活動実績

スポーツ競技大会における医学サポート

国際大会
    ・FISワールドカップジャンプ大会(毎年)
・2011年 フィギュアスケート NHK杯国際競技大会
・2007年 世界ノルディックスキー選手権
・2003年 アテネオリンピック野球アジア予選(長嶋ジャパン)
・2002年 FIFAサッカーワールドカップ
・1991年 ユニバーシアード冬季競技大会(札幌)

国内大会
    ・北海道マラソン
・スキージャンプ
・国民体育大会

日本代表チーム国際大会への帯同
  オリンピック
・2014年ソチ冬季オリンピック
  日本選手団本部ドクター:渡邉 耕太(整形外科)(メディカルスタッフ5名が札幌医科大学出身者)
・2010年バンクーバー冬季オリンピック
  日本選手団本部ドクター:渡邉 耕太(整形外科)(メディカルスタッフ 24名中4名が札幌医科大学出身者)
・2006年トリノ冬季オリンピック
  成田 寛志(整形外科)
  日本選手団本部トレーナー:片寄 正樹(理学療法)(メディカルスタッフ 24名中5名が札幌医科大学出身者)
・2002年ソルトレイク冬季オリンピック
  日本選手団本部トレーナー:片寄 正樹(理学療法)
  ユニバーシアード・アジア
・2011年ユニバーシアード冬季競技大会(エルズルム、トルコ)
  日本選手団本部ドクター:渡邉 耕太(整形外科)
・2003年アジア冬季競技大会
  日本選手団本部トレーナー:片寄 正樹(理学療法)
・1995年ユニバーシアード冬季競技大会(ハカ、スペイン)
  日本選手団本部トレーナー:片寄 正樹(理学療法)
    スピードスケート  渡邉 耕太(整形外科)、片寄 正樹(理学療法)
スキー       片寄 正樹(理学療法)
サッカー      ジュニア世代の国際大会 神谷 智昭、小林 拓馬(整形外科)
アイスホッケー   菅原 一博(理学療法)

アスリートサポート&各種団体の公職
    ・日本オリンピック委員会医学サポート部門 :片寄 正樹、渡邉 耕太
・全日本スキー連盟情報医科学部 大倉山NTCサポート部会
  山下敏彦、片寄正樹、渡邉 耕太、大坪 英則、寺本 篤史、工藤 未来、小林 拓馬、金子 文成、青木 信裕
・日本スケート連盟医事委員会 :渡邉 耕太、鈴木 智之
・Jリーグ コンサドーレ札幌 :寺本 篤史
・サッカー :鈴木 智之、神谷 智昭、小林 拓馬
・バレーボール :工藤 未来
・スキーフリースタイル :谷口 圭吾、吉田 真
・アイスホッケー :菅原 一博

写真

診療:スポーツ外来
    整形外科では、平成 15年よりスポーツ専門外来を開設し、本学保健医療学部の理学療法士のスタッフと共同で、スポーツ障害症例の診療や病態分析を行っており、日本オリンピック委員会とも連携してトップアスリートを対象とした医学サポートを実施している。

他施設・団体との連携
    ・早稲田大学スポーツ科学学術院との大学間連携協定(2009年6月 19日調印式)
・全日本スキー連盟との連携協定(2009年8月 21日調印式)

スポーツ医学に関するセミナー、研究会開催
    ・スポーツ医学センター開設記念市民公開講座(2012年9月6日 本学講堂)
ゲスト :黒岩 彰氏(カルガリー冬季オリンピックスピードスケート銅メダリスト)
・札幌スポーツ医学セミナー
「トップアスリートから学ぶ〜乗り越える力」(2012年 12月 19日 かでる2・7)
ゲスト :荒川 静香氏(トリノ冬季オリンピックフィギュアスケート金メダリスト)
酒井 宏哉氏(埼玉医科大学総合医療センター 整形外科 教授)

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