻酔の手引き.第7版.稲田英一(監訳).メディカル・サイエンス・インターナショナル.2017:219-28.
  14. 013)山蔭道明:
    8.麻酔前投薬と術前評価.麻酔科学レビュー2017-最新主要文献集-.澄川耕二,岩崎寬編.総合医学社,東京.2017:47-50.「すべての医療従事者が知りたい,医学系論文投稿上のQ&A」日本医事新報社
  15. 014)山蔭道明,澤田敦史:
    Q2.なぜ論文を書く必要があるのですか?:基礎研究者の場合3-4.
  16. 015)山蔭道明,澤田敦史:
    Q19.研究費用の獲得先にはどのような種類がありますか? 52-4.
  17. 016)山蔭道明,澤田敦史:
    Q20.科学研究費などを獲得する秘訣は何ですか? 55-7.
  18. 017)山蔭道明,澤田敦史:
    Q21.研究をする資格は何かありますか? 58-9.今さら聞けない麻酔科の疑問108-基本事項から専門医が知っておきたい知識・テクニックまで.山蔭道明監.枝長充隆,平田直之編.文光堂,東京,2017.
  19. 018)山蔭道明:
    序.ⅲ-ⅳ.【Ⅰ章基礎編】
  20. 019)山蔭道明:
    Q1.麻酔科ってどんな学問ですか? 2-3.
  21. 020)山蔭道明:
    Q2.麻酔薬ってどう効くのですか? 4-5.
  22. 021)新山幸俊:
    Q10.麻酔による起こりやすい合併症は?さらに起こらないようにどんなことに注意する? 24-6.【Ⅱ章基礎編】
  23. 022)中山禎人:
    Q11.笑気ガスをほとんど使用しなくなったのはなぜですか?また,笑気の利点は?28-30.
  24. 023)新山幸俊:
    Q13.術中輸液のスタンダードを教えてください. 34-7.
  25. 024)名和由布子:
    Q20.小児はどのくらいの時期からラリンジアルマスクによる管理が可能ですか?55-7.【Ⅲ章応用編】
  26. 025)新山幸俊:
    Q24.術前検査は,どこまで必要ですか? 66-8.
  27. 026)名和由布子:
    Q27.子どもの発熱時に麻酔は可能ですか? 74-6.
  28. 027)平田直之:
    Q28.低流量麻酔はどこまで許容できますか? 77-9.
  29. 028)平田直之:
    Q29.デスフルランは何%で管理しますか? 80-2.
  30. 029)平田直之:
    Q30.セボフルランとデスフルランの使い分けを知りたいです. 83-5.
  31. 030)平田直之:
    Q31.Mac-awakeと実際の覚醒時の吸入麻酔薬濃度が違うのはどういうことでしょうか?86-7.
  32. 031)新山幸俊:
    Q39.尿量計測は循環管理のモニタリングとして重要ですか? 109-10.
  33. 032)中山禎人:
    Q52.気管支ブロッカーとダブルルーメンチューブをどう使い分ける? 143-6.
  34. 033)中山禎人:
    Q53.一側肺換気中のSpO2低下はどこまで許容できる? 147-9.
  35. 034)中山禎人:
    Q54.一側肺換気の際の換気量はどうしたらよい? 150-2.
  36. 035)名和由布子:
    Q60.小児挿管困難患者に扁桃摘出術を施行しました.術後の抜管方法は? 168-70.
  37. 036)名和由布子:
    Q61.小児をラリンジアルマスクで管理した際,どのように覚醒させるのでしょうか?171-2.
  38. 037)吉川裕介:
    Q70.ニトログリセリンとニコランジルの適切な使用法は?そしてどのように使い分ける? 195-8.
  39. 038)吉川裕介:
    Q71.OPCABの脱転時の血圧低下にはどうする? Ⅲ.応用編. 199-201.
  40. 039)吉川裕介:
    Q72.高度頚動脈狭窄がある狭心症患者のOPCABが予定されました.どう対応する?202-4.
  41. 040)吉川裕介:
    Q74.COPDで低肺機能患者のステントグラフト手術はどういった麻酔管理がよいですか?207-9.
  42. 041)吉川裕介:
    Q75.人工心肺時,αスタットあるいはpHスタットどちらで管理すべき? 210-2.
  43. 042)平田直之:
    Q76.麻酔中の発作性心房細動に対してどう対応する? 213-5.
  44. 043)新山幸俊:
    Q77.さまざまな非侵襲的心拍測定装置は,どんな症例に必要ですか? 216-8.
  45. 044)平田直之:
    COLUMN専門医制度が変わるのですか? 60.
  46. 045)平田直之:
    COLUMN麻酔科専門医研修プログラムとは? 60.日めくり麻酔科エビデンスアップデート~1日1つ,3カ月で100の知見を得る~.山蔭道明監修,新山幸俊編.克誠堂出版,東京.2017.
  47. 046)山蔭道明,新山幸俊:
    序文.ⅴ.
  48. 047)新山幸俊:
    3.静脈麻酔① プロポフォールの呼気終末濃度を測定することで,血中濃度のリアルタイムモニタリングができる. 26-7.
  49. 048)新山幸俊:
    3.静脈麻酔② プロポフォールには鎮痛および痛覚過敏抑制作用がある. 28-9.
  50. 049)新山幸俊:
    3.静脈麻酔③ プロポフォール投与時の血管痛の発生機序にはTRPA1受容体が関与している. 30-1.
  51. 050)新山幸俊:
    3.静脈麻酔④ 筋弛緩薬はBIS値を低下させる. 32-3.
  52. 051)新山幸俊:
    3.静脈麻酔⑤ デクスメデトミジンは老齢マウスにおける術後認知機能障害を予防する. 34-5.
  53. 052)平田直之:
    循環管理. 85-97.
  54. 053)中山禎人:
    13.呼吸器外科手術1.気管支内圧を考えると,─側肺換気中には従圧式換気が望ましいか? 146-7.
  55. 054)中山禎人:
    13.呼吸器外科手術2.─側肺換気において,PCV-VGモードは有用である. 148-9.
  56. 055)中山禎人:
    13.呼吸器外科手術3.─側肺換気中における低換気量での呼吸管理は適切か?150-1.
  57. 056)中山禎人:
    13.呼吸器外科手術4.COPD症例の─側肺換気中において,PEEPの付加は適切か?152-3.
  58. 057)中山禎人:
    13.呼吸器外科手術5.胸部外科症例において全身麻酔薬は何を選択すべきか?154-5.
  59. 2)総説
  60. 001)岩﨑創史,高橋和伸,山蔭道明:
    【痛み関連の医療連携】がん性疼痛のチーム医療:アミノ基-炭素鎖-芳香環の構造式からみる札幌医科大学附属病院の痛み診療.ペインクリニック2017;38:1039-46.
  61. 002)枝長充隆:
    周術期の血液凝固機能管理-モニタリングガイド下輸血療法-.臨床麻酔2017;7:959-67.
  62. 003)鳥谷部純行,榊原典幸,藤盛真樹,道念正樹,中山雅康:
    歯科診療時の患者急変!あなたならどうする? 道歯会誌2017;72:9-15.
  63. 004)時永泰行,数馬聡,山蔭道明:
    4.内皮グリコカリックス障害が発生する?-今後の輸液戦略のキーワード-.Ⅱ.微小循環障害からみたショックの病態.特集「ショック管理-ショックと臓器障害関連のメカニズム-」救急・集中治療2017;29:327-32.
  64. 005)平田直之:
    OxygenReserveIndex:新しい酸素化モニター.医学のあゆみ.2017;262:1116-7.
  1. 1)英文原著
  2. 001)Akatsuka M,Murouchi T,Arakawa J,Yamakage M:
    Ultrasound-guided para-umbilical block:a pediatric case.JA Clinical Reports 2017;3:33.
  3. 002)Chaki T,Nawa Y,Tamashiro K,Mizuno E,Hirata N,Yamakage M:
    Remifentanil prevents increases of blood glucose and lactate during cardiopulmonary bypass in pediatric cardiac surgery. Ann Card Anaesth. 2017;20:33-7.
  4. 003)Kawaguchi R,Hirata N,Tokinaga Y,Hayashi S,Inoue S,Watanabe N,Yamakage M:
    Nitrite administration improves sepsis-induced myocardial and mitochondrial dysfunction by modulating stress signal responses. JAnesth 2017;31:885-94.
  5. 004)Kumita S,Murouchi T,Arakawa J:
    Ultrasound-guided maxillary and inferior alveolar nerve blocks for postoperative analgesia in gnathoplasty. Asian J Anesthesia. 2017;55:89-90.
  6. 005)Kunigo T,Murouchi T,Yamamoto S,Yamakage M:
    Injection volume and anesthetic effect in serratus plane block. Reg Anesth Acute Pain 2017;42:737-40.
  7. 006)Miyashita R,Hirata N,Kawaguchi R,Yoshikawa Y,Yamakage M:
    Different effects of colloid and crystalloid solutions for fluid resuscitation on hemodynamics and peripheral organ functions in acute hemorrhagic shock rats. Sapporo Med J. 2017;85:133-45.
  8. 007)Nishikawa K,Yamakage M:
    Effects of the concurrent use of a reduced dose of Propofol with divid edsupplemental remifentanil and moderate hyperventilation on duration and morphology of electroconvulsive therapy-induced electroencephalographic seizure activity: A randomized controlled trial. J Clin Anesth 2017;37:63-6.
  9. 008)Sakai W,Yoshikawa Y,Hirata N,Yamakage M:
    Effect of remifentanil during cardiopulmonary bypass on incidence of acute kidney injury after cardiac surgery. J Anesth 2017;31:895-902.
  10. 009)Sakai W,Yoshikawa Y,Tokinaga Y,Yamakage M:
    Anesthetic management of a child with phosphomannomutase-2 congenital disorder of glycosylation(PMM2-CDG). JA Clin Rep. 2017;3:8.
  11. 010)Sasaki H,Yamauchi M,Ninomiya T,Tatsumi H,Yamakage M:
    Possible utility of contrastenhanced ultrasonography for detecting spread of local anesthetic in nerve block. J Anesth 2017;31:365-73.
  12. 011)Tachibana N,Niiyama Y,Yamakage M:
    Less postoperative sore throat after nasotracheal intubation using a fiberoptic bronchoscope than using a Macintosh laryngoscope: A doubleblind, randomized, controlled study. J Clin Anesth. 2017;39:113-7.
  13. 012)Tachibana S, Igarashi Y, Yamakage M:
    Usefulness of an Infrared Earphone-Type Thermometer for Pediatric Patients during General Anesthesia: A Pilot Study. Journal of Anesthesia and Surgery 2017;4:150-3.
  14. 013)Takada Y,Narimatsu E,Takahashi K,Niiya T,Yamakage M:
    Elevation and suppression of paraoxon-induced epileptic activity in the rat hippocampus. Sapporo Med J 2017;85(Suppl.):121-32.
  15. 014)Takahashi K,Sawada A,Iwasaki S,Yama N,Takashima H,Onodera M,Hatakenaka M,Yamakage M:
    Three cases of implantation of a SureScan®system and MRI for investigating causes of pain. J Anesth. 2017;31:915-7.
  16. 015)Chihara S,Masuda Y,Yamakage M:
    Experimental and clinical evaluation of pre-dilution and post-dilution continuous veno-venous hemofiltration on clearance characteristics. ASAIO J 2017;63:229-34.
  17. 016)Chihara S,Masuda Y,Tatsumi H,Nakano K,Shimada T,Murohashi T,Yamakage M:
    Early induction of direct hemoperfusion with a polymyxin-B immobilized column is associated with amelioration of hemodynamic derangement and mortality in patients with septic shock. J Artif Organs 2017;20:71-5.
  18. 017)Egawa J,Schilling JM,Cui W,Posadas E,Sawada A,Alas B,Zemljic-Harpf AE,Fannon-Pavlich MJ,Mandyam CD,Roth DM,Patel HH,Patel PM,Head BP:
    Neuron-specific caveolin-1 overexpression improves motor function and preserves memory in mice subjected to brain trauma. FASEB J. 2017;31:3403-11.
  19. 018)Hayase T,Tachibana S,Yamakage M:
    Determination of the Effects of Sevoflurane Anesthesiain Different Maturing Stages of the Mouse Hippocampus by Transcriptome Analysis. J Anesth and Clin Res 2017;8.
  20. 019)Phuc PH,Dong NT,Tuan TA,Kawachi S,Nakajima N,Hirata N,Ainai A,Thuy PTB,Dien TM,Hai LT:
    Successful treatment of pneumonia-induced severe ARDS complicated with DIC in two infants using recombinant human thrombomodulin. Integrative Molecular Medicine 2017;4:2-5.
  21. 020)Yoshioka K,Omori K,Iwasaki S,Takahashi K,Sato A,Nakata H,Miyamoto A,Yamakage M:
    A case of warfarinized renal cancer patient whose prothrombin time-international normalized ratio was measured during methadone introduction. JA Clin Rep 2017;3:35.
  22. 021)Zhou J,Iwasaki S,Yamakage M:
    Time-and dose-dependent effects of desflurane in sensitized airways. Anesth Analg 2017;124:465-71.
  23. 2)和文原著
  24. 001)枝長充隆:
    さまざまな麻酔手技の変遷-可視化の時代へ-.臨床麻酔2017;9:1281-7.
  25. 002)太田孝一:
    神経破壊薬による腹腔神経叢ブロックとくも膜下フェノールブロックでのヒヤリハットの経験.ペインクリニック2017;38:25-8.
  26. 003)太田孝一:
    高齢者・認知症患者における持続痛評価法の進歩.日本ペインクリニック学会誌2017;24:96-9.
  27. 004)太田孝一,川岸俊也,長井洋:
    高齢者および認知症患者の疼痛管理におけるブプレノルフィン貼付薬の有効性の検討.ペインクリニック2017;38:805-10.
  28. 005)菊池謙一郎,数馬聡,時永泰行,室内健志,山蔭道明:
    ECMOによる呼吸補助とLiDCOrapidモニタリング下で行った肺胞タンパク症に対する肺洗浄の麻酔経験.臨床麻酔2017;41:772-4.
  29. 006)名和由布子:
    乳幼児の呼吸器系の特徴.ICUとCCU 2017;41:149-54.
  30. 007)升田好樹,■博臣,黒田浩光,赤塚正幸,大槻郁人,相坂和貴子,高桑一登,門馬京子,吉田真一郎,今泉均:
    QuickSOFAを用いたICU外での敗血症診断とSepsis-3による敗血症補助診断におけるプロカルシトニンのカットオフ値に及ぼす影響. エンドトキシン血症救命治療研究会誌2017;21,59-62.
  31. 008)松岡伸悦,古瀬晋吾,大森恵,林里沙,山蔭道明:
    微小血管減圧術におけるABRモニタリング中の警告点の検討.臨床麻酔2017;41:161-3.
  32. 009)■博臣,升田好樹,高橋科那子,本間舞子,数馬聡,片山洋一,吉田真一郎,山蔭道明:
    肺胞出血による呼吸不全,急性腎障害を合併した重症型顕微鏡的多発血管炎(MPA)の1救命例.人工呼吸2017;34:191-7.
  33. 010)千原伸也,島田朋和,■博臣,中村勇輝,山口真依,小川輝之,升田好樹:
    持続的血液濾過におけるヘモフィルタ素材と濾過流量の違いによるクリアランス特性.日急性血浄化学会誌2017;8:127-31.
  34. 3)症例報告
  35. 022)Akatsuka M,tatsumi H,Kuroda H,Otsuki I,Toyohara T,Masuda Y:
    A Case of Cardiopulmonary Resuscitation-induced Liver Injury. Anesthesiaand Resuscitation 2017;53:59-60.
  36. 023)Shioya N,Hazama K,Shichinohe Y,Tomita A,Inoue N,Mizuno R,Yoshizaki H:
    Experience of Urban Searchand Rescuetraining: Japanese Journal of Disaster Medicine. 2017;22:238-44.
  37. 024)Tatsumi H,Masuda Y,Takahashi K,Honma M,Yoshida S,Ono M,Motoya M,Kimura Y,Yamakage M:
    Usefulness of plasma exchange for hypertriglyceridemia-induced severe acute pancreatitis: report of three cases. J Clin Case Stu, 2017;2(3)doihttp://dx.doi.org/10.16966/2471-4925.143.
  38. 025)石岡慶己,関根利佳,高田幸昌,山蔭道明:
    複発性帯状疱疹に対して発症早期からの神経ブロックが著効した1症例.日本ペインクリニック学会誌2017;24:130-3.
  39. 026)太田孝一:
    脊髄損傷を伴う骨粗鬆症性椎体骨折の急性痛に脊椎骨穿孔術が有効であったⅠ症例.ペインクリニック2017;38:1351-4.
  40. 027)太田孝一:
    体幹ギプスによる骨粗鬆症性椎体骨折治療中に再発した椎体骨折の1症例.ペインクリニック2017;38:1645-9.
  41. 028)児玉萌,本間舞子,渋川圭介,鎌田康宏,柳谷晶仁,山蔭道明:
    右房内に伸展した静脈内平滑筋腫症患者の麻酔経験.麻酔2017;66:542-5.
  42. 029)佐藤紀,計良宗:
    難治性群発頭痛患者の一例.帯広協会病院医誌2017;2:59-62.
  43. 030)中山禎人:
    外付けBF装着可能な新型Airwayscopeの困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討:part2.札幌市医師会医学会誌2017;312:197-8.
  44. 031)宮本奈穂子,御村光子,佐々木英昭,福田玲於奈,山澤弦:
    MRI拡散強調画像(DWI)が診断に有効であった神経系悪性リンパ腫の一症例.ペインクリニック2017;38:1473-8.
  45. 032)井上望,石橋義光,川崎正和,森本清貴,國重英之,七戸康夫,硲光司,佐藤智洋:
    心肺蘇生後の合併症で心タンポナーデを発症し外科的治療にて救命し得た2症例.日本集中治療医学会雑誌2017;24:421-2.
  46. 033)■博臣,升田好樹,高橋科那子,本間舞子,数馬聡,片山洋一,吉田真一郎,山蔭道明:
    肺胞出血による呼吸不全,急性腎障害を合併した重症型顕微鏡的多発血管炎(MPA)の1救命例.人工呼吸2017;34:191-7.
  47. 4)その他
  48. 001)Tachibana S,Hayase T,Yamakage M:
    Inreply:Desflurane anesthesia and cognitive function. J Anesth 2017;31:627.
  49. 002)Yamakage M:
    Several new Japanese guidelines issued. J Anesth 2017;31:161-2.
  50. 003)澤田敦史:
    文献抄訳.ペインクリニック.2017;38:1506.
  51. 004)其田一:
    iPhoneを使った映像伝送システムについて.PrehospitalCare 2017;137:62-4.
  52. 005)中山禎人:
    大研医器㈱配布用リーフレット(日本麻酔科学会第64回学術集会ランチョンセミナー)「容易なダブルルーメンチューブ管理を目指して-可動性カフの使用経験とコツ-期待される変革者クーデック・ダブルルーメン気管支チューブ」.
  53. 006)新山幸俊:
    上気道が閉塞した患者への緊急気管切開~体外循環確立におけるチーム医療~.手術看護エキスパート2017;5・6:66-71.
  54. 007)新山幸俊:
    術後痛管理.消化器外科2017;37:1462-73.
  55. 008)平田直之:
    テニスを通じて学んだこと.臨床麻酔2017;41:1127.
  56. 009)御村光子:
    書評.山口重樹編「痛み診療におけるオピオイド治療:ブプレノルフィン貼付薬の可能性」.臨床麻酔2017;41:1681.
  57. 010)御村光子:
    第42回札幌市医師会医学会ポスターセッション司会印象記「麻酔科・ペインクリニック」.札医通信増刊2017;595:13-4.
  58. 011)山蔭道明:
    2.どんな構成が適切か.連載「英語のCasereportの書き方」.Anet 2017;21:11.
  59. 012)山蔭道明:
    3.ぐだぐだ書かない,いい表現はいい意味で盗む.連載「英語のCasereportの書き方」.Anet 2017;21:13.
  60. 013)山蔭道明:
    「米国麻酔学会」:特集.はじめての国際学会<前編>どこにエントリーするか.LiSA2017;24:578-80.
  61. 014)山蔭道明:
    監修「FluidTherapy:術中糖質投与の意義」.㈱大塚製薬工場,東京,2017:1-4.
  1. 1)国際学会
  2. ・37th International Symposium on Intensive Careand Emergency Medicine. Brussel, Belgium. Mar. 21-24, 2017.
  3. 001)Akatsuka M,Arakawa J,Yamakage M:
    Clinical manifestations and diagnosis of patients with cerebral venous thrombosis: retrospective study and literatu rereview.
  4. ・Euroanaesthesia 2017 Congress. Genova, Switzerland. June3-5, 2017.
  5. 002)Kimizuka M,Tokinaga Y,Hayashi S,Azumaguchi R,Yamakage M:
    Influence of Propofol and dexmedetomidine on oxytocin-induced contractions of isolated pregnant rat myometrium.
  6. 003)Omote M,Tachibana S,Hayase T,Yamakage M:
    Establishment of protocol for measurement of serum concentration of local anesthetic levobupivacaine in patients undergoing awake craniotomy.
  7. ・The annual meeting of the International Society of Thrombosis and Haemostasis. Berlin, Germany. Jul.8-13,2017
  8. 004)Azumaguchi R,Tokinaga Y,Kimizuka M,Kazuma S,Hayashi S,Yamakage M:
    Validation of haemostatic impairment induced by hydroxyethyl starch in vivo: experimental study.
  9. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. Boston, USA. Oct. 21-25, 2017.
  10. 005)Chaki T,Yuko N,Tamashiro K,Yamakage M:
    Pain management of after atrial septal defect closure with lateral thoracic approach using continuous retrolaminar block.
  11. 006)Hagiwara H,Kazuma S,Wakasugi K,Kubo M,Yamakage M:
    Comparison of the Accuracy Between the TOF-Cuff® Neuromuscular Transmission Monitor and the TOF-Watch SX™.
  12. 007)Hasegawa G,Kawaguchi R,Hirata N,Yamakage M:
    Differential effects of desflurane and sevoflurane on the amount of fentanyl used during cardiac surgery with cardiopulmonary bypass.
  13. 008)Hirata N,Chaki T,Yamakage M:
    Oxygen reserve index correlates with end-tidal oxygen concentration during oxygenation via tight-fitting face mask.
  14. 009)Igarashi Y,Kumeta Y,Otsuki I,Kiya T,Nakabayashi K,Sumita S,Yamakage M:
    Acute Progressive and Miserable Infection of Clostridium Perfringens: a case report.
  15. 010)Kawaguchi R,Hirata N,Yamakage M:
    Nitrite ameliorates septic myocardial dysfunction via mitochondrial protection.
  16. 011)Kumita S,Murouchi T,Arakawa J,Yamakage M:
    Ultrasound-guided maxillary and mandibular nerve blocks for analgesia in gnathoplasty: A case-control study.
  17. 012)Omote M,Tachibana S,Hayashi S,Yamakage M:
    A New Pharmacokinetic Model of Propofol in Japanese Patientson Constant RateInfusion.
  18. 013)Matsumoto T,Ohsuda M,Edanaga M,Yamamoto A,Ihara S,Tanaka S,Yamakage M:
    Comparisonof Mill Suss-guided™ radial artery catheterization with the long axis ultrasoundguided method.
  19. 014)Namba Y,Yamakage M,Yama N:
    CT(computedtomography)myelogram study of the conus medullaris position: comparison with a cadaver study.
  20. 015)Niiyama Y,Yamakage M:
    Continuous paravertebral block with the lamina technique enabled early ambulation compared with intercostal nerve block with 0.75% ropivacaine after microtia reconstructive surgery.
  21. 016)Sakai W,Hirata N,Ichimiya T,Yamakage M:
    Angiotensin II receptor blocker reduces the incidence of acute kidney injury after cardiac surgery.
  22. 017)Sawada A,Kumeta Y,Tanaka S,Uzuki M,Yamasawa Y,Kamada Y,Tsujiguchi N,Sumita S,Yamakage M:
    Association of 6% hydroxyethyl starch 130/0.4 with acute kidney injury in surgical patients in the postoperative period: a multicenter retrospective study.(Oral presentation)
  23. 018)Tachibana S,Hayase T,Yamakage M:
    Effect of Surgical Insult Under the Condition of Exposure to Sevoflurane on the Comprehensive mRNA Expression Profile of the Elderly mouse hippocampus.
  24. 019)Tachibana S,Omote M,Yamakage M(CTSgroupinJapan):
    Equivalent Performances of CEthermo® and Coretemp® During General Anesthesia: Multicenter Observational Study in Japan.
  25. 020)Takahashi K,Hirata N,Yamakage M:
    Unexpected acute myocardial infarction just after pancreaticoduodenectomy in a patient without preoperative cardiac risk.
  26. 021)Yoshikawa Y,Hirata N,Kawaguchi R,Chaki T,Tokinaga Y,Yamakage M:
    Dexmedetomidinmaintains its direct cardioprotective effect against ischemia/reperfusion injury in hypertensive hypertrophied myocardium.
  27. 022)Groeben HT,Nottebaum BJ,Stubs M,Shumann R,Hollmann M,Schwarte L,Behrends M,Rossel T,Lowery A,Hirata N:
    Mortality, Morbidity, and current perioperative management of surgery and anesthesia for catecholamine producing tumors: Final results.
  28. 2)全国学会
  29. ・第32回体液・代謝管理研究会年次学術集会(宇都宮)2017.1.14
  30. 001)東口隆,時永泰行,君塚基修,数馬聡,林俊輔,山蔭道明:
    リンゲル液と各種HES製剤を用いた血液希釈における血小板・凝固機能の検討.
  31. ・第11回脊椎・骨穿孔術研究会(東京)2017.1.28
  32. 002)太田孝一,川岸俊也,長井洋:
    テリパラチド治療終了後に発症した脆弱性脊椎骨折の痛みに椎体骨穿孔術が有効であった1症例.
  33. 003)太田孝一,川岸俊也,長井洋:
    非特異的腰痛の精査中に不顕性椎体骨折が判明した1症例.
  34. ・第17回麻酔科学ウィンターセミナー(札幌)2017.2.10-12
  35. 004)伊野亜佑美,本間舞子,立花俊祐,表雅仁,平田直之,山蔭道明:
    重症COPDを有する高齢患者の麻酔管理において腕神経叢ブロックとデクスメデトミジン鎮静が有用であった1例.
  36. 005)前田真岐志,枝長充隆,中山禎人,山蔭道明:
    食道癌手術において気管支ブロッカーEZ-Blocker・にて安全に麻酔管理ができた一症例.
  37. ・第29回日本老年麻酔学会(三重)2017.2.11-12
  38. 006)山内正憲,其田一:
    麻酔科カートの温故知新.
  39. ・第44回日本集中治療医学会学術集会(札幌)2017.3.9-11
  40. 007)池島まりこ,山岸昭夫,酒井渉,池島雄太,松本恵,舘岡一芳,南波仁,一宮尚裕:
    手術を契機に発症したと考えられる急性副腎不全の1症例.
  41. 008)郭光徳,小林巌,住田臣造,四十物摩呼,大友元,宮下龍:
    敗血症性DIC患者のプロテインC活性を予測できないか~入院時血液検査項目からの検討.
  42. 009)数馬聡,升田好樹,伊藤隆史,■博臣,高桑一登,相坂和貴子,高橋科那子:
    重症患者における血漿HistoneH3濃度と予後に関する検討.
  43. 010)数馬聡,升田好樹,■博臣,高桑一登,相坂和貴子,高橋科那子:
    血中由来の新規AKIバイオマーカーNGALの有用性に関する検討.
  44. 011)川向洋介,黒田浩光,山本修司,佐藤順一:
    マニキュア除光液大量摂取によるアセトン中毒に対し血液透析が有効だったと考えられた1例.
  45. 012)佐藤智洋,佐々木徹,倉田早織,中道嘉,吉田浩輔,風巻拓,廣江欧成,明石卓,折田智彦,北野光秀:
    体温管理療法における筋弛緩モニターの必要性についての検討.
  46. 013)七戸康夫:
    腹臥位人工呼吸の現状,企画セミナー14 ARDSの最新情報.
  47. 014)住田臣造:
    教育講演「大規模災害と集中治療」.
  48. 015)棚橋振一郎,佐藤順一,黒田浩光,山本修司:
    帝王切開後に集中治療を行ったMirror症候群の1例.
  49. 016)宮下龍,小林巌,大友元,飛世史則,四十物摩呼,住田臣造:
    クエン酸マグネシウムによる高Mg血症をきたした宿便性腸閉塞の一症例.
  50. 017)岡林克也,能登俊輔,阪本美香,安田勉,浦崎伸吾,笠井浩貴,角暢征,鶴間哲弘,木村慶信,清水斎:
    人工呼吸器離脱プロトコル導入による効果.
  51. 018)島田朋和,千原伸也,小川輝之,中村勇輝,山口真依,室橋高男,高橋科那子,■博臣,升田好樹,山蔭道明:
    ECMO試行中の院内搬送に対する安全性の検討.
  52. 019)富田明子,塩谷信喜,硲光司,藤本一弘,七戸康夫:
    血液浄化療法が奏功し救命しえたカフェイン中毒の一例.
  53. 020)中村勇輝,千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,橋本修一,橋本佳苗,室橋高男,高橋科那子,相坂和貴子,高桑一登,■博臣,升田好樹:
    ROTEMパラメータとCRRT回路内凝固との関連に関する検討.
  54. 021)安田英人,海塚安郎,角由佳,吉田健史,橋本悟,原嘉孝,後藤孝治,黒田浩光,佐藤格夫,坂本壮,笹野幹雄,山直也,山下千鶴,山下和人,小豆畑丈夫,松田明久,神應知道,清水健太郎,早川峰司,大沼哲,大嶋清宏,滝本浩平,■博臣,谷口巧,長谷川隆一,鶴田良介,土井研人,土井松幸,東別府直紀,藤村直幸,白井邦博,福家良太,福田龍将,矢田部智昭,林田敬,西田修,小倉裕司,井上茂亮,射場敏明,今泉均,垣花泰之,久志本成樹,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸朗,中川聡,中田孝明,布宮伸,林淑朗,藤島清太郎,升田好樹,松嶋麻子,松田直之,織田成人,田中裕:
    シンポジウム12 日本版敗血症診療ガイドライン2016を読み解く.
  55. ・日本IVR学会第46回学術集会(岡山)2017.5.18-20
  56. 022)佐藤智洋,船曳知弘,折田智彦,御須学,井上征雄:
    非外傷性腹部出血性疾患に対する緊急TAEにおける全身麻酔管理の必要性について.
  57. ・第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会(東京)2017.5.26-28
  58. 023)新田麻子,荒川穣二,星友絵,汲田翔,赤塚正幸,室内健志,岡崎加代子,山蔭道明,清水恵子:
    重症食道炎を呈したが,救命しえた急性カフェイン中毒の1例.
  59. ・日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10
  60. 024)大須田倫子,松本友美,枝長充隆,山本明日香,伊原彩季,山蔭道明:
    全身麻酔下の橈骨動脈カテーテル留置に対する血管可視化装置MillSuss™と超音波ガイド下法との比較検討.
  61. 025)太田孝一,川岸俊也,長井洋:
    高齢者骨粗鬆症性仙骨骨折の頻度.
  62. 026)大野翔,名和由布子,山蔭道明:
    小児心臓手術では人工心肺中のヘモグロビン高値が術後急性腎障害と関連する.(優秀演題)
  63. 027)数馬聡,若杉佳子,久保みのり,山蔭道明:
    新規筋弛緩モニターTOFFCuff®の有用性の検討.
  64. 028)君塚基修,時永泰行,林俊輔,山蔭道明:
    オキシトシンによる妊娠ラット子宮筋収縮に対するプロポフォールとデクスメデトミジンの影響.
  65. 029)木村さおり,御村光子,宮本奈穂子,佐々木英昭,浦濱聡,山澤弦:
    当院ペインクリニックにおいて悪性腫瘍の診断を得た症例の検討.
  66. 030)佐藤慧,吉川裕介,茶木友浩,枝長充隆,山蔭道明:
    限局性の下行大動脈解離が生じたバルーン大動脈弁形成術(BAV)の1症例.
  67. 031)中山禎人:
    共催セミナー講演「容易なダブルルーメンチューブ管理を目指して-可動性カフの使用経験とコツ-」.
  68. 032)中山禎人:
    リフレッシャーコース講演「肺胞リクルートメント,PEEPを麻酔管理で積極的に活用しよう」.
  69. 033)橋本優希,卯月みつる,戸ノ崎志乃,河内正治,茶木友浩,山蔭道明:
    小児における全身麻酔導入前の動画視聴による不安軽減効果の検討-ビデオグラスとポータブルDVDプレーヤーの比較-.
  70. 034)平田直之:
    シンポジウム「虚血再灌流障害:吸入麻酔薬心筋保護作用におけるミトコンドリア由来活性酸素種の役割」.
  71. 035)古瀬晋吾,松岡伸悦,大森惠:
    頸動脈内膜剥離術における体性感覚誘発電位とstumppressureの関係.
  72. 036)堀江啓太,清水斎,木村慶信,山口こずえ,村上真一,小濵卓朗:
    びまん性肺疾患を伴った続発性自然気胸手術における従圧式低容量換気を用いた分離肺換気-19症例の検討-.
  73. 037)前田真岐志,新山幸俊,山蔭道明:
    硬膜外PCAにおけるバックグラウンド投与の検討(持続投与vs間欠的一回投与).
  74. 038)松本友美,卯月みつる,河内正治,茶木友浩,平田直之,山蔭道明:
    リドカイン,プロピトカイン配合クリームとリドカインテープによる静脈留置針穿刺時疼痛軽減効果についての比較的検討.
  75. 039)諸原清香,新山幸俊,山蔭道明:
    アセトアミノフェン静注液の定期反復投与は婦人科腹腔鏡手術の術後痛を軽減する.
  76. 040)諸原清香,早瀬知,山蔭道明:
    TACR1遺伝子プロモーター領域のメチル化率と術後悪心嘔吐の検討.(優秀演題)
  77. 041)吉川裕介,平田直之,川口亮一,茶木友浩,山蔭道明:
    デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋における虚血再潅流障害に対して直接心筋保護作用を発揮する.(優秀演題:最優秀演題賞)
  78. ・第71回日本交通医学会総会(札幌)2017.6.11
  79. 042)清水斎,土田哲人:
    日本救急医学会認定ICLSコースの院内開催の経験.
  80. ・日本緩和医療学会第22回大会(横浜)2017.6.23-24
  81. 043)山崎裕,村田京子,小野裕子,斎藤裕一,高塚千恵,安藤嘉朗,赤松直子,木村純:
    不定愁訴とみなされていたミルタザピンによるセロトニン症候群の1例.
  82. 044)當摩紗衣,米田舞,田邑泉,田中幸恵,岩﨑創史,山蔭道明:
    地域がん診療連携拠点病院におけるがん相談サロンの取り組みと今後の課題.
  83. 045)米田舞,當摩紗衣,田邑泉,田中幸恵,岩﨑創史,山蔭道明:
    当院がん相談サロンにおける「ヨガ教室と茶和会」の活動報告.
  84. ・日本臨床モニター学会第28回学術集会(東京)2016.6.24-25
  85. 046)枝長充隆:
    適正な鎮静には,適正なモニタリングで-多項目モニター装置Rootのすすめ-.
  86. 047)立花俊祐,表雅仁,早瀬知,山蔭道明:
    覚醒下開頭手術におけるレボブピバカインの血中濃度モニタリング.
  87. 048)若杉佳子,数馬聡,久保みのり,山蔭道明:
    新規筋弛緩モニターTOFFCuff®の有用性の検討.
  88. ・第14回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2017.6.30-7.2
  89. 049)伊野亜佑美,中山禎人,辻口直紀,山蔭道明:
    新しいダブルルーメンチューブ用イントロックを用いたAirwayscopeによる困難気道モデルに対する気管挿管の検討.(優秀演題賞)
  90. 050)笠羽一敏,吉川裕介,山蔭道明:
    肺胞蛋白症に対する全肺洗浄における全身麻酔管理についての検討.
  91. 051)髙橋可南子,枝長充隆,立花俊祐,山蔭道明:
    抜管後に呼吸窮迫を呈した巨大肺嚢胞切除の1症例.
  92. 052)田中聡一,表雅仁,立花俊祐,時永泰行,山蔭道明:
    覚醒下開頭手術の異常興奮予防目的にデクスメデトミジンを持続投与した1症例.
  93. 053)中山禎人:
    講演「分離肺換気ワークショップ1 容易なダブルルーメンチューブ管理を目指して」.
  94. 054)平田直之:
    招待講演「術中血圧と術後合併症」.
  95. 055)松浦妙,新山幸俊,濱田耕介,立花俊祐,山蔭道明:
    肋間神経移行術の術後痛管理において椎弓板アプローチによる持続傍脊椎ブロックが有効だった1症例.
  96. 056)長門真美,中山禎人,山澤弦,山蔭道明:
    困難気道モデルにおける新型Airwayscopの有用性-Airtaraq,Macintosh喉頭鏡との比較検討-第2報.
  97. ・日本ペインクリニック学会第51回学会(岐阜)2017.7.20-22
  98. 057)太田孝一,長井洋:
    高齢者・認知症患者の痛みに対するブプレノルフィン貼付薬の有効性の検討.
  99. 058)佐々木英昭,御村光子,山澤弦,宮本奈穂子,木村さおり,髙平陽子,浦濱聡,田村亜輝子,杉本美幸,硲光司:
    ペインクリニック領域における治療手技習得のための試み.
  100. 059)御村光子,佐々木英昭,宮本奈穂子,山澤弦,硲光司,浦濱聡,田村亜輝子,木村さおり,杉本美幸,高平陽子:
    胸腔鏡下交感神経遮断術を含む交感神経ブロックにより顕著な改善をみた突発性難聴の3症例.
  101. ・日本外科代謝栄養学会第54回学術集会(新潟)2017.7.6-8
  102. 060)■博臣,升田好樹,高橋科那子,黒田浩光,大槻郁人,赤塚正幸,豊原隆,高桑一登,相坂和貴子,秋月恵美,信岡隆幸,竹政伊知朗:
    ワークショップ「周術期・侵襲下の栄養管理のベストチョイス」.早期経腸栄養を中心とした急性期の重症患者に対する栄養療法の重要性.
  103. 061)■博臣,高橋科那子,黒田浩光,大槻郁人,赤塚正幸,豊原隆,高桑一登,相坂和貴子,秋月恵美,信岡隆幸,竹政伊知朗,升田好樹:
    要望演題2「脂肪乳剤投与の必要性/投与量/投与方法」.重症患者に対する脂肪乳剤投与の安全性に関する検討.
  104. ・第39回日本呼吸療法医学会学術集会(東京)2017.7.15-16
  105. 062)■博臣,升田好樹,高橋科那子,相坂和貴子,高桑一登,豊原隆,赤塚正幸,大槻郁人,黒田浩光:
    パネルディスカッション4「呼吸不全患者の経腸栄養を進めるための工夫」.経腸栄養に伴う誤嚥を回避するために~ベッドサイドでの内視鏡下経鼻空腸チューブ挿入の安全性・有用性.
  106. 063)島田朋和,千原伸也,長谷川武生,中村勇輝,山口真依,田村秀朗,小川輝之,室橋高男,高橋科那子,相坂和貴子,高桑一登,■博臣,升田好樹:
    循環不全を伴う再膨張性肺水腫に対してECMOを導入し救命し得た一例.
  107. ・第49回日本医学教育学会大会(札幌)2017.8.18-19
  108. 064)山蔭道明:
    ランチョン講演「漢方医学の修得の難しさ,そして教育の難しさ」.
  109. ・日本ペインクリニック学会第51回大会(名古屋)2017.7.21-22
  110. 065)山崎裕:
    メサドンの過少投与による痛み増悪が遅発性に現れた1例.
  111. ・第3回急性期輸液管理研究会(東京)2017.8.5
  112. 066)澤田敦史,鎌田康宏,須貝温子,一瀬廣道,住田臣造,山蔭道明:
    多施設共同研究-長時間手術における術中の糖質投与が脂肪・蛋白異化に与える影響.
  113. ・第9回AcuteCareSurgery学会学術集会(札幌)2017.9.8-9
  114. 067)井上望,國重英之,吉本公洋,川崎正和,石橋義光,富田明子,塩谷信喜,硲光司,塚本祐己,湯澤寛尚,七戸康夫:
    心室中隔穿孔を合併した心刺創の一救命例.
  115. ・日本心臓血管麻酔学会第22回学術大会(栃木)2017.9.16-18
  116. 068)大野翔,名和由布子,中尾麻琴,澤下泰明,寺田拡文:
    3番染色体長腕部分トリソミーの患児に対する先天性心疾患姑息手術の麻酔経験.
  117. 069)佐藤慧,吉川祐介,枝長充隆,山蔭道明:
    超高齢者における経カテーテル大動脈弁植え込み術の一症例.
  118. 070)救仁郷達也,吉田奈央,山本修司,山蔭道明:
    左肺全摘出後の右気胸に対する胸腔鏡下ブラ切除術のPCPS補助下における麻酔経験.
  119. 071)千田雄太郎,立花俊祐,川向洋介,菊池謙一郎,山本修司,山蔭道明:
    オフポンプ冠動脈バイパス術における非侵襲的深部温モニタリングシステムTempleTouchPro™の有用性.
  120. 072)中尾麻琴,名和由布子,大野翔,澤下泰明,寺田拡文,茶木友浩:
    乳児では橈骨動脈より尺骨動脈の方が太い傾向にある.
  121. 073)長谷川源,川口亮一,平田直之,山蔭道明:
    デスフルランは開心術後の抜管を早める.
  122. 074)平田直之:
    ランチョンセミナー「術中血圧と臓器障害」.
  123. ・第28回日本急性血液浄化学会学術集会(埼玉)2017.9.23-24
  124. 075)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    CHFの希釈法と濾過流量の違いにおけるクリアランス特性.
  125. 076)中村勇輝,千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,室橋高男,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    持続的腎代替療法におけるROTEMを用いた回路凝固の予見.
  126. ・第32回日本ショック学会総会(岐阜)2017.9.29-30
  127. 077)俵敏弘,其田一:
    当院における蜂によるアレルギー性ショック症例の検討.
  128. ・第15回AwakeSurgery学会(東京)2017.9.30
  129. 078)立花俊祐,表雅仁,時永泰行,山蔭道明:
    精神発達遅滞を有した患者に対する覚醒下てんかん手術の麻酔管理.
  130. 079)表雅仁,立花俊祐,時永泰行,山蔭道明:
    高度難聴高齢患者の覚醒下開頭手術において骨伝導音声増幅器を使用して手術を施行できた1例.
  131. 080)菅野彩,木村友亮,江夏怜,越智さと子,秋山幸功,立花俊祐,山蔭道明,三國信啓:
    覚醒下手術中の疼痛に関わる因子についての後方視的研究.
  132. 第39回日本手術医学会(東京)2017.10.6-7
  133. 081)枝長充隆,山蔭道明:
    人工心肺下開心術における凝固線溶系の変化.
  134. 082)新山幸俊,山蔭道明:
    携帯型血液ガス分析装置は医療従事者の負担を軽減する.
  135. ・日本小児麻酔学会第23回大会(福岡)2017.10.7-8
  136. 083)茶木友浩:12歳の小児に対する覚醒下脳腫瘍摘出術の麻酔経験.
  137. 084)中尾麻琴,名和由布子,大野翔,澤下泰明,寺田拡文,茶木友浩:
    超音波診断装置で得られた小児の動脈カテーテル留置に役立つ所見.
  138. 085)中尾麻琴,名和由布子,大野翔,澤下泰明,寺田拡文,茶木友浩:
    血管可視化装置MillSussを使用して気づいた小児の動脈の走行.
  139. 086)名和由布子:
    PBLD 小児後天性心血管病変による気道狭窄.
  140. 087)平畑知輝,木井菜摘,枝長充隆,吉川祐介,山蔭道明:
    AEC(Ankyloblepharon-ectodermaldefects-cleftlip/palate)症候群の麻酔経験.
  141. 088)本間舞子,中尾麻琴,佐藤智恵,名和由布子:
    肺エコーによる経時的な評価が有用であった重症心身障害児の誤嚥性肺炎の一例.
  142. ・日本死の臨床研究会第41回大会(秋田)2017.10.7-8
  143. 089)山崎裕:
    PCAポンプを活用した在宅緩和ケア支援~がん診療連携拠点病院と在宅緩和ケアチームの連携~.
  144. ・第38回日本アフェレシス学会学術集会(千葉)2017.10.19-21
  145. 090)山口真依,千原伸也,中村勇輝,島田朋和,小川輝之,室橋高男,豊原隆,高橋科那子,大槻郁人,赤塚正幸,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    血液濾過期レナキュートを用いた持続的腎代替療法の安全性に関する検討.
  146. ・日本救急医学会第45回学術集会(大阪)2017.10.24-26
  147. 091)佐藤智洋,山本修司,川向洋介:
    トラマドール中毒により心原性ショックとなりPCPSを使用した1症例.
  148. 092)俵敏弘,其田一:
    シンポジウム6 小児救命救急;当院救急外来を受診した小児重症患者の検討.
  149. 093)方波見謙一,上村修二,佐藤朝之,七戸康夫,瀧健治,田口大,中川麗,奈良理,成松英智,牧瀬博,松田知倫,丸藤哲,堤嶋久子:
    高齢化社会における札幌市の救急医療体制を考える取り組みと救急搬送の問題点について.
  150. 094)畝本恭子,阿南英明,岡田昌彦,七戸康夫,角由佳,長谷敦子,本多ゆみえ,並木淳,矢口有乃,田中裕:
    救急科専門医指定施設男女共同参画の取り組み~救急部門長へのアンケートから~.
  151. ・日本臨床麻酔学会第37回大会(東京)2017.11.3-5
  152. 095)熱田真穂,枝長充隆,新山幸俊,山蔭道明:
    高度肥満患者:綿密な麻酔計画が良好な麻酔計画を左右する!
  153. 096)臼井彩,千田雄太郎,岡田麻里絵,田中清高,山蔭道明:
    気管分岐部直上まで達する巨大甲状腺腫瘍摘出術の麻酔経験.
  154. 097)君島知彦:
    Comparison offluid leakageacrossendotrachealtubecuffsusing athreedimentionalprintedmodelofthehumantrachea.企業後援研究奨励賞講演第3回CovidienAward.
  155. 098)澤田敦史:
    特別企画:臨床研究セッション「多施設共同研究の勧め.共同研究立案と運営のコツ」.
  156. 099)重松祐輔,新田麻子,長谷川源,山蔭道明:
    重症間質性肺炎に併発した気胸に対し,補助人工心肺下にて胸腔鏡下ブラ切除術を施行した1例.
  157. 100)田口まゆ,濱田耕介,枝長充隆,山蔭道明:
    Root・withSedline・を用いてデクスメデトミジンで良好な鎮静を得た高齢者の麻酔管理.
  158. 101)棚橋振一郎,枝長充隆,J-SaugeGroup(山蔭道明,稲田英一,西脇公俊,福田和彦,森松博史,上村裕一,尾﨑眞,バクスター㈱):
    スープレン®吸入麻酔液使用成績調査(中間報告).
  159. 102)橋詰勇祐,児玉萌,飛世史則,住田臣造:
    造影剤アレルギーのある患者で胸部ステントグラフト留置術に2度エントリーした一例.
  160. 103)長谷川源,枝長充隆,山蔭道明:
    SedLine®EEGセンサーは,腹臥位手術においても安全に脳波モニタリングが施行できる.
  161. 104)平田直之:
    ランチョンセミナー「末梢組織への酸素供給を意識した非侵襲的モニタリング」.
  162. 105)平田直之:
    シンポジウム「初期臨床研修プログラム:麻酔科研修を充実させるためには.札幌医大の取り組み」.
  163. 106)山崎裕:
    緩和医療における経鼻高流量酸素療法の有用性.
  164. ・日本産科麻酔学会第121回第学術集会(大阪)2017.11.18
  165. 107)宮本奈穂子,小松彩友香,杉本美幸,高平陽子,木村さおり,御村光子:
    帝王切開および周産期の血行動態管理におけるクリアサイトシステムの有効活用.
  166. ・第24回日本航空医療学会総会(八戸)2017.11.10-11
  167. 108)住田臣造,小林巌,飛世史則,宮下龍,大友元,橋詰勇佑:
    パネルディスカッション「雪国のドクターヘリ」日本最北の道北(旭川)ドクターヘリの雪国としての取り組み.
  168. 109)住田臣造,小林巌,飛世史則,宮下龍,大友元,橋詰勇佑:
    100km超えるCPA事案の救命事例-劇的救命それとも通常救命?
  169. 110)飛世史則,小林巌,大友元,宮下龍,住田臣造:
    ドクヘリ搬送中に赤血球製剤輸血を行った2症例の経験.
  170. 111)俵敏弘,其田一,四釜裕睦,川島如仙,西原教晃:
    ドクターヘリ対応で救命された大動脈損傷,出血性ショックによる心停止の一例.
  171. 112)斎勝敏,井上真紀,松田美芽,泉谷勇,山内恒平,鈴木克俊,板垣小百合,三上育子,其田一:
    熊外傷でのフライトナースの役割-道警ヘリとの活動を経験して.
  172. 3)地方会・研究会
  173. ・札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広)2017.2.2
  174. 001)佐藤紀:
    難治性群発頭痛患者の一例.
  175. ・第42回札幌市医師会医学会(札幌)2017.2.19
  176. 002)中山禎人:
    外付けBF装着可能な新型Airwayscopeの困難気道modelに対する気管挿管における有用性の検討:part2.
  177. ・第5回北海道SCS症例検討会(札幌)2017.5.27
  178. 003)佐々木英昭:
    複合性局所疼痛症候群に対する脊髄刺激療法.
  179. ・北海道緩和医療研究会第21回大会(札幌)2017.8.26
  180. 004)山崎裕:
    オピオイド長期使用による認知機能障害が疑われた一例.
  181. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第7回学術集会(秋田)2017.9.1
  182. 005)伊藤知哉,辻口直紀,土屋滋雄,葉山洋子,伊野亜佑美,前田真岐志:
    臨時胸部大動脈解離手術の麻酔導入において,挿管直後に換気困難となった1症例.
  183. 006)大槻郁人,久米田幸弘,中林賢一,山蔭道明:
    喫煙が周術期に与える影響の認知度調査.
  184. 007)桶谷章夫,西川幸喜,玉城敬史,伊藤知哉,下舘勇樹,山蔭道明:
    フレイルチェストを含む多発外傷に対し異なる鎮痛法を施行した2症例.
  185. 008)数馬聡,時永泰行,高田幸昌,東口隆,君塚基修,林俊輔,山蔭道明:
    デスフルランとセボフルランは異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する.
  186. 009)数馬聡,時永泰行,東口隆,君塚基修,濱田耕介,山蔭道明:
    セボフルランは酸化ストレスによるグリコカリックスの障害および血管内皮依存性弛緩反応の減弱を回復させる.
  187. 010)田中聡一,立花俊祐,表雅仁,時永泰行,山蔭道明:
    デクスメデトミジン併用により80歳代でも施行可能だった覚醒下開頭手術の1症例.
  188. 011)土谷俊輔,鳥谷部政樹,須佐泰之,山蔭道明:
    高容量スガマデクス投与においても筋弛緩回復が著明に遷延した1例.
  189. 012)茶木友浩,吉川裕介,川口亮一,平田直之,山蔭道明:
    プロポフォールの溶媒である脂肪製剤は酸化ストレスを介して横紋筋障害を引き起こす.(最優秀演題賞)
  190. 013)萩原裕也,新山幸俊,田口まゆ,数馬聡,山蔭道明:
    全身麻酔下に麻酔科医がMcGRATH™を用いて摘出した咽頭異物の一例.
  191. 014)濱田耕介,時永泰行,数馬聡,東口隆,君塚基修,山蔭道明:
    血管内皮依存性弛緩反応におけるアクアポリン1の関与の検討.
  192. 015)橋詰勇祐,小林巌,宮下龍,飛世史則,四十物摩呼,住田臣造:
    麻酔科医はフライトドクターが可能か?
  193. 016)長谷川源,川口亮一,山蔭道明:
    Sonoclot®による凝固能・血小板機能評価が有用であった肝切除術の麻酔経験.
  194. ・日本麻酔科学会中国・四国地方会第54回学術集会(徳島)2017.9.2
  195. 17)平田直之:ランチョンセミナー「デスフルラン麻酔:visibleandinvisibleeffects」.
  196. ・第1回日本集中治療医学会北海道支部学術集会(札幌)2017.9.9.
  197. 018)赤塚正幸,升田好樹:
    シンポジウム.PICSとICU-AW -私たちに今できること-.
  198. 019)赤塚正幸,■博臣,黒田浩光,大槻郁人,豊原隆,高橋科那子,升田好樹:
    急性腎障害を予測する尿中バイオマーカーの臨床的有用性に関する検討.
  199. 020)東口隆,時永泰行,君塚基修,数馬聡,濱田耕介,山蔭道明:
    リンゲル液と各種HES製剤を用いた血液希釈における血小板・凝固機能の検討.
  200. 021)大槻郁人,黒田浩光,豊原隆,高橋科那子,赤塚正幸,■博臣,升田好樹:
    成人EBウイルス関連血球貪食症候群に劇症肝炎を合併した一例.
  201. 022)黒田浩光,■博臣,赤塚正幸,大槻郁人,髙橋科那子,豊原隆,相坂和貴子,高桑一登,升田好樹:
    腹痛を主訴とした電撃性紫斑病に対し,単純血漿交換,rhTMとrhAT製剤を投与し,速やかに凝固異常が回復した一例.
  202. 023)汲田翔,望月宏樹,南波仁,一宮尚裕:
    多彩な臨床症状を示したTAFRO症候群の1例.
  203. 024)小林巌,大友元,四十物摩呼,飛世史則,宮下龍,住田臣造:
    院内人工呼吸管理に対する呼吸療法チームの活動.
  204. 025)戸ノ崎志乃,戸ノ崎拓哉,木谷友洋,卯月みつる:
    分娩弛緩に合併したクモ膜下出血患者の一例.
  205. 026)宮下龍,小林巌:
    当院ICUで始めたPICSへの取り組み.
  206. 027)浦崎伸吾,能登俊輔,岡林克也,安田勉,阪本美香,笠井浩貴,角暢征,阿部貴至,村上真一,清水斎:
    当院における臨床工学技士による気管吸引実施の現状.
  207. 028)小川輝之,中村勇輝,山口真依,島田朋和,千原伸也,橋本修一,橋本佳苗,室橋高男,豊原隆,赤塚正幸,高橋科那子,大槻郁人,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    持続緩徐式血液浄化療法(CBP)に用いる血液浄化用装置の監視制御機構と警報機能における注意点.
  208. 029)島田朋和,千原伸也,中村勇輝,山口真依,小川輝之,室橋高男,高橋科那子,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    再膨張性肺水腫に対してECMOを導入し救命し得た一例.
  209. 030)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,高橋科那子,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    持続的血液濾過のクリアランスと希釈法の関連.
  210. 031)豊原隆,高橋科那子,大槻郁人,赤塚正幸,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    当院におけるMETコール導入前後での院内心肺停止症例の変化.
  211. 032)中村勇輝,千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,室橋高男,豊原隆,赤塚正幸,高橋科那子,大槻郁人,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    持続的腎代替療法におけるポリスルフォン膜のlifetimeの検討.
  212. 033)春名純平,升田好樹,■博臣,黒田浩光,高橋科那子,大槻郁人,赤塚正幸,豊原隆:
    当院集中治療部における緊急入室患者の再入室のリスク因子の検討.
  213. 034)保坂到,■博臣,黒田浩光,大槻郁人,赤塚正幸,高橋科那子,豊原隆,鉢呂直記,吉田匠汰,木村康利,升田好樹:
    膵頭十二指腸切除術後に周術期心筋梗塞(PMI)を発症した一例.
  214. 035)山口真依,中村勇輝,島田朋和,小川輝之,千原伸也,室橋高男,豊原隆,高橋科那子,大槻郁人,赤塚正幸,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    血液濾過器レナキュートを用いた持続的腎代替療法の安全性の検討.
  215. ・第11回気道確保シンポジウム(宇都宮)2017.9.16
  216. 036)立花俊祐,山蔭道明:
    AwakeCraniotomy症例における声門上器具を考える.
  217. ・第33回北海道ペインクリニック学会(札幌)2017.9.23
  218. 037)太田孝一,中郷あゆみ,川岸俊也,長井洋:
    骨粗鬆症性椎体骨折の初発骨折と再発骨折における不顕性骨折と骨密度の比較.
  219. 038)佐々木英昭,御村光子,木村さおり,山澤弦,宮本奈穂子,髙平陽子,高田幸昌,田村亜輝子,杉本美幸:
    当ペインクリニックにおいて合併する悪性疾患の診断を得た帯状疱疹の5症例.
  220. 039)高田幸昌,御村光子,杉本美幸,田村亜輝子,高平陽子,佐々木英昭,木村さおり,宮本奈穂子,山澤弦:
    一時的脊髄電気刺激療法が痛みの軽減と運動療法施行に有用であった複合性局所疼痛症候群の一症例.
  221. 040)高平陽子,佐々木英昭,御村光子,田村亜輝子,木村さおり,宮本奈穂子,杉本美幸,高田幸昌,山澤弦:
    窮屈な下着に起因する感覚異常性大腿神経痛と考えられた一症例.
  222. 041)山崎裕:
    非がん患者へのオピオイド投与の難しさ~自験例からの反省点~.
  223. ・第23回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(横浜)2017.10.7
  224. 042)御村光子,佐々木英昭,山澤弦,宮本奈穂子,高田幸昌:
    耳鼻咽喉科疾患に対する胸腔鏡下交感神経遮断術の効果.
  225. 043)佐々木英昭,御村光子,宮本奈穂子,木村さおり,髙平陽子,高田幸昌,田村亜輝子,杉本美幸,山澤弦:
    手掌多汗症に対して胸腔鏡下交感神経遮断術を施行した症例の職業調査.
  226. ・第34回日本東洋医学会北海道支部会学術大会(札幌)2017.10.22
  227. 044)折茂香織,上野裕美,澤田敦史,高橋和伸,岩﨑創史,関根利佳,山蔭道明,竹田眞:
    低髄圧症候群に苓桂朮甘湯が有効であった1症例.
  228. ・第4回北海道疼痛研究会(札幌)2017.10.28
  229. 045)山澤弦,御村光子,高田幸昌,佐々木英昭:
    一時的脊髄刺激両方が痛みの軽減に有用であった複合性局所疼痛症候群の二症例.
  230. ・第37回日本アフェレシス学会北海道地方会(札幌)2017.11.11
  231. 046)中村勇輝,千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,室橋高男,豊原隆,赤塚正幸,高橋科那子,大槻郁人,高橋科那子,黒田浩光,■博臣,升田好樹:
    持続的腎代替療法におけるポリスルフォン膜のlifetimeに関する検討.
  232. ・五号線沿線懇話会(札幌)2017.11.11
  233. 047)久米田幸弘:
    人工呼吸中に発生した脳塞栓症の1例.
  234. ・第18回北海道機能神経外科研究会(札幌)2017.11.18
  235. 048)高田幸昌,御村光子,木村さおり,佐々木英昭,宮本奈穗子,山澤弦,高平陽子:
    微小血管減圧術,ガンマナイフ後に再発した三叉神経痛に対する神経ブロック.
  236. ・第41回北海道救急医学会学術集会(札幌)2017.11.18
  237. 049)下舘勇樹,大山浩史,千葉充将:
    タクシーを活用したドクターカーの紹介.
  238. 050)山本修司,加藤航平,佐藤智洋,大野耕一:
    十勝医療圏におけるドクターヘリ運用状況と問題点.
  239. 051)方波見謙一,上村修二,佐藤朝之,七戸康夫,瀧健治,田口大,中川麗,奈良理,成松英智,牧瀬博,松田知倫,丸藤哲,堤嶋久子:
    高齢化社会における札幌市の救急医療体制を考える取り組みと救急搬送の問題点について.
  240. 4)講演など
  241. ・オペナースのための看護セミナーinSapporo(札幌)2017.1.14
  242. 001)枝長充隆:
    ナースも知ってほしい!ショック時の対応.
  243. ・第30回道北ドクターヘリ事後検証会(旭川)2017.1.18
  244. 002)小林巌:
    画像情報が有効であった母指切断事例.
  245. ・第28回人工呼吸セミナー(札幌)2017.2.4-5
  246. 003)荒川穣二:
    人工呼吸の適応と換気モード.
  247. 004)黒田浩光:
    急性呼吸不全の病態と管理.
  248. 005)小林巌:
    やさしい呼吸生理と呼吸不全の理解.
  249. 006)名和由布子:
    小児・新生児の人工呼吸管理.
  250. ・第7回札幌耳鼻咽喉科カンファレンス(札幌)2017.2.4
  251. 007)御村光子:
    特別講演「耳鼻咽喉科疾患と神経ブロック」.
  252. ・さいたまバイタルサインセミナー(埼玉)2017.2.11
  253. 008)山蔭道明:
    講演Ⅳ「チームでケアする体温管理」.
  254. ・北海道医師会医療事故調査制度に関する研修会(釧路)2017.3.6
  255. 009)七戸康夫:
    医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~.
  256. ・第91回JR札幌病院医局セミナー(札幌)2017.4.18
  257. 010)浦濱聡:
    気管挿管は難しい?
  258. ・第1回日本集中医学会九州支部学術集会(長崎)2017.5.13
  259. 011)山蔭道明:
    教育講演1「周術期とβブロッカー:エビデンスと使用のコツ」.
  260. ・東海大学医学会例会(神奈川)2017.5.26
  261. 012)平田直之:
    心臓に優しい麻酔を考える.
  262. ・第31回道北ドクターヘリ事後検証会(旭川)2017.5.28
  263. 013)住田臣造,小林巌:
    水蒸気爆発による多数傷病者発生事案.
  264. ・日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10
  265. 014)新山幸俊,大須田倫子,君塚基修:
    クリニカルセミナー安全なAライン確保のNewStep①.
  266. 015)新山幸俊,大須田倫子,君塚基修:
    クリニカルセミナー安全なAライン確保のNewStep②.
  267. 016)山蔭道明:
    招請講演C07「日本麻酔科学会学術の進むべき道」.
  268. 017)山蔭道明:
    シンポジスト「タバコと周術期呼吸器合併症」.JAシンポジウム「周術期呼吸管理における合併症」.
  269. 018)山蔭道明:
    シンポジスト「どうしてまだ吸ってるの?どうして吸わせたまま手術に臨もうとするの?」.ミニシンポジウム1「禁煙できなかった,延期?:心臓手術」.
  270. ・第10回周術期管理チームセミナー(神戸)2017.6.10
  271. 019)新山幸俊:
    快適な術後を~1.術後痛管理:急性期痛から遷延痛まで~.
  272. ・日総研「手術室における患者急変時の"緊急対応"」(名古屋)2017.6.11
  273. 020)新山幸俊:
    そのときどうする?~麻酔科医と看護師が連携して,手術室での危機的状況に対応する~.
  274. 全日本航空事業連合会ドクターヘリ部会講演(釧路)2017.6.22
  275. 021)其田一:
    道東の救急医療事情.
  276. ・日総研「手術室における患者急変時の"緊急対応"」(名古屋)2017.7.22
  277. 022)新山幸俊:
    そのときどうする?~麻酔科医と看護師が連携して,手術室での危機的状況に対応する~.
  278. ・手術室看護セミナー(東京)2017.7.23
  279. 023)山蔭道明:
    講演「イチから学べるわかりやすい麻酔看護の知識(基礎編)-押さえておきたい5つのポイント-」.
  280. ・日本医師会平成29年度死亡時画像診断(Ai)研修会(東京)2017.8.5-6
  281. 024)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.
  282. ・第49回日本医学教育学会大会(札幌)2017.8.18-19
  283. 025)山蔭道明:
    共催セミナー6「漢方医学の修得の難しさ,そして教育の難しさ」.
  284. ・第8回ナースのための周術期セミナー2017(札幌)2017.8.19
  285. 026)大槻郁人:
    症例検討でわかる!麻酔科医の思考回路.
  286. 027)澤下泰明:
    小児麻酔:病める子供たちのために.
  287. 028)澤田敦史:
    トリビアの泉~素晴らしき麻酔のムダ知識~.
  288. 029)山蔭道明:
    講演「世界一聞きたい体温管理」.
  289. ・札幌医科大学医学部麻酔科学講座開講60周年記念講演・祝賀会(札幌)2017.8.20
  290. 030)新山幸俊:
    いままでとこれから.
  291. ・第2回JR札幌病院地域連携室主催緩和症例検討会(札幌)2017.8.23.
  292. 031)清水斎:
    緩和ケアチーム依頼患者のカンファレンス内容麻酔科(ペインクリニック)医師の所見-神経ブロックの適応と効果-.
  293. ・南おしま地域包括緩和ケアネットワーク第6回定例会(函館)2017.8.23
  294. 032)山崎裕:
    医療用麻薬注射剤の使い分け~がん診療連携拠点病院の立場から.
  295. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第7回学術集会(秋田)2017.9.1
  296. 033)山蔭道明:
    共催セミナー(1)「デスフルラン:一度は経験してから評価してみよう」.
  297. ・2017年度周術期管理チームセミナー(秋田)2017.9.1
  298. 034)立花俊祐:
    術中体温管理の要点.
  299. ・第57回日本産科婦人科内視鏡学会学術講演会(岡山)2017.9.7
  300. 035)新山幸俊:
    ランチョンセミナー9 「痛みを制する者は術後管理を制す~更なるQOLの向上を目指す~」(共催:テルモ株式会社)婦人科内視鏡術後マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置.Theroleofacetaminophenforpostoperativemultimodalanalgesiaaftergynecologicalendoscopicsurgery.
  301. ・日高医師会救急の日講演会(日高)2017.9.8
  302. 036)住田臣造:
    市民が守り育てる救急医療.
  303. ・苫小牧市医師会救急の日講演会(苫小牧)2017.9.8
  304. 037)戸ノ崎拓哉:
    始めよう!救急蘇生.
  305. ・第32回道北ドクターヘリ事後検証会(旭川)2017.8.10
  306. 038)小林巌,四十物摩呼,飛世史則:
    日没間際でのヘリ搬送となった脳梗塞症例.
  307. 039)小林巌,児玉萌,大友元:
    日没間際でのヘリ搬送となった心筋梗塞症例.
  308. ・札幌医科大学FDワークショップ(札幌)2017.9.12
  309. 040)山蔭道明:
    講演「ベストティーチャー賞受賞者による「選ばれる講義」の作り方講座」.
  310. ・第66回東日本整形災害外科学会(東京)2017.9.16
  311. 041)新山幸俊:
    モーニングセミナー1 「術後の早期回復を目指して」(共催:テルモ株式会社)術後マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置.
  312. ・日本手術看護学会北海道地区セミナーⅤ(札幌)2017.9.16
  313. 042)新山幸俊:
    手術麻酔(応用編).
  314. ・市立函館病院公開市民講座(函館)2017.9.21
  315. 043)山崎裕:
    のこされた時間をどこで過しますか~ここまで出来る在宅緩和ケア~.
  316. ・第8回北海道呼吸療法セミナー(札幌)2017.9.25
  317. 044)黒田浩光:
    経肺圧について.
  318. ・第35回滝川市医師会医学会(滝川)2017.9.27
  319. 045)星友絵,石岡慶已,大沼淳,井上光:
    蘇生後脳症患者の水様性下痢に対する取り組み.
  320. ・第15回日本Awakecraniotomy学会(東京)2017.9.30
  321. 046)山蔭道明:
    講習会講演「Awakecraniotomyの麻酔管理」.施設認定講習会.
  322. ・第2回メディシスグループ病院・施設リハ職合同研修会(札幌)2017.9.30
  323. 047)中山雅康:
    一次救命に関して-リハビリスタッフに知っててほしい急変時の対応-.
  324. ・釧路赤十字病院講演会(釧路)2017.10.2
  325. 048)其田一:
    当院の救急災害医療体制について.
  326. ・第44回日本肩関節学会(東京)2017.10.8
  327. 049)中山雅康:
    肩関節手術の麻酔と術後疼痛対策.
  328. ・婦人科手術後の疼痛管理ミーティング(札幌)2017.10.10
  329. 050)新山幸俊:
    婦人科内視鏡術後マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置.
  330. ・北海道医師会医療事故調査制度に関する研修会(室蘭)2017.10.16
  331. 051)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.
  332. ・第44回日本股関節学会ランチョンセミナー10「痛みなく歩ける術後をめざして」(共催:テルモ株式会社)(東京)2017.10.20
  333. 052)新山幸俊:
    整形外科手術後のマルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置.
  334. ・大塚製薬旭川支店勉強会(旭川)2017.10.27
  335. 053)住田臣造:
    救急医療の現状と課題.
  336. ・札幌麻酔科学TOPICS講演会(札幌)2017.10.27
  337. 054)高桑一登:
    くも膜下出血におけるβ遮断薬の有用性.
  338. ・平成29年北海道歯科医師会BLS&DCLSコース(岩見沢)2017.10.29
  339. 055)中山雅康:
    一次救命処置.
  340. ・函館救急・ICUエキスパートセミナー(函館)2017.11.2
  341. 056)小林巌:
    当院のSepticDIC治療の現状.
  342. ・日本臨床麻酔学会第37回大会(東京)2017.11.3-5
  343. 057)山蔭道明:
    ランチョンセミナー(1)「デスフルラン:使いこなそう!」.
  344. ・第33回道北ドクターヘリ事後検証会(旭川)2017.10.15
  345. 058)小林巌,大友元:
    自損行為による胸部刺傷の症例.
  346. 059)小林巌:
    観光バス横転事故による多数傷病者の症例.
  347. ・北海道医師会医療事故調査制度に関する研修会(紋別)2017.11.6
  348. 060)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.
  349. ・北海道医師会医療事故調査制度に関する研修会(旭川)2017.11.17
  350. 061)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学.
  351. ・第8回道北救命セミナー(旭川)2017.11.22
  352. 062)五十嵐友美,小林巌:
    感染性心内膜炎による二弁置換術後のランジオロール使用報告.
  353. ・北見赤十字病院階層別職員研修会(北見)2017.11.25
  354. 063)住田臣造:
    チーム医療.
  1. 1)審議会・委員など
  2. 四十物摩呼:
    北海道救急業務事後検証医師
  3. 荒川穣二:
    <院内・学内>
    医療安全推進室室長
    教育研修推進室室長
    管理会議構成員
    経営戦略会議構成員
    幹部会議構成員
    新病院建設委員会副委員長
    中長期事業計画策定委員会委員
    医療の質向上委員会委員長
    医療安全委員会委員長
    教育研修委員会委員長
    衛生委員会委員長
    診療材料委員会委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会副委員長
    手術室運営委員会委員長
    輸血療法検討委員会委員長
    クリニカルパス推進委員会委員長
    治験審査委員会・倫理委員会委員長
    赤十字事業推進委員会委員長
    臨床研修委員会委員長
    病院誌編集部会委員
    NST委員会委員長
    職員昇任審査会構成員
    <院外>
    北見医師会副会長
    北見医師会看護専門学校校長
    北海道医師会代議員
    北海道医師会救急医療対策部会副部会長
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会委員
    北見地方医療安全推進協議会委員
    北見市健康づくり推進協議会委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会委員
    北海道北見北斗高等学校SSH運営指導委員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部幹事
    北海道DPC研究会幹事
    JPTEC世話人
    MCLS世話人
    札幌医科大学大学院医学研究科臨床准教授
  4. 伊藤徹雄:
    日本区域麻酔学会評議員
  5. 井上光:
    病院事業運営会議構成員
    リスクマネージャー会議議長
    在宅医療運営会議構成員
    地域医療運営会議構成員
    患者サービス評価委員会委員長
    医療安全管理委員会委員長
    感染防止委員会委員
    外来運営委員会委員
    輸血療法委員会委員長
    手術室運営会議議長
    物品管理委員会委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    災害対策マニュアル作製実行委員会委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会委員長
    滝川市医師会理事
  6. 岩﨑創史:
    日本麻酔科学会サテライトメンバー(第7領域,第8領域)
  7. 枝長充隆:
    <院内・学内>
    医学部学生キャリア形成支援委員
    平成28年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    女性医師等支援就労支援委員
    輸血療法委員
    OSCE実施委員
    ハートチーム委員
    治験センター副センター長
    中心静脈カテーテル委員長
    指導者講習インストラクター
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会代議員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部運営委員
    日本心臓血管麻酔学会評議員
    日本心臓血管麻酔学会凝固管理部門委員
    日本麻酔科学会専門医試験監督
  8. 太田孝一:第11回脊椎・骨穿孔術研究会(東京)会長 2017.1.28
  9. 大谷内真弓:
    一般社団法人深川医師会理事
    旭川医科大学臨床指導教授
    深川市立病院手術室運営委員会
    卒後臨床研修管理委員会委員長(プログラム責任者)
    輸血療法委員会
    救急診療委員会委員
  10. 鎌田康宏:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院主任科長
  11. 川島如仙:
    <院内>
    手術室運営員会委員
  12. 君島知彦:
    <院内・学内>
    医療ガス安全管理委員会(委員長)
    院内感染防止対策委員会(委員)
    医療ガス安全管理委員会(委員)
    救急医療対策委員階(委員)
  13. 桐田亜紀則:
    三和会札幌南整形外科病院麻酔科部長
  14. 久米田幸弘:
    <院内・学内>
    理事会(委員)
    経営戦略会議(委員)
    経営運営会議(委員)
    病院機能向上委員会(委員長)
    医師および看護師の負担軽減検討委員会(委員)
    医療ガス安全管理委員会(委員長)
    治験審査委員会(委員)
    医療機器選定委員会(委員)
    臨床研修管理委員会(委員)
    重大事象検討委員会(委員)
    救急医療対策委員会(委員)
    臓器移植委員会(委員長)
    緩和ケア運営委員会(委員長)
    <院外・学外>
    札幌医科大学医学部臨床教授
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本ペインクリニック医学会北海道地方会(評議員)
    日本集中治療学会他移動地方会(評議員)
    北海道緩和医療研究会(世話人)
    小樽・後志緩和医療研究会(世話人)
    札幌麻酔科カンファレンス(幹事)
  15. 小塚雄史:
    <院内・学内>
    倶知安厚生病院診療部長
  16. 小林巌:
    北海道救急医学会評議員
    北海道医師会救急医療対策部会委員
    日赤北海道支部災害医療コーディネーター
    北海道救急搬送受け入れ実施基準協議会委員
    北海道救急業務化ワーキング部会委員
    北海道救急業務事後検証医師
  17. 佐藤紀:
    十勝圏MC協議会委員
    一般社団法人伝統鍼灸北信会正会員
  18. 澤田敦史:
    北海道疼痛研究会事務局
    第8回ナースのための周術期管理セミナー事務局
    第9回Thiel法固定遺体による麻酔科ワークショップ事務局
    日本麻酔科学会学術集会実行委員会サテライトメンバー
  19. 七戸康夫:
    一般社団法人日本救急医学会評議員,総務委員会
    委員,専門医認定委員会委員,学会誌(和文)査読委員会
    一般社団法人日本集中治療医学会評議員,教育委員会委員,学術集会のあり方検討委員会(adhoc委員会),学会誌(和文)査読委員
    一般社団法人日本麻酔科学会学術集会企画専門部会ワーキングICU/救急領域
    一般社団法人日本臨床救急医学会評議員,学会誌査読委員
    一般社団法人日本集団災害医学会評議員,学会誌査読委員,学会誌編集委員
    オートプシー・イメージング学会理事
    一般社団法人J PTEC・協議会インストラクター,社員,連絡調整委員会委員,総務部会部会長,北海道支部世話人
    ICD制度協議会インフェクションコントロールドクター
    日本医師会小児死亡事例に対する死亡時画像診断
    モデル事業運営会議委員
    札幌医大GP「死後画像診断力のある死因究明医養成プラン」外部評価委員
    国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    国立病院機構救命救急センター長協議会監事
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    北海道医師会救急医療対策部会員
    北海道災害拠点病院連絡協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    札幌医科大学医学部非常勤講師
  20. 清水斎:
    <院内・学内>
    経営会議構成員
    手術室運営会議委員長
    医療ガス安全管理委員会委員長
    感染防止対策チーム構成員
    緩和ケア委員会委員長緩和ケアチーム責任者
    HCU管理責任者
    <院外・学外>
    日本交通医学会評議委員
  21. 下舘勇樹:
    地域災害医療コーディネーター(全道および地域を兼ねる)(知事委嘱)
    北海道DMAT等検討ワーキンググループ委員(知事委嘱)
    道央圏胆振地域検証部会部会長
    西胆振保健医療福祉圏救急・周産期医療専門部会委員
    胆振地域災害医療対策会議委員
    室蘭市地域災害医療対策会議委員
  22. 須佐泰之:
    札幌東徳洲会病院麻酔科部長
  23. 住田臣造:
    <院内・学内>
    日本麻酔科学会代議員・北海道東北支部幹事
    日本集中治療医学会評議員・薬事規格安全対策委員会委員長
    日本航空医療学会評議員・基地病院連協議会委員・広域災害運航検討委員会委員
    北海道救急医学会監事
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道DMAT・災害対策委員会委員
    北海道災害医療コーディネーター
    上川救急業務高度化推進会議委員
    北海道医師会救急部会委員長・災害対応検討部会員
    北海道熱傷学会幹事
    道東ドクターヘリ事後検証部会委員
    北海道救急業務事後検証医師
  24. 其田一:
    <院内>
    救急医療検討委員会委員長
    倫理委員会委員脳死判定医
    臨床研修委員会委員
    <院外>
    海上保安庁メディカルコントロール協議会教育研修小委員会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会WG委員
    釧路・根室圏メディカルコントロール協議会委員及び事後検証部会部会長
    釧路市医師会救急医療検討委員会委員
    道東ドクターヘリ運航調整員会事務局長,運航部会部会長
    道北ドクターヘリ事後検証部会委員
    日本麻酔科学会代議員
    日本救急医学会評議員
    日本航空医療学会評議員
    北海道救急医学会幹事,評議員
  25. 高桑一登:
    <院内・学内>
    麻酔科部長
    <院外・学外>
    北海道大学事故調査委員会院外審査委員
  26. 辻口直紀:
    医療安全委員会委員
    輸血療法委員会委員
    病床管理委員会副委員長
    救急医療運営委員会委員
    コストカット委員会委員
    手術棟運営委員会副委員長
    臓器提供のための対応委員会委員
    医療ガス安全管理委員会委員
  27. 土屋滋雄:
    救急医療運営委員会委員
    ICLS委員会委員長
    防災管理員会副委員長
  28. 時永泰行:
    <院内・学内>
    動物実験委員
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会サテライトメンバー
  29. 飛世史則:
    北海道救急業務事後検証医師
  30. 鳥谷部政樹:
    <院内・学内>
    札幌東徳洲会病院麻酔科主任部長
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
    日本麻酔科学会サテライトメンバー
  31. 中林賢一:
    <院内・学内>
    経営運営会議(委員)
    輸血療法委員会(委員)
    臨床倫理委員会(委員)
    臨床研究審査委員会(委員)
    禁煙推進委員会(委員)
    手術室運営検討委員会(委員長)
  32. 中山雅康:
    <院内・学内>
    羊ヶ丘病院副院長
  33. 中山禎人:
    <院内・学内>
    札幌南三条病院麻酔科部長
    札幌南三条病院感染対策室室長
    札幌南三条病院広報委員会委員長
    札幌南三条病院ICT(infectioncontrolteam)委員会委員長
    札幌南三条病院医療ガス委員会委員長
    札幌南三条病院輸血委員会委員
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会呼吸領域ワーキンググループメンバー
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会幹事
    札幌麻酔科カンファレンス幹事
    MedPeerMeettheExperts 麻酔エキスパートDr
    第15回麻酔科学サマーセミナー(2017年度)2017.6.30-7.2
    代表世話人(沖縄科学技術大学院大学,恩納村)平成29年度
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
  34. 名和由布子:
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会代議員
    日本麻酔科学会救急・ICU WGサテライトメンバー
    日本小児麻酔学会評議員
    日本救急医学会ICLS企画運営委員会北海道地区委員
    北海道呼吸管理研究会世話人
    北海道心臓血管麻酔研究会世話人
    NPO法人クリテイカルケア北海道理事
    JPTEC世話人
  35. 新山幸俊:
    <院内・学内>
    札幌医科大学附属病院手術部副部長
    札幌医科大学附属病院医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学附属病院手術室入室方法(周術期)検討ワーキンググループサブリーダー
    札幌医科大学附属病院感染対策委員
    札幌医科大学附属病院医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学附属病院医療ガス保守点検実施責任者
    札幌医科大学附属病院病理検体取扱いワーキンググループメンバー
    札幌医科大学セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学脳死判定委員
    札幌医科大学医療材料委員
    札幌医科大学附属病院リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟麻薬・毒薬取扱責任者(手術部)
    <院外・学外>
    公益社団法人日本麻酔科学会代議員
    公益社団法人日本麻酔科学会周術期ワーキンググループメンバー
    公益社団法人日本麻酔科学会第学術集会実行委員第7・麻酔科関連ワーキンググループサテライトメンバー
    日本手術医学会評議員
    北海道手術医学研究会世話人
    北海道器材・感染研究会代表世話人
    POPS研究会代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
    北海道大学病院死亡事故特別調査委員会委員
  36. 西川幸喜:
    日本蘇生学会評議員
    日本集中治療医学会北海道支部学術集会評議員
  37. 西原教晃:
    <院内>
    材料委員会委員
  38. 硲光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    北海道DMAT等検討ワーキンググループ委員
    札幌市災害時医療体制検討委員会委員
    北海道災害医療コーディネーター(全道,地域)
    札幌市プロトコール委員会委員
  39. 平田直之:
    <院内・学内>
    院内急変対応委員会副委員長
    脳死判定委員委員
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会機関誌専門部会部会員
    日本麻酔科学会学術集会麻酔関連-1ワーキンググループ委員
  40. 本間康之:
    <院内・学内>
    岩見沢市立総合病院麻酔科診療部長
    手術室運営委員会委員長
    医療ガス安全委員会監督責任者・委員
    システム運用委員会副委員長
    災害医療対策委員会副委員長
    薬事委員会委員
    IT推進委員会ワーキンググループ委員
    研修管理委員会委員
    診療情報管理委員会委員
    輸血療法委員会委員
    <院外・学外>
    JPTEC北海道世話人
  41. 御村光子:
    <院内・学内>
    NTT東日本札幌病院ペインクリニックセンター長
    札幌医科大学麻酔科同門会監事 平成23年~
    <院外・学外>
    札幌市医師会学術・生涯教育委員会委員 平成27年7月~
    北海道ペインクリニック学会常任幹事 平成28年度~
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会幹事 平成21年度~
    北海道痛みを考える会幹事 平成22年度~
    北海道機脳神経外科研究会世話人 平成28年度~
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会幹事 平成18年度~
  42. 村上真一:
    <院内・学内>
    リスクマネージメント部会構成員
    医療ガス安全管理委員会構成員
  43. 室内健志:
    <院内・学内>
    輸血療法検討委員会委員
  44. 山蔭道明:
    <院内・学内>
    大学国際交流委員会委員,部会員
    付属病院脳死判定医
    附属病院手術部管理運営委員会委員
    医学部同窓会常任幹事・財務委員長
    大学終末期医療のガイドラインに関する調査委員会委員
    附属病院薬事委員会委員
    産学・地域連携センター運営委員会委員(産学)
    附属病院臨床倫理委員会臓器移植専門部会部会員
    医学部カリキュラム委員会委員
    大学札幌医学雑誌編集委員
    附属病院院内感染防止委員会委員
    大学教育評価委員会委員
    大学附属総合情報センター運営委員会委員
    医学部教務委員長(副学部長)
    <院外・学外>
    国立大学教育研究評価委員会委員
    大学機関別認証評価委員会委員
    高等専門学校機関別認証評価委員会専門委員
    独立行政法人日本学術振興会特別研究員等審査会
    専門委員および国際事業委員委員会委員
    日本麻酔科学会(専門医,指導医,代議員,支部理事,常務理事)
    日本臨床麻酔学会(評議員,理事)
    日本ペインクリニック学会(専門医,評議員,地区理事)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(常任理事,評議員,2020年度会長)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,2012年度会長)
    日本緩和医療学会(評議員,北海道支部長)
    日本臨床モニター学会(理事,評議員,2015年度会長)
    日本区域麻酔学会(評議員)
    日本神経麻酔・集中治療研究会(評議員)
    北海道ペインクリニック学会(常任幹事)
    北海道心臓麻酔研究会(顧問)
    北海道麻酔科学会(支部理事,運営委員)
    北海道痛みを考える会(顧問)久光
    体液・代謝管理研究会(理事,評議員,2017年度会長)
    周術期体液・代謝・侵襲研究会(世話人)
    札幌ペイン緩和懇話会(代表世話人)久光
    SapporoConferenceforPalliativeandSupportiveCareinCancer(SCPSC)(組織委員会委員)
  45. 山口こずえ:
    <院内・学内>
    緩和ケアチーム構成員
  46. 山崎裕:
    <院内・学内>
    緩和ケア委員会委員長
    がん診療委員会
    臨床研修委員会
    リビングウィルワーキンググループ
    <院外・学外>
    北海道がん診療連携協議会緩和ケア部会委員
    北海道ペインクリニック学会評議員
    北海道緩和医療研究会評議員
    道南圏地域検証部会検証医師
    道南在宅ケア研究会世話人
    南おしま地域包括緩和ケアネットワーク世話人
  47. 山本修司:
    <院外・学外>
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携会議救急・災害部医療専門部委員
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    北海道メディカルコントロール協議会WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会WG委員
    北海道災害医療コーディネーター
  48. 山澤弦:
    <院内・学内>
    NTT東日本札幌病院麻酔科部長
    NTT東日本札幌病院救急医療部長
  49. 2)編集委員・査読委員
  50. 枝長充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  51. 佐藤紀:
    日本麻酔科学会演題査読委員
  52. 住田臣造:
    日本集中治療医学会誌
  53. 平田直之:
    JournalofAnesthesia,SectionEditor
    JournalofAnesthesiaClinicalReports,SectionEditor
  54. 山蔭道明:
    JournalofAnesthesia Editor-in-Chief
    MedicalEquipmentInsightsEmeritusEditorialBoard
    週刊医学のあゆみ編集協力者
    日本心臓麻酔学会誌査読委員
    日本ペインクリニック学会誌編集委員
    日本臨床麻酔学会誌編集委員
  55. 3)社会人学習などへの貢献
  56. 荒川穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    遠軽町立生田原中学校1名2017.7.13
    北見市立光西中学校3名2017.9.6
    北見市立東陵中学校11名2017.9.13
    北見市立小泉中学校3名2017.9.14
    北見市立南中学校3名2017.9.19
    北見市立北中学校3名2017.11.1
    北斗高校生徒6名との対談(北見) 2017.2.3
    「医療問題に関する調査研究」
    1.医療とそのコストについて
    2.医療従事者不足について
    3.医療格差について
  57. 大谷内真弓:
    北空知在宅緩和ケア推進研修会講演「空知の在宅緩和ケア」2017.11.16
    外科体験ブラックジャックセミナー2017.11.18
  58. 澤田敦史:
    株式会社大塚製薬工場社内研修会「術中糖質投与の意義」9.7
  59. 下舘勇樹:
    とかち広域消防局救急講座講演「蘇生ガイドラインの温故知新」(帯広) 2017.1.27
    北海道医師会平成28年度第1回JMAT研修会(札幌) 2017.2.4
    北海道保健福祉部平成28年度北海道災害医療従事者研修(札幌) 2017.2.7-8
    市立函館病院災害勉強会講演「ゼロから始める災害拠点病院」(函館) 2017.3.16
    北海道医師会平成28年度第2回JMAT研修会(札幌) 2017.3.20
    室蘭市医師会講演・司会「高校生のための心肺蘇生講座」(室蘭) 2017.7.12
    北海道保健福祉部平成29年度北海道災害医療従事者研修(札幌) 2017.8.29-30
    西胆振消防組合外傷勉強会講演「Off-the-JobからOn-the-Jobへ」(伊達) 2017.9.8
    北海道医師会平成29年度第1回JMAT研修会(札幌) 2017.10.29
  60. 其田一:
    釧路シニア大学講義釧路市の救急医療とドクターヘリ2017.2.1(釧路)
  61. 硲光司:
    AHA-FF-CPRコース:9.25(北海道医療センター)
  62. 御村光子:
    持田製薬社員研修,講演.「ペインクリニックにおける診断と治療」2017.9.20
    NTT東日本札幌病院第208回健康セミナー「ペインクリニックでの治療と診断:治る病気と軽くなる痛み」2017.7.29
  63. 4)その他の社会貢献
  64. 1)テレビ出演・新聞記事への貢献(ネット記事も含む)
  65. 下舘勇樹:
    「災害医療の調整役」室蘭民報2017.5.1
    「特殊災害に備えろ」室蘭民報2017.10.1
    「天災発生命を救え」北海道新聞2017.10.1
  66. 2)医療支援
  67. 荒川穣二:
    第31回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等)救護統括2017.6.25
    2017北海道マラソン(札幌)救護班2017.8.27
    第3回網走オホーツクマラソン(網走)救護班2017.9.24
  68. 岡崎加代子:
    第7回北見ハーフマラソン(北見)救護班2017.10.8
  69. 児玉萌:
    2017北海道マラソン救護班(札幌)2017.8.27
  70. 酒井渉:
    第36回インターナショナルオホーツクサイクリング2017(北見市等)救護班2017.7.7-8
  71. 佐藤順一:
    2017北海道マラソン医療救護班(札幌)2017.8.26
  72. 重松祐輔:
    第3回網走オホーツクマラソン(網走)救護班2017.9.24
  73. 住田臣造:
    福島第一原発救急外来診療応援2017.3.24-27,5.5-5.8,7.7-10,11.23-25,12.15-18
  74. 五月女風香:
    第31回北海道マラソン医療救護班(札幌市)
    2017.8.27
  75. 長谷川源:
    第31回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等)医療救護班2017.6.25
  76. 山本修司:
    第3回網走オホーツクマラソン医療救護班(網走)2017.9.24
  77. 3)学生支援
  78. 山蔭道明:
    札幌医科大学POPS研究会顧問
    札幌医科大学スケート部顧問
  79. 4)その他
  80. 高田幸昌:
    第8回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)実施分担者2017.1.28-29
    第1回北海道PNB研究会(札幌) 2017.8.5
    世話人・ハンズオンセミナー講師
  81. 西原教晃:
    市立釧路総合病院オープンホスピタル2017.1.28
    高校生への講義・実習補助
  82. 宮本奈穂子:
    日本麻酔科学会第65回学術集会実行委員会第4・小児・産科WGサテライトメンバー
  83. 御村光子:
    寄稿文「麻酔科医と高齢化」札幌医科大学医学部麻酔科学講座開講60周年記念集.札幌医科大学麻酔科学講座編.2017
    寄稿文「麻酔方法の確立」.赤富士会誌.札幌医科大学同門会編.2017,p12
  84. 5) 特記すべき参考資料
  85. 1)座長・司会・モデレータなど
  86. 荒川穣二:
    北海道救急医療フォーラム(北見) 2017.2.24
    北見市の救急医療体制に関してオホーツク災害拠点病院DMAT局地災害実働訓練(北見)訓練責任者2017.7.1
    平成29年度地域医療に関わる地域別意見交換会(北見) 2017.8.4北見医師会看護専門学校の現状と課題について
    第1回日本集中治療医学会北海道支部学術集会(札幌)一般演題座長2017.9.9
    第3回北見赤十字病院階層別研修会(塩別)企画・司会2017.11.25-26
  87. 井上光:
    滝川市医師会救急講演会座長(滝川)2017.9.21
    第35回滝川市医師会医学会座長(滝川)2017.9.27
  88. 枝長充隆:
    日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10座長,PD01-17「術後合併症(2)」
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第6回学術集会(秋田) 2017.9.1.座長,P02「呼吸管理(1)」
  89. 久米田幸弘:
    座長:岩﨑創史.「新しいオピオイドの位置づけ」緩和医療講演会.小樽(済生会病院)2017.11.10
    座長:第1回小樽後志救急事例検討会2017.8.31(小樽)
    座長:第2回小樽後志救急事例検討会2017.12.8(小樽)
  90. 七戸康夫:
    第20回日本臨床救急医学会総会・学術集会(東京)座長.口演34「院内急変対応」2017.5.26-28
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第7回学術集会(秋田)座長2017.9.1
  91. 清水斎:第71回日本交通医学会総会(札幌) 2017.6.11座長.緩和ケア・災害救急(演題5題)
  92. 住田臣造:
    日本救急医学会学術集会2017.10.24-26ポスターセッションCPA4 座長
    日本麻酔科学会北海道東北支部学術集会:専門医共通講習(感染):植木重年「今さら聞けない?Ⅰ感染制御チーム(ICT)について」座長
    第8回道北救命セミナー(旭川) 2017.11.22特別講演:近藤久禎「災害対策過去・現在・未来~南海トラフに備えて~」座長
  93. 其田一:
    モデレータ:北海道ドクターヘリ安全研修会2017.10.13(釧路)
    座長:日本麻酔科学会総会ポスターディスカッション手術室管理2017.6.7-9(神戸)
    座長:日本救急医学会一般演題循環12017.10.24(大阪)
    座長:日本航空医療学会総会一般演題へき地2017.11.10-11(八戸)
  94. 高田幸昌:
    第1回北海道PNB研究会(札幌) 2017.8.5座長「四肢手術に有用な神経ブロック」(演者:佐倉伸一,島根大学医学部附属病院手術部教授)
  95. 中山禎人:
    第64回日本麻酔科学会総会(神戸)2017.5.26-28
    ポスターセッション座長(呼吸分離肺換気)
  96. 名和由布子:
    日本小児麻酔学会第23回大会(福岡)ポスター2017.10.7-8
  97. 新山幸俊:
    日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10座長.ポスターディスカッション12.基礎薬理・手技(6題)
  98. 西川幸喜:
    第1回日本集中治療医学会北海道支部学術集会(札幌市) 2017.9.9座長:Ⅲ医師・CE合同補助循環1
  99. 平田直之:
    第22回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2017.1.21一般演題座長
    日本麻酔科学会第64回学術大会(神戸)一般演題座長2017.6.8-10
    第22回日本心臓血管麻酔学会(栃木)一般演題座長2017.9.16-18
  100. 御村光子:第42回札幌市医師会医学会(札幌) 2017.2.19司会.麻酔・ペインクリニック一般演題4題.
    第18回北海道機能神経外科研究会(札幌)2017.11.18座長.特別講演Ⅰ「末梢神経ブロックに関する最新の知見」(演者:笹川智貴,旭川医科大学麻酔・蘇生学講座)
  101. 山蔭道明:
    第32回体液・代謝管理研究会年次学術集会(宇都宮)座長.一般演題2017.1.14
    鎮静に関する研究会in札幌(札幌) 2017.1.28座長.特別講演「心臓血管外科手術におけるデクスメデトミジンは善か悪か?-近年のエビデンスから見えること-」(安田英人,亀田総合病院集中治療科)
    日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10座長.学会賞記念講演「山村記念賞,青洲賞,松木賞,社会賞,若手賞」座長.共催セミナー13「多項目モニタRoot・の進化-SpO2+酸素化予備能指標(ORiTM)の有用性-」(垣花学,琉球大麻酔科;外山裕章(東北大麻酔科)座長.JAシンポジウム「周術期呼吸器合併症」
    The2ndSapporoConferenceforPalliativeandSupportiveCareinCancer2017
    Chair「Opioid-inducedhyperalgesiaandopioidcombinations」(MellarP.Davis;theDirectorofPalliativeCare,GeisingerMedicalCenter,theUS)
    第28回日本臨床モニター学会総会(東京)2017.06.24-25座長.教育講演①「外耳道圧と右心機能評価」(寺田伸幸,東洋大学理工学部生体医工学科)
    第1回日本集中治療医学会北海道支部学術集会(札幌)座長.優秀賞・奨励賞候補演題2017.9.9
    日本心臓血管麻酔学会第22回学術大会(宇都宮)2017.9.16-18座長.教育講演15「心臓手術における血行動態モニタリング」(末廣浩一,大阪市大麻酔科)座長.ランチョンセミナー11「心臓血管麻酔におけるβ遮断薬の役割」(一ノ宮大雅,長崎大医学部麻酔科)
    第39回日本手術医学会(東京) 2017.10.6-7座長.ランチョンセミナー1「輸液・シリンジポンプを知ろう!-エラーやトラブル対応に強くなる-」(吉岡淳,山形大学)座長.スイーツセミナー5「1.手術室空調システムとエネルギー供給システムの融合」(相馬一貴,セオコーポレーション)「2.手術室ビデオシステム「V-Station」の機能と有用性」(福重秀文,インフォコム株式会社)
    札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2017.10.27座長.一般演題「くも膜下出血におけるβブロッカーの有用性」(高桑一登,中村記念病院麻酔科).特別講演「周術期におけるβブロッカーの有用性」(原哲也,長崎大麻酔科)
    日本臨床麻酔学会第37回大会(東京)2017.11.3-5座長.臨床研究セッション座長.ランチョンセミナー(10)「筋弛緩で更なる安心と安全を提供するために」(岩崎肇,旭川医大麻酔科;北島治,日大麻酔科)
    第1回気道管理学会(東京) 2017.11.5座長.シンポジウム「気道管理の新時代」(青山和義,北九州総合病院麻酔科;北村祐司,千葉大医学部附属病院麻酔科;久我修二,大分大医学部小児科;山村冬彦,昭和大学病院内視鏡センター;高橋耕平,横浜南共済病院救急科;森山尚治,松江市消防本部)
    ナルサス錠・ナルラピド錠新発売記念講演会(札幌)2017.11.13座長.特別講演「オピオイド鎮痛薬の新たなる選択肢~ヒドロモルフォンを知る~」(齋藤洋司,島根大医学部麻酔科)
  102. 山澤弦:
    第32回札幌麻酔科カンファランス(札幌)2017.10.6座長.「神経と水の超音波による評価」(演者:山内正憲,東北大学大学院医学系研究科外科病態学講座麻酔科学・周術期医学分野教授)
  103. 山本修司:
    第28回人工呼吸セミナー(札幌) 2017.2.4司会.「人工呼吸の適応と換気モード,人工呼吸からの離脱」
  104. 2)査読経験
  105. 大谷内真弓:
    雑誌「医療者の能力開発」査読1編2017.11
  106. 君島知彦:
    第65回日本麻酔科学会学術集会一般演題査読
  107. 黒田浩光:
    JournalofIntensiveCare 2編
  108. 澤田敦史:
    日本麻酔科学会中国・四国支部第54回学術集会一般演題査読
    日本麻酔科学会第65回学術集会一般演題査読
    査読2編(JournalofAnesthesia 1編,日本ペインクリニック学会誌1編)
  109. 七戸康夫:
    日本集中災害医学会誌
    日本集中治療医学会誌
    日本臨床救急医学会誌
    日本救急医学会雑誌
  110. 下舘勇樹:
    日本麻酔科学会第65回学術集会
  111. 住田臣造:
    日本集中治療医学会誌査読2編
    日本麻酔科学会学術集会演題査読
    日本集中治療医学会学術集会演題査読
    日本救急医学会学術集会演題査読
  112. 其田一:
    日本救急医学会雑誌2017"小児救急外来でのHighFlowNasalCannulaの使用経験"
    第64回日本麻酔科学会総会4演題
  113. 立花俊祐:
    JournalofAnesthesia 査読2件
    FrontiersinAgingNeuroscience 査読1件
  114. 辻口直紀:
    日本麻酔科学会一般演題査読8題
    日本麻酔科学会支部学術集会一般演題査読7題
  115. 時永泰行:
    日本麻酔科学会一般演題査読
    日本麻酔科学会支部学術集会一般演題査読
    JournalofAnesthesia 査読3件
  116. 中山禎人:
    日本麻酔科学会第65回学術集会(横浜)一般演題査読
    日本麻酔科学会2017年度支部学術集会一般演題 査読
  117. 鳥谷部政樹:
    日本麻酔科学会第65回学術集会一般演題査読
    日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第57回合同学術集会一般演題査読
  118. 名和由布子:
    日本小児麻酔学会誌
  119. 新山幸俊:
    日本麻酔科学会支部学術集会(中国・四国支部第54回学術集会)一般演題査読8題
    診療説明書査読選択問題2題,泌尿器科7題,高度救命救急センター1題,心臓血管外科4題
  120. 平田直之:
    JournalofAnesthesiaClinicalReports 21編
    JournalofAnesthesia 12編
    第65回日本麻酔科学会学術集会一般演題抄録10編
  121. 古瀬晋吾:
    第65回日本麻酔科学会一般演題抄録2編
  122. 宮下龍:
    日本麻酔科学会学術集会一般演題抄録9編
  123. 山蔭道明:
    日本臨床麻酔学会誌経鼻胃管挿入時に徐脈をきたした1症例大動脈弁狭窄症によるうっ血性心不全においてbacterialtranslocationを合併した一例
    日本心臓血管麻酔学会雑誌心臓血管外科術後急性期のショックに対する輸液負荷の検討
  124. 吉川裕介:
    JournalofAnesthesia 3編
  125. 3)参験
  126. 伊藤徹雄:
    第44回日本集中治療医学会学術集会(札幌)2017.3.9-11
    (社)日本麻酔科学会第64回学術集会(神戸)2017.6.8-10
    日本ペインクリニック学会第51回大会(岐阜)2017.7.20-22
    第33回北海道ペインクリニック学会(札幌)2017.9.23
  127. 臼井彩:
    JATECプロバイダーコース(新百合丘) 2017
  128. 大谷内真弓:
    全国医師会勤務医部会連絡協議会2017.10.21
  129. 下舘勇樹:
    北海道DMAT技能維持研修(札幌)2017.5.29-30
    北海道DMAT技能維持研修(札幌)2017.12.19-20
    北海道DMATブロック訓練(札幌)2017.10.20-21
    室蘭消防ドクターカー訓練(室蘭) 2017.11.30
  130. 山崎裕:
    緩和ケア研修会(3回)
  131. 山本修司,田中清高:
    北海道DMAT実働訓練(札幌) 2017.10.20-21
  132. 山本修司,佐藤順一:
    北海道DMAT技能維持訓練(札幌)2017.12.19-20
  133. 4)その他
  134. 荒川穣二:
    第42回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2017.2.27
    第43回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2017.6.28
    第44回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2017.10.25
  135. 小林巌,住田臣造,飛世史則:
    道北圏救急搬送事例事後検証会(旭川赤十字病院)①2017.3.12②6.15③7.20④9.12⑤12.14
  136. 新山幸俊:
    平成28年度業務改善計画書実施状況確認のための巡回調査2017.2.3
    第3内科,婦人科,参加周産期科,NICU,集中治療部門,高度救急救命センター,検査部検体部門,検査部生理部門,経営管理部,医療連携センター,放射線治療科,放射線科看護室
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 中山禎人:
    若手麻酔科医のための札幌医大麻酔塾2017(札幌):呼吸器外科麻酔2017.6.17
  3. 2)授業など
  4. 荒川穣二:
    平成29年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2017.5.25
    旭川医科大学2年生4名
    平成29年度北見医師会看護専門学校看護学科講義
    総合医療論(計14時間)
    臨床外科看護総論(計6時間)
  5. 石藤誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義「麻酔学」2017.11.10
  6. 井上光:
    看護学院2年生講義「蘇生法」2017.7.6
    看護学院2年生「麻酔法」2017.7.7
  7. 枝長充隆:
    第4学年講義「モニタリング」2017
    麻酔のしくみ.西野学園2017.7.3 札幌
    麻酔モニタリング.西野学園2017.7.3 札幌
  8. 大槻郁人:
    西野学園関連臨床医学Ⅲ臨床工学技士科2年講義「人工呼吸」2017.11.17
  9. 大谷内真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2017.5.10~ 6単位
  10. 我汝会えにわ病院:
    標準過程終了の消防隊員への座学(年一回)
  11. 鎌田康宏:
    手術室勉強会「麻酔の導入と抜管」2017.5.23
    病院勉強会「急変時の対応」2017.6.14
    看護学校講義「麻酔総論」2017.6.16
    看護学校講義「麻酔各論」2017.6.19
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」2017.7.3
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死について」2017.7.10
  12. 木村慶信:
    院内コメディカルへの講義「感染について」2017.9.29
  13. 小林巌:
    「やさしい呼吸病態生理学」院内呼吸療法勉強会2017.5.8
  14. 佐藤紀:
    社保協看護学校講義10.2・16・23・30,11.6
  15. 坂本幸基:
    社保協看護学校講義・BLS実習11.13,20
  16. 澤田敦史:
    北海道ハイテクノロジー専門学校講義「麻酔中のモニター」2017.11.18
    札幌医科大学医学部6年AdvancedOSCE評価者2017.10.16
  17. 渋川圭介:
    市立室蘭看護専門学院2年講義「局所麻酔」2017.6.20
  18. 清水斎:
    院内コメディカルへの講義「PICS集中治療後症候群について」2017.11.17
  19. 下舘勇樹:
    市立室蘭看護専門学院2年講義「麻酔科概論」2017.6.6
    市立室蘭看護専門学院2年講義「救急看護」2017.6.27
    市立室蘭看護専門学院2年実習「BLS」2017.7.4
  20. 住田臣造:
    旭川市医師会看護学校講義「救急医療と災害医療」2017.2.20
  21. 高田幸昌:
    医学部4年共用試験OSCE・救急評価担当者
  22. 時永泰行:
    北海道ハイテクノロジー専門学校講義「静脈麻酔薬・麻酔補助薬」2017.11.11
  23. 飛世史則:
    「重症急性期の栄養管理」NST院内研修会2017.8.17
  24. 中林賢一,君島知彦,畠山陽介:
    小樽市立高等看護学校講義
  25. 中山雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義「急変時の対応」2017.11.27
  26. 中山禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2017.4.24
    北海道ハイテクノロジー専門学校看護学科講義「全身麻酔法1」2017.10.30
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「気道確保法・全身麻酔~静脈麻酔を中心に」2017.11.20
  27. 名和由布子:
    札幌医科大学看護学科講義「小児の麻酔・痛みの管理」2回
  28. 新山幸俊:
    第4学年講義「周術期管理・特殊な麻酔」2017.5.15
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ「麻酔の基礎知識」2017.11.20
    西野学園関連臨床医学Ⅲ 臨床工学技士科3年講義「呼吸療法1」2017.6.28
    後期研修医勉強会「ERASプロトコールにおける術後管理」2017.5.13
    平成29年度初期臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得」2017.4.5
    平成28年度手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」2017.5.17
  29. 西川幸喜:
    市立室蘭看護専門学院2年講義「全身麻酔」2017.6.13
  30. 平田直之:
    第4学年講義「周術期循環管理」2017.5.8
    西野学園関連臨床医学Ⅲ臨床工学技士科3年講義「酸素療法」2016.6.14
    初期研修医講義「輸液療法」2017.7.27
  31. 古瀬晋吾:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義「麻酔学・手術医学」2017.12.18
  32. 村上真一:
    院内コメディカルへの講義「気管吸引の方法」2017.5.26
  33. 山崎裕:
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」2017.2.22
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「緩和ケア」2017.3.1
  34. 山本修司:
    帯広高等看護学院1学年講義「集中治療・麻酔」4講
    帯広高等看護学院3学年講義「災害医療・救急医療」2講
  35. 3)実習指導
  36. 赤塚正幸:
    JATEC札幌コースインストラクター2017.6.24-25(札幌)
  37. 浅野清香:
    院内勉強会術後鎮痛の管理2017.2.23
    BLS講習会2017.6.27
  38. 荒川穣二:
    <院内>
    新入医局員オリエンテーション2017.4.3
    新入職員オリエンテーション「患者の権利・医療の倫理について」2017.4.5
    新入臨床研修医オリエンテーション「新専門医制度と輸血について」2017.4.7
    <院外>
    MCLS講習会世話人(北見) 2017.9.2
    JPTEC講習会CMD(北見) 2017.9.30
    ICLS講習会コースディレクター(北見)2017.11.3-4
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2017.8.24-25
    気管挿管救命士再認定講習会講師(北見)2017.10.14
  39. 荒川穣二,岡崎加代子,室内健志:
    救急救命士気管挿管実習13名
  40. 一宮尚裕:
    <院内・学内>
    院内BLS講習会計13回
    院内夜間コードブルーシミュレーション2回
  41. 井上光,石岡慶己,星友絵:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分9回
  42. 枝長充隆:
    研修医オリエンテーション「安全なCVC留置」.2017.4.1 札幌
    医療安全講習会「PICC」. 2017.12.4 札幌
  43. 大谷内真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当20名2017.4.3-2017.7.7
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    平成29年度第1回札幌医科大学緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2017.5.13-14
    第9回北海道緩和ケア研修会in旭川厚生病院講師・ファシリテーター2017.5.20-21
    2016年度緩和ケア研修会in砂川市立病院講師・ファシリテーター2017.10.28-29
  44. 郭光徳:
    ACLSコースインストラクター参加(札幌)2017.10.14-15
  45. 我汝会えにわ病院:
    救急救命士への挿管実習とビデオ喉頭鏡実習
  46. 数馬聡:
    院内BLS/AEDコース(総括医師1回,11.30)
  47. 数馬聡:
    院内BLS/AEDコース(総括医師1回,11.30)
  48. 菊地智春:
    <院外・学外>
    ICLSプロバイダーコース(帯広) 2017.2.4
    ICLSプロバイダーコース(帯広) 2017.6.18
  49. 黒田浩光:
    JATEC 札幌コースインストラクター2017.6.24-25(札幌)
  50. 小塚雄史:
    4月新入職員BLS研修
    7月看護師対象蘇生,気管挿管講義
  51. 小林巌:
    インストラクター
    北海道救急救命士処置拡大講習2017.1.20
    北海道救命士気管挿管再認定講習2017.2.9
    遠軽MCLS標準コース2017.2.26-27
    小樽MCLS標準コース2017.7.9
    北見MCLS標準コース2017.9.2-3
    旭川MCLSマネジメントコース2017.10.28
    函館MCLS標準コース2017.12.9-10
    旭川市立研修医合同ICLSコース2017.5.27
    院内BLSコース2017.4.27
    院内ICLSコース2017.6.24,9.18
    院内ICLSコース2017.9.18
    石巻日赤全国救護班研修2017.8.5-7
  52. 児玉萌:
    JATECプロバイダーコースインストラクター(札幌) 2017.6.24-25
  53. 佐藤紀:
    院内BLS(全職員対象)主催:2017.1.4・21,2.4・18,3.4・18,6.3・17,7.1・15・29,8.5・19,9.2・16・30,10.7・21,11.4・18,12.2・16
    第11回十勝地区北海道緩和ケア研修会(帯広厚生)講師2017.9.17-18
  54. 七戸康夫,硲光司:
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士コース病院実習
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命士コース病院実習
    札幌市消防局救急救命士就業前実習
  55. 清水斎:
    <院内・学内>
    院内AED講習会5回2017.4.20,4.28,5.8,5.16,5.31
    JR札幌病院ICLSコースディレクター2017.3.25,6.24
    <院外・学外>
    ICLSコースインストラクター2017.4.15,4.16
    AHABLSインストラクター2017.6.3,10.14
  56. 下舘勇樹:
    札幌医科大学6年生地域包括型診療参加臨床実習3名
    吉田学園救急救命学科2年生病院実習8名
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命学科3年生病院実習4名
    北海道総務部危機対策局気管挿管再認定講習(札幌) 2017.5.22
    北海道総務部危機対策局気管挿管再認定講習(札幌) 2017.10.13
    救急救命士就業前研修6名
    救急救命士就業中研修63名
    指導的救急救命士研修3名
    救急救命士気管挿管実習4名
    救急救命士ビデオ硬性喉頭鏡による気管挿管実習10名
  57. 市立釧路総合病院麻酔科:
    救急救命士気管挿管実習2名/2017年
    救急救命士生涯実習(ERにて救急患者処置指導)延べ日数2-3名/日156日
    吉田学園救命救急士科ER実習3名×2クール2017.10.14-12.14
  58. 住田臣造:
    2017年度北海道DMAT実動訓練スタッフ(札幌)2017.10.20-21
  59. 住田臣造,小林巌:
    2017年度道北救急救命士気管挿管再講習会2017.10.16-18
    2016年度北海道医師会JMAT研修会(実践編)講師2017.2.5
    2017年度北海道医師会JMAT研修会(基礎編)講師2017.10.9
  60. 其田一:
    <院外>
    MCLSコースインストラクター参加(遠軽)2017.2.25-26
    MCLS-CBRNEコースインストラクター参加(札幌) 2017.3.16
    ITLSアドバンストコースインストラクター(釧路) 2017.9.2-3
    MCLSコースインストラクター参加(釧路)2017.10.7
  61. 立花俊祐:
    新入生オリエンテーションBLS 2017.4.14
    札幌医大春のICLSコース,インストラクター2017.4.16-17
    平成29年度第3回院内BLS・AED講習会,インストラクター2017.9.11
  62. 苫小牧市立病院:
    救急救命士挿管実習4名
    救急救命士硬性喉頭鏡挿管実習3名
  63. 戸ノ崎拓哉:
    <院内>
    苫小牧王子病院医局会(苫小牧王子病院)「低体温」2017.1.16
    救急外来セミナー(苫小牧市立病院)「外傷初期診療,人工呼吸管理,急性薬物中毒」2017.12.7
    <院外>
    JATECコース(札幌)インストラクター2017.6.24-25
  64. 中山雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  65. 中山禎人:
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2017.4.11-8.24
    第5学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2017.10.26-11.10
  66. 名和由布子:
    AHA-PALS,ICLS,JPTEC,院内PALS
  67. 新山幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間麻酔管理,術前診察(120分)
  68. 平田直之:
    <院内・学内>
    第5学年必修臨床実習;麻酔指導(90分),術前診察(90分)
    新入生心肺蘇生講習会2017.4.14
    院内BLS,AED講習会インストラクター2017.7.28
    院内ICLSコース2017.10.2
    <院外・学外>
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2017.4.15-16
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2017.5.13-14
    日本救急医学会認定ICLS大野病院コースインストラクター(札幌) 2017.10.7-8
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2017.10.14-15
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2017.11.11-12
  69. 本間広則:
    キャダバーワークショップ講師2017.1.28
    ACLS講師2017.2.4-5
    ICLS講師2017.4.15-16
    北海道末梢神経ブロック研究会講師2017.8.5
    ACLS講師2017.10.14
    ACLS講師2017.12.16
    キャダバーワークショップ講師2017.11.25
  70. 御村光子:
    第5・6学年臨床実習:20週間,4時間/週,X線透視下神経ブロック,症例紹介など.
  71. 宮本奈穂子:
    NTT東日本札幌病院第10回緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2017.10.27-28
    NTT東日本札幌病院産科病棟・外来スタッフ向け無痛分娩講義2017.10.17
  72. 山澤弦:
    第5・6学年臨床実習:20週間,4時間/週,X線透視下神経ブロック,臨床麻酔など
  73. 山本修司:
    <院内・学内>
    救急救命士就業前実習12名
    救急救命士再教育実習63名
    救急救命士気管挿管実習6名
    救急救命士薬剤投与実習2名
    吉田学園実習2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校実習2名
    救急隊症例検討会4回
    JPTECミニコース2017.6.7
    <院外・学外>
    JA豊頃BLS講習会(豊頃町)
    ICLSプロバイダーコース(帯広) 2017.2.5
    ICLSインストラクターコース(帯広)2017.6.17
    ICLSプロバイダーコース(帯広) 2017.6.18
    十勝DCLSコース(帯広) 2017.2.18
    JPTECインストラクターコース(帯広)2017.3.11
    JPTECプロバイダーコース(帯広) 2017.9.16
    救急救命士特定行為講習会(札幌) 2017.5.12
    救急救命士ビデオ喉頭鏡気管挿管実習(札幌)2017.5.30-31
    救急救命士気管挿管再認定講習会(帯広)2017.6.14,6.26
    平成29年度JA北海道厚生連指導医講習会(札幌)2017.11.10-12
  74. 4)参加活動
  75. 赤塚正幸:
    TNT研修会(札幌) 2017.9.2-3
    第5回MultiprofessionalCriticalCare Board ReviewCourseinJapan(京都)2017.11.10-12
    MedtronicIntensivistセミナー(東京)2017.11.25-26
  76. 大槻郁人:
    第5回MultiprofessionalCriticalCare BoardReviewCourseinJapan(京都)2017.11.10-12
  77. 大谷内真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練2017.10.26
    深川市防災総合訓練2017.8.1
  78. 川島如仙:
    十勝救急隊員症例検討会2017.3.29(帯広)
    SurgicalStrategyandTreatmentforTrauma(SSTT)講習会2017.4.23(札幌)
    政府広域医療搬送訓練参加2017.7.28-29(大阪)
    統括DMAT研修2017.9.7-8(立川)
    北海道DMAT実動訓練2017.11.20-21(札幌)
    DMAT技能維持研修2017.12.19-20(札幌)
  79. 菊池謙一郎:
    救急放射線セミナープレミアム受講2017.6.24(東京)
  80. 黒田浩光:
    FoundamentalCriticalCareSupport札幌コースタスク2017.6.17-18(札幌)
    HamiltonClinicalExpertsWorkshopinTokyo2017.11.15(東京)
  81. 児玉萌:
    AHA-ACLSプロバイダーコース受講(札幌)2017.2.4-5
    JATECプロバイダーコーステスト参加(京都)2017.2.18-19
    JATECインストラクターコース受講(名古屋)2017.3.4
    JATECプロバイダーコースモニター参加(佐賀)2017.5.6-7
    北海道災害医療従事者研修(札幌)2017.8.29-30
  82. 小林巌:
    北海道DMAT救護訓練(札幌) 2017.5.5
    NBC担当者講習会(東京) 2017.7.23
    BLSOコース(札幌) 2017.9.17
    BHELLP標準コース(札幌) 2017.11.9
  83. 佐藤紀,長谷川宙希,葉山洋子:
    札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広)2017.2.2
  84. 七戸康夫:
    JATECコース2017.9.2-3(倉敷中央病院)
  85. 七戸康夫,硲光司:
    JATECコース(吉田学園医療歯科専門学校)2017.6.24-25
    平成29年度国立病院機構良質な医師を育てる研修(北海道医療センター) 2017.12.15-16
  86. 下舘勇樹:
    AHA-BLSコース2017.3.18(札幌) 2017.5.13-14(札幌)2017.6.3(室蘭) 2017.7.1(釧路)2017.10.14-15(札幌) 2017.12.16(札幌)
    ICLSコース2017.3.11-12(室蘭) 2017.11.11(室蘭)
    JPTECコース2017.7.22(洞爺湖)
  87. 住田臣造:
    北海道DMAT実動訓練インストラクター&プレイヤー2017.10.20-21
  88. 住田臣造,橋詰勇祐:
    政府広域災害DMAT実動訓練(大阪) 2017.7.29
  89. 其田一:
    帯広厚生病院災害医療訓練コントローラー参加2017.9.23(帯広)
    道北ドクターヘリ症例検討会「清水町バス事故への出動」2017.10.6(旭川)
  90. 飛世史則,宮下龍:
    北海道DMAT研修(札幌) 2017.2.7-8
    道北AirMedicalResourceManagement講習会(旭川) 2017.3.12
    北海道DMAT実働訓練(札幌) 2017.10.20-21
  91. 硲光司:
    AHA-ACLSコース1.21-22(札幌医科大学),7.22-23(製鉄記念室蘭病院)
    AHA-ACLS-EPコース11.12(製鉄記念室蘭病院)
    NAEMT-AMLSコース4.15-16(北海道医療センター)
    NAEMT-PHTLSコース1.28-29(北海道医療センター),9.30-10.1(同)
    NAEMT-GEMSコース3.18(北海道医療センター)
  92. 本間広則:
    北海道メディカルラリー参加準優勝2017.8.19-20
  93. 本間康之:
    インストラクター参加
    第15回北海道ITLSアドバンストコース(釧路)2017.9.2-3
    第64回JPTEC北海道インストラクターコース(岩見沢) 2017.9.24
    第28回北海道MCLS標準コース(釧路)2017.10.7
    第4回南空知外傷セミナー(岩見沢) 2017.11.3
    第2回北海道ハイテクノロジー専門学校外傷セミナー(恵庭) 2017.11.4
    インストラクター参加.中空知外傷セミナー(砂川)2017.11.11
    インストラクター参加.第30回北海道MCLS標準コース(苫小牧) 2017.12.2
  94. 宮本奈穂子:
    J-CIMELS 日本母体救命システム公認講習会ベーシックコース受講2017.11.18
  95. 宮下龍:
    北海道原子力講習会(札幌) 2017.3.4
  96. 5)発表活動
  97. 黒田浩光:
    日本血液製剤機構社内勉強会講師「敗血症性DICのATⅢ補充療法~血漿製剤とリコンビナント製剤の比較~」2017.11.8
  98. 下舘勇樹:
    当院のBCPについて.北海道災害拠点病院等連絡協議会(札幌) 2017.3.24
  99. 山本修司:
    十勝医療圏におけるドクターヘリ配備の必要性について.平成28年度北海道医師会救急医療対策部会全体会議(札幌) 2017.1.29
    救急医療と地域連携について.十勝町村立診療施設研修会(帯広) 2017.8.25
    災害時の医療対応.平成29年度帯広・十勝三師会(帯広) 2017.11.17
  100. 6)その他の教育活動
  101. 枝長充隆:
    平成29年度医学部推薦入試面接試験面接員
  102. 菊池謙一郎:
    ICU学習会講義「電解質」2017.11.19
  103. 久米田幸弘,中林賢一,君島知彦,畠山陽介:
    小樽市立病院院内研修医レクチャー
  104. 佐藤紀:
    司会:緩和ケア院内講演会(全職員対象)2017.9.25
    司会:院内救急科カンファレンス毎月第2水曜
  105. 下舘勇樹:
    平成28年度救急症例検討会(院内) 2017.2.24
    院内災害対策本部机上訓練2017.6.19
    院内研究会「災害時の初動について」2017.9.28
    平成29年度災害訓練2017.9.30
  106. 平田直之:
    第4学年試験問題作成
    第6学年卒業試験問題作成
  107. 中山禎人:
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2017.12
    北海道ハイテクノロジー専門学校看護学科試験問題作成「麻酔科学」2017.12
  108. 新山幸俊:
    2016年度第3回周術期管理チーム看護師認定筆記試験解説文作成B問題37~40(4題)
    周術期管理チーム周術期看護師試験問題作成12題
    周術期試験問題臨床工学技士,薬剤師関連試験問題作成13題
    第4学年試験問題(麻酔科)試験問題作成】選択問題7題,筆記問題1題
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ試験問題試験問題作成選択問題2題
    平成29年度医学部一般入学試験学科試験監督者2017.2.25 室長
  109. 山蔭道明:
    平成28年度第6学年卒業試験Ⅴ 試験監督2017.10.2
  1. 茶木友浩:
    日本麻酔科学会北海道東北支部第7回学術集会最優秀演題賞
    「プロポフォールの溶媒である脂肪製剤は酸化ストレスを介して横紋筋障害を引き起こす」
  2. 吉川裕介:
    日本麻酔科学会第64回学術集会最優秀演題賞
    「デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋における虚血再灌流障害に対して直接心筋保護作用を発揮する」
2016年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭道明:
    平成28~30年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)(一般)] 課題番号 16K10967 直接経費 3,300,000円:トランスクリプトーム解析による術後せん妄・認知障害とエイジングの関連解析(間接経費:990,000円)
  3. 002)升田好樹:
    平成28~29年度文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究] 課題番号 16K15765 直接経費 3,600,000円:トロンボモデュリンを用いた敗血症における Histone 蛋白制御の検討(間接経費:420,000円)
  4. 003)平田直之:
    平成26~28年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 課題番号 26462367 直接経費 3,900,000円:亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発(間接経費:1,170,000円)
  5. 004)川口亮一:
    平成27~29年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 課題番号 15K20348 直接経費 2,900,000円:敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用機序の解明(間接経費:870,000円)
  6. 005)早瀬 知:
    平成27~29年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 課題番号 15K20050 直接経費 2,900,000円:トランスクリプトーム解析による術後悪心嘔吐の予測マーカーの確立(間接経費:870,000円)
  7. 006)高橋和伸:
    平成28~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 課題番号 16K20105 直接経費 2,900,000円:神経筋伝達が変化する病態における筋弛緩薬・拮抗薬の投与法と筋力評価法の検討(間接経費:870,000円)
  8. 007)君島知彦:
    平成28年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 課題番号 16K20107 直接経費 3,000,000円:日本人に適した新しい声門上器具の臨床的有用性の評価(間接経費:900,000円)
  9. 008)吉川裕介:
    平成26~28年度文科省研究補助金[若手研究(B)] 課題番号 26861237 直接経費 3,000,000円:高血圧性肥大心筋に対するデクスメデトミジンの直接心筋保護効果(間接経費:900,000円)
  10. 009)数馬 聡:
    平成26~28年度文科省研究補助金[若手研究(B)] 課題番号 16K20106 直接経費 2,800,000円:血管内皮グリコカリックスに対するアルブミン療法の確立(間接経費:840,000円)
  11. 010)立花俊祐:
    平成27~30年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 課題番号 15K20051 直接経費 2,900,000円:エピジェネティクスを通じた術後認知機能障害の発症の機序解明(間接経費:870,000円)
  12. 011)巽博臣,升田好樹,髙橋科那子:
    平成27~29年度文科省科学研究費補助金 [基盤研究(C)] 課題番号 15K10986 直接経費 3,600,000円:高度侵襲後の胃蠕動低下とグレリン濃度変化,および六君 子湯の有効性の検討(間接経費:1,080,000円)
  13. 012)川原幸一,升田好樹:
    平成28~29年度文部科学省研究費補助金[挑戦的萌芽研究]課題番号 16K15770 直接経費 2,600,000円:新規生体危険信号因子ヌクレオフォスミン投与による生体反応の解析(間接経費:780,000円)
  14. 013)今泉 均,升田好樹:
    平成27~28年度科学研究費助成事業[挑戦的萌芽研究]課題番号 15K15671 敗 血症における nucleophosmin の動態と制御法の検討(間接経費:750,000円)
  15. 014)枝長充隆:
    一般社団法人日本血液製剤機構「JB 奨学寄附」500,000円:血液凝固機能・血小板機能障 害時の周術期輸血量軽減を目的としたSonoclotおよびTEG6sガイド下による輸血療法の検討
  16. 015)中山禎人:
    平成28年度 札幌市医師会医学研究活動補助金 80,000円:外付け気管支ファイバースコープ装着可能な新型Airway scopeの困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討:part2」
  17. 016)分担研究者:河内正治:
    独立行政法人日本医療研究開発機構(AMED)平成28年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業「高病原性鳥インフルエンザ感染症の臨床病理学的解析に基づく診断・治療に関する国際連携研究」
  18. 017)時永泰行:
    平成28年度札幌医科大学特定医学研究推進事業・学術振興事業(教育研究事業)200,000円:内皮グリコカリックス障害に対する麻酔薬の効果及びその機序の検討
  19. 2)臨床研究
  20. ① 臨床治験
  21. 001)山蔭道明(責任医師),数馬 聡(分担医師):
    新規筋弛緩モニターTOFCuff®の有用性に関する検討
  22. 002)升田好樹(責任医師),巽 博臣(分担医師),高桑一登(分担医師),相坂和貴子(分担医師),高橋 科那子(分担医師):
    持続的血液浄化療法が必要な急性腎障害患者を対象とした FCU-08 のランダム化 比較試験(扶桑薬品工業)
  23. 003)升田好樹(責任医師),巽 博臣(分担医師),高桑一登(分担医師),相坂和貴子(分担医師),高橋 科那子(分担医師):
    MR11A8 を中等度又は重度の急性呼吸性窮迫症候群患者へ静脈内投与した際の 有効性及び安全性を検討する第III相臨床試験(丸石製薬)
  24. 004)平田直之(責任医師),数馬 聡(分担医師):
    上腹部手術における EV1000 クリティカルケアモニタ ーを使用した代用血漿剤「ボルベン®6%」の有用性に関する検討
  25. 005)数馬 聡(責任医師),巽 博臣(分担医師), 升田好樹(分担医師),今泉 均(分担医師):
    心臓手 術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
  26. 006)御村光子(責任医師),山澤 弦(分担医師),佐々木英昭(分担医師),浦濱 聡(分担医師),杉本玲緒奈(分担医師),佐々木那央(分担医師),宮本奈穂子(分担医師),硲 光司(分担医師):
    帯状疱疹後神経痛治療薬(DS-5565)phase III(3症例)
  27. 007)七戸康夫,硲 光司:
    日本救急医学会多施設共同研究(JAAM FORECAST)
  28. 008)七戸康夫,硲 光司:
    JTCR 日本外傷データバンク TRAUMA REGISTRY
  29. 009)七戸康夫,硲 光司:
    MR11A8(インターフェロンベータ-1a)第III相臨床試験
  30. 010)渡邊昭彦(責任医師):
    緩和ケア病棟入院患者における発熱に対するウリナスタチンの有効性に関する検討 札幌市医師会医学研究活動補助金 70,000円
  31. ② 市販後調査
  32. 001)責任医師:太田孝一:
    ナーブロック(エーザイ)28症例
  33. 002)責任医師:太田孝一:
    サインバルタ(塩野義)3症例
  34. 003)責任医師:太田孝一:
    フェントステープ(久光)5症例
  35. 004)責任医師:升田好樹:
    DIC に対するアンチトロンビン製剤(ノイアート®)
  36. 005)責任医師:升田好樹:
    重症感染症に対する免疫グロブリン(グロベニン I®)
  1. 1)著書
  2. 001)枝長充隆,山蔭道明:
    B. テント下腫瘍(小脳橋角部腫瘍も含む).2. 脳・脊髄腫瘍の麻酔管理.XII. 各 論・麻酔管理.神経麻酔.内野博之,川口昌彦編.克誠堂出版(株),東京.2016:203-7.
  3. 002)河内正治:
    2016-17年版臨床手技の完全解説 適応疾患と手技.第5章 麻酔/1 麻酔料,2 神 経ブロック料.寺島裕夫監修,医学通信社,東京.2016:259-329.
  4. 003)河内正治:
    メディカルスタッフのための臨床医学 第IV章 チーム医療.2.低栄養状態の評価と栄養 療法の基礎;3.がんの痛みの基礎. 矢崎義雄監修,吉澤篤人編集,医薬ジャーナル社,大阪/東京. 2016:477-509.
  5. 004)高橋和伸,山蔭道明:
    1-6 機器管理のポイント.麻酔科医のための周術期危機管理と合併症への対応. 森田潔 監修,横山正尚 編集.中山書店,東京.2016:269-80.
  6. 005)立花俊祐,山蔭道明:
    (1)深部体温計.VI. 体温.麻酔科医のための周術期のモニタリング《新戦略に 基づく麻酔・周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2016:216-26.
  7. 006)立花俊祐,山蔭道明:
    (2)末梢温測定.VI. 体温.麻酔科医のための周術期のモニタリング《新戦略に 基づく麻酔・周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2016:227-9.
  8. 007)立花俊祐,山蔭道明:
    94. 新鮮ガス流量を変化させるとどのようなことが起こるか.新 麻酔科研修 の素朴な疑問に答えます.稲田英一編.メディカル・サイエンス・インターナショナル,東京.2016:299-303.
  9. 008)時永泰行, 山蔭道明:
    「わかりやすい輸液管理 Q&A」改訂第3版.7. 術前と術中の輸液管理.綜合医学社,東京.2016:39-45.
  10. 009)時永泰行,立花俊佑:
    周術期の初期および維持輸液.「脳神経外科診療プラクティス 8」脳神経外科医 が知っておきたい薬物治療の考え方と実際.清水宏明編.(株)文光堂,東京.2016:206-8.
  11. 010)中山禎人:
    2 気管挿管の疑問 ダブルルーメンチューブとは何ですか? どのような方法で挿入するのでしょうか?.気道管理の疑問 Q&A70 上嶋浩順,青山和義編.中外医学社,東京.2016:53-5.
  12. 011)名和由布子:
    プレパレーションとチャイルドライフスペシャリスト.エビデンスで読み解く小児麻酔 川名 信,蔵谷紀文編集.克誠堂出版,東京.2016:4-10.
  13. 012)新山幸俊:
    76 局所麻酔薬中毒 第II章 術中管理におけるトラブル.「麻酔科医のための困ったときの3分コンサルト」克誠堂,東京.2016:274-5.
  14. 013)早瀬 知,山蔭道明:
    A. テント上腫瘍.2. 脳・脊髄腫瘍の麻酔管理.XII. 各論・麻酔管理.神経麻 酔.内野博之,川口昌彦編.克誠堂出版(株),東京,2016:197-202.
  15. 014)平田直之:
    2. 薬理作用-循環・呼吸・中枢神経系・内分泌・代謝・骨格筋. 稲垣善三, 斎藤洋司(編). 臨床麻酔実践シリーズ8 デスフルランの上手な使い方. ライフメディコム. 2016:16-25.
  16. 015)平田直之:
    GDT:輸液管理の指標. 5. 輸液管理. エビデンスで読み解く小児麻酔. 川名信, 蔵谷紀文(編).克誠堂出版. 2016:105-109.
  17. 016)升田好樹, 今泉 均:
    「わかりやすい輸液管理 Q&A」改訂第3版.多臓器不全患者の輸液管理.救急・ 集中治療.綜合医学社,東京.2016:220-3.
  18. 017)室内健志,山蔭道明:
    65. 低体温の有害作用にはどのようなものがあるか。11章:体温管理.麻酔科クリニカルクエスチョン 101.稲田英一編.(株)診断と治療社,東京.2016:148-9.
  19. 018)望月宏樹,南波 仁:
    まれだが怖い手術・麻酔合併症 術中の脳動脈瘤再破裂 患者だけでなく,手術全体のコントロールを行おう.LiSA 2016;23:730-2.
  20. 019)山蔭道明:
    8. 麻酔前投薬と術前評価.麻酔科学レビュー2016-最新主要文献集-.澄川耕二,岩崎 寬 編.総合医学社,東京.2016:48-54.
  21. 020)山蔭道明:
    V「呼吸管理の生理学」,VI「パルスオキシメトリ」,VII「カプノメトリ」.12章『基礎的 生理学とモニタリング』周術期管理チームテキスト第3版.日本麻酔科学会編,日本麻酔科学会,神戸.2016:292-306.
  22. 021)山蔭道明:
    II「呼吸管理」.20章『麻酔の維持』周術期管理チームテキスト第3版.日本麻酔科学会編,日本麻酔科学会,神戸.2016:529-41.
  23. 022)山蔭道明:
    特集にあたって.特集「体温管理:どうして必要?どうすればいい?にお答えします」.オペナース誌 手術ナーシング.山蔭道明監.(株)医学出版,東京.2016;3:6.
  24. 023)新山幸俊:
    加温・保温装置.オペナース誌 手術ナーシング.山蔭道明監.(株)医学出版,東京.2016;3:36-44.
  25. 024)中山禎人:
    シバリング - 原因と対応.オペナース誌 手術ナーシング.山蔭道明監.(株)医学出版, 東京.2016;3:53-62.
  26. 025)名和由布子:
    小児の体温管理.オペナース誌 手術ナーシング.山蔭道明監.(株)医学出版,東京. 2016;3:63-71.
  27. 026)西川幸喜:
    9 高齢者の体温管理.オペナース誌 手術ナーシング.山蔭道明監.(株)医学出版,東京. 2016;3:72-7.
  28. 027)及川慶浩,山蔭道明:
    2.目的にかなった手術中の体温測定部位はどこか?.特集「体温管理:どうして必要?どうすればいい?にお答えします」.「オペナース誌」手術ナーシング(3巻 2号).(株)医学 出版,東京.2016:11-21.
  29. 2)総説
  30. 001)河内正治:
    新興感染症:鳥インフルエンザ.日本臨床 2016;74(12):1979-83.
  31. 002)中山禎人:
    麻酔中の肺胞リクルートメント手技:基礎と実践.臨床麻酔 2016;40:21-9.
  32. 003)中山禎人:
    肺外科手術の麻酔:安全な管理への戦略.別冊 LiSA 2016;23:56-69.
  33. 004)中山禎人:
    硬膜外ができないときの術後鎮痛法-肺癌-外科医の協力のもとに安全確実な胸腔鏡下肋間神経ブロックを.LiSA 2016;23:46-60.
  34. 005)新山幸俊,山蔭道明:
    術後マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置.臨床麻酔(臨時増刊号)2016;40:S373-81.
  35. 006)平田直之:
    デスフルランの薬理学. 薬理作用:循環・呼吸,中枢神経系, 内分泌・代謝, 骨格筋. 臨床麻酔学会誌 2016;36:352-358.
  36. 007)平田直之,茶木友浩,山蔭道明:
    Oxygen Reverse Index:新しい酸素化モニターの可能性.臨床麻 酔 2016;40:1391-7.
  37. 008)升田好樹,巽 博臣,高橋科那子:
    高齢者における急性期輸液の実際.救急医学 2016;40:1685-94.
  38. 009)巽 博臣,升田好樹,高橋科那子:
    クリティカルケアにおける AKI の管理.I.AKI の管理に必要な基礎知識~AKI の全体像を捉える~.AKI の予防と治療 4栄養管理~何を増やして,何を控える!?~. 重症患者ケア 2016;5:182-9.
  39. 010)巽 博臣,升田好樹,高橋科那子:
    急性腸管不全の病態・診断トピックス.各論 V;急性腸管不全. 特集急性臓器障害 注目の診断・治療トピックス.救急医学 2016;40:937-42.
  40. 011)巽 博臣,升田好樹:
    特集「重症病態における栄養管理」急性腎障害.外科と代謝・栄養 2016;50:335-9.
  41. 012)千原伸也,升田好樹,巽 博臣,小川輝之,島田朋和,山口真衣,中村勇輝,室橋高男,山蔭道明:
    高浄化量CHF/CHDFの可能性.日血浄化技術会誌 2016;24:99-102.
  1. 1)英文原著
  2. 001)Chaki T, Sugino S, Janicki K, Ishioka Y, Hatakeyama Y, Hayase T, Kaneuchi-Yamashita M, Kohri N, Yamakage M:
    Efficacy and safety of a lidocaine and ro:ivacaine mixture for scal:nerve block in:patients undergoing awake craniotomy. J Neurosurg Anesthesiol. 2016;28:1-5.
  3. 002)Edanaga M, Hoshi T, Azumaguchi R, Yamakage M:
    A case of hemothorax due to traumatic bleeding managed effectively by Sonoclot®-guided blood transfusion. JA Clin Re. 2016;2:16.
  4. 003)Hayase T, Tachibana S, Yamakage M:
    Effect of sevoflurane anesthesia on the comprehensive mRNA expression profile of the mouse hippocampus. Med Gas Res. 2016;6(2):70-6.
  5. 004)Horie K, Ito K:
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  6. 005)Kawachi S, Phung TTB, Nguyen LT, Nunoi H, Suzuki K:
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  7. 006)Kazuma S, Masuda Y, Tatsumi H, Takahashi K, Yoshida S, Honma M, Imaizumi H, Yamakage M:
    Almost Total Airway Obstruction Due to Unidentified Massive Hemoptysis under Extracorporeal Membrane Oxygeneration. Int J Crit Care Emerg Med. 2016;2(1):012.
  8. 007)Kimijima T, Edanaga M, Yamakage M:
    Comparison of fluid leakage across endotracheal tube cuffs using a three-dimensional printed model of the human trachea. J Anesth. 2016;30:510-3.
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    Changes in synaptic transmission of substantia gelatinosa neurons after spinal cord hemisection revealed by analysis using in vivo patch-clamp recording. Mol pain. 2016;12:1-14.
  10. 009)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
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  14. 013)NiiyamaY,MatsuokaN,SugimotoR,YamakageM:
    Efficacyofintravenouspatient-controlled analgesia(IV-PCA)using fentanyl compared with IV-PCA using morphine after abdominal surgery:a prospective randomized study. J Anesth Clin Res. 2016;7:1.
  15. 014)NiiyamaY,YotsuyanagiT,YamakageM:
    Continuouswouldinfiltrationwith0.2%ropivacaine versus a single intercostal nerve block with 0.75% ropivacaine for postoperative pain management after reconstructive surgery for microtia. J Plast Reconstr Aesthet Surg. 2016;69:1445-9.
  16. 015)NishikawaK,YamakageM:
    Effectsoftheconcurrentuseofareduceddoseofpropofolwith divided supplemental remifentanil and moderate hyperventilation on duration and morphology of electroconvulsive therapy-induced electroencephalographic seizure activity:A randomized controlled trial. J Clin Anesth. 2016;37:63-8.
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    Vertebra bone drilling(perforation)attenuates the intractable pain due to vertebral fractures without collapse. OJ Anes. 2016;6:70-5.
  18. 017)SawadaA,KamadaY,HayashiH,IchinoseH,SumitaS,YamakageM:
    Effectofintraoperative glucose infusion during remifentanil anesthesia on catabolism of adipose tissue and muscle protein in patients undergoing major surgery:a randomized controlled multicenter trial. Anesth Analg. 2016;123:869-76.
  19. 018)Takahashi K, Niiya T, Takada Y, Narimatsu E, Yamakage M:
    Severity of myasthenia gravis influences the relationship between TOF ratio and twitch tension, and run-down of rat endplate potentials. Anesthesiology. 2016;124:369-77.
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    Comparisonoftheclinicalperformanceof Air-Q® and i-gel® for airway management under general anesthesia with muscle relaxant. J Clin Anesth. 2016;34:223-6.
  21. 020)HaileT,ThachHN,TuanTA,NamDH,DienTM,SatoY,KumasakaT,SuzukiT,HanaokaN, Fujimoto T, Katano H, Hasegawa H, Kawachi S, Nakajima N:
    Adenovirus type 7 pneumonia in children who died from measles-associated pneumonia, Hanoi, Vietnam, 2014. Emerg Infect Dis. 2016;22:687-90.
  22. 021)Koike K, Terui T, Nagasako T, Horiuchi I, Machino T, Kusakabe T, Hirayama Y, Mihara H, Yamakage M, Kato J, Nishisato T, Ishitani K:
    A new once-a-day fentanyl citrate patch(Fentos® Tape)could be a new treatment option in patients with endo-of-dose failure using a 72-h transdermal fentanyl matrix patch. Support Care Cancer. 2016;24:1053-9.
  23. 022)Maruyama D, Hirata N, Tokinaga Y, Kawaguchi R, Yamakage M:
    Nitrite reduces ischemia-induced ventricular arrhythmias by attenuating connexin 43 dephsphorylation in rats. Anesth Analg 2016;122:410-7.
  24. 023)Namba Y, Yamakage M, Tanaka Y:
    Satisfactory spinal anesthesia with a total of 1.5 mg of bupivacaine for transurethral resection of bladder tumor in an elderly patient. JA Clin Rep. 2016;2:4.
  25. 024)NambaY,YamakageM:
    Duodenalulceraccompaniedbyintractablerightchestpain(T6/T7 dermatomal segments). JA Clin Rep 2016;2:12.
  26. 025)OhtakiS,AkiyamaY,KannnoA,NoshiroS,HayaseT,YamakageM,MikuniN:
    Theinfluenceof anesthetic depth on motor evoked potential response during awake craniotomy. J Neurosurg. 2016;43:1-6.
  27. 026)Pearn ML, Niesman IR, Egawa J, Sawada A, Almenar-Queralt A, Shah SB, Duckworth JL, Head BP. Pathophysiology associated with traumatic brain injury:
    current treatments and potential novel therapeutics. Cell Mol Neurobiol. 2016;Jul 6.
  28. 027)TancharoenS,GandoS,BinitaS,NagasatoT,KikuchiK,NawaY,DararatP,YamamotoM, Narkpinit S, Maruyama I:
    HMGB1 Promotes Intraoral Palatal Wound Healing through RAGE-Dependent Mechanisms. Int J Mol Sci. 2016;17(11):E1961.
  29. 028)YasudaH,KawachiS,SuzukiK:
    Simulatedpathogenesisofsevereacuterespiratorydistress syndrome and leukopenia induced with inuenza A/H5N1 virus infection and its treatment with immunoglobulins. Josai Mathematical Monographs. 2016;9:89-104.
  30. 2)和文原著
  31. 001)太田孝一:
    高齢者骨粗鬆症性椎体骨折における不顕性椎体骨折の検討 ペインクリニック 2016;37:77-82.
  32. 002)太田孝一:
    高齢者骨粗鬆症性椎体骨折の不顕性骨折と圧迫骨折の痛みに対する脊椎骨穿孔術の治療効果 ペインクリニック 2016;37:625-30.
  33. 003)太田孝一:
    高齢者骨粗鬆症性先刻骨折の頻度とその治療 ペインクリニック 2016;37:1157-64.
  34. 004)太田孝一:
    骨粗鬆症性椎体骨折後にビスホスホネート製剤を開始した症例の二次骨折発症頻度 整形外科 2016;67:I245-7.
  35. 005)澤田敦史,新山幸俊,山蔭道明:
    経直腸的前立腺生検における超音波ガイド下仙骨硬膜外麻酔の有用性 -脊髄くも膜下麻酔との比較-.麻酔 2016;65(5):511-5.
  36. 006)中山禎人:
    外付け BF 装着可能な新型Airway scopeの困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討 札幌市医師会医学会誌 2016;306:173-4.
  37. 007)中山禎人:
    徹底分析シリーズ ビデオ喉頭鏡 ダブルルーメンチューブに使えるビデオ喉頭鏡の開発 LiSA 2016;23:1146-47.
  38. 008)濱田耕介,大原恵理,坂本幸基,佐藤 紀:
    大腿骨人工骨頭置換術に対する脊髄くも膜下麻酔と大腿神経ブロック併用全身麻酔の周術期循環動態の比較.帯広協会病院医誌 2016;1(1):47-52.
  39. 009)渡邊昭彦,西里卓次:
    緩和ケア病棟入院患者における発熱に対するウリナスタチンの有効性に関する検討.札幌市医師会医学会誌 2016;306:177-8.
  40. 010)高橋科那子,升田好樹,巽 博臣,吉田真一郎,数馬 聡,後藤京子,今泉 均,山蔭道明:
    ICUにおける治療抵抗性体液過剰症例に対するトルバプタンの有効性に関する検討.ICUとCCU 2016;40:231-6.
  41. 011)千原伸也,升田好樹,巽 博臣,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,山蔭道明:
    急性血液浄化療法における血液浄化量の意義ー高浄化量 CHF/CHDF の可能性.日本血液浄化技術学会 会誌 2016;24(2):278-81.
  42. 3)症例報告
  43. 001)大野 翔,新山幸俊,室内健志,山蔭道明:
    重症肺高血圧症を合併した非心臓手術麻酔管理の経験. 麻酔 2016;65:526-9.
  44. 002)太田孝一:
    非特異的腰痛の精査中に不顕性椎体骨折が判明した 1症例 ペインクリニック 2016;37:I425-8.
  45. 003)君島知彦, 升田好樹, 巽 博臣, 後藤京子, 名和由布子, 山 直也, 山蔭道明, 今泉 均:
    経皮的気管 切開術施行時の腕頭動脈異常走行例の経験.日本集中治療医学会雑誌 2016;23(2):179-80.
  46. 004)君塚基修,時永泰行,数馬 聡,早瀬 知,水口亜紀,山蔭道明:
    気道確保に McGRATH-MAC®が有用であったBlue rebbuer bleb nevus syndromeの1症例.臨床麻酔 2016;40:41-3.
  47. 005)君塚基修,時永泰行,浦濱 聡,橘 信子,宮本奈穂子,山澤 弦,山蔭道明:
    Kniest dysplasia を合併した帝王切開術の1症例.分娩と麻酔 2016;98:157-9.
  48. 006)汲田 翔,立花俊祐,早瀬 知,新谷知久,山蔭道明:
    シバリングを契機に発症したと考えられる術後悪性高熱症の1例.臨床麻酔 2016;40:583-6.
  49. 007)名和由布子,升田好樹,巽 博臣,杉山由紀,後藤京子,要藤裕孝,今泉 均,山蔭道明:
    急激に発症した代謝性アシドーシスに対し持続血液浄化療法施行直後から改善がみられた1小児例.日集中医誌 2016;23(3):345-6.
  50. 008)橋詰勇祐,立花俊祐,高田幸昌,枝長充隆,山蔭道明:
    気管チューブ挿入に難渋したクリッペル・フ ェール症候群の1症例.麻酔 2016;65:373-6.
  51. 009)岸真衣,玉城敬史,佐藤通子,名和由布子:
    完全房室ブロックを伴ったミトコンドリア脳筋症患児に対するペースメーカ植え込み術の麻酔経験.麻酔 2016;65(9):955-60.
  52. 010)岸真衣,玉城敬史,佐藤通子,吉川裕介,名和由布子:
    術後に環軸椎回旋位固定を生じたダウン症候群女児の1症例. 麻酔 2016;65(9):961-4.
  53. 011)岸真衣,玉城敬史,名和由布子:
    広汎性発達障害児においてゾルピデムが麻酔前投薬として有効であった1症例 日本小児麻酔学会誌 2016;22:245-8.
  54. 012)太刀川公人,桧山佳樹,,市原浩司,高橋 聡,関根利佳,山蔭道明,舛森直哉:
    間質性膀胱炎に対する両側仙骨神経根ブロックが著効した1例.泌尿器外科 2016;29:173-6.
  55. 013)巽 博臣,升田好樹,髙橋科那子,本間舞子,数馬 聡,片山洋一,吉田真一郎:
    ガス貯留を伴う巨大な感染性下大静脈血栓による敗血症性ショック・DICの1 救命例.日救命医療会誌 2016;30:7-12.
  56. 014)山岸昭夫,一宮尚裕,中嶋雅秀:
    集学的治療が奏効した小児複合性局所疼痛症候群の1例.日本ペインクリニック学会誌 2016;23:126-8.
  57. 4)その他
  58. 001)Masuda Y:
    BlogonMedicine:WorldHealthDay(Diabetes):controllingthebloodsugarlevels of patients in the intensive care unit. BioMedCentral homepage. http://blogs.biomedcentral.com/on-medicine/2016/04/07/diabetes-controlling-blood-sugar -levels-patients-intensive-care-unit/
  59. 002)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Reply to:perfprmance of the elevated pharmacokinetic model to titrate propofol in an obese Japanese patient population. Eur J Anaesthesiol. 2016;33(1):59-60.
  60. 003)Yamakage M:
    Editorial - Regional block:who first thought of such an approach? J Anesth 2016;30:551-2.
  61. 004)関根利佳:
    文献抄訳 ペインクリニック 2016;37:1084.
  62. 005)高橋和伸:
    平成27年度 科研費実施報告書 No.25861386 平成26年度分 800,000円(総額 3,100,000円)「敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言」
  63. 006)高橋和伸:
    研究論文紹介「Severity of myasthenia gravis influences the relationship between train-of-four ratio and twitch tension, and run-down of rat endplate potentials.」札幌医学雑誌 2016;85:64-5.
  64. 007)茶木友浩,山蔭道明:
    質疑応答「開放隅角緑内障の麻酔管理の注意点を教えてください」.臨床麻酔 2016;40:1180-2.
  65. 008)新山幸俊,山蔭道明:
    術前検査の項目について.「質疑応答」.臨床麻酔 2016;40:522-3.
  66. 009)新山幸俊:
    PCEA のバックグラウンド投与を再考する.携帯型スマートポンプによる新しい術後鎮痛プロトコルの紹介.スミスメディカルジャーナル 2016;4:2-4.
  67. 010)新山幸俊:
    学会地紹介「ようこそ札幌へ!」LiSA 2016;23:31.
  68. 011)御村光子:
    第41回札幌市医師会医学会ポスターセッション司会印象記「麻酔科・ペインクリニック」. 札医通信増刊 2016 No.306.
  69. 012)山蔭道明:
    紹介記事「安全なペインクリニック診療に向けて-有害事象報告,ガイドラインの活用を -(日本ペインクリニック学会第50回大会).Medical Tribune 2016;49:14.
  70. 013)山蔭道明:
    今日もほろ酔い「ワイン通」.A net 2016;20:14.
  71. 014)山蔭道明:
    1. 英語も日本語もない.連載「英語の Case report の書き方」.A net 2016;20:23.
  72. 015)山蔭道明:
    印象記「第27回日本臨床モニター学会総会に参加して」.臨床麻酔 2016;40(6):925-6.
  73. 016)長田 理,山蔭道明,木山秀哉,中山英人:
    麻酔科医としてのキャリアを考える.LiSA 2016;23:350-4.
  1. 1)国際学会
  2. ・45th Critical Care Congress 2016. Orlando, Florida, USA. Feb. 20-24, 2016.
  3. 001)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Clinical outcomes of extracorporeal membrane oxygenation in patients with severe refractory respiratory failure.
  4. 002)Yoshida S, Masuda Y, Tatsumi H, Imaizumi H, Takahashi K, Kazuma S, Katayama Y, Yamakage M:
    D-lactate is a feasible biomarker for diagnosis of intestinal ischemia in the ICU.
  5. ・IARS 2016 Annual Meeting and International Science Symposium. San Francisco, USA. May 21-24, 2016.
  6. 003)Akatsuka M, Yamamoto S, Mochizuki H, Yamakage M::
    Usefulness of cardiopulmonary bypass for massive hemorrhage during video-assisted thoracic surgery.
  7. ・The 62nd Annual SSC Meeting of the ISTH. Montpellier, France. May 25-28, 2016.
  8. 004)Ito T, Masuda Y, Tatsumi H, Yamada S, Kakihana Y, Maruyama I:
    Circulating histone as a marker of cardiovascular failure in patients with sepsis.
  9. ・Euroanaesthesia 2016 Congress. London, United Kingdom. May 28-30, 2016.
  10. 005)Ohno S, Yoshikawa Y, Hirata N, Yamakage M:
    Comparison of cardiac output measurement using LIDCOrapid™ and pulmonary artery catheters in an Asian population.
  11. ・The 16th World Congress of Anaesthesiologists(WCA 2016). Hong Kong, China. Aug. 28-Sep. 2, 2016.
  12. 006)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Yamakage M:
    Both desflurane and sevoflurane inhibit endothelium-dependent vasoconstriction by different mechanisms.
  13. 007)Kimizuka M, Tokinaga Y, Yamakage M:
    Effect of sevoflurane and desflurane on ropivacaine-induced contraction of rat aortic smooth muscle.
  14. ・The 35th annual congress of the European Society of Regional Anaesthesia and Pain Medicine. Maastricht, Netherland. Sep. 7-10, 2016.
  15. 008)Murouchi T, Yamakage M:
    Retrolaminar block:the analgesic efficacy and safety evaluation compared to paravertebral block.
  16. ・16th World Congress on Pain(IASP 2016). Yokohama, Japan. Sep. 26-30, 2016.
  17. 009)Ota K, Nagai H:
    Vertebral occult fractures in elderly patients with osteoporotic vertebral fractures.
  18. 010)Sato O:
    Electro-acupuncture therapy for compression fracture of multi-vertebral bodies:A case study.
  19. 011)Masuda R, Yamakage M, Tanaka N, Sekiyama H, Gushiken T, Yamaura K, Nakatsuka H:
    Reporting of Adverse Events Related to Pain Management:A Three-Year Survey of the Japan Society of Pain Clinicians Board Certified Training Facilities.
  20. 012)Shindo Y, Iwasaski S, Mimura M, Niiyama Y, Yamakage M:
    Opioid therapy in Japanese patients with chronic non-cancer pain and its everyday impact.
  21. ・44th SNACC annual meeting. Chicago, USA. Oct. 20-21, 2016.
  22. 013)Sawada A, Illum BE, Jian M, Wackerbarth J, Egawa J, Schilling JM, Marsala M, Patel PM, Head BP, Yamakage M:
    Neuron-targeted caveolin-1 delays onset and extends survival in the hSOD1G93A mouse model of amyotropic lateral sclerosis(Resident Research Travel Award).
  23. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. Chicago, USA. Oct. 22-26, 2016.
  24. 014)Akatsuka M, Yamamoto S, Yamakage M:
    Clinical characteristics and outcomes of the patients aged 90 years and over with surgery.
  25. 015)Chida Y, Tachibana S, Wakasugi K, Yamakage M:
    Usefulness of a non-invasive core temperature monitoring system Temple Touch Pro™ during general anesthesia.
  26. 016)Hashimoto Y, Chaki T, Yoshikawa Y, Tokinaga Y, Hirata N, Yamakage M:
    Video glasses are more effective than a DVD player for reducing anxiety in pediatric anesthesia.
  27. 017)Hirata N, Chaki T, Yamakage M:
    Oxygen reserve index provides safer airway management during awake fiberoptic intubation and rapid sequence intubation:Case series.
  28. 018)Hirata N, Chaki T, Yamakage M:
    Pre- and intra-opetative adrenergic blockades have limited effects on adrenergic responses during surgical manipulation of pheochromocytoma.
  29. 019)Hoshi T, Edanaga M, Kawaguchi R, Yamakage M:
    Blood clotting function and platelet function monitoring by Sonoclot® on the day of the operation after discontinuation of antiplatelet and anticoagulant administration.
  30. 020)Iwasaki S, Yamakage M:
    Comparison of blind intubation through i-gel™ and through air-Q™ with different types of tracheal tube(Parker Flex-Tip™ tracheal tube and standard tube):a manikin study.
  31. 021)Kikuchi K, Hirata N, Koyanagawa M, Uzduki M, Kawachi S, Yamakage M:
    Assessing the efficacy of inflationary noninvasive blood pressure technology during the induction period of general anesthesia for patients with arteriosclerosis.
  32. 022)Kimijima T, Edanaga M, Hayashi S, Yamakage M:
    Laryngeal mucosal pressure exerted by i-gel™:an experimental study in Japanese human cadavers.
  33. 023)Kimijima T, Edanaga M, Yamakage M:
    Relationship between intracuff pressure of the endotracheal tube and exerted pressure on the inner tracheal wall.
  34. 024)Niiyama Y, Yamakage M:
    Efficacy of continuous paravertebral block with the lamina technique for postoperative pain management after microtia reconstructive surgery with surgery compared with single intercostal nerve block with 0.75% ropivacaine(retraction).
  35. 025)Nishihara N, Kawaguchi R, Kumita S, Edanaga M, Yamakage M:
    Point-of-care monitoring using Sonoclot® reduced the amount of intraoperative fresh frozen plasma administration in cardiac surgery under cardiopulmonary bypass.
  36. 026)Omote M, Tachibana S, Yamakage M:
    Blood concentrations of propofol predicted by current major pharmacokinetic models are higher in Japanese patients on constant rate infusions(Oral presentation).
  37. 027)Sawada A, Illum BE, Jian M, WackerbarthJ, Egawa J, Schilling JM, Marsala M, Patel PM, Head BP, Yamakage M:
    Neuron-targeted caveolin-1 delays onset and extends survival in the hSOD1G93A mouse model of amyotropic lateral sclerosis.
  38. 028)Tanaka T, Hayase T, Chaki T, Tachibana S, Omote M, Yamakage M:
    Analysis of Causes of Failure in 103 Cases of Awake Craniotomy.
  39. 029)Yoshikawa Y, Hirata N, Nawa Y, Sugai H, Yamakage M:
    Oropharyngeal leak pressure of i-gel™ improves after insertion in pediatric patients.
  40. 030)Namba Y, Yamakage M:
    Intrathecal spread of local anesthetics in higher in the hypobaric local anesthetic group than in the hyperbaric local anesthetic group under lateral position:Spinal anesthesia for lower extremity surgery in geriatric patients.
  41. 2)全国学会
  42. ・第16回麻酔科学ウィンターセミナー(札幌)2016.2.5-7
  43. 001)橋本優希,茶木友浩,吉川裕介,平田直之,山蔭道明:
    小児の手術室入室,麻酔導入におけるビデオグラスの有用性
  44. 002)星友絵,茶木友浩,山蔭道明:
    スガマデクス投与後に突然の換気困難と血圧低下を認めた僧帽弁形成術の一例
  45. 003)臼井 彩,高田結理,立花俊祐,枝長充隆,山蔭道明:
    下大静脈腫瘍塞栓を伴う右腎悪性腫瘍手術において術中経食道心エコーを用いて右房内に遊離した腫瘍塞栓子を発見し得た1症例(優秀演題)
  46. ・第28回日本老年麻酔学会(長野)2016.2.6-7
  47. 004)吉田奈央,枝長充隆,山蔭道明:
    開頭血腫除去術の輸血療法にポータブル血液凝固機能測定装置Coaguchek®が有効であった一症例
  48. ・第43回日本集中治療医学会学術集会(神戸)2016.2.11-14
  49. 005)東口 隆,高橋科那子,佐藤昌太,数馬 聡,木井菜摘,片山洋一,吉田真一郎,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    敗血症の新しいバイオマーカーとしてのプレセプシンの有用性の検討
  50. 006)大槻郁人:緑膿菌のカルバペネム感受性率低下に対する当院感染制御チーム(ICT)による取り組み
  51. 007)大槻郁人,高桑一登:
    大動脈弁輪拡張症術後に術後縦隔血腫のため重篤な気道狭窄をきたした1例
  52. 008)川口亮一,平田直之,井上茂亮,渡邊伸央,吉川裕介,茶木友浩,宮下 龍,山蔭道明:
    敗血症性心機能障害に対する亜硝酸塩の保護作用
  53. 009)木井菜摘,佐藤昌太,東口 隆,巽 博臣,升田好樹:
    敗血症患者の頻脈性不整脈に対するランジオ ロールの使用経験
  54. 010)汲田 翔,川口亮一,西原教晃,枝長充隆,山蔭道明:
    Sonoclotを用いた血液凝固管理が人工心肺下開心術の周術期輸血量に及ぼす影響(優秀演題)
  55. 011)黑田浩光,小渡貴司,堀内一宏,山本修司,赤塚正幸,望月宏樹,佐藤順一:
    悪性症候群を合併した抗NMDA受容体抗体陽性脳炎の一例
  56. 012)田中清高,川向洋介,西原教晃,土屋滋雄,辻口直紀,山蔭道明:
    重症敗血症として治療中に発症した悪性症候群の1例
  57. 013)升田好樹,巽 博臣,千原伸也:
    教育講演 12 周術期における血液浄化療法
  58. 014)井上茂亮,畠山淳司,斎藤伸行,福家良太,近藤豊,一二三亨,武居哲洋,西田 修,小倉祐司,射 場敏明,今泉 均,江木盛時,垣花泰之,久志本成樹,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸明,中川 聡, 布宮 伸,林 淑郎,藤島清太郎,升田好樹,松嶋麻子,松田直之,織田成人,田中 裕:
    ガイドライン 3 日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン:シンポジウム GD3-2 ICU-acquired weakness と post-intensive Care Syndrome -CQの策定からメタ解析まで-
  59. 015)射場敏明,小倉祐司,松田直之,松嶋麻子,澤村 淳,廣瀬智也,坂本 荘,山川一馬,久志本成樹, 松田明久,神應知道,井手健太郎,安田英人,櫻谷正明,田直之,西田 修,井上茂亮,今泉 均, 江木盛時,垣花泰之,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸明,中川 聡,布宮 伸,林 淑郎,藤島清太郎, 升田好樹,松織田成人,田中 裕:
    ガイドライン 3 日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン:シンポジウム GD3-4 DIC 対策
  60. 016)今泉 均,関根秀介,竹下裕二,長尾明紘,崔 英姫,内野博之,升田好樹,巽 博臣,吉田真一郎:
    間質性肺炎の急性増悪に対する治療戦略
  61. 017)今泉 均,藤島清太郎,升田好樹,巽 博臣,藤村直幸,後藤孝治,早川峰司,安田英人,角 由佳, 西田 修,小倉祐司,射場敏明,井上茂亮,江木盛時,小谷穣治,垣花泰之,久志本成樹,貞広智仁, 志馬伸明,中川 聡,布宮 伸,林 淑郎,松田直之,松嶋麻子,織田成人,田中 裕:
    ガイドライ ン 3 日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン:シンポジウム GD3-5 ステロイド,免疫グロブリン(IVIG)のガイドライン作成過程の経過
  62. 018)小川輝之,千原伸也,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,高橋科那子,巽 博臣,升田好樹, 山蔭道明:
    血液浄化装置 TR-55X での持続血液濾過モードでの透析回路側への濾液逆流現象の検討
  63. 019)小倉祐司,西田 修,井上茂亮,射場敏明,今泉 均,江木盛時,小谷穣治,垣花泰之,久志本成樹, 貞広智仁,志馬伸明,中川 聡,布宮 伸,林 淑郎,藤島清太郎,升田好樹,松田直之,松嶋麻子, 織田成人,田中 裕:
    ガイドライン 3 日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療 ガイドライン:シンポジウム GD3-6 学会合同作成の意義と今後
  64. 020)垣花泰之,松嶋麻子,久志本成樹,松田明久,神應知道,井手健太郎,安田英人,櫻谷正明,松田直 之,西田 修,小倉祐司,井上茂亮,射場敏明,今泉 均,江木盛時,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸 明,中川 聡,布宮 伸,林 淑郎,藤島清太郎,升田好樹,織田成人,田中 裕:
    ガイドライン 3 日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン:シンポジウム GD3-3 初 期蘇生領域のCQとガイドラインの方向性
  65. 021)片山洋一,巽 博臣,堀 司,菅原康介,島田朋和,数馬 聡,吉田真一郎,升田好樹,山蔭道明, 山口大介:
    搬送途上の ECMO 導入に備えるため,航空機動衛生隊に搬送を依頼した重症呼吸不全患児の搬送経験
  66. 022)菅原康介,島田朋和,橋本佳苗,千原伸也,室橋高男,片山洋一,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明, 山口大介:
    搬送経路上で ECMO の緊急挿入が予期された小児肺移植症例の長距離患者空輸に従事した経験
  67. 023)巽 博臣,升田好樹,吉田真一郎,片山洋一,数馬 聡,髙橋科那子,後藤京子,千原伸也,小川輝 之,島田朋和:
    ICU に入室した血液疾患の重症化症例の検討
  68. 024)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,数馬 聡,巽 博臣,升田好樹, 山蔭道明:
    敗血症性ショックに対する AN69ST-CHF と PMX+CHF の臨床効果の比較検討
  69. 025)富田明子,塩谷信喜,硲 光司,七戸康夫:
    緊急血液浄化療法が奏功した,不凍液誤飲患者の一例
  70. 026)中田孝明,小豆畑丈夫,大嶋清宏,後藤孝治,升田好樹,西田 修,小倉祐司,井上茂亮,射場敏明, 今泉 均,江木盛時,垣花泰之,久志本成樹,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸明,中川 聡,布宮 伸, 林 淑郎,藤島清太郎,松嶋麻子,松田直之,織田成人,田中 裕:
    ガイドライン 3 日本集中治療 医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン:シンポジウム GD3-1 感染源のコントロール
  71. 027)吉田真一郎,升田好樹,巽 博臣,片山洋一,数馬 聡,高橋科那子,今泉 均:
    集中治療におけるD体乳酸値上昇は腸管壊死(虚血)と関連する
  72. ・第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会(福岡)2016.2.25-26
  73. 028)巽 博臣,升田好樹,井山 諭,後藤京子,高橋和也,菊池敦子,舘山三紀子,川村明子,石崎千順,望月真希,水野愛理,三木彩子,荒川朋子,秋月恵美,信岡隆幸:
    血液疾患患者の重症化例に対する経腸栄養管理
  74. ・第21回日本集団災害医学会総会・学術集会(山形)2016.2.27-29
  75. 029)本間広則,其田 一,寺田拡文,川島如仙,西原教晃,豊原 隆:分散型アクションカードの提案
  76. 030)水野ルリナ,吉崎秀和,硲 光司,七戸康夫:
    SCU 本部設置にアクションカード導入の試み
  77. ・日本区域麻酔学会 第3回学術集会(弘前)2016.4.15-16
  78. 031)室内健志,岩﨑創史,山蔭道明:
    乳癌手術における傍脊椎ブロックと椎弓板ブロックの比較検討.(優秀演題:臨床部門)
  79. ・第18回日本医療マネジメント学会学術集会(福岡)2016.4.22-23
  80. 032)荒川穣二:
    医師不足により重症患者が増加する? -オホーツク地域の泌尿器科不足を憂う-
  81. ・第27回日本臨床モニター学会(沖縄)2016.4.29-30
  82. 033)五十嵐友美,立花俊祐,山蔭道明:
    小児用赤外線イヤホン型体温計の有用性
  83. 034)中山禎人,宮本奈穂子,山澤 弦,山蔭道明:
    非侵襲的心拍出量測定器エスクロンミニ®の胸腔鏡下手術時における使用経験
  84. ・第43回日本血液浄化技術学会学出集会(岡山)2016.4.30-5.1
  85. 035)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    高浄化量のCHF/CHDFの必要性
  86. ・日本麻酔科学会第63回学術集会(福岡)2016.5.26-28
  87. 036)数馬 聡,時永泰行,高田幸昌,林 俊輔,山蔭道明:
    デスフルランとセボフルランは異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する(優秀演題)
  88. 037)菊池謙一郎,平田直之,小梁川愛美,卯月みつる,河内正治,山蔭道明:
    麻酔導入時における直線加 圧測定方式 NIBP の有用性の検討
  89. 038)酒井 渉,吉川裕介,平田直之,山蔭道明:
    人工心肺中のレミフェンタニルが心臓手術後急性腎障害 の発生に与える影響
  90. 039)立花俊祐,早瀬 知,山蔭道明:
    シンポジスト「Neuroscience up to date:postoperative cognitive dysfunction」トランスクリプトーム解析を用いた術後認知機能障害の機序解明
  91. 040)田中俊光,早瀬 知,茶木友浩,立花俊祐,山蔭道明:
    意識下開頭術における中断因子の検討(優秀 演題)
  92. 041)中山禎人,山澤 弦,関根利佳,水野絵里,山蔭道明:
    外付け気管支ファイバースコープを装着した 新型エアウェイスコープの困難気道モデルにおける有用性―エアトラック,マッキントッシュ喉頭鏡との比較検討―
  93. 042)早瀬 知,立花俊祐,山蔭道明:
    セボフルランによる異なる秀麗のマウス脳の遺伝子発現変動の網羅的解析
  94. 043)平田直之,茶木友浩,山蔭道明:
    共催セミナー講演(2-2)「Oxygen Reverse Index:新しい酸素化モニタリングの可能性」
  95. 044)平田直之:
    セミナー「札幌医科大学麻酔科におけるスープレンの使用方法」
  96. 045)星 友絵,枝長充隆,川口亮一,山蔭道明:
    抗血小板薬あるいは抗凝固薬内服患者の薬剤中止後のSonoclotによる精密血液凝固・血小板機能検査
  97. 046)山蔭道明:
    共催セミナー講演(3)「デスフルラン 今までとこれから」
  98. 047)山蔭道明:
    共催セミナー講演(20)「周術期体温管理の進歩-体温モニタリングの新たな風」
  99. 048)山崎 裕,辻口直紀,山蔭道明:
    メサドン使用患者の周術期管理にケタミンとリドカイン併用が有効であった2症例
  100. 049)渡邉麻子,荒川穣二,大沼 淳, 佐々木夢美,汲田 翔,山本明日香:
    当院における,食道損傷を併 発した食道異物4症例の検討
  101. ・第67回日本東洋医学会学術集会(高松)2016.6.3-5
  102. 050)佐藤 紀:
    漢方湯液・鍼・神経ブロックの集学的治療で終息を得た難治性群発頭痛患者の一例
  103. ・第61回日本透析医学会学術集会・総会(大阪)2016.6.9-12
  104. 051)山口真依,千原伸也,中村勇輝,島田朋和,小川輝之,室橋高男,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    新型ブラッドアクセス留置用カテーテルの使用経験
  105. ・第21回日本緩和医療学会(京都)2016.6.17-18
  106. 052)山崎 裕,蛯子直樹,村田京子,小野裕子,斎藤裕一,安藤嘉朗,赤松直子,木村 純:
    緩和ケアの介入は終末期がん患者の輸血を減らさない
  107. 053)渡邊昭彦,小池和彦,小出真由美,中川恵里子,田熊裕美,西里卓次:
    オピオイドに対する薬物関連 異常行動を呈した3症例
  108. ・第13回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2016.6.24-26
  109. 054)表 雅仁,臼井 彩,林 俊輔,立花俊祐,山蔭道明:
    プロポフォール持続投与のみで投与した場合の血中濃度は主要な薬物動態モデルでの予測血中濃度よりも低く過小評価される
  110. 055)千田雄太郎,立花俊祐,表 雅仁,若杉佳子,山蔭道明:
    非侵襲的深部温モニタリングシステム Temple Touch Pro™の有用性(優秀演題賞)
  111. 056)新山幸俊:
    講演「SpO2 と呼吸回数を同時に測定 ~Nellcor™ PM1000N の可能性~」
  112. 057)長谷川源,時永泰行,表 雅仁,山蔭道明:
    同側に平山病を合併した上肢に対する手術麻酔経験
  113. 058)平田直之:
    招待講演「電気的速度測定を用いた非侵襲的心拍出量モニター:エスクロンミニ」
  114. 059)前田真岐志,君塚基修,立花俊祐,時永泰行,山蔭道明:
    Osler-Weber-Rendu 病患者に対する両側 胸腔鏡下肺部分切除術の麻酔経験
  115. 060)横山竜也,新山幸俊,吉川裕介,高田幸昌,高橋和伸,君島知彦,本間舞子,川口亮一,山蔭道明:
    経皮的心肺補助下に緊急気管切開術を施行した甲状腺腫瘍の1症例
  116. 061)吉田奈央,臼井 彩,立花俊祐,枝長充隆,山蔭道明:
    赤外線酸素モニター装置 NIRO-200NX を使 用し,輸液・輸血の指標とした新生児緊急開頭血腫除去術の1例
  117. 062)髙橋可南子,宮本奈穂子, 佐々木英昭,木村さおり,御村光子,山澤 弦:
    新しい換気量測定器「エ クスピロン呼吸モニター」の麻酔時における使用経験
  118. ・日本ペインクリニック学会第50回大会(横浜)2016.7.7-9
  119. 063)佐々木英昭,御村光子,中山禎人,宮本奈穂子,浦濱 聡,福田玲緒奈,佐々木那央,山澤 弦:
    肺葉切除術後の胸部痛に対する当科における治療成績
  120. 064)杉目史行,岩﨑創史,新谷知久,関根利佳,高田幸昌,山蔭道明:
    慢性腰痛患者に認める性格の偏向性
  121. 065)関根利佳,折茂香織,水野絵里,高田幸昌,山蔭道明:
    頸部超音波所見と Dual IR 法を用いた MRI 画像により病変部の特定に至った上肢痛の1例
  122. 066)硲 光司,御村光子,山澤 弦,佐々木英昭,宮本奈穂子,浦濱 聡,福田玲緒奈,佐々木那央:
    難 治性の腰下肢痛に対し皮下刺激が効果的であった脊椎術後痛の4症例
  123. 067)御村光子:
    原発性局所性多汗症に対する治療の現況.パネルディスカッション「多汗症治療 光と影」
  124. 068)御村光子,佐々木英昭,宮本奈穂子,硲 光司,山澤 弦,浦濱 聡,福田玲緒奈,佐々木那央:
    新しいX線透視装置による3D画像を用いた神経ブロックにおける造影剤の広がりの評価
  125. 069)宮本奈穂子,御村光子,山澤 弦,佐々木英昭,福田玲緒奈:
    MPI 拡散強調画像(DWI)が診断に有用 であった中枢性悪性リンパ腫の1症例
  126. 070)山崎 裕:
    トラマドール徐放剤の隔日投与により鎮痛と傾眠のバランスを得ることができた高齢者の1例
  127. 071)渡邊昭彦:
    化学療法中に出現した吃逆に対して円皮鍼留置が有効であった1症例
  128. 072)田中信彦,山蔭道明,具志堅隆,關山裕詩,中塚秀輝,益田律子,山浦 健:
    痛み診療の現場における2015年1年間の有害事象について -日本ペクリニック学会安全委員会・有害事象調査報告-「専 門医指導者講習会(安全)」
  129. ・日本外科代謝栄養学会第53回学術集会(東京)2016.7.7-9
  130. 073)巽 博臣,升田好樹,髙橋科那子,本間舞子,数馬 聡,後藤京子,吉田真一郎,秋月恵美,信岡隆幸,竹政伊知朗:
    ICU 患者に対するベッドサイドでの内視鏡下経鼻空腸栄養チューブ挿入~留置部位と造影剤の胃内逆流に関する検討
  131. ・第20回日本神経麻酔集中治療学会(札幌)2016.7.15-16
  132. 074)古瀬晋吾,松岡伸悦,大森 惠:
    微小血管減圧術における術中聴性脳幹反応(ABR)モニタリング中の警告点の検討
  133. ・第38回日本呼吸療法医学会学術集会(名古屋)2016.7.16-17
  134. 075)本間舞子,升田好樹,巽 博臣,片山洋一,数馬 聡,高橋科那子,山蔭道明:
    自動ウィニングモード Smart Care/PS と Intellivent-ASV の比較検討
  135. 076)本間舞子,升田好樹,巽 博臣,片山洋一,数馬 聡,高橋科那子,千原伸也,島田朋和,小川輝之, 山蔭道明:
    当院における経皮的拡張型気管切開 318例の検討
  136. 077)升田好樹,俵 敏弘,平田直之,巽 博臣,数馬 聡,高橋科那子,田口裕紀子,田中いく子,内山 真由美,金澤里織,佐々木純子:
    「どのようにしてRapid Response Systemを導入するか?」当院での急変時対応システム(rapid response system:RRS)の導入経過とその臨床効果
  137. 078)入井美保,和田沙矢香,中村敦子,高田美香,堀 由紀子,香西慰枝,升田好樹:
    経口気管挿管患者 に対する口腔ケアの検討 -洗浄法と拭き取り法による口腔内細菌数の経時的変化に着目して-
  138. 079)小川輝之,中野皓太,岸本万寿実,橋本修一,室橋高男,宮城島沙織,佐々木雄一,菅野敦哉,田口 裕紀子,和泉美保,五百蔵三奈,柿崎隆一郎,喜屋武玲子,俵 敏弘,井上弘行,本間舞子,数馬 聡, 片山洋一,巽 博臣,升田好樹:
    当院のRST CEの挑戦
  139. 080)管野敦哉,升田好樹,佐々木雄一,宮城島沙織,井上弘行,俵 敏弘,喜屋武玲子,柿崎隆一郎,巽 博臣,数馬 聡,本間舞子,片山洋一,五百蔵三奈,和泉美保,田口裕紀子,室橋高男,橋本修一, 岸本万寿美,中野皓太,小川輝之:
    当院での呼吸ケアサポートチームに携わる理学療法士の役割
  140. 081)島田朋和,千原伸也,小川輝之,中村勇輝,山口真依,室橋高男,本間舞子,数馬 聡,片山洋一, 巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    当院 ICU における ECMO 院内搬送の安全性の検討
  141. 082)山本俊介,升田好樹,高橋科那子,本間舞子,数馬 聡,片山洋一,巽 博臣,後藤孝治,北野敬明, 山蔭道明:
    当院ICUでのネーザルハイフローシステムを用いたHigh Flow Oxygen Therapyの臨床調査
  142. ・第14回オートプシー・イメージング(Ai)学会 学術総会(新潟)2016.8.27-28
  143. 083)七戸康夫:
    シンポジウム「医療事故調査制度と Ai ~開始から10か月を経て~」救急医療と事故調査制度 ~Ai が明らかにするものは何か?~
  144. ・第14回 Awake Surgery 学会(東京)2016.9.8
  145. 084)立花俊祐,早瀬 知,表 雅仁,林 俊輔,山蔭道明:
    当院での意識下手術における局所麻酔薬レボブピバカイン血中濃度測定の試み
  146. 085)横山竜也,早瀬 知,立花俊祐,山蔭道明:
    意識下開頭術におけるデキサメサゾンの制吐作用に関する検討
  147. ・日本心臓血管麻酔学会第21回学術大会(横浜)2016.9.16-18
  148. 086)池島まりこ,山岸昭夫,池島雄太,畠山陽介,舘岡一芳,一宮尚裕:
    人工心肺使用手術における入室時AT-III値測定によるヘパリン抵抗性への対応
  149. 087)池島まりこ,山岸昭夫,池島雄太,松本 恵,舘岡一芳,一宮尚裕:
    僧帽弁置換直後に TEE にて closed stuck valve を診断し2回の人工心肺下修復により解除された1症例
  150. 088)枝長充隆:
    ランチョン講演「ブラインドから可視化へ -血管可視化装置 MillSussガイド下橈骨動脈 カテーテル留置術の有用性-」
  151. 089)大野 翔, 南波 仁, 奥河原渉, 住田臣造:
    上行大動脈置換術閉胸時の血圧低下の原因が心外膜下血 腫であった稀な一例
  152. 090)前田真岐志,枝長充隆,茶木友浩,立花俊祐,吉川裕介,山蔭道明:
    超高齢者における経カテーテル 大動脈弁植え込み術の一症例
  153. ・第29回日本サイコオンコロジー学会(札幌)2016.9.23-24
  154. 091)渡邊昭彦,小池和彦,西里卓次:
    タペンタドール徐放製剤での注意するべき有害事象に関する一考察
  155. ・第31回日本Shock学会総会(東京)2016.10.6
  156. 092)巽 博臣,升田好樹,髙橋科那子,本間舞子,数馬 聡,相坂和貴子,門馬京子,片山洋一,高桑一登,吉田真一郎,竹政伊知朗,今泉 均:
    腎部分切除後の感染により副腎機能が完全に喪失した敗血 症性ショックの1例
  157. 日本小児麻酔学会第22回大会(横浜)2016.10.8-9
  158. 093)名和由布子,玉城敬史,茶木友浩,水野絵理:
    塩酸ランジオロールを用いて管理した小児脳腫瘍の1例
  159. 094)吉田奈央,立花俊祐,表 雅仁,枝長充隆,山蔭道明:
    急性硬膜下血腫の術中管理に赤外線酸素モニタ装置 NIRO-200NX が有用だった新生児の麻酔経験
  160. ・第23回日本航空医学会学術集会(川越)2016.10.28-29
  161. 095)川島如仙,其田一,四釜裕睦,濱田耕介,西原教晃,救仁郷達也,橋詰勇祐,俵 敏弘:
    ドクターへリ要請はなかったが,要請基準を満たした事案の検討
  162. 096)川島如仙,其田一,四釜裕睦,濱田耕介,西原教晃,救仁郷達也,橋詰勇祐,俵 敏弘:
    ライブ映像伝送システム導入の効果と今後の展望
  163. 097)住田臣造:
    シンポジウム 3 地域医療とドクターヘリ「広域運航圏の道北ドクターヘリによる地域医療 連携の取り組み」
  164. ・第27回日本急性血液浄化学会学術集会(東京)2016.10.28-29
  165. 098)升田好樹,巽 博臣,千原伸也,髙橋科那子,高桑一登,相坂和貴子,本間舞子:
    「ICUにおける急性血液浄化療法」.Septic AKIに対する血液浄化療法
  166. 099)島田朋和,千原伸也,小川輝之,山口真依,中村勇輝,室橋高男,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    ヘモフィルターの素材の違いによるクリアランス特性(優秀演題賞)
  167. 100)島田朋和,千原伸也,小川輝之,山口真依,中村勇輝,室橋高男,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    「敗血症治療への急性血液浄化法の手技的アプローチ」.長時間PMX-DHPに対する臨床工学技士の取り組み
  168. 101)髙橋科那子,巽 博臣,井山 諭,本間舞子,相坂和貴子,高桑一登,門馬京子,千原伸也,小川輝 之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,升田好樹:
    当院ICUにおける血液疾患重症化例に対する血液浄化療法の施行状況
  169. 102)巽 博臣,升田好樹,千原伸也:
    分かりやすい血液浄化セミナー12.電解質異常と血液浄化
  170. 103)千原伸也,升田好樹,巽 博臣,山蔭道明:
    「急性血液浄化技術の最前線」.CHF/CHDF における施行条件と浄化量のブレイクスルー
  171. ・第44回日本歯科麻酔学会総会・学術集会(札幌)2016.10.28-30
  172. 104)枝長充隆:
    ランチョン講演「鎮静下手術時の呼吸および鎮静度モニター」
  173. 105)平田直之:
    教育講演「心臓に優しい麻酔を考える」
  174. 106)大塚 拓,枝長充隆,山蔭道明:
    気道デバイス使用による経鼻挿管の有用性 McGRATH-MAC と Airway scope との比較
  175. ・日本臨床麻酔学会第36回大会(高知)2016.11.3-5
  176. 107)岡田麻里絵,高田幸昌,山蔭道明:
    透視下でブラッドパッチを行った後に潜在性二分脊椎と判明した後膜穿刺後頭痛の1症例
  177. 108)千田雄太郎,立花俊祐,須貝温子,新山幸俊,山蔭道明:
    i-gel™を介した気管支ファイバースコープガイド下気管挿管が有用だった高度挿管困難の1例
  178. 109)戸ノ崎志乃,八嶋友美,橋本優希,小梁川愛美,卯月みつる,河内正治:
    術前に診断されていなかった筋萎縮性側索硬化症の麻酔経験
  179. 110)中山禎人:
    シンポジウム シンポジスト「レジデントが知りたい抜管の極意」ダブルルーメンチューブ抜管の極意:安全で良い抜管の工夫
  180. 111)中山禎人:
    テレフレックスメディカルジャパン(株)ブースレクチャー「片肺換気におけるEZブロッカーの有用性と実際の使用法」
  181. 112)平田直之:
    シンポジウム「循環領域の最新臨床研究. 術中血圧及び血圧変動が予後に与える影響」
  182. 113)星 友絵,立花俊祐,平田直之,山蔭道明:
    気管創刊後披裂軟骨脱臼が疑われた症例の後ろ向き調査
  183. 114)前田真岐志,川口亮一,君島知彦,山蔭道明:
    気道確保に難渋した乾癬性関節炎患者の麻酔経験
  184. 115)八嶋友美,枝長充隆,川口亮一,本間舞子,山蔭道明:
    肺高血圧症を合併した成人心房中隔欠損症閉鎖術の麻酔経験
  185. 116)山崎 裕:
    当院における終末期持続鎮静の実際
  186. 117)渡邊昭彦:
    タペンタドール徐放製剤へのオピオイドスイッチングによりせん妄の著明な悪化を認めた膵癌の1症例
  187. 118)伊野亜佑美,大須田倫子,枝長充隆,時永泰行,山蔭道明:
    静脈路確保困難な小児に対して動脈可視化装置 Mill Suss が有効であった2症例
  188. 119)館岡一芳,南波 仁,松本 恵,池島まりこ, 山岸昭夫,一宮尚裕:
    自殺企図によるカフェイン中毒の一例
  189. ・日本蘇生学会第35回大会(久留米)2016.11.11-12
  190. 120)平田直之:
    ランチョンセミナー「Oxygen Reserve Index:新しい酸素化モニター」
  191. ・第70回国立病院機構総合医学会(沖縄)2016.11.11-12
  192. 121)富田明子,塩谷信喜,硲 光司,七戸康夫:
    身体疾病合併精神科病棟を有する救命救急センターの精神科救急における役割について
  193. 122)馬場周平,七戸康夫,富田明子,湯澤寛尚,塩谷信喜,硲 光司:
    後頚部痛,右肩痛,発熱を主訴に救急搬送されたCrowned dens syndrome(CDS)の1例
  194. ・第44回日本救急医学会(東京)2016.11.17-19
  195. 123)赤塚正幸, 荒川穣二, 鈴木望:
    外来初診時に確定診断に至らなかった急性動脈解離症例の検討
  196. 124)川向洋介,黑田浩光,大須田倫子,山本修司:
    周産期心筋症による院外心肺停止の1例
  197. 125)下舘勇樹:
    高エネルギー外傷に対応するチーム制外傷診療を導入して
  198. 126)戸ノ崎拓哉,下舘勇樹,大山浩史,東海林哲郎:
    偶発性低体温症による心肺停止患者に対し,PCPS による復温で救命し得た一例
  199. 127)升田好樹,巽 博臣,高橋科那子,本間舞子,相坂和貴子,高桑一登:
    リネゾリドによる抗サイト カイン作用の検討
  200. 128)方波見謙一,丸藤 哲,牧瀬 博,奈良 理,七戸康夫,田口 大,瀧 健治,松田知倫,中川 麗:
    札幌市における年齢別救急搬入症例の検討
  201. 129)高橋科那子,升田好樹,巽 博臣,本間舞子,相坂和貴子,高桑一登,門馬京子,千原伸也,島田 朋和,中村勇輝:
    敗血症性ショックに対する腎代替療法施行時のAN69ST膜サイトカインクリアランスの検討
  202. 130)巽 博臣,升田好樹,髙橋科那子,本間舞子,相坂和貴子,高桑一登,数馬 聡,門馬京子,吉田 真一郎:
    当院 ICU における重症急性膵炎の治療成績
  203. 131)俵 敏弘,其田 一:
    大腿骨骨幹部骨折後に発症した脂肪塞栓症候群の呼吸不全に対して APRV が 有効であった1例
  204. 132)富田明子,塩谷信喜,硲 光司,七戸康夫:
    身体合併症に特化した精神科病床は,精神科救急医療 の諸問題を解決する
  205. 133)豊原 隆,豊原つばさ,上村修二,成松英智,其田 一,川島如仙,本間広則,寺田拡文:
    フレイ ルチェストに対する胸郭固定術と保存療法の比較
  206. 134)日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会.小谷穣治,江木盛時,海塚安郎,神應知道,佐藤格夫,清水健太郎,白井邦博,巽 博臣,東別府直紀,西田 修,小倉裕司,井上茂亮,射場敏 明,今泉 均,垣花泰之,久志本成樹,貞広智仁,志馬伸朗,中川 聡,中田孝明,布宮 伸,林 淑 朗,藤島清太郎,升田好樹,松嶋麻子,松田直之,織田成人,田中 裕:
    「日本版敗血症診療ガイドライン 2016」日本版敗血症ガイドライン作成における栄養管理の骨子
  207. 135)日本版敗血症診療ガイドライン 2016 作成特別委員会.藤島清太郎,今泉 均,升田好樹,巽 博 臣,藤村直幸,井上茂亮,射場敏明,垣花泰之,久志本成樹,小谷穣治,貞広智仁,志馬伸朗,中川 聡,中田孝明,布宮 伸,林 淑朗,松田直之,松嶋麻子,江木盛時,小倉裕司,西田 修,織田成 人,田中 裕:
    「日本版敗血症診療ガイドライン 2016」成人敗血症患者に対する副腎皮質ステロイド投与について
  208. ・第23回日本静脈麻酔学会(福島)2016.11.19
  209. 136)長谷川源,表 雅仁,新山幸俊,山蔭道明:
    Microsoft Excel による電子麻薬台帳の運用5年後の状況についての報告
  210. ・第11回医療の質・安全学会学術集会(千葉)2016.11.19-20
  211. 137)内山真由美,田口裕紀子,田中いく子,金澤里織,佐々木純子,平田直之,升田好樹,杉目典子,木村康利,竹政伊知朗:
    消化器外科病棟における急変の早期発見や重症化への予防の取り組み
  212. ・第54回日本人工臓器学会大会(米子)2016.11.23-25
  213. 138)升田好樹,千原伸也,巽 博臣,高橋科那子,高桑一登,相坂和貴子,門馬京子,島田朋和,小川輝之,山口真依,中村勇輝:
    AN69ST膜によるサイトカインクリアランスの検討
  214. 139)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,室橋高男,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    CHFにおける希釈法とクリアランス
  215. ・第120回日本産科麻酔学会学術集会(東京)2016.11.26
  216. 140)君塚基修,時永泰行,山蔭道明:
    当院における過去5年間の帝王切開術後のPDPHの発生状況
  217. 3)地方会・研究会
  218. ・高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究 27年度第二回班会議(東京)2016.1.22
  219. 001)河内正治:
    インフルエンザを契機に発症した重症 ARDS22 例の解析 -ハノイ国立小児病院との重症 ARDS 共同研究の成果より-
  220. ・第62回広島麻酔医学会(広島)2016.1.23
  221. 002)中山禎人:
    講演「分離肺換気 - 知っておきたい知識とテクニック」
  222. ・第114回釧路皮膚科医会(釧路)2016.1.23
  223. 003)堀江啓太,他:
    Non episodic angioedema associated with eosinophilia の1例
  224. ・第22回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2016.1.23
  225. 004)宮下 龍:
    大動脈弁狭窄症による AVR の麻酔管理―術中の突然の血圧低下時の対応
  226. ・第9回日本静脈経腸栄養学会北海道支部例会(札幌)2016.1.23
  227. 005)巽 博臣,升田好樹,秋月恵美,髙橋和也,菊池敦子,舘山三紀子,川村明子,石﨑千順,望月真希,梅森祥央,水野愛理,三木彩子,荒川朋子,井山 諭,信岡隆幸:
    粘度 400mPa・sの濃厚流動食に対 する経腸栄養ポンプ使用の安全性の検討
  228. ・第20回エンドトキシン血症救命治療研究会(東京)2016.1.29-30
  229. 006)千原伸也,小川輝之,島田朋和,山口真依,中村勇輝,橋本修一,橋本佳苗,室橋高男,片山洋一,数馬 聡,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    PMX-DHPの早期導入による有効性の検討
  230. ・第10回骨穿孔術研究会(東京)2016.1.30
  231. 007)太田孝一,長井 洋,鹿角雅治:
    脊椎圧迫手術後に再発した圧迫骨折急性通に脊椎骨穿孔術が有効であった1症例
  232. 008)太田孝一,長井 洋,鹿角雅治:
    骨変形が少なく単純X線では評価が困難であった骨粗鬆症性不顕性 椎体骨折の2症例
  233. ・札幌医科大学麻酔学講座 十勝同門勉強会(帯広)2016.2.4
  234. 009)坂本幸基,佐藤 紀,濱田耕介,大原恵理:
    緊急帝王切開術の手術申し込み後に通常分娩で出産となった2症例
  235. ・第7回 Thiel 法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)2016.2.14-15
  236. 010)関根利佳:
    講義(頚部神経根・SGB),インストラクター(頚部神経根・SGB)
  237. ・第39回札幌市医師会医学会(札幌)2016.2.21
  238. 011)中山禎人:
    外付け気管支ファイバースコープ装着可能な新型 Airway scope の困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討
  239. ・第405回日本皮膚科学会北海道地方会(札幌)2016.3.19
  240. 0012)堀江啓太,他:顔面,頭部に巨大腫瘤を形成した菌状息肉症の1例
  241. ・札幌血液腫瘍・栄養療法セミナー(札幌)2016.5.14
  242. 013)髙橋科那子,巽 博臣,升田好樹,井山 諭,髙橋和也,菊池敦子,舘山三紀子,川村明子,石﨑千順,望月真希,水野愛理,石原悦菜,荒川朋子,秋月恵美,信岡隆幸:
    ICU 入室となる血液悪性疾患 患者の現状と予後
  243. ・第35回旭川全身管理研究会(旭川)2016.5.21
  244. 014)池島まりこ,山岸昭夫,松本 恵,舘岡一芳,南波 仁,一宮尚裕:
    手術を契機に発症したと考えられる急性副腎不全の1症例
  245. ・2016 ACCM カンファレンス -Decision Making in the anesthesia fields-(札幌)2016.6.11
  246. 015)中山禎人:
    気管偏位および狭窄のある肺悪性腫瘍手術
  247. ・第27回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.6.16
  248. 016)四十物摩呼:
    「農薬中毒によるドクターヘリ要請の一症例」
  249. ・高病原性鳥インフルエンザ感染症の臨床病理学的解析に基づく診断・治療に関する国際連携研究 28年度 第一回班会議(東京)2016.7.8
  250. 017)河内正治:
    ハノイ国立小児病院における DIC を合併した肺内要因ARDS/sepsis患者へのリコモジュリン投与の試み -リコンビナントトロンボモジュリンを投与した小児重症ARDSの3症例- -ハノイ国立小児病院との重症ARDS共同研究-
  251. ・五号線沿い麻酔科懇話会(札幌)2016.7.23
  252. 018)中林賢一:
    意図的心停止下におけるペースメーカー作動?
  253. ・ER・ICU セミナー(札幌)2016.7.27
  254. 019)髙橋科那子,井上弘行,上村修二,巽 博臣,升田好樹,成松英智:
    熱中症性DICに対してリコモジュリン®を投与した2症例
  255. ・北海道術後鎮痛セミナー(札幌)2016.8.20
  256. 020)高桑一登,高橋科那子,相坂和貴子,巽 博臣,升田好樹:当院集中治療室における鎮痛薬の使用状況
  257. ・第28回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.8.25
  258. 021)飛世史則:
    「名寄ドクターカーと連携をとった交通外傷の1症例」
  259. 022)宮下 龍:
    「長時間の救出活動を行った 1症例」
  260. ・日本麻酔科学会 北海道・東北支部第6回学術集会(札幌)2016.9.3
  261. 023)東口 隆,時永泰行,君塚基修,数馬 聡,林 俊輔,山蔭道明:
    リンゲル液と各種 HES 製剤を用いた血液希釈における血小板・凝固機能の検討(優秀演題)
  262. 024)五十嵐友美,中林賢一,大槻郁人,木谷友洋,久米田幸弘,山蔭道明:
    前十字靭帯骨化症を合併した頸椎症患者の麻酔経験
  263. 025)大槻郁人,久米田幸弘,五十嵐友美,木谷友洋,中林賢一,山蔭道明:
    気管挿管下全身麻酔後に一過性の両上下肢麻痺を生じた1症例
  264. 026)数馬 聡,時永泰行,高田幸昌,林 俊輔,山蔭道明:
    デスフルランはセボフルランとは異なる機序 で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する
  265. 027)川向洋介,山本修司,黑田浩光,佐藤順一:
    十勝管内における救急救命士による挿管実習の現状
  266. 028)君塚基修,時永泰行,東口 隆,数馬 聡,林 俊輔,山蔭道明:
    ロピバカインによる血管平滑筋収 縮に対するセボフルランとプロポフォールの影響と機序(優秀演題)
  267. 029)救仁郷達也,室内健志,山本修司,山蔭道明:
    Serratus Plane Block におけるロピバカインの用量と麻酔域の検討(優秀演題)
  268. 030)佐々木夢美,鎌田康宏,渋川圭介,佐藤通子,山蔭道明:
    手術室退室後に予期せぬ不随意運動を来した1例
  269. 031)佐藤智恵,田中俊光,辻口直紀,伊藤知哉,土屋滋雄,山蔭道明:
    緊急 CABG において肺動脈カテーテルのSvO2キャリブレーション時にカテーテル留置位置不適切であることが発覚した1例
  270. 032)茶木友浩,橋本優希,吉川裕介,平田直之,時永泰行,山蔭道明:
    当院手術室における小児入室時不安軽減方法~ウェアラブルモニターを用いた試み
  271. 033)戸ノ崎志乃,橋本優希,卯月みつる,河内正治,洲崎真吾,浅香雄一郎:
    全身麻酔を必要とした気道義歯異物摘出術の麻酔経験
  272. 034)中林賢一,高桑一登,大槻郁人,久米田幸弘,山蔭道明:
    アデノシンを用いた一時的心拍動抑制下脳 動脈瘤クリッピングの麻酔
  273. 035)松岡伸悦,古瀬晋吾,大森 惠:
    微小血管減圧術における術中聴性脳幹反応(ABR)モニタリング中の 警告点の検討
  274. 036)宮下 龍:
    2016年度周術期管理チームセミナー「合併症」
  275. 037)八嶋友美,橋本優希,戸ノ崎志乃,卯月みつる,河内正治:
    新しい消毒液(オラネキシジン)は手術部位感染の発生を減少させるか
  276. 038)山崎 裕,辻口直紀,山蔭道明:
    麻酔科医のキャリアパスとしての緩和ケア 第2報
  277. 039)横山竜也,新山幸俊,吉川裕介,高田幸昌,山蔭道明:
    経皮的心肺補助下に緊急気管切開術を施行した甲状腺腫瘍の1症例
  278. ・第32回北海道ペインクリニック学会(札幌)2016.9.17
  279. 040)石岡慶己,関根利佳,須貝温子,本間広則,高橋和伸,高田幸昌,山蔭道明:
    重症複発性帯状疱疹に対して発症早期からの神経ブロックが著効した1症例
  280. 041)太田孝一,川岸俊也,長井 洋:低エネルギー外傷により高齢者骨粗鬆性仙骨骨折を発症した2症例
  281. 042)折茂香織,関根利佳,水野絵里,高田幸昌,山蔭道明:
    上肢の CRPS に対しステロイド添加局所静脈内ブロックが奏功した1例
  282. 043)須貝温子,高田幸昌,橘 信子,関根利佳,新谷知久,山蔭道明:
    三叉神経第1・2 枝領域帯状疱疹 に外転神経麻痺を合併した1例
  283. 044)杉目史行,井上 光,大沼 淳,坂本幸基,山蔭道明:
    カプサイシン軟膏使用を断念した3症例
  284. 045)高田幸昌,橘 信子,杉目史行,新谷知久,山蔭道明:
    フェンタニル貼付剤使用中に薬剤性意識消失 から交通事故を起こした1症例(優秀演題賞)
  285. 046)御村光子:
    講演「胸腔鏡下交感神経遮断術に未来はあるか?」
  286. 047)山崎 裕:
    メサドン内服とくも膜下フェノールブロック併用で良好な在宅療養が可能になった旧肛門 部痛の1例
  287. 048)田村亜輝子,御村光子,福田玲緒奈,宮本奈穂子,佐々木那央,浦濱 聡,佐々木英昭,木村さおり,山澤 弦:
    上腕部痛を主訴にペインクリニックを受診し,痛みのメカニズムが明らかになった後腹膜 腫瘍の一症例
  288. ・第20回北海道緩和医療研究会(札幌)2016.9.24
  289. 049)高橋和伸,岩﨑創史,佐藤明美,木川昌康,石井貴男,吉岡 薫,大森克哉,米田 舞,山蔭道明:
    上口蓋悪性黑色腫に伴う頭痛,顔面への放散痛に対して五苓散が著効した緩和ケアチーム介入患者の1症例
  290. 050)宮本奈穂子, 御村光子, 佐々木英昭, 松浦智子, 太宰昌佳, 山澤 弦:
    神経ブロックの適応と有効性から 緩和医療におけるペインクリニックの役割を考える
  291. 051)山崎 裕,赤松直子,小野裕子,村田京子:
    当院における臨床心理士による家族ケアについて
  292. 052)佐藤明美, 団塚恵子, 吉岡 薫, 大森克哉, 米田 舞, 石井貴男, 木川昌康,高橋和伸, 岩﨑創史:
    A大学病院におけるがん患者の苦痛のスクリーニングの分析
  293. 053)福士菜津実,山崎 裕:
    終末期がん患者の呼吸症状緩和に高流量鼻カニュラ(ネーザルハイフロー)が有用であった1例
  294. 054)吉岡 薫,大森克哉,岩﨑創史,高橋和伸,佐藤明美,中田浩雅,山蔭道明,宮本 篤:
    メサドン導 入前後にPT-INRを測定したワルファリン内服患者の1例
  295. ・第25回日本集中治療医学会北海道地方会(旭川)2016.9.24
  296. 055)酒井 渉,南波 仁,池島まりこ,松本 恵,山岸昭夫,館岡一芳,一宮尚裕,山蔭道明:
    バルプロ酸ナトリウム中毒に血液透析を行った一症例
  297. 056)高桑一登,本間舞子,高橋科那子,相坂和貴子,巽 博臣,升田好樹:
    ECMO 管理中に送血管が破損した1例
  298. 057)升田好樹,巽 博臣,高橋科那子,高桑一登,相坂和貴子:
    札幌医大病院における急変時対応システム
  299. 058)清治翔伍,稲村広敏,國本雄介,益子寛之,山崎紀恵子,中田浩雅,野田師正,巽 博臣,升田好樹,宮本 篤:
    集中治療室における病棟薬剤師業務の現状と課題
  300. 059)巽 博臣,升田好樹,髙橋科那子,相坂和貴子,高桑一登,中村勇輝,山口真依,島田朋和,小川輝 之,千原伸也:
    高トリグリセリド血症を伴う重症急性膵炎に対する血漿交換の有効性
  301. 060)山口真依,千原伸也,中村勇輝,島田朋和,小川輝之,室橋高男,高桑一登,相坂和貴子,高橋科那 子,巽 博臣,升田好樹,山蔭道明:
    新型バスキュラーアクセス留置用カテーテルの使用経験
  302. ・第22回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(長崎)2016.10.15
  303. 061)佐々木英昭,御村光子,田村亜輝子,山澤 弦,上田健太郎,臼井 彩:
    胸腔鏡下交感神経遮断術における模擬訓練の試み
  304. 062)御村光子,佐々木英昭,山澤 弦,宮本奈穂子,浦濱 聡:
    R2で交感神経幹を遮断した頭部・顔面多汗症と赤面恐怖症とにおける代償性発汗認識の差異
  305. 063)田村亜輝子,御村光子,硲 光司,佐々木英昭,山澤 弦:
    足底多汗症に対する治療の試み:症例報告
  306. ・日本医療マネジメント学会第16回北海道支部学術集会(旭川)2016.10.19
  307. 064)仙石英嗣,森 博子,武藤健大,田中聡美,高間亜由子,赤間大太,佐々木弘子,荒川穣二,鈴木 望:
    リハビリテーション科内に組織した医療安全係の活動について
  308. ・第40回北海道救急医学会学術集会(帯広)2016.10.22
  309. 065)小林 巌:
    「熊本地震からみた北海道の災害に備えるべきこと」「熊本地震における日赤病院支援」
  310. 066)山本修司,加藤航平,黑田浩光,大野耕一:
    十勝医療圏におけるドクターヘリ配備の必要性についての検討
  311. 067)上野あかり,橋野 健,俵 敏弘,其田 一:
    敗血症を再三繰り返した爆発事故による TBSA65%の重症熱傷の1例
  312. 068)方波見謙一,丸藤 哲,牧瀬 博,奈良 理,七戸康夫,田口 大,瀧 健治,松田知倫,中川 麗:
    札幌市における年齢別救急搬入症例の検討
  313. 069)菅野雄太,俵 敏弘,寺田拡文,其田 一:
    Candida famata による中心静脈カテーテル関連感染(CLBSI)の1症例
  314. 070)齊院康平,七戸康夫,硲 光司,塩谷信喜,富田明子:
    高度肥満症を基礎とした呼吸不全に対して NIPPV が有効であった 2 例
  315. 071)坂下恭也,俵 敏弘,其田 一:
    フライトドクターがトリアージを行った多数傷病者事故
  316. 072)俵 敏弘,其田 一,長谷川直人:
    当院における牛外傷の検討
  317. 073)馬場周平,七戸康夫,富田明子,湯澤寛尚,塚本祐己,塩谷信喜,硲 光司:
    心室細動を契機に診断され後遺症を残さず回復したBrugada症候群の1例
  318. 日本東洋医学会第33回北海道支部学術大会(札幌)2016.10.23
  319. 074)上野裕美,折茂香織,山蔭道明,竹田 眞:
    原因不明の難治性疼痛に漢方薬が奏功した1症例
  320. ・第96回北海道医学大会プライマリ・ケア分科会・北海道プライマリ・ケア研究会第64回学術集会・日本 プライマリ・ケア連合学会北海道ブッロク支部第1回学術集会(札幌)2016.10.30
  321. 075)渡邊昭彦,小池和彦,小出真由美,中川恵里子,工藤弘恵,西里卓次:
    オピオイドに対する薬物関連異常行動と考えられた3症例. CE-Thermo 研究会(高知)2016.11.3
  322. 076)立花俊祐,山蔭道明:
    周術期におけるイヤホン型体温計 CE サーモの有用性
  323. ・東北麻酔セミナー in Autumn@東北大学麻酔科医局(仙台)2016.11.11
  324. 077)中山禎人:
    講演「より良い呼吸器外科の麻酔を目指して ~5000例の経験から得られた知見をもとに~」
  325. ・第17回北海道機能神経外科研究会(札幌)2016.11.19
  326. 078)佐々木英昭,御村光子,山澤 弦:
    発症より長期間経過後に導入した脊髄刺激療法が著効した難治性疼痛の2症例
  327. ・第36回旭川全身管理研究会(旭川)2016.12.17
  328. 079)酒井 渉,山岸昭夫,池島雄太,舘岡一芳,南波 仁,一宮尚裕:
    頻回の無呼吸発作に対し,人工呼吸管理を要した百日咳の1症例
  329. 4)講演など
  330. ・日本医師会 平成27年度死亡時画像診断(Ai)研修会(東京)2016.1.9-10
  331. 001)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学
  332. ・第19回新都心敗血症研究会(東京)2016.1.15
  333. 001)升田好樹:
    特別講演.当院におけるリコンビナントトロンボモデュリンの治療成績と新しい使い方
  334. ・オペナースのための看護セミナーin Sapporo(札幌)2016.1.16
  335. 003)枝長充隆:
    「ナースも知ってほしい!気道管理のあれこれ」
  336. ・旭川ソアラ会講演会 2016.1.21
  337. 004)住田臣造:
    「旭川赤十字病院救命救急センター現状とアナフィラキシー症例」
  338. ・H28年実地医家のための整形外科学セミナー(札幌)2016.1.21
  339. 005)御村光子:
    特別講演II「実地医家のためのペインクリニックの知識」
  340. ・第7回道北救命セミナー(旭川)2016.1.28
  341. 006)郭 光徳:
    「ICU 患者のオノアクト投与症例の検討」
  342. ・王子総合病院緩和ケア講演会(苫小牧)2016.1.29
  343. 007)山崎 裕:
    市立函館病院における緩和医療の取組み~事例をもとにして~
  344. ・第27回人工呼吸セミナー(札幌)2016.1.30
  345. 008)小林 巌:優しい呼吸生理学
  346. 009)荒川譲二:
    人工呼吸の適応と換気モード
  347. 010)名和由布子:
    小児・新生児の人工呼吸管理. 11)黑田浩光:急性呼吸不全の病態と管理
  348. ・Emergency Imaging Conference(札幌)2016.2.6
  349. 012)七戸康夫:
    救急医療における死亡時画像診断(Ai)~事件事故を見逃さない!~
  350. ・第130回 北海道災害・整形学会(旭川)2016. 2.6
  351. 013)新山幸俊:
    ランチョン講演.マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置
  352. ・第43回日本集中治療医学会総会(神戸)2016.2.11
  353. 014)升田好樹:
    教育セミナー.周術期における血液浄化療法
  354. ・釧路赤十字病院院内講演会(釧路)2016.2.16
  355. 015)住田臣造:
    「災害救護活動に求められる診療の実際」
  356. ・北海道労災保険指定病院協会滝川支部講演会(滝川)2016.2.17
  357. 016)山蔭道明:
    特別講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  358. ・内閣府国民保護法北海道訓練反省会議(旭川)2016.2.17
  359. 017)住田臣造:
    「医療救護班本部活動報告」
  360. ・周術期学術講演会 2016(名古屋)2016.2.20
  361. 018)山蔭道明:
    特別講演(1)「β ブロッカー:周術期使用のコツとポイント」
  362. ・NMNの会(札幌)2016.2.23
  363. 019)村上真一:
    地域医療とドクターヘリ
  364. ・市民公開講座(札幌)2016.2.24
  365. 020)渡邊昭彦:
    自分らしく生きるために~緩和ケア~
  366. ・市立函館病院緩和ケア勉強会(函館)2016.3.10
  367. 021)山崎 裕:
    医療用麻薬の使い方 Up-to-Date
  368. ・越谷周術期輸液管理セミナー(越谷)2016.3.18
  369. 022)山蔭道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  370. ・第103回日本救急医学会近畿地方会学術集会(神戸)2016.3.29
  371. 023)升田好樹:
    ランチョンセミナー.本邦で用いられる IVIG 療法に未来はあるのか
  372. ・平成28年度第1回日本手術医学会教育セミナー(津)2016.4.9
  373. 024)立花俊祐:
    3M 共催セミナー「精確な体温測定からはじまる周術期体温管理」
  374. ・勤医協中央病院「Ai 勉強会」(札幌)2016.4.15
  375. 025)七戸康夫:
    勤医協中央病院 Ai ガイドライン策定に向けての多職種勉強会
  376. ・バクスター社内研修会(札幌)2016.4.18
  377. 026)山澤 弦:
    「エコー下神経ブロック」
  378. ・第89回 日本整形外科学会学術総会(横浜)2016.5.13-5
  379. 027)新山幸俊:
    ランチョン講演.脊椎手術後鎮痛におけるアセトアミノフェンの立ち位置
  380. ・順天堂周術期セミナー(東京)2016.5.14
  381. 028)山蔭道明:
    講演(2)「知って得する体温管理」
  382. ・北里麻酔セミナー(相模)2016.5.16
  383. 029)山蔭道明:
    特別講演「自分の基礎研究の紹介と臨床研究の勧め」
  384. ・自衛隊中央病院 救急科診療(東京)2016.5.20
  385. 030)七戸康夫:
    救急医療における Ai の意義~医療事故調査制度の話題を含め~
  386. ・小樽・後志 術後痛管理セミナー(小樽)2016.5.20
  387. 031)新山幸俊:
    術後痛管理におけるアセトアミノフェンの立ち位置
  388. ・日本麻酔科学会第63回学術集会(福岡)2016.5.26-28
  389. 032)立花俊祐,早瀬 知,山蔭道明:
    シンポジスト「Neuroscience up to date:postoperative cognitive dysfunction」トランスクリプトーム解析を用いた術後認知機能障害の機序解明
  390. 033)平田直之,茶木友浩,山蔭道明:
    共催セミナー講演(2-2)「Oxygen Reverse Index:新しい酸素化 モニタリングの可能性」
  391. 034)山蔭道明:
    共催セミナー講演(3)「デスフルラン 今までとこれから」
  392. 035)山蔭道明:
    共催セミナー講演(20)「周術期体温管理の進歩-体温モニタリングの新たな風」
  393. ・第27回北海道救急医学会救急隊員部会(千歳)2016.5.28
  394. 036)下舘勇樹:
    特別講演「今,西胆振では...」
  395. ・北海道外傷研究会 2016(札幌)2016.6.3
  396. 037)七戸康夫:
    日本版 ARDS 診療ガイドラインにおけるエラスポールの位置付け
  397. ・第27回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.6.16
  398. 038)四十物摩呼:
    「農薬中毒によるドクターヘリ要請の一症例」
  399. ・後志地区薬剤師会 学術講演会(小樽)2016.6.17
  400. 039)新山幸俊:
    周術期および集中治療領域における薬剤師のチーム医療
  401. ・Osaka Intensive Care Forum(大阪)2016.6.17
  402. 040)升田好樹:
    特別講演 I.当院におけるリコンビナントトロンボモデュリンの治療成績と新しい使い方
  403. ・平成28年度第1回「こころの病気地域公開講座」(音更)2016.7.2
  404. 041)山本修司:
    「災害時の医療について」
  405. ・日本医師会 平成28年度死亡時画像診断(Ai)研修会(東京)2016.7.9-10
  406. 042)七戸康夫:
    死亡時画像診断(Ai)に関係する救急医学
  407. ・歯科医師会創生川勉強会(札幌)2016.7.13
  408. 043)清水 斎:
    歯科診療における救急
  409. ・大塚製薬旭川支店講演会(旭川)2016.7.15
  410. 044)住田臣造「痙攣重積患者の集中治療」
  411. ・第20回北海道器材・感染対策研究会(札幌)2016.7.23
  412. 045)河内正治:
    特別講演「インフルエンザの話~ヒトに感染した鳥インフルエンザは重症ARDSになる~」
  413. ・遠軽厚生病院 第6回オホーツク医療研修セミナー(遠軽町)2016.7.27
  414. 046)七戸康夫:
    救急医療と Ai(Autopsy imaging)~死因究明と医療事故~
  415. ・第8回 日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(福岡)2016.7.28
  416. 047)新山幸俊:
    ランチョン講演.術後マルチモーダル鎮痛におけるアセトアミノフェンの有効性療
  417. ・ABOTT FAIR SAPPORO2016(札幌)2016.7.29
  418. 048)升田好樹:
    特別講演.集中治療における心腎関連バイオマーカーの有用性
  419. ・第7回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2016.7.30
  420. 049)早瀬 知:
    術前診察:術前情報とリンクする麻酔の選択法
  421. 050)山蔭道明:
    気道管理:麻酔科医の視点:気道確保
  422. 051)本間舞子:
    モニターと循環管理:周術期循環管理のここがポイント
  423. 052)寺田拡文:
    小児麻酔のピットフォール
  424. 053)君塚基修:
    産科麻酔:二人を守る,産科麻酔
  425. ・バクスター(株)社内講演会(札幌)2016.8.8
  426. 054)中山禎人:
    講演「吸入麻酔薬を用いた麻酔管理の利点 ~ 呼吸器外科麻酔を中心に~」
  427. ・敗血症セミナー in 函館(函館)2016.8.19
  428. 055)升田好樹:
    特別講演.本邦で用いられる IVIG 療法に未来はあるのか
  429. ・POPS 研究会(札幌)2016.8.20
  430. 056)寺田拡文:
    「当院における小児の鎮痛について」
  431. ・第69回北海道歯科学術大会(札幌)2016.8.21
  432. 057)中山雅康:
    基調講演「歯科医療従事者が学ぶべき救急医学の基礎知識」
  433. ・第28回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.8.25
  434. 058)飛世史則:
    「名寄ドクターカーと連携をとった交通外傷の 1症例」
  435. 059)宮下 龍:
    「長時間の救出活動を行った 1症例」
  436. ・小樽後志周術期懇話会(小樽)2016.8.26
  437. 060)山蔭道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  438. ・名寄市立総合病院 救急医療講演会(名寄)2016.9.1
  439. 061)七戸康夫:
    地域救急医療を継続するための3つの教育~solo救急医の役割~
  440. ・旭川市救急の日講演会(旭川)2016.9.4
  441. 062)住田臣造:
    「災害と救護活動」
  442. ・第31回おびひろ健康まつり講演会(帯広)2016.9.4
  443. 063)山本修司:
    講演「いずれ来る巨大地震に備えて」
  444. ・救急の日講演会(苫小牧市医師会)(苫小牧)2016.9.9
  445. 064)戸ノ崎拓哉:
    「救急蘇生入門」
  446. ・PICS forum2016(東京)2016.9.17
  447. 065)升田好樹:
    講演.敗血症における抗菌薬治療~MRSA 感染症に対する治療の実際~
  448. ・北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会(名寄)2016.9.27
  449. 066)七戸康夫:
    医療事故調査に係る死因診断の意義~Aiを中心に~
  450. ・第2回札幌手術室看護セミナー(札幌)2016.10.1
  451. 067)山蔭道明:
    講演「イチから学べるわかりやすい麻酔看護の知識(基礎編)-押さえておきたい5つのポイント-」
  452. ・ドレーゲルアカデミー(札幌)2016.10.1
  453. 068)升田好樹:
    講演.重症呼吸不全 ARDS に対する肺保護戦略
  454. ・北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会(北見)2016.10.6
  455. 069)七戸康夫:
    医療事故調査に係る死因診断の意義~Ai を中心に~
  456. ・広島県福山市民病院オープンカンファレンス(福山市)2016.10.6
  457. 070)住田臣造:
    「広大な医療過疎地域を抱える救命救急センターの使命―中心軸は地域医療連携―」
  458. ・医療法人禎心会 救急医療研修会(札幌)2016.10.13
  459. 071)七戸康夫:
    Glycemic Control in Critical Care
  460. ・平成28年度 第30回日本手術看護学会年次集会(仙台)2016.10.14-15
  461. 072)立花俊祐:
    3M 共催セミナー「体温管理は次のステージへ~より効率的に」
  462. ・旗の台麻酔セミナー(東京)2016.10.15
  463. 073)山蔭道明:
    特別講演「最新麻酔情報」
  464. ・Honda鷹栖試験場講演会(鷹栖)2016.10.15
  465. 074)住田臣造:
    「災害医療とドクターヘリ」
  466. ・2016年北海道歯科医師会 BLS&DCLS コース(恵庭)2016.10.15
  467. 075)中山雅康:
    「一次救命処置」
  468. ・日本運動器看護学会 平成28年度地区研修会(札幌)2016.10.22
  469. 076)中山雅康:
    「整形外科における周術期の管理」
  470. ・第23回日本航空医療学会(川越)2016.10.28-29
  471. 077)其田 一:
    ランチョンセミナー講演:映像伝送システムによる救急医療情報の可視化について
  472. ・北海道国民健康保険団体連合会 平成28年度北海道国保診療施設連絡協議会研修会(札幌)2016.10.29
  473. 078)七戸康夫:
    変遷する災害医療~DMAT から地域医療の継続まで~
  474. ・第43回 日本股関節学会学術集会(大阪)2016.11.4-5
  475. 079)新山幸俊:
    ランチョン講演.脊椎手術の術後痛管理におけるアセトアミノフェンの立ち位置
  476. ・北海道医師会 医療事故調査制度に関する研修会(滝川)2016.11.15
  477. 080)七戸康夫:
    医療事故調査に係る死因診断の意義~Ai を中心に~
  478. ・第44回日本救急医学会(東京)2016.11.17-19
  479. 081)其田 一:
    イブニングセミナー講演:つなげよう情報の輪!救急隊との連携は今 ~iPhoneを使った映像伝送システム~
  480. ・平成28年第3回余市医師会学術講演会(余市)2016.11.18
  481. 082)久米田幸弘:
    神経障害性疼痛のはなし -帯状疱疹後神経痛を中心に-
  482. ・日総研 看護セミナー.手術室における患者急変時の"緊急対応"(福岡)2016.11.20
  483. 083)新山幸俊:
    そのときどうする?~麻酔科医と看護師が連携して,手術室での危機的状況に対応する~
  484. ・第8回道北救命セミナー(旭川)2016.11.22
  485. 084)住田臣造:
    「道北ドクヘリ 台風 10号洪水災害への対応」
  486. 085)飛世史則:
    「当院におけるアンチトロンビン製剤の使用経験」
  487. ・北海道医師会 臨床試験講習会(札幌)2016.11.23
  488. 086)枝長充隆:
    講演「臨床研究を進めるために必要な心構え」
  489. ・日総研 看護セミナー.手術室における患者急変時の"緊急対応"(札幌)2016.11.27
  490. 087)新山幸俊:
    そのときどうする? ~麻酔科医と看護師が連携して,手術室での危機的状況に対応する~
  491. ・第5回札幌VTEセミナー(札幌)2016.11.28
  492. 088)枝長充隆:
    講演「周術期のVTEを予防するために」
  493. ・歯科医師会救急医療講演会(千歳)2016.11.29
  494. 089)平田直之:
    「誰にでもわかる救急薬品の使い方」
  495. ・日総研 看護セミナー.手術室における患者急変時の"緊急対応"(福岡)2016.12.18
  496. 090)新山幸俊:
    そのときどうする? ~麻酔科医と看護師が連携して,手術室での危機的状況に対応する~
  1. 1)審議会・委員など
  2. 荒川穣二:
    <院内・学内>
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU 運営委員会 副委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修委員会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    NST委員会 委員長
    職員昇任審査会 構成員
    <院外・学外>
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 副部会長
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ 委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    北見市健康づくり推進協議会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    北海道DPC研究会
    JPTEC世話人
    MCLS世話人
    札幌医科大学大学院医学研究科臨床准教授
  3. 一宮尚裕:
    <院内・学内>
    市立旭川病院 副院長
    手術センター長 集中治療センター長
    リハビリテーション科長
  4. 伊藤徹雄:
    日本区域麻酔学会 評議員
  5. 井上 光:
    <院内・学内>
    病院事業運営会議 構成員 リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
    <院外・学外>
    滝川市医師会理事
  6. 岩﨑創史:
    日本麻酔科学会サテライトメンバー(第7領域,第8領域)
  7. 枝長充隆:
    <院内・学内>
    教育主任 医学部学生キャリア形成支援委員
    平成28年度アドバイザー教員 臨床研修センター委員
    女性医師等支援就労支援委員
    輸血療法委員
    OSCE実施委員
    ハートチーム委員
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会代議員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部運営委員
    日本心臓血管麻酔学会評議員
    日本麻酔科学会専門医試験監督
  8. 大谷内真弓:
    <院内・学内>
    深川市立病院 手術室運営委員会
    卒後臨床研修管理委員会委員長
    輸血療法委員会 救急診療委員会委員
    <院外・学外>
    社団法人深川医師会 理事
    旭川医科大学 臨床指導教授
  9. 桶谷章夫:
    院内輸血療法委員会 委員
  10. 鎌田康宏:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院 主任科長
  11. 川島如仙:
    <院内・学内>
    市立釧路総合病院 麻酔科医長
    診療材料委員
  12. 河内正治:
    <院外・学外>
    一般社団法人日本ペインクリニック学会 評議員
    一般社団法人日本静脈経腸栄養学会 代議員,学術評議員,臨床研究委員
  13. 黑田浩光:
    日本集中治療医学会・日本救急医学会合同 日本版敗血症診療ガイドライン改訂版作成委員会
    WG委員 画像診断グループ
  14. 小塚雄史:
    <院内・学内>
    知安厚生病院 診療部長
  15. 佐藤 紀:
    MC協議会 十勝圏地域検証部会 検証医師
    日本麻酔科学会演題査読委員
  16. 七戸康夫:
    札幌医科大学 医学部 非常勤講師
    一般社団法人日本救急医学会 評議員,総務委員会委員,専門医認定委員会委員,学会誌(和文)査読委員会
    一般社団法人日本集中治療医学会 評議員,教育委員会委員,学術集会のあり方検討委員会(ad hoc委員会),学会誌(和文)査読委員
    一般社団法人日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会ワーキング ICU/救急領域 一般社団法人日本臨床救急医学会 評議員,学会誌査読委員
    一般社団法人日本集団災害医学会 評議員,学会誌査読委員,学会誌編集委員
    オートプシー・イメージング学会 理事
    日本臨床モニター学会 評議員
    一般社団法人 JPTEC™ 協議会 インストラクター,社員,連絡調整委員会委員,総務部会部会長,ND実行特別委員会委員(ad hoc 委員会),北海道支部世話人
    ICD制度協議会 インフェクションコントロールドクター
    日本医師会 小児死亡事例に対する死亡時画像診断モデル事業運営会議委員
    札幌医大GP「死後画像診断力のある死因究明医養成プラン」外部評価委員
    国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    国立病院機構救命救急センター長協議会 監事
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    北海道医師会救急医療対策部会員
    北海道災害拠点病院連絡協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
  17. 渋川圭介:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院 科長
  18. 清水 斎:
    <院内・学内>
    経営会議 構成員
    手術室運営会議 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員長
    感染防止対策チーム 構成員
    緩和ケア委員会 委員長 緩和ケアチーム 責任者
    HCU開設準備 責任者
  19. 下舘勇樹:
    <院内・学内>
    院内災害対策委員会 委員長
    救急センター連絡会議 委員長
    手術部運営委員会 委員長
    <院外・学外>
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議委員
    胆振地域災害医療対策会議 メンバー
    胆振災害医療コーディネーター
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  20. 須佐泰之:
    札幌東徳洲会病院 麻酔科部長
  21. 住田臣造:
    <院内・学内>
    日本麻酔科学会代議員・理事・関連領域委員会副委員長
    日本集中治療医学会評議員・安全・規格・保険対策委員会委員長
    日本航空医学会評議員・連絡調整委員会委員・ドクヘリ適正配置検討委員会委員
    北海道救急業務高度化推進委員会委員
    上川救急業務高度化推進委員会委員
  22. 其田 一:
    <院内・学内>
    市立釧路総合病院 副院長
    救命救急センター長
    救急医療検討委員会委員長
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 代議員
    日本救急医学会 評議員
    日本航空医療学会 評議員
    北海道救急医学会幹事,評議員 海上保安庁メディカルコントロール協議会委員 北海道救急業務高度化推進協議会 WG委員
    釧路根室地域メディカルコントロール協議会事後検証部会部会長
    釧路市救急医療体制検討委員会委員
  23. 高桑一登:
    <院内・学内>
    感染リンクドクター
    褥瘡リンクドクター
    手術部連絡委員
    PBLチュートリアル担当
  24. 高橋和伸:
    <院内・学内>
    感染対策リンクドクター
  25. 辻口直紀:
    <院内・学内>
    医療安全委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    病床管理委員会 副委員長
    救急医療運営委員会 委員
    コストカット委員会 委員
    手術棟運営委員会 副委員長
    臓器提供のための対応委員会 委員
    医療ガス安全管理委員会 委員
  26. 土屋滋雄:
    救急医療運営委員会 委員
    ICLS委員会 委員長
    防災管理員会 副委員長
  27. 時永泰行:
    <院内・学内>
    動物実験委員
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会
  28. 鳥谷部政樹:
    サテライトメンバー
    <院内・学内>
    札幌東徳洲会病院 麻酔科主任部長
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
    日本麻酔科学会 サテライトメンバー
  29. 中山雅康:
    <院内・学内>
    羊ヶ丘病院 副院長
  30. 中山禎人:
    <院内・学内>
    札幌南三条病院 麻酔科部長
    広報委員会 委員長
    ICT(infection control team)委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域 サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 代表世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
  31. 名和由布子:
    <院外・学外>
    日本小児麻酔学会評議員・学術委員
    日本救急医学会 ICLS 企画運営委員会北海道地区委員
    日本麻酔科学会救急・ICU WGサテライトメンバー
    JPTEC世話人
  32. 南波 仁:
    <院内・学内>
    市立旭川病院 診療部長
  33. 新山幸俊:
    WGサテライトメンバー
    <院内・学内>
    札幌医科大学附属病院 手術部 副部長
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学附属病院 感染対策委員
    札幌医科大学附属病院 医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学附属病院 医療ガス保守点検実施責任者
    札幌医科大学附属病院 病理検体取扱いワーキンググループメンバー
    札幌医科大学 セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学 脳死判定委員
    札幌医科大学 医療材料委員
    札幌医科大学附属病院 リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟毒薬取扱責任者(手術部)
    備品管理担当者
    <院外・学外>
    公益社団法人日本麻酔科学会 代議員
    日本麻酔科学会第学術集会 実行委員 第7・麻酔科関連ワーキンググループ サテライトメンバー
    周術期ワーキンググループメンバー
    北海道手術医学研究会 世話人
    北海道器材・感染研究会 代表世話人
    POPS研究会 代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
  34. 西川幸喜:
    救急センター連絡会議 委員
    日本蘇生学会 評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  35. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    北海道DMAT検討ワーキンググループ委員
    NAEMT-PHTLSファカルティ
    NAEMT-AMLSファカルティ
    NAEMT-GEMSファカルティ
  36. 濱田耕介:
    <院内・学内>
    市立釧路総合病院 麻酔科医長
    医療安全委員会 輸血療法委員会
  37. 平田直之:
    <院内・学内>
    院内ACLSワーキンググループ 副代表
    院内スタットコールワーキンググループ 副代表
    脳死判定委員 委員
    <院外・学外>
    第21回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2016.1.23
    第14回麻酔科学ウィンターセミナー 世話人会(ニセコ)2016.2.6
  38. 本間康之:
    <院内・学内>
    岩見沢市立病院 麻酔科診療部長
    手術室運営委員会 委員長
    医療ガス安全委員会 監督責任者・委員
    薬事委員会 委員
    IT推進委員会ワーキンググループ 委員
    研修管理委員会 委員
    診療情報管理委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    災害医療対策委員会 委員
    <院外・学外>
    JPTEC 北海道世話人
  39. 升田好樹:
    <院内・学内>
    リスクマネージャー(主)
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応委員会代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    事故防止委員会委員
    教育副主任
    <院外・学外>
    日本集中治療学会(評議員,地方会あり方委員会委員,学会誌査読委員,個人情報・COI 委員会委員,日 本版敗血症診療ガイドライン委員会委員,英文機関誌編集委員)
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(倫理委員会委員)
    日本麻酔科学会(学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員,倫理委員会委員)
    日本蘇生学会(評議員,症例検討委員)
    日本急性血液浄化学会(評議員,認定指導者)
    北海道呼吸管理研究会(人工呼吸セミナー)代表世話人
  40. 御村光子:
    <院内・学内>
    NTT東日本札幌病院 ペインクリニックセンター長
    <院外・学外>
    札幌市医師会学術・生涯教育委員会委員 平成27年7月~
    北海道ペインクリニック学会 常任幹事
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事
    北海道痛みを考える会 幹事 平成22年度~
    北海道機脳神経外科研究会 世話人 平成28年度~
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会幹事 平成18年度~
    札幌医科大学麻酔科同門会監事 平成23年~
  41. 村上真一:
    <院内・学内>
    リスクマネージメント部会 構成員
    医療ガス安全管理委員会 構成員
  42. 室内健志:
    <院内・学内>
    輸血療法検討委員会 委員
  43. 山蔭道明:
    <院内・学内>
    <継続>
    大学 国際交流委員会 委員,部会員
    大学 倫理委員会 脳死判定医
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員
    医学部 同窓会 常任幹事
    財務委員会 委員長
    大学 広報委員会 病院広報部会 部会員
    大学 倫理委員会 脳死専門部会 部会員
    大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員
    附属病院 薬事委員会 委員
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(産学)
    附属病院臨床倫理委員会 臓器移植専門部会 部会員
    医学部 カリキュラム委員会 委員
    大学 札幌医学雑誌 編集委員
    附属病院 院内感染防止委員会 委員
    附属病院 災害医療対策会議 委員
    附属病院 医療機器安全管理委員会 委員
    附属病院 医療材料委員会 委員

    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 事務局:社団法人日本麻酔科学会 学術委員会 機関誌専門部会 部会員,代議員
    北海道・東北支部 総務委員会 委員
    全国理事 平成27~28年度
    支部理事 平成29~30年度

    日本循環制御医学会 事務局:北里大学医学部麻酔科学教室(理事長:外 須美夫)評議員

    日本静脈麻酔学会 事務局:京都大学医学部麻酔学講座(代表世話人:福田和彦)評議員

    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 厚生労働省 日本医療安全調査機構 解剖立会臨床医(札幌地区),地区責任者

    Postoperative Pain Service(POPS)研究会 事務局:ソフトナイン 世話人

    日本老年麻酔学会 事務局:金沢医科大学麻酔学講座(事務局長:土田英昭)評議員

    WFSA(World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会)the WFSA Advisory Group, Member

    北海道心臓麻酔研究会 事務局:味の素株式会社 顧問

    北海道 ER・ICU 臨床研修セミナー田辺三菱製薬・ベネシス 顧問

    北海道ペインクリニック学会 常任幹事,評議員

    日本臨床モニター学会 事務局:東海大学医学部麻酔科(事務局長:鈴木俊保)評議員,理事

    北海道医学会 事務局:北海道大学医学部 評議員

    日本集中治療医学会 北海道地方会 評議員

    日本蘇生学会 事務局:金沢大学医学部麻酔蘇生科 評議員

    日本区域麻酔学会平成事務局:高知大学医学部麻酔科学・集中治療医学講座(事務局長:横山正尚)評議員

    国立大学教育研究評価委員会 大学機関別認証評価委員会 高等専門学校機関別認証評価委員会 専門委員

    独立行政法人大学評価・学位授与機構国立大学教育研究評価委員会 専門委員

    日本ペインクリニック学会 評議員,理事,安全委員会 委員,日本ペインクリニック学会誌 編集委員会 委員

    日本臨床麻酔学会 評議員,理事,利益相反委員会 委員

    第32回北海道ペインクリニック学会(2016年度)2016.9.17 会長(札幌医科大学記念ホール,札幌)

    第20回北海道緩和医療研究会(2016年度)2016.9.24 会長(札幌医科大学記念ホール,札幌)
  44. 山口こずえ:
    <院内・学内>
    緩和ケアチーム 構成員
  45. 山崎 裕:
    <院内・学内>
    緩和ケア委員会 委員長
    がん診療委員会 委員
    臨床研修委員会 委員
    <院外・学外>
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 世話人
    北海道痛みを考える会 幹事
    道南圏地域検証部会 検証医師
    道南在宅ケア研究会 世話人
    南おしま緩和ケアネットワーク 世話人
  46. 山本修司:
    <院内・学内>
    帯広厚生病院救命救急センター長・麻酔科主任部長
    <院外・学外>
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携会議救急・災害部医療専門部委員
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    北海道メディカルコントロール協議会 WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会 WG委員
    十勝圏災害医療コーディネーター
  47. 山澤 弦:
    <院内・学内>
    NTT東日本札幌病院 麻酔科部長
    NTT東日本札幌病院 救急医療部長
  48. 渡邊昭彦:
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 サテライトメンバー
    日本緩和医療学会 代議員
    日本ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 理事
    札幌緩和ケアネットワーク 常任幹事
  49. 2)編集委員・査読委員
  50. 枝長充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  51. 升田好樹:
    Journal of Intensive Care(BioMedCentral). Editorial Board Member(Associate Editor)
  52. 山蔭道明:
    Journal of Anesthesia(Elsevier Japan)Associate Editor-in-Chief, Section Editor
    Medical Equipment Insights(Libertas Academica)Editorial Board
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員
    週刊医学のあゆみ 編集協力者
    日本心臓麻酔学会誌 査読委員
  53. 3)社会人学習などへの貢献
  54. 荒川穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
     北見市立小泉中学校 5名 2016.8.25
     北見市立光西中学校 3名 2016.9.13
     北見市立東陵中学校 5名 2016.9.14
     北見市立高栄中学校 3名 2016.9.23
     北見市立北中学校 6名 2016.11.11
    北斗高校生徒 8名との対談(北見)2016.1.26
    「医療問題に関する調査研究」
     1.感染症に関して
     2.がんに関して
     3.小児医療に関して
  55. 大谷内真弓:
    留萌地区在宅緩和ケア推進研修会 講演「緩和ケアのトリセツ」2016.3.16
    深川市立病院医療相談サロンミニ講座「大切な人ががんになったら」2016.10.19
    北空知在宅緩和ケア推進研修会 講演「4つのお願い」2016.11.11
  56. 硲 光司:
    AHA-FF-CPR コース:3.25(北海道医療センター),6.10(同),9.29(同)
  57. 堀江啓太:
    「日常的な皮膚疾患への対策と予防」第26回市民健康講座(帯広)2016.2.20
  58. 4)その他の社会貢献
  59. 1)テレビ出演・新聞記事への貢献(ネット記事も含む)
  60. 下舘勇樹:
    「初の大規模化学災害訓練」 2016.8.30
    北海道新聞 「客船で化学テロ想定」 2016.9.11
    北海道新聞 「内容伝えず対応力試す」 2016.9.13 北海道新聞
  61. 住田臣造:
    NHK 朝のニュース「熊本地震益城町エミナース避難所内救護所撤収」
    十勝毎日新聞「十勝圏へ道北・道東ドクターヘリ運航開始」
  62. 其田 一:
    北海道新聞釧路地方版「スマホで動画,瞬時に伝送」2016.6.27 記事
  63. 御村光子:
    アンギオ室に Artis Q TA を導入 血管系・非血管系の腹部インターベンションに幅広く活用.Siemens Future 2016;30:7-9(取材記事)
    学んで治そう「手のひらなどに大量の汗 重症なら交感神経切断手術も」北海道新聞朝刊.2016.10.19
    寄稿文「これからのペインクリニックへの提言」日本ペインクリニック学会第50回記念誌.2016:107
  64. 2)医療支援
  65. 赤塚正幸:
    第31回サロマ湖 100Km ウルトラマラソン(北見市等)2016.6.26 医療救護班
    第2回網走オホーツクマラソン(網走)2016.9.25 救護班
  66. 荒川穣二:
    第31回サロマ湖 100Km ウルトラマラソン(北見市等)2016.6.26 救護統括
    2016 北海道マラソン(札幌)2016.8.28 救護班
    第2回網走オホーツクマラソン(網走)2016.9.25 救護班
  67. 岡崎加代子:
    第8回北見ハーフマラソン(北見)2016.10.9 救護班
  68. 菊池謙一郎:
    2016 北海道マラソン(札幌)2016.8.28 救護班
  69. 汲田 翔:
    第35回インターナショナルオホーツクサイクリング 2016(北見市等)2016.7.1-2
  70. 住田臣造:
    福島第一原発救急医療室診療応援 2016.3.25-28, 6.3-6, 9.23-26
  71. 其田 一:
    福島第一原発救急医務室応援診療(福島)2016.1.2-3,8.13-14
  72. 3)学生支援
  73. 山蔭道明:
    札幌医科大学 POPS 研究会 顧問
    札幌医科大学スケート部 顧問
  74. 4)その他
  75. 升田好樹:
    第27回人工呼吸セミナー 開催挨拶
  76. 5)特記すべき参考資料
  77. 1)座長・司会・モデレータなど
  78. 荒川穣二:
    日本医療マネジメント学会第16回北海道支部学術集会(旭川)2016.10.9 一般演題 座長
    第40回北海道救急医学会学術集会(帯広)2016.10.22 パネルディスカッション 座長
    第2回北見赤十字病院階層別研修会(塩別)2016.11.26-27 企画・司会
  79. 井上 光:
    滝川市医師会救急講演会(滝川)2016.9.8 座長
    第35回滝川市医師会医学会(滝川)2016.9.28 座長
  80. 岩﨑創史:
    緩和ケア講習会開催責任者(2回)
  81. 枝長充隆:
    日本麻酔科学会第63回学術集会(福岡)2016.5.26-28:座長.P1-39「麻酔関連 モニタリング2」
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第6回学術集会(札幌)2016.9.3:座長.P10「循環2」
    心不全とβ遮断薬を考える会(札幌)2016.9.1:座長.特別講演I「周術期におけるβ遮断薬の使用法」(演者:谷口巧)
  82. 太田孝一:
    第10回骨穿孔術研究会(東京)2016.1.30:座長.セクション 2
  83. 河内正治:
    ADC International Symposium on Infectious diseases and Host-defense:Session 1. Infectious Diseases 座長 2016.9.16
    日胆栄養研究会(苫小牧)座長 特別講演「病院のNSTは地域医療に携わる方々から教わろう」(演者:鷲澤尚宏,東邦大学医学部臨床支援室教授)2016.9.5
  84. 久米田幸弘:
    小樽後志医療連携の会 小樽 2016.1.22
    第6回小樽市立病院発表会 小樽 2016.1.29
    小樽後志術後痛管理セミナー(新山幸俊:術後痛管理におけるアセトアミノフェンの立ち位置)小樽 2016.5.20
    小樽後志周術期懇話会(山蔭道明:周術期輸液の新戦略)小樽 2016.8.26
    第1回小樽救急医療講演会(其田 一:釧路根室地域の救急医療について )小樽 2016.12.9
  85. 小林 巌:
    第7回道北救命セミナー(旭川)2016.1.28 演題座長
    第26回道北ドクターヘリ事例検討会 2016.2.18 座長
    第27回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.6.16 座長
    第28回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2016.8.25 座長
    第8回道北救命セミナー(旭川)2016.11.22 演題座長
  86. 七戸康夫:
    第43回 日本集中治療医学会総会学術集会(神戸)2016.2.11-14 座長,一般口演 34 感染・感染対策②
    第21回 日本集団災害医学会総会・学術集会(山形)2016.2.27-29 座長,パネルディスカッション4 災害時の検死をめぐる諸問題
    第19回 日本臨床救急医学会総会・学術集会(郡山)2016.5.12-14 座長,ポスター23 呼吸器系疾患2
    日本麻酔科学会 北海道東北支部 第6回学術集会(札幌)2016.10.3 座長,ポスター ICU 救急
    第44回 日本救急医学会総会・学術集会(東京)2016.11.17-19 座長,口演30 中毒:一酸化炭素中毒
  87. 住田臣造:
    第7回道北救命セミナー(旭川)2016.1.28 特別講演座長
    第43回日本集中治療医学会(神戸)2016.2.12-14
    「一般演題 多臓器不全敗血症②」座長
    「早期リハビリテーション②」座長
    第8回道北救命セミナー(旭川)2016.11.22 特別講演座長
  88. 飛世史則:
    第25回日本集中治療医学会北海道地方会(旭川)2016.9.24 座長.一般演題1
  89. 中山禎人:
    第63回日本麻酔科学会総会(福岡)2016.5.26-28 ポスターセッション座長(呼吸 分離換気2)
    第13回麻酔科学サマーセミナー(名護)2016.6.24-6 座長(バトルオンセミナー「低侵襲心拍出量モニタリングを使い熟せ!」)
    第31回札幌麻酔科カンファレンス(札幌)2016.11.25 座長(講演「How safe is your OR?」演者:木山秀哉)
  90. 名和由布子:
    日本小児麻酔学会第22回大会(横浜)2016.10.7-8 優秀演題審査員
  91. 新山幸俊:
    【北海道・東北支部第6回学術集会(札幌)】2016.9.3 座長.ポスター12. 神経ブロック・ペイン(5題)
    【第8回 北海道手術医学研究会(札幌)】2016.6.4 司会.「チームで支える手術室業務~北大手術部の現状について~」(北海道大学病院手術部 副部長 高橋 典彦)
  92. 硲 光司:
    第40回 北海道救急医学会学術集会(帯広)2016.10.22 座長,一般演題 14 コメディカル
  93. 平田直之:
    第22回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2016.1.23 座長,一般演題
  94. 古瀬晋吾:
    座長.日本麻酔科学会 北海道・東北支部 第6回学術集会
  95. 升田好樹:
    第43回日本集中治療医学会(2016.2.11)口演 一般演題(消化器2)座長
    第43回日本集中治療医学会(2016.2.13)ポスター 一般演題(消化器1)座長
    第43回日本集中治療医学会(2016.2.13)デジタルポスター 一般演題(感染・感染対策3)座長
    第1回北海道感染症セミナー(2016.5.21)特別講演 座長
    北海道血液浄化フォーラム 2016(2016.625)特別講演 座長
    ER・ICU セミナー(2016.6.29)特別講演 座長
    第27回日本急性血液浄化学会(2016.7.16)Pro-Con 司会
  96. 御村光子:
    第41回札幌市医師会医学会(札幌)2016.2.21 司会.麻酔・ペインクリニック 一般演題4題.
    ペインマネジメント フォーラム in 札幌 2016.7.30 座長.特別講演「失敗しない慢性疼痛のオピオイ ド治療」(演者:山口重樹)
    第17回北海道機能神経外科研究会(札幌)2016.11.19 座長.一般演題 4 題.
    第7回北海道痛みを考える会(札幌)2016.11.26 座長.講演「ペインクリニックにおける腰椎椎間板 ヘルニアの治療」(演者:表 圭一)
  97. 宮本奈穂子:
    日本麻酔科学会第63回学術総会 2016.5.26-28(福岡)座長.産科麻酔 合併症妊娠2
  98. 山蔭道明:
    第31回体液・代謝管理研究会年次学術集会(東京)2016.01.23 座長.ランチョンセミナー「輸液療法 の考え方~micro & macro circulation approach~」(演者:鵜澤康二,杏林大学医学部麻酔科学教室)

    Pain Forum in Sapporo(札幌)2016.01.29 座長.基調講演「緩和医療における抗うつ薬の使用症例」(演者:岩﨑創史,札幌医科大学医学部麻酔科学講座),特別講演「筋骨格系疼痛における多面的な評価と その診療」(演者:住谷昌彦,東京大学医学部附属病院緩和ケア部部長,麻酔科講師)

    第16回麻酔科学ウィンターセミナー(ニセコ)2016.2.5-7 座長.アーリーバードセミナー(3)「TIVA Q&A + α」(演者:内田 整,千葉県ことも病院麻酔科)

    日本区域麻酔学会第3回学術集会(弘前)2016.4.15-16 座長.ランチョンセミナー2「知って得するオ ピオイド製剤の医療経済性~病院経営と患者満足そして医療費削減に貢献する~」児玉佳之(児玉在宅内 科緩和ケアクリニック 院長)

    第27回日本臨床モニター学会総会(沖縄)2016.4.29-30 座長.招請講演「小児脳に対する麻酔薬の影 響ならびに脳波の相違」(長坂安子,聖路加国際病院麻酔科)

    IARS 2016 Annual Meeting(San Francisco, USA)2016.5.21-24 Moderator. Moderated Poster Discussion #5-4 Airway management - 1.

    日本麻酔科学会第63回学術集会(福岡)2016.5.26-28 座長.学会賞記念講演「山村記念賞,若手賞」

    日本ペインクリニック学会第50回大会(横浜)2016.7.7-9 座長.<安全委員会企画>有害事象報告 神経ブロック・インターベンショナル治療と薬物療法にひそむピットフォール(齊藤 繁,群馬大医学部麻 酔科;田中信彦,潤和会記念病院ペインクリニック科;濱口真輔,獨協医大麻酔科;益田律子,東海大麻酔科),座長.専門医指導者講習会「安全」(木村壮介,日本医療安全調査機構;田中信彦ら,潤和会記念病 院ペインクリニック科)

    北海道術後痛研究会(札幌)2016.8.20 座長.特別講演「最近の術後痛の考え方」(井上莊一郎,聖マリアンナ医科大学麻酔科)

    日本麻酔科学会北海道・東北支部第6回学術集会(札幌)2016.9.3 座長.共催セミナー「麻酔科医が守る高齢者の高次脳機能」(祖父江和哉,名古屋市立大学麻酔科)

    日本心臓血管麻酔学会第21回学術大会(横浜)2016.9.16-18 座長.共催セミナー(2)「血管可視化装置による安全なAライン確保」(枝長充隆,札幌医科大学麻酔科;金澤伴幸,岡山大学麻酔科)

    第32回北海道ペインクリニック学会(札幌)2016.9.17 座長.イブニングセミナー「非がん性痛に対する最近のインターベンション治療」(表 圭一,札幌禎心会病院ペインクリニック外科)

    第20回北海道緩和医療研究会(札幌)2016.9.24 座長.ランチョンセミナー「アドバンス・ケア・プ ランニング いのちの終わりについて話し合いを始める」(木澤義之,神戸大学内科系講座先端緩和医療学分野)

    第44回日本歯科麻酔学会総会・学術集会(札幌)2016.10.29-30 座長.ランチョンセミナー(1)「鎮 静下手術時の呼吸ならびに鎮静度モニター」(枝長充隆,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)

    第3回北海道疼痛研究会(札幌)2016.10.29 座長.講演「難治性疼痛に対する脊髄刺激療法~新しいMRI対応型装置の臨床成績~」(岩﨑創史,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)

    日本臨床麻酔学会第36回大会(高知)2016.11.3-5 座長.教育講演(11)「代用血漿の現在と未来」(小竹良文,東邦大学医療センター大橋病院麻酔科)

    スープレン発売 5周年記念講演会 in 札幌(札幌)2016.12.10 座長.特別講演「手術室の効率化と安全性」(鈴木利保,東海大学医学部麻酔科)
  99. 山崎 裕:
    疼痛緩和のための医療用麻薬適正使用推進の講習会~症例から適正使用を学ぶ~(函館)2016.11.20 コーディネーター,司会進行
    南おしま緩和ケアネットワーク市民公開シンポジウム『がん患者を支える私たちの役割』~地域で出来る 支援の輪~(函館)2016.11.23 座長,司会進行
  100. 山本修司:
    【第27回人工呼吸セミナー(札幌)】 2016.01.30 司会. 人工呼吸の適応と換気モード,人工呼吸からの離脱
    【第40回北海道救急医学会学術集会(帯広)】 2016.10.22 当番幹事
  101. 渡邊昭彦:
    日本ペインクリニック学会第50回大会(横浜)口演座長.2016.7.8
    第20回北海道緩和医療研究会(札幌)一般演題座長. 2016.9.24
    第40回日本死の臨床研究会年次大会(札幌)一般ポスター演題座長.2016.10.8
  102. 2)査読経験
  103. 岩﨑創史:
    日本麻酔科学会査読 10本
  104. 河内正治:
    第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会 一般演題(NST)
  105. 黑田浩光:
    Journal of Intensive Care 3編
  106. 澤田敦史:
    PLoS One査読(1編)
  107. 清水 斎:
    2016年度日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読 3題
    麻酔科学会第64回学術集会の一般演題査読 5題
  108. 七戸康夫:
    日本集中災害医学会誌
    日本集中治療医学会誌
    日本臨床救急医学会誌
    日本救急医学会雑誌
  109. 下舘勇樹:
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第6回学術集会 1編
    日本麻酔科学会第62 関西支部学術集会 1編
  110. 住田臣造:
    集中治療医学会雑誌 1篇
    第14回日本麻酔科学会倒東海北陸支部学術集会演題査読
    第64回日本麻酔科学会学術集会演題査読
  111. 立花俊祐:
    Journal of Anesthesia 査読5件
  112. 辻口直紀:
    日本麻酔科学会一般演題査読6題
    日本麻酔科学会支部学術集会一般演題査読5題
  113. 時永泰行:
    日本麻酔科学会一般演題査読
    日本麻酔科学会支部学術集会一般演題査読
    Journal of Anesthesia 2編
    Journal of Anesthesia Clinical Reports 1編
  114. 鳥谷部政樹:
    麻酔科学会サテライトメンバー(麻酔全般)として査読
  115. 中山禎人:
    日本麻酔科学会 第64回学術集会(神戸)一般演題査読
    日本麻酔科学会 2016年度支部学術集会一般演題査読
  116. 名和由布子:
    日本小児麻酔学会誌 4編
  117. 新山幸俊:
    医療安全マニュアル 査読 2演題(泌尿器科)
  118. 早瀬 知:
    Journal of Anesthesia Clinical Research 査読1件
  119. 平田直之:
    Journal of Anesthesia Clinical Reports 8編
    Journal of Anesthesia 3編
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 7編
  120. 古瀬晋吾:
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部 第6回学術集会 一般演題抄録 4編
    第64回日本麻酔科学会 一般演題抄録4編
  121. 升田好樹:
    Journal of Anesthesia:1編
    Journal of Intensive Care:4編
    日本呼吸療法医学会雑誌「人工呼吸」:1編
    日本集中治療医学会雑誌:1編
  122. 宮下 龍:
    第64回日本麻酔科学会学術集会演題査読
  123. 宮本奈穂子:
    日本麻酔科学会第63回学術総会 2016.5.26-28 福岡 産科小児麻酔分野 査読
  124. 室内健志:
    Journal of Anesthesia 8編
  125. 山蔭道明:
    日本臨床麻酔学会誌
    経鼻胃管挿入時に徐脈をきたした 1症例
    大動脈弁狭窄症によるうっ血性心不全においてbacterial translocationを合併した一例

    日本心臓血管麻酔学会雑誌
    心臓血管外科術後急性期のショックに対する輸液負荷の検討
  126. 渡邊昭彦:
    日本麻酔科学会演題 6編
    日本ペインクリニック学会演題 5編
    日本緩和医療学会演題 15編
  127. 3)参加
  128. 伊藤徹雄:
    第43回日本集中治療医学会学術集会(神戸)2016.2.11-14
    第4回麻酔科医のための産科麻酔プロフェッショナルセミナー(東京)2016.3.5
    第3回日本区域麻酔学会(弘前)2016.4.15-16
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第6回学術集会 2016.9.3
  129. 岩﨑創史:
    緩和ケア講習会(計6回)
  130. 川島如仙:
    SSTI受講(札幌市)2016.10.1
  131. 救仁郷達也:
    PALS受講(横浜市)2016.9.19
  132. 濱田耕介:
    緩和ケア講習会受講(釧路市)2016.5.21
    SSTI受講(札幌市)2016.10.1
  133. 本間康之:
    日本麻酔科学会 第63回学術集会(福岡)2016.5.26-28
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第6回学術集会 2016.9.3
  134. 4)その他
  135. 荒川穣二:第39回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2016.3.23
    第40回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2016.6.29
    第41回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2016.10.19
  136. 川島如仙:
    道東道総合防災訓練(白糠町)2016.3.1
    DMAT政府広域搬送訓練(名古屋)2016.8.6
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路市)2016.10.7
  137. 北 飛鳥:
    カルバリー病院(NYC.USA)研修 2016.9.20-10.11
  138. 其田 一:
    北海道医師会救急部会全体会議(札幌市)2016.1.24
    道東道総合防災訓練(白糠町)2016.3.1
    地域MC検証部会(釧路市)2016.3.22
    釧路市医師会救急医療検討委員会(釧路市)2016.4.20
    道東ドクターヘリ運航調整委員会 2016.7.13
    北海道ドクターヘリ安全研修会講演座長(函館市)2016.10.5
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路市)2016.10.7
    海上保安庁MC協議会,研修教育小委員会会議(東京都)2016.10.13
    北海道救急業務高度化推進協議会WG会議(札幌市)2016.10.15
    釧路根室地域MC合同検証部会(釧路市)2016.10.19
    道東ドクターヘリ事後検証部会(釧路市)2016.11.22
    地域MC検証部会(釧路市)2016.12.14
    北海道ブロック訓練 2日間(函館市)2016
  139. 新山幸俊:
    平成27年度 業務改善計画書実施状況確認のための巡回調査 2016.2.3
    (第2内科,神経再生医療科,第4内科,眼科,小児科,歯科口腔外科,医療連携総合診断センター,総 合診療科,医事センター,内科外来)
    医学アドバイザー業務(技術指導)シンバイオ製薬株式会社
  140. 橋詰勇祐:
    北海道ブロック訓練 2日間(函館市)2016
    日本DAMT隊員養成研修(立川市)2016.10.30-11.1
  141. 渡邊昭彦:
    日本ペインクリニック学会用語解説:2016年11月
    解説用語93 英語:Pavlonian conditioning,日本語:パブロフ型条件付け
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 君島知彦:札幌医科大学麻酔科学講座 麻酔塾 「関節リウマチ症例の頸椎手術」 2016.5.14
    札幌医科大学麻酔科学講座 麻酔科専門医模擬試験 試験官 2016. 9.10
  3. 小林 巌:
    旭川赤十字病院熊本地震災害派遣報告会「熊本赤十字病院 ER病院支援派遣」2016.6.1
  4. 住田臣造:
    旭川赤十字病院熊本地震災害派遣報告会「DMAT派遣」2016.6.1
    旭川赤十字病院 NST 講演会「重症患者の栄養管理」2016.6.20
    旭川赤十字病院市民公開講座「熊本地震災害救護活動報告」2016.8.27
  5. 関根利佳:
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「麻酔器の構造と使い方」
  6. 其田 一:
    釧路シニア大学院講義(釧路)2016.2.23 道東ドクターヘリについて
    水戸済生会病院特別講演(水戸)2016.8.15 道東の救急医療事情
    小樽市立病院特別講演(小樽)2016.12.9 釧路市の救急医療体制について
  7. 山蔭道明:
    医学部 FD(Faculty Development)教育セミナー実行委員会 委員 平成14年度~
    医学部 臨床実習(CC)小委員会 委員 平成17年度~
    医学部 医学概論・医療総論教育企画委員会 委員 平成18年度~
    医学研究科修士課程 担当教員(臨床研究科学)平成20年度~
    医学研究科修士課程 担当教員(医科学)平成22年度~
    平成29年度医学部一般入試 面接試験 面接委員 平成28年度
    国立大学教育研究評価委員会
    大学機関別認証評価委員会
    高等専門学校機関別認証評価委員会
    専門委員 平成27年度~
    独立行政法人日本学術振興会
    特別研究員等審査会専門委員および国際事業委員委員会
    書面審査員・書面評価員 平成28年8月01日~平成29年7月31日
  8. 山本修司:
    平成28年度 JA 北海道厚生連指導医講習会(札幌)2016.11.18-20 「講師(救急医療をいかにして教えるか)として参加」
  9. 2)授業など
  10. 荒川穣二:
    平成28年度早期体験実習II(医学科)2016.5.25 旭川医科大学2年生 6名
  11. 石藤誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2016.12.12
  12. 井上 光:
    看護学院2年生講義「蘇生法」2016.6.30
    看護学院2年生講義「麻酔法」2016.7.1
  13. 岩﨑創史:
    第四学年 局所麻酔薬・神経ブロック講義
  14. 枝長充隆:
    第4学年講義「モニタリング」2016.11.28
    麻酔のしくみ.西野学園 2016.7.3 札幌
    麻酔モニタリング.西野学園 2016.7.3 札幌
  15. 大槻郁人:
    市立小樽高等看護学院 講義 2016.
  16. 大谷内真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」 2016.5.11 ~6単位
  17. 数馬 聡:
    第4学年講義「救急臨床入門」 2016.12.1
  18. 鎌田康宏:
    看護学校講義「麻酔総論」 2016.6.13
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」 2016.7.4
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死について」 2016.7.11
    職員研修会「災害医療概論」 2016.9.14
  19. 小林 巌:
    平成28年度北海道医師会JMAT研修会(札幌)インストラクター 2016.2.21
  20. 佐々木夢美:
    手術室勉強会「麻酔の基本について」 2016.7.6
  21. 佐藤 紀:
    司会:緩和ケア院内講演会(全職員対象)2016.10.6
    社保協看護学校講義 2016.10.3,17,24,31 11.7
    司会:院内救急科カンファレンス 毎月第2水曜
  22. 七戸康夫:
    札幌医療秘書専門学校 診療情報管理士コース 2年生 医療臨床
  23. 渋川圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」2016.6.20
  24. 下舘勇樹:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「麻酔科学総論」2016.6.1
    市立室蘭看護専門学院 第2学年実習「BLS」2016.6.15
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「救急・災害医療」2016.6.29
  25. 住田臣造:
    平成28年度北海道医師会 JMAT 研修会(札幌)講義「災害医療の基礎知識」2016.2.21
    旭川医師会看護学校講義講義「救急医療」2016.2.22
  26. 高桑一登:
    市立小樽高等看護学院 講義 2016.2
  27. 髙橋和伸:
    第4学年講義「緩和医療学各論」西野学園講義「麻酔器」2016.7.1
  28. 玉城敬史:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「局所麻酔」2016.6.22
  29. 辻口直紀:
    高等看護学院1学年講義「麻酔法」「全身麻酔と生体反応」2016.1.15,1.22
  30. 時永泰行:
    第4学年講義「筋弛緩薬」2016.10.3
  31. 中林賢一:
    市立小樽高等看護学院 講義 2016.2
  32. 中山雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2016.11.21
  33. 中山禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2016.10.24
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2016.3.30~8.12
    第5学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2016.10.25~11.16
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「気道確保法・全身麻酔 ~ 静脈麻酔を中心に」2016.11.18
  34. 名和由布子:
    北見消防本部 コドモックル出前講座「小児の急変・心肺蘇生」2016.11.4
  35. 新山幸俊:
    第4学年講義「周術期管理・特殊な麻酔」2016.11.14
    保健医療学部看護学科 疾病治療論 II「麻酔の基礎知識」2016.11.18
    西野学園 関連臨床医学 III 臨床工学技士科 3年講義「呼吸療法 1」2016.7.1
    後期研修医勉強会「嘔吐を起こしやすい小児の小耳症手術」2016.4.28
    平成28年度 臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得」2016.4.5
    平成28年度 手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」2016.5.12
  36. 西川幸喜:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「全身麻酔」2016.6.8
  37. 升田好樹:
    医学部4年生(ショックの病態生理と治療)2016.6.26
    保健医療学部大学院2年生講義(呼吸不全,急性腎不全,DIC)
    保健医療学部理学療法科 3年生講義 「重症患者の呼吸,循環管理」2016.10.21
  38. 山本修司:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
    帯広高等看護学院3年講義「災害医療・救急医療」2講
  39. 渡辺政徳:
    王子総合病院附属看護専門学校 第2学年講義 「生体反応と侵襲」,「酸素療法」,「心肺蘇生法」
  40. 3)実習指導
  41. 荒川穣二:
    <院内・学内>
    新入医局員オリエンテーション 2016.4.1
    新入職員オリエンテーション 2016.4.5「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション 2016.4.7「新専門医制度と輸血について」
    <院外・学外>
    MCLS講習会コースメディカルディレクター(北見)2016.9.18
    JPTEC講習会 CMD(北見)2016.10.8
    ICLS講習会コースディレクター(北見)2016.11.5-6
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2016.6.7-8
    気管挿管救命士再認定講習会講師(札幌)2016.8.29-30,9.15-16
  42. 荒川穣二,岡崎加代子,室内健志:
    救急救命士気管挿管実習 13名
  43. 一宮尚裕:
    <院内・学内>
    院内 BLS講習会 計12回
    院内 夜間コードブルーシミュレーション 2回
    <院外・学外>
    市立旭川病院 ICLS コースディレクター 2016.1.30
    日赤・市立合同 研修医 ICLS コースディレクター 2016.6.25
    市立旭川病院 緩和ケア研修会ファシリテーター 2016.10.1-2
  44. 井上 光,大沼 淳:
    院内 BLS講習 全職員対象に毎年90分9回
  45. 枝長充隆:
    研修医オリエンテーション「安全なCVC留置」.2016.4.1 札幌
    医療安全講習会「PICC」.2016.11.28 札幌
    第4学年「臨床入門:救急蘇生」2016.12.8
  46. 枝長充隆,君島知彦,君塚基修,杉本美幸,石岡慶巳:
    第5回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー.2016.9.10
  47. 大槻郁人:
    救急外来・ICU・病棟における超音波検査の実際 院内研修医レクチャー 2016.9.27(小樽)
  48. 大谷内真弓:
    院内ICLS研究会「最近の救急トピックスーガイドライン改訂に寄せてー」2016.2.26
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当20名 2016.4.4~2016.7.1
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第9回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2016.2.6-7
    第8回北海道緩和ケア研修会 in 旭川厚生病院 講師・ファシリテーター 2016.5.14-15
    院内症状緩和チーム勉強会「DNAR とメディカルコントロール」2016.7.14
    平成28年度第1回札幌医科大学緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2016.8.27-28
    2016年度緩和ケア研修会 in 砂川市立病院講師・ファシリテーター 2016.10.15-16
    第10回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2016.11.5-6
    平成28年度第2回札幌医科大学緩和ケア研修会 ファシリテーター 2016.11.19-20
    第8回深川 ICLS 基礎コースコースコーディネーター2016.11.26
  49. 数馬 聡:
    <院内・学内>
    院内BLS/AEDコース(総括医師 1回,2016.12.14)
    <院外・学外>
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
  50. 鎌田康宏:
    研修医オリエンテーション「BLS」2016.4.2
    救急看護研修「BLS」 2016.6.7,14,21
  51. 菊地智春:
    ICLS 帯広 SCD 2016.2.7
  52. 北 飛鳥:
    院内研修会:【救急救命処置技術を学ぶ】 2016.7.21
  53. 木谷友洋:
    中心静脈ルート確保の主義と管理 院内研修医レクチャー 2016.8.9(小樽)
  54. 久米田幸弘:
    疼痛緩和の基本「痛みのメカニズム」 院内研修医レクチャー 2016.12.13(小樽)
  55. 小塚雄史:
    新入職員 BLS研修 2016.4
    看護師対象 蘇生,気管挿管講義 2016.7.16
  56. 小林 巌:
    インストラクター
    市立旭川・日赤合同研修医ICLSコース(旭川)2016.6.4
    岩見沢MCLSコース(岩見沢)2016.6.25
    札幌FCCSコース(札幌)2016.7.6
    救命士処置拡大講習(札幌)2016.8.9
    救命士気管挿管再認定講習(札幌)2016.10.11
  57. 佐藤 紀:
    第9回十勝地域緩和ケア研修会 講師 2016.2.6-7
    第10回十勝地域緩和ケア研修会 講師 2016.11.5-6
  58. 佐藤 紀,長谷川宙希,葉山洋子:
    院内BLS(全職員対象)2016.1.16・30,2.6・20,3.5・19,4.16・30,5.7・21,6.18,7.2・16・ 30,8.20,10.1,11.19,12.1
  59. 七戸康夫,硲 光司:
    北海道ハイテクノロジー専門学校 救急救命士コース 病院実習
    吉田学園医療歯科専門学校 救急救命士コース 病院実習 札幌市消防局救急救命士 就業前実習
  60. 清水 斎:
    <院内・学内>
    JR札幌病院ICLSコース 2016.6.19
    JR札幌病院 AED BLS 2016.5.26 2016.5.27
    JR札幌病院新人研修 急変時の対応 2016.10.28
    <院外・学外>
    蘇生コース指導 AHA-BLSコース 2016.5.15(札幌),2016.10.15(札幌)
    ICLSコース 2016.4.16(札幌),2016.4.17(札幌)
  61. 下舘勇樹:
    室蘭市医師会「第7回 高校生のための心肺蘇生講習」 2016.7.13
    AHA-BLSコース
    2016.01.16-17(札幌)2016.3.19-20(札幌)2016.5.14-15(札幌)2016.6.11(苫小牧)2016.7.10(札幌)2016.7.16(釧路)2016.10.15-16(札幌)2016.12.17-18(札幌)
    JPTECコース
    2016.7.11(札幌)2016.10.29(苫小牧)
  62. 下舘勇樹, 西川幸喜, 玉城敬史, 桶谷章夫:
    吉田学園救急救命士学科 第2学年実習 6名 2016.10.5-12.21
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 救急救命士挿管実習 3名
    救急救命士 AWS挿管実習 12名
    救急救命士就業前教育 5名
    救急救命士就業中研修 34名
    指導的救急救命士研修 3名
  63. 其田 一:
    MCLS標準コースCMD 2016.9.4
    ICLSコースCMD 2016.9.22
    第3学年実習 9名 2016.6.6-7.8
    MCLS標準コース 世話人・インストラクター参加
    2016.2.13-14 遠軽,2016.5.7-8 小樽,2016.6.25-26 岩見沢,2016.7.17 旭川,2016.9.18 北見
  64. 髙橋和伸:
    緩和ケア研修会(札幌医科大学附属病院)2016.8.27-28
    緩和ケア研修会(札幌医科大学附属病院)2016.11.19-20
    cadaver workshop 講師(札幌医科大学附属病院)2016.1.28
  65. 立花俊祐:
    札幌医大 JMECCコース,インストラクター 2016.3.6
    新入生オリエンテーションBLS 2016.4.15
    札幌医大 JMECCコース,インストラクター 2016.7.10
    札幌医大 JMECCコース,インストラクター 2016.11.27
    札幌医大春のICLSコース,コースコーディネーター/インストラクター 2016.4.16-17
    平成28年度第回院内 BLS・AED講習会,インストラクター 2016.10.5
    ICLS 札幌医大院内コース,インストラクター 2016.12.22
  66. 辻口直紀:
    AHA-ACLSコース 2016.2.20-21,4.16-17,8.20-21,10.15-16,12.17-18
  67. 土屋滋雄:
    ICLSコース インストラクター(函館)2016.1.23
    ICLSコース インストラクター(函館)2016.7.16
    ICLS指導者養成ワークショップ インストラクター(函館)201611.26
  68. 苫小牧市立病院スタッフ:
    救急救命士気管挿管に伴う病院実習 9名
  69. 戸ノ崎拓哉:
    救急症例検討会(室蘭)2016.3.3
    「船のスクリューに前腕を巻き込まれた症例」
    市立室蘭総合病院救急症例カンファレンス
    「肺炎・中毒」2016.1.14
    「骨盤骨折」2016.2.2
    「急性腹症」2016. 3.16

    JATEC インストラクター(前橋)2016.1.23-24
    JATEC インストラクター(札幌)2016.6.4-5
  70. 中林賢一:
    輸液と輸血の基本 院内研修医レクチャー 2016.6.28(小樽)
  71. 中山雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  72. 名和由布子:
    AHA-PALS,ICLS,JPTEC,院内PALS
  73. 新山幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間 麻酔管理(120分),術後診察実習(120分),資料作成(60分)
  74. 長谷川宙希,葉山洋子:
    社保協看護学校講義・BLS実習 2016.11.14,21
  75. 濱田耕介:
    看護師卒後1年目院内研修 BLS 2016.01.30
  76. 平田直之:
    <院内・学内>
    第5学年必修臨床実習; 麻酔指導(90分),術前診察(90分)院内 BLS,AED 講習会インストラクター(札幌)2016.7.6
    院内 ICLSコース(札幌)2016.12.22
    <院外・学外>
    日本救急医学会認定 ICLS コースインストラクター(札幌)2016.4.16-17
    AHA 北海道 ACLS コースインストラクター(札幌)2016.7.9-10
    AHA 北海道 ACLS コースインストラクター(札幌)2016.11.19-20
  77. 古瀬晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2016.3.28-8.19
  78. 本間康之,伊藤徹雄:
    臨床研修医指導:1月~3月,9月~10月,11月~12月で3名の初期研修医
  79. 升田好樹:
    北海道薬科大学薬学部 4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回 2コマ)
  80. 升田好樹,巽 博臣,高桑一登,相坂和貴子,高橋科那子:
    医学部5年生 48週(水曜日午後,木曜日)
    医学部6年生実習(4月~8月:20週)
  81. 松岡伸悦:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2016.3.28-8.19
  82. 御村光子:
    第6学年臨床実習:20週間,4時間/週,X線透視下神経ブロックなど
  83. 室内健志:
    講師「簡易ブロック vs 新興派ブロック:腰方形筋ブロック」日本区域麻酔学会第3回学術集会(弘前)2016.4.15
    インストラクター「超音波ガイド下神経ブロックハンズオンセミナー」. 第16回麻酔科学ウィンターセミナー.(ヒルトンニセコビレッジ,ニセコ)2016.2.16
    インストラクター「北海道PNBセミナー 北の国から2016~初恋~」(アスティ45,札幌)2016.8.6
    講師「オピオイドを最小限とする術後急性期の鎮痛戦略」第1回北海道術後鎮痛セミナー.(読売北海道ビル,札幌)2016.8.20
    講師「腰方形筋ブロックを軸とした開腹手術の鎮痛戦略」.第7回三国街道PNB研究会.(大宮ソニックシティ,大宮)2016.9.24
    インストラクター「神経ブロックハンズオンセミナー」.第7回三国街道PNB研究会.(大宮ソニックシティ,大宮)2016.9.24
  84. 山本修司:
    救急救命士就業前実習 12名
    救急救命士再教育 63名
    救急救命士気管挿管実習 6名
    救急救命士薬剤投与実習 2名
    吉田学園 2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校 2名
    救急隊症例検討会 4回
  85. 4)参加活動
  86. 大谷内真弓:
    深川市立病院・深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練 2016.10.7
  87. 黑田浩光:
    第54回 DIRECTセミナー(内因性画像診断コース)2016.3.5(東京)
    第55回 DIRECTセミナー(外傷画像診断コース)2016.3.6(東京)
    JATEC プロバイダーコース インストラクター参加 2016.5.28-29(小田原)
    JATEC プロバイダーコース インストラクター参加 2016.6.4-5(札幌)
    日本集中治療医学会ハンズオンセミナー「脳神経集中治療の基礎を学ぼう」2016.9.24(川崎)
  88. 小林 巌:
    熊本地震 熊本赤十字病院支援活動 2016.4.19-25 & 4.31-5.6
  89. 佐藤 紀,濱田耕介,坂本幸基:
    札幌医科大学麻酔学講座 十勝同門勉強会(厚生)2016.2.4
  90. 七戸康夫:
    JPTEC 吉田学園コース:7.10(吉田学園医療歯科専門学校)
    SSTTコース:10.1(北海道医療センター)
    JATECコース:10.22-23(倉敷中央病院)
    札幌市立山の手養護学校救命処置講習会:11.4(山の手養護学校)
  91. 七戸康夫,硲 光司:
    JATECコース:6.4-5(北海道医療センター)
    平成28年度 国立病院機構 良質な医師を育てる研修:12.16-17(北海道医療センター)
  92. 下舘勇樹:
    DMAT技能維持研修 2016.6.18-27(札幌)
    DMAT技能維持研修 2016.12.19-20(札幌)
    北海道DMAT ブロック訓練(函館)2016.7.22-24
    都道府県災害医療コーディネート研修(東京)2016.10.21-23
    北海道原子力防災訓練(余市)2016.11.14
    室蘭消防ドクターカー訓練 2016.10.17
  93. 下舘勇樹, 西川幸喜, 桶谷章夫:
    第8回院内災害訓練(室蘭)2016.9.10
  94. 住田臣造:
    熊本地震災害 DMAT派遣(熊本)2016.4.16-19
    熊本地震赤十字救護班派遣 2016.5.10-15
  95. 住田臣造,小林 巌,望月宏樹:
    北海道DMAT実働訓練(函館)2016.7.23-24
  96. 田中清高:
    平成28年度第6回日本DMAT隊員養成研修 2016.11.28-12.1(東京)
  97. 千田雄太郎:
    第4回 MCCRC in JAPAN 2016.11.18-20(東京)
  98. 西原教晃:
    院内 ICU学習会 2016.11.18
  99. 硲 光司:
    AHA-ACLSコース:1.23-24(北海道医療センター),3.26-27(札幌医科大学),12.18(製鉄記念蘭病院)
    NAEMT-AMLSコース:1.30-31(北海道医療センター),5.13-14(獨協大学越谷病院), 11/5-6(北海 道医療センター)
    NAEMT-PHTLSコース:4.2-3(北海道医療センター)
    日本救急医学会 ICLS コース:4.29,10.2, 10.10(北海道医療センター)
    NAEMT-GEMS コース:7.17(東京慈恵医科大学)
  100. 橋詰勇祐:
    院内 ER 学習会 2016.6.22
  101. 濱田耕介:
    院内手術室学習会 2016.10.29
  102. 葉山洋子:
    ICLS旭川日赤 プレインスト 2016.1.31
  103. 本間康之:
    インストラクター参加. 第14回北海道ITLSアドバンストコース(遠軽)2016.7.2-3
    インストラクター参加. 第1回北海道ハイテクノロジー専門学校外傷セミナー(恵庭)2016.10.30
    インストラクター参加. 中空知外傷セミナー(砂川)2016.11.13
  104. 宮本奈穂子:
    NTT 東日本札幌病院 第9回緩和ケア研修会(札幌)講師・ファシリテーター 2016.10.15-16
  105. 山崎 裕:
    平成28年度市立函館病院緩和ケア研修会 企画責任者 2016.7.2-3
    平成28年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会 講師 2016.8.27-28
  106. 山本修司:
    統括DMAT研修 2016.1.12-13(東京)
    ICLSプロバイダーコース インストラクター参加 2016.1.23(帯広)
    道歯科医師会主催 DCLSコース インストラクター参加 2016.2.27(帯広)
    ICLSプロバイダーコース インストラクター参加 2016.6.25(帯広)
    JPTECプロバイダーコース インストラクター参加 2016.9.24(帯広)
  107. 山本修司,佐藤順一:
    北海道 DMAT 技能維持訓練 2016.12.19-20(札幌)
  108. 5)発表活動
  109. 北 飛鳥:
    院内研修会:【The way to Calvary カルバリー病院研修報告】2016.11.2
  110. 久米田幸弘:
    がん性疼痛の評価と治療 第7回小樽市立病院緩和ケア研修会(小樽)2016.11.5
  111. 下舘勇樹:
    平成27年度北海道DMATブロック訓練報告. 北海道災害拠点病院等連絡会議(札幌)2016.3.2
  112. 6)その他の教育活動
  113. 岩﨑創史:
    第四学年 試験問題作成
  114. 枝長充隆:
    平成28年医学部推薦入試 面接試験面接員
  115. 市立釧路総合病院麻酔科 2016年月曜日定期抄読会
    本間広則 2.8
    川島如仙 3.7,4.25,6.13,9.5,11.21
    濱田耕介 5.16,6.13,8.1,8.8,11.14
    西原教晃 2.29,3.28,5.30,8.29,11.28
    橋詰勇祐 2.22,4.4,6.6,9.12,12.5
    救仁郷達也 4.18,6.20,8.15,10.3,12.26
  116. 住田臣造:
    平成27年度道北地域救急業務高度化メディカルコントロール 3次検証会 2016.1.29
    平成27年度第6回救急事例事後検証会 2016.3.9
    平成28年度第1回救急事例事後検証会 2016.7.14
    平成28年度第2回救急事例事後検証会 2016.9.8
    平成28年度第3回救急事例事後検証会 2016.12.15
  117. 中山禎人:
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2016.12
  118. 升田好樹:
    平成28年医学部推薦入試 面接試験(2016.2.26)面接員
  1. Resident Research Travel Award
  2. ・44th SNACC annual meeting. Chicago, USA. Oct. 20-21, 2016.
  3. Sawada A, Illum BE, Jian M, Wackerbarth J, Egawa J, Schilling JM, Marsala M, Patel PM, Head BP, Yamakage M:
    Neuron-targeted caveolin-1 delays onset and extends survival in the hSOD1G93A mouse model of amyotropic lateral sclerosis.
2015年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭 道明:
    平成24~27年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)(一般)]直接経費13,600,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)山蔭 道明:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究]直接経費2,900,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)今泉 均,升田 好樹,名和 由布子:
    平成27~28年度 文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究]
    直接経費2,500,000円敗血症におけるnucleophosminの動態と制御法の検討
  5. 004)新谷 知久:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,300,000円
    重症筋無力症の重症度が筋弛緩薬,および拮抗薬に及ぼす影響の機序解明
  6. 005)平田 直之:
    平成26~28年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,900,000円
    亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発
  7. 006)時永 泰行:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,600,000円
    内皮グリコカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  8. 007)巽 博臣,升田 好樹,髙橋 科那子:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]直接経費3,600,000円
    高度侵襲後の胃蠕動定価とグレリン濃度変化,および六君子湯の有効性の検討
  9. 008)川口 亮一:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費3,77,000円
    敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用機序の解明
  10. 009)高橋 和伸:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費3,100,000円
    敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言
  11. 010)立花 俊祐:
    平成27~30年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    エピジェネティクスを通じた術後認知機能障害の発症の機序解明
  12. 011)早瀬 知:
    平成27~29年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    トランスクリプトーム解析による術後悪心嘔吐の予測マーカーの確立
  13. 012)吉川 裕介:
    平成26~28年度 文科省研究補助金[若手研究(B)]直接経費3,000,000円
    高血圧性肥大心筋に対するデクスメデトミジンの直接心筋保護作用
  14. 013)岩崎 創史:
    平成25~27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]直接経費2,900,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の新しい麻酔戦略
  15. 014)分担研究者 河内 正治 独立行政法人日本医療研究開発機構(AMED)
    平成27年度 新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究
  16. 015)茶木 友浩,山蔭 道明:
    平成27年度 タケダ・リサーチサポートNo.21592019 300,000円
    プロポフォール注入症候群のラットモデル作成と予防薬の開発
  17. 016)中山 禎人:
    平成27年度 札幌市医師会医学研究活動補助金 90,000円
    外付け気管支ファイバースコープ装着可能な新型Airwayscopeの困難気道モデルに対する気管挿管における有用性の検討
  18. 2)臨床研究
  19. ・臨床治験
  20. 001)帯状疱疹後神経痛治療薬(DS-5565)phaseⅢ(3症例予定)
    責任医師:御村 光子
    分担医師:山澤 弦,佐々木 英昭,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央,宮本 奈穂子,硲 光司
  21. 002)山蔭 道明,平田 直之,吉川 裕介,川口 亮一:
    Noninvasive and Continuous Hemoglobin Monitoring for Surgical Blood Management(NACHOstudy):海外臨床研究(Masimo) 4,800,000円
  22. 003)山蔭 道明,吉川 裕介,東口 隆:
    胸部・胸腹部大動脈瘤手術における運動誘発電位および脳脊髄液ドレナージの有効性に関する研究(MEDICAL):国内多施設合同研究(国立循環器病研究センター)
  23. 004)責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
    持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
  24. 005)責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
    重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
  25. 006)責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
    集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
  26. 007)責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
    心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
  27. 008)責任医師:升田 好樹
    分担医師:井山 諭
    発熱性好中球減少症・重症感染症における新規敗血症マーカー「プレセプシン」の臨床的有用性の検討
  28. ・市販後調査
  29. 001)責任医師:太田 孝一
    ナーブロック(エーザイ)16例
  30. 002)責任医師:太田 孝一
    トラマールカプセル(ファイザー)6例
  31. 003)責任医師:太田 孝一
    フェントステープ(久光製薬)3例
  32. 004)責任医師:升田 好樹
    DICに対するアンチトロンビン製剤(ノイアート)市販後調査
  33. 005)責任医師:升田 好樹
    重症感染症に対する免疫グロブリン(グロベニンⅠ)の市販後調査
  34. 006)責任医師:時永 泰行
    ボルベン輸液6% 使用成績調査
  35. 007)責任医師:山蔭 道明
    フェントステープ(久光製薬)5例
  1. 1)編集著書
  2. 001)山蔭 道明 監修
    新山 幸俊,平田 直之 編集:
    PBLDに学ぶ麻酔科危機管理~麻酔科医がコマンダーとなって冷静に行動する~.克誠堂出版,東京.2015
  3. 2)著書
  4. 001)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5.気道管理・呼吸器系.麻酔科学文献レビュー2015~2016.学研メディカル秀潤社,東京.2015:75-85
  5. 002)岩崎 創史,杉目 史行,山蔭 道明:
    第3章痛みの原因とそのメカニズムからさぐる疼痛治療薬開発の展望.第12節神経障害性疼痛(末梢神経障害/神経痛)【3】幻肢痛のメカニズムからさぐる薬物療法と治療薬開発の展望(株)技術情報協会,東京,2015:197-202
  6. 003)枝長 充隆:
    カプノメーター~肺を休めるためのEtCO2評価~.日総研出版2015;5:26-8
  7. 004)枝長 充隆,山蔭 道明:
    必携麻酔科初期研修マニュアル改訂第三版.真興交易出版,東京.2015
  8. 005)岡田 麻里絵,新山 幸俊:
    変容性骨異形成症(metatropic dysplasia).まれな疾患の麻酔 A to Z 高崎眞弓ら編.文光堂,東京.2015:441
  9. 006)数馬 聡,山蔭 道明:
    48.経腸栄養.XⅣ栄養と代謝.ICUブック第4版.稲田英一監訳.メディカルサイエンスインターナショナル,東京.2015:701-12
  10. 007)数馬 聡,山蔭 道明:
    49.静脈栄養.XⅣ栄養と代謝.ICUブック第4版.稲田英一監訳.メディカルサイエンスインターナショナル,東京.2015:713-22
  11. 008)河内 正治:
    麻酔科学レビュー2015(11吸入麻酔薬).天羽敬祐監修.総合医学社,東京.2015:63-70
  12. 009)河内 正治:
    まれな疾患の麻酔 A to Z(クリグラー・ナジャー症候群).高崎真弓他編.文光堂,東京.2015:276-7
    PBLD形式で学ぶ麻酔科危機管理~麻酔科医がコマンダーとなって冷静に行動する~ 山蔭道明監修,新山幸俊,平田直之編.克誠堂出版,東京.2015
  13. 010)山蔭 道明:
    序文:v
  14. 011)新山 幸俊:
    序文:vii
  15. 012)岩崎 創史:
    B.呼吸の危機管理Ⅰ.麻酔導入時の喘息発作:27-32
  16. 013)吉川 裕介:
    C.循環の危機管理Ⅲ.伝導障害:101-11
  17. 014)平田 直之:
    C.循環の危機管理Ⅵ.周術期心筋梗塞:133-42
  18. 015)佐々木 英昭,鈴木 健吾:
    D.中枢神経系の危機管理Ⅱ.覚醒遅延:156-65
  19. 016)枝長 充隆:
    D.中枢神経系の危機管理V.硬膜外膿瘍:186-93
  20. 017)新山 幸俊:
    E.特殊な緊急対応と手術室危機管理Ⅱ.悪性高熱症:207-16
    ER・ICUスタッフ必携マニュアル.今泉 均,升田 好樹,巽 博臣編.南江堂,東京.2015
  21. 018)北 飛鳥:
    Ⅰ基礎編.A.気道管理:2-11
  22. 019)黒田 浩光:
    Ⅰ基礎編.A.気道管理:12-3
  23. 020)北 飛鳥:
    Ⅰ基礎編.B.呼吸管理:14-27
  24. 021)本間 広則:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:28-35,38-9
  25. 022)佐藤 通子:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:36-7
  26. 023)吉田 真一郎:
    Ⅰ基礎編.C.循環管理:40-1
  27. 024)名和 由布子:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:42-4,51-6
  28. 025)佐々木 英昭:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:47-8
  29. 026)吉田 真一郎:
    Ⅰ基礎編.D.ショック管理:49-50
  30. 027)升田 好樹:
    Ⅰ基礎編.F.体液/輸血・凝固線溶:74-89
  31. 028)大槻 郁人:
    Ⅰ基礎編.I.感染症:107-9
  32. 029)佐々木 英昭:
    Ⅰ基礎編.I.感染症:121-2
  33. 030)升田 好樹:
    Ⅰ基礎編.J.ステロイド:123-4
  34. 031)黒田 浩光:
    Ⅱ応用編.A.呼吸器:126-34
  35. 032)吉田 真一郎:
    Ⅱ応用編.A.呼吸器:135-43
  36. 033)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.B.神経:184-9
  37. 034)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.F.外傷:199-210
  38. 035)七戸 康夫:
    Ⅱ応用編.H.腫瘍:221-2
  39. 036)升田 好樹:
    Ⅱ応用編.I.MET:223-4
  40. 037)大槻 郁人:
    Ⅲ資料編.A.画像読影のエッセンス:226-8
  41. 038)田辺 美幸:
    Ⅲ資料編.D.ICUで用いられるスコアリング:240-4
  42. 039)升田 好樹:
    Ⅲ資料編.E.ICUにおける薬剤:246-9
  43. 040)中郷 あゆみ,新山 幸俊:
    脊髄性筋萎縮症.まれな疾患の麻酔 A to Z 高崎眞弓ら編.文光堂,東京.2015:31
  44. 041)新山 幸俊,山蔭 道明:
    マルチモーダル鎮痛を心掛けていますか?POPS研究会編.POPS研究会,大阪.2015:18-21
  45. 042)新山 幸俊,山蔭 道明:
    PONVのハイリスク症例でiv-PCAを成功させるには?POPS研究会編.POPS研究会,大阪.2015:64-7
  46. 043)室内 健志,山蔭 道明:
    硬膜外ブロックに関する最近の話題.麻酔科医のための区域麻酔スタンダード.横山正尚編.中山書店,東京.2015:221-8
  47. 044)山蔭 道明:
    低体温.南山堂大辞典(第20版).南山堂,東京.2015:1675
  48. 045)吉川 裕介,山蔭 道明:
    3.ミダゾラム/他のベンゾジアゼピン.2-2静脈麻酔薬.2章麻酔薬,麻酔関連薬.麻酔科医のための周術期の薬物使用法新戦略に基づく麻酔・周術期医学.森田潔(監),川真田樹人(編).中山書店,東京.2015:75-7
  49. 3)総説
  50. 001)枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    新たな呼吸数モニタリングの可能性.日臨麻会誌2015;35:250-6
  51. 002)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザAの動向.難病と在宅ケア2015;20:58-61
  52. 003)岩崎 創史:
    チームで取り組む周術期の感染対策麻酔管理と周術期感染.日臨麻会誌2015;35:56-60
  53. 004)髙橋 和伸,新谷 知久,成松 英智:
    「周術期における筋疾患患者のモニター」.特集「重症病態を診る!モニタリングの魅力-ER・ICU・OPE室での症例を学ぶ」.救急・集中治療2015;27:497-501
  54. 005)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎:
    経腸栄養のモニタリング.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:543-7
  55. 006)巽 博臣,升田 好樹,数馬 聡:
    経腸栄養時の誤嚥の予防策.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:548-52
  56. 007)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,高橋 科那子:
    経腸栄養に関連する下痢と排便コントロール.Ⅲ経腸栄養の実際.重症病態の栄養治療-最新の知識とその実践-.救急・集中治療2015;27:553-6
  57. 008)新山 幸俊,山蔭 道明:
    麻酔科領域での使用法:術後痛管理というメイクアップにおけるファンデーション.特集「アセトアミノフェン」.LiSA 2015;22:884-8
  58. 009)平田 直之:
    デスフルラン脊椎手術における有用性.日臨麻会誌2015;35:393-8
  59. 010)平田 直之:
    非侵襲的持続的ヘモグロビン濃度SpHb.ICUとCCU 2015;39:621-5
  60. 011)升田 好樹,巽 博臣:
    心臓血管外科術後患者の輸液管理のポイント~知っておくべき心臓外科術後の病態生理と輸液管理.特集1 侮れない輸液の基本(電解質補正)と注意点.達人ナース2015;36:31-40
  61. 012)升田 好樹,巽 博臣,今泉 均:
    ステロイド.重症敗血症ではパルス療法を行わない.敗血症性ショックには「ハイドロコルチゾン200mg/dayの持続投与」を「早期」から行う.sepsis・SIRS-その常識は正しいか?-.救急・集中治療2015;27:935-44
  62. 013)御村 光子:
    原発性局所多汗症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術.Topics麻酔科学医学のあゆみ2015;254:1188-9
  63. 014)巽 博臣、升田 好樹、後藤 京子:
    特集「重症患者における急性期栄養療法:論点の整理」2.経腸栄養開始時の条件;循環の安定性の評価、腸管機能評価、合併症対策.日静脈経腸栄会誌2015;30:659-63
  1. 1)英文原著
  2. 001)Junichi Hirahashi, Kimito Kawahata, Makoto Arita, Ryo Iwamoto, Keiichi Hishikawa, Mie Honda, Yoshifumi Hamasaki, Mototsugu Tanaka, Koshu Okubo, Miho Kurosawa, Osamu Takase, Masanori Nakakuki, Kan Saiga, Kazuo Suzuki, Shoji Kawachi, Akihiro Tojo, George Seki, Takeshi Marumo, Matsuhiko Hayashi, Toshiro Fujita:
    Immunomodulation with eicosapentaenoic acid supports the treatment of autoimmune small-vessel vasculitis. SCIENTIFICREPORTS.2015;4:6406.
  3. 002)Tachibana S, Hayase T, Osuda M, Kazuma S, Yamakage M:
    Recovery of postoperative cognitive function in elderly patients after a long duration of desflurane anesthesia: a pilot study. J Anesth. 2015;29:627-30.
  4. 003)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate(CICV): results of a 3-year retrospective multicenter clinical study in a network of university hospitals. J Anesth 2015; 29(3):326-30.(This paper was picked up by the Editorials; Liu EH & Asai T: Cannot intubate cannot ventilate - focus on the 'ventilate' . J Anesth.2015;29:323-5.
  5. 004)Takahashi S, Ichihara K, Hashimoto K, Hiyama Y, Muranaka T, Hashimoto J, Fukuta F, Kobayashi K, Niiyama Y, Yamakage M, Masumori N:
    Serum antimicrobial concentrations for surgical antimicrobial prophylaxis in radical nephrectomy and radical prostatectomy. J Infec Chemother.2015;21:464-7.
  6. 005)Kimura Y, Kimura S, Sumita S, Yamakage M:
    Predictors of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission. J Anesth.2015;29:242-8.
  7. 006)Hayase T, Sugino S, Moriya H, Yamakage M:
    TACR1 gene polymorphism is associated with gender differences in postoperative nausea and vomiting. Anaesthesia. 2015;70:1148-59.
  8. 007)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Chronological changes in ropivacaine concentration and analgesic effects between transversus abdominis plane block and rectus sheath block. Reg Anesth Pain Med. 2015;40:568-71.
  9. 008)Maruyama D, Chaki T, Omote M, Hirata N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Movements of the double-lumen endotracheal tube due to lateral position with head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study. Surg Rediol Anat. 2015;37:841-4.
  10. 009)Nishikawa K, Yamakage M:
    Reconsideration of augmentation strategies in electroconvulsive therapy: Effects of the concurrent use of a reduced dose of propofol with divided supplemental remifentanil and moderate hyperventilation on electroconvulsive therapy-induced seizure production and adverse events. Open Journal of Anesthesiology. 2015;5:219-26.
  11. 2)和文原著
  12. 001)宇野 あゆみ,田中 悟,菅野 麻琴,石岡 慶己,渡辺 政徳,山蔭 道明:
    超音波診断装置による内頚静脈と椎骨動脈の解剖学的位置関係の検討.麻酔2015;64:383-7
  13. 002)太田 孝一:
    顔面痙攣に対するボツリヌス毒素治療回数の検討.日本ペインクリニック学会誌2015;22:42-5
  14. 003)太田 孝一:
    パルス高周波による脊髄後枝内側枝ブロック.整・災外2015;58:777-80
  15. 004)太田 孝一:
    骨粗鬆症性椎体骨折の初発骨折と再発骨折における不顕性骨折と骨密度の比較.臨整外2015;50:903-6
  16. 005)太田 孝一:
    脊椎圧迫骨折の急性痛に脊椎骨穿孔術を行うことにより在宅緩和治療に移行できた2症例.ペインクリニック2015;36:79-83
  17. 006)太田 孝一:
    線維筋痛症合併と被合併の痙性斜頚患者に対するボツリヌス毒素治療の効果とその意義.ペインクリニック2015;36:209-13
  18. 007)太田 孝一:
    脊椎圧迫骨折手術後に再発した圧迫骨折急性痛に脊椎骨穿孔術が有効であった1症例-骨粗鬆性椎体圧迫骨折に対する痛みの治療のピットホールー.ペインクリニック2015;36:1065-7
  19. 008)太田 孝一:
    骨変形が少なく単純X線では評価が困難であった骨粗鬆症性不顕性椎体骨折の2症例.ペインクリニック2015;36:1511-4
  20. 009)立花 俊祐,平田 直之,酒井 渉,山蔭 道明:
    機器製品紹介「深部温測定装置 SpotOn™(スポットオン)の有用性」.臨床麻酔2015;39:917-20
  21. 010)若杉 佳子,新山 幸俊,北 飛鳥,其田 一,山蔭 道明:
    McGRATH®MACはマッキントッシュ型喉頭鏡を用いた気管挿管手技の習得に有用である.麻酔2015;64:1091-6
  22. 011)濱田 宏,井上 荘一郎,中塚 秀輝,深田 智子,橋口 さおり,飯嶋 哲也,若崎 るみ枝,高橋 正裕,柴田 晶カール,新山 幸俊,佐藤 健治,石村 博史,森田 潔,並木 昭義:
    チーム医療としての術後痛管理の現状と課題-POPS研究会第2回アンケート調査結果Part1-.ペインクリニック2015;36:639-45
  23. 012)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,山蔭 道明:
    経管投与可能な粘度調整流動食アキュアVF-EのICUにおける使用経験.日集中医誌2015;22:59-60
  24. 013)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,今泉 均,山蔭 道明:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例.エンドトキシン血症救命治療研究会誌2015;18:191-6
  25. 014)工藤 元嗣,守田 憲崇,菅原 俊継,升田 好樹,安宅 一晃,藤谷 茂樹,木村 主幸,有澤 準二:
    臨床工学技士およびその養成課程に期待される人工呼吸療法の習得項目に関するアンケート調査人工呼吸2015;32:219-22
  26. 3)症例報告
  27. 001)池島 まりこ,枝長 充隆,室内 健志,山蔭 道明:
    口蓋裂手術後にデクスメデトミジンで鎮静したピエール・ロバン症候群の1症例.臨床麻酔2015;39:645-6
  28. 002)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,今井 富裕,山蔭 道明:
    神経伝達検査により診断した術後横隔神経麻痺の2症例.日集中医誌2015;22:49-50
  29. 003)数馬 聡,升田 好樹,小林 巌,望月 宏樹,木村 慶信,今泉 均,住田 臣造,山蔭 道明:
    プロカルシトニン異常高値を示した劇症型レジオネラ肺炎の一救命例.日集中医誌2015;22:549-50
    (Editorialで引用)
  30. 004)菅野 麻琴,枝長 充隆,水上 奈穂美,高田 幸昌,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症患者に対し,ヘパリン使用で安全に管理できた開心術の1症例.麻酔2015;64:449-52
  31. 005)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,山蔭 道明:
    妊娠経過中に発症した劇症1型糖尿病の1例.日集中医誌2015;22:273-4
  32. 006)児玉 萌,高田 幸昌,時永 泰行,新谷 知久,山蔭 道明:
    多発性血管腫により緊急外科的気道確保を要した1症例.臨床麻酔2015;39:1399-1401
  33. 007)佐藤 紀、菊地 智春、大原 恵理:
    分離肺換気に困難をきわめた遅発性外傷性横隔膜ヘルニア嵌頓の1例.臨床麻酔2015;39:779-80
  34. 008)玉城 敬史,枝長 充隆,岸 真衣,名和 由布子,山蔭 道明:
    出生直後より呼吸困難をきたした新生児の舌根部・喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験.日本小児麻酔学会誌2015;21:217-9
  35. 009)茶木 友浩,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    経食道心エコーにより同定した巨大冠動脈瘤を伴う先天性冠動脈右室瘻閉鎖術の麻酔経験.臨床麻酔2015;39:609-12
  36. 010)本間 舞子,岩崎 創史,杉野 繁一,室内 健志,山蔭 道明:
    レミフェンタニルと糖添加輸液により管理したコントロール不良糖尿病合併小児開頭術の1症例.麻酔2015;64:87-91
  37. 011)中山 禎人:
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?札幌市医師会医学会誌2015;299:77-8
  38. 012)山崎 裕:
    メサドン使用により良好な鎮痛と薬剤費の軽減を得た1例:ペインクリニック学会誌2015;22:541-4
  39. 013)長南 新太,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,高橋 科那子,宮島 正博,今泉 均:
    ビデオ胸腔鏡下手術による頻回のドレナージにより救命し得た降下性壊死性縦隔炎の1例.麻酔と蘇生2015;51:1-4
  40. 4)Proceedings
  41. 001)澤田 敦史:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves anxietylike behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice.麻酔2015;増刊号:S224-9
  42. 5)その他
  43. 001)髙橋 和伸:
    平成26年度 科研費実施報告書 平成25年度 文科省科学研究費補助金[若手研究(B),主研究者]No.25861386 平成27年度分800,000円(総額3,100,000円)「敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言」
  44. 002)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究分担研究報告.厚生労働科学研究費補助金(新興・再興感染症に対する革新的医薬品等開発推進研究事業)高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興一般011).平成26年度総括・分担研究報告書2015:17-22
  45. 003)数馬 聡,山蔭 道明:
    質疑応答「ICUの鎮静のスタンダードを教えてください」.臨床麻酔2015;39:769-70
  46. 004)新谷 知久:
    (Spinal cord stimulator explantation for magnetic resonance imaging: A case series).ぺインクリニック2015;36:684
  47. 005)新山 幸俊:
    リレー随想・趣味・余暇・仲間「シロクマ生態観察」.臨床麻酔2015;39:1411
  48. 006)中山 禎人:
    第62回日本麻酔科学会総会リフレッシャーコーステキスト「明日から役立つ分離肺換気 up to date」
  49. 007)中山 禎人:
    GE ヘルスケアジャパン配布用リーフレット(日本麻酔科学会第62回学術集会ランチョンセミナー)「あなたは肺胞リクルートメントを麻酔管理で活用していますか?-麻酔中の肺胞リクルートメントを理解する-」
  50. 008)山蔭 道明:
    書評「麻酔科医のための体液・代謝・体温管理-新戦略に基づく麻酔・周術期医学(廣田和美編.中山書店,東京2014)」.麻酔2015;64:339
  51. 009)Yamakage M:
    Announcement "Our new journal: JA Clinical Reports" J Anesth.2015;29:164
  52. 010)Yamakage M:
    Editorial-Celebrating our inaugural edition !. JA Clin Rep 2015;1:8.(doi:10.1186/s40981-015-0010-9)
  53. 011)山蔭 道明:
    麻酔科医に勧めたい本「敗北を抱きしめて(ジョン・ダワー著)」.A net 2015;19:28
  54. 012)山蔭 道明:
    JA Clinical Reports.日本麻酔科学会 News Letter 2015;23:7
  55. 013)澤田 敦史:
    TOPICS「慢性疼痛による不快情動の形成機序」.医学のあゆみ2015;254:506-7
  56. 014)時永 泰行,山蔭 道明:
    麻酔科学内皮グリコカリックス.医学のあゆみ2015;255:299-300
  1. 1)国際学会
  2. ・44th Critical Care Congress. Phoenix, Arizona, USA. Jan. 17-21,2015
  3. 001)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Evaluation of severity by fivescoring systems in critically ill patients.
  4. ・IARS annual meeting and International Science Symposium. Hawaii, USA. Mar. 21-24,2015.
  5. 002)Tachibana S, Hirata N, Yamakage M:
    Evaluation of a newly developed monitor of deepbody temperature.
  6. ・The European Anaesthesiology Congress. Berlin, Germany. May. 30-Jun.2,2015.
  7. 003)Takahashi S, Nakayama Y, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Usefulness of new model Airway Scope in simulated difficult airway scenarios -Comparison with Airtraq and Macintosh laryngoscope-. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):397.
  8. 004)Miyamoto N, Takahashi S, Nakayama Y, Mimura M, Mizuguchi A, Yamakage M:
    Our experience with temporal measurement of changes in cardiac output using a non-invasive cardiac output measurement device during epidural analgesia during labor in a pregnant woman with congenital heart disease: a case report. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):130.
  9. 005)Nakayama Y, Inagaki Y, Takauchi Y, Takahashi S, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Evaluation of the clinical usefulness of novel double lumen tube with movable bronchial cuff for one lung ventilation. Eur J Anaesthesiol. 2015;32(e-Supplement53):399.(Best abstract of the sessionに選出).
  10. The 2nd Conference of Asia-Pacific Chapter of Extracorporeal Life Support Organization(APELSO2015).Kyoto,Japan.Jul.17-19,2015.
  11. 006)Kazuma S, Imaizumi H, Masuda Y, Tatsumi H, Takahashi K, Goto K, Murouchi T, Yoshida S, Katayama Y, Yamakage M:
    A successful case of using extracorporeal membrane oxygenation following percutaneous cardiopulmonary support against cardiopulmonary arrest due to extreme airway obstruction by massive hemoptysis.
  12. The annual congress of the European Society of Regional Anesthesia and Pain Medicine. Ljubljana, Slovenia. Sep.2-5,2015.
  13. 007)Murouchi T, Tanaka T, Igarashi Y, Hirata N, Iwasaki S, Yamakage M:
    Case report: safe and effective perioperative management of wide resection of proximal humeral tumor with dual continuous peripheral nerve blockades using levobupivacaine.
  14. Society for neuroscience in anesthesiology and critical care 43rd annual meeting. San Diego, USA.Oct.22-23,2015.
  15. 008)Sawada A, Yamakage M:
    Infiltration of bone marrow-derived microglia into the spinal cord in neuropathic pain model mice following bone marrow transplantation using busulfan treatment.
  16. The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. San Diego, USA.Oct.24-28,2015.
  17. 009)Sawada A, Yamakage M:
    Infiltration of bone marrow-derived microglia into the spinal cord in neuropathic pain model mice following bone marrow transplantation using busulfan treatment.(Oral presentation).
  18. 010)Nawa Y, Chaki T, Tamashiro K, Sato M, Mizuno E, Yamakage M:
    Accuracy of portable capnometer in children.(Poster discussion).
  19. 011)Satoh S, Doi M, Morita K, Takeda J, Sakamoto A, Yamakage M, Suzuki T:
    Remimazolam a new ultra-short acting anesthetic shows similar efficacy and superior hemodynamic stability vs. propofol in general surgery patients with TIVA: Results of a randomised, non-inferiority, PhaseⅡb/Ⅲ trial.(Poster Discussion).
  20. 012)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Comparison of scoring systems for predicting mortality in emergency room patients with pulmonary disease.
  21. 013)Azumaguchi R, Satoh S, Kii N, Tatsumi H, Masuda Y, Yamakage M:
    Validation of the new biomarker presepsin for diagnosis of sepsis.
  22. 014)Sakai W, Yoshikawa Y, Hirata N, Yamakage M:
    Effect of remifentanil during cardiopulmonary bypass on hemodynamics and postoperative renal function.
  23. 015)Takada Y, Narimatsu E, Takahashi K, Niiya T, Yamakage M:
    Elevation and suppression of paraoxon-induced epileptic activity in rat hippocampus.
  24. 016)Takada Y, Tokinaga Y, Hayashi S, Kazuma S, Kimizuka M, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Effect of propofol on change of vascular tone during cooling and rewarming and its mechanism in rat.
  25. 017)Takahashi K, Niiya T, Narimatsu E, Yamakage M:
    Severity of myasthenia gravis influences the relationship between TOF ratio and twitch tension, andrun-down of rat endplate potentials.
  26. 018)Tanahashi S, Yamamoto A, Edanaga M, Yamakage M:
    Optimal dose of intravenous dexmedetomidine evaluated by hemodynamics, respiratory rate and sedation degree for sedation under spinal anesthesia.
  27. 019)Tachibana S, Hayase T, Yamakage M:
    Possible mechanism of neuroinflammation induced by surgical procedure in the mouse hippocampus determined by using transcriptome analysis.
  28. 020)Hirata N, Kawamukai Y, Yamakage M:
    Effects of sugammadex on anesthetic management in emergent caesarean section under general anesthesia.
  29. 021)Hayase T, Tachibana S, Yamakage M:
    Prediction of the molecular mechanism of postoperative nausea and vomiting using transcriptome analysis.
  30. 022)Hayashi H, Koizumi T, Sumita S, Yamakage M:
    Relative clinical heat transfer effectiveness: forced-air warming vs. conductive fabric electric warming.
  31. 023)Igarashi Y, Tachibana S, Hayase T, Hirata N, Yamakage M:
    Usefulness of an infrared earphone-typethermometer in continuous temperature monitoring for pediatrics during general anesthesia.
  32. 024)Iwasaki S, Takahashi K, Niiya T, Sugime F, Yamakage M:
    Five cases of metal-induced artifacts on MRI imaging after switching to the MRI-compatible Medtronic Sure Scan System and perioperative techniques.
  33. 025)Iwasaki S, Hayashi S, Yamakage M:
    Do molecularly-targeted agents change practice in palliative care? A 10-year, observational, single-center study.
  34. 026)Kumita S, Hirata N, Yamakge M:
    Correlation of pre-anesthetic stroke volume variation with blood pressure variation during anesthetic induction: Efficacy of the non invasive cardiac output monitor AESCLON mini.
  35. 027)Kumita S, Tachibana S, Hayase T, Yamakage M:
    Usefulness of self-made genetic testing in malignant hyperthermia patients.
  36. 028)Kawamukai Y, Kawaguchi R, Hirata N, Yamakage M:
    Effects of Sugammadex on postoperative bleeding in cardiac surgery with cardiopulmonary bypass.
  37. 029)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Kimizuka M, Yamakage M:
    Effect of albumin on the attenuation of endothelium-dependent vasodilation of rat aorta treated by sialidase.
  38. 030)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Kimizuka M, Yamakage M:
    Both desflurane and sevoflurane inhibit endothelium-dependent vasodilation by different mechanisms.
  39. 031)Kunigou T, Murouchi T, Niiya T, Ichinose H, Yamamoto S, Yamakage M:
    Spread of injectate in serratus plane block: a cadaver study.
  40. 032)Kikuchi K-I, Hirata N, Yamakage M:
    Assessing the efficacy of inflationary non-invasive blood pressure monitoring during the induction period of general anesthesia.
  41. 033)Kimijima T, Edanaga M, Yamakage M:
    Comparison of fluid sealing efficacies of endotracheal tube cuffs using a three-dimensional printed model of the human trachea.
  42. 034)Kimizuka M, Takada Y, Tokinaga Y, Hayashi S, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Effects of propofol and sevoflurane on heating-induced tension generation of vascular smooth muscle inrats.
  43. 035)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Analgesic effects and safety of abdominal compartment block: comparison of quadratus lumborum block, transversus abdominis plane block, and rectus sheath block after laparoscopic surgery.
  44. 036)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Ultrasound-guided abdominal compartment blocks: Thiel-embalmed human cadaveric study for spread of injectate.
  45. 037)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Comparison of spread of injectate after ultrasoundguided abdominal compartment blockades: Thiel-embalmed human cadaveric study.
  46. 038)Miyashita R, Hirata N, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Different effects of colloid and crystalloid solutions for fluid resuscitation on renal function and blood coagulation in acute hemorrhagic shock rats.
  47. 039)Chaki T, Hirata N, Nawa Y, Mizuno E, Tamashiro K, Sato M, Yamakage M:
    Remifentanil prevents hyperglycemia and hyperlactatemia during cardiopulmonary bypass in children.
  48. 040)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Yamakage M:
    Cardioprotective effect of dexmedetomidine against ischemia/reperfusioninjury in hypertensive hypertrophied myocardium.
  49. 041)Niiyama Y, Yamakage M:
    Efficacy of programmed intermittent bolus compared to continuous infusion in combination with patient-controlled epidural analgesia for postoperative pain management after pylorus-preserving pancreaticoduodenectomy.
  50. 042)Namba Y, Yamakage M:
    Both dose and concentration affect the intrathecal spread of local anesthetics in geriatric patients.
  51. 10th Pediatric Scientific Conference of National Hospital of Pediatrics 2015 Hanoi, Vietnam, Nov.17-18,2015.
  52. 043)Kawachi S:
    Severe ARDS cases due to influenza infection in Vietnamese children. -The efficacy of IVIG treatment on severe ARDS with in fluenza.
  53. 10th International ADC Symposium 2015 Tokyo, Nov.20,2015
  54. 044)Kawachi S:
    Severe ARDS cases due to influenza infection in Vietnamese children. -From the cases in PICU of NHP-Hanoi-.
  55. American Heart Association Scientific Sessions 2015. Orlando, USA. Nov.7-11,2015.
  56. 045)Kawaguchi R, Hirata N, Yoshikawa Y, Chaki T, Yamakage M:
    Nitrite ameliorates sepsisinduced myocardial dysfunction via mitochondrial protection.
  57. 2)全国学会
  58. ・第15回ウィンターセミナー(ニセコ)2015.2.6-8
  59. 001)五十嵐 友美,澤田 敦史,大須田 倫子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    慢性血栓塞栓性肺高血圧症に対してNO吸入療法が著効した成人緊急手術の麻酔経験
  60. 002)岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,山蔭 道明:
    条件付きMRI対応神経刺激システムSureScanの一期的または二期的交換手術の選択~MRI撮像時に生じるmetal-induced artifactsからの考察.(優秀演題)
  61. 003)大野 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    超低出生体重児の動脈管結紮術に対する麻酔管理
  62. 004)汲田 翔,平田 直之,山蔭 道明:
    非侵襲的心拍出量モニターエスクロンミニを用いて測定した術前一回拍出変化量SVVは麻酔導入時血圧変動と相関する(優秀演題)
  63. 005)児玉 萌,高田 幸昌,数馬 聡,時永 泰行,山蔭 道明:
    多発性血管腫の手術において緊急外科的気道確保を要した1症例
  64. 006)川向 洋介,宇野 あゆみ,平田 直之,山蔭 道明:
    スガマデクスは超緊急帝王切開における全身麻酔管理を変えたか?
  65. 007)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,菊池 謙一郎,今泉 均,山蔭 道明:
    輸血関連急性肺障害(TRALI)11症例の臨床的検討
  66. 008)菊池 謙一郎,数馬 聡,室内 健志,山蔭 道明:
    ECMO補助とLiDCOrapidモニタリング下で行った肺胞蛋白症に対する肺洗浄の麻酔経験
  67. 009)酒井 渉,吉川 裕介,時永 泰行,山蔭 道明:
    先天性グリコシル化異常症の麻酔経験
  68. 010)長谷川 宙希,千田 雄太郎,郭 光徳,棚橋 振一郎,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    脊髄進行性筋萎縮症二型患児の気管挿管にAirQが有用であった一症例
  69. ・第42回日本集中治療医学会学術集会(東京)2015.2.9-11
  70. 011)池島 まりこ,小林 巌,南波 仁,澤下 泰明,林 温子,奥河 原渉,大友 元,大曽根 順平,四十物 摩呼,住田 臣造:
    内臓播種性水痘帯状疱疹ウイルス感染症の病勢をプロカルシトニンが反映した1症例
  71. 012)黒田 浩光,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山本 修司,一瀬 廣道:
    一般演題ポスターⅢ度熱中症による急性肝不全に対して,肝アシアロシンチグラフィーをおこなった一例
  72. 013)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,今泉 均:
    シンポジウムⅠ-7「AKIに対する血液浄化~開始のタイミングと浄化方法~」AKIを合併した重症患者の早期血液浄化療法は予後の改善と関連する
  73. 014)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,今泉 均:
    敗血症性ショック合併DIC患者における遺伝子組み換えトロンボモジュリン製剤の薬物動態の検討
  74. 015)升田 好樹:
    イブニングセミナー1 第4回 Master College of Infectious Disease for Intensive Care Specialist(MIICS).重症感染症を考える.Case2DIC
  75. 016)升田 好樹:
    フレッシュマンコース3 DIC~診断と最新治療~
  76. 017)住田 臣造:
    シンポジウムⅠ-3 座長集中治療における医療安全を考える(集中治療領域における医療安全対策について,多職種で検討する)
  77. 018)吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,七戸 康夫,山蔭 道明:
    出血性ショックおよび腸間膜動脈閉塞モデルにおけるD乳酸濃度の比較
  78. 019)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,髙橋 科那子,今泉 均:
    パネルディスカッションⅠ-1「ICUにおける栄養管理」ICU患者に対する栄養管理の新たなアプローチ~栄養剤の半固形化による効果
  79. 020)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,髙橋 科那子,今泉 均:
    重症患者におけるrapid turnover protein(RTP)測定の有用性
  80. 021)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太:
    極めて高容量のノルアドレナリンを投与されていた敗血症性ショックの1例
  81. 022)中野 皓太,千原 伸也,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    CHFの希釈法の違いによるクレアチニン除去特性の検討
  82. 023)陶山 真一,住田 臣造:
    当直体制を開始した臨床工学技士の現状と今後の課題
  83. ・第30回日本静脈経腸栄養学会学術集会(神戸)2015.2.12-13
  84. 024)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,荒川 朋子,茅原 悦子,白石 沙耶可,石崎 千順,高橋 和也,菊池 敦子,後藤 真希,水野 愛理,平田 公一:
    シンポジウム8「半固形状流動食は必要?不必要?」重症患者における半固形状流動食の可能性
  85. 025)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,高橋 和也,菊池 敦子,荒川 朋子,茅原 悦子,三木 彩子,梅森 祥央,後藤 真希,加藤 三紀子,平田 公一:
    シンポジウム10「漢方薬の栄養治療への導入についての現状と問題点」重症患者の早期経腸栄養管理における漢方薬の有用性
  86. 026)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,吉田 英昭,信岡 隆幸,井山 諭,秋月 恵美,荒川 朋子,茅原 悦子,石崎 千順,高橋 和也,菊池 敦子,後藤 真希,水野 愛理,平田 公一:
    シンポジウム17「医師に対して必要な臨床栄養教育は行われているのか?」医師の臨床栄養教育はどのタイミングで行うべきか?
  87. ・第31回日本医工学治療学会(広島)2015.3.27-29
  88. 027)千原 伸也,升田 好樹,山蔭 道明:
    種々の分子量における持続的血液濾過の希釈法とクリアランスの検討
  89. ・第19回日本神経麻酔集中治療学会(岐阜)2015.4.10-11
  90. 028)田中 俊光,早瀬 知,立花 俊祐,山蔭 道明:
    意識下開頭術における局所麻酔法による局所麻酔薬使用量の検討
  91. 029)数馬 聡,宮下 龍,山蔭 道明:
    当院5年間の胸部・胸腹部大動脈人工血管置換術における脊髄運動誘発電位の評価
  92. ・日本区域麻酔学会第2回学術集会(高崎)2015.4.24-25
  93. 030)室内 健志,岩﨑 創史,山蔭 道明:
    リアルタイム超音波ガイド下神経ブロック手技による感染リスクのシミュレーション評価.401-I-4
  94. ・第26回日本臨床モニター学会(札幌)2015.5.15-16
  95. 031)五十嵐 友美,立花 俊祐,山蔭 道明:
    小児用イヤホン型体温計の使用経験.(優秀演題)
  96. 032)石岡 慶己,鈴木 那央,高田 結理,渡辺 政徳,田中 悟:
    巨大卵卵巣腫瘍摘出術におけるVigileo™モニタを用いた循環動態の検討
  97. 033)菊池 謙一郎,平田 直之,山蔭 道明:
    麻酔導入時における直線加圧測定方式NIBPの有用性の検討
  98. 034)汲田 翔,川口 亮一,西原 教晃,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Sonoclotを用いた血液凝固管理は人工心肺下開心術中の輸血量を減少させる
  99. 035)西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,田中 清高,山蔭 道明:
    INVOS™を用いて大腿-膝窩動脈バイパス術における下肢末梢灌流を評価した2例
  100. 036)宮本 奈穂子,水口 亜紀,高橋 さゆみ,君塚 基修,御村 光子,山澤 弦:
    非侵襲的心拍出量測定器エスクロンミニを用いた心疾患合併妊婦の無痛分娩における心拍出量変化
  101. 037)宮下 龍:
    奥秋賞受賞記念講演「Improved non-invasive total haemoglobin measurements afterin-vivo adjustment」
  102. 038)平田 直之:
    教育講演「歯科領域における危機管理.非麻酔科医のための鎮静ガイドライン」
  103. 039)山本 明日香,棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    循環動態・呼吸数・鎮静度から評価したデクスメデトミジンの適正濃度の検討
  104. 040)吉川 裕介:
    教育講演「非侵襲で測定可能な生体情報モニターのすべて未来のモニターは?」
  105. ・第30回日本Shock学会総会(東京)2015.5.22-23
  106. 041)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,高橋 科那子:
    感染症の新しいバイオマーカープレセプシンを用いた敗血症性の診断の検討 -特に腎障害時の動態について-
  107. ・日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸)2015.5.28-30
  108. 042)五十嵐 友美,早瀬 知,田中 悟,山蔭 道明:
    薬剤漏出性ステント留置後のヘパリン起因性血小板減少症を合併した婦人科手術の麻酔経験
  109. 043)伊原 彩季,数馬 聡,山蔭 道明:
    ロボット支援前立腺全摘除術(RALP)の導入が麻酔管理に与える影響の後ろ向き研究
  110. 044)澤田 敦史:
    骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積抑制は神経障害性疼痛による不安行動を改善する.(学会賞記念講演)
  111. 045)新山 幸俊:
    コメンテータ.「悪性高熱症」.周術期の危機管理-麻酔科医がコマンダーとして対応するため
  112. 046)中山 禎人:
    共催セミナー講演「あなたは肺胞リクルートメントを麻酔管理で活用していますか? -麻酔中の肺胞リクルートメントを理解する-」
  113. 047)中山 禎人:
    リフレッシャーコース講演「明日から役立つ分離肺換気up to date」
  114. 048)樋口 美沙子,卯月 みつる,仙波 佳祐,河内 正治:
    ミルク入り缶コーヒーを飲むと胃排泄時間は本当に長くなる?(超音波検査を用いた検討)
  115. 049)平田 直之:
    セミナー「札幌医科大学麻酔科におけるスープレンの使用方法」
  116. 050)山崎 裕,辻口 直紀,山蔭 道明:
    当院におけるオピオイド使用量と薬剤費の推移
  117. 051)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(8)「体温管理 -そのエビデンスと実践-」
  118. 052)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(20)「レミフェンタニル麻酔の基本を学ぶ」
  119. 053)山岸 昭夫,飛世 史則,一宮 尚裕:
    若年者群と高齢者群におけるデスフルラン麻酔維持濃度の比較
  120. ・第20回日本緩和医療学会(横浜)2015.6.18-20
  121. 054)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,斎藤 裕一,安藤 嘉朗,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,平澤 孝男,木村 純:
    PCAポンプを使用したオピオイド経口投与困難症例での外出外泊支援と問題点
  122. 055)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,岩崎 創史,山蔭 道明:
    新規徐放性オピオイド:タペンタドールの使用状況と今後の課題
  123. 056)水口 亜紀,渡邊 昭彦,岩崎 創史,佐藤 明美,山蔭 道明:
    同種骨髄移植の粘膜障害に移植前からのプレガバリン併用が有効と思われた3症例
  124. ・第12回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2015.6.26-28
  125. 057)立花 俊祐,山蔭 道明:
    前額部深部温モニターSpotOn™は前額部以外でも正確に利用できる
  126. 058)田中 俊光,立花 俊祐,山蔭 道明:
    CHARGE症候群患児に対する麻酔経験
  127. 059)橋本 優希,茶木 友浩,立花 俊祐,時永 泰行,山蔭 道明:
    2種の動的循環動態モニタリング同時使用下で管理した開腹褐色細胞腫摘出術の麻酔経験
  128. 060)星 友絵,枝長 充隆,新山 幸俊,山蔭 道明:
    悪性高熱症の既往がある患者の人工股関節置換術の麻酔経験
  129. 061)八嶋 友美,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Arndtブロッカーで安全な分離肺換気が可能であった先天性嚢胞性腺腫様奇形根治術の1症例
  130. 062)高橋 さゆみ,中山 禎人,山澤 弦,山蔭 道明:
    困難気道モデルにおける新型Airway scopeの有用性 -Airtraq,Macintosh喉頭鏡との比較検討-
  131. ・第37回日本呼吸療法医学会(京都)2015.7.17-18
  132. 063)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,吉田 真一郎,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,今泉 均:
    ECMO施行中の腹臥位人工呼吸の検討
  133. 064)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,髙橋 科那子,数馬 聡,吉田 真一郎,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,今泉均:
    間質性肺炎に肺出血を伴うANCA関連血管炎を合併し,集学的治療が奏功した1例
  134. ・第49回日本ペインクリニック学会(大阪)2015.7.23-25
  135. 065)岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,関根 利佳,折茂 香織,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    ペインクリニック外来におけるCEA高値症例の検討
  136. 066)大槻 郁人,久米田 幸弘,中林 賢一,高桑 一登:
    クエチアピンが有効であった難治性慢性疼痛の5症例
  137. 067)折茂 香織,岩崎 創史,若杉 佳子,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,関根 利佳,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1日貼付フェンタニル製剤で管理したシェーグレン症候群関連下肢痛の1症例
  138. 068)橘 信子,御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山蔭 道明:
    腸管運動異常による難治性腹痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが奏効した3症例
  139. 069)御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,橘 信子,山澤 弦,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修:
    当科最近10年間における下腸間膜動脈神経叢ブロックに関する検討
  140. 070)水口 亜紀,渡邊 昭彦,岩崎 創史,山蔭 道明:
    治療に難渋した顔面痛に対して治打撲一方が奏功した1症例
  141. 071)山崎 裕,山蔭 道明:
    メサドン使用でQT延長を生じた2症例の検討
  142. 072)杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,高橋 和伸,山蔭 道明:
    非癌性慢性痛患者に対する一日張り替え型フェンタニルクエン酸塩経皮吸収型製剤の有効性の検討
  143. 073)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼患者でのオピオイド導入における使用動向
  144. 074)山蔭 道明:
    ランチョン講演(9)「慢性痛における経皮吸収オピオイド製剤のコツとポイント」
  145. ・第21回小児麻酔学会(東京)2015.8.29-30
  146. 075)大野 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,茶木 友浩,吉川 裕介,山蔭 道明:
    超低出生体重児の動脈管結紮術2例の経験を通した術中体温管理の重要性
  147. 076)汲田 翔,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    ポップコーンを誤嚥した数日後に異物除去術を施行した一症例
  148. 077)名和 由布子:
    「ハンズオンセミナー:上気道管理ハンズオン
  149. 078)名和 由布子:
    広域連携により手術が施行された右肺無形成・気管狭窄の1例.医師コメディカル合同シンポジウム「小児病院と大学および基幹病院との連携-今できること,そしてこれから求められること」
  150. 079)吉川 裕介,平田 直之,名和 由布子,宮下 龍,茶木 友浩,山蔭 道明:
    小児におけるi-gelのリーク圧の継時的変化
  151. ・第30回日本救命医療学会総会・学術集会(神戸)2015.9.11-12
  152. 080)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    ガス貯留を伴う巨大な感染性下大静脈血栓による敗血症性ショック・DICの1救命例
  153. ・第13回AwakeSurgery学会(名古屋)2015.9.24
  154. 081)茶木 友浩,早瀬 知,立花 俊祐,山蔭 道明:
    AwakeCraniotomyにおける術中覚醒の中断因子についての検討
  155. ・第2回日本ボツリヌス治療学会(東京)2015.10.2
  156. 082)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    顔面痙攣に対するボツリヌス治療回数の検討
  157. ・第39回日本死の臨床研究会(岐阜)2012.10.6-7
  158. 083)渡邊 昭彦,西里 卓次:
    神経ブロック療法と漢方薬併用が奏功した難治性吃逆の1事例
  159. ・第54回全国自治体病院学会(函館)2015.10.8-9
  160. 084)谷 孝浩,新居 利英,大谷内 真弓,近江 克恵,矢橋 忍,立花 洋子,坂本 一樹,山口 英之,野原 恵一:
    ICLS自主活動報告(第1報)
  161. 085)矢橋 忍,新居 利英,大谷内 真弓,谷 孝浩,近江 克恵,鈴木 瑛斗,草刈 巴瑠陽,山口 英之,野原 恵一:
    ICLS自主研究活動報告(第2報)~学習意欲の維持・向上への働きかけについての検討~
  162. ・第29回日本手術看護学会年次大会(札幌)2015.10.9
  163. 086)新山 幸俊:
    看護実践セミナー4 「そのときどうする?」
  164. 087)枝長 充隆:
    教育セミナー「手術室看護師が実践するフィジカルアセスメント」
  165. 088)立花 俊祐:
    ランチョンセミナー4「精確な体温測定からはじまる周術期体温管理」
  166. ・第42回日本肩関節学会(仙台)2015.10.9-10
  167. 089)関根 利佳:
    共催GEヘルスケア超音波ハンズオンセミナーインストラクター
  168. ・第25回日本急性血液浄化学会学術集会(東京)2015.10.9-10
  169. 090)升田 好樹,千原 伸也,巽 博臣,吉田 真一郎,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,片山 洋一:
    パネルディスカッション3「血液浄化で臓器障害スパイラルを止められるrevisit」血液浄化によるDAMPsと白血球機能の制御は可能か?
  170. 091)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝:
    新規ブラッドアクセスカテーテルPower-Trialysisの操作性と有用性
  171. 092)高橋 科那子,巽 博臣,後藤 京子,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,升田 好樹:
    AN69ST膜(sepXiris)によるCHFがARDS,敗血症性ショックに対して奏功した1例
  172. 093)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    PMX-DHPの導入時期と臨床効果
  173. ・日本心臓血管麻酔学会第20回学術集会(福岡)2015.10.9-11
  174. 094)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    下大静脈-右内頚静脈バイパス下に下大静脈浸潤を伴う腎細胞癌摘出術を施行した1症例
  175. 095)石岡 慶己,佐々木 那央,田中 悟,枝長 充隆,山蔭 道明:
    右総頚動脈まで解離が及ぶA型大動脈解離に対し,経食道心エコーで血流評価を行い安全に管理できた1症例
  176. 096)佐藤 智恵,西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,田中 清高,山蔭 道明:
    debranching TEVAR術中に致死的イベントを合併した2例
  177. 097)星 友絵,東口 隆,枝長 充隆,山蔭 道明:
    胸部外傷による大量出血時に血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて有効な止血が得られた1症例
  178. 098)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,茶木 友浩,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋においても直接心筋保護作用を保持する
  179. 099)山蔭 道明:
    ランチョン講演(10)「心臓外科手術におけるロクロニウムとスガマデクス使用のコツ」
  180. 100)佐古 澄子,山岸 昭夫,池島 雄太,飛世 史則,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    胸部下行大動脈置換術時に大腿四頭筋を用いてMEPモニタリングを行ったCharcot-Marie-Tooth病の一症例
  181. ・第35回日本臨床麻酔学会(横浜)2015.10.21-23
  182. 101)枝長 充隆:
    シンポジウム「麻酔科医のサブスペシャリティーをどう活かすか?心臓血管麻酔専門医の立場から.」
  183. 102)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,島田 朋和,山蔭 道明:
    シンポジウム「最新のECMO療法」当院におけるECMO管理の現状と問題点
  184. 103)枝長 充隆:
    これからの周術期管理モニター
  185. 104)鹿角 雅治,福岡 英子:
    プロポフォール、レミフェンタニル、ロクロニウムの三種合剤を使用したTIVA
  186. 105)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,島田 朋和,山蔭 道明:
    シンポジスト(14-3)「当院におけるECMO管理の現状と問題点」.シンポジウム(14)「最新のECMO療法」
  187. 106)汲田 翔,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Sonoclotを用いた血液凝固管理は人工心肺下開心術中の輸血量を減少させる
  188. 107)新山 幸俊,山蔭 道明:
    ランチョン講演(3)「PCEAのバックグラウンド投与を再考する~間欠PCA投与(Programmed Intermittent Bolus: PIB)モードの可能性~」
  189. 108)濱田 耕介,佐藤 紀,坂本 幸基,大原 恵理:
    大腿骨人工骨頭置換術に対する脊髄くも膜下麻酔と大腿神経ブロック併用全身麻酔の循環動態の比較
  190. 109)畠山 陽介,山岸 昭夫,葉山 洋子,飛世 史則,池島 雄太,一宮 尚裕:
    Edwardsiella tardaによる敗血症性ショックに対し,度重なる手術と持続的血液濾過透析により救命しえた1例
  191. 110)橋本 優希,茶木 友浩,立花 俊祐,時永 泰行,山蔭 道明:
    FloTracセンサーとLiDCOrapid心拍出量モニタリングシステムを使用し管理した褐色細胞腫摘出術の麻酔経験
  192. 111)平田 直之:
    シンポジウム「デスフルランの上手な使い方:デスフルランを教育に活かす」
  193. 112)平田 直之:
    特別講演「アメリカ麻酔科学会の楽しみ方」
  194. 113)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,後藤 京子,片山 洋一,高橋 科那子:
    シンポジウム7「敗血症をめぐって」当院における感染性DICに対する治療戦略
  195. 114)御村 光子,宮本 奈穂子,硲 光司,佐々木 英昭,山澤 弦,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央:
    X線透視下内臓神経ブロックに未来はあるか?:当科における最近10年間の内臓神経ブロック症例の検討
  196. 115)八嶋 友美,枝長 充隆,立花 俊祐,山蔭 道明:
    1歳6か月の先天性嚢胞性腺腫様奇形根治術に対し,Arndtブロッカーで分離肺換気が可能であった麻酔経験
  197. 116)山蔭 道明:
    シンポジスト(4-4)「研究費はどこにでも転がっている」.シンポジウム(4)「明日からできる臨床研究の上手な進め方」
  198. 117)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    トラマドール口腔内崩壊錠の使用によりオピオイド導入が可能となり症状緩和が得られた肺癌の1症例
  199. ・第43回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2015.10.21-23
  200. 118)住田 臣造:
    ランチョンセミナー「つなげよう情報の輪!ドクターヘリ運用で"見えた中継システムの効果と今後の可能性.」
  201. 119)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,後藤 京子,高橋 科那子,片山 洋一,今泉 均,伊藤 隆史:
    敗血症を中心とした種々の病態におけるHistone蛋白濃度と予後に関する検討
  202. ・日本蘇生学会第34回大会(秋田)2015.11.5
  203. 120)大野 翔,南波 仁,奥河 原渉,住田 臣造:
    意識障害と高度の貧血の原因に全身性エリテマトーデスが疑われた一例
  204. 121)住田 臣造:
    招待講演「航空医療の現状と課題」
  205. 122)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,山蔭 道明:
    後天性血友病A患者に対する中心静脈カテーテル挿入の経験
  206. 123)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,高橋 科那子,片山 洋一,山蔭 道明:
    心肺蘇生時に生じたと思われる腹腔内臓器損傷の2症例
  207. 124)高橋 科那子,升田 好樹,高氏 修平,近藤 晃生,巽 博臣,数馬 聡,片山 洋一,吉田 真一郎,山蔭 道明:
    経皮的心肺補助(PCPS)にて救命し得た甲状腺クリーゼの一例
  208. ・第22回日本航空医療学会総会(前橋)2015.11.6-7
  209. 125)寺田 拡文,本間 広則,川島 如仙,橋詰 勇祐,豊原 隆,豊原 つばさ,清水 恵子,其田 一:
    ドクターヘリ活動を前提とした高速道路のインフラ整備
  210. 126)住田 臣造,小林 巌,藤田 智:
    救急車搬送による患者ストレスと走行加重変化の検討
  211. ・第22回日本静脈麻酔学会(東京)2015.11.14
  212. 127)中山 禎人:
    シンポジスト講演ディベートセッション静脈麻酔VS吸入麻酔セッション1『呼吸器外科の麻酔』呼吸器外科麻酔における吸入麻酔薬を用いた麻酔管理の利点
  213. ・日本人工臓器学会第53回大会(東京)2015.11.19-21
  214. 128)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,片山 洋一,千原 伸也:
    ワークショップ4「急性血液浄化療法の新たなる展望」敗血症に対する持続血液浄化療法施行の考え方
  215. 129)千原 伸也,升田 好樹,山蔭 道明:
    CHFの希釈法・濾過量の違いにおけるサイトカインのクリアランス特性
  216. ・日本臨床外科学会第77回大会(福岡)2015.11.26-28
  217. 130)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,沖田 憲司,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久:
    消化管穿孔による汎発性腹膜炎の術後症例に対するPMXDHPは必須か?
  218. ・第119回日本産科麻酔学会(東京)2015.11.28-29
  219. 131)君塚 基修,浦濱 聡,橘 信子,宮本 奈穂子,山澤 弦,山蔭 道明:
    Kniest dysplasiaを合併した帝王切開術の1症例
  220. 3)地方会・研究会
  221. ・第9回骨穿孔術研究会(東京)2015.1.24
  222. 001)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    脊椎圧迫骨折に脊椎骨穿孔術を行うことにより在宅緩和医療に移行できた2症例
  223. 002)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    脂肪抑制(STIR)T2強調画像とT2強調画像を比較することにより脆弱性脊椎骨折が明らかになった2症例
  224. ・平成26年度北海道災害拠点病院等連絡会議(札幌)2015.1.29
  225. 003)下舘 勇樹:
    災害拠点病院間の連携を生かした災害訓練について
  226. ・札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広)2015.2.5
  227. 004)佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司,大原 恵理:
    分離肺換気に困難を極めた横隔膜ヘルニア嵌頓の二例
  228. 005)佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司,大原 恵理:
    新病院移転後(1999年以後)の当院麻酔科管理症例の推移
  229. ・第6回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)2015.2.14-15
  230. 006)関根 利佳:
    講義(頚部神経根・SGB),インストラクター(頚部神経根・SGB)
  231. ・第15回北海道周術期管理研究会(札幌)2015.2.15
  232. 007)東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,宮下 龍,巽 博臣,升田 好樹:
    当院ICUにおけるランジオロールを使用した敗血症患者の検討
  233. ・第5回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2015.2.15
  234. 008)升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    教育セミナーⅡ.CRRT患者への抗生剤投与について
  235. 009)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝:
    教育セミナーⅡ.CRRT施行中の栄養管理
  236. ・第38回札幌市医師会医学会(札幌)2015.2.22
  237. 010)中山 禎人:
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?
  238. ・基礎とエビデンスから学び直すSCS講習会(札幌)2015.3.7
  239. 011)新谷 知久:
    硬膜外脊髄刺激療法
  240. ・第5回和歌山麻酔塾(和歌山)2015.3.21
  241. 012)中山 禎人:
    講演「明日から役立つ呼吸器外科の麻酔のコツとポイント」
  242. ・第450回苫小牧市医師会学術講演会(苫小牧)2015.3.27
  243. 013)山蔭 道明:
    特別講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  244. ・北海道救急医学会救急隊員部会第26回研修会(苫小牧)2015.5.30
  245. 014)河内 正治:
    救急救命士が遭遇する可能性がある感染症
  246. 015)渡辺 政徳:
    一般演題「その他2」助言者登壇
  247. ・日本東洋医学会学術総会(富山)2015.6.12-14
  248. 016)佐藤 紀:
    抑肝散で症状の改善を得た四肢灼熱痛患者の一例
  249. ・第395回日本泌尿器科学会北海道地方会(札幌)2015.6.13
  250. 017)太刀川 公人,桧山 佳樹,市原 浩司,高橋 聡,関根 利佳,山蔭 道明,舛森 直哉:
    間質性膀胱炎に対する神経根ブロックが著効した一例
  251. ・第1回ER・ICUセミナー(札幌)2015.6.13
  252. 018)巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子:
    巨大な感染性下大静脈血栓に伴う敗血症性ショック・DICの1救命例
  253. ・高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究27年度第一回班会議(東京)2015.7.3
  254. 019)河内 正治:
    ハノイ国立小児病院PICUにおける肺内要因の重症ARDS症例の先行的研究 -Second Stage-
  255. ・五号線沿い麻酔科の会(小樽)2015.7.4
  256. 020)佐藤 美帆,高桑 一登:
    脊髄くも膜下麻酔後に生じた硬膜外膿瘍の1例
  257. ・東京麻酔専門医会リフレッシャーコースセミナー2015(東京)2015.7.11
  258. 021)中山 禎人:
    【講演】肺外科手術の麻酔:安全な管理への戦略
  259. ・第5回小樽・後志緩和医療研究会(小樽)2015.8.5
  260. 022)前田 直大,久米田 幸弘,和智 純子,山本 純子,備前 伴野,渡部 優子:
    緩和ケアチーム介入による使用薬剤の変化
  261. ・第4回北海道SCS症例検討会(札幌)2015.8.21
  262. 023)新谷 知久:
    札幌医科大学ペインクリニックにおける最近のSCS実施状況
  263. ・第24回日本集中治療医学会関東甲信越地方会学術集会(東京)2015.8.29
  264. 024)升田 好樹:
    ランチョンセミナー『敗血症性ショックに対する血液浄化法 -我々はこうしている-』敗血症性ショックに対するメディエータ制御を目的とした血液浄化療法を用いた治療戦略
  265. ・第95回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2015.9.5
  266. 025)浦崎 伸吾,荒井 一輝,岡林 克也,安田 勉,阪本 美香,笠井 浩貴,角 暢征,5階東病棟看護師一同,鶴間 哲弘,清水 斎:
    人工呼吸器離脱プロトコール導入におけるチーム医療への参加を試みて
  267. ・日本麻酔科学会東海・北陸支部第13回学術集会(名古屋)2015.9.5
  268. 026)池島 まりこ,南波 仁,奥河原 渉,四十物 摩呼,小林 巌,住田 臣造:
    心拍動下冠動脈バイパス術における手術室抜管の検討
  269. ・日本麻酔科学会九州支部第5回学術集会(鹿児島)2015.9.12
  270. 027)平田 直之:
    ランチョンセミナー「麻酔科学領域における低侵襲モニターの現状と展望」
  271. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第5回学術集会(弘前)2015.9.12
  272. 028)東口 隆,時永 泰行,林 俊輔,君塚 基修,数馬 聡,山蔭 道明:
    高酸素分圧下でのラット血管平滑筋収縮反応に対する麻酔薬の効果の検討(優秀演題)
  273. 029)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,下舘 勇樹:
    体外膜型肺(ECMO)待機下に気管切開術の麻酔管理を行った1症例
  274. 030)伊原 彩季,大須田 倫子,新山 幸俊,住田 臣造,山蔭 道明:
    大動脈弓プラークが原因と考えられる周術期脳梗塞の一例
  275. 031)五十嵐 友美,早瀬 知,田中 悟,山蔭 道明:
    薬剤溶出性ステント留置後のヘパリン起因性血小板減少症を合併した婦人科手術の麻酔経験
  276. 032)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランとは異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する
  277. 033)菅野 麻琴,井上 光,酒井 渉,岡崎 加代子,山蔭 道明:
    複合自己免疫性疾患を合併した特発性血小板減少患者に対する摘脾術の麻酔経験
  278. 034)君塚 基修,時永 泰行,林 俊輔,東口 隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    ロピバカインによる血管平滑筋収縮に対するセボフルランとプロポフォールの影響(優秀演題)
  279. 035)坂本 幸基,佐藤 紀,濱田 耕介,大原 恵理:
    緊急帝王切開術の手術申し込み後に通常分娩で出産となった2症例
  280. 036)佐々木 那央,御村 光子,佐々木 英昭,宮本 奈穂子,浦濱 聡,山澤 弦:
    胸腔鏡下交感神経遮断術後に肺の拡張不全が遷延した手掌多汗症の2症例
  281. 037)佐藤 智恵,山本 修司,川岸 俊也,望月 宏樹,一瀬 廣道,山蔭 道明:
    麻酔導入時に一時心肺停止となった頸部膿瘍の一例
  282. 038)棚橋 振一郎,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    妊娠中に急性心筋梗塞を発症し,薬剤溶出性ステントを留置された妊婦に対する帝王切開の一例
  283. 039)千田 雄太郎,立花 俊祐,山蔭 道明:
    前額部深部温モニタリングシステムSpotOn™の他部位での有用性.(優秀演題)
  284. 040)茶木 友浩,名和 由布子,玉城 敬史,平田 直之,山蔭 道明:
    小児人工心肺中レミフェンタニル持続投与による高血糖,高乳酸血症予防効果(優秀演題)
  285. 041)葉山 洋子,山岸 昭夫,池島 雄太,一宮 尚裕,山蔭 道明:br>人工心肺使用手術における3Mスポットオン深部温モニタリングシステム™の使用経験
  286. 042)平川 由佳,岡田 麻里絵,早瀬 知,山蔭 道明:
    可動式スタイレット(Parker Flex-IT™)を用いた気管挿管における優位性の検討
  287. 043)本間 舞子,時永 泰行,数馬 聡,林 俊輔,山蔭 道明:
    内皮グリコカリックス障害による血管内皮依存性弛緩作用の抑制に及ぼすセボフルランの影響
  288. ・第80回日本泌尿器科学会東部総会(東京)2015.9.25-27
  289. 044)太刀川 公人,桧山 佳樹,市原 浩司,高橋 聡,関根 利佳,山蔭 道明,舛森 直哉:
    間質性膀胱炎に対する神経根ブロックが著効した一例
  290. ・第90回北日本形成外科学会北海道地方会(札幌)2015.9.26
  291. 045)飯塚 裕典,本間 広則,橋詰 勇祐,寺田 拡文,川島 如仙,豊原 隆,清水 恵子,其田 一:
    「集中治療を必要としたフルニエ症候群2例~道東地域医療の見地から」
  292. ・日本集中治療医学会第24回北海道地方会(札幌)2015.9.26
  293. 046)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,大場 淳一,一宮 尚裕:
    喀血により急性呼吸不全をきたすも、各科の協力により救命し得た1症例
  294. 047)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,片山 洋一,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山蔭 道明:
    急性脳症に対して脳低体温療法を施行した小児4症例の検討
  295. 048)葉山 洋子,小林 巌,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    当院におけるセプザイリスの使用経験
  296. 049)本間 広則,飯塚 裕典,橋詰 勇祐,寺田 拡文,川島 如仙,豊原 隆,清水 恵子,其田 一:
    「集中治療を必要としたフルニエ症候群2例~道東地域医療の見地から」
  297. 050)渡久 山晃,巽 博臣,升田 好樹,吉田 真一郎,片山 洋一,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子:
    敗血症性ショック時に乳酸値が著しく上昇し,救命し得た1症例
  298. 051)髙橋 科那子,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,片山 洋一,吉田 真一郎,升田 好樹:
    食道癌術後19日目に門脈ガスを伴う非閉塞性腸間膜虚血症(non-occlusive mesenteric ischemia; NOMI)を発症した1例
  299. 052)島田 朋和,千原 伸也,中野 皓太,中村 勇輝,山口 真依,小川 輝之,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    当院ICUにおける小児に対する単純血漿交換の施行方法の検討
  300. ・第19回北海道緩和医療研究会(札幌)2015.9.26
  301. 053)高橋 和伸,岩崎 創史,佐藤 明美,米田 舞,吉岡 薫,大森 克哉,石井 貴男,山蔭 道明:
    がん患者の筋・筋膜痛に対するキセノン療法の効果
  302. 054)山崎 裕,辻口 直紀,立花 俊祐,山蔭 道明:
    メサドン使用患者における周術期オピオイド調整の一工夫
  303. 055)渡邊 昭彦,佐藤 明美,岩崎 創史,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼症例における緩下剤の使用状況に関する検討~ルビプロストンの使用状況を中心に~
  304. 056)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    敗血症に対するAN-69ST膜hemofilterの有効性と安全性
  305. 057)中村 勇輝,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹:
    ROTEMの使用経験
  306. 058)竹山 脩平,佐藤 順一,黒田 浩光,山本 修司,一瀬 廣道:
    ステロイドパルス療法が著効した多臓器不全の一例
  307. ・第21回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(佐賀)2015.9.26
  308. 059)佐々木 英昭,御村 光子,山澤 弦,宮本 奈穂子,浦濱 聡,杉本 玲緒奈,佐々木 那央,本間 英司:
    最近10年間における胸腔鏡下交感神経遮断術後早期の合併症
  309. ・第95回北海道医学大会分科会・第31回北海道ペインクリニック学会(札幌)2015.10.18
  310. 060)佐々木 英昭,御村 光子,佐々木 那央,杉本 玲緒奈,浦濱 聡,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    脊髄刺激電極をパドル型に交換後臀部痛が軽減した臀部神経鞘腫切除後の1症例
  311. 061)佐藤 紀:
    漢方湯液処方と鍼施療により軽快した婦人科術後の下肢浮腫患者の2例
  312. 062)新山 幸俊,高橋 和伸,新谷 知久,山蔭 道明:
    脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔にて施行した帝王切開後に馬尾症候群をきたした1症例
  313. 063)山岸 昭夫,松本 恵,中嶋 雅秀,一宮 尚裕:
    集学的治療が奏功した小児複合性局所疼痛症候群の1例
  314. 064)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    骨粗鬆症性椎体骨折後にビスフォスフォネート製剤を開始した症例の2時骨折発症率の検討
  315. ・日本アフェレーシス学会第35回北海道地方会(札幌)2015.10.24
  316. 065)島田 朋和,千原 伸也,中野 皓太,中村 勇輝,山口 真依,小川 輝之,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    当院ICUにおける小児単純血漿交換の検討
  317. 066)中村 勇輝,千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    ROTEMによる血液凝固能を測定した1例
  318. 067)千原 伸也,小川 輝之,島田 朋和,山口 真依,中村 勇輝,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,片山 洋一,数馬 聡,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,山蔭 道明:
    敗血症に対するAN-69ST膜hemofilterの有効性と安全性
  319. 068)若杉 英樹,高木 秀安,石上 敬介,伊東 文子,志谷 真啓,阿久津 典之,本谷 雅代,佐々木 茂,巽 博臣,升田 好樹:
    集学的治療により救命し得たAIH-PBCoverlap症候群による亜急性型劇症肝炎の1例
  320. ・第16回北海道機能神経外科研究会(札幌)2015.11.7
  321. 069)佐々木 英昭,御村 光子,佐々木 那央,杉本 玲緒奈,浦濱 聡,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    脊髄刺激経皮リードをSeldinger法によりパドル型電極に交換した腰下肢痛の一症例
  322. ・第39回北海道救急医学会学術集会(札幌)2015.11.7
  323. 070)赤塚 正幸,山本 修司,望月 宏樹,黒田 浩光,加藤 航平,大野 耕一,一瀬 廣道:
    腰痛患者の一症例~M&Mの視点から~
  324. 071)下舘 勇樹,戸ノ崎 拓哉:
    合同災害訓練のススメ
  325. 072)守田 卓文,四釜 裕睦,其田 一,本間 広則,寺田 拡文,川島 如仙,橋詰 勇祐,豊原 隆,豊原 つばさ,清水 恵子:
    「Ursus attack!」(第39回北海道救急医学会研修医セッション最優秀賞受賞)
  326. 073)奥河 原渉,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    CTを用いた縊頚患者における頸椎損傷合併の検討
  327. 074)大友 元,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    侵襲性肝膿瘍症候群で入院となった台湾人旅行者の治療経験
  328. ・旭川市医師会第56回学術集会(旭川)2015.11.7
  329. 075)住田 臣造,木村 慶信:
    医師会賞受賞講演"Predictors of hypofibirinogenemia in blunt trauma patients on admission"
  330. 076)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,牧野 憲一:
    旭川赤十字病院救命救急センターホットライン断り状
  331. ・第39回北海道膵臓研究会(札幌)2015.11.14
  332. 077)小野 道洋,石渡 裕俊,三浦 翔吾,櫻田 晃,植村 尚貴,木村 康利,今村 将史,升田 好樹,加藤 淳二:
    シンポジウム;当院における急性膵炎診療の現況
  333. ・第4回北海道漢方医学研究会(札幌)2015.11.14
  334. 078)巽 博臣,升田 好樹,片山 洋一,数馬 聡,本間 舞子,髙橋 科那子,池田 和奈:
    集中治療における漢方薬投与の有用性
  335. ・第19回CCM輸液・栄養研究会(大阪)2015.11.21
  336. 079)巽 博臣,升田 好樹,井山 諭,吉田 真一郎,片山 洋一,数馬 聡,髙橋 科那子,後藤 京子,秋月 恵美,信岡 隆幸,高橋 和也,舘山 三紀子,三木 彩子,荒川 朋子:
    ICUに入室した血液腫瘍患者の経腸栄養管理
  337. ・第34回旭川全身管理研究会(旭川)2015.12.19
  338. 080)池島 まりこ,山岸 昭夫,松本 恵,飛世 史則,畠山 陽介,一宮 尚裕:
    左巨大ブラ合併右肺癌手術においてPCPS補助下に麻酔管理した1症例
  339. 4)講演等
  340. ・2015年道南産婦人科医会(函館)2015.1.16
  341. 001)山崎 裕:
    特別講演「緩和医療の光と影」
  342. ・北見地域医療対策協議会講演会(北見)2015.1.16
  343. 002)其田 一:
    講演「道東ドクターヘリ運航要領及び出動症例」
  344. ・第18回岐阜周術期管理研究会(岐阜)2015.1.24
  345. 003)山蔭 道明:
    特別講演「周術期におけるレートコントロールの意義と実践」
  346. ・北海道呼吸療法セミナー(札幌)2015.1.27
  347. 004)数馬 聡:
    講演「ECMOの適応症例とその管理方法」
  348. ・がん専門相談実務者会議(札幌)2015.1.30
  349. 005)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療・緩和ケア雑感~緩和ケアチームの取り組み~」
  350. ・第21回北海道心臓血管麻酔研究会(札幌)2015.1.31
  351. 006)吉川 裕介:
    「肥大心筋に対するデクスメデトミジンの心筋保護作用」
  352. ・日本臨床腫瘍学会がん薬物療法専門医部会北海道地区大会(札幌)2015.2.21
  353. 007)渡邊 昭彦:
    講師「臨床腫瘍医に必要ながん疼痛管理のエッセンス」
  354. ・足寄町救急講演会(足寄)2015.2.25
  355. 008)其田 一:
    「ドクターヘリの利用方法」
  356. ・第26回人工呼吸セミナー(札幌)2015.2.21
  357. 009)荒川 穣二:
    「人工呼吸の適応と換気モード」
  358. 010)黒田 浩光:
    「急性呼吸不全の病態と管理」
  359. 011)名和 由布子:
    「小児・新生児の人工呼吸管理」
  360. ・冬期弘前麻酔セミナー(弘前).2015.2.21
  361. 012)山蔭 道明:
    講演「HES」
  362. ・室蘭敗血症セミナー(室蘭)2015.2.27
  363. 013)升田 好樹:
    講演「敗血症診療ガイドラインの概要」
  364. ・ケーブルレス超音波セミナーin新潟(新潟)2015.2.28
  365. 014)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液戦略の新展開」
  366. ・苫小牧救命会(苫小牧)2015.3.7
  367. 015)下舘 勇樹:
    特別講演「地方病院で何ができるか?」
  368. ・十勝敗血症セミナー(帯広)2015.3.13
  369. 016)升田 好樹:
    講演「当院におけるDIC治療薬の治療成績と新しい使い方」
  370. ・札幌医科大学附属病院がんサロン市民向け3月勉強会(札幌)2015.3.19
  371. 017)渡邊 昭彦:
    講師「痛みとうまく付き合うには?」
  372. ・呼吸療法ステップアップセミナー(札幌)2015.3.21
  373. 018)升田 好樹:
    講演「呼吸療法において臨床工学技士に求めるもの」
  374. ・第16回注射薬調剤研究会学術講演会(札幌)2015.3.27
  375. 019)新山 幸俊:
    「周術期および集中治療領域における薬剤師と麻酔科医のチーム医療」
  376. ・第450回苫小牧市医師会学術講演会(苫小牧)2015.3.27
  377. 020)山蔭 道明:
    特別講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  378. ・北広島医師会学術講演会(北広島)2015.4.22
  379. 021)御村 光子:
    「ペインクリニックの治療戦略-薬物療法,神経ブロック,手術」
  380. ・動物実験における研修会(札幌)2015.5.11
  381. 022)新山 幸俊:
    「動物実験における麻酔」
  382. ・札幌バイオマーカーセミナー(札幌)2015.5.15
  383. 023)升田 好樹:
    特別講演「ICUにおけるバイオマーカーの有用性」
  384. ・日本手術看護学会北海道地区総会・学会(札幌)2015.05.23
  385. 024)新山 幸俊:
    「もっと麻酔を理解する」
  386. ・千葉スープレンセミナー(市川)2015.6.6
  387. 025)山蔭 道明:
    招聘講演「最新麻酔情報」
  388. ・第7回北海道手術医学研究会(札幌)2015.6.13
  389. 026)久米田 幸弘:
    「安全で円滑な手術室運営~2つの病院の統合新築から見えた課題~
  390. ・かかりつけ医のための神経障害性疼痛セミナー(江別)2015.6.16
  391. 027)太田 孝一:
    「慢性疼痛管理を行うために -リリカの役割と使い方-」
  392. ・5号線沿い麻酔科懇話会(小樽)2015.7.4
  393. 028)新山 幸俊:
    「何かをやろうとしなければ何も起こらない」
  394. ・小樽DICセミナー(小樽)2015.7.10
  395. 029)升田 好樹:
    講演「当院におけるDIC治療薬の治療成績と新しい使い方」
  396. ・第5回南区がん緩和医療研究会(札幌)2015.7.10
  397. 030)渡邊 昭彦:
    講師「がんの痛み治療-過去・現在・未来-」
  398. ・日本手術看護学会北海道地区第3回教育セミナー(旭川)2015.7.11
  399. 031)飛世 史則:
    「麻酔の基礎知識」
  400. ・第4回弘前麻酔セミナー(弘前)2015.7.11
  401. 032)山蔭 道明:
    講演(10)「輸液管理」
  402. ・第49回市立函館病院公開市民講座(函館)2015.07.16
  403. 033)山崎 裕:
    「がんと共に生きる~がんサバイバーと緩和ケア~」
  404. ・脳神経外科脊椎医の薬物療法研究会(札幌)2015.7.17
  405. 034)太田 孝一:
    「慢性疼痛治療におけるオピオイドの使用方法」
  406. ・市立旭川病院研修医・指導医敗血症セミナー(旭川)2015.7.19
  407. 035)升田 好樹:
    「敗血症診療ガイドラインの概要ー本邦で用いられるIVIG療法に未来はあるのかー」
  408. ・リコモジュリンWeb講演会(東京)2015.7.23
  409. 036)升田 好樹:
    講演「敗血症患者での血小板減少の機序と臓器障害との関連」
  410. ・がん治療における看護・緩和・栄養サポートを考える会(札幌)2015.7.31
  411. 037)渡邊 昭彦:
    講師「がん患者における疼痛管理-フェンタニル製剤を考える-」
  412. ・第6回ナースのための周術期セミナー,コヴィディエン主催(札幌)2015.8.1
  413. 038)山蔭 道明:
    講演:「4.体温管理:ワンランク上の体温管理」.第6回ナースのための周術期管理セミナーテキスト2015,p.59-79
  414. 039)立花 俊祐:
    講演:「術前診察:麻酔科医の視点-どう麻酔をかけるか?」
  415. 040)茶木 友浩:
    講演:「小児麻酔:子供にも優しい麻酔」
  416. 041)君島 知彦:
    講演:「気道管理パーフェクトガイド」
  417. 042)東口 隆:
    講演:「モニターと循環管理:患者予後にリンクするモニタリング」
  418. ・司法修習生勉強会(札幌)2015.8.26
  419. 043)新山 幸俊:
    講師「麻酔科術前問題症例外来とWHO手術安全チェックリストの導入」
  420. ・テルモ株式会社勉強会(札幌)2015.8.28
  421. 044)新山 幸俊:
    講演「術後痛を再考する~Multimodal Analgesiaにおけるアセリオの可能性~」
  422. ・第2回千葉下部消化管機能異常セミナー(千葉)2015.9.2
  423. 045)渡邊 昭彦:
    講師:オピオイドによる副作用(便秘:OIC)とその対策-現在および将来への展望-
  424. ・周術期管理セミナーin岡山(岡山)2015.9.4
  425. 046)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」
  426. ・苫小牧市医師会救急医療教室(苫小牧)2015.9.9
  427. 047)卯月 みつる:
    「全身麻酔について」
  428. ・大日本住友製薬社内講演(札幌)2015.9.9
  429. 048)升田 好樹:
    「集中治療における重症感染症・敗血症治療」-いったい何を相手に治療しているのだろう?-
  430. ・室蘭エリア麻酔科懇話会(室蘭)2015.9.25
  431. 049)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略 -その中でVOLUVENはこう使うべき!-」
  432. ・大分集中治療研究会2015(大分)2015.10.3
  433. 050)升田 好樹:
    講演「敗血症とDIC:当院におけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績と新しい使い方」
  434. ・第69回国立病院総合医学会(札幌)2015.10.3
  435. 051)山蔭 道明:
    ランチョン講演(16)「慢性疼痛領域にオピオイド剤使用の可能性」
  436. ・第83回JR幌病院医局セミナー(札幌)2015.10.14
  437. 052)木村 慶信:
    局所麻酔薬に関して
  438. ・第1回札幌手術室看護セミナー(札幌)2015.10.17
  439. 053)山蔭 道明:
    講演「イチから学べるわかりやすい麻酔看護の知識(基礎編)-押さえておきたい5つのポイント-」
  440. ・室蘭市立病院感染症講演会(室蘭)2015.10.23
  441. 054)河内 正治:
    最近話題のウイルスによる重症感染症
  442. ・アフェレシス技術セミナー2015 第35回日本アフェレシス学会北海道地方会(札幌)2015.10.24
  443. 055)升田 好樹:
    ランチョンセミナー「敗血症に対する持続血液浄化療法における最近の考え方」
  444. ・大分集中治療研究会2015(敗血症と免疫グロブリン)(大分)2015.10.31
  445. 056)升田 好樹:
    「敗血症診療ガイドラインの概要」
  446. ・市立千歳市民病院(千歳)2015.11.2
  447. 057)下舘 勇樹:
    特別講演「災害に立ち向かう病院をつくる」
  448. ・神経障害性疼痛セミナー(函館)2015.11.4
  449. 058)山蔭 道明:
    講演「痛みに対する最新の診断と薬物治療のコツ」
  450. ・札幌麻酔科学TOPICS講演会(札幌)2015.11.6
  451. 059)茶木 友浩:
    「当院手術室におけるランジオロールの使用状況 ~過去5年間を振り返って~」
  452. ・NTT東日本札幌病院第4回緩和ケア勉強会(札幌)2015.11.13
  453. 060)宮本 奈穂子:
    「がん性疼痛の神経ブロック治療の適応について」
  454. ・第17回侵襲制御医学セミナー~術後鎮痛を考える~(名古屋)2015.11.20
  455. 061)山蔭 道明:
    特別講演「術後疼痛管理におけるアセトアミノフェンの位置づけ」
  456. ・第6回北海道痛みを考える会(札幌)2015.11.28
  457. 062)御村 光子:
    「内臓痛に奏効する神経ブロック」
  1. 1)審議会・委員等
  2. 荒川 穣二:
    <院内・学内>
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会 副委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修委員会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    NST委員会 委員長
    職員昇任審査会 構成員
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    北見市健康づくり推進協議会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支 部幹事
    北海道DPC研究会 幹事
    JPTEC世話人
    MCLS世話人
    第37回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2015.09.30
    第38回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2015.11.11
  3. 一宮 尚裕:
    <院内・学内>
    副院長
    手術室運営会議 議長
    集中治療室運営委員会 委員長
    医療ガス安全対策委員会 委員長
    院内救急ワーキンググループ 委員長
    <院外・学外>
    日本心臓血管麻酔学会 評議員
    北海道集中治療医学会 評議員
    北海道ペインクリニック学界 監事
  4. 伊藤 徹雄:
    日本区域麻酔学会 評議員
  5. 井上 光:
    <院内・学内>
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会 委員
  6. 岩崎 創史:
    緩和ケアチーム 室長
    日本麻酔科学会第8・麻酔全般サテライトメンバー
  7. 大沼 淳:
    <院内・学内>
    輸血療法検討委員会 委員
  8. 大谷内 真弓:
    <院内・学内>
    深川市立病院 手術室運営委員会・卒後臨床研修管
    理委員会委員長、輸血療法委員会・救急診療委員
    会委員
    <院外・学外>
    社団法人深川医師会 理事
    旭川医科大学 臨床指導教授
  9. 岡崎 加代子:
    <院内・学内>
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  10. 数馬 聡:
    <院内・学内>
    感染リンクドクター
    褥瘡リンクドクター
  11. 鎌田 康宏:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院 主任科長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  12. 川島 如仙:
    <院内・学内>
    医療材料委員会委員
  13. 河内 正治:
    <院内・学内>
    苫小牧市立病院副院長
    <院外・学外>
    一般社団法人日本ペインクリニック学会 評議員
    一般社団法人日本静脈経腸栄養学会代議員,学術評議員,臨床研究委員
  14. 久米田 幸弘:
    <院内・学内>
    理事会(委員)
    経営戦略会議(委員)
    経営運営会議(委員)
    病院機能評価受審準備委員会(委員長)
    院内感染防止対策委員会
    医療安全 重大事象検討委員会
    救急医療対策委員会救急集中治療部会(部会長)
    手術運営検討委員会(委員長)
    臓器移植委員会(委員長)
    開示委員会
    医療機器選定委員会
    薬事委員会
    臨床研修管理委員会
    医療ガス安全管理委員会
    治験審査委員会
    <院外・学外>
    札幌医科大学医学部臨床教授
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本ペインクリニック学会北海道地方会(評議員)
    日本集中治療学会北海道地方会(評議員)
    北海道緩和医療研究会(世話人)
    小樽・後志緩和医療研究会(世話人、事務局)
    札幌麻酔科カンファレンス(幹事)
  15. 小池 和彦:
    札幌医科大学大学院臨床教授
    札幌医科大学非常勤講師
  16. 小塚 雄史:
    <院内・学内>
    倶知安厚生病院診療部長
  17. 佐藤 紀:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    MC協議会 十勝圏地域検証部会 検証医師
    日本麻酔科学会演題査読委員
  18. 七戸 康夫:
    <院内・学内>
    救命救急部長(救命救急センター長)
    臨床研修副部長
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
  19. 渋川 圭介:
    <院内・学内>
    日鋼記念病院科長
  20. 清水 斎:
    <院内・学内>
    経営会議 構成員
    手術室運営会議 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員長
    感染防止対策チーム 構成員
    緩和ケア委員会 委員長 緩和ケアチーム 責任者
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床教授
  21. 下舘 勇樹:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
    AHA-BLSインストラクタートレーナー
    胆振災害医療コーディネーター
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議委員
    院内災害対策委員会委員長
    救急センター連絡会議委員長
    手術部運営委員会委員長
  22. 住田 臣造:
    札幌医科大学医学部臨床教授
    日本麻酔科学会理事、関連領域検討委員会副委員長
    日本集中治療医学会評議員、薬事・規格・安全対策 検討委員会委員長、専門医試験問題作成委員
    日本航空医療学会評議員、基地病院連絡委員会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道 DMAT 検討委員会委員
    旭川市医師会理事、救急担当部長、夜間急病センター 委員
  23. 其田 一:
    <院内・学内>
    副院長
    救命救急センター長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床教授
    日本麻酔科学会 代議員
    日本航空医療学会 評議員
    北海道救急医学会 幹事、評議員
    海上保安庁メディカルコントロール協議会委員
    北海道救急業務高度化協議会WG 委員
    釧路根室圏メディカルコントロール協議会委員・事後検証医
    北海道救急業務高度化協議会 WG 委員
    釧路根室圏MCG協議会委員・事後検証医
    救急医療検討委員会委員長
  24. 高橋 和伸:
    <院内・学内>感染対策リンクドクター
  25. 田中 悟:
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  26. 辻口 直紀:
    <院内・学内>
    医療安全委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    病床管理委員会 副委員長
    救急医療運営委員会 委員
    コストカット委員会 委員
    手術室運営委員会 副委員長
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床准教授
  27. 寺田 拡文:
    <院内・学内>
    麻酔科医長
    医療安全管理委員会委員
    輸血委員会委員
  28. 戸ノ崎 拓哉:
    <院内・学内>
    輸血療法委員会委員
  29. 鳥谷部 政樹:
    札幌医科大学非常勤講師
  30. 中山 雅康:
    札幌医科大学医学部臨床准教授
    札幌医科大学非常勤講師
  31. 中山 禎人:
    <院内・学内>
    広報委員会 委員長
    ICT(infection control team)委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
    <院外・学外>
    札幌医科大学非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
  32. 名和 由布子:
    札幌医科大学大学院臨床講師
    札幌医科大学非常勤講師
  33. 新山 幸俊:
    <院内・学内>
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    日本麻酔科学会第学術集会実行委員第7・麻酔科関連ワーキンググループ サテライトメンバー
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス保守点検実施責任者
    平成27年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員
    平成27年度札幌医科大学附属病院診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室有効活用検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学脳死判定委員
    札幌医科大学医療材料委員
    札幌医科大学附属病院リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟毒薬取扱責任者(手術部)
    手術室のあり方ワーキンググループ サブリーダー
    <院外・学外>
    公益社団法人日本麻酔科学会 代議員
    2015年度 公益社団法人 日本麻酔科学会 試験問題作成ワーキンググループメンバー
    周術期ワーキンググループメンバー
    北海道手術医学研究会 世話人
    北海道器材・感染研究会 世話人
    POPS 研究会 代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
  34. 西川 幸喜:
    <院外・学外>
    日本蘇生学会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
  35. 硲 光司:
    <院内・学内>
    救急科医長/ICU室長
  36. 平田 直之:
    <院内・学内>
    院内ACLSワーキンググループ 副代表
    院内スタットコールワーキンググループ 副代表
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
    <院外・学外>
    北海道心臓麻酔研究会 世話人
    麻酔科学ウィンターセミナー 世話人
  37. 古瀬 晋吾:
    札幌医科大学非常勤講師
  38. 本間 広則:
    <院内・学内>
    麻酔科部長
    手術室運営委員会委員
  39. 本間 舞子:
    <院内・学内>
    手術部連絡委員
    医療情報連絡委員
  40. 本間 康之:
    <院内・学内>
    手術室運営委員会 委員長
    医療ガス安全委員会監督責任者・委員薬事委員会 委員
    IT推進委員会ワーキンググループ 委員
    研修管理委員会 委員
    診療情報管理委員会 委員
    輸血療法委員会 委員
    災害医療対策委員会 委員
    <院外・学外>
    札幌医科大学大学院臨床講師
    JPTEC北海道世話人
  41. 升田 好樹:
    <院内・学内>
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応委員会代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    事故防止委員会委員
    <院外・学外>
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会あり方委員会委員,学会誌査読委員,COI委員会委員,日本版敗血症診療ガイドライン委員会委員,英文機関誌編集委員)
    Sepsis Registry救急・集中治療医学会合同委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員,倫理委員会委員)
    日本蘇生学会(評議員,症例検討委員)
    日本急性血液浄化学会(認定指導者)
    日本医学シミュレーション学会CVCインストラクター
    FCCSインストラクター
    北海道呼吸管理研究会(人工呼吸セミナー)代表世話人
  42. 御村 光子:
    <院内・学内>
    ペインクリニックセンター長
    <院外・学外>
    札幌市医師会学術・生涯教育委員会委員 H27年7月~
    北海道ペインクリニック学会 監事
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事 H21年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員 平成22年度~
  43. 村上 真一:
    <院内・学内>
    リスクマネージメント部会 構成員
    医療ガス安全管理委員会 構成員
  44. 山蔭 道明:
    <院内・学内>
    大学 国際交流委員会 委員,部会員
    大学 倫理委員会 脳死判定医
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員
    医学部 同窓会 常任幹事,財務委員会:委員長
    大学 広報委員会 病院広報部会 部会員
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員
    附属病院 薬事委員会 委員
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(産学)
    <院外・学外>
    日本麻酔科学会 学術委員会 委員長
    代議員北海道・東北支部 総務委員会 委員
    全国理事
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 解剖立会臨床医(札幌地区) 地区責任者
    Postoperative Pain Service(POPS)研究会 世話人
    WFSA(World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会) the WFSA Advisory Group,Member
    北海道心臓麻酔研究会 顧問
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー 顧問
    北海道ペインクリニック学会常任幹事,評議員
    北海道医学会 評議員
    日本集中治療医学会 北海道地方会 評議員 平成23年度
    日本ペインクリニック学会 評議員 理事 安全委員会:委員長
    日本ペインクリニック学会誌:編集委員会:委員 平成27年度~
    日本臨床麻酔学会 評議員 理事 利益相反委員会:委員
  45. 山口 こずえ:
    <院内・学内>
    緩和ケアチーム 構成員
  46. 山崎 裕:
    <院内・学内>
    緩和ケア委員会 委員長
    がん診療委員会 委員
    臨床研修委員会 委員
    <院外・学外>
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 世話人
    北海道痛みを考える会 幹事
    道南圏地域検証部会 検証医師
    道南在宅ケア研究会 世話人
  47. 山澤 弦:
    <院内・学内>
    麻酔科部長
    救急医療部長
  48. 山本 修司:
    札幌医科大学大学院臨床教授
  49. 渡邊 昭彦:
    日本緩和医療学会:代議員
    日本ペインクリニック学会:評議員
    北海道ペインクリニック学会:評議員
    北海道痛みを考える会:幹事
    北海道緩和医療研究会:世話人
    札幌緩和ケアネットワーク:常任幹事
  50. 2)編集委員・査読委員
  51. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部運営委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
    日本麻酔科学会専門医試験監督
  52. 黒田 浩光:
    日本集中治療医学会・日本救急医学会合同 日本版敗血症診療ガイドライン改訂版作成委員会
    WG委員 画像診断グループ,院内災害訓練作業部会委員
  53. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists:JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~
    Associate Editor-in-Chief,Section Editor 2012.04~
    Medical Equipment Insights(Libertas Academica)
    Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員 2009.01~
    週刊医学のあゆみ 編集協力者 2011.07~
    日本心臓麻酔学会誌 査読委員 2013.10~
  54. 山本 修司:
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携会議救急・災害部医療専門部委員
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    北海道メディカルコントロール協議会WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会WG委員
    帯広厚生病院救命救急センター長・麻酔科主任部長
  55. 3)社会人学習等への貢献
  56. 荒川 穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    遠軽町生田原中学校 2名 2015.7.9
    北見市立光西中学校 7名 2015.9.3
    北見市立小泉中学校 1名 2015.9.17
    北見市立高栄中学校 2名 2015.9.25
    北見市立北中学校 6名 2015.11.13
    北斗高校生徒12名との対談(北見) 2015.2.2
    「医療問題に関する調査研究」
    1.医師の偏在に関して
    2.救急医療に関して
    3.女性医問題に関して
    4.少子高齢化問題に関して
  57. 大谷内 真弓:
    北空知在宅緩和ケア推進研修会講演「うちへ帰ろう」 2015.11.27
    ブラックジャックセミナー 2015.11.21
  58. 住田 臣造:
    栗山赤十字病院災害研修講演 2015.2.20
    トヨタ士別試験場ドクヘリ講習会講演 2015.9.16
    西十勝消防ドクヘリ運航権拡大説明会 2015.10.27
    ホンダ鷹栖試験場ドクヘリ講習会講演 2015.10.30
  59. 名和 由布子:
    「小児の急変や心肺蘇生」コドモックル地域連携セミナー(長沼町) 2015.9.9
  60. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院 緩和ケア研修会 2015.10.17-18
    講義「緩和ケア概論」
    ファシリテーター「アイスブレーキング」、「地域連携と治療・療養の場所の選択」
  61. 4)その他の社会貢献
  62. ・テレビ出演・新聞記事への貢献(ネット記事も含む)
  63. 下舘 勇樹:
    「救急医療を支えるドクターカー」 室蘭民報.2015.1.1
    「実施例通し意見交換 市立室蘭救急症例検討会」 室蘭民報.2015.2.6
    「救急救命士 ドクターカー 医師ら130人情報共有」 室蘭民報.2015.3.4
    「外傷死を減らすために」 苫小牧民報.2015.3.10
    「有珠山噴火想定 連携確認」 室蘭民報.2015.7.12
    「ヘリで搬送 迅速に」 室蘭民報.2015.7.14
    「災害派遣の役割確認」 室蘭民報.2015.7.19
    「AED使い方こうして」 室蘭民報.2015.7.24
  64. 御村 光子:
    会員のひろば「人の本質を伝えるものは?」北海道医報.2015,9月号,P55
  65. 山蔭 道明:
    紹介記事「JA Clinical Reports 創刊」.日本麻酔科学会ニューズレター2015;23:2
  66. 旭川赤十字病院 住田 臣造:
    北海道新聞 ドクヘリ記事掲載
    ①2015.6.25, ②2015.7.17, ③2015.7.22,④2015.8.30, ⑤2015.10.26,⑥2015.10.27,⑦2015.11.14,⑧2015.11.14
  67. ・医療支援
  68. 赤塚 正幸:
    2015北海道マラソン救護班(札幌) 2015.8.30
  69. 荒川 穣二:
    第30回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等) 2015.6.28 救護統括
    2015北海道マラソン(札幌) 2015.8.30 救護班
    第1回網走オホーツクマラソン(網走) 2015.9.27 救護班
  70. 汲田 翔:
    第7回北見ハーフマラソン(北見) 2015.10.11 救護班
  71. 佐々木 夢美:
    第34回インターナショナルオホーツクサイクリング2015(北見市等) 2015.7.10-11 救護班
  72. 下舘 勇樹:
    アイアンマン・ジャパン北海道大会医療チーム(洞爺湖) 2015.8.23
  73. 住田 臣造:
    東京電力福島第一原子力発電所救急室勤務
    ①2015.1.31-2.1,②9.19-20
  74. 渡邉 麻子:
    第30回サロマ湖100Kmウルトラマラソン(北見市等) 2015.6.28 医療救護班
  75. 市立釧路総合病院:
    福島第一原発救急医療室応援(福島) 2015.2.27-28,2015.6.6-7
  76. ・学生支援
  77. 下舘 勇樹:
    札幌医科大学地域包括型診療参加臨床実習 医学生4名との救急車同乗実習
    2015.5.25,2015.5.27,2015.6.22,2015.7.7
  78. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会 顧問
    札幌医科大学スケート部 顧問
  79. ・その他
  80. 木村 慶信:
    政府広域災害訓練(茨城県百里基地派遣) 2015.9.2-3
  81. 小林 巌:
    北海道医師会災害救護班(JMAT)研修会 2015.2.15
    北海道DMAT技能維持訓練
    北海道DMAT実動訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    陸上自衛隊ノザーンレスキュ(釧路) 2015.8.29-30
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
  82. 住田 臣造:
    北海道医師会災害救護班(JMAT)研修会 2015.2.15
    北海道DMAT実動訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    陸上自衛隊ノザーンレスキュ(釧路) 2015.8.29-30
    政府広域災害訓練(茨城県百里基地派遣) 2015.9.2-3
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
    北海道赤十字支部災害実動訓練(札幌) 2015.11.20-22
  83. 中山 禎人,関根 利佳,水野 絵里:
    第26回日本臨床モニター学会(札幌) 2015.5.15-16 会長招宴演奏
  84. 葉山 洋子:
    内閣府国民保護法サリン災害訓練(旭川) 2015.11.19
  85. 5)特記すべき参考資料
  86. ・座長,司会,モデレータなど
  87. 荒川 穣二:
    第12回道内赤十字病院診療部長研修会(札幌) 2015.2.14-15 企画・司会
    第1回北見赤十字病院階層別研修会(塩別) 2015.7.25-26 企画・司会
    第51回日本赤十字社医学会総会(北見) 2015.10.15-16 一般演題座長,特別企画座長
    平成27年度道内赤十字救護班研修会(札幌) 2015.11.20-22 ファイシリテーター
  88. 一宮 尚裕:
    旭川ペインカンファレンス 2015.6.13
  89. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会 座長
  90. 河内 正治:
    10th Pediatric Scientific Conference of National Hospital of Pediatrics 2015(ハノイ) 2015.11.17-18:座長. Emergency Critical Care(Part2)
    第1回胆振地区敗血症セミナー(苫小牧) 2015.11.4:司会.特別講演「最近の敗血症治療~SSCGと日本版敗血症ガイドラインの相違点~」
    苫小牧市立病院医療安全講習会(苫小牧) 2015.10.28:司会.特別講演「医療事故調査制度―概要と具体的対応についてー」
    第8回ADC研国際シンポジウム(東京) 2015.1.15-17:座長. session5 Research Activity in ADC Institute
  91. 久米田 幸弘:
    五号線沿い麻酔科の会座長(小樽) 2015.7.4(演者:新山幸俊)
    小樽DIC講演会座長(小樽) 2015.7.10(演者:升田好樹)
    第5回小樽後志緩和医療研究会座長(小樽) 2015.8.5(演者:佐藤英俊)
    BISセミナー座長(小樽) 2015.9.25(演者:小板橋俊哉)
    第30回札幌麻酔科カンファレンス座長(札幌) 2015.11.16(演者:渡邊耕太)
  92. 佐藤 紀:
    司会:札幌医科大学麻酔学講座十勝同門勉強会(帯広) 2015.2.5
  93. 下舘 勇樹:
    第26回北海道救急医学会救急隊員部会(札幌) 2015.4.14 コメンテータ.一般演題「症例Ⅰ」
    室蘭エリア麻酔科懇話会(室蘭) 2015.9.25 特別講演座長.山蔭道明先生「周術期輸液の新戦略」
  94. 住田 臣造:
    日本外傷学会第26回大会(札幌) 2015.6.11-12 ランチョンセミナー司会
    日本麻酔科学会東北・北海道支部学術集会(弘前) 2015.9.12 座長支部学会賞対象演題セッション
  95. 其田 一:
    道北救命セミナー 2015.2.13 座長「現場から始まる救急医療そして地域医療」 公立豊岡病院 小林誠人
    第63回日本麻酔科学会大会(神戸) 2015.5.29 座長「リスクマネージメント1」
    第4回北海道ドクターヘリ安全講習会(札幌) 2015.10.9 司会,パネルディスカッション「ドクターヘリ活動における多職種連携について」
    第22回日本航空医療学会総会(前橋) 2015.11.6-7 座長.一般演題5 「施設間搬送」
  96. 中山 禎人:
    第62回日本麻酔科学会総会(神戸) 2015.5.28-30 優秀演題賞審査員(呼吸(臨床))
    第12回麻酔科学サマーセミナー(名護) 2015.6.26-8 座長(講演「呼吸数を院内どこでも連続かつシームレスに測定する意義,PM1000N」 演者:高木俊一)
  97. 名和 由布子:
    第42回日本集中治療医学会学術集会(東京) 2015.2.9-11 ポスター座長「小児・その他」
  98. 新谷 知久:
    第2回北海道疼痛研究会(札幌) 2015.10.31 症例報告(4演題) 座長
  99. 新山 幸俊:
    北海道器材感染研究会第19回講演会(札幌) 2015.7.25 司会.特別講演「医療機器再生業務の改善を目指して」(演者:高階雅紀)
    第95回北海道医学大会ペインクリニック分科会・第31回北海道ペインクリニック学会(札幌) 2015.10.18 座長.一般演題2(6題)
  100. 西川 幸喜:
    室蘭地区敗血症セミナー(室蘭) 2015.2.27 特別講演座長.升田好樹先生『敗血症診療ガイドラインの概要』~本邦で好んで用いられるIVIG療法に未来はあるのか~
  101. 平田 直之:
    第21回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2015.1.24 座長.一般演題
  102. 古瀬 晋吾:
    日本麻酔科学会第62回大会(神戸) 2015.5.28-30 座長.一般演題P2-14 神経臨床4 6演題
  103. 升田 好樹:
    第42回日本集中治療医学会学術集会(東京) 2015.2.9-11 座長一般演題/ポスター40 「消化器・腹腔内臓器2」
    第62回日本麻酔科学会学術総会(神戸) 2015.5.28-30 座長 ポスターディスカッション「救急・ICU(臨床)」
    リコモジュリンアドバイザー会議(東京) 2015.6.18 司会
    第77回日本臨床外科学会総会(福岡) 2015.11.28 座長 教育セミナー27 肝胆膵外科領域における周術期プロカルシトニン測定の意義
    札幌敗血症フォーラム「敗血症治療に静注用免疫グロブリン製剤は必要なのか?」座長
  104. 御村 光子:
    第18回ペインカンファランス北海道(札幌) 2015.6.13 座長.特別講演「慢性痛患者の心理アセスメント」(演者:伊達 久)
    第16回北海道機能神経外科研究会(札幌) 2015.11.07:座長 一般演題 4題
  105. 山崎 裕:
    函館緩和ケア講演会がん疼痛の新たな治療戦略(函館) 2015.10.2 座長.特別講演「オピオイドの特徴をいかしたがんの痛みからの解放」(演者:滝川 千鶴子,KKR札幌医療センター緩和ケア科)
  106. 山本 修司:
    第26回人工呼吸セミナー(札幌) 2015.2.21 司会.人工呼吸の適応と換気モード,人工呼吸からの離脱
  107. 山蔭 道明:
    第15回北海道周術期管理研究会(札幌) 2015.2.14 司会.「当院における心臓手術症例の周術期管理-研究と症例経験に基づいて-」(演者:濱口 真輔,獨協医科大学麻酔科)
    Masimo Advisory Board Meeting in Tokyo(東京)2014.2.27 司会進行「Masimo新製品-フリーディスカッション」
    IARS 2012 Annual Meeting(Boston,USA) 2012.5.18-21
    Moderator. Moderated Poster Discussion #MCC01-03 Medically Challenging Cases-3.
    Moderator. Moderated Poster Discussion #MCC02-14 Medically Challenging Cases-14.
    日本区域麻酔学会第2回学術集会(高崎) 2015.4.24-25 座長.「Continuous peripheral nerve blocks」(Lecturer: William F. Urmey, The Hospital for Special Surgery, NewYork, NY, USA)
    第26回日本臨床モニター学会総会(札幌) 2015.5.15-16 座長.奥秋賞受賞講演「SpHbのin vivoadjustmentについて」(演者:宮下 龍,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)
    バイタルサインセミナーin札幌(札幌) 2015.5.16 企画・総合司会
    日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 2015.5.28-30 座長.招請講演(12)「麻酔科学関連研究を推進するための秘策はあるか?」(演者:廣田 和美,弘前大学大学院医学研究科麻酔科学講座)
    日本ペインクリニック学会第49回大会(大阪) 2019.7.23-25
    座長.教育講演(1)「うつと痛み」.(演者:西原 真理,愛知医科大学学際的痛みセンター)
    座長.一般演題(20)「非がん性痛でのオピオイド1」
    日本麻酔科学会第5回北海道・東北支部学術集会(弘前) 2015.9.12
    座長.特別講演(1)「What's new in opioids?」.(演者:David Lambert, Leicester University)
    第1回北海道オピオイド疼痛緩和セミナー(札幌) 2015.9.19
    座長.講演Ⅱ「慢性痛治療の臨床と基礎」.(演者:濱口 真輔,獨協医科大学麻酔科学講座)
    第13回日本Awake Surgery学会(名古屋) 2015.9.24
    座長.一般演題(ポスター)
    Sapporo Practical Anesthesia Seminar(札幌) 2015.10.16
    座長.特別講演「筋弛緩モニタリングの意義と使用法の実際」.(演者:小竹 良文,東邦大大橋病院麻酔科)
    Special invited lecture in Sapporo(札幌) 2015.10.19
    Chair.「Perioperative management of pheochromocytoma patients」.(Prof. Harald-Thomas Groeben, Kliniken Essen-Mitte, Department of Anesthesiology, Critical Care Medicine, and Pain Therapy)
    日本臨床麻酔学会第35回大会(横浜) 2015.10.21-23
    座長.シンポジウム(4)「明日からできる臨床研究の上手な進め方」
    座長.シンポジウム(8)「麻酔科医のサブスペシャリティーをどう活かすか?」
    第2回北海道疼痛研究会(札幌) 2015.10.31
    座長.特別講演「遷延性術後痛のtherapeuticwindow」(演者:飯田 宏樹,岐阜大医学部麻酔科)
    日本蘇生学会第34回大会(秋田) 2015.11.5-6
    座長.教育講演(6)「大量出血による急性止血凝固障害に対する最適輸血療法とは」(演者:宮田 茂樹,国立循環器病研究センター輸血管理部)
    札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌) 2015.11.6
    座長.特別講演「βブロッカーと周術期管理」(演者:髙橋 伸二,筑波大医学部麻酔科)
    第119回日本産科麻酔学会学術集会(東京) 2015.11.28
    座長.共催セミナー(2)「明日から始めよう!Multimodal postcesarean analgesia」(演者:田辺 瀬良美,東京都立多摩総合医療センター麻酔科)
  108. 渡邊 昭彦:
    日本臨床腫瘍学会(札幌) 2015.7.17 モーニングセミナー 座長
  109. ・査読経験
  110. 数馬 聡:
    Journal of Intensive Care: 1編
    日本集中治療医学会雑誌: 1編
  111. 河内 正治:
    第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会 一般演題(NST)
  112. 黒田 浩光:
    Journal of Intensive Care 3編
  113. 清水 斎:
    2015年度日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
    麻酔科学会第63回学術集会 一般演題査読6題
  114. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部第55回合同学術集会 1題
    九州麻酔科学会 第53回大会 1題
    日本麻酔科学会 第63回学術集会 8題
  115. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会誌査読 2編
    日本麻酔科学会学術集会演題査読
    日本麻酔科学会関東・東京支部学術集会演題査読
    日本集中治療医学会学術集会演題査読
  116. 其田 一:
    第63回日本麻酔科学会 6編
    北海道・東北支部第5回学術集会 4編
  117. 立花 俊祐:
    Journal of Anesthesia 査読4件
  118. 茶木 友浩:
    Journal of Anesthesia 1編
  119. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読7題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6題
  120. 時永 泰行:
    日本麻酔科学会 一般演題査読
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読
    Journal of Anesthesia 1編
  121. 鳥谷部 政樹:
    麻酔科学会サテライトメンバー(麻酔全般)として査読
  122. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会 第63回学術集会(福岡) 一般演題査読
    日本麻酔科学会 2015年度支部学術集会 一般演題査読
  123. 名和 由布子:
    日本小児麻酔学会誌
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録
    北海道・東北支部第5回学術州会 一般演題抄録
  124. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会東海・北陸支部第13回学術集会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会 第53回大会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会 関西支部第61回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第5回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部第55回合同学術集会 一般演題4演題
    日本麻酔科学会 第63回学術集会 一般演題13演題
    周術期管理チーム 周術期看護師試験問題作成20題
    「19.中枢神経系の問題」8題
    「20.急性腎障害(AKI)」7題
    「21.体温とシバリング」3題
    「22.術後悪心・嘔吐(PONV)」2題
    医療安全マニュアル査読2演題(泌尿器科)
    医療安全マニュアル査読1演題(心臓血管外科)
    2月3日 平成26年度 業務改善計画書実施状況 確認のための巡回調査(第2内科,神経再生医療科,第4内科,眼科,小児科,歯科口腔外科,医療連携総合診断センター,総合診療科,医事センター,内科外来)
  125. 平田 直之:
    Journal of Anesthesia Clinical Reports7編
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録9編
  126. 古瀬 晋吾:
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録7編
  127. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:2編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
    Journal of Intensive Care:12編
  128. 宮下 龍:
    第63回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録
  129. 室内 健志:
    Journal of Anesthesia1編
  130. 山蔭 道明:
    論文査読7編
  131. 渡邊 昭彦:
    第62回日本麻酔科学会演題 抄録査読6編
    第21回日本緩和医療学会演題 抄録査読11編
  132. ・学会長
  133. 新山 幸俊:
    第7回北海道手術医学研究会(札幌) 2015.06.13 代表幹事
  134. 山蔭 道明:
    第15回麻酔科学ウィンターセミナー(2014年度) 2015年2月6日(金)~8日(日)
    会長(ヒルトンニセコビレッジ,ニセコ町)平成26年度
    第26回日本臨床モニター学会(2015年度) 2015年5月15日(金)~16日(土)
    会長(ホテルニューオータニin札幌,札幌)平成27年度
  135. ・参加
  136. 伊藤 徹雄:
    第3回麻酔科医のための産科麻酔プロフェッショナルセミナー(大阪) 2015.3.14
    第2回日本区域麻酔学会(高崎) 2015.4.24-25
    (社)日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 2015.5.28-30
  137. ・その他
  138. 中山 禎人:
    講演「呼吸器外科の麻酔中の呼吸管理について」(GEヘルスケアジャパン(株)社内講演会 2015.05.27(神戸)
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 枝長 充隆:
    教育主任
    医学部学生キャリア形成支援委員
    平成27年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    OSCE実施委員
    ハートチーム
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  3. 清水 斎:
    JR札幌病院周術期看護勉強会 2015.7.9「J-PAD概説と重症患者の鎮静方法」
  4. 其田 一:
    釧路シニア大学院講義(釧路) 2015.2.24
  5. 髙橋 和伸:
    緩和ケア研修会(札幌医科大学附属病院):講師&ファシリテーター
    cadaver workshop(札幌医科大学麻酔科学講座) 2015.2.14:講義「肋間神経ブロック・傍脊椎ブロック」
    札幌医科大学麻酔科学講座 麻酔塾 2015.4.25:講義「筋弛緩薬」
    札幌医科大学麻酔科学講座 専門医模擬試験 2015.9.19:試験監督「神経ブロック」
  6. 立花 俊祐:
    新入生オリエンテーションBLS 2015.4.10
  7. 丸山 大介:
    JR札幌病院周術期看護勉強会 2015.3.20「Q&Aで学ぶ麻酔科医の1日-術前診察から術後診察まで-」
  8. 山本 修司:
    平成27年度 JA北海道厚生連指導医講習会(札幌)「講師(救急医療をいかにして教えるか)として参加」
  9. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会講師&ファシリテーター(がん診療連携拠点病院必須事業)
    (1)2015.3.7-8 小樽市立病院
    (2)2015.6.27-28 苫小牧王子総合病院
    (3)2015.9.5-6 旭川市立病院
    (4)2015.10.3-4 札幌医科大学
    (5)2015.10.18-19 NTT東日本札幌病院
    (6)2015.11.7-8 小樽市立病院
  10. 旭川赤十字病院:
    道北救急搬送事例検証会開催
    ①2015.1.12,②2015.2.19,③2015.3.18,④2015.6.18,⑤2015.7.9,⑥2015.9.10,⑦2015.10.08,⑧2015.12.10
  11. 2)授業など
  12. 荒川 穣二:
    平成26年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2015.5.21 旭川医科大学2年生 7名
  13. 石藤 誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2015.12.02
  14. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院3年講義「災害医療・救急医療」 2講
  15. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア勉強会 2015.10.15
  16. 岩崎 創史:
    第4学年緩和ケア授業,総回診担当
    第4学年ペインクリニック授業
  17. 大槻 郁人:
    「全身麻酔と局所麻酔」小樽看護学校講義 2015.2.20
  18. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」
    「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」 2015.5.13~6単位
  19. 鎌田 康宏:
    看護学校講義「麻酔総論」 2015.6.8
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」 2015.6.22
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死について」 2015.7.6
    病院勉強会「熱中症について」 2015.7.22
    職員研修会「災害医療について」 2015.9.9
  20. 桐田 亜紀則:
    「末梢神経ブロックFAQ」院内研修会 2015.6.22
  21. 児玉 萌:
    手術室勉強会「全身麻酔について」 2015.6.3
  22. 佐藤 紀:
    司会:緩和ケア院内講演会(全職員対象) 2015.6.30
    社保協看護学校講義 2015.5.19,26 2015.11.2,9
  23. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」 2015.6.15
  24. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「麻酔科学総論」 2015.6.3
    市立室蘭看護専門学院 第2学年実習「BLS」 2015.6.17
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「救急・災害医療」 2015.7.1
    吉田学園救急救命士学科 第2学年講義「環境障害」 2015.7.17
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「外傷総論」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「受傷機転」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「現場活動」 2015.9.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「脊椎脊髄外傷」 2015.9.16
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「胸部外傷」 2015.9.16
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科 第3学年講義「腹部外傷」2015.9.16
  25. 住田 臣造:
    旭川市医師会看護学校講義「救急医療」 2015.2.23
  26. 高桑 一登:
    「麻酔学総論Ⅱ」小樽看護学校講義 2015.2.13
  27. 髙橋 和伸:
    第5学年 第8回PBLチューター 2015.10.30, 2015.11.4
  28. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「局所麻酔」 2015.6.24
  29. 辻口 直紀:
    高等看護学院1学年講義「麻酔法」「全身麻酔と生体反応」 2015.1.15,1.16
  30. 中林 賢一:
    「麻酔学総論Ⅰ」小樽看護学校講義 2015.2.6
  31. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2015.11.18, 11.25
  32. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」 2015.10.26
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院) 2015.4.7-7.8
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「気道確保法・全身麻酔~静脈麻酔を中心に」 2015.11.20
  33. 名和 由布子:
    札幌医科大学看護学科講義「小児の麻酔・痛みの管理」 2015.10.5
  34. 新谷 知久:
    平成27年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」 2015.11.2
    平成27年度西野学園講義「麻酔器」 2015.7.6
    平成27年度 札幌医科大学付属病院4南病棟看護師勉強会「ペインクリニックについて」 2015.6.30
  35. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理~特に術後鎮痛について理解する」 2015.11.16
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ「麻酔の基礎知識」 2015.10.19
    西野学園 関連臨床医学 Ⅲ臨床工学技士科 3年講義「呼吸療法1」 2015.7.1
    後期研修医勉強会「静脈麻酔~TIVAを使いこなす~」 2015.4.13
    平成27年度 臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得」 2015.4.3
    平成26年度 手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」 2015.5.12
  36. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院 第2学年講義「全身麻酔」 2015.6.10
  37. 升田 好樹:
    医学部4年生「ショックの病態生理と治療」 2015.6.26
    保健医療学部大学院2年生「重症患者の病態生理」
    保健医療学部理学療法科3年生 講義「重症患者の呼吸,循環管理」
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回 2コマ)
  38. 升田 好樹,数馬 聡,本間 舞子:
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後),医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
    保健医療学部理学療法学科.理学療法概論.病院見学(ICU). 2015.6.27-7.18
  39. 室内 健志:
    講師「看護師さんのための神経ブロック」.札幌医科大学附属病院手術室勉強会 2015.6.26
    講師「看護師さんのための神経ブロック」.浦河赤十字病院手術室勉強会. 2015.11.4
  40. 山蔭 道明:
    第4学年講義2講:総論,吸入麻酔薬・気道確保
    医学部FD(Faculty Development)教育セミナー実行委員会 委員
    医学部 臨床実習(CC)小委員会 委員
    医学部 医学概論・医療総論教育企画委員会 委員
    医学研究科修士課程 担当教員(臨床研究科学)
    医学研究科修士課程 担当教員(医科学)
    医学部 医学研究科教務委員会 委員(専攻長:地域医療人間総合医学)
  41. 山崎 裕:
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」 2015.12.9
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「緩和ケア」 2015.12.16
  42. 山本 修司:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
  43. 渡辺 政徳:
    王子総合病院附属看護専門学校 第2学年講義 「生体反応と侵襲」,「酸素療法」,「心肺蘇生法」
  44. 3)実習指導
  45. 荒川 穣二:
    <院内・学内>
    新入医局員オリエンテーション 2015.4.1
    新入職員オリエンテーション 2015.4.2「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション 2015.4.6 「新専門医制度と輸血について」
    <院外・学外>
    MCLS講習会コースメディカルディレクター(北見) 2015.9.12-3
    JPTEC講習会世話人(北見) 2015.10.4
    ICLS講習会コースディレクター(北見) 2015.10.31-11.1
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌) 2015.6.1-2
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌) 2015.8.27-28
    救急救命士処置拡大二行為講習会講師(札幌) 2015.10.30
  46. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳,大沼 淳,佐々木 夢美:
    救急救命士気管挿管実習 13名
  47. 一宮 尚裕:
    <院内・学内>
    院内BLS,ICLS講習会 計12回
    救急救命士気管挿管 実習 計13名
    救急救命士就業前・生涯研修 計18名
  48. 一瀬 廣道,山本 修司:
    <院内・学内>
    救急救命士就業前実習 12名
    救急救命士生涯教育 52名
    救急救命士気管挿管実習 4名
    救急救命士薬剤投与実習 4名
    吉田学園 2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校 2名
    救急隊症例検討会 4回
  49. 井上 光,岡崎 加代子,菅野 麻琴,酒井 渉:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分 7回
  50. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」 担当23名 2015.4.6-2015.7.3
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第7回深川ICLS基礎コースコースコーディネーター 2015.11.7
  51. 数馬 聡:
    <院外・学外>
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    <院内・学内>
    院内BLS/AEDコース(総括医師1回) 2015.9.25
    医療機器の安全な使用のための定期研修-人工呼吸器の安全な使用について 2015.11.5
  52. 河内 正治,卯月 みつる,菊池 謙一郎,小梁川 愛美:
    救急救命士気管挿管実習 5名
  53. 鎌田 康宏:
    研修医オリエンテーション「BLS」 2015.4.4
    救急看護研修「BLS」 2015.6.9,16,23
  54. 菊地 智春:
    看護師卒後1年目院内研修 BLS 2015.1.31
    ICLS帯広コース SCDとして参加 2015.2.7
  55. 北 飛鳥:
    院内講習会:いますぐできる救急蘇生 11回 BLS実習(60分)
  56. 小塚 雄史:
    職員対象 BLS実習:90分,2回
    看護師対象蘇生,気管挿管講義 2015.7.17
  57. 佐藤 紀:
    第7回十勝地域緩和ケア研修会 講師 2015.1.31-2.1
  58. 清水 斎:
    <院内・学内>
    JR札幌病院 ICLSコース 2015.2.8, 2015.10.17
    <院外・学外>
    蘇生コース指導 AHA-BLSコース 2015.3.21(札幌),2015.10.10(札幌)
    ICLSコース 2015.4.11(札幌),2015.11.21(札幌)
  59. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第6回 高校生のための心肺蘇生講習」 2015.7.15
    院内ボランティア向けBLS講習会 2015.7.22
    AHA-BLSコース 2015.1.24-25(札幌),2015.3.21-22(札幌),2015.6.13(苫小牧),2015.10.10-11(札幌),2015.12.19(札幌)
    JPTECコース 2015.9.5(室蘭)
    ICLSコース2015.1.31-2.1(室蘭),2015.12.5-6(千歳)
  60. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,桶谷 章夫:
    吉田学園救急救命士学科 第2学年実習8名 2015.10.5-12.22
  61. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    北海道ハイテクノロジー専門学校 救急救命士学科 第3学年実習6名 2015.9.7-10.2
    救急救命士挿管実習4名
    救急救命士AWS挿管実習7名
    救急救命士就業前教育4名
    救急救命士就業中研修24名
    指導的救急救命士研修4名
  62. 其田 一:
    JPTECインストラクター参加(釧路) 2015.5.17
    ITLS開催・インストラクター参加(釧路) 2015.9.4-6
    ICLSインストラクター参加(釧路) 2015.11.14,(網走) 2015,11.28
    MCLS開催・インストラクター参加(釧路) 2015.10.31
  63. 立花 俊祐:
    札幌医大春のICLSコース,インストラクター 2015.4.11-12
    札幌医大秋のICLSコース,インストラクター 2015.11.21-22
    平成27年度第5回院内BLS・AED講習会,インストラクター 2015.11.2
    ICLS札幌医大院内コース,インストラクター 2015.12.8
  64. 辻口 直紀:
    AHA-ACLSコース 2015.2.21-22, 7.18-19, 10.17-18, 11.21-22, 12.19-20
  65. 土屋 滋雄:
    ICLSコース インストラクター(函館) 2015.1.31
    ICLSコース インストラクター(函館) 2015.6.20
    ICLS指導者養成ワークショップ インストラクター(函館) 2015.11.28
  66. 戸ノ崎 拓哉:
    JATECコース(札幌) 2015.6.27-28
  67. 鳥谷部 政樹,須佐 泰之,杉本 美幸:
    救命士の硬性喉頭鏡挿管実習 1名
    ビデオ喉頭鏡の実習 2名
  68. 飛世 史則:
    <院内・学内>
    救急救命士気管挿管 実習 計13名
    救急救命士就業前・生涯研 修計 18名
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」 2015.4.3
  69. 名和 由布子:
    ICLS, AHA-PALS, AHA-ACLS, JPTEC, 院内 PALS インストラクター
  70. 新山 幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間 麻酔管理(120分),術後診察実習(120分),資料作成(60分)
  71. 平田 直之:
    <院内・学内>
    第5学年必修臨床実習; 麻酔指導(90分),術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター(2015.7.2)
    院内ICLSコース(2015.12.7)
    <院外・学外>
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2015.4.12-13
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2015.11.20-21
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.1.24-25
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.3.21-22
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.5.9-10
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌) 2015.12.19-20
  72. 濱田 耕介:
    社保協看護学校講義・BLS実習 2015.11.16,30
  73. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院) 2015.4.1-7.31
  74. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士の気管挿管実習(2名:4月~1月)
  75. 升田 好樹:
    <院外・学外>
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    <院内・学内>
    院内BLS/AEDコース(企画5回,総括医師1回)
    院内急変対応シミュレーション(各病棟)
    トピックス研修会(院内急変対応について) 2015.10.19
  76. 御村 光子:
    第6学年臨床実習:16週間,4時間/週,X線透視下神経ブロックなど
  77. 宮本 奈穂子:札幌医科大学 緩和ケア研修会 ファシリテーター 2015.10.4
    NTT東日本札幌病院 第8回緩和ケア研修会 ファシリテーター 2015.10.17-18
  78. 村上 真一:
    気管吸引院内実習に先立つ講義 2015.11.13, 2015.11.26
  79. 山本 修司:
    <院外・学外>
    ICLS帯広冬コース インスト参加 2015.2.7
    ICLS帯広夏コース インスト参加 2015.6.20
    第15回十勝JPTECプロバイダーコース インスト参加 2015.9.26
  80. 北海道救急業務高度化委員会:
    ①気管挿管救命士再教育実習 小林巌 6回、住田臣造 1回
    ②血糖測定実習 住田臣造 1回
  81. 旭川赤十字病院麻酔科:
    道北管内救急救命士生涯教育(40名)・就業前救急実習(6名)・気管挿管実習(喉頭鏡5名、ビデオ喉頭鏡4名)、薬剤投与実習(5名)
  82. 4)参加活動
  83. 一宮 尚裕:
    市立旭川病 院緩和ケア研修会 2015.9.6-7 ファシリテーター参加
    日赤・市立合同研修医ICLSコース 2015.5.17 インストラクター参加
  84. 一瀬 廣道,山本 修司,佐藤 順一:
    DMAT実働訓練(室蘭) 2015.7.11-12
  85. 卯月 みつる:
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    MCCRC受講(西宮) 2015.11.13-15
  86. 枝長 充隆:
    医学部4年講義 2015.11.30
    研修医オリエンテーション(札幌) 2015.4.1
    医療安全講習会PICC(札幌) 2015.11.30
  87. 大槻 郁人:
    ACLSコース終了
    JPTECコース終了
    PCEC,PSLS,ISLSコース終了
  88. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練 2015.9.25
  89. 川島 如仙:
    道東道事故災害対策訓練(白糠) 2015.3.20
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
  90. 菊池 謙一郎:
    JATECコース受講(札幌) 2015.6.27-28
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    ACLSプロバイダーコース受講(東京) 2015.9.5-6
  91. 黒田 浩光:
    AHA-ACLSプロバイダーコース 参加 2015.3.21-3.22
    JATECインストラクターコース 受講(名古屋) 2015.4.25
    JATECプロバイダーコース モニター参加 2015.6.27-28
    FCCSコース受講(札幌) 2015.8.1-2
    AHA-PALSプロバイダーコース参加(東京) 2015.10.24-25
    MCCRCinJapan(西宮) 2015.11.13-15
    JATECプロバイダーコース インストラクター参加 2015.12.12-13
  92. 下舘 勇樹:
    DMAT技能維持研修 2015.1.26-27(札幌)
    DMAT技能維持研修 2015.5.9-10(札幌)
    北海道DMATブロック訓練(室蘭) 2015.7.11-12
    自衛隊ノーザンレスキュー訓練(釧路) 2015.8.28-29
    大規模地震時医療活動訓練(千歳) 2015.9.1
    北海道原子力防災訓練(寿都) 2015.10.21
    室蘭消防ドクターカー訓練 2015.11.27
  93. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    第7回院内災害訓練(室蘭) 2015.7.11
  94. 其田 一:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26,27
    道東道事故災害対策訓練(白糠町) 2015.3.20
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    DMAT実働訓練 2015.6.11,12(室蘭)
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
    ※陸自北部総監主催の災害訓練
  95. 寺田 拡文:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26,27
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
    政府広域医療搬送訓練 2015.8.31(入間基地)
  96. 千田 雄太郎:
    FCCSプロバイダーコース(札幌) 2015.8.1-2
  97. 中山 雅康:
    AHA‐BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  98. 橋詰 勇祐:
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    ノーザンレスキュー 2015.8.29(釧路)
  99. 濱本 航:
    産業医科大学産業医学基礎研修夏季集中講義(産業医科大学) 2015.8.3-8(日本医師会認定産業医取得)
    厚生労働省緩和ケア研修会受講 2015.10.23-24
  100. 本間 広則:
    DMAT技能維持訓練(札幌) 2015.1.26-27
    病院災害対応訓練 2015.5.16
    DMAT実働訓練(室蘭) 2015.6.11,12
    ノーザンレスキュー(釧路) 2015.8.29
  101. 本間 康之:
    インストラクター参加 第12回北海道ITLSアドバンストコース(旭川) 2015.6.13-14
    インストラクター参加 第13回北海道ITLSアドバンストコース(釧路) 2015.9.5-6
    インストラクター参加 南空知外傷セミナー(岩見沢) 2015.9.12
    インストラクター参加 第9回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2015.11.14
    インストラクター参加 第7回南空知5消防本部MC外傷研修会(美唄) 2015.11.27
    インストラクター参加 第59回JPTEC北海道インストラクターコース(岩見沢) 2015.11.28
  102. 山崎 裕:
    平成27年度市立函館病院緩和ケア研修会 企画責任者 2015.7.4-5
    平成27年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会 講師 2015.9.5-6
  103. 5)発表活動
  104. 四十物 摩呼:
    大型バス事故による多数傷病者症例
    第24回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.8.27
    車3台の交通事故による複数傷病者事例
    第25回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.11.12
    複数傷病者発生の交通事故
  105. 大槻 郁人:
    「救急、ICU領域における超音波手技の実際」院内研修セミナー(小樽) 2015.12.22
  106. 2015年恒例抄読会(毎週月曜日朝)
    其田一 9.7
    本間広則 3.16,5.11,8.3,9.14
    寺田拡文 1.19,4.6,6.15,8.24,10.19,12.21
    川島如仙 2.2,4.13,7.13,11.2,12.28
    西原教晃 12.14
    橋詰勇祐 4.20,6.22,8.17,11.9,12.7
    杉本玲緒奈 3.2
    北飛鳥 2.9
  107. 川島 如仙:
    司会・進行「ドクターヘリ救急患者M&Mカンファレンス」 2015.10.26,11.10,11.24,12.8
  108. 久米田 幸弘:
    「麻薬性鎮痛薬の基礎知識」院内研修医セミナー(小樽) 2015.10.6
  109. 中林 賢一:
    「輸液と輸血の基本」院内研修医セミナー(小樽) 2015.10.20
  110. 小林 巌:
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.2.19
    第23回道北ドクターヘリ事例検討会 2015.4.23
  111. 住田 臣造:
    パラマウント・プロネット社主催MEエコー研修会(札幌) 2015.2.4.11
    ドクターヘリ活動と携帯エコー活用の実際
    北海道メディカルウィングシンポジウム(札幌) 2015.11.14
    ドクターヘリによる長時間搬送の現状と課題
  112. 室内 健志:
    講師「超音波ガイド下神経ブロックハンズオンセミナー」.第15回麻酔科学ウインターセミナー.(ヒルトンニセコビレッジ,ニセコ) 2015.2.7
    講師「第2回超音波ガイド下神経ブロックライブセミナー」(札幌医科大学,札幌) 2015.6.20
    インストラクター「北海道PNBセミナー 北の国から2015~誕生~」(アスティ45,札幌) 2015.8.1
    インストラクター「超音波ガイド下神経ブロック・ハンズオンセミナー3」.日本臨床麻酔学会第35回大会.(パシフィコ横浜,横浜) 2015.10.23
  113. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会,研修医レポート発表 指導(岡田匡氷:直腸癌術後の旧肛門部痛に対して神経ブロックが奏効した一症例)
  114. 6)その他の教育活動
  115. 枝長 充隆:
    麻酔の仕組み.西野学園(札幌) 2015.6.2
    麻酔モニタリング.西野学園(札幌) 2015.6.2
    麻酔のしくみ.吉田学園(札幌) 2015.12.4
    麻酔モニタリング.西野学園(札幌) 2015.12.4
    札幌医大 SMU CVA conference.(札幌) 2015.9.4
  116. 枝長 充隆,室内 建志,高橋 和伸,高田 幸昌,君塚 基修,東口 隆,数馬 聡,田辺 美幸:
    第4回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー. 2015.9.23
  117. 大谷内 真弓:
    第7回十勝地域緩和ケア研修会講師・ファシリテーター 2015.1.31-2.1
    第7回北海道緩和ケア研修会 in 旭川厚生病院 講師・ファシリテーター 2015.7.4-5
    平成27年度札幌医科大学緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2015.10.3-4
    2015年度緩和ケア研修会 in 砂川市立病院講師・ファシリテーター 2015.10.17-18
    第7回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2015.11.14-15
  118. 久米田 幸弘:
    第5回小樽・後志緩和医療研究会主催(小樽) 2015.8.5
    第5回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者 2015.11.7-8
  119. 住田 臣造:
    平成27年度日本集中治療医学会専門医試験問題作成
  120. 其田 一:
    ドクターヘリ十勝圏域説明会(帯広) 2015.8.20
  121. 立花 俊祐:
    AHA-ACLSインストラクター取得
  122. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭総合病院平成26年度救急症例検討会 2015.2.5
    「救命し得なかった多発外傷の1例」
    市立室蘭総合病院救急症例カンファレンス
    当院救急搬入後にショックバイタルに至った外傷 2015.4.24
    アナフィラキシー 2015.5.25
    脳血管疾患 2015.6.25
    CPA患者のPCPSの適応について 2015.8.6
    情報共有について 2015.10.29
  123. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科 2015.3
    麻酔科試験問題作成(気道確保法・全身麻酔・静脈麻酔)
    札幌医科大学第4学年試験問題作成「静脈麻酔」 2015.12
  124. 本間 広則:
    平成27年度臨床研修医 面接試験
    (2015.7.3,9,10)採用面接員
  1. ・日本麻酔科学会若手奨励賞(基礎)受賞
  2. 澤田敦史:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice.
  3. ・第26回日本臨床モニター学会(札幌)
  4. Miyashita R, Hirata N, Sugino S, Mimura M, Yamakage M:
    Improvednon-invasive total haemoglobin measurements after in-vivo adjustment.(奥秋賞受賞)
    五十嵐 友美,立花 俊祐,山蔭 道明:
    小児用イヤホン型体温計の使用経験.(優秀演題)
  5. ・旭川市医師会賞
  6. 平成27年度旭川市医師会学術賞受賞 旭川赤十字病院麻酔救急集中治療科グループ 代表 木村 慶信,住田 臣造:
    Predictor of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission.
  7. ・第15回麻酔科学ウインターセミナー優秀賞 受賞
  8. 岩崎 創史,新谷 知久,高橋 和伸,杉目 史行,山蔭 道明:
    条件付きMRI対応神経刺激システムSure Scanの一期的または二期的交換手術の選択~MRI撮像時に生じるmetal-inducedartifactsからの考察
    汲田 翔,平田 直之,山蔭 道明:
    非侵襲的心拍出量モニターエスクロンミニを用いて測定した術前一回拍出変化量SVVは麻酔導入時血圧変動と相関する
2014年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭 道明:
    平成24~27年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)(一般)] 総額13,780,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)山蔭 道明:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽] 総額3,770,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)佐々木 英昭:
    H25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額3,120,000円
    超音波造影剤による新たな神経ブロック法の確立
  5. 004)高田 幸昌:
    平成26~29年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額3,770,000円
    有機リン中毒性痙攣の危険因子、および各種抗痙攣薬の治療効果の研究
  6. 005)高橋 和伸:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額4,030,000円
    敗血症病態におけるスガマデクスによる筋弛緩拮抗機序の解明と臨床現場への提言
  7. 006)早瀬 知:
    平成24~26年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 総額4,160,000円
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  8. 007)河内 正治(中島典子):
    平成25年度厚生労働科学研究費補助金88,000,000円
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興-一般-110)
  9. 008)平田 直之:
    平成26~28年度文科省科学研究補助金[基盤研究(C)] 総額5,070,000円
    亜硝酸塩と新規代用血漿剤を用いた出血性ショックに対する新たな治療戦略の開発
  10. 009)川口 亮一:
    平成25~26年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額4,030,000円
    敗血症性心筋障害に対する亜硝酸塩の心保護作用とその分子機序の解明
  11. 010)吉川 裕介:
    平成26~28年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額3,900,000円
    高血圧性肥大心筋に対するデクスメデトミジンの直接心筋保護効果
  12. 011)丸山 大介:
    平成25~26年度文科省科学研究補助金[若手研究(B)] 総額3,640,000円
    亜硝酸塩の心筋虚血誘発性不整脈に対する急性期抑制効果の機序解明
  13. 012)新山 幸俊:
    平成24~26年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 総額5,460,000円
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアを介した治療戦略
  14. 013)岩崎 創史:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]総額3,770,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の新しい麻酔戦略
  15. 014)名和 由布子:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)]総額3,900,000円
    母集団PK/PD解析に共変量として遺伝子多型を加味した小児用TCIの新規開発
  16. 015)時永 泰行:
    平成25~27年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)]総額4,680,000円
    内皮グリコカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  17. 016)澤田 敦史:
    平成26年度内藤記念若手研究者海外派遣助成金(秋季) 300,000円
  18. 017)中山 禎人:
    平成26年度札幌市医師会医学研究活動補助金100,000円
    新規開発のダブルルーメン気管チューブは体位変換によるカフ位置ずれを防止できるか?
  19. 2)臨床研究
  20. ・臨床治験
  21. 001)静脈麻酔薬(小野薬品工業株式会社)識別記号:ONO-2745-06
    研究課題名:ONO-2745一般臨床試験全身麻酔を施行する手術患者(ASA分類Ⅲ以上)における
    多施設共同二重盲検無作為化並行群間比較試験
    治験調整医師:山蔭 道明
    分担医師:平田 直之,宮下 龍,丸山 大介
  22. 002)ナーブロック(エーザイ)10症例
    責任医師:太田 孝一
  23. 003)トラマールカプセル(ファイザー)10症例
    責任医師:太田 孝一
  24. ・市販後調査
  25. 001)DICに対するアンチトロンビン製剤(ノイアート)市販後調査10例
    大学ICU
  26. 002)メサペイン錠5mg使用成績調査(テルモ) 3例
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:渡邊 昭彦
  27. 3)臨床研究(単施設)
  28. 001)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  29. 002)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
  30. 003)ロボット支援下前立腺全摘除術(RALP)と腹腔鏡下手術における臨床麻酔の後方視的な比較検討
    責任医師:平田 直之
    分担医師:数馬 聡,山蔭 道明
  31. 004)持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
    責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
  32. 005)重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
  33. 006)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  34. 007)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣, 升田 好樹,今泉 均
  35. 008)発熱性好中球減少症・重症感染症における新規敗血症マーカー「プレセプシン」の臨床的有用性の検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:井山 諭
  36. 009)術中における体温維持装置の有用性についての比較検討
    旭川日赤病院
  1. 1)編集著書
  2. 001)枝長 充隆編集,山蔭 道明監修:
    必携:麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).真興交易(株)医書出版部,東京.2014.
  3. 002)平田 直之編集,山蔭 道明監修:
    吸入麻酔:Inhalation Anesthesia-For Professional Anesthesiologists.克誠堂出版,東京.2014.
  4. 003)並木 昭義,氏家 良人,升田 好樹編集:
    よくわかる人工呼吸管理テキスト改訂第6版.南江堂,東京.2014.
  5. 2)著書
  6. 001)新山 幸俊:
    4.PCA法.E.インターベンション治療.痛みのScience&Practice5 痛み診療キーポイント.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:236
  7. 002)新山 幸俊:
    5.経皮通電神経刺激法E.インターベンション治療.痛みのScience&Practice5痛み診療キーポイント.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:237
  8. 003)新山 幸俊,山蔭 道明:
    1.周術期管理,特集高齢者に対する癌治療ベストプラクティス.消化器外科2014;37:1371-81
  9. 004)新山 幸俊:
    PCA法の現況.痛みのScience&Practice7 新たな痛みのインナーベンション治療.表圭一ら編,文光堂,東京.2014:219
  10. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    3.輸液製剤の選択.症例で学ぶ周術期の輸液管理.松永明編集.メディカルサイエンスインターナショナル.2014:20-8
  11. 006)平田 直之:
    基礎編4.臓器への影響.D.腎臓への薬理作用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:110-22
  12. 007)平田 直之:
    臨床編臨床使用の展望と実際.B.デスフルラン.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:251-8
  13. 008)平田 直之:
    臨床編6.特殊な病態下での使用.A 心不全患者に対する使用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版.2014:310-5
  14. 009)新谷 知久,山蔭 道明:
    最近のペインクリニック.臨床と研究2014;91:1465-8
  15. 010)新谷 知久:
    脊髄刺激療法.医学のあゆみ2014;249:489
  16. 011)時永 泰行,山蔭 道明:
    第Ⅶ章.人工呼吸器管理で使用される記号,略語とその解説.よくわかる人工呼吸管理テキスト(改訂第6版)並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京.2014:313-24
  17. 012)早瀬 知,山蔭 道明:
    3.体温.第6章:モニタリング.麻酔科研修ノート(改訂第2版).診断と治療社,東京.2014:190-2
  18. 013)早瀬 知,山蔭 道明:
    5.輸液・輸血の加温法.第7章:静脈路.麻酔科研修ノート(改訂第2版).診断と治療社,東京.2014:230-1
  19. 014)Yamakage M, Hirata N. Chapter2:
    International Scope, Practice, and Legal Aspects of Anesthesia. Miller's Anesthesia(8thedition), Edited by Miller RD, Elsevier Inc., NewYork, 2014:10-47
  20. 015)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    5.手術室外での麻酔と鎮静.Ⅷ.特殊な病態や状態下での麻酔・鎮静.For Professional Anesthesiologists. 静脈麻酔.稲垣喜三編.克誠堂出版,東京.2014:314-24
  21. 016)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    6.集中治療部での鎮静.Ⅷ.特殊な病態や状態下での麻酔・鎮静.For Professional Anesthesiologists. 静脈麻酔.稲垣喜三編.克誠堂出版,東京.2014:325-34
  22. 017)佐々木 英昭:
    手術後の視機能障害.医学のあゆみ.医歯薬出版.2014:470-1
  23. 018)佐々木 英昭:
    5.脊髄くも膜下麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:152-5
  24. 019)佐々木 英昭:
    6.硬膜外麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:155-9
  25. 020)佐々木 英昭:
    7.仙骨硬膜外麻酔.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:159-61
  26. 021)佐々木 英昭:
    8.超音波ガイド下硬膜外穿刺.必携麻酔科初期研修マニュアル.真興交易.2014:161-2
  27. 022)澤田 敦史:
    索引・用語解説.For Professional Anesthesiologists 吸入麻酔.山蔭道明編.克誠堂出版,東京.2014:347-61
  28. 023)室内 健志:
    Lesson11 肥満患者の髄膜炎!? 棘間が触れないときの腰椎穿刺.あてて見るだけ!劇的!救急エコー塾.鈴木昭広編.羊土社,東京.2014:87-92
  29. 024)室内 健志:
    "見える"神経ブロックからの転換.医学のあゆみ.2014;251:318-9
  30. 025)古瀬 晋吾:
    E.脳循環・脳波への影響.吸入麻酔山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:124-36
  31. 026)古瀬 晋吾:
    『19.覚醒』『20.抜管』『21.退室基準』『22.退室時指示』麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版)山蔭道明,枝長充隆編.真興交易,東京.2014:116-27
  32. 027)河内 正治:
    11 吸入麻酔薬.麻酔科学レビュー2014.天羽敬祐監修,総合医学社,東京.2014:65-72
  33. 028)河内 正治:
    第5章麻酔/1 麻酔料,2 神経ブロック料.2014-15年版臨床手技の完全解説適応疾患と手技.寺島裕夫監修.医学通信社,東京.2014:259-329
  34. 029)河内 正治:
    7.鳥インフルエンザについて-A 鳥インフルエンザについて,-B 高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)について.医療機関における新型インフルエンザ等対策ミニマムエッセンシャルズ.岡部信彦監修.南山堂,東京.2014:120-30
  35. 030)御村 光子:
    D.神経ブロック,6.胸腔鏡下交感神経遮断術.痛み診療キーポイント.川真田樹人編.文光堂,東京.2014:205
  36. 031)七戸 康夫:
    今日の治療指針2014年版1救急医療B手技酸素投与法.医学書院.2014:89-90
  37. 032)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    31.外傷による大量出血の治療指針.Ⅲ ショックの治療.救急・集中治療最新ガイドライン2014-15.岡本和文編.総合医学社.東京.2014:98-105
  38. 033)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    敗血症性腎障害&敗血症性ショック.Ⅳ 急性血液浄化療法の適応疾患.徹底ガイド急性血液浄化法2014-15.篠﨑正博,秋澤忠男編.総合医学社,東京.2014:403-10
  39. 034)今泉 均,数馬 聡:
    7.神経救急集中治療における感染症管理.Ⅱ.神経救急をめぐる基本的理解.4 神経救急診療の進め方脳神経外科診療プラクティス.清水宏明編.文光堂,東京.2014:49-54
  40. 035)菅野 麻琴:
    必携麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).真興交易.2014:206-208
  41. 036)宮下 龍:
    基礎編4.臓器機能への影響.B.循環器系への薬理作用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編集.克誠堂出版,東京.2014:78-98
  42. 037)川口 亮一:
    臨床編6.高齢者麻酔での使用.吸入麻酔山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:298-309
  43. 038)丸山 大介:
    基礎編6.吸入麻酔薬と環境.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:201-9
  44. 039)吉川 裕介:
    臨床編6.産科麻酔での使用.吸入麻酔.山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:340-6
  45. 040)黒田 浩光,升田 好樹:
    Ⅴ.症例から学ぶ人工呼吸管理.1.ARDS患者の人工呼吸管理.よくわかる人工呼吸管理テキスト(改訂第6版)並木昭義,氏家良人,升田好樹編.南江堂,東京.2014:228-37
  46. 041)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹:
    第5章「これは困った!」というときの対処法.2.消化管出血時の対処法.Surviving ICU シリーズ「重症患者の治療の本質は栄養管理にあった!」真弓俊彦編.羊土社,東京.2014:263-9
  47. 3)総説
  48. 001)岩崎 創史,山蔭 道明:
    平熱,発熱,高体温,低体温.特集「体温の異常-診かた・考えかた」.小児内科2014;46:301-4
  49. 002)新山 幸俊,山蔭 道明:
    周術期管理.特集「高齢者に対する癌治療ベストプラクティス」.消化器外科2014;37:1371-81
  50. 003)新谷 知久,山蔭 道明:
    最近のペインクリニック.特集「最新の腰痛・膝関節痛の診療」.月刊「臨牀と研究」.2014;91:1465-8
  51. 004)平田 直之:
    究極の麻酔薬デスフルラン.医学のあゆみ.2014;248:532-3
  52. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    自発呼吸と陽圧呼吸の循環生理学的な違い;血圧,心拍出量の変化.研修医の素朴な疑問に答えます生理学編.LiSA2014;21.1042-3
  53. 006)平田 直之:
    高度肥満患者の循環管理.フロートラックセンサーを用いた血行動態変動の可視化.Vigileo Case report 2014:4-6
  54. 007)丸山 大介,平田 直之:
    新しいNO産生の経路:Nitrate-Nitrite-NO pathway.医学のあゆみ2014;251:640
  55. 008)今泉 均,数馬 聡,升田 好樹:
    モデルケース:この患者をどう管理する:私のストラテジーをおおしえします.回答1:意識下挿管を行い,鎮静よりも鎮痛を積極的に行い,早い段階での抜管を目指す.Intensivist.2014:6:110-3
  56. 4)その他
  57. 001)山蔭 道明:
    巻頭言「天文学の勧め」.麻酔.2014;63:373
  58. 002)Maruyama D, Edanaga M, Yamakage M:
    The bronchoscopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth 2014;28:314
  59. 003)Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth 2014;28:322
  60. 004)山蔭 道明:
    はじめに.必携:麻酔科初期研修マニュアル(改訂第3版).山蔭道明,枝長充隆編.真興交易(株)医書出版部,東京.2014:3-4
  61. 005)平田 直之,山蔭 道明:
    はじめに.吸入麻酔 Inhalation anesthesia-For Professional Anesthesiologists. 山蔭道明,平田直之編.克誠堂出版,東京.2014:v
  62. 006)澤田 敦史,山蔭 道明:
    質疑応答「レミフェンタニルは腸間膜牽引症候群(mesenteric traction syndrome)を引き起こしやすいか?」.臨床麻酔2014;38:790-1
  63. 007)山蔭 道明:
    共催セミナーサマリー「術中輸液の最適化-目指していたものはこれだ!」.Edwards, Tokyo. 2014:1-2
  64. 008)山蔭 道明,平田 直之:
    Case Report「麻酔科医が目指すべき輸液管理の方向性」.Edwards, Tokyo. 2014:1-7
  65. 009)山蔭 道明:
    書評「痛みのかんがえかた(丸山一男著,南江堂,東京)」.LiSA2014;21:1022
  66. 010)吉川 裕介,山蔭 道明:
    質疑応答「血管誤穿刺の対処」.臨床麻酔.2014;38:1584-5
  67. 011)数馬 聡,山蔭 道明:
    ICUブック第4版栄養療法和訳
  68. 012)数馬 聡,今泉 均,他:
    Extracorporeal Life Support Physiology of Extraporporeal Life Support 和訳
  69. 013)平田 直之:
    麻酔維持中の使い方.スープレンポケットガイド.稲田英一監修.バクスター株式会社.2014:13-18
  1. 1)英文原著
  2. 001)Masuda Y, Tatsumi H, Imaizumi H, Goto K, Yoshida S-I, Chihara S, Takahashi K, Yamakage M:
    Effect of prone positioning on cannula function and impaired oxygenation during extracorporeal circulation. J Artif Organs. 2014;17:106-9.
  3. 002)Masuda Y, Tatsumi H, Goto K, Imaizumi H, Yoshida S-I, Kimijima T, Yamakage M:
    Treatment of life-threatening hypercapnea with inhalation anesthetics in an infant with status asthmatics. J Anesth. 2014;28:610-2.
  4. 003)Edanaga M, Hayashi H, Yamakage M:
    Usefulness of Flotrac/Vigileo combined with transesophageal echocardiography under abdominal hysterectomy for a patient complicated with moyamoya disease and hyper-trophic cardiomyopathy.Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:101-3.
  5. 004)Hayase T, Sugino S, Tachibana T, Hirata N, Yamakage M:
    Improvement of Generic Sevoflurane by a New Production Process. Lett Drug Des Discov. 2014;11:495-501.
  6. 005)Sawada A, Niiyama Y, Ataka K, Nagaishi K, Yamakage M, Fujimiya M:
    Suppression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice. Pain. 2014;155:1762-72.
  7. 006)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Propofol target controlled infusion in obese Japanese patients: Evaluation of bias for predicted and measured concentrations. An open-label comparative study. Eur J Anaesthesiol. 2014;31:701-7.
  8. 007)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate(CICV): results of a 3-year retrospective multicenter clinical study in a network of university hospitals. J Anesth. 2014;[Epubaheadofprint].
  9. 008)Miyashita R, Hirata N, Sugino S, Mimura M, Yamakage M:
    Improved non-ivasive total hemoglobin measurements after in vivo adjustment program. Anaesthesia 2014;69:752-6.
  10. 009)Kii N, Yamauchi M, Takahashi K, Yamakage M, Wada T:
    Differential axillary nerve block for hand or forearm soft-tissue surgery. J Anesth. 2014;28:549-53.
  11. 010)Mizukami N, Yamauchi M, Koike K, Watanabe A, Ichihara K, Masumori N, Yamakage M:
    Olanzapine for the prevention of chemotherapy-induced nausea and vomiting in patients receiving highly or moderately emetogenic chemotherapy: a randomized, double-blinded, placebo-controlled study. J Pain Symptom Manag. 2014;47:542-50.
  12. 011)Yoshikawa Y, Kamikubo Y, Sonoda H, Yamakage M:
    Unexpectedly resolved multiple mobile thrombi in a normal thoracic aorta associated with colorectal cancer and protein C deficiency. J Cardiothorac Vasc Anesth. 2014;28:714-7.
  13. 012)Gi E, Yamauchi M, Yamakage M, Kikuchi C, Shimizu H, Okada Y, Kawamura S, Suzuki T:
    Effects of local infiltration analgesia for posterior knee pain after total knee arthroplasty: comparison with sciatic nerve block. J Anesth. 2014;28:696-701.
  14. 013)Maruyama D, Edanaga M, Yamakage M:
    The broncosopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth. 2014;28:314.
  15. 014)Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth. 2014;28:322.
  16. 015)Maruyama D, Chaki T, Omote M, Hirata N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Movements of the double-lumen endotracheal tube due to lateral position with head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study. Surg Radiol Anat. 2014. inpress.
  17. 016)Zhou J, Iwasaki S, Yamakage M:
    Phosphodiesterase 4 inhibitor roflumilast improves the bronchodilative effect of sevoflurane in sensitized airways. Anesthesiology 2014;120:1152-9.
  18. 017)Kimura Y, Kimura S, Sumita S, Yamakage M:
    Predictors of hypofibrinogenemia in blunt trauma patients on admission. J Anesth. 2014. Aug. 12.[Epub ahead of print].
  19. 018)Ota K, Iwasaki S.:
    Vertebral bone drilling(puncture)attenuates the acute pain due to vertebral compression fractures. Open Journal of Anesthesiology 2014;4:46-9.
  20. 2)和文原著
  21. 001)吉川 裕介,山蔭 道明:
    質疑応答ダイレーター,シースを誤穿刺した際の手術は延期すべきか?臨床麻酔2014;38:1584-5
  22. 002)室内 健志,田中 清高,菊地 智春,佐藤 紀,岩崎 創史,山蔭 道明:
    術中のフェンタニル使用は術後の初回食事摂取量を減少させる.臨床麻酔2014;38:605-8
  23. 003)室内 健志:
    "見える" 神経ブロックからの転換.医学のあゆみ2014;251:318-9
  24. 004)石岡 慶己,菅野 麻琴,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    表面電極付き気管チューブ留置時における King Vision TM の有用性.臨床麻酔2014;38:23-6
  25. 005)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    緩和ケアにおける専門医教育の現状と課題.ホスピス緩和ケア白書2014.2014:2-3
  26. 006)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩-オピオイオド副作用対策の進歩-.医学のあゆみ.2014;248:464-8
  27. 007)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する基礎知識と最新事情.オンコロジーナース.2014;7:3-9
  28. 008)渡邊 昭彦:
    がん疼痛.MEDICAMENTNEWS.2014;2167号:1-2
  29. 009)太田 孝一:
    高齢者非がん性痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその効果-急性期脊椎圧迫骨折の激痛に対するモルヒネ持続皮下投与の効果-.ペインクリニック2014;35:75-8
  30. 010)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおける帯状疱疹痛に対する治療とその予後江別市立病院病院誌2014;7:2-5
  31. 011)水口 亜紀:
    オピオイド鎮痛薬の種類と使用方法 Oncology nurse 2014;7:10-6
  32. 012)水口 亜紀:
    WHO 方式1st step のあらたな潮流-NSAIDs一辺倒からの改革:高用量アセトアミノフェン医学のあゆみ2014;248:435-9
  33. 013)菊地 智春,戸ノ崎 志乃,魏 慧玲,渡辺 政徳,清水 斎:
    脊髄くも膜下硬膜外併用麻酔下での帝王切開における術中術後の肩痛発生について.麻酔2014;63:149-52
  34. 014)河内 正治:
    高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究総括研究報告.厚生労働科学研究費補助金(新型インフルエンザ等振興・再興感染症研究事業)高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-振興-一般-011)平成25年度総括・分担研究報告書2014.1-16
  35. 015)河内 正治:
    鳥インフルエンザ.In内科疾患最新の治療-明日への指針,第5章感染症.「内科」臨床雑誌2014;113:1269-71
  36. 016)河内 正治:
    最新の癌疼痛治療.PTM最新の疾患別治療マニュアル2014年9月号2014.PTM6.APR
  37. 017)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    全天候型NBC除染システムの検討.日本救急医学会雑誌2014;25:186-9
  38. 018)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    小児鼻腔異物に対する麻酔導入法の検討.麻酔2014;63:1253-6
  39. 019)岩崎 創史:
    麻酔・手術中の糖・炭水化物の代謝と投与法.日本臨床麻酔学会誌2014;34:356-9
  40. 020)赤塚 正幸,山本 修司,渡邉 麻子,佐藤 智恵,畠山 陽介,菅野 麻琴,大須田 倫子,望月 宏樹,金 忍,川岸 俊也,黒田 浩光,一瀬 廣道:
    当院におけるECMO導入症例の検討.帯広厚生病院医誌2014;17:60-4
  41. 3)症例報告
  42. 001)赤塚 正幸,新山 幸俊,早瀬 知,山蔭 道明:
    輸血拒否患者の再開心術に対する麻酔経験.臨床麻酔2014;38:1741-3
  43. 002)小泉 智弥,平田 直之,丸山 大介,山蔭 道明:
    炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄中に重篤な代謝性アルカローシスを呈した腹膜偽粘液腫の1症例.臨床麻酔2014;38:31-4
  44. 003)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    「顔面頸部口腔静脈奇形を有する患者に対する上大静脈切除の麻酔経験」.麻酔2014;63:1139-41
  45. 004)立花 俊祐,辻口 直紀,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦:
    「拡張型心筋症患者の急性汎発性腹膜炎手術において Intra-Aortic Balloon Pumping を使用した1症例」.函館医学誌第38巻第1号
  46. 005)立花 俊祐,辻口 直紀,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦:
    「発作性夜間ヘモグロビン尿症患者の大量出血の1症例」.函館医学誌第38巻第1号
  47. 006)杉目 史行,山内 正憲,新谷 知久,岩崎 創史,山蔭 道明:
    MMPIが介入方針の補助となった対照的な慢性痛の2症例.日本ペインクリニック学会誌2014;21:40-4
  48. 007)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスの残存が疑われた慢性腎不全症例.臨床麻酔2014;38:83-4
  49. 008)戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,土屋 滋雄,西川 幸喜,下舘 勇樹:
    気管支分岐異常に対する分離肺換気の1例.市立室蘭総合病院誌2014;38
  50. 009)清水 斎,山口 こずえ,幸高 眞佐理,村上 真一,小濵 卓朗:
    びまん性肺疾患による続発性気胸の周術期管理.臨床麻酔2014;38:1417-21
  51. 010)其田 一,北 飛鳥,村上 真一,寺田 拡文,川島 如仙:
    緊張性気胸を疑い胸腔ドレナージを施行した重症膿胸の一例.日本救命医療学会誌2014;28:77-82
  52. 011)中山 禎人:
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討.札幌市医師会医学会誌2014;293:109-10
  53. 012)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美:
    パルス高周波法による延長関節・尾骨関節ブロックの適応とその有効性の検討.ペインクリニック2014;35:1209-14
  54. 013)御村 光子,橘 信子,宮本 奈穂子,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡,福原 世世:
    邦人の帯状疱疹関連痛に対するプレガバリンの初期投与量.ペインクリニック2014;35:219-22
  55. 014)山崎 裕,片山 貴弘,村田 京子,小野 裕子:
    小腸瘻から排泄されたオキシコドンゴーストピルのオキシコドン含量.函医誌2014;38:30-2
  56. 015)澤田 敦史:
    医学・医療のいまがわかるキーワード2014「骨髄由来ミクログリアと慢性疼痛」.医学の歩み2014;249:488
  57. 016)救仁郷 達也,時永 泰行,山蔭 道明:
    イヌサフラン誤食によるコルヒチン中毒患者の麻酔経験. 臨床麻酔2014;38:1413-6
  58. 017)菅野 麻琴,枝長 充隆,水上 奈穂美,高田 幸昌,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症患者に対し,ヘパリン使用で安全に管理できた関心術の1例.(麻酔掲載予定)
  59. 018)数馬 聡,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,今井 富裕,山蔭 道明:
    神経伝導検査により診断した術後横隔神経麻痺の2症例.日本集中治療医学会雑誌(掲載予定)
  60. 019)君島 知彦,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,浅井 康文:
    妊娠経過中に発症した劇症1型糖尿病の1例.日本集中治療医学会雑誌(掲載予定)
  61. 020)其田 一:
    道東半径概ね100㎞.地域に必須の"飛び道具":ドクターズプラザ,vol124,2014.11
  62. 021)本間 広則:
    救急医が増えれば,医療全体が良くなる「都会だったら助かったかも」という思いはさせたくない:ドクターズプラザ,vol124,2014.11
  63. 4)その他
  64. 001)新山 幸俊:
    Q&A.大阪大学医学部附属病院編中央クオリティマネジメント医療安全へのレジリエンスアプローチ[イントロダクション] 2014:41
  65. 002)中山 禎人:
    【質疑応答:回答】片側声帯麻痺症例の肺手術時における声帯への低侵襲な麻酔法.日本医事新報2014;4721:67
  66. 003)中山 禎人:
    ようこそ札幌へ!地元麻酔科医が学会開催地の名物,お土産,お立ち寄りスポットを推薦します.LiSA2014;21:922
  67. 5)共著
  68. 001)中村 亜紀,古瀬 晋吾,中村 博彦:
    体性感覚誘発電位に対する麻酔薬の影響.藻岩山麓ジャーナル2014;14:80-5
  69. 002)Lindroos AC, Niiya T, Randell T, Niemi TT:
    Stroke volume-directed administration of hydroxyethyl starch(HES 130/0.4) and Ringer's acetate in prone position during neurosurgery: a randomized controlled trial. J Anesth. 2014;28:189-97
  70. 003)Moriya H, Saito K, Helsby N, Hayashi N, Sugino S, Yamakage M, Sawaguchi T, Takasaki M, Takahashi M, Kurosawa N:
    Single nucleotide polymorphisms and copy number variations at the FCGR2A and FCGR3A genes in healthy Japanese subjects. Biomed Rep. 2014;2:265-9
  71. 004)Aoyama C, Kawachi S, Ogawa Y, Kato N:
    Vascular complications and coagulation-related changes in the perioperative period in Japanese patients under going non-cardiac surgery. J Atheroscler Thromb. 2014;21;414-34
  72. 005)Hirahashi J, Kawahata K, Arita M, Iwamoto R, Hishikawa K, Honda M, Hamasaki Y, Tanaka M, Okubo K, Kurosawa M, Takase O, Nakakuki M, Saiga K, Suzuki K, Kawachi S, Tojo A, Seki G, Marumo T, Hayashi M, Fujita T:
    Immunomodulation with eicosapentaenoic acid supports the treatment of autoimmune small-vessel vasculitis. Sci Rep, 2014;4:6406
  73. 006)Shiga Y, Sugamata R, Iwamura C, Nagao T, Zao J, Kawakami K, Kawachi S, Nakayama T, Suzuki K:
    Effect of invariant natural killer T cells with IL-5 and activated IL-6 receptor in ventilator-associated lung injury in mice. Experimental Lung Research 2014;40;1-11
  74. 007)後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,吉田 真一郎,高橋 科那子,数馬 聡:
    敗血症性DICに対するATⅢ分割投与の有効性に関する検討.Coagulation&Inflammation.2014;8:9-15
  75. 008)千原 伸也,今泉 均,升田 好樹,山田 奨人,中野 皓太,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,後藤 京子,巽 博臣,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対する大量置換CHDFの新しい離脱方法の検討.日急性血浄化会誌2014;5:127-32
  76. 009)新谷 好正,伊東 雅基,井戸坂 弘之,中林 賢一,卯月 みつる,新谷 知久,早瀬 知,馬渕 正二:
    動脈瘤クリッピング手術における adenosine triphosphate(ATP)による一時心停止を用いた動脈瘤減圧の有用性.Japanese Journal of Neurosurgery 2014;23:889-96
  77. 010)武田 純三,岩崎 寛,山蔭 道明,尾崎 眞,川眞田 美和子,畑埜 義雄,萬屋 敏博,宮川 博司,上村 裕一:
    スガマデクスナトリウム(MK-8616,Org25969)の筋弛緩拮抗作用-浅い筋弛緩状態からの回復-.麻酔2014;63:1075-82
  78. 011)山岸 昭夫,飛世 史則,佐古 澄子,葉山 洋子,池島 雄太,一宮 尚裕:
    当院における麻酔科術前外来と患者意識調査.臨床麻酔2014;38:1197-2000
  79. 012)栢森 健介,藤谷 順子,河内 正治:
    夜間頻尿にデスモプレシンが著効した高齢女性の1症例.日老医誌2014;51:85-8
  80. 013)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,今泉 均,山蔭 道明:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例.エンドトキシン血症救命治療研会誌2014;18:191-5
  81. 014)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    長期間の気管挿管後に生じた気道狭窄の小児例.臨床麻酔2014;38:1077-8
  82. 015)Shiga Y, Nojiri F, Yoshizawa A, Shimbo T, Kawachi S:
    Measurement of blood pressure in a thalidomide-impaired patient who required ovarian cystectomy: A casereport. International Journal of Surgery Case Reports 2014;5:428-30
  83. 016)Samala KB, Uchiyama Y, Tokinaga Y, Niiyama Y, Iwasaki S, Yamakage M:
    Tracheal intubation through the I-gel for emergency cesarean section in a patient with multidrug hypersensitivity: Anewtechnique. Case Rep Anesthesiol. 2014:245752
  84. 017)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    長期間の気管挿管後に生じた気管狭窄の小児例.臨床麻酔2014;38:1077-8
  85. 018)Wada T, Yamauchi M, Oki G, Sonoda T, Yamakage M, Yamashita T:
    Efficacy of brachial plexus nerve block in elbow arthroscopic surgery: a randomized trial. J Shoulder Elbow Surg. 2014;23:291-6
  86. 019)Moriya H, Saito K, Helsby N, Sugino S, Yamakage M, Sawaguchi T, Takasaki M, Kato H, Kurosawa N:
    Association between the low-dose irinotecan regimen-induced occurrence of grade 4 neutropenia and genetic variants of UGT1A1 in patients with gynecologic cancers. Oncol Lett. 2014;7:2035-40
  1. 1)国際学会
  2. ・16th Eurosiva annual scientific meeting. Stockholm, Sweden. May 30,2014
  3. 001)Tachibana N, Niiyama Y, Mimura M, Yamasawa Y, Yamakage M:
    Evaluation of bias for predicted and measured concentrations of propofol during target controlled infusion in Japanese obese patients.
  4. 002)Hata A, Toyonaga Y, Kobayashi Y, Kawachi S, Yamakage M:
    Two cases of acute exacerbation of interstitial pneumonia treating with recombinant thrombomodulin.
  5. ・Euroanaesthesia 2014 Congress. Stockholm, Sweden. May 31-Jun.3,2014
  6. 003)Sasaki H, Yamauchi M, Gi E, Niiya T, Yamakage M:
    Usefulness of contrast-enhanced ultrasonography for peripheral nerve block.
  7. ・33rd Annual ESRA Congress 2014. Seville, Spain. Sep. 3-6,2014
  8. 004)Murouchi T, Iwasaki S, Fujimiya M, Yamakage M:
    Compound imaging technology and echogenic needles: A comparison study in pork phantom and Thiel-embalmed cadavers.
  9. 005)Mimura M, Goda Y, Miyamoto N, Asano S, Tachibana N, Yamasawa Y, Hazama K, Oda H, Yamakage M:
    Inferior mesenteric plexus block forlow back pain in patients with retroperitoneal fibrosis: a report of two cases.
  10. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. New Orleans, USA. Oct.11-15,2014
  11. 006)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    A CCR2 antagonist suppresses the infiltration of bone marrow-derived microglia into the central nervous system and reverse sanxiety-like behavior as well as hypersensitivity induced by chronic neuropathic pain(Special Meetings and Events; Best Abstracts - Basic Science).
  12. 007)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    An IL-1 receptor antagonist improves anxiety-like behavior induced by neuropathic pain via the blockade of phosphorylation of NMDA receptors on neurons in the amygdala.(Posterdiscussion)
  13. 008)Sawada A, Kamada Y, Hayashi H, Ichinose H, Sumita S, Yamakage M:
    Effect of intraoperative glucose infusion on catabolism of fat tissue and muscle protein during remifentanil anesthesia: A randomized controlled multicenter trial.
  14. 009)Kawaguchi R, Hirata N, Miyashita R, Maruyama D, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Nitri protects cardiac mitochondrial function without detrimental effect in septic rats(Oralpresentation).
  15. 010)Kawaguchi R, Hirata N, Miyashita R, Yoshikawa Y, Maruyama D, Yamakage M:
    Nitrite protects cardiac mitochondrial function without a detrimental effect in septic rats(Oral presentation).
  16. 011)Akatsuka M, Yamamoto S, Ichinose H, Yamakage M:
    Investigation of clinical variables in unexpected readmission to the intensive care unit(Posterdiscussion).
  17. 012)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct cardioproctive effect of dexmedetomidine against global ischemia/reperfusion injury in rat heart(Poster discussion).
  18. 013)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct cardioprotective effect of dexmedetomidine against global ischemia/reperfusion injury in the rat heart.
  19. 014)Murouchi T, Iwasaki S, Yamakage M:
    Ultrasound-guided rectus sheath block: Thielembalmed human cadaveric study for spread of injectate(Posterdiscussion).
  20. 015)Tachibana S, Maruyama D, Hirata N, Yamakage M:
    Desflurane preserves blood pressure during anesthetic induction compared to sevoflurane due to differential effects on autonomic nervous system evaluated by heart rate variability.
  21. 016)Namba Y, Yamakage M:
    Dilution and incremental administration of hypobaric local anesthetic solution reduces the severity of side effects: Spinal anesthesia for lower extremity surgery in geriatric patients.
  22. 017)Kazuma S, Tokinaga Y, Takada M, Hayashi S, Yamakage M:
    Desflurane as well as sevoflurane inhibits endothelium-dependent vasodilation by a different mechanism.
  23. 018)Kazuma S, Masuda Y, Tatsumi H, Goto K, Takahashi K, Imaizumi H, Yamakage M:
    Is TRALI not a severe form of acute lung injury? Evaluation of the clinical features of transfusionrelated acute lung injury(TRALI)in an intensive care unit.
  24. 019)Sugime F, Iwasaki S, Tachibana N, Hayashi S, Watanabe A, Yamakage M:
    Metabolic and hemodynamic stability during awake craniotomy without opioids: retrospective study in a single center.
  25. 020)Kimura Y, Sumita S, Yamakage M:
    Investigation of the organ types under the two chest compression points in cadaver patients.
  26. 021)Niiya T, Takahashi K, Takada Y, Narimatsu E, Yamakage M:
    Severity of myasthenia gravis influences the reversal effect of neostigmine on rocuronium-induced muscle relaxation in vitro.
  27. 022)Takahashi K, Niiya T, Narimatsu E, Yamakage M:
    Train of four ratios cannot reflect muscle strength in severe myasthenia gravis: An in vitro study in the rat model of experimental autoimmune myasthesia gravis.
  28. 023)Omote M, Sasaki H, Niiya T, Yamakage M:
    Simulation study for accidental withdrawal of adult and child central venous catheters.
  29. 024)Watanabe A, Edanaga M, Ichinose H, Yamakage M:
    Comparison of the usefulness of Air-Qand the i-gelfor airway management under general anesthesia.
  30. 025)Hirata N, Miyashita R, Maruyama D, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Lipid emulsion modulates mitochondrial oxidative phosphorylation and reactive oxygen species substrate-dependently: Implications for cardioproctive effect of lipid emulsion.
  31. 026)Maruyama D, Hirata N, Miyashita R, Kawaguchi R, Yoshikawa Y, Yamakage M:
    Nitrite reduces ischemia-induced ventricular arrhythmias via preservation of connexin 43 protein in rats.
  32. 027)Tokinaga Y, Takada Y, Hayashi S, Kazuma S, Yamakage M:
    Effect of propofol on vessel tone after cooling and rewarming and its mechanism.
  33. 028)Hayase T, Sugino S, Tachibana S-S, Yamakage M:
    Estradiol enhances femal pica behavior through TACR1 expression in the caudate putamen.
  34. 029)Hayase T, Sugino S, Tachibana S-S, Yamakage M:
    TACR1 gene polymorphism is associated with gender difference in postoperative nausea and vomiting.
  35. 030)Niiyama Y, Yamakage M:
    Efficacy of continuous wound infiltration with 0.2% ropivacaine for postoperative pain management after microtia reconstructive surgery compared with the single intercostal nerve block with 0.75% ropivacaine: a randominzed, controlled study.
  36. 031)Sasaki H, Yamauchi M, Ninomiya T, Niiya T, Yamakage M:
    Usefulness and safety of contrastenhanced ultrasonography with Sonazoid for peripheral nerve block.
  37. 032)Sasaki H, Niiya T, Yamakage M:
    Comparison of two intraosseous access devices: Successful rate and explanation for failures by novic eusers.
  38. 033)Zhou J, Iwasaki S, Zhao P, Yamakage M:
    Effects of desflurane on the cAMP concentration in sensitized airway smooth muscle.
  39. 034)Kishi M, Suzuki A, Tamashiro K, Sato M, Nawa Y, Kunisawa T, Iwasaki H:
    Preoperative evaluation of the airway via sonography(PEAS)protocol in pediatric patients-A pilot study-.
  40. 2)全国学会
  41. ・第18回エンドトキシン血症救命治療研究会(東京)2014.1.17-18
  42. 001)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    主題(Ⅷ)「1症例から学ぶ~稀少症例の経験~」カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の一例
  43. 002)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    フォーラム「敗血症治療におけるClinical Engineerの関わり」重症敗血症における血液浄化療法と臨床工学技士
  44. ・第26回日本老年麻酔学会(東京)2014.2.8-9
  45. 003)西原 教晃,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて輸血製剤投与の指標とした二例~不要な輸血を避けるために~
  46. 004)山崎 裕:
    緩和ケアにおける高齢者の持続投与オピオイド必要量の検討
  47. ・第29回日本静脈経腸栄養学会学術集会(横浜)2014.2.27-28
  48. 005)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,秋月 恵美,信岡 隆幸,井山 諭,荒川 朋子,笹田 康子,高橋 和也,菊池 敦子,角谷 真由美,平田 公一:
    要望演題.栄養学教育の充実によって臨床栄養のレベルは向上する~医学部学生の臨床栄養に関する理解度の調査結果からみた栄養学教育の問題点
  49. ・第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
  50. 006)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会(松田 直之,織田 成人,相引 眞幸,池田 寿昭,今泉 均,遠藤 重厚,落合 亮―,小谷 譲治,志馬 伸朗,橋本 悟,西田 修,野口 隆之,平澤 博之)
    日本集中治療医学会第1回SepsisRegistry調査=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=
  51. 007)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,髙橋 科那子,数馬 聡,野村 和史,山蔭 道明:
    リフレッシャーコース2 腸はもっと使えるはず!!
  52. 008)千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,山田 奨人,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    シンポジウム1「集中治療への臨床工学技士のこだわり」ICUの血液浄化療法における臨床工学技士の関わり
  53. 009)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,木村 慶信:
    Pro-con「重症患者でのCRRTではCHDFよりCHFが有用である」;重症患者でのCRRTではCHDFよりCHFが有用かな?
  54. 010)吉田 真一郎,千原 伸也,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,高橋 科那子,後藤 京子,七戸 康夫,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対するエンドトキシン吸着療法で血行動態が改善した症例の後向き検討
  55. 011)吉田 司,鈴木 麻里絵,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀,山蔭 道明:
    バソプレシン(vasopressin:VP)を用いて管理した尿崩症合併重症急性膵炎の1例
  56. 012)木村 慶信,住田 臣造,山蔭 道明:
    胸骨圧迫の位置と胸部内臓損傷の検討
  57. 013)並木 正伸,鈴木 温,金野 陽高,山蔭 道明:
    術直前の内視鏡的減圧により良好な換気と手術視野を得た巨大結腸症の一例
  58. 014)数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,髙橋 科那子,今泉 均,山蔭 道明:
    降下性壊死性縦隔炎に対して複数回のVATSによる洗浄・ドレナージにより救命し得た1例
  59. 015)数馬 聡,升田 好樹,高橋 科那子,巽 博臣,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山蔭 道明:
    集中治療領域における尿中L-FABP迅速簡易キット(Dip-Test)の有用性に関する検討
  60. 016)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山蔭 道明:
    ECMOの導入を要した輸血関連肺障害(TRALI)2症例の検討
  61. 017)濱田 耕介,小林 巌,南波 仁,澤下 泰明,大曽根 順平,小泉 智弥,四十物 摩呼,住田 臣造:
    大腿切断術施行により救命できたAeromonashydrophila感染症の1例
  62. 018)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH)患者の大量出血症例
  63. 019)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    拡張型心筋症患者の急性汎発性腹膜炎手術においてIABPを使用した1症例
  64. 020)七戸 康夫,氏家 良人,今泉 均,硲 光司,吉田 真一郎,野崎 浩司,塩谷 信喜:
    Pro-Con「重症ARDSに対する腹臥位人工呼吸の有用性は確立し,次なる課題はその適応と方法論の精緻化である」
  65. 021)五十嵐 友美,吉田 真一郎,野崎 浩司,硲 光司,七戸 康夫:
    ベソゾジアゼピン系,フェノチアジン系薬剤の大量服用により肝障害をきたした一例
  66. 022)赤塚 正幸,山本 修司,大沼 淳,川岸 俊也,金 忍,木井 菜摘,大須田 倫子,吉田 司,内山 結理,一瀬 廣道:
    当院におけるECMO導入症例の検討
  67. 023)内山 結理,山本 修司:
    育毛剤内服によるミノキシジル中毒でショックを呈した1例
  68. 024)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,千原 伸也,今泉 均,髙橋 科那子,数馬 聡,野村 和史,中野 皓太,山田 奨人:
    血中Na濃度異常を伴う症例に対するNa濃度調整透析液/補充液を用いたCHDF施行の実際
  69. 025)髙橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史:
    重症患者における肺エコーを用いた肺病変の評価
  70. 026)島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血漿交換療法を施行した中毒性表皮壊死症の4例
  71. 027)山岸 昭夫,小野寺 美子,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    低体温療法時における持続鼓膜温測定の有用性
  72. 028)東海林 哲郎,西川 幸喜:
    急激な高齢化進行と地域医療荒廃の中におけるICUの立場
  73. ・第114回日本外科学会定期学術集会(京都)2014.4.3-5
  74. 029)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久,平田 公一:
    消化器外科定期手術後ICU入室症例の再入室に関する検討
  75. ・第25回日本臨床モニター学会総会(山形)2014.4.18-19
  76. 030)平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,吉川 裕介,丸山 大介,山蔭 道明:
    SpHb生体内補正(invivoadjustment)はモニターの正確性を向上させる
  77. ・日本麻酔科学会第61回大会(横浜)2014.5.15-17
  78. 031)山蔭 道明:
    ランチョン講演「術中輸液の最適化ー目指していたものはこれだ!」
  79. 032)平田 直之:
    招請講演「亜硝酸塩;麻酔,集中治療領域における心筋保護薬としての可能性」
  80. 033)平田 直之:
    パネリスト周術期心筋梗塞.PBLD「手術室での危機管理:突然の危機に際しても麻酔科医がコマンダーとなって冷静に対応する」
  81. 034)新山 幸俊:
    ランチョン講演.もう一歩先へ~術後痛管理における間欠的PCA投与(programmed Intermittent Bolus:PIB)モードの可能性~
  82. 035)住田 臣造:
    麻酔科学会関連領域検討委員会規格「麻酔科専門医を踏まえて次のステップ」;全身管理学としての麻酔科学―麻酔から救急集中治療までー
  83. 036)丸山 大介,平田 直之,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランよりも麻酔導入時の血圧低下が軽度であるー心拍変動による解析ー(ポスターディスカッション)
  84. 037)葉山 洋子,早瀬 知,山蔭 道明:
    パルスオキシメータの波形解析による全身麻酔中の侵害刺激の検出
  85. 038)内山 結理,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道,黒田 浩光:
    ロボット支援前立腺悪性腫瘍手術(robot-assisted laparosco picprostatectomy: RALP)において眼圧上昇に影響を与える因子の検討(ポスターディスカッション)
  86. 039)時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    低温-復温時のプロポフォールによる血管収縮反応増強の機序(ポスターディスカッション)
  87. 040)田中 清高,表 雅仁,菊地 智春,佐藤 紀,山蔭 道明:
    持続大腿神経ブロックのカテーテル造営所見と効果発現麻酔領域の検討
  88. 041)坂本 幸基,早瀬 知,山蔭 道明:
    Awakecraniotomyにおける有害事象の発生因子の検討
  89. 042)中山 禎人:
    共催セミナー講演.容易なダブルルーメンチューブ管理を目指して-可動式カフの有用性の検討-
  90. 043)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    パルス高周波法による仙腸関節・尾骨関節ブロックの適応とその有効性の検討
  91. 044)御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,魏 慧玲,宮本 奈穂子,山澤 弦:
    デクスメデトミジンによるガッセル神経節ブロック時の鎮静・鎮痛
  92. ・第29回日本Shock学会(松山)2014.5.16-17
  93. 045)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    ラット敗血症モデルにおける亜硝酸塩の心保護作用
  94. 046)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,坂脇 英志,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,田口 裕紀子,平田 直之,金澤 里織,萩原 正子:
    当院における院内急変システムの現状と問題点
  95. 047)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    胃癌術後1日目に発症したsepticshock/ARDSに対してECMOを導入し救命しえた1例
  96. ・第16回日本医療マネジメント学会学術総会(岡山)2014.6.13-14
  97. 048)七戸 康夫:
    シンポジウム18断らない救急医療「断らない救急を"地域"で実現するためには"病院"は断らない救急をすべきではない」
  98. ・第19回日本緩和医療学会学術集会(神戸)2014.6.19-21
  99. 049)水口 亜紀,渡邊 昭彦,佐藤 明美,山蔭 道明:
    メサドンの有効性を得た骨髄腫の一症例
  100. 050)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,岩崎 創史,山蔭 道明:
    新しい緩下剤ルビプロストンの使用動向と今後の課題
  101. 051)山崎 裕,村田 京子,藤井 明人,小野 裕子,片山 貴弘,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,平澤 孝男,木村 純:
    デクスメデトミジン使用で昼夜逆転が改善した2症例
  102. ・第28回日本外傷学会(東京)2014.6.25-26
  103. 052)小林 巌:
    Po2/FiO2比を用いた肺挫傷危険因子の検討
  104. ・第110回日本精神神経学会学術集会(横浜)2014.6.26
  105. 053)篠原 亜樹,久良木 ルーテ 彩来,河内 正治:
    ECTでの麻酔管理症例報告から学ぶ注意点
  106. ・第65回日本東洋医学会学術総会(東京)2014.6.27-29
  107. 054)水口 亜紀,渡邊 昭彦,渡辺 廣昭,山蔭 道明:
    西洋医学的治療に抵抗性を示した幻肢痛に対して漢方薬が奏功した1例
  108. ・第6回日本下肢救済・足病学会学術集会(札幌)2014.6.28-29
  109. 055)新谷 知久:
    痛みの治療~下肢痛に対する神経ブロック療法
  110. ・第36回日本呼吸療法医学会(秋田)2014.7.19-20
  111. 056)升田 好樹,巽 博臣,今泉 均,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,山 直也:
    消化器術後急性呼吸不全に対する腹臥位人工呼吸療法の効果-肺CT所見からみた臨床効果の検討-
  112. 057)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    大量の気道内血栓による急性呼吸不全に対し,早期のECMO導入が有効であった1例
  113. ・日本ペインクリニック学会第48回大会(東京)2014.7.24-26
  114. 058)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    CCR2受容体拮抗薬は,骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積を抑制し,慢性痛による不安行動を改善する(最優秀演題:基礎部門)
  115. 059)新谷 知久,関根 利佳,高橋 和伸,杉目 史行,岩崎 創史,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    第2枝三叉神経痛に対し眼窩下神経高周波熱凝固法が有効であった2症例
  116. 060)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    アセトアミノフェン用量拡大前後における当院および緩和ケアチームでの使用動向
  117. 061)岩崎 創史,杉目 史行,高橋 和伸,水口 亜紀,関根 利佳,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    硬膜外持続鎮痛法で管理した周産期尿路疾患の2症例
  118. 062)関根 利佳,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    人工内耳装用中に後頭神経痛を生じた3症例
  119. 063)高橋 和伸,岩崎 創史,杉目 史行,関根 利佳,新谷 知久,山蔭 道明:
    ペインクリニック外来受診を契機に診断から治療に至った他科関連疾患の4症例
  120. 064)渡邊 昭彦,水口 亜紀,岩崎 創史,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム依頼患者におけるオキシコドン注射剤の使用動向
  121. 065)杉目 史行,新谷 知久,岩崎 創史,関根 利佳,高橋 和伸,山蔭 道明:
    ペインクリニック入院中に譫妄を生じたペインクリニック患者3症例の検討
  122. 066)太田 孝一,水上 奈穂美:
    高齢者非がん性痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその効果-急性期脊椎圧迫骨折の激痛に対するモルヒネ持続皮下投与の効果-
  123. 067)宮本 奈穂子,御村 光子,合田 由紀子,浅野 清香,高橋 三佳,橘 信子,山澤 弦,魏 慧玲,硲 光司:
    難治性の腰痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが著効した後腹膜線維症の一症例
  124. 068)御村 光子,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,高橋 三佳,浦濱 聡:
    歯科治療後に出現した末梢神経障害に対する治療
  125. 069)山崎 裕:
    医療用麻薬の経済学-メサドンは救世主になりうるか-
  126. ・第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会(札幌)2014.8.30
  127. 070)七戸 康夫:
    サテライトシンポジウム北海道における死因究明の現状とAiの持つ可能性救急医療の立場から
  128. ・第12回日本Awakecraniotomy学会(東京)2014.9.11
  129. 071)立花 俊祐,早瀬 知,山蔭 道明:
    GABRB3遺伝子のミスセンス変異によるプロポフォール入眠濃度の個人差への影響
  130. ・第29回日本救命医療学会総会・学術集会(東京)2014.9.19-20
  131. 072)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,髙橋 科那子,吉田 真一郎,今泉 均:
    食道癌術後19日目に門脈ガスを伴う非閉塞性腸間膜虚血症(non-occlusivemesentericischemia;NOMI)を発症した1例
  132. ・日本心臓血管麻酔学会第19回学術集会(大阪)2014.9.20-22
  133. 073)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー8講演「周術期とβブロッカー-エビデンスと使用のコツ-」
  134. 074)汲田 翔,枝長 充隆,新谷 知久,山蔭 道明:
    術中の循環管理に難渋した遺伝性QT延長症候群の1症例
  135. 075)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは心筋への直接作用により虚血再灌流障害による心房機能障害を軽減する
  136. 076)酒井 渉,茶木 友浩,其田 一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    術中にアナフィラキシーショックを来した腹部大動脈瘤の一症例
  137. 077)郭 光徳,丸山 大介,枝長 充隆,山蔭 道明:
    術中に心筋虚血を疑うも,12誘導心電図で左脚ブロックと確定診断した1症例
  138. 078)西原 教晃,川口 亮一,吉川 裕介,時永 泰行,山蔭 道明:
    特発性肺高血圧症を合併した成人の部分肺静脈還流異常症修復術の麻酔経験
  139. 079)平田 直之,宮下 龍,山蔭 道明:
    脂肪乳剤はミトコンドリア酸化的リン酸化と活性酸素種を制御する
  140. 080)岸 真衣,国沢 卓之,玉城 敬史,佐藤 通子,名和 由布子,岩崎 寛:
    高肺血流性心不全を伴った新生児の大動脈肺動脈中隔欠損症の麻酔経験
  141. ・日本小児麻酔学会第20回大会(札幌)2014.9.22-23
  142. 081)池島 まりこ,枝長 充隆,室内 健志,山蔭 道明:
    口唇裂手術後にデクスメデトミジンで鎮静したピエール・ロバン症候群の1症例
  143. 082)川向 洋介,立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    小児麻酔導入時の換気困難に対して,気管チューブによる試作経口エアウェイが有効であった1症例
  144. 083)玉城 敬史,枝長 充隆,佐藤 通子,岸 真衣,名和 由布子:
    出生直後より呼吸困難を来した新生児喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験
  145. 084)名和 由布子:
    パネルディスカッション障がいのある児の麻酔
  146. 085)名和 由布子:
    共催セミナー小児の呼吸管理におけるモニタリング
  147. 086)玉城 敬史,枝長 充隆,佐藤 通子,岸 真衣,名和 由布子:
    出生直後より呼吸困難を来たした新生児喉頭蓋嚢胞に対する麻酔経験
  148. ・第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
  149. 087)山蔭 道明:
    共催セミナー7講演「知って得する周術期体温管理の方法」.(案内プログラムのみ)
  150. 088)新山 幸俊:
    術後は周術期管理の帰結である~麻酔科医がよりよい周術期管理のためにできること~
  151. ・第8回日本緩和医療薬学会年会(松山)2014.10.3-5
  152. 089)佐藤 明美,団塚 恵子,小野 聡子,吉岡 薫,大森 克哉,米田 舞,石井 貴男,水口 亜紀,渡邊 昭彦:
    医療用麻薬の自己管理に対する医療従事者の意識調査
  153. ・第25回日本急性血液浄化学会学術集(千葉)2014.10.10-11
  154. 090)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,今泉 均:
    パネルディスカッション1「急性血液浄化とリコモジュリン」敗血症に対するCRRT施行時回路内凝固に関連する止血凝固因子とリコンビナントトロンボモデュリンの効果
  155. 091)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,高橋 科那子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,今泉 均:
    シンポジウム3「急性血液浄化のリスクマネジメント」高度のNa濃度異常を伴う症例に対する安全なCHDFの施行~透析液/補充液のNa濃度調製
  156. 092)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太,今泉 均:
    パネルディスカッション3「CHDF施行中の栄養管理」栄養管理によりCHDF施行中の低リン血症は回避できる~TPN管理の問題点と経腸栄養の利点
  157. ・第50回日本赤十字社医学会総会(熊本)2014.10.16-17
  158. 093)荒川 穣二,藤井 貴文,藤井 敬三,吉田 茂夫:
    医師不足により重症患者は増加する? -北網地域の泌尿器科医不足を憂うー
  159. ・第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
  160. 094)吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診早期に指摘された未診断悪性腫瘍・転移症例の検討
  161. 095)小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,南波 仁:
    ドクター・ヘリにおけるSmart-telecasterの有用性
  162. 096)黒田 浩光,山本 修司,赤塚 正幸,一瀬 廣道,加藤 航平,大野 耕一:
    来院時心肺停止症例の死亡後CTと死亡診断書の後方視的検証
  163. 097)赤塚 正幸,山本 修司,黒田 浩光,加藤 航平,大野 耕一,一瀬 廣道:
    当院救命救急センターにおける外傷患者搬入の検討
  164. 098)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,佐藤 昌太,木井 菜摘,東口 隆,高橋 科那子,今泉 均:
    敗血症性DICに対するATⅢ分割投与の有効性に関する検討
  165. 099)大野 耕一,村川 力彦,加藤 航平,一瀬 廣道,山本 修司,黒田 浩光:
    腹腔鏡アプローチ先行が有用と考えられた特発性食道破裂2症例の経験
  166. 100)加藤 航平,村川 力彦,赤塚 正幸,黒田 浩光,山本 修司,一瀬 廣道:
    創部保護リトラクターを使用して Temporary abdominal closure を行った6例の経験
  167. 101)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,佐藤 昌太,木井 菜摘,東口 隆,坂脇 英志,髙橋 科那子,今泉 均:
    重症患者における経腸栄養管理中の下痢対策~新規濃厚流動食の可能性
  168. 102)坂脇 英志,巽 博臣,升田 好樹,上村 修二,丹野 克俊,成松 英智:
    ロシアからの国際医療搬送の経験
  169. ・第53回全国自治体病院学会(宮崎)2014.10.30-31
  170. 103)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,安藤 嘉朗,片山 貴弘,荒木 英世,新井山 ちづる,赤松 直子,木村 純:
    電動式PCAポンプを使用したがん患者の外出外泊支援
  171. ・日本臨床麻酔学会第34回大会(東京)2014.11.1-3
  172. 104)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー13講演「体温管理-エビデンスと実践-」.日本臨床麻酔学会第34回大会抄録号2014;34:S229
  173. 105)平田 直之:
    モーニングセミナー1「低侵襲血行動態モニタリングの有用性と活用法」
  174. 106)平田 直之:
    ミニレクチャー「札幌医科大学麻酔科におけるスープレンの使用方法」
  175. 107)橋詰 勇祐,立花 俊祐,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    気管チューブ挿入に難渋したKlippel-Feil症候群の1症例
  176. 108)中山雅康:下肢ターニケット解除後の体温の変化
  177. 109)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,伊藤 知哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹:
    腹腔鏡手術における下肢加温の有用性についての検討
  178. 110)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹:胸骨圧迫下気管挿管におけるMcGRATH(R)MACビデオ喉頭鏡の有用性評価-挿管人形における検討-
  179. ・第68回国立病院総合医学会(横浜)2014.11.14-15
  180. 111)Abe S,Yoshida S,Shioya N,Hazama K,Shichinohe Y:
    A case of severe methanol intoxication caused by car window washer.
  181. 112)岡村 尚泰,吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診を契機に指摘された未診断悪性腫瘍の検討
  182. ・第21回日本航空医療学会(大阪)2014.11.15-16
  183. 113)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    道東ドクターヘリの5年間を振り返る
  184. 114)鈴木 克俊,三上 育子,井上 真樹,松田 美芽,泉谷 勇,山内 恒平,澤田 敦子,其田 一:
    受け入れ看護師対象の勉強会を開催しての一考察
  185. ・第21回日本静脈麻酔学会(高松)2014.11.29
  186. 115)高田 幸昌,時永 泰行,数馬 聡,林 俊輔,山蔭 道明:
    低温-復温刺激による血管張力変化に対するプロポフォールの影響および機序の検討(JSIVA賞受賞)
  187. ・日本蘇生学会第33回大会(浜松)2014.12.6-7
  188. 116)伊原 彩季,数馬 聡,山蔭 道明:
    上大静脈浸潤が疑われた肺腫瘍切除術の麻酔にLiDCOrapidモニタリングシステムの使用が有用であった一例
  189. 117)今泉 均,巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,山蔭 道明:
    大量喀血による窒息,心肺停止に対して,早期のPCPS,ECMO導入が奏功した1例
  190. 118)表 雅仁,西川 幸喜,山蔭 道明:
    遊離広背筋皮弁移植術後の発症したヘパリン起因性血小板減少症(heparin-induced thrombocytopenia: HIT)の一例
  191. 119)田中 悟,菅野 麻琴,宇野 あゆみ:
    脳低温療法により神経学的後遺症なく社会復帰した院外心肺停止2症例
  192. 120)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太:
    ICU入室した血液悪性腫瘍患者の予後に関する検討
  193. 3)地方会・研究会
  194. ・第20回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2014.1.25
  195. 001)池島 まりこ,枝長 充隆,山蔭 道明:
    胸腹部大動脈瘤術後の対麻痺に対して,緊急スパイナルドレナージが著効した2症例
  196. ・第8回脊椎,骨髄減圧術研究会(東京)2014.1.25
  197. 002)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    骨シンチグラムにより脊椎骨穿孔術と下肢骨穿孔術の適応が判断できた2症例
  198. ・道北救命セミナー(旭川)2014.2.7
  199. 003)四十物 摩呼:
    ECLA(体外式肺補助)を導入したが救命困難であった誤嚥性肺炎の1例
  200. ・第14回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2014.2.8-11
  201. 004)平田 直之:
    ランチョンセミナー:楽観的吸入麻酔薬論
  202. 005)渡邉 麻子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    全身麻酔下気道管理における2種の声門上器具の有用性の検討:AirQspとi-gelとの比較
  203. 006)池島 まりこ,平田 直之,山蔭 道明:
    胸腹部大動脈瘤術後の対麻痺に対して,緊急スパイナルドレナージが著効した2症例
  204. 007)酒井 渉,茶木 友浩,汲田 翔,川島 如仙,寺田 拡文,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    術中経食道心エコーによる評価が術式決定に有効であった前縦隔腫瘍摘出術の一例
  205. 008)汲田 翔,茶木 友浩,酒井 渉,川島 如仙,寺田 拡文,村上 真一,北 飛鳥,其田 一:
    妊娠34週妊婦に対する開腹下虫垂切除術を硬膜外麻酔で管理した一例
  206. 009)千田 雄太郎,佐藤 順一,葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,高橋 広巳,荒川 穣二:
    分娩後に大量出血を生じ,緊急手術・大量輸血が必要となった4症例
  207. ・十勝麻酔科医勉強会(帯広厚生幹事)2014.2.13
  208. 010)表 雅仁:
    慢性便秘症から巨大結腸症によるイレウスをきたした症例の麻酔経験
  209. ・第21回麻酔蘇生談話会(札幌)2014.2.15
  210. 011)救仁郷 達也,下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,山蔭 道明:
    エアトラック単独およびエアトラックと気管支ファイバースコープの併用による気管挿管の比較
  211. 012)郭光德,高田幸昌,山蔭道明:
    小児マネキンを用いた挿管デバイスの比較
  212. 013)山本 明日香,室内 健志,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    高度肥満と精神発達遅滞を合併した下腿骨折手術において全身麻酔下に良好に管理し得た1例
  213. 014)西原 教晃,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotを用いて輸血製剤投与の指標とした2例
  214. 015)棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    想定外の大量出血時に血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotおよび簡易血液凝固装置Coagucheckが輸血の指標として非常に有効であった婦人科手術の一症例
  215. 016)照井 章文,枝長 充隆,山蔭 道明:
    経鼻挿管時における挿管操作の容易度の検討-喉頭鏡とエアウェイスコープTM使用との比較-
  216. 017)渡邉 麻子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    全身麻酔下気道管理における2種の声門上器具の有用性の検討~AirQspとi-gelとの比較~
  217. 018)石岡 慶己,菅野 麻琴,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    巨大卵巣腫瘍摘出術におけるSVI・SVVの経時的モニタリング
  218. 019)葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    予期せぬ大量出血に対し大量の異型輸血で対応した肺部分切除術の一例
  219. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2014.2.16
  220. 020)中山 禎人:
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  221. ・第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ(札幌)2014.2.22-23
  222. 021)関根 利佳:
    講義(頚部神経根・SGB),インストラクター(頚部神経根・SGB)
  223. ・第14回日本医療マネジメント学会北海道西胆振支部会(室蘭)2014.3.13
  224. 022)鎌田 康宏:
    2011年11月の暴風雪による大規模停電の経験:シンポジウム「西胆振の災害医療」
  225. 023)土屋 滋雄:
    暴風雪によって発生した大規模停電における災害対応
  226. ・第14回北海道周術期管理研究会(札幌)2014.3.15
  227. 024)佐々木 英昭:
    当院ICUでのランジオロール使用の現況
  228. ・第32回旭川全身管理研究会(旭川)2014.5.10
  229. 025)林 温子,小泉 智弥,大沼 幸代,四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    新しい周術期加温装置(HOTDOG)の使用経験
  230. ・第19回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川) 2014.5.22
  231. 026)林 温子:
    アルペンスキー中の転倒による中心性脊髄損傷の1例
  232. ・第25回北海道救急医学会隊員部会(札幌)2014.5.23
  233. 027)佐々木 裕治,下舘 勇樹:
    室蘭市消防本部と市立室蘭総合病院の救急現場における連絡体制について
  234. ・第32回旭川全身管理研究会(旭川)2014.5.24
  235. 028)山岸 昭夫,小野寺 美子,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    当院における大動脈解離(StanfordB型)に合併する呼吸不全への治療
  236. ・第4回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2012.6.7
  237. 029)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,千原 伸也,島田 朋和,中野 皓太:
    病態に応じたCHDFの透析液/補充液の調製はどこまで可能か?~高度の電解質異常に対するCHDFの注意点およびCHDFに伴う電解質異常の回避~
  238. ・第11回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2014.6.27-29
  239. 030)新山 幸俊,山蔭 道明:
    モーニングセミナー「術後痛管理におけるmultimodalanalgesiaの新たな翼~アセトアミノフェン静注薬アセリオの可能性~」(案内プログラムのみ)
  240. 031)新山 幸俊:
    講演「術後痛管理におけるMultimodalanalgesiaの新たな翼~アセトアミノフェン静注剤アセリオの可能性~」
  241. 032)大野 翔,新山 幸俊,室内 健志,山蔭 道明:
    重症肺高血圧症を合併した非心臓手術麻酔管理の経験
  242. 033)立花 俊祐,早瀬 知,山蔭 道明:
    Awakecraniotomy中の覚醒を中止せざるを得ない症例の調査
  243. 034)酒井 渉,枝長 充隆,山蔭 道明:
    アナフィラキシーの原因薬剤が特定できずに,準緊急手術を行った1症例
  244. 035)酒井 渉,宇野 あゆみ,立花 俊祐,平田 直之,山蔭 道明:
    筋弛緩薬不使用で麻酔管理を行った腹臥位手術の1症例
  245. 036)小梁川 愛美,時永 泰行,立花 俊祐,山蔭 道明:
    周術期に気胸を発症した乳がん患者の1例
  246. 037)汲田 翔,立花 俊祐,早瀬 知,新谷 知久,山蔭 道明:
    全静脈麻酔で管理したにもかかわらずシバリングを契機に発症したと思われる悪性高熱症の1例
  247. 038)中山 禎人:
    【講演】分離肺換気ワークショップ「北の達人vs.西のこだわり」分離肺換気,こんな時どうする!?…明日から役立つコツとポイントについて
  248. 039)相澤 茉莉子,御村 光子,浅野 清香,橘 信子,宮本 奈穂子,君塚 基修,山澤 弦:
    X線透視装置下カテーテル挿入による胸部硬膜外ブロックが病態の改善に有用と考えられた多発肋骨骨折の2症例
  249. ・高病原性鳥インフルエンザの診断・治療に関する国際連携研究(H25-新興-一般-011)2014年度 第1回研究班班会議(東京)2014.7.4
  250. 040)河内 正治:
    ハノイ国立小児病院PICUにおける肺内要因の重症ARDS症例の先行的研究-SecondStage-
  251. ・第105回日本臨床外科学会北海道支部例会(函館)2014.7.5
  252. 041)新山 幸俊:
    シンポジウム基調講演「術後回復力強化プログラム~その概要と導入について~」
  253. ・第14回北海道病院学会(札幌)2014.7.5
  254. 042)田村 瑶子,上口 愛,村田 逸人,工藤 誠,小杉 陽子,中山 雅康:
    腱板断裂修復術患者に適した術衣の検討~和装長術衣と上下分割術衣の比較~
  255. ・SCS研究会(札幌)2014.7.18
  256. 043)高橋 和伸,岩崎 創史,杉目 史行,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性疼痛用条件付きMRI対応脊髄刺激装置への交換後にMRI撮影した3症例
  257. ・第4回ADC研-Symposium 大学院特別講義「国際感染症-パンデミック」WHO,米国CDC,国立感染研の役割(東京)2014.7.5
  258. 044)河内 正治:
    ベトナム小児における重症インフルエンザ感染症
  259. ・第8回周術期体液・代謝・侵襲研究会(東京)2014.8.7
  260. 045)宮下 龍,平田 直之,山蔭 道明:
    ラット出血性ショックにおけるボルベンの効果
  261. ・麻酔・集中治療セミナーin直島2014(岡山)2014.8.23-24
  262. 046)山蔭 道明:
    特別講演Ⅰ「まじめにやろう体温管理」.麻酔・集中治療セミナーin直島2014テキスト2014:1-9
  263. ・第49回山陰麻酔学会(出雲)2014.8.23
  264. 047)平田 直之:
    ランチョンセミナー:デスフルランは何パーセントで使用すべきか?
  265. ・日本臨床体温研究会第29回学術集会(札幌)2014.8.30
  266. 048)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下における血管平滑筋収縮に対する麻酔薬の影響
  267. ・第4回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2014.8.30
  268. 049)久米田 幸弘,和智 純子,前田 直大,備前 伴野,渡部 優子,清水 有子:
    当院におけるフェンタニル口錠の使用経験
  269. ・日本麻酔科学会第60回関西支部学術集会(大阪)2014.9.6
  270. 050)山蔭 道明:
    共催セミナーⅠ講演「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった!」
  271. ・日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会(札幌)2014.9.13
  272. 051)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,林 俊輔,山蔭 道明:
    デスフルランはセボフルランと異なる機序で血管内皮依存性弛緩反応を抑制する(優秀演題)
  273. 052)高田 幸昌,時永 泰行,林 俊輔,数馬 聡,山蔭 道明:
    温度刺激によるラット血管平滑筋収縮反応に対する麻酔薬の効果
  274. 053)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はGapJunctionを保護することで心筋虚血後心室性不整脈を抑制する(最優秀演題)
  275. 054)平川 由佳,佐々木 英昭,山蔭 道明:
    骨髄穿刺針EZ-IOを用いた成人の骨髄路確保に関する検討(優秀演題)
  276. 055)久保 みのり,河村 真衣子,杉目 史行,岩崎 創史,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    意識下・非意識下開頭術における麻酔法の血糖・血圧に及ぼす影響(優秀演題)
  277. 056)久保 みのり,棚橋 振一郎,枝長 充隆,山蔭 道明:
    血液凝固・血小板機能測定装置Sonoclotと簡易血液凝固装置Coagucheckを用いて有効に輸血管理した婦人科大量出血の1症例
  278. 057)澤田 敦史:
    講演「麻酔法の選択」
  279. 058)早瀬 知:
    周術期セミナー講演「術中使用薬剤~使用頻度が高い薬の準備」
  280. 059)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    敗血症性ラットに対する亜硝酸塩の心保護作用には一酸化窒素が関与する
  281. 060)吉川 裕介,平田 直之,川口 亮一,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    デクスメデトミジンは高血圧性肥大心筋における虚血再還流傷害に対して直接心筋保護作用をもつ
  282. 061)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明:
    神経ブロックにおける造営超音波検査の可能性
  283. 062)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓也,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    キシロカイン液が原因と考えられた喉頭蓋腐蝕様変化の1症例
  284. 063)木村 慶信,住田 臣造,山蔭 道明:
    重症外傷患者の来院時フィブリノゲン値は28日生存率に影響する
  285. 064)河村 真衣子,久保 みのり,高田 幸昌,平田 直之,山蔭 道明:
    修正型電気けいれん療法施行直後に心室頻拍と肺水腫を呈した1症例
  286. 065)河村 真衣子,久保 みのり,山本 明日香,平田 直之,山蔭 道明:
    術中の危機的出血に対してボルベン大量輸液と異型輸血により危機を脱した1症例
  287. 066)佐藤 紀:
    分離肺換気に困難を極めた遅発性外傷性横隔膜ヘルニア嵌頓の一例
  288. 067)山崎 裕,辻口 直紀,山蔭 道明:
    緩和ケア医と麻酔科医のコラボレーションによるオピオイド使用患者の周術期管理
  289. 068)大曽根 順平,小林 巌,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    血液浄化を行った薬剤性QT延長症候群の1例
  290. 069)林 温子,小泉 智弥,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    麻酔体温管理における電気パッドコントロールユニット(HOTDOGTM)と温風対流式加温装置(ウォームタッチTM)の比較検討
  291. 070)赤塚 正幸,新山 幸俊,早瀬 知,山蔭 道明:
    エホバの証人の再僧帽弁手術に対して希釈式自己血輸血を施行した麻酔経験
  292. 071)赤塚 正幸,山本 修司,望月 宏樹,川岸 俊也,黒田 浩光,一瀬 廣道:
    定期手術後予期せずICUへ入室となった症例の検討
  293. 072)表 雅仁,西川 幸喜,伊藤 知哉,戸ノ崎 拓也,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    高度肥満患者のアキレス腱縫合術に対して末梢神経ブロックとデクスメデトミジン鎮静を行った1症例
  294. 073)西原 教晃,辻口 直紀,土屋 滋雄,大沼 淳,山崎 裕,山蔭 道明:
    非心臓手術と経皮的冠動脈形成術との優先順位決定に難渋した1例
  295. 074)棚橋 振一郎,早瀬 知,枝長 充隆,山蔭 道明:
    赤外線酸素モニタ装置NIROにより脳血流分布の変化を捉えた頭蓋内腫瘍摘出術の1例
  296. 075)菊池 謙一郎,枝長 充隆,立花 俊祐,新谷 知久,山蔭 道明:
    ラリンジアルマスクを介して抜管した環軸椎亜脱臼を合併した患者の麻酔経験
  297. 076)大野 翔,新山 幸俊,室内 健志,山蔭 道明:
    重症肺高血圧症を合併した鼠径ヘルニア手術に対する麻酔管理経験
  298. 077)山本 明日香,室内 健志,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    高度肥満と精神発達遅滞を合併した下腿骨折手術において全身麻酔下に良好に管理し得た1症例
  299. 078)池島 雄太,山岸 昭夫,飛世 史則,佐古 澄子,葉山 洋子,一宮 尚裕:
    当院における麻酔科術前外来の実情と患者意識調査
  300. 079)小瀧 正年:
    TPS(総合疼痛点)による「群別術後鎮痛方式」-10年間の試みー
  301. 080)鈴木 那央,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,君島 知彦:
    腹臥位から仰臥位への体位変換後に多形性心室頻拍を呈した1例
  302. 081)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,其田 一:
    腹横筋膜面ブロックを併用して全身麻酔を行った緊急帝王切開の検討
  303. 082)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,其田 一:
    手術室,救急外来,集中治療室以外の部署で発生したCVCIの2例
  304. 083)杉本 玲緒奈,北 飛鳥,本間 広則,其田 一:
    胎内で脳出血と診断された新生児の開頭血腫除去術の麻酔経験
  305. 084)児玉 萌,本間 舞子,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    右房内に伸展した静脈内平滑筋種症の麻酔経験
  306. 085)戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,土屋 滋雄,西川 幸喜,下舘 勇樹:
    気管支分岐異常に対する分離肺換気の1例
  307. 086)伊藤 知哉,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    キシロカイン(R)液が原因と考えられた喉頭蓋腐蝕様変化の1症例
  308. 087)表 雅仁,西川 幸喜,伊藤 知哉,戸ノ崎 拓哉,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    高度肥満患者のアキレス腱縫合術に対して末梢神経ブロックとデクスメデトミジン鎮静を行った1症例
  309. 088)宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,山澤 弦,橘 信子,御村 光子:
    トラマドールの術中静脈内単回投与による鎮痛効果の検討
  310. 089)岸 真衣,国沢 卓之,玉城 敬史,佐藤 通子,名和 由布子,岩崎 寛:
    完全房室ブロックを伴ったミトコンドリア脳筋症患児に対するペースメーカ埋め込み術の麻酔経験
  311. 090)八木 泰憲,樋口 美沙子,畑 亜樹,卯月 みつる,定免 裕子,中川 絹子,山田 恭子,河内 正治:
    産科DICに進展した弛緩出血に対し大量輸血と子宮動脈塞栓術を施行し救命した1例
  312. 091)奥河 原渉,大曾根 順平,四十物 摩呼,南波 仁,小林 巌,住田 臣造:
    麻酔導入後に静脈血栓塞栓症を発症した2例の経験と当施設での取り組み
  313. ・第94回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2014.9.13
  314. 092)清水 斎,山口 こずえ,村上 真一,幸高 眞佐理:
    エコーガイド下神経ブロックの体幹部への応用
  315. ・第20ETS研究会(東京)2014.9.13
  316. 093)橘 信子,御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山澤 弦:
    胸腔鏡下交感神経遮断後のサーモグラフィー所見と発汗の状態に乖離が認められた手掌多汗症の1症例
  317. ・第18回北海道緩和医療研究会(旭川)2014.9.20
  318. 094)岩崎 創史,室内 健志,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    看取り期におけるアセトアミノフェン静注液使用症例の体温からみた特徴
  319. 095)前田 直大,久米田 幸弘,和智 純子,渡部 優子,備前 伴野:
    緩和薬物療法における腎機能の実態調査と検討
  320. 096)吉岡 薫,大森 克哉,渡邊 昭彦,水口 亜紀,岩崎 創史,佐藤 明美,中田 浩雅,宮本 篤:
    フェンタニルクエン酸塩舌下錠の使用実態調査
  321. ・ドクターヘリ安全講習会(旭川)2014.9.22
  322. 097)大曽根 順平:
    パネルディスカッション「ドクターヘリ運航におけるスタッフの安全・飛行中の安全」ドクターヘリ活動における安全管理~医師の立場から~
  323. ・第30回北海道ペインクリニック学会(札幌)2014.9.27
  324. 098)杉目 史行,高橋 和伸,岩崎 創史,新谷 知久,山蔭 道明:
    持続硬膜外ブロックとリハビリテーションによりADLの改善を得た慢性期CRPS1型の1症例
  325. 099)杉目 史行,岩崎 創史,高橋 和伸,室内 健志,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    ベタメタゾン吉草酸エステル/ゲンタマイシン硫酸塩ローションが奏功した帯状疱疹後神経痛の1症例
  326. 100)山蔭 道明,新谷 知久,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,関根 利佳,渡邊 昭彦:
    従来型からMRI対応型脊髄刺激装置への交換を実施した3症例
  327. 101)山崎 裕,山蔭 道明:
    メサドンで遅発性にQT延長をきたした1症例
  328. 102)関根 利佳,岩崎 創史,高橋 和伸,杉目 史行,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    人工内耳装用中に後頭神経痛を生じた3症例
  329. 103)太田 孝一,長井 洋,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおけるボツリヌストキシン治療1199例の検討-ボツリヌストキシン治療の効果と今後の展望-
  330. 104)橘 信子,御村 光子,山澤 弦,宮本 奈穂子,浅野 清香,浦濱 聡,君塚 基修,山蔭 道明:
    神経ブロックと理学療法により手指関節可動域が顕著に改善した高齢者の上肢帯状疱疹後神経痛の1症例
  331. 105)御村 光子,橘 信子,浅野 清香,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,浦濱 聡,君塚 基修:
    20年余にわたるpolysurgery後難治性腹痛からの解放.その2: 著効した下腸間膜動脈神経叢ブロック
  332. ・NAM研究会.New Orleans,USA. 2014.10.13
  333. 106)Yoshikawa Y, Hirata N, Kawaguchi R, Miyashita R, Maruyama D, Yamakage M:
    Direct Cardioprotective Effect of Dexmedetomidine Against Global Ischemia/Reperfusion Injury in the Rat Heart
  334. ・COVIDIEN Japan Advisory Meetingin ASA. Washington DC, USA. 2012.10.14
  335. 107)Yamakage M:
    Short lecture-McGRATH/Airway: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions.(案内プログラムのみ)
  336. ・第23回日本集中治療医学会北海道地方会(札幌)2014.10.25
  337. 108)菅野 麻琴,黒田 浩光,大須田 倫子,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    鎮静・鎮痛薬を漸減~中止しながら安全に人工呼吸管理ができた小児の1例
  338. 109)東口 隆,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,数馬 聡:
    重症感染症治療中に発症した横紋筋融解症患者の1例-原因別にみた骨シンチグラフィーの比較検討-
  339. 110)升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,東口 隆,佐藤 昌太,木井 菜摘,高橋 科那子,数馬 聡:
    重症敗血症における持続血液濾過施行時のMEPM薬物動態の検討
  340. 111)東口 隆,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,木井 菜摘,佐藤 昌太,高橋 科那子,数馬 聡:
    感染症の新しい診断検査プレセプシンは敗血症診断に有用か?
  341. 112)四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造,大曽根 順平,奥河 原渉,林 温子,大友 元,澤下 泰明:
    急性リチウム中毒の2症例
  342. 113)池島 まりこ,小林 巌,澤下 泰明,林 温子,奥河 原渉,大友 元,大曽根 順平,四十物 摩呼,佐々木 夢美,南波 仁,住田 臣造:
    3肢切断にて救命し得た劇症型G群溶血性連鎖球菌感染症の1症例
  343. 114)巽 博臣,升田 好樹,後藤 京子,東口 隆,木井 菜摘,佐藤 昌太,数馬 聡,高橋 科那子:
    消化器外科手術後のICU予定入室症例の再入室に関する検討症例
  344. ・平成25年度旭川市医師会医学会(旭川)2014.10.25
  345. 115)住田 臣造,牧野 憲一,山下 裕久:
    道北ドクターヘリ活動報告-就航5年の歩み-
  346. ・第31回日本東洋医学会北海道支部会学術大会(札幌)2014.10.26
  347. 116)佐藤 紀:
    漢方で改善を得た腰部脊柱管狭窄症の1例
  348. ・第20回MPO研究会(熱海)2014.11.7
  349. 117)河内 正治,高崎 仁,中島 典子,Thuy Thi Bich Phung,Phan Huu Phuc,Tran Minh Dien:
    肺内要因の重症ARDS症例-ハノイ国立小児病院PICU2ndStage-
  350. ・日本病院学会日胆支部研修会(苫小牧)2014.11.8
  351. 118)下舘 勇樹:
    特別講演「地方病院で何ができるか?」
  352. ・第68回国立病院総合医学会(横浜)2014.11.14-15
  353. 119)岡村 尚泰,吉田 真一郎,塩谷 信喜,硲 光司,七戸 康夫:
    救命救急センター受診を契機に指摘された未診断腫瘍の検討
  354. ・北海道救急医学会第38回学術集会(釧路)2014.11.23
  355. 120)住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,渡邊 明彦,奥河原 渉,林 温子,大友 元,澤下 泰明:
    ドクターヘリ活動にスマートフォンを用いた現場動画システムを導入して
  356. 121)川島 如仙,杉本 玲緒奈,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    プレホスピタルケアが救命に大きく貢献した外傷性出血性ショックの1例
  357. 122)寺田 拡文,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,本間 広則,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    潜水作業中に溺水となり当院へとDrヘリ搬送された1例
  358. 123)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    道東ドクターヘリの5年間を振り返る
  359. 124)本間 広則,杉本 玲緒奈,川島 如仙,寺田 拡文,清水 惠子,北 飛鳥,四釜 裕睦,其田 一:
    PMXDHPが有効であったA群溶血性レンサ球菌感染症の1例
  360. 125)北 飛鳥,其田 一,本間 広則,寺田 拡文,川島 如仙,杉本 玲緒奈,四釜 裕睦,清水 惠子:
    平均最高気温20.6℃の地域におけるⅢ度熱中症の検討
  361. 126)下舘勇樹:地方病院で外傷診療の質を向上させるためには?
  362. 127)山崎 裕,岡本 博之,武山 佳洋:
    緩和ケアと救急医療の関わり~当院での8年間の検討~
  363. 128)畠山 陽介,黒田 浩光,木井 菜摘,川岸 俊也,赤塚 正幸,山本 修司,一瀬 廣道:
    イミノクタジン酢酸塩により多臓器不全をきたした1例
  364. ・市立室蘭総合病院院内研究会(室蘭)2014.11.27
  365. 129)戸ノ崎 拓哉:
    周術期・救急領域での体温管理
  366. ・第106回日本臨床外科学会北海道支部例会(札幌)2014.11.29
  367. 130)新山 幸俊:
    ランチョン講演「術後痛管理におけるアセリオの立ち位置」
  368. ・第33回旭川全身管理研究会(旭川)2014.12.20
  369. 131)佐古 澄子,山岸 昭夫,葉山 洋子,池島 雄太,飛世 史則,一宮 尚裕:
    病棟にて心肺停止になるも低体温療法を施行し,救命し得た一症例
  370. 4)講演等
  371. ・第3回釧路DIC治療学術講演会(釧路)2014.1.27
  372. 001)升田 好樹:
    講演.「DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績とその新しい使い方」
  373. ・第25回人工呼吸セミナー(札幌)2014.2.1
  374. 002)名和 由布子:
    講師「新生児・小児の人工呼吸管理」
  375. 003)荒川 穣二:
    「人工呼吸の適応と換気モード」
  376. 004)黒田 浩光:
    急性呼吸不全の病態と管理
  377. ・第2回和歌山周術期管理セミナー(和歌山)2014.2.7
  378. 005)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」(案内プログラムのみ)
  379. ・室蘭工業大学第11回蘭岳セミナー(室蘭)2014.2.17
  380. 006)山蔭 道明:
    特別講演「手術中の体温管理の重要性と体温モニターの開発」.(案内プログラムのみ)
  381. ・茨城敗血症セミナー(つくば)2014.2.21
  382. 007)升田 好樹:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法』
  383. ・2014年青森県周術期管理セミナー(弘前)2014.3.8
  384. 008)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」.(案内プログラムのみ)
  385. ・帯広地区DICセミナー(帯広)2014.5.23
  386. 009)升田 好樹:
    「SepsisRegistryとDPCデータからみたDICに対する治療戦略」
  387. ・吸入麻酔薬スープレン講演会(札幌)2014.5.28
  388. 010)山蔭 道明:
    講演「マジ覚醒早いぜ!デスフルラン」.(案内プログラムのみ)
  389. ・これからの周術期輸液療法-HES最前線-inTokyo(東京)2014.6.7
  390. 011)山蔭 道明:
    特別講演1「治験結果から見たボルベンの有用性」.(案内プログラムのみ)
  391. ・これからの周術期輸液療法-HES最前線-inOkinawa(沖縄)2014.7.5
  392. 012)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVoluvenはこう使うべき!」.(案内プログラムのみ)
  393. ・第4回奈良麻酔科シンポジウム(大阪)2014.7.18
  394. 013)山蔭 道明:
    特別講演1「術中体温管理で変わるアウトカム」.(案内プログラムのみ)
  395. ・第33回江別整形外科研究会(江別)2014.7.31
  396. 014)太田 孝一:
    腰痛治療における神経ブロック治療~最近のブロック治療とその意義~
  397. ・第5回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2014.8.2
  398. 015)山蔭 道明:
    講演:「3.ナースが知って得する体温管理」.第5回ナースのための周術期管理セミナーテキスト2014:41-61
  399. 016)澤田 敦史:
    講演「麻酔法の選択:世界初!?麻酔法占い!!」
  400. 017)数馬 聡:
    「もう悩まない!輸液のキホン」
  401. 018)丸山 大介:
    「もしあなたが明日から麻酔看護師になったら?-特定看護師制度を見据えて」
  402. 019)吉川 裕介:
    「小児麻酔;こどもを守るのはわれわれだ!」
  403. ・大塚製薬周術期補液研究会(東京)2014.8.2
  404. 020)宮下 龍:
    「ラット出血性ショックモデルにおけるボルベンの効果」
  405. ・札幌敗血症セミナー(札幌)2014.8.23
  406. 021)升田 好樹:
    敗血症に対するCH(D)Fを円滑に施行する方法~あなただけにこっそり教えます,夜起こされないための秘策~
  407. ・道南麻酔科懇話会(函館)2014.8.30
  408. 022)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき-」(案内プログラムのみ)
  409. ・第5回北海道呼吸療法セミナー(旭川)2014.8.30
  410. 023)升田 好樹:
    講演「人工呼吸からの離脱」
  411. ・苫小牧市医師会救急医療教室(苫小牧)2014.9.9
  412. 024)渡辺 政徳:
    講演「救急救命士の特定行為とその限界~裏付けとなる法律の狭間で~」
  413. ・深川医師会救急の日講演会(深川)2014.9.9
  414. 025)住田 臣造:
    医療の原点-救急医療
  415. ・第1回北海道ケーブルレス超音波麻酔科研究会(札幌)2014.9.27
  416. 026)室内 健志:
    講演「ケーブルレス超音波機器の安全性と有用性の検討」
  417. ・第6回新都心麻酔科懇話会総会(東京)2014.10.18
  418. 027)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略:輸液管理-困ってませんか?」(案内プログラムのみ)
  419. ・十勝麻酔科談話会(帯広)2014.10.22
  420. 028)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  421. ・道北ドクターヘリ運航開始5周年記念式典(旭川)2014.10.23
  422. 029)住田 臣造:
    運航開始5年の実績と課題
  423. ・バイタルサインセミナーinさんいん(米子)2014.11.8
  424. 030)山蔭 道明:
    講演Ⅳ「麻酔科医といっしょにやろう体温管理-こどもとの違いを含めて-」.さんいんバイタルサインセミナー受講者資料.2014:71-91
  425. ・道東周術期輸液管理講演会(釧路)2014.11.12
  426. 031)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVOLUVENはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  427. ・あけぼの地区学術講演会(旭川)2014.11.16
  428. 032)山蔭 道明:
    講演「体温管理-そのエビデンスと実践-」(案内プログラムのみ)
  429. ・第4回山形県周術期体液管理講演会(山形)2014.11.21
  430. 033)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略-その中でVoluvenはこう使うべき!-」(案内プログラムのみ)
  431. ・とかち心樹の会(帯広)2014.11.26
  432. 034)一瀬 廣道:
    慢性疼痛の治療
  433. ・第21回三重麻酔談話会(津)2014.12.6
  434. 035)山蔭 道明:
    講演2「周術期とβブロッカー-エビデンスと使用のコツ-」(案内プログラムのみ)
  435. ・北海道臨床工学技士会安全セミナー(札幌)2014.12.7
  436. 036)新山 幸俊:
    講演「麻酔の基礎と安全」
  437. ・北海道医師会救急医療部会(札幌)2014.12.7
  438. 038)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動報告
  439. 5)社内講演会
  440. ・札幌清田病院新病院落成記念講演会(札幌)2014.1.29
  441. 001)山蔭 道明:
    特別講演「体温管理してますか?」(案内プログラムのみ)
  442. ・旭化成ファーマ社内講演会(帯広)2014.5.27
  443. 002)黒田 浩光:
    ICUと多臓器不全
  444. ・日本製薬社内講演2014.6.12
  445. 003)升田 好樹:
    日本製薬社内講演
  446. ・院内NST講演会2014.6.16
  447. 004)住田 臣造:
    重症患者における栄養管理
  448. ・大塚製薬株式会社社内講演会(苫小牧)2014.8.5
  449. 005)河内 正治:
    術中糖質投与の有用性
  450. ・院内トピックス研修会(札幌)2014.8.21
  451. 006)升田 好樹:
    院内急変対応について
  452. ・院内トピックス研修会(札幌)2014.9.3.16
  453. 007)新山 幸俊:
    講演「WHO手術安全チェックリストの導入」
  454. ・ソリトン社新製品発表会(東京)2014.9.26
  455. 008)住田 臣造:
    ドクターヘリと救急医療画像伝送についてーSmart-Telecaster(STC)-
  456. ・市民病院の市民健康講座(千歳)2014.9.27
  457. 009)塚窪 俊裕:
    講演「ペインクリニックの紹介~肩こりの緩和~」
  458. ・鷹栖ホンダ試験運転場事故救助活動訓練;ドクヘリシミュレーション2014.9.28
  459. 010)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ活動-交通事故の実績・救急画像伝送システムの紹介-
  460. ・旭化成社内講演(東京)2014.10.2
  461. 011)升田 好樹:
    「DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの治療成績と新しい使い方」
  462. ・鳥居薬品社内講演(札幌)2014.10.3
  463. 012)升田 好樹:
    「敗血症に対するCHDFの円滑な施行」
  464. ・武田製薬札幌支店(札幌)2014.10.7
  465. 013)太田 孝一:
    平均寿命と健康寿命からみた現代医学のトレンド
  466. ・医療機器の安全な使用のための定期研修(札幌)2014.11.5
  467. 014)木井 菜摘:
    人工呼吸器の安全な使用について
  468. ・MeijiSeikaファルマ札幌支店(札幌)2014.11.7
  469. 015)太田 孝一:
    強オピオイドと弱オピオイド治療の最近潮流
  470. ・第29回札幌麻酔科カンファランス(札幌)2014.11.17
  471. 016)御村 光子:
    「内臓痛に対する神経ブロック」
  472. ・日本赤十字社災害救護班研修会2014.11.22-24
  473. 017)住田 臣造:
    災害救護の基礎知識
  474. ・JB社内講演(札幌)2014.11.28
  475. 018)升田 好樹:
    「本邦における敗血症性ショックに対するIVIG療法の臨床研究」
  476. ・院内急変対応シミュレーション(札幌)2014.1.15-12.18(20回)
  477. 019)升田 好樹:
    院内急変対応シミュレーション
  478. ・アボットジャパン(株)札幌支店社内研修会(札幌)2014.8.7
  479. 020)渡邊 昭彦:
    アボット社内勉強会講師「アボット社内勉強会(緩和ケア・便秘症)」
  1. 1)審議会・委員等
  2. 山蔭 道明:
    大学 国際交流委員会
    委員 平成14年度~
    部会員 平成26~27年度
    大学 倫理委員会脳死判定医平成15年度~
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員 平成21年度~
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員 平成21年度~
    医学部 同窓会 常任幹事 平成22年度~
    財務委員会 委員長 平成26年度~
    大学 広報委員会 病院広報部会 部会員 平成22年度~
    大学 倫理委員会 脳死専門部会 部会員 平成22年度~
    大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員 平成23年度~
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員 平成23年度~
    附属病院 薬事委員会 委員 平成24~27年度
    医学部 精神神経医学講座 教授選考委員会 委員 平成25~26年度
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(産学)平成26年度~
    科学研究費委員会専門委員(1段麻酔科学8307) 平成26年度
    日本麻酔科学会 事務局:社団法人日本麻酔科学会
    平成26年度専門医試験 筆記試験問題作成委員
    平成26年度
    日本麻酔科学会(指導医,代議員)
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(専門医,評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(理事,評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本臨床モニター学会(理事,評議員)
    日本区域麻酔学会(評議員)
    北海道ペインクリニック学会(常任幹事)
    北海道周術期管理研究会(世話人)
    北海道痛みを考える会(顧問)
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー(顧問)
    北海道緩和医療研究会(代表世話人)
    Neuro Anesthetic Monitoring 研究会(世話人)
    北海道麻酔科学会(学術委員)
    日本神経麻酔・集中治療研究会(評議員)
  3. 渡邊 昭彦:
    日本麻酔科学会:代議員
    日本緩和医療学会:代議員
    日本ペインクリニック学会:評議員
    日本生理学会:評議員
    北海道ペインクリニック学会:評議員
    北海道痛みを考える会:幹事
    北海道緩和医療研究会:世話人,事務局長
    日本緩和医療学会地区委員会北海道地区委員
  4. 枝長 充隆:
    教室長
    第6学年副担任
    医学部学生キャリア形成支援委員
    平成25年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    教務委員会委員
    OSCE実施委員
    地域医療医師派遣会議委員
    TAVIワーギンググループ
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  5. 新山 幸俊:
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会ワーキンググループサテライトメンバー
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
    札幌医科大学附属病院ロボット支援センター構成員
    札幌医科大学附属病院ロボット手術審査委員会
    平成25年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員
    平成25年度札幌医科大学附属病院診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー
    病院機能評価対策ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室有効活用検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学セカンドオピニオン外来担当(麻酔に係る諸問題担当)
    札幌医科大学脳死判定委員
    札幌医科大学医療材料委員
    札幌医科大学附属病院リスクマネージャー(手術室関連担当)
    病棟毒薬取扱責任者(手術部)
    公益社団法人日本麻酔科学会 代議員
    北海道周術期管理研究会 世話人
    北海道手術医学研究会 世話人
    第36回日本手術医学会総会プログラム委員
    北海道器材・感染研究会 世話人
    POPS研究会 代議員
    持続浸潤麻酔術後研究グループ意見交換会メンバー
  6. 岩崎 創史:
    院内:外来医長
    院外:日本麻酔科学会第8WGサテライトメンバー
  7. 平田 直之:
    院内ACLSワーキンググループ 副代表
    院内スタットコールワーキンググループ 副代表
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
    第20回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2014.1.25
    第14回麻酔科学ウィンターセミナー 世話人会(ニセコ) 2014.2.9
  8. 升田 好樹:
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会あり方委員会委員,学会誌査読委員,COI委員会委員,日本版敗血症診療ガイドライン委員会委員)
    Sepsis Registry 救急・集中治療医学会合同委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専
    門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員,倫理委員会委員)
    日本急性血液浄化学会(認定指導者)
    日本医学シミュレーション学会CVCインストラクター
    FCCSインストラクター
    北海道呼吸管理研究会(人工呼吸セミナー)代表世話人
    院内ACLS委員会委員長
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応検討会議代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    リンクドクター
  9. 東口 隆:
    手術部連絡委員会委員
  10. 久米田 幸弘:
    小樽市立病院副院長
    小樽市病院局理事
  11. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会理事,代議員
    日本麻酔科学会関連領域検討委員会副委員長
    日本集中治療医学会評議員
    日本集中治療医学会薬事・規格・安全対策委員会 委員長
    日本集中治療医学会専門医試験問題作成委員
    日本航空医学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    旭川市医師会理事
    救急部長,夜間急病センター部長,医師会看護学校運営委員
    北海道医師会災害対策部会委員
    救急対策部会委員(副委員長)
    北海道医師会JMAT研修小委員会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    北海道DMATワーキング委員
    日本赤十字社北海道支部災害コーディネーター
    旭川赤十字病院副院長(救命救急センター長,感染対策,診療技術部等担当)
    救命救急センター長
    手術室中央材料部運営委員長
    札幌医科大学麻酔学講座臨床教授
    旭川医科大学臨床指導教授
  12. 南波 仁:
    北海道集中治療医学会評議員
    麻酔科部長
    手術室運営委員
    輸血療法委員
    電子カルテシステム委員
    旭川医科大学臨床指導教授
  13. 小林 巌:
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
    北海道DMAT検討ワーキング委員
    北海道災害拠点病院委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    FCCSインストラクター
    MCLSインストラクター
    救急科部長
    救命救急センター副センター長
    感染対策委員会委員
    旭川医科大学臨床指導教授
  14. 四十物 摩呼:
    麻酔科部長
    旭川医科大学臨床指導準教授
  15. 大曽根 順平:
    第二救急科副部長
    院内感染対策チーム(委員)
    院内感染対策委員会(委員)
    臨床教育研修センタ―(委員)
    救急医療における終末期医療を考える検討会(委員)
  16. 清水 斎:
    経営会議構成員
    手術室運営会議委員長
    医療ガス安全管理委員会委員長
    感染防止対策チーム構成員
  17. 村上 真一:
    リスクマネージメント部会構成員
    医療ガス安全管理委員会構成員
  18. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会理事
    旭川医科大学臨床指導教授
    深川市立病院手術室運営委員会・輸血療法委員会・卒後臨床研修管理委員会・救急診療委員会委員
  19. 本間 康之:
    岩見沢市立総合病院
    手術室運営委員会委員長
    医療ガス安全委員会監督責任者・委員
    薬事委員会委員
    IT推進委員会ワーキンググループ委員
    研修管理委員会委員
    診療情報管理委員会委員
    輸血療法委員会委員
    災害医療対策委員会委員
  20. 伊藤 徹雄:
    日本区域麻酔学会評議員
  21. 井上 光:
    病院事業運営会議構成員
    リスクマネージャー会議議長
    在宅医療運営会議構成員
    地域医療運営会議構成員
    患者サービス評価委員会委員長
    医療安全管理委員会委員長
    感染防止委員会委員
    外来運営委員会委員
    輸血療法委員会委員長
    手術室運営会議議長
    物品管理委員会委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
  22. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会委員長
  23. 其田 一:
    日本麻酔科学会代議員
    海上保安庁メディカルコントロール協議会,研修・教育小委員会委員
    北海道救急医学会第38回学術集会当番幹事
    釧路保健福祉圏域連携推進会議災害救急医療専門部会委員
    北海道救急業務高度化推進委員会WG委員
  24. 一宮 尚裕:
    (学会)
    日本心臓血管麻酔学会評議員
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道ペインクリニック学界監事
    (院内)
    手術室運営会議議長
    集中治療室運営委員会委員長
    教育研修管理委員会
    リスクマネージメント委員会
    医療ガス安全対策委員会委員長
    院内救急ワーキンググループ委員長
    緩和ケア委員会
  25. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会幹事
    札幌麻酔科カンファレンス幹事
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部臨床准教授(麻酔科学講座)
    <院内・学内>
    広報委員会委員長
    ICT(infectioncontrolteam)委員会委員長
    医療ガス委員会委員長
    輸血委員会委員
  26. 辻口 直紀:
    院内委員会:輸血療法(副委員長),手術室運営(副委員長),救急,病床管理,医療安全,脳死判定,臨床研修,ドクターヘリ,産科診療,人工呼吸(委員長)
  27. 土屋 滋雄:
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
  28. 佐藤 紀:
    十勝圏地域検証部会検証医師
    日本麻酔科学会演題査読委員
  29. 下舘 勇樹:
    災害対策委員会委員長
    救急センター連絡会議委員長
    手術部運営委員会委員長
    道央圏胆振地域検証部会検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議発起人
    胆振地域災害医療対策会議メンバー
    胆振災害医療コーディネーター
  30. 西川 幸喜:
    救急センター連絡会議委員
    日本蘇生学会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
  31. 戸ノ崎 拓哉:
    院内輸血療法委員会委員
  32. 御村 光子:
    北海道ペインクリニック学会監事
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会幹事H21年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員平成22年度~
    ペインクリニックセンター長
  33. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員平成22年度~
    北海道DMAT検討ワーキンググループ委員平成23年度~
  34. 名和 由布子:
    日本小児麻酔学会評議員
    日本救急医学会ICLS地区委員
  35. 七戸 康夫:
    日本集中治療医学会評議員
    日本臨床救急医学会評議員
    日本集団災害医学会評議員
    日本臨床モニター学会評議員
    オートプシー・イメージング学会理事
    日本救急医学会総務委員会委員
    日本救急医学会新専門医更新特別委員会
    日本救急医学会女性参画特別委員会サテライトメンバー
    日本集中治療医学会教育委員会委員
    日本集中治療医学会学術集会の在り方検討特別委員会
    日本集中治療医学会MCCRC委員会
    日本麻酔科学会学術集会委員会サテライトメンバー
    救急集中治療領域
    日本救急医学会北海道地方会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員・監事
    国立病院機構災害医療ネットワーク委員
    国立病院機構救命救急センター長会議委員・監事
    一般社団法人JPTEC協議会連絡調整委員会総務部会長
    北海道医師会救急医療部会委員
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会委員
    日本医師会小児死亡事例に対する死亡時画像診断モデル事業検討会委員
  36. 荒川 穣二:
    医療安全推進室室長
    育研修推進室室長
    管理会議構成員
    経営戦略会議構成員
    幹部会議構成員
    新病院建設委員会副委員長
    中長期事業計画策定委員会委員
    病院機能評価受審委員会委員長
    医療安全委員会委員長
    教育研修委員会委員長
    衛生委員会委員長
    診療材料委員会委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会副委員長
    手術室運営委員会委員長
    輸血療法検討委員会委員長
    クリニカルパス推進委員会委員長
    治験審査委員会・倫理委員会委員長
    赤十字事業推進委員会委員長
    臨床研修委員会会委員長
    病院誌編集部会委員
    業務改善・復命報告作業部会委員長
    職員昇任審査会構成員
    北見医師会副会長
    北見医師会看護専門学校校長
    北海道医師会代議員
    日本医師会予備代議員
    北海道医師会救急医療対策部会部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会委員
    北見地方医療安全推進協議会委員長
    北見市健康づくり推進協議会委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部幹事
    北海道DPC研究会幹事
  37. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会委員
    ドナーアクション委員会委員
  38. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会委員長
    医療ガス安全管理委員会委員
    セクハラ防止対策委員会委員
    輸血療法検討委員会委員
    がん対策推進室緩和ケア部会部会員
  39. 山崎 裕:
    緩和ケア委員会委員長
    がん診療委員会委員
    臨床研修委員会委員
    (院外)
    北海道ペインクリニック学会評議員
    北海道緩和医療研究会世話人
    道南圏地域検証部会検証医師
    道南在宅ケア研究会世話人
  40. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会代議員
    日本麻酔科学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道集中治療医学会幹事
    北海道ペインクリニック学会評議員
    北海道災害病院等連絡協議会委員
    北海道医師会救急医療対策部会全体会議委員
    十勝保健医療圏域連携推進会議救急・災害部医療専門部部会長
    十勝メディカルコントロール協議会委員
    帯広市救急業務高度化連絡協議会委員
    帯広厚生病院副委員長・救命救急センター所長・手術室主任部長
  41. 山本 修司:
    北海道メディカルコントロール協議会WG委員
    十勝メディカルコントロール協議会WG委員
  42. 黒田 浩光:
    日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版敗血症診療ガイドライン
    改訂版作成委員会WG委員画像診断グループ
  43. 2)編集委員・査読委員
  44. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会
    (Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~Associate Editor-in-Chief, Section Editor 2012.04~
    雑誌「臨床体温」
    日本臨床体温研究会
    (Japan Association for Clinical Thermometry and Thermomedicine)機関誌編集委員2005.08~
    Medical Equipment Insights
    (Libertas Academica)
    Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌査読委員2009.01~
    週刊医学のあゆみ編集協力者2011.07~
    日本高血圧学会治療ガイドライン2014(JSH2014) 査読委員
    日本心臓麻酔学会誌査読委員2013.10~
  45. 枝長 充隆:日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  46. 3)社会人学習等への貢献
  47. 大谷内 真弓:
    北海道病院薬剤師会実務研修会講演「緩和医療の新しいガイドラインですすめる多業種共働」
  48. 其田 一:
    ITLSコースインストラクター(遠軽)2014.8.9-10,(釧路)2014.9.6-7
  49. 住田 臣造:
    北海道JMAT研修会:災害医療の基礎(札幌)2014.3.23
  50. 本間 広則:
    ACLSコースインストラクター(札幌)2014.12.6-7
  51. 其田 一:
    網走地区災害救急講演会講師「道東ドクターヘリの現状と課題」2014.12.5
    北斗高校生徒10名との対談(北見) 2014.1.8
  52. 荒川 穣二:
    「医療問題に関する調査研究」
    1.医師不足について
    2.小児科・産婦人科について
    3.チーム医療について
  53. 渡邊 昭彦:
    がんプロ市民公開講座講師:緩和医療における最近のトピック~最近導入された薬達~(札幌)2014.2.2
    第12回札幌耳鼻咽喉科疾患研究会講師:がん性疼痛:頭痛・顔面痛の病態と症状緩和の実際(進行再発期~終末期)(札幌) 2014.9.6
    がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー講師:緩和医療における最近のトピック-3(小樽) 2014.10.16
    北海道病院薬剤師会講演講師:がん疼痛に対する最新事情から見えてくる連携強化の必要性(深川)2014.11.22
  54. 平田 直之:
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2014.4.12-13
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2014.11.22-23
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.1.25-26
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.1.25-26
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.3.15-16
    AHA北海道ACLSコースインストラクター(札幌)2014.7.12-13
  55. 4)その他の社会貢献
  56. ・テレビ出演
  57. 下舘 勇樹:
    災害訓練の啓蒙:ほっとニュース北海道(北海道,NHK)「大災害に備える」2014.9.25テレビ出演,新聞取材
  58. ・新聞記事への貢献(ネット記事を含む)
  59. 澤田 敦史:
    学術「慢性痛不快情動と骨髄由来ミクログリアの関連」北海道医療新聞. 2014.7.25
  60. 下舘 勇樹:
    「事業継続計画が完成」室蘭民報. 2014.3.1
    「救命率アップへ連携市立室蘭救急症例検討会」室蘭民報. 2014.3.8
    「胆振災害医療コーディネーターの依頼」室蘭民報 2014.3.28
    「胆振・渡島の災害拠点病院が連携」北海道新聞胆振版 2014.5.28
    「統括DMAT取得」北海道新聞胆振版 2014.7.17
    「AED解禁10年」室蘭民報 2014.7.31
    「大災害想定病院で訓練」読売新聞 2014.9.21
    「ドクターカー導入1年(1) 救急現場へ医師出動」室蘭民報 2014.10.19「ドクターカー導入1年(2) 365日24時間体制維持」室蘭民報 2014.10.20
    「ドクターカー導入1年(3) 救命時間との勝負」室蘭民報 2014.10.22
    「ドクターカー導入1年(4) 他の地域からも注目」室蘭民報 2014.10.23
    「ドクターカー導入1年(5) 連携密にチーム医療」室蘭民報 2014.10.24
    「核・生物・化学物質万一の災害に対応」室蘭民報 2014.11.14
    「西胆振の医療・福祉この1年」室蘭民報 2014.12.29
  61. 太田 孝一:
    己を知り,相手(病気)を知らば,百戦危うからず広報えべつ2014.6
  62. 住田 臣造:
    (株)ソリトンシステムズ導入事例紹介画像伝送 システムスマートテレキャスト北海道の基幹病院がドクターヘリによる救命救急医療を強化 2014.2.17
    赤十字振興会日赤カレンダー8月掲載 2014.3.1
    日本赤十字社赤十字NEWS ルポ旭川赤十字病院救命救急のカギを握る地域との連携いのちを救う切り札ドクターヘリ2014.04.01
    北海道新聞「道北ドクターヘリ昨年度出動507件過去最高」2014.04.22
    ドクターズプラザ(雑誌) 連載ドクターヘリ⑤
    日本赤十字社旭川赤十字病院住田臣造「救急医療は病院の総合力のバロメーター-専門医との連携,地域とのチームワークが大事」2014.8.20
    北海道新聞道北就航5周年記念救急ネット理事
    講演「ドクターヘリの効果強調」2014.10.28
  63. ・医療支援
  64. 濱本 航:
    特定非営利団体ジャパン・ハートカンボジア短期 ボランティア手術ミッション参加(ペイリアン病院,プレイベン州,カンボジア)2014.9.28-10.2
  65. 小林 巌:
    北海道マラソン救護(札幌) 2014.8.31
  66. 下舘 勇樹:
    アイアンマン・ジャパン北海道大会医療チーム(洞爺湖) 2014.8.24
  67. 土屋 滋雄:
    アイアンマン・JAPAN北海道救護班(洞爺湖羊蹄山麓) 2014.8.2-4
    2014函館ハーフマラソン大会救護班(函館)2014.9.28
  68. 荒川 穣二:
    第28回サロマ湖100㎞ウルトラマラソン救護統括(北見市等) 2014.6.29
    第33回インターナショナルオホーツクサイクリング2014 救護班(北見市等) 2014.7.11-12
    2014北海道マラソン救護班(札幌)2014.8.31
  69. 棚橋 振一郎:
    第6回北見ハーフマラソン救護班(北見)2014.10.12
  70. 菅野 麻琴:
    2014年度北海道マラソン救護所担当医師 2014.8.31
  71. 其田 一:
    北海道マラソン救護班(札幌市) 2014.8.31
    釧路市総合防災訓練2014.9.4
    十勝東部消防多数傷病者対応訓練2014.9.11
    釧路空港航空機事故火災対応訓練2014.9.12
    北海道DMAT実動訓練(釧路市) 2014.9.27-28
    日産テストコース事故対応訓練(陸別町)2014.10.11
    泊原発防災訓練(ルスツ町) 2014.10.24
  72. 住田 臣造:
    東京電力福島第一原子力発電所救急外来診療応援 2014.11.7-10
  73. ・学生支援
  74. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会顧問2008.4-
    札幌医科大学スケート部顧問2011.4-
  75. 本間 広則:
    2014年度札幌医科大学地域密着型チーム医療実習担当教官
  76. 其田 一:
    札幌医科大学診療参加型地域包括実習担当
  77. 下舘 勇樹:
    地域包括型臨床研修救急車同乗実習 2014.05.30
  78. ・その他
  79. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:福岡地方裁判所平成23年(ワ)
    第****号損害賠償請求事件2014.1.10
  80. 御村 光子:
    書評「ペインクリニシャンのための新キーワード135」.臨床麻酔2014:38:1085
    「ペインクリニック」治療実績から分かる頼れる病院この病気にはこのドクター2014.10
  81. 小塚 雄史:
    地域公開講座BLS講義と実習2014.8.18
  82. 中山 禎人,関根 利佳,水野 絵里,池島 まりこ:
    日本小児麻酔学会第20回大会会長招宴演奏(札幌)2014.9.23-24
  83. 5)特記すべき参考資料
  84. ・座長,司会,モデレータなど
  85. 山蔭 道明:
    第20回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2014.1.25
    司会.特別講演②「RobotvsHumandaVinci心臓手術の麻酔管理」(演者:坪川恒久,金沢大学医学部麻酔・蘇生学講座)
    第26回日本老年麻酔学会(東京) 2014.2.8-9
    座長.シンポジウム1「老年患者のPK・PD」(萩平哲,ほか)
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌) 2014.2.15
    座長.特別講演「日本発の創薬と局所麻酔の展開」(演者:齋藤繁,群馬大学大学院医学系研究科麻酔神経科学分野)
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    Chair. Free paper「AKI」: InternationalSession.
    第25回日本臨床モニター学会総会(山形)2014.4.18-19
    座長.教育講演Ⅲモニタリングアドバンストコース「酸素飽和度モニターの解釈を極める」(演者:稲田英一,順天堂大学医学部麻酔科学・ペインクリニック講座)
    日本心臓血管麻酔学会第20回経食道心エコー講習会(札幌) 2014.7.19-20
    ランチョン講演「血行動態モニタリング~FlotracTMとPreSepTMでいろいろわかる~」(演者:笹川智貴,旭川医科大学麻酔科・蘇生科)
    第13回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2014.8.1
    司会.講演「論文を書こう」(演者:浅井隆,獨協医科大学越谷病院麻酔科)
    第4回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌)2014.8.29
    座長.特別講演Ⅰ「疼痛とレミフェンタニルの奇妙な関係~基礎医学の観点から~」(演者:紙谷義孝,新潟大学医学部麻酔科,表圭一,禎心会病院副院長)
    北海道・東北周術期講演会(札幌) 2014.9.12
    座長.特別講演「希釈式自己血輸血(HAT)の推進」(演者:廣田和美,弘前大学医学部麻酔科)
    日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会(札幌) 2014.9.13
    司会.特別講演「より安全な麻酔管理を目指して」(演者:岩崎寛,旭川医科大学麻酔科・蘇生科)
    第1回北海道ケーブルレス超音波麻酔科研究会(札幌) 2014.9.27
    座長.一般演題室内健志,札幌医科大学医学部麻酔科),特別講演(演者:佐倉伸一,島根大学医学部手術部)
    日本臨床麻酔学会第34回大会(東京)2014.11.1-3
    座長.ランチョンセミナー(3)「心臓大血管手術中のパルスCOオキシメータによるトータルヘモグロビン濃度連続測定の有用性の検討」(演者:大西佳彦,国立循環器研究センター手術部麻酔科),「RRaモニターの有用性」(演者:山内正憲,東北大学医学部麻酔科)
    座長.特別講演3「麻酔科医らしからぬ研究による麻酔科-研究室維持の実例-」(Tomoki Hashimoto,Department of Anesthesia and Perioperative Care,UCSF)
    座長.一般演題「筋弛緩薬」
  86. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会幹事
    日本小児麻酔学会一般演題座長
  87. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会第61回大会(横浜)2014.5.15-17
    ポスターディスカッションコメンテータ.PD1-16 麻酔科関連末梢神経5演題
    座長.一般演題P2-16 麻酔全般周術期管理 ② 5演題
    第4回北海道・東北支部学術集会(札幌)2014.9.13
    座長.一般演題P07 麻酔管理③ 6演題
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌) 2014.2.15
    座長.一般演題4演題
    第105回日本臨床外科学会北海道支部例会シンポジウム(函館) 2014.7.5
    シンポジウム座長.北海道における術後回復強化(ERAS)の現状と将来
    第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
    座長.一般演題手術体位・褥瘡・神経障害①4演題
    北海道器材感染研究会第18回講演会(札幌)2014.7.26
    司会.特別講演「医療機器再生業務の改善を目指して」(演者:高階雅紀)
    第36回日本手術医学会総会(札幌)2014.9.26-27
    司会.ランチョン講演「手術部の運営体制充実と経営貢献の評価」(演者:柴山純一)
  88. 平田 直之:
    第20回日本小児麻酔学会(札幌) 2014.9.22
    座長.一般演題
  89. 佐々木 英昭:
    日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜)2013.5.15-17
    コメンテーター.ポスターディスカッションPD1-07:麻酔全般臨床研究1
  90. 新谷 知久:
    第30回北海道ペインクリニック学会(札幌)2014.9.27
    一般演題3 座長
  91. 其田 一:
    道東救命セミナー(釧路市) 2014.10.17
    座長.講演「ドクターヘリにおける重症外傷にたいする標準的手技」(演者:松本尚)
    座長.一般演題「当院におけるランディオロールの使用経験」(演者:寺田拡文)
    第21回日本航空医療学会(大阪)2014.11.15-16
    一般演題:「小児,産科」.座長
    釧路根室地域メディカルコントロール協議会地域検証部会2014.3.25,5.1,6.26,8.27,10.22
    司会,ファシリテーター
    道東ドクターヘリ症例検討会2014.1.17,5.23,9.26
    司会,ファシリテーター
  92. 御村 光子:
    日本ペインクリニック学会第48回大会(東京)2014.7.24-26
    座長一般演題「星状神経節ブロック」
    第15回北海道機能神経外科研究会(札幌)2014.11.8
    座長一般演題Session1
  93. 山澤 弦:
    第29回札幌麻酔科カンファランス(札幌)2014.11.17
    座長.講演1 「内臓痛に対する神経ブロック」(演者:御村光子)
  94. 住田 臣造:
    道北救急活動事後検証会(旭川)
    第60回2014.3.12,第61回2014.6.25,第62回2014.7.23,第63回2014.9.12,第64回2014.10.22,第65回2014.12.15
    道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)
    第19回2014.2.20,第21回2014.7.28
  95. 大曾根 順平:
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.11.11
  96. 林 温子:
    第20回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.5.22
    第22回道北ドクターヘリ事例検討会(旭川)2014.11.11
  97. 下舘 勇樹:
    日本医療マネジメント学会胆振支部研修会(室蘭)2014.3.13
    座長.シンポジウム「西胆振の災害医療」
  98. 西川 幸喜:
    日本蘇生学会第33回大会(浜松市) 2014.12.5-6
    座長.ポスター発表;集中治療①(演者:加藤梓,小林賢輔,太田権守,田村拓也,長瀬静香,今泉均)
  99. 一宮 尚裕:
    旭川ペインカンファレンス 2014.6.26,7.14,11.5
  100. 中山 禎人:
    札幌麻酔疼痛研究会(札幌) 2014.1.28
    座長(講演「ビールとサウナと天気図で理解する揮発性麻酔薬~魅せるプレゼンテーションのコツ」演者:木山秀哉)
  101. 太田 孝一:
    第8回脊椎,骨髄穿孔術研究会(東京)2014.1.25
    セクションⅡ 座長
  102. 七戸 康夫:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    一般演題ポスター95気道・呼吸・呼吸管理23
    一般演題・医師部門ポスター(DP-51~100)
    座長
    第25回日本臨床モニター学会学術総会(天童)2014.4.18-19
    「一般演題Ⅴ 一般機器Hb」座長
    第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会(札幌) 2014.8.30
    大会長
    ICU学会地方会(札幌) 2014.10.25
    第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
    座長・高齢者の救急
    パネルディスカッション「Aiの課題と展望~定義を目指して「死後画像診断(Ai)読影ガイドライン作成の試み」
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    座長・外傷Ⅰ
  103. 吉田 真一郎:
    第25回人工呼吸セミナー(札幌) 2014.2.1-2
    司会.「急性呼吸不全の病態と管理」(演者:黒田浩光)
    司会.「新生児・小児の人工呼吸管理」(演者:名和由布子)
  104. 荒川 穣二:
    北海道の医療に関する懇談会(北見)2014.11.11-12
    セッション3 「医療連携」座長
    第35回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2014.6.25
    第36回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2014.10.29
  105. 渡邊 昭彦:
    第19回日本緩和医療学会一般演題座長(神戸)2014.6.19-21
    第4回北海道・東北支部学術集会一般演題座長(札幌) 2014.9.13
    第18回北海道緩和医療研究会一般演題座長(旭川) 2014.9.20
  106. 岩崎 創史:
    臨床体温研究会座長2014.8.30
  107. 山本 修司:
    第25回人工呼吸セミナー(札幌) 2014.2.15-16
    司会.人工呼吸の適応と換気モード(演者:荒川譲二)
    人工呼吸からの離脱(演者:横山健)
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    一般演題第五部.診療体制座長
  108. 一瀬 廣道:
    第38回北海道救急医学会学術集会(釧路)2014.11.23
    一般演題第三部.救急隊Ⅱ 座長
  109. 升田 好樹:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    座長一般演題/ポスター40「消化器・腹腔内臓器2」
    第36回日本呼吸療法医学会学術総会(秋田)2014.7.19-20
    座長一般演題口演3「チーム医療3」
  110. ・査読経験
  111. 山蔭 道明:
    JAnesth 5編
    日本臨床麻酔学会誌3編
    J Clin Monit Comp 1編
  112. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会東海・北陸支部第12回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会第52回大会 一般演題2演題
    日本麻酔科学会中国・四国支部第51回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関西支部第60回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第54回合同学術集会 一般演題4演題
    日本麻酔科学会第60回学術集会 一般演題8演題
    第36回日本手術医学会総会 一般演題「手術体位・褥瘡・神経障害」9演題
  113. 平田 直之:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録9編
  114. 時永 泰行:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録5演題
    日本麻酔科学会九州麻酔科学会第52回大会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会関西支部第60回学術集会 一般演題1演題
    日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会 一般演題5演題
  115. 宮下 龍:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録5編
  116. 岩崎 創史:
    日本麻酔科学会第62回学術集会 5題
  117. 立花 俊祐:
    Journal of Anesthesia 2編
  118. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会雑誌 査読3編
    日本麻酔科学会学術集会応募演題 査読
    日本麻酔科学会地方会応募演題査読
  119. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会関東甲信越・東京支部第54回合同学術集会 2編
    日本麻酔科学会北海道・東北第4回学術集会 1編
    九州麻酔科学会第52回大会 1編
    日本麻酔科学会第62回学術集会 5編
  120. 古瀬 晋吾:
    第62回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録8編
  121. 清水 斎:
    2014年度日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
    麻酔科学会第62回学術集会 一般演題査読4題
  122. 其田 一:
    日本麻酔科学会第61回学術集会 演題6篇
    日本麻酔科学会第4回北海道・東北支部学術集会4篇
  123. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会第62回学術集会(神戸) 一般演題査読
    日本麻酔科学会2014年度支部学術集会 一般演題査読
  124. 鳥谷部 政樹:
    麻酔科学会のサテライトメンバー(麻酔全般)として査読
  125. 渡邊 昭彦:
    第62回日本麻酔科学会演題 抄録査読5編
    第19回日本緩和医療学会演題抄録 査読16編
  126. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読6演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
  127. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会 一般演題査読4編
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読3編
    日本農村医学会 一般演題査読6編
  128. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:4編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
    Journal of Intensive Care:3編
  129. ・学会長
  130. 山蔭 道明:
    北海道・東北支部第4回学術集会(2014年度)2014.9.13
    会長(札幌プリンスホテルパミール館,札幌)平成26年度
  131. 新山 幸俊:
    第21回麻酔蘇生談話会(札幌)<学会・研究会運営> 2014.2.15
  132. 七戸 康夫:
    『第12回オートプシー・イメージング学会・学術総会』札幌2014.8.30-31
    会長「英知を集結しAiの明日を語ろう」
  133. ・参加
  134. 宮下 龍:
    第8回大血管脊髄保護研究会(大阪) 2014.9.21
  135. 本間 康之:
    (社)日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜)2014.5.15-17
  136. 伊藤 徹雄:
    第41回日本集中治療医学会学術集会(京都)2014.2.27-3.1
    札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会(札幌)2014.10.18-19
  137. 岡崎 加代子:
    第14回旭川外傷セミナー(旭川)プロバイダー養成コース2014.2.9
    担当世話人
    中空知外傷セミナー(砂川)JPTECプロダイバーコース2014.10.25
    JPTEC資格更新コース担当世話人
  138. 一宮 尚裕:
    市立旭川病院緩和ケア研修会2014.9.27-28
    講師・ファシリテーター参加
  139. 住田 臣造:
    平成26年度北海道DMAT実動訓練(釧路市)2014.9.27-28
    海上保安庁小樽管区船舶災害救助訓練(小樽)2014.10.20
  140. 小林 巌:
    北海道警察災害救助実動訓練(旭川) 2014.7.30
  141. 大曽根 順平:
    平成26年度北海道DMAT実動訓練(釧路市)2014.9.27-28
  142. 佐々木 夢美:
    第42回日本救急医学会総会・学術集会(福岡)2014.10.28-30
    JATECコース受講(東京) 2014.12.13-14
  143. 下舘 勇樹:
    統括DMAT研修2014.7.14-15 受講
  144. 岩崎 創史:
    全国がんプロ協議会第4回緩和医療部会(東京)2014.10.3
  145. ・その他
  146. 中山 禎人:
    クーデックダブルルーメン気管支チューブ(大研医器)開発協力
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 山蔭 道明:
    医学部医学研究科教務委員会委員(専攻長:地域医療人間総合医学)平成26~27年度
  3. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    小樽市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2014.3.8
    市立函館病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(函館) 2014.5.31
    市立釧路総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(釧路) 2014.6.7
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2014.8.9-10
    NTT東日本札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.4-5
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.18-19
  4. 水口 亜紀:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2014.8.9-10
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2014.10.18-19
  5. 山本 修司:
    【平成26年度JA北海道厚生連指導医講習会(札幌)】
    「講師(救急医療をいかに教えるか)として参加」
  6. 2)授業など
  7. 山蔭 道明:
    平成26年度札幌医科大学医学部医学入門セミナー(札幌)2014.7.11 講師「外科侵襲を制御する」
    平成26年度札幌医科大学医学部大学院セミナー(札幌)2014.11.11 講師「麻酔の不思議を探る」
    第4学年授業麻酔概論吸入麻酔薬・気道管理
  8. 渡邊 昭彦:
    札幌医科大学医学部第4学年講義
    ペインクリニック(90分1コマ)
    緩和医療学(90分1コマ)
    札幌医科大学地域医療合同セミナー
    大学病院におけるチーム医療の実践(90分1コマ)
  9. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理~特に術後鎮痛について理解する」2014.11.17
    保健医療学部看護学科疾病治療論Ⅱ「麻酔と看護の関わりに関して」2014.10.23
    西野学園関連臨床医学Ⅲ臨床工学技士科3講義「呼吸療法1」2014.5.28
    後期研修医勉強会「ERASプロトコールを含めた麻酔管理」2014.6.14
    平成26年度臨床研修医オリエンテーション「手術場での心得・手術場の入退室について」2014.4.3
    平成26年度手術室看護師オリエンテーション「麻酔の基礎知識」2014.4.10
  10. 新谷 知久:
    平成26年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」2014.11.10
    平成26年度西野学園講義「麻酔器」2014.6.6
  11. 岩崎 創史:
    第4学年講義:局所麻酔・神経ブロック2014.12.1
    第4学年講義:緩和医療概論2014.11.20
    札幌医科大学大学院入学試験監督2014.9.5
  12. 升田 好樹:
    医学部4年生(ショックの病態生理と治療)2014.7.11
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後),医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
    保健医療学部大学院2年生(老人と小児の病態生理)
  13. 東 口隆:
    第4学年講義「PBLチュートリアル」2014.11.22,11.26
  14. 木井 菜摘:
    第5学年必修臨床実習「人工呼吸(60分)」
  15. 数馬 聡:
    第4学年講義「救急蘇生」2014.11.22,11.26
  16. 住田 臣造:
    旭川市医師会看護学校講義:救急医療2014.2.24
    旭川市立緑が丘小学校授業:6年生僕の私の将来の職業医療職―救急医療2014.11.12
    北海道救急救命士気管挿管再講習講師(札幌)
    北海道救急救命士ビデオ喉頭鏡気管挿管再講習(札幌)
  17. 小林 巌:
    北海道救急救命士気管挿管再講習講師(札幌)
    北海道救急救命士ビデオ喉頭鏡気管挿管再講習(札幌)
  18. 大曽根 順平:
    旭川赤十字病院ICU,HCU勉強会:心停止後症候群の体温管理(旭川)2014.7.15
  19. 大谷内 真弓:
    学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2014.5.28~6単位
  20. 井上 光:
    看護学院1年生講義「蘇生法」2014.12.4
    看護学院1年生講義「麻酔法」2014.12.11
  21. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア勉強会2014.10.15
  22. 辻口 直紀:
    看護学院1学年講義「麻酔科学」2回
  23. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2014.10.27
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2013.4.8-8.7
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「気道確保法・全身麻酔~ 静脈麻酔を中心に」2014.11.10
  24. 鎌田 康宏:
    災害机上訓練講義「訓練の重要性」2014.2.20,7.8,7.9
    研修医オリエンテーション「BLS,気道確保」2014.4.5
    看護学校講義「麻酔総論」2014.6.2
    新人看護師対象救急看護研修「BLS」2014.6.17,6.24
    看護学校講義「酸素療法と人工呼吸」2014.7.7
    病院勉強会「輸液と術前経口補水」2 014.8.13
    看護学校講義「術後鎮痛,脳死」2014.8.18
  25. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」2014.6.9
  26. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2014.11.10,12.1
  27. 石藤 誠士:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2014.11.17
  28. 佐藤 紀:
    協会看護学校第1学年講義(外科総論)2014.10.6,20,27, 11.10,17
  29. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「麻酔科学総論」2014.6.4
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「救急・災害医療」2014.6.25
    市立室蘭看護専門学院第2学年実習「BLS」2014.7.2
    吉田学園救急救命士学科第2学年講義「環境障害」2014.6.6
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「外傷総論」2014.9.10
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「受傷機転」2014.9.17
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「現場活動」2014.9.24
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「脊椎脊髄外傷」2014.10.1
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「胸部外傷」2014.10.8
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「腹部外傷」2014.10.22
  30. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「全身麻酔」2014.6.11
  31. 戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「局所麻酔」2014.6.18
  32. 名和 由布子:
    札幌医科大学保健医療学部看護学科「小児の麻酔・痛みの管理」2014.10.20
  33. 荒川 穣二:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義:総合医療論(計14時間)
    平成26年度早期体験実習Ⅱ(医学科)2014.5.22 旭川医科大学2年生7名
  34. 佐藤 順一:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義:臨床外科看護総論(計6時間)
  35. 山崎 裕:
    市立函館病院レジデントウイーク講義「緩和ケアワークショップ」2014.10.2
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」2014.12.11
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「緩和ケア」2014.12.18
  36. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
    3年講義「災害医療・救急医療」2講
    新入職員オリエンテーション「当院の救命救急センターと院内での救急対応について」
    新任医師オリエンテーション「救急対応と研修医の指導」
  37. 3)実習指導
  38. ・院内、学内
  39. 新山 幸俊:
    第4学年必修臨床実習:44週間麻酔管理(120分),術後診察実習(120分),資料作成(60分)
  40. 岩崎 創史:
    院内:第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップインストラクター(TAP・RSB)2014.2.22
    院内:札幌医大麻酔塾インストラクター(麻酔器)2014.4.19
    院内:麻酔専門医模擬試験インストラクター(ペインクリニック・緩和医療担当)2014.9.14
    院内:中心静脈認定委員会インストラクター(PICCハンズオン)2014.11.26
  41. 平田 直之:
    第5学年必修臨床実習;麻酔指導(90分),術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター2014.7.2
    院内ICLSコース2014.12.11
    院内セデーションセミナー2014.12.13
  42. 水口 亜紀:
    第5学年臨床実習点滴実習
  43. 濱本 航:
    第4学年必修臨床実習:90分BLS講習 2014.11.28
  44. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2014.10.27
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2014.4.1-7.31
  45. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2014.4.1-7.31
  46. 小瀧 正年:
    当科の麻酔と周術期管理進藤病院看護部勉強会(旭川)2014.7.31
  47. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士のビデオ硬性挿管用喉頭鏡による気管挿管実習5名2014.5-12
  48. 岡崎 加代子・井上 光・濱田 耕介・岡田 麻里絵:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分7回
  49. 一宮 尚裕:
    院内BLS,ICLS講習会計8回
  50. 一宮 尚裕,飛世 史則:
    救急救命士気管挿管実習2014年計8名
    救急救命士就業前・生涯研修2014年計20名
  51. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」2014.4.3
  52. 一瀬 廣道,山本 修司:
    救急救命士就業前実習12名
    救急救命士生涯教育52名
    救急救命士気管挿菅実習4名
    救急救命士薬剤投与実習4名
    吉田学園2名
    北海道ハイテクノロジー専門学校2名
    救急隊症例検討会4回
  53. 中山 禎人:
    札幌南三条病院新入職員研修ACLS指導2014.4.12
  54. 長井 洋:
    消防隊員(救急救命士)に対する気管挿管指導(ビデオ喉頭鏡)2名2014.6.30-7.23
  55. 菊地 智春:
    看護師卒後1年目院内研修BLS 2014.1.18
    整形外科病棟勉強会BLS 2014.2.25
    院内消防避難訓練AEDについての講義2014.3.19
  56. 田中 清高:
    研修医講義「低体温療法」2014.2.5
  57. 佐藤 紀,菊地 智春,吉田 司:
    救急救命士挿管実習4名
  58. 御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2014.4.8-8.5の火曜日午前
    院内ICLS研修会インストラクター(医師対象)2014.2.26,3.9
  59. 鳥谷部 政樹,須佐 泰之,田辺 美幸:
    救命士の硬性喉頭鏡挿管実習(2名),ビデオ喉頭鏡の実習(2名)
  60. 小塚 雄史:
    新入職員対象BLS実習:90分,2回
  61. 数馬 聡:
    院内BLS・AED講習会統括講師2014.11.7
  62. 荒川 穣二:
    新入医局員オリエンテーション2014.4.1
    新入職員オリエンテーション「患者の権利・医療の倫理について」2014.4.2
    新入臨床研修医オリエンテーション「クリニカルパスと輸血について」2014.4.4
  63. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習8名
  64. 荒川 穣二,佐藤 順一,高橋 広巳,長谷川 宙希,郭 光徳,棚橋 振一郎,千田 雄太郎:
    救急救命士薬剤投与実習4名
  65. 其田 一:
    病院災害対応シミュレーション訓練2014.2.22
  66. ・院外、学外
  67. 清水 斎:
    AHA-BLSコース
    2014.5.10(札幌),2014.12.6(札幌)
    ICLSコース
    2014.2.11(帯広),2014.4.12-13(札幌),2014.7.6(帯広),2014.11.22-23(札幌)
  68. 住田 臣造:
    北海道協会病院看護研修会:地域に根差した救急医療―地域完結型医療を目指したドクターヘリ活動-(富良野) 2014.10.18
  69. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,表 雅仁:
    吉田学園救急救命士学科第2学年実習8名 2014.10.6-12.16
    救急救命士挿管実習7名
    救急救命士AWS挿管実習24名
    救急救命士就業前教育2名
    救急救命士就業中研修18名
    指導的救急救命士研修7名
  70. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第5回高校生のための心肺蘇生講習」2014.7.16
    AHA-BLSコース 2014.1.25(札幌),2014.3.1-2(八雲),2014.3.15-16(札幌),2014.4.19(札幌),2014.5.10-11(札幌),2014.6.7(苫小牧),2014.7.12(札幌),2014.7.19(釧路),2014.10.25-26(札幌),2014.12.6(札幌)
    JPTECコース 2014.5.25(室蘭),2014.5.31(洞爺湖)
    ICLSコース2014.2.15(苫小牧)
  71. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当13名 2014.3.24-6.20
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第6回深川ICLS基礎コース2014.11.9
  72. 山本 修司:
    ICLS帯広冬コースインスト参加2014.2.11
    ICLS帯広研修医コースインスト参加2014.7.5
    第1回十勝JPTECインストラクターコースインスト参加2014.9.6
    第14回十勝JPTECプロバイダーコースインスト参加2014.9.20
  73. 一瀬 廣道:
    第14回十勝JPTECプロバイダーコースインスト参加2014.9.20
  74. 一宮 尚裕:
    ICLSコース
    2014.2.15(SCD),6.28(CD),12.14(インストラクター)
  75. 葉山 洋子:
    ICLSコース
    2014.6.28(プレインストラクター),8.17(プレインストラクター)
  76. 菊地 智春:
    協会看護学校BLS講義2014.12.1
    准看護師研修BLS 2014.12.6
    協会看護学校BLS実習2014.12.8
    ICLS帯広SCDとして参加2014.2.11
    CDとして参加2014.2.22
    帯広ICLS 夏の研修医コースCDとして参加2014.7.5
  77. 表 雅仁:
    2月11日ICLS帯広プレインストとして参加
  78. 名和 由布子:
    AHA-ACLS,ICLS,JPTEC,院内PALS
  79. 七戸 康夫:
    日本医師会平成25年度死亡時画像診断(Ai)研修会救急医療とAi 日本医師会館(東京)2014.1.11
    勤医協札幌西区病院医療安全講習会院内急変シミュレーションBLS/AED 2014.5.29
    遠軽厚生病院講習会第6回オホーツク医療研修セミナー臨床研究が楽しくなる方法2014.7.1
    山の手養護学校急変シミュレーション2014.9.5
    JATEC札幌コースインストラクター2014.6.21-22
    MCCRC講師2014.11.22
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修(北海道医療センター)救急医療パワーアップセミナー2014.12.5-6
  80. 荒川 穣二:
    平成26年度第3回赤十字救護班研修会特別講師(札幌) 2014.11.22-24
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(網走) 2014.6.22
    JPTEC講習会世話人(北見) 2014.10.5
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌)2014.7.24-25
    気管挿管救命士認定講習会講師(札幌)2014.8.28-29
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(江別)2014.2.5-6
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2014.9.18-19
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(札幌)2014.11.6
  81. 升田 好樹:
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
  82. 4)参加活動
  83. 枝長 充隆:
    医学部4年講義2014.10.27
    研修医オリエンテーション(札幌) 2014.4.1
  84. 枝長 充隆,岩崎 創史:
    PICCを新たなCVCへのスタンダードへ(札幌)2014.11.26
  85. 濱本 航:
    FCCS6月札幌コース受講2014.6.28-29
  86. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練 2014.9.19
  87. 畠山 陽介:
    JATECプロバイダーコース(大阪) 2014.9.7-8
    JB-POT認定試験(大阪) 2014.11.9
  88. 黒田 浩光:
    JPTECプロバイダーコース(東京)テスト参加 2014.10.11-12,2014.12.14-15
    AHA-BLSプロバイダーコース2014.9.7
  89. 一瀬 廣道,山本 修司:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2014.3.8-9
    DMAT実働訓練(釧路) 2014.9.27-28
  90. 本間 康之:
    インストラクター参加.第7回北海道ITLSアドバンストコース(札幌) 2014.2.8-9
    インストラクター参加.第4回南空知外傷セミナー(栗山) 2014.3.30
    インストラクター参加.第8回北海道ITLSアドバンストコース(釧路) 2014.9.6-7
    インストラクター参加.第6回南空知5消防本部MC外傷研修会(岩見沢) 2014.10.3
    インストラクター参加.第8回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2014.10.25
  91. 鎌田 康宏:
    室蘭市医師会主催「高校生のための心肺蘇生講習会」室蘭東翔高校2014.7.16
  92. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  93. 下舘 勇樹,西川 幸喜,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉,表 雅仁:
    院内災害訓練(室蘭) 2014.9.20
  94. 下舘 勇樹:
    北海道原子力防災訓練(ルスツ) 2014.10.24
    登別消防ドクターカー訓練2014.6.20
    室蘭消防ドクターカー訓練2014.6.16
    北海道DMATブロック訓練(釧路)2014.9.27-28
    北海道高速自動車国道事故等対策訓練(登別)2014.10.30
  95. 山本 清香:
    AHA北海道ACLSコースインストラクター 2014.1.25-26(札幌) 3.22-23(札幌)
  96. 硲 光司:
    NAEMT-AMLSコース:
    4.11-12(獨協大学越谷病院),7.5-6(北海道医療センター),10.12-13(獨協医科大学越谷病院)
    AHA-ACLSコース:
    2.15-16(札幌医科大学),6.14-15(北海道医療センター),11.29-30(製鉄記念室蘭病院)
    JATECコース:
    6.21-22(吉田学園医療歯科専門学校)
    JAA-ICLSコース:5.17,5.18,8.16,11.16(北海道医療センター)
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修:12.5-6(北海道医療センター)
  97. 数馬 聡:
    FCCSインストラクター関東コース(東京)2014.11.29-30
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.7.12-13
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.10.25-26
    ACLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.12.6-7
    ICLSインストラクター(タスク)札幌医大コース 2014.12.11
  98. 山崎 裕:
    第1回函館がんのリハビリテーション研修会講師 2014.3.21-22
    平成26年度市立函館病院緩和ケア研修会企画責 任者2014.5.31-6.1
    平成26年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会講師 2014.9.20-21
  99. 辻口 直紀:
    AHA-BLS・ACLSコース(多数インストラクターとして参加)
  100. 土屋 滋雄:
    ICLSコースインストラクター(函館)2014.6.14
    ICLS指導者養成ワークショップインストラクター(函館) 2014.11.29
  101. 本間 広則:
    日本DMAT隊員要請研修受講2014.5.12-14
  102. 寺田 拡文:
    統括DMAT研修受講2014.7.13-15
  103. 5)発表活動
  104. 岩崎 創史:
    札幌医科大学医学部麻酔科学講座山蔭道明教授就任5周年講演会 2014.12.13
  105. 大槻 郁人:
    敗血症について市立小樽病院院内勉強会 2014.6.16
  106. 久米田 幸弘:
    病院機能評価にむけて小樽市立病院院内講演会 2014.12.2
  107. 黒田 浩光:
    「SpO2モニターを見て考えよう!」院内モーニングカンファレンス 2014.6.18
  108. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会研修医症例発表指導
    1)相澤茉莉子「多発肋骨骨折に対してX線透視装置での胸部硬膜外ブロックが有効であった2症例」2014.6.12
    2)佐野史織「薬物抵抗性の難治性腰痛に対し下腸間膜動脈神経叢ブロックが著効した後腹膜線維症の1症例」2014.9.25
    3)中易友美「ペインクリニックで診断された胸背部痛を主訴とする腫瘍性疾患の2症例」
  109. 6)その他の教育活動
  110. 渡邊 昭彦:
    第4学年試験問題ペインクリニック,緩和医療 日本ペインクリニック学会用語集「スピリチュアルペイン」
  111. 枝長 充隆:
    麻酔のしくみ西野学園札幌2014.6.2
    麻酔モニタリング西野学園札幌2014.6.2
    気道確保と人工呼吸吉田学園札幌2014.1.21
    札幌医大JB-POT直前セミナー札幌2014.10.19
  112. 枝長 充隆,平田 直之,宮下 龍,室内 健志:
    第3回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー2014.9.14
  113. 岩崎 創史:
    第4学年講義:局所麻酔・神経ブロック試験作成
    第4学年講義:緩和医療概論試験作成
  114. 室内 健志:
    第5回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ講師「腕神経叢ブロック」(札幌医科大学,札幌)2014.2.22
    「超音波ガイド下神経ブロックライブセミナー」講師(札幌医科大学,札幌) 2014.6.21
    「覚えて得する末梢神経ブロック」講師(南三条病院,札幌) 2014.11.11
    「看護師さんのための神経ブロック」講師札幌医科大学附属病院手術室勉強会2014.12.19
  115. 升田 好樹:
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
  116. 升田 好樹,巽 博臣,東口 隆:
    保健医療学部理学療法学科.理学療法概論.病院見学(ICU) 2014.6.27-7.18
  117. 久米田 幸弘:
    第4回小樽・後志緩和医療研究会主催小樽 2014.8.30
    第4回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者 2014.3.8-9
  118. 大谷内 真弓:
    第6回十勝地域緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2014.1.25-26
    平成26年度札幌医科大学緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2014.10.18-19
  119. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.3
    麻酔科試験問題作成(気道確保法・全身麻酔・静脈麻酔)
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2014.12
  120. 下舘 勇樹:
    日本医師会JMAT研修会ファシリテーター(札幌)2014.10.13
  121. 戸ノ崎 拓哉:
    JATECプレインストラクター(名古屋)2014.11.22
  122. 浅野 清香:
    NTT東日本札幌病院院内研修医セミナー講義ICLS 2014.4.9
  123. 関根 利佳:
    麻酔器の使い方吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.2.5
    麻酔器の使い方吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2014.11.19
  124. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」
  125. 佐藤 順一:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」「臨床外科看護総論」
  1. ・麻酔科同門会学術賞受賞
  2. 澤田 敦史:
    The su: ression of bone marrow-derived microglia in the amygdala improves the anxiety-like behavior induced by chronic partial sciatic nerve ligation in mice. PAIN. 2014; 155:1762-72.
  3. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第4回学術集会最優秀演題賞受賞
  4. 丸山 大介:
    「亜硝酸塩はGapJunctionを保護することで心筋虚血後心室性不整脈を抑制する」
  5. ・第21回日本静脈麻酔学会JSIVA賞受賞
  6. 高田 幸昌:
    「低温ー復温刺激による血管張力変化に対するプロポフォールの影響および機序の検討」
  7. ・日本ペインクリニック学会第48回大会花岡賞(基礎研究最優秀賞)受賞
  8. 澤田 敦史:
    「CCR2受容体拮抗薬は,骨髄由来ミクログリアの扁桃体への集積を抑制し,慢性痛による不安行動を改善する」
2013年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)研究代表者:山蔭 道明
    研究分担者:杉野 繁一
    平成25年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(B)] 4,680,000円
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  3. 002)研究代表者:山蔭 道明
    研究分担者:杉野 繁一
    平成25年度文科省科学研究費補助金[挑戦的萌芽研究] 2,470,000円
    デスフルランはなぜ術後認知機能低下を防ぐのか:高齢者の細胞骨格関連遺伝子の解析
  4. 003)研究代表者:時永 泰行
    研究分担者:枝長 充隆
    平成25年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 1,500,000円
    内皮グリュカリックスの障害および麻酔薬による保護作用の検討
  5. 004)研究代表者:岩崎 創史
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 2,900,000円
    レミマゾラムによる炎症性肺疾患の麻酔戦略
  6. 005)研究代表者:新谷 知久
    研究分担者:高橋 和伸
    平成23-25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 4,290,000円
    敗血症時の神経筋伝達能に関する病態生理の解明と有効な治療法の確立
  7. 006)中山 禎人
    平成25年度札幌市医師会医学研究活動補助金90,000円
    挿管訓練用マネキンに対する3種類の喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  8. 007)杉野 繁一
    平成2 5年度文科省科学研究費補助金[基盤研究(C)] 1,560,000円
    TACR1遺伝子エピジェネティック修飾解析を用いた麻薬による嘔吐発症機序の解明
  9. 008)名和 由布子
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 1,690,000円
    母集団PK/PD解析に共変量として遺伝子多型を加味した小児用TCIの新規開発
  10. 009)佐々木 英昭
    H25-27年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 2,400,000円
    超音波造影剤による新たな神経ブロック法の確立
  11. 010)早瀬 知
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 1,300,000円
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  12. 011)澤田 敦史
    平成25年度文科省科学研究費補助金[若手研究(B)] 3,300,000円
    慢性疼痛による不快情動に対する骨髄由来ミクログリアを介した新規治療戦略
  13. 012)澤田 敦史
    平成25年度教育研究事業300,000円
    慢性疼痛による不快情動に対する骨髄由来ミクログリアを介した新規治療戦略
  14. 013)平田 直之
    平成24-25年度文科省研究補助金「若手研究(B)」3,300,000円
    亜硝酸塩ポストコンディショニングによる心筋保護作用とその分子機序の解明
  15. 014)川口 亮一
    平成25-26年度文科省研究補助金「若手研究(B)」3,380,000円
    敗血症性心筋障害に対する亜硝酸塩の心保護作用とその分子機序の解明
  16. 2)臨床研究(大学)
  17. ・臨床治験
  18. 001)レミマゾラム(小野薬品工業)PhaseIII ASA3以上(10症例) 5,000,000円
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:平田 直之,宮下 龍,丸山 大介
  19. 002)メサペイン錠5mg使用成績調査(テルモ) 2例
    責任医師:山蔭 道明
    分担医師:渡邊 昭彦
  20. 003)持続血液浄化療法を必要とする敗血症患者における抗菌薬血中動態の検討
    責任医師:今泉 均
    分担医師:升田 好樹,巽 博臣
  21. 004)重症敗血症に続発した低免疫グロブリン血症に対する補充療法の有効性に関する検討
    責任医師:升田 好樹
    分担医師:今泉 均,巽 博臣
  22. 005)集中治療患者におけるトルバプタンの効果と有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,山蔭 道明
  23. 006)心臓手術周術期における腎障害に関連した血中・尿中バイオマーカー測定の有用性に関する検討
    責任医師:数馬 聡
    分担医師:巽 博臣,升田 好樹,今泉 均
  24. 007)ナーブロック(エーザイ) 10症例
    責任医師:太田 孝一
  25. ・市販後調査
  26. 001)低ガンマグロブリン血症に対するベニロンの使用調査
  27. 3)臨床研究(多施設共同)
  28. 001)吉田 真一郎,七戸 康夫,硲 光司:
    熱中症患者の医学情報等の即日登録による疫学調査(研究事務局:昭和大学)
  29. 002)吉田 真一郎,七戸 康夫,硲 光司,塩谷 信喜,野崎 浩司:
    An International Single Day Point Prevalence Study For Severe Sepsis And/Or Septic Shock.
    (研究事務局:European Society of Intensive Care Medicine)
  30. 003)澤田 敦史:
    術中糖質投与による脂肪・蛋白異化抑制効果の検討
  31. 4)臨床研究(単施設)
  32. 001)旭川日赤病院:
    術中における体温維持装置の有用性についての比較検討
  1. ・編集著書
  2. 001)枝長 充隆編集,山蔭 道明監修:
    必携麻酔科初期研修マニュアル改訂第三版.真興交易出版,東京,2013
  3. ・著書
  4. 001)今泉 均,坂脇 英志,升田 好樹:
    病態から見た心血管作動薬:適切な投与法とは:敗血症性ショック
    For Professional Anesthesiologists 心血管作動薬,土田英昭編,克誠堂出版,東京,2013,pp.280-298
  5. 002)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    第4章血液浄化療法,病態モニタリングと医療材料
    機器開発.第6節医療機器・医療材料の開発動向・実用化の手ごたえと使わなくなるであろう薬剤
    製品・治療法.【1】札幌医科大学病院における重症敗血症に対する血液浄化戦略と今後の変化予測
    敗血症の診断/治療の実状と病態・メカニズムをふまえた開発戦略,技術情報協会編集,出版.東京,2013,pp.268-278
  6. 003)今泉 均,升田 好樹,高橋 科那子:
    エコー検査の使い方.SurvivingICUシリーズ『ARDSの治療戦略』,志馬伸朗編,羊土社,東京,2013,pp.66-69
  7. 004)今泉 均,升田 好樹:
    5.ガイドラインの活用法.12)免疫グロブリンと蛋白分解酵素阻害薬.『医療スタッフのためのやさしく解説!日本版敗血症診療ガイドライン』,織田成人編,学研メディカル秀潤社,東京,2013,pp.124-133
  8. 005)今泉 均:
    経皮的心肺補助(PCPS:percutaneous cardiopulmonary support).今日の治療指針,山口徹,北原光男総編集,医学書院,東京,2014,pp.85-86
  9. 006)今泉 均:
    人工呼吸中の気道管理.並木昭義,氏家良人,升田好樹編集.「よくわかる人工呼吸管理テキスト」(改訂第6版).南江堂,東京,2014,pp.96-110
  10. 007)今泉 均,升田 好樹:
    体外式膜型人工肺(ECMO)~病んでいる肺に休息(lungrest)を与える治療~.並木昭義,氏家良人,升田好樹編集.「よくわかる人工呼吸管理テキスト」(改訂第6版).南江堂,東京,2014,pp.214-225
  11. 008)今泉 均,升田 好樹:
    外傷による大量出血による治療指針.救急・集中治療最新ガイドライン,岡元和文編集,東京,総合医学社,羊土社,東京,2014,pp.98-105
  12. 009)今泉 均,升田 好樹:
    心原性肺水腫患者の人工呼吸法と集中ケア.人工呼吸器と集中ケアQ&A-ベッドサイドからの質問286-(第2版),岡元和文編著,東京,総合医学社,東京,2014,pp.170-180
  13. 010)升田 好樹,今泉 均:
    2.人工呼吸と体外式肺補助8)腹臥位人工呼吸管理.Surviving ICUシリーズ『ARDSの治療戦略』,志馬伸朗編,羊土社,東京,2013,pp.140-145
  14. 011)升田 好樹,今泉 均:
    腹臥位呼吸管理.クリテイカルケアにおける呼吸管理,氏家良人編集,克誠堂,東京,2013,pp.187-191
  15. 012)升田 好樹:
    呼吸療法・呼吸管理における5years文献レビュー.「気道管理,加温・加湿」(第1版),氏家良人編集,克誠堂出版,東京,2014,pp.15-28
  16. 013)渡邊 昭彦:
    甲状腺がん.痛みのScience & Practice3 病態・疾患別がん性痛の治療(第1版)表圭一,山本達郎,井関雅子,川真田樹人監修,井関雅子編集.文光堂出版,東京,2013,pp.126-128
  17. 014)渡邊 昭彦:
    咽頭がん.痛みのScience & Practice3 病態・疾患別がん性痛の治療(第1版)表圭一,山本達郎,井関雅子,川真田樹人監修,井関雅子編集.文光堂出版,東京,2013,pp.129-133
  18. 015)吉田 真一郎,山蔭 道明:
    4-5)輸血製剤の使用法.4章:術中輸液・輸血の考え方.《新戦略に基づく周術期管理》「麻酔科医のための循環管理の実際」.横山正尚編.中山書店,東京.2013,pp.107-15
  19. 016)吉田 真一郎,成松 英智:
    Ⅴ呼吸不全と人工呼吸管理の実際.3.神経筋疾患,術後換気不全.クリティカルケアにおける呼吸管理.氏家良人編.克誠堂出版.東京,2013,pp.236-249
  20. 017)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-1 喘息及びCOPD患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.209-26
  21. 018)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-2 急性上気道炎患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理》.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.227-30
  22. 019)岩崎 創史,山蔭 道明:
    5-3 気道腫瘍患者の呼吸管理5.各種病態での周術期呼吸管理の新戦略.シリーズ《新戦略に基づく周術期管理.廣田和美編.中山書店,東京.2013,pp.231-34
  23. 020)並木 昭義,新谷 知久:
    最近のペインクリニック.ModernPhysician2014;34:pp.87-90
  24. 021)田辺 水緒子:
    『気道管理ガイドブック(改訂第2版)』「10章-4.外傷・熱傷患者の気道管理」
  25. ・総説
  26. 001)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    体外循環を用いた体温管理.救急医学2013;37:1074-80
  27. 002)今泉 均,高橋 科那子:
    ショック患者の気道確保.JOHNS 2013;29:1753-7
  28. 003)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣:
    「集中治療の最新論点―Pro & Conディベート―」Ⅳ章治療/薬.
    14.プロカルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である? PRO プロカルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である.救急・集中治療2013;25:1160-6
  29. 004)今泉 均,数馬 聡,升田 好樹:
    モデルケース:回答1:意識下挿管を行い,鎮静よりも鎮痛を積極的に行い,早い段階での抜管を目指す.Intensivist,2014;6:110-113
  30. 005)高橋 科那子,升田 好樹:
    2管理上の疑問解決―気管切開管理~急性期から在宅まで~.月刊ナーシング2013;33:38-42
  31. 006)新山 幸俊,山蔭 道明:
    小児にデスフルランを積極的に使用すべきか?気管挿管下に十分な麻酔深度を保ちつつ,オピオイドの併用が必要.徹底分析シリーズ「デスフルラン1」.LiSA2013;20:42-6
  32. 007)枝長 充隆,高田 幸昌,畠山 陽介,山蔭 道明:
    カプノグラムに代わる新しい呼吸数モニタリングとしてのRRa(Acoustic Respiration Rate).臨床麻酔2013;37:41-8
  33. 008)杉野 繁一,早瀬 知,山蔭 道明:
    特集麻酔科学領域の基礎研究の臨床応用麻酔科学へのオミクス研究の導入と臨床麻酔での可能性.麻酔2013;62:296-303
  34. 009)橘 信子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    TCI(Target-ControlledInfusion)のUptoDate.臨床麻酔2013;37:661-6
  35. 010)岩崎 創史,山蔭 道明:
    体温調節のメカニズム.Ⅰ.体温総論.特集「体温;測定から管理まで」.救急医学2013;37:991-5
  36. 011)山蔭 道明:
    講座「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった」.日臨麻会誌2013;33:939-46
  37. 012)Sugino S, Janicki PK. Research Highlights:
    Highlights from the most important papers in pharmacogenomics and cancer chemotherapy published in 2013. Pharmacogenomics 2013;14:1949-51.
  38. 013)早瀬 知,山蔭 道明:
    TOPICS 麻酔科学全身麻酔と術後せん妄.医学のあゆみ2013;247:359-360
  39. 014)中山 雅康:
    肩腱板断裂術後の疼痛コントロール.BoneJoint Nerve 2013;11:717-23
  40. 015)平田 直之:
    究極の麻酔薬デスフルラン.医学のあゆみ.2014;248:522-3
  41. 016)平田 直之:
    吸入麻酔薬デスフルランは麻酔を変える!? 日本臨床麻酔学会誌2013;33:742-9
  42. 017)山本 修司:
    術後鎮痛の現状と今後の展望帯厚医誌2013;16:3-10
  43. ・共著
  44. 001)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    「エキスパートが本気で教える重症患者の栄養管理―知らないと痛い目を見る!? コツとピットフォール―」Ⅳ.病態別栄養管理.敗血症の栄養管理~敗血症でも早期に経腸栄養を開始しよう~.急性・重症患者ケア2013;2:427-34
  45. 002)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,吉田 真一郎,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    電解質異常を伴う急性期重症患者に対応するCHDFの置換液の調整.日本急性血液浄化学会雑誌2013;4:17-22
  46. 003)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    「集中治療の最新論点―Pro&Conディベート―」Ⅴ章栄養.17.栄養管理に中心静脈栄養法は不要である? PRO 消化管に問題がなく経腸栄養を増量できれば中心静脈栄養は必要ない.救急・集中治療2013;25:1194-6
  47. 004)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,高橋 科那子,山蔭 道明:
    「集中治療の最新論点―Pro&Conディベート―」Ⅵ章院内システム/教育.19.ICUは初期研修医が手技を行う格好の場である? PRO ICUだからこそ安全にできる初期研修医に対する手技の手解き.救急・集中治療2013;25:1211-4
  48. 005)巽 博臣,荒川 朋子,笹田 靖子,後藤 京子,升田 好樹,今泉 均:
    脳血管疾患術後から熱傷,消化器術後まで術後早期の経腸栄養管理実践症例集."失敗しない早期経腸栄養管理"を実践するには?ヒューマンニュートリション2013;26:32-40
  49. 006)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,吉田 真一郎,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    電解質異常を伴う急性期重症患者に対応するCHDFの置換液の調整.日急性血浄化会誌2013;4:17-22
  50. 007)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    Ⅲ.施行の実際9 栄養.日本急性血液浄化学会標準マニュアル.日本急性血液浄化学会編.医学図書出版株式会社,東京,2013,pp164-167
  51. 008)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹:
    5.ガイドラインの活用法.7)ステロイド.『医療スタッフのためのやさしく解説!日本版敗血症診療ガイドライン』,織田成人編,学研メディカル秀潤社,東京,2013,pp.88-9
  52. ・その他
  53. 001)渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    緩和ケアにおける専門医教育の現状と課題.ホスピス緩和ケア白書.2014;2-3
  54. 002)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―はじめに―.医学のあゆみ.2014;248:433
  55. 003)渡邊 昭彦:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―オピオイオド副作用対策の進歩―.医学のあゆみ.2014;248:464-8
  56. 004)太田 孝一:
    慢性疼痛の話題~線維筋痛症の新診断基準~ 難病と在宅ケア.2013;19:35-8
  57. 005)太田 孝一:
    線維筋痛症早期スクリーニング検査―2010ACR診断基準からみた線維筋痛症圧痛点から症状への転換と臨床的意義― 日本医事新報2013;4664:14-6
  1. ・英文原著
  2. 001)Masuda Y,Yoshida S,Imaizumi H,Yamakage M:
    Regional Anesthesia for a Pregnant Patient with Symptomatic Hypothyroidism. Anesthesia and Resuscitation 2013;49:81-83.
  3. 002)Masuda Y,Imaizumi H,Tatsumi H,Goto K,Yoshida S,Chihara S,Takahashi K,Yamakage M:
    Effect of prone positioning on cannula function and impaired oxygenation during extracorporeal circulation. J Artif Organs 2014;17:106-9.
  4. 003)Masuda Y,Tatsumi H,Goto K,Imaizumi H,Yoshida S,Kimijima T,Yamakage M:
    Treatment of life-threatening hypercapnia with isoflurane in an infant with status asthmaticus. J Anaesthesia 2013;7:73.
  5. 004)Yoshida S,Masuda Y,Imaizumi H,Kimijima T,Goto K,Kyan R,Tatsumi H,Yamakage M:
    Effects of Storage Temperature of the Blood on Erythrocyte Metabolism and Platelet Function. Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:53-5.
  6. 005)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    Substrate-dependent modulation of oxidative phosphorylation in isolated mitochondria following in vitro hypoxia and reoxygenation in jury. Exp Clin Cardiol 2013;18:158-60.
  7. 006)Maruyama D,Hirata N,Yamakage M:
    Dealing with a broken bottle of desflurane. J Anesth 2013;Aug20.
  8. 007)Maruyama D,Edanaga M,Yamakage M:
    The bronchoscopy model LM-092 has educational benefits. J Anesth 2014;28:314.
  9. 008)Edanaga M,Hayashi H,Yamakage M:
    Usefulness of Flotrac/Vigileo combined with transesophageal echocardiography under abdominal hysterectomy for a patient complicated with moyamoya disease and hyper-trophic cardiomyopathy.Anesthesia and Resuscitation. 2013;49:101-3.
  10. 009)Nishikawa K,Ito T,Tsuchiya S,Shimodate Y,Yamakage M:
    Acute liver failure developed during the clinical course of non-exertional heat stroke following a hot spring bath. Journal of the Japanese Society of Intensive Care Medicine. 2013;20:415-6.
  11. 010)Narimatsu E,Niiya T,Takada Y,Takahashi K,Yamauchi M,Yamakage M:
    Blockers of adenosine A1, but not muscarinic acetylcholine, receptors improve excessive extracellular glutamate-induced synaptic depression. Neurosci Res. 2013;75:103-11.
  12. 011)Yoshikawa Y,Kamikubo Y,Sonoda H,Yamakage M:
    Unexpectedly resolved multiple mobile thrombi in a normal thoracic aorta associated with colorectal cancer and protein C deficiency. J Cardiothorac Vasc Anesth. 2013;26.
  13. ・和文原著
  14. 001)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会
    (織田成人,相引眞幸,池田寿昭,今泉均,遠藤重厚,落合亮一,小谷譲治,志馬伸朗,西田修,野口隆之,松田直之,平澤博之,秋富慎司,安宅一晃,井上茂亮,氏家良人,江木盛時,垣花泰之,後藤孝治,坂本照夫,佐々木淳一,貞広智仁,佐藤格夫,柴田純平,鈴木泰,巽博臣,中永士師明,中村智之,仲村将高,布宮伸,長谷川隆一,林淑朗,藤島清太郎,升田好樹,松田兼一,真弓俊彦,山直也)
    日本版敗血症診療ガイドライン(The Japanese guidelines for the Management of Sepsis).日本集中治療医学会雑誌2013;20:124-173
  15. 002)日本集中治療医学会SepsisRegistry委員会
    (松田直之,織田成人,相引眞幸,池田寿昭,今泉均,遠藤重厚,落合亮一,小谷譲治,志馬伸朗,橋本悟,西田修,野口隆之,平澤博之)
    日本集中治療医学会第1回 Sepsis Registry 調査.=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=.日集中医誌2013;20:329-334
  16. 003)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明,山本 みえ子:
    デコルテマッサージがアトピー・アレルギー性皮膚炎に与える影響.臨床体温2013;30:3-7
  17. 004)室内 健志,山内 正憲,魏 慧玲,高田 幸昌,水口 亜紀,山蔭 道明,藤宮 峯子:
    超音波ガイド下中腋窩線および肋骨弓下腹横筋膜面ブロック:Thiel遺体を用いた薬液の広がりの検討.麻酔2013;62:60-3
  18. 005)長谷川 宙希,山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    人工心肺を使用した心臓手術における入室時AT-Ⅲ測定の試み.臨床麻酔2013;37:33-5
  19. 006)鈴木 麻里絵,新山 幸俊,名和 由布子,山蔭 道明:
    Metatropic dysplasia 患児の麻酔経験.麻酔2013;62:220-2
  20. 007)枝長 充隆,高田 幸昌,畠山 陽介,山蔭 道明:
    カプノグラムに代わる新しい呼吸数モニタリングとしてのRRa(Acoustic Respiration Rate).臨床麻酔2013;37:41-8
  21. 008)枝長 充隆,山内 正憲,山蔭 道明:
    手術麻酔におけるX線透視下硬膜外カテーテル留置術.麻酔2013;62:488-94
  22. 009)高田 幸昌,川岸 俊也,木井 菜摘,樋口 美沙子,山内 正憲,山蔭 道明:
    胸部大動脈瘤に対するステントグラフト内挿術中にアデノシン三リン酸(ATP)誘発性気管支痙攣を生じた3症例.麻酔2013;62:402-5
  23. 010)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    薬剤性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムトスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例.臨床麻酔2013;37:957-8
  24. 011)大須田 倫子,枝長 充隆,高田 幸昌,丸山 大介,御村 光子,山蔭 道明:
    Hetzer法による三尖弁形成術を施行した成人期エプスタイン奇形の麻酔経験.麻酔2013;62:600-3
  25. 012)田辺 美幸,杉野 繁一,宮下 龍,君島 知彦,成松 英智,山蔭 道明:
    非侵襲的全ヘモグロビン濃度測定が有効であった脳死下臓器提供の1症例.麻酔2013;62:699-701
  26. 013)山岸 昭夫,高橋 桂哉,大槻 郁人,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    当院の産婦人科手術における術前経口補水療法の検討-術前経口補水療法導入前後における比較-.臨床麻酔2013;37:771-4
  27. 014)魏 慧玲,岩崎 創史:
    泌尿器科手術膀胱腫瘍に対する膀胱全摘術・回腸導管 Lisa(Life Support and Anesthesia)メディカル・サイエンス・インターナショナル2013Vol.20No.6600-5
  28. 015)御村 光子,橘 信子,宮本 菜穂,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡,福原 世世:
    邦人の帯状疱疹艦列鵜に対するプレガバリンの初期投与量ペインクリニック2014;35:219-22
  29. ・症例報告
  30. 001)高橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,吉田 真一郎,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,室橋 高男:
    血小板輸血不応状態に対して血漿交換療法が奏効した1例.日本急性血液浄化学会雑誌2013;4:93-96
  31. 002)木村 倫子,枝長 充隆,高田 幸昌,丸山 大介,御村 光子,山蔭 道明:
    Hetzer手術を受けた成人Ebstien病の一症例.麻酔2013;62:600-3
  32. 003)東口 隆,枝長 充隆,御村 光子,山蔭 道明:
    術中経食道心エコーが手術術式決定に役立った冠動脈瘻の一症例.麻酔2013;63:318-21
  33. 004)小林 巌,木村 慶信,大曽根 順平,望月 宏樹,住田 臣造:
    インプラント関連骨髄炎にダプトマイシンが有効であった1例.日臨救急医会誌2013;16:613-7
  34. 005)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    薬物性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムとスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例.臨床麻酔2013;37:957-8
  35. 006)中山 禎人:
    肺切除術症例への硬膜外カテーテル刺入時における側臥位の向きの違いが刺入部位に及ぼす影響の検討.札幌市医師会医学会誌2013;287:155-6
  36. 007)太田 孝一:
    非がん性疼痛患者でモルヒネ持続皮下投与が有効であった2症例:モルヒネ持続皮下投与の適応とその効果ペインクリニック2013;34:101-4
  37. 008)太田 孝一:
    パルス高周波法による脊髄後枝内側枝ブロック治療の適応とその有効性の検討ペインクリニック2013;34:803-8
  38. 009)太田 孝一:
    重症レストレスレッグズ症候群に合併した難治性こむら返りにパルス高周波による深腓骨神経(内側枝)ブロックが有効であった2症例ペインクリニック2013;34:1413-36
  39. 010)太田 孝一:
    線維筋痛症に合併するむずむず脚症候群に対するプラミぺキソール,ガバペンチンエカナビル併用療法の効果ペインクリニック2013;34:1671-77
  40. 011)佐々木 英昭,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,中林 賢一,山蔭 道明:
    顎関節脱臼抑制位に頚椎用牽引具を用いた1例ICUとCCU 2013;37:481-3
  41. 012)杉山 拓也,佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    メタノール混入シンナーを大量誤飲した一症例.北見赤十字病院誌2013;1:10-4
  42. 013)北 飛鳥,其田 一,嶋田 浩志,松本 純一,村上 真一,寺田 拡文,長谷川 宙希,立花 俊祐,清水 恵子:
    重症感染症合併卵巣嚢腫術後にたこつぼ型心筋症を認めた脳挫傷後遺症例.市立釧路総合病院医学雑誌.2013;25:105-9
  43. 014)鈴木 那央,新山 幸俊,時永 泰行,山蔭 道明:
    頭頚部アスファルト熱傷患者の麻酔経験.麻酔2013;62:1250-52
  44. 015)小泉 智弥,平田 直之,丸山 大介,山蔭 道明:
    炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄中に重篤な代謝性アルカローシスを呈した腹膜偽粘液種手術の1症例.臨床麻酔2014;38:31-4
  45. ・その他
  46. 001)山蔭 道明:
    講演記録集「周術期輸液の新戦略」.Live on Nutrition Seminar 2013.(株)大塚製薬工場,鳴門市.2013,1-4
  47. 002)山蔭 道明:
    講演記録集「周術期輸液管理における代用血漿剤の位置づけ」.日本臨床麻酔学会第32回大会(郡山)講演記録集.フレゼニウス・カービ,東京.2013,1-4
  48. 003)山蔭 道明:
    祝!McGRATHMAC薬事承認取得.第9回麻酔科学バトルオンセミナー(後編).LiSA2013;20:146-8
  49. 004)山蔭 道明:
    経口補水療法の知識①周術期編.ベストナース2013;24:60-1
  50. 005)山蔭 道明:
    巻頭言「周術期の体温管理」.臨床体温2012;30:1
  51. 006)今泉 均,升田 好樹監修:
    特別講演『敗血症に対する免疫グロブリン製剤の有用性について』.帝人ファーマ株式会社パンフレット,2013.9
  52. 007)澤田 敦史,山蔭 道明:
    質疑応答「レミフェンタニル使用時のシバリング対策について」.臨床麻酔2013;37:949-50
  53. 008)尾﨑 眞,廣瀬 宗孝,濱口 眞輔,山蔭 道明:
    座談会「日本麻酔科学会第60回学術集会を語る」.臨床麻酔2013;37:1069-85
  54. 009)山蔭 道明,後藤 隆久:
    巻頭言:日本臨床麻酔学会第32回大会シンポジウム「吸入麻酔薬」によせて.日臨麻会誌2013;33:728-9
  55. 010)早瀬 知,山蔭 道明:
    トピックス「全身麻酔と術後せん妄」.医学のあゆみ2013;247:359-60
  56. 011)住田 臣造:
    地域いきいき:北海道―道路整備とドクターヘリの両輪により地域住民へ安心・安全な医療を提供できる道北を目指して.道路2013;865:38-9
  57. 012)枝長 充隆:
    第25回日本老年麻酔学会印象記.臨床麻酔2013;37:703-4
  58. 013)和智 純子,久米田 幸弘,石井 純,清水 有子,佐藤 栄美子,早川 直美,備前 伴野,渡部 優子,下沢 みづえ,前田 直大,並木 昭義:
    当院緩和ケアチームの3年7ヶ月間の活動報告.小樽市立病院医誌2013;2:59-61
  59. 014)水口 亜紀:
    がん疼痛に対する鎮痛薬の進歩―WHO方式1ststepのあらたな潮流― 医学のあゆみ2014;248:435-9
  60. 015)大槻 郁人:
    文献抄訳(Effect of sedation on pain perception).ペインクリニック2013;34:3
  61. 016)鹿角 雅治:
    タバコと歯周病.広報えべつ2013;882:7
  62. ・共著
  63. 001)大平 将史,久米田 幸弘,宇野 あゆみ,佐々木 英昭,中林 賢一,古川 哲章:
    麻酔中に冠動脈攣縮を起こした1症例.小樽市立病院医誌2012;1:33-6
  64. 002)松本 松圭,廣江 成欧,清水 正幸,山崎 元康,豊田 幸樹年,折田 智彦,佐藤 智洋,北野 光秀:
    Wittmann patchTMを用いたopen abdominal management 日本腹部救急医学会雑誌2013;33:849-54
  65. 003)Bienengraeber M,Pellitteri-Hahn M,Hirata N,Baye TM,Bosnjak ZJ,Olivier M:
    Quantitative characterization of changes in the cardiac mitochondrial proteome during anesthetic preconditioning and ischemia. Physiol Genomics 2013;45:163-70
  66. 004)Tatsumi H,Masuda Y,Imaizumi H,Yoshida S,Goto K,Yama N,Mizuguchi T,Hirata K:
    Asialoglycoprotein receptor scintigraphy with 99m Tc-galactosyl human serum albumin(99mTc-GSA)as an early predictor of survival in acute liver failure. Anaesthesia and Intensive Care 2013;41:523-8
  67. 005)Takeda J,Namiki A,Ozaki M,Fukuda K,Morita K,Kanmura Y,Yamakage M,Komatsu T,Inada E,Kawate R,Kanazawa M,Sakamoto A,Uezono S,Sato S,Nishiwaki K,Miyamoto Y,Nakatsuka H,Yasuda N:
    Baxter BLM-240 Study Team: A prospective randomized multicenter comparative study of BLM-240(desflurane)versus sevoflurane in Japanese patients. J Anesth 2013;27:468-71
  68. 006)Moriya H,Saito K,Helsby N,Sugino S,Yamakage M,Takasaki M,Kato H,Kurosawa N:
    The association between Heterozygosity for UGT1A*6, UGT1A1: 28, and variation in the serum total-bilirubin level in healthy young Japanese adults. Genet Test Mol Biomarkers 2013;17:464-9
  69. 007)Morioka N,Ozaki M,Yamakage M,Morimatsu H,Suzuki Y,Bepperling F,Miyao H,Namiki A,Morita K:
    The volume effect and safety of 6% hydroxyethyl starch 130/0.4 in patients undergoing major elective surgery: an uncontrolled, open-labeled, multi-centerstudy. Open J Anesthesiol 2013;3:326-37
  70. 008)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,原田 敬介,信岡 隆幸,平田 公一:
    重症患者に対する早期経腸栄養施行時の排便コントロールの有効性に関する検討.静脈経腸栄養2013;26:1245-9
  71. 009)河野 通大,藤本 俊一,東口 隆,岩嵜 大輔,川岸 俊也,北村 孝,山本 修司,一瀬 廣道:
    救命の連鎖により蘇生に成功し、完全社会復帰を果たした電撃症の一例.帯広厚生病院医誌2013;16:62-68
  72. 010)Ataka K,Asakawa A,Nagaishi K,Kaimoto K,Sawada A,Hayakawa Y,Tatezawa R,Inui A,Fujimiya M:
    Bone marrow-derived microglia infiltrate into the paraventricular nucleus of chronic psychological stress-loaded mice. PLoS One. 201326;8:e81744
  73. 011)Toda J,Toda AA,Arakawa J:
    Learning curve for paramedic endotracheal intubation and complications. Int J Emerg Med.2013;17:38
  74. 012)Lindroos AC,Niiya T,Silvasti-Lundell M,Randell T,Hernesniemi J,Niemi TT:
    Stroke volume-directed administration of hydroxyethyl starch or Ringer's acetate in sitting position during craniotomy. Acta Anaesthesiol Scand. 2013;57:729-36
  75. 013)長嶋 ひとみ,久米田 幸弘,須藤 慶子:
    当院での停電自己御に行ったアンケート調査報告.小樽市立病院医誌2013;2:37-9
  1. 1)国際学会
  2. ・The 16th East Asian Forum of Nursing Scholars(EAFOOS). Bangkok,Thailand. Feb. 21-22,2013
  3. 001)Shindo Y,Yamauchi M,Yamakage M:
    Living with post herpetic neuralgia: Experience of elderly Japanese.
  4. ・Euroanaesthesia 2013 Congress. Barcelona,Spain. Jun. 1-4,2013
  5. 002)Takahashi K,Tokinaga Y,Niiya T,Takahashi M,Kanno M,Yamakage M:
    Anew method to reduce gas leak during mask ventilation in patients with a gastric tube.
  6. 003)Mizuguchi A,Yamauchi M,Edanaga M,Yamakage M:
    Ultrasound-guide dobturator nerve block: effects and spread of distal interfascial injection.
  7. ・28th International Congress of Chemotherapy and Infection.(ICC2013)Yokohama, Japan. Jun. 5-8,2013
  8. 004)Kotani J,Imaizumi H,Matsuda N,Oda S,Aibiki M,Ikeda T,Endo S,Ochiai,R Shime,NNishida O,Noguchi T,Hirasawa H:
    A nationalwide survey of severe sepsis regariding the treatment-related outcome in Japan.
  9. ・Biology of Control of Nausea and Vomiting 2013. Pittsburgh, USA. Oct. 3-4,2013
  10. 005)Sugino S,Hayase T,Higuchi M,Nawa Y,Kumeta Y,Yamakage M,Janicki PK:
    Association of μ-opioid receptor gene(OPRM1)haplotypes with postoperative nausea and vomiting(PONV)during intravenous patient-controlled analgesia.
  11. ・LIVES 2013, ESICM's 26th Annual Congress. Paris Oct. 5-9,2013
  12. 006)Yoshida S,Chihara S,Masuda Y,Imaizumi H,Tatsumi H,Takahashi K,Goto K,Yamakage M:
    Evaluation of the effectiveness of polymyxin B direct hemoperfusion for improvement hemodynamic instability in patients with septic shock. Intensive Care Med. 2013;39(Supplement2):0094
  13. 007)Tatsumi H,Masuda Y,Imaizumi H,Yoshida S,Sakawaki E,Goto K,Kazuma S,Takahashi K,Yamakage M:
    Evaluation about the efficacy of management of fecal evacuation in criticallyill patients receiving early enteral nutrition. Intensive Care Med. 2013;39(Supplement2):0744
  14. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. San Francisco, USA. Oct. 12-16,2013
  15. 008)Sawada A,Niiyama Y,Yamakage M:
    Bone marrow-derived microglia that express IL-1betamight cause negative emotions induced by neuropathic pain.(Posterdiscussion)
  16. 009)Kazuma S,Hayase T,Osuda M,Sugino S,Yamakage M:
    Recovery of postoperative cognitive function in elderly patients after a long duration of desflurane anesthesia.(Posterdiscussion)
  17. 010)Yoshikawa Y,Nawa Y,Hirata N,Yamakage M:
    Impact of anesthetic dosage on the duration of postoperative mechanical ventilation after pediatric congenital heart disease surgery.(Posterdiscussion)
  18. 011)Iwasaki S,Sugume F,Yamakage M:
    Not only intraperitoneal, but also oral administration of L-serine improved paclitaxel-induced mechanical allodynia/hyperalgesia in a preclinical ratmodel.
  19. 012)Maruyama D,Chaki T,Omote M,Hirata N,Yamauchi M,Yamakage M:
    Movements of double-lumen endotracheal tube as results of head rotation,tube fixation and lateral position: AThiel-embalmed cadaver study.
  20. 013)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    Nitrite attenuates ischemia-induced ventricular arrhythmias by reduction to nitric oxide in rats.
  21. 014)Zhou J,Iwasaki S,Yamakage M:
    Phosphodiesterase 4 inhibitor roflumilast improves the bronchodilative effect of sevoflurane in sensitized airway.
  22. 015)Hirata N,Maruyama D,Chaki T,Yamakage M:
    What is the appropriate concetration of desflurane for prevention of awareness during anesthesia and reliable recovery from anesthesia in clinical practice?
  23. 016)Iwasaki S,Chaki T,Sugime F,Jing Z,Yamakage M:
    End-tidal control anesthesia-adopted minimum fresh gas flow is superior to manual control,2 liter,low-flow both sevoflurane and desflurane anesthesia in clinical practice.
  24. 017)Chaki T,Hirata N,Maruyama D,Yamakage M:
    Analysis of hemodynamic changes using LiDCOrapidTM in patients undergoing giant ovarian tumor resection.
  25. 018)Sugino S,Hayase T,Higuchi M,Nawa Y,Kumeta Y,Yamakage M:
    Oprm1 gene polymorphism reduces DNA methylation at the upstream CpG island in male patients.
  26. 019)Takahashi K,Yamauchi M,Niiya T,Yamakage M:
    Minimum levobupivacaine required to block axillary nerves while preserving motor function.
  27. 020)Tachibana N,Niiyama Y,Yamakage M:
    Evaluation of bias for blood concentrations of propofol during TCI in Japanese obese patients.
  28. 021)Tachibana N,Yamauchi M,Yamakage M:
    Relationship between serum carbamazepine concentration and degree of satisfaction in patients with neuropathic pain.
  29. 022)Namba Y,Yamakage M:
    Spinal anesthesia for lower extremity surgery in geriatric patients: minimum dose requirement of 0.2% hypobaric or hyperbaric bupivacaine.
  30. 023)Koizumi T,Hirata N,Maruyama D,Yamakage M:
    Sugammadex has changed use of rocuronium and criteria in administration of antagonists of neuromuscular blocking agents.
  31. 024)Kawaguchi R,Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Yamakage M:
    Nitrite attenuates sepsisinduced cardiac dysfunction in acute severe septic rats.
  32. 025)(Huiling)Gi E(Wei),Hideaki Sasaki,Niiya T,Yamauchi M,Yamakage M:
    Contrastenhanced ultrasound with perflubutanemicrobubbles for femoral nerve block-a human cadaver study.(posterpresentation)
  33. 026)Kunigoh T,Nishikawa K,Tonozaki T,Tsuchiya S,Shimodate Y,Yamakage M:
    A Comparison of the Airtraq with a Fiberoptic Bronchoscope and the Airtraq Alone for Tracheal Intubation in Surgical Patients.
  34. 027)Niiyama Y,Yamakage M:
    The efficacy of new disposable IV-PCA pump with fentanyl for the management after laparoscopic colectomy.
  35. 028)Sasaki H,Yamauchi M,Sugime F,Iwasaki S,Yamakage M:
    A central venous catheterization needle with lower penetration force facilitates prevention of posterior venous wall puncture.
  36. 029)Tokinaga Y,Takada Y,Hayashi S,Akatsuka M,Yamakage M:
    Mechanism of the inhibitory effect of desflurane on angiotension II-induced vasoconstriction.
  37. 030)Takahashi K,Niiya T,Takada Y,Narimatsu E,Yamakage M:
    Prospective Analysis of Sugammadex in 9 Patients with Myasthenia Gravis.
  38. 031)Takahashi K,Yamauchi M,Niiya T,Yamakage M:
    Minimum Levobupivacaine Concentration Required to Block Axillary Nerves While Preserving Motor Function.
  39. 032)Akatsuka M,Sato J-I,Arakawa J:
    Investigation of predictive variables of unexpected admission to the ICU due to respiratory failure.(Oralpresentation)
  40. 2)全国学会
  41. ・第18回日本集団災害医学会学術集会(神戸)2013.1.17-19
  42. 001)硲 光司,七戸 康夫:
    国立病院機構「良質の医師を育てる研修」によって研修医に災害医療研修を行う意義
  43. 002)尾山 とし子,佐藤 恵美,松尾 典隆,太田 尚伸,福島 正也,硲 光司,岸川 和弘,太田 晴美:
    北海道エマルゴ協会主催第1回エマルゴ公認コースの実施結果と課題
  44. 003)丹野 克俊,水野 浩利,平山 傑,加藤 航平,住田 臣造,奈良 理,硲 光司:
    平成24年度DMAT北海道ブロック訓練報告:離島搬送・道外搬送想定を含めた広域医療搬送訓練
  45. ・第25回日本老年麻酔学会(函館)2013.2.9-10
  46. 004)山蔭 道明:
    ランチョン講演「鎮痛を重視した麻酔管理:高齢者でのポイント」
  47. 005)畠山 陽介,川口 亮一,枝長 充隆,山蔭 道明:
    ポータブル血液凝固機能測定装置Coaguchekは輸血製剤投与の指標になるか?
  48. 006)高橋 和伸,時永 泰行,新谷 知久,菅野 麻琴,山蔭 道明:
    経鼻胃管挿入中の高齢患者における気管チューブを用いた換気方法の検討
  49. 007)難波 芳道,山蔭 道明:
    高齢者の下肢手術に対する脊髄くも膜下麻酔法:0.2%ブピバカインの最少必要量の決定法
  50. 008)辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,山崎 裕,山蔭 道明:
    重度心臓合併症をもつ高齢患者の手術適応に検討を要した2例
  51. 009)濱田 耕介,木村 慶信,本間 舞子,望月 宏樹,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,小林 巌,南波 仁,住田 臣造:
    増大する頚部腫瘤で発見された高齢者の総頸動脈瘤手術の1例
  52. 010)大須田 倫子,卯月 みつる,中林 賢一,久米田 幸弘:
    脱水症を契機に発症したたこつぼ型心筋症の1例
  53. ・第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2013.2.9-11
  54. 011)茶木 友浩,平田 直之,山蔭 道明:
    LiDCOrapid 心拍出量モニタリングシステムを用いた巨大卵巣腫瘍の循環動態に及ぼす影響(最優秀演題)
  55. 012)小泉 智弥,平田 直之,山蔭 道明:
    腹膜偽粘液腫に対する炭酸水素ナトリウム腹腔内洗浄療法にて急性の代謝性アルカローシスを呈した1例
  56. 013)葉山 洋子,川口 亮一,平田 直之,山蔭 道明:
    輸血関連性肺障害(TRALI)が疑われ体外式膜型人工肺(ECMO)による管理を要した開心術の1症例
  57. ・第28回日本静脈経腸栄養学会学術集会(金沢)2013.2.21-22
  58. 014)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    合同シンポジウム3「救急・集中治療領域の栄養管理:問題点と対策の工夫」"失敗しない早期経腸栄養管理"を実践するには?
  59. 015)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,川崎 喜恵子,原田 敬介,井山 諭,信岡 隆幸,平田 公一:
    重症患者における rapid turnover protein の測定に意義はあるか?
  60. ・第40回日本集中治療医学会学術集会(松本)2013.2.28-3.2
  61. 016)日本集中治療医学会 Sepsis Registry 委員会
    (松田 直之,織田 成人,相引 眞幸,池田 寿昭,今泉 均,遠藤 重厚,落合 亮―,小谷 譲治,志馬 伸朗,橋本 悟,西田 修,野口 隆之,平澤 博之)
    日本集中治療医学会第1回 Sepsis Registry 調査=2007年の重症敗血症および敗血症性ショックの診療結果報告=
  62. 017)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真―郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート15『カルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である?』.カルシトニンは抗菌薬の使用決定に有用である
  63. 018)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    シンポジウム2「重症患者の栄養管理―栄養管理プロの技―」ICU患者の早期経腸栄養における成功の鍵とは?―腸管蠕動低下・イレウス・下痢への対策―
  64. 019)巽 博臣,今泉 均,升田 好樹,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山蔭 道明:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート6『栄養管理に中心静脈栄養法は不要である?』消化管に問題なく経腸栄養を増量できれば中心静脈栄養は必要ない
  65. 020)巽 博臣,後藤 京子,今泉 均,升田 好樹,吉田 真―郎,坂脇 英志,高橋 科那子,山蔭 道明:
    エキスパートPro-Con白熱ディベート11『ICUは初期研修医が手技を行う格好の場である?』ICUだからこそ安全にできる初期研修医に対する手技の手解き
  66. 021)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    ワークショップ3『若手臨床工学技士の主張一集中治療業務の苦悩と格闘一』当院ICUにおける臨床工学技士の関わり
  67. 022)吉田 真一郎,升田 好樹,渡辺 昭彦,水上 奈穂美,今泉 均,水口 亜紀,巽 博臣,高橋 科那子,坂脇 英志,山蔭道明:
    緩和ケア介入中に集中治療を必要とした患者に関する検討
  68. 023)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,吉田 真一郎,坂脇 英志,今泉 均:
    低Na血症を伴う重症患者に対してトルバプタンが著効した1例
  69. 024)中野 皓太,千原 伸也,山本 恭輔,菅原 康介,室橋 高男,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血液悪性疾患に対する血液浄化療法の血液凝固系に関する検討
  70. 025)千原 伸也,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,室橋 高男,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    予後から見たPMX-DHP導入時期の検討
  71. 026)望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,濱田 耕介,大曽根 順平,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    弁置換・冠動脈バイパス術後にヘパリン起因性血小板減少症を合併した1例
  72. 027)佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における髙クレアチンキナーゼ血症の検討
  73. 028)高桑 一登,荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,川島 如仙,赤塚 正幸:
    集中治療を要した甲状腺クリーゼ9症例の検討
  74. 029)立花 俊祐,北 飛鳥,酒井 渉,西原 教晃,長谷川 宙希,寺田 拡文,村上 真一,其田 一:
    心肺停止を契機に診断された,甲状腺機能低下症合併ACTH欠損症例
  75. ・第49回日本腹部救急医学会総会(福岡)2013.3.13-14
  76. 030)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,高橋 科那子,山 直也,川本 雅樹,目黒 誠,今村 将史,木村 康利,水口 徹,山蔭 道明,平田 公一:
    シンポジウム3「劇症肝炎に対する治療戦略(血漿交換と肝移植のタイミングを含めて)」アシアロシンチグラフィーによる急性肝不全の予後判定と治療戦略
  77. ・第24回日本臨床モニター学会(奈良)2013.4.19-20
  78. 031)山蔭 道明:
    教育セミナーⅠ「周術期輸液管理における人工膠質液の位置づけ」
  79. ・第28回日本Shock学会総会(東京)2013.5.17-18
  80. 032)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,数馬 聡,髙橋 科那子,山蔭 道明:
    ダイナミックな血管内外の水分シフトに対応できた systemic capillary leak syndrome の1例
  81. 033)髙橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,吉田 真一郎,坂脇 英志,後藤 京子,今泉 均,山蔭 道明:
    ICUにおける重症患者に対するトルバプタンの使用経験
  82. ・日本麻酔科学会第60回大会(札幌)2013.5.23-25
  83. 034)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールおよびセボフルランの効果の検討
  84. 035)時永 泰行,高田 幸昌,山蔭 道明:
    低温―復温時の血管収縮反応に対するプロポフォールの効果
  85. 036)平田 直之:
    ランチョンセミナー1「デスフルランだからこそ:臨床経験からデスフルラン漸減の意義を考える」
  86. 037)宮下 龍:
    ランチョンセミナー22「SpHbの特性と今後のあり方」
  87. 038)岩崎 創史:
    シンポジウム「連続式体温計」
  88. 039)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    慢性頭痛による不快情動形成における脳内の骨髄由来ミクログリアの検討
  89. 040)表 雅仁,佐々木 英昭,鎌田 康宏,渋川 圭介,伊藤 知哉,山蔭 道明:
    固定方法の違いによる中心静脈カテーテル引抜き力の検討
  90. 041)畠山 陽介,枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    小児における呼吸数モニターRRa(AcousticRespirationRate)とカプノメータによる呼吸数との相関性
  91. 042)数馬 聡,早瀬 知,大須田 倫子,杉野 繁一,山蔭 道明:
    覚醒が速やかなデスフルラン麻酔は高齢者の術後認知機能を障害しない
  92. 043)小泉 智弥,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,山蔭 道明:
    スガマデクス発売前後における筋弛緩使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷
  93. 044)木村 慶信,木村 さおり,四十物 摩呼,大沼 幸代,南波 仁,住田 臣造:
    胸骨圧迫の合併症の検討
  94. 045)小出 明知:
    麻酔医は地域救急医療体制への理解,初期治療の質的コントロールと自他の労働負担の軽減を主眼とする対策をとることで二次輪番救急体制の再構築に貢献できる(第2報)
  95. 046)鈴木 那央,枝長 充隆,山蔭 道明:
    深部静脈血栓予防のために下腿に装着する各種スリーブの快適性の検討
  96. 047)菅野 麻琴,高橋 和伸,時永 泰行,新谷 知久,山蔭 道明:
    マスク換気に経鼻胃管なんてこわくない!気管チューブを用いた換気方法の検討
  97. 048)枝長 充隆:
    『医学生・臨床研修医(初期)招待企画』PBLD形式:COPD患者の術前・術中麻酔管理
  98. 049)本間 舞子,小林 巌,岡田 麻里絵,木村 慶信,大沼 幸代:
    脳神経外科疾患の緊急手術症例における手術室抜管基準の検討
  99. 050)菊地 智春,田中 清高,室内 健史,佐藤 紀:
    高位脛骨骨切り術における大腿神経ブロックと坐骨神経ブロックの効果の検討
  100. 051)宮本 奈穂子,髙橋 三佳,橘 信子,浦濱 聡,山澤 弦,御村 光子:
    ペインクリニック外来における術後硬膜外穿刺後頭痛症例の治療
  101. 052)中山 雅康:
    緊急骨髄内輸液ハンズオン&セミナー講師
  102. 053)寺田 拡文,木井 菜摘,河村 真衣子,川岸 俊也,山本 修司,其田 一:
    脊髄くも膜下麻酔中の鎮静におけるネーザルハイフローの有用性の検討
  103. 054)山崎 裕,辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,鈴木 麻里絵,吉田 司:
    当院における純粋オキシコドン注射剤の使用状況と問題点
  104. ・第18回日本緩和医療学会学術大会(横浜)2013.6.21-22
  105. 055)水口 亜紀,渡邊 昭彦,佐藤 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    多発性骨髄腫の疼痛管理の問題点
  106. 056)渡邊 昭彦,水口 亜紀,佐藤 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    札幌医大附属病院緩和ケアチームにおけるオピオイド使用動向と今後の課題
  107. 057)山崎 裕,村田 京子,小野 裕子,片山 貴弘,荒木 英世,村林 真奈美,松橋 由紀子,藤井 明人,木村 純:
    緩和ケア介入時の予測予後と実際の生存期間~臓器別および予測期間による検討~
  108. ・第10回麻酔科学サマーセミナー(名護)2013.6.28-30
  109. 058)高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    McGrath MACとMacintosh型喉頭鏡を用いた気管挿管難易度の比較検討
  110. 059)児玉 萌,高田 幸昌,高橋 和伸,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスによって筋弛緩を完全に拮抗し得たALS合併患者の1症例
  111. 060)西原 教晃,高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    ステロイドミオパチーを合併した患者の麻酔経験
  112. 061)山澤 弦,中山 禎人,山蔭 道明:
    King Vision,エアトラック,Macintosh喉頭鏡を用いたマネキンに対するダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  113. 062)平川 由佳,室内 健志,杉目 史行,岩崎 創史,中山 禎人,山蔭 道明:
    End-tidalControl(EtC)機能はどこまで吸入麻酔薬を節約できるのか?
  114. 063)酒井 渉,村上 真一,寺田 拡文,川島 如仙,茶木 友浩,其田 一:
    救急現場における気道確保器具としてのビデオ喉頭鏡4種の検討
  115. ・日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
  116. 064)杉目 史行,山内 正憲,新谷 知久,岩崎 創史,水上 奈穂美,大森 英哉,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    難治性慢性疼痛患者の満足度に与える因子の検討
  117. 065)水上 奈穂美,杉目 史行,山内 正憲,山蔭 道明:
    小児の術後鎮痛における経静脈的自己調節鎮痛法の現状についての後ろ向き調査
  118. 066)山崎 裕,山蔭 道明:
    当院における超高齢者の緩和ケアについて
  119. 067)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    がん性疼痛に対するくも膜下ステロイド投与で異なる経過をたどった2症例
  120. 068)橘 信子,御村 光子,高橋 三佳,浦浜 聡,山澤 弦,宮本 奈穂子,山内 正憲,山蔭 道明:
    エルスバーグ症候群と考えられた帯状疱疹の1症例
  121. 069)関根 利佳,山内 正憲,杉目 史行,佐々木 英昭,山蔭 道明,一宮 尚裕:
    棘上筋下のガングリオンを超音波ガイド下に穿刺・吸引した1症例
  122. 070)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山蔭 道明:
    緩和ケアチームに依頼されたがん患者におけるトラマドール塩酸塩/アセトアミノフェン配合剤の使用動向
  123. 071)渡辺 政徳:
    下肢血流障害によるコンパートメント症候群で生じた神経障害性疼痛の1例
  124. 072)太田 孝一:
    パルス高周波法による脊髄後枝内側枝ブロック治療の適応とその有効性の検討
  125. 073)御村 光子,本間 英司,橘 信子,宮本 奈穂子,硲 光司,高橋 三佳,山澤 弦,浦濱 聡:
    頭部・顔面多汗症,赤面症に対する胸腔鏡下交感神経節切除術における術式の工夫
  126. 074)橘 信子,御村 光子,高橋 三佳,山澤 弦,宮本 奈穂子,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    エルスバーグ症候群と考えられた帯状疱疹の1症例
  127. ・第68回日本消化器外科学会総会(宮崎)2013.7.17-19
  128. 075)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,吉田 真一郎,後藤 京子,髙橋 科那子,今村 将史,木村 康利,山蔭 道明,平田 公一:
    重症急性膵炎に伴う初期の肺病変のCT分類とその治療
  129. ・第93回日本交通医学会北海道地方会(札幌)2013.9.7
  130. 076)安田 勉,岡林 克也,浦崎 伸吾,坂本 美香,笠井 浩貴,角 暢征,山口 こずえ,幸高 眞佐理,清水 斎:
    手術中にSpO2とSaO2の乖離があることがわかった一例
  131. ・第24回日本急性血液浄化学会学術集会(札幌)2013.9.13-14
  132. 077)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,中野 皓太,千原 伸也:
    敗血症での持続血液浄化療法施行時回路内凝固の検討―DIC治療薬は回路内凝固を軽減できるか?―
  133. 078)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,髙橋 科那子,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    中性脂肪>10000mg/dLにより発症した重症急性膵炎に対する血漿交換とCHDFによる治療経験
  134. 079)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    免疫抑制患者に発症したカテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効した一例
  135. 080)千原 伸也,中野 皓太,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    分かりやすい血液浄化セミナー10.持続的血液浄化療法におけるモニタリング
  136. 081)中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,高橋 泰仁,島田 朋和,菅原 康介,岸本 万寿実,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    中毒性表皮壊死症に対して血漿交換療法が有効であった1例
  137. 082)山田 奨人,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    CHFの希釈法の違いによる小分子量物質クリアランスの検討
  138. ・第28回日本救命医療学会(久留米)2013.9.20-21
  139. 083)其田 一:
    緊張性気胸を強く疑う洋上救急の一例
  140. ・日本心臓血管麻酔学会第18回学術大会(北九州)2013.9.27-29
  141. 084)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はNOSを介してラット心筋虚血後心室性不整脈を抑制する(藤田昌雄賞受賞演題)
  142. 085)澤田 敦史,枝長 充隆,佐々木 夢美,山蔭 道明:
    血圧管理に難渋した重症拡張型心筋症患者の非心臓手術の麻酔経験
  143. 086)吉川 祐介,名和 由布子,平田 直之,山蔭 道明:
    小児先天性心疾患手術において術中麻酔薬投与量が術後人工呼吸時間に与える影響
  144. 087)茶木 友浩,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    経食道心エコーによる評価が有効であった巨大冠動脈瘤を伴う先天性冠動脈右室瘻閉鎖術の麻酔経験
  145. 088)坂本 幸基,枝長 充隆,菅野 麻琴,山蔭 道明:
    人工心肺離脱時に右冠動脈空気塞栓が疑われ,経食道心エコーが診断に有効であった一症例
  146. 089)菅野 麻琴,水上 奈穂美,時永 泰行,新山 幸俊,丸山 大介,高田 幸昌,山蔭 道明:
    ヘパリン起因性血小板減少症合併症例において人工心肺下僧帽弁置換術を良好に管理した一例
  147. 090)宇野 あゆみ,菅野 麻琴,石岡 慶己,玉城 敬史,渡辺 政徳,山蔭 道明:
    頸部エコーによる内頸静脈と椎骨動脈の解剖学的位置関係の検討
  148. ・第41回日本歯科麻酔学会総会・学術集会(横浜)2013.10.2-4
  149. 091)照井 章文,枝長 充隆,山蔭 道明:
    経鼻挿管時における挿管操作の容易度の検討―喉頭鏡とエアウェイスコープ使用との比較―
  150. ・日本線維筋痛症学会2013.10.4-5
  151. 092)太田 孝一,福岡 英子,水上 菜穂美,鹿角 雅治:
    線維筋痛症に合併するむずむず脚症候群に対するプラミぺキソール,ガバペンチンエカナビル併用療法の効果
  152. ・第49回日本医学放射線学会秋季臨床大会(名古屋)2013.10.12-14
  153. 093)山 直也,小野寺 麻希,佐藤 大志,畠中 正光,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    造影CTにてPCPS(経皮的心肺補助)での右心房からの脱血不良の原因を推定できた1例
  154. ・第52回全国自治体病院学会(京都)2013.10.17-18
  155. 094)土屋 滋雄,下舘 勇樹,東海林 哲郎,蹴揚 剛:
    暴風雪によって発生した大規模停電における災害対応の検証
  156. ・第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.21-23
  157. 095)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,野村 和史:
    当院における輸血後関連急性肺障害症例の検討
  158. 096)数馬 聡,升田 好樹,巽 博臣,野村 和史,後藤 京子,高橋 科那子,今泉 均:
    持続血液濾過施行時のメロペネム血中濃度に関する検討
  159. 097)巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子:
    パネルディスカッション『重症病態の栄養治療戦略』PD4-8重症患者の早期経腸栄養施行における感冒薬の有用性
  160. 098)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    脱法ハーブ使用により多臓器障害に陥った1症例
  161. 099)塩谷 信喜,七戸 康夫,硲 光司,野崎 浩司,吉田 真一郎:
    USAR(都市型探索救助)システムコースを受講して
  162. ・第62回日本感染症学会東日本地方会学術集会(東京)2013.10.30-11.1
  163. 100)木村 慶信:
    リファンピシンによるリネゾリドの薬効低下が疑われた縦隔洞炎の一例
  164. ・日本臨床麻酔学会第32回大会(金沢)2012.11.1-3
  165. 101)枝長 充隆:
    RRa(Acoustic Respiration Rate)を呼吸数モニタリングのスタンダードへ
  166. 102)平田 直之:
    シンポジウム4 デスフルラン.脊椎手術時の有用性
  167. 103)棚橋 振一郞,枝長 充隆,J-SaugeGroup(山蔭 道明,稲田 英一,西脇 公俊,福田 和彦,森松 博史,上村 裕一,尾﨑 眞,バクスター(株)メディカルアフェアズ&開発本部):
    スープレン製造販売後調査(中間報告)
  168. 104)児玉 萌,高田 幸昌,高橋 和伸,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスによって筋弛緩を完全に拮抗し得たALS合併患者の1症例
  169. 105)数馬 聡,杉野 繁一,早瀬 知,水口 亜紀,山蔭 道明:
    気道確保にMcGRATHが有用であった Blue rubber bleb nevus syndrome の1症例
  170. 106)西原 教晃,高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    ステロイドミオパチーを合併した患者への全身麻酔管理を行った一例
  171. 107)大沼 淳,田辺 美幸,一瀬 廣道,山蔭 道明:
    遊離した気管内腫瘤による術後無気肺の一例
  172. 108)君塚 基修,辻口 直紀,吉田 司,岡田 麻里絵,君島 知彦,山蔭 道明:
    Kommerell憩室を伴う右側大動脈弓に対するトータルデブランチ手術後に両側反回神経麻痺をきたした一症例
  173. 109)池島 雄太,数馬 聡,時永 泰行,今泉 均,山蔭 道明:
    横紋筋融解症を呈し,原因検索に難渋した一症例
  174. 110)君島 知彦,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,山蔭 道明:
    Fabry病患者に対する脊椎手術の麻酔経験
  175. 111)岡田 麻里絵,新山 幸俊,山蔭 道明:
    ビジレオモニターTMを用いて分離肺換気で管理した重症肺高血圧症の麻酔経験
  176. 112)池島 まりこ,丸山 大介,平田 直之,岩崎 創史,山蔭 道明:
    デスフルランの容器を破損したときの対処法
  177. 113)鹿角 雅治,福岡 英子,水上 奈穂美:
    プロポフォール,レミフェンタニル,ロクロニウムの三種合剤を使用したTCIシリンジポンプによるTIVA
  178. 114)吉田 司,岡田 麻里絵,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀,山蔭 道明:
    冠動脈肺動脈瘻に冠動脈瘤を合併した2症例の麻酔経験
  179. 115)田辺 美幸,山岸 昭夫,小野寺 美子,飛世 史則,一宮 尚裕,山蔭 道明:
    当院の産婦人科手術における術前経口補水療法について―患者及び病棟看護師からのアンケートより―
  180. 116)濱田 耕介,木村 慶信,大曽根 順平,小林 巌,住田 臣造:
    口腔外科手術の術前検査における凝固機能異常と術中術後の合併症についての検討
  181. 117)宮本 奈穂子,御村 光子,山本 清香, 髙橋 三佳,山澤 弦:
    非侵襲的心拍出量測定器エスクロンミニによる麻酔時心機能評価:術前エコーによる左室駆出率との比較
  182. 118)高橋 三佳,御村 光子,宮本 奈穂子,硲光 司,山澤 弦,山本 清香:
    神経ブロックによる治療を行った小児複合性局所疼痛症候群の2症例
  183. 119)中山 雅康,石藤 誠士,榊山 悠紀士:
    X線透視下持続腕神経叢ブロックのアプローチ法の検討
  184. 120)山崎 裕:
    小腸瘻から排泄されたオキシコドン徐放錠(オキシコンチン)ゴーストピルのオキシコドン含量
  185. ・第34回日本アフェレシス学会(軽井沢)2013.11.2-3
  186. 121)今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,千原 伸也:
    シンポジウム『PMX-DHPのup-to-date』重症敗血症/敗血症性ショック(SS)に対するPMX-DHP治療:日本集中治療医学会SepsisRegistry(ICU-SR)の結果も含めて
  187. ・第32回日本蘇生学会学術大会(東京)2013.11.3
  188. 122)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    脂肪乳剤が心筋虚血再灌流傷害へ及ぼす影響
  189. ・日本蘇生学会第32回大会(東京)2013.11.08-09
  190. 123)山蔭 道明:
    ランチョンセミナー1「体温管理とそのモニター」
  191. 124)升田 好樹,今泉 均,坂脇 英志,巽 博臣,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,田口 裕紀子,金澤 里織,萩原 正子:
    当院における院内急変時対応システムの現況と今後の問題点
  192. 125)升田 好樹,今泉 均,坂脇 英志,巽 博臣,数馬 聡,高橋 科那子,後藤 京子,長谷 守,成松 英智:
    院内心停止に対しPCPSによる心肺蘇生を行った3症例
  193. 126)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,吉川 裕介,山蔭 道明:
    脂肪乳剤が心筋虚血再還流傷害へ及ぼす影響
  194. ・第20回日本航空医療学会(福島)2013.11.15-16
  195. 127)小林 巌,川田 大輔,渡辺 明彦,浜田 耕介,加藤 真,藤田 智,住田 臣造:
    急性期大動脈疾患に対するドクターヘリ有用性の検討
  196. 128)泉谷 勇,村上 真一,其田 一:
    私の基地ではこうしている~道東ドクターヘリ~
  197. 129)山内 恒平,井上 真樹,泉谷 勇,鈴木 克俊,大森 美芽,澤田 淳子,其田 一:
    ドクターヘリ搬送における保温対策の一工夫
  198. 130)住田 臣造:
    パネルディスカッション「地域におけるドクターヘリの有用性と課題―広域、寒冷地」
  199. 131)富田 顕治、住田 臣造:
    私の基地ではこうしている―道北ドクターヘリ基地病院旭川赤十字病院
  200. ・第75回日本臨床外科学会総会(名古屋)2013.11.21-23
  201. 132)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,数馬 聡,髙橋 科那子,信岡 隆幸,木村 康利,水口 徹,古畑 智久,山蔭 道明,平田 公一:
    主題関連演題5「周術期管理におけるチーム医療の現状と展望2」ICUにおける周術期管理は外科医の負担軽減につながるか?
  202. ・第7回日本医療の質・安全学会学術集会(東京)2013.11.23-24
  203. 133)吉田 実和,萩原 正子,升田 好樹,田口 裕紀子,山下 敏彦:
    院内急変時対応シミュレーションに対する評価
  204. ・第117回日本産科麻酔学会学術集会(東京)2013.11.30
  205. 134)宮本 奈穂子,御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,浦濱 聡,魏慧 玲,山澤 弦,硲光 司,山蔭 道明:
    帝王切開時におけるエスクロンミニによる非侵襲性連続心拍出量測定の評価
  206. 3)地方会・研究会
  207. ・城西周術期管理フォーラム(東京)2013.1.25
  208. 001)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー―エビデンスと使用のコツ―」
  209. ・第17回エンドトキシン血症救命治療研究会(東京)2013.1.25-26
  210. 002)千原 伸也,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    パネルディスカッション「敗血症治療における血液浄化とチーム医療」敗血症治療における臨床工学士の関わり
  211. ・第1回十勝同門麻酔科勉強会(帯広)2013.2.1
  212. 003)田中 清高:
    当院麻酔科における膝関節手術の麻酔法の紹介
  213. ・川崎周術期管理セミナー2013(川崎)2013.2.13
  214. 004)山蔭 道明:
    特別講演「周術期とβブロッカー―エビデンスと使用のコツ―」
  215. ・オホーツク医学大会(北見)2013.2.16
  216. 005)佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における髙クレアチンキナーゼ血症の検討
  217. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2013.2.19
  218. 006)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法
  219. ・第20回麻酔蘇生談話会(札幌)2013.2.23
  220. 007)坂本 幸基,枝長 充隆,水上 奈穂美,魏 慧玲,山蔭 道明:
    術中に経食道心エコーにて急性大動脈解離を診断しえた一症例
  221. 008)鈴木 那央,枝長 充隆,山蔭 道明:
    DVT予防のためのスリーブ各種の装着後の湿潤性に関する検討
  222. 009)水口 亜紀,杉目 史行,岩崎 創史,時永 泰行,新谷 知久,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    はじめよう無痛分娩
  223. 010)表 雅仁,伊藤 知哉,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    Ⅲ度熱中症の5症例
  224. 011)水上 奈穂美:
    化学療法誘発性悪心・嘔吐に対するオランザピンの制吐効果についてのランダム化二重盲検プラセボ対照試験
  225. 012)高桑 一登,荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,川島 如仙,赤塚 正幸:
    集中治療を要した甲状腺クリーゼ9症例の検討
  226. 013)杉山 拓也,佐藤 順一,高桑 一登,赤塚 正幸,川島 如仙,高橋 広巳,荒川 穣二:
    メタノール混入シンナーを大量誤飲した一症例
  227. ・秋田周術期管理講演会(秋田)2013.3.8
  228. 014)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  229. ・第3回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2013.3.16
  230. 015)渋谷 尚紀,伊藤 九雄,荒川 穣二,鈴木 望:
    救命救急入院料施設基準改定に伴う当院の対応
  231. ・第14回道北ドクターヘリ事例研究会&第29回救急搬送症例合同研究会(旭川)2013.3.21
  232. 016)四十物 摩呼:
    「多数傷病者事案における現場対応「CSCATTT」を中心に」(平成25年2月2日事案)・病院メディカルコントロール医師の検証
  233. ・第30回旭川全身管理研究会(旭川)2013.5.11
  234. 017)小野寺 美子,山岸 昭夫,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    自然気胸のドレーン挿入後に再膨張性肺水腫になり,分離肺換気チューブにて管理した一症例
  235. 018)濱田 耕介,小林 巌,澤下 泰明,小泉 智弥,本間 舞子,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    脳梗塞周術期に発症した甲状腺クリーゼに対して短時間作用型β遮断薬ランジオロールで管理した1例
  236. ・第15回道北ドクターヘリ事例研究会(旭川)2013.5.30
  237. 019)四十物 摩呼:
    「十勝岳地区の雪崩事故」(平成24年2月16日事案)
  238. ・平成25年度函館麻酔科医会スープレンセミナー(函館)2013.6.8
  239. 020)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン麻酔のすすめ:やはり覚醒の質は高かった」
  240. 021)立花 俊祐,鈴木 那央,君塚 基修,君島 知彦,辻口 直紀:
    デスフルランによる全身麻酔導入中の循環動態安定に必要なレミフェンタニルの投与速度の検討
  241. ・倉敷DesCafe(倉敷)2013.6.15
  242. 022)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン麻酔のすすめ:やはり覚醒の質は高かった」
  243. ・釧路DIC治療学術講演会(釧路)2013.6.27
  244. 023)寺田 拡文,北 飛鳥,村上 真一,川島 如仙,茶木 友浩,其田 一:
    当院におけるリコモジュリンの使用経験
  245. ・第2回福井県周術期体液管理研究会(福井)2013.7.6
  246. 024)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  247. ・第3回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2013.8.7
  248. 025)渡部 優子,備前 伴野,前田 直大,和智 純子,久米田 幸弘:
    小樽・後志管内の在宅緩和ケアに関するアンケート調査
  249. ・日本臨床体温研究会第28回学術集会(札幌)2013.8.24
  250. 026)佐藤 智恵,枝長 充隆,山蔭 道明:
    深部静脈血栓予防のために使用される間欠的空気圧迫装置のスリーブ性能に関する検討
  251. 027)大曽根 順平:
    シンポジウム「偶発性低体温症を考える」6.当科での偶発性低体温症の経験から
  252. ・第16回道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2013.8.29
  253. 028)小泉 智弥:
    交通外傷(高規格道路への着陸の事案)
  254. 029)四十物 摩呼:
    「交通外傷:多数傷病者事案」(平成25年5月4日事案)・交通外傷(多数傷病者事案)
  255. ・第51回日本麻酔科学会九州支部学術集会(熊本)
  256. 030)平田 直之:
    ランチョンセミナー講演「デスフルランを考える」
  257. ・Sepsis Forum in 旭川(旭川)2013.9.5
  258. 031)小林 巌:
    トロンボモジュリン製剤の持続血液浄化法への影響
  259. ・平成25年度富良野市医師会救急の日講演会2013.9.6
  260. 032)住田 臣造:
    救急医療とドクターヘリ―地域医療への役割―
  261. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台)2013.9.14
  262. 033)早瀬 知,杉野 繁一,山蔭 道明:
    エストロゲンによる術後悪心嘔吐の機序解明(優秀演題)
  263. 034)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    脳内の骨髄由来ミクログリアはIL-1βを介して慢性疼痛による不快情動形成に関与する(優秀演題)
  264. 035)若杉 佳子,北 飛鳥,其田 一,新山 幸俊,山蔭 道明:
    McGRATHTMはマッキントッシュ型喉頭鏡を用いた気管挿管手技の習得に有用である
  265. 036)佐々木 夢美,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    頚部後屈制限時における新しいビデオ喉頭鏡の有用性の検討
  266. 037)佐々木 夢美,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    もやもや病と肥大型心筋症を合併した子宮筋腫の麻酔管理上,経食道心エコーとフロートラックセンサーが有効であった一症例
  267. 038)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    ラット敗血症性心機能障害に対する亜硝酸塩の保護作用
  268. 039)戸ノ崎 拓哉,西川 幸喜,土屋 滋雄,下舘 勇樹,山蔭 道明:
    小児鼻腔異物に対する麻酔導入法の検討
  269. 040)佐々木 英昭,山蔭 道明:
    中心静脈穿刺針の違いによる最大穿刺力の比較
  270. 041)鈴木 那央,辻口 直紀,立花 俊祐,君塚 基修,君島 知彦,山蔭 道明:
    低肺機能患者での腹部大動脈瘤ステントグラフト内挿術における麻酔管理
  271. 042)中山 禎人,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    頚部後屈制限マネキンに対するKingVision,AirTraq,Macintosh喉頭鏡を用いたダブルルーメンチューブ挿管の比較検討
  272. 043)高田 幸昌,時永 泰行,数馬 聡,山蔭 道明:
    デスフルランのアンギオテンシンⅡ血管収縮に対する抑制効果の作用機序
  273. 044)数馬 聡,時永 泰行,高田 幸昌,山蔭 道明:
    デスフルランはラット大動脈の内皮依存性弛緩反応を抑制する
  274. 045)伊藤 徹雄,本間 康之,木村 さおり,山蔭 道明:
    脊髄小脳変性症患者4症例の麻酔経験
  275. 046)井上 卓也:
    悪性高熱症の家族歴が疑われた患者に対する両側尺骨偽関節手術の麻酔経験
  276. 047)林 温子,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    腹臥位胸腔鏡腹腔鏡併用食道癌手術(VATS/HALS)の手術室抜管困難また術後再挿管症例の検討
  277. 048)石岡 慶己,松岡 伸悦,岡崎 加代子,井上 光:
    脱法ハーブ吸引後に横紋筋融解症を呈した1症例
  278. 049)石岡 慶己,菅野 麻琴,玉城 敬史,宇野 あゆみ,渡辺 政徳,田中 悟:
    表面電極付気管内チューブ留置時におけるKingVisionの有用性
  279. 050)佐藤 紀,菊地 智春,田中 清高,表 雅仁:
    熱中症罹患を契機に麻薬処方をリセットすることができた線維筋痛症の一例
  280. 051)山本 清香,鳥谷部 政樹,須佐 泰之,三澤 学,山澤 弦:
    小児自閉症スペクトラム障害症例における前投薬としてのミダゾラムキャンディー
  281. 052)中山 雅康,石藤 誠士,榊山 悠紀士:
    持続腕神経叢ブロックでの局所麻酔薬投与法の検討
  282. ・第19回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(札幌)2013.9.14
  283. 053)御村 光子,本間 英司,山澤 弦,林 摩耶,山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡,魏 慧玲,高橋 三佳,宮本 奈穂子:
    最近の当科における頭部・顔面多汗症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術の成績
  284. ・第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
  285. 054)山崎 裕,辻口 直紀,君島 知彦,君塚 基修,立花 俊祐,吉田 那央,山蔭 道明:
    新しいオピオイド鎮痛薬メサドンの使用経験
  286. 055)杉目 史行,新谷 知久,岩崎 創史,関根 利佳,魏 慧玲,高橋 和伸,山蔭 道明:
    腰椎椎間板ヘルニアを合併した妊娠後期の患者に対して神経ブロックを行いQOLの改善を得た1症例
  287. 056)佐藤 紀:
    漢方処方により比較的良好な経過を得た三叉神経痛患者の6例
  288. 057)太田 孝一,福岡 英子,水上 奈穂美,鹿角 雅治:
    帯状疱疹痛に対する治療とその予後
  289. 058)山澤 弦,御村 光子,高橋 三佳,山本 清香,宮本 奈緒子,浦濱 聡:
    背部の電撃痛を主訴として受診した脊髄腫瘍の一症例
  290. 059)御村 光子,高橋 三佳,硲 光司,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡:
    ペインクリニックを受診したリウマチ性多発筋痛症の3症例
  291. ・北海道緩和医療研究会(札幌)2013.9.28
  292. 060)水口 亜紀,渡邊 昭彦,松岡 伸悦,吉永 敏弘,米田 舞,佐藤 明美,大森 克哉,吉岡 薫:
    アセトアミノフェン用量拡大前後における当院および緩和ケアチームでの使用動向~本邦でのがん疼痛治療はかわっていくのか~
  293. ・日本集中治療医学会第22回北海道地方会(旭川)2013.10.12
  294. 061)山岸 昭夫,飛世 史則,大場 淳一,一宮 尚裕:
    腹部大動脈瘤破裂後abdominal compartment syndrome(ACS)予防に腹腔内陰圧持続吸引を施行し,救命しえた一症例
  295. 062)升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,後藤 京子,高橋 科那子,数馬 聡,野村 和史:
    膜型人工肺による酸素化(ECMO)を必要とした輸血後関連急性肺障害(TRALI)の2症例
  296. 063)巽 博臣,後藤 京子,升田 好樹,野村 和史,数馬 聡,高橋 科那子,今泉 均:
    経管投与可能な半固形化栄養剤アキュアVF-EのICUにおける使用経験
  297. 064)後藤 京子,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,野村 和史,数馬 聡,高橋 科那子:
    神経性食思不振症に伴う低マグネシウム血症により生じた筋痙攣に硫酸マグネシウム投与が著効した1例
  298. 065)高橋 科那子,升田 好樹,巽 博臣,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,今泉 均,山田 奨人,島田 朋和,中野 皓太,千原 伸也:
    カテコラミン不応性の敗血症性ショックに対してPMX-DHPが著効したミクリッツ病の1例
  299. 066)斎藤 麻里絵,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,高橋 科那子,長南 新太,今泉 均:
    急激な血管内外の水分移動に対応できたsystemiccapillaryleaksyndromeの1例
  300. 067)長南 新太,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,野村 和史,後藤 京子,高橋 科那子,斎藤 麻里絵,今泉 均:
    VATSによる頻回の洗浄・ドレナージにより救命し得た降下性壊死性縦隔炎の1例
  301. 068)中野 皓太,千原 伸也,山田 奨人,高橋 泰仁,島田 朋和,菅原 康介,岸本 万寿実,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,数馬 聡,後藤 京子,野村 和史,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    血漿交換療法が有効であった中毒性表皮壊死症の1例
  302. 069)山田 奨人,千原 伸也,中野 皓太,島田 朋和,橋本 修一,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,野村 和史,数馬 聡,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均:
    希釈法の違いにおけるCHFの小分子量物質クリアランスの検討
  303. 070)本間 舞子,小林 巌,南波 仁,四十物 摩呼,大曽根 順平:
    Abdominal compartment syndromeを呈し,大腸亜全摘術を施行した劇症型Clostri diumdifficile感染の1例
  304. 071)望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,濱田 耕介,大曽根 順平,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    前立腺膿瘍から敗血症性肺塞栓症,脳膿瘍を来したと考えられる1例
  305. 072)澤下 泰明,小林 巌,住田 臣造,南波 仁,四十物 摩呼,大曽根 順平,濱田 耕介:
    集中治療における発作性心房細動に対するランジオロールの使用効果の検討
  306. 073)吉田 真一郎,七戸 康夫,石川 倫啓,硲 光司,野崎 浩司:
    Tracheobronchomalaciaを呈した肺全摘後症候群の一例
  307. 074)高桑 一登,葉山 洋子,樋口 美沙子,佐藤 順一,高橋 広巳,荒川 穣二:
    気道狭窄を伴った食道アカラシアの1例
  308. 075)佐藤 順一,荒川 穣二,葉山 洋子,樋口 美沙子,高桑 一登,高橋 広巳:
    シンポジウムICUにおける鎮静ガイドラインと現状北見赤十字病院での管理
  309. 076)寺田 拡文:
    シンポジウム「ICUでの鎮痛、鎮静」当院における鎮痛対策の現状と問題点について
  310. 077)川島 如仙,其田 一,北 飛鳥,村上 真一,寺田 拡文,茶木 友浩,清水 恵子:
    自殺企図でインスリン製剤を過量使用した一例
  311. 078)大沼 淳,内山 結理,赤塚 正幸,大須田 倫子,吉田 司,木井 菜摘,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    小児における術後縦隔気腫の一例
  312. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2013.11.7
  313. 079)濱田 耕介:
    高エネルギー外傷(転落)による鉄パイプ杙創の1症例
  314. 080)大曽根 順平:高所転落外傷の1例フライトドクター編
  315. ・第57回度旭川市医師会学術講演会2013.11.9
  316. 081)住田 臣造:
    「市民公開講座;海、山、広域ドクターヘリ」広域運航圏の道北ドクターヘリの使命―地域完結医療への役割―
  317. ・第14回北海道機能神経外科研究会2013.11.9
  318. 082)高橋 三佳,御村 光子,宮本 奈穂子,山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,浦濱 聡:
    3度の硬膜外血液パッチを施行した硬膜穿刺後頭痛の1症例
  319. ・第66回道南医学大会(函館)2013.11.16
  320. 083)山崎 裕:
    新しいオピオイドによる新しいがん性疼痛管理
  321. ・第93回北海道医学大会救急医学分科会(札幌)2013.11.16
  322. 084)本間 舞子,小林 巌,濱田 耕介,大曽根 順平,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    大動脈閉塞バルーンの術前留置が出血コントロールに有効であった腹部大動脈瘤破裂の一例
  323. 085)小泉 智弥,小林 巌,大曽根 順平,加藤 真,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    当院における多発肋骨骨折と胸腔ドレナージについての検討
  324. 086)荒川 穣二,鈴木 望,吉田 茂夫,佐藤 順一,渋谷 尚紀:
    当院救命救急センターの体制変更に関する一考察―救命救急入院料施設基準改定を受けて―
  325. 087)大曽根 順平:
    高所転落外傷の1例フライトドクター編
  326. 088)赤塚 正幸,山本 修司,林 温子,内山 結理,大須田 倫子,吉田 司,木井 菜摘,金 忍,川岸 俊也,大沼 淳,大野 耕一,一瀬 廣道:
    ばん馬の外傷により大量腹腔内出血をきたした膵損傷の一症例
  327. ・第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
  328. 089)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    大規模停電における救急医療体制
  329. 090)下舘 勇樹,土屋 滋雄,東海林 哲郎:
    地方病院もNBC災害に備えよう
  330. ・第17回CCM輸液・栄養研究会(東京)2013.11.30
  331. 091)髙橋科 那子,升田 好樹,巽 博臣,野村 和史,後藤 京子,数馬 聡,今泉 均:
    札幌医大ICUにおける重症患者に対するトルバプタン投与の有用性
  332. ・第31回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.21
  333. 092)小野寺 美子,山岸 昭夫,田辺 美幸,飛世 史則,一宮 尚裕:
    8歳の大動脈縮窄症手術における分離肺換気に,Arndt気管支ブロッカーが有用であった一症例
  334. 093)小林 巌:
    Enterococcus Faeciumによる術後胆道感染に起因したARDSの一例
  335. ・第20回外科侵襲とサイトカイン研究会(渋川)
  336. 094)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,吉川 裕介,山蔭 道明:
    ラット敗血症心筋ミトコンドリアに対する亜硝酸塩の保護作用
  337. 4)講演等
  338. ・市立函館病院市民公開講座2013.1.17
  339. 001)山崎 裕:
    これからの緩和ケア~緩和するのは体の痛みだけではありません
  340. ・日本外科学会北海道地区教育セミナー(札幌)2013.1.19
  341. 002)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療に使用する薬剤」
  342. ・大文字周術期セミナー(京都)2013.1.26
  343. 003)平田 直之:
    デスフルランは麻酔を変える!?
  344. ・第24回人工呼吸セミナー(札幌)2013.2.2
  345. 004)小林 巌:
    やさしい呼吸整理と呼吸不全の理解
  346. ・新潟急性呼吸管理学術講演会2013(新潟)2013.2.16
  347. 005)今泉 均:
    特別講演「新しいBerlin定義にみるARDSの病態」
  348. ・北見赤十字病院の明日を考え支援する会(北見)2013.2.22
  349. 006)荒川 穣二:
    北見赤十字病院雑考
  350. ・Neuromuscular Meeting in Sapporo 2013(札幌)2013.2.23
  351. 007)平田 直之:
    スガマデクス発売前後における筋弛緩使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷
  352. ・医療安全講演(北見)2013.3.5
  353. 008)荒川 穣二:
    「万が一の事故に備えて―災害・外傷に対する基礎知識―」
  354. ・福島急性血液浄化療法研究会(福島)2013.3.8
  355. 009)今泉 均:
    特別講演「敗血症性ショックに対する急性血液浄化法~PMX-DHP&TaperingCHDF~」
  356. ・第49回日本腹部救急医学会総会(福岡)2013.3.13
  357. 010)今泉 均:
    ランチョンセミナー特別講演「敗血症性ショックに対するPMX-DHP療法の意義と予後改善効果」
  358. ・オキファスト発売記念講演会2013.3.19
  359. 011)山崎 裕:
    当院におけるオキシコドン注射薬の使用状況
  360. ・鹿児島セプシスフォーラム(鹿児島)2013.3.22
  361. 012)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法」
  362. ・日本外科学会定期学術集会(福岡)2013.4.12
  363. 013)今泉 均:
    教育セミナー特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  364. ・斗南病院学術講演会(札幌)2013.4.19
  365. 014)今泉 均:
    特別講演「セプシスレジストリーの分布と日本版敗血症ガイドライン」
  366. ・5号線沿い麻酔科懇話会(札幌)2013.4.20
  367. 015)中山 禎人:
    特別講演「呼吸器外科の麻酔は怖くない!~4000例の経験から得られた知見をもとに~」(案内プログラムのみ)
  368. ・札幌乳がんサミット(札幌)2013.5.10
  369. 016)渡邊 昭彦:
    講師「乳がん事例を通して考える~神経障害性疼痛と鎮痛補助薬~」
  370. ・第16回ペインカンファランス北海道(札幌)2013.6.8
  371. 017)御村 光子:
    講演「胸腔鏡下交感神経遮断術とその適応疾患」
  372. ・第21回日本集中治療医学会東海北陸地方会(岐阜)2013.6.15
  373. 018)升田 好樹:
    教育セミナー6「敗血症に対するIVIG療法」
  374. ・名古屋市立大学若シャチセミナー(名古屋)2013.6.21
  375. 019)平田 直之:
    デスフルランを考える
  376. ・新都心麻酔懇話会-教育講演-(東京)2013.6.29
  377. 020)今泉 均:
    特別講演「敗血症性ショックの病態と治療」
  378. ・第35回日本呼吸療法医学会学術総会(東京)2013.7.20-21
  379. 021)今泉 均:
    教育セミナー3「重症患者における人工呼吸管理鎮痛・鎮静法:二刀流DEX~SCCMの臨床ガイドラインとDEXの病態改善効果~」
  380. ・第22回山口県血液浄化研究会一般演題募集のご案内(山口)2013.7.25
  381. 022)今泉 均:
    特別講演「日本版敗血症診療ガイドラインにおける急性血液浄化療法の位置づけ」
  382. ・第4回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2013.7.27
  383. 023)丸山 大介:
    Q&Aで学ぶ麻酔科医の一日;術前評価から術後診察まで
  384. 024)平田 直之:
    危険な心電図の見分け方
  385. 025)川口 亮一:
    心臓手術は怖くない;術中から術中,術後ICUまで,皆で理解!
  386. ・第28回北海道臨床歯科麻酔学会(札幌)2013.7.27
  387. 026)御村 光子:
    特別講演「頭部・顔面領域の疾患と神経ブロック」
  388. ・市立函館病院さんぞく会講演会2013.8.29
  389. 027)小出 明知:
    特別講演「救急医療の実践を通じて医療コミュニケーションについて考える」
  390. ・第4回北海道呼吸療法セミナー(札幌)2013.9.8
  391. 028)升田 好樹:
    特別講演「新しいARDSの定義と肺保護戦略」
  392. ・周術期輸液管理学術講演会(宇都宮)2013.9.9
  393. 029)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  394. ・北海道・東北周術期管理講演会(仙台)2013.9.13
  395. 030)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  396. ・感染症フォーラム(大阪)2013.9.21
  397. 031)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  398. ・北海道痛みを考える会(札幌)2013.9.21
  399. 032)渡邊 昭彦:
    講師「緩和医療におけるオピオイド鎮痛薬の最近の動向」
  400. ・第51回日本人工臓器学会大会(横浜)2013.9.27-29
  401. 033)今泉 均:
    血液浄化療法を展望して教育セミナー特別講演「急性血液浄化領域における最適な補充液とは?」
  402. ・第2回北海道SCS症例検討会(札幌)2013.9.28
  403. 034)新谷 知久:
    症例提示
  404. ・第14回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2013.10.5
  405. 035)新谷 知久:
    難治性慢性痛患者の治療満足度に影響を及ぼす因子の検討
  406. ・COVIDIEN Japan Advisory Meeting in ASA. San Francisco, USA. 2013.10.13
  407. 036)Yamakage M:
    Lecture-Usefulness of McGRATH MAC videolaryngscope in cervical immobilization: a mannequin study: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions.
  408. ・スープレン発売2周年記念北海道セミナー(札幌)2013.10.19
  409. 037)丸山 大介:
    「デスフルラン維持濃度と抜管時間の比較検討―至適濃度は何%なのか?」
  410. ・第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.22
  411. 038)今泉 均:
    教育セミナー特別講演「SepsisRegistryのデータを基にした propensity score matching 解析について」
  412. ・感染症フォーラム(名古屋)2013.11.2
  413. 039)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対するIVIG療法の意義と予後改善効果」
  414. ・EXCELFLO学術講演会(大分)2013.11.6
  415. 040)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対する血液浄化戦略」
  416. ・市立室蘭総合病院講演会(室蘭)2013.11.7
  417. 041)山蔭 道明:
    特別講演「麻酔科学の最近のトピックス―麻酔はここまで進化した」
  418. ・第6回愛宕麻酔研究会(東京)2013.11.9
  419. 042)中山 禎人:
    講演「呼吸器外科の麻酔アップデート~明日から役立つコツとポイントを交えて~」(案内プログラムのみ)
  420. ・第12回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.11.11
  421. 043)今泉 均:
    特別講演『PADガイドラインとプレセデッスクによる新しい人工呼吸鎮静法』
  422. ・第3回函館DIC学術講演会(函館)2013.11.11
  423. 044)升田 好樹:
    特別講演「DICにおけるリコンビナントトロンボモデュリンの治療成績と新しい使い方」
  424. ・第9回熊本急性血液浄化研究会(熊本)2013.11.14
  425. 045)今泉 均:
    特別講演「重症敗血症に対する血液浄化戦略」
  426. ・がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー(小樽)2013.11.19
  427. 046)渡邊 昭彦:
    緩和医療における最近のトピック(オキシコドン注射剤,メサドン,ルビプロストン)
  428. ・日鋼記念病院緩和病棟開院記念講演会(室蘭)2013.11.22
  429. 047)山蔭 道明:
    特別講演「そのがんの痛み,我慢しないで」
  430. ・第2回弘前秋季教育セミナー(弘前)2013.11.23
  431. 048)山蔭 道明:
    講演「体温管理の勧め」
  432. ・第2回富山輸液管理セミナー(富山)2013.11.29
  433. 049)山蔭 道明:
    特別講演「最近の輸液戦略」
  434. ・第2回福岡輸液管理セミナー(福岡)2013.11.30
  435. 050)山蔭 道明:
    特別講演「最近の輸液戦略」
  436. ・丸石製薬社外講師研修会(札幌)2013.12.4
  437. 051)中山 禎人:
    講演「周術期麻酔管理のポイント~呼吸器外科の麻酔を中心に~」
  438. ・広島吸入麻酔薬セミナー(広島)2013.12.6
  439. 052)山蔭 道明:
    特別講演「デスフルラン―やはり覚醒の質は高かった」
  440. 5)社内講演会
  441. ・タケダ社内講演会(札幌)2013.1.9
  442. 001)太田 孝一:
    緩和ケアと不眠,不眠症の最近の話題
  443. ・大塚製薬社内講演会(札幌)2013.1.29
  444. 002)太田 孝一:
    むずむず脚症候群古くて新しい病気
  445. ・テイジン社内研修会(札幌)2013.2.14
  446. 003)今泉 均,升田 好樹:
    講演「日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法」
  447. ・大塚製薬工業社内講演会(札幌)2013.6.5
  448. 004)今泉 均:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドラインについて』
  449. ・日本血液製剤機構社内講演会(札幌)2013.6.10
  450. 005)今泉 均,升田 好樹:
    特別講演『日本版敗血症診療ガイドライと重症敗血症におけるIVIG療法』
  451. ・旭化成ファーマ社内講演会(札幌)2013.6.20
  452. 006)升田 好樹:
    特別講演「当院ICUにおけるリコモジュリン使用経験」
  453. ・第2回Masimo Japan Working Group社内講演会(東京)2013.7.13
  454. 007)宮下 龍:
    SpHbの特性と今後のあり方
  455. ・日本新薬株式会社社内講演会(札幌)2013.7.24
  456. 008)太田 孝一:
    がん性疼痛と非がん性疼痛におけるオピオイド治療の役割
  457. ・明治ファマシー社内講演会(札幌)2013.11.20
  458. 009)太田 孝一:
    疼痛管理におけるオピオイド治療の変遷フェンタニル貼付薬の役割
  459. ・札幌グランドホテル社内講演会(札幌)2013.12.13
  460. 010)太田 孝一:
    がん性疼痛と非がん性疼痛におけるオピオイド治療の役割と潮流
  1. 1)審議会・委員等
  2. 山蔭 道明:
    平成21年(2009年)9月~ 札幌医科大学医学部 麻酔科学講座教授
    平成22年(2010年)9月~ 札幌医科大学南檜山 周産期医学特設講座兼任教授
    平成24年(2012年)4月~ 札幌医科大学医学部 集中治療医学兼任教授
    平成25年(2013年)4月~ 札幌医科大学アイン・ニトリ緩和医療学推進講座(寄付講座)兼任教授
    平成25年(2013年)4月~ 札幌医科大学がん疼痛緩和医療学講座(特設講座)担当教授
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本区域麻酔学会(評議員)
    日本臨床体温研究会(世話人)テルモ北海道ペインクリニック学会(常任幹事)
    北海道心臓麻酔研究会(顧問)味の素北海道周術期管理研究会(世話人)小野薬品
    麻酔蘇生談話会(代表世話人)丸石
    北海道痛みを考える会(顧問)久光
    北海道ER・ICU臨床研修セミナー(顧問)Benesis Co.
    札幌臨床漢方研究会(世話人)ツムラ
    北海道人工呼吸セミナー(代表世話人)
    北海道緩和医療研究会(代表世話人)
    Neuro Anesthetic Monitoring 研究会(世話人)フクダ電子
    北海道麻酔科学会(学術委員)
  3. 今泉 均:
    日本集中治療医学会(専門医,評議員,Sepsis Registry委員会委員,会則検討委員会委員,集中治療専門医審査委員会/施設認定委員会委員)
    日本救急医学会(専門医/指導医,評議員,査読委員)
    日本集中治療学会/日本救急医学会合同委員会委員
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,ECC普及委員会部会員,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本急性血液浄化学会(専門医,評議員,サーベランス委員会委員)
    日本エンドトキシン血症救命医療研究会(幹事,編集委員会委員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法学会(専門医/評議員,人工呼吸セミナー委員)
    院内ACLS委員会委員長
    リスクマネージャー
    医療ガス委員会委員
    院内急変対応検討会議委員
  4. 升田 好樹:
    日本集中治療学会(専門医, 評議員, Sepsis Registry委員会協力委員,地方会委員,査読委員,COI委員会委員)
    日本集中治療学会/日本救急医学会合同委員会委員
    日本集中治療医学会北海道地方会(評議員・事務局長)
    日本救急医学会(専門医/指導医)
    日本麻酔科学会(専門医/指導医,学術集会企画専門部会救急・ICUWG)
    日本ショック学会(評議員)
    日本呼吸療法医学会(評議員)
    院内急変対応検討会議代表
    診療報酬査定ワーキンググループ委員
    クリニカルパス委員会委員
    リンクドクター
  5. 平田 直之:
    第19回北海道心臓麻酔研究会世話人会 2013.1.25
  6. 宮下 龍:
    第4回大血管脊髄保護研究会(札幌) 2013.5.24
    第5回大血管脊髄保護研究会(小倉) 2013.9.27
    第6回大血管脊髄保護研究会(金沢) 2013.11.2
  7. 数馬 聡:
    手術部連絡委員会委員
  8. 渡邊 昭彦:
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本緩和医療学会(代議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本生理学会(評議員)
    北海道ペインクリニック学会(評議員)
    北海道痛みを考える会(幹事)
    北海道緩和医療研究会(世話人,事務局長)
    日本緩和医療学会地区委員会(北海道地区委員)
    全国がんプロ協議会緩和医療部会(理事)
  9. 一宮 尚裕:
    日本心臓血管麻酔学会評議員
  10. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会 理事
    旭川医科大学 臨床指導教授
    深川市立病院医局長
    院内手術室運営委員会
    輸血療法委員会
    卒後臨床研修管理委員会
    救急診療委員会 委員
  11. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会(病院理事,代議員,関連領域委員会副委員長)
    北海道集中治療医学会(評議員)
    日本集中治療医学会(評議員,薬事・規格・安全対策委員会委員,専門医認定試験問題作成委員)
    日本航空医学会(評議員)
    北海道救急医学会(幹事)
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    道北救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    旭川市医師会(理事)
    救急部長
    夜間急病センター部長
    医師会看護学校運営委員
    学校保健委員
    北海道医師会災害対策部会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    北海道DMATワーキング委員
    日本赤十字社北海道支部第8次災害計画検討委員
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    救急対策部会委員(副委員長)
    北海道医師会JMAT研修小委員会委員
    道東ドクヘリ事後検証委員
    日本赤十字社北海道支部第8次災害計画検討委員
    札幌医科大学麻酔学講座臨床教授
    旭川赤十字病院副院長
    手術室運営委員長
    救命センター長
    旭川医科大学臨床指導教授
  12. 南波 仁:
    麻酔科部長
    手術室運営委員
    輸血療法委員
    電子カルテシステム委員
    旭川医科大学臨床指導教授
    北海道集中治療医学会評議員
  13. 小林 巌:
    市立旭川病院ドクターカー試験事業検討委員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
    上川救急業務高度化推進協議会委員
    救急科部長
    救命救急センター副センター長,感染対策委員会委員
    旭川医科大学臨床指導教授
    北海道集中治療医学会評議員
  14. 四十物 摩呼:
    麻酔科部長
    旭川医科大学臨床指導準教授
  15. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員平成22年度~北海道DMAT検討ワーキンググループ委員平成23年度~
  16. 清水 斎:
    副院長,手術部長
  17. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会(学術集会企画専門部会呼吸領域サテライト・メンバー)
    麻酔科学サマーセミナー(世話人)
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会(幹事)
    札幌麻酔科カンファレンス(幹事)
    広報委員会 委員長
    ICT(infectioncontrolteam)委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
    感染対策委員会 委員
    幹部会議 構成員
    病院運営会議 構成員
    札幌医科大学医学部非常勤講師
    札幌医科大学医学部麻酔科学講座臨床准教授
  18. 下舘 勇樹:
    災害対策委員会 委員長
    救急センター連絡会議 委員長
    中央手術室運営委員会 委員長
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
    室蘭市地域災害医療対策会議 発起人
    胆振地域災害医療対策会議 メンバー
  19. 西川 幸喜:
    救急センター連絡会議 委員
    日本蘇生学会 評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  20. 土屋 滋雄:
    院内輸血療法委員会 委員
    災害対策委員会 委員
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
  21. 井上 光:
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会委員
  22. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  23. 荒川 穣二:
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会副 委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修医部会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    業務改善・復命報告作業部会 委員長
    職員昇任審査会 構成員
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    日本医師会予備 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ 委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    北海道DPC研究会 幹事
  24. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会 委員
    ドナーアクション委員会 委員
  25. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員
    セクハラ防止対策委員会 委員
    輸血療法検討委員会 委員
    がん対策推進室緩和ケア部会 部会員
  26. 御村 光子:
    日本麻酔科学会(代議員)H20年度~H24年度
    日本麻酔科学会北海道・東北支部(教育委員)H20年度~H24年度
    北海道ペインクリニック学会(監事)
    北海道医師会医事紛争処理委員会(特別委員)H17年度~
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(幹事)H21年度~
    北海道機能神経外科研究会(世話人)H20年度~H25年度
    「北海道痛みを考える会」(評議員)H22年度~
  27. 其田 一:
    日本麻酔科学会(代議員)
    日本航空医療学会(評議員)
    北海道救急医学会(評議員)
    日本熱傷学会北海道地方会(世話人)
    日本病院前医療研究会(世話人)
    JPTEC北海道(世話人)
    海上保安庁MC協議会総会(羽田基地,霞が関)2013.2.14
    釧路地域MC検証部会2013.4.25,9.24,12.18
    釧路根室地域MC合同検証部会2012.7.2,10.29
    北海道救急業務高度化推進委員会WG会議(札幌)2012.11.2
  28. 其田 一,村上 真一:
    ドクターヘリ安全研修会の開催(HEM-net主催,釧路市) 2013.10.2
  29. 其田 一ほか:
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路)2013.1.18,5.24,9.20
  30. 辻口 直紀:
    院内委員会
    輸血療法(副委員長)
    手術室運営(副委員長)
    救急
    病床管理
    医療安全
    脳死判定
    臨床研修
    ドクターヘリ
    産科診療
    人工呼吸(委員長)
  31. 山崎 裕:
    緩和ケア委員会 委員長
    がん診療委員会 委員
    臨床研修委員会 委員
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    北海道緩和医療研究会 世話人
    道南圏地域検証部会 検証医師
    道南在宅ケア研究会 世話人
  32. 一瀬 廣道:
    日本麻酔科学会 代議員
    日本農村医学会 評議員
  33. 2)編集委員・査読委員
  34. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia(ElsevierJapan):Editorial Board, Associate Editor-in-Chief, Section Editor
    LiSA(Life Support and Anesthesia)(Medical Science International):編集協力委員
    雑誌「臨床体温」:編集委員
    Medical Equipment Insights(Libertas Academica):Editorial Board
    日本臨床麻酔学会誌:査読委員
    週刊医学のあゆみ:編集協力者
    日本心臓麻酔学会誌:査読委員
  35. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読 委員
  36. 3)社会人学習等への貢献
  37. 大谷内 真弓:
    北空知在宅緩和ケア推進研修会講演「こわくない麻薬のはなし」2013.10.20
    深川市立病院ブラックジャックセミナー2013.12.7
  38. 荒川 穣二:
    北斗高校生徒12名との対談(北見) 2013.1.31
    「医療問題に関する調査研究」
    医師不足,医師確保に関して
    病診・病病連携に関して
    在宅医療に関して
    北見市の産婦人科医療に関して
  39. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院健康セミナー「帯状疱疹の痛みの治療:神経ブロックと薬物療法」2013.1.19
    市民公開講座「まだ知られていない痛みの治療;神経の障害から来る痛み」2013.8.31
  40. 4)その他の社会貢献
  41. ・テレビ出演
  42. 山蔭 道明:
    保温知識の啓蒙:U型テレビ(北海道,UHB)出演「節電中の冬での室内の保温の方法」2013.1.10
    手術・熱中症知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「腹腔鏡下手術・熱中症」2013.7.4
    熱中症知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「熱中症」2013.7.22
    ペインクリニック知識の啓蒙:グッチーの今日ドキッ!(北海道,HBC)出演「ペインクリニック」2013.8.1
  43. 住田 臣造:
    札幌放送局けいざいナビ医療経済シリーズ④「最北のドクターヘリ密着―救命救急で日本一のエリアカバー」2012.1.13
    北海道放送局UHBスーパーニュース「雪の北海道だからこそ"空飛ぶ救急病院"」2013.12.9
    北海道新聞「道北ドクヘリ就航から4年弱,救命の効果」2013.8.25
    北海道新聞ヒューマン住田臣造さん「道北の命守るドクターヘリ迅速な初期治療で成果」2013.10.6
    北海道新聞「北海道内のドクターヘリ,フル回転12年度,出動最多1096件要請重なるケース急増―」2013.11.20
  44. ・新聞記事への貢献(ネット記事を含む)
  45. 山蔭 道明:
    紹介記事「熱中症の対策」.北海道新聞(朝刊全道,札幌圏) 2013.8.1,p.25
    紹介記事「ひと2013:緩和医療学」.北海道新聞(朝刊全道,全道遅版,総合) 2013.8.4,p.2
    紹介記事「講演会(がん治療緩和)紹介」.北海道新聞(朝刊全道,胆振圏) 2013.11.26
    紹介記事「講演会(がん緩和医療)紹介」.北海道新聞(室蘭民放) 2013.11.27
  46. 住田 臣造:
    北海道新聞「道北ドクヘリ就航から4年弱,救命の効果」2013.8.25
    北海道新聞ヒューマン住田臣造さん「道北の命守るドクターヘリ迅速な初期治療で成果」2013.10.6
    北海道新聞「北海道内のドクターヘリ,フル回転12年度,出動最多1096件要請重なるケース急増―」2013.11.20
  47. 枝長 充隆:
    民間医局教室の紹介
  48. 下舘 勇樹:
    「西胆振地域の医療連携強化」室蘭民報.2013.3.9
    「毒劇物災害想定し訓練」北海道新聞胆振版.2013.6.13
    「初のNBC訓練」室蘭民報. 2013.6.13
    「DMAT2チーム体制に」室蘭民報. 2013.7.11
    「地域を守り病院を変える体制を整備」北海道医療新聞. 2013.8.9
    「ドクターカー運用開始」室蘭民報.2013.10.12
    「患者急変に備え歯科医ら救命処置学ぶ」室蘭民報. 2013.11.3
  49. 御村 光子:
    「ペインクリニック」得意分野で選ぶ北海道の頼れる病院実力ドクター,2013
    「身体や心を辛くする痛みよ,サヨナラ」46歳からのMEDICALBOOK,2013
  50. ・医療支援
  51. 大曽根 順平:
    2013北海道マラソン(札幌)救護所担当医師2013.6.18
  52. 土屋 滋雄:
    アイアンマン・ジャパン北海道救護班(洞爺湖・羊蹄山麓) 2013.8.31
  53. 荒川 穣二,高桑 一登,葉山 洋子,赤塚 正幸:
    第8回サロマ湖100Kmウルトラマラソン救護班(北見市等) 2013.6.30
  54. 荒川 穣二:
    2013北海道マラソン救護班(札幌)2013.8.25
  55. 高桑 一登:
    第5回北見ハーフマラソン救護班(北見)2013.10.13
  56. ・学生支援
  57. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会顧問2008.4~
    札幌医科大学スケート部顧問2011.4~
  58. 市立釧路総合病院:
    札幌医大選択ポリクリ受け入れ
    2013.4.2-4,9-11,16-18,5.28-30,19-21,25-27,7.2-4,16-18,30-8.1
    学生見学15名
  59. ・その他
  60. 住田 臣造:
    平成25年度札幌医大麻酔学教室同門会講演会2013.12.13
    麻酔科学からCritical Care and Acute Medicine へ―札幌医大麻酔科の遺伝子―
  61. 小林 巌:
    救命士気管挿管再認定講習2013.4.25-27
    やさしい呼吸整理と呼吸不全の理解【第24回人工呼吸セミナー】2013.2.2
  62. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:福岡地方裁判所平成23年(ワ)第2029号損害賠償請求事件2014.12.23
    留学生指導:KartikaBalajiSamala インド訪問研究員(日本麻酔科学会招聘)期間:2013年7月1日~2013年9月30日(3か月間)
  63. 岡崎 加代子:
    旭川外傷セミナープロバイダー養成コース(旭川)2013.2.16
    道北ドクターヘリ事例検討会2013.5.30
    中空知管内6消防本部救急外傷研修会(芦別)2013.11.29 担当世話人
    空知医療職外傷コース(砂川)2013.11.30 担当世話人
  64. 小林 巌:
    救命士気管挿管再認定講習2013.4.25-27
    平成25年道北地区救急業務事後検証会開催(6回開催)
    ①2.21,②6.20,③7.18,④9.19,⑤10.24,⑥12.19
    平成25年道北ドクターヘリ症例検討会(4回開催)①3.21,②5.30,③8.29,④11.7
    道北地区救急業務高度化
  65. 5)座長,司会,モデレータなど
  66. 山蔭 道明:
    第19回北海道心臓麻酔研究会(札幌) 2013.2.2
    司会.特別講演①「動脈瘤に対するステントグラフト治療について」(演者:大谷則史,製鉄記念室蘭病院)
    第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ) 2013.2.9-11
    座長.アーリーバードセミナー(1)「小児から高齢者まで,見えてきたi-gelの使い方」(演者:北村祐司先生,千葉大学医学部麻酔科
    Neuromuscular Meeting in Sapporo 2013(札幌)2013.2.23
    座長.研究報告1~3「神経筋疾患合併患者に対する当院での麻酔管理にスガマデクスが与えた影響―もう残存筋弛緩は怖くない!―(干野晃嗣:北海道大学医学部麻酔科),吸入麻酔薬デスフルランとスガマデクスによる筋弛緩拮抗(大友重明:旭川医科大学麻酔・蘇生学講座),スガマデクス発売前後における筋弛緩薬使用量と筋弛緩拮抗薬投与時期の変遷(平田直之:札幌医科大学医学部麻酔科学講座)」
    第20回麻酔蘇生談話会(札幌) 2013.2.23
    座長.特別講演「小児麻酔:過去・現在・未来(上園晶一:東京慈恵会医科大学麻酔科学講座)」
    EdwardsCriticalCareForum2013(東京)2013.4.14
    座長.パネルディスカッション「本邦における血行動態最適化の臨床への応用」(森松博史:岡山大学麻酔科,川口昌彦:奈良医大麻酔科,藤野裕士:大阪大学麻酔科)
    日本麻酔科学会第60回学術大会(札幌)2013.5.23-25
    座長.招請講演「論文の正しい書き方と研究の進め方―R.LillerとD.Lubersky氏からの提言―」(廣田和美:弘前大麻酔科,Ronald D.Miler:USSF, David A. Lubersky:University of Miami Health System)
    座長.共催セミナーL36「周術期における漢方薬の役割―術後回復強化も含めて―」(西村元一:金沢赤十字病院外科)
    第10回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.6.7
    座長.講演「硬膜外麻酔再考―周術期管理の効率化と安全の立場から」(鈴木利保:東海大学医学部麻酔科)
    日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
    座長.ランチョンセミナー(15)「骨粗鬆症による腰背部痛への対峙の仕方―自立した健康寿命社会のために―」(千葉純司:東京女子医科大学東医療センター整形外科・リウマチ科)
    日本臨床体温研究会第28回学術集会(札幌)2013.8.24
    座長.特別講演「熱中症に関する最新の話題」(三宅康史:昭和大学医学部救急医学)
    第3回札幌オピオイド鎮痛薬懇話会(札幌)2013.8.30
    座長.講演「これからの麻酔科・ペインクリニックにおける薬物療法を考える~整形外科領域でのペインマネジメントから考える~」(川井康嗣:ヤンセンファーマ)
    特別講演「麻酔臨床は巣学の言葉で書かれているか?物理や化学の目で見直す麻酔科学~」(木山秀哉:東京慈恵会医科大学麻酔科)
    第11回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.9.20
    座長.一般講演「心臓手術周術期におけるオノアクトの効果」(橘一俊:札幌医大医学部心臓血管外科)
    特別講演「大動脈手術時の脊髄保護における麻酔科医の役割」(垣花学:琉球大学医学部麻酔科)
    第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
    座長.イブニングセミナー「痛みと比べて理解する"がん関連掻痒"の分類とそのメカニズム」(関山裕詩:東京大学医学部附属病院麻酔科・痛みセンター)
    スープレン発売2周年記念北海道セミナー(札幌)2013.10.19
    座長.特別講演「デスフルラン時代の周術期管理」(森松博史:岡山大学大学院医歯薬学総合研究科麻酔・蘇生学講座)
    日本臨床麻酔学会第33回大会(金沢)2013.11.1-3
    座長.シンポジウム(8)「デスフルラン麻酔」
    座長.ランチョンセミナー(15)「デクスメデトミジンの新たな展望と可能性」(稲垣喜三:鳥取大学医学部器官制御外科学講座麻酔・集中治療医学分野)
    第12回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2013.11.11
    座長.症例報告「脊髄くも膜下麻酔施行後の鎮静にプレセデックスは適切か?―数例の使用経験を基に―」(棚橋振一郎:札幌医大医学部麻酔科).「ICU移送時・術後管理におけるプレセデックスの有用性―その適応・投与法についての検討―」(吉川祐介:札幌医大医学部麻酔科)
    特別講演「PADガイドラインとプレセデックスによる新しい人工呼吸鎮静法」(今泉均:札幌医大医学部集中治療医学)
  67. 今泉 均:
    第40回日本集中治療医学会学術集会(長野)2013.2.28-3.1
    座長優秀演題4「ARDS」
    デクスメデトミジン座談会(札幌) 2013.1.11
    開会の辞
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    特別講演座長氏家良人先生『ARDSの新しい定義(Berlin定義)と治療戦略』
    今泉均,氏家良人:シンポジウム司会『severeARGSの病態解明と治療戦略』
    第3回北海道急性血液浄化セミナー(札幌)2013.6.15
    モデュレータ/特別講演座長大分大学医学部付属病院集中治療部副部長後藤孝治『高流量CRRTの有効性と問題点』
    第8回ER・ICU感染症セミナー(札幌)2013.6.24
    モデュレータ/特別講演司会洛和会音羽病院ICU/CCU 大野寛先生『集中治療における敗血症治療~抗菌療法を含めて~』
    第9回北海道ER・ICU臨床研修セミナー(札幌)2013.9.7
    モデュレータ/総合司会
    第24回日本急性血液浄化学会学術総会(東京)2013.9.13-14
    座長分かりやすい血液浄化セミナー5「小児における急性血液浄化療法の実際:日鋼記念病院腎センター伊丹儀友」
    第41回日本救急医学会総会・学術集会(東京)2013.10.22
    モーニングセミナー8司会藤島清太郎『ARDS:新たな定義と病態の多様性』
    第13回急性期NPPV研究会(仙台) 2013.11.30
    教育講演司会.古田島太先生(埼玉医科大学国際医療センター救命救急科)『救急領域で排痰補助装置は有効か』
  68. 渡邊 昭彦:
    NSTエルカルチン講演会座長(札幌)2013.9.6
    北海道緩和医療研究会(札幌) 2013.9.28
    一般演題座長
    がんプロ主催地域合同キャンサーボード・特別セミナー(小樽) 2013.11.19
    講師:緩和医療における最新のトピック(オキシコドン注射剤,メサドン,ルビプロストン)
  69. 住田 臣造:
    第42回日本集中治療医学会総会(松本市)2013.2.28-3.2
    座長.ポスターセッション敗血症2
    第60回日本麻酔科学会学術集会(札幌市)2013.5.23-25
    座長.ポスターセッション重症病態
    座長.道北地区救急活動事後検証会
    ①2.21,②6.20,③7.18,④9.19,⑤10.24,⑥12.19
    座長.平成25年道北ドクターヘリ症例検討会
    ①3.21,②5.30,③8.29,④11.7
  70. 升田 好樹:
    第40回日本集中治療医学会学術集会(長野)2013.2.28-3.1
    座長一般演題/ポスター42「ECMO」
    第35回日本呼吸療法医学会学術総会(東京)2013.7.20-21
    座長一般演題口演3「チーム医療3」
  71. 枝長 充隆:
    第25回老年麻酔学会一般演題座長
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会一般演題
    座長. 日本臨床麻酔科学会一般演題座長
  72. 時永 泰行:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)
    コメンテータ(PD:麻酔全般麻酔管理1)
  73. 関根 利佳:
    第29回北海道ペインクリニック学会(札幌)2013.9.21
    座長,一般演題1
  74. 佐々木 英昭:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.25
    座長.ポスターディスカッションPD3-07:麻酔科関連モニタリングのノウハウ
  75. 川口 亮一:
    第20回麻酔蘇生談話会(札幌) 2013.2.23
    座長.一般演題Ⅰ
  76. 澤田 敦史:
    第4回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2013.7.27
    我慢しないで手術の痛み;麻酔科医にできること
  77. 井上 卓也:
    第25回老年麻酔学会(函館) 2013.2.9
    一般演題④:座長.心臓外科・その他
  78. 硲 光司:
    第37回北海道救急医学会(札幌) 2013.11.16
    座長.一般演題第五部CPA・災害
  79. 吉田 真一郎:
    第24回人工呼吸セミナー(札幌) 2013.2.9-10
    司会.「急性呼吸不全の病態と管理」(演者:升田好樹)
    司会.「新生児・小児の人工呼吸管理」(演者:名和由布子)
    第22回日本集中治療医学会北海道地方会(旭川)2013.10.12
    座長.一般演題8「症例特殊疾患」
  80. 中山 禎人:
    第60回日本麻酔科学会総会(札幌) 2013.5.23-5
    座長(P2-09呼吸気道確保1)
    第10回麻酔科学サマーセミナー(名護)2013.6.28-30
    司会(セミナー:「周術期コミュニケーション2―Are we speaking a same language? 演者:木山秀哉」)
    コメンテータ(バトルオンセミナー:声門上デバイス)
    日本臨床麻酔学会第33回大会(金沢)2013.11.1-3
    座長(一般演題ポスター胸部内視鏡手術の麻酔)
    第28回札幌麻酔科カンファレンス(札幌)2013.11.25
    座長(講演「遺伝情報に基づくこれからの薬物治療」演者:櫻井晃洋)
  81. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    ポスター座長「麻酔全般気道管理」
  82. 久米田 幸弘:
    小樽がん骨転移疼痛緩和放射線療法講演会(小樽)2013.3.13
    座長.「骨転移に対するこれからの放射線治療」(演者:藤野賢治)
    市立小樽病院医療安全講演会(小樽) 2013.6.4
    座長.「当院での停電事故後に行ったアンケート調査」(演者:長嶋ひとみ)
    座長.「11.27暴風雪による停電災害における市立室蘭総合病院の対応」(演者:東海林哲郎)
    第3回小樽・後志緩和医療研究会(小樽)2013.8.7
    座長.「がんになっても最後まで住み慣れた家で過ごすために~在宅緩和ケアについて~」(演者:前野宏)
  83. 荒川 穣二:
    北海道の医療に関する懇談会(北見) 2013.1.10
    北見医師会看護専門学校の今後の方向性について
    第3回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2013.3.16
    セッションⅡ 座長
    リコモジュリン学術講演会(北見) 2013.6.13
    座長
    第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
    重症患者管理座長第32回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.2.27
    第33回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.6.28
    第34回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2013.10.30
  84. 御村 光子:
    第19回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(札幌)2013.9.14
    会長
    特別講演「多汗症における交感神経活動記録と腋窩多汗症等の多汗症に対するMinor法による発汗範囲の評価」(演者:岩瀬敏)座長
    第14回北海道機能神経外科研究会(札幌)2013.11.9
    座長一般演題Session1
  85. 其田 一:
    第28回北海道救急医学会,外傷Ⅱ 座長
  86. 山本 修司:
    第24回人工呼吸セミナー(札幌) 2013.2.9
    司会.人工呼吸の適応と換気モード(演者:荒川譲二)
    人工呼吸からの離脱(演者:横山健)
    第37回北海道救急医学会学術集会(札幌)2013.11.16
    座長.第十二部中毒
  87. ・査読経験
  88. 山蔭 道明:
    Journal of Anesthesia 4編
    Life Science 2編
    日本臨床麻酔学会誌1編
    Journal of Orthopaediatric Science 1編
  89. 今泉 均:
    日本救急医学会雑誌:1編
    日本エンドトキシン血症救命治療研究会雑誌:2編
  90. 升田 好樹:
    日本集中治療医学会雑誌:4編
    日本呼吸療法医学会機関誌「人工呼吸」:1編
  91. 渡邊 昭彦:
    第61回日本麻酔科学会演題抄録 査読6編
  92. 住田 臣造:
    日本集中治療医学会誌 査読論文5編
  93. 清水 斎:
    61回学術集会一般演題 査読5件
    支部学術集会 一般演題 査読4題
  94. 杉野 繁一:
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
  95. 岩崎 創史:
    第61回日本麻酔科学会演題抄録 査読6編
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読4題
  96. 平田 直之:
    第61回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録10編
  97. 時永 泰行:
    Journal of anesthesia 1編
  98. 宮下 龍:
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第3回学術集会 一般演題抄録4編
  99. 佐々木 英昭:
    Journal of Anesthesia 1編
  100. 古瀬 晋吾:
    第60回日本麻酔科学界学術集会 一般演題抄録8編
  101. 佐藤 紀:
    日本麻酔科学会第61回学術集会(横浜):5編
    第3回日本麻酔科学会 北海道・東北支部学術集会(仙台):5編
  102. 中山 禎人:Journal of Anesthesia 1編 査読
    日本麻酔科学会 第61回学術集会(横浜) 一般演題査読
    日本麻酔科学会 2013年度支部学術集会 一般演題査読
  103. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 2013年度支部学術集会 4編
    日本麻酔科学会 第61回学術集会 7編
  104. 其田 一:第60回日本麻酔科学会学術集会 演題査読6編
    第3回日本麻酔科学会北海道東北支部学術集会 演題査読6編
  105. 辻口 直紀:
    日本麻酔科学会 一般演題査読7演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
  106. 一瀬 廣道:
    第61回日本麻酔科学会 一般査読4演題
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読6演題
    第62回日本農村医学会 一般査読6演題
  107. ・学会長等
  108. 山蔭 道明:
    第29回北海道ペインクリニック学会2013年9月21日(土)会長(札幌医科大学講堂,札幌)平成25年度
  109. 住田 臣造:
    第22回日本集中治療医学会北海道地方会
  110. ・参加
  111. 大曽根 順平,濱田 耕介:
    日本赤十字社北海道支部救護班医師研修会(札幌)2013.7.28 参加
  112. 住田 臣造,木村 慶信,大曽根 順平,望月 宏樹:
    平成25年度日本DMAT広域医療搬送訓練(名古屋)2013.8.31 参加
  113. 住田 臣造:
    旭川空港災害訓練(東神楽町) 2013.8.20
  114. 大曽根 順平:
    平成25年度北海道原子力災害訓練(緊急被ばく医療活動訓練)(小樽) 2013.10.8 参加
  115. 住田 臣造,小林 巌,大曽根 順平:
    北海道DMAT実動訓練(千歳)2013.10.29 参加
  116. 橋本 奈巳:
    札幌医科大学緩和ケア研修修了2013.10.19~20
  117. 菊地 智春:
    プレインスト参加ICLS北海道ICLS基礎コース(帯広) 2013.2.10
    インスト参加DCLSミニコース帯広市 2013.10.26
  118. 菊地 智春,表 雅仁:
    プレインスト参加ICLS北海道ICLS基礎コース(帯広) 2013.7.6
  119. 本間 康之:
    (社)日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
  120. 伊藤 徹雄:
    (社)日本麻酔科学会第60回学術集会(札幌)2013.5.23-25
    日本ペインクリニック学会第47回大会(大宮)2013.7.13-15
    (社)日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台) 2013.9.14
  121. 赤塚 正幸:
    JATECコース(津)(2013.11.30-12.1)受講
  122. 時永 泰行:
    教育活動上特記すべき事項、OSCE 評価者認定講習会受講 東京慈恵医科大学2013.10.27
  1. 1)教育活動上特記すべき事項
  2. 渡邊 昭彦:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    小樽市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2013.3.16-17
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2013.7.21-22
    旭川市立病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(旭川) 2013.8.31-9.1
    KKR札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(中標津) 2013.9.14-15
    NTT東日本札幌病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.5-6
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.19-20
  3. 水口 亜紀:
    医師向け緩和ケア研修会(がん診療連携拠点病院必須事業)
    市立小樽病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(小樽) 2013.3.16-17
    苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(苫小牧) 2013.7.20-21
    札幌医大附属病院緩和ケア研修会.講師&ファシリテーター(札幌) 2013.10.19-20
  4. 荒川 穣二:
    第23回人工呼吸セミナー(札幌)「人工呼吸の適応と換気モード」2013.2.9
    第2回オホーツク人工呼吸セミナー(北見)2013.2.24
    「呼吸生理の基礎と人工呼吸の適応・換気モード」
    「人工呼吸からのウィニング」
  5. 市立釧路総合病院:
    救急救命士気管挿管実習受け入れ3名
    救急救命士生涯実習受け入れ2-3名/回,週に火,木2回
    吉田学園救命士学科学生実習受入10月~12月,2名/4週間/1クールを3クール
  6. 枝長 充隆:
    医学部4年試験2013.1.23
    医学部4年講義2013.11.25
    医学部1年生宿泊訓練2013.4.7 滝川
    医学部1年生オリエンテーション(BLS)2013.4.12 札幌
    第4学年PBLチュートリアル.2013.11.19 札幌
  7. 2)授業等
  8. 山蔭 道明:医学部第4学年講義【麻酔科学講座】総論 2013.9.30
    医学部第4学年講義【麻酔科学講座】吸入麻酔薬・気道管理2013.10.7
    医学部第4学年講義【緩和医療】総論2013.11.21
    医学部第6学年担任
    平成26年度特別推薦入試(平成25年12月13日)自己推薦書採点平成25年度
  9. 今泉 均:
    医学部第4学年講義「ショックの病態生理と治療」
    保健医療大学院2年生「老人と小児の病態生理」
    北海道薬科大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
    北海道医療大学薬学部4年生臨床実習(ICUにおける重症患者管理:年2回2コマ)
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(蘇生:2コマ)
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  10. 升田 好樹:
    医学部第4学年講義「血液浄化法」2013.6.21
    保険医療学部3年生「重症患者管理」2013.10.21
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(蘇生:2コマ)
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  11. 渡邊 昭彦:
    札幌医科大学医学部第4学年講義ペインクリニック(90分1コマ)
    札幌医科大学医学部第4学年講義緩和医療学(90分1コマ)
  12. 枝長 充隆:
    教室長
    第6学年副担任
    平成25年度アドバイザー教員
    臨床研修センター委員
    教務委員会委員
    PBLチュートリアル担当
    OSCE実施委員
    地域医療医師派遣会議委員
    TAVIワーギンググループ
    治験センター副センタ―長
    中心静脈カテーテル委員長
  13. 新谷 知久:
    病棟医長
    平成25年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」 2013.11.11
    平成25年度西野学園講義「麻酔器」2013.6.28
  14. 岩崎 創史:
    外来医長
    平成25年度アドバイザー教員
    医学部5年生講義(DAM)
  15. 木村 慶信:
    西野学園札幌医学技術福祉歯科専門学校「人工呼吸」2013.6.14
  16. 水口 亜紀:
    札幌医科大学医学部第4学年PBLチューター(90分3コマ) 2013.11.19,11.22,11.26
  17. 数馬 聡:
    医学部第4学年講義「PBLチュートリアル」2013.11.22,11.26
    医学部第5学年必修臨床実習「人工呼吸(60分)」
    札幌医療科学専門学校臨床工学士科講義(人工呼吸:2コマ) 2013.11.8
    医学部5年生(月曜日,火曜日,木曜日午後)
    医学部6年生ポリクリ(4月~7月)
  18. 関根 利佳:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「麻酔器の使い方」2013.2.1
  19. 一宮 尚裕:
    院内緩和ケア講習会2013.9.18
  20. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院)2013.4.1-8.2
  21. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2013.5.29~6単位
  22. 大曽根 順平:
    旭川赤十字病院呼吸療法研修会(旭川)ガス交換の障害2013.7.9
    旭川赤十字病院ICU,HCU勉強会(旭川)重症患者の疼痛,興奮,せん妄の評価と治療について 2013.10.16
    旭川赤十字病院研修医勉強会(旭川)脳低温療法について 2013.9.25
  23. 小塚 雄史:
    BLS-AED講義院内新人看護師対象(平成25年6月28日)
  24. 桐田 亜紀則:
    院内研修会「USガイド下末梢神経ブロックと周術期管理」2013.4.7
  25. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2013.10.21
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2013.4.3-8.2
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科講義「気道確保法・全身麻酔~静脈麻酔を中心に」2013.12.10
  26. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「全身麻酔」2013.6.26
  27. 土屋 滋雄:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「局所麻酔」2013.7.3
  28. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「麻酔科学総論」2013.6.19
    市立室蘭看護専門学院第2学年実習「BLS」2013.7.10
    市立室蘭看護専門学院第2学年講義「救急・災害医療」2013.7.17
    吉田学園救急救命士学科第2学年講義「環境障害」2013.6.5
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「外傷総論」2013.9.18
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「受傷機転」2013.9.25
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「現場活動」2013.10.2
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「脊椎脊髄外傷」2013.10.9
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「胸部外傷」2013.10.15
    北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科第3学年講義「腹部外傷」2013.10.30
  29. 井上 光:
    看護学院1年生講義「蘇生法」2013.12.12
    看護学院1年生「麻酔法」2013.12.19
  30. 佐藤 順一:
    平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義 臨床外科看護総論(計6時間)
  31. 荒川 穣二:平成25年度北見医師会看護専門学校看護学科講義 総合医療論(計14時間)
    平成25年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2013.5.23 旭川医科大学2年生7名
  32. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 2013.11.11,25
  33. 石藤 誠士:吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義2013.10.28
  34. 辻口 直紀:
    看護学院1学年講義「麻酔科学」2回
  35. 山崎 裕:
    市立函館病院高等看護学校第1学年講義「ペインクリニック」2013.12.12
    市立函館病院高等看護学校1学年講義「緩和ケア」2013.12.19
  36. 一瀬 廣道:
    帯広高等看護学院1年講義「集中治療・麻酔」4講
    3年講義「災害医療・救急医療」2講
  37. 住田 臣造:
    旭川赤十字病院NST講演会(旭川)重症患者の栄養管理2013.3.5
    旭川市医師会看護専門学校医療の原点と救急医療 2013.2.25
    旭川市立緑ヶ丘小学校6年生授業将来何に向かって「救急医療とドクターヘリコプター」2013.12.10
    上川地域救急業務高度化実技研修会 救急医療体制と救急業務高度化推進について全身固定の技術向上を目指して2013.3.14
    道北ドクターヘリ運航開始4年の実績・事業報告講演会
    1.市立稚内病院2013.6.5
    2.留萌市立病院2013.7.9
    3.紋別広域消防・紋別病院2013.8.20
    4.ホンダ自動車工業鷹栖テストコース・鷹栖消防組合 2013.10.10
    5.芦別消防・芦別市民公開講演会2013.12.19
  38. 3)実習指導
  39. ・院内、学内
  40. 今泉 均:
    院内BLS/AEDコース(企画6回,総括医師1回)
  41. 清水 斎:
    第75回JR札幌病院院内セミナー(札幌)2013.12.17 気管支挿管について
  42. 升田 好樹:
    院内急変対応シミュレーション薬剤部・検査部整理部門・臨床工学部・リハビリテーション 2013.2.5
    平成25年度トピックス研修会「スタットコールの評価と今後~スタットコールいつ呼ぶの?今でしょ!」2013.6.12,6.25
    院内急変対応シミュレーション眼科病棟2013.9.10
    院内急変対応シミュレーション放射線科病棟 2013.9.19
    院内急変対応シミュレーション第4内科病棟2013.8.7
  43. 渡邊 昭彦:
    第5学年臨床実習緩和医療・緩和ケアチーム 90分/週
  44. 木村 慶信:
    院内BLS・AED講習会(150分)
  45. 水口 亜紀:
    第5学年臨床実習点滴実習
  46. 数馬 聡:
    院内BLS・AED講習会統括講師2013.12.6
    医療機器の安全な使用のための定期研修『人工呼吸の安全な使用』.札幌医科大学附属病院院内研修会. 2013.10.29,11.28
  47. 一宮 尚裕:
    研修医クルグス「外科的気道確保」2013.2.19
    院内BLS講習会2013.5月-10月計12回
  48. 一宮 尚裕,飛世 史則:
    救急救命士気管挿管(30例)実習2013年度 計3名
    救急救命士気管挿管(5例)実習2013年度 計5名
    救急救命士生涯研修2013年度 計18名
  49. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」2013.4.3
  50. 鎌田 康宏:
    病院勉強会(新人看護師対象)水と電解質 2013.7.24
    初期臨床研修医オリエンテーションBLS 2013.4.6
    看護学校講義麻酔総論 2013.6.3
    看護学校講義酸素療法と人工換気 2013.7.8
    看護学校講義術後鎮痛・脳死について 2013.7.9
    新入職員オリエンテーション(新人看護師対象)BLS 2013.6.11,6.18,6.24
    手術室勉強会末梢神経ブロック2013.6.6
    日鋼記念病院新施設見学会ミニレクチャー(一般市民向け)上手に救急を利用しよう2013.11.2
  51. 渋川 圭介:
    看護学校講義「麻酔各論」2013.6.10
  52. 表 雅仁:
    病院勉強会(新人看護師対象)「人工呼吸器装着患者の管理」2013.1.23
  53. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部,臨床実習「地域医療」担当18名2013.4.2~6.30
    深川消防救急救命士実習(就業前,再教育)
    第4回深川ICLS基礎コース2013.1.19
    第5回深川ICLS基礎コース2013.11.9
  54. 小林 巌:
    FCCS 5月北海道コース(札幌) 2013.5.18
    第2,3回北海道MCLS標準コース(旭川)2013.9.22-23
  55. 小塚 雄史:
    BLS-AED実習院内全職員対象(平成25年11月~)
  56. 硲 光司:
    Emergo公認コース:12.1(北海道医療センター)
    ICLSコース(北海道医療センター):6.15
    平成25年度国立病院機構良質な医師を育てる研修:12.6-7(北海道医療センター)
  57. 佐藤 紀:
    帯広協会病院研修医レクチャー麻酔科①
  58. 菊地 智春:
    帯広協会病院研修医レクチャー麻酔科②
    院内BLS講習2月新人看護師研修,3月小児科病棟,9月外来看護師,11月産婦人科病棟
  59. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    吉田学園救急救命士学科 第2学年実習4名 2013.10.21-11.18
    救急救命士挿管実習5名
    救急救命士AWS挿管実習30名
    救急救命士就業前教育5名
  60. 下舘 勇樹:
    室蘭市医師会「第4回高校生のための心肺蘇生講習」2012.7.17
    AHA-BLSコース
    2013.3.2(八雲),2013.3.16-17(札幌),2013.5.11-12(札幌),2013.6.8(苫小牧),2013.6.30(札幌),2013.7.27(釧路),2013.11.23-24(札幌)
    JPTECコース
    2013.1.19(苫小牧),2013.2.24(浦河),2013.6.16(登別),2013.9.28-29(新ひだか町)
    DCLSコース2013.11.2(室蘭)
    ICLSコース2013.11.30(室蘭)
    JPTECコース2013.6.16(登別),2013.9.28-29(新ひだか町)
    ICLSコース2013.10.26-27(札幌)
    北海道エマルゴ公認コース2013.12.1(札幌)
  61. 鹿角 雅治:
    消防隊員(救急隊員)に対する気管挿管指導(ビデオ喉頭鏡)2013.6.18~7.18まで2名に指導
  62. 本間 康之,伊藤 徹雄:
    救急救命士のビデオ硬性挿管用喉頭鏡による気管挿管実習(2名:7月~8月)
  63. 岡崎 加代子・井上 光・望月 宏樹・杉本 玲緒奈:
    院内BLS講習全職員対象に毎年90分7回
  64. 荒川 穣二:
    新入医局員オリエンテーション2013.4.1
    新入職員オリエンテーション2013.4.2 「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション2013.4.5 「クリニカルパスと輸血について」
    新人看護師教育研修会2013.10.10 「救急時の対応」
  65. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習8名
  66. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳,樋口 美沙子,葉山 洋子:
    救急救命士薬剤投与実習 6名
  67. 山澤 弦,山本 清香,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習2013.4~7の火曜日
  68. 山澤 弦,山本 清香,魏 慧玲,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,御村 光子:
    救命士挿管実習2013.11月
  69. 御村 光子:
    院内ICLS研修会インストラクター2013.1~3の期間の計3回
  70. 山本 清香:
    院内研修医セミナー講義ICLS 院内ICLS講習会 インストラクター2013.2~12の期間の5回
  71. ・院外、学外
  72. 今泉 均:
    AHA北海道:BLSコースCD(31回),ACLSコースCD(7回)
    ICLSコースCD(札医大研修医コース:1回)
    JATECインストラクター(新潟,札幌:2回)
    FCCSインストラクター(札幌:1回)
    『Q&A』回答者:日本呼吸療法学会人工呼吸セミナー(横浜2013.11.16)
    『Brady arrhythmia』.Multi-professional Critical Care Board Review Course(MCC-RC),主催:日本集中治療学会講演東京(東京医科歯科大学2013.11.22-24)
  73. 升田 好樹:
    FCCSインストラクター(札幌,神奈川:2回)
    第24回人工呼吸セミナー講師「急性呼吸不全の病態と管理」(札幌) 2013.2.9
  74. 清水 斎:
    ICLSコースインストラクター
    帯広2013.2.9-10,7.6
    札幌2013.4.20-21,10.25-26
    AHABLSコースインストラクター
    恵み野2013.9.28
    帯広2013.11.10
  75. 数馬 聡:
    FCCSインストラクター2013.5.18-19(札幌),2013.7.6-7(神奈川)
  76. 一宮 尚裕:
    旭川医師会ICLS講習会インストラクター2013.3.10,12.8
    ICLS旭川医大研修医コースインストラクター2013.4.28
    ICLS市立旭川・旭川赤十字病院コースインストラクター2013.6.8
  77. 井上 卓也:
    第280回ICLS北海道ICLS基礎コース2013.2.23 函館函館協会病院
  78. 田辺 水緒子:
    第13回十勝外傷セミナー(帯広市)インストラクター参加2013.9.29
    PTLS(札幌市)インストラクター参加2013.12.7
  79. 硲 光司:
    NAEMT-AMLSコース:5.18-19(札幌医科大学)9.21-22(獨協医科大学越谷病院)
    AHA-ACLSコース:1.26-27(札幌医科大学)
    JATECコース:2.9-10(国立国際医療センター)7.6-7(吉田学園医療歯科専門学校)
  80. 佐藤 紀:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義5回
  81. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 講義1回,BLS実習
  82. 菊地 智春,田中 清高,表 雅仁:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校BLS実習指導
  83. 荒川 穣二:
    北海道救急業務プロトコル訓練(北見)2013.5.30
    平成25年度赤十字救護班医師研修会(札幌)講師2013.7.27-28
    平成25年度日本赤十字社第一ブロック支部合同災害救護訓練(釧路)プログラムファシリテーター2013.9.28-29
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(北見) 2013.10.6
    ICLS講習会コースディレクター(北見)2013.11.23-24
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.2.20-21
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.7.24-26
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別)2013.10.24-25
    救急救命士ビデオ喉頭鏡講習会講師(江別)2013.2.5-7
  84. 魏 慧玲:
    日本臨床麻酔学会第33回大会神経ブロックハンズオンワークショップ(インストラクター)2013.11.2
  85. 御村 光子:
    緩和ケア研修会(札幌)講師2013.10.5
    北海道歯科医師会BLS&DCLSコース(札幌)インストラクター2013.10.26
  86. 其田 一:
    JPTECインストラクター(中標津)2012.3.9,(北見)2013.10.6
    JPTEC道東外傷セミナー開催(釧路) 2013.6.1
    ITLS小児コース開催(釧路) 2013.9.7-8
    ITLS小児コース指導(神奈川) 2013.12.15
  87. 小出 明知:
    平成24年度救急初期治療講習会講師 主催 新潟県医師会新潟市民病院2013.3.9-10
  88. 山本 修司:
    ICLS帯広冬コースインストラクター参加2013.2.10
    ICLS帯広研修医コースインストラクター参加2013.7.6
    第13回十勝JPTEC インストラクター参加2013.9.29
  89. 一瀬 廣道:
    第13回十勝JPTEC CMD参加2013.9.29
  90. 小林 巌:
    FCCS 5月北海道コース(札幌) 2013.5.18
    第2,3回北海道MCLS標準コース(旭川)2013.9.22-23
  91. 住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼:
    道北地区救急救命士気管挿管実習5名,ビデオ喉頭 鏡指導3名,
    道北地区救急救命士薬剤投与実習6名
    道北地区救急救命士救急業務就業前実習4名,就業後実習12名
  92. 4)参加活動
  93. 松岡 伸悦:
    平成25年度苫小牧王子総合病院緩和ケア研修会 ファシリテーター2013.7.20-21
    平成25年度札幌医科大学附属病院緩和ケア研修会 講師2013.10.19-20
    ICLS北海道にICLSコースインストラクターとして参加札幌医科大学付属病院2013.4.20-21
  94. 枝長 充隆,西原 教晃:
    研修医のためのCVCセミナー2013.10.18 札幌
  95. 大谷内 真弓:
    深川市立病院・深川消防署合同大規模災害想定訓練2013.9.20
  96. 下舘 勇樹,土屋 滋雄:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2013.1.13-14
    院内NBC災害訓練(室蘭) 2013.6.12
    北海道・東北ブロック緊急消防援助隊訓練(苫小牧)2013.10.12
    北海道DMAT実働訓練(函館) 2013.10.29
  97. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉,伊藤 知哉:
    院内災害訓練(室蘭) 2013.9.21
  98. 土屋 滋雄:
    北海道原子力防災訓練(小樽) 2013.10.8
  99. 下舘 勇樹:
    室蘭消防ドクターカー要請訓練(室蘭)2013.12.5
  100. 本間 康之:
    インストラクター参加.第6回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2013.1.26
    インストラクター参加.第7回北海道ITLS小児コース(釧路) 2013.9.7-8
    インストラクター参加.第7回空知外傷セミナー医療職コース(砂川) 2013.11.30
  101. 山本 清香:
    AHA北海道ACLSコースインストラクター2013.1.26-27(札幌) 5.11-12(札幌)7.13-14(札幌) 9.19-20(札幌)11.23-24(札幌)
  102. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS,ICLS,DCLS(インストラクターとして多数参加)
  103. 其田 一:
    DMAT技能維持研修(札幌) 2013.1.13-14
    雌阿寒岳噴火総合病再訓練(阿寒町) 2013.6.22
    DMAT実動訓練(名古屋空港) 2013.8.31
  104. 寺田 拡文:
    北海道DMAT実動訓練(浦河町) 2012.10.23
    JSTEC受講2013.10.5-6
  105. 茶木 友浩:
    FCCS受講2013.5.18-19
    JSTEC受講2013.7.6-7
  106. 辻口 直紀:
    AHA-BLS・ACLSコース(インストラクターとして多数参加)
  107. 山崎 裕:
    平成25年度市立函館病院緩和ケア研修会企画責任者2013.4.27-28
    平成25年度函館五稜郭病院緩和ケア研修会研修会協力者2013.9.7-8
    道南在宅ケア研究会ワークショップファシリテーター2013.10.3
  108. 5)発表活動
  109. 関根 利佳:
    医療法人履信会院内講演会全身麻酔と局所麻酔~術中・術後管理の留意点~ 2013.5.11
  110. 土屋 滋雄:
    院内救急症例検討会2013.3.5
    他院の医師ならびに複数科の医師で対応した多発外傷の一例
    高エネルギー事故における長時間搬送と複数傷病者 受け入れの課題
  111. 大須田 倫子:
    経口補水療法について市立小樽病院医局会 2013.3.18
  112. 山澤 弦:
    研修医勉強会「赤血球輸血・血小板輸血とFFP使用の指針」2013.1.30
  113. 宮本 奈穂子:
    外来ナース向け「ペインクリニック勉強会」2013.1
    「新しい術後鎮痛法PCA(Patient controlled analgesia)~CADDLegacy(スミスメディカル社)使用説明会」
    整形外科病棟スタッフ向け2013.8.6
    産婦人科病棟スタッフ向け2013.12.25
  114. 御村 光子:
    NTT東日本札幌病院医局会研修医症例発表指導
    稗田哲也「小児の複合性局所疼痛症候群の2症例」2013.2.14
    田川小百合「上肢痛で発症したPancoast腫瘍の1症例」2013.2.28
    江畑拓「後頸部痛を主訴とした咽後膿瘍の一症例」2013.10.24
    相澤茉莉子「3度の硬膜外血液パッチを施行した髄液減少性頭痛の1症例」2013.11.14
  115. 6)その他の教育活動
  116. 渡邊 昭彦:
    第4学年試験問題ペインクリニック,緩和医療
  117. 枝長 充隆:
    DAM.札幌医科大学手術部看護師勉強会2013.1.8 札幌
    気道確保と人工呼吸.吉田学園2013.1.21 札幌
    気道確保と人工呼吸.西野学園2013.6.21 札幌
    札幌医大心臓麻酔塾重症心不全,その他の心疾患. 2013.10.5 札幌
    札幌医大心臓麻酔塾TEE:先天性心疾患.2013.10.19 札幌
    麻酔のしくみ.吉田学園2013.12.17 札幌
  118. 岩崎 創史:
    第4学年試験問題作成「局所麻酔・神経ブロック」2013.10.19-20
  119. 枝長 充隆,平田 直之,宮下 龍,室内 建志:
    第3回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー2013.9.22
  120. 大谷内 真弓:
    平成25年度札幌医科大学緩和ケア研修会講師・ファシリテーター2013.10.19-20
  121. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校臨床工学科2013.3
    麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)
    第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2013.12
  122. 下舘 勇樹:
    「第2回気管切開を考える日in北海道セミナー(札幌)」講師2013.11.9
  123. 久米田 幸弘:
    第3回市立小樽病院緩和ケア研修会企画責任者2013.3.16
    第3回小樽・後志緩和医療研究会主催小樽2013.8.7
  124. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」
  125. 佐藤 順一:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「臨床外科看護総論」
  126. 鎌田 康宏,渋川 圭介:
    災害訓練
    日鋼記念病院災害机上訓練2013.1.10,7.9,7.10
    日鋼記念病院災害実働訓練2013.7.24
    日鋼記念病院総合防災訓練2013.9.11
  1. ・平成25年度北海道医師会賞・北海道知事賞副賞
  2. 001)山蔭 道明:
    呼吸器疾患に対する各種麻酔薬の作用機序の解明と安全性の検討.(副賞:200,000円)
  3. ・第1回札幌医科大学同門会学術賞
  4. 002)水上 奈緒美:
    Olanzapine for the prevention of chemotherapy-induced nausea and vomiting in patients receiving highly or moderately emetogenic chemotherapy: a randomized, doubleblind, placebo-controlled study. Journal of Pain and Symptom Management March 2014 Vol.47No.3(副賞:50,000円)
  5. ・Biology of Control of Nausea and Vomiting 2013
  6. 003)Shigekazu Sugino:
    TravelAward.
  7. ・日本麻酔科学会北海道・東北支部第3回学術集会(仙台)2013.09.14 優秀演題賞
  8. 004)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    脳内の骨髄由来ミクログリアはIL-1βを介して慢性疼痛による不快情動形成に関与する
  9. ・第18回日本心臓血管麻酔学会(小倉)2013.9.27-29 藤田昌雄賞
  10. 005)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    亜硝酸塩はNOSを介してラット心筋虚血心室性不整脈を抑制する
  11. ・第13回麻酔科学ウィンターセミナーinNiseko(ニセコ)2013.02.09-11 最優秀演題賞
  12. 006)茶木 友浩,平田 直之,山蔭 道明:
    LiDCOrapid心拍出量モニタリングシステムを用いた巨大卵巣腫瘍の循環動態に及ぼす影響
2012年の業績・論文
  1. 1)研究費および奨学金
  2. 001)山蔭道明 H24-27年度 文科省科学研究費補助金[若手研究B](13,600,000円)
    エピゲノム網羅関連解析による術後悪心嘔吐の性差の機序解明
  3. 002)山蔭道明 研究分担者:杉野繁一 研究協力者:山内正憲,新山幸俊,枝長充隆,新谷知久,岩崎創史,平田直之,時永泰行 平成24~27年度[基盤研究B](13,600,000円)
    視床皮質ニューロンのトランスクリプトーム解析による吸入麻酔薬の作用機序の解明
  4. 003)山内正憲 H24-26年度 文部科学省科学研究費 [基盤研究C](3,800,000円)
    神経ブロックの効果と解剖学的検討
  5. 004)新山幸俊,澤田敦史 平成24年度 文科省科学研究費補助金[基盤研究C](5,460,000円)
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアを介した治療戦略
  6. 005)新谷知久 研究分担者:高橋和伸 平成23-25年度 文科省科学研究費 [若手研究(B)](4,290,000円)
    敗血症時の神経筋伝達能に関する病態生理の解明と有効な治療法の確立
  7. 006)進藤ゆかり 研究分担者:山内正憲 H23-26年度 文部科学省科学研究費 [基盤研究C](3,900,000円)
    オピオイド鎮痛薬を使用している難治性非癌性疼痛患者の慢性疼痛との共存の過程
  8. 007)中山禎人 平成24年度 札幌市医師会医学研究活動補助金(70,000円)
    肺切除術症例への硬膜外カテーテル刺入時における側臥位の向きの違いが刺入部位に及ぼす影響の検討
  9. 008)平田直之 研究協力者:宮下龍,丸山大介,川口亮一,Martin Bienengraeber,成松英智 平成24-25年度文科省研究補助金[若手研究(B)](3,300,000円)
    亜硝酸塩ポストコンディショニングによる心筋保護作用とその分子機序の解明
  10. 009)丸山大介 平成24年度 札幌医科大学学術振興事業助成(研究者等海外派遣事業)(200,000円)
    Movement of the tracheal tube as a result of head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study
  11. 010)岩崎創史 平成24年度 札幌医科大学学術振興業助成(教育研究助成) (250,000円)
    肥満喘息モルモットの吸入麻酔薬の平滑筋弛緩作用
  12. 2)臨床研究
  13. ・臨床治験
  14. 001)JNS020QDの慢性疼痛患者を対象とした第Ⅲ相試験(4症例) 4,993,349円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  15. 002)HFT-290の慢性疼痛を対象とした長期投与試験.(4症例) 5,125,629円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  16. 003)HFT-290の帯状疱疹後神経痛、慢性腰痛及び変形性関節症を対象とした検証的試験.(8症例) 8,467,804円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,渡邊昭彦,新谷知久,岩崎創史,水口亜紀,杉目史行
  17. 004)KNK6188第Ⅱ相臨床試験―帯状疱疹後神経痛に対するプラセボを対照とした二重盲検比較試験
    責任医師:御村光子
    分担医師:山澤弦,橘信子,浦濱聡,高橋三佳,宮本奈穂子
  18. 005)ONO-2758(鎮静剤) Phase Ⅱ (6症例) 3,000,000円
    責任医師:住田臣造
    分担医師:南波仁,小林巌,四十物摩呼,木村慶信,大曾根順平,望月宏樹,濱田耕介,本間舞子
  19. 006)ONO-2745-05(Remimazolam)(小野薬品)Phase II 10例 5,312,896円
    責任医師:山蔭道明
    分担医師:岩崎創史
  20. 007)ONO-2745-06(Remimazolam)(小野薬品)Phase II 10例 5,312,896円
    責任医師:山蔭道明
    分担医師:平田直之
  21. 008)トラマドール(ヤンセンファーマ)(追加) Phase III 1 2,011,000円
    分担医師:山蔭道明
  22. 009)Fentanyl patch(久光製薬) Phase III 4 1,826,000円
    分担医師:山蔭道明
  23. 010)Fentanyl patch(久光製薬)(追加)Phase III 4 1,771,000円
    分担医師:山蔭道明
  24. ・市販後調査
  25. 001)Adaptive Stimの臨床評価試験 日本メドトロニック㈱(3症例) 360,360円
    責任医師:山内正憲
    分担医師:山蔭道明,杉目史行, 岩崎創史
  26. 002)デュロテップパッチ(ヤンセンファーマ) 8症例
    責任医師:太田孝一
  27. 003)ブリディオン静注(MSD株式会社) 13例
    責任医師:古瀬晋吾
  28. 004)デスフルラン市販後調査
    枝長充隆,平田直之,丸山大介
  29. ・受託研究費
  30. 001)デスフルランの有用性(高齢者の認知機能) バクスター 80例 845,837円
  31. 002)L-セリンの有用性(抗がん剤による神経障害) 味の素ファーマ 1,200,000円
  32. 003)Adaptive Stimの臨床評価試験 第247-23号
  33. ・臨床研究(多施設共同)
  34. 001)七戸 康夫:
    平成23年度国立病院機構指定研究事業 「来院時心肺停止(CPA)に対する死後画像診断(Ai)による死因診断」国立病院機構救命救急センターネットワーク(委員長 高橋徹)
  1. 1)著書
  2. 001)山内 正憲:
    第5章1胸腰椎硬膜外ブロック.新超音波ガイド下区域麻酔法(DVD付).小松徹,佐藤裕,白神豪太郎,瀬尾憲正,廣田和美編.克誠堂出版(株),東京,2012,pp.175-81
  3. 002)山内 正憲:
    第5章3脊髄くも膜下ブロック.新超音波ガイド下区域麻酔法(DVD付).小松徹,佐藤裕,白神豪太郎,瀬尾憲正,廣田和美編.克誠堂出版(株),東京,2012,pp.188-93
  4. 003)枝長 充隆:
    経食道心エコーの変遷と進歩.医学のあゆみ.2012;240:936-41
  5. 004)枝長 充隆,山蔭道明:
    急変キャッチ達人ナース 特集 絶対に見逃してはいけない急変サイン~事例で学ぶ観察&対応力 薬剤が引き起こす急変と投与時の観察ポイント.日総研出版2012;33:16-23
  6. 005)枝長 充隆,山蔭道明:
    周術期における麻酔管理の極意‐呼吸抑制・循環抑制・体温管理:麻酔による呼吸・循環抑制の理解.日総研出版2012;5:26-28
  7. 006)枝長 充隆,山蔭道明:
    これだけは知っておきたい麻酔の知識-全身麻酔薬の種類と留意事項-.東京医学書2012;28:1728-30
  8. 007)宇野 あゆみ, 新山 幸俊, 橘 信子, 山内 正憲, 渡邊 昭彦, 山蔭 道明:
    重度の拘束性換気障害を合併した脊髄性進行性筋萎縮症患者の麻酔経験. 麻酔 2012;61:830-3
  9. 008)七戸 康夫:
    気道換気と換気(Airway Management and Ventilation)Immediate Life Supportマニュアル.Resuscitation Council(UK)著 岡田和夫 監修,小林正直,秋富慎司,冨岡譲二 監訳.へるす出版,東京,2012,p.39-48
  10. 009)室内 健志:
    「肥満患者の髄膜炎!? 棘間が触れないときの腰椎穿刺」.特集「あてて見るだけ! 救急エコー塾 ショック・気胸・腹痛の鑑別からガイド下穿刺まで,こんなに役立つ描出・読影法」.レジデントノート 2012; 14: 1336-40
  11. 2)総説
  12. 001)Yamauchi M:
    Ultrasound-guided neuraxial block. Trends in Anaesthesia and Critical Care 2012; 2: 234-43
  13. 002)山内 正憲:
    超音波ガイド下神経ブロック.医学のあゆみ 2012;241:222-3
  14. 003)山内 正憲:
    睡眠障害とメラトニン.医学のあゆみ 2012;242:868-72
  15. 004)山内 正憲,山蔭 道明:
    痛みの評価法.ペインクリニック2012;33:271-9
  16. 005)新山 幸俊:
    持続流量可変式新型ディスポーザブルPCAポンプの有用性.日本臨床麻酔学会誌 2012;32:541-7
  17. 006)山内 正憲,山蔭 道明:
    学生・初期臨床研修医が理解と興味をもつペインクリニック教育-札幌医科大学医学部-
    「特集:ペインクリニック教育の課題と展望」.ペインクリニック2012:33:335-42
  18. 007)平田 直之,山蔭 道明:
    全身麻酔の進歩.MEDICAMENT NEWS. 2011; 2092; 6-7
  19. 3)共著
  20. 001)Moriyama K,Murakawa K,Uno T,Oseto K,Kawanishi M,Saito Y,Taira T,Yamauchi M:
    A prospective, open-label, multicenter study to assess the efficacy of spinal cord stimulation and identify patients who would benefit. Neuromodulation 2012; 15:7-11
  1. 1)英文原著
  2. 001)Yamakage M, Bepperling F, Wargenau M, Miyao H:
    Pharmacokinetics and safety of 6 % hydroxyethyl starch 130/0.4 in healthy male volunteers of Japanese ethnicity after single infusion of 500 ml solution. J Anesth 2012; 26(6): 851-7
  3. 002)Narimatsu E, Niiya T, Takada Y, Takahashi K, Yamauchi M, Yamakage M:
    Blockers of adenosine A1, but not muscarinic acetylcholine, receptors improve excessive extracellular glutamate-induced synaptic depression. Neurosci Res. 2012 Nov 19. [Epub ahead of print]
  4. 003)Narimatsu E, Niiya T, Takahashi K, Yamauchi M, Yamakage M:
    Pralidoxime inhibits paraoxon-induced depression of rocuronium-neuromuscular block in a time-dependent fashion. Am J Emerg Med 2012; 30: 901-7
  5. 004)Yamauchi M, Sasaki H, Yoshida T, Niiya T, Mizuno E, Narimatsu E, Yamakage M:
    Ultrasound-guided supraclavicular central venous catheterization in patients with malignant hematologic diseases. J Anesth 2012; 26: 775-8
  6. 005)Kimura Y, Yamauchi M, Inoue H, Kimura S, Yamakage M, Aimono M, Sumita S:
    Risk factors for gastric distension in patients with acute appendicitis: a retrospective cohort study. J Anesth 2012; 26: 574-8
  7. 006)Edanaga M, Azumaguchi R, Yamakage M:
    Ultrasound-guided and radiographic monitoring-assisted peripherally inserted central catheterization.J Anesth.2012;26:623-4
  8. 007)Sawada A,Kii N,Yoshikawa Y,Yamakage M :
    EpidrumR:a new device to identify the epidural space with an epidural Tuohy needle. J Anesth 2012;26:292-5
  9. 008)Tachibana N, Yamauchi M, Sugino S, Watanabe A, Yamakage M:
    Utility of longitudinal paramedian view of ultrasound imaging for middle thoracic epidural anesthesia in the older children. J Anesth 2012; 26: 242-5
  10. 009)Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Kawaguchi R,Shimizu H,Yamakage M:
    Heart rate variability during surgical abdominal manipulation under general and epidural anesthesia. J Anesth 2012; 26: 900-904
  11. 010)Sugino S, Ishioka Y, Tachibana S-S, Hayase T, Yamakage M:
    Clinical performance of a novel portable epocTM analyzer for arterial blood gas and electrocyte testing in operating rooms. Med Equipments Insights 2012; 4: 1-4
  12. 011)Sugino S, Namiki A, Yamakage M:
    Genetic differences in response properties of rostral ventromedial medulla neurons to intracerebroventricular injection of a μ-opioid receptor agonist DAMGO in mouse inbred strains. Neurosci Letter 2012; 517: 107-12
  13. 2)和文原著
  14. 012)山内 正憲,新谷 知久,大沼 淳,水口 亜紀,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    腰部硬膜外穿刺における各種画像検査による距離の予測.日本ペインクリニック学会誌2012;19:81-5
  15. 013)枝長 充隆,御村 光子,東口 隆,木村 倫子,山蔭 道明:
    超音波ガイド下撓骨動脈穿刺の有用性?脈拍触知法との比較検討.麻酔2012;61:221-224
  16. 014)澤田 敦史,吉川 裕介,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・タンパク異化を抑制する.麻酔 2012; 61(4): 358-63
  17. 015)澤田 敦史,枝長 充隆,宮下 龍,山蔭 道明:
    成人心臓外科手術における Modified Ultrafiltration の有用性.循環制御 2012; 33(3): 199-203
  18. 016)大須田 倫子,枝長 充隆,御村 光子,中山 禎人,桐田 亜紀則,紅露 伸司,山谷 和雄,栗原 将人,山蔭 道明:
    術中頻脈性不整脈に対するランジオロール塩酸塩の効果?多施設アンケート調査を基にした検討?.麻酔2012;61:159-163
  19. 017)太田 孝一,岩崎 創史,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    ペインクリニックにおけるむずむず脚症候群(Restless Legs Syndrome ,RLS)の治療 江別市立病院誌5:15-17,2012
  20. 018)黒目 恭子,柴田 喜幸,七戸 康夫,梶木 繁之,岡本 吉生,田村 裕子,氏家 良人:
    A県養護教員研修会における病院前救護ワーキンググループ司令の分析.日本臨床救急医学会雑誌.15:679-684,2012
  21. 019)北 飛鳥,其田 一,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介,足立 佳子,清水 惠子:
    当院において過去9年間にICUへ搬入された重症熱中症症例の検討.市立釧路総合病院医学雑誌麻酔 2012;24(1):13-17
  22. 020)北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,吉川 裕介,足立 佳子,其田 一:
    当院において過去9年間に搬入された重症熱中症例の検討. 市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24(1):20-25
  23. 021)宮下 龍,平田 直之,茶木 友浩,林 俊輔,山蔭 道明:
    ASA2012印象記.臨床麻酔2012;36:1802-6
  24. 022)川口 亮一,住田 臣造,南波 仁,小林 巌,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,山蔭 道明:
    経過中にST上昇を認めた毒素性ショック症候群の1症例.日本集中治療医学会雑誌 2012;19(3):384-387
  25. 023)澤下 泰明,井上 光,岡崎 加代子,松岡 伸悦,山蔭 道明:
    特発性脊髄硬膜外血腫の1例.臨床麻酔2012; 36(5): 739-42
  26. 024)茶木 友浩,枝長 充隆,田辺 美幸,山蔭 道明:
    手術終了後に急性心筋梗塞を疑うも,左脚ブロックと確定診断された1症例.麻酔と蘇生2012; 48(2): 37-9
  27. 025)丸山 大介,山岸 昭夫,後藤 祐也,飛世 史則,一宮 尚裕:
    独立肺換気により救命し得たchronic obstructive pulmonary disease (COPD) を伴う気道内出血の1例.日集中医誌 2012; 19: 425-6
  28. 026)佐々木 英昭,今泉 均,升田 好樹,巽 博臣,後藤 京子,喜屋武 玲子,浅井 康文:
    集中治療領域におけるランジオロールの使用の現状と展望.ICUとCCU 36(9);671-6,2012
  29. 027)木村 慶信, 木村 さおり, 井上 光, 山内 正憲, 住田 臣造:
    橈骨動脈背側枝と橈骨動脈への動脈カテーテル留置の比較 麻酔 2012; 61 : 728-732
  30. 028)住田 臣造:
    治療抵抗性ショックの原因と対処法. 日本治療医学会雑誌. 2012;19: 561-563
  31. 029)吉田 司:
    赤外線を利用した鼓膜温測定装置と従来の鼓膜温測定装置の比較.王子総合病院医学雑誌2012;45-7
  32. 030)水上 奈穂美,新谷 知久,山内 正憲,橘 信子,高橋 三佳,山蔭 道明:
    肩甲帯離断術後の幻肢痛・幻肢感覚に対してガバペンチンが奏功した3症例.日本ペインクリニック学会誌2012;19:41-4
  33. 031)水上 奈穂美,山内 正憲,渡邊 昭彦,團塚 恵子,佐藤 明美,大森 克哉,中田 英雄,小池 和彦,山蔭 道明:
    頭頸部がん治療に伴う重症粘膜炎の痛み治療の質についての検討.日本緩和医療学会誌2012;7:408-14
  34. 3)症例報告
  35. 032)枝長 充隆,東口 隆,木村 倫子,御村 光子,山蔭 道明:
    てんかん発作の既往を持つ若年患者に対する体外衝撃波結石破砕術の麻酔経験.麻酔2012;61:617-20
  36. 033)茶木 友浩, 時永 泰行, 丸山 大介, 高橋 和伸, 山蔭 道明:
    観血的動脈圧ライン留置が困難であったSegmental Arterial Mediolysis患者の麻酔管理.臨床麻酔 2012; 36:787-788
  37. 034)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法.札幌市医師会医学会誌 2012; 279: 205-6
  38. 035)並木 正伸,山内 正憲,山蔭 道明:
    プレガバリン内服治療中のふらつきから小脳腫瘍が発見された1例.日本ペインクリニック学会誌 2012; 19(4): 546-7
  39. 036)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    放射線治療後に再発した骨転移治療による痛みに対して椎体減圧術が有効であった1症例 ペインクリニック33:253-256,2012
  40. 037)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    肝門部再発がんに対して天寿がんとして在宅ホスピス治療を行った2症例 ペインクリニック33:539-542,2012
  41. 038)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    経皮的骨穿刺(穿孔)術が奏効した外傷性踵骨骨挫傷の1症例ペインクリニック33:683-686,2012
  42. 039)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脆弱性脊椎圧迫骨折に対する脊椎減圧(穿刺)術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法の効果 -脊椎圧迫骨折型と脊椎骨挫傷型の比較検討- ペインクリニック33:833-839,2012
  43. 040)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子,澤下 泰明,山蔭 道明:
    スガマデクスによるアナフィラキシーショックが疑われた1症例.臨床麻酔2012;36:95-6
  44. 041)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子,澤下 泰明,山蔭 道明:
    低用量(500mg/日)のメトホルミン内服により急性腎不全,乳酸アシドーシスを発症し,心停止に至った1症例.ICUとCCU 2012;36:527-31
  45. 042)山岸 昭夫,遠山 裕樹,飛世 史則,一宮 尚裕,岩崎 寛:
    人工心肺使用手術における非接触型持続鼓膜温測定器(ニプロCEサーモTM)の有用性.麻酔.2012;61:896-900
  46. 043)河村 真衣子,黒田 浩光,渋川 圭介,鎌田 康宏,山内正憲,山蔭道明:
    呼吸不全と敗血症性ショックを呈した患者の体外膜型人工肺補助下での縦隔洗浄ドレナージの麻酔経験. 臨床麻酔 2012;36:607-10
  47. 044)大沼 淳,川名 信,阿部 純子:
    先天性右肺動脈欠損症の麻酔経験. 麻酔 2012;61:200-1
  48. 045)御村 光子,本間 英司,枝長 充隆,宮本 奈穂子:
    脊髄刺激療法施行症例における新たな脊髄刺激トライアル.日本ペインクリニック学会誌 2012;19(4):503-7
  49. 046)足立 佳子,北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,吉川裕介,其田一:
    ドクターヘリで搬送された重症多発外傷の一救命例.市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24:124-128
  50. 047)河端 崇,御村 光子,宮本 奈穂子,枝長 充隆:
    コンパートメント症候群による下肢の痛みと感覚・運動神経障害に静脈内局所ブロックが著効した1症例.日本ペインクリニック学会誌2012;19:48-51
  51. 048)大塚 尚実,山下 亜子,木村 慶信,四十物 摩呼,小林巌,南波 仁,渡邊 明彦,住田 臣造:
    東日本大震災における災害派遣医療チーム(DMAT)救援活動にドクターヘリで参集して. 麻酔 2012;61 : 771-774
  52. 049)大塚 尚実,住田 家造,南波 仁,小林巌,四十物 摩呼,木村 慶信,大沼 幸代, 川口 亮一:
    術前精査で偶然に発見され急激に多臓器不全が進行した第V因子活性低下症の一症例. 日本集中治療医学会雑誌 2012;19: 251-252
  53. 050)川口 亮一,住田 臣造,小林 巌,南波仁,四十物 摩呼,大塚 尚実,木村 慶信,山蔭 道明:
    経過中にST上昇を認めた毒素性ショック症候群の1症例.日本集中治療医学会雑誌 2012; 19 : 384-388
  54. 051)高橋 科那子,升田 好樹,今泉 均,巽博臣,後藤 京子,君島 知彦,吉田真一郎,喜屋武 玲子,安井 寛,池田 博,林 敏昭,石田 禎夫,山蔭 道明:
    迅速かつ早期の治療開始により救命された悪性リンパ腫に対する化学療法後の重症敗血症の1例.麻酔と蘇生2012; 48(2): 33-6
  55. 052)宇野 あゆみ,新山 幸俊,橘 信子,山内 正憲,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    重度の拘束性換気障害を合併した脊髄進行性筋萎縮症患者の麻酔経験.麻酔2012;61:830-3
  56. 4)Proceedings
  57. 53)新山 幸俊:
    腹腔鏡下結腸切除術の術後痛管理における持続流量可変式新型ディスポーザブルPCA装置の有用性.COOPDECH Medical Reports vol.4, 2012
  58. 5)その他
  59. 054)山蔭 道明:
    巻頭序文「麻酔科医からみた術後早期回復プロトコール」.医学のあゆみ2012 240(10): 817-9
  60. 055)山蔭 道明:
    講演記録集「デスフルランの市販後臨床使用の経験から」.2012, p.1-5
  61. 056)山蔭 道明,大内 貴志:
    講演記録集「もう"1度"体温管理.患者さんによりよい術後を」.2012; 1: p.1-6
  62. 057)山蔭 道明:
    Recommended article「イソフルラン,セボフルラン,デスフルラン麻酔時の呼吸抵抗:無作為化臨床研究」.A net 2012: 16: 47-54
  63. 058)山蔭 道明:
    印象記「第23回日本臨床モニター学会総会・学術集会」.臨床麻酔2012; 36: 969-70
  64. 059)平田 直之,山蔭 道明:
    特集=手術とその周辺の話題「全身麻酔の進歩」.Medicament News 2012; 2092: 6-7
  65. 060)山蔭 道明,武冨 紹信:
    消化器外科手術におけるVTE予防の現状と課題.Medicament News 2012; 2095: 14-5
  66. 061)新山 幸俊:
    ERASプロトコールにおける術後管理・疼痛管理・PONV対策-エビデンスを集約した術後管理-.医学のあゆみ 2012; 240(10): p.839-44
  67. 062)新山 幸俊:
    患者自己調節鎮痛法―よりよい術後痛管理のために.医学のあゆみ 2012;240:327-9
  68. 063)山蔭 道明:
    巻頭序文:はじめに「サーカディアン・リズムー体温と睡眠」.医学のあゆみ2012 242: 843-4
  69. 064)岩崎 創史,山蔭 道明:
    コメント「急性頸椎・頚椎損傷」.特集:緊急手術の適応基準のup to date.麻酔 2012; 61(9): 960-1
  70. 065)山蔭 道明:
    FORUM:チューインガムで術後回復が促進?ERASにおける位置づけ.医学の歩み 2012; 243(3): 266-8
  71. 066)宮下 龍,平田 直之,茶木 友浩,林 俊輔,山蔭 道明:
    印象記 ASA 2012.臨床麻酔 2012; 36(12): 1802-6
  72. 067)宇野 あゆみ,久米田 幸弘:
    文献抄訳(Pregabalin reduses pain in patients with chronic pancreatitis in randomized, controlled trial Olesen SS, Bouwense SA, Wilder-Smith OH, et al : Gastroenterology 141 : 536-543, 2011)ペインクリニック 2012;33:878
  73. 068)御村 光子:
    麻酔科・ペインクリニック. NTT東日本札幌病院だより「愛もーど」2012;7:2
  74. 069)橘 信子,杉野 繁一,周 静,澤田 敦史,早瀬 知,高橋 和伸,高田 幸昌,丸山 大介,岩崎 創史,佐々木 英昭,平川 由佳,立花 俊佑,大須田 倫子,玉城 敬史,新山 幸俊,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    誌上抄読会デスフルラン.臨床麻酔2012; 36(4): 637-43
  75. 070)七戸 康夫:
    オートプシー・イメージング学会HP 1000字提言 第94回 : 救急医療・救急医学はAiを古くから必須のものと認識していた
    http://plaza.umin.ac.jp/~ai-ai/reading/proposal/proposal_94.php
  76. 071)村上 真一,北川 正博,金子 裕之,其田 一:
    東日本大震災における災害派遣について~DMATとドクターヘリ~.市立釧路総合病院医学雑誌 2012;24:13-18
  77. 072)其田 一:
    東日本大震災への医療支援に寄せて.市立釧路総合病院医学雑誌2012;24:10-12
  78. 073)佐々木 英昭:
    文献抄訳「Chronic postsurgical pain after nitrous oxide anesthesia」ペインクリニック 33:133,2012
  79. 074)久米田 幸弘:
    Q/A プレガバリンによる体重増加や浮腫が現れた場合の投与の中止・継続の判断について ペインクリニック33:1023-1024,2012
  80. 075)佐々木 英昭:
    文献抄訳「Chronic postsurgical pain after nitrous oxide anesthesia」ペインクリニック 33:133,2012
  81. 6)共著
  82. 001)1Litonius E, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    Intravenous lipid emulsion only minimally influences bupivacaine and mepivacaine distribution in plasma and does not enhance recovery from intoxication in pigs. Anesth Analg. 2012; 114: 901-6
  83. 002)Litonius E, Niiya T, Neuvonen PJ, Rosenberg PH:
    No antidotal effect of intravenous lipid emulsion in experimental amitriptyline intoxication despite significant entrapment of amitriptyline. Basic Clin Pharmacol Toxicol. 2012; 110: 378-83
  84. 003)Moriyama K, Murakawa K, Uno T, Oseto K, Kawanishi M, Saito Y, Taira T, Yamauchi M:
    . A prospective, open-label, multicenter study to assess the efficacy of spinal cord stimulation and identify patients who would benefit. Neuromodulation 2012; 15:7-11
  85. 004)Pravdic D,Hirata N,Barber L,Sedlic F,Bosnjak ZJ,Bienengraeber M:
    Complex I and ATP synthase mediate membrane depolarization and matrix acidification by isoflurane in mitochondria. Eur J Pharmacol. 2012; 690: 149-57
  86. 005)Kuriyama T,Tokinaga Y,Tange K,Kimoto Y,Ogawa K:
    Propofol attenuates angiotensin II-induced vasoconstriction by inhibiting Ca2+-dependent and PKC-mediated Ca 2+ sensitization mechanisms. J Anesth. 2012; 26:682-688
  1. 1)国際学会
  2. ・The European Anaesthesiogogy Congress 2012. Paris, France. June 9-12, 2012
  3. 001)Mizuguchi A,Sumikura H,Abe N,Suzuki Y,Yamauchi M,Yamakage M:
    Perifix oneTM catheter decreased the incidence of intravenous migration during epidural catheterization in labor analgesia.
  4. ・14TH World Congress on Pain Milan 2012 (Italy, Milan) Aug.27-31, 2012
  5. 002)Koichi Ota,Mika Takahashi,Masaharu Katsuno:
    Vertebral bone puncture attenuates the acute pain due to vertebral compression fractures.
  6. 003)Mizukami N,Yamauchi M,Watanabe A,Koike K,Ishitani K,Yamakage M:
    Relationships between incidence of delirium and initiating factors of delirium in cancer patients receiving palliative medicine.
  7. 004)Maruyama D, Yamauchi M, Omote M, Hirata N, Yamakage M:
    Movement of the tracheal tube as a result of head rotation and tube fixation: a Thiel-embalmed cadaver study.
  8. ・The annual meeting of the American Society of Anesthesiologists. Washington, D.C., USA. Oct.13-17, 2012
  9. 005)Yamakage M:
    Advisor - Smiths Medical Advisory Board Meeting.
  10. 006)Yamakage M:
    Lecture ? McGRATH/Airway: Requests for Respiratory and Monitoring Solutions. COVIDIEN Japan Advisory Meeting in ASA.
  11. 007)Sawada A,Niiyama Y,Yamakage M:
    Migration of bone marrow-derived microglia into the central nucleus of the amygdala in a neuropathic pain model following peripheral nerve injury. (Oral Presentation)
  12. 008)Gi E,Yamauchi M,Kikuchi C,Shimizu H,Suzuki T,Yamakage M:
    What is the ideal location of the femoral catheter? -Radiographic and clinical analysis of femoral nerve block for lower leg surgery. (Oral presentation)
  13. 009)Narimatsu E, Takada Y, Takahashi K, Niiya T, Yamauchi M, Yamakage M:
    Influence of adenosine on glutamate-induced neuronal damage in rat hippocampal slices.
  14. 010)Iwasaki S, Zhou J, Yamauchi M, Yamakage M:
    Different effects of desflurane and sevoflurane on airway smooth muscle tension of ovalbmin-sensitized guinea pigs.
  15. 011)Iwasaki S,Chaki T,Zhou J,Yamauchi M,Yamakage M:
    Preoperative oral rehydation therapy in gynecological procedure has the effects of metabolic and hemodynamic stability.
  16. 012)Hirata N,Miyashita R,Maruyama D,Kawaguchi R,Shimizu H,Yamakage M:
    Heart rate variability during surgical manipulation under general anesthesia.
  17. 013)Tokinaga Y,Takada Y,Akatsuka M,Yamakage M:
    Polysialic Acid is Involved in Endothelium-Dependent Vasodilation.
  18. 014)Yoshida S-I, Masuda Y, Imaizumi H, Takahashi K, Kimijima T, Tatsumi H, Goto K, Kyan R, Yasui H, Yamakage M:
    Relationship between outcome and organ failure in patients with a hematological malignancy needing intensive care
  19. 015)Mizukami N,Watanabe A,Yamauchi M,Koike N,Yamakage M:
    Multivariate analysis of correlations between incidence of delirium and delirium-initiating factors in advanced cancer patients in a palliative care unit.
  20. 016)Mizukami N,Watanabe A,Yamauchi M,Koike N,Yamakage M:
    Evaluations of mucositis pain and opioid consumption in head and neck cancer patients receiving chemoradiation therapy.
  21. 017)Hayase T, Sugino S, Tachibana S, Kumeta Y, Yamakage M:
    Haptotypes in human TACR1 gene are associated with postoperative nausea and vomiting
  22. 018)Sawada A,Niiyama Y,Omote M,Yamakage M:
    Efficacy of ultrasound-guided caudal epidural block for transrectal prostate needle biopsy.
  23. 019)Takahashi K,Yamauchi M,Wada T,Sekine R,Yamakage M:
    Comparison between brachial plexus block and local infiltration analgesia for postoperative status in elbowarthroscopy.
  24. 020)Takahashi K,Niiya T,Yamauchi M,Narimatsu E,Yamakage M:
    Comparison of local anesthetic agents for phrenic nerve paralysis: A study in rat phrenic nerve-diaphragm preparation.
  25. 021)Takada Y,Edanaga M,Yamakage M:
    Comparison of usefulness of Airway ScopeR and GlidescopeR with a conventional machintosh laryngoscope in lateral positions.
  26. 022)Sasaki H,Yamauchi M,Yamakage M:
    Comparison of penetration force of various types of needles for central venous catheterization.
  27. 023)Miyashita R,Hirata N,Maruyama D,Kawaguchi R,Niiya T, Yamakage M:
    Lipid emulsion can preserve cardiac function of intact and ischemia-reperfused isolated rat hearts via mitochondrial activation.
  28. 024)Maruyama D,Hirata N,Miyashita R,Kawaguchi R,Yamakage M:
    In vitro ischemia and reperfusion injury can modulate isolated-mitochondrial oxidative phosphorylation substrates-dependently.
  29. 025)Ryouichi K,Sugino S,Hirata N,Suzuki-Yoshida N, Yamakage M:
    Predictors of occurrence of postoperative vomiting in children with microtia.
  30. 026)Koizumi T, Higuchi M, Kawagishi T, Kimizuka M, Hirata N, Yamakage M:
    Airway scopeTM assists insertion of nasogastric tube in anesthetized and intubated patients: a prospective randomized clinical study.
  31. 027)Uchiyama Y,Takada Y,Edanaga M,Yamakage M:
    Comparative usefulness of two spiral-wound endotracheal tubes during Airway ScopeR-guided tracheal intubation in clinical study and a simulated mannequin study.
  32. 028)Chaki T,Edanaga M,Osuda M,Tanabe M,Yamakage M:
    Effect of continuous patient-controlled epidural analgesia by radiographic monitoring on postoperative urinary retention.
  33. 029)Chaki T, Sugino S, Ishioka Y, Yamashita-Kaneuchi M, Yamakage M:
    Efficacy and safety of mixture of lidocaine and ropivacaine for scalp block in patients undergoing awake surgery
  34. 030)Kimura Y,Sumita S,Kimura S,Yamauchi M,Yamakage M:Hypokalemia in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage in accompanied by elevated serum sodium level.
  35. 031)Otsuki I, Sato J, Sato M, Takakuwa K, Takahashi H, Arakawa J, Yamakage M:
    Risk Factors for Postoperative Brain Stroke: Brain CT Imaging Study.
  36. 032)Murouchi T,Yamauchi M,Gi E,Takada Y,Fujimiya M,Yamakage M:
    Ultrasound-guided subcostal midaxillary transverses abdominis plane block: Thiel human cadaver study for the adequate volume of injectate.
  37. 033)Tanabe M,Edanaga M,Miyashita R,Yamakage M:Execution time for brachial plexus block under radiographic monitoring is shorter than that for ultrasound-guided supraclavicular block.
  38. 034)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Incidence of cannot intubate-cannot ventilate (CICV)situations: results of a 2-year retrospective multicenter clinical study in Japan.
  39. 035)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    Reduction in intensity of postoperative sore throat by the use of a fiberoptic laryngoscope.
  40. 036)Tachibana N, Niiyama Y, Yamakage M:
    A fiberoptic laryngoscope reduces postoperative sore throat: In a double-blinded, randomized, controlled study.
  41. 037)Kimizuka M, Koizumi T, Sugimoto R, Kii N, Kawaguchi T, Tsujiguchi N, Yamauchi M, Yamakage M:
    Minimum ropivacaine concentration for transversus abdominis plane block to treat postoperative pain after inguinal hernia surgery.
  42. 038)Tomoya K,Misako H,Toshiya K,Natsumi K,Motonobu K,naoyuki H,Michiaki Y:
    Usefulness of Airway Scope TM for insertion of a Nasogastric tube in Anesthetized and intubated Patients:A prospective randomized clinical study
  43. 039)Akatsuka M,Yoshida S,Masuda Y,Imaizumi H,Kimijima T,Yamakage M:
    Evaluation of Predictive Variables of Unexpected Admission to the ICU After Elective Surgery.
  44. 040)Akatsuka M,Tokinaga Y,Takada Y,Yamakage M:
    The Effect of Desflurane on Angiotensin II-induced Vasoconstriction.
  45. 041)Kawashima N, Iwasaki S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Changes in Causes of Cardiac Arrest in Operating Rooms at a University Teaching Hospital: A Three-Decade Survey of 124,165 Patients.
  46. 042)Kimijima T, Masuda Y, Imaizumi H, Tatsumi H, Kyan R, Goto K, Yamakage M:
    Hypogammaglobulinemia is associated with mortality in patients with severe sepsis and septic shock.
  47. 043)Kimizuka M ,Koizumi T,Sugimoto R,Kii N,Kawagishi T,Tsujiguchi N,Yamauchi M,Yamakage M:Minimum ropivacaine concentration for transversus abdominis plane block to treat pain after inguinal hernia surgery.
  48. 044)Tachibana S,Hayase T,Sugino S,Sonoda H,Yamakage M:
    Determination of Quality Improvement in Generic Sevoflurane Product Using Gas Chromatography.
  49. 045)Kimura Y, Sumita S, Kimura S, Yamauchi M, Yamakage M:
    Hypokalemia in patients with aneurysmal subarachnoid hemorrhage is accompanied by elevated serum sodium level.
  50. 046)Hayashi H, Sugino S, Hayase T, Nawa Y, Yamakage M:
    Involvement of HTR3C gene polymorphysm in postoperative pain in lower abdominal surgery.
  51. 047)Hayashi H, Sugino S, Hayase T, Nawa Y, Yamakage M:
    CHRM3 gene polymorphysm is associated with postoperative nausea and vomiting in Japanese population.
  52. 2)全国学会
  53. ・第6回脊椎減圧術、骨髄減圧術研究会(東京)2012.01.28
  54. 001)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脊椎減圧(穿孔)術は骨粗ショウ性脊椎圧迫骨折による疼痛を軽減する
  55. 002)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    経皮的骨穿刺(穿孔)術が奏効した外傷性踵骨骨挫傷の1症例
  56. ・第24回日本老年麻酔学会(松山)2012.02.04
  57. 003)大須田 倫子,早瀬 知,山蔭 道明:
    高齢者におけるデスフルランとセボフルランの比較
  58. ・第12回麻酔科学ウインターセミナー(ニセコ)2012.02.10-12
  59. 004)立花 俊祐:
    複雑心奇形を有する18トリソミー児の脊髄髄膜瘤に対する麻酔経験
  60. 005)川島 如仙,岩崎 創史,山内 正憲,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    術中心停止症例の検討-当院における1980年代,1990年代,2000年代の変遷-
  61. 006)川島 如仙,山内 正憲,山蔭 道明:
    子宮破裂による危機的出血をきたした一例
  62. ・第17回日本集団災害医学会(金沢)2012.02.21-22
  63. 007)土屋 滋雄, 下舘 勇樹:
    東日本大震災における被災地域外SCU(千歳基地)でのDMAT活動
  64. 008)硲 光司,七戸 康夫:
    新設された災害拠点病院での災害訓練立ち上げ
  65. ・第39回日本集中治療医学会(幕張)2012.02.28-03.01
  66. 009)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司,笠井 丈博:
    敗血症性DICにおけるリコンビナントトロンボモジュリンの有効性の検討
  67. 010)北 飛鳥,其田 一,足立 佳子,吉川 裕介,本間 広則,村上 真一:
    血漿交換(PE)が有効であった開腹術後血栓性血小板減少性紫斑病(TTP)の1症例
  68. 011)赤塚 正幸,吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,後藤 京子,喜屋武 玲子,君島 知彦,巽 博臣,杉野 繁一,山蔭 道明:
    病棟帰室後にICUに緊急入室となった術後症例の検討
  69. 012)吉田 真一郎,今泉 均,升田 好樹,君島 知彦,後藤 京子,喜屋武 玲子,巽 博臣,山蔭 道明:
    当院における術中大量出血症例と輸血療法の現状
  70. 013)吉川 裕介,北 飛鳥,村上 真一,本間 広則,若杉 佳子,其田 一:
    循環が安定している重症偶発性低体温症(AH)の復温方法と予後の検討
  71. 014)小林 巌,木村 慶信,大塚 尚実,数馬 聡,望月 宏樹,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    1:1心房細動による急性心不全を合併したUrosepsisの1例
  72. 015)望月 宏樹,小林 巌,数馬 聡,鈴木 麻里絵,大塚 尚実,木村 慶信,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    側胸部に発症した劇症型溶連菌感染症の1例
  73. ・日本医工学治療学会第28回学術大会(札幌)2012.03.24-25
  74. 016)山蔭 道明:
    ランチョン講演6「周術期の体温管理~そのピットフォールトと機器の進化~」
  75. ・第117回日本解剖学会(甲府)2012.03.26-28
  76. 017)高田 幸昌,山内 正憲,安宅 弘司,永石 歓和,鈴木 大輔,秋田 恵一,藤宮 峯子,山蔭 道明:
    Thiel法固定遺体を用いた麻酔科学ワークショップの有用性
  77. ・日本感染症学会第86回大会(長崎)2012.04.25-26
  78. 018)小林 巌,木村 慶信:
    壊死性筋膜炎に合併した出血性十二指腸潰瘍の1症例
  79. ・第60回日本麻酔科学会総会(神戸)2012.06.07-09
  80. 019)山蔭 道明:
    リフレッシャーコースレクチャー(19)「論文の書き方・指導の仕方」
  81. 020)山蔭 道明:
    ランチョン講演(10)「周術期とβブロッカー:エビデンスと使用のコツ」
  82. 021)山内 正憲:
    Meet The Expert 超音波ガイド下神経ブロック超音波ハンズオンセミナー(インストラクター)
  83. 022)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ講師「手術別に見る超音波ガイド下局所麻酔戦略の最前線(3)股関節,膝関節手術のブロック計画はどのようにたてるか」
  84. 023)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ講師「手術別に見る超音波ガイド下局所麻酔戦略の最前線(5)胸部,腹部手術のブロック計画はどのようにたてるか」
  85. 024)新山 幸俊:
    ランチョンセミナー「術後回復促進に向けての周術期患者-早期離床につなげるための術後痛管理」
  86. 025)新谷 知久:
    PBLD 手術室の危機管理 症例1アナフィラキシーショック コメンテーター
  87. 026)枝長 充隆,丸山 大介,内山 結理,山蔭 道明:
    気管支内視鏡トレーニングモデルLM-092TMを使用した教育効果の評価
  88. 027)時永 泰行,赤塚 正幸,山蔭 道明:
    血管内皮依存性弛緩反応における糖鎖の影響
  89. 028)丸山 大介,山内 正憲,表 雅仁,平田 直之,山蔭 道明:
    頭位変換およびチューブ固定位置による気管チューブの移動:Thiel法固定遺体での研究
  90. 029)関根 利佳,山内 正憲,高橋 和伸,杉野 繁一,山蔭 道明,和田 卓郎:
    肘関節鏡手術における腕神経叢ブロックと局所浸潤麻酔の術後鎮痛効果の比較
  91. 030)魏 慧玲,菊地 智春,清水 斎,鈴木 智之,山内 正憲,山蔭 道明:
    持続大腿神経ブロックの造影所見と鎮痛効果 -膝十字靭帯再建術後における検討
  92. 031)中山 禎人,関根 利佳,阿部 純子,松野 あずさ,山蔭 道明:
    胸部硬膜外カテーテル挿入時の体位が手術体位時におけるカテーテル留置部位と背側正中線との距離に及ぼす影響の検討
  93. 032)田辺 美幸,枝長 充隆,宮下 龍,御村 光子,山蔭 道明:
    鎖骨・上肢手術におけるⅩ線透視下腕神経叢ブロックの有用性の検討―超音波ガイド下腕神経叢ブロック鎖骨上法との比較―
  94. 033)大須田 倫子,早瀬 知,岩崎 創史,山内 正憲,山蔭 道明:
    高齢者の高次脳機能維持におけるデスフルランの有用性‐セボフルランとの比較‐
  95. 034)赤塚 正幸,時永 泰行,山蔭 道明:
    アンギオテンシンIIによる血管収縮に及ぼすデスフルランの影響
  96. 035)小出 明知:
    麻酔医はチーム医療の経験を生かし、医師の過剰負担を軽減することで救急医療体制に寄与することができる
  97. 036)太田 孝一,高橋 三佳,鹿角 雅治:
    脆弱性脊椎圧迫骨折に対する脊椎減圧(穿刺)術とパルス高周波熱凝固法による脊髄後枝内側枝ブロック併用法の効果 -脊椎圧迫骨折型と脊椎骨挫傷型の比較検討-
  98. 037)表雅 仁, 澤田 敦史, 新山 幸俊, 山蔭 道明:
    経会陰式前立腺生検における脊髄くも膜下麻酔と超音波ガイド下仙骨硬膜外麻酔の比較・検討
  99. 038)荒川 穣二,高橋 広巳,佐藤 順一,高桑 一登,大槻 郁人,佐藤 通子:
    当院手術室における診療材料見直しによる経費削減効果の検討
  100. 039)大槻 郁人,佐藤 順一,佐藤 通子,高桑 一登,高橋 広巳,荒川 穣二:
    当院における周術期脳梗塞発症症例の検討~頭部CT像は周術期脳梗塞のリスク評価となりうるか~
  101. 040)山崎 裕:
    エアウェイスコープでの挿管困難症例への対処法
  102. 041)立花 俊祐,早瀬 知,其田 一,山蔭 道明:
    製造法を刷新した後発品セボフルランと先発品セボフルランに含まれる類縁物質の成分比較
  103. 042)中山 雅康,榊山 悠紀士:
    腕神経叢へのカテーテル挿入可能距離:3種類のカテーテルの比較
    持続腕神経叢ブロックによる肩関節術後鎮痛:ロピバカイン投与法の検討
  104. ・日本臨床救急学会第15回大会(熊本)2012.06.16-17
  105. 043)小林 巌,木村 慶信,望月 宏樹,南波 仁,四十物 摩呼,住田 臣造:
    大量出血後に肺水腫をきたした骨盤骨折の1例
  106. ・第17回日本緩和医療学会(神戸)2012.06.22-23
  107. 044)渡邊 昭彦,水口 亜紀,高橋 三佳,水上 奈穂美,藤井 明美,山内 正憲,山蔭 道明:
    緩和ケアチーム介入患者における集中治療室利用症例の検討
  108. 045)御村 光子,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,宮本 奈穂子,中山 雅康:
    旧肛門部痛,膀胱刺激症状が神経ブロックにより軽減し,退院可能となった直腸がんの1症例
  109. ・第9回麻酔科学サマーセミナー(恩納)2012.6.29-7.1
  110. 046)新山 幸俊:
    「技を磨く~術後鎮痛デバイスにおけるクーデター~」
  111. 047)高田 幸昌,山内 正憲,山蔭 道明,藤宮 峰子:
    Cadaverを用いた麻酔科学ワークショップ~臨床手技教育におけるThiel法固定遺体の有用性~
  112. ・日本ペインクリニック学会 第46回大会(松江)2012.07.05-07
  113. 048)山内 正憲:
    リフレッシャーコース「痛みと鎮痛効果の評価」
  114. 049)渡邊 昭彦,水口 亜紀,山内 正憲,山蔭 道明:
    緩和ケアチームが関わった骨髄移植関連症例における鎮痛剤の使用状況
  115. 050)水口 亜紀,渡邊 昭彦,山内 正憲,山蔭 道明:
    がん患者の疼痛緩和におけるトラムセットの有効性
  116. 051)杉目 史行,山内 正憲,水口 亜紀,新谷 知久,渡邊 昭彦,大森 英哉,山蔭 道明:
    難治性疼痛患者への介入におけるMMPIの有用性
  117. 052)橘 信子,山内 正憲,渡邊 昭彦,高橋 三佳,山澤 弦,御村 光子,山蔭 道明:
    カルバマゼピン血中濃度測定に基づく抗てんかん薬のローテーション
  118. 053)田中 悟:
    Painful legs and moving toesの不随意運動をプレガバリンが抑制した1症例
  119. 054)清水 斎,魏 慧玲:
    麻薬性鎮痛薬で対応した慢性の肩甲帯部痛の2例
  120. 055)御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,硲 光司,浅井 建基,宮下 龍,浦濱 聡,田辺 美幸,中山 雅康,福原 世世:
    脊髄刺激療法施行症例の就労状況の検討
  121. ・日本老年看護学会第17回学術集会(金沢)2012.07.14-15
  122. 056)進藤 ゆかり,山内 正憲,山蔭 道明:
    帯状疱疹後神経痛を持つ高齢者の慢性疼痛を抱えた生活体験
  123. ・第34回日本アルコール関連問題学会合同学術総会(札幌)2012.09.06-08
  124. 057)七戸 康夫:
    アルコール~この救急医療の嫌われ者を地域連携が救えるのか? 合同シンポジウム「地域連携とアルコール救急」
  125. ・第13回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2012.9.8
  126. 058)杉目 史行,山内 正憲,山蔭 道明,大森 英哉:
    慢性疼痛患者に対するMMPIの使用経験
  127. ・日本心臓血管麻酔学会第17回学術集会(仙台)2012.09.14-16
  128. 059)川口 亮一,枝長 充隆,水口 亜紀,宮下 龍,御村 光子,山蔭 道明:
    心臓血管外科手術5症例に対するポータブル血液凝固機能測定装置CoaguChekRの使用経験
  129. 060)名和 由布子,枝長 充隆,阿部 純子,大沼 淳,太田 みさき,山蔭 道明:
    Duchenne型筋ジストロフィー,内臓錯位症候群を合併した患児に対するGlenn手術の麻酔経験
  130. 061)長谷川 宙希,山岸 昭夫,一宮 尚裕:
    人工心肺使用手術における入室時AT-Ⅲ測定の試み
  131. 062)田中 優,川口 昌彦,川真田 樹人,吉谷 健司,野口 善令,垣花 学,山蔭 道明,内野 博之,稲垣 喜三,松本 美志也,瀬尾 勝弘,山田 芳嗣:
    胸部及び胸腹部下行大動脈瘤手術における運動誘発電位モニタリングに関するシステマティックレビュー
  132. ・日本小児麻酔学会第18回大会(栃木)2012.09.28-29
  133. 063)名和 由布子,阿部 純子,大沼 淳,太田 みさき,枝長 充隆,山蔭 道明:
    Duchenne型筋ジストロフィーを合併した内臓錯位症候群の開心術の麻酔経験
  134. ・第19回日本静脈麻酔学会(札幌)2012.09.29
  135. 064)山内 正憲,早瀬 知,山蔭 道明:
    フェンタニルの術前反応による術中呼吸抑制の予測
  136. 065)早瀬 知,杉野 繁一,名和 由布子,山蔭 道明:
    タキキニン受容体遺伝子CpGアイランドのメチル化と術中レミフェンタニルの使用量との関与
  137. 066)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールの効果の検討
  138. 067)高橋 和伸,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    当院における重症筋無力症患者でのスガマデクスの使用経験
  139. 068)葉山 洋子,早瀬 知,表 雅仁,山蔭 道明:
    パルスオキシメータのamplitude測定を通じたレミフェンタニルの投与量の最適化
  140. 069)内山 結理,岩﨑 創史,時永 泰行,新山 幸俊,山蔭 道明:
    局所麻酔薬と筋弛緩薬を含む多剤薬剤過敏症患者に対する緊急帝王切開をi-gelRを通した気管挿管下全身麻酔で管理した1例
  141. 070)吉田 那央,川口 亮一,杉野 繁一,山蔭 道明:
    小耳症手術における全静脈麻酔は術後嘔吐を減少させる
  142. 071)中山 禎人,早瀬 知,山内 正憲,山蔭 道明:
    ロクロニウムを用いたダブルルーメンチューブの気管挿管時におけるフェンタニル・レミフェンタニル単回投与の侵襲抑制効果の比較検討
  143. 072)宮本 奈穂子,橘 信子,高橋 三佳,浦浜 聡,佐藤 通子,山澤 弦,御村 光子:
    プロポフォール・レミフェンタニルによるTIVAにおいて、トラマドールのtransitional analgesia としての有用性と術後鎮痛効果の検討
  144. 073)橘 信子,新山 幸俊,御村 光子,山蔭 道明:
    Pelorus 1000TMにて測定した全静脈麻酔中のプロポフォール実測血中濃度と予測血中濃度の解離
  145. 074)鹿角 雅治:
    一台のシリンジポンプを使ったTCI的TIVA 「第二報:プロポフォールとレミフェンタニルの混合比の検討」
  146. 075)本間 舞子,小林 巌,南波 仁,濱田 耕介,望月 宏樹,大曽根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,住田 臣造:
    当院救急外来における肩関節脱臼整復時の鎮静法の検討
  147. ・第34回日本手術医学会総会(東京)2012.10.19-20
  148. 076)山蔭 道明:
    ランチョン講演(6)「適正な周術期体温管理:その理由と方法」
  149. ・第23回日本急性血液浄化学会学術集会(大宮)2012.10.27-28
  150. 077)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,高橋 泰仁,菅原 康介,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    導入時期からみたPMX-DHPの有効性の検討
  151. ・日本臨床麻酔学会第32回大会(郡山)2012.11.02
  152. 078)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(1)「デスフルラン:やはり覚醒の質は高かった!」
  153. 079)山蔭 道明:
    共催セミナー講演(14)「周術期輸液管理における代用血漿剤の位置づけ」
  154. 080)枝長 充隆:
    最新式呼吸数モニターRRa (Acoustic Respiration Rate)はカプノグラムの代用となりえるか?
  155. 081)新谷 知久:
    シンポジウム11 局所麻酔のこれから「局所麻酔薬中毒におけるLipid-Resuscitationの現況」 シンポジスト
  156. 082)小瀧 正年:
    術後痛の強い整形外科手術(高TPS群)へのロピバカイン創部浸潤併用による鎮痛改善と副作用軽減の試み
  157. 083)田中 清高,室内 健志,菊地 智春,佐藤 紀:
    当院麻酔科における膝関節手術の麻酔法の紹介―大腿神経チュービング所見―
  158. 084)澤下 泰明,時永 泰行,山蔭 道明:
    スガマデクスの残存が疑われた慢性腎不全症例
  159. 085)新谷 知久:
    シンポジウム11 局所麻酔のこれから「局所麻酔薬中毒におけるLipid- Resuscitationの現況」 シンポジスト
  160. 086)平田 直之:
    シンポジウム4 吸入麻酔 「デスフルラン」
  161. ・第55回日本感染症学会中日本地方会学術集会(福岡)2012.11.05-07
  162. 087)木村 慶信:
    抗菌薬関連下痢症でMRSAが検出された患者の傾向の検討
  163. ・第33回日本アフェレシス学会学術集会(長崎)2012.11.08-10
  164. 088)千原 伸也,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,高橋 泰仁,澤田 理加,橋本 佳苗,室橋 高男,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明,池田 博,安井 寛,林 敏昭,石田 禎夫,篠村 恭久:
    CD34陽性率からみた同種末梢血幹細胞採取の効率の検討
  165. ・第19回日本航空医療学会(木更津)2012.11.09-10
  166. 089)村上 真一,其田 一:
    私の基地ではこうしている~道東ドクターヘリ~
  167. 090)住田 臣造,小林 巌,木村 慶信,大曾根 順平,加藤 真,望月 宏樹,渡邊 明彦:
    私の基地ではこうしている
  168. 091)国貞 玲,後藤 達也,榊 千恵,真野 大輔,住田 臣造:
    北海道防災WANとの連携 -更なる安全運航のためにー
  169. ・第40回日本救急医学会総会学術集会(京都)2012.11.13?15
  170. 092)荒川 穣二,鈴木 望,佐藤 順一,高桑 一登:
    北見市の一次救急医療体制の現状と課題
  171. 093)七戸 康夫,硲 光司,佐藤 智洋:
    監察医制度の無い政令市における救急医療とAiセンターのCollaboration
  172. 094)佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司:
    卵巣静脈破裂による後腹膜出血が疑われた1症例
  173. 095)井上 望,国重 英之,森本 清貴,川崎 正和,石橋 義光,佐藤 智洋,硲 光司,七戸 康夫:
    ネーザルハイフロー(OptiflowTM)により早期抜管をし得た急性大動脈解離の検討
  174. 096)小林 巌,木村 慶信,大曾根 順平,望月 宏樹,加藤 真,四十物 摩呼,南波 仁:
    h-VISAによる股関節炎にDaptomycinが有効であった1例
  175. 097)大曾根 順平,山本 修司,一瀬 廣道:
    病理解剖で診断されたpheochromocytoma multisystem crisis(PMC) の一例(ポスター発表)
  176. ・第66回国立病院総合医学会(神戸)2012.11.16-17
  177. 098)富田 明子,佐藤 智洋,硲 光司,新納 伸彦,七戸 康夫:
    診断に難渋した頚椎骨髄炎の1例
  178. 099)大江 千秋,佐藤 智洋,七戸 康夫,硲 光司,清水 崇,笹村 啓人:
    immune-compromised hostに発症した前立腺膿瘍に起因する敗血症の一例
  179. 100)鈴木 智亮,佐藤 智洋,硲 光司,笹村 啓人,七戸 康夫:
    糖尿病,慢性膀胱炎,神経因性膀胱など危険因子をもつ患者から発症した気腫性膀胱炎の一例
  180. ・第31回日本蘇生学会(大津)2012.11.23-24
  181. 101)成松 英智:
    救急医療におけるDexmedetomidine(プレセデックス)の有効な使用法
  182. 102)吉田 真一郎,升田 好樹,吉田 実和,今泉 均,萩原 正子,坂脇 英志,巽 博臣,高橋 科那子,山蔭 道明:
    Medical emergency team(MET)は院内急変患者予後を改善するか??当院における現状
  183. 103)橘 信子,新山 幸俊,山蔭 道明:
    CICV(Cannot intubate cannot ventilate)の発生頻度に関する多施設アンケート調査
  184. 104)川島 如仙,岩崎 創史,山内 正憲,山蔭 道明:
    当院での術中心停止の変遷と全国麻酔関連偶発症例における心停止の比較検討
  185. 105)救仁郷 達也,西川 幸喜,山蔭 道明:
    エアトラック単独およびエアトラックと気管支ファイバースコープの併用による気管挿管の比較
  186. ・第59回日本臨床検査医学会学術集会(京都)2012.11.29-12.02
  187. 106)吉田 真一郎,升田 好樹,今泉 均,巽 博臣,山蔭 道明:
    D体乳酸測定キットによる血液試料測定上の問題点
  188. ・第116回日本産科麻酔学会(大宮)2012.12.08-09
  189. 107)水口 亜紀,山内 正憲,林 温子,枝長 充隆,山蔭 道明:
    病的肥満妊婦の帝王切開術の麻酔経験
  190. 3.地方会・研究会
  191. ・第3回道北救命セミナー2012.1.20
  192. 001)ドクターヘリによる地域医療への影響
  193. ・第19回麻酔蘇生談話会(ニセコ)2012.02.11
  194. 002)立花 俊祐,枝長 充隆,山蔭 道明:
    複雑心奇形を有する18トリソミー児の脊髄髄膜瘤に対する麻酔経験
  195. 003)林 温子,水口 亜紀,枝長 充隆,山蔭 道明:
    病的肥満妊婦に対する帝王切開術の麻酔経験
  196. 004)林 温子,枝長 充隆,川口 亮一,山蔭 道明:
    慢性肺血栓塞栓性肺高血圧を合併した骨盤内腫瘍手術に対して経食道心エコーとフロートラックセンサーを用いて安全に管理し得た一症例
  197. 005)赤塚 正幸,枝長 充隆,杉野 繁一,山蔭 道明:
    除去に難渋したペンシルキャップの気管支異物の一症例
  198. 006)川島 如仙,岩﨑 創史,山内 正憲,渡辺 昭彦,山蔭 道明:
    術中心停止症例の検討?当院における1980年代,1990年代,2000年代の変遷?(優秀演題)
  199. 007)川島 如仙,山内 正憲,山蔭 道明:
    子宮破裂による危機的出血をきたした一例
  200. 008)茶木 友浩,時永 泰行,丸山 大介,高橋 和伸,山蔭 道明:
    観血的動脈圧ライン留置が困難であったSegmental arterial mediolysis患者の麻酔管理
  201. 009)中尾 麻琴,高田 幸昌,後藤 京子,山蔭 道明:
    感染源の同定が困難だった重症敗血症の一例
  202. 010)畠山 陽介,早瀬 知,高橋 和伸,新谷 知久,山蔭 道明:
    比較的多量のロクロニウムを投与したが,通常量のスガマデクスにより拮抗可能であった汎発性腹膜炎の一例
  203. 011)鈴木 那央,枝長 充隆,丸山 大介,山蔭 道明:
    アドレナリンの鼻腔内粘膜下注入によりST変化を伴う大きな循環変動をきたした経鼻的下垂体腫瘍摘出術の1例(優秀演題)
  204. ・市立室蘭総合病院 救急事例検討会 2012.02.13
  205. 012)土屋 滋雄:
    防災訓練出動中のDMATがドクターカー対応した高エネルギー外傷の一例
  206. ・第37回札幌市医師会医学会(札幌)2012.02.19
  207. 013)中山 禎人:
    ロクロニウムを用いた気管挿管時におけるレミフェンタニルの効果的使用方法
  208. ・テルモ学術講演会?中心静脈カテーテルCVレガフォースEX発売記念講演会?(名古屋)2012.03.09
  209. 014)山蔭 道明:
    特別講演「吸入麻酔薬:あなたはセボ派?デス派?」
  210. ・第2回北海道DPC研究会学術集会(札幌)2012.03.17
  211. 015)萩平 順一,山田 剛,荒川 穣二,三河 誠:
    当院の保険・DPC委員会の現状と課題
  212. ・第17回京滋麻酔科医会学術講演会(京都)2012.03.17
  213. 016)山蔭 道明:
    特別講演「HES: Overview」
  214. ・旭川空港職員研修会2012.03.22
  215. 017)住田 臣造:
    ドクターヘリ その目的と地域医療への効果
  216. ・スープレンウェブセミナー(札幌)2012.03.29
  217. 018)山蔭 道明:
    Web講演「デスフルラン:市販後使用の経験から」
  218. ・周術期輸液・栄養セミナーin長崎(長崎)2012.04.20
  219. 019)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  220. ・エピデューサー・リードデリバリシステム症例検討会(東京)2012.04.21
  221. 020)御村 光子:
    当科の適応症例.
  222. ・旭川急性臓器障害研究会(旭川)2012.4.27
  223. 021)大曾 根順平:
    術後の心房細動のコントロールにランジオロールが有効であった感染性心内膜炎の一例
  224. ・第28回旭川全身管理研究会(旭川)2012.05.12
  225. 022)山岸 昭夫,遠山 裕樹,長谷川 宙希,関 慶子,飛世 史則,一宮 尚裕:
    高度徐脈に対し、ペーシング電極付きスワンガンツカテーテルが有用であった1症例
  226. ・日産陸別試験走行場ドクヘリ研修会 2012.5.13
  227. 023)住田 臣造:
    ドクターヘリと救急医療
  228. ・第7回五号沿線麻酔科懇話会(小樽) 2012.5.26
  229. 024)宇野 あゆみ,久米田 幸弘,中林 賢一,佐々木 英昭:
    見過ごされた頸髄損傷の一例
  230. ・周術期輸液ウェブセミナー(札幌)2012.05.30
  231. 025)山蔭 道明:
    Web講演「周術期輸液の新戦略」
  232. ・第5回麻酔科 痛みのメカニズムを語る会(高知)2012.06.16-17
  233. 026)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    神経障害性疼痛における骨髄ミクログリアの関与
  234. ・鳥居薬品株式会社社内研修会2012.06.29
  235. 027)住田 臣造:
    道北ドクヘリ ー地域医療への貢献―
  236. ・第9回麻酔科学サマーセミナー(沖縄)2012.06.29-07.01
  237. 028)山蔭 道明:
    講演:バトルオンセミナー「McGRATHR MAC,実力はいかに!?」
  238. 029)高田 幸昌,山内 正憲,藤宮 峯子,山蔭 道明:
    Cadaverを用いた麻酔科学ワークショップ~臨床手技教育におけるThiel法固定遺体の有用性~(優秀賞:一般部門)
  239. 030)内山 結理,高田 幸昌,枝長 充隆,山蔭 道明:
    エアウェイスコープガイド下気管挿管法-2種類スパイラルチューブにおける有用性の比較検討-.(優秀賞:研修医部門)
  240. 031)山澤 弦,御村 光子,宮本 奈穂子,佐藤 通子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子:
    間欠的下肢圧迫装置が原因と考えられた術後腓骨神経麻痺の一症例
  241. 032)渡邉 麻子,宮下 龍,御村 光子,佐藤 通子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    複数科の連携により円滑な周術期気道管理が行われた小児気管支異物の2症例
  242. ・第12回北海道病院学会(札幌)2012.06.30
  243. 033)中山 恵子,中山 雅康,谷 恵美子,北野原 有貴,亀田 君恵:
    炭水化物含有飲水による術前補水の試み
  244. ・仙台周術期セミナー(仙台)2012.07.02
  245. 034)山蔭 道明:
    招待講演「吸入麻酔液デスフルランの臨床使用のコツ」
  246. ・Masimo新製品発表会Agenda(東京)2012.07.13
  247. 035)枝長 充隆,高田 幸昌,山蔭 道明:
    RRaは手術中の連続的呼吸モニタリングとして有用か?
  248. ・旭川麻酔救急研究会2012.07.13
  249. 036)住田 臣造:
    道北救急医療とドクターヘリの意義
  250. ・栃木麻酔・集中治療セミナー(宇都宮)2012.07.20
  251. 037)山蔭 道明:
    特別講演「あなたはセボ派?デス派?」
  252. ・札幌臨床麻酔研究会(札幌)2012.07.24
  253. 038)中山 雅康:
    透視下持続腕神経叢ブロック
  254. ・第3回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2012.07.28
  255. 039)山蔭 道明:
    講演:「3. 知って得する気道管理」
  256. ・第2回小樽後志緩和医療研究会(小樽)2012.08.02
  257. 040)久米田 幸弘,早川 直美,備前 伴野,渡部 優子,下澤 みづえ,和智 純子,石井 純:
    当院における3年間の緩和ケアチームの活動状況
  258. ・旭川産婦人科医会講演会 2012.8.24
  259. 041)住田 臣造:道北ドクヘリ 地域医療への効果と周産期医療出動状況
  260. ・日本臨床体温研究会第27回学術集会(札幌)2012.08.25
  261. 042)佐々木 英昭,山内 正憲,山蔭 道明,山本 みえ子:
    体温マッサージ療法がアトピー・アレルギー性皮膚炎に与える影響
  262. ・静岡県東部周術期体液管理セミナー(三島)2012.08.25
  263. 043)山蔭 道明:
    周術期輸液の新戦略
  264. ・2012年度第2回市民公開講座(札幌)2012.08.30
  265. 044)山蔭 道明:
    講演「がんの緩和医療?治療最前線?」
  266. ・上川防災会議 2012.08.31
  267. 045)住田 臣造:
    道北ドクヘリ 運航状況と課題
  268. ・札幌静脈血栓塞栓症フォーラム(札幌)2012.08.31
  269. 046)山蔭 道明:
    講演「術後の静脈血栓塞栓症予防における麻酔管理」
  270. ・日本麻酔科学会 北海道・東北支部 第2回学術集会(札幌)2012.09.01
  271. 047)枝長 充隆,林 温子,山蔭 道明:
    もやもや病と肥大型心筋症を合併した子宮筋腫の麻酔管理上、経食道心エコーとフロートラックセンサーが有効であった一症例
  272. 048)平田 直之:
    イブニングセミナー講演 「デスフルランを考える」
  273. 049)平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,川口 亮一,山蔭 道明:
    イントラリピッドは心筋ミトコンドリア機能を活性化し心保護作用を示す
  274. 050)佐々木 英昭,山内 正憲,新谷 知久,山蔭 道明:
    術後手術室退室遅延症例の検討
  275. 051)川口 亮一,平田 直之,宮下 龍,丸山 大介,山蔭 道明:
    ラット重症敗血症モデルにおける亜硝酸塩投与は敗血症性心機能障害を抑制する
  276. 052)早瀬 知,杉野 繁一,名和 由布子,山蔭 道明:
    ニューロキニン1受容体遺伝子CpGアイランドのメチル化は術後悪心嘔吐を軽減する
  277. 053)澤田 敦史,新山 幸俊,山蔭 道明:
    神経障害性疼痛における骨髄由来ミクログリアの関与(最優秀演題受賞)
  278. 054)高橋 和伸,新谷 知久,山内 正憲,成松 英智,山蔭 道明:
    各種局所麻酔薬の横隔神経麻痺に与える影響-ラット横隔神経標本を用いた検討
  279. 055)丸山 大介,平田 直之,宮下 龍,川口 亮一,山蔭 道明:
    単離ミトコンドリアにおける虚血再灌流時の酸化的リン酸化は基質依存性に変化する
  280. 056)高田 幸昌,時永 泰行,山蔭 道明:
    高体温下での血管平滑筋収縮反応に対するプロポフォールの効果の検討
  281. 057)数馬 聡,杉野 繁一,山蔭 道明:
    手術室内抜管を試みた重度慢性閉塞性肺疾患患者の後ろ向き検討
  282. 058)澤下 泰明, 時永 泰行, 山蔭 道明:
    薬剤性横紋筋融解症を合併した統合失調症患者に対しロクロニウムとスガマデクスを用いて修正型電気痙攣療法を行った1症例
  283. 059)鈴木 那央,新山 幸俊,時永 泰行,山蔭 道明:
    頭頸部アスファルト熱傷患者の麻酔経験
  284. 060)鹿角 雅治,太田 孝一:
    持続的気管粘膜表面麻酔を併用して、自発呼吸下で管理した開腹手術の麻酔
  285. 061)田中 清高,表 雅仁,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    経鼻挿管操作によって生じた皮下気腫・縦隔気腫の2症例
  286. 062)菊地 智春,田中 清高,室内 健志,佐藤 紀:
    膀胱全摘術後に発症した左下腿コンパートメント症候群の一例
  287. 063)玉城 敬史,樋口 美沙子,渡辺 政徳,田中 悟,浅野 真:
    エコーガイド下中心静脈穿刺(US-CVC)でスワンガンツカテーテルを右椎骨動脈に誤挿入した1例
  288. 064)寺田 拡文,木井 菜摘,東口 隆,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    局所麻酔下の手術の鎮静時における高流量酸素供給装置ネーザルハイフローの使用経験
  289. 065)田中 清高,表 雅仁,渋川 圭介,鎌田 康宏:
    経鼻挿管操作によって生じた皮下気腫・縦隔気腫の2症例
  290. 066)佐藤 通子,御村 光子,高橋 三佳,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    稀な原因による手術後末梢神経障害の2症例
  291. 067)浦濱 聡,御村 光子,山澤 弦,橘 信子,佐藤 通子,国谷 恭子:
    麻酔導入後に手術中止が決定された3症例の検討
  292. 068)山崎 裕,山蔭 道明:
    麻酔科医のキャリアパスとしての緩和ケア
  293. 069)君塚 基修,小泉 智弥,杉本 玲緒奈,木井 菜摘,川岸 俊也,辻口 直紀:
    鼠径ヘルニア手術に対する超音波ガイド下TAPブロックによる至適局所麻酔薬濃度の検討
  294. 070)郭 光徳,山本 清香,三澤 学,須佐 泰之,鳥谷部 政樹,山蔭 道明:
    進行性多巣性白質脳症患者の右大腿骨頚部骨折手術に対する全身麻酔の症例
  295. ・第10回Awake Craniotomy研究会(横浜)2012.09.06
  296. 071)茶木 友浩,杉野 繁一,畠山 陽介,石岡 慶己,時永 泰行,枝長 充隆,山蔭 道明:
    意識下開頭術におけるリドカインとロピバカインの混合投与による逃避ブロックの安全性と有用性
  297. ・第18回日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会(高槻)2012.09.07
  298. 072)御村 光子,本間 英司,山澤 弦,橘 信子,浦濱 聡,高橋 三佳,佐藤 通子,宮本 奈穂子:
    頭部・顔面多汗症,赤面症に対する胸腔鏡下交感神経遮断術における当科の試み
  299. ・利尻礼文消防組合研修会2012.09.11
  300. 073)住田 臣造:
    道北ドクターヘリ 離島医療への出動状況と課題
  301. ・空知医師会講演会2012.09.14
  302. 074)住田 臣造:
    ドクターヘリによる救命の連鎖―圏域を越えた病病連携―
  303. ・生理学研究所 国際研究集会 NIPS International Workshop 2012(愛知)2012.09.13-15
  304. 075)Sawada A, Niiyama Y, Yamakage M:
    The migration of bone marrow-derived microglia into the central nucleus of the amygdala of neuropathic pain model following peripheral nerve injury
  305. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2012.9.20
  306. 076)大曽根 順平:
    日高町から基地病院までヘリ搬送したCPA症例の報告
  307. 077)大曽根 順平:
    道北ドクターヘリCPA症例69名の検討
  308. ・第31回滝川市医師会医学会 2012.09.26
  309. 78)松岡 伸悦,井上 光,岡崎 加代子:
    低用量(500mg/日)のメトホルミン内服により急性腎不全,乳酸アシドーシスを発症し,心停止に至った1症例
  310. ・群馬周術期研究会(前橋)2012.10.03
  311. 079)山蔭 道明:
    講演「最近の輸液療法の戦略」
  312. ・第21回日本集中治療医学会北海道地方会(帯広)2012.10.13
  313. 080)濱田 耕介,望月 宏樹,小林 巌,本間 舞子,大曾根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    胆嚢癌Gemcitabine投与中に発症した薬剤性間質性肺炎の1例
  314. 081)木井 菜摘,杉本 玲緒奈,田辺 美幸,林 温子,東口 隆,寺田 拡文,川岸 俊也,山本 修司,一瀬 廣道:
    デキサメデトミジンを使用し安全に管理できた破傷風の1例
  315. 082)千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,菅原 康介,高橋 泰仁,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    敗血症性ショックに対するTapering-volume CHDF治療経験
  316. 083)菅原 康介,千原 伸也,澤田 理加,中野 皓太,山本 恭輔,高橋 泰仁,橋本 佳苗,室橋 高男,高橋 科那子,後藤 京子,坂脇 英志,吉田 真一郎,巽 博臣,升田 好樹,今泉 均,山蔭 道明:
    ヘモフィルタ-の種別の違いによる栄養,電解質除去特性の検討
  317. ・日本救急医学会中部地方会学術集会(名古屋)2012.10.13
  318. 084)其田 一:
    パネルディスカッション「ドクターヘリ運用の多様性を知り、その有効性を考える」パネラー
  319. ・大阪肩関節鏡フォーラム 2012(大阪)2012.10.20
  320. 085)中山 雅康,岡村 健司:
    肩関節疾患術後の疼痛コントロール
  321. ・川崎北部麻酔科セミナー(川崎)2012.10.26
  322. 086)山蔭 道明:
    特別講演「レミフェンタニルによる鎮痛を重視した麻酔管理」
  323. ・第36回日本救急医学会北海道地方会(札幌)2012.10.27
  324. 087)土屋 滋雄,下舘 勇樹:
    平成二十三年度 北海道ブロックDMAT実働訓練における病棟支援活動の経験
  325. 088)河野 通大,山本 修司,東口 隆,藤本 俊一,岩嵜 大輔,一瀬 廣道:
    救命の連鎖により蘇生に成功し、完全社会復帰を果たした電撃症の1例
  326. 089)荒川 穣二,小林 巌,渋谷 尚紀,鈴江 裕子,佐々木 弘子:
    平成23年度北海道ブロックDMAT実働訓練 ― 旧病院支援指揮所における活動に関して ―
  327. ・第92回北海道医学大会救急医学分科会(札幌)2012.10.27
  328. 090)本間 舞子,木村 慶信,小林 巌,濱田 耕介,望月 宏樹,大曽根 順平,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    重度の代謝性アルカローシスおよび低K血症を呈した偽性アルドステロン症の一例
  329. ・第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
  330. 091)山内 正憲,杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性関節痛にパルス式高周波術併用末梢神経ブロックが有効であった一例
  331. 092)太田 孝一,鹿角 雅治:
    激痛に悩む高齢者非がん性疼痛患者に対するモルヒネ持続皮下投与の適応とその有効性
  332. 093)御村 光子,本間 英司,宮本 奈穂子,橘 信子,硲 光司,福原 世世:
    脊髄刺激療法・開始後に残存する腰痛に対し,皮下刺激を施行したFailed back surgery syndromeの2症例
  333. 094)橘 信子,御村 光子,佐藤 通子,浦浜 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    嚥下障害に対して星状神経節ブロック治療が著効した副咽頭間隙神経鞘腫手術後の1症例
  334. 095)杉目 史行,山内 正憲,水口 亜紀,岩崎 創史,新谷 知久,渡邊 昭彦,山蔭 道明,大森 英哉,西澤 千春,谷中 みゆき:
    慢性疼痛患者の治療方針へのMMPIの利用
  335. 096)高橋 三佳,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    当科において硬膜外ブラッド・パッチを施行した硬膜穿刺後頭痛7症例の検討
  336. 097)大森 英哉,荒川 穣二,渡辺 亮:
    低酸素脳症後の上肢痙縮にボツリヌス毒素注射を施行した症例
  337. 098)山崎 裕,山蔭 道明:
    トラマドール合剤によりオピオイド減量に成功した2例
  338. ・日本医療マネジメント学会第12回北海道支部学術集会(函館)2012.10.27
  339. 099)尾崎 理加,荒川 穣二,鈴木 由美子:
    当院における教育研修推進室の取り組みに関して
  340. ・第3回沖縄周術期管理セミナー(沖縄)2012.11.09
  341. 100)山蔭 道明:
    特別講演Ⅱ「周術期とβブロッカー?エビデンスと使用のコツ?」
  342. ・第1回静岡県中部周術期輸液管理講演会(静岡)2012.11.10
  343. 101)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  344. ・第12回北海道機能神経外科研究会(札幌)2012.11.10
  345. 102)橘 信子,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,高橋 三佳,宮本 奈穂子,山澤 弦,山内 正憲,山蔭 道明:
    嚥下障害に対して星状神経節ブロック治療が著効した副咽頭間隙神経鞘腫手術後の1症例
  346. 103)高橋 三佳,御村 光子,佐藤 通子,浦濱 聡,橘 信子,山澤 弦:
    麻酔に伴う硬膜穿刺後頭痛に対する硬膜外自己血パッチ;当科における方法と施行状況
  347. ・旭川市医師会医学会 2012.11.17
  348. 104)住田 臣造,牧野 憲一,山下 裕久:
    道北ドクヘリ1000回出動―その有効性についてー
  349. ・市立室蘭総合病院 院内研究会 2012.11.22
  350. 105)土屋 滋雄:
    大量輸血を必要とした重症外傷症例の臨床的検討
  351. ・第4回道北救命セミナー 2012.11.30
  352. 106)シンポジウム「災害時ドクヘリの派遣」 住田臣造:道北ドクターヘリ災害時の対応
  353. ・第2回石川麻酔科フォーラム(金沢市)2012.11.30
  354. 107)山蔭 道明:
    特別講演「周術期輸液の新戦略」
  355. ・第29回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.15
  356. 108)山岸 昭夫,高橋 桂哉,大槻 郁人,飛世 史則,一宮 尚裕:
    当院における術前経口補水の導入
  357. 109)本間 舞子,小林 巌,濱田 耕介,望月 宏樹,大曾根 順平,木村 慶信,大沼 幸代,四十物 摩呼,南波 仁,住田 臣造:
    溺水心肺停止症例における経皮的心肺補助法の使用経験
  358. ・道北ドクターヘリ症例検討会(旭川)2012.12.20
  359. 110)大曾根 順平:
    頚椎損傷により心停止となった症例 入院後の経過
  360. 4)講演等
  361. ・第3回新・痛みのセミナー(名古屋)2012.01.19
  362. 001)山内 正憲:
    慢性疼痛の評価と治療.
  363. ・大塚製薬工場 札幌支店(札幌)2012.01.20
  364. 002)太田 孝一:
    手術室の考え方の変遷 手術室今昔ものがたり
  365. ・第23回人工呼吸セミナー(札幌)2012.01.21-22
  366. 003)名和 由布子:
    講演「新生児・小児の人工呼吸管理」
  367. ・市民健康講座(北見)2012.01.22
  368. 004)荒川 穣二:
    東日本大震災の救護活動から学んだこと
  369. ・平成23年度道内急病センター(診療所)連絡会(札幌)2012.01.28
  370. 005)荒川 穣二:
    北見市の一次救急医療体制の現状
  371. ・平成23年度北海道医師会救急医療対策部会全体会議(札幌)2012.01.29
  372. 006)荒川 穣二:
    北見市の一次救急医療体制の現状
  373. ・区域麻酔ワークショップ(帯広)2012.02.18
  374. 007)山内 正憲:
    講演「超音波ガイド下神経ブロックの成績」
  375. 008)山内 正憲:
    ハンズオンワークショップ「超音波ガイド下神経ブロック」
  376. ・帯広商工会議所交通物流セミナー(帯広)2012.02.22
  377. 009)一瀬 廣道:
    「トリアージの概要とその普及について」
  378. ・別海医療セミナー(別海)2012.02.26
  379. 010)本間 広則:
  380. ・札幌臨床麻酔研究会(札幌)2012.02.28
  381. 011)関根 利佳:
    心臓ペースメーカー再考
  382. ・平成23年度北見地方医療安全研修会(北見)2012.02.29
  383. 012)荒川 穣二:
    北見赤十字病院における医療安全対策に関して
  384. ・第46回日本ペインクリニック学会(松江)2012.7.5-7
  385. 013)山内 正憲:
    リフレッシャーコース「痛みと鎮痛効果の評価」
  386. ・平成24年 第2回江別市立病院医局講演会 2012.05.14
  387. 014)鹿角 雅治:
    救急・病棟における気管挿管困難対策(DAM)
  388. ・全国消防長会救急部会講演 2012.05.16
  389. 015)其田 一:
    釧路地域のMCについて
  390. ・釧路湿原シニア大学院講義 2012.05.23
  391. 016)其田 一:
    ドクターヘリの緊急出動.
  392. ・第3回 北海道痛みを考える会(札幌)2012.5.25
  393. 017)魏 慧玲:
    大腿神経ブロックの画像解析
  394. ・寿都医師会学術講演会(黒松内)2012.05.29
  395. 018)下舘 勇樹:
    特別講演「救急医療に目覚めたら・・・」
  396. ・第68回JR札幌病院医局セミナー 2012.06.19
  397. 019)清水 斎:
    神経障害性疼痛に対するオピオイドの長期投与
  398. ・エーザイ 札幌支店(札幌)2012.06.20
  399. 020)太田 孝一:
    慢性疼痛の潮流
  400. ・第9回麻酔科学トピックス講演会「札幌周術期輸液・栄養管理セミナー」(札幌)2012.06.22
  401. 021)澤田 敦史:
    講演「1%ブドウ糖加酢酸リンゲル液は手術中の脂肪・蛋白異化を抑制する」
  402. ・第4回オホーツク医療研修セミナー(遠軽)2012.07.04
  403. 022)七戸 康夫:
    日本版敗血症診療ガイドライン
  404. ・江別市立病院 産婦人科病棟講演会(江別)2012.07.05
  405. 023)
  406. ・沖縄県麻酔科セミナー(那覇)2012.07.16
  407. 024)成松 英智:
    スガマデクスによる新しい筋弛緩回復
  408. ・大塚製薬社内講演会(札幌)2012.07.26
  409. 025)御村 光子:
    ペインクリニック:診療の実際.
  410. ・第2回札幌ヘモダイナミックセミナー(札幌)2012.07.27
  411. 026)平田 直之:
    EV1000を用いた循環作動薬効果のモニタリング
  412. ・第3回ナースのための周術期管理セミナー(札幌)2012.07.28
  413. 027)平田 直之:
    麻酔科医はこうして術前評価をしている
  414. 028)佐々木 英昭:
    麻酔薬基礎の基礎
  415. ・北海道医師会第1回勤務医懇談会(函館)2012.09.04
  416. 029)大谷内 真弓:
    「日本医師会勤務医委員会報告ー田舎のおばちゃん麻酔科医が日医に乗りこんでみたー」
  417. ・苫小牧医師会主催 救急医療教室(苫小牧)2012.09.06
  418. 030)渡辺 政徳:
    身近なところにある中毒の危険-適切で冷静な対応を
  419. ・ICU学習会 2012.09.07
  420. 031)長谷川 宙希:
    循環器モニタリングについて
  421. ・ヤンセンファーマ社内勉強会(東京)
  422. 032)山内 正憲:
    疼痛治療
  423. ・第13回北海道臨床疼痛研究会(札幌)2012.09.08
  424. 033)山内 正憲:
    リハビリテーションと鎮痛
  425. ・第10回札幌麻酔科学TOPICS講演会(札幌)2012.09.21
  426. 034)平田 直之:
    塩酸ランジオロール低用量持続投与の有用性: visible and invisible effects
  427. ・釧路市救急医療協議懇談会講演 2012.09.27
  428. 035)其田 一:
    救急災害医療における異業種との連携について
  429. ・大塚製薬社内研修会(札幌)2012.10.01
  430. 036)平田 直之:
    麻酔管理の進歩
  431. ・脊髄の痛みを学ぶ会2012(札幌)2012.10.13
  432. 037)山内 正憲,竹林 庸雄,牛田 享宏:
    パネルディスカッション「痛み診療の実践」
  433. ・さっぽろ厚別通整形外科院内講演会(札幌)2012.10.18
  434. 038)関根 利佳:
    麻酔と術前コンサルテーション
  435. ・北海道医師会第2回勤務医懇談会(旭川)2012.10.19
  436. 大谷内 真弓:
    「日本医師会勤務医委員会報告ー田舎のおばちゃん麻酔科医が日医に乗りこんでみたー」
  437. ・第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
  438. 039)山内 正憲,杉目 史行,岩崎 創史,新谷 知久,関根 利佳,渡邊 昭彦,山蔭 道明:
    慢性関節痛にパルス式高周波術併用末梢神経ブロックが有った1例
  439. ・「他科医に聞く」クリニシアンセミナー(札幌)2012.10.27
  440. 040)山内 正憲:
    痛みの診察と最近の治療
  441. ・第6回北海道厚生連臨床研修指導医ワークショップ(札幌)2012.11.09
  442. 041)山本 修司:
    「救急医療をいかに教えるか」
  443. ・道東ドクターヘリ 道北救命セミナー 2012.11.30
  444. 042)其田 一:
    パネルディスカッション大災害時の対応
  445. ・浜中町救急談話会講演(浜中町)2012.12.02
  446. 043)其田 一:
    管内の医療とドクターヘリ
  447. ・スープレンWeb フォーラム 2012.12.13
  448. 044)平田 直之:
    「デスフルランは麻酔を変える?!」
  449. ・その他
  450. 日本静脈麻酔学会会長招宴トリオ演奏(札幌):2012.09.28 中山禎人,関根利佳,水野絵里
  451. 5)共同演者
  452. ・第17回日本老年看護学会(金沢)2012.07.14-15
  453. 進藤 ゆかり,山内 正憲,山蔭 道明:
    慢性疼痛を持ちながら地域で暮らす高齢者に関する研究:帯状疱疹後神経痛高齢者の慢性疼痛を抱えた生活体験
  454. ・第32回札幌市病院学会(札幌)2012.02.04
  455. 中村 亜紀,古瀬 晋吾,中村 博彦:
    体性感覚誘発電位に対する麻酔薬の影響
  1. 1)出版
  2. 下舘 勇樹:
    第5章.気道管理と換気.イギリス蘇生協議会Immediate Life Supportマニュアル(翻訳:Immediate Life Support Third Edition)岡田和夫監修. へるす出版, 東京. 2012, p.39-48.
    ME機器の知識と技術 Vol.5.動脈圧モニタリング・スワンガンツカテーテル
    医学映像教育センター,東京,2012, DVD
    ME機器の知識と技術 Vol.6.ペースメーカー
    医学映像教育センター,東京,2012, DVD
  3. 2)教育活動上特記すべき事項
  4. 七戸 康夫:
    遠軽厚生病院臨床研修セミナー(遠軽)2012.07.04
    鑑別診断を挙げてみよう~4Case study
    遠軽厚生病院臨床研修セミナー(遠軽)2012.12.06
    BGAを読みこなす~これ1枚で全てが分かる!
  5. 市立釧路:
    救急救命士気管挿管実習受け入れ3名
    救急救命士生涯実習受け入れ 2-3名/回、週に2回
  6. 3)授業等
  7. 山蔭 道明:
    医学部 第5学年 学年担任 平成24年度
    平成24年度医学部一般入試 面接試験(平成24年02月26日) 面接委員
  8. 山内 正憲:
    大学院科目指導教員.専攻:分子・器官制御医学 緩和医療学
    平成24年度札幌医科大学附属病院臨床研修医中心静脈カテーテル挿入研修. 2012.04.01
    平成23年度札幌医科大学医学部4年生講義「局所麻酔薬」. 2012.10.29
    看護臨床治療論Ⅰ「麻酔蘇生学1」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年 2012.11.14
    看護臨床治療論Ⅱ「麻酔蘇生学2」.札幌医科大学保健医療学部看護学科2年 2012.11.21
    札幌医科大学 中心静脈カテーテルハンズオントレーニング 2012.12.14
    ハンズオンセミナーインストラクター
    講演「エコーを用いた穿刺テクニック」
  9. 枝長 充隆:
    札幌医科大学 中心静脈カテーテルハンズオントレーニング 2012.12.14
    ハンズオンセミナーインストラクター
  10. 新山 幸俊:
    第4学年講義「周術期管理・特殊な麻酔法」2012.11.12
    西野学園 関連臨床医学 III臨床工学技士科 3年講義「麻酔学・麻酔薬学」2012.05.25
    手術室看護師「麻酔の基礎知識」2012.05.09
    後期研修医勉強会「ERASプロトコールを含めた麻酔管理」2012.05.26
  11. 新谷 知久:
    平成24年度札幌医科大学医学部4年生講義「筋弛緩薬」. 2012.11.5
  12. 岩崎 創史:
    西野学園 臨床工学技士科3年 生体機能代行装置学(麻酔)「麻酔器」
  13. 時永 泰行:
    西野学園 臨床工学技士科3年 生体機能代行装置学(麻酔)「呼吸療法2」
  14. 中山 禎人:
    第4学年講義「静脈麻酔」2012.10.15
    第6学年選択ポリクリ(於:札幌南三条病院)2012.04.02~08.03
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 講義「ペインクリニック」2012.12.12
  15. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護学院 第2学年「麻酔科学総論」 2012.06.20
    市立室蘭看護学院 第2学年「救急看護学」 2012.07.18
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害1」 2012.06.21
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害2」 2012.07.05
    吉田学園救急救命学科 第2学年「環境障害3」 2011.07.12
  16. 土屋 滋雄:
    市立室蘭看護学院 第2学年「局所麻酔」 2012.07.04
  17. 西川 幸喜:
    市立室蘭看護学院 第2学年「全身麻酔」 2012.07.11
  18. 一宮 尚裕:
    経口補水療法講演会「術前経口補水療法」 2012.09.08
    緩和講演会「癌性疼痛に対するペインクリニック的アプローチ」 2012.09.24
    医療安全講演会「静脈血栓塞栓症と予防」 2012.10.25-26
  19. 佐藤 紀:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義5回
    第1回 帯広協会病院緩和ケア勉強会 講師
  20. 菊地 智春:
    北海道社会事業協会帯広看護専門学校 1年外科学総論講義1回
  21. 室内 健志:
    帯広協会病院院内講習会「整形外科領域の末梢神経ブロック ? 特徴と観察のポイント」2012.08.10
  22. 古瀬 晋吾:
    第6学年選択ポリクリ(於:中村記念病院) 2012.04.01~07.31
  23. 桐田 亜紀則:
    講義「症例に学ぶ院内救急」 看護部院内研修会 2012.05.29
  24. 小出 明知:
    院内講義 2012年度診療報酬の救急分野に係る変更点と対策~主として院内トリアージに関するlecture&conference 2012.03.27午後6時
    場所:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院内講義 2012年函館市医師会病院二次救急輪番の振り返り:地域救急医療体制下での労務管理と診療の質の担保のバランスをとる工夫についてlecture&conference 2012.12.18午後6時
    場所:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院外講習 第7回新潟県医師会T&Aコース(救急初期治療に関する体験的学習会) 2012.01.28午前8時から午後6時
    主催:新潟県医師会
    対象:新潟県内臨床研修病院に所属する前期研修医
    院外講習 第8回新潟県医師会T&Aコース(救急初期治療に関する体験的学習会)2012.01.29午前8時から午後6時
    主催:函館市医師会病院医局会
    対象:函館市医師会病院医師全員
    院外講習 第3回T&A救急初療プライマリーケアコース 2012.05.02午前8時から午後12時
    主催:小樽市医師会
    対象:小樽市内病院に所属する医師、看護師
  25. 井上 光:
    看護学院1年生「蘇生法」 2012.12.06
    看護学院1年生「麻酔法」 2012.12.13
  26. 鎌田 康宏:
    病院勉強会(新人看護師対象)
    意識障害の鑑別と対応 2012.03.14
    輸液の種類と適応 2012.06.27
    初期臨床研修医オリエンテーション
    BLS 2012.04.21
    職員研修会
    災害対応の概要 2012.05.09
    看護学校講義
    麻酔総論 2012.06.04
    酸素療法と人工換気 2012.06.25
    術後鎮痛・脳死について 2012.07.09
    新入職員オリエンテーション(新人看護師対象)
    BLS 2012.6.12,2012.6.19
  27. 渋川 圭介:
    医師会例会 診療科の第一線シリーズ
    体幹部末梢神経ブロック 2012.07.02
    看護学校講義
    麻酔各論 2012.06.11
  28. 御村 光子:
    手掌多汗症と胸腔鏡下交感神経遮断術(院内:病棟・外来看護師対象勉強会)2012.10.16
  29. 山澤 弦:
    エコー下末梢神経ブロック(下肢)とTAP(院内:手術室看護師対象勉強会)2012.09.10
    エコー下末梢神経ブロック(上肢下肢)(院内:麻酔科産婦人科外来看護師対象勉強会)2012.11.16
    エコー下末梢神経ブロック(上肢下肢)(院内:整形外科病棟看護師対象勉強会) 2012.11.20
  30. 荒川 穣二:
    第22回人工呼吸セミナー(札幌)講義「人工呼吸の適応と換気モード」 2012.01.21
    平成24年度北見医師会看護専門学校看護学科講義
    総合医療論(計14時間)
    臨床外科看護総論(計6時間)
    平成24年度日本赤十字北海道看護大学講義
    疾病治療学Ⅱ(計5回:90分/回)
    平成24年度早期体験実習Ⅱ(医学科) 2012.05.24
    旭川医科大学2年生 8名
  31. 小塚 雄史:
    蘇生講義(院内看護師向け)
  32. 辻口 直紀:
    函病健康教室「麻酔科医のお仕事」 2012.02.16
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学総論」 2012.01.13
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学各論」 2012.02.10
    市立函館病院看護学院第1学年講義「術後鎮痛と緩和医療」 2012.03.02
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学総論」 2012.11.19
    市立函館病院看護学院第1学年講義「麻酔科学各論」 2012.12.07
  33. 山崎 裕:
    市立函館病院看護学院第1学年講義「ペインクリニック」 2012.12.13
    市立函館病院看護学院第1学年講義「緩和ケア」 2012.12.20
  34. 君塚 基修:
    市立函館病院救急集中ケア勉強会講師「呼吸状態の評価」 2012.06.05
  35. 七戸 康夫:
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科(恵庭)
    一般外傷(総論,各論)1.5時間×16
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科
    外傷診療シミュレーション 8時間×1
  36. 北 飛鳥:
    釧路高等看護学校第1学年講義「呼吸」 2012.04.24,2012.05.08,15,22,29
  37. 長谷川 宙希:
    釧路市看護協会職能集会HIPHOP講師 2012.09.01
  38. 中山 雅康:
    吉田学園医療歯科専門学校麻酔講義 3回
  39. 大谷内 真弓:
    深川高等看護学校第2学年講義「麻酔科学総論」「全身麻酔と局所麻酔」「緩和医療学総論」2012.06.05~6単位
  40. 大曾根 順平:
    帯広厚生病院院内研修会「重症患者の生態侵襲について」(帯広)2012.1.18
    院内日本版敗血症診療ガイドライン勉強会(旭川)2012.4.10~6.20
    6.人工呼吸器管理
    7.血糖コントロール
    旭川赤十字病院研修医勉強会「脳低温療法について」(旭川)2012.7.10
  41. 名和 由布子:
    吉田学園講義 「乳児・小児の心肺蘇生」2012.05.10
  42. 4)実習指導
  43. 第4回Thiel法固定遺体による麻酔ワークショップ:2012.11.17
    山蔭道明:総括責任者
    山内正憲:実施責任者
    <講演>
    山内正憲:上肢・体幹のブロック
    枝長充隆:PICCカテーテル
    高田幸昌:気道デバイス
    魏 慧玲:下肢のブロック
    <ハンズオンワークショップインストラクター>
    山内正憲,枝長充隆,関根利佳,新谷知久,岩崎創史,佐々木英昭,高田幸昌
    室内健志,魏 慧玲,表 雅仁,畠山陽介
  44. 枝長 充隆:
    麻酔管理(120分)
  45. 新山 幸俊:
    新入生オリエンテーション「救急蘇生実技実習」2012.04.13
    第4学年必修臨床実習:週間 麻酔管理(120分)
  46. 平田 直之:
    第5学年必修臨床実習
    OSCE 静脈確保(90分)
    術前診察(90分)
    院内BLS,AED講習会インストラクター 2012.09.11
  47. 一宮 尚裕:
    ICLS北海道 インストラクター
    2012.05.19(旭川),2012.08.19(旭川),2012.09.08(小樽)
    研修医クルグス「外科的気道確保」 2012.01.31
    院内救急蘇生講習会 2012.05-11 計10回
    救急救命士生涯研修 2012年度 計20名
    救急救命士気管挿管実習 2012年度 計3名
  48. 飛世 史則:
    研修医オリエンテーション「基本的手技の習得」 2012.4.4 救急救命士気管挿管実習 2012年度 計3名
    救急救命士生涯研修 2012年度 計20名
  49. 岡崎 加代子,井上 光,松岡 伸悦,石岡 慶己:
    院内BLS講習 全職員対象に毎年90分7回
  50. 菊地 智春,室内 健志,田中 清高:
    BLS実習指導 1回
  51. 清水 斎,菊地 智春:
    第214回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催(帯広)2012.01.14
  52. 菊地 智春:
    第228回ICLS北海道 ICLS基礎コース主催(帯広)2012.06.16
  53. 清水 斎:
    AHA-BLSコース インストラクター
    2012.05.12(札幌),2012.09.15(札幌),2012.11.18(帯広)
    ICLSコース ディレクター
    2012.01.14-15(帯広),2012.06.23(帯広)
    ICLSコース インストラクター
    2012.11.10-11(札幌)
  54. 下舘 勇樹:
    市立室蘭看護学院 第2学年「BLS実習」 2012.07.11
    室蘭市医師会「第3回 高校生のための心肺蘇生講習」 2012.07.18
    吉田学園救急救命学科第2学年病院実習 2012.10.24-12.20
    AHA-BLSコース
    2012.01.28-29(札幌),2012.02.25(八雲),2012.03.17-18(札幌),2012.05.12-13(札幌),2012.07.28(釧路),2012.07.14-15(札幌),2012.10.13(苫小牧),2012.11.04(旭川),2012.11.18(帯広),2012.12.01(札幌)
    JPTECコース
    2012.06.02(室蘭),2011.09.08-09(静内)
  55. 土屋 滋雄:
    ICLSコース 2012.02.11(苫小牧)
    第3回北海道エマルゴ公認コース 2012.11.17(釧路)
  56. 山本 修司:
    ICLS帯広(心肺蘇生コース)2012.01.14,2012.01.15,2012.06.23
  57. 一瀬 廣道,山本 修司:
    JPTEC帯広(外傷初療コース)2012.09.23
  58. 本間 康之, 伊藤 徹雄:
    救急救命士の気管挿管実習(1名:4月~12月)
  59. 御村 光子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2012.4~7の火曜日午前
    院内ICLS研修会インストラクター 2012.01~12の期間の計14回
    緩和ケア研修会(札幌)講師 2012.10.13
  60. 山澤 弦、橘 信子、浦濱聡、高橋 三佳、宮本 奈穂子:
    札幌医科大学第6学年臨床実習 2012.04~07の火曜日午後
  61. 高橋 三佳:
    院内ICLS研修会インストラクター 2011.08~12の期間の計5回
  62. 荒川 穣二:
    <院内>
    新入医局員オリエンテーション 2012.04.02
    新入職員オリエンテーション 2012.04.02
    「患者の権利・医療の倫理について」
    新入臨床研修医オリエンテーション 2012.04.06
    「クリニカルパスと輸血について」
    新人看護師教育研修会 2012.10.11
    「救急時の対応」
    <院外>
    JPTEC講習会コースメディカルディレクター(北見) 2012.09.30
    ICLS講習会インストラクター(網走) 2012.07.08
    ICLS講習会コースディレクター(北見) 2012.11.10-11
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.04.24-25
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.08.21-23
    気管挿管救命士認定講習会講師(江別) 2012.11.27-29
  63. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳:
    救急救命士気管挿管実習 4名
  64. 荒川 穣二,佐藤 順一,高桑 一登,高橋 広巳,川島如仙,赤塚正幸:
    救急救命士薬剤投与実習 6名
  65. 辻口 直紀:
    AHA-BLSコースインストラクター 2012.02.25(八雲)
    AHA-ACLSコースインストラクター
    2012.04.21-22(秋田),2012.08.18-19(秋田),2012.09.22-23(秋田),2012.10.27-28(秋田),2012.11.03(旭川)
  66. 七戸 康夫:
    救急救命士就業前病院実習
    小樽消防,江別消防,札幌消防
    産業技術学園北海道ハイテクノロジー専門学校救急救命士学科
    2年次病院実習
    3年次病院実習
    吉田学園医療歯科専門学校救急救命学科
    2年次病院実習
  67. 硲 光司:
    国立病院機構 良質な医師を育てる研修(北海道医療センター付属札幌看護学校):2012.11.30-12.01
    江別市災害医療研修会:2012.05.28
  68. 本間 広則:
    JATECインストラクター(東京都)2012.01.14-15
    院内急変時対応講習会 2012.02.15-16, 03.19
  69. 本間 広則,北飛鳥:
    ICLS釧路インストラクター(釧路)2012.02.25
  70. 其田 一:
    JPTEC道東外傷セミナー開催(釧路)2012.07.21
    気道管理ハンズオンセミナー(釧路)2012.06.23
    救急救命士気管挿管再認定講習(江別消防学校)2012.08.22-23
    ITLS小児コース開催(釧路)2012.09.01-02
  71. 大谷内 真弓:
    旭川医科大学,東海大学医学部、臨床実習「地域医療」担当10名2012.04.02~2012.06.30
    深川消防救急救命士実習(就業前、再教育)
  72. 名和 由布子:
    実習指導 AHA-ACLS,ICLS,DCLS,院内PALS,NTT東日本札幌病院院内BLS講習会インストラクター
  73. 5)参加活動
  74. 枝長 充隆:
    医学部4年共用試験OSCE.2012.03.10
    平成24年度アドバイザー面談.2012.05.21(札幌)
    第4学年PBLチュートリアル.2012.10.01(札幌),2012.10.05(札幌),2012.10.12(札幌)
  75. 枝長 充隆,葉山 洋子:
    平成24年度院内BLS・AED講習会2012.11.05(札幌)
  76. 枝長 充隆,平田 直之,畠山 陽介,菅野 麻琴:
    「臨床入門:救急蘇生」2012.12.13(札幌)
  77. 下舘 勇樹:
    防災ヘリ合同訓練 2012.10.29(登別)
  78. 土屋 滋雄:
    ドクターカー合同訓練 2012.10.30(室蘭)
  79. 下舘 勇樹,土屋 滋雄:
    平成23年度北海道DMAT実働訓練. 2012.03.10-11(札幌)
    平成24年度北海道石油コンビナート等総合防災訓練. 2012.08.23(室蘭)
    平成24年度北海道DMAT実働訓練. 2012.09.01-02(旭川)
    平成24年度日本赤十字社北海道支部合同救護訓練. 2012.09.04(伊達)
  80. 下舘 勇樹,西川 幸喜,土屋 滋雄,戸ノ崎 拓哉:
    市立室蘭総合病院 災害訓練. 2012.09.22(室蘭)
  81. 本間 康之:
    インストラクター参加. 第8回北海道ITLSアドバンストコース(旭川)2012.02.04-05
    インストラクター参加. ITLSインストラクターアップデートコース(遠軽)2012.03.10
    インストラクター参加. 第25回オホーツク外傷セミナー(紋別)2012.06.23
    インストラクター参加. 第26回オホーツク外傷セミナー(紋別)2012.06.24
    インストラクター参加. 第6回北海道ITLS小児コース(釧路)2012.09.01-02
    インストラクター参加. 第3回南空知外傷セミナー(栗山)2012.11.03
    インストラクター参加. 第46回JPTEC北海道インストラクターセミナー(札幌)2012.12.08
    インストラクター参加. 第7回北海道ITLS小児コース(札幌)2012.12.08-09
  82. 鎌田 康宏:
    室蘭市医師会主催 高校生のための心肺蘇生講習会(室蘭東翔高校)2012.07.18
    災害訓練
    北海道石油コンビナート等総合防災訓練(室蘭) 2012.08.23
    日鋼記念病院DMAT
  83. 渋川 圭介:
    災害訓練
    北海道ブロックDMAT訓練 2012.09.01-02
    日鋼記念病院DMAT
  84. 鎌田 康宏,渋川 圭介:
    災害訓練
    日鋼記念病院 災害机上訓練① 2012.12.04
  85. 七戸 康夫:
    JATECTM札幌コース 世話人:北海道大学救急部(札幌)2012.06.02-03(インストラクター)
    JATECTM島根コース 世話人:島根大学救急部(松江)2012.08.25-26(インストラクター)
    JPTECTM余市コース(インストラクター)
    国立病院機構良質の医師を作る研修 救急初療パワーアップセミナー/PTLSコース(札幌)2011.11.30-12.01
    七戸康夫(コースコーディネーター)
    IFCAA Sapporo 2012 国際消防救助隊合同訓練 兼 平成24年度緊急消防援助隊北海道合同訓練
    災害医療救助活動シミュレーション
  86. 硲 光司:
    AHA-ACLSプロバイダ―コース(札幌):2012.01.28-29,03.17-18,07.14-15,12.01-02
    ICLSコース(札幌):2012.11.10,2012.11.11
    JATECコース(東京):2012.01.14-15
    JATECコース(札幌):2012.06.02-03
    Emergoベーシック・インストラクター・コース(札幌):2012.04.07
    Emergo公認コース(札幌):2012.04.07
    Emergoコース(苫小牧):2012.07.28
    Emergo公認コース(札幌):2012.08.18
    Emergo公認コース(釧路):2012.11.17
    NAEMT-AMLSコース:2012.10.20-21
  87. 北 飛鳥:
    ICLS釧路コース(救急医学会認定,ICLS北海道認定)コースディレクター
  88. 村上 真一:
    北海道DMAT実動訓練(札幌)2012.03.10-11
    釧路市総合防災訓練(釧路)2012.08.30
  89. 其田 一:
    釧路空港事故対策防災訓練(釧路空港)2012.09.03
    <麻酔科抄読会講師>
    吉川裕介:2012.1.16, 6.25,
    若杉佳子:2012.1.30
    北飛鳥:2012.2.6, 7.9, 10.1,
    本間広則:2012.3.12
    立花俊祐:2012.3.26,4.23,5.28,8.20, 10.29,
    長谷川宙希:2012.5.14, 6.11, 8.27, 12.19,
    寺田拡文:2012.8.6, 9.24
    村上真一:2012.4.2,4.16, 6.4, 7.23, 10.15, 11.26
    酒井渉(研修医):2012.5.21, 7.2, 7.30
    西原教晃(研修医):2012.4.9, 12.17
    浜田亮(研修医):2012.11.12, 12.3
  90. 中山 雅康:
    AHA-BLS/ACLS/PALS、ICLS(インストラクターとして多数参加)
  91. 大谷内 真弓:
    第11回がんのリハビリテーション研修会(東京) 2012.10.20~2012.10.21
    市立病院・深川消防署合同災害想定訓練2012.07.20
    第1回PEACE指導者スキルアップ研修会(東京) 2012.08.25~2012.08.26
  92. 6)その他の教育活動
  93. 荒川 穣二:
    北見医師会看護専門学校看護学科試験問題作成「総合医療論」「臨床外科看護総論」
    日本赤十字北海道看護大学 「疾病治療学Ⅱ」
  94. 佐藤 紀,菊地 智春:
    第3回 とかちブラックジャックセミナー 帯広市 2012.10.13
  95. 北 飛鳥:
    平成23年度釧路高等看護学校夏季試験 筆記試験(平成22年08月30日)試験制作,採点
  96. 7)その他の活動
  97. 枝長 充隆:
    研修医のためのレクチャー-麻酔科医とエコー.2012.08.02(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『僧帽弁の評価(講義&問題形式)』.2012.09.08(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『OPCABに対する麻酔の極意』.2012.09.22(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『壁運動異常の評価(講義&問題形式)』.2012.09.22(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『大血管の評価(講義&問題形式)』.2012.10.06(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『先天性心疾患に対する麻酔の極意』.2012.10.20(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『先天性心疾患の評価(講義&問題形式)』.2012.10.20(札幌)
    札医麻酔科ACCM Conference2012 さあ始めよう心臓血管麻酔&心エコー『大動脈弁の評価(講義&問題形式)』.2012.10.27(札幌)
    麻酔のしくみ.吉田学園2012.12.10(札幌)
    ショックへの対応.札幌医科大学手術部看護師勉強会2012.12.25(札幌)
    第6学年卒業試験問題作成
  98. 枝長 充隆,佐々木 英昭,澤田 敦史,早瀬 知:
    第2回日本麻酔科学会専門医試験のためのセミナー
  99. 新山 幸俊:
    平成24年度入学者選抜面接委員(医学部前期日程試験)2012.02.26
    初期研修医オリエンテーション 「手術場での心得」2012.04.06
  100. 中山 禎人:
    吉田学園医療歯科専門学校 臨床工学科 2012.03
    麻酔科試験問題作成(ペインクリニック)
    中山禎人:第4学年試験問題作成「静脈麻酔」2012.12
  101. 山崎 裕:
    第4回市立函館病院緩和ケア研修会 2012.07.21-22
    研修会企画責任者
    函館五稜郭病院緩和ケア研修会2012.9.22-23
    講師(オピオイドを開始するとき)
    平成24年度第1回道南圏救急搬送症例地域検証部会2012.11.19
    検証医師
  102. 大谷内 真弓:
    第5回十勝地域緩和ケア研修会 講師・ファシリテーター 2012.11.17~2012.11.18
  1. 1)審議・委員等
  2. ・院内、学内
  3. 山蔭 道明:
    大学 国際交流委員会 委員 平成14年度~
    大学 倫理委員会 脳死判定医 平成15年度~
    附属病院 医療ガス安全管理委員会 委員 平成21年度~
    附属病院 手術部管理運営委員会 委員 平成21年度~
    産学・地域連携センター運営委員会 委員(知財) 平成22年度~
    医学部 同窓会 常任幹事 平成22年度~
    情報委員会 委員 平成23年度~
    大学 広報委員会 病院広報部会 構成員 平成22年度~
    大学 倫理委員会 脳死専門部会 部会員 平成22年度~
    大学 終末期医療のガイドラインに関する調査委員会 委員 平成23年度~
    医学部 スキルスラボ管理運営委員会 委員 平成23年度~
    医学部 救急医学講座 教授選考委員会 委員長 平成23~24年度
    附属病院 薬事委員会 委員 平成24~25年度
  4. 山内 正憲:
    平成24年度札幌医科大学附属病院社会保険審査委員会委員(H24.4.1~)
    平成24年~褥創対策担当医師(リンクドクター)(H22.4.1~)
    麻酔科病棟医長(H22.4.1~)
    診療報酬査定対策ワーキンググループメンバー(H22.4.1~)
    リスクマネージャー(H22.4.1~)
    脳死下臓器摘出に係る院内マニュアル改正に関するワーキンググループメンバー
    中心静脈カテーテル挿入認定制度委員会代表(H23.4.1~)
    札幌医科大学附属病院腫瘍診療センターがん診療広報室副室長
  5. 枝長 充隆:
    教育主任
    第5学年副担任
    平成24年度アドバイザー教員
    心臓血管センター委員
    教務委員会委員
    PBLチュートリアル担当
    OSCE実施委員 臨床研修センター委員
  6. 新山 幸俊:
    札幌医科大学倫理委員会脳死専門部会ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学 脳死判定委員
    医療材料購入改善ワーキンググループメンバー
    患者プロファイル感染症ワーキンググループメンバー
    ハイブリッド手術室整備に関するワーキンググループメンバー
    1月27日 平成23年度 業務改善計画書実施状況確認のための巡回調査
    (第一内科,第四内科,皮膚科,形成外科,耳鼻咽喉科,産科周産期化,婦人科,第二外科,第一外科,内科外来)
  7. 平田 直之:
    院内ACLSワーキンググループ 委員
    院内スタットコールワーキンググループ 委員
    輸血療法委員会 委員
    脳死判定委員 委員
  8. 岩崎 創史:
    ICTリンクドクター
    NSTリンクドクター
    平成24年度アドバイザー教員
  9. 土屋 滋雄:
    輸血量法委員会 委員
    災害対策委員会 委員
    災害医療ワーキンググループ メンバー
  10. 井上 光:
    病院事業運営会議 構成員
    リスクマネージャー会議 議長
    在宅医療運営会議 構成員
    地域医療運営会議 構成員
    患者サービス評価委員会 委員長
    医療安全管理委員会 委員長
    感染防止委員会 委員
    外来運営委員会 委員
    輸血療法委員会 委員長
    手術室運営会議 議長
    物品管理委員会 委員長
    道央圏メディカルコントロール協議会 委員
  11. 岡崎 加代子:
    災害対策マニュアル作製実行委員会 委員長
    医薬品・医療機器安全管理委員会 委員長
  12. 中山 禎人:
    広報委員会 委員長
    ICT (infection control team) 委員会 委員長
    医療ガス委員会 委員長
    輸血委員会 委員
  13. 荒川 穣二:
    医療安全推進室 室長
    教育研修推進室 室長
    管理会議 構成員
    経営戦略会議 構成員
    幹部会議 構成員
    新病院建設委員会 副委員長
    中長期事業計画策定委員会 委員
    病院機能評価受審委員会 委員長
    医療安全委員会 委員長
    教育研修委員会 委員長
    衛生委員会 委員長
    診療材料委員会 委員長
    救命救急センター・ICU運営委員会 副委員長
    手術室運営委員会 委員長
    輸血療法検討委員会 委員長
    クリニカルパス推進委員会 委員長
    治験審査委員会・倫理委員会 委員長
    赤十字事業推進委員会 委員長
    臨床研修医部会 委員長
    病院誌編集部会 委員
    業務改善・復命報告作業部会 委員
    職員昇任審査会 構成員
  14. 高橋 広巳:
    救命救急センター・ICU運営委員会 委員
    ドナーアクション委員会 委員
  15. 佐藤 順一:
    病院誌編集部会 委員長
    医療ガス安全管理委員会 委員
    セクハラ防止対策委員会 委員
    輸血療法検討委員会 委員
    がん対策推進室 緩和ケア部会 部会員
  16. ・院外、学内
  17. 山蔭 道明:
    日本麻酔科学会
    学術委員会 機関誌専門部会 部会員 平成17年度~
    代議員 平成18年度~
    北海道・東北支部 総務委員会 委員 平成21年度~
    平成22~24年度専門医試験 筆記試験問題作成委員,面接試験委員 平成22~24年度
    第58回日本麻酔科学会学術集会企画専門部会 部会員・第8プログラム(麻酔全般)WG長 平成22~25年度
    診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業 厚生労働省 日本医療安全調査機構
    解剖立会臨床医(札幌地区) 平成17年度~
    地区責任者 平成24年度~
    WFSA (World Federation of Societies of Anaesthesiologists)(世界麻酔学会)
    the WFSA Advisory Group, Member 平成24年度~
    Journal of Anesthesia (Elsevier Japan)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    Editorial Board 2004.04~
    Associate Editor-in-Chief, Section Editor 2012.04~
    LiSA (Life Support and Anesthesia) (Medical Science International)
    日本麻酔科学会(Japanese Society of Anesthesiologists: JSA)機関誌
    編集協力委員 2002.08~
    雑誌「臨床体温」
    日本臨床体温研究会(Japan Association for Clinical Thermometry and Thermomedicine)機関誌 編集委員 2005.08~
    Medical Equipment Insights (Libertas Academica) Editorial Board 2008.04~
    日本臨床麻酔学会誌 査読委員 2009.01~
    週刊医学のあゆみ 編集協力者 2011.07~
    日本高血圧学会治療ガイドライン2014(JSH2014) 査読委員 2012.08~
    日本臨床麻酔学会(評議員)
    日本ペインクリニック学会(評議員)
    日本蘇生学会(評議員)
    日本心臓血管麻酔学会(評議員)
    日本手術医学会(評議員)
    日本循環制御医学会(評議員)
    日本老年麻酔学会(評議員)
    日本静脈麻酔学会(理事,評議員,平成24年度会長)
    日本臨床モニター学会(評議員)
  18. 山内 正憲:
    日本麻酔科学会 代議員(2011年4月1日~2013年定時社員総会)
    2012年学術集会企画専門部会-ペイン緩和・局所麻酔ワーキンググループサテライトメンバー
    2012年日本麻酔科学会サテライト委員
    北海道ペインクリニック学会 評議員
    日本臨床体温研究会 世話人,機関誌「臨床体温」査読委員
    北海道痛みを考える会 評議員 北海道疼痛研究会 評議員
  19. 新山 幸俊:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会ワーキンググループサテライトメンバー
    第12回北海道周術期管理研究会 世話人
    医療事故防止対策委員会委員
    札幌医科大学医学部附属病院手術部 副部長
    手術部における業者立会いに関する検討ワーキンググループメンバー
    札幌医科大学医学部附属病院医療ガス安全管理委員
  20. 平田 直之:
    第18回北海道心臓麻酔研究会 世話人会 2012.01.25
  21. 下舘 勇樹:
    道央圏胆振地域検証部会 検証医師
  22. 西川 幸喜:
    日本蘇生学会 評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
  23. 中山 禎人:
    日本麻酔科学会 学術集会企画専門部会 呼吸領域サテライト・メンバー
    麻酔科学サマーセミナー 世話人
    札幌市麻酔・ペインクリニック医会 幹事
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事
  24. 御村 光子:
    日本麻酔科学会
    代議員
    北海道・東北支部 教育委員
    北海道ペインクリニック学会 監事
    北海道医師会医事紛争処理委員会 特別委員 平成17年度~
    日本胸腔鏡下交感神経遮断研究会 幹事 H21年度~
    北海道機能神経外科研究会 世話人 H20年度~
    札幌麻酔科カンファレンス 幹事 H17年度~
    「北海道痛みを考える会」評議員 平成22年度~
  25. 荒川 穣二:
    北見医師会 副会長
    北見医師会看護専門学校 校長
    北海道医師会 代議員
    北海道医師会救急医療対策部会 部会員
    日本赤十字北海道看護大学非常勤講師
    北海道救急業務高度化推進協議会 委員
    北海道救急業務高度化推進協議会ワーキンググループ 委員
    オホーツク圏メディカルコントロール協議会 委員
    北見地方医療安全推進協議会 委員長
    第2期北見市健康増進計画策定委員会 委員長
    北見市救急業務高度化推進委員会 委員
    日本集中治療医学会北海道地方会 評議員
    日本医療マネジメント学会北海道支部 幹事
    北海道DPC研究会 幹事
  26. 七戸 康夫:
    一般社団法人日本救急医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本集中治療医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本集団災害医学会評議員(社員)
    一般社団法人日本臨床救急医学会評議員(社員)
    日本shock学会評議員
    日本臨床モニター学会評議員
    オートプシー・イメージング学会理事
    日本救急医学会 総務委員会委員
    日本救急医学会 救急医療に携わる医師の労務環境を考える特別委員会委員
    日本救急医学会 診療行為関連死の死因究明等の在り方検討特別委員会 Ai作業部会委員
    日本集中治療医学会 集中治療教育プログラム委員会委員
    日本麻酔科学会 学術集会実行委員会 学術集会企画専門部会 領域別ワーキンググループ(ICU 救急)
    一般社団法人JPTECTM協議会 社員
    一般社団法人JPTECTM協議会 連絡調整委員会 総務部会部会長
    一般社団法人JPTECTM協議会 10周年記念行事準備委員会委員
    国立病院機構災害医療ネットワーク会議委員
    国立病院機構救命救急センター長会 監事
    日本救急医学会北海道地方会評議員
    日本集中治療医学会北海道地方会評議員
    道央ドクターヘリ運行調整委員会委員
    道央圏における重症小児症例の救急医療連携体制の整備に向けたシステム検討会ワーキング委員
    北海道地区緊急被ばく医療ネットワーク協議会委員
    札幌市救急業務検討委員会委員
    札幌市医師会救急医療対策部会員
    北海道医師会救急医療対策部会員
    北海道災害拠点病院連絡協議会委員
    統括DMAT登録
  27. 硲 光司:
    札幌市救急業務検討委員会作業部会委員 平成22年度~
    北海道DMAT検討ワーキンググループ委員 平成23年度~
  28. 其田 一ほか:
    道東ドクターヘリ症例検討会(釧路)2012.1.27, 5.25, 9.28
  29. 其田 一:
    日本麻酔科学会代議員
    日本航空医療学会評議員
    北海道救急医学会評議員
    日本熱傷学会北海道地方会世話人
    日本病院前医療研究会世話人
    海上保安庁MC協議会総会(霞が関)2012.2.6
    釧路地域MC検証部会 2012.4.25, 9.30, 12.18
    釧路根室地域MC合同検証部会 2012.7.2, 10.29
    道東ドクターヘリ運航に伴う網走地区説明会(網走保健所)2012.7.12
    道東ドクターヘリ運航に伴う北見地区説明会(北見赤十字病院)2012.7.19
    北海道救急業務高度化推進委員会WG会議(札幌)2012.11.2
    JPTEC北海道世話人
  30. 住田 臣造:
    日本麻酔科学会代議員
    日本集中治療医学会評議員
    日本航空医学会評議員
    北海道救急医学会幹事
    北海道救急業務高度化推進協議会委員
    道北救急業務高度化推進協議会委員
    北海道防災航空機等運用検討委員会
    日本集中治療医学会専門医認定試験問題作成委員
    道北圏医療整備体制推進協議会委員
    北海道集中治療医学会評議員
    日本集中治療医学会薬事・規格・安全対策委員会委員
  31. 南波 仁:
    北海道集中治療医学会評議員
  32. 小林 巌:
    北海道集中治療医学会評議員
    北海道救急業務推進協議会ワーキング委員
  33. 鳥谷部 政樹:
    日本麻酔科学会学術集会企画専門部会 麻酔全般サテライトメンバー
  34. 大谷内 真弓:
    社団法人深川医師会 理事
    社団法人日本医師会 勤務医委員会 委員(~2012.03.31)
    旭川医科大学 臨床指導教授
    深川市立病院医局長,院内手術室運営委員会・輸血委員会委員
  35. ・編集委員、査読委員
  36. 枝長 充隆:
    日本麻酔科学会演題査読委員
    日本麻酔科学会北海道・東北支部学術集会演題査読委員
  37. 2.社会人学習等への貢献
  38. 山蔭 道明
    手術室安全管理の啓蒙16:講演(1日間)「講演3:知って得する気道管理」【第3回ナースのための周術期管理セミナー】(コヴィディエンジャパン主催) 2012.07.28(札幌)
    緩和医療の啓蒙1:講演(1日間)「講演:がんの緩和医療」.2012年度第2回市民公開講座.(北海道新聞ぶんぶん部・札幌医科大学主催) 2012.08.30(札幌)
  39. 下舘 勇樹:
    特別講演「地域の救急医療を守る」.民主議員ネット・胆振 定期研修会. 2012.07.22(登別)
    石油コンビナート等総合防災訓練(道主催)における救護訓練監修. 2012.08.23(室蘭)
    トリアージ訓練. 伊達赤十字病院防災訓練講義. 2012.09.03(伊達)
    「倒れた時にあなたはどうする?」. 室蘭市医師会市民講演会. 2012.09.07(室蘭)
    教職員初任者研修BLS講習会. 胆振総合振興局. 2012.11.08(室蘭)
  40. 御村 光子:
    第236回札幌市医師会家庭医学講座「頑固な腰下肢痛の治療」神経ブロックと新しい治療 ―ペインクリニックの現場からー
  41. 荒川 穣二:
    北見赤十字病院職場体験受け入れ
    北見市立南中学校 5名 2012.07.18
    北見市立高栄中学校 3名 2012.09.12
    北見市立小泉中学校 5名 2012.09.20
    北見市立北中学校 2名 2012.11.06
    北斗高校生徒12名との対談(北見)2012.01.27
    「医療問題に関する調査研究」
    「災害医療派遣チーム(DMAT)」の活動を通して考える災害対策医療
    「小児科と夜間急病センター」
    「現在の医療における医師と患者との関わり」
  42. 平田 直之:
    日本救急医学会認定ICLSコースインストラクター(札幌) 2012.04.21-22
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.01.25-26
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.05.12-13
    AHA北海道 ACLSコースインストラクター(札幌) 2012.07.14-15
  43. 住田 臣造:
    2012年8月号p48-49 月刊誌「fit生活情報」 ケロケロケロコの突ゲキインタビュー ドクターヘリ道北の住民に安心を提供
    2012年11月 こうほう旭川市民;特集救急医療を本当に必要としている人へ 命を支えるあかりー救急医療を壊すコンビニ受診―
    NHK旭川局年間テーマ「医療」貢献 感謝状授与
  44. 住田 臣造,南波仁,小林巌,四十物 摩呼,大曾根 順平,望月 宏樹:
    北海道医師会災害救護活動報告会;道赤十字の活動、2012.03.04
  45. 3.その他の社会貢献
  46. 1)テレビ出演
  47. 山蔭 道明:
    緩和医療の紹介:医の力~札幌医科大学最前線~(FM北海道Air-G)出演「がんの痛み 我慢しないで?緩和医療最前線」 2012.05.26
    熱中症の知識の啓蒙:どさんこワイド(北海道,STV)出演「熱中症」 2012.06.29
    熱中症の知識の啓蒙:U型テレビ(北海道,UHB)出演「熱中症」 2012.07.05
  48. 2)新聞記事への貢献(ネット記事含む)
  49. 山蔭 道明:
    紹介記事「脊髄刺激療法で慢性的痛み緩和」.北海道新聞(朝刊全道,生活・くらし) 2012, p.24.
  50. 枝長 充隆:
    北海道医療新聞掲載
  51. 下舘 勇樹:
    「災害時の相互支援 日鋼記念、市立室蘭が協定」 北海道新聞胆振版. 2012.01.12
    「2病院が災害協定」 室蘭民報. 2012.01.13
    「震災から1年 あの時・・・私は」 室蘭民報. 2012.03.10
    「日鋼, 市立室蘭, 王子病院と協定」 室蘭民報. 2012.03.30
    「救急の日講演会 要旨紹介」 室蘭民報. 2012.10.03
    「災害, テロに対応力アップ」 室蘭民報. 2012.12.26
  52. 3)医療支援
  53. 赤塚 正幸:
    第4回北見ハーフマラソン救護班(北見) 2012.10.07
  54. 4)学生支援
  55. 山蔭 道明:
    札幌医科大学POPS研究会 顧問 2008.04~
    札幌医科大学スケート部 顧問 2011.04~
  56. 市立釧路総合病院:
    札幌医大選択ポリクリ受け入れ 2012.04.24-26,05.29-31,19-21
    第59回日本麻酔科学会学術集会への研修医参加2名 2012.06.07-09
  57. 4.その他
  58. 山蔭 道明:
    医療訴訟意見書:大阪地方裁判所平成23年(ワ)第6299号損害賠償請求事件 2012.05.13
    吸入麻酔薬の知識の啓蒙:講演「セボフルランvs.デスフルラン」【平成24年度丸石製薬(株)札幌支店研修会】 2012.09.05(札幌)
  59. 山内 正憲:
    -鑑定書作成- 医療過誤鑑定:札幌市内総合病院院長からの依頼 2012.02.15
  60. 5.特記すべき参考資料
  61. 1)座長, 司会, モデレータなど
  62. 山蔭 道明:
    第18回北海道心臓麻酔研究会(札幌)2012.01.28
    司会.講演「人工補助心臓の麻酔管理と心移植術の麻酔管理」(演者:入嵩西 毅,大阪大学医学部麻酔・集中治療医学講座)
    FRACTA JAPAN 2012(東京)2012.02.18
    座長.講演1「HESとVolume therapy」(演者:宮尾秀樹,埼玉医科大学総合医療センター麻酔科)
    第12回北海道周術期管理研究会(札幌)2012.03.03
    司会.特別講演1「急性肺障害~早期診断とその治療~」(演者:竹田晋浩,日本医科大学附属病院集中治療室)
    第1回札幌産科麻酔(無痛分娩)セミナー(札幌)2012.03.10
    座長.講演1「大学病院における無痛分娩の試み」(演者:水口亜紀,札幌医科大学医学部麻酔科学講座)
    講演2「天使病院における子馬学位無痛分娩の実績報告」(演者:藤井ひとみ,天使病院麻酔科)
    特別講演「無痛分娩で安全で快適な分娩を」(演者:角倉弘行,国立成育医療センター麻酔科)
    IARS 2012 Annual Meeting(Boston, USA)2012.05.18-21
    Moderator. Moderated Poster Discussion #PR-03-02 Challenging Case Reports - 7.
    バイタルサインセミナーin札幌(札幌)2012.05.26
    総合司会
    日本麻酔科学会第59回学術集会(神戸)2012.06.07-09
    座長.シンポジウム(2)「災害から学ぶ麻酔科医の急性・亜急性対応」(共同座長:福田和彦,京都大学医学部麻酔科)
    司会.企業共催セミナー(19)「ERASに準拠した術中輸液管理」(演者:小竹良文,東邦大学大橋病院麻酔科)
    漢方研究会(札幌)2012.06.15
    座長.特別講演1「痛み治療と緩和ケアにおける漢方薬の役割とその上手な使い方」(演者:細川豊史,京都府立大学附属病院疼痛緩和医療部部長)
    第9回札幌麻酔科学トピックス講演会:札幌周術期輸液・栄養管理セミナー(札幌)】 2012.06.22
    座長.特別講演「周術期の効率化と標準化」(演者:鈴木利保,東海大学医学部医学科外科学系・診療部麻酔科)
    第2回札幌ヘモダイナミックセミナー・第10回札幌麻酔科学トピックス研究会(札幌) 2012.07.27
    司会「全身麻酔中の覚醒と夢」(演者:西川光一,和歌山県立医科大学麻酔科)
    The 3rd International Symposium for Cardiac Anesthesia(仙台)2012.09.14
    Chairperson [Poster presentation 3]
    日本心臓血管麻酔学会第17回学術大会(仙台)2012.09.15-16
    座長.ランチョンセミナー(3)「呼吸数モニタRRaTMは術後の呼吸数のモニタとして信頼できるか?臨床スタッフの測定した呼吸数との比較?」(演者:深田智子,東京女子医科大学麻酔科学講座)
    第10回札幌麻酔科学トピックス講演会(札幌)2012.09.21
    座長.特別講演「大動脈弁疾患に対する麻酔管理~超高齢者から新生児まで~」(演者:岡本浩嗣,北里大学医学部麻酔科)
    第16回北海道緩和医療研究会(札幌)2012.09.22
    司会.特別講演「古くて新しい鎮痛薬 トラマドール」(演者:住谷昌彦,東京大学医学部附属病院麻酔科・痛みセンター)
    第19回日本静脈麻酔学会(札幌)2012.09.29
    座長.ランチョン講演「TCI: Target-controlled infusion or Totally confused infusion??数式に困惑されないTCI?」(演者:木山秀哉,東京慈恵会医科大学麻酔科学講座)
  63. 山内 正憲:
    Pain Forum in Sapporo(札幌)2012.03.17
    特別講演:川井康嗣 慢性疼痛の理解と薬物療法の選択
    第59回日本麻酔科学会(神戸)2012.06.07-09
    一般演題:P2-67. ペイン緩和・局所麻酔20 局所麻酔11
  64. 新山 幸俊:
    第59回日本麻酔科学会第59回大会(神戸)2012.06.07-9 ポスター P2-06 麻酔全般15 リスクマネジメント2 座長
    第4回北海道手術医学研究会 平成24年6月2日
    教育講演II:小児周術期管理 手稲渓仁会病院 麻酔科 川名信
    第12回麻酔科学ウィンターセミナー IN NISEKO 事務局担当(平成24年2月10日~12日)
  65. 枝長 充隆:
    第9回麻酔科学トピックス講演会「札幌周術期輸液・栄養管理セミナー」 座長
  66. 平田 直之:
    第12回ウィンターセミナー(札幌)座長.モーニングセミナー 2012.02.11
  67. 宮下 龍:
    第27回日本臨床体温研究会(札幌)シンポジウム座長「体外循環施行における体温管理の現状と工夫」.2012.08.25
  68. 澤田 敦史:
    第12回麻酔科学ウィンターセミナー(ニセコ)2012.02.10~12
    座長.一般演題(口演)「一般演題Ⅱ」
  69. 下舘 勇樹:
    第59回日本麻酔科学会学術集会(神戸)2012.06.08
    ポスター座長
  70. 一宮 尚裕:
    第28回北海道ペインクリニック学会(札幌)2012.10.27
    座長.セッション1
    第28回旭川全身管理研究会(旭川)2012.05.12
    座長.セッション1
    第29回旭川全身管理研究会(旭川)2012.12.15
    座長.セッション1
  71. 中山 禎人:
    第59回日本麻酔科学会総会(神戸)2012.06.07-09
    優秀演題審査員(一般演題 分離肺換気)
    第9回麻酔科学サマーセミナー(恩納)2012.06.29-07.01
    司会(セミナー:「技を磨く ~術後鎮痛デバイスにおけるクーデター~」)
  72. 山本 修司:
    第23回人工呼吸セミナー(札幌)2012.02
    座長.「人工呼吸の適応と換気モード」「人工呼吸からの離脱」
  73. 本間 康之:
    南空知地区医師会学術講演会(岩見沢)2012.03.07
    座長.「痛みに負けない!漢方活用術」(演者:間宮敬子)
  74. 御村 光子:
    第13回北海道機能神経外科研究会 会長 2012.11.10
    第13回北海道機能神経外科研究会 特別講演「外傷性頸部症候群に関する最近の知見」座長2012.11.10
    日本臨床麻酔学会第32回大会 一般演題「ペインクリニック・緩和医療」座長 2012.11.3
  75. 荒川 穣二:
    第11回道内赤十字病院診療部長研修会(札幌)2012.02.04-05
    企画・司会
    第23回北海道救急医学会救急隊員部会総会・研修会(北見)2012.05.26
    一般演題Ⅲ「症例」:助言者
    第29回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.03.28
    第30回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.06.27
    第31回オホーツク地域救急活動事後検証会(北見)2012.12.19
  76. 七戸 康夫:
    日本集中治療医学会第39回学術集会(浦安)2012.02.28-03.01
    座長 一般演題 ポスター26 体温管理
    第40回日本救急医学会学術集会(京都)2012.11.13-15
    座長 一般演題 ポスター 病院外医療
    第36回北海道救急医学会学術集会(札幌)2012.10.27
    座長 一般演題 症例Ⅱ
  77. 其田 一:
    SCOPE十勝プロジェクト(FWAを介したICTと救急医療の実証実験)成果発表会座長
  78. 久米田 幸弘:
    在宅緩和ケア学術講演会(小樽)座長 2012.02.10
    五号線沿線麻酔科懇話会(小樽)座長 2012.05.26
    オキファスト注発売記念講演会(小樽)座長 2012.11.06
  79. 住田 臣造:
    第39回日本集中治療医学会 座長「ポスターセッション敗血症3」 2012.02.28
    第18回日本航空医学会学術集会 座長 一般演題「教育1」 2012.11.09
  80. 2)査読経験
  81. 山蔭 道明:
    <J Clin Anesth>
    The timing of preceding lidocaine for reducing pain on injection of medium- and long-chain triglyceride propocol in preschool children. Okuyama K, et al.
    <Journal of Anesthesia>
    Effects of peripheral heating on postanesthetic recovery and shivering: a prospective, randomized, clinical trial. Yildirim S, et al
    Latent myasthenia gravis revealed by postoperative protracted non-depolarizing neuromuscular blocking effect. Ito S.
    Latent myasthenia gravis revealed by postoperative protracted non-depolarizing neuromuscular blocking effect (Revision). Ito S.
    <日本臨床麻酔学会誌>
    重傷僧帽弁閉鎖不全症を合併した褐色細胞腫の麻酔経験.田村貴彦,他
    重傷僧帽弁閉鎖不全症を合併した褐色細胞腫の麻酔経験(再投稿).田村貴彦,他
    <Heart Lung>
    Pulmonary artery distensibility in chronic obstructive pulmonary disease
    <医学のあゆみ>
    セロトニン輸送体多型のS/S型保持者はLアレル保持者より睡眠時間が長い
  82. 山内 正憲:
    Journal of Anesthesia 11論文
    日本麻酔科学会第60回学術集会一般演題査読 11演題
  83. 新山 幸俊:
    2012年度 日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読 11演題
    2013年度 日本麻酔科学会 一般演題査読 14演題
  84. 岩崎 創史:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 9編
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会一般演題査読
  85. 平田 直之:
    British Journal of Anaesthesia, Original Articles, Laboratory investigation 1編
    Acta Pharmacologica Sinica, Original Articles, Laboratory investigation 1編
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 14編
  86. 宮下 龍:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録 7編
    日本麻酔科学会 北海道・東北支部第2回学術集会 一般演題抄録 5編
  87. 高橋 和伸:
    2論文
  88. 下舘 勇樹:
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会 5編
    日本麻酔科学会 第60回学術集会 7編
  89. 西川 幸喜:
    Journal of Clinical Anesthesia 1編
  90. 古瀬 晋吾:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題抄録7編
  91. 鳥谷部 政樹:
    日本麻酔科学会第60回学術集会の一般演題査読 7題
  92. 清水 斎:
    日本麻酔科学会支部学術集会 一般演題査読 4題
    日本麻酔科学会第60回大会 一般演題査読 7題
  93. 中山 禎人:
    Journal of Anesthesia 1編 査読
    日本麻酔科学会 第60回学術集会(札幌)一般演題査読
    日本麻酔科学会 2012年度支部学術集会一般演題査読
  94. 辻口 直紀:
    第60回日本麻酔科学会学術集会 一般演題査読7編
  95. 七戸 康夫:
    日本救急医学会雑誌 査読2件
    日本集中治療医学会雑誌 査読2件
    日本臨床救急医学会雑誌 査読1件
    学会抄録査読
    日本救急医学会
    日本集中治療医学会
    日本麻酔科学会