特許 

  1. 特開平11-075859  アポト-シス関連遺伝子発現性のウイルスベクター系 【出願番号】特願平9?259235 【出願日】1997年9月8日 【発明者】濱田 洋文
  2. H11?0241J2 【発明の名称】「ウイルスを構成するタンパク質に、メラニン細胞刺激ホルモン(MSH)受容体に特異的に結合するリガンドを結合させてなるウイルスベクターおよび、該ベクターを用いた腫瘍に対する診断薬および治療薬」【出願日】平成11年2月24日提出 【発明者】濱田 洋文
  3. 【発明の名称】「アデノウイルスベクター」 【出願番号】特願2000-394521 【出願日】平成12年12月26日提出 【発明者】濱田洋文 【出願番号】特願2001-394376(特願2000-394521の国内優先権主張) 【出願日】平成13年12月26日提出 【発明者】濱田洋文
  4. 特願2001-174919 血管再生療法 出願日2001年6月8日 発明者 濱田洋文 伊藤克礼 山内昭彦 森川雅之  7?1.同、PCT出願 国際出願日:平成14年6月4日。
  5. 【発明の名称】「不死化間葉系細胞及びその利用」 【出願番号】特願2001-335375 【出願日】平成13年10月31日提出 【発明者】濱田洋文ら 平成14年10月31日PCT出願
  6. PCT出願『不死化した中胚葉幹細胞から神経系細胞への分化誘導方法』、【発明者】本望修、濱田洋文ら、国際出願番号:PCT/JP01/03344  国際出願日:2002年4月3日
  7. 【発明の名称】「組織再生剤」 【出願番号】特願2002-151483【出願日】平成14年5月24日提出 【発明者】小野一郎、濱田洋文
  8. 【発明の名称】「虚血疾患の治療方法」 【出願日】平成15年2月19日  【出願番号】特願2003-40806 【発明者】濱田洋文ら
  9. 【発明の名称】 間葉系幹細胞の肝細胞への分化方法及び人工ヒト肝臓細胞 【発明者】 新津洋司郎 濱田 洋文 加藤 淳二 佐藤 康史 【出願番号】 特願2003-303229 【出願日】 2003/8/27
  10. 【発明の名称】 インディアン ヘッジホッグ遺伝子導入によるヒト不死化骨髄ストローマ細胞の造血支持能の増強方法 【発明者】 小船雅義 濱田洋文 新津洋司郎 【出願番号】 特願2003-373173  【出願日】 2003/10/31
  11. 【発明の名称】 間葉系細胞を有効成分とする体内投与用脳神経疾患治療薬 【発明者】 本望修 濱田洋文 【出願番号】 特願2003-432329【出願日】 2003/12/26
  12. 【発明の名称】 CD34陽性細胞の巨核球への分化・増殖 【発明者】 松永卓也 濱田洋文 新津洋司郎 【出願番号】 特願2004-007169  【出願日】 2004/1/14
  13. 【発明の名称】 治療用ビジネスシステム【発明者】 本望修 濱田洋文ら 【出願番号】特願/03/185260 (優先日:03/6/27) 
  14. 【発明の名称】 神経疾患治療薬【発明者】 本望修 濱田洋文ら 【出願番号】特願/03/432329 (優先日:03/6/27及び03/12/26)

    2004年5月31日現在、出願中のもの

  15. 【発明の名称】 「プリオン病治療剤およびその製造方法」【発明者】 本望修 濱田洋文ら 【出願番号】「特願/04/100649」【出願日】 2004/3/28
  16. 【発明の名称】 「CD40リガンドの変異体およびその使用」【発明者】 加藤和則 濱田洋文 【出願番号】「特願/04/121932」【出願日】 2004/4/16
  17. PCT/JP01/09510「中胚葉幹細胞またはES細胞から神経系細胞への分化誘導方法」PCT/JP02/03344「不死化した中胚葉幹細胞から神経系細胞への分化誘導方法」上記2件PCT出願は、国内移行期限の平成16年4月30日の経過をもって出願を取り下げられたとみなされ、この特許2件の出願日を優先日とした下記特許に特許内容が引き継がれている。PCT/JP02/11294 「中胚葉幹細胞もしくはES細胞、または不死化した中胚葉幹細胞から神経系細胞への分化誘導方法」
  18. 【発明の名称】 「Bcl-XL遺伝子導入による臓器の保護方法」【発明者】 Huang Jianhua 濱田洋文 伊藤克礼 【出願番号】「特願/04/135347」【出願日】 2004/4/30  受付番号:50400743478 出願番号:特願2004-135347 
  19. 【発明の名称】 「プリオン病治療剤およびその製造方法」【発明者】 本望修 濱田洋文ら 【出願番号】「特願/04/100649」【出願日】 2004/3/28