附属病院職場研修会「患者さんの持つ意識・感情とその反応」を開催

附属病院職場研修会「患者さんの持つ意識・感情とその反応」を開催しました【10月30日開催】

画像スライド集

職場研修会の様子
鈴木副院長・看護部長による開催挨拶
座長を務めた平田附属病院長
講師の横浜市立大学附属市民総合医療センター院長 平安 良雄先生
講演の様子
熱心に講演を聞く職員
熱心に講演を聞く職員
 平成24年10月30日(火)、本学講堂において、職場研修会「患者さんの持つ意識・感情とその反応」を開催しました。
 今回の研修会は、横浜市立大学附属市民総合医療センター院長 平安 良雄先生を講師にお迎えし、患者さんとのコミュニケーションの重要性などについて、具体的な事例を踏まえながら、貴重なご講演をいただきました。

 診療や職務を終え参加したおよそ560名の職員1人ひとりが患者さんとのコミュニケーションに必要なことや心構えについて学びました。
 本学附属病院の職場研修会は、患者さんへの接遇マナー向上を目指す研修会として、平成19年度から始まり今回で7回目となります。
 今後もこのような職場研修会を実施していく予定です。

発行日:

情報発信元
  • 患者サービスセンター