中国医科大学との協定に基づく交流研究者の学長表敬訪問

札幌医科大学と中国医科大学との協定に基づく交流研究者が学長を表敬訪問しました【3月8日】

画像スライド集

記念撮影

左から 當瀬国際交流部長、竹政教授(消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座)、張 佳林教授、塚本学長

懇談の様子

張 佳林教授は本学の腹腔鏡手術などに高い関心を寄せられています。

懇談の様子

張 佳林教授から飾り絵をいただきました。

懇談の様子
 平成29年3月8日(水)、札幌医科大学と中国医科大学との協定に基づき来学された、中国医科大学第一附属病院 肝胆外科・器官移植科の張 佳林(Zhang Jialin)教授が塚本学長を表敬訪問しました。
  本学と中国医科大学は、昭和59年から相互交流を続けており、これまでに延べ90名の研究者が交流しています。
  表敬訪問には、當瀬 規嗣国際交流部長、受入先の医学部消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座の竹政 伊知朗教授が同席し、中国医科大学第一附属病院での医療状況のほか、札幌の印象などの話題を交えた懇談が行われました。
 張 佳林教授は3月5日(日)に来学され、3月17日(金)まで本学で交流研究を行います。

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情報発信元
  • 事務局経営企画課(国際)