教室の沿革


■2012年11月1日 旧第二外科が分離し、臨床科呼吸器外科として独立
■2013年6月1日   初代教授 渡辺 敦 着任 呼吸器外科学 開講
■2014年3月27日  教室から初の医学博士誕生 (三品泰二郎先生)
■2015年4月1日   4名の初期研修医(高橋、多田、鶴田、槙先生)が入局
■2016年4月1日   2名の初期研修医(青柳、新井先生)が入局
             宮島正博助教が講師に昇任
■2016年10月1日  スタッフ数が4名に増加
■2017年4月1日   1名の初期研修医(千葉先生)が入局、
             多田周先生がフロンティア医学研究所分子医学部門へ出向


まだまだ小さく新しい教室ですが、これから世界に飛翔く有能な呼吸器外科医を集め、育成します。




教授就任時の北海道医療新聞の記事



Sapporo Toracic Society (道内呼吸器外科の会)より
プレゼントされた手術中写真


就任パーティーで頂戴したお花