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研修モデルケース

札幌医大附属病院研修プログラムの、研修ローテートの例です。

札幌医科大学附属病院でのローテート中は、研修プログラムに定められている内容の範囲であれば、希望する診療科を希望する時期に研修することができます。
1か月以上前に研修センターに申し出ていただければ、研修する診療科の変更も可能です。

循環器内科志望のA先生のケース(標準プログラムAコース)

 1年目は大学病院でじっくり基礎を固め、2年目は市中病院で希望する診療科をメインに多数の症例を経験するコースです。

1年目 札幌医科大学附属病院

プログラム
※1 救急部門ローテート中に、研修協力病院の札幌徳洲会病院で1次・2次の救急研修を行うことが可能です。

2年目 協力型研修病院

プログラム

消化器外科志望のB先生のケース(標準プログラムBコース)

1年目は市中病院で一般的な症例を数多く経験し、2年目は大学病院で専門的な手術にいち早く参加して技能を鍛えるコースです

1年目 協力型研修病院

プログラム

2年目 札幌医科大学附属病院

プログラム

耳鼻咽喉科志望のC先生のケース(標準プログラムCコース)

1年目、2年目ともに大学病院で研修し、いち早く専門家としてのスタートを切るコースです

1年目 札幌医科大学附属病院

プログラム

2年目 札幌医科大学附属病院

プログラム

最終更新日:2013年05月21日




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