同窓会総会を顧みて

平成28年7月9日開催
平成28年度同窓会総会を顧みて(PDFファイル155KB)
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平成27年7月11日開催
平成27年度同窓会総会を顧みて(PDFファイル165KB)
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学術講演会・社会福祉貢献賞一覧

学術講演会

第1回
(昭和54年)
1期 中野 昇
「腰痛とその予防」
第2回
(昭和55年)
女医1期 相沢 芙束
「老化と眼疾患」
1期 安保 秀勝
「地域医療について―田舎で考えること」
第3回
(昭和56年)
女医2期 佐久間 和子
「国際障害年と発達障害」
2期 冨澤 巧
「最近の伝染病」
第4回
(昭和57年)
3期 平賀 洋明
「サルコイドーシスの現況―特に診断法の進歩について」
13期 傳法 公麿・赤保内 良和
「癌胎児蛋白の基礎と臨床」
第5回
(昭和58年)
4期 前田 華郎
「グレンツゲビートにおける形成外科の役割」
14期 新津 洋司郎
「肝線維症における免疫学的アプローチ」
第6回
(昭和59年)
5期 門脇 純一
「小児腎臓病―ネフローゼ症候群を中心に」
15期 佐々木 輝捷
「細胞膜受容体を介する細胞間情報の伝達について」
第7回
(昭和60年)
6期 大谷 英樹
「血漿蛋白異常症―悪性腫瘍を中心として」
16期
「癌性疼痛患者の管理―特に神経ブロック療法を中心に」
第8回
(昭和61年)
7期 内藤 祐史
「中毒センター活動と中毒の初期治療」
17期 上條 桂一
「Basedow病の診断と治療―特に眼障害について」
第9回
(昭和62年)
8期 加須屋 実
「イタイイタイ病」
18期 島本 和明
「二次性高血圧の診断と治療」
第10回
(昭和63年)
9期 木田 盈四郎
「先天性異常をみつめて」
19期 篠崎 文彦
「肝炎とエイズ」
第11回
(平成元年)
名誉教授 植竹 久雄
「生物現象における法則性とその重要−ウイルスによる宿主細胞形質の変化を通して」
第12回
(平成2年)
11期 大沢 進
「医療の現状と今後の課題」
21期 高後 裕
「トランスフェリン受容体発現の分子機構と臨床応用」
第13回
(平成3年)
12期 松本 博之
「多発性硬化症の臨床」
22期 上出 利光
「生体防御における血管内皮の役割」
第14回
(平成4年)
13期 郷久 鉞二
「産科周産期化の発足に関して」
23期 千葉 進 
「脳神経症状の診かたとそのポイント」
第15回
(平成5年)
14期 数井 輝久
「急性解離性大動脈瘤に対する外科治療」
24期 平田 健一郎
「超音波内視鏡の進歩」
第16回
(平成6年)
15期 相馬 勤
「聴神経腫瘍の診断、治療―過去20年間の進歩の変遷」
25期 森 満
「北部九州の一地域における肝疾患の分析疫学的研究」
第17回
(平成7年)
16期 石谷 邦夫
「Hospice Care &Palliative Care−最近の動向」
26期 小場 弘之
「びまん性肺疾患のCT診断」
第18回
(平成8年)
17期 三崎 拓朗
「突然死と外科的対策」
27期 三浦 哲嗣
「虚血性心疾患の新たなパラダイムコンディショニング」
第19回
(平成9年)
18期 島本 和明
「高血圧症の治療」
28期 大塚 賢二
「甲状腺眼症の外科治療」
第20回
(平成10年)
19期 浅井 康文
「救急医療の現状と展望」
29期 安達 正晃
「アポトーシスと癌」
第21回
(平成11年)
20期 齋藤 利和
「神経精神疾患と脳情報伝達」
30期 保喜 克文
「頭頸部進行癌の治療−特に境界領域の手術に関して―」
第22回
(平成13年)
21期 平田 公一
「変貌する21世紀の消化器外科学―肝・胆道・膵臓外科学の経験を基礎とした提言―」
31期 大黒 浩
「網膜脈絡膜委縮症の分子病態とあたらしい治療法の開発」
第23回
(平成14年)
22期 岩崎 寛
「筋弛緩薬の効果発現と評価上の問題点」
32期 小澤 寛樹
「うつ病の基礎と臨床」
第24回
(平成15年)
23期 千葉 進
「Helicobacter pyloriの空胞化毒素に対する特異抗体が脱髄型Guillain-Barre症候群患者の髄液中に検出される」
33期 高山 哲治
「大腸前癌病変としてのaberrant crypt fociの意義」
第25回
(平成16年)
24期 寒河江 悟
「卵巣癌への挑戦―EBMから開く未来」
34期 渡井 至彦
「腎移植の現状」
第26回
(平成17年)
25期 山下 利春
「悪性黒色腫の診断と治療―最近の進歩」
35期 山蔭 道明
「麻酔学の展望―麻酔科領域における最近の話題」
第27回
(平成18年)
26期 青木 光広
「運動療法の基礎知識について」
36期 木村 眞司
「地域医療の実践に至るまでの17年間―そしてこれから」
第28回
(平成19年)
27期 沼普@啓
「わが国と西太平洋地区における麻疹根絶計画の現状と展望」
37期 橋本 恵理
「精神疾患における神経再生の意義と再生医療の可能性」
第29回
(平成20年)
28期 高橋 弘毅
「基礎医学と臨床のクロスオーバー:肺サーファクタント研究を通してその重要性を知る」
38期 荒田 吉彦
「地域保健医療の現状と今後の課題―新型インフルエンザ対策について」
第30回
(平成21年)
29期 塚本 江利子
「癌診断の手段としてのFDG−PET」
39期 高橋 聡
「性感染症の現況と最近の話題」
第31回
(平成22年)
30期 笹川 剛
「コスタリカ共和国で行われた胃癌の診断・治療プロジェクト―その検診成績と手術成績」
40期 澤 智博
「ヘルシーホスピタルを支える病院情報システム」
第32回
(平成23年)
31期 和田 卓郎
「道民医療推進学講座の活動」
41期 北村 寛
「膀胱癌の治療―最近の話題」
第33回
(平成24年)
32期 高橋 裕樹
「札幌医大から発信する新たな全身性疾患―IgG4関連疾患」
42期 久末 伸一
「男性学の発展と課題―男性力を高めよう!」  
第34回
(平成25年)
33期 白崎 英明
「過去19年間における札幌地方のシラカバ花粉飛散状況と口腔アレルギー症候群」
43期 佐々木祐典
「細胞移植療法による神経疾患の治療」
第35回
(平成26年)
34期 成松英智
「北海道における災害対応」
44期 佐藤 健一 先生
「家庭医から見たシンガポールと日本の医療の相違」
第36回
(平成27年)
35期 内海 久美子 先生
「認知症に対する地域包括型のケアシステムの構築」
45期 吉永 敏弘 先生
「不眠が健康に及ぼす影響」
第37回
(平成28年)
36期 林 俊治 先生
「院内感染アウトブレイクを制御する」
46期 福田 史昌 先生
「前立腺肥大症と下部尿路症状の自然史」

社会福祉貢献賞

第1回
(平成23年)
31期 田中 実  遠軽共立病院院長
第2回
(平成24年)
32期 石川 悠加  国立病院機構八雲病院 小児科
第3回
(平成25年)
33期 大友 透  日高町紋別国保病院院長
第4回
(平成26年)
34期 鈴木 伸和 ていね泌尿器科理事長
第5回
(平成27年)
35期 内海 久美子 先生 砂川市立病院神経精神科
第6回
(平成28年)
36期 東浦 勝浩 先生 市立根室病院 院長