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 大学の施設整備について

現在、札幌医科大学のキャンパスでは北海道による大学施設整備が進められています。

(西17丁目街区 外観イメージ)

(西17丁目街区 外観イメージ)

 西19丁目に建設中の体育館・リハビリ・保育所の建物が平成26年9月に完成し、これを受けて、現在の体育館が平成27年5月を目処に解体され、その西17丁目跡地に平成29年12月に完成予定で「教育研究施設I」が建てられます。
(教育研究施設Ⅰ アトリウム)
(教育研究施設Ⅰ アトリウム)
 「教育研究施設I」は地下1階、地上10階建てで中央に5階部分までの吹き抜け構造(アトリウム)を持つ建物です。
(教育研究施設Ⅰ 共用講義室)
(教育研究施設Ⅰ 共用講義室)
 11室の講義室、実習室、演習室、学生ロッカーの他、医療人育成センターとラジオアイソトープ実験室などが配置される予定です。
 この完成後に「教育研究施設II」が「教育研究施設I」とつながった建物として「教育研究施設I」の東隣に建築される予定です。
(教育研究施設Ⅲ 外観イメージ)

       (教育研究施設Ⅲ 外観イメージ)

  さらに、保育所の跡地に、現在の保健医療学部棟と棟続きで保健医療学部が入る「教育研究施設III」が建設されます。「教育研究施設III」は平成29年3月完成予定です。
↑(西19丁目街区 外観イメージ)

       ↑(西19丁目街区 外観イメージ)

↑(西17丁目街区俯瞰イメージ)

          ↑(西17丁目街区俯瞰イメージ)

※ 各イメージ図は、設計段階のものであり、今後内容を変更する可能性があります。
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