新キャンパス紹介

教育研究棟 外観完成イメージ
教育研究棟 外観完成イメージ
 札幌医科大学では、2020年度までに新キャンパスに向けた大規模な施設整備を進めています。

体育館・リハビリテーション実習施設・保育所 (平成26年9月完成済)

 平成26年には、体育館・リハビリテーション実習施設・保育所が完成しました。
 リハビリテーション実習施設は、東日本で随一の最新設備を整えています。
リハ棟 外観

体育館・リハビリテーション実習施設・保育所 外観

体育館

体育館

リハ棟1

運動療法実習室

教育研究施設Ⅰ (平成29年12月完成予定)

 教育研究施設I」は地下1階、地上10階建てで中央に5階部分までの吹き抜け構造(アトリウム)を持つ建物です。
 11室の講義室、実習室、演習室、学生ロッカーの他、医療人育成センターとラジオアイソトープ実験室などが配置される予定です。
 この完成後に「教育研究施設II」が「教育研究施設I」とつながった建物として「教育研究施設I」の東隣に建築される予定です。
アトリウム1F

教育研究棟 アトリウム1F

アトリウム2F

教育研究棟 アトリウム2F

附属病院 増築棟 (平成30年3月完成予定)

 この増築棟(西棟)は地下1階、地上10階建てで、既存病院と各階で連結され、プライバシーに配慮した4床室や個室の整備などにより入院患者様のアメニティの向上を図るほか、各種リハビリテーション施設や管理部門などを設置する予定です。
附属病院

附属病院 増築棟 完成イメージ(右手前が増築棟)

新キャンパス 完成予想鳥瞰図

完成イメージ

新キャンパス 完成予想鳥瞰図