募集人員・日程等


一般推薦選抜
特別推薦選抜
募集人員
20名
5名
※なお、特別推薦選抜の募集人員は、国の「緊急医師確保対策」の要請により学則を変更し、更に5名を増員して10名とする予定です。
願書受付
平成19年12月10日(月)〜12月14日(金)
第一段階選抜結果発表
平成20年1月10日(木)
受験票発送
平成20年1月10日(木)
第2次試験日
平成20年2月2日(土)
合格者発表
平成20年2月13日(水)
合格通知書発送
平成20年2月13日(水)
入学手続
平成20年2月13日(水)〜2月17日(日)


1 趣   旨
 札幌医科大学では、選抜方法の多様化を図り、併せて学力偏重の弊害を防ぐことを目的として、一般選抜に加えて推薦により入学者を選抜しています。
  人間性豊かで創造性と自主的精神に富み、地域医療への理解と国際性を兼ね備えた医師・医学研究者となるにふさわしい志願者を、北海道内の高等学校長から推薦していただくものです。


2 募 集 人 員
 一般推薦選抜   20名
  特別推薦選抜   5名
※ なお、特別推薦選抜の募集人員は、国の「緊急医師確保対策」の要請により学則を変更し、更に5名を増員して10名とする予定です。
※ 医学部医学科の募集人員は、特別推薦選抜を5名増員して合計105名とする予定です。


3 出 願 資 格
(1) 一般推薦選抜
   北海道内に所在する高等学校を平成20年3月卒業見込みの者のうち、次のすべての要件に該当し、卒業見込みの高等学校の学校長が推薦する者
  なお、推薦者の数は、1つの高等学校につき2名以内とし、特別推薦選抜と重複して推薦を受けることはできません。
ア 高等学校における調査書の成績が、全体の学習成績概評で○A又はA段階に属する者で、人物、学力ともに優秀であり、将来、医学の分野において社会に貢献する意欲のある者
イ 平成20年度大学入学者選抜大学入試センター試験(以下「大学入試センター試験」という。)において、本学が指定する5教科7科目を受験する者
 合格した際に入学を確約できる者
(2) 特別推薦選抜
   北海道内に所在する高等学校を平成18年4月以降卒業又は平成20年3月卒業見込みの者のうち、次のすべての要件に該当し、卒業又は卒業見込みの高等学校の学校長が推薦する者
  なお、推薦者の数は1つの高等学校につき1名以内とし、一般推薦選抜と重複して推薦を受けることはできません。
ア 高等学校における調査書の成績が、全体の学習成績概評で○A又はA段階に属する者で、人物、学力ともに優秀であり、将来、医学の分野において社会に貢献する意欲のある者
イ 平成20年度大学入試センター試験において、本学が指定する5教科7科目を受験する者
ウ 本学卒業後、一定期間北海道の地域医療に従事することを確約できる者
エ 合格した際に入学を確約できる者


4 入学者の選抜方法
(1)一般推薦選抜
  入学者の選抜は、次のとおり2段階に分けて行います。
区   分
選 抜 方 法
第1段階選抜
 入学志願者が募集人員の3倍を超えた場合、高等学校長から提出された調査書及び推薦理由書の内容に基づいて、原則として募集人員の3倍の数の志願者を合格とします。
第2段階選抜
 次の項目の結果を総合して合格者を決定します。
  なお、推薦理由書は面接の際の資料とします。
・大学入試センター試験
・第2次試験(総合問題・面接)
・調査書の内容
・健康診断(該当者のみ)
(2)  特別推薦選抜
  入学者の選抜は、次のとおり2段階に分けて行います。
区   分
選 抜 方 法
第1段階選抜
 入学志願者が募集人員の6倍を超えた場合、高等学校長から提出された調査書・推薦理由書及び自己推薦書の内容に基づいて、原則として募集人員の6倍の数の志願者を合格とします。
※ 特別推薦選抜の募集人員は、国の「緊急医師確保対策」の要請により学則を変更し、更に5名を増員して10名とする予定です。定員増となる場合は次のとおりとします。
  入学志願者が募集人員の3倍を超えた場合、高等学校長から提出された調査書・推薦理由書及び自己推薦書の内容に基づいて、原則として募集人員の3倍の数の志願者を合格とします。
第2段階選抜
 次の項目の結果を総合して合格者を決定します。
  なお、推薦理由書は面接の際の資料とします。
・大学入試センター試験
・第2次試験(総合問題・面接)
・調査書・自己推薦書の内容
・健康診断(該当者のみ)


5 出願手続等
(1) 出願期間
  平成19年12月10日(月)から平成19年12月14日(金)まで
(2) 出願方法
 出願方法は、郵送に限ります。
 「速達書留」郵便とし、平成19年12月14日(金)までに必ず到着するように発送してください。
  なお、受付期間後に到着した出願書類は、受理しません。
(3)  送付先
  〒060−8556
  札幌市中央区南1条西17丁目
  札幌医科大学事務局学務事務部学務課入試室
  電話(011)611−2111(内線2183・2184)
(4)  出願書類の提出に当たっては、一般推薦志願者は「一般推薦選抜用」、特別推薦志願者は「特別推薦選抜用」の用紙を使用してください。
(5)  出願にあたっては、大学入試センター試験の教科・科目を実際に受験しているかどうかなど、出願資格を満たしていることを確認してください。
(6) 出願書類等
出願書類等
摘               要
ア 入学願書
イ 受 験 票
ウ 写 真 票
 必要事項を記入し、平成20センター試験成績請求票「 推薦 国公立推薦入学用」を所定欄に貼ってください。
  貼付漏れや、指定以外の請求票を貼った場合は、受理しません。
  写真票の写真は、出願前3か月以内に撮影した上半身、脱帽、正面向きの写真(縦4p×横3p)を貼ってください。
エ 入 学 検 定 料
17,000円
 添付されている専用の払込取扱票に必要事項を記入し、郵便局の窓口で納付し(ATMは使えません。)郵便局の日附印を受けた振替払込受付証明書を、入学願書の所定欄に貼付してください。(日附印のない証明書は無効です。)
  なお、振込手数料は振込者の負担となります。
(注1)第1段階選抜の結果、不合格となった出願者には、入学検定料のうち第2段階選抜分の検定料(13,000円)を返還します。
  返還の方法等については、第1段階の選抜結果を通知する際に、あわせて該当者に通知します。
(注2)いったん納入した入学検定料は、上記の場合以外は、いかなる理由があっても返還しません。
オ 推  薦  書 ・
    推 薦 理 由 書
本学所定の用紙に、高等学校長が記入し、厳封したもの
カ 自 己 推 薦 書
(特別推薦選抜のみ)
本学所定の用紙に、自筆により、1,600字以内で記入してください。
(ボールペン等の黒インクを使用してください。)
キ 確  約  書
(特別推薦選抜のみ)
本学所定の用紙に、自筆により、記入してください。
(ボールペン等の黒インクを使用してください。)
ク 調  査  書
出身学校長等が文部科学省の定めた様式により作成し、厳封したもの
ケ 健 康 診 断 書
 本学において、教育課程の履修が可能であるかを判断するため、次のいずれかに該当する者は、所定の用紙により健康診断書を提出してください。
(ア) 両眼矯正視力の和が0.08以下の者及び失明にいたる重篤な眼疾患を有する者(イ) 両耳の聴力レベルが90デシベル以上の者
(ウ) 体幹の機能の障害が体幹を支持することが不可能又は困難な者
(エ) 上肢の機能の障害が筆記又は実験・実習をすることが不可能又は困難な者
(オ) 下肢の機能の障害が歩行することが不可能又は困難な者
(カ) 上記以外で、受験上修学上特別の配慮を必要とする程度の機能障害を有する者
コ 通 知 用 封 筒
 第1段階選抜の結果通知に使用しますので、通知用封筒(長形3号)に、入学志願者の住所・氏名及び郵便番号を明記し、350円分の切手を貼付してください。
 
(7) その他
  ア 出願書類に不備がある場合は、受理しません。
イ 出願書類は、受理した後はいかなる理由があっても返還しません。
ウ 入学願書の志願者氏名と調査書等の氏名が異なる場合は、同一人であることを証明できる書類(戸籍抄本等)を必ず添付してください。
エ 受験者への宿泊施設の斡旋は行っておりません。

6 大学入試センター試験の受験を要する教科・科目等(5教科7科目)

教 科
科         目
科目選択の方法等
国 語
 『国語』  必  須
地 理
歴 史

公 民
「世界史A」 「世界史B」
「日本史A」 「日本史B」
「地理A」  「地理B」
「現代社会」 「倫理」
「政治・経済」
 左記9科目から1科目選択
 (注)
数 学
 『数学T・数学A』  必  須
 『数学U・数学B』  必  須
理 科
 「生物T」
 「化学T」
 「物理T」
 左記3科目から2科目選択
 (注)
外国語
 『英語』『ドイツ語』
 『フランス語』『中国語』
 『韓国語』
 左記5科目から1科目選択
(英語は、リスニングテストの成績も判定の対象とします。)

(注) 指定した科目数以上受験した場合は、最高得点の科目又は上位2科目を合否判定の資料として用います。

7 教科の配点
(1) 一般推薦選抜
教   科
国 語
地理歴史

公 民
数 学
理 科
外国語
総合問題
面 接
調査書
大学入試センター試験
200
100
200
200
200
900
第2次試験
400
400
200
1,000

(注) 大学入試センター試験の成績は、選抜の対象にするか否かの判定にのみ用いるものとし、総配点900点中、 675点以上の者を入学候補者として選考の対象とします。

(2) 特別推薦選抜
教   科
国 語
地理歴史

公 民
数 学
理 科
外国語
総合問題
面 接
調査書 ・
自己推薦書
大学入試センター試験
200
100
200
200
200
900
第2次試験
500
400
400
1,300

(注) 大学入試センター試験の成績は、選抜の対象にするか否かの判定にのみ用いるものとし、総配点900点中、720点以上の者を入学候補者として選考の対象とします。


8 第2次試験の実施日等
 (1) 一般推薦選抜
試 験 日
教 科 等
実   施   時   間
  平成20年
    2月2日(土)
 総 合 問 題  10:00 〜 12:00
 面   接  13:00 〜

(注1)集合時間は、午前9:00〜9:40です。
(注2)総合問題を受験しなかった者は、面接試験を受験できません。

(2) 特別推薦選抜
試 験 日
教 科 等
実   施   時   間
  平成20年
    2月2日(土)
 総 合 問 題  10:00 〜 12:30
 面   接  13:30 〜
(注1)集合時間は、午前9:00〜9:40です。
(注2)総合問題を受験しなかった者は、面接試験を受験できません。

(3) 第2次試験の当日に持参するもの
ア 札幌医科大学医学部受験票
イ 大学入試センター試験受験票
  (入学手続きの際にも必要なので、紛失しないように注意してください。)
ウ 黒鉛筆(シャープペンシル可)・消しゴム・鉛筆削り
(4) 試験場
  札幌医科大学医学部 札幌市中央区南1条西17丁目
   東玄関より入り指示に従ってください。



注 試験場の下見は玄関前までとし、入場はできません。
   裏表紙、札幌医科大学及び大学附属病院建物配置図も参照してください。



9 健康診断
(1)  本学が定める要件に該当する者は、健康診断書の提出が必要です。
(2)  健康診断書の提出を必要とする者が提出しなかった場合、又は提出された健康診断書の記載内容が事実と相違する場合は、入学後でも入学手続きを取り消すことがあります。
(3)
 提出のあった健康診断書を審査し、必要と認められた者については、次の日程により精密検査を実施します。精密検査の該当者には、事前に通知します。
  なお、通知を受けた者が検査を受けなかった場合、試験を放棄したものと見なします。
(4)  健康診断の結果、本学の教育課程の履修が困難であると判定した場合は、不合格とします。



10 特別選抜(推薦入学)と一般選抜への出願
   推薦入学の出願者は、本学の推薦入学に不合格であった場合に備えて、本学又は他の国公立大学の一般選抜に出願することができます。
  ただし、大学入試センター試験の受験を要する教科・科目については、出願する大学・学部の指定するところによります。
  なお、本学の一般選抜試験に出願する場合は、推薦入学の出願とは別に出願しなければなりません。


11 合格者の発表
受験区分
発表日時
掲示方法等
第1段階選抜
平成20年1月10日(木)
午前10時(予定)
札幌医科大学医学部
東玄関前特設掲示板
上記のほか、
本学ホームページ
http://web.sapmed.ac.jp/
大学情報センターのホームページ
http://daigakujc.jp/sapmed/
QRコード
に掲載します。
(ホームページへの掲載は、午前10時以降となります。)
第2段階選抜
平成20年2月13日(水)
午前10時(予定)
(1)  第1段階選抜の結果は、合格者の大学入試センター試験の試験場コード及び受験番号を発表するとともに、高等学校長及び志願者全員に郵送により通知します。
  なお、第2次試験を受験できる者には、受験票を送付し、第1段階選抜の合格通知に代えます。
(2)  第2段階選抜の結果は、合格者の受験番号を発表するとともに、高等学校長に選抜結果を通知し、合格者本人には「速達郵便」により合格通知書及び入学手続きに必要な書類を送付します。
(3)  いずれの場合も、電話による合否に関しての問い合わせには、一切応じません。



12 入学手続
(1) 手続期間
 平成20年2月13日(水)〜平成20年2月17日(日)
  この期間内に入学手続きを完了しない者は、入学を辞退したものとして取り扱います。
(2) 書類の提出方法
  ア 持参の場合
   受付場所 札幌医科大学事務局学務事務部学務課入試室
   受付時間 手続期間中の午前9時から午後5時まで(土・日・祝日は除きます。)
  イ 郵送の場合

   「速達書留」郵便により、平成20年2月17日(日)までに必ず到着するように発送してください。
   なお、締切日を過ぎて到着した書類は、受理しません。
(3) 手続に必要な書類等
  ア 本学受験票
  イ 大学入試センター試験受験票
  ウ 入学料282,000円
  (郵便振替により納入してください。)
  *なお、入学料は変更することがあります。


13 入学辞退
(1)  合格者が、特別の事情により入学を辞退しようとする場合は、推薦した高等学校長は、本学学長あての「推薦入学辞退願」(様式は自由)を、入学を辞退する理由を記載して平成20年2月17日(日)午後5時までに提出してください。本学学長が相当の理由があると認めた場合は、入学辞退を許可することがあります。
(2)  入学手続きを完了しない場合は、本要項 14 留意事項(7)の入学の確約に違反したものとして取り扱います。
(3)  入学手続完了後に入学を辞退した場合、納入した入学料及び提出書類等は、いかなる理由があっても返還しません。


14 留意事項
(1) 受験者は、指定された試験場(札幌医科大学医学部)に試験開始前(総合問題及び面接時間)までに集合してください。
(2) 精密検査を必要とする者は個別に通知します。
(3)  国公立大学の推薦入学への出願は、一つの大学・学部に限られており、本学の推薦入学に出願した者は、他の国公立大学の推薦入学に出願することができません。
(4)  推薦入学の合格者は、入学辞退の許可を得た者を除き、本学及び他の国公立大学を受験しても入学許可は得られません。
(5)  合格者が入学手続完了後、当該高等学校を卒業できない場合は、入学許可を取り消します。
(6)  大学入試センター試験の得点が、自己採点で選考基準に満たない等の理由で第2段階選抜試験を辞退する場合は、必ず推薦を行った高等学校長より、その理由を記した「第2段階選抜試験辞退届」(様式は自由)を、平成20年1月30日(水)までに、本学学長に提出してください。
(7)  入学の確約に違反した場合は、翌年度以降の当該高等学校からの推薦を受理しないことがあります。
 ただし、合格後において特別の事情が生じ、高等学校から「推薦入学辞退願」が提出され、本学が許可した場合は、この限りではありません。
(8)  提出書類等の記載事項に虚偽の記載があった場合は、入学許可を取り消すとともに、翌年度以降の当該高等学校からの推薦を受理しない場合がありますので、十分注意してください。
(9)  推薦入学の合格者に欠員が生じた場合は、一般選抜試験から補充することもあります。


15 個人情報の取扱い
(1)  国公立大学の合格者決定業務を円滑に行うため、合否及び入学手続き等に関する個人情報が、氏名及び大学入試センターの受験番号に限って、独立行政法人大学入試センター及び併願先の国公立大学に送達されます。
(2)  本学が保有する個人情報は、「独立行政法人等の保有する個人情報の保護に関する法律」等の法令を遵守すると共に「北海道公立大学法人札幌医科大学が保有する個人情報の保護に関する規則」に基づき管理します。
(3)  入学志願者から得られた出願書類に記載されている個人情報については、本学の入学者選抜及び入学手続き等の諸業務、入学者選抜方法等の調査・研究を行うために利用します。
(4)  入学者選抜に用いた試験成績の個人情報は、入学者選抜方法等における調査・研究を行うために利用します。


16 修学のための費用
(1)  入学初年度は、次の費用を必要とします。
  ・入学料 282,000円
  ・授業料 535,800円(年額・4月と10月の2期に分納)
  ※なお、上記の納付金は予定額であり、入学時及び在学中に学生納付金の改定が行われた場合には、改定時から新たな納付金が適用されます。
  ・教科書等 約50,000円
  ※金額は、毎年度異なります。
(2)  その他の費用
  実習で大学の外にある施設に配置された場合の宿泊費や交通費等の諸経費は、原則として自己負担になります。



17 特別推薦選抜の入学者を対象とした奨学金制度
 北海道では特別推薦選抜の入学者全員を対象として、医師免許取得後、一定期間、地域の医療機関への勤務を条件とする奨学金制度を用意しています。
(1)  奨学金貸与内容
    入学料 国公立大学に準拠   
    授業料 国公立大学に準拠   
    生活費 月額120,000円
(2)  返還免除条件
  義務年限9年間中5年間を北海道医療対策協議会で選定した地域の医療機関に勤務すること。



18 その他
 「札幌医科大学後援会」は、本学の教育事業を後援し、その発展に協力することを目的とし、この目的を達成するために次のことを行っています。
(1)  学長及び学生担当教員と父母との懇談や大学の現状について報告する懇談会を隔年で開催しています。
(2)  新入生に対して入学直後に、学部の教育方針や学生お互いの理解を深めるため、オリエンテーションを開催しています。
(3)  学生が関係する大学祭等各種行事並びにサークル活動に対する経費の助成をしています。
(4)  学生傷害保険の保険料の負担の助成をしています。
(5)  医学部6学年、保健医療学部4学年に対し、国家試験対策の経費を助成しています。
(6)  学生の国際交流への派遣助成をしています。
(7)  その他、本会の目的達成上必要と認める事業。
 入学者の保護者の皆様には特段の事情がある場合を除き、本会に加入いただいております。
  会費 200,000円




札幌医科大学及び大学附属病院建物配置図