スノーフェスティバル開催

患者の皆様の一日も早い快方を願い「第6回スノーフェスティバルin2011」が開催されました

画像スライド集

スノーフェスティバル2011
塚本附属病院長による開催挨拶
幻想的な雰囲気の医大の遊歩道
遊歩道から入院病棟を望む
遊歩道の様子
一般の皆さまも幻想的な雰囲気を楽しんでおりました
 平成23年2月15日(火)、2月16日(水)、第6回スノーフェスティバルin2011を開催いたしました。
 NPO法人ノックオンやボランティア皆様のご協力をいただき、本学職員らとともに病院玄関前に雪像と、遊歩道一帯にスノーキャンドルを設置しました。
 午後5時30分から、塚本附属病院長、黒木医学部長、鈴木看護部長(副病院長)、札幌医科大学労働組合大山委員長が、スノーキャンドルに点灯を行い、フェスティバルの幕が開けました。
 今年は雪質も良く、遊歩道は、雪と氷で形づくられたキャンドルにろうそくの灯が揺れる、大変幻想的な雰囲気となりました。
 また患者さまの一日も早いご回復を願い、スタッフらは入院病棟から見えるよう、アイスキャンドルで「元気」という文字を作りました。
 これらのキャンドルは夜8時まで点灯され、患者さまの目を和ませておりました。

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情報発信元
  • 経営企画課広報